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「自由党」として新たな旅立ち 小沢・山本両代表 ≪定例共同記者会見 ≫
http://www.asyura2.com/16/senkyo214/msg/380.html
投稿者 赤かぶ 日時 2016 年 10 月 13 日 20:40:41: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
 

          


「自由党」として新たな旅立ち 小沢・山本両代表
http://www.seikatsu1.jp/activity/videos/20161012-2.html
2016年10月12日 生活の党と山本太郎となかまたち

小沢一郎代表と山本太郎代表は10月12日、国会内で定例の共同記者会見を行った。質疑に先立ち、小沢・山本両代表より、「自由党」が新党名に決定したことが発表され、あわせて党の新しいロゴもお披露目された。

また、来る衆議院総選挙での戦い方について、
1.野党が結集し、オリーブの木で比例代表選挙を闘うことを最後まで求める
2.「山本太郎となかまたち」という政治団体を組織し、山本代表の支持層、他新たな層の票の掘り起こしを図ることが発表された。


2016.10.12 生活の党と山本太郎となかまたち定例記者会見



小沢氏、別団体「山本太郎となかまたち」を立ち上げ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161012-01723434-nksports-soci
日刊スポーツ 10月12日(水)18時57分配信

      
党名を「自由党」に変更することを発表した小沢一郎代表(左)と山本太郎参院議員(撮影・中山知子)

 生活の党と山本太郎となかまたちの小沢一郎代表は12日、国会内で会見し、年明け早々にも見込まれる衆院解散・総選挙を見据え、「山本太郎となかまたち」という名称の政治団体を、政党とは別に立ち上げた上で、比例東京ブロックを軸に候補者の擁立を目指す考えを明らかにした。

 山本太郎代表の申し出を受けて、了承したという。小沢氏は、「政党とは別に、山本太郎の『ファン票』を何とか獲得したいということだった」と述べた。

 生活の党は、来月から「自由党」に党名を変更することを、この日発表。山本氏はそのまま自由党に在籍するが、衆院選になれば、比例ブロックでの候補者擁立や選挙活動を行う方針。 一方、自由党としても、比例ブロックへの候補者は擁立する方針で、小沢氏は「自由党と、『山本太郎となかまたち』と、比例では2つ(の自由党系勢力)が存在する可能性が大きい」と述べた。双方の勢力を通じて、党勢拡大を目指す狙いがあるとみられるが、有権者が混乱する可能性もある。





























生活の党が自由党に党名変更…「山本太郎となかまたち」は別団体に分離、山本氏は“二股”に
http://www.hochi.co.jp/topics/20161012-OHT1T50110.html
2016年10月12日17時31分 スポーツ報知

 「生活の党と山本太郎となかまたち」共同代表の小沢一郎氏(74)と山本太郎参院議員(41)は12日、衆院議員会館で会見し、党名を「自由党」に変更することを発表した。

 山本氏は今後自由党の所属議員となるが「山本太郎となかまたち」を別の政治団体名として分離させる。年明けに衆院選挙があった場合には「山本太郎となかまたち」からの比例代表で出馬する候補者を募る計画だという。山本氏は「自由党」と「山本太郎となかまたち」の二股をかけることになる。

 小沢氏はこの措置を「山本さんの固有の支持票をまとめるため」と説明。山本氏は「選挙には4割の有権者は投票に行かない。政治に対する無関心層、無党派層にとっての受け皿を目指したい」と話した。

 小沢氏は1998年1月に旧・自由党を結成し党首に就任した。99年1月には自民党との自自連立政権が発足。2000年6月の分裂直後に行われた衆院選挙では比例代表で約660万票を獲得した。03年に民主党と合流するという流れだった。

 小沢氏は再び「自由党」を結成した理由を「政治理念も政策もはっきりしていて、筋道の通った活動ができる時期だった」ためと説明した。先週、議員間で新党名を自由党とする結論を出し、支持者、サポーターからの意見を募ったところ86%が賛成したという。









 

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コメント
 
1. 2016年10月13日 23:20:31 : PfR99B4l1U : U_RiyyuFMg8[31]
■小沢さん・山本さん

 それと自由党の皆さん

 おめでとうございます

 心機一転更なる発展と

 御活躍を期待しています

 微力ながら今後とも

 応援しています


2. 2016年10月13日 23:59:01 : 5t4JEp7Ocs : V8qi0o4cxv8[25]
最近小沢は前原と会合を重ねて
関係を修復させた意図を図りかねていたが
「保守回帰」ということならば腑に落ちる。

3. 2016年10月14日 09:00:10 : 4303flSYGA : PfRu98D90_U[134]

明らかに現政権とは全く異なる政治を念頭に置いているのは間違い無いですよ。

保革バランスに現在の政策の弱点や欠点を克服する新たな能力が求められるはず。

極めて現実的な問題であり、見果てぬ夢の妄想論でないことだけは確かでしょう。

例えば安保の海外派遣はやり過ぎです。日本人の人命が国の内外で粗末にされ過ぎ。

有事の概念を広義に解釈して災害有事と両輪関係の国防を根本から見直す時期です。

現政権と全く異なる国民参加型でしょうが国民が今の支配型を選択する状況は如何せん

若者世代の政治参加と同じくらいの団塊の世代の方々が政治に喝を入れなくてはならない


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