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ユーチューブがイベルメクチンを発明した大村智博士の対談動画をポリシー違反で削除――大手SNSや研究機関による科学者や医師たちへの言論統制は現代版の「文化大革命」 (BonaFidr) 
http://www.asyura2.com/20/iryo6/msg/829.html
投稿者 魑魅魍魎男 日時 2021 年 7 月 05 日 03:42:41: FpBksTgsjX9Gw 6bOWo@mx6bKSag
 

「ユーチューブがイベルメクチンを発明した大村智博士の対談動画をポリシー違反で削除――
大手SNSや研究機関による科学者や医師たちへの言論統制は現代版の『文化大革命』」
(BonaFidr 2021/7/3)
https://bonafidr.com/iNGZ4

ユーチューブが、2015年のノーベル生理医学賞受賞者である大村智博士の対談動画をポリシー違反で7月2日(金曜)に削除した。

この対談動画を投稿したツイート。クリックしても動画は再生できなくなっている。


大村智博士×中島克仁 対談第1部
「日本版EUA整備法案」について<br>
「イベルメクチンは息子」#イベルメクチン https://t.co/JGp4NiMjDH

---中島かつひと山梨1区…衆議院議員・医師 June 27, 2021

大村智博士がウィリアム・C・キャンベル博士とノーベル賞を共同受賞したのは、抗寄生虫薬イベルメクチン」開発につながる研究業績が認められたため。

コロナ・パンデミックが発生する以前、イベルメクチンは医学界では「特効薬」と絶賛されていた。

ノーベル賞会議は、2015年のノーベル生理医学賞受賞者を発表するプレスリリースで次のように述べていた:


イベルメクチンが、主に世界の最貧地域で河川盲目症やリンパ管フィラリア症を患う何百万もの人々の健康と幸福を向上させているという重要性は、計り知れない。

しかしコロナ・パンデミックが始まって以降、ビッグ・テック企業は新型コロナ(COVID-19感染症)の治療にイベルメクチンやヒドロキシクロロキンを推奨するコンテンツを一斉に検閲し排除している。

大村智博士の対談動画がユーチューブによって検閲を受けたことについて、オーストラリアの国会議員であるクレイグ・ケリー議員は以下のツイートを投稿している:


When the fascists at YouTube censor the Noble Prize winner Dr. Satoshi Omura, a man whose discoveries have saved a hundred million + from blindness, the world has entered a very, very dark place.

I cannot express in words how angry & sad this makes me & fearful for the future. pic.twitter.com/g0HoQ3Aj2h
---Craig Kelly MP (@CraigKellyMP) July 2, 2021


【訳】ユーチューブのファシストたちが、ノーベル賞受賞者の大村智博士――彼の発見によって1億人以上が失明から救われた――を検閲する時、世界はとても、とても暗黒の場所に突入してしまっている(ことを意味する)。

これがどれほどの怒りと悲しみ、そして未来への不安をもたらすか、言葉では表現できません。

* * *

しかし科学を否定し、乱暴な言論検閲を行っているのはユーチューブだけではない。またその犠牲になっているのは大村博士だけではない。

FOXニュースに出演し、子供たちにmRNAワクチンを接種させるのは危険であると訴えたロバート・マローン博士は、今週、ビジネス向けSNSサイトのリンクトイン(LinkedIn)により事前の警告も説明もなく同博士のアカウントが突然削除されている

そして夫婦ともに生物学者であるブレット・ワインスタイン博士と妻のヘザー・ハイイング博士がユーチューブ上で配信しているポッドキャスト番組に、マローン博士をゲストとして招待した動画は、「医療に関するデマ情報」を広めているという理由で収益化が無効にされ、「ストライク」の警告が付けられている。この動画以外にも、COVID-19感染症に対してイベルメクチンが有効であると紹介する別の動画や、モデルナやファイザーのmRNAワクチンには欠陥がある可能性があることを指摘する動画に対して、過去1ヶ月間だけで11件もの警告フラッグがユーチューブから与えられている。

以下は、「スパイクタンパク質は非常に有毒であり細胞毒性(cytotoxic)がある」と題するワインスタイン博士の動画。マローン博士もゲスト出演している。

Spike protein is very dangerous, it's cytotoxic (Robert Malone, Steve Kirsch, Bret Weinstein)
https://youtu.be/Du2wm5nhTXY

同じ動画が、言論検閲しない動画共有サイトOdyseeにミラーリングされている:

Spike protein is very dangerous, it's cytotoxic (Robert Malone, Steve Kirsch, Bret Weinstein)
https://odysee.com/$/embed/spike-protein-is-very-dangerous%2C-it%27s/351c5c06147755da18f6307b3edd62a95d50e01f

良心に基づいて警鐘を鳴らしている医師や科学者たちへ弾圧を行っているのは、大手SNSだけではない。カナダ・サスカチュワン大学の一般外科臨床教授であり、サスカトゥーンで開業している外科医でもあるフランシス・クリスチャン博士は、今年6月17日に、200人以上の医師に対して声明を発表し、コロナ・ワクチンを子供たちに接種させることへの懸念を表明した。

するとクリスチャン博士はサスカチュワン大学から呼び出され、全ての教職からの停職を言い渡され、さらに2021年9月をもってサスカチュワン大学の職から解雇すると通告されている。「憲法で定められた自由のための司法センター(Justice Centre for Constitutional Freedoms)」は、クリスチャン博士の代理人として同博士を擁護するための交渉を行っている。

また、米CDCの元局長であるロバート・レッドフィールド氏は、新型コロナウイルス(武漢ウイルス)の発生源は武漢ウイルス研究所ではないかと疑っていると公に発言したことで、同僚の科学者たちから死の脅迫を受け取っていたことはここで紹介した。

一方、国民に対して二枚舌と隠蔽を行ってきたアンソニー・ファウチ所長は、更迭されることもなくいまだにメディアに出演し続けている。今週6月29日(火曜)にCNNに出演した際に、ファウチ所長はワクチン接種率が低い米国内の地域を批判して、「(ワクチン接種を終えた人と未接種の人と)2種類のアメリカ人がいるようなものです」と発言している。

しかし、データに基づくコロナ・ワクチンのリスク評価を行ったUCLAとイェール大学のメディカルスクールの2人の教授は、COVID-19感染症から回復した人たちには自然免疫が備わっているためワクチンは不要(リスクがメリットを上回る)と示唆している。つまり、「2種類のアメリカ人がいる」と非難したファウチ所長は、科学に基づかない政治的な発言を行っているということである。

また、カナダ・ノバスコシア州の主任医務官であるロバート・ストラング博士は、今年5月17日に、「12歳以上の子供たちがワクチン接種を受けたいと思えば保護者の同意は必要ない」と発言し、物議を醸している。しかしストラング博士がこの発言を行っている動画は検閲を受けることなく今でもユーチューブで視聴することが可能である(以下の動画)。

Canadian medical officer says parental permission NOT required to vaccinate children...
https://youtu.be/MOiifmZcTnM

ここやここで紹介したファイザー社の元副社長であるマイケル・イードン博士は、あまりに多くの科学者や医師たちが金銭的・政治的な圧力を受けて真実を語っていないことを糾弾しており、人々はそのことに目覚める必要があると訴える「人類への最終警告メッセージ」(以下)を発信している。

A Final Warning to Humanity from Former Pfizer Chief Scientist Michael Yeadon
https://www.bitchute.com/video/9Ci2jK1yFoOd/

------(引用ここまで)------------------------------------------

「文化大革命」とはよく言ったもので、ワクチン業界による凄まじい言論弾圧が行なわれています。

彼らの後ろにはビル・ゲイツがいますから、金はいくらでもある。
札束ビンタで誰も彼もを黙らせてしまう。とんでもないことです。

新型コロナワクチンが危険だという主張に反対するのなら、きちんと科学的根拠、データを示して
反論すべきです。

それが科学というものですが、反論できないので言論弾圧を行なうわけです。

これはもう科学、医学とは言えず、カルト宗教ですね。

科学を弾圧した中世の暗黒時代と全く変わりありません。

新型コロナワクチンに反対している科学者は、地動説を唱えて宗教裁判に引きずり出された
ガリレオ・ガリレイそのものです。

イベルメクチンがなかなか使用されないのも、これではっきりしました。
イベルメクチンで新型コロナが治癒するとなると、ワクチンが売れなくなって困るので、
彼らが執拗に妨害しているのです。

しかし、彼らがいくら金をバラ撒いて人々を黙らせようとしても、真実は隠せません。
毎日、毎日、悲惨なワクチン被害が拡がっていることを隠ぺいすることは不可能です。

いずれ棺と訴訟書類が山のように積み上がり、彼らは窮地に陥るでしょう。

われわれにできることは、一人でも多くの人に新型コロナワクチンの危険性を知ってもらい、
接種を止めてもらうことです。


(関連情報)

「『イベルメクチンで感染者数・死亡者数を劇的に減らせる』 米国の医師団体が提言 
未だに流通しない裏事情とは(デイリー新潮)」(拙稿 2021/7/2)
http://www.asyura2.com/20/iryo6/msg/820.html

「新型コロナワクチン接種に警鐘を鳴らす池田としえ・日野市議、自民党から除名処分される」
(拙稿 2021/6/26)
http://www.asyura2.com/20/iryo6/msg/792.html  

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コメント
1. 2021年7月05日 07:31:55 : CfOAJJeLVk : WDVtMldld2hZMkU=[41] 報告
ツイッター日本法人が「日本青年会議所」 との提携でネット炎上
 

同社の笹本裕社長は17年に自民党本部での勉強会で「Twitterの現在と政治での活用」との題で講演したこともある。
 
プラットフォームの中立性が肝要なはずの 同社のこうした姿勢には疑念が拭えず、今後も注視が必要だ。
http://www.kinyobi.co.jp/kinyobinews/2020/03/10/antena-668/


2. 2021年7月05日 08:17:32 : PN4tDmmZJQ : dEZDNVNVR3Job2s=[359] 報告
ツイッター社社長は安倍とべったりですから。

「安倍首相がTwitter社CEOと仲良く会談 政府に不都合なツイートが削除されるわけだ 
癒着を非難されて当然だろう」
http://www.asyura2.com/18/genpatu50/msg/636.html

3. 2021年7月05日 10:10:26 : niyy4hTwUA : OHU1UGRCUHhtN0k=[4665] 報告
安くて、副作用などの情報も集まってて安全で、手軽に使える薬ってのが、世界中の市民に知られたくないんだろうね。
ようつべさん、無関係なものまで公開停止してたら中国北朝鮮と比べられるよ?(嗤)

イベルメクチンは予防にも期待できるってのが凄すぎ(笑)。
これに問題があると思うなら、科学的に立証したらどう?
(どこぞのグラクソみたいにデータ捏造すんでしょ?あれは血圧低下の薬だったっけ?)

4. 少人長[562] j62QbJK3 2021年7月05日 13:50:14 : i0NKRJwgus : cW9hSmxxUVliQkE=[3] 報告

悪徳ワクチン屋とは、教会と結託し、民間医療者を次々と焼き殺した悪魔の末裔である

コロナ詐欺」の淵源が『魔女狩り』にあることは、論を俟たない

魔女狩り』の要点は、時の権力者(キリスト教会)と共謀した上で、民衆を恐怖に陥れる存在(魔女)を捏造し、それへの対抗手段(火刑)を行使することによって、自己利益(医療独占)を図るということである
この構造を理解するならば、現在の大騒ぎが「子供騙し」であると瞬時に理解できる。

魔女→→→→コロナウイルス偽造PCR検査

火刑→→→→コロナワクチン接種

医療独占→→ワクチン利益+人口削減

その主役達が血で繋がっていたとしても何ら不思議ではないだろう。千年も代々受け継いできた、手慣れた家業ということになる。当然、権力者や民衆の操作手順などは数千ページにも及ぶ書物と化しているはずである

ワクチン接種に並ぶ人々と「火刑見物」に集まった民衆は同一であり、彼らに理性的判断を求めるのは、肉屋でキャベツを求めるようなものである。

しかし、何も出来ず見守るだけではあまりにも愚かである。同じ思いの人達の知恵を結集する仕組みを構築し、対抗しなければならない

羊の群れのような日本人であるが、「屠場で列を成す」愚行に陥る事は無いと信じたい

<<小保方氏は正真正銘の『魔女』である>>

【魔女とは】
病気に罹った中世ヨーロッパ庶民がすがるのは、キリスト教の教会か民間治療者(多くは女性)であった。より効果があったのは、神への祈りよりも彼女らが調剤した動植物製の薬の方である。しかも、その報酬は教会に対する布施よりも少額であった。

そこで、教会は、教会公認「男性医師」の下剤、瀉血、燻蒸消毒、ヒル吸血、水銀薬、そして、ランセットによる英雄医学を認めることになる。しかし、自然と暮らし、病に患った動物の治癒過程の生態を観察し、個々の薬草の薬理作用を理解し、そして、臨床としての治療経験が豊富な『賢女』の治療技術は、キリスト教公認の英雄医学の医師の敵ではなかった。また、彼女らは産婆として神から与えられた罰である「産みの苦しみ」を和らげ、同時に堕胎も行った為、聖書に逆らう存在とみなされた。

教会は、医療の独占を謀る為、彼女らと庶民との関係を離間させることによって彼女らが悪魔の手下の『魔女』であるとの物語を創作して庶民に拡散した。

また、収入源となる免罪符販売促進の為、庶民の不安と罪悪感を煽る必要があり、『賢女』が導いていた、安心と充足の基盤となる共同体的秩序の破壊が最重要課題とされた。

【魔女狩りとは】
13世紀、全ヨーロッパはローマ教皇を君主とする世界国家として統一され、カトリック教会の威光は隅々にまで及んでいた。しかし、当然のごとくその内部は腐敗に満たされ、僧侶が愛人を持ち尼僧院は淫売宿になっていた。教会は金貸しに支配されており、免罪符の販売を中心とした金集めに明け暮れていた。

こうした堕落に対する反抗の火の手が南フランスからあがった。教皇は、彼らを「異端者」とみなし、異端派迫害目的の組織である「異端審問官」を制度化した。これは、異端の疑いのある人間を裁判にかけ、力をもって制圧するという強硬な制度である。後に、異端者と魔女は同一視され、魔女は異端者として処分するよう命じられた。

魔女裁判においては、どのような残忍な拷問も、どのような非道な手続きも認められていた。誰それが魔女だという噂が立てば、それだけで当時は有力な証拠として扱われた。密告や証言は、たとえそれが幼児、子供のものでも採用された。イギリスのある魔女裁判では、6歳から9歳までの幼い子供たちの証言が、証拠として採用されていた。

魔女の判定法は、縛って水中に入れ、沈むなら無実であり、浮かぶなら魔女とされた。体重を測定 する場合もあり、魔女には重さが全く無いか、ほとんど無いと考えられていた。さらに,全身の毛をすべて剃ったり、体中に針を突き刺して「悪魔の印」を探すことも行われた。

こうして、魔女と決まった者は例外なく、多くは生きながらの火あぶりという、これ以上ないほどの残酷な方法によって処刑された。

市場拡大のために農村の共同体的風習を破壊した魔女狩り

【STAP細胞とは】
小保方氏は、組織細胞をガラスの細管に通して小型細胞を選別する実験を行い、繰り返し細管に通すと少しずつ小型の幹細胞が出現することを知った。「小さい細胞を取り出す操作をすると幹細胞が現れるのに、操作しないと見られない。幹細胞を『取り出している』のではなく、操作によってそれが『できている』という考えに至った」と彼女は述べている。

そこで、「細胞が細い管を無理やり通ろうとする際、衝撃が加わって初期化を始めた」という仮説を立て、実験を始めた。様々な方法を試した結果、酸性溶液に浸した場合に最も初期化が起こることを見出した。これが、体細胞に外部から刺激を与えるだけで「万能細胞」に変化した「STAP細胞」と呼ばれるものである。

iPS細胞が体細胞に遺伝子を組み込むという「外科的」手法で作製されるのに対し、STAP細胞は酸性溶液という容易な「内科的」手法により作製されるという見方が出来る。母体内から胚盤胞を取り出して作製される為、ES細胞では問題となる倫理問題とも無縁である。

【新万能細胞!!】「STAP細胞」とは

【小保方事件とは】
「抗癌剤」こそが、21世紀である現代の『免罪符』であろう。0.1グラムで7万円もするが、「『結局、抗癌剤で治る癌なんて、実際にはありゃせんのですよ』と…大御所の先生が言い出すと、皆そのとおりだという表情でうなずきました。(立花隆)」という状況である。本当は治るはずの癌までをも抗癌剤を大量に打ち続けて更なる癌を誘発させ、その大量生産大量消費が、「がん保険」とも相まって錬金術と化している。

STAP細胞の研究が進めば、臓器等を人工的に再生する事が可能になる為、癌にかかった臓器の移植も可能となる。現在のような抗癌剤による化学療法も不要となり、癌による苦しみや恐怖からも解放されて行くのは確かである。医療費と国家予算の大幅な削減も可能となる。

それは、国内のがん利権だけでも15兆円で、全世界では1000兆円という巨大医療市場を築いた現代の『金貸し』の破綻につながるものであり、力をもってでもSTAP細胞を叩き潰すという挙に出るのはむしろ当然と言えなくも無い。

『異端審問官』として採用されたのが、NHKを始めとして、理研・東大&京大教授・科学ジャーナリスト・国外の匿名者達であった。彼らはSTAP論文に隈なく針を突き刺し、血眼になって『悪魔の印』を探し求めた。NHKに至っては、『拷問』さえも躊躇しなかった。

本来なら、水中に入れたかったのかも知れないが、適当な水槽が無かった為であろうか、彼女自身に実験をさせることにした。但し、彼女の両手を縛ることはぬかり無く行われた。

そのような手続きを経て、マニュアル通りに「理研及び学会からの追放」という彼女の『処刑』が執行された訳である。さらに、共に『異端者』とされた笹井氏に至っては物理的生命をも抹殺されることとなった。

一方、公認「男性医師」であるY教授にはノーベル賞が与えられ、『瀉血』と『ヒル吸血」の技術改良に励んでいる。

小保方博士、STAP細胞(万能細胞)の可能性
やはり理研職員は欧米医療マフィアに買収され小保方さんを矢おもてに

結局、探し求めていた悪魔は探索者の脳内に棲み付いていたということであろう。この数百年間における科学発展の驚異と見比べるとき、人間の存在に対する絶望感すら覚えそうになる。

5. 2021年7月05日 14:48:02 : R2sBR5cqWI : cVV5VTdEVzg4ZFE=[7] 報告
大村教授の対談動画を削除する手法は、アメリカ大統領選不正事件に付いてユーチューバーのアカウントを停止したり、ツイッター社がトランプアカウントを永久凍結すると行ったり、CNNの社長が部下にトランプをいかれた人間として強調するよう指示していたりする「表現や報道の検閲」「捏造」とピッタリ同じ手法と動機に元ずくものだ。
こういう一連の動きは去年から露骨であり、田中宇(さかい)はアメリカの現象について中共主導の第二の文化大革命だとしている。
そしてこの業火は今や日本のイベルメクチン異論まで触手を伸ばし、言論の首をギリギリ、メシメシ、クッククーと締め付けもうすぐ、まあ1年くらいで一切抵抗ができないまでに踏み付け、ドカンドカンと人間の知性や感情を踏み潰して行くに違いない。まるで天安門のように。
そしてその最終兵器がcovit19でありマスコミの連日連夜のワクチン騒動だった。
6. 2021年7月05日 16:11:08 : 6VsYmLZrm2 : Q0RSZkROclJhZm8=[2] 報告
なんだ安倍のツイッターはイベルメクチンの大先生の対談動画を削除するのか!?

自公が一枚噛んでるのか???!!!

7. 2021年7月05日 17:05:35 : 68XICpD9x2 : bDVzME1JT1JuZDI=[1] 報告
コミナティ筋注comirnatyの薬剤の名は
トジナメラン(英 名)Tozinameran
p-INN として WHO Drug Information, Vol.34, No.3, 2020 List 124 - COVID-19 (special edition), P.666
に収載されている。 (https://www.pmda.go.jp/drugs/2021/P20210212001/672212000_30300AMX00231_B101_1.pdf )
細胞障害の毒物のグラフェンが検出されたそうだが、↓ちょっと↓臭ってくるよ〜!
graphene グラフェン構造がこれだしw C12 炭素12の構造は 陽子6 電子6 中性子6
生体内で磁性を帯びるらしいし…
そんな毒物、
コミナティ筋注の承認申請書類にちゃんと書いてあったか???
血管内皮細胞の細胞膜に傷つけるんじゃね?細胞内のRNAが漏れ出たら血液凝固タンパクが誘導されて血栓へ進むんじゃね?脂質LNPが破れてRNAが漏れ出るのとあわせて、注射後すぐに何時間もしないうちに血栓症で倒れるひとが発生してる原因かもね。(「血液凝固・炎症におけるRNA」 中澤文恵 https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjsth/27/3/27_301/_pdf
 http://www.asyura2.com/20/iryo6/msg/802.html#c9
mRNAが細胞内に侵入後にウイルスのスパイクタンパク質を合成して分泌”する…にしちゃ早すぎる。
____
ねずみさんによると gab@nezmisan 7/3、
▽炭素のグラフェン構造のどこが酸化されているか何がくっついているか不明だそうだ。まだ研究途上だとか
(自己研鑽塾グラフェン
https://rin-effort.com/2019/09/12/graphene-oxide/ )
▽▽グラフェンを検出した報告書pdf
https://www.docdroid.net/TOPBZJY/microscopia-de-vial-corminaty-dr-campra-firma-e-1-horizontal-pdf#page=2
▽▽▽twしてる人
(1/13) Worrying analysis results from Prof. Dr. Pablo Campra Madrid (Universidad de Almería, @ualmeria): Detection of graphene oxide in the Pfizer–BioNTech COVID-19 vaccine (Comirnaty)PDF: https://t.co/w6G4X54xGxI took a closer look#CovidVaccine #covid19 #COVIDVaccination— Dr John B. (@DrJohnB2) July 2, 2021


8. 地に平和[1148] km6CyZW9mGE 2021年7月05日 20:10:24 : 2Pk9kO6gWQ : V2g0dmlZV3cwdkk=[944] 報告
中島克仁議員が自分のツイッターにアップしてます。
https://twitter.com/KatsuNakajima/status/1410767522266193922

この機会に見てみましたが、
@イベルメクチンは、新型コロナウイルス感染の予防、軽症、中等症、重症にそれぞれ効果がある。そういう意味で、今のところ一番いい薬。
 変異株にも有効。
 感染爆発のあったインドではっきりした効果があった。
 
A40年前からある薬で、抗寄生虫薬として安全性は確立している。

B配ればいいだけなので、ワクチンよりはるかに簡単に普及できる。
 ワクチンなど他の手段との併用も可能。

C(@〜Bにもかかわらず)新型コロナ治療薬として承認が遅れているのは、既存薬は製薬会社の利益にならないから。

というようなお話でした。
明らかにおかしいと感じるところや、過激な主張などはなく、これを削除するyoutubeというのは、
控えめに言って「偏っている」と思います。

9. 2021年7月05日 21:51:53 : Behi6co7lk : V1h0SWgwT28venM=[2] 報告
私の家では アビガン錠剤、イベルメクチン錠剤を手に入れて冷凍庫に備蓄し
ました。これでどんなウイルス撒かれても対処できるので一安心してます。

海外から悪質なオウム事件が持ち込まれて起こされているような事件なのです。

今回のパンデミック騒ぎはばかげています。人口2000万が患者になっても緊急
事態など出さないインフルエンザに対してわずか40万が出鱈目なPCR検査で陽性
になったのをまるで患者かのように騒ぐのはだましインチキと言わざるをえな
い。
ワクチンをうたせたい金持の医薬品のかたがたの今回の謀略行為をなぜ政府が止
められないのか?1990年以降のウイルスはほとんどが特許製品といいますね。
ウイルスを撒いてワクチンをうたそうという商売形態は道徳上ゆるすべきもので
はありません。
しかも今回のワクチンは遺伝子操作剤なのでうつべきではないとワクチン製造会
社の副社長さんや開発部長さんが会社を辞めてまでして叫んでおられますが私は
真実はその方の言う通りだと思います。日本はいつから正義を忘れたのでしょ
う。今回の悪事には本来あなた方が立ち上がって対応すべきです。医薬品業界が
マスコミと結託して騒ぎを起こし、知事を買収して緊急宣言に持ち込んで、厚労
省をとばして勝手に知事が県の保健所を使ってワクチン騒動になってしまってる
のでしょう。これが事実でしょう。
ワクチンをうった人が実はスパイクたんぱく質物質を新たな病源菌としてばら撒
いているという学者の意見を何故スルーするのでしょうか。ワクチン接種で1日
以内の死者が700人にもなり、1週間で死ぬ人もいれればとんでもない数の死者
がではじめていて私の町でも毎日何台も救急車が走り始めています。とんでもな
い行政になってしまっていますよ。

行政の皆さんもっと世間の情報をとるべきです

10. 2021年7月05日 22:41:36 : 1am6u5LZnc : aXUvUndranVmRmM=[2] 報告

ヘンリー.キッシンジャー博士のWHO評議会での優生学についてのスピーチ
(2009年2月25日)

羊たちが強制ワクチン接種を受け入れた時が
ゲームオーバーです。
彼らは 社会をより良くするため なら何でも
(血液や臓器の強制的寄付でも)受け入れます。
ワクチン接種が成功すれば
若者達の遺伝子は組み換えられ、
子を産めなくなります、、、社会をより良くするために。
羊たちの心をコントロールすれば、
羊たちをコントロールすることができます。
ワクチンメーカーはカネ儲けのために存在します。
そして今この部屋にいる多くの方々は投資家です。
私達は勝ち組なのです。

内海 聡
@touyoui

7月4日
よく出てくる実際のスピーチ。本当に言ったので陰謀論ではありませんね。

ヘンリー・アルフレッド・キッシンジャーは、アメリカ合衆国の国際政治学者。ニクソン政権およびフォード政権期の国家安全保障問題担当大統領補佐官、国務長官。 ウィキペディア
生年月日: 1923年5月27日 (年齢 98歳)
出生地: ドイツ フルト
身長: 175 cm
配偶者: ナンシー・キッシンジャー (1974年から)、 アン・フライシャー (1949年 - 1964年)
学歴: ハーバード大学 (1952年?1954年)、 ハーバード大学 (1952年)、 さらに表示

11. 2021年7月06日 17:05:22 : GcTL2SXwfU : MjYua1RsSEhlL0U=[1] 報告

いい動画だった!

大村博士いいこと仰ってたね

日本や世界の医療がどういうことになってるかさえ匂わせてた!
個別の「病気」や薬を論じながら世界的視野で医療制度それ自体その「病変」さえも○○するなんて凄いじゃん!

ーーー

それとは別に凄いこと仰ってたと思ったのは

イベルメクチンの予防効果がなぜ長いのか、薬の対外排泄からしたら考えられないくらい長い

そのわけはどうやら
イベルメクチンがヒトの免疫力それ自体を強化する力があるからではないかというようなお話であった!


もしそうなら正に仙薬というべしだ

イベルメクチンが促進アゴニストになるヒト受容体はいろいろある
P2X4,P2X7においてはスラミンが抑制アンタゴニストとして作用してしまうところ
イベルメクチンはこれら受容体を刺激強化をすることがわかっている
そも受容体が非常に多い組織で副作用が起きたり阻止されたりするわけで
http://biogps.org/#goto=genereport&id=5025
http://biogps.org/#goto=genereport&id=5027 
受容体の機能ともどもイベルメクチンにはまだ未知の作用があるとわかる
(スラミンを点滴し続けると前頭葉がやられちゃう?疑念が、先の受容体mRNA発現量分布図見れば、生じてくるだろう)
イベルメクチンがアゴニストとして作用する受容体はTPR受容体もそうであるといわれているが…

イベルメクチンの免疫強化力がもしあるならば、いったいどこの受容体を刺激促進したからだろうか?

12. 2021年7月07日 03:42:53 : qebX4MWJgo : cTFSdzB5aUZOcnc=[16] 報告

対談の概要は中島克仁のブログにもテキストで書かれているようだ。
映像は日本語で行われている普通の対談のように見えるが。


Google(Youtube)の現在の検閲基準のポリシーは以下のページで表明されているが
(↓の基準に動画が該当しているとは思えないが)

[COVID19(新型コロナウイルス感染症)の医学的に誤った情報に関するポリシー]
https;//support.google.com/youtube/answer/9891785?hl=ja

13. 2022年3月08日 17:04:44 : v7QxaDAe3I : M0xmREJEMWM1THM=[4] 報告
>>11さん

どの動画?
なんだか皆削除されたりログインを要求されたりで見られない。
クリックだけで見られる動画はどこにありますか?

観たいです。

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