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売国政治家列伝 _ 河野太郎
http://www.asyura2.com/20/reki4/msg/1701.html
投稿者 中川隆 日時 2021 年 9 月 15 日 03:57:11: 3bF/xW6Ehzs4I koaQ7Jey
 

(回答先: 売国政治家列伝 _ 石原慎太郎 投稿者 中川隆 日時 2020 年 4 月 15 日 18:57:41)

安倍元総理も暴露!河野太郎の裏の顔(室伏謙一)
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コメント
1. 2021年9月15日 18:49:21 : jmWOKHPVwU : WGhpRjRnMUNJV3M=[23] 報告
【藤井聡】政治家・河野太郎氏を客観的に評価する:緊縮・改革・移民主義者であり、大臣としてデマを喧伝する総裁候補
2021年9月15日
https://38news.jp/economy/19380

From 藤井聡@京都大学大学院教授

総裁選に立候補した河野太郎氏は、少なくとも9月15日現在、新聞社やテレビ局のアンケート調査では各総裁候補の中で「一番人気」を誇っていると報道されています。

しかし当方は、河野太郎氏という政治家は日本にとって大変に危険な最悪の政治家の一人だと、実に長い間認識してきました。緊縮主義者で、構造改革主義者で、移民主義者で、しかも、極めて悪質なデマを拡散する深刻な問題を抱えた人物だったからです。

いわば、自民党のダメな部分を濃縮して詰め込んだ政治家、それが河野太郎氏なのです。

ついては当方、今年の4月、あるインタビューで、菅総理を徹底批判した時に、それでは菅さんの次の総理としては誰がいいと思いますかと問われた時、次の様に即答しました。

『藤井 誰でもいいんじゃないですか、河野太郎さん以外だったら』
https://www.excite.co.jp/news/article/WeeklyJitsuwa_015206/

これは、それくらい菅という男が総理としてダメな人物だという発言でもありますが、そんな菅と同じくらい酷い、あるいは、さらに酷い総裁候補者が河野太郎氏だという主旨の発言でもあります。

河野氏は立候補の記者会見では、これまで主張してきた女系天皇容認論や原発反対論を引っ込めるなど、できるだけ批判を避けるために、これまでの前言を翻す政策を主張しているようですが、最悪の総理総裁を誕生させてしまうリスクを回避するためには、河野氏の総裁候補としての発言はあくまでも選挙に勝つための方便だと考えておく必要があります。

ついてはここでは、河野太郎氏がそれほどまでに最悪に酷い政治家なのかを、「客観的」に、すなわち、「過去の実際の言動一つ一つ」を挙げながら評価して参りたいと思います。

(1)移民主義
河野氏は公式サイトを開設しており、彼の政策的主張を公表しています。これを見ると、この人物の頭の中がどうなっているかがよく分かるようになっています。

このサイトには、実に酷い主張がずらりと並んでいるのですが、特に酷いのがコチラの主張。

「50年後に人口1億人を維持することが必要だというならば、少子化対策はもちろんやらねばならないが、移民政策を真剣に考えなければならない。……人口問題の解決は、本気で取り組むならば、移民政策を抜きにはできない。」
https://www.taro.org/2014/12/post_34-2.php

これを最初見たとき心底唖然としました。そもそも、政治の目的は人口1億人をキープすることなぞでは無く、国民が幸せに生きていく事ができる国を作ることに他なりません。そして、移民拡大がどれだけ深刻な問題をもたらすのかは周知の事実です。つまり、これは恐るべき本末転倒の暴論なのです。

そして何より人口を増やすには、出生率を引き下げている貧困対策が必須で、そのために積極財政によるデフレ脱却が絶対必要なのです。

が、彼には絶対デフレ脱却は無理でしょう。なぜなら彼は次に解説するように、驚く程に典型的な「緊縮主義者」だからです。

(2)緊縮主義
上記の公式サイトには、次の様な発言が載っています。

『プライマリーバランスの黒字化のための一里塚として来年度の財政健全化目標を達成することは非常に重要です……達成にむけて最大限の努力が必要です。』
https://www.taro.org/2014/12/post-1558.php

これは、安倍内閣期の発言ですが、財務省の公式見解をそのままなぞる、典型的な緊縮発言です。

こういう声があったからこそ、10%消費増税がなされてしまったのであり、各省庁の支出も激しく抑制され、その結果、デフレ不況が継続してしまう事になったのです。

今河野氏は、総裁候補として投資促進や税制優遇など支出拡大を伴う方針を主張してはいますが、「財政規律」を重視する立場を撤回しない以上、河野氏のこうした主張は全て言いっぱなしの「口約束」に過ぎず、単なる「ウソ」になる他ありません。

したがって彼が総理総裁になれば、デフレ不況どころかコロナ不況からの脱却すら不可能となることは間違いありません。

(3)構造改革主義
緊縮主義者は、基本的に「構造改革」主義者になります。なぜなら、経済対策を考える時に、財政拡大を勝手に「禁じ手」にしているので、後は経産省的な改革しか出来なくなってしまうからです。

だから河野氏も当然、典型的な改革主義者。その思想イデオロギーを買われ、同じく激しい改革主義者である菅氏に「規制改革」担当の大臣を任されていましたし、今回菅氏が河野氏を総裁候補として推挙する理由もまた、「規制改革の手腕」なのだそうです。
https://www.yomiuri.co.jp/politics/20210904-OYT1T50029/

菅内閣では、「ハンコ廃止」等の国民受けは良いものの、その合理性が乏しい改革に従事していましたが、先に指摘した様な極端な移民促進を主張したり、
かねてより農業を単なるビジネスとして捉える国民国家にとって不合理な改革を主張したりしています。
https://www.youtube.com/watch?v=zlMhzxy4-SI&t=1241s

また、民主党が行政改革のために徹底した「事業仕分け」を提案・主張したのも、「二番でダメなんですか?」という主張を蓮舫氏達に教示したのも河野太郎氏であるということが明らかになっています。
https://twitter.com/SF_SatoshiFujii/status/1434466984612098048

したがって、もしも河野太郎氏が強力な権限を持った総理となった場合、菅氏がアトキンソン氏や竹中平蔵氏を使ってやろうとしていた構造改革がさらに徹底推進され、さらなる日本破壊が進行してしまうことは避けられないと危惧されます。

(4)平然とデマを吐く
以上は河野氏の「政策思想」上の問題ですが、これらは一言で言うと「新自由主義」思想です。要するに、小さな政府にすると同時に日本の社会の仕組みや制度を破壊して、大企業達・多国籍企業がビジネスをし易くするために、あらゆる規制の改革を進め、安い労働者の移民を受け入れ、政府支出をカットして政府活動を縮退化させようとしているわけです。

そして、こういう新自由主義は、「事実と乖離した根拠」、つまり「ウソの根拠」に基づくもの。

例えば、移民に弊害は無いだとか、政府支出がなくてもデフレ脱却できるだとか、政府事業を民営化すれば全て上手くいくとかいう論理がベースになってますが、こんなものは全部ウソです。

したがって、新自由主義者たちは、「嘘ツキ」である事が一般的です。

そしてこの河野太郎氏も例外で無く、平然とウソをつく人物です。

彼は今、ワクチン推進担当大臣をやっているのですが、それを普及するには、ワクチンにリスクが無いという事を言いたいという動機を持っています。

その結果、彼は、有名ユーチューバー相手に、次の様に話しています。

「河野 アメリカで2億回くらいワクチンでうってるんですけども、ワクチンで死んでる人は1人もいない。もう断定してるんです。
 はじめしゃちょー へぇーーー!
河野 そんなに心配する必要ない。」
https://www.youtube.com/watch?v=nnhKqP6Coxk&t=722s

つまり河野氏は、「ワクチンで死んでる人は1人もいない」と断定したのです。

これは、ワクチン担当大臣として深刻な問題発言です。

そもそもアメリカのCDCはワクチン死は少ないがゼロとは言っていないのです。彼等は「ワクチンによる死亡は極めて少ないと説明」しているのです。これはつまり、少ないけどある、と言っているに等しい発言ですから、この河野氏の説明は「ウソ」と言わざるを得ません。
https://news.yahoo.co.jp/articles/adabc3d243d7788c258993be9dda2860c24bfb43

しかも、厚労省も、「ワクチンが原因で亡くなったと確認できた例はない」とは言っていますが、「接種後死んだ例の全てがワクチンが原因で無い」とは「断定」していないのです。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210828/k10013228011000.html

河野氏は「ワクチンについて、デマが蔓延っている!」と大臣として主張し、そういうデマを批判するシンポジウムまで開催していますが、「誰も死んでない!」という話こそが、デマだとしか言えないものなのです。

そして、そのデマの拡散にあたって、何も知らない一般人である有名ユーチューバーを活用し、一挙に百万アクセス以上の動画アクセスをたたき出しているのです。

ワクチン担当大臣として、犯罪的に悪質なデマ拡散行為です。

・・・

以上、いかがでしょうか?

彼は、表面的な体裁とは裏腹に、様々なウソやデマをちりばめながらただ単に日本を破壊する改革なり緊縮なり移民政策を推し進めようとする、深刻な問題を抱えた政治家であると、筆者は考えます。

だからこそ、当方は以前から彼を徹底的に批判していたのです。しかしその一方で、同じ理由で、国民に激しく批判され嫌悪されていた菅氏は、この河野氏を非常に高く評価し、この総裁選でも全面プッシュしようとしていていると言うこともできるでしょう。

しかし、日本国民はあれだけ菅氏を批判し、嫌悪していたにも拘わらず河野太郎氏についてはそういう嫌悪感も批判も差し向けず、かなりの人気を集めているようです。

が、それは単なるイメージ論。本来政治家というものは、一体何をするのかという「中身」で判断せねばなりません。

冷静に河野氏のイメージでなく「中身」を適正にご評価下さい。

この河野太郎問題、これからどう推移していくのか、心底心配なのですが……推移を見守りたいと思います。

では、また来週。

追伸1:
河野太郎氏はワクチン担当大臣としてワクチンで死ぬリスクは全く無いと大声で喧伝していますが、ワクチン死のリスクは当然存在し得るのであり、一定の仮定を措けば次の様な確率が推計されます。
 
この表が意味しているのは、コロナでの死亡リスクが相対的に低い40才未満の方々は、ワクチンを打つ事でかえって死亡リスクが高まってしまい得る、という可能性です。河野氏の大臣発言が如何におぞましいウソであり得るのか、そして如何にすればそんな「政府のウソ」から我が身を「自助」し得るのか……ご関心の方は是非、下記ご参照下さい。
https://foomii.com/00178/2021091218180284792

追伸2:
なお、この記事は、9月4日にコチラ(https://foomii.com/00178)から配信したものを、改めて今日時点の情報も加味して再校正したものです。

https://38news.jp/economy/19380

2. 2021年9月16日 14:52:02 : 8vMnnZaGpD : ckdXOXUxaVRkdnM=[15] 報告
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3. 2021年9月17日 09:25:04 : WvfnuAGFCo : dng5NmFqUGlIMnc=[1] 報告
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4. 2021年9月18日 11:54:07 : vi9djNQA5Q : UlUvY3JyYkpuUW8=[12] 報告
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8. 2021年9月24日 07:53:26 : 1H0S8K0ZRI : ODR2ai5DRXRaUGM=[5] 報告
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9. 2021年9月30日 16:45:50 : vU36Hyfchc : UUxPMnJpSlhpRU0=[9] 報告
2021年9月30日
【藤井聡】河野氏に勝利した岸田新総理は、「改革&緊縮の新自由主義」と徹底的に決別すべきである。
From 藤井聡@京都大学大学院教授
https://38news.jp/economy/19554


9月29日の自民党総裁選で、岸田氏が勝利しました。しかもその勝利は「完勝」と呼ぶべきもので、「一次投票」においては河野太郎氏が「圧勝する」という大方の予想を覆し、一次投票の時点から岸田氏は「一位」となったのでした。

河野氏との票差はわずか「一票差」でしたが、この一位は極めて重要な意味を持ちます。

もしも、一次投票で河野氏が一位、岸田氏が二位ならば、政権運用において河野氏に大きく配慮せざるを得なくなるのですが、一次投票から一位ならば、河野陣営にそこまで配慮する必要がなくなるからです。

河野太郎氏に配慮した政権運営とはすなわち、「新自由主義に配慮した政権運営」ということ。つまり、河野太郎氏が一次投票で一位でなかったということで、岸田内閣は、河野太郎陣営の改革&緊縮路線に対して配慮する必要性が大きく削減されたのです。

なお、高市候補は惜しくも三位となり、決選投票まで進むことは出来ませんでしたが、一次投票の議員票では、高市候補は岸田氏に次ぐ二位となったのでした。河野氏は86票に過ぎませんでしたから、114票の高市氏は議員票で河野氏よりも実に28票も多くの票を集めたのです。

この結果もまた、岸田内閣における新自由主義=緊縮・改革路線に配慮する必要性を削減する結果と言えるでしょう。

そもそも高市氏は、財政におけるプライマリーバランス制約のデフレ脱却までの凍結を主張しており、消費増税を主張する程に財政規律を重視する河野氏と政策的に激しく対立していた候補でした。ですから、議員票で河野氏がその高市氏に敗北したということは、新政権において緊縮路線を採用する必要性が大きく削減される結果だったのです。

上述の様に、河野氏は今回の四候補の中で明確に、「改革・緊縮の新自由主義」を標榜する候補者でした。しかも、そのバックには、同じく改革・緊縮の新自由主義の権化とも言いうる現菅総理が付いており、かつ、同じく改革・緊縮の新自由主義の若手代表と言うべき小泉進次郎が付いていました。

つまり、河野氏の敗北は、河野路線、菅路線、小泉路線の敗北を意味するのです。

さらに言いますと、この四候補の内、唯一、新自由主義の権化政党である「維新」とつながりがあったのも河野太郎氏ただ一人でした。何と言っても維新の松井代表が「河野氏主張、維新に近い」と、わざわざ総裁選中に言明していたのです。
https://news.yahoo.co.jp/articles/acaed6d76bde9d4b44f5e4d3752c5d0134f957de

ということは、河野氏が総理総裁となれば、その河野氏に乗っかる形で菅氏がアトキンソン氏や竹中氏をひっさげて官邸への実質的影響力を「カムバック」させると同時に、維新もまた河野内閣に乗っかろうとしていたわけです。それはもちろん、維新も与党に入る「自公維政権」への布石であったことは確実です。

一方で、今回勝利した岸田氏は明確に「新自由主義からの転換」をぶち上げていました。株主や資本家だけが儲かる「新自由主義」資本主義から、労働者や地域社会にも、利益がしっかりと分配されるような「公益」資本主義の理念を明確に打ち上げ、令和の所得倍増を主張していたのです。

一方で、今回第三位となった高市氏は、積極財政と、改革から投資への転換をうたいあげていましたが、この政策的主張も明確に、小泉、竹中、アトキンソン、そして維新が主張する新自由主義を否定するものでした。

したがって、今回の総選挙は、新自由主義(河野)vs脱・新自由主義(岸田・高市連合)の戦いだったのです。


その視点で、改めて今回の総裁選を眺めると、決選投票で新自由主義(河野)が敗北したのみならず、既に一次投票の時点から、新自由主義陣営(河野)は完敗していたのです。

こちらをご覧下さい。

ご覧の様に、脱・新自由主義は、議員投票で新自由主義陣営に「トリプルスコア」で勝利しているのみならず、「河野氏圧勝!」と事前に言われていた党員票においてすら、脱・新自由主義陣営が十分に勝利していたのです。

こうした選挙結果は、小泉内閣から20年続いた、「プライマリーバランス規律」と「構造改革」という二つのキーワードに象徴される「新自由主義政党としての自民党」に終止符を打つインパクトを十分に持ちうるものです。

後は、この選挙結果を、岸田文雄新総理が、どう料理するか−――の一点にかかっています。

まずは勝利演説にて、「数十兆円規模の経済対策を年末までにしっかりと作り上げなければならない」と言明されましたので、幸先の良い出だしとなりました。

しかし問題は、コロナが収束した後の政権運用です。ここで、各種マクロ経済指標が「デフレ継続」を明確に示しているにも拘わらず、プライマリーバランス規律を口にし出したとき……岸田政権は、かつての新自由主義の緊縮&改革を標榜する旧態依然とした「古い自民党」に逆戻りする事になります。

我々国民は、岸田新総理が、正しい道を歩む限りにおいて徹底的に支援しつつ、それとは逆に改革&緊縮といった「誤った道」を選ばないようにしっかり監視し、必要に応じて徹底批判する準備を今から重ねておく必要があるのです。

岸田新総理の諸政策によって日本再生が叶いますこと、心から祈念致します。

追伸:総裁選では、何とか河野勝利を避けることはできましたが、党員以外の「一般国民」は直前まで河野氏を支援し続けました。誠に情けなき世論状況……でしたが、なぜそんな事になっていたのかを、過日出演した『朝生』での議論を振り返りながら、「集団心理」の視点から考えてみました。是非、ご一読下さい。
https://foomii.com/00178/2021092607064585321


https://38news.jp/economy/19554

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