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《「人間は地球の磁気圏の外では生存できない」:ロシア科学アカデミーの科学者が、アメリカの過去の月探査ミッション、そして将来の火星ミッションの「すべてを不可能」と断定》暴かれる宇宙詐欺 と 人類の終焉:自然板リンク
http://www.asyura2.com/19/cult23/msg/441.html
投稿者 お天道様はお見通し 日時 2019 年 11 月 21 日 16:22:58: I6W6mAZ85McLw gqiTVpO5l2yCzYKojKmSyoK1
 







自然板リンク


 

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コメント
1. 2019年11月21日 17:38:27 : haNmHQ19oM : ZG9ZaEFqa3NjTTY=[371] 報告

「私たち人類を正常に保っているのは、地球の磁場だ」・・・
なるほど。
私は、宇宙放射線が最大の障壁だと思っていました。

先日暴露された例の動画の中で、アポロ宇宙飛行士だった
オルドリンさんが「月には行っていない。」・・・
と、言っていたのは本当のことのようですね。

ポールシフトは地球が誕生して以来、何回か起きているようだし、
その都度、地球上の生態系も変化してきたと考えられています。

人類は遠い宇宙空間には行けないし、他の宇宙人も地球には来られない
・・・というのは、私も心の中で密かに思っておりました。

やはり、地球上の生命は生かされているのだと思います。


2. 2019年11月21日 18:25:39 : haNmHQ19oM : ZG9ZaEFqa3NjTTY=[372] 報告

確かに、地球に降り注ぐ宇宙放射線から地球上の生命を
護ってくれているのも地球を取り巻く磁場のおかげですから
地球の磁場は無くてはならないものでしょう。

そう考えると地球という惑星はやはり奇跡の星なのですね。
地球上の生命の多くが、その命を繋ぐことに受けた命を使い切る
のは、そのためなのでしょうか?

ふと、そんな想いに興じてみると、自分が授かった命の奇跡に
この宇宙の神秘を感じます。

3. 2019年11月21日 18:31:19 : HmMURyrUhk : WC5xMjFoNGczZFU=[236] 報告
いずれにしても人間はこの地球の環境に適応して進化してきたわけでどんなに技術が進歩しても地球外で生きていけるわけではない。地球のすぐ上をずっと回るだけの人工衛星上で暮らしていれば半年もすれば足が退化して地球に帰還したときはまともに歩けない。

もちろん月以外の天体へ行くこともない。できない。月はしょせん地球の付属物。たった38万キロしか離れていない。

4. 2019年11月21日 19:50:47 : P86ncLmOFg : UTdRckZtTUJVYm8=[78] 報告
何かを探るための記事だと思いますが。

エジプトのピラミッドが、お墓ではなく通信システムなのだそうです。
同じものが地球のあちこちに、そして月と火星にあるとの事。

この通信システムを稼働させるところまで、人類は到達していないのでしょうか?

5. 2019年11月21日 20:00:09 : fCZ83cf8p2 : YzI0bTRWZmk2Mms=[932] 報告
彗星探索家の木内サンも同じ様な事を言われてますネ  ちょっと引用してみますネ
【この星には希望がないと火星に避難することを真剣に考えている人がいるけど半年かけてやっと辿り着いても重力の関係で人間の骨は細く脆くなります  そこでは頭でっかちで身体もか細くSF映画や小説に登場する小さな火星人に似てきます  もし地球が恋しくなって戻ってきても、今度は肉体的に地球の磁場重力圏内では生活できないのです(中略) 
 私はこの星を復元して次の世代に残していくこと、その方向に向かって行動するほうが賢明だと思います 人類の身長が2メートル50センチから3メートルもあった頃は文明がすごく発達していて大洪水などの天変地異も予見することが出来ました  UFOも存在し地球からの脱出組もいましたが,彼らは今地球の周りをうろちょろしていて、たとえば金星に移住した人々は体型が適応し切ってもう地球に戻れなくなり、それを悔しがっています】 宇宙を超える地球人の使命と可能性 KKロングセラーズ ヨリ

 木内サンは意識体で時間と空間の制約から解放された状態で色々な世界を訪れ科学的な眼で観察した内容を述べられておりヘミシンクの坂本サンと並んで高次元、異次元の様子を知る上で先達の役目を果たしている方と言えると思います   我々の本体、本質は不滅の意識そのものですが縁あって宿っているこの肉体とこの惑星を一期一会と思って大切にしていきたいと改めて思わされる一冊でした☆

6. 佐助[7418] jbKPlQ 2019年11月21日 21:21:51 : ndqOQtkuZw : Z1ZoODVZVW9xVGM=[17] 報告
こんな話大好き,いつまでもやりたいが頭が可笑しくなるのでやめとく。

脳に血栓があるのは,不整脈による心房細動によって血栓ができて心臓発作,心不全や血栓が脳に回り,脳梗塞など引き起こすのはよくわかる。私の兄貴がこれで亡くなっていますので,理解できる。

ポールシフトを巡る「地球の磁場の急速な崩壊」と「北極の移動の超加速」が止まらないのと地球温暖化と自然災害による生命危機は,あるかも知れないが,海水温が上昇しているのはなぜですか?よくわからん。

磁場北極の移動というより,地球温暖化により,海水温が上昇して極寒地帯が移動ていると読めないでしょうか。特に日本海側が温暖化で太平洋側が寒くなっていることで極寒地帯が移動ていることがわかる。

人工地震はマグマの行動法則とプレートがズレる瞬間の0.01Sの早送りした地震波形がないのでなんとも言えないが,トンネルなど地下掘削は土圧や土質を考慮しても1万メートルは掘削できるので可能だろう。水圧は土質改良して固めながら掘削可能です。福島事故原発は,「カネり」が発生しているから無理なのです。温度は20度以下や放射線は「カネり」で破壊されるから。

人工降雨や台風や地下空洞建設や地下原発については,中川がお前は統合失調症だと言われるから,これ以上,コメントしないことにするが全部可能だと言っておく。

7. 2019年11月22日 07:31:26 : mefYMQXw6I : Y3F6Z3hYOC9mMDY=[41] 報告

>《「人間は地球の磁気圏の外では生存できない」:ロシア科学アカデミーの科学者が...
>http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/791.html#c3

>ロシア科学アカデミーが怒ってるみたいよ。

>「月面着陸陰謀論」は、ロシア科学アカデミーによって公式に似非科学と認められ、

>ウラジーミル・プーチン露大統領には「くだらない」と一蹴されている。

> - ロシア・ビヨンド

8. 2019年11月22日 07:33:55 : mefYMQXw6I : Y3F6Z3hYOC9mMDY=[42] 報告

2015年11月02日 スヴェトラーナ・アルハンゲリスカヤ
アポロ「やらせ」説を逆手にとり - ロシア・ビヨンド
https://jp.rbth.com/science/2015/11/02/536169

 ロシアの宇宙愛好家と宇宙分野のエンジニアのグループが、新たな月のミッションを実現させようと、クラウド・ファンディング(群衆融資)のプロジェクトを立ち上げた。人工衛星を月に向かって打ちあげ、アポロ宇宙船が着陸した場所を撮影しようとしている。「アポロ計画陰謀論」を信じている人は世界中に存在し、ロシアでも多くの人が着陸に半信半疑である。このプロジェクトによって疑惑が晴れればと、関係者は期待する。

 エゴロフさん自身は、アメリカ人が月面着陸をしたと確信している。プロジェクトには他のミッションもある。

 プロジェクトには現在、すでに20人以上の若い専門家が加わっている。「ロシア科学アカデミー疑似科学防止委員会」や、エンジニアや愛好家に議論のプラットフォームを提供している「ロシア宇宙博物館」が、このアイデアを支持している。また、NASAのマイケル・ロペスアレグリア宇宙飛行士は、このプロジェクトについて、ツイートしている。

9. 2019年11月22日 07:35:11 : mefYMQXw6I : Y3F6Z3hYOC9mMDY=[43] 報告

2017年8月10日 オレグ・エゴロフ
なぜソ連は月に降り立てなかったのか - ロシア・ビヨンド
https://jp.rbth.com/science/2017/08/10/819932

 今から約50年前の1969年、ニール・アームストロング船長は月面着陸競争でのアメリカの勝利を発表し、「一人の人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては大きな飛躍である」と述べた。ソ連は限られた予算と宇宙船設計者同士の意見の不一致により、競争に負けた。

1969年にアポロ11号を宇宙に送ったアメリカのサターンVロケットは、140トンを運搬できるものだったが、コロリョフとその後継者が建造したソ連のN-1ロケットには、75トンの運搬能力しかなかった。また、アメリカのロケットは液体水素を使用していた。ソ連が使用していたのは灯油。

 結局、ソ連が行った4回の試験打ち上げは失敗に終わった。アメリカについては、1969年7月20日に、アームストロング船長とバズ・オルドリン宇宙飛行士が人類発の月面着陸を果たした。ソ連政府は、アメリカが勝利した後で月計画に資金を投入する必要はないと考えた。

10. 2019年11月22日 08:23:15 : fCZ83cf8p2 : YzI0bTRWZmk2Mms=[934] 報告
   地球仕様のこの肉体を持ったままで他の惑星での生存を考えるなら木内さんの言うように、文字通り天文学的となるコストやネルギーを地球再生に向けたほうがどれ程効果的で賢明かと言う視点は大切ですね   

 純粋に科学的探究心で行う宇宙開発は重要ですがより良い地球環境の整備に役立ってこその科学であり技術であり物理的に3次元の惑星に行ったとしても我々の目に見え触れられるのは無機質な岩の塊が殆んどということではないかと思イマス ;肉体だけでなく高次元の意識体を先ずイシキする方向がカンヨー☆  ヨリ

11. 2019年11月23日 00:27:31 : jNGUtytTlc : cmNFTFBCSUZpdlE=[2] 報告
関連動画ですので、どうぞ
チェックしておいて下さいね。

動画タイトル:

この世で最も恐ろしい事実
https://www.youtube.com/watch?v=Qt6o8dzVgjI


だって、「当のご本人」が嘘だと告白していますから。

全世界を騙してきた、NASA率いる世界各国の宇宙機関。動画では、ハリウッドを凌ぐ映像トリックを暴き出し、往年の珍プレーをコンパイル。日本人が知るべき、最も恐ろしい事実が地上にドロップ・・・・・・・

さて、「日本人」だと思わされてきた(私自身は、新しい人たちなのだろうと
疑っておりましたが・・・)
宇宙飛行士のみなさんの真の姿・・・

どこの人たちがいけないというのではなく、
世界の善の部分を欺くという行為そのものが、
人間としてこの上もなく卑しく、悪人であるということの証明になります。

(彼らは人間であることを
放棄した人たちなのでしょう・・・)

12. 2019年11月23日 00:58:29 : jNGUtytTlc : cmNFTFBCSUZpdlE=[3] 報告
連投すみません。

・・・そういえば、
二次大戦の時にも
確か日中戦争の頃に、
アラスカで当時の偽戦争ドキュメンタリー製作者たち(俳優さん)が
活躍していたというふうな、記事を随分と以前に見かけたことがあります。

偽物写真や、俳優を使った偽映画の制作が、
プロパガンダの一環として、当時から(上海事変時に、子供を使ったフィルムが
作られて、西側世界に配信されたように)
アラスカで行われていたように聞いています。
(どうしても泥沼の日中戦争を起こしたかった意図が見えます。)

上記の俳優部隊を引き継ぐものであるのでしょう(NAZA俳優団)。

当然、一般ニュースも疑ってかかるべきであると結論づけられます。
現在世界に流れている西側の既存・既得権益メディアが流すニュースのほとんどに、
バイアスがかかっていることが想像され、またそれらの多くに髄分嘘が
混じっていることが、十分に予想されるのではないでしょうか。

13. 2019年11月23日 01:00:50 : jNGUtytTlc : cmNFTFBCSUZpdlE=[4] 報告
訂正します。汚してしまい申しわけありません。
NAZA(誤)
NASA(正)
です。


14. 2019年11月25日 01:06:11 : fyroMR7zTA : dERTZ1EuM0hyLmc=[2] 報告

フェイク・ニュース向けに加工されたビデオのようで、信用されていません。

アポロ計画終了により、その後は何故、月に行ってないのか、という話題だそうです。

そして、その答えは、資金問題とのこと。

アポロ11号は月に行っていない? 答え、それは妄説。

だそうです。

--


Did Buzz Aldrin Admit That He Never Went to the Moon?
バズ・オルドリンは、彼が月に行ったことがないことを認めましたか?
https://www.snopes.com/fact-check/buzz-aldrin-moon-admission/

(グーグル訳)

私たちが調査しているビデオベースのうわさの多くは、虚偽の編集や改変されたオーディオに目を光らせておく必要があります。ただし、この場合、この問題を解決するために必要なことは、幼い子供からの質問とバズ・オルドリンからの回答を聞くことだけでした。

子供は月に行ったことがあるかどうかバズ・オルドリンに尋ねませんでした。むしろ、彼女は「なぜこんなに長い間誰も月に行ったことがないのか」という質問を宇宙飛行士に投稿しました。オルドリンが「私たちはそこに行かなかった」と「それが起こった」と答えたとき、彼は1972年12月に最終的なアポロ宇宙飛行が行われて以来、米国が月にミッションを送り返していないという事実に言及していました、彼がそもそも月に行ったことがないと主張していない。


Many of the video-based rumors that we investigate require us to keep a keen eye out for deceptive edits or altered audio. In this case, however, all we had to do to debunk this one was listen to the question asked by the young child and the answer given by Buzz Aldrin.

The child didn’t ask Buzz Aldrin if he ever went to the moon. Rather, she posted the question “Why has nobody been to the moon in such a long time?” to the astronaut. When Aldrin said in reply that “we didn’t go there” and “that’s the way it happened,” he was referring to the fact that the U.S. has sent no missions back to the moon since the final Apollo spaceflight took place in December 1972, not asserting that he had never been to the moon in the first place.

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