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安倍元首相銃撃事件裁判 山上被告に無期懲役の判決(右翼や暴力団の動機と同等だから酌量せず?!)
http://www.asyura2.com/17/nihon32/msg/397.html
投稿者 戦争とはこういう物 日時 2026 年 1 月 22 日 16:47:16: N0qgFY7SzZrIQ kO2RiILGgs2CsYKkgqKCpJWo
 

 殺人がいけない事は子どもでも分かるが。悪徳教団の為に財産を奪われ兄に自死され家族も人生も奪われた人間が、悪徳教団を肥え太らせてきた政治家に恨みを抱いて行ったとされる犯行が「影響はなし」というのは、一般人の感覚としてあまりに無理がある。素人裁判員を入れても「銃殺は無期刑」で済むということなら、なにも裁判員を使う必要もないのではないか。
国家放送協会のニュースでは、右翼団体員や暴力団員の事件と比較して、同様の動機だと思わせるかのような報じ方だ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー(ここから)
【詳しく】安倍元首相銃撃事件裁判 山上被告に無期懲役の判決
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015031411000
2026年1月21日午前0時06分

 4年前、奈良市で安倍元総理大臣を銃撃したとして殺人などの罪に問われた山上徹也被告に対し、奈良地方裁判所は、「極めて悪質な犯行で、殺人の実行に不遇な生い立ちが大きく影響したとは認められない」として、求刑どおり無期懲役を言い渡しました。

検察の主張を全面的に認めた判断で、弁護側が控訴するかどうかが焦点となります。

・目次
注目争点に対する判断
安倍昭恵さん “一つの区切りついた”
旧統一教会「宗教2世」の受け止めは
元信者支援の全国霊感商法対策弁護士連絡会は
事件後に被告と面会した専門家は
元裁判官は
これまでの審理の内容は
過去にも政治家狙った事件 司法の判断は

・もっと詳しく【安倍元首相銃撃事件裁判 判決詳報】https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015032381000

●裁判長 “生い立ち大きく影響とは認められない”

山上徹也被告(45)は2022年7月、奈良市で参議院選挙の応援演説中だった安倍元総理大臣を手製の銃で銃撃して殺害したとして、殺人などの罪に問われました。

裁判では、母親の旧統一教会への多額の献金で経済的に追い詰められ、兄が自殺するなどした被告の生い立ちを刑の重さにどの程度考慮するかや、手製の銃が銃刀法の「発射罪」にあたるかどうかなどが争われました。


21日の判決で奈良地方裁判所の田中伸一裁判長は、被告の生い立ちについて不遇な側面が大きいとした一方、「旧統一教会に激しい怒りを抱いたとしても、殺人などを実行することには大きな飛躍がある。合法的な手段を模索せず実行したのは被告自身が決断した結果で、生い立ちが大きく影響したとは認められない」と指摘しました。

銃刀法などの適用については検察の主張を全面的に認め、「発射罪」が成立すると認定しました。

また、事件については「被害者を背後から銃で襲撃したのは卑劣で、極めて悪質だ。被害者には落ち度はなんら見当たらない。結果は言うまでもなく重大で、被害者の妻が今も喪失感を抱えていることは十分理解できる。被害者以外が被害に遭う可能性も想定され、居合わせた人たちに強い恐怖を感じさせた点も軽視できない」と述べました。

被告の態度については「犯行の危険性や1人が死亡したという重大性を十分に認識している態度は認められず、十分な反省に至っているとは認められない」と指摘しました。

そのうえで「殺意を持って2回にわたり弾丸を発射した悪質性や危険性の高さは著しい。計画性の高さも強い非難に値する」として、求刑どおり無期懲役を言い渡しました。

被告は胸の前で手を組み、伏し目がちに判決を聞いていました。

注目
●争点に対する判断

去年10月から15回にわたって行われた裁判では、旧統一教会を信仰する山上徹也被告の母親が教団に多額の献金をした結果、家庭が困窮していった状況などが明らかになりました。

裁判では、こうした被告の生い立ちや事件のいきさつをどの程度、刑の重さに考慮するかで検察と弁護側の意見が分かれましたが、争点に対する裁判所の判断は、検察の主張を全面的に認める内容となりました。

(1)生い立ち

母親の旧統一教会への信仰や多額の献金に伴う家庭環境の変化など生い立ちをどの程度考慮すべきかについて、検察は「不遇な生い立ちを抱えながらも犯罪に及ばず生きている者も多くいる。事件は被告のプライドの高さなどから生まれたもので、生い立ちの影響は極めて限定的だ」として、多数の聴衆がいるなかで手製の銃が使われた危険性や選挙中に元総理大臣が殺害されるという結果の重大性を考慮すべきだと主張していました。

一方、弁護側は「被告が生まれ育った環境は児童虐待に当たり、悲惨とも言うべき境遇が事件と直結している。将来を失った者の絶望の果ての事件と言うべきで刑の重さに深く関わる」と主張していました。

これに対し裁判所は、「生い立ちは不遇な側面が大きい」とした一方、「旧統一教会やその関係者に激しい怒りを抱いたとしても他者の生命を奪うことを決意し、そのために銃の製造を計画して実行したことには大きな飛躍があり、生い立ちの影響を大きく認めることができない」と結論づけました。

そのうえで、「被告は自立した社会人で、『人を殺してはいけない』という社会規範は、不遇な生い立ちなどを踏まえても十分身につけることができた。教団幹部の襲撃に失敗しても断念せず事件に至ったことは、犯罪行為を正当化し他者の生命を軽視する態度が顕著だ」と指摘しました。

(2)危険性
危険性について、被告は「人に当たることはないという見通しで、弾の威力は10メートルから20メートルで殺傷力が落ちると思っていた」などと述べていました。

これについて裁判所は、検察の主張を認め、「手製の銃は十分な殺傷力があり、危険性は極めて高かった。大勢の聴衆が密集した場所での犯行は公共の安全を大きく脅かすもので極めて危険で悪質だ。被害者以外の人が被弾した可能性は十分あった」と指摘しました。

(3)計画性
計画性について、検察が極めて高いとした一方、弁護側は警備が不十分だったことなど偶然も重なり、確実に計画されたものではないと主張していました。

判決は、「標的を被害者に変更した時期は直近だったが、狙った人物を確実に殺害するための計画や準備は、およそ1年半もの長期間にわたり、殺人行為を遂行するという点で計画性は極めて高い」と判断しました。

(4)更生可能性
立ち直りの可能性について、検察が、内省が深まっているとはいえず、立ち直りの可能性も乏しいとした一方、弁護側は立ち直りが期待でき、宗教被害に苦しんだ経験をいかして、社会に貢献できる機会を与えるべきだと述べました。

判決は「再犯の可能性が大きいとは認められないものの、犯行の重大性を踏まえると刑の重さに大きな影響を与えるほどの事情とは評価できない」と判断しました。

(5)法律解釈

被告が銃撃に使った手製の銃を法律上どう解釈するかについても、刑の重さに影響する争点の1つでした。

被告は銃刀法違反の「発射罪」に問われていましたが、当時の法律では「拳銃」や「砲」など4種類にしか「発射罪」が適用されませんでした。

検察は、手製の銃は「砲」に該当するとした上で、鑑定の結果十分な殺傷力があり銃刀法違反の「発射罪」が成立するなどと主張しました。

一方、弁護側は、形状や威力などから「拳銃」や「砲」には当たらず検察が主張するような罪は成立しないとしていましたが、判決では、検察の主張を認め、「砲」にあたると認定しました。

●奈良地検 “検察官の主張認められた”
判決について、奈良地方検察庁の大前裕之次席検事は「事実認定および量刑いずれについても、検察官の主張が認められたものと考えています」とコメントしています。

●山上被告の弁護団“控訴するかどうかは被告と協議”
判決のあと、被告の弁護団が会見を開き、冒頭で「弁護側の主張が認められなかったのは遺憾であり、控訴するかどうかについては被告と協議のうえ判断する」というコメントを読み上げました。

このあと、藤本卓司弁護士は「旧統一教会が被告の家庭に及ぼした影響は犯行の動機に直結するもので、単なる背景事情ではなく量刑に反映させるべきだと意見を述べてきた。裁判所は生い立ちが事件の遠因であることは認めたが、検察側の主張が採用され遺憾に思う」と述べました。

控訴について藤本弁護士は、「方針はまだ決まっていないが、検察側の意見を全面的に認めた判決なので私としては当然、控訴を検討しなければいけないと思っている」と話していました。

また、松本恒平弁護士は「特定の宗教によって家庭が崩壊していく様子については立証を尽くしたと思っているが、検察官の求刑が全面的に採用されてしまったため、彼に対して申し訳なく、力及ばなかったところがあるのではないかと考えている」と話していました。

記者から、判決が言い渡されている間の被告の様子を尋ねられたのに対し、松本弁護士は「主文を言い渡された時、落ち着いていて表情が変わることはなかった。言い渡しが終わったあとも一礼して席に戻り、非常に落ち着いた様子だった」と述べました。

このほか、判決後、被告に面会し、今後の手続きなどについて説明したことや、控訴期限まで被告と接見を続けていく考えを明らかにしました。

●安倍昭恵さん “一つの区切りついた”
判決を受けて、安倍元総理大臣の妻・安倍昭恵さんはコメントを発表しました。

昭恵さんは、「本日の奈良地方裁判所の判決により、突然の夫の死からの長かった日々に、一つの区切りがついたと感じています。警察・検察の捜査関係のみなさまには、膨大な証拠を収集・整理し、事実関係を明らかにしていただき感謝申し上げます。裁判所と警察のみなさまには円滑な裁判のための大変な警備をしていただいたことに感謝申し上げます。裁判官・裁判員のみなさまには公平かつ公正な裁判をしていただき感謝申し上げます。特に、仕事や家事をかかえながら15日間を超える日々を、この裁判のために費やしていただいた裁判員のみなさまには、深く感謝申し上げます。みなさま、ありがとうございました。被告人は、自分のしたことをきちんと正面から見つめ、私のかけがえのない家族である夫の命を奪い去った罪を償っていただきたいと思います。私は、これからも、前を向いて夫の遺志を紡ぎ、日々を大切に生きて参ります」などとコメントしています。

●木原官房長官「衆議院選挙でも警察と主催者が十分に連携図る」
木原官房長官は午後の記者会見で「安倍元総理大臣に対して改めて生前の活躍に敬意を表するとともに哀悼の誠をささげる。個別事件における裁判所の判断に政府としてコメントすることは差し控える」と述べました。

そのうえで「選挙は民主主義の根幹であり、遊説が暴力に妨げられることなく、国民の安全・安心がきちんと守られることが必要だ。衆議院選挙でも警察と主催者が十分に連携を図り、国民の理解と協力をいただきながら、選挙における安全を確保するための取り組みを進めていくことが重要だ」と述べました。

●旧統一教会「宗教2世」の受け止めは
関東地方に住む旧統一教会の宗教2世の男性は、NHKの取材に対し、「犯行の危険性という観点では刑を軽くしてほしいという話にはならないと思うが、宗教2世の生い立ちの不遇さが認められるのであれば、刑の重さにも反映してほしかった。苦しみには見向きもしてくれなかったのかという無念な気持ちはある。この判決とともに、宗教2世の苦しみや今を生きる子どもたちの叫びが忘れ去られてしまうのではないかという不安がある」と話しました。

一方で、被告の宗教2世としての生い立ちの不遇さが判決で認められたことは最低限よかったとしたうえで、男性は「苦しんでいる宗教2世たちが健全なサポートを受けられ、経済面の被害や虐待から守られる社会福祉の仕組みがつくられることや、社会の偏見のない理解が、第2第3の被告を生ませず悲劇の連鎖を断ち切るために必要だと思う」と話しました。

●元信者支援の全国霊感商法対策弁護士連絡会は
旧統一教会の元信者を支援してきた「全国霊感商法対策弁護士連絡会」が、判決後、都内で会見を開きました。

弁護側の証人として裁判でも証言した山口広弁護士は、去年11月、証人尋問の1週間前に山上被告と拘置所で面会したと明らかにした上で、「兄が自殺したあと母親の信仰をとめようとしたが、全く説得できず、追い込まれて事件に及んだ。そういった事件の全体像が裁判官、裁判員に伝わらなかった。しゃくし定規な判決でたいへんがっかりだ」と話しました。

また、木村壮弁護士は、「犯した犯罪は非常に重大なので、相応の刑罰を受けるのは当然だ。一方で、母親が旧統一教会に入信し、教団の教えに基づいてしか会話することができない不遇な環境で育ったことや、そのような環境が作られたことは、社会全体、さらに政治家に責任がある。その罪をすべて山上被告に背負わせるのが妥当なのか、いま一度考える必要があり、残念な判決だった」と話しました。

●事件後に被告と面会した専門家は
旧統一教会をめぐる問題に詳しく、事件後、被告と面会した北海道大学の櫻井義秀特任教授が、判決を傍聴したあと取材に応じました。

櫻井特任教授は「判決は事件の背景や被告の生い立ちを十分に考慮していた。犯行の悪質性や事件の重大性を考えると、無期懲役を言い渡したことは理解できる」と述べました。

一方、弁護側の証人として裁判でみずから証言した経緯を振り返り、「犯行の動機に母親の信仰の影響があったのではないかと強調したが、判決では、犯行を思いとどまることが無かったのは被告の規範性の欠如だという判断がなされた。もう1回人生をやり直す機会を与えてほしいという主張が認められなかったのは残念だ」と話していました。

●元裁判官は
元裁判官で日本大学法科大学院の藤井敏明教授は、「刑の重さに特に違和感があるとは言えない。社会に大きなインパクトを与えている事件だが、犯罪にふさわしい刑を科すということが裁判であり、正しく判断されたと言える」と述べました。

そのうえで、「日本は銃に対する規制が特に厳しい国で、この事件のように人が大勢集まった場で銃を発射して殺害したということは周囲の人に危険が及ぶおそれも相当高かったと言え、犯行の悪質性や重大性を際立たせるものだった」と指摘しました。

また、争点となっていた、被告の生い立ちが刑の重さの判断に影響したかについては、「生い立ちについて同情すべき悲惨な状況があったことは判決でも認めたが、そこから、人、1人の生命を奪う犯行との間には飛躍があると判断された」と指摘しました。

そのうえで、「未成年者などの場合は不遇な生い立ちの影響が重視される場合はあると思うが、被告は一般的な社会人として、独り立ちして生活してきた経歴があり、不遇な生い立ちによって人格がゆがんだとか考え方がおかしくなったということではなく、社会人として十分、規範意識を持った状態であるという判断だったのではないか」としています。

●これまでの審理の内容は

※データ放送では動画をご覧いただけません
裁判は去年10月28日に始まり、先月18日まで15回にわたって審理が行われました。

【10/28 第1回】
初公判で、被告は「すべて事実です。私がしたことで間違いない」と述べ、起訴された内容を認めました。

【11/13 第7回など】
裁判では被告の母親や妹への証人尋問が行われ、被告の家庭環境などが明らかになりました。
このうち母親は、信仰している旧統一教会への献金がおよそ1億円になったと説明しました。子どもたちの進学の時期だったことを問われると「献金の方が大事だと思った」と述べました。そして「私が加害者だと思う」と証言しました。

【11/19 第9回】
妹は母親の献金について「相談する窓口は見つけられず、合法的な方法ではどうすることもできなかった。徹也は絶望的な苦悩の果てに、こんなことになってしまった」と述べました。

【11/20 第10回など】
その後、被告人質問が去年11月からあわせて5回行われました。

【11/25 第11回など】
被告は母親の献金で経済的に困窮した生活を送り、その後、信仰に反対していた兄の自殺をきっかけに教団への復しゅうを計画するようになったと明かしました。
安倍元総理大臣が旧統一教会の関連団体に寄せたビデオメッセージを見た時の感情を聞かれると、「絶望と危機感だと思う」と話し、「教会がどんどん社会的に認められて、問題のない団体として認識されるのではないかと思った」と述べました。

【12/2 第12回】
安倍元総理大臣を狙った理由について問われると「教会と政治の関わりの中心にいる方だと思っていた」としたうえで、「安倍元総理以外の政治家では意味が弱いと思った」と説明しました。

【12/4 第14回】
被害者の遺族に対しては「ご家族には何の恨みもありませんし、自分に弁解の余地はない。非常に申し訳ないと思っています」と述べました。

【12/18 第15回】
先月18日に行われた15回目の裁判では、安倍元総理の妻の安倍昭恵さんの意見が読み上げられました。
この中で「突然、夫を失った喪失感は、一生消えません。被告には、自分のしたことを正面から受け止め、罪を償うよう求めます」と訴えました。
続いて検察は「戦後史に例をみない重大な事件だ」として無期懲役を求刑しました。これに対し弁護側は、「被告は宗教が関わった虐待の被害者だ」と主張し、「今後の立ち直りが期待できる」として懲役20年以下にするよう求めました。

●過去にも政治家狙った事件 司法の判断は
政治家が狙われた事件はこれまでも起きていて、司法の判断が示されています。

2002年に当時の民主党の石井紘基衆議院議員が東京の自宅前で包丁で刺されて殺害された事件では、右翼団体の構成員が殺人などの罪に問われました。

1審は検察の求刑どおり無期懲役を言い渡し、最高裁で刑が確定しました。

2007年に長崎市の当時の伊藤一長市長が選挙期間中に事務所の前で拳銃で撃たれて殺害された事件では、暴力団員が殺人などの罪に問われました。

1審は検察の求刑どおり死刑を言い渡しましたが、2審は、「被害者が1人にとどまっていることを十分考慮する必要がある」などとして無期懲役を言い渡し、その後、最高裁で確定しました。

近年では、2023年に選挙応援で和歌山市を訪れていた当時の岸田総理大臣の近くに爆発物が投げ込まれ、無職の被告が殺人未遂などの罪に問われました。

検察が懲役15年を求刑したのに対し、1審と2審は懲役10年を言い渡し、被告側が上告しています。

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・関連
■《徹底検証》安倍元首相暗殺「疑惑の銃弾」(週刊文春)
http://www.asyura2.com/22/senkyo289/msg/308.html
投稿者 赤かぶ 日時 2023 年 2 月 19 日 13:20:05: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
■安倍元首相暗殺時の新聞の見出しがすべて同じ 日本のメディアが完全に統制されている証拠 
http://www.asyura2.com/23/holocaust7/msg/739.html
投稿者 魑魅魍魎男 日時 2025 年 2 月 19 日 06:47:09: FpBksTgsjX9Gw 6bOWo@mx6bKSag
   

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