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軍艦出没で大騒ぎ 安倍自民が煽る「中国脅威論」のペテン(日刊ゲンダイ)
http://www.asyura2.com/16/senkyo208/msg/130.html
投稿者 赤かぶ 日時 2016 年 6 月 18 日 17:50:16: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
 


軍艦出没で大騒ぎ 安倍自民が煽る「中国脅威論」のペテン
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/183875
2016年6月18日 日刊ゲンダイ



またぞろ出てきた脅威論(C)日刊ゲンダイ

 このところ中国軍艦が日本周辺の接続水域、領海をウロチョロしているせいで、安倍自民はやはりというか、自衛隊の強化を言い出した。永田町界隈では「軍艦の侵入に内心ほくそ笑んでいるんじゃないか」なんてもっぱらだ。

 今月9日には中国海軍のフリゲート艦1隻が尖閣諸島周辺の接続水域に初めて入り、15日には情報収集艦1隻が鹿児島県口永良部島の沖合で領海に侵入。さらに16日にも情報収集艦1隻が北大東島周辺の接続水域に入っている。

「日本の出方を見るという“挑発”もあるでしょうが、海洋進出を強めている中国にとって、潜水艦のための海底地形図を作成する必要がある。それも目的のひとつでしょう」(防衛省関係者)

 これを受け、自民党は16日の国防部会で、「一気に状況をエスカレートさせる暴挙であり、極めて危険な行為だ」などと大騒ぎ。必要な防衛装備品を速やかに取得し、自衛隊の能力を強化することなどを政府に求める決議を取りまとめた。大塚拓部会長は「中国は国際法を全く理解できていない。危険な行為は断じてやめさせなければならない」などと猛アピールしていたが、意図は見え透いている。

「中国の動きが激しくなっていることは確かですが、そもそも領海内の航行は沿岸国の平和と安全を害しない限り、国際法上『無害通航』が認められています。安倍自民は自分たちを正当化するために、ことさら中国脅威論をあおっているとしか思えません」と、九大名誉教授の斎藤文男氏(憲法)がこう続ける。

「中国は脅威だとわめき散らすことで、日米同盟の強化、憲法違反の安保法制の強行も『それみたことか、われわれは正しい』とでも言いたいのでしょう。かつては北朝鮮脅威論をあおっていたように、自己を正当化するための常套手段です。参院選の公約ではコソコソ隠していますが、憲法改正を狙う安倍首相にとって、このタイミングで中国軍艦が“侵入”してきたことはもっけの幸いでしょう。そして安倍政権に乗っかる大マスコミが大衆の危機感を扇動していく。デマゴギー(悪宣伝)としか言いようがありませんね」

 中谷防衛相は「非常に懸念すべき状況」なんて語っていたが、懸念すべきは、憲法改正に突っ走る安倍の方だろう。有権者は絶対にだまされてはいけない。

 

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コメント
 
1. 2016年6月18日 17:59:15 : hkH2oFZHns : sdLX7N4clbA[257]
サルに日本を運転させている
みんな7怖くないのか
俺は怖い

2. 2016年6月18日 18:13:49 : UaNpvm4tdo : H808CWO8ErI[1]
中谷君の容姿が

非常に懸念すべき状況

いいもん食って
せっせとカネ貯めて❗

ふくよかになり
耳たぶもだいぶ大きくなりました。


3. 2016年6月18日 18:28:04 : 1cz9P1E6DQ : a4CWEf3uhtE[119]
> 中谷防衛相は「非常に懸念すべき状況」なんて語っていたが、懸念すべきは、憲法改正に突っ走る安倍の方だろう。

日刊ゲンダイは「軍艦出没で大騒ぎ 安倍自民が煽る「中国脅威論」のペテン」なんて書いているが、懸念すべきは、軍事力行使に突っ走る中国軍の方だろう。
戦争をしたがる中国人は6度の戦争計画を作っている[1]。

有権者は日刊ゲンダイや中国の嘘に絶対にだまされてはいけない。

[1] 戦争をしたがる中国人 6度の戦争計画
http://karamem.blog.fc2.com/blog-entry-197.html
中国 対日・対ロ戦争開始の時期を明らかに:The Voice of Russia
中国の政府系新聞「文匯報(ウェンウェイポウ)」は、中国の政治経済発展のテンポがこのまま続けば、近隣諸国との戦争は必要不可欠なものになるだろうとの記事を掲載した。

今後50年間、中国は6試合の戦争を再生します:文匯報(香港版)(中国語)
6度の戦争とは、
第1の戦争 2020年〜2025年 vs台湾 統一のために
第2の戦争 2025年〜2030年 vsベトナム 南シナ海の島々を取り戻すため
第3の戦争 2035年〜2040年 vsインド 南チベットを手に入れるため
第4の戦争 2040年〜2045年 vs日本 尖閣諸島や琉球を取り戻すため
第5の戦争 2045年〜2050年 vsモンゴル 合併のために
第6の戦争 2055年〜2060年 vsロシア 奪われた領土を取り戻すため


4. 2016年6月18日 18:29:39 : 9GhI4JTvBU : YQevQ2g_DLs[2]
でも騙される国民が多いんだなこれが(笑

もともと以前からあったけど、選挙前だから大ぴっらにしたという可能性もあるが、
そこまで思い至らない人が多い。基本的にメディア(情報)リテラシーがない。


5. 2016年6月18日 18:57:06 : OkXopCDtCI : A8c@zeLIHq8[134]
存立危機事態だと宣言するのかな。そして緊密な同盟国のアメリカに集団的自衛権の発動を依頼ですか。

そうすると中国と全面戦争になるわな。やっぱり戦争法という言い方が正しかったのだ。領海を侵犯されても黙って了解ですか中谷さん。


6. 2016年6月18日 19:05:43 : e7wJeJ2F2M : zN2jsJkpV@M[3]
 中国海軍の動きが活発になってきたのって
>外交部、日本は福島原発事故について早急に責任ある説明をすべき:中国外務省
http://www.asyura2.com/16/genpatu45/msg/845.html
>投稿者 あっしら 日時 2016 年 6 月 16 日 03:30:38: Mo7ApAlflbQ6s gqCCwYK1guc
の件と絶対関係してる、と勝手に思ってる。んで、>3みたいなのは「集団的自衛権」は日本が行使する側だと思い込んでるが、現実には行使される方が先に来るんじゃなかろうか?

7. 2016年6月18日 20:25:05 : VLsxx0zcpY : znXF4PPeOVo[3]
日本を操る元戦犯政治屋連中の子分みたいなもの、政治屋にゴッイ釣り針の入った政治献金を食わせて操る軍産複合体と言われている組織みたいなのが、正体を隠しながら、後ろでマスコミ(マスコミも同じ組織みたいなものかな)に騒がせながら世論操作に一生懸命になっている様が笑えますね。
政治献金やらマスコミの費用やら使い、戦争やらかして儲けようという魂胆の匂いが漂いまね。

8. 2016年6月18日 22:13:34 : yq3BeSmU3M : YM4EjQ2@RMM[3]
中国の脅威と集団的自衛権「安保法制」は関係ないと去年の安保法制論議で断言したのは中谷だった。

岸田も言ってたよな。

白々しいよ今さらw


9. 人間になりたい[53] kGyK1ILJgsiC6IK9gqI 2016年6月19日 01:25:13 : vew34TeHNk : O3QpYgKaGX8[55]
戦争法案を審議している時、何回か国会に通って傍聴していた。強行採決される前の参議院の審議においてはこの法案のインチキ性が露わになり中谷防衛大臣はまともな答弁は全くできなくなっていた。ある時、午前中の委員会で答弁に行き詰って散会になった。午後の審議まで暇つぶしをしなくてはならない。そういう施設が国会の周辺には少ない。国会図書館とか憲政会館をぶらぶらしながら午後の審議を傍聴した。中谷防衛大臣は相変わらずまともな答弁ができない。野党に質問されると後ろにいる役人と相談してからハイと手を挙げ答弁する。そんなことを繰り返しているうち間違えてハイと手を挙げてから役人と相談したりして野党の失笑をかったりするしまつ。そんなことをだらだら繰り返していたが結局はホルムズ海峡とか、米艦救助とか、母屋から飛び火した火事の消火といった立法事実は全て破綻した。ある時、ヒゲの佐藤が手を振って何かの合図をした。するとあちこちから人が駆け寄り、鴻池委員長の周りに人垣ができ何事かが行われたらしい。もちろん委員長が採決を宣言して賛成、反対を確認することなどしていない。後日、速記録を改ざんして採決されたということになったらしい。普通は強行採決の際は野党が委員長席を取り囲むものだが、この時は野党の人たちがかまくらの外から何かを叫んでいた。こんなことは初めの経験なので、頭が混乱して今何が起きているのか理解できなかった。この国会傍聴で感じたことは与党からは国家国民のための政治をしようという心意気などは全く感じられなかった。安倍晋三の嘘デタラメはぐらかしの答弁に行儀のいい小学生のようにみんなで拍手している姿にはあきれ果てた。カルトに洗脳された信者か、小学生の段階で心の成長が止まってしまった異常者のようにしか見えなかった。こんな連中が憲法を変えて戦争を引き起こそうとしている。フザケルナということだ。

10. 2016年6月19日 05:21:25 : EzDFtQYC1c : lpb5CoIbjQg[12]
>3さん

戦争をして領土を広げてきたのはアメリカですよ。

グアムもサイパンもハワイも今なおアメリカの領土、フィリピンもスペインから奪ったこともありますな。そういえば今も沖縄を領土にしていますかな。

その子分なら安心ですかな。しかし今後はそうはいかないでしょう。


11. 2016年6月19日 05:25:48 : JjSQKQLkmo : 0azZlVJkxCU[72]
9>夜中まで審議・・採決を見ていた。同感です。結論は、国民を覚醒させる手立てがない。国民の政治音痴と安倍がイコールのレベル。
 安部政治を許さない。

12. 罵愚[3701] lGyL8A 2016年6月19日 05:40:26 : FcDuwgOcWQ : 6MhxkEhsplM[3]
 アメポチが支那犬を笑い、支那犬がアメポチを呪う。自分の国は自分で守るという正論が出てこない。★阿修羅♪の古池にさみだれの季節。

13. 2016年6月19日 07:48:17 : GEn3TuYtQA : LFcerCcVZVI[354]

中国海軍潜水艦隊撃滅を仮想した「日米印合同演習」挑発訓練を中国の鼻っつら前でやれば誰でも何某かの敵対行動に出るのが「国防」。

身勝手な「武器商人御用達し米国」の口車にばかり「ホイホイ」乗るんじゃなく、もっと俯瞰した立場で考えようネ〜キチガイ安倍総理・筋肉脳中山御大尽さ〜ん♪

>>自分の国は自分で守るという正論が出てこない

「罵愚」「おじゃ〜ま」「晋三の道」らは、威勢の良い事ばかり言うが、自分が守るんじゃ〜なく人にやらせて自分らは「旗振り・高見の見物」人間で〜す。

じゃ〜無かったら、とっくに「自衛隊」に志願してる筈〜♪

予備自衛官候補登録は御済ですか〜?(笑


14. 2016年6月19日 11:30:09 : unA9hWYW1I : ZvrK62aHhUQ[112]
>> 自称「罵愚」男 (最もタチの悪い、骨の隋まで腐りきり根性のひん曲がった外道ゾンビ、使い捨て妄執ネトウヨ野郎!!)

●未だ云うか、未だ分からんのか、お前!!

もはやお前ら外道ゾンビどもの腐脳内以外に、今更世界のどこにも全く存在せず通用しない、「支那、支那」と、わざと戦前戦中の最悪侮蔑死語の乱発で、イヤガラセ挑発に、未だにしつっこく狂奔するお前、これこそ紛れもない犯罪であり、ヘイトクライムの「公然侮辱罪」確信犯だ!!

●先日ようやく成立の骨抜き「ヘイトスピーチ対策法」だろうが、いつか必ず罰則規定が付帯されたら、即逮捕だ!! フザケルナお前!!


15. 2016年6月19日 13:16:10 : IGtgvn1m2U : UG7N7NBlklo[596]
>>3
>戦争をしたがる中国人は6度の戦争計画を作っている

「戦争をしたがる」の次に来る国名は中国じゃなく「アメリカ」ですよ。
あんた余りにも認識不足です。
アメリカは建国以来その93パーセントの年月をいつも世界のどこかの国と戦争し続けてきた国ですよ。

中国が世界の何処で何時どんな戦争をしましたか?

余りにも間が抜けていないかい?
世界中で一番の戦争好きはアメリカで〜す!
これ、間違いない!

知ら座〜言って聞かせやしょう!
何ならアメリカがこの300年間に世界中で続けてきた戦争を列挙しましょうか?
まぁ、まずは中国が世界でやってきた戦争をあなたがここに挙げてごらん。
書けるものなら書いてごらんよ。
いくつある?3つ書いて、自民党のスガみたいに3つだからイッパイじゃぁダメだよ。
アメリカがやってきた戦争なら列挙に暇が無いほど有るよ。 (>_<)
有り過ぎて、全部書くとみんなに迷惑になるほどよ。



16. 2016年6月19日 16:28:20 : kDVop4u7Ig : htN6NjVH0Kc[186]
>3も>馬具も安倍自公政権『戦争推進』工作員!?石原慎太郎と同類じゃないの?未だに中国を「支那」だ
と呼び、公共電波を使って、言いたい放題。米国「CSIS」の本拠地からも挑発的な言動を繰り返している。
<自分の国は自分で守る>と、当たり前のことを言いながら、実は「西洋崇拝者」なのです。

幕末までの日本は「遣隋使・遣唐使」の時代から、中国を明の国とか、「清国」という呼称を使用していた。
成熟していた「江戸絢爛文化」を否定し、西洋至上主義の『文明開化』を唱えた。欧米西洋人が「シナ」と
呼んでるから、真似して「支那」と言い換えれば、強奪主義の仲間に「名誉白人」という称号が得られる。


17. 2016年6月19日 23:50:57 : IGtgvn1m2U : UG7N7NBlklo[600]
>>3
>戦争をしたがる中国人 6度の戦争計画

”計画”?な〜んだ、計画だけ?

計画しただけじゃそれは戦争とは言わないよ!
アメリカなんか計画じゃないのよ。
モノホンの戦争です。
凄いよ〜、しっかりめん玉ひん剥いて見てごらんよ。
6度の戦争計画など、物の数じゃないから。


アメリカの主要な戦争の、年ごとの年表は下記の通りだ。

****
年ごとのアメリカの主要戦争年表(1776-2011)

1776 - アメリカ独立戦争、チカマウガ戦争、第二次チェロキー戦争、ペナマイト・ヤンキー戦争

1777 - アメリカ独立戦争、チカマウガ戦争、第二次チェロキー戦争、ペナマイト・ヤンキー戦争

1778 - アメリカ独立戦争、チカマウガ戦争、ペナマイト・ヤンキー戦争

1779 - アメリカ独立戦争、チカマウガ戦争、ペナマイト・ヤンキー戦争

1780 - アメリカ独立戦争、チカマウガ戦争、ペナマイト・ヤンキー戦争

1781 - アメリカ独立戦争、チカマウガ戦争、ペナマイト・ヤンキー戦争

1782 - アメリカ独立戦争、チカマウガ戦争、ペナマイト・ヤンキー戦争

1783 - アメリカ独立戦争、チカマウガ戦争、ペナマイト・ヤンキー戦争

1784 - チカマウガ戦争、ペナマイト・ヤンキー戦争、オコニー戦争

1785 - チカマウガ戦争、北西インディアン戦争

1786 - チカマウガ戦争、北西インディアン戦争

1787 - チカマウガ戦争、北西インディアン戦争

1788 - チカマウガ戦争、北西インディアン戦争

1789 - チカマウガ戦争、北西インディアン戦争

1790 - チカマウガ戦争、北西インディアン戦争

1791 - チカマウガ戦争、北西インディアン戦争

1792 - チカマウガ戦争、北西インディアン戦争

1793 - チカマウガ戦争、北西インディアン戦争

1794 - チカマウガ戦争、北西インディアン戦争

1795 - 北西インディアン戦争

1796 - 大規模戦争無し

1797 - 大規模戦争無し

1798 - 擬似戦争(対仏海上戦)

1799 - 擬似戦争

1800 - 擬似戦争

1801 - 第一次バーバリ戦争

1802 - 第一次バーバリ戦争

1803 - 第一次バーバリ戦争

1804 - 第一次バーバリ戦争

1805 - 第一次バーバリ戦争

1806 - サビーネ遠征

1807 - 大規模戦争無し

1808 - 大規模戦争無し

1809 - 大規模戦争無し

1810 -アメリカ、スペイン領西フロリダを占領

1811 - テカムセの戦争

1812 - 米英戦争、テカムセの戦争、セミノール戦争、アメリカ、東フロリダのスペイン領アメリア・アイランドや他の部分を占領

1813 - 米英戦争、テカムセの戦争、ピオリア戦争、クリーク戦争、アメリカ、領土を西フロリダ中に拡張

1814 - 米英戦争、クリーク戦争、アメリカ、フロリダ内で領土拡張、海賊掃討作戦

1815 - 米英戦争、第二次バーバリー戦争、海賊掃討作戦

1816 - 第一次セミノール戦争、海賊掃討作戦

1817 - 第一次セミノール戦争、海賊掃討作戦

1818 - 第一次セミノール戦争、海賊掃討作戦

1819 - イエロースント遠征、海賊掃討作戦

1820 - イエロースント遠征、海賊掃討作戦

1821 - 海賊掃討作戦 (上の注を参照)

1822 - 海賊掃討作戦 (上の注を参照)

1823 - 海賊掃討作戦、アリカラ戦争

1824 - 海賊掃討作戦

1825 - イエロースント遠征、海賊掃討作戦

1826 - 大規模戦争無し

1827 - ウイニベイゴ戦争

1828 - 大規模戦争無し

1829 - 大規模戦争無し

1830 - 大規模戦争無し

1831 - サック・インディアン、フォックス・インディアン戦争

1832 -ブラック・ホーク戦争

1833 - チェロキー・インディアン戦争

1834 - チェロキー・インディアン戦争、パウニ・インディアン領作戦

1835 - チェロキー・インディアン戦争、セミノール戦争、第二次クリーク戦争

1836 - チェロキー・インディアン戦争、セミノール戦争、第二次クリーク戦争、ミズーリ-アイオワ国境戦争

1837 - チェロキー・インディアン戦争、セミノール戦争、第二次クリーク戦争、オセイジ・インディアン戦争、バックショット戦争

1838 - チェロキー・インディアン戦争、セミノール戦争、バックショット戦争、ヘザリー・インディアン戦争

1839 - チェロキー・インディアン戦争、セミノール戦争

1840 - セミノール戦争、アメリカ海軍、フィジー諸島侵略

1841 - セミノール戦争、アメリカ海軍、マッキンー島、ギルバート島と、サモア侵略

1842 - セミノール戦争

1843 - アメリカ軍、中国と衝突、アメリカ軍、アフリカ海岸を侵略

1844 - テキサスのインディアン戦争

1845 - テキサスのインディアン戦争

1846 - 米墨戦争、テキサスのインディアン戦争

1847 - 米墨戦争、テキサスのインディアン戦争

1848 - 米墨戦争、テキサスのインディアン戦争、カイユース戦争

1849 - テキサスのインディアン戦争、カイユース戦争、南西インディアン戦争、ナバホ戦争、第1騎兵隊とインディアンの小競り合い

1850 - テキサスのインディアン戦争、カイユース戦争、南西インディアン戦争、ナバホ戦争、ユマ戦争、カリフォルニアのインディアン戦争、ピット・リバー遠征

1851 - テキサスのインディアン戦争、カイユース戦争、南西インディアン戦争、ナバホ戦争、アパッチ戦争、ユマ戦争、ユタのインディアン戦争、カリフォルニアのインディアン戦争

1852 - テキサスのインディアン戦争、カイユース戦争、南西インディアン戦争、ナバホ戦争、ユマ戦争、ユタのインディアン戦争、カリフォルニアのインディアン戦争

1853 - テキサスのインディアン戦争、カイユース戦争、南西インディアン戦争、ナバホ戦争、ユマ戦争、ユタのインディアン戦争、ウォーカー戦争、カリフォルニアのインディアン戦争

1854 - テキサスのインディアン戦争、カイユース戦争、南西インディアン戦争、ナバホ戦争、アパッチ戦争、カリフォルニアのインディアン戦争、第1騎兵隊とインディアンの小競り合い

1855 - セミノール戦争、テキサスのインディアン戦争、カイユース戦争、南西インディアン戦争、ナバホ戦争、アパッチ戦争、カリフォルニアのインディアン戦争、ヤキマ戦争、ウィナス遠征W、クリッキタット戦争、ピュージェット・サウンド戦争、ローグ川戦争、アメリカ軍、フィジー諸島と、ウルグアイを侵略。

1856 - セミノール戦争、テキサスのインディアン戦争、南西インディアン戦争、ナバホ戦争、カリフォルニアのインディアン戦争、ピュージェット・サウンド戦争、ローグ川戦争、ティンティク戦争

1857 - セミノール戦争、テキサスのインディアン戦争、南西インディアン戦争、ナバホ戦争、カリフォルニアのインディアン戦争、ユタ戦争、ニカラグアで紛争

1858 - セミノール戦争、テキサスのインディアン戦争、南西インディアン戦争、ナバホ戦争、モハーヴェ戦争、カリフォルニアのインディアン戦争、スポーカン-クール・ド・エイリーン-パルース戦争、ユタ戦争、アメリカ軍、フィジー諸島とウルグアイを侵略

1859 テキサスのインディアン戦争、南西インディアン戦争、ナバホ戦争、カリフォルニアのインディアン戦争、ペコス遠征、アンテロープ・ヒルズ遠征、ベア・リバー遠征、ジョン・ブラウン襲撃事件、アメリカ軍の対パラグアイ攻撃、アメリカ軍、メキシコ侵略

1860 - テキサスのインディアン戦争、南西インディアン戦争、ナバホ戦争、アパッチ戦争、カリフォルニアののインディアン戦争、パイユート戦争、カイオワ・コマンチ戦争

1861 -南北戦争、テキサスのインディアン戦争、南西インディアン戦争、ナバホ戦争、アパッチ戦争、カリフォルニアのインディアン戦争、シャイアン作戦

1862 -南北戦争、テキサスのインディアン戦争、南西インディアン戦争、ナバホ戦争、アパッチ戦争、カリフォルニアのインディアン戦争、シャイアン作戦、1862年、ダコタ戦争

1863 -南北戦争、テキサスのインディアン戦争、南西インディアン戦争、ナバホ戦争、アパッチ戦争、カリフォルニアのインディアン戦争、シャイアン作戦、コロラド戦争、ゴシュート戦争

1864 -南北戦争、テキサスのインディアン戦争、ナバホ戦争、アパッチ戦争、カリフォルニアのインディアン戦争、シャイアン作戦、コロラド戦争、スネーク戦争

1865 -南北戦争、テキサスのインディアン戦争、ナバホ戦争、アパッチ戦争、カリフォルニアのインディアン戦争、コロラド戦争、スネーク戦争、ユタ・ブラック・ホーク戦争

1866 - テキサスのインディアン戦争、ナバホ戦争、アパッチ戦争、カリフォルニアのインディアン戦争、第1騎兵隊とインディアンの小競り合い、スネーク戦争、ユタ・ブラック・ホーク戦争、レッド・クラウド戦争、フランクリン郡戦争、アメリカ、メキシコ侵略、中国と紛争

1867 - テキサスのインディアン戦争、ロング・ウォーク・オブ・ナバホ、アパッチ戦争、第1騎兵隊とインディアンの小競り合い、スネーク戦争、ユタ・ブラック・ホーク戦争、レッド・クラウド戦争、コマンチ戦争、フランクリン郡戦争、アメリカ軍、ニカラグアを占領し、台湾を攻撃。

1868 - テキサスのインディアン戦争、ロング・ウォーク・オブ・ナバホ、アパッチ戦争、第1騎兵隊とインディアンの小競り合い、スネーク戦争、ユタ・ブラック・ホーク戦争、レッド・クラウド戦争、コマンチ戦争、ウォシタ川の戦い、フランクリン郡戦争

1869 - テキサスのインディアン戦争、アパッチ戦争、第1騎兵隊とインディアンの小競り合い、ユタ・ブラック・ホーク戦争、コマンチ戦争、フランクリン郡戦争

1870 - テキサスのインディアン戦争、アパッチ戦争、第1騎兵隊とインディアンの小競り合い、ユタ・ブラック・ホーク戦争、コマンチ戦争、フランクリン郡戦争

1871 - テキサスのインディアン戦争、アパッチ戦争、第1騎兵隊とインディアンの小競り合い、ユタ・ブラック・ホーク戦争、コマンチ戦争、フランクリン郡戦争、キングスリー洞窟の虐殺、アメリカ軍、朝鮮侵略

1872 - テキサスのインディアン戦争、アパッチ戦争、ユタのブラック・ホーク戦争、コマンチ戦争、モードック戦争、フランクリン郡戦争

1873 - テキサスのインディアン戦争、コマンチ戦争、モードック戦争、アパッチ戦争、サイプレス・ヒルズの虐殺、アメリカ軍、メキシコ侵略

1874 - テキサスのインディアン戦争、コマンチ戦争、レッド・リヴァー戦争、メーソン郡戦争、アメリカ軍、メキシコ侵略

1875 - メキシコでの紛争、テキサスのインディアン戦争、コマンチ戦争、東ネヴァダ、コルファクス郡戦争、アメリカ軍、メキシコ侵略

1876 - テキサスのインディアン戦争、ブラックヒルズ戦争、メーソン郡戦争、アメリカ軍、メキシコ侵略

1877 - テキサスのインディアン戦争、第1騎兵隊とインディアンの小競り合い、ブラックヒルズ戦争、ネズ・パース戦争、メーソン郡戦争、リンカーン郡戦争、サン・エリザリオ塩戦争、アメリカ軍、メキシコ侵略

1878 - パイユート・インディアン紛争、バノック戦争、シャイアン戦争、リンカーン郡戦争、アメリカ軍、メキシコ侵略

1879 - シャイアン戦争、シープイーター・インディアン戦争、ホワイト・リバー戦争、アメリカ軍、メキシコ侵略

1880 -アメリカ軍、メキシコ侵略

1881 -アメリカ軍、メキシコ侵略

1882 -アメリカ軍、メキシコ侵略

1883 -アメリカ軍、メキシコ侵略

1884 -アメリカ軍、メキシコ侵略

1885 - アパッチ戦争、東ネヴァダ遠征、アメリカ軍、メキシコ侵略

1886 - アパッチ戦争、プレザント渓谷戦争、アメリカ軍、メキシコ侵略

1887 -アメリカ軍、メキシコ侵略

1888 -アメリカの対ハイチ威嚇行動、アメリカ軍、メキシコ侵略

1889 -アメリカ軍、メキシコ侵略

1890 - スー・インディアン戦争、第1騎兵隊とインディアンの小競り合い、ゴースト・ダンス戦争、ウンデット・ニーの虐殺、アメリカ軍、メキシコ侵略

1891 - スー・インディアン戦争、ゴースト・ダンス戦争、アメリカ軍、メキシコ侵略

1892 - ジョンソン・カンティ戦争、アメリカ軍、メキシコ侵略

1893 -アメリカ軍、メキシコとハワイ侵略

1894 -アメリカ軍、メキシコ侵略

1895 -アメリカ軍、メキシコ侵略、バノック・インディアン騒乱

1896 -アメリカ軍、メキシコ侵略

1897 - 大規模戦争無し

1898 - 米西戦争、リーチ湖の戦い、チペワ・インディアン騒乱

1899 -米比戦争、バナナ戦争

1900 -米比戦争、バナナ戦争

1901 -米比戦争、バナナ戦争

1902 -米比戦争、バナナ戦争

1903 -米比戦争、バナナ戦争

1904 -米比戦争、バナナ戦争

1905 -米比戦争、バナナ戦争

1906 -米比戦争、バナナ戦争

1907 -米比戦争、バナナ戦争

1908 -米比戦争、バナナ戦争

1909 -米比戦争、バナナ戦争

1910 -米比戦争、バナナ戦争

1911 -米比戦争、バナナ戦争

1912 -米比戦争、バナナ戦争

1913 -米比戦争、バナナ戦争、ニュー・メキシコ・ナバホ戦争

1914 - バナナ戦争、アメリカ、メキシコ侵略

1915 - バナナ戦争、アメリカ、メキシコ侵略、コロラド・パイユート戦争

1916 - バナナ戦争、アメリカ、メキシコ侵略

1917 - バナナ戦争、第一次世界大戦、アメリカ、メキシコ侵略

1918 - バナナ戦争、第一次世界大戦、アメリカ、メキシコ侵略

1919 - バナナ戦争、アメリカ、メキシコ侵略

1920 - バナナ戦争

1921 - バナナ戦争

1922 - バナナ戦争

1923 - バナナ戦争、ポウジー戦争

1924 - バナナ戦争

1925 - バナナ戦争

1926 - バナナ戦争

1927 - バナナ戦争

1928 - バナナ戦争

1930 - バナナ戦争

1931 - バナナ戦争

1932 - バナナ戦争

1933 - バナナ戦争

1934 - バナナ戦争

1935 - 大規模戦争無し

1936 - 大規模戦争無し

1937 - 大規模戦争無し

1938 - 大規模戦争無し

1939 - 大規模戦争無し

1940 - 大規模戦争無し

1941 - 第二次世界大戦

1942 - 第二次世界大戦

1943 - 第二次世界大戦

1944 - 第二次世界大戦

1945 - 第二次世界大戦

1946 - 冷戦 (アメリカ、フィリピンと韓国を占領)

1947 - 冷戦 (アメリカ韓国占領、アメリカ軍、共産党と戦う為、ギリシャ上陸)

1948 - 冷戦 (アメリカ軍、対共産党戦で、中国国民党を支援)

1949 - 冷戦 (アメリカ軍、対共産党戦で、中国国民党を支援)

1950 - 朝鮮戦争、ジャユガ蜂起

1951 - 朝鮮戦争

1952 - 朝鮮戦争

1953 - 朝鮮戦争

1954 - グアテマラでの秘密戦争

1955 - ベトナム戦争

1956 - ベトナム戦争

1957 - ベトナム戦争

1958 - ベトナム戦争

1959 - ベトナム戦争、ハイチ紛争

1960 - ベトナム戦争

1961 - ベトナム戦争

1962 - ベトナム戦争、冷戦 (キューバ・ミサイル危機;アメリカ海兵隊、タイで共産党と戦闘)

1963 - ベトナム戦争

1964 - ベトナム戦争

1965 - ベトナム戦争、アメリカるよるドミニカ共和国占領略

1966 - ベトナム戦争、アメリカるよるドミニカ共和国占領略

1967 - ベトナム戦争

1968 - ベトナム戦争

1969 - ベトナム戦争

1970 - ベトナム戦争

1971 - ベトナム戦争

1972 - ベトナム戦争

1973 - ベトナム戦争、第四次中東戦争で、アメリカはイスラエルを支援

1974 - ベトナム戦争

1975 - ベトナム戦争

1976 - 大規模戦争無し

1977 - 大規模戦争無し

1978 - 大規模戦争無し

1979 - 冷戦 (アフガニスタンでのCIA代理戦争)

1980 - 冷戦 (アフガニスタンでのCIA代理戦争)

1981 - 冷戦 (アフガニスタンとニカラグアでのCIA代理戦争)、第一次シドラ湾事件

1982 - 冷戦 (アフガニスタンとニカラグアでのCIA代理戦争)、レバノン紛争

1983 - 冷戦 (グレナダ侵略、アフガニスタンとニカラグアでのCIA代理戦争)、レバノン紛争

1984 - 冷戦 (アフガニスタンとニカラグアでのCIA代理戦争)、ペルシャ湾紛争

1985 - 冷戦 (アフガニスタンとニカラグアでのCIA代理戦争)

1986 - 冷戦 (アフガニスタンとニカラグアでのCIA代理戦争)

1987 - ペルシャ湾紛争

1988 - ペルシャ湾紛争、アメリカ、パナマ占領

1989 - 第二次シドラ湾事件、アメリカ、パナマ占領、フィリピン紛争

1990 - 第一次湾岸戦争、アメリカによるパナマ占領

1991 - 第一次湾岸戦争

1992 - イラク紛争

1993 - イラク紛争

1994 - イラク紛争、アメリカ、ハイチ侵略

1995 - イラク紛争、アメリカのハイチ侵略、NATOのボスニア、ヘルツェゴビナ爆撃

1996 - イラク紛争

1997 - 大規模戦争無し

1998 - イラク爆撃、アフガニスタンとスーダンへのミサイル攻撃

1999 - コソボ戦争

2000 - 大規模戦争無し

2001 - アフガニスタン対テロ戦争

2002 - アフガニスタンとイエメンで対テロ戦争

2003 - アフガニスタンとイラクで対テロ戦争

2004 - アフガニスタン、イラク、パキスタンと、イエメン対テロ戦争

2005 - アフガニスタン、イラク、パキスタンと、イエメン対テロ戦争

2006 - アフガニスタン、イラク、パキスタンと、イエメン対テロ戦争

2007 - アフガニスタン、イラク、パキスタン、ソマリアと、イエメン対テロ戦争

2008 - アフガニスタン、イラク、パキスタンと、イエメン対テロ戦争

2009 - アフガニスタン、イラク、パキスタンと、イエメン対テロ戦争

2010 - アフガニスタン、イラク、パキスタンと、イエメン対テロ戦争

2011 - アフガニスタン、イラク、パキスタン、ソマリアと、イエメンで対テロ戦争; リビアでの紛争(リビア内戦)

こうした戦争の多くで、アメリカは攻撃側だった。Daniosは、戦争の中には防衛的なものもあったことを認めている。ただし、Daniosは、 戦争と見なすことのできる、CIAの秘密作戦や他の行動を除外している。

2011年以降に起きたものを更新しておこう。

2012 - アフガニスタン、イラク、ソマリア、シリアとイエメンで対テロ戦争

2013 - アフガニスタン、イラク、ソマリア、シリアとイエメンで対テロ戦争

2014 - アフガニスタン、イラク、ソマリア、シリアとイエメンで対テロ戦争、ウクライナ内戦

2015 - ソマリア、ソマリア、シリアとイエメンで対テロ戦争、ウクライナ内戦

更に4年間の戦争を足すことができる。これにより、239年間のうち、222年間 - 93%の期間 - アメリカは戦争中ということになる。(正確な数について、言いだせばきりがないが、かなりの割合の時間、アメリカが戦争中であることは明らかで、間違いはない。)

事実、第二次世界大戦以後行われた大半の軍事作戦は、アメリカによるものだ。

また、アメリカの軍事支出は、それ以外の世界を全部合わせたより遥かに大きい。

世論調査で、アメリカが平和に対する第一番の脅威だと世界が考えても無理はない。


18. 罵愚[3705] lGyL8A 2016年6月20日 04:47:39 : XDy2z1O82s : 0kcAFICgCH0[3]
 支那の軍艦が領海を遊弋し、アメリカ軍基地が沖縄に居座る。そんななかでも、アメポチが支那犬を笑い、支那犬がアメポチを呪う。自分の国は自分で守るという正論が出てこない。★阿修羅♪の古池にさみだれの季節。

19. 2016年6月20日 07:56:20 : JRa5Nh5pcc : byGaz06To0E[2]
>18
 使えない罵愚のような動く生ゴミヒトモドキが白昼徘徊して全土が放射性廃棄物の捨て場となり※、生ゴミの王安倍晋三様が君臨するような国の何を守るのかな?これに罵愚が価値を見出せるというのなら、正直中国に占領されたところで何も困ることは無いと思われる

※【緊急署名】環境大臣丸川珠代様「放射性廃棄物を含んだ除染土を公共事業で利用する方針の撤回を」
http://xn--nyqy26a13k.jp/archives/18077
2016/06/14 健康になるためのブログ


20. 2016年6月20日 15:24:11 : rrhrFN6JLd : C6EI10g_Gy4[912]
中谷の目が死んでいる。

21. 2016年6月20日 20:44:33 : GEn3TuYtQA : LFcerCcVZVI[361]

>>自分の国は自分で守るという正論が出てこない

「罵愚」「おじゃ〜ま」「晋三の道」らは、威勢の良い事ばかり言うが、自分が守るんじゃ〜なく人にやらせて自分らは「旗振り・高見の見物」人間で〜す。

じゃ〜無かったら、とっくに「自衛隊」に志願してる筈〜♪

予備自衛官候補登録は御済ですか〜?(笑

罵愚ヨ
アンタがコピペコメ打つなら此方も何度でもコピペコメ打つよ!

しかしアンタとしては「美味しい」だろうな〜♪

こんな下らない「コピペコメ」で雇い主「セコイ工作所」から今日・明日だけを何とか生きる涙銭を恵んで貰えるからな〜。

精々協力してやるから「有り難く」思え!!。


22. 罵愚[3711] lGyL8A 2016年6月21日 05:36:01 : XDy2z1O82s : 0kcAFICgCH0[9]
>>21
 "国を守る"とは、銃を握らなくても、憲法改正に賛成するのだってふくまれているんだよ。

23. 2016年6月21日 10:17:56 : unA9hWYW1I : ZvrK62aHhUQ[116]
>> いわゆる自称「罵愚」男(骨の隋まで腐れきった汚物、使い捨て妄執ネトウヨゾンビ野郎!!)

●お前のほざく、いわゆる「国防」の実態!!

@日中分断遠謀の、アメリカネオコン戦争屋の尻馬に乗り、戦後先人がようやく築いた近隣(対中)外交を一挙に破壊で、無意味な緊張激化!!

A憲法改悪と戦争関連法案強行で、唯々諾々と米戦争屋の海外での傭兵先兵化を担い、故意に反中敵視、捏造挑発行為の執拗な反復による、反中脅威デマ喧伝の平和外交放棄で、作為的緊張を更にエスカレートの、隷米戦争屋外交推進!!

B国内では、原発再稼動推進、沖縄基地利権固執強行、労働条件悪化+プレカリアートの増大化、メディア支配徹底と言論統制準備、福祉縮小放棄で弱者切捨て放置、犯罪的巨額脱税(海外隠し金庫)温存、庶民搾税、大企業優遇+安倍一味利権擁護と肥大化で、超格差社会の更なる拡大等、etc !!

C以上、尽く民意無視蹂躙による不遜極まる、「安倍ネオ・ファシスト一味」による、私物化極右腐敗詐欺政冶!!

D因みに茶番総選挙による「安倍一味」の得票率は、たかが総有権者の24%, 総人口の17%!!

●お前が勝手にほざく、いわゆる詐称「憲法改正」賛成、「国防」とは、上記「安倍一味」の悪政、暴政を守ることではないか!! フザケルナお前!!


24. 罵愚[3713] lGyL8A 2016年6月22日 17:06:07 : H6KfPqNlWc : KJVLwjRVqmU[2]
>>23
 日米は軍事同盟で結ばれた仲、日中は東シナ海、南シナ海の懸案をもつ仲…このちがいが分からんかねぇ〜??

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