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戦争は、なぜ起きるのか?CIA工作員が、だましてわれわれをウソ世界へと導いているのが原因だ19
http://www.asyura2.com/19/warb23/msg/127.html
投稿者 あのに 日時 2019 年 12 月 02 日 00:24:19: xZaQXyDl16EGo gqCCzILJ
 

戦争は、なぜ起きるのか?CIA工作員が、だましてわれわれをウソ世界へと導いているのが原因だ19


1、はじめに

1)ガン死 
2)血栓症死(心不全、心筋梗塞、脳梗塞、くも膜下出血など)
3)肺炎死

この筆頭のガンを考えよう。


わたしは、じつはガンに関する知識はほとんどない。どうして、細胞が異常増殖を始めるか?どうして、接着がはがれ、転移していくのか?、遺伝子でみてもDNAのどこがなぜ、異常を受けるか?なぜ、修復をのがれるか、異常なDNAをもつ細胞がなぜ、生き延びるか、など、自慢じゃないが(笑)、ほとんどなんの知識もない。ふつうの人よりないかもしれない。本も持っていない。既存の本は、書いてあることが、なにか、でたらめだと、感じることが多いからだろうか。ガンを防ぐため、ガンセンターなどが出している提言ほど、現代医学がでたらめであることを示すものはないと、わたしは思ってきたからだ。

でもここで、いくつか、わたしが知っていること、気がついたことを述べておこう。参考になる人がいるかもしれない。まえにも、同様のことを書いている。

2、ガンとビタミンC (原発板にあるわたしの投稿より)


ビタミンC濃度がある値以上ある、からだの器官は、ガンを発生しにくい、という、もう半世紀以上前からの経験則があり、ビタミンCをガン予防のため摂取される理由のひとつになっている。これは、三石巌の著書 健康自主管理システム6「成人病は予防できる」1989年太平出版社刊 のp141に、(阿部出版の再販本では、5のp142)つぎのようにある。


1948年、ゴスとリットマンがビタミンC濃度が45ppm以下の臓器にはガンが発生しやすく、それ以上の臓器のガンはまれであると報告した。


これの学術的裏付けをわたしが見つけて記事にしたのが、原発板にあるわたしの2つの投稿である。

電離放射線が、がん化を引き起こすメカニズムの進行を止めるためには、長寿命ラジカルをビタミンCで消せばいい
http://www.asyura2.com/15/genpatu44/msg/560.html
電離放射線が、がん化を引き起こすメカニズムの進行を止めるためには、長寿命ラジカルをビタミンCで消せばいい 2
http://www.asyura2.com/15/genpatu44/msg/590.html


放射線発がんの主経路は DNA 損傷を起源としない
京都大学 渡邉正己
http://www2.yukawa.kyoto-u.ac.jp/~soken.editorial/sokendenshi/vol13/nbp2012/8-9-A2-MW-S.pdf


この発ガン過程には、活性酸素ラジカルといっても、ちょっと特殊なタイプの活性酸素があるらしく、細胞内に24時間も存在する。長時間存在するがゆえ、これが、細胞の器官の中心体を壊すことによって、細胞分裂がきちんと行われなくなり、染色体の異数化がおこり、それが発ガンの原因となるというものである。この活性酸素長寿命ラジカルは、ビタミンCやお茶にふくまれるカテキンなどで、除去できる。

これが従来、長年経験則としていわれてきた発ガンを防ぐビタミンCの役割であった可能性が高いとわたしは思った。発ガンのすべてをカバーする説ではないだろうが、こういう発ガンの一部は、ビタミンC摂取によって防ぐことができるだろう。


ビタミンC濃度45ppm以上にするには、体重60kgの人では2.7g以上あればいい。また、ビタミンC1日3gとっていた人の乳房にしこりができたので、ビタミンCを10gに増量したところ2ヶ月ほどでしこりがなくなったという例を知っている、と三石巌は書いている。しこりが、なんであるか不明だが、短期間になにかが出現したり消えたりするようである。これは腫瘍であるのか?

ビタミンCは、もし数十gでは、血中に活性酸素ラジカルを生じる。ライナス・ポーリングは、40g/1日を服用していたため、ビタミンC活性酸素ラジカルで、ガン死したのである。10g/1日以内なら、問題はないらしい。三石巌はたしか9g/1日を摂取していたと記憶する。もちろん、ビタミンEと両方とるとよい。
ビタミンCは、原末を売る通販の店では、市価の4分の1ほどの価格でkg単位で購入できる。わたしは、これ1gくらいを風呂に入れ、塩素のピリピリを消している。


3、発ガンを起こす風邪菌

発ガンを起こす風邪菌が、ケムトレイルから撒かれているのかもしれない。
もし、そうなら、これは生物兵器の攻撃である。見えざる生物テロが、ほとんど毎日のように行われていることになる。20年以上、だれも気がつかなかった生物テロが、じっさいにあるのかもしれない。


・エイズHIV遺伝子とエボラのVP24遺伝子の2つが組み込まれた風邪菌は、発ガン風邪になるか?

まえ、ケムトレイルから撒かれるガンをひきおこす生物兵器について書いた。それは、エボラのVP24タンパク質について書かれた論文の、2の最後に、インターフェロンγの産生をさまたげるということが書いてあったのだ。

しかし、これは、グーグルが巧妙に、日本語圏にこの情報が、ひろがらぬよう細工をした形跡がある。グーグルクロムの翻訳では、みごとに、この部分だけが省略される。おそらく、エボラのVP24タンパク質に関係する多くの研究者も、グーグルクロムの翻訳でこの論文を読むのかもしれない。だが、いちばん肝心な部分を知らずにいるのかもしれないのだ(笑)。

グーグルがあえて隠すのは、この部分が、イルミナティのケムトレイル政策にとって、きわめて重大だからだろう。つまり、エボラのVP24遺伝子を含んだ、ケムトレイルから撒かれるガンをひきおこす生物兵器が、いまじっさいにある可能性がある。


ケムトレイル、HAARP・・・23 ケムトレイルから撒かれるガンをひきおこす生物兵器がある
http://www.asyura2.com/18/warb22/msg/684.html

の、つぎの論文の2のおわりにある。英文原文を読んでほしい。

Roles of VP35, VP40 and VP24 Proteins of Ebola Virus in Pathogenic and Replication Mechanisms
https://www.intechopen.com/books/ebola/roles-of-vp35-vp40-and-vp24-proteins-of-ebola-virus-in-pathogenic-and-replication-mechanisms


この隠された部分の結果では、エボラのVP24タンパク質の存在は、インターフェロンγの産生をさまたげ、NK細胞、T8リンパ細胞ができなくなるようになるとの意味がとれる。これは、ガンをもたらす可能性が高まることを意味する。もし、このエボラのVP24遺伝子が、ふつうの風邪ウイルスにではなく、M.ファーメンタンス菌Mycoplasma fermentansなどに組み込まれた場合は、きわめて長期にわたってエボラのVP24タンパク質が、からだに悪影響を与えることになる。発ガンの大きな原因となる可能性がある。わたしは、主因になるかも、とさえ考えてきた。

ガース・ニコルソンが見つけたエイズHIV遺伝子を持つM.ファーメンタンス菌があるのなら、エボラのVP24遺伝子が組み込まれた、M.ファーメンタンス菌があってもおかしくないのだ。もし、さらにエイズHIV遺伝子とエボラのVP24遺伝子の両方を、そのM.ファーメンタンス菌が持つのなら、それは、何年、何十年ときわめて長期にわたり、からだのあらゆる場所に居座るようになり、確実な発ガンを導くであろう。

エイズHIV遺伝子とエボラのVP24遺伝子の2つの作用で、きわめて免疫低下がひどい状態が、もし長期間続いているようなら、この種のM.ファーメンタンス菌が感染している可能性があるわけだ。これは、かならず発ガンを導くであろうから、ただちに、ガース・ニコルソンの処置にしたがって、発ガンに至る過程をストップしたほうがいい。

ガース・ニコルソンの処置
Mycoplasma Infecttion - From GWI To Chemtrail Illness - Extremely Important
http://rense.com/general3/chemill.htm


このエボラのVP24遺伝子は、NK細胞に関係するが、あとアポトーシスをつかさどるp53遺伝子(だったか? パソコンがいま壊されており、検索できない)も、それの産生を妨げる要因が、もしなにかあれば発ガンは、さらにたかまるだろう。

4、いまは、静かなる戦争の状態にわれわれはいる。それを、だれも20年以上気がつかない。

発ガン風邪菌が、ケムトレイルから撒かれているのであろうが、20年以上攻撃されているのに、だれもいまが戦争状態だとは思わないのである。
どうなっているのだろう。両ほほを、鉄拳で20年以上にわたって、なぐられていても、攻撃されているとぜんぜん思わないのが、現在のわれわれのすがたである。戦時中のB-29の焼夷弾爆撃では、逃げまどった人も、このケムトレイルを見ても、細長い雲以上には思わない。そんなもの空に見たおぼえないですよ、という人が大半である(笑)。20年以上にわたって、飛行機雲だとかんちがいしていたわけだ(笑)。

5、人口減少が、2011年以前から起こっているという人口統計の謎

マイコプラズマ感染症が、2011年以前からの人口減少統計の謎と関連しているのは、この種のエイズHIV遺伝子とエボラのVP24遺伝子の2つ両方を持つM.ファーメンタンス菌症による発ガンのせいなのかもしれない。

人口削減のあたらしいフェーズ20:マイコプラズマ感染による白血病は、あるか?
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/149.html

それは、マイコプラズマ感染症が、2011年にひどい流行をしていたが、その前から福島県を中心に関東、東北にマイコプラズマが流行をしており、ずくなしの冷や水氏がブログで、2011年以前から放射能被ばくの影響によると思われる人口減少の統計変化があるが、どうしてだろう、とかって書いていた。

それは、マイコプラズマ感染症、とくに、エイズHIV遺伝子とエボラのVP24遺伝子の2つ両方を持つM.ファーメンタンス菌感染症による発ガンのせいで、人口減少が起きていたのかもしれないのである。

【ふろく】

・エボラを生物兵器としてアメリカが作ったと発表するイランラジオの暴露
わたしのかっての投稿より見つけたので、あげておく。いま、あるかどうかは、わからない。

リベリアのメディアで、アメリカがエボラを作ったと、9月9日あった。それをうけての、イランラジオ 2014年10月5日  のこれについての3つの記事がある。

http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/48835-アメリカがエボラウイルスを開発
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/48912-アメリカによるエボラウイルスの製造と拡散
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/48914-エボラウイルスの生産と拡散に、アメリカが関与  

そのリベリアのデイリーオブザーバーのブロデリック教授の記事 0909,2014がある
デイリーオブザーバーの記事は次のところ
http://www.liberianobserver.com/security/ebola-aids-manufactured-us-dod

イランラジオの検索欄で、エボラ出血熱を検索すると、その他にもいっぱいアメリカがエボラを作ったという暴露記事がある。あまりにたくさんですべては読んではいないが。
つぎのこれは、ロシアTVというらしいが、そこの動画である。ロシアも暴露を始めた。

Accused : The US manufactured Ebola
http://www.youtube.com/watch?v=9VCu04-FM8s


 

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