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戦争は、なぜ起きるのか?CIA工作員が、だましてわれわれをウソ世界へと導いているのが原因だ5
http://www.asyura2.com/18/warb22/msg/833.html
投稿者 あのに 日時 2019 年 9 月 21 日 22:33:45: xZaQXyDl16EGo gqCCzILJ
 


戦争は、なぜ起きるのか?CIA工作員が、だましてわれわれをウソ世界へと導いているのが原因だ5

1、秘密結社におおわれ、見えない独裁者が君臨、支配する国。これが、自由と民主主義といわれるアメリカのほんとうのすがだったのだ。

秘密結社が国を動かすので、さまざまなことの実際はわからない。秘密結社は、知識や技術を閉じ込めるためにも機能しているからだ。先進的な兵器や、先進的な医療などは隠される。医療において、ほんとうの治療原理は、医学界において隠されているとわたしは考えてきた。重要な情報が、インターネットから消されるのは、そのためだ。

あるいはまえわたしが書いたケムトレイルで撒かれる生物兵器、宇宙からわれわれをねらうDEW兵器、すなわち世界の森林火災の原因ではないかと疑うDEW兵器、HPM兵器など。HAARPの操作で台風を使う気象兵器などがある。こういった兵器を考えると、遺伝子組み換え食品は意図されて作られたた人口削減のための食糧兵器である。
こういった、形而上の戦争状態は、秘密結社とどうように気づくことができない。


2、デーヴィッド・アイクの本にある秘密結社の論

秘密結社が国を動かす国、アメリカについては、デーヴィッド・アイクの本にある。「大いなる秘密」上の第9章呪われた自由の大地 にアメリカの建国について書かれているが、それ以前のヨーロッパの秘密結社の記述の延長であり、欧米とは、過去数百年をつうじて、秘密結社が中心の世界であったことがわかる。ふつうの歴史書には、この見えない部分を書かないので、なにがなんだかわからないのだ。


ただ、この本は、ややわかりにくい。あまりに、レプティリアンで無理に統一して書かれているように、わたしには思えるからだ。エイリアンの関与はあるにしても、簡単にはわからないように思う。証明も不可能にちかいだろう。エイリアンの関与は、秘密結社の関与よりも、さらに数段わかりにくい。デーヴィッド・アイクは、論を進みすぎた感があると思う。これは、「龍であり蛇でもあるわれらが神々」children of the Matrix という本にもいえる。

だが、いま手元にあるアイクの「ハイジャックされた地球を99%の人は知らない」の8章セメント役 の記述のほうが、秘密結社の関与はわかりやすいだろう。以前、世界の支配者について書いたなかで、イタリアの秘密結社P2ロッジが書いてある、この8章を紹介したことがある。


3、秘密結社とは、なにか?

アメリカはさまざまな結社が存在する。ギリシャ文字3文字で呼ばれる無数のサークルが、大学には存在する。これらと、スカルアンドボーンなどとどう関係するかわからない。
日本だと、さまざまな宗教があり、大学ではさまざまなサークルがある。勝共連合、原理研が統一教会であり、創価のサークルがあり、これらが、世耕のように政治や司法、警察などの秘密結社に育っていった。
また、オウム真理教は、ヨガのサークルから地下鉄サリン事件をおこすテロ集団に育っていった。これらすべてには、CIA工作がからんでいた。


4、ディープステートとはなにか?

CIAは、イルミナティ秘密結社が、衆知になってきたので、ディープステートという流行語を新出させて、いつものように撹乱をはかったのであろう。ディープステートという単語を多くのひとはつかうが、だれもその定義を知らない。秘密結社かどうかも、わからない。

そのうち本が出てくるだろう(笑)が、いまはディープステートを解説した本もない。こんな、実体のわけのわからない単語で、論じ合っている人は、いったいなにを話しているのだろう(笑)。はたして意味がある内容になるか、疑問に思う。

なお、かってウイリアム・ミルトン・クーパーは、アメリカ政府の秘密構造体をシークレット・ガヴァメントと称していた。もちろんきちんと定義され、構成員も記され、きわめて明快にアメリカの秘密結社構造を解説していた。

だが、ディープステートは、秘密結社であるか、どうかも、さっぱりわからないのだ(笑)アメリカのディープステートが、わけがわからないのに、さらに日本のディープステートという記事まであるしまつだ(笑)どうぞ、てきとうに解釈して、意をくみとってください、というわけだろうか(笑)

いま、ディープステート、軍産複合体、CIA,戦争屋と戦うとされるトランプは、ボルトンを解任して、ばりばりのディープステートのネオコンを後釜にすえた。こういったトランプの人事もディープステートと戦っている証拠らしい(笑)

こういった秘密結社におおわれた国家の状態が、アメリカでは、250年間続いていたわけだろう。混乱に一見みえる厖大な数の秘密結社におおわれたファシズム国家、これがアメリカのほんとうの素顔であったのであろう。

アイクが的確に書くよう、世界には、無数の秘密結社があるようには見えるが、実体は、ただひとつの秘密結社しか存在しない。それは、ロスチャイルド秘密結社なのである。

5、イルミナティ秘密結社とCIA工作員

世界には、無数の秘密結社があるように,日本にも無数の秘密結社がある。だが、実体は、ただひとつの秘密結社しか存在しない。これらは、組織内では、人事や予算などをつかさどる枢要な地位を占め、さまざまな他の組織とも連携しているのだろう。すなわち、CIA工作員としてである。これらは、上の指示系統に行けば、ただひとつの秘密結社しか存在しないことになる。アイクのイタリアの秘密結社P2ロッジの記述にあるとおりである。無数のCIA工作員たちは、ロスチャイルド秘密結社の駒のひとつとして機能している。デーヴィッド・アイクが述べるとおりである。


6、世界を動かすロスチャイルド秘密結社と無数のCIA工作員たちがつくる新しい世界、NWO

さて、戦争はかれらの活動全体のごく一部にすぎなく、このイルミナティ秘密結社がたくらむ人間の家畜化は、過去数百年間以上続く,人間を家畜にする、おそろしいプロジェクトである。この新世界秩序NWOは、2018年に完成したと、ジェイコブ・ロスチャイルドが宣言した。まえ書いたように、令和の令は、NWOのオーダーであろう。

・・・気がつかないうちに、われわれは、イルミナティの完全なヒト家畜になってしまっていたのである。

まえあげた「野蛮人の世界支配」にあるリチャード・デイ博士の講演に、その変化、人間からヒト家畜への変化のことが書かれている。

われわれは、この変化に慣れねばならないというのだ。

まえあげた人口削減の投稿では、リンクがたどれないので、旧さてはてメモ帳の3つの記事のリンクをのせておく。

・旧さてはてメモ帳の「野蛮人の世界支配」

http://beingtt.blog.fc2.com/blog-entry-2.html
http://beingtt.blog.fc2.com/blog-entry-3.html
http://beingtt.blog.fc2.com/blog-entry-4.html
  

 

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コメント
1. 2019年9月22日 19:01:04 : GdzoXjoZdA : dTR2QzZCdWdvTVk=[168] 報告
見せかけの 自由操る 秘密主義
2. 2019年9月23日 08:53:07 : LY52bYZiZQ : aXZHNXJYTVV4YVE=[2981] 報告
軍産複合体について語る〖NET TV ニュース〗
.
JRPtelevision
2019/09/22 に公開
https://www.youtube.com/watch?v=cMbxVb756ZA
3. あのに[276] gqCCzILJ 2019年9月23日 14:49:18 : oQjMLzQtME : TTlqWGZFWW52RFk=[41] 報告
2さん ありがとうございます。わたしも、モサド/CIAのしわざだろうと思っていました。911のときのように、すべてを切れば、無防備になります。

訂正
ウイリアム・ミルトン・クーパー

ミルトン・ウイリアム・クーパー
なお、クーパー証言に

ウィリアム・クーパー講演パート5:「陰の政府」の誕生
https://quasimoto.exblog.jp/10498789/

が、あります。これは、井口博士のブログにあります。
Kazumoto Iguchi's blog カテゴリ:クーパー( 16 )
https://quasimoto.exblog.jp/i8/1/
https://quasimoto.exblog.jp/i8/2/


英語が得意でしたら
Milton William Cooper
Behold a Pale Horse

stopthecrime.net/docs/William_Cooper-Behold_a_Pale_Horse1991.pdf

Chapter 12 The Secret Governmtt .. 195から40ページほど詳しくあります。


人口削減については、まえ、
http://www.asyura2.com/16/warb17/msg/768.html
に書きましたが、ここに資料をリンクします。

エコサイエンスのPDFファイルがあるからである。これは英文で1600ページあるから、なかなか読めるわけではないが・・・PDFで250MBある!

どこを読めばいいかは、アレックス・ジョーンズが言っている。
http://www.infowars.com/ecoscience-pdf-john-holdren-really-did-say-those-things/


PDFファイルは、このページから落とせるが、書いておこう。
https://ia902705.us.archive.org/23/items/Ecoscience_17/JohnHoldren-Ecoscience.pdf


旧さてはてメモ帳にも、ジョン・p・ホルドレンやピアンカを検索すれば、山のような情報がでるだろう。

4. あのに[277] gqCCzILJ 2019年9月23日 15:00:53 : oQjMLzQtME : TTlqWGZFWW52RFk=[42] 報告

どうもうまくいかない。

http://whale.to/b/cooper.pdf

こちらからどうぞ

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