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「終息に最低18カ月」トランプがヒタ隠す極秘報告書の中身(日刊ゲンダイ)
http://www.asyura2.com/19/kokusai28/msg/509.html
投稿者 赤かぶ 日時 2020 年 3 月 24 日 16:42:25: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
 




「終息に最低18カ月」トランプがヒタ隠す極秘報告書の中身
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/270796
2020/03/23 日刊ゲンダイ


報告書に衝撃(22日、新型コロナウィルスについて会見するトランプ米大統領)/(C)ロイター

「完全な形で五輪を開催」(安倍首相)、「何としても7月24日から実現したい」(森喜朗組織委員会会長)――。日本のお偉いさんたちが五輪に執着する一方で、米国では新型コロナウイルスで悲鳴が上がっている。解決に最低でも18カ月かかるというのだ。


 今月13日、トランプ米大統領の非常事態宣言が大きなニュースとなった。実はこのとき米保健福祉省はホワイトハウスに内部文書を提出していた。米紙ニューヨーク・タイムズの報道で発覚した、その内容は米国内の保健機関が新型コロナウイルスを多角的に検討したものだ。国際政治経済学者の浜田和幸氏が言う。

「報告書は『米政府COVID-19対応プラン』というタイトルで計103ページ。新型コロナが従来のSARSやMERSより強度が上回るため、大流行が今後18カ月かそれ以上続くというのです。米政府が外部への漏出を警戒したのは、このことを知ったら米国民がパニックに陥ると判断したからとみられています」

 トランプは新型コロナを深刻な問題ととらえることができず、13日まで政府機関の文書をきちんと読んでいなかった。この報告書に衝撃を受けて非常事態宣言を出したようだ。


カリフォルニア州サンディエゴに停泊する病院船「USNSマーシー」号(C)ロイター/US海軍提供 

カリフォルニアは州民の56%が感染?

 終息まで最低18カ月もかかるとなると、もちろん五輪開催が危ぶまれる。米国の水泳連盟と陸上競技連盟も相次いで五輪延期を要請。森会長の願望がかなうとはとても思えない。

 一方、ニューヨーク州のアンドルー・クオモ知事は20日、州内の全事業者に対して労働者の出勤を禁止し、自宅にとどまらせることを義務付けると発表。過去のウイルス大流行のたびに大規模な略奪事件が起きたメリーランド州ボルティモア市では、治安維持に州兵が動員される事態に発展した。

 さらに衝撃的なのは人口が最多のカリフォルニア州だ。なんと州民の半数以上が感染するというのである。

「18日に、ギャビン・ニューサム知事がトランプ大統領に『今後8週間で州民の56%にあたる2550万人が新型コロナに感染する』という正式な書簡を送ったのです。知事は連邦予算とロサンゼルスの沖合に停泊している病院船2隻の提供を要請。『may』や『might』のような婉曲的な言葉でなく、断定に近い『will』を使っていることから事態の深刻さがうかがえます」(国際ジャーナリストの堀田佳男氏)

 米国内はほとんどパニック状態。これでは五輪開催など夢のまた夢である。








 

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コメント
1. 赤かぶ[65849] kNSCqYLU 2020年3月24日 16:43:24 : JLW3EQFRFE : UDUxektQVjk3OUU=[2930] 報告

2. 赤かぶ[65850] kNSCqYLU 2020年3月24日 16:44:22 : JLW3EQFRFE : UDUxektQVjk3OUU=[2931] 報告

3. 赤かぶ[65851] kNSCqYLU 2020年3月24日 16:44:54 : JLW3EQFRFE : UDUxektQVjk3OUU=[2932] 報告

4. 赤かぶ[65852] kNSCqYLU 2020年3月24日 16:45:27 : JLW3EQFRFE : UDUxektQVjk3OUU=[2933] 報告

5. 赤かぶ[65853] kNSCqYLU 2020年3月24日 16:46:01 : JLW3EQFRFE : UDUxektQVjk3OUU=[2934] 報告

6. 赤かぶ[65854] kNSCqYLU 2020年3月24日 16:46:30 : JLW3EQFRFE : UDUxektQVjk3OUU=[2935] 報告

7. 赤かぶ[65855] kNSCqYLU 2020年3月24日 16:47:11 : JLW3EQFRFE : UDUxektQVjk3OUU=[2936] 報告

8. 赤かぶ[65856] kNSCqYLU 2020年3月24日 16:47:42 : JLW3EQFRFE : UDUxektQVjk3OUU=[2937] 報告

9. 赤かぶ[65857] kNSCqYLU 2020年3月24日 16:53:08 : JLW3EQFRFE : UDUxektQVjk3OUU=[2938] 報告

10. 赤かぶ[65859] kNSCqYLU 2020年3月24日 16:55:23 : JLW3EQFRFE : UDUxektQVjk3OUU=[2940] 報告

11. 赤かぶ[65860] kNSCqYLU 2020年3月24日 16:55:56 : JLW3EQFRFE : UDUxektQVjk3OUU=[2941] 報告

12. 2020年3月24日 17:02:33 : Xa8W9ScraM : SFlGNWE5dE9KU1U=[2] 報告
今後の見通し:
他の文書を書かなければいけないが、一応、どのような見通しを現在持っているかを今書いておきたいと思う。
最初に、この100年程度で最も猛威を振るった伝染病は何かを見る必要があると思う。つまり、この100年程度と言うのは、科学が進歩した結果、人為的に病原体を作成できるようになってから最も強力なものは何かと言う意味だ。多分、それは二つあり、1918年のスペイン風邪ウィルス。そして、もう一つがエイズウィルスだ。今回の新型コロナウィルスについて、エイズとの共通性があることは論文が発表されている。しかし、スペイン風邪との共通点があるかどうかはまだはっきりしていない様子。このことの確認は多分簡単にできるはずで、スペイン風邪ウィルスの遺伝子と今回の新型コロナウィルスの遺伝子で共通点があるかないかを早急に確認するべきだと思う。また、現在既に数十の変異株が出来ているとされるが、そういった変異株にスペイン風邪やエイズの遺伝子構造と似た物がないかどうかを確認する必要がある。変異する場所がスペイン風邪の強毒性の原因となる遺伝子配列に近い部分であれば、かなり近い将来、現在の新型コロナウィルスがスペイン風邪と同様な強毒性を獲得してしまう可能性がある。スペイン風邪の強毒性の原因遺伝子部分は既に解明されているため、この確認も比較的容易であるはずだが、Thiland Medical Newsなどを見ても、そのことを取り上げた報道はなく、そういった研究が故意に行われていない可能性があると思う。
伝染病には主に細菌性のものとウィルス性のものとの二つの原因がある。結核は細菌性であり、BCGは結核菌を使ったワクチンのこと。つまり、ワクチンは伝染病の予防のために開発された薬で、弱毒化した細菌やウィルスを注射や経口薬として使う。基本的に細菌性の伝染病はワクチンが作りやすい。しかし、ウィルスの場合はワクチンが作りにくい。

1.1918年から翌年にかけて地球的に流行したスペイン風邪は、ウィルス性疾患。様々な伝染病の原因菌や原因ウィルスが発見された時期の直後に起こっている。それも、2回の大流行期があり、2回目で致死率が大幅に上昇している。この背景には、1度目の感染で抗体ができ、2度目の感染でその抗体反応が非常に過酷に起こり、それが一種のアナフラキシーショックを引き起こし、死に至るというものであったようだ。
2.今回の新型コロナウィルスにはエイズの遺伝子が4か所に組み込まれているという。エイズの特徴は免疫機構を20年程度の長期をかけて破壊することにあった。エイズそのものは大きな病変を起こさないが、免疫機構が徐々に破壊されてしまうため、最終的にはごく普通に存在する病原菌によって肺炎などが引き起こされ、それによって死に至るのだ。
3.今年1月31日にインドの研究者がエイズウィルスと新型コロナウィルスの遺伝子配列に共通部分があり、エイズウィルスの遺伝子配列と4か所で一致していたと発表している。この論文は現在取り下げられているが、一致している遺伝子部分の配列を明記したものであり、その後、この内容を否定する論文が出てきてはいないため、事実であろうと思われる。仮に、このエイズウィルスとの共通部分がエイズをエイズたらしめていた人の免疫機構破壊の効果を持っていたら、非常に大きな影響を世界は受けることになる。なぜ、この研究論文が取り下げられてしまったのかを確認する必要もあると思う。
4.ウィルス感染を防ぐには大まかに二つ方法があると言われている。一つは、人体への感染を許すが、人体内でのウィルス増殖を防ぐというもの。現在あるほとんどのウィルス病治療薬はこちらだとされている様子。他方は、例えば喉で感染するのであれば、喉に付着しているウィルスが人体の細胞に感染できないようにするもの。つまり、感染そのものを防ぐ薬となる。
5.多分、現在の新型コロナウィルスは既に治療薬が出来ていて、感染そのものを防ぐことができる薬があるのだと思う。そして、だからこそ、非常に感染力の高い新型コロナウィルスが仕掛けられているのだろう。細菌兵器(ウィルス兵器)として使うためには、味方には感染しないことが必要で、そのためには感染力が強すぎると兵器にならないとされているが、ほぼ完ぺきに感染を防ぐ薬があれば、感染力の強い細菌やウィルスを兵器として使うことができる。
6.ウィルス病は非常に始末に負えない。つまり、実態が非常に見えにくいため、対処が難しい。感染しているかどうかの確認が基本的にはPCR検査しかない。しかし、PCR検査は、例えば鼻の粘膜に付いている粘液を綿棒で拭い取り、それを試薬が入った液体の中で振るって粘液を試薬と反応させて、その後、試薬の反応の具合を見るというものであり、いろいろな部分で結果を左右できるものだ。例えば、綿棒で粘膜を拭うときにごく軽く拭えばそれだけウィルスの発見確率は小さくなる。更に、そもそも、試薬が確認するのは新型コロナウィルスに特徴的な遺伝子配列の一部でしかない。だから、その試薬で確認する遺伝子配列に変位が起こってしまっていると、その試薬ではウィルス感染が検出できない。現在、世界中の国でPCR検査がされているが、その試薬が世界共通であるのかどうかさえ報道はない。中国で使われていた試薬と韓国のものが同じかどうか、フランスで使われているものとアメリカのものが同じか、つまり、新型コロナウィルスのどの部分の遺伝子配列を見ているのかと言った情報の開示がないのだ。それだけでなく、消去法での新型コロナウィルス感染拡大の推定がされていない。つまり、細菌性ではなく、しかも既存のウィルス型とは判定できない肺炎の患者数を新型コロナウィルス感染者として推定すると言ったことが行われていない。このことが、いろいろな対策を意味のないものにしている可能性がある。ほとんど病変を示さないウィルス型について過度な外出規制を敷いたり、致死率が高いウィルス型に対して入国制限をしないなどだ。
7.アメリカでの感染者増加率が非常に高いが、これは明らかに、検査数の増加に伴ってのものだ。つまり、検査が始まる前にアメリカ全国で相当に感染拡大が起こってしまっていた可能性が高い。昨年のインフルエンザ死亡率が非常に高く、そのインフルエンザ死亡率の相当な部分はインフルエンザではなく、新型コロナウィルスではないかと言う話がある。
8.いわゆる伝染病の出現をには次の例がある。全て細菌ではなく、ウィルス。1918年のスペイン風邪は遠い昔のものであるため、現在ワクチンが開発されていないのは当然だが、エイズとかエボラ出血熱、サーズ、マーズに関してもワクチンは実用化されていない様子であり、今回の新型コロナウィルスに関してもワクチンが実用化される可能性は低いとしか思えない。そして、エボラ出血熱以降のサーズやマーズなどは今回の新型コロナウィルスの予行演習であった可能性がある。つまり、各国で誰がどんな研究をやっていて、誰に対してどのような働きかけをすれば今回の新型コロナウィルスの仕掛けが隠せるかと言ったことを調べるための予行演習だ。
@ 1918年:スペイン風邪:第1次世界大戦中に世界的に流行したもの。あのころは高齢化がなかったため高齢者が集中的に犠牲になるということはなかったが、兵役に適した年齢の男がどんどんとスペイン風邪にかかり、兵士不足になったことが第1次世界大戦の終了を早めたと言われている。つまり、若い人を倒すことができるほどの強力なウィルスであったことになる。発生源はアメリカ合衆国であるとされ、北アメリカ大陸で飼育されていた豚の多くが風邪症状を示したという。米兵のヨーロッパ出兵と共にヨーロッパに広まった。スペイン風邪と言う名称は第1次世界大戦に参戦していなかったスペインでこの伝染病の確認が行われたため。
A 1970年代から1990年代のエイズ。主にアフリカやアジアで猛威を振るう。人口爆発が予測されていた地域で流行し、結果的に人口減少を招いた。エイズ治療薬は感染を許すがウィルスの増殖を押さえて、症状が出ないようにするもの。しかし、そもそも感染をさせない治療薬が元々あった可能性もある。
B 1976年のエボラ出血熱。非常に感染性が高く、「人の免疫系をかく乱するデコイを放ち、生体の防御機構をほぼ完全にすり抜ける」とされている。空気感染はせず、体液や血液などに直接触れないと感染はしないとされている。出血熱とされるが、出血が必ず起こるわけではなく、多臓器不全で死に至ることが多い様子。 
C サーズ(SARS)。コウモリが感染源だとされる。2002年ごろに流行った。中国起源とされ、急性肺炎を起こすもの。
D 2009年にメキシコで始まった新型インフルエンザはスペイン風邪の遺伝子を一部に持っていることが確認されている。豚インフルエンザとも呼ばれ、ブタの感染症が人間に伝染するように変異したものだとされている。こちらも肺炎が問題。
E マーズ(MERS)。2012年ごろに流行した。ヒトコブラクダが感染源だとされている。肺炎が問題。
9.新型コロナウィルスについては、感染経路が1つだけでなく、4つ程度はあるという研究結果が公開されていて、この意味でも有効なワクチンや治療薬はなかなか難しいと思える。現在、一定程度時間が経過すれば自然的に免疫が獲得されて、それによって感染拡大が収まるとされるが、今後の展開は予断を許さない。つまり、強病原性のものに変化する可能性はいつでもある。数十年と言った期間感染が様々な形で繰り返される可能性だ。この可能性は、かなり高いと思わざるを得ない。日本で髄膜炎を発症した感染例が公表されている。肝臓やその他の臓器を新型コロナウィルスが攻撃したという事例も海外で報告されている。この意味でも、今回の新型コロナウィルスが今後どのようになっていくかをなるべくきちんと把握しておく必要がある。つまり、どの程度変異しているのか。その変異部分の病原性、どの変異株が世界のどの地域でどの程度感染しているか、などだ。その意味で、検査をきちんとする必要があるはず。
10.ただ、強病原性になると、ウィルスを持った人がすぐに確認されるため、隔離が容易で感染拡大が比較的早い段階で食い止められる。一番厄介なのは、強病原性を示さない段階で感染拡大し、感染拡大した段階で徐々に病原性を強めるというものだ。エイズがそれであり、徐々に免疫系が弱体化して行き、エイズウィルスそのものではなく、一般の感染病によって死に至ることになった。
11.そのため、結核などとの細菌性の伝染病が一気に流行する可能性もある。ともかく、都市部は人口が過密であり、移動に伴い電車やバスでの感染の可能性がつねにある。だから、都市機能の分散をある程度進める必要がある。
12.世界的に情報通信の機能が限定されている。パソコンはほぼすべてのOSがウィンドウズだし、スマフォもOSは2種類しかない。そして、その全てがアメリカの情報産業によるものであり、世界の情報通信はほぼアメリカ企業によって握られていると言っていい。このことが、現在の新型コロナウィルスの感染拡大の背景にある。よって、根本的には、このような情報流通の仕組みを変えること、つまり、情報機器のOSの多様化をすることが必要になる。多分、いろいろな研究論文が発表されてこないことも、一つにはパソコンやスマフォのOSが寡占状態にあることが原因となっている。
13.伝染病について、世界各国で研究体制を充実し、研究者に不当な圧力がかけられないようにすることが必要。これは、単に地位を保証するというようなことだけでなく、生活全般について、安全の確認がされる必要があると思う。
14.生産が行われなくなっていく可能性が非常に高い。そのため、物資不足が顕在化するはず。日本の場合、化石燃料と食料、肥料、飼料と言った品目の海外依存度が高い。特に化石燃料に至ってはほぼ100%が輸入に依存している。そのため、エネルギーの自給率を高める必要がある。しかし、太陽光とか風力では、今後の気象の荒れに対応できない可能性が高い。つまり、太陽光は雨や曇りの時には発電効率が落ちる。場合によっては発電効率が依然と比べて半分以下になることもあり得る。特に、火山噴火により火山灰が常に積もるようになると、パネルの表面が火山灰で覆われてしまうため、発電がほぼ出来ない。また、気象の荒れにより強風や雷の頻発が起こることが予測されるが、風力はこれに対応することがかなり困難だ。風車の塔が強風で倒される可能性があるし、発電機部分が雷の直撃を受けて一気に壊されてしまうこともあり得る。その意味で、地熱発電は今後のプレートの動きの活発化がプラスに作用するため、かなり有望だ。つまり、プレートの動きが活発化すると、地下の地熱発生量が大きくなり、地熱発電をより大規模にやれるようになる。311大地震の時も、東北地方の地熱発電所は一切影響を受けていない。もちろん、地熱発電所の井戸の直下で大きな地震が起これば、それなりの被害を受ける可能性があるが、地熱発電所は燃料を持たないため、大きな災害になることがない。また、地熱発電所は地熱地帯に位置することになるが、地熱が高い地域は地盤そのものが高熱の為に軟らかく、そのため大きな破壊を起こしにくい。つまり、大きな地震が起こってもせいぜいM7程度であり、地域一帯が壊滅的な被害をこうむるような大地震が起こらない。また、地熱井戸は2000m程度の井戸を掘ることになるが、この井戸を使って地下の状態の観測ができる。地震予知にも役立つ。
15.中国の研究所が誤って研究中のウィルスを環境中に漏らしてしまったという話があるが、これは事実であるとは思えない。なぜなら、少なくともあまりにタイミングが良すぎるからだ。中国で春節が始まる数か月前に感染が始まった様子で、春節によって世界中に中国人の観光客が行くことで一気に世界的な感染拡大をすることになった可能性がある。しかし、このようなタイミングで研究中のウィルスを誤って外に漏らすことはあり得ない。
16.そもそも、2001年以降の大きな事故・事件はほぼ全てアメリカの情報機関が起こしてきたものと思える。2001年のアメリカ同時テロはアルカイダがやったものとされているが、世界貿易センタービルの倒壊の有様やペンタゴンの被害状況について非常に合理的な矛盾が指摘されている。2007年に起こったリーマンショックもその数年前から始まっていたアメリカ国内のサブプライムローンを証券化して世界中に販売したことが原因であり、この事件によって非常に大きな利益を得たのはほぼアメリカのみだ。(ただし、一部のヨーロッパや中国の投資銀行が利益を得ていたとも言われている。)2010年に始まったアラブの春も、例えばリビアの内乱は明らかにおかしなものだ。独裁者とされたカダフィは独裁者からは程遠く、ある意味、ごく常識的な、そして善良な一軍人だった。そしてその後に登場したISはイスラム教による立国を目指すとされていたが、実際にやっていたことはイスラム教に関しての凶悪なイメージを印象付けることだけだった。よって、今回の新型コロナウィルスに関しても、背後にあるのはアメリカの情報機関だろう。
17.ただ、アメリカの情報機関も一枚岩ではない。また、アメリカ国内は多様な意見を持つ人々が居て、現在のようなやり方を快く思っていない人々は多数いる。更に、2001年アメリカ同時テロ以来の動きの背景にあるのは、多分、世界的なプレートの動きの活発化とそれによる北米大陸西岸でのM9地震、イエローストンなどのロッキー山脈付近の火山噴火、そして、ミシシッピー川や5大湖周辺でのM7からM8の大地震の連鎖が予測れていることだ。1980年にセントへレンズ山というロッキー山脈にある火山が山頂の400m程度が一気に吹き飛ぶという山体崩壊を起こしている。これ以降、カリフォルニア州で大きな地震が起こるようになっていて、北アメリカ大陸の地下で火山活動が活発になってきていることは明らか。そして、だからこそ、トランプ政権になってから、温暖化に関するパリ協定から離脱し、TPPからも脱退することをしている。つまり、それまでの予測よりも早く北米西岸でのM9地震発生の可能性があるということで、作戦の変更がされたのだ。しかし、そもそも、こういった自然災害に対して、どう対処するかはいろいろな議論の余地がある。だから、この意味でも、アメリカ国内には、現在の動きをけん制しようという勢力が一定程度いることは明らかだと思う。

[スレ主【赤かぶ】による初期非表示理由]:この投稿に対するコメントとしては場違い。別の投稿にコメントしてください。(アラシや工作員コメントはスレ主が処理可能)

13. 赤かぶ[65861] kNSCqYLU 2020年3月24日 17:05:02 : JLW3EQFRFE : UDUxektQVjk3OUU=[2942] 報告

14. 赤かぶ[65862] kNSCqYLU 2020年3月24日 17:10:35 : JLW3EQFRFE : UDUxektQVjk3OUU=[2943] 報告

15. 2020年3月24日 17:42:05 : yzFflishJA : bUxjeXdEeExPNVk=[4] 報告

辻褄あわない寄せ集め記事。中身空っぽ。

[スレ主【赤かぶ】による初期非表示理由]:意味のないコメント(アラシや工作員コメントはスレ主が処理可能)
16. 赤かぶ[65876] kNSCqYLU 2020年3月24日 18:00:27 : JLW3EQFRFE : UDUxektQVjk3OUU=[2957] 報告

17. 2020年3月24日 18:29:32 : Zeti8fdP5c : a2JGeURhY3J6cS4=[48] 報告
>新型コロナが従来のSARSやMERSより強度が上回るため、

この表現はあまりに簡素。
少ないウイルス量で発病する。感染初期より感染力を持ち、潜伏期間が長く、判断に苦しむとともに長い感染力保持期間に悩まされる。
 初期の病態からはインフルエンザや他のウイルス感冒と判別をつけにくい。
 感染者とそうでないものの判別もつけにくい。
 抗当該ウイルス剤がなく、肺炎になりやすく急激な重症肺炎になりやすい。

気候にあまり関係なさそうで、終息の在り方が予想できない。
などである。

 18か月の経過が何をもって終息するのか、容易には理解できない。むしろ、容易には終息できないことを明確化しているものといってよいのではなかろうか。

18. 命を大切に思う者[1615] lr2C8JHlkNiCyY52gqSO0g 2020年3月24日 18:55:35 : FcL1SvHExO : eTA1VGZ4ZklNTzI=[-44] 報告
18ヶ月かかるのなら、来年の夏は無理ですね。
そうなると、2年後ということになりますが、
冬季オリンピックと競合するから、
どちらか一方にしか行かない人が多くなって観客は減りそうだし、
テレビ中継の視聴率も、東京オリンピックから半年も経たないうちに、
冬季オリンピックが開催されたら、冬季オリンピックの中継の視聴率も下がるだろう。
冬季オリンピックの利害関係者がIOCに抗議して来るぞ。
冬季オリンピックの年に、東京オリンピックをやることを、IOCが許すかなあ? 
19. 2020年3月24日 20:03:43 : HyHxwTE03o : SzhqL0JESU1DWGc=[1833] 報告

さすがの米国のテレビ局も利権がどうのと
言ってられなくなった。

オリンピックどころか、これから秋までのあらゆるスポーツも
だめになるのでは。

もしかしたら、冬のオリンピックもそれどころではないかも。

もっと大きな問題。気候変動問題と世界の貧困をテーマに、
NY市と東京は、クローズアップさせられ、市民の、
行動を180度転換させられるかもしれないね。

  

20. 2020年3月24日 20:09:17 : oNzNaGyIe2 : ZVFraWc3Rmc5Q0E=[161] 報告
押し迫る 五輪どころじゃ ない事態
21. 2020年3月24日 20:16:12 : i7bUeWDO5o : dHBiT2oyU21NOEk=[105] 報告
いや馬鹿ではないよ。103ページもあるなら直ぐには読めない。こういう場合は要点を一枚に書き出してトップに示す。根拠は別紙参照のこととやればいい。

それに読んで理解したら即座に方針を一転させて対応している。

馬鹿は日本だけだ。
日本だけが馬鹿な事をしている。

バンザイバンザイ叫びながら崖から飛び降りた馬鹿な猿は世界に一種類しかいないだろうが。

22. 2020年3月24日 22:04:38 : 6rDrxTjEuk : V0I0S2RYRnZ6Wk0=[88] 報告
米英イスラエル陣営による「新型コロナウイルス・テロ」

その遂行には世界各国に蔓延る手先や仲間が協力

米国はCIAや米軍そしてマフィア組織を駆使し

キューバに対し何度もウイルス・テロを仕掛けている

その米国という「私企業」が敵対する中国に財政支援を拒絶され

国際金融財閥筋への借金支配いが履行できない故「倒産」に直面

その事態を誤魔化すことも世界的なウイルスパンデミックを引起した

主要な目的のひとつであろう

それは911を引起した構図そのまま

シオニストやネオコンや米軍そしてマフィアなど米国「私企業」を

牛耳るディープステート陣営が計画実行した自演テロ

トランプを大統領の座に据えたのは中露中心の世界経済システムへの

移行を根本から破壊する目的があればこそ

借金が支払えないが故に今回のシオ二ストNWOグローバリストの

計画した「ウイルス・テロ」と「世界経済恐慌」惹起の任務を

粛粛と遂行したということだろう

恐慌の後に計画されているのは当然「世界規模の戦争」である

それは過去の世界恐慌後の歴史からも明らか

借金をすべてチャラにし戦勝国中心の新世界経済システムを構築する

英米イスラエル陣営は中露が中心となる世界経済システムは決して

受け入れない

911ではCIAや米軍の工作員が作成した「嘘の報告書」を理由として

中東軍事侵略戦争を遂行

今回は「保健省」がその任務を遂行していると判断すべきであろう

何よりディープステートのプロパガンダ機関ニューヨークタイムズが

協力していることが何よりの証拠である

23. 2020年3月24日 22:14:32 : bgE0PYI4s6 : dGxRUXpONFFRNDY=[34] 報告
赤かぶさん、そろそろコメントにツイート貼るのやめません?
24. 2020年3月25日 00:50:43 : Zgny4RtSHE : WVNqczNNN0lkQVE=[4] 報告
今の時点で事を大きくしなくないから
「延期」というデマを流布するしか無いんだと思う。
おそらく中止でしょう。
25. 2020年3月25日 05:23:06 : Ft5PhGZaus : eVhpVlpSams1eTY=[543] 報告
 昔、下手くそが肥たご担いで歩いていたら、大部分自分に掛かっちまったなんて言うのがあったな。
26. 2020年3月25日 05:54:24 : IxaMJ8bzZQ : WjBEV2VLQTMwZy4=[29] 報告
主権国家vsグローバル全体(新自由)主義勢力
27. 空虚[3342] i_OLlQ 2020年3月25日 07:15:30 : 1cs35MmRy6 : OXV0MUlra2xKdTI=[2] 報告
>>25殿
うむ。メインストリームの超大衆向け著名である人志村けんさんの新型コロナ感染症陽性が報道された。高齢で生活習慣的健康状態の好ましくない人の代表でもある(ただし、社会的階級上位者で裕福な方だ)所謂パンデミック新型コロナの恐怖におびえる御仁は注視してもよいのではないか?本人にはお気の毒だがね。

ドナルドは、あっちがわだとおいらは確信しとる。だが、冷静さに基づく理性的な対応は必要不可欠だ。陰謀論ではなく陰謀説に注視しようジャマイカ!諸君!w

コロナウイルスの真実 : デーヴィッド・アイク
https://www.youtube.com/watch?v=4tkBCnKZCq0
(メインストリートにしては、上出来なストーリーだ見応えがあると思うぞ)RKやBFは努力が不足しとんな、やるならアイクさんくらいやって欲しいもんだww

28. 2020年3月25日 09:13:40 : Zeti8fdP5c : a2JGeURhY3J6cS4=[49] 報告
17です。
終息は、人口の1-2割の人が感染し、5割弱の感染しない健康な人と免疫力をもった1割以上の人という、半数以上がもう罹らないというところに至り、そして遅まきながらワクチンが臨床に使われるといったところでしょうか。
 もしワクチンがなければ、後天的免疫がいつまで持つのかということで、一定年月を経てパンデミックが再発するということでしょうか。
29. 2020年3月25日 10:17:54 : nNCTE2Qzkk : UklYbnhGQ3cxQ2s=[1] 報告
今年は2月11日から「庚子」(かねのえ)の年に
入った。

金の絵ではなく十二支で更に細分化した60の中の
一つだ。
60年周期でやってくるこの「庚子」(かねのえ)
これがなかなか凄い

古代中国の黄帝も漢詩で残している。

庚子年

太岁庚子年,人民多暴卒。
春夏水淹流,秋冬频饥渴。
高田犹及半,晚稻无可割。
秦淮足流荡,吴楚多劫夺。
桑叶须後贱,蚕娘情不悦。
见蚕不见丝,徒劳用心切。

大雑把に言えば
庚子の年には、人々は暴力的になる。
春と夏に洪水が繰り返され、秋と冬には頻繁に干ばつになる。
田んぼは完成せず、収穫期のコメも刈ることができない。
人は街を彷徨い、女性は襲われる。
桑の葉は実らず、カイコは育たない。

過去千年の庚子の年

1960年 庚子年: 中国はこの年から前例のない 3年連続の飢饉が始まった。
この年、アメリカはベトナム戦争に正式に関与することになった。
チリでマグニチュード 9.5の地震が発生し、14万人が死亡した。

1900年 庚子年 : 中国で義和団の乱が始まる。
インドで歴史的な飢饉が発生。何百万人も餓死した。
ヨーロッパでは、デモの嵐が噴きまくった。

(※ 訳者注 / 義和団の乱は、列強の進出に抗した中国民衆の排外運動。
義和団の運動が華北一帯に波及し、北京の列国大公使館区域を包囲攻撃するに
及び、日英米露独仏伊などの連合軍の出兵を招き、鎮圧。これ以降、中国は
植民地化に向かう)

1840年 庚子年 : アヘン戦争(中国とイギリスの間で1840年から2年間にわたり
行われた戦争)が勃発。
西側諸国が、古代の満州王朝の門を初めて叩いた。

1780年 庚子年 :
第六代パンチェン・ラマ(チベット仏教においてダライ・ラマ法王に次ぐ最高位)
が、北京入りした後に死亡した。
アメリカ独立戦争が、英国に対する国際戦争へと拡大。
大地震がイランのタブリーズを襲い、20万人以上が死亡した。

1720年 庚子年 : 広東省宝安区と山西省蔚州(うつしゅう)は
農作物の収穫ができず、農民たちは逃げた。康熙帝(清の第4代皇帝)が、
ジュンガル軍を追放するためにチベットに軍を送った。

1600年 庚子年 : 中国広東省でマグニチュード 7の地震が発生し、
震源強度は9 と推定された。中国の多くの省が、より多くの災害を報告した。
この年から地球の地磁気観測が始められた。日本では、徳川幕府が権力を掌握
(関ヶ原の戦い)。イギリスが東インド会社を設立。

(※ 訳者注 / 関ヶ原の戦いは、徳川家康を大将とする東軍と石田三成を中心
とする反徳川勢力の西軍が行なった会戦。この戦いののち徳川家康が天下を握る)

1240年 庚子年 : モンゴル軍がキエフ(現ウクライナ)に進軍。
元王朝の領土は拡大を続け、モンゴル軍はヨーロッパに進出し、ポーランドと
ロシアの領土のほとんどを獲得した。

1180年 庚子年 : 日本で治承寿永の乱が始まる
(源平合戦 / 6年間にわたる大規模な日本の内乱)。

このように、60年ごとの庚子の年には、歴史的な転換点となる大きな災害や戦争が
多い。それらは災害、戦争、死に関わるものでもあった。

・戦争が始まることが多い
・大地震が多い
・深刻な食糧難が多い

という傾向があるようで、そして、この庚子の年に始まってから、
戦争にしても食糧難にしても、おおむね数年続くということが繰り返されてきたよ
うです。

まだ1か月で、世界は大激動
食糧もバッタの壊滅的被害で中東が瀕死に、中国でも数十年に一度来る「蝗害」
が懸念され。
更に「疫病」
まだまだこれからと言う感じですね。

30. 2020年3月25日 16:41:50 : GeTF90W7J2 : Sk5ZSTJ4OEw5Y2M=[1] 報告
↑かのえね 金の絵と間違えようもない。
31. 2020年3月25日 21:08:41 : 5FmQermJTQ : MFhDTy41SkRFU1E=[8] 報告
「トランプがひた隠す」ことをなんでゲンダイが知ってるのかな?と思ったら、米紙ニューヨークタイムズを読んでたのか。エニウェイ、情報にサンキュー!
32. 2020年3月27日 16:09:34 : ZEpZjRC56Q : NGxhbk9qZHBlbUU=[281] 報告
一億人の5パーセントは500万人、新型コロナウイルスの感染者は5パーセントが重篤な患者となる。残念ながら、高度な医療を施しても、5パーセントの致死率だ。現実に日本は重篤になって行く患者を何週間もあるいは何月も、高度な医療で看護することが要求される。

医療崩壊を起こさないで収束に要する期間は数年では足りない。5年ぐらいの長期戦を覚悟しておくべきだろう。

33. 2020年3月27日 18:33:03 : qABHTZQWx2 : VDFhRVk4MC5ZV00=[2] 報告

@realDonaldTrump
The world is at war with a hidden enemy. WE WILL WIN!

WHOテドロス事務局長の会見映像を添付して上記のコメント。テドロスは「コロナパンデミ解決にはハイレベルな政治コミットメントが必要だ。G20でのトランプのコミットメントを歓迎する」と述べた。軽々な約束などしていないトランプへの当てつけが込められている。WHOとCDCこそコロナパンデミの当事者であり排除すべきとトランプは考えている。ツイートでは『見えざる敵 invisible enemy 』と『隠れた敵 hidden enemy 』を使い分けている。WHOを後者のひとつと見ているのだろう。


34. 2020年3月27日 21:50:29 : MLz9nt6XyI : ZDQzV0piQTcyVS4=[7] 報告
1つの期待は、我々温帯ゾーンの人間の免疫力が夏など気温が高いとき強くなればということ。新型コロナウイルスは気温に関係ない。それは、気温の恒常的に高いインドネシアや香港などでもコロナは蔓延しつつあることからも推定される。しかし、人の免疫力はさまざまな条件によって変わるであろうから、少しは感染者、発症者や重症者が少なくなるかもしれない。

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