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希望的観測 2017年 民主化運動 (日本の春)は訪れるか?
http://www.asyura2.com/17/senkyo222/msg/643.html
投稿者 知る大切さ 日時 2017 年 3 月 20 日 20:16:02: wlmZvu/t95VP. km2C6ZHlkNiCsw
 

2017年 民主化運動 【日本の春】は訪れるか?

圧倒的数の多数にあぐらをかき【奢れる平家】の様相を呈してきた
日本会議をバックに我がもの顔の安倍晋三内閣

しかし、その一党独裁が、土台から揺らぎはじめている。

森友学園問題から端を発した「アッキード口利き疑惑」

日本にも(日本の春】が訪れるか?

アラブの春とは
2011年の中東における非暴力の市民による民主化運動「アラブの春」。長年にわたって続いてきた独裁政権がドミノのように次々に倒れていく様子は、世界史に残る大事件として、また、市民が政治の主役となる新時代の到来を告げるものとして歓迎された。世界にとって、中東は希望の象徴となった。
政治的な自由や権利が制限されていただけではない。腐敗した権力の下では社会・経済発展が停滞し、国民の暮らしを圧迫し続けていた。また、政権のとりまきと一般市民のあいだの貧富の格差は年々開いていた。

こうした状況が何十年も続くなかで、国民の不満が蓄積されていったのは自然なことであった。しかし、これに対して、独裁政権は、「アメ=ばらまき」と「ムチ=軍や秘密警察による監視や弾圧」を使い分けることで巧みに権力を維持し続けた。

詳しく見てみよう。「アラブの春」の「緩さ」には3つある。

第1に、動員を主導する組織や指導者が不在であったことである。その役割を担ったのが、匿名性の高いツイッター、フェイスブックといったSNSであった。

第2に、革命後の国づくりの青写真が不在であったことである。その代わりに独裁政権の打倒という単純なスローガンだけが繰り返されたことで、抗議行動を主導した若者たちだけでなく、不満を抱く幅広い層の国民の共感を得た。

第3に、武装闘争やテロといった暴力を用いなかったことである。その代わりに平和的なデモが徹底されたことで、「誰もが気軽に」参加できる運動を生み出した。

さて今の日本ではどうだろう?

ムチ
沖縄基地問題
福島強制帰還政策
共謀罪

ふむふむ
【日本の春】の下地は十分だね。
2917/4 さくらの花びらをお互いに笑顔で迎える為に
、一歩踏み出してみないか? ALL。

SEALDs系の新団体が初集会

毎日新聞2017年3月18日 東京朝刊

安保法制
に反対し、昨年解散した若者グループ「SEALDs(シールズ)」の元メンバーらが結成した新団体「未来のための公共」が17日、国会前で初めての集会を開き「政治の間口を広げるため、不安や違和感を気軽に話そう」と訴えた。新団体のメンバーは、学生や子育て中の母親ら。「自由に考え、話せる場にしたい」との思いから、特定のテーマは設けず、参加者が関心のある問題を取り上げる。当面は、毎週金曜日に国会前に集まるという。

 

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コメント
 
1. 中川隆[7237] koaQ7Jey 2017年3月20日 20:50:34 : b5JdkWvGxs : DbsSfawrpEw[7709]
全然わかってないな

こういうアホが小沢を支持してるんだな

 1980年代からネオコン/シオニストやイスラエルはイラクのサダム・フセイン体制を倒すべきだと主張していた。

イラクに傀儡政権を樹立させれば、ヨルダン、イラク、トルコの親イスラエル国でイランとシリアを分断することができると考えたからである。

すでにイラクを破壊、今はシリアを侵略している。

 欧州連合軍(現在のNATO作戦連合軍)の最高司令官を務めたことのあるウェズリー・クラークによると、1991年に国防次官だったポール・ウォルフォウィッツがシリア、イラン、イラクを殲滅すると口にしていたという。そうした発言の背景には、そうしたネオコンの戦略があったということだ。

「アラブの春」、「民主化」、「人権」などは侵略を正当化するために掲げた中身のない看板にすぎない。

イラクを攻撃する際にはアメリカ軍が乗り出しているが、その後、傭兵を使い始める。1970年代の終盤、ズビグネフ・ブレジンスキー国家安全保障担当補佐官が考えた作戦に基づいて編成されたサラフ主義者/ワッハーブ派やムスリム同胞団を中心とする武装勢力をソ連軍と戦う傭兵部隊として使い始める。

 イラクでの戦乱が続く中、2007年にシーモア・ハーシュはニューヨーカー誌で、アメリカ(ネオコン)、イスラエル、サウジアラビアは手を組み、シリアやイランをターゲットにした秘密工作を開始、ヒズボラが拠点にしているレバノンを攻撃すると書いている。さらに、イランにもアメリカの特殊部隊JSOCが潜入して活動中だとされている。

 その秘密工作が顕在化したのが2011年春。北アフリカで発火した「アラブの春」だ。

おそらく「プラハの春」をイメージとして取り入れたのだろうが、リビアやシリアではサラフ主義者/ワッハーブ派やムスリム同胞団、つまりアル・カイダ系武装集団を使った軍事侵略にほかならなかった。侵略の主体はアメリカ、イスラエル、サウジアラビアだが、さらにフランス、イギリス、カタールといった国々が加わる。シリアではトルコやヨルダンも参加した。
http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201608170000/


[12初期非表示理由]:管理人:関連の薄い長文

2. 中川隆[7238] koaQ7Jey 2017年3月20日 20:57:57 : b5JdkWvGxs : DbsSfawrpEw[7710]
クリントン国務長官は、後に“アラブの春”と呼ばれるようになった、イラク占領後、2003年に、ブッシュ政権によって明らかにされた大中東プロジェクトの一環として、アラブ中東の至る所で、アメリカが資金提供した政権転覆の波を解き放つ陰謀にもどっぷり浸かっていた。2011年、アメリカ政府が、フリーダム・ハウスや全米民主主義基金などの“人権”NGOを、いつも通り、億万長者の投機家ジョージ・ソロスのオープン・ソサエティー財団や、アメリカ国務省やCIA工作員と共謀して利用する、アメリカによる“アラブの春”の最初の標的となった三国は、ベン・アリのチュニジア、ムバラクのエジプトと、カダフィのリビアだった。

アメリカ政府による、2011年“アラブの春”による特定中東国家の不安定化の時期と標的が、公表されたばかりの機密解除されたクリントンから、私的なリビア“顧問”で友人のシド・ブルーメンソール宛の電子メールとの関係で、今や新たな意味が浮かび上がっている。ブルーメンソールは 当時のビル・クリントン大統領を、モニカ・ルインスキーや他の性的スキャンダル問題で、弾劾されることから守った一流弁護士だ。

カダフィのディナール金貨

一体なぜアメリカ政府が、ムバラクのように亡命だけで済ませず、カダフィを個人的に破壊し、殺害しなければならないと決めたのかは、多くの人々にとって謎のままだ。カダフィが、アメリカが資金提供しているアルカイダ“民主的反政府”テロリストによって、残虐に殺害されたと知らされると、クリントンは、CBSニュースで、ユリウス・シーザーの有名な言葉を、むかつくような、ふざけた言い換えをし“来た、見た、彼は死んだ”と言い放った。彼女は心から気味悪い笑いをしながら、この言葉を言ったのだ。

リビアにおける、いや、それを言うなら、アフリカとアラブ世界におけるムアマル・カダフィの業績については、欧米ではほとんど知られていない。今、国務長官として、オバマ政権の対カダフィ戦争を指揮していた時期のヒラリー・クリントン電子メールの新たな部分が公表されて、戦争の背景に、劇的な新たな光が当てられることになった。

カダフィを抹殺し、リビアの国家としての全てのインフラを破壊するというのは、ヒラリー・クリントンの個人的判断ではなかった。判断は、アメリカ金融オリガーキーの極めて高位の集団が下したものであることは今や明らかだ。彼女はこうしたオリガーキーの命令を実行する、ワシントンの政治道具の単なる一人に過ぎない。介入は、石油貿易で、ドルに置き換わる金本位制のアフリカ・アラブ通貨を創設するというカダフィの良く練られた計画をつぶすのが目的だったのだ。1971年に、アメリカ・ドルが、ドルの金兌換を放棄して以来、ドルは劇的に価値を失った。アラブとアフリカのOPEC加盟産油諸国は、1970年以来、アメリカ政府によって、アメリカ・ドルでのみ支払うよう命じられているドルのインフレが、2001年までには、2000%以上にまで跳ね上がり、石油販売で得た購買力の消滅に長いこと反対してきた。

新たに機密解除されたクリントンの電子メール中の、2011年4月2日付けのシド・ブルーメンソールから、ヒラリー・クリントン国務長官宛のメールで、ブルーメンソールは、カダフィを排除すべき理由をあかしている。不明の“高位の情報筋”の話を引用するという口実で、ブルーメンソールは、クリントンにこう書いていた。“この情報筋が入手した機微情報によれば、カダフィ政府は143トンの金と、同様な量の銀を保有している… この金は、現在の反乱以前に蓄えられたもので、リビアのディナール金貨に基づく汎アフリカ通貨創設のために使用する予定だった。この計画はフランス語圏アフリカ諸国に、フランス・フラン(CFA)に対する代替を提供するべく設計されていた” このフランス関連の部分も、カダフィ・ディナール金貨の氷山の一角にすぎない。

ディナール金貨、そして更に

今世紀の最初の十年間、サウジアラビア、カタールなどを含むアラブ湾岸OPEC諸国は、ノルウェーの石油ファンドの成功を元に、膨大な石油やガス販売による収入のかなりの部分を本格的に国家のソブリン・フアンドに向けはじめた。

アメリカの対テロ戦争、イラクとアフガニスタンでの戦争や、2001年9月以降のアメリカによる中東政策全体への不満の高まりから、大半のOPEC加盟アラブ産油諸国は、1971年8月15日に、アメリカ政府が投げ捨てた金兌換のドルの代わりに、石油価格天井知らずに上がり、ヘンリー・キッシンジャーが好んで“オイル-ダラー”と呼んだものを作り出した1970年代以来、習慣になっている、手癖が悪いニューヨークとロンドンの銀行家に任せるのではなく、石油収入の益々多くを、国が管理するファンドに振り向けるようになっている。現在のスンナ派-シーア派戦争、あるいは文明の衝突は、実際は、2003年以降の、地域における“分割して、統治せよ”というアメリカによる操作の結果だ。

2008年、益々多くのアフリカとアラブの産油諸国が国家の石油とガス収入を、国が管理するファンドに向けていることが、ウオール街とシティー・オブ・ロンドンにとって大きな懸念となった。何兆ドルもの莫大な流動性を、彼らがもはや支配できなくなる可能性があるのだ。

今にして思えば、アラブの春のタイミングは、膨大なアラブ中東の石油の流れだけではないものを支配しようとする、アメリカ政府とウオール街の取り組みと緊密に繋がっていたことが益々見えてくる。新たな主権国家資産ファンドに集積された、彼らの何兆ドルものお金を支配することも、お同じ位重要な狙いだったのだ。

ところが、最新の2011年4月2日のクリントン-ブルーメンソール電子メールで、今や確認された通り、ウオール街とシティー・オブ・ロンドンの“お金の神様”に対し、アフリカとアラブ産油国世界から、質的に新たな脅威が出現しつつあったのだ。リビアのカダフィ、チュニジアのベン・アリと、エジプトのムバラクは、アメリカ・ドルから独立した金に裏付けられたイスラム通貨を立ち上げようとしていた。私は、2012年始めに、スイス金融・地政学会議で、このプロジェクトに関する豊富な知識をもったアルジェリア人から、この計画の話を初めて聞いた。文書は当時ほとんどなく、この話は私の記憶の中で棚上げになっていた。今や、アメリカ政府によるアラブの春の凶暴性と、リビアの場合の切迫感を総体的に把握できる、遥かに興味深い構図が現れたのだ。

‘アフリカ合州国’

2009年、当時、アフリカ連合議長だったカダフィは、経済的に窮乏したアフリカ大陸に“ディナール金貨”を採用するよう提案した。

イギリスとフランスの支援を得て、NATOによるカダフィ政権破壊の法的隠れ蓑を与えてくれる国連安全保障理事会決議を得ようというアメリカの決断に先立つ数ヶ月間、ムアマル・カダフィは、アフリカの産油諸国とアラブのOPEC加盟諸国が、世界市場において、彼らの石油販売に使用するはずの、金に裏付けられたディナール創設を組織していた。

ウオール街とシティ・オブ・ロンドンが、2007年-2008年金融危機で、ひどく厄介な状態にあった時に、もしもそういうことが起きていれば、ドルの準備通貨としての役割に対する影響は、深刻というだけでは済まされなかったはずだ。アメリカ金融覇権とドル体制にとって、弔いの鐘となっていたはずだ。膨大な未探査の金や鉱物資源を誇る世界で最も豊かな大陸の一つアフリカは、何世紀にもわたり、意図的に、低開発のまま留め置かれたり、発展を阻止するための戦争にさらされたりしてきた。国際通貨基金と世界銀行は、ここ数十年、アフリカの本当の発展を抑圧するための、アメリカ政府の道具だ。

カダフィは、アフリカ連合のアフリカ産油諸国や、イスラム教諸国に、ディナール金貨を主要通貨と為替手段とする同盟に参加するよう呼びかけていた。各国は、石油や他の資源を、アメリカや他の国々に、ディナール金貨でのみ販売することになるのだ。2009年、アフリカ連合の理事長だったカダフィは、アフリカ連合加盟諸国の会議で、リビア・ディナールと、ディルハム銀貨を、アフリカの石油を世界が購入できる唯一の通貨として使用するというカダフィ提案をした。

彼らの石油に対する、アラブOPEC諸国の主権国家資産ファンドと共に、他のアフリカ産油諸国、特にアンゴラとナイジェリアは、2011年のNATOによるリビア爆撃の当時、自分自身の国有石油の主権国家資産ファンドを作る方向で動いていた。カダフィのディナール金貨という考え方と結びついた、こうした主権国家資産ファンドは、イギリス・ポンド、フランス・フラン、ユーロ、あるいはアメリカ・ドルであれ、植民地的な通貨支配からの独立というアフリカの長年の夢を、現実のものにしていたはずなのだ。

彼が暗殺された当時、アフリカ連合の議長として、カダフィは、共通の金貨を持った、主権あるアフリカの諸国の連合、アフリカ合州国計画を推進していた。2004年、53カ国が参加する汎アフリカ議会は、2023年までに単一の金貨を持ったアフリカ経済共同体計画を立てていた。

アフリカの産油諸国は、オイル-ダラーを破棄し、彼らの石油とガスに対する、金による支払いを要求することを計画していた。参加国としては、エジプト、スーダン、南スーダン、赤道ギニア、コンゴ、コンゴ民主共和国、チュニジア、ガボン、南アフリカ、ウガンダ、チャド、スリナム、カメルーン、モーリタニア、モロッコ、ザンビア、ソマリア、ガーナ、エチオピア、ケニヤ、タンザニア、モザンビーク、コートジボワール、更に、新たな大規模石油埋蔵を発見したばかりのイエメンがあった。アフリカのOPEC加盟諸国、四カ国-アルジェリア、アンゴラ、ナイジェリア、巨大産油国で膨大な天然ガス埋蔵量を誇るアフリカ最大の天然ガス生産国と、最大の埋蔵量を持つリビアも-新たなディナール金貨制度に参加する予定だった。

カダフィに対する戦争で、アメリカ政府から前衛役を振り付けられていたフランスのニコラ・サルコジ大統領が、リビアは世界の金融の安全に対する“脅威”とまで呼んだのも何ら不思議ではない。

ヒラリーの‘反政府派’中央銀行を創設

カダフィを破壊するためのヒラリー・クリントンの戦争の最も奇妙な特徴の一つは、石油豊富なリビア東部のベンガジでアメリカが支援した“反政府派”、戦闘のさなか、彼らがカダフィ政権を打倒できるどうかはっきりするずっと前に、“亡命中の”欧米式中央銀行を設立したと宣言した事実だ。

反乱が始まってわずか数週の内に、反乱指導部は、カダフィの国営通貨庁を置き換える中央銀行を設立したと宣言した。反政府派委員会は、捕獲した石油を売るための彼ら自身の石油会社の創設に加え、“ベンガジ中央銀行を、リビア通貨政策を行う資格を有する通貨当局として認め、リビア中央銀行総裁を任命し、ベンガジに暫定本部を設置する”と発表した。

戦闘の結果が明らかになる前に、金に裏付けされたディナールを発行していたカダフィの主権ある国立銀行におきかわる欧米風中央銀行創設という奇妙な決定について発言して、ロバート・ウェンツェルは、経済政策ジャーナル誌で“民衆蜂起から、わずか数週間で作られた中央銀行など聞いたことがない。これは単なる寄せ集めの反政府派連中が走り回っているだけでなく、かなり高度な影響力が働いていることを示唆している”と言っている

今やクリントン-ブルーメンソール電子メールのおかげで、こうした“かなり高度な影響力”は、ウオール街と、シティー・オブ・ロンドンとつながっていたことが明らかになった。2011年3月に、アメリカ政府によって、反政府派を率いるべく送り込まれた人物ハリファ・ヒフテルは、カダフィの主要な軍司令官をつとめていたリビアを去った後、それまで20年間の人生を、CIA本部からほど遠からぬバージニア州の郊外で暮らしていた。

もしカダフィが、エジプトやチュニジアや他のアラブのOPECと、アフリカ連合加盟諸国とともに- ドルではなく、金による石油販売の導入を推進することが許されていれば、世界準備通貨としてのアメリカ・ドルの未来にとってのリスクは、明らかに金融上の津波に匹敵していただろう。

新たな黄金のシルク・ロード

ドルから自立したアラブ・アフリカ金本位制度というカダフィの夢は、不幸にして彼の死と共に消えた。ヒラリー・クリントンの身勝手な“保護する責任”論によるリビア破壊の後、現在あるのは、部族戦争、経済的混乱、アルカイダやダーイシュやISISテロリストによって引き裂かれた修羅場だ。カダフィの100%国有の国家通貨庁が持っていた通貨主権と、それによるディナール金貨発行はなくなり、ドルに結びつけられた“自立した”中央銀行に置き換えられた。

こうした挫折にもかかわらず、今や同様な金に裏付けされた通貨制度を構築すべくまとまっている国家の全く新たな集団は実に注目に値する。それぞれ世界第三位と、第一位の産金国であるロシアと 中国が率いる集団だ。

この集団は中国の一帯一路・新シルク・ロード・ユーラシア・インフラストラクチャー大プロジェクト建設と結びついている。これには、世界の金取引の中心として、シティー・オブ・ロンドンと、ニューヨークに置き換わるための中国による極めて確固たる措置である中国の160億ドルのゴールド開発基金も関わっている。出現しつつあくユーラシア金本位制度は、今やアメリカ金融覇権に対する、全く新たな質の挑戦になっている。このユーラシアの挑戦、その成功あるいは失敗が、我々の文明が生き残り、全く異なる条件のもとで繁栄できるようにするのか、あるいは破綻したドル体制と共に沈むのかを決定する可能性が高い。
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2016/11/post-cc58.html


[12初期非表示理由]:管理人:関連の薄い長文

3. 2017年3月20日 21:05:23 : wR5geaiFRs : WG0BCAjNArM[12]
中川隆がどこかから何かを引用してどう書こうと

日本で今、かつてなく安倍政権批判が高まり、その支配構造まで含めた批判は高まっていることは確か。汚職とはいってもそのあくどさ、わかりやすさは抜きんでている。


4. 2017年3月20日 21:13:26 : frtErroTlE : irEWOXr423M[42]
まあまあ。一般的な理解の範囲ではこんなものだと思う。誰が政権転覆の陰謀などと思うもんか。その実例は明治維新に端的に見られるなんて思ってもみないだろう。実際に暴露されても多くはまだ半信半疑だと思うよ。逆に暴露の内容をウソだと思うはずだ。マスゴミがそう宣伝するはずだから。

5. 知る大切さ[7839] km2C6ZHlkNiCsw 2017年3月20日 21:54:07 : rXmQVSTR26 : wmfWUboB@Eg[3774]
>1.2
中川隆の無駄な長文有り
管理人に依頼し【初期非表示】
要点まとめろ。 見苦しい

6. 中川隆[7236] koaQ7Jey 2017年3月20日 22:16:28 : b5JdkWvGxs : DbsSfawrpEw[7708]
>>5
小沢信者は批判を一切認めないというのは良くわかった

しかし、それでは何やっても全然進歩しないだろ


7. 知る大切さ[7840] km2C6ZHlkNiCsw 2017年3月20日 22:21:08 : rXmQVSTR26 : wmfWUboB@Eg[3775]
>6
当方小沢さんをそんなに買ってもないのすら
理解できない、そんな中川隆は無意味な存在だ。

8. 中川隆[7237] koaQ7Jey 2017年3月20日 22:28:29 : b5JdkWvGxs : DbsSfawrpEw[7709]
>>7
小沢信者でデモクラシー信者も同類だというのがわからないみたいだな

そもそも、資本主義とデモクラシーが両立できない というのもわかってないみたいだし


9. 知る大切さ[7843] km2C6ZHlkNiCsw 2017年3月20日 23:00:29 : rXmQVSTR26 : wmfWUboB@Eg[3778]
安倍長期内閣にまつわる政治政治家だけで無く官僚も
一体化した腐敗構造。

証人喚問も公人より先に私人から、しかも
総理を侮辱したからとか、
国民軽視も甚だしい。


10. 2017年3月21日 00:22:20 : xQoZn42Pr2 : 2ydlNWODHRI[2121]
春?来ないよ
問題は大きくなるばかりなのに国民は無関心のまま
共謀罪は今日成立しちまうんだろ
それなのに国民は怒りもしないし関心も持たない
こんなんじゃ腐った支配者たちにいいようにされるのは当たり前

11. 知る大切さ[7845] km2C6ZHlkNiCsw 2017年3月21日 07:29:54 : rXmQVSTR26 : wmfWUboB@Eg[3780]
>10

貴殿がどの方向性を是としてるかによるが
外す事もあるのはご自身でも理解してると思うから
国民に騒いで欲しいなら騒ぐ手段を考えるのが良くね?

今君のコメント10は間逆の行為だと思うよ?


[政治・選挙・NHK221] <緊急速報>今夜、安倍総理が赤坂飯店に各新聞社のキャップを呼んで「森友のこと書くな」と圧力をかけていると…→緊急拡散!! 赤かぶ
14. 2017年2月27日 23:04:45 : xQoZn42Pr2 : 2ydlNWODHRI[1899]
終わったな
これでこの問題は追及されなくなってしまう
http://www.asyura2.com/17/senkyo221/msg/474.html#c14


12. 2017年3月21日 08:03:44 : LkMvmw38dc : 60Mco8Dr4Ks[2]
知る大切さは一般社会ではキチガイ扱いされているようなことを投稿していたが、
日頃の言動をみていると一般社会でキチガイ扱いされても無理ないと思うな。
視野が狭すぎる。

13. 知る大切さ[7846] km2C6ZHlkNiCsw 2017年3月21日 08:12:25 : rXmQVSTR26 : wmfWUboB@Eg[3781]
>12

うむ、そのセリフを軽々しく言い放つ【造花のサクラ】
集団が日本にはいるね。
とても品が無い幼児性攻撃性が滲み出ている。

さて、たったコメント2個しかないと貴殿は
「お前は誰だ!」でしかないんだが?

どちら様?

>視野が狭すぎる。

で貴殿の視野が当方より大きいか小さいかは
何を持って担保するの?
http://www.asyura2.com/acas/6/60/60m/60Mco8Dr4Ks/index.html
にはコメント2個しかないね?



14. 2017年3月21日 09:00:44 : WAhPNBtQ52 : 2UO9P4MxZwM[3]
 多摩散人です。

>日本の春は訪れるか?

 「春が訪れる」とは、具体的に何党の、或いはどういう政権が成立することなのか。

[スレ主【知る大切さ】による初期非表示理由]:その他(アラシや工作員によくあるコメントはスレ主が処理可能)
デマ散人 貴殿はゴミコメントなので 基本ゴミ箱にポイ!

15. 2017年3月21日 16:17:02 : q931E3NW4E : Xao0gDyXwoc[758]
私はあなた(投稿者)を支持しています。
自分で在るために何が正しい事かを自分の頭と心で追い求める。その姿が大事。
であるなら、詐欺師や狂人を相手に対立しあうのは意味が無い。間違いを糺すには正解を提示するだけでいい。その正解を見つける事がわれわれの仕事だ。
彼らも社会の被害者だ。狂人である事の自覚と被害者であることの自覚をもつ。それはわれわれとて同じ立ち位置にある。その自覚による苦痛を感じ取るから自分に正当性を持ちたいと考える。苦痛を癒したいと考える。その為に周囲に同調する仲間を作りたがる。
ここまではわれわれの中にもある考えだろう。
しかし大事なのは、そこでどっちに転ぶかだ。
誤った解答を持ち続けて、同じ底辺のレベルの仲間を増やして団結するか、よりよい正解をつかみ取ってそれを広く知らしめるかー。

所謂ゾンビによる宗教とは、自分と同じ被害者を作りたいと考えることにある。
われわれはそんなことを必要とはしない。
われわれは、個々に「これが自分で在る」とする確信と証拠、正しさを求められる社会を作る。簡単な話だ。それにはただ正しい方法論を説けばいい。相手をも自分をも打ち負かす必要は無い。正直であれば良いだけだ。

どの事件もそうだが、一個の誤りからは必ず一つの改良点が見つかる。
これらの事件が提示しているのは、よりよい社会を指し示す方向性と、その間違いを糺すための方法論。
これらから読み解いてわれわれは当たり前の社会の方法論を手にすることができる。
そのよりよい未来像をわれわれは手を取って、共有の財産となるよう提案し合い、構築すべきと考える。
楽しいと感じる事をただすればいい。よって怒りを溜め込み、持ち続ける必要はそこに無い。私はそう思う。


16. 2017年3月21日 17:46:58 : HrxhGpdfBY : lLQ1H5OevjA[15]
>15
 多摩散人です。

 私も同感なので、じっと見ているのです。籠池さんの問題を提起されたのは結構だが、途中で投げ出して別の問題にスライドするのは、見ていてがっかり。

●3/10 籠池会見 動画ノーカット版
http://www.asyura2.com/17/senkyo222/msg/200.html
投稿者 知る大切さ 日時 2017 年 3 月 10 日

●日本は面白い国 こんなに凄いぞ日本人! 森友学園問題「アッキード疑惑」
http://www.asyura2.com/17/senkyo222/msg/223.html
投稿者 知る大切さ 日時 2017 年 3 月 11 日


17. 知る大切さ[7857] km2C6ZHlkNiCsw 2017年3月21日 18:56:39 : rXmQVSTR26 : wmfWUboB@Eg[3786]
>15

流石【デマ散人】、「森友学園問題=アッキード疑惑」を
【知る大切さ】がほっぽり出してるように見えるんだね。

45度の偏向メガネかけぱなしの【デマ散人】には
【知る大切さ】の
【日本の春】と【アッキード疑惑】のリンクが見えないんだね。
エセ右翼系には多々ある傾向だね。


18. 知る大切さ[7860] km2C6ZHlkNiCsw 2017年3月21日 19:39:54 : rXmQVSTR26 : wmfWUboB@Eg[3789]
>15

>16
を間違えてました。

15さんすいません。

道理が通じる人々が普通であれば、コメント15さんの
理が通じますが、いかんせん個々人が道理よりも、周りに
合わせる生き方を選択するのが今の日本のスタンダード

当方は道理で今はまだ環境は改善しないと考えてます。

えっ今ヤバくない? それが大事だと思います。


19. 2017年3月21日 19:46:38 : hUkJW5PNLO : vS5oQ06@H3c[458]
何々の 「春」を操る 奥の院


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