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ケムトレイル、HAARP。これは兵器?これは戦争?17 追加 ケムトレイルの生物兵器の症状の最近の発見
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投稿者 あのに 日時 2019 年 5 月 19 日 12:54:10: xZaQXyDl16EGo gqCCzILJ
 

ケムトレイル、HAARP。これは兵器?これは戦争?17 追加 ケムトレイルの生物兵器の症状の最近の発見


1、はじめに

この内容は、空耳板の人口削減シリーズになるだろうし、ほんらいは医療板、健康板が適当かもしれないが、やはり、兵器としてわれわれが、注意すべき、ということで、ここのケムトレイル、HAARPシリーズに、追加として、のせておこう。

なぜならば、これだけ、検討してきたわたしでさえ、判断を誤り、対処できなかった、といま反省しているからである。これで、ケムトレイルからの生物兵器というものが、きわめてわかりにくく、それゆえ恐ろしいことがわかる。

2、わたしの4月の風邪の経過

・4月7日の風邪
ケムトレイル、HAARPシリーズの3の投稿を書いていた頃、風邪をひいた。だが、とうじ、書いてさえいるケムトレイルからの生物兵器による風邪と判断できず、その対処も、まったくしなかったのであった。

それを、いまになって悔やんでいるのだ。いま考えると、やはりそれであり、再発の可能性もある。ただ、半年前の波状熱のブルセラ症の症状は、いまはない。また、菌が除菌されたためか、水虫が自然に治っており、いまそのサインがないので免疫低下の有無は不明であったからわからなかったのだ。だが、2回風邪を連続してひいているのがポイントだったのだ。

だが、ぜんぶで3回風邪をひいている可能性もある。昨年までは、みずむしのサインで、からだの免疫低下に気がつくことができた。だから、気がついた最初の風邪とは2回目の風邪かもしれないのだ。

最初の見えない風邪、おそらく免疫低下を起こすタイプのマイコプラズマ・ファーメンタンスの風邪は、昨年の観察から、体温などおもてに出る症状はいっさいないので、気がつけない。結果として続く多重感染で、最初に見えない免疫低下を起こすタイプの風邪があったことがわかるだけだ。

・続いてひいた風邪
続いてひいた風邪は、ウイルス性か細菌性かよくわからなかった。いずれも、すぐらくになるので、免疫系はじゅうぶん機能しているのだろう。続いてひいた風邪2つとも、体温は平熱なのに、風邪症状はひどい。だが、すぐらくになる。薬も飲まず、寝もせずに自然になおるようにみえるが、だるさは1週間続く。この続いてひいた2つの風邪も、平熱しかないへんな風邪であった。ここでも気がつけなかったとは(笑)


ここで、マクロファージ内、筋肉細胞内などへ菌が潜伏したおそれがある。また、あとで書くよう、中枢神経系、脳にも感染していたらしい。

マクロファージ内の潜伏にたいしては、ガース・ニコルソンの対処をまた、数クールするしかない。筋肉細胞内への潜伏については、手を握った感じが、ややいま気になっている。T4リンパ細胞への影響は、いまのところ見られないので、細胞潜伏があったとしても、ごく軽度であろうから、抗生物質の副作用があったので、ガース・ニコルソンの対処のことは、あたまにうかばなかったのだろう。


最初に気がついた風邪とは、これは鼻水 、せきはなし、胃腸症状もなく、発熱もまるでなく、疲れ感がひどくあり、熱感もすこしあっただけである。このとき、免疫低下があったかどうかわからないが、ひきつづく風邪で、とうじ免疫低下があったことが考えられる。昨年までの観察で、この免疫低下をひきおこす風邪とは、ほとんど無症状のはずだから、もっと前から、鼻水の出る免疫低下の風邪にかかっていた可能性があり、つごう3つの風邪があった可能性がある。鼻水の出る症状を見逃したのだ。

最初に気がついた風邪は3日目には治るが、1週間ほどだるさが続いた。続いて別の風邪が引き継ぎ、あとから検討して、これは別の風邪だと判断した。こちらも発熱はないようで、あとから体温測定をしておくべきだと思った。これも、つぎの日には、らくになるが、1週間ほどだるさが続いた。

わたしが書くエイズ遺伝子をもつ生物兵器としてのマイコプラズマ・ファーメンタンスの感染症状は、今回わたしさえ、まったく気がつかなかったということになるのだ。みずむしの悪化、発赤というサインが、みずむしが自然治癒したため、あらわれず、最初の鼻水の症状に気がつかなかった。見逃した。いまは、「形而上の戦時下」にあることを忘れていたとは!

おそらく、こんどの生物兵器マイコプラズマ・ファーメンタンスの感染症状は、2つの風邪のまえから、数週間続いており、この免疫低下の風邪に気がつくことは、なんらかのサインがない限り、不可能にちかい。だれでも、まるで気が付けないだろう。みずむしをまた感染させるわけにもいかない(笑)。風邪だとわかる「だるさ」さえ、ほとんど気がつかないない。おそらくは、はなみずはあったはずだ。だが、2つの風邪とは、因果関係がつけられなかっただろう。

わたしが、人類がつくりだした、最高の傑作兵器というゆえんである。悪の傑作兵器だが。

3、からだの免疫低下のサインを見つけること

どうしたら、免疫低下を見抜くことができるか?

みずむしに感染している人は、その症状を注意していればわかるかもしれない。
口内炎によくかかる人は、これもサインになる。だが、ヘルペスとか、風疹とかでは、もう病院へいって抗ウイルス剤で治療するしかない。ワクチンは、最悪の選択であろう。

波状熱のブルセラ症的な症状があれば、筋肉を犯し、肢体不自由になる可能性がある。中枢神経症状があるので、うつ病の症状、慢性疲労の症状があれば、この生物兵器の可能性がある。それより、もっと明白なサインがあった。


4、単語が思い出せなくなるというサイン 『記憶力低下のサイン』

湾岸戦争症候群GWI についての情報は、いまは、マッカルバニーの本「湾岸戦争は人類大虐殺の実験だった」くらいしかない。この本のp47にあげられた症状を見ていたところ、慢性疲労とならんで、記憶喪失というグラフが75%でみられるという。いままで、この記憶喪失という言葉を、気にとめず、意識喪失と勘違いしていた。

この4月ころから、急激にいろいろな単語が思い出せなくなり、この投稿を書くにも不便を感じるほど、語が出てこなくなり、認知症の気があるのかなあ、とおろかにも思っていた。だが、ちがう。3回のすこしずつちがう生物兵器としてのマイコプラズマ・ファーメンタンスのせいである可能性が高く、免疫低下の風邪、認知症的症状をひきおこす風邪などの症状だったのだ。ケムトレイルの生物兵器に征服されていたのだった。気がつかなかった!!! 
     


5、わたしの対処

さて、ここまで、書き進んで、わたしが4月にかかった2つの風邪が、免疫低下のサインとも考えることができることに気がついたのだ。連続した風邪とは、免疫低下のせいであることにすぐ気がつくべきであった。記憶力低下も、感染のサインであった。


いまからでもおそくない!「ガース・ニコルソンの対処」を始めることが、必要だとようやく気がついた。風邪が治ってもうすでに20日ちかくたっていて、いまは、なにも健康に問題がないが・・・・記憶力低下は、健康に問題があることではないのか?

2017年のときは、M.ファーメンタンスから治るにつれ、記憶力が回復した。いまからでもおそくないのだ!

当時、ニコルソンが推奨するペニシリン系のオーグメンチンをためしてみて、再発の可能性も確かめるべきだったのだ。そのためにこそ、ニコルソンは、オーグメンチンを書いていたのだ。再発を確認するためだった。

なぜなら、いま思うに、4月のは免疫低下の風邪の再発だった可能性が大だからだ。この再発は、忍者のようにひそやかで、とてもわかりにくい。

というか、2017年全治したと思っていたのが、2018年夏に再発して、ブルセラ症的症状をみせていたのかもしれないのだ。2016年の治療のスタートから、免疫低下の風邪の断続的な再発があるとも、みるべきかもしれないのだ。

だが、もちろん、2018年夏は、蚊をつかっただれかの攻撃があったとみてもいい。かなりまえ、ある学校の給食でO-157が、発生した事件があり、給食室の換気扇から、O-157保菌のハエが入ったという記事があった。その学校は、高速道路から出て、すぐで、これは「作戦だ」と、わたしは思っていた。再発と思っていても、攻撃の可能性もあるのだ。
もちろん、4月には蚊はいないので、蚊をつかった攻撃はありえない。だが、昨年2018年終わりに収束したとおもっていたのが、この4月に再発した。しかも、忍者のようにひそやかに再発したと、考えるのが妥当かもしれない。

こうして、見えない免疫低下がおこっていて、その結果2つの連続した風邪をひいたとみるのが、いちばんありそうである。記憶力低下は、感染のための脳障害だったのだ。手がおかしかったことがあった。これも中枢神経系の感染でおこった障害だった可能性がある。

・「ガース・ニコルソンの対処法」
マッカルバニーの本「湾岸戦争は人類大虐殺の実験だった」に対処法があるが、シャロン・ブリッグズSharon Briggsが解説している記事をグーグル・クロムなどで、翻訳して読むほうがいい。

Mycoplasma Infecttion - From GWI To Chemtrail Illness - Extremely Important
http://rense.com/general3/chemill.htm


【参考】
2019年4月の風邪メモがあるのでのせておこう。体温は、つねにほとんど平熱であったが、ずうっと風邪感があった。2週間で2回風邪ひいたが、寝込むわけでなく、風邪でだるい、とメモしているだけである。対処もなにもいっさい、なにもしないで、なおるまでほおっておいた。ふつうわたしは風邪薬を飲むはずだが、のまなかったのは、よくわからない。抗生物質の副作用が治っていなかったので、それをのむという案もなかったからだろうか。抗生物質の副作用と思っていたのも、マッカルバニーの本「湾岸戦争は人類大虐殺の実験だった」のp47の表では、菌の感染症状であった可能性もある。
●印は、症状がとくにひどい状態であったが、寝込むまでもない状態であった。

2019年4月

04月07日(日)鼻水 、せきなし。胃腸風邪なし。疲れ感!みょうな風邪感 36.25℃ 熱感ある
04月08日(月) ひどい。  熱感すこしある●
04月09日(火)治る 免疫系が効いている 水虫のサインがないので免疫低下の有無不明
04月10日(水)治っていない。 だるい。
04月11日(木)朝、だるい。午後すこしらくになる。
04月12日(金)朝 らく。午後すこしだるくなる。まだ、治っていない。
04月13日(土)朝 らく。午後 手に熱感すこしある。まだすこしだるい
04月14日(日)朝 とても 風邪ひどい ●● 
04月15日(月)朝らく。 熱感すこしある。
04月16日(火)まだだるい。
04月17日(水)
04月18日(木)
04月19日(金)まだだるい 。 熱感ほんのすこし。
04月20日(土)
04月21日(日)
04月22日(月)風邪なおる

 

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コメント
1. 2019年5月19日 22:55:47 : ueYpROlNEA : OE83MzQ5L1p2RVE=[2] 報告
間違いなく記憶の低下はHAARPによるものだ。定義にもよるだろうが電磁波(兵器)の仕業であることは100%間違いない。今年の初めごろだったとおもうがナショナルジオグラフィックなどにも記憶を消去する技術云々の記事が出ていた。(その記事自体にはHAARPは出てこないが)敵性体はマインド・コントロール(実験)に加えて記憶等にも干渉できるような技術の獲得を目指していた。
CIAなどがそちらの方面には詳しい。
また、あのにや日本人で本当に重要な人物、少しでも真実に近づくような人間には必ず工作が加えられる。これは100%そう。ネットで書き込む方が危ないかもしれない。

また、ウィルス、細菌による"攻撃"(工作という言葉では不足と考えたため)はこれも基本的には電磁波を使い行われる。HAARPだ。今現在はそれほど報道されないし大規模には起こっていないが少し前は鳥の集団による糞の被害などが報道された。あれもHAARPの電磁波によるマインド・コントロール実験なのだ。
もちろん、人間のマインド・コントロールも可能。ただそれだけではなく、もっと小さな生物(虫、特に害虫)もマインド・コントロール可能なのだ。それとほぼ同様にして細菌・ウィルスのコントロールも可能。
もし細菌・ウィルスを直接コントロールできなくともそれを媒介する生物をコントロールすれば細菌・ウィルスをコントロールしているのと同じ状態に持って行ける。

2. あのに[253] gqCCzILJ 2019年5月21日 14:53:29 : oQjMLzQtME : TTlqWGZFWW52RFk=[18] 報告

1さんへ

コメントありがとうございます。ナショナルジオグラフィックの記事見ました。今年3月のですね。残念ながら記憶のメカニズムのところは有料で読めませんでした。記憶力低下と電磁波の関連を探すうち、あたりまえのメカニズムに気がつきました。

記憶力低下と関係のある有力なメカニズムは、軽度な脳梗塞です。風邪とどう関係するか、判断がむずかしいところですが、起こっているのは、おそらくごく軽い脳梗塞でしょう。脳梗塞への対処が、第1番にくるべきだと思いました。免疫低下がおきていたのは、続く風邪で確かですが、風邪とどう関係があるか、わからないのですが、軽い脳梗塞にどう対処するかが、食習慣もふくめて、まず第1番に考えるべきですよね。2つの対処、免疫低下の風邪と軽度な脳梗塞の対処が必要です。

電磁波と記憶力低下との関連は、おそらくないでしょう。とくにHAARPのELF波など、微弱だから記憶力低下には、関連ありません。つよい電磁波の脳への熱作用が心配される携帯およびタワーからの電磁波の影響も、おなじで記憶力低下には、関連ないでしょう。


ところで、マインドコントロールをどうお考えか、わかりませんが、電磁波によってマインドコントロールをすることは、不可能であると、いまでは考えています。なぜならば、マインドコントロールは、感覚器官の情報入力からコントロールすることになるが、五感を電磁波によってコントロールする事実は、なにひとつ知られていません。可能なのは、視覚と聴覚をつかったもので、ターゲットにはある程度ならコントロールは可能になるかもしれません。意識状態を変えるからです。また、催眠術などで意識状態を変えることで、マインドコントロールは可能になる面がありますが、電磁波によって意識状態が変わる事実は、なにも知られていません。

あるいは、思考を操作するのは、マスメディアでウソを繰り返し流すことでは、できます。ウソに慣れて、みながウソがほんとうだと思うようになるわけですね。いまの新聞テレビは、一から十まで、すべてがウソのかたまりだと、考えています。この詐欺メディアが機能しているので、べつに、これ以上電磁波によってマインドコントロールする必要性は、かれらにはありませんね。

わたしは以前、HAARPの電磁波による影響を懸念して、ファラデーケージをつくって、そのなかで生活したことがありますが、なんの変化もありませんでした。またなんども書くように、風邪は抗生物質でなおることが多いです。風邪=ウイルス説は、でたらめだ、とわたしが書いて、そんなことはない、と言われたことがありますが、ウイルス風邪は、おそらく20%以下だろうと、経験的に考えています。

風邪などの体調不良の原因は、電磁波ではなくて、免疫低下を起こす、見えざる生物兵器ですね。これは主としてケムトレイルから撒かれます。だが、今回は、その原因ははっきりしないものの、軽い脳梗塞への対処を優先すべきだと、気がつきました。

この軽い脳梗塞も、見えざる生物兵器である可能性が高いことは、人口削減シリーズで書いています。いま、わたしは、証拠はないがエボラの遺伝子が組み換えされた風邪菌を疑っています。それは、血管内皮細胞をターゲットするからです。エボラがあやしい。風邪をひいたときにかぎって、脳梗塞様の症状が、いままでわたしにはみられるからです。

でも、あたりまえのことにすぐ気がつかず、思い込みしか見えないのが、われわれですね。コメントしていただいて、ほんとに助かりました。

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