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曽野綾子が夫の認知症で豹変?「老人を長生きさせるな」と老人抹殺小説まで発表したのに「もう書けない」
http://www.asyura2.com/16/senkyo213/msg/511.html
投稿者 gataro 日時 2016 年 9 月 27 日 09:50:48: KbIx4LOvH6Ccw Z2F0YXJv
 


 

曽野綾子が夫の認知症で豹変?「老人を長生きさせるな」と老人抹殺小説まで発表したのに「もう書けない」

リテラ 2016.09.26 
http://lite-ra.com/2016/09/post-2585.html 

sonoayako_01_160926.jpg
曽野綾子が夫の介護に直面して変わった?(『人間の分際』幻冬舎より)


 元フジテレビアナウンサーの長谷川豊による「自業自得の人工透析患者なんて、全員実費負担にさせよ!無理だと泣くならそのまま殺せ!今のシステムは日本を亡ぼすだけだ!!」と題したブログが、いまも波紋を呼んでいる。その後も長谷川は撤回することも謝罪することもなく、むしろ批判が強まっていることを「悪質な言論弾圧以外なにものでもありません」などと呆れた主張を繰り返している。

 本サイトでは、この長谷川のような自己責任論を振りかざしてきた代表的論客として作家の曽野綾子の名を挙げ、“高齢者や自己責任の病気で保険を使う人間のせいで、この国はそのうち医療費で破綻する”との主張で人々の不安と怒りを煽ってきたことを先日紹介した。

 だが、当の曽野自身が、いま、高齢者の問題に直面しているのだという。曽野は「週刊現代」(講談社)9月24日・10月1日号に「「夫・三浦朱門」を自宅で介護することになって」という独占手記を発表。翌週号から「自宅で、夫を介護する」という連載をスタートさせたのだ。

 曽野はまず、自身が現在〈多くの日本人が直面している典型的なケースを生きている〉とし、昨年から夫の三浦に機能障害が表れはじめ、初期の認知症であることを公表。同年秋には検査入院をしたそうだが、曽野は〈日々刻々と夫の精神活動が衰えるのを感じ〉夫を連れて自宅に戻ったといい、夫の〈喜びようは、信じられないくらいだった〉ことから〈覚悟を決めた〉という。

〈夫にはできれば死ぬまで自宅で普通の暮らしをしてもらう。そのために私が介護人になる、ということだった〉

 曽野の独占手記を読むと、自宅にケアマネージャーが訪れるなどしていることが窺えるが、そのように夫の介護を決意したいま、曽野は以前に発表した“ある小説”について、こう振り返るのだ。

〈この危険で破壊的な小説の内容は、当時あくまで空想上のことであった。むしろ現在だったら、私はこの作品を書けなかっただろう〉

 その小説とは、曽野が「小説新潮」(新潮社)2014年1月号に発表した「二〇五〇年」という短編のこと。「いまなら書けない」というこの小説、じつは高齢者の自己責任を煎じ詰めた内容なのだ。

 物語の舞台は2025年。人口減から日本は荒廃し、ついでにマンガやコスプレなどのサブカル文化やネット依存によって若者たちの精神も荒れ果て、その結果、高齢者は〈物言わない生きた死体同様〉の存在として扱われるようになる。

 そして、寝たきりの老人が生きることには「なぜ、そんなに生かすのだ」「眠り続けているだけの老人を生かす費用は一体誰が出したのだ」と否定的意見が出るこの社会では、高齢者のジェノサイドが当然のように起こる。〈老人を抹殺することには、一種の社会的必然ができている。或いはそれは暗黙の社会的正義だと感じる層さえ出るようになった〉のだ。

 しかし、75歳の男性主人公は、それを当然のことだと受け止めている。

〈「一人の人の命は地球よりも重い」というような言葉が流行し、疑いもなく受け入れられたのは、二十世紀後半のことだろうが、当時の人の心は実に甘いものだったのだ。私は曲がりなりにも二十世紀というものを知っているから言えるのだが、理想論を口にした連中はすべて詐欺師に近い。医者も同じだ。彼らは人の命を延ばすことには成功したが、それに腹を立てた人々も増えたのだ〉
〈今世紀の初め、私はまだ若かったのだが、人々は今ほど立派ではなかった。すべて現世の不備は政治のせいであり、すべての病気は医師が治すもので、治せないのは保健省の怠慢か、医師の無能のせいだと考えている人もいた。地震や津波で被害を受けた人全員に国家が損害賠償を支払うなどということはもともと出来えないことだったのだが、それを要求する人もいた。
 今人々は少し、人間を取り戻している。運命を受け入れるようになったのだ〉

 無論、このディストピア小説は、高齢者福祉の思想が停止した世界をアンチテーゼとして書いたものなどではない。曽野は一貫して高齢者を金食い虫として批判してきたが、この小説でもそれを主張しているのだ。

 現に、2014年5月に発売された近藤誠医師との共著『野垂れ死にの覚悟』(KKベストセラーズ)のなかで曽野は、この「二〇五〇年」という短編についてふれ、こう語っていた。

「これから一番大切なのは、いやな話ですけど『年寄りをどう始末するか』っていう問題ですね。どうしたら穏やかに、比較的幸福に、不当な長生きをしないようにするか。もう始めなきゃいけないことですけど、国も医学界も何もやっていらっしゃいません。国だけじゃなくて、長寿に奔走したドクターたちにも責任がありますよ(笑)」

 金がかかる不当な長生きをさせてはいけない。老人を抹殺することは〈人間を取り戻している〉証拠だ──。そんな恐ろしい考えを正当化する小説を、曽野は何のためらいもなく発表していたのだ。

 しかし、いざ自分の夫に健康上の不安が見え、介護が必要となると、「いまなら書けない」と言い出す。作家なのにその程度の想像力ももちあわせていなかったのか、と驚くしかないだろう。

 だが、今回の告白で過去の作品を「書けない」と振り返る一方で、夫の介護をスタートさせていた今年1月にも、曽野はやはり「何が何でも生きようとする利己的な年寄りが増えた」などと高齢者が生きるための正当な権利を主張すること自体を猛批判している(産経新聞1月24日付)。

 以前、本サイトでは、曽野が日本のハロウィーンを“タダで子どもたちにお菓子をもらわせようとする卑しい魂胆の見える親たち”などと批判しながら、自分の息子がマンガのただ読みをしたことを「相当なもの」と賞賛していたことを紹介した。介護の問題といい、他人のことは利己的だと攻撃するが、じつのところ利己的なのは曽野自身ではないか。

 もちろん、御年85歳である曽野自身も後期高齢者であり、彼女が90歳の夫の介護を行うのは老老介護だ。そのような状況では、保険を利用して治療を受けながら、公的な介護支援サービスを利用し、さまざまな人の手を借りながら要介護者と介護者が孤立しない状態をつくることが望まれる。いくら曽野がそうした社会保障のあり方を批判し、自己責任でどうにかしろとがなり立ててきたといっても、それを受ける権利が曽野にはあるし、適切な保護を受けてほしいと思う。

 しかし、ならば自分の夫を愛おしく思い自宅で介護したいと願い、サービスを受けているように、ほかの誰かも同じような思いから社会保障を受けているのだという想像力をもつべきではないか。今後、「何が何でも生きようとする利己的な年寄りが増えた」などと口にするようであれば、それは自身の夫にはね返ってくるということを自覚するべきだろう。

水井多賀子) 


 

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コメント
 
1. 2016年9月27日 10:11:11 : zU3bOA6eeQ : D1Ln9H3teEc[14]
 わが身に降りかかるまでは所詮「他人事」という、日本人の感性の典型的なお人であったということだろう。私はこの人(曽野女史)や佐藤愛子等が唱える「自己責任論」が昔から嫌いだったが、矢張り化けの皮がはがれたということだろう。

 このような典型的な感性の国民が「福島・沖縄・水俣・四日市・足尾・・・」等々を平然と放置しているのだろう。(死刑肯定だってそんなもんだろう。わが身には関係ない世界のことだから、凶悪犯は当然死刑に処すべきだ、社会から抹殺すればすべて解決だ…くらいにしか考えないのだろう)

 第2次大戦だってそうだ。身内が戦死し、知り合い・地域の人が戦死して、本土が空襲されて初めて、戦争を我が事と感じたのだ。

 この感性は日本人のDNAに組み込まれているくらいの強固なものだから、日本には「国民全員の幸福を求める」という思想には至らないだろう。

 残念であるが。


2. 2016年9月27日 10:30:39 : 4aYEhGpTOk : EXCpt03lw@8[2]

三流の作家と一流の作家の違いが素人にも分かるような話だ。

三流は自分の労作を自分で解説・評論する。

「書いた意図が伝わっていない」「あの時と今では置かれた環境が違う」

などと。


3. 2016年9月27日 11:40:58 : Oew8aCqKMY : @SpEy3Kzx1M[148]
曽野さんは自分の恵まれた人生を振り返るべきだろう。
比較的裕福な家庭に生まれ、当時の女性としては最高の教育を受け、学生のまま作家デビューした。
言ってはなんだが、美貌に恵まれていたことも有利に働いたろう。
そしてすぐに忘れられることなく、今日まで「有名作家」としての地位を保ってこれたのは、一部の読者を惹き付けることができる本人の才能によるところだろう。(私は彼女の小説は好きじゃないが)もちろん、努力はしただろうが、努力すれば報われるだけの才能はあったということだ。

戦時中は耐久生活で苦労したろうが、それはすべての国民、とくに都市生活者はみんな体験したことだ。彼女だけが社会の中で没落して苦労したわけじゃない。

しかし、こうした多くに恵まれた人の場合、時ととして他人に対する思いやりに欠けることがある。
そして、他者に対してしばしば冷酷な言葉を吐いたりする。(かつて、私の身近にもそうした人はいたのだが)
そうならないためには、他人の立場を思いやれる想像力が必要なのだが、残念だが、作家であるにも拘わらず、曽野さんにはそれが足りなかったようだ。


4. 2016年9月27日 12:11:11 : 60zrsP9i5I : gDIlEHw40xw[310]
利己的な者ほど他人を利己的だと批判するのだ。
客観的で公平な者は他人の利己心を理解する。

ただし、一度でも他人の利己心を批判したことがある者は、自分が同様の攻撃を受けることを甘受しなければならない。見て見ぬふりをしてもらえるのは、一度も他人の利己心を批判したことがない者だけである。

自己責任はいいんだよ。大抵の人間は自己責任で処理するのだから。だがこういう、自己責任を主張しながら、いざ自分が責任を問われた時にタスケテタスケテ!と喚き散らすクズは、強制的に処断しなければならない。言い訳は聞かない。甘やかすべきでなく、まして曾野は言論の徒であるから、自分の言論に責任を持つ義務がある。義務を果たせ。

曾野によると確か、さっさとボケ老人というゴミクズを殺処分して社会に迷惑をかけないようにするんだったな?


5. 2016年9月27日 12:47:35 : cGInsOVnbA : ZdggnyikLCI[23]
曽野の考えなら曽野もその夫も不当な長生きなんじゃないのか?自分だけは別なのか?

自己責任と称して、福祉制度を破壊しながらアメリカ人への利益供与する者たちに加担してきた挙げ句、
自分は福祉制度を使って逃げ切ろうとする。

こういう卑劣なクズは、たとえ老人であっても絶対に許さない。


6. 2016年9月27日 12:54:15 : 7zpPYeCbZw : VseSRPUYBP8[1]
老人姥捨て山政策、老人殺処分政策、見事にナチスに学ぶ安倍政府の国民遺棄政策
の具現化、安倍を支持するカルト(日本会議統一教会、公明党、イエズス会カトリック等々)
の正体見たり、である
徴集される世代にはあたかもまだ日本の未来が残されているようにマスコミと工作員と
テレビ番組を使った洗脳プリパガンダの連日繰り返し、である
だがしかし生涯にわたり永久に続く物言えぬ奴隷のような未来しか残されていない、である
障害を抱えたり病気をしたり年を取ったら知らん振り殺処分されてポイ、である
放射能駄々漏れの福島原発放射能拡散汚染隠蔽業務に携わる労働者のように
働けなくなったら即座にポイ、である

7. 2016年9月27日 13:01:30 : Oew8aCqKMY : @SpEy3Kzx1M[151]
今マスコミを賑わしてる点滴への消毒剤混入による殺人事件だけど、相模原の事件の高齢者版みたいなことでなければいいがと祈っている。もし、そうなら曽野氏にも多少の責任はあるだろう。

8. 2016年9月27日 13:43:38 : HjCHbiL9yc : r66eSYUSdgw[60]
自己責任をいう人は、歴史的に自らがいかに社会に多くを負っているのがわからない人だ。そして、たまたまほんの少し自らがやり遂げれないことを知って、やっと利己的になんとかして貰うことを当然のごとくいうのだ。
 確かにそのような人で、奥さんが亡くなって(ありあまるお金によっても)人に依存するのがいやで自殺した人もいる。しかし、自分が最後に処理できるからといって、他人にそれを強要するほど、自己責任を強調することが妥当であろうか。
 社会の存在をもっと歴史的にやさしさをもって理解してほしいものだ。

9. 2016年9月27日 15:29:06 : nvQodkJjak : Im0wzlhOmuE[2]
曽○綾子さん、国民向け、”ポア”の奨めのマニュアル本の”出版”を願います

勿論、ご自身の体験に基づく”ドキメンタリー”で!

”カッカ”も社会保障費が、”削減”できて、”本”を”御嘉納”される事でしょう(笑)

追い込まれて、”嘱託○人”、貴方の”実○”をお待ちしてます

是非、マニュアルをお示しください(嘲笑)


10. 2016年9月27日 17:21:16 : fd37Q0bcrk : fFBcXCGKlW8[35]
子供のまんま大人になりきれなかった人間。

自分が困った今 放った言葉の一つ一つを思い出すが良い。全部自分にかえってくるから。楽しみにしています。


11. 2016年9月27日 17:50:08 : gFW7dka71U : YrM0Tpn31nI[112]

この「曾野綾子」と云う通名三流小説家は「一児の母」としての責務を放棄し、老いた姑に「子育て任せ切り」正に自分が唱える「子育て論」と正反対の生き様をしていた。

石原詐欺俺様都知事も「スパルタ教育」などと云う三文小説を書いたが、実態は「ノビテル」を始めとして子息全部「甘ちゃん家族」、徴兵制を唱えながら一人も自衛官にしなかった。

その理由がこれまた揮ってる、「憲法には職業選択の自由が在る!」

普通の人が言うならそれも一理在るが「憲法は押し付けだ!」と声高に叫んでる奴が、その「憲法」を楯に自己弁護を展開しようとする矛盾。

まして「徴兵制」は職業選択の自由を奪うものって事が解らず、まるで「中学生いや小学生」の理論で正当化しようとする。

曾野・石原両氏が日本を代表する小説家として文壇・言論界を牛耳っている事が日本知識人の不幸である。


12. 2016年9月27日 17:50:39 : xQoZn42Pr2 : 2ydlNWODHRI[1056]
夫婦そろって自殺でもしたらどうですか?
自分で老人は必要ないって言ってるんだし

13. 2016年9月27日 19:02:35 : NgcsZl6vsQ : t8JVYMFJR@M[54]
俺も介護しているが、長谷川のバカとか曽野とか、自分の考えが正論という軸にあり、
こいつらの環境がある要因で大きく変わった場合、それまでの論理はすっぱり捨て、新たな自己都合の論理にすり替え、それをまた正論として論ずる

世の中、これが絶対的「普遍の真理」というものはない
こいつらの論理はすべて相対的な事象での話である
相対的だから、立場が変われば話はコロコロ変わるわな

まったくもって、便所の落書き、飲み会での戯言レベルで、公の場での主張をするのをはばかられる内容と輩であることは間違いない


14. 2016年9月27日 19:06:50 : zDL3EVJdSg : NqV6hnwsRv4[22]
言うこととすることが全く違うというのは、曾野綾子のような、タイプの人間のパターンです。石原慎太郎も含めて2−3流小説家にはペテン師的な所があります。この手の人間は相手にしない方がいい。

15. 2016年9月27日 20:26:54 : ykgNU0qB4w : hmhTYdqcSWc[-176]

ブレ過ぎだろ
曽野ユダ子w

[32初期非表示理由]:担当:アラシコメントが多いので全部処理
16. 2016年9月27日 20:42:17 : xEx6AP8t12 : ZvPvUrYdEYs[112]
慈善屋の 仮面を脱いだ 似非作家

17. 2016年9月27日 20:50:12 : Ft5PhGZaus : YhAl4Sseg5I[71]
 曾野綾子テェーのはボートのおじさんたちがやっている「日本財団」ー笹やん一家のもんじゃねえのかよ。
 町中を走る「介護のワゴン車」には、仰々しく「日本財団」の名前が書かれているが多いな。
 居酒屋稼業がブラック企業のレッテルを貼られてヨタついた「ワタミ」も介護事業をやっていたな。ワタミの「介護事業」もパッとしねえーようだが。
 日本財団の「介護事業」の本質を表現しているような「小説」を書いて、石原のチンタローの三文売文稼業とおんなじなんだな。
 てめ〜に降りかかる「身の不幸」との煩悶を書ききれば「三文文士」呼ばわりはヤメてやるんだがな。
 「じゃくしゃ」を食い物にする事に関わっていて、好い気なもんだ。

18. 2016年9月27日 20:59:29 : Oew8aCqKMY : @SpEy3Kzx1M[153]

>以前、本サイトでは、曽野が日本のハロウィーンを“タダで子どもたちにお菓子をもらわせようとする卑しい魂胆の見える親たち”などと批判しながら、自分の息子がマンガのただ読みをしたことを「相当なもの」と賞賛していたことを紹介した。介護の問題といい、他人のことは利己的だと攻撃するが、じつのところ利己的なのは曽野自身ではないか。

だいたい、ハロウィーンなんて洋モノ行事が入る以前から、日本にも訪ねてきた子供たちにお菓子を配る伝統行事はあったんだよ。昭和ヒトケタの私の両親だって「とうかんや」で近所の家々を回って団子やまんじゅうをもらったと言っていた。
そんな地域に根差した日本の優しい伝統行事などとはスッパリ切り離された、”クール”な都会のインテリ生活しか知らずに育った人なんだろうが、それで作家で日本の伝統文化についても一角なことを言う、その態度が嫌いだった。

そもそもそうした行事は似たようなものが洋の東西にある。いつか、「なまはげ」にそっくりな行事がスイスにあるのを知って驚いたが、何処の国でも庶民の気持ちは皆同じようなものだろう。日本の田舎でも「とうかんや」は、ほとんど見られなくなったようだが、代わりにハロウィーンをやるようになったなら、それはそれでいいじゃないかと私は思ってる。(「厄除け」的な意味合いは継承しているようだし)

こうしたことも考えられないような、エリートぶった都会生活者の「非人情」しか知らない作家など底が薄い。


19. 2016年9月27日 21:44:05 : uWd7awADgQ : i64A1l_5uu8[2]
短絡的に、障害者は要らないとか言っている人たちは、自分がそのような立場に置かれた時の事を想像できない。それまで健常者であったが交通事故などで車椅子生活になる例。
記事は古いけど、引用
https://plus-handicap.com/interview/001/
自分自身が障害者になったら、潔く死を選ぶというならそれは否定しないが、現実にそのような立場になると考えが変わることもあるのでは?
それとも、生まれつき障害を持った人間と後から障害を持った人間とで線引きするか?
新自由主義の効率主義で、日本が洗脳されている影響も背景にあると思うね。経済のためなら、リストラでも何でも仕方がないという考え。
野良猫や鳩の糞が眼ざわりとか、ゆとりのない社会はどうも合わない。
何でもかんでも合理性を求めるなら、今後できる人工知能に頑張ってもらう。
これまで、自分が勝ち組だと思っていた連中も、人工知能の前では、役に立つか?否か?の選考の対象。

20. 2016年9月27日 21:47:14 : ewUNDXeW9E : _kYA4_QcorQ[63]
>>18 ハロウィーンは要らん。
おまえも曽野も言っていること、やっていることは同じだ。
似非日本人の典型。

21. 2016年9月27日 22:10:28 : Oew8aCqKMY : @SpEy3Kzx1M[156]
>>20

おたくこそ「日本の伝統」なんて口にするなよ。W
そんなものには興味はないし、郷愁も感じないんだろうから。
でも、39歳のあんたがそうなってしまったのなら気の毒だと思う。
今からでも遅くない。
とりあえず、いくらかの金があったら四国遍路でも行ってくれ。


22. 2016年9月27日 22:43:21 : 4aNu6KGiCg : kCwEEpLPtUQ[203]

  医療費無料は世界の常識
 
https://twitter.com/kirajimusyo/status/364310055732002816/photo/1?ref_src=twsrc^tfw

  先進国では、学費も無料も当たり前?!

  消費税は基本的にZERO。20%は贅沢品のみ。

  イギリスは、失業手当が一生涯出る。
  その意味は、何度でもチャレンジし、納得行く仕事を見つけるようにと、
  国を挙げて最後まで応援します。
  フランスでさえ、自分で辞めても、6年間は出る。

  ==========

  曽野綾子、金美麗・・・同じ連中です、アヘン王子の大好きなお友達ですね。

   孫が内部被爆で奇形児や障害児になっても、社会から見捨てられて、
  
    一切の国のサービスを、自分らで断るんだなぁ。

.


23. 2016年9月27日 22:54:10 : 75b9cFpVWI : pZc389uq6zM[133]
曽野綾子の言う通りだと思う。

国民的作家が気づくのがあまりにも遅いよ。

親だろうが夫だろうが、自分以外の人間に同情を寄せる前に、自分が迷惑をかけないことが一番大事!

こんなことが出来ない奴は他人に迷惑をかける奴!


24. 2016年9月27日 23:03:04 : OR0nzWg95U : me4zIXqxSIg[17]
この方の感じ方、論じ方、思考、語り口、態度、昔からまったく共鳴できない。

村上春樹氏が以前イスラエルで至極真っ当な説教を勇気を持って行ってくれた

あのときの「卵」と「壁」どちらの側に立つかという問いかけと自身の立場の

表明、これを引用させてもらうならば常に「壁」の側に立って執拗に「卵」が

ちっぽけな存在として扱われることの当然さを強弁し続けてきた方だと認識し

ている。機会あるごとに「国民」、よりも「国」が大事、「国」のために「国民」

が犠牲になることは当たり前だと主張している防衛大臣も同じだと判断している。


25. 2016年9月28日 03:46:57 : ZvcGS9qUik : PVQ@2AVsV6E[77]
いずれは 自分も行く道。
祖父は脳卒中で急死。
父は年末に年末に心臓の調子が悪くて入院、
1月27日に院長はじめ皆さんにとても清々しい顔で
「お世話になりました」と挨拶。「縁起でもない」と思った。
翌28日、眠りから覚めず、そのまま亡くなった。
闘病の時間が長すぎるのが問題。
麻を解禁し、安い金額で治せる方法を確立すべき。
90まで元気に働こう!寝込むのは1か月以内で、コロリと逝こう!
これを国民運動にすれば良いと思う。
農家の人など90才過ぎまで70才のような顔をして元気で働いているではないか。
83才の夫が咳が出るからと病院に行き、肺炎と言われ入院、4〜5日で亡くなった。
妻は若すぎる死と、激しいショックを受けたとのこと。

薬無しで元気で働く。このために国は尽力すべき。
私腹を肥やす政治家・官僚・公務員の一掃こそ早急にされるべき。


26. 2016年9月28日 06:29:39 : 5t56cseJnI : y@vOWZdHueU[1]
認知症=自己生命の限界。
ピンピンころりが理想。

27. 2016年9月28日 07:02:51 : FMas0LnREN : w0l_RmFLVb4[85]
>>10

>自分が困った今 放った言葉の一つ一つを思い出すが良い。全部自分にかえってくるから。楽しみにしています。

曽野、長谷川豊、石原、安倍、稲田等、極右な思想を持つ
こういう人間は自省などしない
他人に厳しく、自分に超甘いのが特徴

都合が悪くなれば事実のほうを捻じ曲げて
無かったことにするのも十八番
歴史修正主義者たるゆえん


28. 2016年9月28日 10:37:31 : jrUkijVgIU : PnJ0bKmFO2A[343]
>>18

それは官僚や弁護士とかのエリート気取りに多い発想だよ 笑

例えばこれね

人権派()死刑反対派の弁護士が妻を殺されたら死刑賛成派に回り法律を変えさせた話
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1452520498/4
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1452520498/9

岡村 勲(おかむら いさお、1929年4月27日 - )は、日本の弁護士。全国犯罪被害者の会代表幹事、日本弁護士連合会副会長を歴任した。

1997年10月に、山一證券問題に際して逆恨みした男性によって妻が殺害された(山一証券代理人弁護士夫人殺人事件)。この後、岡村は犯罪被害者の遺族となる[1]。岡村は「人権派弁護士」であったが犯罪被害者問題にそれほど関心があったわけではなかった[2]。しかしこの事件を機に犯罪被害者の権利向上活動に携わるようになり、
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B2%A1%E6%9D%91%E5%8B%B2


29. 2016年9月28日 10:54:53 : AiChp2veWo : crH3ggO@jw4[635]
曾野・石原両氏が日本を代表する小説家として・・・これって売れ行きですか人気調査ですか、学会の推薦・・、本当の評価なんですか、現代日本の?。
失礼ながら最底辺思想の著述者と思っていたのでびっくりしました。噴飯物で笑えます。

30. 2016年9月28日 12:22:17 : 3VbCQUYwdw : N6p_TNO57dI[639]
この人、没論理なのだよな。
この人の議論は常に自己正当化、あるいは自己の属する勢力への無批判な賛同でしかなく、そのうちつじつまが合わなくなってもそれを修正しようという気がまるでないんだなあ。
以前産経新聞掲載で何かと批判を浴びたアパルトヘイトの勧めも、書いた当初は威勢良かったものの、海外からの批判が大きくなるとその対応は人任せ、
大変興奮した人々が、といつもの憎まれ口を叩きながら、興奮が鎮まったところで自分の判断により声明を出したい、みたいなことで逃げようとしたもの、しまいには作家というものは方言をして見せるもので、こんな取るに足らない作家の発言をいちいちまともに取り上げるのもどうかと泣きを入れる始末。
言論においてもその態度においても一貫性を欠く極めて不誠実な作家だと知れ渡ってしまったのだよなあ。

31. 2016年9月28日 12:37:30 : 5T81EwuK9Q : 4SpTkWmIJYQ[47]
延命治療をやめて、緩和治療による尊厳死を!

32. 2016年9月28日 12:56:05 : czgmpEBZRQ : Y7KYLRqukn0[5]
 「高齢者の自己責任」を主張してきた曽野綾子が、85歳にしてやっと「人生とは何か」
の一部に気付き始めたに過ぎない。

 古来から伝わる名言「年寄り笑うな、いつか行く道。」

 釈迦「人生は苦しみだらけだ。生老病死の苦しみから逃れる方法はないぞ」
 
 「喝」


33. 2016年9月28日 13:39:13 : 97W2ehZfd6 : doVKnCyRhmw[51]
85になるまで
我が身に降りかからないと人の痛みが分からないとは
なんと情けないことか!
もっと早く人にやさしくなる心を持つべきだったねぇ
右翼脳に頼っているからいつまでも人の痛みが分からないんだ!

34. 2016年9月28日 14:32:31 : FMrugvgjzA : NPlHz9zqEQc[12]
老人を長生きさせるなと主張する人間は、65過ぎたら自害してください。
年金もらう年まで生きてちゃいけません。年取って考えが変わったなんて許されませんよ。こういうご都合主義は、自分は安全な所にいて、戦争を賛美する連中と同じくらい腹が立つ。

35. 2016年9月28日 15:44:02 : 6RD67KniVI : 8CHloarGYSE[3]
女版・石原慎太郎と評すべき立ち位置存在

36. 2016年9月28日 16:19:14 : RlxNG0JHig : dCuvG@oOfkM[10]
ガンや心臓病で病院の世話になる人々は、現在の病院、医療組織の裏側について
無知か、藁にもすがる思いで自らを騙すか、本来ならば持てる知力を駆使して
本来の医療からかけ離れている現実について、認識すべきだ。
例えば抗生物質の使用を控える、という事自体、人間の自然治癒能力を発揮させ
る良い方向の流れのように見えても、実は昔から自然治癒能力ではいかんともし
がたい或いは短期間では治癒しないそうしたウイルス細菌兵器の研究開発ばら撒き
と対策用ワクチンや抗生物質処方のマッチポンプ政策が繰り返し行われてきた現実、
実際はそのポンプの対応を中止し病気で長い間苦しみ或いは回復せずに死んでいく、
そうした意図的な人口削減政策が実施されているとも受け止められる。
病院側としては先ず人口削減アジェンダありき、その過程でいかに患者から多くの
検査治療処方費用をむしり取るか、が最重要課題となっている節がある。
高齢者の老後を面倒見る私的な介護施設で、カネをむしり取れる間は面倒を看るが
むしり取れるカネが無くなると病気を理由に、施設を追い出されたり、最近流行の
屋上突き落としや異物混入毒殺の手法で、強制的に命を奪われる、そうした現状は
何も介護施設に限ったことではないだろう。

37. 2016年9月28日 17:54:37 : GC5KEvIgGo : QiOfTbxgJuI[1]
曽野ばあさん。役に立たない高齢者を生かす余裕は日本にないとかの主張じゃなかったのか。早く野垂れ死にして見本を見せていただきたい。

夫の三浦朱門もさんざん偉そうなことを言ってきたのだから認知症になるよりも世間に迷惑をかけないように別世界へ行く生き方を選んだらどうか。


38. 2016年9月28日 18:21:21 : rGT9z24w76 : E1gnitVyu0E[354]
因果応報、明日は我が身、明後日は我が子の身。

39. 2016年9月28日 20:18:06 : Oew8aCqKMY : @SpEy3Kzx1M[161]
「結局、人間はその立場である」という誰かの言葉を思い出した。
曽野綾子氏には今後、そういうことをテーマに我が身を振り返る作品でも残してもらいたい。

40. 2016年9月28日 21:39:37 : edNLgkmutI : jM3TyrPfAgg[85]
>曽野綾子が夫の認知症で豹変?

題名だけ見て批評するが、豹変は「君子は豹変す」が語源で、多分この文章を書いたバカは、全く見当違いなことを書いているに違いない。

みんなが忌み嫌う小泉純一郎ですら、正しい使い方を知っていたというのに(俺はそれには感動した。)、少なくても恥を搔くような「豹変」の使い方は、言論人としてどうかと思う。

多分、この文を書いたバカが非難する曽野綾子ですら「豹変」の正しい使い方を知っているはずだ。

常識的な教養すら身に付けていない者が、難しい言葉を使うと恥をという、いい例だ。

このほか「一目散に駆け寄ってくる」とか言うバカアナなどもいるしな。
漢字にすれば一目瞭然なのに、日本語を知らないヤツが到る所にいるという証左だ。

逆に言えば、こういうバカ者どもが日本の良き風習を破壊していると言えるだろう。それを見れば非難はしても、読むなど全くなくなってしまう。

もし俺が読んでないこの文章が、曽野綾子が夫の認知症で見違えるようにいい方に変わったと書いてあるのなら、俺がダラダラと書き連ねた文章は無視して下さい。
そして誤ります。ごめんなさいと。

あと俺のコメントを非難されてもいいが、もうこのスレは見ないので、空しい思いをされるだけです。


41. 2016年9月28日 22:02:37 : y7Wtk0PvqF : EF8UAA6rKUI[1]
曽野綾子は自分のカルマを、今世で報いを受けるべき。
あまりにも身勝手すぎる。

42. じゅうしまつ[12] graC44KkgrWC3ILC 2016年9月28日 22:07:22 : Stt3PHEF3o : o9Ke3JhGMc4[1]
曽野綾子なんて腹切らせて責任取らせないと。

43. 2016年9月29日 00:19:50 : EtdLXWM0M5 : raGKDIpU9Ic[5]
死ね死ね合戦すなww

44. 2016年9月29日 01:58:22 : Oew8aCqKMY : @SpEy3Kzx1M[164]
>>40

>>曽野綾子が夫の認知症で豹変?

>題名だけ見て批評するが、豹変は「君子は豹変す」が語源で、多分この文章を書いたバカは、全く見当違いなことを書いているに違いない。

>みんなが忌み嫌う小泉純一郎ですら、正しい使い方を知っていたというのに(俺はそれには感動した。)、少なくても恥を?くような「豹変」の使い方は、言論人としてどうかと思う。


あのさ、「君子豹変す」は立派な人は間違いを改めるのに、ためらわないという意味でしょ?
つまり豹変は「好いこと」だっていう意味なのに、みんな「悪いこと」として取ってるんじゃないかとあなたは言いたいんだよね?

でも「曽野綾子が夫の認知症で豹変?」というタイトルは最後の「?」が皮肉として利いてるっていう、そういう意味に私は取ったけどな。他にもそういう人いるんじゃないの?

>あと俺のコメントを非難されてもいいが、もうこのスレは見ないので、空しい思いをされるだけです。

おかしな予防線を張ってあるようだけど一応書いた。あなたを不機嫌にさせるのも気の毒だと思ったけど、その心配もないようなので安心して送信します。


45. 悪は必ず亡びる[172] iKuCzZVLgriWU4LRguk 2016年9月29日 03:02:23 : G87jWOEFxZ : 6pO3FKQxJDc[27]
これだけは言っておく。

他人が自分の夫に対してたとえ「社会のゴミだから早く死ね」と言っても
曽野綾子には抗議すらする権利はない。

まあ、あれだ。
社会全体で保護するべき第三者に非道な言葉を吐く人間は、
他人を理解できないと言うより、ただ利己的・自己中心的なだけだ。
立場が変われば、恥も外聞もプライドもなく正反対の言葉を平然と言ってのける。
つまり、一々反応する価値すらないということです。


46. 2016年9月29日 05:51:50 : RQpv2rjbfs : DnS7syXjc2g[331]
他人の痛みを少し感じ取れるから、全く感じない殆ど病気のサイコパスにまで至るいわゆるスペクトラムのサイコパスよりの人なのが石原やこの作家や安倍なんかだろう。

現代社会では案外有利な形質なのかもしれないが、はた迷惑だ。


47. 2016年9月29日 06:36:08 : L7A5SMOG7k : tKdhfdAG3iE[1]
これまで示されたご矜持通りの対応を、ご主人も例外なく適用されたら宜しいがな
みっともない真似だけはするな曽野綾子!

…と思ったが、これほどまでの大馬鹿者が
自らの非人道思想を悔い改め、180度方向転換させるのも一興である

自らの発言がいかに無責任かつ思慮の浅い戯言であったのか、
この際世間に徹底周知させた方がいいからね

まかり間違って夫を始末するようなことになったら、それこそ連中の思う壺
曽野綾子は躊躇なく公的支援をお受けすれば宜しい


この恥知らずにはこれくらい言ってもいいよね?


48. 2016年9月29日 07:39:02 : 8Uxk3W9J32 : FwfcSWBZIQ8[1]
オンナは基本的にアホ!
サルに毛が生えた程度に思ったらエエ!

49. 2016年9月29日 07:40:17 : 8Uxk3W9J32 : FwfcSWBZIQ8[2]
当然、例外はありますよ。
念のため。

50. 2016年9月29日 11:39:22 : BzlLKevTBg : khkIew3fo9E[4]
如何にこの世界の支配権力が大量人口削減を急務として考え実行しているか
このアームチェア科学者がその事実を語っている
核戦争も遺伝子操作されたウイルスもすべて世界支配権力の自称エリート・
シオニスト群れのアジェンダではないか
障害者施設での大量殺戮も病院内での高齢者殺害もすべて
こうした世界支配権力の自称エリート・シオニスト群れがマスコミや政策を
通じて押し進める人工淘汰人造ウイルス或いはがん細胞に犯された
哀れなカルトの犯罪ではないか
アメリカのシオニストの操り人形ケリーがISISを利用したシリア侵略アサド
政権転覆テロを再開するとロシアに通告した


スティーヴン・ホーキング博士 地球から去るよう呼びかける

2016年09月29日 02:16

英国の学者スティーヴン・ホーキング博士は、他の惑星の征服に取り組むよう人類に呼びかけた。ホーキング博士は、「私は人類が宇宙へ出て行かなければ人類に未来はないと思っている」と述べた。ガーディアン紙が報じた。 ホーキング博士によると、地球の生命は高まり続ける危険にさらされており、自然災害や人災によって一掃される可能性があるという。 ホーキング博士は、人類にとっての主要なリスクは核戦争と遺伝子操作されたウイルス攻撃だと考えている。ホーキング博士は2016年1月にも同じような考えを表している。

https://jp.sputniknews.com/science/20160929/2833559.html


51. 4654改[137] NDY1NIn8 2016年9月29日 15:53:19 : wFVJhqi3zI : 0vwYSb4Apk8[96]
>>45さんの
> つまり、一々反応する価値すらないということです。
というご指摘、その通りだと思いました。

52. やもめーる[-285] guKC4ILfgVuC6Q 2016年10月02日 20:55:45 : 6fv9XHXSvM : 7NR7avntYBc[-2]
>>48
人権侵害だな。(笑)
ろくすっぽ家事をしない
エエっかしいだけのナルシストホモ九州男児か?(笑)
これだから西日本のヒトモドキは。(笑)

[32初期非表示理由]:担当:アラシコメントが多いので全部処理
53. 2023年5月18日 18:20:28 : dkEEnaNcsk : NDBSUk04VzFWRDI=[1] 報告
イヤイヤ、高齢者多すぎでしょう。勤労者は年金や健康保健を含めれば租税負担率は50%を超えている。

手取り20万円以下の若者が、厚生年金を20万円以上受け取っている多くの高齢者を支えているが、もはや限界。

国債発行でどうにかなるという風潮がゼロ金利で定着したが、金利が上昇したら財政を縮小せざるを得ず、有無を言わさず年金受給額が減らされたり、高齢者の高度医療に制限が掛かる。

しかし、政治的にこの様な政策は批判を浴びるので、コロナワクチンが用いられたが日本の高齢者は喜んで5回接種を受け、更に6回目も接種しようとしている。短期的には余り効果は上がっていないが、中長期的には癌の増加で人口動態は緩やかに改善して行く。

多分、コメント欄で批判を展開している方々は、受益意識の高い方達と思われるので、PCR検査が進まない事を批判し、ワクチン接種が進まない事を批判した方が多い。そしてワクチンはフルショットだ。

その様な人達をターゲットにしたワクチン接種という方法は実にスマートだ。他人を批判する癖がついた人達は、物事の本質を見誤り、自分の命を自分で削っている。


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