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《超驚くべきニュース多価ワクチン:Infanrix Hexaにはワクチン抗原は検出されなかった!》単なる毒物を接種する愚
http://www.asyura2.com/16/iryo5/msg/754.html
投稿者 お天道様はお見通し 日時 2018 年 12 月 24 日 10:43:06: I6W6mAZ85McLw gqiTVpO5l2yCzYKojKmSyoK1
 


《超驚くべきニュース、多価ワクチン:Infanrix Hexaにはワクチン抗原は検出されなかった!》乳幼児らに単なる毒物を接種する愚・全てのワクチンがワクチンとしての用を成していない可能性が!!





モノが薬品である以上、添加物も含めた完成品が、果たして本当に薬としての用を成すのかどうか、その製造者によって科学的に成分チェックされるのは当然であるはず。 しかし、今回絶対にあってはならないような事態が発覚した。


情報入手元:製薬会社の内部資料から発覚:多価(混合)ワクチンからはワクチン抗原が検出されなかった 〜 イタリアの政権交代によって明らかにされた驚愕のニュース シャンティフーラ時事ブログ


佐藤 荘太郎 Facebookより追加・抜粋

佐藤 荘太郎
出身校: Tohoku University 専攻: 医学部医学科
宮城県 大崎市在住
1950年生まれの内科医開業医です。循環器科の他、呼吸器科、糖尿病科など、手広く診療しております。漢方、中医学も学んでいます。趣味は電子工作、洋蘭を咲かせること、実家の畑での野菜の栽培です。


超驚くべきニュース、多価ワクチン:Infanrix Hexaにはワクチン抗原は検出されなかった!


12月18日の、Dr. シェリ テンペニのメーリングリストから
BREAKING: Infanrix Hexa – 65 Toxins Found. All Risk. No Benefit.
というのが送られてきた。
何だろうと思って読んでみたら、本当に驚くべきニュースだった。
https://vaxxter.com/infanrix-hexa-65-toxins-found-all-risk-no-benefit/
イタリアでは入学前に、GSK製造の、Infanrix Hexa という6種抗原ワクチン(3種混合:DTaP+不活化ポリオ+B型肝炎+ヘモフィルスインフルエンザb)の接種が義務付けられていた。
このワクチンに関する秘密資料が流れ、懸念が持たれていた。
http://satouclk.jp/infanrix_belgium.pdf
イタリアでは政権交代がおこり、このワクチンを義務接種にした政府を追い出した。新しい政府の厚生大臣は科学者グループに10,000ユーロ(150万円)だして、ワクチンの成分を調べさせた。
調査の結果を、Corvelvaという科学者グループの名前で発表された。
https://drive.google.com/file/d/128CfYaaJdMwhx5yvCGDRggl5GIKyfWrC/view
その結果はチョー驚くべきもので、防御すべき感染症の抗原は、”全く”見つからなかった、というものであった。
https://www.corvelva.it/speciali-corvelva/analisi/vaccingate-initial-results-on-infanrix-hexa-chemical-composition.html
ワクチン液から検出されたものは



  1. 製造ラインからの化学汚染物質
  2. 化学的な毒素 chemical toxins
  3. 細菌タンパク毒素 bacterial peptide toxins
  4. タンパクデータベースに合致しない、不溶性不消化性の巨大分子


で、6種のワクチン抗原タンパク、およびホルムアルデヒド(ホルマリン)、グルタールアルデヒド(どちらも、毒素をトキソイドとするもの。猛毒です)は検出されなかった。

4.の物質は、6種の抗原タンパクが、ホルムアルデヒド、グルタールアルデヒドとともに結合凝集し、巨大分子となったもののようだ。
このような”溶液”を注射した場合、抗原タンパクが無いのだから、感染防御の抗体がつくられるはずがない。


GSKは猛烈に反論、攻撃するだろうが、兎に角、ワクチン史上、超驚くべき報告である。


以下、念の為、今回のワクチンの成分の調査結果を貼り付け。(英語)


これは何も、GSK、グラクソ・スミスクライン製薬だけの問題ではないだろう。 ワクチンにホルムアルデヒドや グルタールアルデヒドが添加されていれば、同様の結果が得られる高い可能性がある。 しかもワクチンの多くは血液脳関門が発育途上の乳幼児期に接種されており、このようなワクチンの名を借りた単なる毒物の投与は危険極まりない。 


そして、いくつかのワクチンにホルムアルデヒドが添付されているのは、FDAも認めている
Common Ingredients in U.S. Licensed Vaccines-米国で承認されたワクチンの添加物)が、これは、今回のイタリアでのケースように、それを添加することにより抗原タンパクと結合して不溶・不消化性の分子となる可能性があることを示唆していると考えられる。 これの意味することは上記引用でも述べられているが、本来ワクチンの主要成分として安定的に留まらなければいけない抗原タンパクが他の物質と結合し、その結合分子が不溶性で不消化性であるという特性を得ることによって、全く目的とするところの用を成さない、ワクチンがワクチンでなくなり、他の添加物、水銀やアルミニュウムといった毒物の集合体でしかなくなるという非常に高い可能性があるということである。


このような可能性が事実となって明らかにされた以上、現在世界市場に出回っている全ての種類のワクチンは、第三者機関によって含有物の調査を受けなければならないだろう。 その上で、引用にあるような、他の添加物と化合して抗原が抗原として働かない商品については、即刻、発売を中止し、出回っている全部を回収すべきであろう。



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