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安倍・プーチン首脳会談の正しい評価はズバリこれだ  天木直人
http://www.asyura2.com/16/senkyo217/msg/762.html
投稿者 赤かぶ 日時 2016 年 12 月 19 日 10:15:05: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
 

安倍・プーチン首脳会談の正しい評価はズバリこれだ
http://xn--gmq27weklgmp.com/2016/12/19/post-5792/
19Dec2016 天木直人のブログ


 今度の安倍首相の北方領土問題に関する外交をどう評価するか。

 それをめぐって様々な意見が行われているが、正しい評価はズバリこれだ。

 まず指摘したいのは、今度の安倍首相の北方領土返還交渉は、安倍首相のひとり相撲の末にプーチン大統領に完敗したということだ。これは誰も否定できない。

 そもそも北方領土返還に進展が見られるような外交環境などはじめから全く熟していなかった。

 それを、安倍首相が功名心のあまり、自分の手で動かそうとしたところに初めから無理があった。

 しかし、そんなひとり相撲でも、安倍首相がプーチン大統領とサシの交渉で勝つのなら文句はない。

 ところが安倍首相はプーチン大統領に首脳交渉で、完敗した。まるで歯が立たなかったのだ。

 2島の返還か、引き渡しか、知らないが、私は安倍首相は領土問題について、これまでから前進させて明確な成果を勝ち取ろうとしていたと思う。そして、それをプーチン大統領に対しみずから求めたと思う。しかしプーチン大統領は一蹴したのだ。

 つまり安倍首相は文字通りプーチン大統領との首脳交渉で負けたのだ。

 その時期がいつかは知らない、15回か16回か知らないが、その数ある首脳会談のどこかの時点で、あきらめたのだ。おそらく極めて最近だろう。

 だからといってケツをまくって決裂というわけにはいかない。政治生命がかかっているからだ。

 そこで考えたのが新アプローチだか環境づくりだか知らないが、今回合意した共同開発とか島民の交流実現などである。

 それでは、その合意をどう評価するか。

 私は、北方領土についての主権問題、領土問題は、今度の安倍首相の完敗で、日ロ間の外交問題としては当分遠のいた、いやそれどころか、終わったとすら思う。

 そのかわり、棚上げという名の北方領土問題の解決ができたのだ。

 もちろん安倍首相は、口が裂けても主権問題をあきらめたとは言わない。

 だから主権は譲らないと言い続け、不毛な領土交渉のかわりに、共同開発や島民交流などを進める。

 そのほうがはるかに意味がある事に、安倍首相は気づいたのだ。というより作戦変更をしたのだ。

 いわゆる環境づくりとは、そういうことなのだ。

 そして、それは決して悪い事ではない。

 領土問題の原則論で進展しない対ロ外交を、領土問題を棚上げ(事実上のあきらめ)して、経済交流や人的交流をどんどん進める、そして、おそらくそうすることによって、日ロ平和条約が結べる時が来る。

 これこそが、安倍首相がこれから狙っていることだ。

 領土問題が解決できないからこれまで平和条約が結べなかった。

 しかし、今度の交渉敗北によって、領土問題を棚上げしたまま平和条約を結ぶ、その可能性が出て来たというわけだ。

 まさしく棚からぼた餅だが、それでいいのだ。

 そして、それは安倍首相しかできなかったことだ。

 安倍首相以外のどんな首相も、領土問題を棚上げすれば(あきらめれば)袋叩きだ。

 しかし今の日本は安倍首相が何をやっても正面から批判しない、出来ない状況にある。

 そして安倍首相は黒を白という厚顔さがある。

 安倍首相だからこそできた棚上げであり、それは安倍首相の当初の目論見では決してなかったと思うが、プーチンとの外交交渉に負けたとたんに、問題をすり替えて、結果的には、誰もが出来なかった平和条約締結の道を開いたのだ。

 安倍首相が、今度の合意について元気がいいのは、もちろん負け惜しみの空威張りもある。

 しかし平和条約締結という新たな目標ができたから元気がいのだ。

 安倍首相のダメなところは、まさしく棚上げを尖閣で習近平とすべきなのに、それをしないところだ。

 尖閣を棚上げし、中国との経済協力や共同開発を始めれば皆が喜ぶ。

 日本にとってメリットははるかに大きい。

 それなのに、相変わらず対中包囲網に明け暮れている。

 プーチンとの合意でさえも、対中牽制だと言っている。

 やはり安倍首相は度し難い外交音痴であり、日本の指導者として失格だ。

 それがわかったことが、今度の安倍・プーチン交渉の最大の成果かもしれない(了)

 

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コメント
 
1. 新共産主義クラブ[2760] kFaLpI5ZjuWLYINOg4mDdQ 2016年12月19日 10:26:51 : 3VIPzjOaVs : ebDuoZSUwg4[4]
 
 悪いことばかりではなかったと思う。
 
 安倍首相の、中国恐怖症と功名心とによって、日本は北方四島を永久に失ったが、得たものも大きいと思う。
 
 日本政府が北方四島が日本に帰属するという従来の主張を取り下げることによって、将来世代の日本人とロシア人との島の領有権をめぐる争いの種を摘んだともいえる。
  
 これで、事実上、日本とロシアとの間の領土問題は解決した。
 
 ただし、安倍首相は、日露平和条約締結後は、戦前の日ソ中立条約締結と同様の目的が達成されたと思って、日中戦争を始めるつもりだろう。
 

2. 2016年12月19日 10:27:42 : Uth8eW5rTM : nMv1Hu096QY[10]
> 尖閣を棚上げし、中国との経済協力や共同開発を始めれば皆が喜ぶ。
 日本にとってメリットははるかに大きい。

日本が尖閣諸島を国有化する2年前の2010年10月に、中国が尖閣諸島の棚上げを放棄し、沖縄県・尖閣諸島(中国名・釣魚島)を含む東シナ海の領有権を、台湾やチベット、新疆ウイグル両自治区と同列で、国家の領土保全にとって最も重要な「核心的利益」に位置付けている[注]。

天木直人の「尖閣を棚上げし、中国との経済協力や共同開発を始めれば皆が喜ぶ」は、真実を知らない愚か者の妄想にすぎない。
このような愚か者が外務省に居たとは、害務省と呼ばれるのも当然である。

[注] 中国、尖閣も「核心的利益」か 台湾などと同列と香港紙
http://www.47news.jp/CN/201010/CN2010100201000747.html
 【香港共同】2日付の香港紙サウスチャイナ・モーニング・ポストは中国外交筋の話として、中国政府が今年に入り、沖縄県・尖閣諸島の領有権を台湾やチベット、新疆ウイグル両自治区と同列の「核心的利益」に位置付けたと報じた。
 尖閣諸島付近での漁船衝突事件をめぐって中国側が見せた一連の強硬な態度の背景には、この政策変更があるとの専門家の見方を伝えている。
 同紙によると、中国指導部は昨年後半、領土などに関する問題を「国家の利益」と「国家の核心的利益」に分類することを決定。今年に入り、南シナ海や尖閣諸島を含む東シナ海の問題を、台湾などと並んで一切の妥協を拒む「核心的利益」に分類した。
 東南アジア各国と領有権問題を抱える南シナ海については、中国が米国側に3月、核心的利益に属すると表明したことが明らかになっている。
2010/10/02 23:59 【共同通信】


3. 真相の道[1757] kF6RioLMk7k 2016年12月19日 10:44:41 : T8iD3fD606 : kQK1OSr0eCg[672]

さすがは外交音痴の天木直人。

ピントがまるで外れています。
これでは外交官をクビになるわけです。

今回の日露会談の結果、北方領土返還はほぼ確実になりました。

詳しくは下記。

『鈴木宗男と佐藤優が 安倍総理主導の日露会談を高評価 「満点。北方領土返還がほぼ決まり」  (BSフジ・プライムニュース』
http://www.asyura2.com/16/senkyo217/msg/686.html
  
  
>>01さんも外交音痴ですが、上記スレッドでプーチンが歯舞、色丹の引き渡しを約束した日ソ共同宣言は有効と断言しいることを証拠を提示して説明したところ、>>01さんは撃沈してしまいました。
  
2018年のロシア大統領選後に、具体的な返還に向けた動きとなるでしょう。
  
  


4. スポンのポン[4842] g1iDfIOTgsyDfIOT 2016年12月19日 11:32:14 : nilge4p5ys : q5xHgL0ywDI[206]
  
  
>>3. 真相の道

>今回の日露会談の結果、北方領土返還はほぼ確実になりました。

■君が馬鹿げた妄想にふけるのは勝手だが、
 その妄想を吹聴して元島民の心を弄ぶのは罪悪だ。
 アメリカに操られた傀儡政権が支配するこの国に、
 一度手にした領土を返して
 自分の喉元にナイフを突きつけさせる愚行を
 ロシアがするはずは万に一つもない。
  
 


5. 新共産主義クラブ[2764] kFaLpI5ZjuWLYINOg4mDdQ 2016年12月19日 12:13:56 : HDsOS1WldI : 6@Yox123pV8[14]
>>3 真相の道さん
 
 ロシア側は、島のロシアの主権は、日本には渡さないという立場です。
 
 プーチン大統領は、1956年の日ソ共同宣言における「平和条約締結後の歯舞群島及び色丹島の日本国への引き渡し」の意味は、「平和条約締結後に歯舞群島及び色丹島におけるロシアの主権を日本に返すことである」とは解釈していません。
 
 そのことを、安倍首相も、岸田外務相も、理解しています。
 
 プーチン大統領と安倍首相との二人だけの会談で、プーチン大統領が示している「歯舞群島及び色丹島の引き渡しは、その地域でのロシアの主権を日本に返すことを意味しない」という日ソ共同宣言の解釈を、安倍首相が認めたことによって、プーチン大統領が日露平和条約の締結に積極的な姿勢を共同記者会見で示したと理解できます。
 
 プーチン大統領が「平和条約締結後に、歯舞群島及び色丹島のロシアの主権を日本に返すこと」を認めていたとしたら、一連の両首脳の発言に矛盾が生じます。
 
 むしろ、「新しい発想のアプローチ」にもとづいて、安倍首相が、「平和条約締結後も、歯舞群島及び色丹島におけるロシアの主権を日本が認める」ことを、プーチン大統領に約束したと解釈する方が、はるかに自然で、両首脳の一連の発言にも整合性があります。
 
 
■ 安倍首相 プーチン氏の日ソ共同宣言解釈で溝 歯舞・色丹「主権返すと書いていない」
(毎日新聞,2016年12月18日)
 
 安倍晋三首相は17日、日本テレビのインタビューで、平和条約締結後に歯舞、色丹2島を引き渡すと記した日ソ共同宣言に関し「主権を返すとは書いていないというのが(ロシアの)プーチン大統領の理解だった。その点で日本側と齟齬(そご)がまだある」と述べた。
 
http://mainichi.jp/articles/20161218/ddn/002/010/025000c
 
 
■ プーチン氏「主権返す、と書いてない」 日ソ共同宣言で認識
(東京新聞,2016年12月18日)
 
 安倍晋三首相は十七日の日本テレビ番組で、平和条約締結後に北方領土の歯舞(はぼまい)群島と色丹(しこたん)島を引き渡すとした一九五六年の日ソ共同宣言について「主権を返すとは書いていないというのが(ロシアの)プーチン大統領の理解だ。その点で日本側と齟齬(そご)がある」と述べ、両首脳間の認識に隔たりがあると認めた。
 
 十五、十六両日の日ロ首脳会談で、プーチン氏からこうした発言があったかどうかは明らかにしなかった。首相は平和条約に関し、十五日の会談で「突っ込んだ議論を行うことができた」と記者団に説明したが、番組での発言は二島を巡る議論は平行線のままであることを示唆した。
 
 プーチン氏は十六日、首相との共同記者会見で、日ソ共同宣言に触れて「どのような形で(二島を)引き渡すか明確に書いていない」と主張した。
 
http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/list/201612/CK2016121802000124.html
 
 
■ プーチン氏とは隔たり=歯舞・色丹引き渡しで−安倍首相
(時事通信,2016/12/17)
 
安倍晋三首相は17日、日本テレビのインタビューで、北方領土のうち歯舞、色丹2島の平和条約締結後の引き渡しを明記した1956年の日ソ共同宣言について、「主権を返すとは書いていないというのがプーチン・ロシア大統領の理解だ。その点で日本側と齟齬(そご)がまだある」と述べ、両首脳間の見解の隔たりを認めた。
 首相は大統領来日時の首脳会談で、領土問題について「突っ込んだ議論」を行ったが、2島の返還をめぐり平行線だったことを示唆した格好だ。
 また、首相はインタビューで、ウクライナ問題で日本が実施している対ロ制裁に関し、「制裁の解除が(領土交渉の)条件だという話は一切なかった。制裁は不愉快だろうが、日ロ関係の前進はそれをのみ込む価値があると(大統領は)理解している」と述べた。(2016/12/17-19:00)
 
http://www.jiji.com/jc/article?k=2016121700210&g=pol
 
 
■ 岸田外相「対話で認識の違い埋める」 日ソ共同宣言巡り
(日本経済新聞=共同通信,2016/12/18)
 
 岸田文雄外相は18日、ロシアのプーチン大統領が、北方四島のうち2島を引き渡すとした日ソ共同宣言には主権を返すとは書いていないと主張していることに関し、日ロ間の対話を重ねて認識の違いを埋め、領土問題の進展を目指す考えを示した。
 
http://www.nikkei.com/article/DGXLASFS18H1Q_Y6A211C1000000/
 
 

6. 日高見連邦共和国[3375] k_qNgoypmEGWTYukmGGNkQ 2016年12月19日 12:28:48 : pYBiRhRShY : JUWRjmwQc1E[235]

蛆虫のごとき、『真相はバカ』=『安倍協賛主義クラゲ』、湧く湧くっ!


[32初期非表示理由]:担当:言葉使い
7. 2016年12月19日 12:37:13 : 2ub6AeEQEc : Ytshwc_Yq6g[12]
ダマ木アホ人の妄言など不要。ハナから外交失敗。

アホシンゾーというオ○ニー野郎がトップである限り、日本は不幸になっても、幸福にはならない。もう一度世界各国に白籏上げた降伏をした方が早いんでないかい?


8. 茨城T[7] iO@P6VQ 2016年12月19日 14:15:31 : WIv8R4E1IE : JjMQm_IYiCE[1]
>やはり安倍首相は度し難い外交音痴であり、日本の指導者として失格だ。
 それがわかったことが、今度の安倍・プーチン交渉の最大の成果かもしれない(了)

〇この評価、暗いね。
 私は、安部政権を支持していないが、今回のロシアとの会談は画期的だと思う。

一番のポイントは、アメリカ(オバマ)の制止を振り切って行ったことだ。田中角栄の時代なら、冤罪で安部はつぶされた可能性がある。

二番目のポイントは、日本はロシアと協力を進めることによって、日本最大の問題であるエネルギー問題が解決する可能性が高くなったことだ。こうなると、日本の石油は中東に依存する割合が減り、あるいは原発依存の割合も減らすことができるようになる。

三番目のポイントは領土問題だ。今、日本は欧米の側にいてロシアとは敵対関係にあり、領土問題が解決しないのは当たり前だ。しかし、こうした経済的結びつきが発展すれば、日本は欧米の側に立つ必要はなくなり、必然的に領土問題解決の環境ができあがる。


9. 新共産主義クラブ[2770] kFaLpI5ZjuWLYINOg4mDdQ 2016年12月19日 15:01:45 : Yx2nVFQqaw : r02VM1EdNV8[7]
>>8さん
>一番のポイントは、アメリカ(オバマ)の制止を振り切って行ったことだ。
 
 私も、悪いことばかりではなかったと思うが、オバマがアメリカのすべてではない。
 
 アメリカの”ジャパン・ハンドラーズ”は、日本によるロシアのシベリア開発への協力を求めている。
 
 安倍晋三氏は、”ジャパン・ハンドラーズ”といわれるCSISのエドワード・ルトワック氏の助言に素直に従ったまでのこと。
 
 
 「日本の課題──ロシアのシベリア開発をどこまで援助できるかだ。」(ルトワック氏)
 
 「シベリアを中国の手に渡さないことは、日本にとって決定的に重要なのである。」(エドワード・ルトワック)
 
 エドワード・ルトワック 米戦略国際問題研究所(CSIS)シニアリサーチャー
 
 
■ エドワード・ルトワック(著) 奥山真司(訳)『中国4.0 暴発する中華帝国』(文春新書,2016年03月18日)
 
(pp.144-146)
 
 《日本の課題──シベリア開発への協力》
 
 最初の課題は、ロシアのシベリア開発をどこまで援助できるかだ。これにも中国が関わっている。中国がシベリアの資源を獲得してしまうと、自己完結型の圧倒的な支配勢力となってしまう。シベリアを当てにできない中国は、船を使って天然資源を輸入する必要があるため、海外に依存した状態となる。この場合、必ず「アメリカの海」を通過しなければならない。
 
 今から50年後を考えてみよう。アメリカは新たな空母をいっさい建造しなくとも、「海洋パワー」を保持していることで、依然、支配的な立場にあるはずだ。これは、ジブチ、ディエゴガルシア、ペルシャ湾地域にある諸同盟国、そしてエジプトの港を使用できることを意味する。
 
 一方、中国は空母を20隻建造しようとも、「制海」(シーコントロール)は不可能だろう。なぜなら彼がどこにいようとも、すべての港にはアメリカ軍が存在して、その奥の土地にはアメリカの航空機が駐留し、アメリカの友好国や同盟国に囲まれることになるからだ。中国の最大の弱点は、アメリカと紛争を絶対に起こせない、という点にある。
 
ところがロシアを吸収できれば、中国はその弱点を克服できる。これによってわざわざ「海洋パワー」になる必要はなくなるからだ。この意味で、シベリアを中国の手に渡さないことは、日本にとって決定的に重要なのである。
 
 もちろん日本政府にとって最大の問題は、ロシアが反米姿勢を貫いていることだ。とりわけプーチンは、アメリカに対して非常に扇動的であり、アメリカの対外政策を阻害し、現時点ではオバマ政権に大きな恥をかかせている。というのも、プーチンは、シリアでタフな姿勢を見せつけることによって、オバマ大統領の優柔不断さや判断ミスを際立たせているからだ。
 
 アメリカは5000万ドルを使って何を為し遂げたか。シリアで5人の味方をつくっただけだ。アメリカの訓練を受けたそれ以外の人間は、アメリカの味方にはならず逃亡してしまった。アメリカの武器を渡されて訓練を受けた彼らは、むしろすぐに脱走して武器を売ったり、シリア軍側に寝返って戦いはじめたのである。
 
http://shukan.bunshun.jp/articles/-/6150
 
 
■ 首相動静―10月31日
(朝日新聞,2016年10月31日)
 
 【午後】6時30分、公邸。エドワード・ルトワック米戦略国際問題研究所シニアリサーチャーと食事。秋葉剛男外務省外務審議官同席。8時28分、ルトワック氏と秋葉氏出る。 
http://www.asahi.com/articles/ASJB06D5MJB0UTFK00Z.html
 

10. スポンのポン[4847] g1iDfIOTgsyDfIOT 2016年12月19日 15:08:23 : nilge4p5ys : q5xHgL0ywDI[211]
  
  
>>8. 茨城T

>私は、安部政権を支持していないが、今回のロシアとの会談は画期的だと思う。

■安部の放屁も画期的な香りがすると言うのは、あなたの勝手だ。
 
 


11. 斜め中道[898] js6C35KGk7k 2016年12月20日 09:00:17 : u12DNOjV8I : DpNsSI7B2fY[188]
>>3. 死にそうな無恥っ!

・・・すげぇな!

お前さん、新興宗教の教祖になる素質があるよ。
こんなとこにきてないで、
新しい道に踏み出せよ!

でなきゃ
ポンさんが言うように
“元島民の心を弄ぶんだ罪”で、
●●等とともに、北の海の蟹の餌になっていただきたい。

蟹が、その種の餌に群がっている「絵」は、
ちょっと、人生の最後を飾るに相応しい、
ある種の華々しさがあると思うぞ。



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