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高浜原発1、2号機安全審査大詰め 22日にも運転延長審査に合格 (福井新聞)
http://www.asyura2.com/16/genpatu45/msg/837.html
投稿者 ナルト大橋 日時 2016 年 6 月 14 日 10:29:47: YeIY2bStqQR0. xdnEkeWLtA
 

http://www.fukuishimbun.co.jp/localnews/nuclearpower/97391.html

2016年6月11日午前7時10分

 原子力規制委員会は10日、原則40年の運転期間を延長して再稼働を目指す高浜原発1、2号機(福井県高浜町)について、設備の詳細設計を示す工事計画を認可した。最長20年の運転延長審査にも早ければ今月22日に合格する見通しで、規制委の安全審査は大詰めを迎えた。運転延長審査に2基が合格すれば、新規制基準の施行後初めてとなる。

 40年超運転の審査期限の7月7日までに合格が必要な三つの手続きのうち、原子炉設置変更許可に関しては今年4月に合格している。関電は今後速やかに、工事計画の認可日などを盛り込んだ運転延長審査申請の補正書を規制委に提出する。補正書に問題がなければ、合格証に当たる「審査書案」を取りまとめる方針。

 工事計画の申請書は2基で約7万2千ページ。880設備について記載されている。ケーブルの防火対策や、原子炉格納容器上部を鉄筋コンクリート製のドームで覆う安全対策工事と検査を、2019年10月まで行う。蒸気発生器など一部の設備は工事後の使用前検査で耐震安全性を確認することになっている。

 2基の再稼働には、全ての工事が完了し、使用前検査に合格する必要がある。さらに運転管理上の運用ルールを定めた保安規定の変更認可を、規制委から受けなければならない。

 西川知事はこの日の県会一般質問で、「運転延長の審査、事業者の対応、規制委の意見、県原子力安全専門委員会での検討といった議論を慎重に進めていく状況」とし、工事の進展も見極めながら地元対応を決めていく方針を繰り返した。  

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コメント
 
1. 2016年6月14日 13:08:41 : UoNlCqKQrg : zApKYLc9N9k[1]

            40年以上使って まだ 20年使う  
        

    キチガイ原子力寄生委員会 万が一の事が有れば お前らの責任


2. 2016年6月14日 14:59:53 : LY52bYZiZQ : i3tnm@WgHAM[-9859]
桝添たたきの傍らでジビエ料理、クマの被害が頻発、ななつ星が歓迎というフレーズが飛び交う記事がネットや電波上で氾濫しているのを見ると裏で甘利復帰による原発再稼働を巡る司法判断への介入があるような感じが伝わってきて気が気ではなくなる。迫り来る参院選での改憲阻止も課題として大きいがこっちも見落とさないようにしておきたいところ。

3. 2016年6月17日 11:06:37 : LY52bYZiZQ : i3tnm@WgHAM[-9811]
2016年6月17日(金)
主張
高浜原発運転延長
最悪の原発依存・推進路線だ

 原則40年の運転期間を延長して再稼働を目指す関西電力の高浜原発(福井県高浜町)1、2号機について、原子力規制委員会が近く運転延長を認めようとしています。運転延長の審査に「合格」するのは、高浜原発1、2号機が初めてです。老朽化した原発では事故の確率が格段に高くなることは常識です。東京電力福島原発の事故の後、原発の運転期間を40年と決めたのに、「例外」だと称して運転期間の延長をやすやすと認めたのでは、何のための期間制限なのかということになります。文字通り国民の命を脅かす運転期間の延長は、最悪の原発依存・推進路線です。
老朽化原発で高まる危険

 もちろん原発の運転期間を40年と決めたからといって、40年間は安全に運転できるなどという保証はどこにもありません。原発自体が未完成の技術であり、福島原発事故が証明したように、地震や津波に襲われたりすれば、電源が途絶え冷却できなくなって、炉心が溶け出すような重大事故を引き起こす危険性があります。稼働中の原発は直ちに運転を停止し、停止した原発の再稼働は断念して、廃止に向かうことこそ、原発事故の教訓を生かす道です。

 もともと危険が伴う原発は、長期間運転すれば、放射線にさらされる原子炉がもろくなったり、配管などの設備が老朽化したりして、いよいよ危険性が高まります。福島原発事故後、法律を改正して原発の運転期間を40年と定めたのは、老朽原発の経年劣化による危険性を少なくするためです。原子力規制委員会が認めれば1回だけ、60年まで延長できることになりましたが、それはあくまで「例外」だとされてきました。福島原発事故当時全国で50基以上あった原発が次々停止したり、廃止が決まったりしていく中で、高浜原発1、2号機が運転延長を認められようとしているのは、全く異常です。

 運転延長には原子力規制委が定めた規制基準に基づく「安全」審査と工事計画、さらに運転延長しても大丈夫かどうかの審査が必要です。高浜原発1、2号機は4月に規制基準に基づく審査が終わり、6月になって工事計画が認められており、運転延長の審査が認められれば、延長に向けて動きだします。工事のため再稼働には数年かかります。審査などに合格したといっても交換が求められたケーブルを防火シートで覆うことで「合格」としたなど、大甘の審査です。40年間の運転でもろくなった原子炉や老朽化が最も懸念される配管などへの「対策」も間に合わせのものです。延長が認められても「安全」の保証は全くありません。
司法の判断も踏みにじる

 同じ高浜原発の3、4号機について大津地裁(滋賀県)は今年3月、規制委の基準そのものに「非常に不安を覚える」と運転停止を命じました。3、4号機が仮処分で停止しているのに1、2号機について運転延長を認めるのは、司法の判断を踏みにじるものです。

 関西電力や電力業界が運転延長を求めるのは、原発が停止したままではもうけが減るためです。安倍政権が原発再稼働や運転延長に熱心なのも、2030年には電力の2割以上を原発で賄おうという無謀な原発依存政策のためです。電力会社のもうけや政府の勝手な都合で、労働者や住民が危険にさらされるのは絶対許されません。

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik16/2016-06-17/2016061701_05_1.html

執行停止認めず=高浜原発差し止め−大津地裁

 関西電力高浜原発3、4号機(福井県高浜町)の運転差し止めを命じた大津地裁の仮処分決定を不服として、関電が行った執行停止の申し立てについて、同地裁(山本善彦裁判長)は17日、却下する決定を出した。
 関電は執行停止と同時に保全異議を申し立てており、大津地裁は早ければ7月末に結論を出す。仮処分決定が取り消されない限り、関電は再稼働できない。(2016/06/17-10:45)

http://www.jiji.com/jc/article?k=2016061700049&g=eqa


4. 2016年6月17日 11:40:46 : LY52bYZiZQ : i3tnm@WgHAM[-9808]
Domestic | 2016年 06月 17日 11:27 JST
仮処分の効力停止を認めず

http://s1.reutersmedia.net/resources/r/?m=02&d=20160617&t=2&i=1141709355&w=644&fh=&fw=&ll=&pl=&sq=&r=PN2016061701001279.-.-.CI0003
仮処分の効力停止を認めず

 関西電力高浜原発3、4号機(福井県高浜町)の運転差し止めを命じた3月9日の大津地裁の仮処分決定に対し、関電が決定の効力を一時的に止めるよう求めた執行停止の申し立てを認めるかどうかについて、同地裁(山本善彦裁判長)は17日、却下する決定をした。

 仮処分の手続きを規定した民事保全法上、執行停止に関する決定に対してさらに争うことはできない。運転の可否を巡る今後の判断は、関電が3月の決定内容自体の取り消しを求めて同地裁で並行して審理されている異議審で再び示される。

⁅共同通信⁆

http://jp.reuters.com/article/idJP2016061701001242


5. 2016年6月17日 12:38:11 : LY52bYZiZQ : i3tnm@WgHAM[-9807]
《4.リンク追加》
http://jp.reuters.com/news/picture/%E4%BB%AE%E5%87%A6%E5%88%86%E3%81%AE%E5%8A%B9%E5%8A%9B%E5%81%9C%E6%AD%A2%E3%82%92%E8%AA%8D%E3%82%81%E3%81%9A?articleId=JP2016061701001242&slideId=1141709355

6. 2016年6月17日 15:33:09 : LY52bYZiZQ : i3tnm@WgHAM[-9802]
高浜運転期間延長審査のパブリックコメントを求める

2016年6月16日

NPO法人 原子力資料情報室

 報道によれば、原子力規制委員会は近く高浜原発1、2号機に係る運転期間申請の審査を終了するという。その際、審査結果についてのパブリックコメントは求めないとも伝えられている。7月7日という期限が迫っていることからも、パブリックコメント募集の時間は考慮されていないと推察できる。

 それでよいのだろうか。どのような審査結果となるのかは明らかでないが、申請内容については、原子炉容器の中性子照射脆化やケーブル・機器の劣化、難燃性の不備等々、さまざまな問題が指摘されている。原子力規制委員会の審査のみでよいとするわけにはいかないはずである。

 確かに、行政手続法に定めるパブリックコメントの対象文書ではない。しかし原子力規制委員会では、これまでも「任意」とはいえ、多くの文書について意見を聞いてきた。すでに慣習法として、審査結果等のパブリックコメントは定着している。

 しかも、運転期間延長の審査は初めてのことであり、前例は存在しない。そもそも形式的な審査では、結果が出せないものなのである。にもかかわらずパブリックコメントを行なわないとすれば、原子力規制委員会の変質を疑わざるをえない。政治的な配慮を排し、安全規制に徹すると言うなら、原子力規制委員会は、高浜原発1、2号機に係る運転期間申請の審査について、その言に恥じない審査を行なうことはもちろん、審査結果の案について広くパブリックコメントを求めるべきである。

以上

http://www.cnic.jp/7036


7. 2016年6月20日 16:20:14 : LY52bYZiZQ : i3tnm@WgHAM[-9756]
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Domestic | 2016年 06月 20日 15:40 JST
高浜1、2号機運転延長を認可

 原子力規制委員会は20日、定例会合を開き、運転開始から40年以上経過した老朽原発の関西電力高浜原発1、2号機(福井県)の20年の運転延長を認可した。東京電力福島第1原発事故を踏まえた新規制基準の施行後、老朽原発の運転延長が認められたのは初めて。

 関電は約2千億円かけ安全対策工事を行う。工事期間は約3年半の計画で、実際の再稼働は2019年秋以降になる見通しだ。

 福島事故後、原発の運転期間は原則40年と定められ、規制委が認めれば最長20年延長できる。高浜1、2号機の合格を皮切りに、今後、老朽原発を抱える電力会社から延長申請が増える可能性がある。

〖共同通信〗

http://jp.reuters.com/article/idJP2016062001001684
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8. 2016年6月21日 11:16:50 : LY52bYZiZQ : i3tnm@WgHAM[-9742]
2016年6月21日(火)
高浜原発 60年運転容認
規制委 1・2号機 20年延長

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik16/2016-06-21/2016062117_02_1.jpg
(写真)関西電力高浜原発(左から1号機、2号機)=福井県高浜町

 原子力規制委員会は20日、運転開始から40年を超えた老朽原発、関西電力高浜原発1、2号機(福井県高浜町)の運転期間延長を認可しました。東京電力福島第1原発事故を受け原発の寿命を原則40年とした、原子炉等規制法の改定以降初めて。1、2号機はそれぞれ2034年11月と35年11月までの運転を認められました。延長認可について意見募集は行いません。

 原発は運転期間が長くなるほど壊れやすく、事故が起きた時の危険性が高いため、老朽原発を酷使すべきではないとの声が上がっています。4月には地元住民らが名古屋地裁に延長を認めないよう訴えが起こされています。

 原発の運転期間延長は、運転開始から40年までに1度だけ規制委が認可すれば、最長20年の延長ができます。高浜原発1、2号機は運転開始から40年を超過していますが、新規制基準施行に伴う経過措置で認可期限は7月7日でした。

 関電は昨年3月、延長認可の前提となる1、2号機の新規制基準への適合申請を提出。同4月に延長申請を行いました。規制委は今年4月、古い原発に特有の非難燃性ケーブルを防火シートで覆うなどの関電の対策について新規制基準に適合していると許可。詳細な機器の仕様などを定めた工事計画も今月6日に認可しました。

 延長認可のための審査では、これらの許認可を基に、老朽化の影響やそれを加味した上での耐震性などを検討。運転開始から60年の時点までの評価を行いました。

 管理方針では、一部の配管で腐食に対応するために新たな耐震補強を実施することなどが示されました。

 しかし、高浜1、2号機の新規制基準対応への設置変更や工事計画の許認可は、耐震評価の妥当性を判断するために必要な試験を保留にしたまま行われました。試験は耐震補強工事などが完了後、期限のない使用前検査で実施。規制委は、試験で妥当性が証明できなかった場合でも許認可は取り消しにならないと説明しています。

 関電は今後、補強工事などを実施し、再稼働を19年10月以降としています。現在、延長申請は関電が美浜3号機(福井県美浜町)で行っています。
安全性が担保されていない

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik16/2016-06-21/2016062117_02_1b.jpg
 東京大学名誉教授(金属材料学)井野博満氏の話 老朽化した原発の運転延長には、大きな問題があります。

 原子炉は高エネルギーの中性子を浴び続けることで、もろく粘り強さを失っていきます。これを中性子照射脆化(ぜいか)といいます。

 もろくなった原子炉は、事故などで緊急炉心冷却装置(ECCS)が作動した場合、冷却水が一気に注水されることによる衝撃で、原子炉がガラスのように割れる危険性が増します。

 特に高浜原発1号機は、脆化が相当進んでおり、安全性が十分担保されていません。廃炉が決定した九州電力の玄海原発1号機と同レベルです。

 また、運転開始から60年後についての照射脆化の今回予測は、10年前に行った同様の予測と比べて、大きく危険側に接近しています。また予測に用いるデータの一部がいまだに公開されていません。

 このほか、難燃ケーブルでないケーブルも防火シートで覆えば認めるなど、審査はできる範囲のことをやれば、認めてしまうという姿勢です。運転延長を無理やり認めている印象しかありません。

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik16/2016-06-21/2016062117_02_1.html


9. 2016年6月21日 14:25:18 : LY52bYZiZQ : i3tnm@WgHAM[-9738]
2016年6月21日(火)
きょうの潮流

 参院選政策が各政党から発表されています。原発について自民党は「安全性を最優先し、原子力規制委員会によって世界最高レベルの新規制基準に適合すると認められた場合…再稼働を進める」と明記。新規制基準を持ち出しての原発の「安全神話」です▽昨日、運転期間が40年を超えた関西電力高浜原発1、2号機の運転延長を規制委が認可しました。1号機は2034年11月まで、2号機は35年11月まで運転できるといいます。老朽原発をいっそう酷使する危険な道に進むことになります▽この審査で驚いたことがあります。関電は、原子炉内の構造物の耐震性を評価する際、従来の手法で計算すると許容値を超えるから、と新手法を提案。規制委は新手法が妥当かどうかを確かめるため、実際に設備を揺らす試験を要求したものの、試験は延長認可の後でも構わないと決めたのです▽規制委のルールは期限内にすべての審査を終えることであり、期限は7月7日でした。しかし、肝心の耐震性の安全性は確かめないまま。「安全」は二の次です▽高浜原発3、4号機の運転停止を命じる仮処分決定を出した大津地裁が、その執行停止を求めた関電の申し立てを退けました。理由は明快です。福島第1原発事故の原因究明は「道半ば」であり、新規制基準に“合格”したからといって「安全性が確保されたとみることはできない」と▽老朽原発まで動かす安倍政権の原発固執政策をこのまま続けさせるのか。チェンジの意思を示す選挙があす公示されます。

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik16/2016-06-21/2016062101_06_0.html


10. 2016年6月22日 10:52:13 : LY52bYZiZQ : i3tnm@WgHAM[-9723]
2016年6月22日(水)
高浜延長認可に抗議
市民団体声明“取り消しを”

 原子力規制委員会による関西電力高浜原発1、2号機の運転期間の延長認可に対し、市民団体が20日、抗議声明を発表しました。

 原子力規制を監視する市民の会など16団体は、延長認可についてはパブリックコメントも実施せず、住民や市民、自治体の意見を聞かず、「許可ありきで審査を急いだ」ことを批判。前原子力規制委員会委員長代理の島崎邦彦氏が、関電大飯原発などの地震動の評価が「過小である」可能性を指摘しているとして、「認可を取り消し、直ちに廃炉にすべき」と主張しています。

 国際環境NGOのグリーンピースジャパンは、世界で閉鎖された原発の平均運転年数が24・7年であり、現存する最も古い原発は運転開始から47年だと指摘。「老朽原発の運転という世界でも未知のリスクの領域に入っていく」として、「地震国で福島第1原発事故を経験した日本が検討すべき選択肢とは到底言えない」と批判しています。

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik16/2016-06-22/2016062215_02_1.html


11. 2016年7月13日 12:52:41 : LY52bYZiZQ : i3tnm@WgHAM[-9254]
Domestic | 2016年 07月 13日 00:20 JST
老朽原発差し止め訴訟で初弁論

 運転開始から40年以上経過した関西電力高浜原発1、2号機(福井県高浜町)の運転延長は危険性が高いとして、福井、愛知両県など14都府県の住民76人が原子力規制委員会に延長を認めないよう求めた訴訟の第1回口頭弁論が13日、名古屋地裁(市原義孝裁判長)で開かれた。

 原子炉等規制法は原発の運転期間を原則40年に制限しているが、規制委が認めれば最長20年延長できる。原告側は4月、2基の延長認可差し止めを求め提訴。規制委は6月、新規制基準施行後、初めて老朽原発の運転延長を認めた。原告側は訴えを認可の取り消しに変更する。

{共同通信}

http://jp.reuters.com/article/idJP2016071301001034


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