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甲状腺検査どうあるべきか 武部氏、「無実のがん」見つけている
http://www.asyura2.com/16/genpatu46/msg/471.html
投稿者 会員番号4153番 日時 2016 年 9 月 14 日 21:32:47: 8rnauVNerwl2s ie@I9ZTUjYY0MTUzlNQ
 

「甲状腺検査を続ければ(原発事故に伴う被ばくとは関係がない)「潜在がん」がさらに見つかるだろう。検査を長期にわたって続けることは弊害が大きい。」
武部晃司医師


twitterから
https://twitter.com/heart8255/status/776027985602154497

Ako
@heart8255
みんゆうNet 掲載されました。
香川県のがん検診センターで過去に1万人以上の大人の甲状腺を調べた経験を持つ武部晃司医師のお話を是非。
甲状腺検査どうあるべきか 武部氏、「無実のがん」見つけている:福島民友ニュース:福島民友新聞社 http://www.minyu-net.com/news/news/FM20160914-


<参考リンク>

甲状腺検査どうあるべきか 武部氏、「無実のがん」見つけている:福島民友ニュース:福島民友新聞社

 県民健康調査検討委員会の会合が14日に福島市で開かれる。会合では、甲状腺検査の今後の在り方を巡り議論が行われる見通しだ。東日本大震災、東京電力福島第1原発事故から5年半が過ぎ、今後の検査はどうあるべきか。香川県のがん検診センターで過去に1万人以上の大人の甲状腺を調べた経験を持つ武部晃司医師と、県民健康調査検討委で甲状腺検査評価部会員を務める西美和医師に聞いた。

 ◆武部晃司氏 たけべ乳腺外科クリニック院長(高松市)

 甲状腺検査を続ければ(原発事故に伴う被ばくとは関係がない)「潜在がん」がさらに見つかるだろう。検査を長期にわたって続けることは弊害が大きい。

 1990(平成2)年から5年間、香川県立がん検診センターで、乳がん検診に合わせて超音波を用いて甲状腺がん検診を行った。対象は女性1万1189人。検診を始めた当初、3ミリの乳頭がんが対象者全体の3.5%という高い割合で見つかった。1センチ以上に限っても0.9%いた。

 「日本人の甲状腺に、大変なことが起こっているんじゃないか」と最初は思った。だが検診を続けるうちに「潜在がんを見つけ過ぎている」と確信するに至り、このことを論文にまとめた。

 甲状腺は超音波検査に適しており、細い針を使った細胞診にも適している。つまり、甲状腺の乳頭がんは他の臓器のがんと比べて見つけやすい。

 無症状で見つかる小さな甲状腺がんは、患者の一生になんら悪い影響を与えないままであることが多い。私は、論文でこうしたがんを「無実のがん」と名付けた。

 早く警鐘を鳴らさないと、見つける必要がないがんを見つけてどんどん手術する時代が来てしまうかもしれない―。論文を発表した際は、そんな危惧があった。

 甲状腺がんは死亡するケースが少ない上、小児甲状腺がんは成人と比べても予後(病状の見通し)が良い。症状が出てから治療しても治ることが多い。「がんは早期発見が大事」と一般の人が考えるのは当然だが、がん検診はそもそも、死亡率を下げることが目的。韓国や米国では近年、小さな甲状腺がんを見つけてどんどん手術したが、死亡率は変わらず、問題になっている。甲状腺は絶対にがん検診を行ってはいけない臓器だ。

 当時行った検診は大人が対象だったが、10代でも潜在がんは一定割合見つかるだろうという推論は持っていた。福島の甲状腺検査で見つかったがんの数は、その推論と矛盾しない。被ばくの影響ではないと思う。

 チェルノブイリ原発事故と比べ、福島の原発事故に伴う被ばく線量ははるかに少ない。この事実だけでも甲状腺検査をやめる理由になると思うが、一番の問題は、福島の子ども全員を対象とした検診を続けることで、子どもたちに「原発事故後、自分は危ない環境に置かれることになったのだ」という誤った印象を抱かせてしまうこと。このことを非常に危惧している。


 

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コメント
 
1. 知る大切さ[6007] km2C6ZHlkNiCsw 2016年9月14日 21:46:04 : rXmQVSTR26 : wmfWUboB@Eg[2109]
>甲状腺検査評価部会員を務める西美和医師

西和美医師は部会で一番の御用医師だね。


53番は下記の記事とか見ないのかね?

マスコミ関係者の方、誰かこの先生にインタビューをしてくれないかな?

植野 映/一家言-甲状腺癌と超音波-日本甲状腺学会雑誌-october-2015

その二つの経験から福島の原発事故が発生したときに、今後、甲状腺がんのスクリ
ーニング問題がおこるだろうと予測した。チェルノブイリの二の舞はさすがに防が
なければならない。このままでは5年後に超音波がスクリーニングに導入され、多
くの甲状腺癌が検出される。原発事故による被曝の影響と解釈され、国策を誤ると
考えた。

乳腺甲状腺超音波診断会議が2011年7月に自治医大で開催され、その理事会で放射
線による影響が出る前にスクリーニングを行う必要があることを提案した。福島県立
医大の鈴木教授にはすぐに快諾をいただきJABTSの総意を挙げて全面的に協力するこ
とが決まった。

その後は、各学会の応援をも得て今の体制が鈴木教授を中心として構築されていった。  小児甲状腺癌の超音波によるスクリーニングの成績はそれまでにはなかったために現行
のスクリーニングの施行は致し方のないところではあったが、

第1順目の結果は、わたくしからすれば想定内でもあった。ところが、甲状腺専門家であっても想像以上とコメントしてしまう医師もいたことがはなはだ残念であった。おそらくは甲状腺癌に対する超音波の検出率の高さを理解していなかったのであろう。ましてや一般の医師の反応は致し方ないでしょうか。それにしても評論家が甲状腺癌の特殊性、超音波の検出能力について理解もせずに間違ったコメントをしたり、TVが事前調査もせずに報道したのには閉口した。  

この誤謬はまだまだ続くであろうが、第2順目では甲状腺癌の検出率は低下すると
わたくしは睨んでいる。

それは第1順目で潜在的な甲状腺癌が検出されているからである。

その結果が出て、初めて原発事故の影響がなかったといえるであろう。
少しでも高値を示したのであれば原発事故の影響は否定できないことになる。

by 植野 映 (甲状腺エコー検査の生みの親みたいな方)


2. 2016年9月14日 21:56:31 : 0CejVRban6 : urcdmA9xc1s[294]
委員からは当面検査を続けるべきだとする意見が相次いだ。
http://www.jiji.com/jc/article?k=2016091400823&g=soc

そうでしょうなぁ…
では、継続で。


3. 2016年9月14日 23:34:32 : 60zrsP9i5I : gDIlEHw40xw[134]
ほーらほら出てきたぞ。無実の癌を必死に見つけて大儲けしている医療業界のくせに、甲状腺で見つかる癌だけは癌ではないと言う。放置して悪化したら武部晃司、お前が責任を取るんだぞ。

もちろんtwitterというただのSNSで勝手に無知なデマを飛ばしても法律には触れない。信じる方が悪いんだがね。


4. 2016年9月15日 01:57:47 : gYSQaMcDkw : pvHyGvfNPg4[4]
がんはがんであって無実のがんなど存在しない。君は無実のがんにかかっていいのかね。

5. 2016年9月15日 12:03:21 : ZgnBNIOlyM : nUdB2VlRwf8[1]
成人の甲状腺乳頭微小癌では、大きさが6−10ミリ、それから患者の年齢が、55歳以上では、再発率が高くなる。

結論は、何もしなくても良いではなく、年々の超音波検査による経過観察推奨だ。

>annual ultrasound of the neck is effective for recurrence surveillance.

http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/PMC2323028/

成人のケースを、放射線被曝が原因と見られる子どもに、適用できるのか?

子どもで腫瘍の大きさは、1センチは、成人に当てはめれば、2、3センチに対応しないか?

最近、ベラルーシで隠蔽されていたデータが発表された。

それによると、原発事故当時1、2、3歳児であった子どもたちの甲状腺癌は、彼らが10−19歳になった時にピークを迎えている。


6. 2016年9月15日 12:15:34 : ZgnBNIOlyM : nUdB2VlRwf8[2]
米国甲状腺学会は、手術前に見つかった場合や転移や浸潤がある場合は、微小癌であっても、甲状腺全摘手術を勧めている。

http://www.thyroid.org/patient-thyroid-information/ct-for-patients/vol-1-issue-1/vol-1-issue-1-p-9-2/


7. 2016年9月15日 13:28:44 : lv7vbj53vM : R5TUbJyqZ1g[1325]
こんなデタラメ御用論文を投稿するのはやめなさい。恥かしい。

>甲状腺検査を続ければ(原発事故に伴う被ばくとは関係がない)「潜在がん」がさらに見つかるだろう。

福島を中心に見つかっているのは原発事故の被ばくによる甲状腺がんである。
チェルノブイリ事故後、甲状腺がんが激増し、IAEAですらそれを認めている。

>無症状で見つかる小さな甲状腺がんは、患者の一生になんら悪い影響を与えないままであることが多い。
>甲状腺がんは死亡するケースが少ない上、小児甲状腺がんは成人と比べても予後(病状の見通し)が良い
>甲状腺は絶対にがん検診を行ってはいけない臓器だ。

デタラメだ。

「≪必見≫報ステが福島の小児甲状腺がんを大特集!甲状腺がんの数が激増!74%がリンパ節転移、
福島のタブーに切り込む!」
http://www.asyura2.com/16/genpatu45/msg/268.html

この人たちの前でそんなことが言えるか?

「甲状腺がん「地域ごとの詳細なデータ分析が必要」と全摘の男性  まさのあつこ(ジャーナリスト)」
http://www.asyura2.com/16/genpatu46/msg/381.html

「原発事故直後に甲状腺ガン 20歳女子の悲痛な日々 2度目の手術も、リンパや肺に転移。
弟2人も甲状腺にのう胞が…フライデー」
http://www.asyura2.com/15/genpatu43/msg/799.html

>チェルノブイリ原発事故と比べ、福島の原発事故に伴う被ばく線量ははるかに少ない。

これもデタラメ。
チェルノの強制避難地域に相当する線量が首都圏でもあちこちで見つかっている。

「<首都圏の放射能汚染>東京ドーム1.34μSv/h、ディズニーランド0.42μSv/h…3/20号フライデーより」
http://www.asyura2.com/15/genpatu42/msg/225.html

>一番の問題は、福島の子ども全員を対象とした検診を続けることで、子どもたちに
>「原発事故後、自分は危ない環境に置かれることになったのだ」という誤った印象を抱かせてしまうこと。

これもウソ。福島の子供たちは原発事故後、極めて危険な環境に置かれている。


8. 2016年9月15日 16:23:13 : EwculEivMQ : gJhagrW_GHI[37]
 全く面白い主張ですね。

 これは癌治療に関して鉄則である「早期発見・早期治療論」を完全に「否定」していますね。

 とすると、この本文記事にある「武部」医師の主張が正しいのか?それとも「早期発見・治療」論が正しいのか?興味深々ですなあ。

 大いに大いに大いに興味のあるところです。

 武部医師が正しいとすれば「早期発見・早期治療論」は「嘘」となります。

 「早期発見・早期治療論」が正しければ「武部医師」は「嘘つき」となります。

 これは大問題です。医学論争を期待します。

 ただし、現実的には「甲状腺がんのみに関しては武部医師の主張が正しい」という「極めて政治的結論」でチョンというところでしょうね。

 (なお、チョンとは朝鮮を意味しない。単に終了・切り上げを意味する用語である。ちょん切るという意味。もとは千切るというところから派生した者であろう)

 (By 大根百姓)


9. 2016年9月15日 17:57:25 : l4ocbg3Ndg : 6@4bOBiNrrE[1]
武部論文が書かれたのは1997年、以下の2003年の日本医科大学論文は2003年に書かれた。

学界は、武部論文の主張に対しては、懐疑的だ。

>検診による報告では,武部ら6 が超音波検査による
検診で総受診者11,189 人中140 人(1.3%)に甲状腺
癌が認められたと報告している.このうち乳頭癌138
例中腫瘍径10 mm 未満の微小癌は39 例(28.3%)に
認められた.微小癌の取扱いについては現在議論のあ
るところである.当科では,術前リンパ節腫大のない
微小癌は,頚部皮膚吊り上げ法(Video-assisted neck
surgery: VANS 法7)による甲状腺片葉切除とcentral
zone のリンパ節郭清術(D 1 郭清術)を基本方針と
している8,9.

http://www.nms.ac.jp/jnms/2003/07001057j.pdf


10. 2016年9月15日 21:46:09 : e41AyUANkM : pP758ImYUQ0[5]
カドミウムや鉛など有毒物質で発電している知る大切さが自分のことを棚に上げて偉そうな投稿

11. 知る大切さ[6028] km2C6ZHlkNiCsw 2016年9月15日 23:08:52 : rXmQVSTR26 : wmfWUboB@Eg[2127]
>10

おやここにもカドミウム怖い芸人がいた。

http://ソーラーパネル設置.jp/hazardous-substance.html
有害物質が含まれているのでは…?と懸念されるのは、太陽電池の中身です。電池の中にはカドミウムという物質が含まれます。この物質が大気中に放散される可能性が取りざたされていますが、その量は原油火力発電の数十分の1です。これは家庭用のソーラーパネルに照らし合わせると無に近い程度の放散量といっても過言ではないでしょう。このところでは、有害物質が懸念されるカドミウムなどが含まれた多結晶化合物の太陽電池よりも、豊富な使用実績・大量生産が可能な単結晶シリコンや多結晶シリコンを用いた太陽電池が主流となりました。


そして最近の環境に対しての方向性はこちらね。
当方のパネルも多結晶シリコン だから下記のURLの分布に近いね。
http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1506/25/news017.html

そしてこれは製造過程での視点
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/nng/article/news/14/9939/

とまあ、しっかり環境についても認識され既に動いている。

せめてこれぐらい認識の上でコメントできないか?
ネット環境あるんだろ?
お子ちゃますぎるぞ! カドミウム怖い芸人。


12. 2016年9月15日 23:09:27 : 2ssbt9kYZg : s8LkynBZPPA[1]
小児甲状腺癌は進行が速く悪性度も高い。
被曝が原因ならば明らかに有罪な癌だ。それも重罪。

成人の癌が小児の癌より進行が少し遅いからと言っても、癌は放っておけば必ず進行する。治療が必要だ。
なにが無実の癌だ!言葉のペテンもいいかげんにしろ!そんなものはありはしない。


13. ボケ老人[730] g3uDUJhWkGw 2016年9月16日 10:24:23 : DPIHWzSy2A : ryp5mYY74JA[135]
4153番のデタラメスレには驚かないが。

>甲状腺がんは、患者の一生になんら悪い影響を与えないままであることが多い。

本当なんだろうか、医学界として是認されていることか?
癌の定義とは?
この人達は、
ただの腫瘍を書物にある癌と似ているから癌だと判断するペーパーテストだけで医師免許を取ったトンデモ医者ではないだろうか。

私自身の体験から、
大腸がんで上行結腸と横行結腸の半分、つまり大腸を半分切除した。転移の有無を調べるための予後観察(骨シンチグラム)から頸椎に異常が見られた。超音波検査でやはり異常な腫瘍有りとなって、刺針細胞検査したが悪性ではなさそうとなったが、経過観察で数ヶ月ごとに超音波検査、年に一度の細胞診を経て、癌ではないと無罪放免されたのは2年半後。

癌かガンでないかの判断にこれほど慎重を期する医師もいます。
もし早期に手術が必要だったとしたら手術したと思います。

福島で甲状腺がんの手術をした鈴木医師が不当だと言うなら、現実の患者のカルテを精査し医療関係者内部で喧々囂々と議論すればよいこと。

検査を縮小してガンの発見を抑制するなどトンデモナイこと
物事の本末転倒である。
医療業界が声高に
早期発見早期治療を叫んだのは金儲けをたくらむウソだったのか。

私を診療した頸椎外科の専門医
医学(医療機器)の発達で見つけなくても良い異常を見つけるようになった典型例で、2年半もヤキモキさせたが、これであなたも安心でしょう。
早期発見は重要なんです。

   


14. 2016年9月18日 06:00:42 : g7KmdD8j3k : nu9iindJXlE[1]
> 1990(平成2)年から5年間、香川県立がん検診センターで、乳がん検診に合
> わせて超音波を用いて甲状腺がん検診を行った。対象は女性1万1189人。検診
> を始めた当初、3ミリの乳頭がんが対象者全体の3.5%という高い割合で見つった。

武部晃司医師は、この異常に高い原因が何なのか、続く研究に期待したい。
また、患者さんのその後の経過も公表してほしい。

そして、その後に余力があったら、福島の実態に取り組んでもらいたい。
 


15. 2016年9月18日 07:46:00 : FRA7FNCNuc : oVRZn8Ic@xM[1]
 
子どもの甲状腺がんはリンパ節転移が多い。しかし、手術など適切な治療をすれば予後がよく、
ほぼ治る。 本来、見つけなくてもいいがんを見つけたのだからといって、放っておくと、がんは
進行し、重い手術になったり、リスクが高まったりする。

 つまり、不安を取り除くには、しっかりと甲状腺検査をし、見つかったがんはできるだけ早期に
治療すること。患者さんや家族の不安を取り除くために、医学ができることは、それ以外にない。

 もし甲状腺検査を縮小すれば、不信感が起こり、かえって不安を増長することになる。

(鎌田實、毎日新聞から)
 


16. 2016年9月18日 09:42:00 : XA1AH7d7so : wv5Hx5yfxmw[1]
1990年から5年間で 391・6人もの3ミリの乳頭がんを見つけて、その後どんな
予後を見届けてきているんだろうか。
被ばくの影響云々よりも、このお医者さんにはそこを語ってもらいたいですね。

「甲状腺は絶対にがん検診を行ってはいけない臓器だ。」
どんな職業の口がそんなことを言うのでしょうか? 上にもコメントがあるように、

>子どもの甲状腺がんはリンパ節転移が多い。しかし、手術など適切な治療をすれば予後がよく、ほぼ治る。
罹患する運命を呪っても仕方ないことでしょうけれど、治りたいのは病を得たものの願い。
検診を行うな、というのは常軌を逸している考え方ではないでしょうか。
 


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