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(論議板)一触即発のアメリカvs.イラン〜武力衝突は避けられるか?〜小谷哲男「トラ大は意外と平和主義者で…」/Nクロ現
http://www.asyura2.com/19/kokusai26/msg/794.html
投稿者 仁王像 日時 2019 年 7 月 10 日 21:27:01: jdZgmZ21Prm8E kG2JpJGc
 

(回答先: 米・イラン、相互不信に拍車 ペンス氏「軍事行動」言及/日経デジ 投稿者 仁王像 日時 2019 年 7 月 10 日 20:05:37)

・一触即発のアメリカvs.イラン〜武力衝突は避けられるか?〜小谷哲男「トラ大は意外と平和主義者で…」/Nクロ現
 http://www.asyura2.com/13/dispute31/msg/683.html
 投稿者 仁王像 日時 2019 年 7 月 10 日 21:20:58: jdZgmZ21Prm8E kG2JpJGc  

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コメント
1. 2019年7月10日 23:42:36 : LY52bYZiZQ : aXZHNXJYTVV4YVE=[1909] 報告
トランプ政権を酷評し騒動、英の駐米大使が辞任

7月10日(水)21時1分 読売新聞

〖ロンドン=緒方賢一〗英国のキム・ダロック駐米大使は10日、トランプ米政権を酷評したメモが暴露され英米間の騒動に発展した責任を取り辞任した。メイ首相が下院で明らかにした。

 トランプ米大統領はメモの内容を英紙が報道した後、ダロック氏を「大ばかもの」などとツイッターで非難し、今後は付き合わないと宣言した。

 ハント英外相は9日、トランプ氏に反論し、大使を交代させないと述べていた。メイ氏は下院での答弁で大使の辞任について「とても残念」と述べ、「政府は公務員の率直な意見に支えられている」と説明した。

 ダロック氏は辞表で「職務を続けることは不可能になった」と理由を説明した。
https://news.biglobe.ne.jp/international/0710/ym_190710_7086140196.html

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