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闇の世界に生きたジョージ・H・W・ブッシュが死亡(1/2)(櫻井ジャーナル)
http://www.asyura2.com/18/kokusai24/msg/658.html
投稿者 赤かぶ 日時 2018 年 12 月 01 日 23:25:55: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
 

闇の世界に生きたジョージ・H・W・ブッシュが死亡(1/2)
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201812010000/
2018.12.01 櫻井ジャーナル


 ジョージ・H・W・ブッシュが11月30日に死亡したという。1989年1月から93年1月までアメリカ大統領を務めたが、CIAの人間でもある。1976年1月から77年1月までCIA長官を務めたというだけではなく、大学でCIAにリクルートされたと言われているのだ。

 彼は1924年6月にマサチューセッツ州で誕生、第2次世界大戦では海軍の所属し、45年9月に除隊してエール大学へ入学した。その大学でCIAの採用担当者だったボート部コーチのアレン・ワルツは海軍情報部の将校だった人物で、ブッシュと親しかったことで知られている。

 ジョージ・H・W・ブッシュの父親であるプレスコット・ブッシュは1953年から63年にかけて上院議員を務めたが、その前は金融界の人間。こうした関係からプレスコットはウォール街の弁護士だったアレン・ダレスと親しかった。言うまでもなく、ダレスは第2次世界大戦で戦時情報機関のOSSで破壊工作を指揮、ホワイトハウスとは関係なく実行されたナチス幹部の救出を目的とするサンライズ作戦で中心的な役割を果たした。

 プレスコットの義理の父親にあたるジョージ・ハーバート・ウォーカーはウォール街の大物で、アメリカの金融機関からナチスへ資金を流す重要なパイプ役を務めていたと言われている。なお、ジョージ・H・W・ブッシュの「H・W」はハーバート・ウォーカーのイニシャルだ。

 ジョージ・H・W・ブッシュがCIAの幹部だったことを示す文書が明らかになっている。アメリカの週刊誌、ネイションの1988年7月16/23日号でジョセフ・マクブライドが明らかにしたのである。J・エドガー・ブーバーFBI長官から国務省に出された1963年11月29日付けのジョン・F・ケネディ大統領暗殺に関係した文書に、「中央情報局のジョージ・ブッシュ氏」という記述があることを彼は見つけたのだ。ケネディ大統領が殺されたのはその1週間前だ。

 この報道に対し、CIAは「別のジョージ・ブッシュだ」と主張、信憑性を持たせようとしたのか、CIAのスポークスマンはAPの記者に対して「その人物は1963年当時、本部にいたジョージ・ウイリアム・ブッシュに間違いない」と話したのだ。ところが、そのジョージ・ウイリアム・ブッシュはマクブライドに対し、文書に出てくるブッシュは自分でないと語っている。

 フーバーが出した文書はブッシュがCIAの幹部だということだけでなく、ケネディ暗殺に関する詳しい情報を持っていることを示唆しているだ。この暗殺にCIAの破壊工作部門が関係している疑いは濃厚で、ブッシュが暗殺に関係していた可能性があるということだ。(つづく)


















 

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コメント
1. 2018年12月02日 06:14:36 : DwnPRF4fNk : eQd9cSln_3Y[101] 報告
指摘あり ケネディ殺った 黒幕と
2. 2018年12月02日 08:13:36 : qW5770aSac : k9XcZ01CpGM[1272] 報告
彼の悪行はたくさんあるが、最悪の所業は
どうにもならないバカ息子を生んだことだろう。
3. 2018年12月03日 08:57:40 : EVbcd1k4rE : 0Epjc85n3gY[22] 報告

>ジョージ・H・W・ブッシュの父親であるプレスコット・ブッシュは1953年から63年にかけて上院議員を務めたが、その前は金融界の人間。こうした関係からプレスコットはウォール街の弁護士だったアレン・ダレスと親しかった。言うまでもなく、ダレスは第2次世界大戦で戦時情報機関のOSSで破壊工作を指揮、ホワイトハウスとは関係なく実行されたナチス幹部の救出を目的とするサンライズ作戦で中心的な役割を果たした。

>プレスコットの義理の父親にあたるジョージ・ハーバート・ウォーカーはウォール街の大物で、アメリカの金融機関からナチスへ資金を流す重要なパイプ役を務めていたと言われている。なお、ジョージ・H・W・ブッシュの「H・W」はハーバート・ウォーカーのイニシャルだ。___

ブッシュ家の数限りない悪事は、できるだけ多くの人に知らせる必要がある。

________________________________________

1__ナチスと組んでいたプレスコット・ブッシュ

プレスコット・ブッシュは、当時の米国の名だたる企業と同じく、戦時中にナチスと提携して莫大な財を築いてきた戦争財閥である。すなわち、外患罪に相当する国家的犯罪者である。だから、ブッシュの一族・家系は大統領職はもちろんのこと、あらゆる公職に就くことはできないと法で定められているらしい。しかし、その不都合な事実を指摘するメディアはなく、報じたジャーナリストは抹殺される。たぶん、すでに何人も殺されていることだろう。

>ブッシュとナチスの結託 政府公文書で確証 http://cybervisionz.jugem.jp/?eid=50
〜911事件以降 イラク(中東)に於いて "自由・解放"の名の下に殺戮を繰り返す米ブッシュ大統領の家系は、第二次大戦当時 祖父のプレスコット・ブッシュによってナチス・ヒットラーとの関係により財を成してきた家系であることが政府公文書で確証されている。

〇ジョン・ブキャナン記者、ニューハンプシャー・ガゼット独占記事2003年10月10日

ワシントンDC発──全米マスコミが60年にもわたって見落とし、拒否さえしていたことだが、このたび暴露された国立公文書館と議会図書館の所蔵文書により、現職大統領ジョージ・W・ブッシュの祖父であるプレスコット・ブッシュが1926〜42年にナチス軍拡・戦争体制の財政基盤のビジネスパートナーとしてだけでなく、それを支えた米国の銀行経営者としても暗躍していたことが明らかになった。当時、米国議会はプレスコット・ブッシュとその「敵国」の実業パートナーに厳しい対応をとっていた。

今回見つかった文書には、ブッシュとその仕事仲間が──連邦財務省とFBIの調査によれば──ドイツの産業資本家フリッツ・ティッセンと資金提携していた事実を隠そうとしていたと、はっきり記されている。鉄鋼石炭王ティッセンは1920年代なかばから個人的にヒットラーに財政支援を行ない、ヒットラーがドイツ国内法や民主制を転覆して権力を掌握するのを手伝った人物である。

さらにこの機密解除された公文書によれば、プレスコット・ブッシュと彼の仲間であるロウランド・ハリマン(当時の米国外交界のアイドルだったエイヴレル・ハリマンの弟)やジョージ・ハーバート・ウォーカー(現職ブッシュ大統領の母方の祖父)などが、米国が開戦して以降も8カ月ちかくこのドイツ産業界の大実業家と取引を続けていたことが生々しく記されている。

● マスコミはなぜか完全に無視してきた

こうした歴史的事実はこれまで60年間にわたって米国のマスメディアではまったく報じられてこなかった。この事実の概略は、インターネットや地味な書籍で指摘されてきたが、マスコミもブッシュ家も「根拠なき非難」であるとして無視してきたのである。それどころかブッシュ家の人々を描いた「公式」伝記の著者たちも、大統領の歴史を綴ってきた研究者たちも、第2次大戦とその後の経緯を描いた米国史の出版社群も、この事実から目をそらしてきたのだ。
 ホワイトハウスに電話してコメントを求めたが、返答はなかった。・・・・
________________________________________


2__湾岸戦争を誘導し、人体実験を行った犯罪者 ジョージ・H・W・ブッシュ

湾岸戦争を仕組み、イラクのクウェート侵攻を誘導し、プロパガンダのための偽情報を流布し、米国民と世界各国を戦争容認へを誘導し、イラク軍へ反撃し、米軍兵士をモルモットとして人体実験を行い、イラクに劣化ウラン弾を投下してぼろ儲けした極悪の犯罪者である。

(1)誘導されたイラクによるクウェート侵攻

>【関連情報2】by ブログ『隠された真実』▲ 湾岸戦争
https://blog.goo.ne.jp/yampr7/e/508ec8169cbf9521a7a7d83ef255f744

1990年 第一次湾岸戦争が勃発する。
もともとこの戦争の原因は、クウェートがイラクを次のように挑発した事にあります。

クウェートがイラクに無償援助していた戦時国債の即時返還を求めた。クウェートとサウジアラビアが国際的に決められた量をはるかに超えた石油を輸出し始めイラクの主要産業・石油が値崩れを起こした。クウェートがイラクとの国境にある油田から大量に石油を採掘し始めた。

米国はイラクの動きを詳細に把握していた。ところが、イラクの不穏な動きに不安を感じたクゥエートが打診したところ米国政府は「心配ない」と返事をしている。イスラエルやCIAも米国政府にイラクの不穏な動きを報告しているがこの報告も無視している。

さらにイラク駐在大使グラスピーがフセイン大統領に「米国はイラクの行動には関心がない」と話し、ジョン・ケリー国務次官補も「クウェートが攻撃されても米国にはクウェートを助ける責任がない」と公言した。これによりイラクは米国の公認を受けたと思い、クウェートに侵攻を始める。

ところが、米国の国務長官となったジェイムズ・ベイカーは、いかにも驚いた風にソ連のシュワルナゼ外相と共同で「遺憾の意」を表明し、イラクを強く非難する強硬姿勢に転じて、各国の支持を得るための活発な外交活動を展開し始める。そして、米国主導の多国籍軍を形成し、イラクを爆撃した。

戦争中も、米国はクウェートの少女による「イラク兵が病院で赤ん坊を床に叩き付けた」という証言や、海鳥が重油まみれになっている映像を世界に配信し「イラクが重油を流出させた」などとメディアを使った情報操作を行ったが、のちにそれらはすべて嘘であった事が判明している。・・・

(2)嘘から始まった湾岸戦争

○ナイラ証言:虚言がメディアによって喧伝され戦争へ発展した一大事例。
〜イラクのクウェート侵攻を機に、1991年、国際連合は派兵を決定し湾岸戦争へ突入した。当初、米国の世論は反戦が多数を占めていたが、公聴会でナイラというクウェートの少女が「イラクの兵士が産院の乳児を保育器から取り出し、次々と床に叩きつけて殺しているのを見た」などと証言したことから開戦論は高まる。その後、ニューヨーク・タイムズの調査により、少女は駐米クウェート大使の娘であり、病院のボランティア経験もなく、一連の「ナイラ証言」は広告代理店・ヒルトン&ノートン社のシナリオによる虚偽であることが判明。しかし、すでに戦闘は終結し、3万6000人のイラク軍兵士と2600人の市民が爆撃によって死亡、さらに膨大な劣化ウラン弾がイラクにばら撒かれていた。経堂雪乃

>1994年10月12日「湾岸平和訴訟」大法廷での木村愛二証言記録(その1)
http://www.jca.apc.org/~altmedka/ai92-sokki1.html
>1994年10月12日「湾岸平和訴訟」大法廷での木村愛二証言記録(その2)
http://www.jca.apc.org/~altmedka/ai93-sokki2.html
>1994年10月12日「湾岸平和訴訟」大法廷での木村愛二証言記録
http://www.jca.apc.org/~altmedka/ai92-sokki0.html
>イラクを挑発しクウェート侵攻へ誘導すると共に、戦争準備を行っていた米国
http://members3.jcom.home.ne.jp/shishoukaku/07sk/160813guide/guide.html#0502


(3)米軍兵士を使って人体実験を行ったジョージ・H・W・ブッシュ 大統領

>湾岸戦争症候群はエイズの症状そのものだ!〜混合ワクチンによって免疫系がズタズタに!
https://ameblo.jp/64152966/entry-12308290504.html

管理人__久し振りにアンケートを実施します。
A エイズウィルスは存在しない!
B エイズは人為的に開発された生物化学兵器である!
C A も B も正解である!

A か B か C か・・・でお答え下さい。大変重要な問題です。コメントも歓迎します。

もう一つ明らかになった最大の問題点は、混合ワクチンや薬物(モルヒネ)
によって免疫系がズタズタにされるという一点にあります。

つまり・・・
エイズにもなるし、ガン・白血病にもなることを意味します。
日本において、ワクチンは義務化されつつあります。
これは、ものすごい大問題ですよ。


>重要関連記事 『エイズはすべてインチキだった』
〜世界中の著名な医師や細菌学者が告発しています。
https://ameblo.jp/64152966/entry-12261877335.html
やはり、この ↑ 記事も一度、フェイスブックのシェアが全て消されたようです。

知られざる”ワクチン”の罪 - Thinker http://www.thinker-japan.com/vaccine.html
〜 一部引用 〜

戦争で使用されるワクチン
現在でも世界中の軍隊の内部では、ワクチンは強制的に接種されています。
その薬害として代表的なものに、湾岸戦争症候群(GWS)があります。
湾岸戦争時に米軍兵士を中心とする多国籍軍兵士にイラク軍による
生物化学兵器攻撃対策と称して、様々な混合ワクチンと実験用薬物が
強制的に投与された事件です。

皮肉なことに自軍に投与された混合ワクチンや薬物によって、
免疫系を破壊されていた兵士は、戦場において米政府が過去にイラク側に
売却していた生物化学兵器の攻撃により致命的な被害を受けました。

その結果、多国籍軍の兵士20万人以上が複合的な要因により致死性の疾病にかかり、
すでに1万5千人以上の帰還兵が死亡しています。また帰還兵から、その妻子にも
伝染するこの病気で、人類史上最悪の奇形を持つ数千人の乳児が誕生しています。

この人類に未知である病気は、世界中で注目され、アメリカでは、
たびたびニュースや雑誌で取り上げられることもありますが、
兵士に強制接種した炭疽菌を含む混合ワクチンについては米政府はその事実を隠蔽し、
原因の表面的な議論に終始しています。そのため日本の主要メディアがその真相を
伝えることはありません。

なお、このとき
ワクチンの接種を拒否したフランス軍の兵士達は、
甚大な被害を一切受けませんでした。 

なぜ、自国の兵士を対象に政府がこのような人体実験をするのか、
狂気の沙汰としか思えない行為を、みなさんは不思議に思われるでしょうが、
これについては、また別の機会で取り上げていきます。

〇生物兵器としてのワクチン

また、近代におけるワクチンの使用方法として、生物兵器として使用されているという話があります。これは、一見すると「都市伝説」または「インターネット上の与太話」と思われがちですが、このテーマについて専門的に研究された著作が欧米を中心に多数出版されています。

その中でも代表作とされるのはレナード・ホロウィッツ博士の著書 『新種のウイルス−エイズとエボラ』です。
この中で博士は、エイズやエボラ出血熱などの新種ウイルスが、軍の生物兵器研究所で遺伝子改造によって製造された殺人目的の人工ウイルスであることを詳細に渡って述べています。

これらの人工ウイルス製造研究は1960年代からすでに始まっており、1970年代には完成し、世界で増え続ける人口削減のために 、肝炎や天然痘のワクチンに混ぜて、WHO(世界保健機構)とCDC(米・疾病管理センター)を通じて接種され、アフリカやブラジル、アメリカで広められたとされています。

これまでに聞いたことのない方には、突拍子もなく聞こえるかもしれませんが、エイズの発生と天然痘のワクチン接種の地域や時期が一致することについて追及を受け、WHO(世界保健機構)は、誤って普及させてしまったとして、エイズ・ウイルスで汚染された天然痘ワクチンがあることを認め 、1992年米・クリントン政権の時に世界中から回収するように指示しています。

WHOいわく、アフリカミドリザルから自然発生し、ヒトに感染したとされる殺人ウイルス・エイズですが、いくら人為的ミス とはいえ、この殺人ウイルスが大量のワクチンに混入することなど最先端の研究施設で医療の専門家の手の元において、あり得ることなのでしょうか。非常に疑 問の残るところです。

また、これらのウイルスの製造に関わったとされる科学者や内部告発者は、実際に殺害されていたり、事故や病気で死亡していたり、また失踪しており、この真相の究明をさらに難しいものにしています。 〜 引用終わり 〜
_____________________________________________

つづく(かも)

4. 2018年12月03日 09:22:35 : eJU48yDohM : 5OVWoYfapDA[25] 報告
>>3の関連

>wiki:ヒトゲノム計画(ヒトゲノムけいかく、英: Human Genome Project)は、ヒトのゲノムの全塩基配列を解析するプロジェクト。1953年のDNAの二重らせん構造の発見から50周年となる2003年に完了した。 プロジェクトは、各国のゲノムセンターや大学などによる国際ヒトゲノム配列コンソーシアムによって組織され、これまでにワーキング・ドラフトを発表し、その改良版の発表が継続して行われている。解読されたゲノムは、NCBIやUCSC、および Sanger Centerなどの研究機関で参照することができる。

このプロジェクトは1990年に米国のエネルギー省と厚生省によって30億ドルの予算が組まれて発足し、15年間での完了が計画されていた。発足後、プロジェクトは国際的協力の拡大と、ゲノム科学の進歩(特に配列解析技術)、およびコンピュータ関連技術の大幅な進歩により、ゲノムの下書き版(ドラフトとも呼ばれる)を2000年に完成した。このアナウンスは2000年6月26日、ビル・クリントン米国大統領とトニー・ブレア英国首相によってなされた。これは予定より2年早い完成であった。完全・高品質なゲノムの完成に向けて作業が継続されて、2003年4月14日には完成版が公開された。そこにはヒトの全遺伝子の99%の配列が99.99%の正確さで含まれるとされている 。・・・
_______________________________________

ヒトゲノム計画(解析)は既に完了している。
しかし、その成果が予防医学・治療医学に活用される例は少ない。
しかし、その情報をもとに、遺伝子組み換え技術による軍事利用は確実に進んでいる。
それが、AIDS・EVORAなどの生物兵器である。

EVORAは特許が申請され、特許権が発生している(驚愕)!
だから、被害者は特許権の所有者と実行者に損害賠償を請求し、殺人罪で告訴すべきである。

>エボラやAIDSは生物兵器として開発されました。
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51938957.html
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1871441.html

Dr.ブロデリックが世界中の人々に以下の手紙を送っています。この手紙は世界中に拡散されるべきだと思います。エボラについてです。彼が調査した結果、エボラ(そしてAIDSなども)は完全に生物兵器として米軍が中心となって開発・人体実験されているということが分かりました。きっとそんなことだろうとは思いましたが。。。エボラの感染がこれまでにないスピードで広がったのも非常に不自然ですから。。。

それに。。。日本のデング熱に関しても、きっとどこかの研究施設が感染かを代々木公園にばら撒いた結果、感染が広がったのではないでしょうか。そう思っても不思議ではないほど、アメリカや他の同盟国は極悪非道なことを行ってきているのです。冷戦時代には、ソ連とアメリカは競い合ってこのような非常に危険なウイルスの開発を行ってきたのでしょうが、アメリカは今でも致死率が非常に高く感染力の強い遺伝子組み換えウイルスをアフリカ人に感染させたのです。これ以上の極悪犯罪はありません。彼らの悪行により感染が世界中に広がり、世界中の人々が犠牲になることも全く考えずにです。。。それが彼らの望むところなのでしょうか。本当に酷いことです。

このような極悪犯罪を主導しているのがアメリカです。本当にどうしょうもない奴らがアメリカに生息し、アメリカだけでなく世界を支配しているのです。彼らはサイコパスのキチ害集団です。地球に生息させても地球や人類を滅ぼすだけです。要りませんね、あんな人種は。

それに。。。オバマが3000人の兵士を西アフリカに派遣すると言っていますが、なぜ、兵士?なのでしょう。エボラを退治するのに戦争で闘うだけの兵士は必要ないでしょう。彼らが必要なのは専門家や医療従事者です。きっと、この機会を利用して、オバマは米軍兵士にも感染させようとしているのでしょうか。自衛隊は絶対に派遣させてはいけませんね。日本政府が米政府のように極悪非道の集団でなくて本当に良かったと思っています。完璧ではないにしろ、世界でも良識ある政府の内に入ると思っています。

http://beforeitsnews.com/alternative/2014/09/ebola-and-aids-manufactured-by-western-pharmaceuticals-and-us-dod-3030890.html

(概要)9月18日付け: 世界中の人々へ、

リベリアや他の西アフリカ諸国ではエボラ・ウイルスにより大勢の人々が死亡し、地域が破壊されようとしていると伝える記事を、あなた方のサイトや他のサイトで読んでいますが、1週間ほど前に、Friends of Liberiaというサイトに載っていた記事は、西アフリカでエボラ・ウイルスの感染が広まった原因は、コンゴで2歳児が感染コウモリに接触したとによるものだと認識されていると伝えていましたが、私はこの記事に非常に驚かされました。そしてFriends of Liberiaに以下のコメントを送らずにはいられませんでした。
「アフリカの人々は皆さんが思っているほど無知で単純ではありません。」と。。。
すると、Dr.バーロン・ストーンから以下の返事を貰いました。

「この記事はFriends of Liberia自身が書いたものではありません。彼らは情報を提供する場を与えているだけです。」と。。。そしてDr.ストーンは私に私の手紙の内容をネット上に公開しても良いかと尋ねました。私はもちろん承諾しましたが、未だに私の手紙の内容は公開されていません。。。

リベリアでは、大勢の人々がエボラで亡くなったため、人々は、恐怖心、心理的トラウマ、絶望感でいっぱいです。西アフリカの破壊的状況を少しでも緩和するための方法を提供することが私の義務ではないかと思います。今後、エボラと徹底的に戦わなければ、状況は悪化するだけです。

エボラについて、私が知っている5つの事を、以下の通り、みなさんにお教えします。

1.    エボラは遺伝子組み換えによって作られたウイルスです。

Dr.ロバート・ストレッカーの著書には:新たに作り出されたウイルスとはAIDSとエボラです。冷戦時代にロシアのKGBとアメリカのCIAは相手国を攻撃するために其々がAIDSに似たウイルスを作り出しました。
メリーランドのフレデリックでエボラウイルスが作り出された時、地域住民は原因不明の病気を患いました。実存することが確認された米軍の医療産業では、アフリカ人(黒人)の病気予防と健康改善のためにワクチンの管理・接種を行っているとの口実で、実際は、生物兵器の実験が行われていたのです。このような著書が出版されたにもかかわらず、アフリカのリーダーらは何も知らなかったことに非常に驚いています。
2.  アフリカで、秘密裡にエボラウイルスの実験が行われました。。

リチャード・プレストンの著書で、エボラに感染して死んだ動物の体内がどうなっていたのかを説明していますので、感染が拡大しているギニア、シエラレオネ、リベリアのエボラウイルス感染者の身体がどのような状態になってしまうのか想像できます。
エボラ・ウイルスは感染者の内蔵を破壊し、死に至らせます。そして遺体はすぐに腐敗します。エボラ・ウイルスは、遺体を冷蔵保存しても、体内組織をゼリーのように溶かします。感染者が死亡すると、遺体は自然に液化します。遺伝子組み換えのエボラ・ウイルスがアフリカで初めて使われたのは、1976年のザイール(現コンゴ)であり、モブツ・セセ・セコ大統領時代です。
3.   西アフリカを含むアフリカの各地では、長年の間、最新型のウイルス、特にエボラ・ウイルスを使った実験が行われてきました。

WHOと国連機関は様々な医療実験やワクチンの接種を行う実験場として、アフリカの国々を選択しました。しかし実際は軍事的目的で生物兵器をアフリカの人々に試していたのです。

2014年8月2日、「西アフリカ」と題する記事には、エボラ感染が拡大している西アフリカの地域で米生物兵器研究者が目撃されたと書いてありました。さらにアフリカ諸国の政府が直面している問題にも言及していました。

エボラ・ウイルスの研究に携わっている組織、機関とは:
(a) メリーランド、フォートデトリックの米軍の感染病の医学研究所(生物兵器研究所)
(b) ニューオーリンズのテゥーレーン大学ではラッサ出血熱の研究費として政府から7百万ドル以上の補助金を受け取っています。
(c) 疾病管理センター(CDC);
(d) 国境のない医師団
(e) カナダの製薬会社 テクミラ社
(f) イギリスのグラクソスミスクライン社
(g) シエラレオーネのケネマ国立病院

米国防省はエボラの人体実験を行う機関に資金を提供しました。人体実験はエボラ感染拡大の数週間前にギニア、シエラレオネで開始されました。国防省はカナダのテクミラ社に1億4千億ドルの資金を提供し、エボラの研究を行わせました。
今年1月に、テクミラ社の研究者らは、西アフリカの健康な人たちに致死率の非常に高いエボラ・ウイルスを注射したのです。国防省も共同研究者として資料に記録されています。その2ヶ月後の3月に西アフリカでエボラの感染拡大が発表されました。 ケネマには米政府のウイルス性の高熱を発する生物テロ研究所があります。この街はエボラ・ウイルスの発生地なのです。
米政府からの資金提供により、西アフリカの健康な人たちはエボラ・ウイルスの実験台になってしまいましたが、このことに対して、ハーバード大学やイェール大学の著名な科学者らはそのような実験を行うと世界中にエボラ感染が拡大すると警告していたのです。その危険性は今や現実のものとなっています。

4.  エボラや他の病原菌によって西アフリカの人々が深刻な被害を受けたことに対して何等かの法的手段が必要です。  

アメリカ、カナダ、フランス、イギリスは、極悪なエボラ実験に関わっている国です。これらの加害国は、西アフリカの被害者、犠牲者に対し市民救済を行うべきであり、アフリカ諸国はこれらの国々や関連企業そして国連に対して損害賠償を請求するべきです。
さらに、テューレーン大学がエボラ実験に関わったことを証明する証拠資料が数多くあります。
エボラ感染が拡大した時と並行して国連のワクチンキャンペーンが行われていました。

5.   アフリカ諸国やリーダーらは、アフリカの乳児、子供、女性、男性、高齢者たちを守らなければなりません。彼らは実験用のモルモットではないのです。

アフリカ大陸を非常に危険な化学物質、危険な薬品、未知の感染病を発症させる化学兵器、生物兵器の処理場にさせるべきではありません。生物兵器として遺伝子組み換え細菌類を開発してきた欧米諸国のように、産業も科学も発展していない貧しい国々の人々、特にアフリカの人々を守るための対策が急務です。
 
驚くべきことに、米政府はシエラレオネの実験施設で出血熱ウイルスを使ったバイオテロを行ってきたのです。彼らが行ってきたバイオテロは直ちに全て消滅させるべきです。シエラレオネ政府はシエラレオネにある米政府の生物テロ研究所を直ちに閉鎖させるべきです。また、テュレーン大学で行われているエボラウイルスの実験を止めさせるべきです。 

世界中の国々が深刻な事態に直面していることを知るべきです。これは世界中の人々が驚愕する事件なのです。アフリカ人、特にリベリア、ギニア、シエラレオネの人々は被害者であり、毎日のように多くの犠牲者が出ています。病院を信用できず、友人や家族と手を握ったり抱き合ったりできない人たちが大勢います。罪のない人々が犠牲になっています。彼らは助けを求めています。彼らは自分達をエボラから守る防御服を購入するお金もありません。

エボラの脅威にさらされている国、地域はアフリカの一部だけではありません。世界的な対策が必要です。我々は世界中の国々に支援を要請します。中国、日本、オーストラリア、インド、ドイツ、イタリア、そしてアメリカ、イギリス、フランス、ロシア、朝鮮、サウジアラビアの親切な人々からも。。世界中の人たちからの支援を待っています。

状況は想像以上に深刻です。皆ができる限り多くの支援を行うべきです。この状況を改善させるためにも自国の政府にこの問題に対し、正直に、公正に、効率的に、そして透明性を持って対応するように要求することが重要です。各国政府は国民の要請に応えなければなりません。皆さん、立ち上がってください。そしてエボラの実験とエボラ感染の拡大を阻止しましょう。 

Thank you very much.
Sincerely,
Dr. Cyril E. Broderick, Sr
___________________________________________

>これがエボラウィルスの内部構造だ!:エボラは人造ウィルスか?長すぎますナ!
http://quasimoto.exblog.jp/d2014-08-22/

>エボラ欧州上陸。アフリカは道に遺体、アメリカは政府がエボラ特許
http://www.gizmodo.jp/2014/08/post_15233.html

>疑惑のSTAP細胞の特許、エボラ出血熱ウイルスの特許
http://blog.goo.ne.jp/syokunin-2008/e/f80a921decfbe2a820827df5a931acf2

5. 2018年12月04日 17:09:00 : J6AaQU4k2Q : z3wlP2I9Br0[2] 報告
イラク侵略戦争をやらかした世界一の人殺し、ブッシュの責任をとったか?
6. 2018年12月13日 00:28:33 : LY52bYZiZQ : i3tnm@WgHAM[-9872] 報告
フルフォードレポート 12/10 ジョージ・ブッシュ・シニアが処刑された後の秘密戦争のセンター
.
新 ch政経
2018/12/12 に公開
https://www.youtube.com/watch?v=LFPxUuxFris

[18初期非表示理由]:担当:混乱したコメント多数により全部処理

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