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世界を支配しているCIA3派とは・・・・
http://www.asyura2.com/17/kokusai17/msg/344.html
投稿者 お天道様はお見通し 日時 2017 年 1 月 18 日 09:49:56: I6W6mAZ85McLw gqiTVpO5l2yCzYKojKmSyoK1
 


非常に長い記事ですので一部をざっくりと訳してみました。全てをお伝えできず残念ですが、残りの部分はサイト内の本文をご覧ください。
この記事はCIAについて非常に詳細に説明してくれています。そして世界を実際に支配しているのはCIAの3派閥だとも言っています。これらの3派閥で内紛が勃発しているそうです。またCIA 対 NSAの闘争も起きているそうです。彼らの戦いが激化して共倒れすることを願うばかりです。


日本の政治家もCIAに暗殺されていますが、トランプ氏もケネディ大統領と同様に彼らに暗殺される危険性があります。CIAとは関係がなくスキャンダルも少ないトランプ氏はCIAと主要メディアと戦っていることがよくわかります。主要メディア(日本のマスコミも含め)は、大統領就任式間近の今、反トランプの情報操作を激化しています。マスコミはトランプ氏の暴言について嘲笑しながら伝えていますが、トランプ氏の暴言の内容は非常にまともで本当のことを言っています。これほど本当のことをストレートにいう政治家はいままでいなかったでしょう。


激しくののしっているように聞こえますが、トランプ氏はオルターナティブ・メディアが伝える内容をそのまま言葉にしているだけです。想像以上にアメリカの闇を知り尽くしているのでしょうね。


EXPOSED: CIA – The Swamp Monsters


(一部のみ)
1月14日付け
 
EXPOSED: CIA –The Swamp Monsters
 
世界を支配しているCIAの3派
 
By the Anonymous Patriots
The Millennium Report Exclusive


(非常に長い記事ですので、一部しかお伝えできません。ご了承ください。残りの部分はサイト内の記事をご覧ください。)


CIAの国内におけるスパイ活動は全ての米国民を標的にしている。いつ米国民がCIAに狙われ銃で撃たれてもおかしくない状況にある。


大統領選での様々なハッキング騒動は大統領選を無効にするためにCIAが行った偽旗であり、これには国を混乱に陥れているCIAの派閥争いも絡んでいる。
現在、CIAの派閥闘争及びCIAとCIAほど重要でない他の諜報機関(FBI、NSA、国土安全保障省、NIA国家情報機関、その他)の闘争が進行中である。
このような諜報機関同士のスキャンダル合戦は今に始まったものではないが。
米政府の代弁者でしかない主要メディアでさえ、米諜報機関同士の争いが起きていることを報道している。
CIAは他の全ての政府系諜報機関のトップに君臨している。
大統領令は極秘に扱われ、CIA以外の諜報機関には知らされることはない。
大統領の国際的な極秘事項に対してはCIA以外の諜報機関は部外者となる。


現在、オバマ大統領は、米議会、最高裁判所、米国民の承認を得ずに国際戦争を行っている。オバマ大統領は、NDAA(直訳:国防権限法)を修正し大統領の権限を増大させたため、米議会の承認なしに国内外で様々な戦争を行うことができるようになった。オバマはこの8年間で数々の違法な大統領令を確立させ、大統領の権限をかつてないほどに増大させた。
オバマが確立させた大統領令の下で国の安全を理由に大統領はアメリカの全資産を強奪できるようになった。 
更に恐ろしいことは、CIAは、国際安全保障の名の下に大統領の上に立つことができるということだ。
 
CIAは、米連邦議会、大統領、米国民よりも優位な位置に自らを置き、秘密裡に何でも行えるようになってしまった。

CIAの絶大な権限で主要メディアはトランプ次期大統領に関するねつ造報道(ロシアのハッキングやロシアの脅迫など)を展開している。イギリスからこの国へ偽の調査書類が送られた。そしてCIAはトランプ次期大統領に対する
組織的誹謗中傷キャンペーンを実施している。
 


DNI国家情報長官のジェームズ・クラッパー氏(James Clapper)はCIAが提出した偽の調査書類に同意したことで、政府諜報機関の無能さが露呈した。
 
1981年にレーガ大統領が大統領令によりDNI国家情報長官を創設した主な理由は、米軍の高級将官が運営していたNSAをなくすためだった。DNIの職務はCIAの監視役として定義され、全諜報機関のトップに立った。しかし彼はCIAを支配することはできない。


国内外の情報活動に携わっている政府機関は世界各地に1271機関あり、政府から委託された民間会社は1931社存在する。つまり、85万4千人以上の職員が機密情報を取り扱っている。
諜報部員は85万4千人以上存在する。 


クラッパーDNI国家情報長官は米議会で真実を話すことを宣言したにも関わらず、NSAは米国民の個人情報を収集していないと嘘をついた。
クラッパー氏はDNIに任命される前に、英軍に機密情報を提供している会社(Detica)の業務最高責任者を務めていた。同時に他の民間諜報機関(SRAとBoozAllen Hamilton)にも勤務していた。
 
クラッパー氏は諜報活動のための約75億ドルの年間国家予算を管理している。また彼はイギリスの元民間スパイである。それでも彼はトランプ氏に関する主要メディアのねつ造報道を見抜けなかったのである。
つまりこの男はプロの諜報部員を従えて年間75億ドルの予算を管理してるのにもかかわらず、CIAがトランプ氏を中傷するために偽の情報を流していることにさえ気づいていないのだ。
一方、我々市民は独立メディアの情報によりその真実を知っている。

法治国家であるならば、CIAによる次期大統領に関するねつ造報道は違法行為と見なされるがアメリカは法治国家ではない。


クラッパー氏は、現在、17の諜報機関(CIA、NSA、国土安全保障省、FBI、国務省、財務省、国防情報局、空軍情報局、陸軍情報局、米海兵隊情報局、沿岸警備情報局、エネルギー省、国家偵察局、麻薬取締局、国家地理空間情報局)のトップに君臨している。同時に彼は今でも3つの政府請負会社(Detica、BAE Systems、SRAインターナショナル、Booz Allen Hamilton)の取締役である。
クラッパー氏はアメリカの全ての情報機関を支配しているが、同時にアメリカの敵でもある。
彼は外国の諜報機関に所属してアメリカをスパイしていたこともある。
彼はアメリカの国家諜報機関のトップに上りつめ、全権力とカネを手に入れた。


オバマがクラッパー氏を国家諜報機関のトップに任命してから、アメリカではねつ造報道のオンパレードとなり、多国籍グローバリストの利益のために売国されるようになった。
CIAは国外の違法なハッカーを雇ってサイバー攻撃を行わせている。ヒラリーと民主党全国大会は彼らのサーバーがハッキングされた後にその調査を国外の民間会社に依頼した。しかしロシアが彼らのサーバーをハッキングした証拠は一切見つかっていない。


ほんの数人に権力が集中すると、必ず誤った方向へ進んでしまう。クラッパー氏は正確な情報を提供することに興味はない。彼はナチスの情報局と同様に単なるプロパガンダ・マシーンなのだ。
クラッパー氏は17の諜報機関を使って、彼らが流す情報は全て正しいと証拠もなしに我々に信じさせようとしている。


オバマの大統領令により、NSAは米国民と世界人類を監視することが可能となった。NSAが盗みとった個人データは全諜報機関が共有している。
 
スイス、ジュネーブのCIA海外本部はスイスの金融スキャンダルやCIAの犯罪活動に関わっている。
CIAのCiscoルーターやサーバーはNSAによってスパイされCIAの犯罪活動がNSAに知られてしまった。その結果、CIAと共謀したスイスの金融エリートらが逮捕された。NSAは今後もCIAに対するスパイを行っていく。


CIAのスイス本部は極秘施設であり、そこのサーバーがハッキングされたことでCIAは激怒した。
NSAに対するCIAの反撃として、CIA請負エージェントのエドワード・スノーデンを使って、NSAが米国民の個人情報を盗んでいることを示す大量のデータをリークさせた。


CIAは、CIAの3派閥を暴露したNSAがこれ以上CIAをスパイできないように対策を講じている。
クラッパー氏は米議会に呼ばれる度にNSAはスパイ活動を行っていないと嘘の証言をした。
CIAとNSAの闘争の中で、CIAはCisco SystemsやDARPAなどの活動情報をNSAに盗まれないようにした。


現在、CIA、NSAそして他の諜報機関の情報操作、情報収集合戦が進行中である。
しかしCIAは国際安全保障を担っているため国家安全保障を担当するNSAよりも優位に立っている。
CIAは国際的な紛争や事件に必ず関与している。通貨戦争、市場戦争、金融戦争、サイバー戦争、麻薬戦争そしてテロは常にCIAの関心事である。


オバマのNDAAは軍隊がテロリストと見なされた米国民を攻撃することを可能にした。愛国法により、CIAは米国民、企業、機関がテロリストでないことを証明できるまでテロリストと見なすことが可能となった。


CIAは3つの派閥に分類されており、世界中のスパイ活動を通して大きな利益を得ている。
アメリカはCIAに支配されており、ワシントンDCはCIAの泥沼の怪獣に包囲されている。
CIAは国内外で偽旗事件や非人道的犯罪を繰り返している。CIAによる殺人行為で無数の人々が犠牲になり、3兆ドルものアメリカの納税者の血税が無駄に使われた。CIAは国際戦争を勃発させるための偽旗事件を仕掛ける。またCIAはメディアを支配しサブリミナル・メッセージを流すことにより人々を洗脳している。


CIAは、元祖CIA(金に裏付けられたCIA=GB-CIA)、ブッシュCIA、Ex−CIAの3派閥に分かれている。それらの3派閥がアメリカや世界を支配してきた。
 
GB-CIA:Gold backed CIA


元祖CIA(OSS)は第二次世界大戦中に世界の国々から金(Gold)を盗んだ。ドイツや日本が他の国々から奪い取った金もCIAが奪った。しかしCIAは盗んだ金を返還するつもりはない。CIAが盗んだ金はアメリカには保管されておらず、フィリピンとスイスに保管されている。


GB-CIAはアメリカの国益のために海外で活動することになっているが、彼らは通貨市場、債券市場、株式市場に関与し世界中に影響をあたえている。
GB-CIAのメンバーは米財務省及びアメリカの経済政策を決めるESF経済安定資金に多く入りこんでいる。 ESFは通貨、債券、株式市場を操作し、FRBに金融政策を指示している。ESFはGB‐CIAにとってアメリカの金融市場を支配する上で最も都合の良いツールである。
GB-CIAこそがアメリカ経済を支配している。
 
GB-CIAは欲深く、世界中に戦争を仕掛けて富を強奪している。邪魔者は容赦なく殺害する。CIAは世界中で数々の残忍な犯罪活動を行っている。
ブッシュやクリントン周辺では、彼らに批判的な銀行のトップ、ブローカー、内部告発者が次々に不審死を遂げている。これまで数百人が殺害された。


また、GB-CIA は、彼らの性的異常行為、ピードフィリア(小児性愛犯罪)、悪魔崇拝の生贄儀式に多くの政治家や企業家を取り込んでいる。彼らは世界的な小児性愛犯罪ネットワークを構築させた。また、彼らは、難民のチャリティ団体を活用して世界最大の性奴隷の人身売買市場を運営している。また世界の麻薬密売も牛耳っており、イランーコントラ・スキャンダルやアフガニスタンのケシ栽培を行ってきた。
彼らは、麻薬、セックス、権力、支配、悪魔崇拝という通貨で絶大な権力を買っている。


Bush CIA (ブッシュ、クリントン、オバマ犯罪ファミリーとも呼ばれる):
 
パパブッシュが副大統領時代にブッシュCIAが正式に創設された。アメリカの16の諜報機関は国家情報長官によって支配されている。パパブッシュはCIA長官も務めたことがある。レーガン政権を支配していたのはパパブッシュである。彼はレーガンによってアメリカの外交政策の責任者に任命された。当時、パパブッシュはCIAの戦術を使ってソ連を崩壊させた。
 
パパブッシュ政権時代にジョージ・ソロスとレオ・ワンタが米財務省の偽の米国債を使ってロシア通貨を攻撃し不安定化した。
パパブッシュの兄(弟)は、Riggs Bankを経営しており、その傘下にVelment Bankを創設し、ロシアから奪ったお金とゴールドをロンダリングしている。一部のお金はミット・ロムニーの会社、Bain Capitalを介してロンダリングされた。
ソ連崩壊後、パパブッシュとブッシュのネオコン攻撃部隊(Vulcans)はロシア及びソ連から独立した国々から全ての資産(特に石油)を奪った。パパブッシュとキッシンジャーは、ブッシュCIAのごろつき集団の犯罪を介して個人的に巨額の富を得た。
パパブッシュはブッシュCIAのごろつき集団にホワイトハウス、司法省、国務省を取り込み、勢力を拡大した。その結果、CIAの犯罪は全て連邦判事や国務省の高官によって見逃された。 
 
ブッシュ家はクリントン家とビル・クリントンがアーカンソー州知事になる前から親しい関係にあり、オバマの母親は元CIAエージェントである。そのためオバマは生まれた時からCIAと深い結びつきがあった。オバマは完全にCIAの創造物である。
オバマが抱える問題は、CIAの3派閥ともつながりがあることであり、どの派閥に属してよいのかわからない。彼のめちゃくちゃな政策は、GB-CIAとブッシュCIAの両派閥を満足させようとしたからに他ならない。
 
ピザゲートで悪名高いジョン・ポデスタ氏と彼の兄(弟)はワシントンで最も有力なロビーストであり、レーガン政権時代から米政府の小児性愛組織を牛耳ってきた。
パパブッシュはレーガン政権の事実上の権力者だったが、当時からホワイトハウスでは小児性愛犯罪が日常的に行われていた。
ホワイトハウスがこのような性犯罪を堂々と行っていたことで連邦議員らの倫理が完全に崩壊した。
パパブッシュはケネディを暗殺したCIAを当時から支配し続けており、やりたい放題のことをやってきた。誰もそれを止めることはできなかった。パパブッシュはレーガン大統領の暗殺も企てたが失敗した。


ホワイトハウスも司法省も国務省もCIAの犯罪行為に慣れてしまい、CIAや政治家の犯罪をひたすら隠蔽してきた。
ケネディが暗殺されたとき、パパブッシュはCIAエージェントだった。
当時GB-CIAは世界の地政学的領域で独占するようになり、政治リーダーの暗殺を行うことで政権を変えることが可能になったとパパブッシュは認識した。
当時、パパブッシュは外交政策の責任者としてCFR(元CIA、政府の諜報部員及び企業の諜報部員で構成されている)の命令に従って政策を実行していた。また、パパブッシュは自分が任命した政治家全員の脅迫状リストを作成し彼らに命令に従うことを約束させた。
パパブッシュはサウジ王族と非常に親しい関係を築いた。そして彼の人生の多くをサウジの宮殿で過ごすことになった。パパブッシュは世界最大の武器商人、麻薬王、マフィア、王族、金融詐欺集団と協力関係にあった。彼はどこの国を訪れてもセキュリティに引っかかることなく自由に入国を許され、彼のビジネス(犯罪活動)を世界中で展開することができた。


最終的にGB-CIAはブッシュCIAの活動に気が付き、両者間の緊張が高まった。


パパブッシュは、配下のジョージ・ソロスとレオ・ワンタがロシア通貨を崩壊させ巨額の富を得た時、ロシアから大量の
金(ゴールド)を盗んだ。
そしてその2年間でパパブッシュは絶大な権力と富を獲得し、ブッシュCIAとGB-CIAのいがみ合いが悪化した。GB-CIAはブッシュの協力を得て政府とのつながりを持ちたかった。彼らはクリントン大統領が単にパパブッシュの命令で動いていることを知っていた。


Ex-CIA:
 
既にGB-CIA対ブッシュCIAの対立が激化している中で、Ex-CIAがそれに参戦している。
政治家を脅迫して政権を変えることが好きなGB-CIAと非常に欲深く際限のない権力闘争に明け暮れるブッシュCIAの対立を逆手に取りEx-CIAはこれらの2派閥の戦術と利権を盗もうと考えた。多くのEx-CIAは、政府を去り、利益の多い民間の諜報機関に籍を置いている。民間諜報機関はアメリカの諜報活動の65%を行っている。
Ex-CIAは、政府、銀行、企業の最高の地位にいた元CIAエージェントたちである。また、Ex-CIAは、GB-CIA及びブッシュCIAで働いていたエージェントらによる無秩序スパイ集団として創設された。
 
Ex-CIAのメンバーは政府や大企業で最高の地位を獲得している。
弁護士のジミー・コメィ氏は、FBI長官になる前に、ニューヨーク南部の連邦検事、検事副総長、米最大の軍事契約企業、ロックヒードマーチン社の上席副社長、CIA関連企業の相談役、CIA銀行のHSBC及びGB-CIAの金を保管しているHSBCホールディングズの理事を務めていた。
CIAの高級エージェントはこのよう昇進の梯子を上っていく。
コメィ長官はFBIを去ったあとに別の場所で高い地位を得ることで、 彼が犯罪によって獲得した巨額の富は守られることになる。コメィ長官はCIAの3派閥の命令に従って動いていた。


ジョン・ブレナンCIA長官は、長官になる前に国土安全保障省の副補佐官、サウジアラビアのステーションチーフ、国家反テロセンターの所長、諜報ネットワークのAnalysis CorporationのCEO、National Security Allianceの会長、  Global Strategies 、GlobalIntelligence SolutionsそしてGTECの主任エージェントだった。


これらの3派閥はシリアで破壊活動を行っている。シリアでCIAはペンタゴンが支援している部隊を攻撃していることが明らかになった。


アレッポの外側でアメリカが支援している3つの集団がお互いに戦っていることが分かった。この事実を隠蔽するためにオバマはクラッパー氏に偽の情報を流すよう命令した。
それこそが、ロシアがトランプ氏を脅迫していることや大統領選でロシアがハッキング行為を行ったとするねつ造報道である。また、国土安全保障省が有権者のデータベースをハッキングしたと報道されたのはシリアにおけるオバマの個人的な戦争の実態を隠すための偽装工作である。


クラッパー氏、ブレナン氏、コメィ氏は共に17の諜報機関がメディアを介してねつ造報道を行うことに賛成した。トランプ氏に対する彼らの攻撃により、CIAの3派閥の汚職、共謀、グローバリズム・アジェンダ、反米姿勢が明らかになった。 


トランプ氏はCIAに刃向かう戦士である。
トランプ氏はグローバリズムと戦い法の支配を推し進めているため、CIAの3派閥の一番の敵となった。


CIAの3派閥は法の上に君臨して権力を悪用しているが、反グローバリズム、反NWOのトランプ氏が大統領に選ばれたことで彼らはかなりの衝撃を受けている。そのため、3派閥はトランプ氏の信用を落とすためにあらゆる情報操作を行っている。また、彼らが継続的に行ってきた数々の邪悪な犯罪を隠蔽しようとしている。また、ケネディがやろうとして失敗したことをトランプ氏がやろうとしているため、それを阻止しようとしている。
 
トランプ氏は、CIAがCIAメンバーとCIAの利権を守るためなら容赦なく人を殺すことを知っており、彼の命が危険にさらされていることを十分認識している。
CIAはトランプ氏についての調査書類を持っておらず、彼がワイルドカードだったことをCIAは知らなかった。トランプ氏にはこれまで明らかになったスキャンダル以外は何もないのである。トランプ氏はCIAの3派閥とは一切関わり合いを持っていない。
トランプ氏はワシントンDCの関係者を一切信用していない。なぜなら彼らは既にCIAに取り込まれている恐れがあるからだ。


トランプ氏が1600ペンシルベニア・アベニューのビルにオフィスを構えることをしなかったのは賢い選択である。なぜなら、そのビルの隅々にCIAのスパイ装置が設置されているからである。
愛国者は、トランプ氏が使うことになるホワイトハウスの内装及びリフォームの費用を支援すべきである。


CIAはあらゆる手法を使ってトランプ氏を公然と攻撃しはじめた。CIAの3派閥と繋がりのあるジョージ・ソロスも世界の舞台で公然とトランプ氏を攻撃している。


ビルダーバーグや三極委員会、ボヘミアングローブ、CFRが一同に集まり会議を開いた。そこでトランプ氏を大統領にさせないための作戦を練った。世界中の邪悪なカバラ犯罪集団は神経をとがらせている。既に彼らはトランプ氏を殺害しようとした。また、彼に賄賂を贈ろうともした。彼らは他の政治家に対してならうまくいく戦術がトランプ氏にはうまくいかないことを知った。トランプ氏はCIAが日常的に行っている活動に一切関心がない。


以下省略



世界を支配しているCIA3派とは・・・・ 日本や世界や宇宙の動向


********** 引用ここまで **********


本記事を担保する凶悪人類の敵CIAの極一部


CIA創立40年で、600万人以上の人々を殺戮、そして湾岸戦争以降も殺戮をやめないアメリカにすがる、朝敵、安倍政権


トルコでCIA二人が逮捕/プーチンがエルドアンの命を救った


オーランドもCIAの偽旗作戦・警察官の内部告発より


ケネディ暗殺にCIAが関与 update8


気象操作にCIAが関与・世界の気象操作の実例


アメリカのしわざ 抜粋


ロシア大使殺害犯がCIAとクーデターに関連していたことが明らかに



 

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コメント
 
1. ニールセン[3] g2qBW4OLg1qDkw 2017年1月18日 15:41:55 : ZNXpTNOXPs : IE4oQ7veu1Q[1]
なんか嘘っぽいねえ、この話は。

2. 2017年1月18日 21:13:58 : Q82AFi3rQM : Taieh4XiAN4[665]
貴重な情報をありがとうございます。

なるほど、オバマの支離滅裂さがどこからきているのかよくわかった。
我々は長いあいだ米国という「国」があると思い込んでいたが、実際はCIAのような寄生虫が内部から宿主を食い荒らして「米国」を弄んでいたのだということがよくわかった。
 これだけ勝手放大ができたなら、世界全体についても勝手放大に食い荒らすことが出来ると彼らが思い込むのも無理はない。

 金と脅しと小児性愛その他「世間に知られたくない」泥沼に相手を引きずり込んで、それによって相手を言いなりにさせるという手腕はとても人間ワザとは思えないくらい異常に「悪」である(昔からある、その手の一つなのだろうが)。

 人間社会の「歴史」は殆ど嘘であることが最近は伺い知られるようになってきたが、富を独占したい者たちが嘘の歴史を流布させてきたということは、少なくとも自分たちの行動が一般には受け入れられないと彼ら自らが認識していたからだろう。表面は「常識的」な体裁をとりつつ裏で異常な犯罪行為を行うということによってのみ、莫大な富は、手にすることができた。
異常に莫大な富は異常な手段でしかかき集められないということだ。

 要するに巨大な詐欺である。


CIAという組織は成立からして犯罪組織だったということがよくわかった。

 


3. 2017年1月18日 23:50:01 : Qk0z0gVGLY : lQZkNLxHm_4[775]
合衆国の名があらわすとおりけっこうバラバラなんだよな。
連邦政府と国民の距離も遠い。

国民の金を集めて好き勝手している奴がいる、というのは容易に想像できる。


4. 2017年1月19日 01:04:24 : tXuObNBaAQ : Yy1KJo9al4Q[14]
ベンジャミン・フルフォード著
「日本はなぜ、アメリカに金を盗まれるのか」
狙われる日本人の金融資産

この本に国際金融資本の長い歴史的経緯が簡潔に記されています。
是非ご一読を。

人類史「事実は小説より奇なり」です。

もう荒唐無稽の話とは思いません。


5. 2017年1月19日 13:55:40 : N4bDZvzcdU : r4PhY@dYdms[1]
「まさか」「ウソっぽい」「陰謀論だ」と言われてきたことが事実だった。
フレデリック・フォーサイスのぶっ飛んだ国際スパイ小説も、その後多くが実際に起きたという歴史的事実もある。
少しは賢くなりたいですね。

6. 2017年1月19日 14:32:36 : GCuQ1HVYfk : IXhdKzwWh7o[45]

クラッパーという名前は初めて聞きましたが、ポスト米英さんのスレを読んでいれば常識のクソジジイ共の正体をこの記事が裏づけしてくれた形です。

世界各地で盗みまくった泥棒が大手を振って世界を支配していたが、形勢が変わってきた。フィリピンに盗んだ金が保管されているってのも面白いねぇ。
ドゥテルテのアメリカに対するあの強気の態度の裏づけなのか?

当選したトランプの背後に偽ユダヤがついているという説もありますね。

どちらにしても99%にとっては胸糞悪い世界です。


7. 2017年1月19日 21:47:57 : OhSHPzDoh2 : BeMGtb6LzF4[1]
CIAは悪だ、悪だ,

トランプは白だ、白だと弁明過剰で、、

トランプは限りなく黒だとなってくるな!


8. 2017年1月19日 22:03:12 : v6LYoKqvEc : IU9JuRWP7mo[48]
トランプ擁護みえみえ。



9. 推論ジャーナル[2] kISYX4NXg4OBW4Npg4s 2017年1月29日 01:21:05 : f14CUieiTY : 8TZo0dU1Clk[2]
三匹の獣が尾を食らい合っているが1つの存在になれるのか。なりたいのか。
原文も眺めてみたが、国外安全保障という漠然とした理念に隠れた真の目的を期待したものの、最後まで分からなかった。
人類最高権力を手にしながらも、目的が無いからこそモンスターなのか。
トランプに愛国心や誇り(どのような種類かは分からない)の再来を期待する意図で書かれた内容をとある見方をすれば大凡矛盾した内容は無いが、細かいところでは疑問や不明点が残る。
見方というのは、CIAが唯一の最高意思決定者の下で動く組織ならばというものだ。だが、内容は複数人の派閥どころか多数の意思決定機関が存在するような印象が得られるものだ。
内容の信頼性を高めるには、今後も地道に情報を集めて双対性を発揮させる事ぐらいしか現代では手法はない。

各種マスコミの報じ方や{トランプ革命の檄文としての就任演説}の記事のようなCIA演説の件も今後情報に影響してくると考えられる事以外にも、翌日以降には記事の追加も見られ、解消され得るものもあるが、事前の関連記事を知らずに読んだ時点での疑問点は順不同で羅列

80万もの人員がいる割には各結果に至る要因となる登場人物や出来事が少ない。個々の話が全体の主張に繋がっていない。
GB-CIAの国益とトランプの国益とは何が違うのか。トランプは愛国や国益に関する潔癖性や清純性や倫理性を含む方法論や解釈について何も主張をしていない。
(失策は議会と法への権限移譲で完全に防げると考えている(期待している)と読めなくはない)
反テロの流れをトランプは反対していないので、国民がテロリストとして疑われ続け、不当な調査が入る可能性があるのは今後も変わらない。
陰で酒池肉林を極めたいのであればメーガン法の流れと矛盾している。(サウジ王室の噂が本当ならば類は友を呼ぶ部分は一致するので、国外限定としたか。)
純金剥奪と海外保管の流れはスイス以外の部分は現実味のない話である。(財政難な当時の日本の場合は徳川埋蔵金を仮定したとしても、政治・治安・信用面でリスクのある開発途上国に資産を保管するのは現実的ではない)
純金以上に価値のあるレアメタルや古美術品等の資産の話が出て来ていない。(金本位制の話も出てこない)
通貨崩壊を起点とした不平等な金塊取引がロシアとの二国間で水面下でスムーズに進むかどうか不明瞭だ。金が為替利益を指さないのであれば、そもそも双方は切り離せる話ではないだろうか。
国外の石油もカタール以外は成功していない。イラクはまだ途中だ。シェールオイルやタールサンドの産業は全てハリボテと考えなければならないか。
世界中のジャーナリストや企業人や政府関係者は本当に金だけで漏れなく意のままに操れるのか。それとも彼らを魅了する真(偽でもいい)の目的が伝えられ、彼らを今でも魅了しているから全く裏切者が出ないのか。
麻薬の話に至っては身近な南米地域が出てこない。人身売買はどうやって世界中のNGOの監視を逃れているのか。それとも買収に成功しているのか。(ブッシュ一族の先祖が得意らしいという情報は出ていなかった)
目的組織において脅迫や脅しの手法は個人や小グループ単位で見なければ、長期的・広域的では現実的ではない事が最新の研究で分かっている。(利害関係者の虚言、裏切り、暴露等の事例)
裏で行われている悪行の数々が本当ならば、NSAとCIAの対立がスノーデンの情報漏洩で終わるのは非常に平和的だ。Wikiリークスは登場すらしていない。
そもそも国内安全保障を主軸とするNSAとの対立も背景が分からなかった。
国際間で金を流す場合、各国の政府やメディアの監視はかなり厳しいが、数多くの取引を何十年も全く失敗せずに闇に葬れるものなのか。
Ex-CIA派が多く本体を離れているのに本体の2派閥は少なくても本国の組織内でEx-CIA派をなぜ抑えられないのか。3派閥は結局対立していないのか。
ISIS設立の背景と直近の殺害予告の話は繋げられそうで、尚且つ彼らにとってはとても重要な話である筈だが、ブログには追記の動きがなかった。実はトランプは重要ではないのか。


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