★阿修羅♪ > 近代史3 > 227.html
 ★阿修羅♪
▲コメTop ▼コメBtm 次へ 前へ
横溝正史 霧の山荘(TBS 1985年)
http://www.asyura2.com/18/reki3/msg/227.html
投稿者 中川隆 日時 2019 年 2 月 09 日 07:11:17: 3bF/xW6Ehzs4I koaQ7Jey
 

(回答先: 横溝正史 ミイラの花嫁(TBS 1983年) 投稿者 中川隆 日時 2019 年 2 月 06 日 18:55:45)

テレビドラマ 1985年版


原作 横溝正史
脚本 江連卓
音楽 菅野光亮


動画
https://www.youtube.com/watch?v=ctTZ4rrUWcw

『名探偵・金田一耕助シリーズ・霧の山荘』は、TBS系列の2時間ドラマ「月曜ロードショー」(毎週月曜日21時 - 22時54分)で1985年5月27日に放送された。


キャスト

金田一耕助 - 古谷一行

紅葉照子 - 岡田茉莉子

水木健二 / 岡部達彦 - 冨家規政

上条監督 - 織本順吉
岡崎平太 - 山本昌平
山本武彦 - 西田健
江馬容子 - 松本留美
等々力警部 - ハナ肇
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9C%A7%E3%81%AE%E5%B1%B1%E8%8D%98


霧の山荘(1985)


原作が反映されているのは最初の方だけ。すぐ変更・・と言うか、暴走・迷走し始める。

信州のホテルに滞在中の金田一。等々力のゴルフに付き合っていた時見かけた往年の大スター、紅葉照子(岡田茉莉子さん)に亡き母の面影を見、心引かれる。彼女の姪容子(松本留美さん)が金田一に会いにくる。彼なら20年前に身辺で起きた殺人事件の真相解明をしてくれる・・と照子は思い込んでいるらしい。迎えの車を寄こすというのを断り、散歩がてら出かけた金田一だが、霧の中で迷ってしまう。往生していると使いだという、うさんくさい男が現われ・・

ここから殺人事件が起きたと思わされた金田一が警察を呼んで赤っ恥をかくまでは原作と同じだが、それ以降は全然別の流れ。

原作では殺される照子も、使いの男平太(山本昌夫氏)も死なない。
もっとも照子は最後に死ぬけど。何しろ岡田さんなので、彼女が犯人というのは見え見え。


原作では容子と武彦(西田健氏)が犯人で、照子と平太を殺し、照子の姉房子に罪をなすりつけようとするのだが、こちらでは容子も武彦も殺されてしまう。房子は出てこず・・。

照子は20年前「死の接吻」という映画で水木と共演するが、彼が事故とも自殺ともつかない死を遂げたため、映画は未完成に終わる。その後半年ほど失踪した照子は、現われたと思ったら引退宣言。その後実業家の田島と結婚するが、その彼が病死。死の間際に自分が命じて水木を殺させたと告白。それが誰なのかは不明だが、水木の死の直前一緒に酒を飲んでいた監督の上条(織本順吉氏)、カメラマンの渡瀬、会社の宣伝部長秋葉(田中明夫氏)のうちの誰かに違いない。三人とも水木に自分をあきらめさせようとしていたし。

照子は三人を別荘へ呼び寄せ、カムバック宣言。自分が資金を出し、「死の接吻」を完成させる・・と、水木そっくりの達彦まで出してくる。で、撮影が始まり、途中で容子が崖から転落死、武彦は銃の暴発で死ぬ。上条達は撮影中止を言い出すが、照子は時間がないと続行を主張。これで彼女が不治の病なのは確実と。

映画は人妻と海軍将校の悲恋か。怒り狂った夫が恋人を撃ち殺し、傷心のヒロインは毒をあおって美しく死ぬと。情事のシーンが何度か出てくるが、照子はしっかり着ているので不自然。後で彼女は乳ガンが再発し、余命六ヶ月とわかる。脱がないのはそのせいとか、何かいい持っていき方があっただろうに。


霧の山荘2


途中で金田一は旅に出る。半年の失踪は出産のためとなぜか気づいたらしい。生まれたのが達彦で、水木にそっくりなのはそのせい。

死期を悟った照子が、昔のマネージャーに育ててもらっていた達彦に遺産を相続させるため、今回のことを仕組んだのだ。

武彦と容子は田島の甥、姪なので、照子が死ねば遺産は二人に行く。あのでもだからって邪魔だ殺してしまえとなります?母親の愛と言われても困るんですけど。それに・・田島の財産でしょ?あんたのじゃなくて。大女優だったのなら自分のもあるはずで、それを残せばいいじゃん。

いや〜それにしても岡田さんの若作りと言うか、ヒロインなり切り演技見るには忍耐が必要です。演技とは言え母親が息子とラブシーン演じるのは異常だし、シャワーシーンはおぞましくさえある。何じゃあのシーンは(後ろ姿は吹き替えらしいが)。この時点では達彦は照子が母親だとは知らないはず。知っていたらいくら何でもあんなことしないでしょ。ラスト近くまで達彦はほとんどセリフもなく、何を考えているのかよくわからない。いや、作り手にもわからないんでしょ?死んだ恋人への恋情と、息子への愛情と、映画を完成させたいという女優根性といくら何でも欲張りすぎ。

一番呆れるのは金田一も等々力も照子のやったことを犯罪だと認識していないらしいこと。容子も武彦も遺産は当てにしているが、それは血縁だから当然のこと。だからこそ照子の面倒を見、わがままに付き合ってきた。今回だって素人だけど映画に出てくれるなど協力的。原作のような悪人では決してない。それをあなた問答無用で殺しちゃうんですぜ。

このようにひどい内容なのだが、出演者のおかげで何とか見ていられる。西田氏は「帰ってきたウルトラマン」がよかった。金田一が話を聞く佐久間役三谷昇氏もよかった。異様じゃない役は珍しい。

ところで達彦役の人は誰かしら・・冨家規政・・ええ〜ッ、若い!あたしゃ「イチから住」とかいう番組でちらっと見ただけですけど。達彦がうつる度にちょっとのっぺりしてるけど美形だし、体格もいいし・・と感心していましたの。何度か上半身裸でうつるけど、全然いやらしさがなくて肌のきれいさとか均整の取れた美しさがすばらしくて。達彦は人を殺してまで用意された遺産なんて欲しくないはず。そこらへんちゃんと描写して欲しかったけど。岡田さん持ち上げるのに気を取られ、他はお留守になってたな。
https://sites.google.com/site/darklymama/home/ya/yokomizo2


▲△▽▼


原作粗筋

「霧の山荘」は「講談倶楽部」昭和33年11月号が初出で、加筆のうえ昭和36年1月に単行本化された作品で、K高原で避暑兼静養をしていた金田一耕助がM原での事件に巻き込まれる。

K高原は軽井沢、M原は南原とされる。横溝氏は初長篇の「呪いの塔」で舞台を軽井沢にとり、のちには毎夏に軽井沢の別荘で過ごしていたから軽井沢にも愛着が深く、戦後では「香水心中」や中絶を挟んで完成させた「仮面舞踏会」など多くの軽井沢ものともいえる作品を書いている。

この「霧の山荘」は事件発生から解決まで軽井沢(作中ではK高原)だけが舞台で、「悪魔の降誕祭」同様にこの時期の作品としては、トリックを中心に据えた本格的な作品だ。

K高原で避暑を兼ねて静養していた金田一耕助を訪ねてきた女性は江馬容子と名乗った。容子は戦前に活躍した女優紅葉照子の姪で、照子もまたK高原M原の別荘に滞在していた。
夏も終わり照子は東京に引き揚げることになり、容子はその手伝いのために来ているのだった。その容子に照子が重大な話を打ち明けた。

30年前に起きた未解決の殺人事件の犯人と思われる人物に、ごく最近会ったのだという。ついては、そのことで金田一耕助に相談したいので、至急会ってくれないかというのだった。

結局、その日の夜8時に耕助はM原の西田別荘を訪ねることになった。M原の入口で迎えの人間が待っているという。耕助は、容子に教えられたとおりにM原の入口で車を降りたが誰も出迎えておらず、気の短い耕助は自分で別荘を探し始めた。

ところがその夜は霧が深かったうえ、鬱蒼とした森の木立が邪魔をし、たちまち迷ってしまった。そんなときに懐中電灯を持ったアロハを着た男に行きあった。聞けば耕助を迎えに行った男だという。

男に案内され西田別荘にやってきた耕助だったが、なにか男に違和感を覚えないではなかった。照子の知合いの御用聞きと名乗ったが、服装といい態度といいチンピラのようだったからだ。

西田別荘の様子もおかしかった。時間を指定しておきながら扉は閉ざされており、いくら呼んでも誰も出てこなかった。アロハの男はたまりかねて家の周囲を調べはじめ、間もなく耕助を呼んだ。

居間のカーテンの隙間から中が見通せるのだが、様子が変だというのだ。耕助もカーテンの隙間から中を覗くと、そこには血にまみれた浴衣姿の女が横たわっていた。どうも照子のようだった。

居間のガラス戸も中から錠がかかっているらしく開かず、耕助はアロハの男に助けを呼ぶように頼んだ。ところがアロハの男は駈け出そうとした途端に石につまずき生爪を剥がしてしまう。

仕方なく耕助は男を見張りに立てて、自分が別荘の管理人の所に走った。管理人に警察への連絡を頼み、管理人とともに西田別荘に取って返した。

管理人は気を利かせ、近所の若者数人を連れて来てくれた。ところが西田別荘には血まみれの女はおろかアロハの男もいなかった。

変わりにいたのは照子の姉でマネージャーでもあった川島房子という老女とコリー犬のジュピター。照子は知合いの別荘に遊びに行っており、アロハの男も知らないと言う。
念のためということで居間を見せてもらったが、そこには血の跡一つなかった。警察もやってきたが、耕助が幻でも見たのだろうという取り合ってくれない。

だが、耕助は玄関先にある石に血が付いているのを見逃さなかった。アロハの男が躓いて生爪を剥がした石である。翌朝11時、耕助のもとに警察から電話が入った。照子の死体が見つかったというのである。

照子の死体は左胸を一突きにされ、下着一枚で西田別荘の裏手に転がっていた。それにもまして金田一耕助は、強烈な違和感を覚えていた。
前夜、女の血まみれな姿を見た別荘と、今見ている別荘が違うような気がしてしょうがないのである。前夜からK高原に来ている等々力警部とともに耕助は付近を調べてみることにした。


「霧の山荘」は最初に案内された別荘は西田別荘ではなく、近くのよく似た別荘であり、死体も含めて全て照子の狂言であった。もちろん30年前の未解決事件も照子の創作で、照子が耕助を騙して笑うために仕組んだものだった。

その裏にはシナリオライターがいて、これが真犯人。照子の演じる狂言に乗じて殺してしまうのだ。狂言に協力したアロハの男も口封じのために殺されることは言うまでもない。よく似た別荘がご都合主義かも知れないが、一応の説明はされており許せる範囲だろう。それよりもつまずいて生爪を剥がした石などの
http://roadsite.road.jp/mystery/ys/yokomizo113.html

〈横溝正史「霧の山荘」を読みました。或いは、「Pホテル」とは本当に「軽井沢プリンスホテル」のことなのか?〉 [日々の思い・独り言]

 小説家は自分のよく知る土地を舞台にする。横溝正史とて例外ではない。むしろ横溝はよく知った土地を事件発生の舞台に、積極的に採用し続けた作家として最右翼に連なる人物ではないか。岡山県然り、世田谷周辺然り。そうして此度は信州を……。

 中編「霧の山荘」の舞台は戦後別荘を構えた軽井沢である。横溝正史と信州地方のつながりは古く、昭和8年の大喀血により転地療養を余儀なくされた頃に遡れる。富士見高原や上諏訪などを転々としていたことが、かれとこの地方の馴れ初めとなり、創作の上では短編「鬼火」や長編『犬神家の一族』といった憎悪劇に結実し、実生活に於いては戦後、軽井沢へ別荘を構えるに至ったが、「霧の山荘」はまさしくその軽井沢、就中別荘のある中山道(や北陸新幹線、しなの鉄道線)を跨いで広がる南原という地を舞台に据えた。

 もっと絞りこめば本作の舞台となる別荘地は中山道の南側一帯で、晴山ゴルフ場や軽井沢ゴルフ倶楽部を擁す地域。作中の記述に従えば、6万坪の敷地に40軒ばかしの別荘が建つのみの、「K高原でもちょっと別天地になって」(P222)いる場所だ。ちなみにこの界隈、現在では企業や大学の寮や保養所といった施設が集まるが、なお周囲に古くから所有されている別荘も散見される。

 さて、わたくしことみくらさんさんかはワクワクしながらこの中編を読んでいる最中、ふと疑問に思うたのだ。金田一耕助が事件の依頼を受ける前から滞在するホテルについて、である。

 金田一が泊まる「Pホテル」は軽井沢プリンスホテルであろう、というのが横溝ファン、金田一ファンの間では通説らしい。それに疑いを持つ向きはないようだ。

 プリンスホテルとは西武資本のホテル・チェーンだが、「霧の山荘」が『講談倶楽部』に発表された昭和33/1958年当時、西武資本のホテルがその名称に「プリンスホテル」と冠していたのは高輪と赤坂のみであった。

 軽井沢プリンスホテルの前身は昭和25/1950年開業の晴山ホテルといい、軽井沢プリンスホテルが開業するのは昭和48/1973年。両者が経営統合を果たすのは更に下って昭和52/1977年のことだ。その際晴山ホテルは軽井沢プリンスホテル晴山館へ改称された(現在は「軽井沢プリンスホテル ウェスト」として営業中)。

 従って本作の発表当時は「軽井沢プリンスホテル」なる名称のホテル、この地に存在しないはずなのだが、──

 されど「Pホテル」は執筆当初からの称であった。初出誌を披見する機会こそなかったものの、改稿前の原型作品を集めた『金田一耕助の新冒険』(光文社文庫)には「霧の別荘」という、「霧の山荘」のオリジナル・ヴァージョンが入っている。『講談倶楽部』昭和33年11月号初出のそれには既に金田一の滞在先として、「Pホテル」の名称がたしかに明記されており。

 となると、「Pホテル」とはやはり現在の軽井沢プリンスホテルを指すのか、それとも他に斯く記されるホテルが軽井沢には他に存在したのか。わたくしにはその点こそが本作に於ける最大級の<ミステリ>である。よって不肖わたくしも探偵に身をやつして調査し、近日中にその結果報告を別途一稿を草して読者諸兄にご報告する予定だ。それがたとい無残な結果になろうとも、……。

 ……ああ、「霧の山荘」でしたね。忘れていました(おい)。では以下、簡単に(おい!)。

 深い霧の底にへばりついたような別荘地の一角で、金田一耕助は途方に暮れていた。30年前の未解決事件について相談したいから、と招待されたサイレント時代のスター女優、紅葉照子の山荘に赴こうとしていた途中の迷子である。やがて到着した依頼人の別荘でかれは、案内役のアロハ・シャツと共に紅葉照子の刺殺体を発見する。すわ、とばかりに別荘の管理人の許へ走って戻った金田一は目を疑った。別荘のなかにあった依頼人の死体も怪我で動けなくなっていたアロハ・シャツの男の姿もそこにはなく、殺害現場となった別荘は小綺麗にされているばかりか依頼人の妹と名乗る老婦人が住んでおり。そうして翌日、別々の場所で紅葉照子とアロハ・シャツの男の死体が発見される。

 ……金田一耕助は考える、どうして紅葉照子の死体は別荘内から屋外へと移動されただけでなく着物を脱がされていたのか、紅葉照子の本当の殺害現場はどこなのか、どうしてアロハ・シャツの男まで殺されなくてはならなかったのか、30年前に紅葉照子の身辺であったという未解決事件とはなんなのか、そうして勿論、真犯人は誰か、殺害の動機と手段は、単独犯なのか共謀者があるのか……金田一耕助は例によって例の如く、スズメの巣のようなもじゃもじゃ頭を引っ掻き回しながら、等々力警部や地元警察と共に事件の真相にゆっくりと迫ってゆく。徐々に判明してゆく事件の顛末や如何に──。

 ネタバレという程のことではあるまいから書いてしまうと、金田一が目撃した紅葉照子の死体があった別荘と彼女の実妹が住んでいた別荘は別々の建物である。そのあたりは正直なところ、読んでいれば薄々察しのつく話だ。事実が判明しても、ああやっぱりね、と頷くのが関の山。むしろ問題となるのは、どうして他人の別荘で紅葉照子は殺されていなくてはならなかったのか、という点だ。

 じつはこれこそが犯人の動機や殺害方法につながる<謎>であり、同時に金田一を巻きこむきっかけとなった30年前の未解決事件の真実を探る<突破口>でもあるのだ。TBS系列で放送された本作の長編ドラマ(いわゆる2時間ドラマですな)ではこの未解決事件をクローズアップしているが、原作ではほんの添え物程度でしかないことに「霧の山荘」を読み終えた方は或る種の拍子抜けを覚えるかもしれない。

 要するにこの事件、紅葉照子の芝居っ気と茶目っ気、加えて悪戯心が引き金となって起こったのだが、子供のような彼女の虚栄心へ巧みに働きかけた犯人の才智が警察は勿論、金田一耕助の推理も狂わせてしまったのだ。

 されど悪事はかならず露見する。捜査の過程で金田一は小さな綻びを幾つか見出す。そうして或る推論の下に罠を仕掛ける。というよりも、敢えて置きっ放しにして置いた<餌>に犯人が喰らいつくのを待つ。

 当然犯人はその<餌>に引っ掛かり、見事御用となるのだが、思わずぞくりとする場面がそのあとに待っている。自白のあと共謀者のヘマを詰って詰ってまるで反省の色もなく、あたかも自分が法に触れる事件を引き起こしたとはつゆ思うていない素振りだ。21世紀の今日でもお馴染みな場面だろうが、なんだかやるせない思いに暗くなることである。と同時に本作に於いていちばん気に入っている場面であることも、備忘のように書き留めておこう。

 もし可能であるならば本作を読み終えた方は、前述した短編集に収録される原型短編や古谷一行主演の同題ドラマを鑑賞されては如何でしょう。有意義かは別にして、なにか思うところある時間は過ごせると思います。
https://sketchbookrf044.blog.so-net.ne.jp/2018-04-30


 

  拍手はせず、拍手一覧を見る

▲上へ      ★阿修羅♪ > 近代史3掲示板 次へ  前へ

フォローアップ:


★登録無しでコメント可能。今すぐ反映 通常 |動画・ツイッター等 |htmltag可(熟練者向)
タグCheck |タグに'だけを使っている場合のcheck |checkしない)(各説明

←ペンネーム新規登録ならチェック)
↓ペンネーム(2023/11/26から必須)

↓パスワード(ペンネームに必須)

(ペンネームとパスワードは初回使用で記録、次回以降にチェック。パスワードはメモすべし。)
↓画像認証
( 上画像文字を入力)
ルール確認&失敗対策
画像の URL (任意):
投稿コメント全ログ  コメント即時配信  スレ建て依頼  削除コメント確認方法

▲上へ      ★阿修羅♪ > 近代史3掲示板 次へ  前へ

★阿修羅♪ http://www.asyura2.com/ since 1995
スパムメールの中から見つけ出すためにメールのタイトルには必ず「阿修羅さんへ」と記述してください。
すべてのページの引用、転載、リンクを許可します。確認メールは不要です。引用元リンクを表示してください。
 
▲上へ       
★阿修羅♪  
近代史3掲示板  
次へ