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小沢一郎 「次の総選挙で,皆さんの力で,皆さんの政権を作ろうじゃありませんか」(銅のはしご)
http://www.asyura2.com/16/senkyo218/msg/424.html
投稿者 赤かぶ 日時 2016 年 12 月 31 日 01:23:05: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
 

  


  


小沢一郎 「次の総選挙で,皆さんの力で,皆さんの政権を作ろうじゃありませんか」
http://4472752.at.webry.info/201612/article_20.html
2016/12/30 23:39 銅のはしご


2016/12/25 野党+市民連合 街頭演説 京都

小沢 一郎 自由党 代表

✑ 総選挙までに,ほんとうに4党+市民団体で力を合わせて,必ず国民皆さんの期待に応えるような受け皿を作ります。 ぜひとも皆さん,お誘い合わせの上,次の総選挙に決意を新たにしていただきたい

✑ 私は,穀田さんの誠心誠意,国民を思い,国を思う気持ちに,常に感動を覚えております。 今の安倍政権のありさまを見て,皆で力を合わせなければだめだと共産党が大転換したことは,生半可な気持ちでできるものではありません。 今の,政界を,政治家を,見てください。 口ばかりはヘラヘラ言うけれども,ほんとうに決断して実行する者はいない

✑ 安倍内閣には「国民の生活が第一だと言っているおかしな政党がいる」 と発言した,おかしな国務大臣がいる

✑ 小泉政権以来ですが,国民所得は実質,減り続けています。 安倍さんの言う富の再配分,オコボレが滴り落ちるという話は,真っ赤なウソであったことが,今証明されています

✑ 政治の使命・責任は,国民の命を,暮らしを,生活を,守ることです。 安倍政権,安倍さんの政治に対する考え方は,この本質について根本的に間違っている

✑ 我々政治家の責任として必ず野党でもって力を合わせて一体となって選挙戦を闘える態勢を作ります。 皆さんも,そのことを胸に刻んでいただいて,次の総選挙で,皆さんの力で,皆さんの政権を作ろうじゃありませんか


安倍政権打倒 野党・市民共闘大街頭宣伝

※26:00〜小沢 一郎代表


12・25【野党・市民共闘大街頭演説】@京都

https://www.youtube.com/watch?v=VYZky99rMaM
※25:30〜小沢 一郎代表 


25:30〜41:45
小沢 一郎 自由党 代表

 ただ今ご紹介をたまわりました自由党の小沢一郎でございます。
<人びと・拍手と声援>

 今日は,先ほどご挨拶をいただいた民進党の松野さん,そしてただ今の穀田さん,そして市民の代表の皆さんと共々に,京都の市民そして府民の皆さまに,街頭からご挨拶を申しあげているところであります。

 皆さんには,お寒いところを,そしてまた,もう暮れの25日ほんとうにお忙しい中を,このように大勢の方々,街頭に足を運んでいただきまして,そのお姿を拝見させていただいて,ほんとうに心強く,感激をいたしております。<人びと・拍手>

 どうか皆さん,この皆さんのお力を今後とも,我々4党に対しまして,そしてまた京都・地元の穀田さんに対しまして,力強い熱いご支援をたまわりますよう,私からも心からお願いを申しあげます。どうぞよろしくお願いいたします。
<小沢代表・礼。穀田代議士・礼。人びと・拍手>

 こうして野党4党までは良いんですけれども,「 穀田さん,よろしくお願いします 」 と私が言いますと,何で小沢一郎が共産党の穀田さんのお願いに行くんだと <人びと・笑>,そう言う人が,ままあります。

 私もつい先だってまでは,志位さんや穀田さんと並んで街頭演説するとは夢にも思っていませんでした。
<人びと・拍手>

 ですから,何人かの人びとが,そのように疑問を持つのも当然でありますけれども,今,三人の方からお話ありましたとおり,今の安倍政権を続けていたら,ほんとうに国民の生活は崩壊する。 そして,日本の国がおかしな方向に進んで行ってしまう。 私どもは,そういう共通の思いのもとに,力を合わせようということにしておるわけであります。<人びと・拍手>

 とくにね,私と穀田さんとは,いわく浅からぬ因縁がありましてね。 それは何かと言いますと,私は東北,北国 岩手県の出身であります。 そこの水沢というところで生まれ育ちました。

 実は,穀田さんも,その元をただせば,同じ水沢で生まれ育った人でございます。 穀田さんのお父さんは,私の親父の後援会の幹部でした。
<人びと・どよめく>

 ですから,穀田さんも郷里の水沢にずっと住んでおれば,今ごろは小沢一郎の後援会の幹部だった。
<人びと・笑> 

 ところが京都に来てしまったもんですから,今や共産党の幹部ということになっておりまして,私個人としてはちょっと残念なところでございますけれども,しかし,個人的な問題ではなくして,穀田さんが共産党の幹部で国対委員長であるがゆえにですよ,今日(こんにち)の野党共闘が実現したんです。
<人びと・拍手>

 私は,この穀田さんの,ほんとうに誠心誠意の,そして国民を思い,国を思う気持ちに,常に感動を覚えております。

 私は,今回のね,共産党の大転換,何やかんや言う人もいますけれどもね,現実に今までずうっと続けていた方針,それを転換するということは,生半可な気持ちでできるものではありません。
<人びと・拍手>

 今のね,政界,政治家,見てください。

 口ばかりはヘラヘラ言うけれども,ほんとうに決断して実行する者はいない。

 そういう意味でね,志位さんを先頭に穀田さんが支えて,そして共産党は今まで独自の活動だけをしてまいりましたけれども,この安倍政権のありさまを見て,皆で力を合わせなければだめなんだということで,大きな,大きな転換,その決断をしたわけであります。 私はそのことに深い,深い評価をしている一人であります。
<人びと・拍手>

 どうか皆さん,その意味でもね,これからさらに一層,穀田さんを,そして我々野党の闘いを,ぜひ皆さんのお力で支援をしていただけますよう,重ねてお願いを申しあげます。 どうぞよろしくお願いいたします。
<小沢代表・礼。人びと・拍手>

 今,3人の方々からすでに個別的な政策について,安倍政権の政策についてのお話がありました。私から重複は避けますけれども,基本的になぜ安倍政権を替えなきゃならないのか,私の考えを申しあげます。

 それは,なぜか。

 安倍政権の,政治に対する考え方,政治の使命・責任,この本質について安倍さんは根本的に間違っているからです。
<人びと・拍手>

 安倍さんの言ってることは,皆さんも何遍も何遍もお聞きになったと思います。市場原理優先,自由競争最優先です。「競争に負けた者は置いていかれてもしかたないんだ」そういう考え方です。

 自由競争を無制限に認めていたら,まさに弱肉強食,ほんとうに強い者だけが勝ち残る。そういう社会になってしまうじゃないですか。そうでしょ。
<人びと・拍手>

 だから,先ほどお話のあったように,大企業は何百万,何十兆円というお金をフトコロに持っているけれども,安倍さんの言を借りれば,「そのうち,その儲けたお金が国民皆に滴り落ちる。オコボレがいく」 そういう話でございますが,今までずっと,小泉政権以来ではありますが,国民所得は実質,減り続けておりまして,安倍さんの言うオコボレは,富の再配分,滴り落ちるというその話は,真っ赤なウソであったことが,今証明されているわけでございます。
<人びと・拍手>

 私どもは「政治は生活だ」「国民の生活が第一」そういうスローガンを掲げてまいりました。今なお,そう言っております。

 ところがね,安倍内閣の国務大臣,女性の国務大臣が <(※)稲田朋美・防衛相> 委員会の席で,公(おおやけ)の席で,「国民の生活が第一だなどと言っているおかしな政党がいる」 こう発言したんです。

 皆さん,私から言わせてもらえば,おかしな政党ではなくて,安倍内閣におかしな国務大臣がいるということであります。
<人びと・拍手>

 国民の生活を考えないで,何が政治ですか。そうでしょ。
<人びと・大きな拍手> 

 政治は,国民の命を,暮らしを,生活を,守る。それが政治の使命だ。 この根本的な認識が,安倍さんは間違ってる。

 だから私は,安倍政権はダメだ,何としても替えなきゃならない。 そう申しあげているわけであります。
<人びと・拍手>

 皆さん,このことは,今日(こんにち)の社会で,いろんな矛盾と大きな格差と,いろいろな問題を生じていることを,皆さん身をもってお分かりと思います。 どうか,そういう意味でね,安倍さんの政治は,その政治に対する考え方が基本的に間違っているんだ,誤っているんだという認識のもとに,ぜひとも今後のね,ご支援を力強くお願いいたしたい。 そのように考えているわけであります。

 しかし,皆さん,いろいろ私どもも言いますけれども,しかし,ただ言ってるだけではね,我々の主張を実現できません。そうでしょう。

 選挙に勝たなきゃなんない。
<人びと・大きな拍手>

 選挙に負けてね,ゴタゴタ言っても始まらない。 あるいは,選挙が終わってからね,ブツブツ不満不平を言っても始まらないんですよ,皆さん。 そうでしょう。

 安倍さんは,選挙の前に何を言ってましたか。 耳触りの良い話を,TPPだって 「絶対,自民党は反対だ」と。 安保のことだって,ろくな話もしてない。 しかし,選挙で勝ったら,どうですか。 どんどん好き勝手なことをやってるじゃないですか,皆さん。

 しかし,我々,国民の皆さんにも,選挙が終わったら,その暴走を止める有効な手段はないんです。

 皆さん,民主主義は国民が主権者です。 主権は,国の方針を決定する権限,すなわち内閣を,政府を,決定する権限を国民皆さんが持っている。

 だから選挙のさいに,ほんとうに大勢の皆さんが自分たちが「このままじゃあ,いけない」「安倍政権では,いけない」 と思うならば,投票に行かなくてはなりません。 今日街頭にお出での皆さんには,あえて言う必要はないかもしれませんが。

 2009年に民主党が政権を獲ったとき,その時の投票率はほぼ70%。 圧勝したんです,民主党が。 もちろんそのとき,共産党も,ほんとうに協力してくれたんですよ。 そして100名そこそこの民主党が300名も獲った。 ところが,その後の選挙では,まさに逆転です。120名に減った自民党がまた300名超えてしまった。

 自民党の票は増えてない。 自民党の国民の支持は,全然増えてないんです。 増えてないのに,なぜ3分の2の議席が自民党にあるんだ,自公にあるんだ。

 それは,我々野党の不甲斐なさ,それは当然あります。 しかし,根本的な問題はね,2009年の選挙からそのあとの選挙は,ほぼ50%近い投票率。 ほぼ20%投票率が下がっているんです。 20%と言ったら2000万票ですよ。

 だから,安倍政権で良いって人は,投票に行かんでもいいです。
<人びと・笑>

  しかし,安倍政権じゃダメだ,ダメだ,こんなことではいけない,私たちの生活が危うい,日本の将来が危うい,そう思う人はね,投票に行ってもらわなきゃなりません。 そうでしょ。
<人びと・大きな拍手> 

 皆さん,この2000万票がね,もし投票していたら,自民党は今のような3分の2の議席なんかは,絶対獲れなかったんです。

 ですから,そういう意味でね,今日お出での皆さん○○○「オレが投票したって世の中変わんない」

 とんでもありません。

 皆さんの力で,皆さんの政府を作れば,変わります。

 民主党政権は,皆さんの期待ほどの成果をあげなかったかもしれない。 しかし,だからと言って1回で諦めたんでは,自らの生活を放棄するようなものです。

 どうか皆さん,我々,総選挙までにはね,ほんとうに 4党+市民団体,皆,力を合わせてね,必ず国民皆さんの期待に応えるような受け皿を作ります。

 そういう意味でね,ぜひとも皆さん,力を合わせて,そしてお誘い合わせの上,次の総選挙に決意を新たにしていただきたい。

 私の理屈からすれば,ほんとうに野党が力を合わせれば(野党は圧勝する)。 まあ1〜2の新聞がね,60議席自民党が減るとか,野党が増えるとか言ってますがね,あれは単純に加算しただけの話でして,そんなもんじゃないんですよ。

 2009年とその後の選挙のことを,私が今言ったのはなぜか。

 国民皆さんがね,これならば自公政権に替わる政権の受け皿になるという思いを抱いたら,必ず投票率は上がる。

 そうすればね,野党は圧勝しますよ。 50,60(議席)の話じゃないんです。

 これは現実に,選挙の投票と投票率,そして実際の選挙の分析をしてみれば明らかなんです。

 ですから皆さん,私どもも我々政治家の責任として必ず,野党でもって力を合わせて一体となって選挙戦を闘えるような態勢を作ります。
<人びと・拍手>

 どうか皆さんもね,そのことを胸に刻んでいただいて,どうぞ次の総選挙で皆さんの力で,皆さんの政権を作ろうじゃありませんか。
<人びと・大きい拍手>

 どうぞよろしくお願いします。 ありがとうございました。

<小沢代表・礼。人びと・大きい拍手>

https://www.youtube.com/watch?v=VYZky99rMaM
42:15
12・25 【野党・市民共闘大街頭演説】 @ 京都
2016/12/25 に公開
【野党・市民共闘大街頭演説】@京都
2016年12月25日(日)京都市で開催された、民進党、共産党、自由党の野党3党国会議員合同による【野党・市民共闘大街頭演説】動画です。 弁士は小沢一郎 自由党代表、松野頼久 民進党衆院議員、福山真劫 総がかり行動実行委員会共同代表、こくた恵二 日本共産党衆院議員・国対委員長です。司会は倉林明子参議院議員です。
0:00〜 松野頼久 民進党衆院議員
4:55〜 福山真劫 総がかり行動実行委員会共同代表
14:10〜 穀田恵二 日本共産党 衆院議員・国対委員長
25:25〜 小沢一郎 自由党代表

◇ 参考
自 由 党
http://www.seikatsu1.jp/

<(※)稲田朋美・防衛相>
https://www.youtube.com/watch?v=VoSlvgCsbsM


稲田朋美・防衛相
「 国民の生活が大事なんて政治はね,私は間違ってると思います。 <中略> 世界中で日本だけが道義大国をめざす資格があるんです」





















京都1区を野党共闘の象徴に 小沢、穀田氏そろい踏み
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2016122501001243.html
2016年12月25日 東京新聞



自由党の小沢一郎共同代表は25日、共産党の穀田恵二国対委員長のお膝元である衆院京都1区のJR京都駅前でそろって街頭演説し、野党共闘の実現を訴えた。共産党は同区を「必勝区」として穀田氏擁立を既に決定しているのに対し、民進党も独自候補擁立を模索している。一本化の調整は道半ばで、野党共闘の成否を占う象徴区となりつつある。

 演説で小沢氏は「野党が一体となって戦う態勢をつくる」と強調。穀田氏も「共闘の実現に全力を挙げる」と訴えた。両氏が並び立つことで、民進党に調整加速の「圧力」をかける狙いがある。












 

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コメント
 
1. 2016年12月31日 01:33:40 : ZDfig48qrI : O4r0lEZyWus[2]
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=115046
http://www.jca.apc.org/~yyoffice/Son%20My/Part2.htm

政権交代という日本国民の圧倒的な民意を潰(つぶ)すために、
日本検察、沖縄海保に不法な特攻を命じたものの正体は何か。!
「追放策謀」の目的は「政権交代」という国民意志・民意の破壊である。
日本国民に自由な意志・変革の希望など持たせてはならない!
このことを国民に周知徹底させることであった。
国民を、つまり国家予算・国民資産を自由に出来ないからだ。

http://esashib.com/ozawa01.htm
「小沢氏の人物破壊キャンペーンに関する限り、これは世界のあらゆる国々の政治世界でも目にすることのない、きわめて異質なものだ。きわめて異質だとする焦点は、このキャンペーンが実に長期にわたって続けられていることにある」
「世界のどこを見回しても、ひとりの人間の世評を貶めようとするキャンペーンが、これほど長期にわたって延々と繰り広げられてきた例はほかにない」
小沢氏に対する「人物破壊」キャンペーンは1993年の政変以降、20年近くにわたって展開されてきた。
その理由は、小沢氏が実際に何をしたかとはまったく関係がなく、彼と言う存在が体制側にとって最大の脅威であること、それこそが理由なのだ。
「人物破壊」という言葉は欧米ではよく使われる表現である。
「標的とする人物を実際に殺さないまでも、その世間での評判や人物像を破壊しようとする行為」のことである。
政治生命を抹殺するために用いられた手法が「スキャンダル」であり、「スキャンダル」を成功させるためには検察と新聞の協力が不可欠である。
2011緊急出版 『誰が小沢一郎を殺すのか?   画策者なき陰謀』
著者:カレル・ヴァン・ウォルフレン  販売元:角川書店
宣伝リンク認定28018607.html


2. 2016年12月31日 03:20:41 : sbkvbwye12 : jTXrB81fPw0[10]
政界地獄耳 野党共闘 来年は本格化?
2016年12月27日8時52分 日刊スポーツ

 ★今年の政界を振り返ると、うねりが生まれたのか、それとも国民が望まないのか。野党共闘の形が見えない。夏の参院選では秋田を除く東北の1人区で民進党議員や野党統一候補が勝利するなど、一定の成功を見たし、首相・安倍晋三が1選挙区に3度ずつ入るなど、気合を入れた新潟、長野でも野党が最後に競り勝った。その意味では、流れを絶たずに野党共闘を強化させれば、いわゆる安倍政権の1強多弱という与野党構図は変えられる。

 ★しかし、民進党初代代表・岡田克也は参院選前の野党共闘の枠組み、連合、生活、社民が協力体制についたにも関わらず参加せず、与党の3分の2勢力阻止はかなわなかった。辞任後の代表選で野党第1党・民進党は後継代表に岡田の元で代表代行を務めていた蓮舫を選出。その蓮舫は前首相・野田佳彦を幹事長に起用した。野田は事実上の党代表となり野党連合を拒否。無論、新執行部以降、民進党は首長選挙や衆院の補選などで惨敗を続けている。

 ★25日、京都駅前では自由党代表・小沢一郎、民進党・衆院議員・松野頼久、共産党国対委員長・穀田恵二が街頭演説を行った。約3000人の聴衆が師走の日曜に集まった。「一部には衆院議員・前原誠司や参院議員・福山哲郎など民進党の京都選出議員がいないというが、京都1区の街頭演説には大きな意味がある。前原と穀田は毎回この地で激しい選挙を野党同士で戦う。これは前原も了解している動きだ。衆院選の野党共闘ののろしが上がった」(野党幹部)。可能性だけはいつも、嗅がされる野党共闘。来年は本格化するのだろうか。(K)※敬称略

http://www.nikkansports.com/general/column/jigokumimi/news/1757239.html


3. 2016年12月31日 07:47:00 : a9YYvrXDns : dyjTY2wE7k8[43]

 真珠湾で慰霊の直後に靖国参拝のオカシナ国務大臣が居る日本。

 まるで、洗脳がバレバレのNHKのごとく。
 


4. 2016年12月31日 09:02:59 : 0CejVRban6 : urcdmA9xc1s[1290]
「穀田さんのお父さんは,私の親父の後援会の幹部でした。
 ですから,穀田さんも郷里の水沢にずっと住んでおれば,今ごろは小沢一郎の後援会の幹部だった。」

これは意外でした。穀田氏、当選してくださいませ。


5. jk[759] goqCiw 2016年12月31日 10:14:49 : tceVB0iwr6 : FXeuvvWT7ac[198]
小沢氏の話は何時聞いても分かりやすい。新自由主義が民主主義がどうのと説くのではなく、現状の政治、それを代える為には政党が国民が何をすべきかを分かりやすく説く演説は素晴らしい。

自民党を離れ、日本に自民党に対峙できる政党を創り、悪政を行えば常にその政権に代われる政党の実現、二大政党制度を目指して政治活動を続けている小沢氏。

2017年こそ自民党に対峙できる野党政権が出来る事を期待したい。


6. 真相の道[1879] kF6RioLMk7k 2016年12月31日 11:17:51 : T8iD3fD606 : kQK1OSr0eCg[794]

小沢一郎が代表の「国会議員の生活が第一」の自由党の支持率は0.1%。(下記)

http://news.tbs.co.jp/newsi_sp/yoron/backnumber/20161203/q1-2.html


やはり圧倒的多数の国民は、小沢一郎が「国会議員の生活が第一」であることを見抜いているわけです。

それにしても支持率0.1%というのは酷すぎる。

自民党の支持率の1/300以下であり、もはやまともな政党とは言えないでしょう。
   
  


7. 2016年12月31日 11:43:48 : ogTxivsbwc : vBCc94T9Rcs[20]

>>6. 真相の道[1879] kF6RioLMk7k
>自民党の支持率の1/300以下
>まともな政党とは言えない
>小沢一郎が国会議員の生活が第一

>>6. 真相の道 よ、お前は阿修羅で少しはまともな事を言えば今後はそれだけでいい。

小沢政権が誕生した際には国民の前に何らかの見せしめとなる責任能力は持ってるようだ。



8. 2016年12月31日 11:47:56 : zEKLnmi5Uo : F@tgmZUd0l8[-113]
06>相変わらず嘘八百並べて誹謗中傷するしか能がないニートデブだな。


おいきもオタデブ、小沢に怯えているな。あと20日でおまえはくびだ。

ワタミに就職するか朝鮮へ帰るか早く決めろ。

[32初期非表示理由]:担当:言葉使いで処理が大量にあるので全部処理

9. 真相の道[1880] kF6RioLMk7k 2016年12月31日 11:49:13 : T8iD3fD606 : kQK1OSr0eCg[795]
>>07さん
>小沢政権が誕生した際には
  
「国会議員の生活が第一」の小沢一郎の自由党は、>>06で証拠を提示した通り、0.1%の支持率しかありません。

そのような泡沫・ゴミ政党が政権を取ることなどありえません。
   
     
  


10. 2016年12月31日 12:08:14 : 7LS2t5Osdw : aRfaQEObVx8[28]
小沢一郎氏の政治の理想は、日本に2大政党による
交互の交代による政治を作る事にあります。

人間が治めるこの世は、神ではないので間違いが起こり
それらの反省と改善により、より良い政治が行われる必要が
あります。

米国を見ても民主党と共和党交互の政権選択で大統領が選ばれ
2期連続8年以降は反対政党に代われ事が多く、今回のトランプ氏
の当選も至極当然であったのです。

日本の明治以降の政治は、官僚による政治であり現在もその形態
は代わっていません。自民党は官僚の振り付けで動き2回の野党
政権は官僚によって倒されたと言ってもよいものです。

この体制は、海外からの知識、技術導入による国家運営には効率的
でしたが今日の様に発展してしまうと変化ができず世界の体制に
遅れる恐れがあります。

最近の日本の後退は改革ができず既存勢力の交代が出来ない事に
あります。


11. 真相の道[1882] kF6RioLMk7k 2016年12月31日 12:22:45 : T8iD3fD606 : kQK1OSr0eCg[797]
>>10さん
> 小沢一郎氏の政治の理想は、日本に2大政党による交互の交代による政治を作る事にあります。
  
だからと言って、反与党が国家の基本政策がバラバラな党の寄せ合つまりでいいというのでは、あまりにも国民を舐めています。

そんな野合に国民が政権を託すことはありません。
   
    
      


12. 2016年12月31日 12:23:58 : RpgUB1WlfQ : 7sHqRbhflC4[308]
0.1%の支持であろうとなかろうと、真相か貧相かしらないが、お前さんが

とやかく言う筋合いのものではない。

余計なお世話というもの。

真珠湾に関しても「不戦の誓い」だってよ、真相の何とかという男(?)ハワイ

にまで行って、嘘を尽きまくる安倍を心酔続ければいいんじゃないの。

安保法制強行採決に唾しているようなもんだ。

心行くまで。どうぞ。


13. 嫌韓[565] jJmK2A 2016年12月31日 13:29:44 : QxCcXWmUWA : Yk36Ib4FKi0[3]
小沢一郎先生の最初の失敗は、鳩山由紀夫を首相から引きずり下ろした事だね。
子供手当が問題となり、参議院選挙の影響が恐くて、鳩山降ろしをした結果、
頭にきた鳩山に道ずれにされてしまった。

後を受けた馬鹿菅が消費税を持ち出して、参議院選挙で敗北したのを考えると、
鳩山のままで行くべきだったね。

二度目の失敗は、ポスト管の民主党代表選で海江田を支持したことだね。
ここは鹿野だっただろう。
鹿野の陣営に手を突っ込んで、鹿野を怒らせた。
かくて、2位、3位+4位の一部が連携し、極悪・野田が代表になってしまった。

野田が代表にならなければ、党を出なくて、すんだのに!

三度目の失敗は、未来の党。
あれは、惨めな党首だったね、あの敗北は予見できた。
せめて、小沢先生自らが党首で闘うべきだったね。

これだけ失敗に次ぐ失敗。
今更、小沢一郎先生が、何を言っても、成功するとは思えない。


14. 新共産主義クラブ[2848] kFaLpI5ZjuWLYINOg4mDdQ 2016年12月31日 14:19:28 : ODQcqyffmE : qNQ_UMmkqPk[4]
>>13. 嫌韓 さん
 
 鳩山を降ろし、小沢も民主党幹事長を辞任するところまでは、小沢の自分の意志でおこなったことだろうが、それ以降の出来事は、安倍と麻生の息のかかった反米右翼のごろつきが「打倒、菅直人」で立ち上がった、小沢の取り巻きになって抱きついて、小沢に指示を出していたのだろうと私は思っている。
 
 元から小沢一郎と菅直人が不倶戴天の敵なら、小沢一郎は幹事長を絶対に辞任しなかったはずだ。
 
 最初は、小沢も自分を総理大臣にするために草の根の反米右翼たちが協力してくれているのだろうと思っていたのだろうが、彼らの黒幕である安倍と麻生は、「菅直人よりは小沢一郎の方がまだマシ」と思っていただけで、自民党の復権の道筋が見えてからは、小沢を民主党の弱体化のために利用しただけだった。
 
 小沢一郎と菅直人は、草の根の右翼団体を利用した、安倍と麻生の反間の計に見事に嵌(はま)ったのだ。
 
 また小沢は橋下という餌につられて、民主党を飛び出したが、既に橋下は自民党のコントロール下に置かれていた。
 
 小沢が橋下に、いくら秋波を送ろうとも、当然、梨のつぶてだった。
 
 いつの間にか、石原や平沼が橋下の目付け役に就いていた。
 
 小沢の失権は、陸山会事件から始まっていたが、それを挽回するために、自分を陥(おとしい)れた連中にすがって復権しようとしたのが、そもそもの過(あやま)ちだった。
 
 そうせざるをえない理由が小沢の側にもあったのかもしれないが。
 

15. 2016年12月31日 14:22:16 : LKXRYf922A : cCBGkda1vHE[1023]
小沢一郎さんというのは、表に出てはいけない人なんだよ。裏で暗躍するのがこの人の本分。だから小沢さんを党首にした自由党の支持率は絶対に上がらない。
この人のキャラクターでは、絶対に多くの国民に好かれないのだよ。
今となっては、小沢さんは、共産党の応援団になる、そのぐらいしか存在意義はないね。

自由党の議席を増やすためには、森裕子さんを党首にするほうがいいだろう。


16. 2016年12月31日 15:13:40 : 9S2DvfEGxI : XvzWp0csps0[2]
カスが必死こいて何回も、しゃしゃり出てくるってことは、
実は「キ印政権」が相当ヤバイってことなんでしょうね。

本当に高支持率なら余裕でしょうよ。
国民を舐めくさってるのは安倍。
しかし、確実に潮目は変わっている。


17. 2016年12月31日 15:24:13 : AawostfEjk : bRGuUIBBo64[433]
小沢氏の様な本物の政治家が何故もっと国民に知られないのか、それはマスコミがずっと悪者に叩いてきたから、小沢氏の様な人が先頭に立って改革したら米国や売国奴政治家、売国奴官僚たちにとっては既得権益を害することになる。米国の植民地でいられると都合の良い者にとっては小沢氏は目の上のたん瘤である。マスコミの垂れ流す人物破壊に洗脳された愚民が小沢氏の政治家としての理念も信念もある事をし知らない、それがこの日本の政治を堕落させ国民の不幸につながり今の安倍政権をつけあがらせている。

18. 嫌韓[568] jJmK2A 2016年12月31日 16:29:45 : QxCcXWmUWA : Yk36Ib4FKi0[6]
>>14. 新共産主義クラブ

>元から小沢一郎と菅直人が不倶戴天の敵なら、
 小沢一郎は幹事長を絶対に辞任しなかったはずだ。

民主党の代表が菅直人になったら、幹事長は代表の菅直人が指名する。
辞任するしないの話は無いでしょう。

その年の小沢邸の新年宴会で、管が愛想笑いをしながら、
小沢先生にすり寄っていた。
其れが如何だ。
首相になった瞬間、小沢さんは少し静かにして頂いた方が、
党の為にも小沢さんの為にも良いのではないかとぬかしおった。
これを邪悪漢と言う。
不倶戴天のでしょう。

鳩山の後が菅でなければ、また別の動きになり、
小沢一郎先生もこんなに苦労はしなかったのではないか?


19. 嫌韓[569] jJmK2A 2016年12月31日 16:33:21 : QxCcXWmUWA : Yk36Ib4FKi0[7]
>>15
>自由党の議席を増やすためには、森裕子さんを党首にするほうがいいだろう

寝言は寝て言え!!


20. S.T[419] gnKBRIJz 2016年12月31日 16:35:14 : Kr53G9QP3I : nlUYM6Ts8GA[38]
もう小沢一郎は裏で活動する必要は無いです。

表と裏で日本を潰して行く自民・公明・維新政権のどんな政策が良いのか、そのあたり自民党支持者の政策の良さが全く誰も説明出来ていない。
だからと言って、自民党を批判しながら自民党がマシという、一番アホな自己正当化して、俺は悪くないという問題のすり替えこそが一番やってはならない行為。

なら、自民党がダメならだれが一番任せてみたい政治なのかと言うと、やっぱり「小沢氏の自由党と共産党」が組んでこそ、安倍自民と官僚によって壊された公正公平な政治を行うには、何でもかんでも自由主義はひとまず弱者救済の為に民主的社会主義のように、社会保障をまず建て直し、安心して暮らせる日本人としての生活を取り戻すのが何よりも重要な事。


共産党に政治は無理とか言ってたら、日本国内での生活が極貧で社会保障すらなくなってからではもう手遅れです。

手遅れになって気付くのは馬鹿ですから、そうなる前に自分でしっかりと考え、ちゃんと投票出来る政治家を見つける事こそが一番大事な事です。

小沢氏だけでは当然ダメですから、問題を共有・解決出来る国民の生活第一を考える政治家を応援します。


21. 2016年12月31日 16:59:31 : YPNeegoKJ2 : vNWZ8d6L5Qs[97]
>小沢一郎 「次の総選挙で,皆さんの力で,皆さんの政権を作ろうじゃありませんか」

何となく「皆さん次第です」という感じかな?


22. 2016年12月31日 18:05:39 : ADiYKP22zM : 2VL785L03nQ[16]

アホが何を言おうが

小沢一郎、断固支持!!!

良いお年を。


23. 2016年12月31日 18:18:09 : GZpJre3lQo : THjup2Cqwok[105]
正月に読もうと、本屋に行ってきた。平野貞夫さんの「野党協力の深層」が、あったので、これも加えた。小沢さんとの対談も収録されている。自由党の再起動、楽しみだ〜〜。

24. 2016年12月31日 19:47:27 : YuTkIgKg7w : 0IapwwsDhFo[48]
小沢一郎を国民が後押しするしか現実的に安倍政権に打ち勝つ事は出来ないでしょうね。

小沢は駄目だという意見は散々聞いてきたけれど、現実的な策として最後に残るのは小沢一郎でしょう。
実際にそうなっておりますし、小沢一郎がいなければ野党共闘の触媒は潰えますね。

山本太郎、三宅洋平もそうですが、要は何時何時担ったら国民自身が敵味方(表現として)の判別、自らの目的達成(国民自身の願い)の為に何が一番効果的か、どの政治家、施策を後押しするのか。

流石にそろそろ気づいても良い頃だと思う。いや、既に多くの国民は気付いているのですよね。
後は、小沢は何々云々という長年のマスコミ洗脳から自らの思考を解き放つだけの事。

マスコミを信じるか、それとも望む政治を実現する為にどの政治家の行動を支持するか。
この演説に駆けつけた議員の行動を私は多いに買いたいですね。

特に小沢一郎、氏がいなかったらどうなるかと考えると先の展望が絶望的な状況しか推察出来ません。
政界に存命の内に何とか活躍していただきたいものだ。

都民


25. 2016年12月31日 21:18:07 : xQoZn42Pr2 : 2ydlNWODHRI[1571]
国民が眠ったままじゃ無理じゃないかと

26. 2016年12月31日 22:25:51 : 41VKLBEJ0g : GdMlUEIb8LU[1]

>17さん
>24さん

同じ考えを共有する者です。

で、そのための方策を私はいろいろ思案してきました。その一つの答えが

『 小沢さんと志位さんのツーショットのポスター 』です。
タイトルは、「国民のための政治を、共にめざす」でどうでしょう。

これを可能な限り全国津々浦々万遍なく掲示するとどうなるか。

注目を集めます。 話題になります。 「なぜ?」「どうなっているの?」の疑問が投げかけられます。

そこで具体的な政策目標(野党の共通政策)を提示する → 政策論が活発化する → メディアも無視できなくなる → 安倍政権の悪政が俎上に乗せられる。 
好循環の始まりです。

自民党は、“民共合作”のレッテル貼りはできても、「小沢一郎」に攻撃を仕掛けることはできない。自民党にとって「小沢一郎」は、摂関藤原家にとっての菅原道真のようなもの。触らぬ神に・・・の禁句。
それでも自暴自棄で攻撃して来れば、『小沢一郎の弁明』が始まり、国ぐるみの悪だくみが白日の下に曝されていく。多くの国民が、真実に近づく。

どちらに転んでも、展望は明るい。 というのが私のシナリオですが、いかがでしょうか。


🌀熱帯性無気力症候群(7901084)



27. 2016年12月31日 22:37:24 : 41VKLBEJ0g : GdMlUEIb8LU[2]

>
>26です。

もし「1枚のポスターには1政党」の規制があるのであれば、2枚1セットで作成すればよい。

 


28. 2017年1月01日 11:09:33 : 1IGsqEP4RE : tc00lvkpmj0[4]

打倒だなんだかんだと

本当、戦いが好きなんだね、この人たち


29. 2017年1月01日 12:56:49 : K528j9SMZU : BGDKXDAZPAU[112]
選挙操作を追及排除せず理想を唱えられても、、、、
本気じゃあないんだろうな、もう、、、と思ってしまうね。

となると、次世代がつくりかえるしかないんだが、

そうなると、行動しない成り行き任せだった50歳以上の人間は不要となるんだろうな。

それも怖いな。 

小沢さんに乗って成功させるしかないんだよ。中年以降が生き残る道は。


30. 2017年1月01日 22:14:23 : FHLBFeyiBE : RvRzqVy2ml0[1]
小沢を中心にやってきた

20年の政権構想!

結果、この体たらく

何か可笑しくはないのかね。


31. 2017年1月03日 00:29:46 : r6MbJ0xT76 : IxkYd34cZ@I[41]
司法の不正を見逃す小沢には今はもう期待しない出来ない、何回庶民に選挙で選挙でと言うつもりなのか 共産もだ

あんたらより故石井さんや故中川さんが本物の政治家だよ



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