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大谷家の祖 能登族(中国組)の系譜
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投稿者 れめく 日時 2016 年 9 月 27 日 10:20:37: 2a13jxQagsSNg guqC34Kt
 

人食い人種であり、人類の死を取り扱う種族「タナトス」は4つに分類される。彼らはもともとダニ族のような顔をしていたが、大航海時代や大移動を実施することによって白人、黒人、東アジア人と、世界中の民族の顔を得ている。彼らは、タナトス(本家)、能登族(中国組)、能登族(出雲組)、ダナーン人に分類される。タナトスには、デュオニュソス、ルキフェル(ロックフェラー)、シェルデン人(猿田彦)、ミタンニ人、ヒクソス、正義と真理の神マアト、死神モート、ダン族も含まれている。
ヒクソスは、怪物メデューサから生まれたペガサスの名を由来にしている。このヒクソスがエジプトでの覇権を喪失すると、彼らは新天地を求めて東アジアに向かった。この時に、ベトナムに上陸した一派はダナーン人、日本に上陸した一派は能登族となった。いずれもタナトスの名に因んで命名されている。4つの種族は一様に人喰い人種であるが、人身御供の種族は能登族に限られている。能登族(中国組)からは、モレク、アーナンダ、アモン、ナムチ、渡会氏、大谷家、クリュニー会、シトー会が出ている。能登族は、基本的にTANATOSの反対SOTANATを由来に人喰いの神を作った。サタン、曹達、大田、オータン、大谷、ダヌ、アナト、タニト、ネイトである。

中国組の足取りは殷から始まる。能登から中国に渡った能登族は、殷に人身御供をもたらした。彼らはたくさんの人間を殺したが、それがもとで嫌われ、パミールに赴いてパミール人(パミルコ)を由来に「モレク」を称した。陸路でヨーロッパに達し、イベリア半島からヌミディアに移ると、そこから古代イスラエルに移動して「悪魔アモン」を称した。アモンの名は「太陽神アメン」のパクリだと考えられる。そこからインダス流域に移ると「悪魔ナムチ」を称した。ナムチの名はヌミディアに由来している。ヌミディア=ヌミチア=ナムチである。つまり、このナムチの名は彼らがヌミディアを経たことを物語っている。
ナムチからは、サンガを掌握して上座部仏教を統べる仏陀の弟子アーナンダが出て、一部は、カルタゴに渡って「人喰いの神モレク」を復活させて大量の幼児を焼き殺し、一部は出雲国に移住して大己貴神(ナムチが由来)、大物主神(アモンが由来)を祀った。人身御供の種族である彼らは、世界のどこに行っても人身御供を行っていた。その後、出雲を出た大己貴神、大物主神はマウレタニアに移住してカルタゴで幼児を焼き殺していたモレクらと合体した。

両者は「マウレタニア王国」を築いてローマ共和国に挑戦した。マウレタニアの名はモレクとダヌの組み合わせである。マウレタニア王国が滅ぶと、一部は大和国に移って天種子命(アニュトスのタナー)と連合して「大田田根子(OTA+種子)」を称した。その後、能登族はディオニュソスの国「大宛」に移り、そこから「弥勒」の崇拝者「空海(天空神バアルと海神ダゴン)」が日本に帰還して「真言宗」を、一部はヌミディアに帰還して「モロッコ」を築き、「アラブの春」「ジャスミン革命」を指揮したスンニ派の一派「マリキ派」を作った。弥勒、モロッコ、マリキの名はモレクが由来である。

一方、マウレタニア時代に一部がローマ共和国内に侵入して「サトゥルヌス(サタン)」の崇拝を広めた。このサタンの種族は、マウレタニアが滅ぶと、タリム盆地に逃げてクアディ族(ハッティ人)と組んで「ホータン」を築いた。ハッティ+オータン=ホータンとなる。632年にホータンが唐に攻撃されると一部が太平洋に出て南米に向かい、ラ・プラタ地域に上陸して、人喰いとして知られる「グアラニー族」となった。グアラニーの名の由来は太祖クロノスである。このグアラニー族はその後にフランスに至り、クリュニー(グアラニー)の地を得て「クリュニー会」を作る。クリュニー会は「十字軍」を指導してイスラム世界を蹂躙した。
ここで、ホータンに舞台を戻すが、1006年にイスラム教がホータンを征服すると、一部がヨーロッパに落ち延びてシトー(サトゥルヌスが由来)の土地を得、後に「シトー会」を作った。ホータンでは家族だったクリュニー会とシトー会は関係が深い。ヴァイキングのキリスト教改宗に関与したクリュニー会は、イギリスに渡ってイギリスのカトリックを支配し、聖公会にスイッチした後も掌握を続けた、テンプル騎士団がドミニコ会によって壊滅すると、シトー会がポルトガルに渡っているが、イギリスのクリュニー会も、一部がポルトガルに渡っている。。同国のインフラを掌握して王族でさえ動かしたクリュニー会とシトー会は、ポルトガル王国の影に潜みつつ、ドミニコ会が支配するスペイン王国と世界を二分し、主にアフリカ、インドを蹂躙した。白人列強の世界征服の始まりである。このとき、ポルトガルの主導権を奪われたシトー会は、一部がオランダに居を移し、一部は日本に移住した。長州国に上陸したシトー会はサトゥルヌスを由来に「佐藤」を称した。ここに岸信介、佐藤栄作、安倍普三の系譜が誕生する。やがてポルトガルが弱体化すると、同国を見限ったクリュニー会はイギリスに帰還し、デーン人などのライバルを廃して聖公会を掌握し、巨大な世界征服装置「大英帝国」を始動させる。また、その直前にはシトー会が田舎でしかなかったオランダを独立させて「オランダ東インド会社」を作り、世界征服の準備に追われていた。一見して分るとおり、ポルトガル王国、オランダ王国、大英帝国などの白人列強は能登族(中国組)が背後にいた。
一方、ローマ帝国が東ゴート族に掌握されたのを機に、人類の故地であるシベリアに移住したサトゥルヌスは「イテリメン(イタリア人)」を形成した。その後、イテリメンはポルトガルに移住してブラガンサ家を作る。しかし、ジョアンとペドロの氏族の間に権力闘争が発生すると、両者はそれぞれシベリアに帰還してユカギール部族の中に「チュヴァン(ジョアン)」「ヴァドゥル(ペドロ)」を形成した。その後、ヴァドゥルがシベリアからポルトガルに帰還し、ブラガンサ家に接触すると、ヴァドゥルの系統であるペドロ1世が「ブラジル帝国」の皇帝に即位した。その後、ペドロ2世が王座を失うと、一族はウクライナに移住した。この「ペドロ」の名を重宝するブラジル皇帝の系統はペドロ・ポロシェンコの始祖である。ブラジル支配時に得たパイプがあるため、ポロシェンコはチョコレート企業で成功することができた。

大英帝国(クリュニー会)とオランダ王国(シトー会)は長らくライバルであったが、オランダが大英帝国の侵略を試みたことがあった。それが「名誉革命」である。これが失敗すると、シトー会は「メソジスト」を作ってイギリス人の頭を植民地化することを考えた。だが、クリュニー会に敗北したメソジスト(シトー会)はバプティスト(デーン人)と共にアメリカに逃れて大規模な成功を収めた。やがて、オランダ王国、オランダ東インド会社が滅亡すると、プロテスタントにスイッチしていたシトー会はアメリカに上陸してメソジストに参加し、後に「ペンテコステ」「ホーリネス」などの運動を展開した。一方、シンガポールを大英帝国に盗られたオランダ人はアメリカに上陸して「モルモン教」を作った。モルモンの名の由来はシトー会の修道院のひとつモリモン修道院である。「ユタ戦争」は、シトー会(モルモン教)とデーン人(アメリカ政府)の戦いであった。化学企業モンサントやイスラエル国も、モルモン教と同じように、植民地に暮らしていたタナトスの血統が集合して完成した。イスラエルは、世界中の植民地から逃れた人々が建設した、白人列強時代の帝国主義の遺物である。

また、フランス革命時、壊滅的な打撃を受けたクリュニー会はフランスからバイエルンに逃げている。バイエルンのカトリックを掌握したクリュニー会はヨーロッパに復讐すべく人員を育てた。これが「ナチス」となる。ナチスの名の由来はディオニュソスである。調べれば分るが、ゲッペルスやヒムラーだけでなく、ナチスの高官はみなバイエルン出身である。彼らはクリュニー会の信者であった。ナチスに賛同した国民もみなカトリック信者である。完璧に統率されたナチス党員、国民の姿は、インフラを掌握しているクリュニー会に生活を保障してもらうために意思・本能・感受性を放棄することに賛同した人類の亡骸である。「ナチス帝国」は、演劇の神ディオニュソスの名を冠するに値する国家であった。その後、ナチスが崩壊すると、ナチスの中核(クリュニー会)はイスラエルに逃げて「モサド」を結成し、一方では化学企業「バイエル(バイエルンが由来)」を立ち上げた。今年、バイエルはモンサントを買収しました。不気味ですね。パワーアップするんじゃないでしょうか。

一方、大谷家の祖だが、彼らは、マウレタニアからガリアに逃げて「ウィッカーマン」という残虐な人身御供の儀式を開催し、その儀式の異様な様子はカエサルでさえも恐れさせた。一方、渡会氏の祖はマウレタニアからホータンに逃げ、そこからヨーロッパに移って、後にクリュニー会が聖地と定めた「オータン」を築いた。更に、オータンを後にした能登族はアメリカに至り、ポーニー族の生活圏に潜り込んでサトゥルヌスを由来に人喰いの神「アティラ」「ティラウ」を祀り、ポーニー族に生贄を要求していた。この能登族がヨーロッパに帰還するとフン族が隆盛を極めていた。能登族はフン族のインフラを掌握して、この勇猛な騎馬軍団を支配下に置き、人喰いの神「アティラ」に因んだ「アッティラ」がフン族の帝王としてヨーロッパに君臨した。その後、アッティラは死亡と見せかけて再度ホータンに戻り、アッティラの子孫がそこから日本に移って「アテルイ」を名乗り、東北地方を統べている。だが、蝦夷の討伐で日本を追われたアテルイはメキシコに移り、アッティラとモレクの最強の組み合わせに因んで「トラロック」を祀った。しばらくして、ここに、死んだと見せかけた親鸞が日本からやってくる。
親鸞は「太陽神トナテウ」を祀り、他にも多くの人喰いの神々を儲けた。大谷家の到来を機に、アテルイは日本に帰還して「渡会氏」を名乗り、伊勢神宮を掌握した。一方、アステカ帝国の滅亡を機に、日本に戻った大谷家は現静岡県の磐田市に上陸し、「見付神社(メシコが由来)」を建立して人身御供の儀式を再開した。その後、アステカ帰りの大谷は、日本に残留していた大谷家に接触して混合するが、両者は対立した。残留組の大谷が「西本願寺」、アステカ帰りの大谷が「東本願寺」となった。その後、このアステカ帰りの大谷家と渡会氏が連合して「日本会議」を運営している。神はいないことを知っていながら、神の名の下に生贄を要求し、多くの人々を虐殺して、その倍の人々を怖がらせ、悲しませた人々が、現在の日本政府に君臨している。果たして彼らは、日本に貢献するでしょうか?彼らがどんなにひどいことをしても誰も怒らない。これが彼らの考える「平和」である。
他方、アステカの大谷は一部がウクライナに移住している。彼らは、人喰い盗賊団としてトランシルヴァニアの貴族エリザベート・バートリ(少女610人殺害)、ウクライナの貴族サルトゥイコヴァ夫人(少女138人殺害)にとりついて彼女らの地位・経済力を悪用して周囲から若い少女を誘拐し拷問の上、殺害して食べていた。この悪事が発覚すると責任はすべてエリザベートやサルトゥイコヴァ夫人に転訛された。この人喰い盗賊集団は「ウクライナ21」など、ウクライナに於ける猟奇殺人グループ、サタン崇拝グループの祖である。その後、スターリンの指揮による大粛清が起きると、ウクライナにいた人喰い集団は、アステカ帝国の地メキシコに帰還した。彼らは「死の女神サンタ・ムエルテ」を祀り、現在では麻薬に纏わる商売を生業としている。悪名が高い「麻薬カルテル」である。彼らの殺し方が余りに凄惨、かつ常軌を逸しているため、アステカ時代の人身御供との関連性が議論されている。


以上、能登族(中国組)の悪の系譜でした。
 

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コメント
 
1. 2016年9月27日 19:38:04 : mT5N2123vU : 7HxMq2XYAZg[2]
『いっぺん、死んでみる?』。
能登恐いよ能登。

2. バアルのような者[839] g2@DQYOLgsyC5oKkgsiO0g 2016年9月27日 21:03:07 : uOY7hO2WX6 : vgONV872mkU[1]
ここからわかる超単純にして、誰でも理解できるのに実践が伴っているものが極めて少ないこと、
それは、戦争と言う行為はどちら側もタナトスの系譜であり、その系譜でないものまで巻き込もうとするが、俺たちには関係ないから戦争したがっている奴等に対してガン無視を通すべきと言うこと。
タナトス同士で勝手に殺しあってるのは構わん(それがお好きなんでしょ。蓼食う虫もなんとやらで、愛好家が納得しあってやってるなら仕方ないな。俺たちはまっぴら御免だ。)が、俺たちまで巻き込むな。

3. れめく[29] guqC34Kt 2016年9月28日 08:17:10 : xgmlTpdncg : 9QKgvWhyf9c[1]
また近いうちにタナトス(本家)、能登族(出雲組)、ダナーン人の系譜に触れたいと思います。

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