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法務省がひた隠すセクハラ事件を告発する! 卑猥な言葉を浴びせ続け、女性職員を退職に追い込んだ(現代ビジネス)
http://www.asyura2.com/16/senkyo204/msg/156.html
投稿者 赤かぶ 日時 2016 年 4 月 07 日 08:01:05: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
 

法務省がひた隠すセクハラ事件を告発する! 卑猥な言葉を浴びせ続け、女性職員を退職に追い込んだ
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/48334
2016年04月07日(木) 鈴木哲夫 現代ビジネス


■「人権の法務省」でなぜ…

「部長は目をトロンとさせ、薄気味悪い表情で、私に向かって何度も『受刑者が君の裸を想像している』『マスターベーションをしているかもしれない』などの言葉を繰り返すのです。結局、私は退職を余儀なくさせられました…」

法務省で起こったあるセクハラ事件。真相を解明することもなく、女性に泣き寝入りを強いるようでは、「女性が活躍できる社会」など作れるはずがない。

女性の活躍推進を掲げる安倍政権は、2014年秋に「すべての女性が輝く社会づくり本部」を設置、安倍首相自らが本部長に就任した。そして、「隗(かい)より始めよ」とばかりに、まずは政府の女性国家公務員の採用を一層拡大し、積極的な登用を推進すると宣言。霞が関では30%の女性採用を目指すとして、同時に民間企業にも女性管理職の登用などを要請した。

しかし、「活用」という表現や数値目標を掲げることが、逆に女性蔑視に見えるとの批判が、野党の女性議員を中心に上がっている。また、数値目標ばかり掲げても出産や子育ての仕組みや法整備などが同時に進まなければ、「絵に描いた餅」であり「単なる女性受けする人気取り政策」でしかなくなってしまう。

2014年秋、私は自民党の片山さつき議員と東海地区のテレビ番組で討論したが、安倍応援団の彼女でさえ、私が「活用とか割合決めるとか、これ(女性に対する)侮辱ですよね」と突っ込むと、「まあ第一歩ですから」と言葉を濁したうえ、番組終了後には「体質や文化を変えないとなかなかねえ…」と本音を漏らしていた。

そんなお題目だけの「女性政策」を掲げる安倍政権は、膝元の省庁でこんな問題が起きていることなど、知る由もないだろう。実は、女性の国家公務員が男性上司にセクハラされ、PTSDで退職に追い込まれていたのである。

その役所とはなんと「法務省」。「ネット書き込み被害などでお困りの方は、悩んでいないで相談を」とコマーシャルを流している、その役所内でセクハラ事件が起きたというのだ。

私は、永田町取材の中でこの女性のことを知り、2回にわたって接触、彼女は事実関係や胸の内を告発すると決意したのだった。私は数人のチームとともに周辺の取材を行い、法務省などにも事実関係を確認。すでにこの問題の一部を『サンデー毎日』3月27日号にて報じているが、ここではその後の動きも含めて、伝えておきたい。

■一日4〜5時間も拘束

「法務省は私がセクシャル・ハラスメントを受けていると訴えても、聞く耳を持たなかった。被害に遭ってから5年間、ずっとやるせない思いを抱えてきました」

そう告白したのは、法務省の元職員のA子さん。国立大学を卒業後、1988年に入省。刑務所や少年院、本省などで勤務し、ノンキャリアながら男女共同参画、女性の登用が推進され始めた時期と重なったこともあり、「女性初」のポストを歴任してきた。

ところが、2010年9月に東北地方の刑務所に転勤してすぐに、上司であるB部長から恒常的にセクハラ行為を受けるようになったという。

二人は、A子さんが2005年に埼玉県内の刑務所で勤務していた時に同じ職場で働いていたこともあったため、幹部の歓迎会・暑気払い・忘年会・送別会などで面識はあったという。

2010年、A子さんが自分の部下になったのを機に、B部長はあたかもA子さんを自分の所有物かのような振る舞いをして、仕事に託けて、セクハラ・つきまとい行為・ワイセツな言葉を発し続けたという。A子さんはこれにより、「PTSDによる精神疾患」を発症し、病気休暇を余儀なくされたというのだ。

A子さんはB部長の行為について、毎日詳細に日記をつけてきていた。その記載によるとこんな具合だ。

最初に被害にあったのは、なんと着任早々のこと。2010年9月21日午後2時30分ころに当該刑務所に着任し、所長以下各部長にあいさつを済ませて、上司であるB部長に、午後3時ごろに引っ越し先の住居に荷物が到着すると報告した。するとB部長は「じゃあ、私も行ってみよう」と言って、A子さんの自家用車の助手席にいきなり乗り込み、引っ越しについて行ったという。

女性としては見られたくない荷物もあるし、そもそも、私的な引っ越しに付き添うこと自体あり得ないことだ。A子さんは着任当初から不安を感じていたという。

その後勤務がはじまると、B部長は連日のようにA子さんを部長室に呼んで、二人きりで1回2時間程度も話しこむのだ。一日に2回以上呼ばれた日は、4〜5時間も部長室に拘束され、B部長のとりとめもない話を執拗に聞かされた。1日のほとんどを部長室で過ごすこともあった。A子さんは不信に思いながらも、上司だから拒否もできず従って対応を続けたという。

以降も、B部長の不可解な行為は続いたが、本性を現したのは10月7日のことだ。
この日A子さんは13時30分から新入教育(刑務所に入ったばかりの受刑者に向けての説明など)を行うことになっていた。

■「胸が見えるのはいかん」

13時ころ、業務に関する報告をするため部長室を訪ねたところ、B部長は「確かこのあと新入教育だったね。どうかね」と尋ね、部長室のソファーにA子さんを座らせ、「(講話の際)立ってしゃべるか座ってしゃべるか。帽子をかぶったままか、脱ぐのか、板書するか、しないか。いろいろなことが考えられる。だて眼鏡をかけることもある」と話をはじめた。

続けて、「受刑者は女性を見ると何をするかわからない」と延々話をし、「講義をしているあなたを見て、裸の姿を妄想しているのがいるかもしれない」「実際に講義中に後ろの方の席で、A子さんを見て、マスターベーションをしている奴もいるかもしれない」などと薄気味悪い笑みを浮かべながら、卑狼な話を延々と続けたのだ。A子さんはこのときの部長の表情が忘れられないという。

「目がトロンとして、薄気味悪い表情で、何度も『マスターベーション』などの言葉を繰り返していた」

その後もほぼ毎日、部長室に呼ばれて長時間(1回呼ばれると1時間以上2時間程度)話を聞く状態が続く。この頃からA子さんは疲労感に加えて、次第に頭痛や胃痛、背中に痛みを感じるなどの身体症状が現れるようになっていったという。とても疲労感があるのに、夜は眠れない。一時眠りにつくことができても、その後はイライラして目が冴えて、朝まで眠れない状態になった。

さらにB部長の言葉によって、A子さんは受刑者から見世物のようにされているように感じ始めたという。また、男性に話しかけられることや近くに来られることさえ苦痛に感じるようになったとのことだ。拘禁された男子受刑者が女性を見てどのような反応をするか、特に性的な反応をすることはプロであればわかりきっていることだ。それをあえて繰り返し言うことはセクハラ以外の何ものでもない。

思い余ってA子さんはB部長に「こうやって(性的反応などについて)毎日のように聞かなくてはいけないのは、非常にストレスです」と、不快に感じていることを意志表示すると、部長はしばらく考えて、「A子さんがきれいだからだ」と答えたという。

その後も部長室に連日呼ばれ、受刑者がA子さんを見て、裸の姿を想像したり,マスターベーションをしたりするという話が続いたという。

こんなこともあった。部長と二人で、受刑者の面接会場の庁舎2階に向かう途中のことだ。A子さんの前を歩いていたB部長が突然立ち止まった。部長は「まだよく見ていない」「どれ」と言いながら、私服を着用していたA子さんの頭からつま先まで眺めまわした。そして「うん。いい」と漏らしたのだ。

その後、数歩歩いて階段の踊り場まで進むと、B部長はまた立ち止まってA子さんの後ろに回りこみ、襟もとや後ろ襟をつまんだ後、「胸が見えるのはいかん」と言いながら庁舎側に進んだという。

■わいせつ本を何度も読むよう指示

A子さんにかける言葉もエスカレートしていった。

「金曜日の飲み会では、あなたという人があんまり綺麗なので、2度ほどグラスを落としそうになりましたよ」
「私は嘘は言わない」
「本心で言っている。A子さんはきれいだ」
「今日(の行事)は一緒に行動する」

こんなこともあった。受刑者への私本(差し入れ)には審査が必要となるのだが、あるとき、ピアスの専門書の審査を行うことがあった。その中には無修正の男性器が掲載されていたという。A子さんは本の中身を確認したうえで、書類にいろいろと意見を書いたが、B部長はその書類をみた後、「入れ墨をした裸体の写真がある上、ピアスをしている男性器などの写真があり、わいせつである」と、A子さんに再度、本を見直すように指示したという。

「翌日、審査書類を持参して『見直しましたが、意見は当初と変わりません』と言うと、『そうではない』と、また同じことをするように指示してくるのです」

11月に入ると、体の痛みがひどくなり、A子さんは心療内科を受診。医師は、すぐにでも自宅療養に入ることを勧めた。同時にA子さんは心身の限界を感じたため、所長に被害の実態を訴えた。11月末には刑務所の別の幹部が立会い、所長がA子さんの聞き取りを行った。

「所長から『ここ(東北の刑務所)にいたくないからだろう』と言われ、別の幹部にも『部長から親切にされていることはわかっていたのか』などと怒鳴られ、私が加害者のような扱いでした」

約2週間後、所長はA子さんにこう告げた。

「(A子さんとB部長双方の)言い分が違い、証人もいないことから事実が確認できず、調査は終了する」

その日、A子さんは「心的外傷後ストレス障害(PTSD)」と診断され、同年末から翌11年3月31日までの間、自宅療養を余儀なくされた。職場復帰後も当時の記憶がよみがえり、業務中に不安感が現れたり、冷や汗が出たりといった症状に襲われる。

■「公務災害」とは認められたが…

割り切れないA子さんは同年10月、本省に相談する。ところが翌12年1月、調査担当の鑑査室長からのメールには「懲戒事由に当たるような行為を認定するには至らないと判断し、調査を終了いたしました」とあり、またもセクハラは認められなかったのだ。このため翌月に公務災害の申し立てに踏み切ったが、PTSDが悪化したため、13年3月に退職。今も通院を続けている。

そうこうしているうちに、昨年3月、A子さんのもとにA4版の文書が一通届いた。「公務災害補償通知書」と書かれたその文書には、上川陽子法務大臣(当時)名で「下記の災害に対する補償を受けることができますので、通知します」とあり、「傷病名 適応障害,うつ病エピソード」などと記されていた。法務省は一応、今回の退職が「公務災害」であることだけは認めたのだ。申請から3年、被害当時から5年を経て、やっと認定された形である。

人事院によると、14年度の公務災害の認定は2476件。主な事由は「負傷」で、A子さんのようなセクハラに起因する「精神疾患」は3件という。

「公務災害は人事院と協議の上で、各省が認定します。認定までの期間は簡易な案件であれば6カ月、困難なものも12カ月以内を目標にはしています」(人事院職員福祉局補償課)

しかし、A子さんは今もやり場のない思いを抱える。

「公務災害が認められたことで、『ようやくセクハラが認められた』と安堵はしました。ですが、ただ一枚の紙が届いただけで、当事者から何の説明も謝罪もないことに怒りを覚えます」

A子さんによると、医療費などに関する病院への申請手続きなど膨大な事務作業は、すべてA子さん自身でやるように通告されているという。

■国会での追及も

この取材をもとに、サンデー毎日の取材班はB部長を直撃している。すると、公務災害の認定に驚きながら、「守秘義務に関わるのでお答えできない」と取材を拒否したのだ。本件の再調査を担当した本省の鑑査室長(当時)は、「個別の内容は答えられない。セクハラ、パワハラの申し立てがあれば綿密かつ適正に調査し、あれば加害者を厳しく罰し、公表すべきものは公表しています」とだけ答えた。

また、法務省も公務災害を認めながら、一方ではセクハラの事実認定は避けている。A子さんを追い込んだのは、B部長の行為以外にないにもかかわらず、だ。

法務省矯正局総務課は「個別の公務災害事案に関することで個人のプライバシーに関わるものと思われますので、回答は致しかねます」と答え、「一般的に(認定の)理由は説明しない」と言うのみだ。要は、公務災害を認めてやったんだから…という態度で、セクハラについては一切明言を避け、この一件を永遠に封印しようとしているとしか思えない。

労働問題に詳しい元厚労政務官の山井和則衆院議員(民進党)は、「一般企業ならまだしも、今回は法務行政の中枢である法務省内でセクハラを疑われているのだから、より重い説明責任を負うのは当然です。そもそも法律を守らせる側の省庁が不誠実でいいわけがない。説明責任を果たさない限り、法務省が何を指導したところで説得力がありません」と法務省の姿勢を厳しく批判し、今後国会での追及も辞さない構えだ。

安倍政権には、まず足元の省庁でこんな破廉恥な事件が起きているということをしっかり把握し、調査、検証のうえで、旧来的な意識と「隠ぺい体質」を見直すことを求めたい。そうでなければ、高々と掲げる「女性活用」など、欺瞞以外のなにものでもない、ということになるだろう。(了)

 

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コメント
 
1. 2016年4月09日 01:01:02 : 0KqoVHGsTQ : @7k0cx1I@Yo[-546]
肩書きはどうあれ寄生虫に変わりありませんから


http://livedoor.4.blogimg.jp/itsoku/imgs/2/4/2446978f.jpg

4:名刺は切らしておりまして 2016/04/03(日) 11:12:32.17 ID:Aa2OZNu4.net

×派遣女子は非正規男子を結婚相手と認めない
○どっちにしろ女子は非正規男子を結婚相手と認めない

44:名刺は切らしておりまして 2016/04/03(日) 11:31:04.75 ID:hvCVj4gt.net

.
 婚姻に関してだけの話だが、
 乙武氏は、5人のいわゆる愛人を作っているわけだよ。

 非正規労働者はそれ以上に魅力がないのかねぇ?
 

47:名刺は切らしておりまして 2016/04/03(日) 11:32:10.98 ID:cTlo919E.net

>>44
女がどれだけ金に群がる寄生虫なのかを示す良い例だな

52 :名刺は切らしておりまして:2016/04/03(日) 11:33:42.71 ID:CgahYDgl.net
ttp://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org805365.jpg
もう駄目だろうこの国

59:名刺は切らしておりまして 2016/04/03(日) 11:40:01.78 ID:RKSlwAd5.net

>>52
女の敵は女、てのを思い出した

62:名刺は切らしておりまして 2016/04/03(日) 11:43:06.24 ID:cTlo919E.net

>>52
クソニートwww

66:名刺は切らしておりまして 2016/04/03(日) 11:45:31.38 ID:UGBVYhP1.net

女は金と結婚するもの

75:名刺は切らしておりまして 2016/04/03(日) 11:54:51.76 ID:QT51lAqc.net

つうかさ、正社員ごときでまるで中産階級にでもなったかのような勘違い野郎がいるみたいだが
正社員なんて意味あるの大企業限定だから

中小の年収300万以下の糞尿正社員になるくらいなら、同じ金額で大手に派遣で行ったほうがよっぽどマシだわ。

糞尿の分際で、何か勘違いしてないか?

83:名刺は切らしておりまして 2016/04/03(日) 12:03:24.60 ID:EQyzmWeH.net

>>75
大枠で合意
「安定した生活がしたい」ってのは分かるが、正社員ってその為の手段って事がわかってない
正社員が目的になっちゃってるんだよなw
そもそもその会社が未来永劫あり続けるって保障ないし、リストラにあわない保証もない

今、会社に頼らず生きていける能力を持っているか否かの方が大切って事に気付いてない

77:名刺は切らしておりまして 2016/04/03(日) 11:59:33.96 ID:jelCvLxq.net

>>75 誰もが自分より下を見て安心したいんだよ。

http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1459649253/



[32初期非表示理由]:担当:要点がまとまっていない長文が非常に多いので全部初期非表示

2. 2016年4月09日 22:44:09 : 0KqoVHGsTQ : @7k0cx1I@Yo[-551]

先月、静岡市葵区の市営団地の1室で77歳の女性が血を流して死亡しているのが見つかった事件で、警察はこの女性の次男で、事件のあと、行方不明となっていた52歳の男を東京で見つけ、殺
人の疑いで逮捕しました。
逮捕されたのは静岡市葵区の無職で韓国籍の金正徳容疑者(52)です。
警察によりますと、金容疑者は先月中旬に、静岡市葵区美川町の市営団地の1室で、77歳の母親をベッドの上で刃物で刺して殺害した疑いが持たれています。
警察は部屋に物色された跡がなかったことなどから、事件のあと、行方不明となっていた次男が事件に関わったとして殺人の疑いで逮捕状をとって捜査していました。
その結果、5日未明、東京・渋谷区で警視庁の警察官が路上にいた次男に職務質問し、逮捕したということです。
これまでの調べに対し、次男は「間違いありません」と容疑を認めているということで、警察で事件の詳しいいきさつについて調べることにしています。
http://www3.nhk.or.jp/lnews/shizuoka/3034255201.html



[32初期非表示理由]:担当:要点がまとまっていない長文が非常に多いので全部初期非表示


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