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滅びが見えて来た
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投稿者 お天道様はお見通し 日時 2017 年 2 月 16 日 09:22:51: I6W6mAZ85McLw gqiTVpO5l2yCzYKojKmSyoK1
 


滅びが見えて来た geneumiのブログ


ローマ教皇が一番恐れているのは幼児性愛がバレること。
だ、そうだ。
・・・って、もうバレてるんじゃなかったの?
 
随分前に国際常識裁判所から逮捕状がでている。
エゲレスの女王様も。
 


押しも押されぬ権力者は、無視していいのか?
ま、比較にはならないが、日本の議員選挙もマスゴミもこぞってダンマリ、オトガメなし。
 
幼児性愛の中身は確とは知らない。
だが、殺人と臓器摘出の3点セットらしい。
 
これを知り合い(フィリピン)の敬虔なクリスチャン(いつも当ブログ管理者を不信心者と責めるお姉様)が聞いたら、と、思うとゾッ・・・。
なにしろ、パパフランシスコがそんな事をするわけがないと心の底から固く固く信じている。
 
当ブログ管理者はブディスト系とのふれこみに助けられて、事なきを得ているが、毎回首に縄をまかれて教会に引きづられそうな勢いのお説教を拝聴する。
あの大きなドングリ目玉と人差し指を立てて、迫り来る勢い。
些かトラウマである。
 
ま、冗談はともかく、国際常識裁判所を無視しても、アメリカ大統領の交代で追求が本格的に始まれば逃れる術はない。
この経緯にマルタ騎士団が関与しているそうだ。



マルタ騎士団は西暦1100年頃に、聖堂騎士団やドイツ騎士団などと同時期に発生。
時代の紆余曲折を経て、ここ数世紀はローマ教皇の傘下で古代ローマ帝国の流れを汲む(早い話が偽油ダ屋)を守護してきたと思われていた。
ところがどっこい、マルタ騎士団は今回バチカンを裏切ったのである。
 
日本人(当ブログ管理者だけかも知れないが)は、どうもこの騎士団と言う言葉に振り回わされる。
一体何?・・・と、言う感じ。
 
これを無理矢理日本流に置き換えると、平家や源氏のような勢力であろう。
平家は中国との交易で財を蓄え、財力を背景に武力を増強した。
源氏は東国の百姓(自領)に一族郎党を抱え、同じく財力を背景に武装戦闘集団として伸し上がる。
この他にもいくつかの武士集団ができたが、概ねこの2つの勢力に収斂された。
 
現在アメリカやヨーロッパで繰り広げられている、昨日の友は今日の仇、二重スパイ、体操の白井選手のとんでもないひねり技満載の状況をつまびらかに理解するのは不可能である。
表のニュースでも、あるいは相当専門的なものの見方を検証しても真実はちっとも掴めない。
 
門外漢には手の施しようがないが、足利政権、太平の擾乱の如く血みどろの争いにならぬとは限らない。
親子兄弟、一族郎党が入り乱れ、引き裂かれ、血で血を洗う壮絶な闘争が延々と続いたら収拾がつかない。
 
何しろ世界バージョンである。
カバール vs ホワイトドラゴン、3極(ロシアと中国とアメリカ)さらには宇宙系や既に霊体となった勢力までが入り乱れ、2000年以上に渡る地球のゴミ掃除。
どっちが悪、どっちが正義なんちゅうシンプルな思考回路では到底追いつかないのである。
 
宇宙代理戦争がいよいよ地上に主戦場を変えて、結末を迎える最終段階に入った。
 
とんでもないスケールで事態が進行中。
こんな最中に足下すら見えない日本の油ダポチお邪魔虫が目先の金で水を差す。
加えて、日本のゴミメディアの論調はゴミ、カス、阿呆、トンチンカン、イワシの頭、百害あって一利無しの惨状。
 
いずれにしてもイエズス会や、邪悪な方のイルミナティの滅びが見えて来るものと期待する。
 
トランプ大統領だけではないが、人間レベルを超えた超ストレス状態で戦っている人々がいる。
そして、この数ヶ月で(誰の目にも分かる変化)及ぶ。
その転ぶ先がどうであれ、腹を決めて事態の推移を見守るしかない。
 
話を戻すが、もちろん当時の支配層(天皇)摂政関白も自前の軍隊を持っていた。
しかし、いざ戦闘となれば使い物にならない。
人間、扶持を得た途端、ハングリー精神が萎える。
威張る、ふんぞり返る割にはヘナチョコ、役人根性の兵士に戦争は無理と相場が決まっている。
かたや、自力で経済基盤を維持しながら、余剰財力はすべて武芸(戦闘に特化した武士)育成に費やすのである。
自ずとレベルが違うのは当然である。
 
ヨーロッパの騎士団も事情は似たようなものではないかと推測する。
なぜなら、当時のヨーロッパも、農耕が安定し穀物の備蓄ができるようになった。
 
人間、特に血気盛んな若者は衣食が足りると暇を持て余す。
すると何を始めるか?
戦う術を競う。
武芸に精進して栄達を希求する。
熟達すればするほど練習試合では物足りず、人を相手に生死を賭けて戦ってみたくなる。
武芸者の実戦訓練は戦争以外の何モノでもない。
 
支配層は有力な武士団(騎士団)を傘下に置こうと目の色を変える。
何処も構図は同じ、である。



だが、ヨーロッパの騎士団は少し毛色が違った。
なぜなら、歴代総長は黒魔術に精通した精鋭の中から選ばれる。
ついこの前ローマ教皇から解任されたマシュー・フェスティングもそうであろう。
 
では、源氏や平家はどうか?
黒魔術までかどうかは知らないが、やはりそれなりの霊力を使っていたようである。
殺さなければ殺される。
命をかけた闘争は、尋常ならざる精神状態である。
 
ちなみに源義家は晩年、悪霊退散の儀をたびたび執り行った。
何しろヘナチョコ貴族の屋敷は怨霊の巣窟である。
ひとえに日頃の行いが悪いのだが、恐れを成した主は名将の誉れ高き義家を召し出す。
 
何をするかというと、悪霊退散を大音声で表白、歴戦の弓の玄を三度鳴らす。
これで、モノの見事に悪霊は退散するのだそうだ。
 
もちろん、日本にも黒魔術はあった。
しかし、それとは別に武士道が物理世界を超えた独自の術を生みだしたとしても不思議ではない。



武士道も騎士道も根底には魔術的な力が横たわっている。
武器の製造は鉄の製錬技術の粋でもある。
そこには古代の科学、占星術、医術、魔術の素因が凝縮されている。



では、そのルーツは何か?



元を辿れば宇宙渡来人由来のテクノロジー。


源義経を育てた鞍馬山の天狗は宇宙系である。
日本では役行者、空海、文観、明智光秀などなど、異人の継承が続いている。



ヨーロッパではシュメール、メソポタミア、エジプト、古代インド、ケルト民族などが宇宙系の秘術を継承した。
では、始めの宇宙人は誰にこのような術を教えたのか?
 
ヨーロッパではアトランティスの生き残り。
アジアではムーの生き残りである。
 
源氏、平氏は、いずれも古代ユダヤ系といわれるが、その遺伝子は何処から来たのか?
 
もちろん、古代ユダヤの始祖アブラハムである。
では、アブラハムは何処から来たのか?
 
やはり、宇宙から。
 
これは当ブログ管理者の独断と偏見であるが、最近、強くそう思うのである。








赤文字




********** 引用ここまで **********



その見えてきた滅び
三つの、いや、四つの、世界を破壊する爆弾



その続編



そして、その世界破壊トリガーを掘り下げる事である可能性が導かれ、それを前提とすれば、一連の世界事象がより明解に説明できる


崩壊世界の大きな証拠


≪スクープ≫地球温暖化はCIAによる”でっちあげ”であるとエドワード・スノーデンが暴露-面倒くさがる自身を急き立て遂に完成



 

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コメント
 
1. 2017年2月17日 19:26:11 : LbG4LcT2Mg : SaZGWxPOTnE[38]
トランプ様

いくらもがいてもあなた方の滅びは隠せませんな。



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