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原爆の地上起爆はありえない。それは目撃者の存在やヒロシマ、ナガサキの炸裂高度の研究報告の存在があるからわかる 2
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投稿者 あのに 日時 2016 年 5 月 29 日 01:42:00: xZaQXyDl16EGo gqCCzILJ
 


原爆の地上起爆はありえない。それは目撃者の存在やヒロシマ、ナガサキの炸裂高度の研究報告の存在があるからわかる 2


ここでは、原爆の地上起爆問題にひそんでいたネットの世界のコントローラーによるネットの情報戦争について書くが、起爆装置のことを書き忘れたので書く。

1、原爆の地上起爆の起爆装置について の つけたし

ネットを見ていて日本だけが起爆装置を持っていたとあるのが気になるが、そういった情報はいままで目にしたことがないからである。火薬の起爆とウラン、プルトニウムの起爆とごちゃごちゃになっているのとちがうか。

ウラン、プルトニウムの起爆は、臨界量にすることと、中性子発生装置を使うが、けっしてサイクロトロンを使うわけでなく、当時からもっと簡便なちいさな装置をつかう。臨界量に達すれば、まわりを中性子反射材で覆えば、なにも特別な技術は必要ないと、わたしは小学校時代(笑)に読んだ記憶さえある。
トリニティの爆発でもけっしてサイクロトロンを使ったのではなく、直径10pほどのプルトニウム球に開けた穴があって、そこへはめ込むかたちで、ごくちいさい中性子発生装置が事前にはめこまれたと書いてあったと記憶する。中性子発生装置は、ごく小さいのであった。中性子は、サイクロトロンなどで加速する必要はなく、だいたいが中性子は、荷電粒子でないので加速などできないし、むしろ減速しなければならないが、起爆にはべつに減速装置は必要なかった。
この中性子線発生装置は簡便につくれるようなので、大沼安史のページに書かれるように、この手製の中性子線発生装置で、人を中性子線で被ばくさせることができるのであろう。この被害については、[ 大沼安史 中性子 ] と検索すれば、出てくるであろう。
むりやり地上起爆にもっていくため、こんなことが書かれているような気がするが、ちょっと調べれば、むちゃくちゃだとわかることである。

プルトニウム爆弾のほうは、爆縮のため32個の火薬に同時に点火するため、当時の日本では、もしかりに黒鉛炉の原子炉があり、プルトニウム爆弾が存在していたとして、爆縮方法をかりに誰かが考案しても、32個に同時に点火するナノ秒レベルの精度をもつ火薬の起爆装置は、日本では作れなかったのではないかと思っている。

ナノ秒レベルの精度をもつ起爆装置は、アメリカでもかなり開発に苦労した部分らしい。開発がのびたのはこの高精度を必要とする電気回路の開発がなかなか進展しなかったからであり、ロスアラモスでは、あせったオッペンハイマーが陣頭指揮をとって開発したと、はるかむかし読んだ記憶がある。
したがって、この起爆には、おおきな不安があり、トリニティの爆発実験が行われたのである。これに使われたバッテリーもかなり大きかったらしい。この電気回路の部分の情報は見たことがないが、いまでもこの部分、ナノ秒レベルの精度をもつ起爆装置には非常に関心はある。

いまは、起爆が爆縮法ではなく、Swan型なので、全体の直径が30pほどと小さい。キャノン砲で原爆砲弾を発射する動画があるが、Swan型の披露であったのであろう。動画には、なにも解説がないが、砲弾の発射くらいでは、Swan型は、起爆せず安全であるとのデモか。世界にむけた鼻高々の自慢顔が目に浮かぶ。

アメリカは、最初からプルトニウムで原爆を作る予定であった。なぜなら、ウラン235の抽出はコストがかかりすぎ、大戦以後の核兵器生産はコストの安いプルトニウム爆弾にシフトする予定であったからである。このプルトニウムをガンバレル型で起爆させようとすると早期に爆発四散するので、爆縮法に変えたわけである。4トンほどの原爆の火薬の量が2.5トンと予想以上に大量になったのである。
ウラン原爆は、ガンバレルはとても小さくリトルボーイの側面を開けた写真を見たことがあるが、銃身は細いものであった。中性子反射材のタンパーのウラン238を巻かなかったらじつに軽いものであっただろう。大きく重いのは、テルミットを大量に入れてあったからと記憶する。遠いむかし、私の小学校時代に読んだ本の記憶であるから本当だったかどうかは、わからない。広島のウラン原爆は、当時でも可能なら、知られているよりはるかに小さく、軽くできたはずだ、と記憶している。できるだけ大量の死者を出す目的でか、プルトニウム原爆に合わせた重量にするためにか、あのように重くなったのであろうか、と。

もちろん、火薬の起爆には、特別なことはなにもなかったはずで、世界のどの国でもリトルボーイのほうは、火薬もウランにしても起爆装置は、ごくかんたんにつくれたはずだ。またサイズもはるかにちいさくできたはず。これは、プルトニウム原爆が、マンハッタン計画の中心だったことをあらわしている。

2、ネットの世界にひそむ、笛吹きパイドパイパーたち

原爆の地上起爆問題は、小保方晴子のSTAP細胞事件や放射能の被ばく問題と重なり、ネットの世界にひそむ、インターネットする人々に対する監視者、操作者という工作員の存在という大きな問題と関係する。このテーマは、この板とは、ずれるかもしれないが、これははっきりとした情報戦争であり、心理戦争がわれわれ市民に対して仕掛けられているのだと、私は考えている。

これは、IT関連というより、むしろ市民にしかけられる情報戦争なのである。かならず、市民が負けて、サイトなどを閉じざるを得なくさせる「戦争」なのである。

この情報戦争のメカニズムを理解し、ふりまわされ、利用されないよう心がけねばならないと思う。これを理解することは、いわゆる戦争のほんとうの事実を知ることになるのだと思う。つまり、最深部の真実とは、じゅうらいから戦争とは市民対イルミナティの戦争なのであり、対立する国家どうしは、おなかまなのであり、戦争産業がもうけ、市民が虐殺される、といった深部の構図が隠されてきたのだ、ということである。

またいままでは、情報操作は、新聞テレビがよく話題になり、そのうらにひそむ電通などにいる闇の人々が、広告代理店という立場を悪用し、カネなどをつかって支配してきたし、戦争をあおり、原発を推進したりしてきた。これは、最近よく知られるようになってきた。

3、戦争を推進してきた人々は、明治維新から生まれた

この場合、どの組織でも人事権や予算権を持つのは、明治維新以来イルミナティに使われてきたいわゆる在日とよばれる人たちであり、日本の権力、財力を持つのはこれらの人たちであることは、田布施システムという名で知られることになった。つまり、明治維新以来、本来の日本人ではなく、いわゆる朝鮮人のひとたちが、日本人の上に君臨し、富や人事権を握っているのは、客観的な事実であり、井口博士がよくこの種の記事を書くのは、奇異なことではなく、たんなる事実を言っているだけなのである。

わたしは、2000年以前からこのことを知っていたが、田布施システムは一般に知られることはないだろうと考えていた。だが、いつのまにか知られるようになった。これは、鬼塚英昭氏の功績であるが、きっとイルミナティの繰り人形たちの攻撃があるだろうと予想したが、鬼塚英昭氏の死後、そのとおりになりつつある。

イルミナティが、欧米のユダヤ人と似た社会的位置にあった、朝鮮人をつかって明治維新と呼ばれるクーデターをおこしたのは、日本の富を収奪するためであり、明治維新以来、富の略奪をしていた主役は、イルミナティであり、アメリカとは限定できなのである。これは、ユダヤ国際金融マフィアといわれている。

そして、欧米のユダヤ秘密結社にあたる機関として、日本では、創価学会、統一教会が、「工作員である総理大臣」!によってつくられる。これらは宗教を偽装しているだけであり、おおくのひとは宗教組織だと思いこんでいるが、ちがうのである。税を逃れ、保険金殺人、麻薬売買、詐欺など、世のあらゆる悪の綜合デパートが、じつは平和をうたう宗教組織であるというパラドックスがある。

このことは、パナマ文書で創価学会のタックスヘイブンの会社名が出ても、新聞テレビでは言われず、グーグル検索しても、電通の名は出ても、創価学会の名は皆無なのは、
[ パナマ文書  創価学会 ]
と検索して見てみれば、じっさいだれでもわかるであろう。

つまり、日本のもっとも大きく、深刻な問題が、偽装された宗教組織、創価学会、統一教会(勝共連合)なのである。このなかにモサド/CIAたる日本のISISがひそんでいるだろうことは、予想がつくであろう。

4、グーグル検索による闇の権力

インターネット時代にはいって、検索機関グーグル、ユーチューブには、新聞テレビ以上の巨大な権力が生まれているが、この変化に気がつかない人が多い。気がつかないということは、だまされることになりやすい。
検索の上部にもってくるという操作によって、新聞テレビ以上の情報操作が、日常的におこなわれている。あるページを集中的に検索の上部に集めることによって、あたかも皆が見ているあたりまえのことであるとの印象操作がかんたんに可能になっている。検索の上部が大事な情報であるとの情報操作である。

とうぜん、上位に意図的に配置するためには、カネが動き、グーグル、ユーチューブは、まるでデパートのように商品を売る場と化している。インターネットの過去を知る人には、想像もできない変化があった。もう、モザイクやネットスケイプの名も知らないひとが大部分になったが、そのころの時代は、たいへんいいネット世界であったのだ。わたしはモザイクが、いまでも好きで、ちょっと前には、改造していまでも動くモザイクがあった。この1993年ころのようすがわかるのは、
新・電子立国 第9回 コンピュータ地球網〜インターネット時代の情報革命〜
https://www.youtube.com/watch?v=46WuIP0Icbw
(16:00)にティム・バーナーズ・リーが出てくる。(21:09)にマーク・アンドリーセンが出てくる。

原爆の地上起爆問題は、小保方晴子のSTAP細胞事件や放射能の被ばく問題などとおなじに、こういった検索操作による新聞テレビ、電通以上の情報操作が、日常的に行われていることを露呈したのである。
だが、この操作されるネット工作については、ほとんど誰も指摘しようとしないのは、考えたことがないからだろうか。

こういうわけで、小保方晴子のSTAP細胞事件の陰謀の中心に、グーグル、ユーチューブ社のウイルスマンによるグーグル検索の操作によるネット情報操作があったと考えている。マスメディアをふくめて、みなを捏造という犯罪行為があったとする印象にみちびくわけだ。この検索操作による情報操作がおこなわれた実証は、いま妨害もあってかなりむずかしい。
また、1万にひとつの実現でも、それはSTAP細胞があるという大成功ということになるが、ネット情報操作では、存在しないという意図的な印象操作が行われたと考えている。これは工作員が、氾濫する科学ニュースで行った、と考えている。このために、専用の科学ニュースサイトがたくさん一時的に作られたと考えている。

・グーグル、ユーチューブ社のIPで、ポート80番をつかった遠隔操作という不正アクセス

検索操作をおこなうためには、ブラウザーは、ポート80番という窓口を使う。かれらは、これを悪用し、ここを使って日常的にひとのパソコンにかってに出入りし、遠隔操作したり、データ、ファイル、画像を抜き取ったりしている。泥棒だ。だが、なにも高度な特別な技術をつかっているわけではない。

そして、グーグル検索をまったく使用していなくても、かれは日常的に、人のパソコンに勝手に出入りし、ウイルスなどを入れてきたので、わたしはかれをウイルスマンとよんでいる。ファイヤーウオールで止めると、なにも検索できなくなり、動画も見れなくなる、という痛い点をついているわけだ。
すべてのパソコンに何種類も純正で入っている遠隔操作ソフトや、デスクトップ共有のソフトを使って、自由自在に不正アクセスすることが、日常的になっているかれらは、犯罪という意識もなにもない。インターネットの問題を解決するため合法的にやっていると、いいわけができるからである。政治家がわいろを受け取るのに似て、罪悪感などさらさらにない。

それなりのスキルがあれば、ネット上で国民の監視者、操作者という役割をはたすのは、ごく簡単なことなのである。われわれが、検索という道具をつかうように、かれらは、検索という道具で、ある特定の検索語をつかっている個人をすぐ見つけ、ターゲットにして料理するわけだ。この工作について記したサイトや記事は皆無なので、そういう事実が存在していると気がつかないひとも多い。

インターネットにつながないパソコンを使っていればわかるが、ネットにつながぬパソコンは十年以上故障はほとんどないことが多い。インターネットにつないだパソコンは、わたしの例でいくと、日に3度、4度とフリーズし、BIOSが立ち上がらなくなることさえある。もちろん、ウイルスマンが、BIOSにマルウエアを入れるからだ。BIOSを再インストールしようとしても、無効にされる。わたしのパソコンのBIOSは、もうむちゃくちゃである。

このウイルスマンたちのことが、表面化したのが、小保方晴子のSTAP細胞事件だと私は考えているのであるが、さらにはほかのさまざまな事件の裏でおこっていたことも重要なのである。

5、放射能の被ばく問題とそのネット操作、人口削減問題などさまざまな情報戦争

たとえば、放射能の被ばく問題では、じつはここで人口削減政策という見えざる戦争が起こっているのである。これは市民に対する見えない静かなる戦争であるのだが、このことを理解してもらうのは、なかなかむずかしいであろう。沈黙の兵器をつかった静かなる戦争というテーマで、いろいろ書くつもりでいたが、重要な問題であるとわたしが考えるUFO問題を書かねばならなくて頓挫している。人口削減問題についても、おおきな情報操作がある。

市民を虐殺するこの問題が、あやふやなのは、権力主体が当事者であることがあるが、放射能の被ばくが体調悪化と因果関係がつきにくいという点もあり、さらに体調悪化させる要因である生物兵器が使われてもいるからだと思う。情報操作にくわえて、何重にもなった攻撃があるから、つきとめられないわけだ。

湾岸戦争当時、劣化ウランと同時に米軍によって生物兵器が使われた。これははっきりしないが、おそらく米軍のイラクの生物兵器に対するワクチン接種で行われたのだろう。人体実験だ。米軍は、自国の兵士にたいしても、ワクチンに混ぜて生物兵器をつかったのである!これは、紫霄閣(ししょうかく)というサイトにある。

湾岸戦争症候群(GWI)問題とその隠蔽
http://members3.jcom.home.ne.jp/shishoukaku/090301gwiindex.html

いわゆる湾岸戦争症候群は、劣化ウラン被ばくと生物兵器の二重になった症状なので、診断、治療がきわめてむずかしいのであるが、これに似たことが、いま日本に起こっていると考えて、遺伝子組み換えの風邪というテーマで、まえ書いた。湾岸戦争は、311フクシマの予備実験だったのだ。
放射能の被ばくと生物兵器によって、なにが起こっているかわからなくなり、診断、治療も不可能になる、といった虐殺という事態をさとられないようにした見えない戦争の事実が、いま日本に起こっていることだと考えた。かねもうけしながら、虐殺するというかれらの典型的手法が、見えないかたちでいま日本でも起こっていると思っている。

ここで、生物兵器といっても、従来の風邪よりはるかに軽度の風邪が、遺伝子組み換えで作られているように思う。風邪かどうかが、きわめてわかりにくいのだ。またなんども風邪をひかせることにより、免疫系に負担がかかるようにするのだろうか。また、ウイルスや菌の増殖能を抑え、37℃より低い微熱が何週間も続き、感染部位がわからないようにしているのであろうか。
わたしは、これは血管壁がターゲットであろうと思い、血管炎を用心している。梗塞などを、みな放射能のせいと考えているが、わたしは湾岸戦争症候群のように撹乱だと考えている。オウムサリン事件でも言われたが、サリン、タブン、ソマンなどを混合して撒いたと言われた。オウムの素人にできたはずはない。
これと同様に、被ばくの事実は、かんたんにはわからないよう、さまざまな情報操作が仕組まれていると考えている。

さまざまな王手がかけられ、われわれの健康は、いまや風前のともしびなのだ。これらは、じつは戦争なのである。戦場は、いまここなのだ。

そして、その王手のひとつが、ネットの検索操作、情報操作なのだと考える。トンデモデマが、いかにも真実であるかのように検索の上部に集中させれば、みなトンデモを事実と信じて、はてしなく狂う。狂熱状態であった小保方晴子のSTAP細胞事件を考えればわかるであろう。

・人口削減という市民にたいする戦争と攻撃が、いましかけられているが、ネット操作で隠蔽されている

放射能の被ばく問題を考えれば、ここには、じつは人口削減政策という見えざる戦争が深部にあることが、だれでもわかるであろう。

ついでに書いておくと、人口削減政策を記したオバマ政府の科学局の長官ジョン・p・ホルドレンのエコサイエンスのPDFファイルが、アレックスジョーンズのページにあるのを見つけた。重要なので、ついでにリンクを書いておこう。かなり大部な本だが、これをもとに読めば、現実に政府の手で人口削減が具体的に進められていることがわかるであろう。

政府のひとごろし政策はほんとうの現実なのだ!!放射能被ばくでも、政府はひとびとを虐殺しようとしているのだ。

どこを読めばいいかは、アレックス・ジョーンズが言っている。
http://www.infowars.com/ecoscience-pdf-john-holdren-really-did-say-those-things/
PDFファイルは、このページから落とせるが、書いておこう。
https://ia902705.us.archive.org/23/items/Ecoscience_17/JohnHoldren-Ecoscience.pdf

これらは、またじつはネットの情報戦争でもあった。小保方晴子のSTAP細胞事件、ケネディ暗殺事件やUFO問題、放射能の被ばく問題、なにもかもすべてコアの核には、ネットの情報戦争がある。
まえ空耳板でネット情報操作機関として、VTKS機関を書いたが、彼らの意図は、洗脳であり、ミスリードであり、ネット上のメディア、普通社会でいう読売新聞、文芸春秋をめざすことであったと書いた理由はここである。わたしは考察をUFO問題からスタートしたが、じつはもっとはるかにひろく大きかったのである。このことにほとんどの人は気がつかない。

原爆の地上起爆問題を書いていて、小保方晴子のSTAP細胞事件のマスコミのトンデモ過熱ぶりを思いおこしていた。が、前者も後者もじつは情報戦争なのであり、心理戦争であったと思う。
そして、中心となって動く、検索エンジンを使った指揮者の存在をだれも指摘しないので、とりあえず書くことにしたのだ。

あるいは、いま思いついたことだが、川内原発再稼働について、とうぜん関連するであろう鬼界カルデラの話がぜんぜん出てこない。なぜ意図的に鬼界カルデラが、リスクからはずされたのか、ここにも深い闇があるようである。ここでもネット拡散しないようにグーグル検索の操作がおこなわれた疑いがある。

また、日本や世界や宇宙のこと にあった記事のヒラリー・クリントンで話題になったキャーシー・オブライエンの暴露本 Transformation of America のPDFを今日見ようとしたら、404:Not Found である。10日まえに、私はこの本をダウンロードしていたので、ネットの操作が日常的におこなわれているのがわかった。wikispooks.comからは、まだ落とせる。p154あたりにヒラリー・クリントンのことが書いてあるようだ。ヒラリーにとって人を殺すことなどちょっとした気晴らしのお遊びであった。こんな人が大統領候補になるのだから、日本のアベなど子どもにすぎないわけだ。

また、宇宙への旅立ち にあがっていたCNNのUFO動画を見ようとすると、いつもとブラウザーが違う動きをして、視聴不能になった。何回も試して、ようやく見れる状態になった。この動画を落とそうとするとできない。いつもとブラウザーが違う。ゴミ箱をからにしようとすると、入れた大きなサイズの動画が不可視にされている。からにもできない。このままでは、フリーズだ。

最近の渋谷UFO事件にもウイルスマンがかかわっていることがわかる。このときも、見させないようにして妨害したが、これは妨害することでむしろ関心を高めようとの心理攻撃をしたのだ。つまりわたしがこの渋谷UFO事件の記事を書かないか、と期待したのだ。書かせて信用を落とさせるわけだ。
UFO問題では、このようにして捏造を書かせて信用を落とさせるという手法がとられるのだ。こうしてUFO問題をおそれさせる、または思考停止にならせる、などさせて、UFO問題が、情報戦争のもっとも激戦場になっている。

だから、私にたいしてはほぼ24時間、四六時中さまざまな妨害工作をしている。だれでもネットでUFOについてまともな動画をみようとするとき妨害するのは、この人なのであろう。むかしセガサターンのOS開発などにたずさわって、リバースエンジニアリングにとても詳しい人である。ウイルス作成には、日本でいちばん詳しい人だろう。おどろくべきことに、ある有名なウイルス開発にも日本から参加している。

グーグル、ユーチューブ社がやっているのは、新聞テレビより、はるかに悪質なのだ。あえていうと、人類の敵なのである。まえも書いたが、だれもが絶讃するばかりで、悪を言わないので書いておく。

わたしの論が正しい証拠に、わたしの記事は、すべて、検索でほとんど出ないように操作されてきた。操作しているとの印象を出さないために、もちろん少数だけは出すというのも、巧妙な情報操作だ。検索エンジンを使った指揮者の存在をだれも指摘しないようにするためである。私がリンクする多くの動画はアップと同時に消すのである。わたしのミスも多いのだが、十年くらいふつうにあった動画が、わたしのアップと同時に消される場合が多い。私の好きな音楽が消されるのもしょっちゅうだ。

いま、あまりにひどい私のインターネット環境の破壊工作、すなわちネット遮断、パソコンフリーズ、データ破壊など、かれらのやりたい放題の状態があり、小保方晴子のSTAP細胞事件の調査が、きちんとできないでいる。調べてみると、STAP細胞事件のサイトのなかには、すでに撤退がはじまり、工作員らしきサイト、すなわち科学ニュースサイトが消滅しているところもある。

ここでは、まずとりあえず、全体像を描いておく。  

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コメント
 
1. あのに[26] gqCCzILJ 2016年5月29日 10:29:48 : O98pBl7UXw : Mql5xZni@0g[11]
いま、妨害がひどくて、書き辛いが、パナマ文書の創価学会に関する部分は、[ パナマ文書 ]のグーグル検索には、たしかひとつもでてこない、と言う事実が、[ パナマ文書  創価学会 ]と検索して見てみればわかる、といういみであった。

パナマ文書については、いま撹乱情報がひじょうに多い。が、反面この機会が、工作員ブログを確定できるいいときになる。



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