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トランプは核戦争の大統領として登場した? 3 
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投稿者 あのに 日時 2019 年 4 月 02 日 18:26:19: xZaQXyDl16EGo gqCCzILJ
 


トランプは核戦争の大統領として登場した? 3 

1、トランプの正体とは?

トランプは、アメリカ史上最強のイルミナティ大統領として登場したことに、とうじわれわれのだれも気がつかず、ディープステートと戦っているとか、アメリカファーストとか言われ、反グローバルな保護主義で国民の雇用を守るといわれ、99%の国民のための大統領だといわれた。

わたしは、ほんとか? と、アメリカの変化にすこしは期待した。ただ、ひどくイランを敵視した発言が就任時にあったように記憶しており、親イスラエルの発言と共に,とても気になっていた。

なぜなら、イスラエルとイランについては、世界情勢で、もっとも気にしなければならない国だからだ。イスラエルとは、ユダヤを口実にロスチャイルドが作った人工的な国家であり、中東に大イスラエル帝国をつくる野望があるらしい。

トランプのイスラエルへのあまりに過度な親愛と、対抗するイランへの過度な感情的な敵視が、印象的であった。このイランへの異常なほどの敵視には、いっさいかれは根拠を示さなかったので、なにか変だと思ったものだ。

しかし、2年たっても、かれが公言(公約?)したようには世界は、あまりなにも変わってないようにみえる。より、わかりにくくなにもかもが隠されるよう改められただけであった。

トランプとは、いったい何者なのだろう?
 
 
わたしは、ちょっと前から、困ったときのアイクだのみをやっている。えいっ,と開いた本のページを見て、うーんと考える手だ(笑)

デーヴィッド・アイクの「ハイジャックされた地球を99%の人が知らない」の本の上を、えいっ,やっ,と数回ひらくうち、p475のページに、ロスチャイルド家には、途方もない数の非公認の子がいることが,書かれているのが、目に飛びこんできた。精子バンクをつかってつくられたロスチャイルドの名を持たない無数のロスチャイルドの子のことである。

こういう、ロスチャイルドの子という可能性なら、まったく秘密結社とは,無縁なトランプが、もっとも最強のイルミナティ大統領として登場するということはあり得るのでは,と思えた。

だが、残念ながら証拠らしいものは、どこにもない。ただ、ロスチャイルド家の、途方もない数の非公認の子という考えは、とても魅力的なアイデアに思え、しばらく、トランプの顔がロスチャイルドのだれかに似てないか、思いにふけった(笑)。

ここで、ちょっと、まわりみちをしよう。

・「ピンダー」なるイルミナティ最高位の宗教王

前回、世界の支配者として、スイス家のバンジャマンの名をあげたが、じつはもう一人、王がいる可能性があることを書くことを忘れていた。ハザール王国の伝統では、二重王制がふつうだった。カガンとベクだ。バンジャマンが実務をする副王ベクとしたら、最高位の宗教王カガンがいる。ここで、さっきのアイクの本のすこしあとの p483に、「ピンダー」という名が出てくる。まったく謎の人物で、イルミナティからぬけ出した人(離脱者という)が、アイクに語って,はじめて出てきた存在だ。

ここで、ベルギーのランベール男爵家というロスチャイルドの名を持たないロスチャイルド家が怪しいと私は思い、まえ書いたことがある。、「ピンダー」とは、イルミナティ最高位の宗教王カガンで、それは、ベルギーのランベール男爵のことかもしれないとわたしは思うのだ。
http://satehate.exblog.jp/8640230/
これはロスチャイルド家からは、はなれた人物でロスチャイルドの名を持たないらしいが、イルミナティ最高位の王であり、イルミナティの頂点の儀式にだけにかかわるのだろう。もちろん、小児儀式殺人をともなう陰惨な儀式である。だが、イルミナティの実務には、いっさいかかわらないのだ。

1昨年書いた、たとえば「原爆投下命令者、ケネディ暗殺命令者、911、311の首謀者を推測してみる 」の2や3などにある、マザー・オブ・ダークネス mother of darkness の城として有名なベルギーのシャトー・ド・アメロア Le château des amerois などで行われたのであろうか。いま見ると、きわめて重要ないくつかの動画が消されている。ピザゲート事件などのいちれんの諸事件は、これら欧州の本命事件を隠すためのものであったのかもしれない。蛇足かもしれないが、以上をつけくわえておく。


2、イラン情報 Fars Today の妨害をするCIA工作員ウイルスマンのサイバー攻撃

さて、あいかわらず、わたしへのウイルスマンのサイバー攻撃は止まず、わたしのネットアクセス記録やダウンロード情報を収集したり、24時間監視し、PCを落としたりして、かれは楽しんでいる。

最近、わたしのPCから、いつも見ていたイランの情報へとアクセスできないことに気がついた。
わたしが,ネットにアクセスするときつかうURL表から、ウイルスマンが不正侵入して、Fars TodayのURLを削除していることに、半年ほど気がつかなかったのだ。以前から、いつもロシアの声(スプートニク)とイランラジオ(といったかな?)Fars Today を見るのが、日課だったのだ。

シリア情勢を知るとき、真実を伝えるイランのFars Today はシリア情勢にかぎらず、必須のひとつであったが、シリア情勢が落ち着いてきて、イランの情報から遠ざかり、Fars Today がなくなっていることに不覚にも気がつかなかった。昨年PCをグーグルのウイルスマンのサイバー攻撃で破壊されたことにも原因はあった。

PC内部のアクセスを遮断するマルウエアが、はいりこんでいるのか。わたしのPCのOSは、アンドロイド・スマホのOSと、ほとんど同じであり、かれグーグルのウイルスマンが、アンドロイド・スマホをコントロールするマルウエアを開発し、テスト用にわたしを使っているのではないかとも思ったが、インターネットの接続を理解している者なら、ごく簡単なことかもしれない。

まえは、時事通信へアクセスできなかったが、今回はイラン情報のFars Todayである。ウソにみちたロイター日本であろう時事通信と反対な極が、真実のイラン情報の Fars Today なのである。
トランプがいったい何者か、という疑問は、就任時にイランへの敵視で、すでに答えは、あきらかだったのだ。すなわち、トランプは就任時、史上最強のイルミナティ大統領として登場したのだった。

ここまでの親イスラエル=親ロスチャイルドのアメリカ大統領は、いまだかって、いなかったと思う。911のブッシュ大統領でさえ、顔色を失うありさまである。トランプのゴラン高原の発言でよくわかるが、イルミナティのためなら、どんなことでもやりかねないようにみえる。核戦争は、その最奥のオプションである。中国や北朝鮮が、生存のため核を所持したのは当然であり、愚鈍な日本の政治家とはわけが,180度ちがっていたのだ。

3、戦争をつくりだすイルミナティ

イルミナティ大統領という意味は、戦争大統領ということなのである。イルミナティの存在を、おおくのひとは誤解していると、わたしは長らく思ってきた。銀行家、金貸しというイメージだ。それは,偽装のひとつだ。黒い貴族という偽装もあるが、わたしはそれもちがうと思っている。正しいのは、ハザール人秘密結社の略奪者、虐殺者である。これが、イルミナティの本質だと思う。

中世ドイツで、火薬、銃、砲が発明され、これが戦争産業に発展したということも、関連している。ドイツは、イルミナティの揺籃の地であったのだ。ここでも、ロスチャイルドが、バウアーからロスチャイルドへと名前を変えているのは、目をくらますためなのだろうか。名称や名前を変えるのは、わけがある。イルミナティを、ディープステートと、CIAが言い変えたわけとも似ているだろう。

ドイツからは、イルミナティ秘密結社が東欧ハザール人へと網の目をはりめぐらしていた。ブレジンスキーがポーランドから出てきたのは、ドイツだけではないからだ
いまでも戦争産業が、イルミナティの核にあるのは、かれらは、戦争でもうけるからだ。かれらは、戦争をつくりだすものたちだった。銀行家、金貸しというすがたは、一面なのである。またドイツからは,イギリスへと王族が移動する。銀行家の移動と軌を一にする。これも語られない面だ。

イルミナティとは、戦争をつくりだすものたちだったのだ。

だが戦争板で、この真犯人が議論されないのは、なぜか,わたしはいつも不思議に思ってきた。戦争とは,なにか,という議論もなかった。兵器とは、なにか,という議論もなかった。だから、戦争の真犯人が議論されなかったということはとうぜんではある。戦争板で、戦争の真犯人を議論しなくてどうするのだろう?

さて、われわれに見えるのは、いわゆるの「戦争」だけだが、かれらは見えない秘密結社で戦争をしかけて、屈服させ、略奪や虐殺を行ってきた。イギリスの東インド会社の世界略奪だ。そして、アメリカは、世界最大の規模で戦争をしかけて、世界中の富を、諸国からうばってきたのだ。

日本は戦争をしかけられたのだ。それは黒船以来なのだ。明治維新はひとつのかれらの達成だった。それから、100年以上、ある意味、明治,大正,昭和と見えない戦争が続いていて、1945年原爆で市民が虐殺されたのだ。そして、略奪され続けた戦後64年の日々がある。通説と異なり、わたしは、見えない戦争が続いていたと考えている。イルミナティの戦争とは,通常とは異なった視点から見ないと見えない。ここに世界史最大規模の略奪があったとわたしは思っている。景気が悪いという言葉でだまされるが、略奪の結果だ。

さて、エイプリルフールの4月1日に新しい年号が、公開された。令和だという。令は、新世界秩序のオーダーであろうか。和は、日本人か。5月1日というイルミナティの日にこれ以上ふさわしい年号があろうか。ウソばかりのNWO日本が、新天皇のもとで始まる。年号は,日本政府が決めたのでなく、イルミナティが決めた可能性が高いと思う。

アメリカは、戦争の国であるから他の国の、たとえばロシアの10倍以上の国防予算がある。腐ってもタイということばがあるが、腐っても世界一の戦争国家である。いまは、無人機、ドローン、AIがある。戦争で、アメリカ国民が死ぬ機会は減っている。戦争をしかけられたほうの惨状は、マスメディアが徹底的に隠蔽する。相手国の苦しみには、鈍感なアメリカ国民は、知らん顔である。厖大な武器が、生産されるから、政治家は武器を消費せねばならない。たえず戦争をおこなってきたのが、アメリカの歴史である。アメリカは、戦争立国なのである。

これらの武器は、身を守るためにあるのではない。アメリカが、背後霊のようなロスチャイルドにしたがい、世界中で、他国を恫喝し、脅迫し、略奪や虐殺を行うためにあるのだ。
今回、中国が標的になって、ファーウエイなど、いいがかりをつけられた。トヨタもまえ、エア  バッグやブレーキでいちゃもんをつけられた。今回ファーウエイ事件も、無条件にアメリカのいうことを信じる(笑)ひとばかりだが、きっとアメリカのでたらめだけのいいがかりなのであろう。

これが、国民のために政策するあたりまえの政治家をいっぱい殺してきたアメリカの民主主義といわれるみにくいすがただ。カダフィだとか、フセインだとかが殺された、チャベスもだろう。サダトだとかマドゥ―ロもあやうい。独裁者だといいがかりをつけられるのだ。イルミナティには、良識も国際法もなにもない。でたらめのいいがかりを、あら探しする目だけがある。

こうして、ロイターをはじめとするイルミナティ・マスメディアが、そのいいがかりをつけ、おどす先兵をつとめ、真実はなにもかもを隠蔽し、でっちあげる。ウクライナのマレーシア機撃墜事件で、それをわたしは痛感したのだ。 
イルミナティの兵器のひとつが、マスメディアなのである。もちろん、いまはネットのブログなどが、メディアの役目をあるていど、になっている。グーグルのウイルスマンは、日本のブログにCIAの意向を浸透させるため、活動しているのを、わたしが暴露したのであった。かれらは、いっけん反イルミナティをよそおう。トランプと同じだ。この詳細は、空耳板の人口削減のあたらしいフェーズ 109:変化の時 4  CIA工作員の破壊工作、暗躍 にもある。

トランプがINFから撤廃したのは、きわめてあたりまえの話なのである。INFにしばられない中国は、中距離核ミサイルをどんどん整備しつつある。トランプのINF撤廃はおどろくべき、ではなく、当然のことであった。遅すぎたくらいである。こうして、アメリカは、中距離核ミサイルを開発するだろう。いや、もうすでに、下準備はととのっているのだろう。
わたしが、アメリカのEMP巡航ミサイルや核巡航ミサイルには謎があるというのは、ここにわけがある。そして中国、イラン、北朝鮮への恫喝、脅迫のうしろには、はっきり見えないが、核戦争があるのでは、と危惧するのだ。

これは、キューバ危機とは、まったくちがう。とうじは1極世界であり、イルミナティ・ロスチャイルド(デーヴィッド・アイクはロスチャイルド・シオニストという言葉を使う)の思うがままに、核戦争さえも起こせた。ケネディ大統領という反イルミナティ主義の大統領がいた。いまとは、まったく状況がちがっているのだ。

いまは、2極世界である。多極世界という人がいるが、まちがっている。金融のしくみが、ロスチャイルドのSWIFTと、中国・ロシアのCIPS があるからだ。これは2極世界を意味する。プーチンは、インターネットさえも、欧米とは別にする案を持っている。ネットも2極世界になるかもしれないのだ。そして状況は、いまアメリカは、国際社会で孤立している。

この2極世界の場合、アメリカの暴走がおそろしい。プーチンがあれほど、必死に最新鋭の武器を世界に見せる意味は、アメリカの暴走を止めようとしているのだと思う。だが、中東でも北朝鮮でも、ベネズエラでも、いまトランプはどんどん戦争の火ダネをまいているようにみえる。


 

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コメント
1. 2019年4月03日 19:01:58 : O8HL2KZeN6 : R3B5aGZLdXlFWW8=[4] 報告
潜り込む 庶民の味方 装って
2. 2019年4月04日 09:06:42 : mqBEk9NHPU : WEZaUlVuNWR0Mm8=[28] 報告
・・・this now builds triple redundancy into the system(s) of international financial clearing, the West's [SWIFT], China's [CIPS], and Russia's [SPFS]. In a certain sense one might add [Japan's own system], in widespread use in the Pacific, for credit card clearing, which Japan could - and I predict ultimately will - build out into its own fullscale international clearing system. Recall that the Japanese offered to allow Russia to use this clearing system a few years ago when Western, i.e., American, sanctions threatened to remove Russia from access to SWIFT. The Japanese move was not really noticed nor commented upon extensively for its geopolitical message, which was profound: Japan simply was no longer willing to kow tow to Swampington, D.C.'s edicts. Japan had deep reasons to make the offer, namely, it was creating a context of good will for upcoming negotiations with Russia.

Which brings us back to the observation of Mr. B., for if one factors the Japanese system into the mix, this builds quadruple redundancy into the [international clearing system] (or perhaps, triple-and-a-half redundancy, pending any Japanese build-out of its system). I suspect that the conventional geopolitical and financial explanations for these moves are familiar to most readers here: [Russia] and [China] (and for that matter, ultimately [India] and [Japan]) need such systems, independent of SWIFT and threats of American sanctions・・・
https://gizadeathstar.com/2019/04/move-over-swift/

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