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慰安婦で有名な朝日の植村元記者。早稲田奉仕園の友愛学舎出身なんですね。納得です。
http://www.asyura2.com/16/senkyo211/msg/577.html
投稿者 会員番号4153番 日時 2016 年 8 月 22 日 06:12:41: 8rnauVNerwl2s ie@I9ZTUjYY0MTUzlNQ
 

反天連で有名な早稲田奉仕園。
慰安婦で有名な朝日の植村元記者。早稲田奉仕園の友愛学舎出身なんですね。

寮には在日韓国人がいて、大学時代からコリア一色。
学生時代から金大中関連の集会に参加。
なるほど。
(「私は捏造記者ではない」P67〜に大学時代の思い出を記述)

北星学園に就職し、最終的に韓国の大学に就職した背景もそのあたりでしょうか?


でも新聞記者ならなぜソ連が崩壊した1991頃から従軍慰安婦問題が出てきたのか?
北朝鮮につながる挺対協の工作が始まったか考えるべきでしょう。

「連行」とは書いたが、「強制連行」とは書いてないとか、小学生でもそんな言い訳はしません。「連行」とは強制的に連れ去ることであり、それを日本軍・日本の公権力がやったのかが問題なのです。
朝日新聞は大キャンペーンを張って、国際世論を日本が公権力と暴力を使って朝鮮人女性20万人を連行したというイメージを広げたのです。

北の工作員が日本の安全保障をめちゃくちゃするための工作をしているのに日本のメディアが一緒になって北朝鮮や中国に加担しちゃイカンでしょ。


<参考リンク>

ぽん @Pon_Po_Po_Pon 2014年5月24日
後ろ盾ソ連崩壊で「慰安婦問題」に傾倒。朝日報道と呼応、北が世論工作

http://sankei.jp.msn.com/world/news/140524/kor14052411120007-n1.htm
「北朝鮮は、朝鮮総連傘下の人物を日本人研究者や市民団体、韓国人留学生に接近させ、戦時徴用問題などで世論攻勢を図ってきた」



8jin design @8jin_design 2014年9月9日
アジア女性基金設立と北朝鮮拉致事件の否定。ソ連崩壊後の当時の社民党は生き残るために様々な工作活動をしていたのだろう→ RT @hoshusokuhou 保守速報 : 朝日新聞の狙いは『慰安婦』ではなく『国家賠償』だった!! http://hosyusokuhou.jp/archives/40100716.html



安藤 ☮直樹(ANDO NAOKI) @torapocodan 2013年11月13日
1980年「金大中氏を殺させるな」という運動があった。社会、共産、労組、民主団体などが共闘していた。ところが、日比谷野音集会で、ある政党の人が登壇した時、僕の周りにいた集団から猛然と「帰れ」コールがわき起こった。僕はそのコールの中で「まだこんなことやってるのか」と茫然とした。


安藤 ☮直樹(ANDO NAOKI) @torapocodan 2011年7月1日
明日、あ今日か、の「原発ゼロをめざす緊急行動」、行ってきまーす。6/11のにも行こううかな、と思ってたんだけど、若者たちのあおりパワーにあてられそうだったので、おじさんは参加を断念しました。デモに参加するのは、「金大中を殺すな!」集会以来なので、どれくらいぶりなのでしょうかね。

 

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コメント
 
1. 2016年8月22日 06:41:04 : 9NVRTo7vPw : DyNPcdypjaM[157]
チョンカルトはKCIA直系だから金大中に反応してるなw

2. 2016年8月22日 06:50:37 : bdcWHc5lIs : Iey26BhC67o[462]
「「連行」とは書いたが、「強制連行」とは書いてないとか」

事実のようですね。

阿比留瑠比氏
「女子挺身隊の名で戦場に連行されたという、『戦場に連行』というふうにされると、連行にはそもそも強いるという意味がありますから、強制連行を意味するんじゃないかなあと普通は読めるわけですね」
http://www.sankei.com/premium/news/150829/prm1508290007-n8.html

読めません。バカ。国語0点。
この対談は読みごたえがありますね。阿比留瑠比氏が自分が吐き出した痰を、強制的に全て飲まされているような反論の数々。見事ですよ。

参考までに…

植村さん家族、全面勝訴! 娘さんに異例の全額認める判決
ネット中傷投稿者への損害賠償請求裁判で
http://sasaerukai.blogspot.jp/2016/08/blog-post_3.html

よかったですね。


3. 2016年8月22日 09:10:58 : EJxYnU48e6 : DNTLNpKQYLI[2]
まだ寝言こいてる4153のアホ。

オマエ、ネットだからデマ書き放題だと高括ってるようだが、>>02さんも書いてるようにオマエも撃たれる可能性があるってことを忘れるな。

ていうか、オマエみたいなのは損害賠償請求されて当然のクズだ。



[32初期非表示理由]:担当:言葉使い

4. 2016年8月22日 10:18:48 : h5nA28E05k : OsWcbARfPCE[1]
4153が暴れているときは
真相の道は沈黙


ヘタクソwww


5. 2016年8月22日 12:16:25 : Luh9OkxcBw : tKRFWfZggNs[5]
> 北星学園に就職し、最終的に韓国の大学に就職した背景もそのあたりでしょうか?

北星学園大学では非常勤講師ですから、就職ではなくアルバイトです。
韓国カトリック大学では客員教授ですから、就職ではなく、アルバイトの場合もあれば、無給の場合もあります。


6. 2016年8月22日 17:59:34 : gAXyer4MHU : OZsz@thjPiI[5]
植村氏は早稲田大学政経学部政治学科卒業か。かなりの高学歴ですね。従軍慰安婦報道の優れたジャーナリスト活動もあるし、大学の講師をやられているのは納得です。ポスドクがあふれる中、何の価値もない無能な御用ジャーナリストが大学教授として天下りをして、ふんぞり返り、二重でボーナス・退職金を設けているのに比べると、とても良心的です。

7. 2016年8月22日 20:09:11 : hPiHeBpAAw : dJaxK_l7lUA[4]
コレもよくできてるなぁ…

ネトウヨは私の意のままになる (虚妄字幕)
https://www.youtube.com/watch?v=PUpIsameAug

近年、この手の政治コメディがなかなか面白いですね。


8. 2016年8月22日 20:15:18 : 6ieaFnmRW2 : IyGnNa713Dg[38]
元朝日の植松記者といえば思い出したのだが、産経の阿比留瑠比記者という人は今どうしているのだろう?以前はここでも彼の記事を引用する人がよくいたが最近はさっぱり見当たらない。思えば、以下の二つの記事をリテラで見て以来、阿比留氏の名を見かけないような気がするのだが、念のために貼っておこう。

朝日よりも先に慰安婦が「強制連行」であったことを書いたのは産経新聞でした。しかし、阿比留記者は自社の過去記事も確認せずに朝日と植松記者を批判していたのです。そしてよりによって自ら仕掛けた自社紙上の植松氏との対決インタビューでそのことを暴露されてしまいました。


慰安婦問題で右派からリンチ受けた元朝日・植村記者が産経の阿比留記者に反撃! 産経側の失態を次々と暴露
http://lite-ra.com/i/2015/09/post-1528-entry.html

(以下冒頭部を引用する)
 朝日新聞がいわゆる「吉田証言」に関する従軍慰安婦関連の記事を取り消したことに端を発した昨夏の報道問題では、右派メディアやネット右翼たちが執拗に“朝日バッシング”を繰り返した。なかでもそのスケープゴートにされたのが、過去に従軍慰安婦の記事を2度執筆した、元朝日新聞記者・植村隆氏だ。

 植村氏の記事は朝日が虚偽だと認めた「吉田証言」とは無関係だが、右派メディアは、植村氏が1991年に元慰安婦の証言テープの内容を含むスクープ記事を出したことについて「事実上の人身売買であるのに強制連行されたように書いた」などとして、「植村は捏造記者だ!」と個人攻撃に血道をあげた。

 そして、同時期の「吉田調書」報道の一部訂正や、安倍官邸と自民党が“朝日潰し”の動きを誘導したことで、植村氏は一連の朝日報道問題の“アイコン”に仕立て上げられた。非常勤講師を務めている北星学園には脅迫が殺到、さらに本人だけでなく娘にも殺害予告が届くなど、“リンチ”とも呼べる状況が続いたのである。

 それから1年後の今年8月4日、“朝日バッシング”の急先鋒だった産経新聞紙上に、植村氏のインタビュー記事が掲載された。

 インタビューしたのは、産経新聞政治部編集委員・阿比留瑠比記者。第一次政権時代から安倍首相べったりの論陣を張り、NHKの岩田明子記者とともに“安倍首相の助さん格さん”といわれている人物だが、阿比留記者はこの間の朝日叩きにも異常な執念を燃やし、植村氏に対しても、「(植村氏の)この誤った記事が慰安婦問題に火が付いた大きなきっかけとなった」(産経新聞2014年8月8日付)「植村氏もそうですが、朝日の方々は本当に誰も反省しない。『自分が悪かった』『自分の責任だ』との思考が欠落しているのではないかと思うほどです」(産経新聞出版『「正義」の嘘』所収)などといった批判を浴びせてきた。
 
 つまり、今回のインタビューは、朝日問題勃発から1年、産経がエースの阿比留記者を投入し、植村氏を徹底的にやり込めてやろうとオファーしたらしい。実際、記事は1面、3面、27面を使ったもので、その内容も〈【植村元記者に聞く】「テープ聞いたの一度だけで記事書いた」〉〈【インタビュー詳報】証言テープ「僕は持っていない」〉という見出しをみてもわかるように、徹底して朝日と植村氏をこきおろすものだった。

 ところが、その紙面記事掲載から約1カ月後、“対決”は意外な展開を見せる。産経が8月29日からWeb版で全10回に分け、超長文の「インタビューの詳報」を改めて公開したのである。

(以下略)


「韓国人慰安婦を強制連行」と書いたのは朝日でなく産経新聞だった! 植村記者に論破され阿比留記者が赤っ恥 
http://lite-ra.com/i/2015/09/post-1529-entry.html

(以下冒頭部を引用する)

 昨夏の朝日報道問題で「捏造記者」の濡れ衣を着せられた元朝日新聞記者・植村隆氏と、「安倍晋三シンパ」の3本指に入る産経新聞の名物編集委員・阿比留瑠比記者との“インタビュー対決”が話題になっている。

 と言っても、産経新聞紙上に掲載された記事のほうではなく、その後、産経のWeb版で公開された“インタビューの全文書き起こし”と見られるやりとりについてだ。なんと、そこには、“ホーム”であるはずの産経の阿比留記者と同行した外信部・原川貴郎記者が、“アウェー”の植村氏に論破され、くるしい言い逃れに終始している模様が描かれていたのである。

 本サイトは前回、そのインタビューに至る経緯や、前半のハイライト部分を紹介した。今回解説していくのはその佳境、いわば“KOラウンド”だ。引き続き、一問一答を産経新聞Web版から引用(一部省略)しつつ、“対決”の様子を解説席からお届けしていこう。

 ──産経側はかねてから、植村氏が1991年にスクープした慰安婦問題の記事について、“元慰安婦の金学順さんがキーセン(韓国の芸者)として人身売買されたことを隠し、「女子挺身隊」として国家によって強制連行されたように書いた”と主張していた。しかし実のところ、植村氏の記事には「強制連行」という言葉はいっさい出てこない。だが、阿比留氏らはそれでも“植村記事の「女子挺身隊の名で戦場に連行され」との記述は、軍や官憲の指示で「強制連行」が行われたとしか読めず、虚報である”と言ってはばからない。

 そんななか、インタビュー中、植村氏が、1991年12月7日付の産経新聞(大阪版)をおもむろに取り出し、阿比留記者に見せると……。以下はそのやりとりだ。

植村「一つお聞きしたい。そうしたら、阿比留さん、この記事はどう読む?」
阿比留「ああ、(記事は)間違っていますね」
植村「間違っている?」
阿比留「はい」
植村「どこが間違っているんですか?」
阿比留「『日本軍に強制的に連行され』という(部分)」
植村「これは産経新聞の記事ですね?」
阿比留「だから、うちが間違っているんですね」
植村「訂正かなんかやられたんですか」
阿比留「これは今日、初めて見ましたから訂正したかどうかはちょっと分かりません」

 まるで、急激に青ざめていく阿比留記者の顔色が見て取れるかのようだ。植村氏が示した産経新聞の記事には〈金さんが17歳の時、日本軍に強制的に連行され、中国の前線で、軍人の相手をする慰安婦として働かされた〉とハッキリそう書いてあった。これは金学順さんの記者会見での発言を元に書いたものだという。さらに、1993年8月31日付の産経新聞大阪本社版にはこんな記事も載っていた。

〈太平洋戦争が始まった1941(昭和16)年ごろ、金さんは日本軍の目を逃れるため、養父と義姉の3人で暮らしていた中国・北京で強制連行された。17歳の時だ。食堂で食事をしようとした3人に、長い刀を背負った日本人将校が近づいた。「お前たちは朝鮮人か。スパイだろう」。そう言って、まず養父を連行。金さんらを無理やり軍用トラックに押し込んで一晩中、車を走らせた〉。

 日本軍が暴力によって現地の人々を強制連行していく──まるで「吉田証言」のような話である。しつこいようだが、これは産経新聞の記事だ。

植村「これも強制連行ですね。両方主体が日本軍ですけど、それはどうですか」
阿比留「間違いですね」
植村「間違いですか? ふ〜ん。これがもし間違いだったら、『朝日新聞との歴史戦は、今後も続くのだと感じた』って阿比留さんは書かれているんだけど、産経新聞の先輩記者と歴史戦をまずやるべきじゃないですか。原川さんどうですか」
原川「私、初めて見ましたので、どういう経緯でこうなったか、どこまで調べられるか。これちょっと日付をメモらせてもらって」
植村「いや、あげますよ。調べて、間違いだったらそれがどうなのか、どうするのかも含めて知らせてください。歴史戦というものは、もし歴史戦を皆さんがやっておられるんであれば、たぶん真実のためにやっておられると思うんです。皆さんがね。であれば、先ほど間違ったとおっしゃったことに対しても、謙虚に向かうべきだと思います」

 なんのことはない。「朝日は世界中に慰安婦に関する嘘をばら撒き、日本を貶めた」と批判している産経新聞こそが、「(金学順さんは)日本軍に強制連行された」とハッキリと報道していたのである。ちなみに、朝日には金学順さんに関して「強制連行」と書いた記事はひとつもない。なぜなら、第一報を書いた植村氏に、金さんが強制連行されたという認識がなかったからだ。

 そして、何より驚くのは、産経新聞で慰安婦報道の先頭に立っている2人の記者が自社の慰安婦報道についてほとんど把握していなかったという事実である。他社に対して“歴史戦”を挑むというなら、まずは自社の報道ぶりを検証するのが最低限の作業だろう。しかし、それどころか、阿比留記者らはまさに自分たちが批判している植村氏の記事すら、きちんと読んでいなかったようなのだ。

(以下略)

問題の産経の記事は阿比留氏が入社する間より前だったらしいが、それにしてもここまで朝日と植松氏を批判するなら、自社の同テーマ記事には目を通しそうなものですが。あるいは誰か先輩記者から注意してもらえなかったのでしょうか?もしかして若くして「エース」になったことが裏目に出たのでしょうかね?



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