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戦争は、なぜ起きるのか?CIA工作員が、だましてわれわれをウソ世界へと導いているのが原因だ4
http://www.asyura2.com/18/warb22/msg/821.html
投稿者 あのに 日時 2019 年 9 月 11 日 19:47:21: xZaQXyDl16EGo gqCCzILJ
 

戦争は、なぜ起きるのか?CIA工作員が、だましてわれわれをウソ世界へと導いているのが原因だ4


1、アメリカのほんとうのすがたとは、なにか? 

世界の戦争は、アメリカのほんとうのすがたを知らねば、理解できない。

われわれは、アメリカという国を、アメリカという文明を、アメリカという事実をありのままをみているのであろうか?
いや、ことごとくアメリカのすべての、ねじ曲がったすがたを、みているだけなのではないか。


ちょっと前、わたしは、ケネディ暗殺とアポロ11号の月面着陸の動画をしめして、そのありのままの事実と考えるものを示してみた。99.99%の人は、なにがなんだかわからなかったと思う。公式説明とは、あまりにも遠くへだたっており、挙げ句の果てには、事実なんてどうでもいいという人まで現れるしまつであった(笑)。


この2つの動画から、あなたはなにを感じたであろうか?
事実なんてどうでもいいという人は、論外として、混乱するのはとうぜんであろう。なぜなら、この2つの事件の動画を提供する人たちは、きわめて信頼できる人たちであり、どうやらこの事実は、ほんとうの事実を伝えているらしいからだ。


では、どう判断したらいいか。
もう、とるべき方策は決まっている。ウォーレン委員会はでたらめであり、NASAは完全なでたらめである、と判断するべきなのだ。
すくなくとも、この2つを事実と報道した欧米マスメディアは、すべてでたらめを報道していたわけで、事実を隠蔽、撹乱する巨大組織が、世界をぎゅうじっている。こう結論するのが、自然な推論であろう。
だが、月面着陸のウソは、さらに、これをしたじきにしたウソであり、トランプ登場も、こういった疑惑の目を意識した、さらに手がこんだトリックであろう。


事実を隠蔽、撹乱する人々を、わたしはCIA工作員といってきた。インターネットのブログ等の9割くらいを占めているようにわたしには思える。ふつうのひとは、いそがしいので、そうは更新できない。が、かれらは毎日更新することが多い。
かれらは、アクセス数におうじて、おそらくカネを得ているわけだ。興味をひく反イルミナティの記事を書き、読み手をある方向へみちびいたりする。その機能のひとつに、アメリカの真実の隠蔽があるのだろう。そうすれば、銀行からの融資がゆるされたり、いろいろあるのだろう。そして100にひとつのウソ情報を混ぜることによって、CIAから収入を得ているわけだろう。

事実を隠蔽、撹乱する巨大組織をイルミナティとわたしは呼んできた。現実と照らし合わせると、判明するのは、巨大組織は、金融を支配し、エネルギーを支配し、情報を支配し、グーグルを支配し、ペンタゴンを支配する。
CIAとわたしは、単純に言ってきたが、じっさいは通称のCIAとは異なり、ほんとうは複雑かつ巨大な秘密諜報組織である。じっさい仕事している大部分のひとは、諜報工作をしているとは、まず自覚していないだろう。

われわれに、いつわりのでたらめを見せて洗脳していたのが、このわたしがいうCIA工作員たちであるのだ。戦争はウソをつかって起こしてきた、といっても、それは全体からみると、きわめて小さな部分にすぎない。かれらが、われわれをたらしこむ、厖大なデタラメがある。人間生活のなにもかも、すべてである。

まえ医療について述べたデイ博士が語った未来の医療の投稿がある。

人口削減のあたらしいフェーズ77:デイ博士が語った未来の医療と新しい病気
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/467.html
人口削減のあたらしいフェーズ78:デイ博士が語った未来の医療と新しい病気 3
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/469.html
人口削減のあたらしいフェーズ79:デイ博士が語った未来の医療と新しい病気 4
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/473.html

こういった医療のような計画に似た計画で、アメリカのほんとうのすがたを隠すことが、おこなわれていたと思うのだ。われわれは、アメリカのほんとうのすがたをまったく知らない、と思っている。すなわち、歴史の、すべてが改ざんされていると思うのだ。また、現在のすがたさえ改ざんされ、マスメディアの報じるデタラメを、99.99%の人が盲信していると思う。

さまざまなヤフーニュースのコメント欄をみると、CIA工作員が先導し、99.99%の人がそれに続いて、常識といわれるものを書きなぐる。これもマインドコントロールのための洗脳ページのひとつであろう。ヤフーは、グーグルのひとつであるからだ。
ここでは、異質な意見はほぼ存在しなく、たまに見るわたしのような異質なページから得る情報を、消去する機能があるのであろう(笑)。

2、欧米のマスメディアとは、なんだろう? ・・・・たんなる洗脳機関にすぎない。


わたしのことから書こう。
わたしの幼児環境では、アメリカンポップスにみち、アメリカの映画音楽が、物心つく最初からあった。わたしの原風景はアメリカの映画音楽であった。小学校の運動会では、アメリカ国歌で走り、またジャズがまわりじゅうにあり、テレビは西部劇など、いまとちがってアメリカ映画ばかりであった。それがアメリカ文化とも意識せず、不自然だという意識は、まったくなかったのである。

すなわち、アメリカからのふつうの情報と価値観が、わたしのすべてであり、まわりのみなもおなじようであるようにみえた。後年これがロイターを中心にして動いていることを知った。

のち、わたしは、ケネディ暗殺とUFO問題をしらべるうち、なにかが変だと思いだした。世界を統べる存在が、隠れているのでなければ、ケネディ暗殺やUFO問題を説明できないことがわかってきたのだ。これらがイルミナティを考えだしたきっかけではあった。
でも、ここまで、なにもかも、すべてがウソ、でたらめにみちているとは、考えもできなかった。アメリカばかりか、日本も明治維新から現在までかれらの青写真があるらしく、すべてが計画され、ひとびとの人生を使い尽くし、ボロ雑巾のように捨てる存在があるとは、思いもしなかったのだ。第2次世界大戦で、散った多くの人達があった。幼児期よく行ったうちのご主人の命は、ひろしまの原爆で散った。わたしは、いつも原爆のことを考えたものだ。


ただ、マレーシア航空機MH-17便の撃墜のころまでは、ロイターを中心にした、ニュースメディアも見ていた。だが、対立する内容のロシアメディアと欧米メディアを比べてみて、これではダメだ、ロイター系は、なにもかもデタラメだとわかってきたのだ。

わたしはシリア戦争、ウクライナクーデター,MH-17便の撃墜などをじぶんで調べるうち、すべてにアメリカがからみ、いわゆる通説、新聞テレビ、マスメディアの見解、公式説明などは、すべてが、まったくまちがっており、事実は正反対であることが、はっきりしてきた。
アメリカ軍は、テロリストISISなどを後押しし、同盟諸国をつかって経済制裁を行い、市民が選挙で選んだ指導者をクーデターで倒し、繰り人形の売国政治家をたて、国有財産をひとりじめする売国奴をつくりあげ、国家をめちゃくちゃにしてきたのが、西欧、欧米の自由と民主主義だったわけだ。似たものが、共産主義運動だったのだろう。
ここに、ジャーナリストや識者、御用歴史家という工作員が、かいまみえるのだ。権威という甲冑を着て、われわれを攻撃するのである。


こうしてわたしは、ロシアの声やイランラジオなどに情報収集の主軸をきり変えた。いまのスプートニクやファルストゥデイである。そうすると、いきなり世界情勢がピントが合い始めた。シリア情勢が手に取るよう理解できるではないか。スプートニクやファルストゥデイが、事実を伝えるほんとうの意味でのジャーナリズムなのである。


では、欧米のマスメディアとは、なんだろう?
いまのスプートニクやファルストゥデイとは、ニュースで異なった正反対の見方をつたえてきたのだ。そのなかでは、アメリカの政治、戦争、経済などの記事で、事実と正反対の見方があるわけだ。世界の人を洗脳させるべきの見方を、刷り込んでいたわけだ。
このため、世界の歴史は、資本主義だとか、共産主義だとか、でたらめの見方で語られ、ほんとうの動きが、だれにも語られぬうちに消去され、知識人たちは幻想をとき、大衆は、まるで夢遊病のようで、一生を終えるわけになる。


3、アメリカのほんとうのすがた、アメリカの隠された歴史とは、なんだったのか?


・アメリカ建国のウソ
アメリカという国について、いままで何度も書いてきた。重複するかもしれないが、何度でもまた書こう。世界の戦争の原因は、いつもつねにアメリカにあり、アメリカをほんとうに理解することなしに、世界の戦争を理解することはできない。

まず、前回の動画で、朝堂院大覚氏が言っていたが、アメリカ建国が米英戦争によって起きたという通説は、ウソだと思っている。いままで戦争は兵器産業の収益のためおこなわれてきた。兵器産業の収益のため、アメリカ独立戦争が起こされたのだ。
アメリカ独立戦争とは、イルミナティの偽旗作戦であったにちがいない。おそらく米英は対立など、まったくしていなかったと、わたしはおもうのである。米英の政治家がおどらされただけなのだ。いまの日韓関係と同じだ。

アメリカ建国史の最初から、ウソの独立戦争から始まっている。といって、だまされたおおくの市民たちが、犠牲になったのだが。

アメリカは、大英帝国のつぎのイルミナティの世界覇権国として、出発するため、戦争というしきりなおしをしたのだ。デュポンなど兵器産業の、さらなる収益のためだったのだ。兵器産業の国、アメリカは、ここに戦争立国してスタートしたのだ。


・原住インデアンとのあいだの戦争
ここで、アメリカ建国当初の初期から原住インデアンとのあいだの戦争がある。アメリカの歴史の最初はアメリカ先住民への侵略、血塗られた虐殺であったわけだ。これ以降、現代まで250年間アメリカは、あらゆる戦争だらけで、武器による力の政策しかなかったと思う。秘密結社が企てるのを、議会や大統領は、ただ追認するだけがしごとだったわけだ。

つまりアメリカ合衆国とは基本的には、外交も内政も存在しない国だと思うのだ。話し合いという名の脅迫が、相手と、もし成立しなければ、諜報機関、CIA工作機関を使ったクーデターで、おもいどおりになる繰り人形政治家を、送り込む。エコノミック・ヒットマンで暴露されたとおりである。

さもなければ、経済制裁や戦争をしかけ、屈服させる、という力の政策しかない国なのだ。制裁、脅迫の大統領トランプがでてくるのは、とうぜんなのだ。労働力がいるとなったら、アフリカから黒人を誘拐してきたり、いらなくなったら、アフリカをエイズでホロコーストしたりする、アメリカの政策。これのいったいどこが,自由と民主主義になるのだろう?

・アメリカの真の支配者とはだれか?

アメリカの真実とはなにか。

かって、アメリカとは、国内的にも、国外的にでも戦争、侵略、略奪、虐殺のかぎりをつくす。こんな国は、アメリカ以外にはない。

平和に暮らしている世界の国々を悪の枢軸という口実で、侵略戦争を起こし、市民を殺し、国々を破壊していくことが、へいぜんとおこなわれてきた。悪の枢軸とは、ほんとうは英米仏、イスラエル,サウジなどであった。

欧米のマスメディアは、これを自由と民主主義が、悪の枢軸であるシリア、北朝鮮、ロシア、中国などを倒すのだ、と言ってきた。これが、スプートニクやファルストゥデイをまいにち見るようになって、とんでもないデタラメだとわかってきた。デタラメの新聞テレビから判断するから、アメリカのほんとうのすがたを見ずにきたわけだ。


われわれは、このように、おそらく過去数百年間ロイター系メディアにだまされてきたのだ。
悪の枢軸とは、ほんとうは英米イスラエル、仏などであり、とくにこの英国、シティオブロンドンが、世界の戦争を計画してきた悪の枢軸の中心なのであった。

この頂点たるイルミナティとは、国際銀行家ロスチャイルド家であり、世界中央銀行たるBIS国際決済銀行を支配し、IMF、世銀、FRBなどを動かす隠然たる存在なのである。

わかってしまえば、世界の頂点たるイルミナティとは簡単なことである。ロスチャイルド家で、いちばん隠されているのは、3家のなかのスイス家であり、かってはエドマンド、いまは子のバンジャマンが統率している。数年前までは、ユーチューブにいろいろかれの動画があったが、わたしがイタリアの秘密結社P2ロッジの支配者のことを書いたせいなのかは、よくわからないが、いまいっさいスイス家の動画は消されている。アメリカを、世界を動かすのは、かれらであろう。原爆投下もケネディ暗殺も命令したのは、かれらなのであろう。

この構造は、まえにもリンクしたオランダの銀行家ロベルト・ベルナルド(ロバート・バーナード)が暴露した。字幕大王にいい記事がある。

ロナルド・バーナード:元イルミナティ銀行家がエリートを暴露
https://www.jimakudaio.com/ronald-bernard-revelations-of-an-insider-1
https://www.jimakudaio.com/ronald-bernard-revelations-of-an-insider-2


このページは、探すのにひとくろうする。グーグル検索で出てこないようされているからだ。別のあるCIA工作員ブログが、トップにくるよう操作されている。こうやって、CIA工作員ブログを、判断することは容易である。グーグル検索と連動しているからだ。CIA工作員ブログは、ほとんどすべてが、反イルミナティ、反ディープステートを旗印としている。イルミナティと戦っている(笑)と公言しさえする。


 


4、アメリカのほんとうのすがたとはなにか

アメリカとは、イルミナティ秘密結社におおわれた国家である。秘密結社が国を動かす国が、アメリカだ。


イルミナティ秘密結社に特有な儀式殺人がを証言する人がいるからアメリカがイルミナティ秘密結社におおわれていることがわかる。ピザゲート事件は、ほんの一部である。この証言者は、シスコ・ウイーラーであったり、キャーシー・オブライエン、ブライス・テイラー、アメリカ以外もふくめると、アリゾナ・ワイルダーなどがいる。無数にあらわれたので、無視できなくなり、ピザゲート事件で、トカゲのしっぽきりをしたわけだろう。
彼女たちは育てられた魔女である。イルミナティ秘密結社は、魔術師がルシファーと交流して活動してきた。ルシファーとは、おそらくエイリアンなのだ。このイルミナティ秘密結社と儀式殺人については、また別稿を起こそう。

その末端が秘密工作をする、わたしが言うところのCIA工作員である。見えない厖大なCIA工作員が存在する。秘密結社というと、おうむ返しのように、フリーメーソンとくるが、フリーメーソンやロータリークラブは、かれらが使う道具の、ほんのひとつにすぎない。日米合同委員会の米軍や日本の官僚たちこそが、実質イルミナティ秘密結社員なのである。

したがって、アメリカからの情報やロイター系欧米マスメディアからでは、世界の戦争の経緯をつかむことは、まずできない。不可能だ。

それは、アメリカは、けっして民主主義の国ではないし、自由もない国だからだ。

あらゆる情報が秘密結社員によって、かくされている。隠そうとし、撹乱しようとするCIA工作員が、アメリカにも日本にも、うんかのように厖大にいる。

ケネディ暗殺のモーマン写真では、いまもあるのかは知らないが、グーグル検索でバッジマンと検索すると、写真に写っているすがたは,コーラ瓶であることが判明したとのでたらめが、長年にわたってグーグル検索の筆頭にあったことを記憶している。こんなのに、みなだまされて、20年以上もきたわけだ(笑)。

また、でたらめを書くCIA工作ブログをグーグル検索の筆頭にもってきて、撹乱する。おそらくCIA工作ブログは、アクセス数に応じて、銀行から融資を受けられるのであろう。

こうして、グーグル検索を調整するグーグル管理者やいくつかのCIA工作ブロガーが、日本のネット世論をコントロールしているのが実態なのだ。


ひとは、最近アメリカは,大きく変わって、むかしの旧ソ連みたいな国になった、という。そんなことはない。アメリカは、建国当初からなんら変わっていないと思う。建国当初から秘密結社におおわれた国家であっただろうからだ。事実や真実がかくされた、今となにも変わらない国家であったと思う。

アメリカが、西欧が自由と民主主義の国というのは、つくられた幻想であったのだ。ひとはこの幻想に酔い、侵略、略奪、虐殺のかぎりをつくすアメリカのほんとうのすがたを見て見ぬふりをしてきたわけだろう。・・・・・250年間も。

そして、いわゆるアメリカの愛国的市民というのが、最大の犠牲者であったのかもしれない。侵略、略奪、虐殺された国の人々とおなじように、犠牲者であり、法で強制されて徴兵されるので、のがれるすべもなく、相手国の市民たちを虐殺して、神経を病んで死んでいくのだ。アメリカで、銃の乱射事件がたえないわけだ。病んだ国家アメリカというのが、250年間のアメリカの真のすがたなのだ。

つまりアメリカとは、建国当初からは、市民の自由や民主主義のない国だったのだ。あるように偽装されていたにすぎない。つまり、秘密結社が国を動かしているという理解がなければ、アメリカの政治や議会制度などは、理解できないだろう。
おもての政治や議会制度などは、うらのイルミナティ秘密結社のうごきを考慮しなければ、政治は、まったく理解できないと思うのだ。秘密結社の社会なので、情報は、撹乱情報のみが、出てくる。

もっとも真実らしいアポロ11号などの月面着陸の映像には、みながびっくりするわけだ。多くの人は、いまだに混乱して、こんな映像はありうるわけがない、撹乱動画だ、デタラメだ、と、マトリックスの中に、もどろうとすることだろう(笑)。
真実を目にすると、精神の混乱におちいるわけだ。


だが、これは、アメリカだけではない。英国、イスラエル、日本、あるいは西欧諸国がじつは、何百年間も秘密結社におおわれていて、ほんとうは市民には自由や民主主義のない国だったのであろう。そして、そこには真実も歴史もないのであった。それに気がつくこともなかったのだ。事実なんか、どうだっていい、という人があらわれるしまつだ。


5、完全な暗黒時代、令和にはいった日本

令和元年、NWOになり、日本もついに完全な暗黒時代、つまりNWOという完全な暗黒世界にはいった。

日本の未来では、たとえば、アメリカのように、あるいは戦前のように、市民が法で強制されて、アメリカの侵略、略奪、虐殺の戦争の前線に狩り出されることになる。この端緒となった戦争法案を通した創価公明という諜報秘密結社は、日本の戦争のきっかけをつくった政党、宗教であったと、みながこころの歴史にはっきりと、とどめるべきである。

 

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コメント
1. 2019年9月11日 20:38:53 : 21HksZQf2s : cWo3b25wdFprZ1k=[5] 報告
デタラメに もっともらしく 味をつけ
2. 2019年9月12日 01:25:15 : O4pUfLwvsA : T1BlbkkwdDkuVEk=[366] 報告
いつも拝読しています。

 私のアメリカ観も殆どお話の内容と変わりません。
高校生くらいの次期にフと日本のニュースに違和感を感じた事が最初
でした。
日本の(その頃はテレビを見ていたので)メデイアは自国日本のニュース
を伝える前に米国のニュースを伝える。
日本人が関心をもつのは当然の事ながら自国のことだ。
それなのに米国の大統領の動向や社会・経済の報道の優先順位が高い
印象が強かった。
 第二に外国はたくさんあるのに、そのうちの米国についてだけ多量
にニュースが報道されるのはなぜか、という事。


 この疑問が晴れる切っ掛けを与えてくれたのは3.11でした。
あの震災についてインターネットの記事を追いかけまくった結果それからそれ
へと色々なことが見えてきて深刻な衝撃を受けました。

 最終的には、人間が人間を滅亡させる事については人間の上の次元の
存在が設定されなければならない、との結論に至り、宇宙人・エイリアンの
存在はある、との結論に至ったのです。

 地球上では戦争が絶えることがなく、楽しい事より苦しい事のほうが
多い人間の人生って変だと思いました
特にキリスト教の「原罪」だとか「罪」とかの人間存在をまずマイナスから出発
させる概念にはあきれ、宗教自体が洗脳装置だと思い至りました。

 今は蔵書を少しずつ捨てています。
学ぶ事は楽しい事でしたが真実の学問は殆ど社会の表に出てこないので
はないか、そして資本主義が終焉を迎えたなら今まで価値があると思わ
れていた事も実は嘘の価値とわかるのではないか、そう思ったからです。
 インターネットから得る情報もバイアスがかかっていることはあるでしょ
う。新聞テレビが衰退してインターネットが盛隆したらしたで、情報を操作した
い者は次々に操作の手段を開発するだろうと思います。
 そのような、情報操作の動機を持つ存在が居る限り人間は苦しみの多
い人生から脱出できないと思う。

 地球は宇宙人たちの中の罪人(?)を囲い込んで捨てた牢なのだとの説は本当
なのかもしれない、と考える今日この頃です。


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