★阿修羅♪ > 政治・選挙・NHK231 > 255.html
 ★阿修羅♪  
▲コメTop ▼コメBtm 次へ 前へ
民進議員に読ませたい 小沢一郎政権奪還論のリアリティー(日刊ゲンダイ)
http://www.asyura2.com/17/senkyo231/msg/255.html
投稿者 赤かぶ 日時 2017 年 8 月 24 日 20:40:55: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
 

 


民進議員に読ませたい 小沢一郎政権奪還論のリアリティー
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/212093
2017年8月24日 日刊ゲンダイ 文字お越し


  
   ついに、この人が動き出した(C)日刊ゲンダイ

「野党共闘際立つ違い」「消費増税 違い鮮明」「政策に差」

 民進党代表選をめぐる大メディアの報道は、保守系が推す前原誠司元外相(55)VSリベラル派の枝野幸男前幹事長(53)という対決構図を強調し、発言を対比させ、2人の違いを書き立てている。

「共産党との選挙協力」については、前原が「理念、政策が合わないところと協力するのはおかしい」として「見直し」で、枝野は「最大限努力」と「維持」する考え。「消費増税」は、前原が「社会保障と税の一体改革に責任」と前向きで、枝野は「現状で上げられる状況ではない」。「2030年代原発ゼロ」は、前原が「維持」で枝野は「年限を前倒し」――とまあこんな感じだ。

 結果についても、枝野が勝てば保守系議員が離党、前原勝利でも政界再編で民進党は消滅などと、党分裂の危機を煽る。こうした大メディアの論調に流され、民進党議員はそれぞれの陣営に分かれて日に日にヒートアップしてきているが、これでは思うツボである。

「前原VS枝野という一騎打ちの中で、メディアも陣営も当人たちも、代表選を民進党のコップの中の戦いという構図で捉えている。民進党が真に対抗する相手は安倍政権ですよ。代表選は野党第1党の総理候補を選ぶ選挙です。安倍政権にどう対峙するのか。

 野党共闘を含め、そういうスケールの大きな議論が必要なのに、どうもそうした意識が足りないように思います」(政治ジャーナリスト・鈴木哲夫氏)

 既得権益を守りたい大メディアは、とにかく民進党を潰そうとしている。特に安倍寄りメディアは、民進党のお家騒動や弱体化が狙いだ。民進党議員は、民主党政権がメディアの袋叩きに遭い、倒された過去を思い出したらいい。そんな謀略報道に振り回されたらまた判断を誤る。

■政権を取らないと政策は実行できない

 今週発売の「サンデー毎日」で自由党の小沢一郎代表がインタビューに答え「政権奪還論」について語っているが、民進党に今、必要なのは、まさにこういう冷静なリアリズムだ。

〈安倍さんにはもう解散する力はない。自民党内だってみんな反対だ〉

〈政権を取らないと政策は実行できない。次の衆院選で勝つこと。それには野党の完全共闘が必要だ。それは10月22日の衆院補選から始まる。ここで圧勝しなければならない。それができるかどうかは民進党次第だ〉

 野党がまとまれば勝てる――。民主党が政権を失って以降、小沢はこう訴え続けている。安倍政権の支持率が急落し、「首相を信頼できない」という有権者が激増している今ほど、“受け皿”が求められている時はない。

 政治学者の五十嵐仁氏がこう言う。

「安倍政権打倒のための好機をどう生かすか。これが今、野党にとっての最大の課題です。有権者が望む『受け皿』をつくって、できるだけ幅広く野党がまとまっていく。そのために誰が先頭に立つのかを決めるのが、今回の民進党代表選です。昨年の参院選や新潟の知事選、今年の仙台市長選など、野党共闘は一定の成果を挙げてきている。野党がまとまれば、無党派層の支持も得られ、投票率が上がることも実証されています。こうした現実を踏まえて、市民も巻き込んだ共闘をさらに本格的なものにして欲しい」

 民進党が戦う相手は安倍政権だ。政界再編や党分裂があるとしても、それはあくまで、安倍を倒すためのもの。ただ無定見にバラバラになれば、安倍自民を利するだけなのは、誰にでも分かるはずだ。

  
   ともにスタートは「日本新党」/(C)日刊ゲンダイ

前原と枝野、どちらが勝っても野党は共闘するしかない

 前原と枝野はともにスタートが「日本新党」だった。違いばかりがクローズアップされているが、「オール・フォー・オール」(前原)、「支え合いの経済」(枝野)と主張する社会保障など政策には共通項も多い。大メディアは消費増税に対する姿勢の違いで「財源」への考え方の差を強調するが、これはニワトリと卵の関係。小沢の話がストンと落ちる。

〈お金が先か、(社会保障)制度の実現が先かということだ〉〈次の衆院選に向けて、包括的な改革案を提起、制度を維持するにはこれだけのお金がかかります〉として是非を問えばいいと言う。

 共産党との共闘に積極的な小沢だが、持論の「オリーブの木」に「共産党は入らない」と言い続けている。これは野党再編で新党ができる場合でも同様で、共産党とは〈選挙協力の枠組みでは一緒にやろうということになっている〉と話す。

 まずは民進党が共産党を除く野党や無所属議員に呼びかけて、安倍政権を倒すための「受け皿」をつくり、その大きな共通目標を掲げて共産党と協力体制について議論・調整するのである。これは相手が「小池新党」だとしても同じで、〈野党がまとまって一つの集団を作れた時に初めて(小池氏に)あなたはどうするのか、という話になる〉と言っている。

 つまり、何よりもまず野党がひとつの大きな「塊」になることが重要で、有権者がその塊を安倍政権に代わる「受け皿」と認識してくれた時に政権交代の光が見えてくる、ということだ。大メディアが大げさに騒ぐ前原と枝野の違いなど、安倍政権を前にすればちっぽけな話なのである。

■細川元首相も「日本新党の原点」思い出せ

 前出の鈴木哲夫氏も前原と枝野について、「右と左のような両極端な違いではない」とこう続ける。

「前原さんは随分変わった。社会保障に社民主義的な考えを取り入れ、小沢さんとも会っている。共産党についても一緒の党になることはないが、胸襟を開いて議論をすべきという考えを示していた。枝野さんも自分で『私は保守』だと言っている。幹事長として野党協力を実務的に進めてきた。結局、どちらが勝っても次の総選挙は、小沢さんが言うように野党が共闘するしかないのです。そもそも民進党単独で289の小選挙区全てに候補者を立てるのは無理。野党共闘が現実的な選択肢になってくるのは、両者とも分かっていると思います」

 小沢が言うように、安倍首相が解散を打てずに退陣しても、安倍がつくり上げた自民党暴政は変わらない。

 岸田文雄政調会長に禅譲したとしても米国追従は不変、戦争まっしぐらだ。改悪された平和憲法は完全に死滅してしまう。そんな暴挙を許していいのか。野党がまとまれば自公政権を倒せるのに、である。

「政党が違えば理念が一致しないのは当たり前。だから、一致できる政策で共闘したり連立を組む。どこの国でも行われていることで、自公政権も同様です。野党は、『安倍暴政をストップさせる』という大目標が一致できれば、その他の細かな違いに捉われ過ぎることなく、手を結べるはずです」(五十嵐仁氏=前出)

 日本新党の代表だった細川護熙元首相も23日の朝日新聞でこう言っている。

〈「55年体制を壊して保守中道の受け皿を作る」という(日本新党の)原点を思い出して欲しい〉〈同じ小選挙区に民進、共産両党が候補者を立てて、共倒れになるのは愚の骨頂だ〉

 現実的に考えれば、これしか選択肢がないのは明らかだ。全ての民進党議員は右往左往しないで、覚悟を決める時である。














関連記事
<サンデー毎日> 剛腕健在なり 自由党共同代表・小沢一郎が語る/下 「政権奪還論」 「安倍1強」はこうして粉砕! 
http://www.asyura2.com/17/senkyo231/msg/172.html


  


 

  拍手はせず、拍手一覧を見る

コメント
 
1. 中川隆[-6588] koaQ7Jey 2017年8月24日 20:42:50 : b5JdkWvGxs : DbsSfawrpEw[-8523]
民進議員に読ませたい 小沢一郎の詐欺の手口


小沢一郎に学べ!

幹事長だった小沢のもとで作成されたマニフェストも、小沢自身によって破られる始末

「ガソリン値下げ隊」まで作り、ガソリン暫定税率廃止をマニフェストに記載してまで当時幹事長だった小沢一郎が国民に約束したにもかかわらず、マニフェストは反故にされました。

なんと小沢自身が官邸に乗り込んで、ガソリン暫定税率維持を首相に押し込んだのです。


そもそも小沢と民主党は、マニフェストを前面に打ち出して2009年に政権の座についたのに、そのマニフェストはまったく実行されなかった。「マニフェストは国民との契約」と言っていたにもっかかわらずそうなのである。

国債を発行しないも嘘だった。増税しないも嘘だった。高速道路無料化も嘘だった。最低賃金を上げるも嘘だった。埋蔵金を発掘して財源とするというのも嘘だった。天下りを許さないというのも嘘だった。暫定税率を廃止するというのも嘘だった。内需拡大して景気回復するというのも嘘だった。ガソリン税廃止するというのも嘘だった。

それでいて、朝鮮人学校無償化、人権侵害救済法案、外国人住民基本法、夫婦別姓、外国人地方参政権等には真剣に取り組み、野田佳彦に至っては福島復興をおざなりにしながら2011年10月19日には韓国との通貨スワップを5兆円に拡大していた。

[スレ主【赤かぶ】による初期非表示理由]:その他(アラシや工作員によくあるコメントはスレ主が処理可能)
アラシ

2. 2017年8月24日 21:25:14 : 9NydaH1TAk : qaHOMbnsC10[1]
【民進党代表選】自由党・小沢一郎代表「前原誠司氏は野党結集を打ち出す」
2017年8月24日 19時33分 産経新聞

 自由党の小沢一郎代表は24日、BS朝日番組の収録で、民進党の前原誠司元外相が党代表選(9月1日投開票)で勝利した場合、「念願の主張である野党結集を打ち出すと思う」と持論を述べた。

 小沢氏は、前原氏が否定的な民進党と共産党との連携について「野党全体で共産党を除いた一つの集団ができれば、その上で個別に選挙協力を行えばいい」と指摘した。10月22日に投開票される予定の3つの衆院補欠選挙をめぐっては「その前に野党結集の合意を得て全力投球するべきだ。共産党が候補者を立てたら勝てない」と強調した。

http://news.livedoor.com/article/detail/13516318/


雪之丞 @aoitori2011
なるほど、小沢氏は前原代表の方が自分の構想を具現化してくれると踏んでますね。野党再編を言わない枝野氏は論外なんだ。しかし、共産党を手駒みたいに扱って、うまくいくのか?→自由党・小沢一郎代表「前原誠司氏は野党結集を打ち出す」」:イザ! http://www.iza.ne.jp/kiji/politics/news/170824/plt17082419310010-n1.html
20:23 - 2017年8月24日
https://twitter.com/aoitori2011/status/900679849227898880


3. 2017年8月24日 21:52:08 : XOU7hEFZRQ : bSvop4dgTpo[735]
どちらが勝っても民進党は壊れる。
民進党のネトウヨの一掃しないと元の民主党には戻らない。
壊れる時がどりらが早いかだろう。
小沢一郎は壊れるのを待っている。
壊さないといけないことは、初めからわかっていての策だ。

4. 2017年8月25日 07:57:45 : E2XU9GSMKp : H596dpxKc_0[7]
民進党は、トロイカ政権の成れの果てだからなぁ〜。

5. 2017年8月25日 08:56:57 : v40Ed3LgcA : kxASc1eDBh8[20]
前原・枝野のどちらが代表になっても民進党は分裂することはない。小沢が民主党を割って一瞬にして衰退するのをいやという程目の前で見ているからだ。小沢の口車にはもう誰も乗らない。ただ枝野が代表になると小沢派の執拗な執行部批判が続くことに耐えることになるのが難しい。

6. 2017年8月25日 19:21:55 : yGx7DkbKBE : Q9xdL0FhjJg[154]
怖いのは 小沢の檄も 「糠に釘」

7. 2017年8月26日 09:08:56 : zo2uiCgj7I : d_GRo33dzj8[7]
確かに安倍政権を止める為、政権交代という目標には照らし合わせて考察すれば小沢一郎の考えは現実的な路線だと思いますね。いや、寧ろ方法論としてはそれ以外ないのは明白であり、方法が定まっているのだから、あとはそれをどう実現していくかという事になりますね。

小池百合子に対してのアプローチは、先ずは野党が結集して一つに纏まった時に初めて、さあ、あなたはどうするのと。

小池百合子という政治家の姿勢を良く理解しているし、権力志向が人一倍強い小池百合子という政治家が、結局は最後に勝ち馬に乗るという事を良く見抜いているように思えます。

これを政局という安易な言葉で批判する事は勿論簡単ですが、政治とは常に政局なのは当たり前。

そして、政界全体と時勢を勘案して先のヴィジョンを見据える能力にかけては、やはり小沢一郎は他の政治家より長けており、安倍政権を倒して政権交代という目標を成し遂げるには、小沢一郎の考えが最善かと思われる。何しろそれ以上の案が他の政治家から出ませんからね。

そして、選挙協力の触媒として共産党との調整と話し合いが出来るのも多分小沢一郎以外他にいないでしょう。
仮に前原氏が代表に就くならば、政党名を変えて社民、自由と合流して新党での政界再編も可能性としてはあるのではないか。

その際には、小沢一郎を幹事長に付け、小池百合子を要職に起用しても良いと思えるが、政策は国民の生活が第一の原点に立ち返る事が望ましい。

旧民主党の要の政策であった消費税増税の公約違反に反旗を翻して、先に離党した国民の生活が第一の面々が結果として再び野党第一党に返り咲き、結果として旧民主党を衰退に至らしめた既定路線の執行部は頭数として力なくそれに渋々追随すれば良いのです。

一旦は出ていった旧民主党の気骨ある議員達を野党第一党という立場に立ち還らせ、小沢一郎、森ゆうこらに加え、そこに山本太郎という強力な市民側急先鋒もその中核に加わる。

我々国民が支持をした原点の政治家達に、日和見議員達が伸縮する様に新たに頭数として力を結集する。

要は旧民主党内の力関係を、国民が支持をした議員達にひっくり返す事。
その結集した勢力を国民が支持出来れば、小池百合子他の日和見議員達などは勝ち馬に自然に寄ってくるのでしょう。

この微妙な調整を話し合いでの合意に至らしめる事が出来る可能性を秘めている議員は現実的に小沢一郎以外にいないでしょうね。

事実として、あの共産党志位委員長との話し合い、旧民主党時も岡田氏との話し合いを経て、昨年代表選時での前原氏との話し合い。これら会談を勢力的にこなし、実際に徐々にではあるが、見えないところで共闘路線を絶ち切らずに進めてきたのは確実に小沢一郎による目に見えない実績なのです。

是非、旧民主党の原点に帰り、国民の生活が第一を打ち出して国民の支持を集めて欲しいと思います。

それと、前原氏と枝野氏のどちらが良いかという議論はこの際最早不毛だと私は思う。
何故なら答えは既に出ているから。

答えとして敢えて批判意見を書くならば、当然どちらも駄目議員なのですし、どちらも全く信用など出来ない政治家なのです。
この両名が何を言っても無駄ですし、我々が期待するのはその彼等の背後に見える数少ない良識ある議員達にどうやって仕事が出来る立場を与える事が出来るのか。

記事中にもあるように前原氏、枝野氏どちらが良いか悪いかではなく、悪いのは安倍政権なのです。こよ巨悪政権を蚊帳の外で安住させてはいけませんし、確かに代表選立候補の両名では国民も盛り上がらないのも分かります。

しかし、この国民の生活を破壊し続ける安倍総理という巨悪政治家を倒す為に、方法論としてどうしても出来の悪い政治家とも協力しなければなりません。

山本太郎や森ゆうこの様に、僅かに存在する市民側目線の優良な議員達に仕事の場を与える為、我々は何とか彼等に権力を持たせてあげなければなりませんね。

まあ、こう書くと批判も来るのでしょうが、巨悪を倒す為には出来の悪い嘘つき議員すら味方にしなければなりませんが、信用などする必要も無く、イニシアチブを握るのは我々国民であり、彼等の言葉に踊らされる必要は全くありませんね。まあ、駄目議員なのは既に重々分かり切った事ですので、安易な言葉に踊る人も余りいないと思いますが。


政界再編、代表選そのものではなく、その後の政治動向に期待したい。
何しろ、前原氏も枝野氏も悪いが、更に悪いのは実際に今権力を握り続けている安倍政権なのですから。政権奪取、それ以外に安倍政権を倒す道はありません。

都民


8. 2017年8月26日 10:16:53 : rLlWXq2dUA : G2hFj8Cl0w0[423]
>>7
>更に悪いのは実際に今権力を握り続けている安倍政権なのですから。政権奪取、

同意。


9. 2017年8月26日 14:48:44 : uLBKlBIzrI : wQ8zeLzXoM0[150]
小沢は現実主義者だ。
マエハラとエダノに民進が割れたとしたら、どちらの勢力が大きく成るか見極めている。主義主張はどうでもよい。
エダノ民進なら社民・共産との共闘路線でレンホーと変わらない。前原一派は離党するだろう。
マエハラ民進なら共産との共闘はない。むしろコイケとの親和性が高いだろう。エダノ一派は離党しても社民辺りと路線の違いを鮮明に出来ないから、党内に残って内ゲバ予備軍になるしかない。
アベとしてはコイケト組まれて中道リベラルを名乗られる(マエハラもコイケも実際は違うが)のが痛いと思う。
オザワなら自民の中に手を突っ込んで来るから、イシバ辺りはそわそわする筈だ。

10. 2017年8月26日 20:11:14 : Zr1pTXUXzA : rXJnTZnoO0k[330]
どちらが選ばれても、五十歩百歩 牛歩も出来ない後戻り。


  拍手はせず、拍手一覧を見る

フォローアップ:

このページに返信するときは、このボタンを押してください。投稿フォームが開きます。


★登録無しでコメント可能。今すぐ反映 通常 |動画・ツイッター等 |htmltag可(熟練者向)|(各説明

←ペンネーム新規登録ならチェック)
↓ペンネーム(なしでも可能。あったほうが良い)

↓パスワード(ペンネームに必須)

(ペンネームとパスワードは初回使用で記録、次回以降にチェック。パスワードはメモすべし。)
↓画像認証
( 上画像文字を入力)
ルール確認&失敗対策
画像の URL (任意):
投稿コメント全ログ  コメント即時配信  スレ建て依頼  削除コメント確認方法

▲上へ      ★阿修羅♪ > 政治・選挙・NHK231掲示板 次へ  前へ

★阿修羅♪ http://www.asyura2.com/ since 1995
スパムメールの中から見つけ出すためにメールのタイトルには必ず「阿修羅さんへ」と記述してください。
すべてのページの引用、転載、リンクを許可します。確認メールは不要です。引用元リンクを表示してください。
 
▲上へ       
★阿修羅♪  
政治・選挙・NHK231掲示板  
次へ