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フィリピンASEAN国際会議直前に中国船の南シナ海航行写真公開 それでもとまらぬドゥテルテの暴言 世界は今後も目が離せな
http://www.asyura2.com/16/kokusai15/msg/234.html
投稿者 軽毛 日時 2016 年 9 月 07 日 22:43:48: pa/Xvdnb8K3Zc jHmW0Q
 

フィリピン、ASEAN国際会議直前に中国船の南シナ海航行写真公開
2016年9月7日(水)18時19分

http://www.newsweekjapan.jp/stories/assets_c/2016/09/2016-09-07T073038Z_1_LYNXNPEC860B1_RTROPTP_2_SOUTHCHINASEA-CHINA-SCARBOROUGH-thumb-720xauto.jpg

 9月7日、フィリピン国防省は7日、領有権争いが続く南シナ海のスカボロー礁(中国名・黄岩島)付近を航行する中国船とみられる写真を、ラオスで東南アジア諸国連合(ASEAN)首脳が中国の李克強首相と会談するわずか数時間前に公表した。写真は中国の艦船が集まる南シナ海のスカボロー礁。3月撮影(2016年 ロイター/Planet Labs)
フィリピン国防省は7日、領有権争いが続く南シナ海のスカボロー礁(中国名・黄岩島)付近を航行する中国船とみられる写真を、ラオスで東南アジア諸国連合(ASEAN)首脳が中国の李克強首相と会談するわずか数時間前に公表した。


inRead invented by Teads

写真公表のタイミングについては説明はなかった。フィリピン政府は4日、同礁の周囲を航行する中国船舶の増加について「重大な懸念」を表明し、駐マニラ中国大使に説明を求めていた。

あるフィリピン当局者は、写真と地図の公開は、ASEAN首脳会議に出席するロレンザーナ国防相の指示だと明らかにした。

資源が豊富な南シナ海は、中国、台湾、フィリピン、ベトナム、マレーシア、ブルネイが、一部または全部の領有権を主張しており、地域の緊張を高める火種となっている。フィリピン、ベトナム、マレーシア、ブルネイの4カ国はASEANに加盟している。

今回公開された10枚の写真と地図は、主にASEAN首脳会議取材のためにベトナム入りしている記者に向けて電子メールで送付された。南シナ海の領有権問題が公式に議論されるかどうかは不明だが、ASEAN首脳は7日に李首相と会談する予定だった。

今回の動きは、フィリピンのドゥテルテ大統領が、同盟国である米国のオバマ大統領を侮蔑する発言を行ったことで、米比首脳会談が中止された後に起きた。

中国は、年間5兆ドル(約510兆円)を超える国際貿易を支える戦略的な海路である南シナ海をめぐる領有権紛争を煽っているとして、米国を繰り返し非難してきた。

米国は、南シナ海の主権をめぐる問題でどの立場も取らないと表明している。しかし、中国が実効支配をする島々付近で「航行の自由」作戦に基づく米軍艦の航行を実施し、中国の怒りを買っている。その一方で、中国はそこでの軍事プレゼンスを強化している。

<領有権問題で揺れる岩礁>

スカボロー礁は単に海面から突き出た数個の岩に過ぎないが、その穏やかな水域と豊かな漁場は、フィリピンにとっての重要性を持つ。フィリピンは、同礁での漁業活動を中国が妨害することは国際法に反すると主張している。

中国とフィリピン、ベトナムにとっての伝統的な漁場であるスカボロー礁について、オランダ・ハーグの常設仲裁裁判所は7月、どの国も主権を有していないとの裁定を下した。この裁定により領有権紛争はさらに重要性を増している。中国は裁定の受け入れを拒否している。

ドゥテルテ大統領は中国が裁定を順守するよう求めているが、ラオスにおける会議でこの問題を取り上げないことを約束していた。同大統領は、2国間協議を通じた問題解決を望んでおり、ラモス元大統領を特使として先月香港での中国代表との会合に派遣している。

ロイターが5日入手したASEAN首脳会議の声明草案では、南シナ海問題に関連する8項目が含まれていたが、裁定についての記述はなかった。

しかし、ロレンザーナ国防相は、首脳会議に先立ち、フィリピン空軍機がスカボロ―礁上空を飛行し、通常より多くの中国船団を発見したことを明らかにした。同礁をめぐっては、中国が2012年以降実効支配を続けている。

同国防相は、沿岸警備艇に加え、中国船6隻が存在していたことは「深い懸念材料だ」と述べた。
http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2016/09/asean-3.php

 

それでもとまらぬドゥテルテの暴言 世界は今後も目が離せない
投稿日: 2016年09月07日 18時38分 JST 更新: 2時間前

東南アジア諸国連合(A.S.E.A.N)の会議で恒例なのは、参加国の代表が横に並び、交差させた手をつなぐ写真撮影だ。ラオスの首都ビエンチャンで開かれた今年の首脳会議初日、加盟10か国のなかで、同年齢の新顔2人だけがスーツを着ずに民族衣装で登壇し、耳目を引いた。(注)
フィリピン大統領ロドリゴ・ドゥテルテとミャンマー外相アウンサンスーチー。ともに71歳の2人は他の首脳を圧する存在感を示したが、主役の座を張ったのはドゥテルテの方である。
南シナ海における中国の岩礁埋め立てを「国際法違反」とした仲裁裁判後初めて関係国すべてが集まる場に乗り込む当事者としてそもそも注目されていた。それにも増してニュースのネタとなったのは、直前の記者会見で、米大統領オバマに暴言を吐き、予定されていた個別会談をキャンセルされたことだ。ビエンチャン入り後、「後悔している」と詫びたが、以前から指摘されていた暴言(失言)癖がフィリピンの外交にとどまらず地域安全保障にも影響するおそれが現実となった形だ。
古希を超えた人間が性癖を改めるのは難しい。今後6年間、関係国は異色の大統領の言動に振り回されることがあるだろう。「またか」とやり過ごすことができない事情もある。
就任して2か月余り。大統領は公約通り「麻薬との戦争」に心血を注いでいる。その過程で2000人を超えるともいわれる麻薬所持者らが警察の銃撃などで死んだ。多くは司法手続きを経ない「超法規的殺人」だとして国際機関や人権団体が問題視している。
米国政府もその列に加わり、米比首脳会談では、オバマも問題を取り上げるとされていた。これについて記者が聞いたところ、大統領は「フィリピンは主権国家だ。植民地ではない。敬意を払うべきだ。何様のつもりだ。Putang ina。フォーラムでののしってやる」とまくし立てた。
Putang Ina というタガログ語は日本語で言えば、まあ「クソッタレ」といった表現だ。(これにmoという言葉がつくと「売春婦の息子、son of a bitch」となるが、公式発言録でmoはない)
ドゥテルテは自らを「社会主義者」と規定し、左翼思想の影響を受けていることを隠さない。米国の植民地から独立後も長く米軍基地があったフィリピンでは、1950〜70年代に学生生活を送った知識人のなかに反米的な価値観を持ち続けている人も少なくない。ドゥテルテもその系譜に連なるのかもしれない。
だがそれ以上に、聴衆(記者も含めて)がいると、つい高揚して発言が過激になる傾向が見受けられる。口が滑るのだ。少人数や一対一で対面した人らにドゥテルテの印象を聞くと、一様に「物静か、むしろ寡黙」という答えが返ってくる。
私は大統領選挙期間中に演説を何度か聞いた。英語、タガログ語、ビサヤ語(出身地の母語)を交えてぼそぼそとしゃべる。本人はほとんど笑わないのだが、3分に1度ぐらいは聴衆を爆笑の渦に引き込む。ガングロのビートたけしといった風情だ。この話術が彼を大統領の座に押し上げた一因であることは間違いない。
聴衆受けするトークの一部は政敵らへの攻(口)撃だ。とっさに口をつき、カッとすれば、それが容赦なく続く。政治的な計算はあまりないようにみえる。
オバマだけではない。米国大使は「このオカマ野郎」、訪比したローマ法王には「もう来るな」。国連は「脱退してやる」。超法規的殺人を問題視する女性上院議員(元法務大臣)に対しては、運転手との不倫関係を暴露のうえ、麻薬取引に関与していると執拗に攻め立てる。
暴言後の対応は様々だ。冷静になれば過ちを認めることもあり、ローマ法王には懺悔した。国連脱退も取り消した。だが大きな力が背景になければ、謝罪の言葉もない。
問題を引き起こしても言動を改める様子がないのは、国民の高い支持があるからだ。最近の調査では、歴代大統領で最高の91%を記録している。暴言を聞いても国民の多くは「大統領はそういう人だから」と納得し、例えば米国に「ガツンと言わせた」と留飲を下げる向きもいる。
はびこる汚職や麻薬、絶望的な渋滞といった山積する国内の問題を解決してくれるのは、こうした剛腕強面の政治家でないと無理だと多くの国民は期待を寄せている。
フィリピン国民はそれでよいとして、国際社会はどうするか。
「また言ってら」と無視できればそれでよし。ところがドゥテルテと会談できなくて困るのは実はオバマの方だとの見方もできる。安倍首相も「あなたは日本でも有名だ。お会いできてうれしい」と社交辞令で対応している。
膨張する中国のまえに米国のリバランス政策や日本の南シナ海関与は、フィリピンとの連携なしでは成り立たないからだ。中国との二国間協議に前向きなドゥテルテが、北京に取り込まれたら、日米ともアジアの安全保障政策は抜本的な見直しが迫られる。
東南アジアの地図をみれば、フィリピンは扇のかなめの位置にある。少子高齢化が進むアジア、減速する世界経済の中で、1億人を超す人口、7%近い経済成長を保つ国の魅力は増す。
ドゥテルテから目を離すわけにはいかないのだ。
(文中敬称略)
注 2日目、ドゥテルテはスーツ姿で周囲を驚かせた。フィリピン人記者らも「初めてスーツ姿を見た!」
http://www.huffingtonpost.jp/naoji-shibata/asean_b_11885812.html

スカボロー礁の中国船、比政府が写真公表
2016/9/7 21:03

3日撮影の南シナ海のスカボロー礁の環礁内で停泊する中国海警局の船(画面全体に文字が入っています)=フィリピン国防省提供・共同
http://www.nikkei.com/content/pic/20160907/96958A9E9381959FE2E59AE7958DE2E5E2EBE0E2E3E49494E0E2E2E2-DSXMZO0698222007092016FF2001-PB1-6.jpg

 【ビエンチャン=佐竹実】フィリピン国防省は7日、南シナ海のスカボロー礁(中国名・黄岩島)に停泊している10隻の艦船の写真を公表した。4隻が海警局、2隻が海軍の船とみられる。残りの船は、埋め立てのためのしゅんせつ船の可能性があるとして、比政府は外交ルートを通じて中国に説明を求めている。

 写真は3日に比空軍が撮影していた。比大統領府によると、7日の東南アジア諸国連合(ASEAN)関連首脳会議では同礁での中国船に関する話題は出なかった。

 スカボロー礁は、2012年から中国が艦船を停泊させて実効支配している。船の数が増えており、比政府は新たな人工島造成の可能性があるとして懸念している。

 【北京=永井央紀】中国外務省の華春瑩副報道局長は7日の記者会見で「黄岩島(スカボロー礁の中国名)海域の状況に変化は無く、中国は新たな行動を取っていない。あおりたてる人間がいることは警戒に値する」と反論した。
http://www.nikkei.com/article/DGXLASGM07H5G_X00C16A9FF2000/  

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コメント
 
1. 2016年9月07日 22:58:39 : YFp1Jp0f7c : o5_@_EINh5g[3]
他国に出しゃばって空爆までして、関係ない市民を巻き添えで殺すような国が、何を一体偉そうに人権問題だなんて説教垂れるんだろうね。国内の麻薬取り締まりで強権発動する方がずーーーっとましでしょ。
オバマは、ひょっとするとこの正論を記者会見などで言われたらたまらないと思って、会うの止めたんじゃないのか?

2. 2016年9月08日 22:13:34 : 1hFwhl5XF6 : A44FqszPm3Y[10]
リビアとシリアを瓦礫の山にし、恐ろしい数の人殺しをしたオバマについて、正しい表現をしたドゥテルテ大統領を非難するメディアは、自分たちの姿を鏡に映して見たほうが良い。
これらの記者たちにとって、事実を言うロドリゴ・ドゥテルテより、言語明瞭ウソツキのオバマのほうが扱いやすいのだろう。

3. 2017年1月05日 23:06:26 : LY52bYZiZQ : i3tnm@WgHAM[-6577]
2017年1月4日(水)
ASEAN結成50年 話し合い精神で紛争解決
議長国フィリピン ヤサイ外相に聞く


 東南アジア諸国連合(ASEAN)は今年、1967年の結成から50年がたちました。紛争や諸国間対立の激化を防ぎ、平和と安定に貢献する共同体として発展し、現在では東南アジア10カ国すべてが加盟しています。今年のASEAN議長国を務めるフィリピンのペルフェクト・ヤサイ外相に抱負と展望を聞きました。(マニラ=松本眞志)

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik16/2017-01-04/2017010401_01_1.jpg
(写真)フィリピンのヤサイ外相(松本眞志撮影)

 ―議長国として今年の活動の抱負と構想を聞かせてください。

 フィリピンはASEAN創立メンバー国です。世界で最も成功した地域共同体であるASEANの積み上げた成果を踏まえ、継続し、さらに実績を築きたいと思います。特にASEANの「中心性」と「結束」を重視していくつもりです。

 私たちは諸問題や加盟国の地位に影響を及ぼす紛争への対応として、「ASEAN方式」を採用しています。話し合いの精神で問題にとりくみ、平和と安定のための行動や努力を保証する方式です。

 ASEANは昨年創設した共同体の三つの柱「政治・安全保障」「経済」「社会・文化」の目標と優先課題の実現を目指しています。

 「政治・安全保障」では、紛争解決の基本原則に強く執着していきたいと思います。

 南シナ海域を通過する国際貿易は世界全体の65%を占めており、この海域の航行と飛行の自由が保障されることを明確にし、域外国も含めた相互利益の保証が必要です。

 南シナ海をめぐる中国との紛争は、特別に懸念している問題です。この間、常設仲裁裁判所が好ましい判決を下しましたが、強制執行できないので問題は未解決の状態です。

 ―50年前、戦乱の地だった東南アジアはいま、平和で安定した地域になりました。あらためて、ASEANの果たした役割をどのように評価されますか?

 ASEANには加盟国の内政に干渉しないとする基本原則があります。一方、各加盟国のなかには国内に問題を抱え、問題への効果的対処に苦慮している国もあります。問題解決を望む加盟国は、援助を歓迎するでしょうが、ASEAN加盟国の支援が不当な干渉行為になってはならないと思います。

 私たちは全会一致の原則で行動し、特定の国が懸念する国内問題への不当な干渉は避けたいと思います。他国に対する「支援」は、平和と安定を維持する方法、ASEANの「結束」と「中心性」を追求する方法に依拠することが必要だと考えます。
軍事同盟 将来は解体

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik16/2017-01-04/2017010401_01_1b.jpg
 ―常設仲裁裁判所の判決が下されましたが、中国との今後の関係をどう進めるのでしょうか?

 判決は、紛争海域がフィリピンの排他的経済水域の一部であるという判断を示しましたが、常設裁判所には強制的執行権はなく、中国は判決を否定する姿勢を鮮明にしています。中国は私たちに2国間交渉を求めていますが、私たちは判決を枠組みとすることを条件にしています。中国が判決を無視するなら、私たちも2国間交渉に応じるつもりはありません。

 一方、緊張を高める代わりに、南シナ海の紛争が中比関係全体を規定しないとしたことによって、紛争解決を急がずにこれを棚上げにし、両国間の貿易や投資、インフラ(経済・社会基盤)、安全保障問題での協力、人的文化的交流を推進して両国の利益を図るつもりです。

 両国の利益を重視することは、信頼を醸成し、世界の平和と安定の実現に貢献するものです。フィリピンの権利について中国と妥協するのではなく、他の側面を生かして信頼を構築する考えです。私たちは将来、紛争の解決の軌道に立ち戻ることができると考えています。
米国依存やめ独立の外交へ

 ―トランプ次期米政権が発足します。米国とどのような関係を築くのでしょうか?

 ドゥテルテ政権の下で私たちは、独立した外交方針を改めて重視しています。フィリピン憲法は独立した外交を定めていますが、過去の外交政策は米国との特別な関係のため、一方的で偏っていました。

 しかし、私たちの歴史では偏った外交が正当化されました。冷戦時代の東南アジアでは、ソ連と中国による侵略的で拡張主義的な浸透という「ドミノ理論」が支配し、米国との同盟関係を急ぐ空気がありました。フィリピンは米国と軍事同盟を結びますが、ソ連崩壊後、「ドミノ理論」は誤りであることが明らかになりました。

 フィリピンは米国との同盟関係によって自分の足で立つ能力がないところまできてしまった。ドゥテルテ政権はこれを反省し、同盟関係の再構築、バランスのとれた独立した外交方針を目指します。

 私たちは、米国への依存という過ちを正そうとしています。トランプ氏とドゥテルテ氏の性格は両国関係に役立つかもしれない。しかし、両国の指導者間の関係のみに依拠したのでは何も解決できません。重要なのは両国の政策の核心部分を重視し、より緊密な関係を促進する組織構造に注目することです。

 ―日本には何を期待していますか?

 日本からは、ミンダナオ島南部地域での海賊行為やテロ活動や国境地域での安全確保に必要な高速艇などの艦船が贈られました。特にミンダナオ島の発展とイスラム過激派との和平にとって日本からの支援は重要です。

 日本との友好関係は大歓迎ですが、それが軍事同盟になることはありません。軍事同盟は現在、平和構築には何の役にも立たず、将来、解体する必要があります。軍事同盟はそもそも戦争に備え、敵に備えるもので、真の国益を求める私たちの立場とは異なります。
北東アジア平和構築を歓迎

 ―北東アジア地域で東南アジア友好協力条約(TAC)のような条約を結んだり、ASEANのような共同体を設立する構想についてどう思いますか?

 フィリピンやASEANにとっても非常に重要なことです。世界のどこでも平和と安定は保証されなければならないし、私たちは常に、繁栄を確保する目的で平和と安定を希求しています。もちろん日中間のように、紛争を抱える国の2国間協議が必要な場合もあるし、それを地域共同体が肩代わりできないこともあります。

 私たちはすでに、日本、中国、韓国など域外国も含めたASEANプラス1のようなメカニズムをもっていますが、北東アジア地域で紛争を抱える国同士が、問題解決のメカニズムを構築することは大いに歓迎すべき方向だと思います。

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik16/2017-01-04/2017010401_01_1.html


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