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中国の生きたまま摘出した臓器に群がる世界の臓器ビジネス
http://www.asyura2.com/20/reki4/msg/912.html
投稿者 中川隆 日時 2020 年 5 月 27 日 14:53:54: 3bF/xW6Ehzs4I koaQ7Jey
 

(回答先: 中国人は頭がおかしい 投稿者 中川隆 日時 2020 年 3 月 11 日 17:21:11)

中国の生きたまま摘出した臓器に群がる世界の臓器ビジネス


中国の法輪功参加者の生きた臓器に群がる世界の臓器ビジネス 2020年05月26日
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-1134.html


 
 中国共産党が、自分たちを批判する法輪功(気功修練グループ)の加盟者を、令状もなく不法に長期間拘束し、生きたまま臓器を摘出して殺害し、その臓器移植で莫大な利益を上げていることは、すでに世界に大きく知られている。
 https://www.epochtimes.jp/jp/2009/12/html/d72072.html

 このナチズムを上回るほどの非人道的行為に対し、アメリカ・カナダなどから激しい批判、糾弾が続いているが、一方で、中国共産党の臓器ビジネスの利権に群がる国や企業、個人が存在している。

 今回、唐人テレビが、フランスにおける臓器ビジネスと中国との密接な関係を告発した。
 
  フランスと中共の密接な関係 見え隠れする臓器移植の闇
 https://www.ntdtv.jp/2020/05/43594/

 以下一部引用

 フランスのラファリン前首相は2009年に中国を訪問し、中南医院の周雲峰院長にフランス最高の名誉勲章、レジオン・ドヌール勲章を授与しました。

 しかし「法輪功迫害を追及する国際組織」の調査によって、中共が長期にわたり生きている法輪功学習者から臓器を摘出していたことが明らかになりました。武漢大学中南医院は強制臓器摘出を行っている疑いのある病院の一つに挙げられています。

 強制臓器摘出に関わっているとされる医師の大部分は、武漢大学肝臓・胆のう疾病研究院の出身です。病院主任の彭貴主医師だけでも、2002年から2012年の10年間で少なくとも407人もの肝臓移植と多臓器摘出手術を行っています。

 フランス医学界は長年、中国に医療研修や技術支援を行っています。
 また、フランスは2004年に中共政府と全面的戦略パートナーシップ関係を結んだ初めての西側先進国となりました。

 フィリップ首相、憲法評議会会長のファビウス元総理、ラファラン元総理、ヴェドリーヌ元外務大臣らも、この戦略委員会に名を連ねています。ラファラン元総理はかつて武漢P4実験室の建設をサポートして中共の「友誼勲章」を授与されており、今回の感染拡大時には中共メディアの「環球時報」に中共を支持する動画を送っています。

 武漢P4実験室の建設を支持したフランス人ビジネスマンのアラン・メリューも、仏中財団戦略委員会のメンバーです。彼はメリュー財団のトップで、メリュー財団はフランスのリヨンのP4実験室の出資者でもあります。

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中国共産党の罪なき人々から生きたまま臓器を摘出して殺害する「臓器ビジネス」に群がる人々の顔ぶれを調べてゆくと、なんと、日本人が最大の顧客になっているとの報告がある。

  2017.7.28 【ニュースの深層】チャイナ“臓器狩り” 日本は最大の顧客か
  https://www.sankei.com/premium/news/170728/prm1707280005-n1.html

 以下引用

 中国の“政治犯”の臓器が売買され、日本人を始めとした患者に移植されている−。そんな中国の“臓器狩り”の実態に詳しいジャーナリストらが今秋、中国で臓器移植を受けることを禁止する法律の制定などを目指して活動する「中国における臓器移植を考える会」を設立する。

 法輪功信者の臓器を強奪?

 「健康な囚人、囚人といっても反体制派や政治犯の臓器を取り出して、臓器移植をしている。これが中国の共産党の大きな収入になっているそうだ」
 21日、参議院議員会館で開かれた同会の設立発起人会。外交評論家の加瀬英明氏は冒頭、中国の臓器移植についてこのように述べ、日本政府がこうした問題に真剣に取り組むよう求めた。

 発起人会では中国の臓器売買の実態に詳しいジャーナリストの野村旗守氏が「中国が公式にアナウンスしている年間の移植手術数は約1万件だが、カナダ人弁護士らが病床数や稼働率などから割り出した数字は年間6万件から10万件だった」と紹介。中国は移植臓器の供給源は死刑囚だと説明しているが、年間数千人とされる死刑囚の数と乖離があると指摘した。

  そして、ドナー(臓器提供者)として、中国で弾圧されている「法輪功」の信者や、政治犯として捕らえられたウイグル、チベットなどの少数民族をあげた。彼ら、彼女らの臓器が強制的に売られている可能性が高いという。

 海外で臓器を“買う”

 加瀬氏らは、こうした臓器売買に日本も無関係ではないと話す。

 日本臓器移植ネットワークによると、今年6月末時点で、腎臓や肝臓などの臓器提供を待っている国内の患者は1万3450人。多くの患者は待機リストに名前を連ねて移植を待つが、中には高額な費用を出し海外に渡航して移植を受ける患者もいる。中国の病院の中には、日本人や韓国人を主な“顧客”と想定している病院もあるとされる。

 海外に移植のため渡航することを禁止する法律を持つ国もある中、日本は臓器売買を禁止する法律は持つが、渡航を禁止してはいない。加瀬氏は「中国で臓器移植を受けている患者は日本が一番多いとも言われている。中国で臓器移植を受けることを禁ずる法制化まで持っていきたい」と活動の狙いを明らかにした。

 日本人の実態解明を

 ただ、実際にどの程度の患者が海外で移植を受けているかは分からない。渡航移植をめぐっては、反社会的勢力がビジネスとして国際的に暗躍しているとの指摘もある。

 2008年に国際移植学会が採択した「イスタンブール宣言」では、臓器売買や移植ツーリズムの禁止のほか、自国での臓器移植の推進がうたわれている。国連なども、「臓器摘出を目的とした臓器売買、人身売買は人類に対する真の犯罪」と位置づけ、今年2月に開かれたローマ教皇科学アカデミー主催の国際サミットでも、臓器売買の根絶に向けて一致団結することが国際的に宣言された。

 「数百人の日本人が中国で移植を受けたといわれているが、うまくいった例だけではないはずだ」と加瀬氏。考える会は今後、こうした日本の患者の情報などを集め、実態解明につなげるという。
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 引用以上

 以上は産経新聞の2917年度の記事なので、やや古いが、反共プロパガンダのために設立された産経新聞(フジ・サンケイグループ)の政治的立場を考えれば、鵜呑みにはしたくないが、しかし、この記事に関して、事実を捏造したような形跡は見られない。

 他にも関連ニュースがないか調べてみると……。

 中国の「臓器狩り」に日本人と厚労省も加担している!? 2019.03.25
 https://the-liberty.com/article.php?item_id=15578

 実は、私も、最悪、肺移植の可能性もあるのだが、こうした中国人の臓器をもらうくらいなら、死んだ方がマシだ。もっともカネがないから相手にしてもらえないが。

 そもそも、臓器移植の需要と供給の実態は、以下の通りだ。
 https://www.jotnw.or.jp/learn/about/

 【臓器移植とは、重い病気や事故などにより臓器の機能が低下した人に、他者の健康な臓器と取り替えて機能を回復させる医療です。第三者の善意による臓器の提供がなければ成り立ちません。日本で臓器の移植を希望して待機している方は、およそ14,000人です。それに対して移植を受けられる方は、年間およそ400人です】 

 年間14000名が臓器移植をしなければ生きられない状態だが、実際に移植できたのは400名だから、2.8%しか希望が叶えられない。
 だが、中国では、「カネさえ払えば」、日本や欧米なら数年待ちの臓器が、わずか数日で入手可能だという。
 それも、新鮮な死にたての臓器、健康な若者や子供の臓器まで簡単に手に入るが、日本の場合は、癌で亡くなった人の腎臓を移植したりしなければならないこともある。

 中共軍医が法輪功学習者からの臓器狩りを認める【禁聞】
 https://www.ntdtv.jp/2020/05/43433/

 中国へ、臓器移植を求める金持ちの日本人が急増 2006年04月09日
 https://www.epochtimes.jp/jp/2006/04/html/d19932.html

 少し古い記事だが、現状が変わっていないので引用する

 日本が1997年に臓器移植法案を改定してからも、日本での臓器提供の回数が50回に留まっており、腎臓移植は998回のみが行われた。臓器提供者が少ないため、1万2000人もの臓器移植を待機する者の多くは、中国へ臓器移植を求めた。しかし、それらの多くの臓器の出所は未だに不明である。

 ウェブサイト「ジャパン・フォーカス」は4月2日、中国で腎臓移植に掛かる費用は6万6500米ドル(約778万円)で、肝臓移植に掛かる費用は15万7000米ドル(約1835万円)であると報道した。少し前に、台湾の「イエーソン・ヘルスケア・サービス・センター」のネット仲介者は、「ジャパン・タイムス」に対して、上海の中山医院での心臓移植手術は、わずか11万9000米ドル(約1392万円)でできることを示したという。ちなみに、米国で同様な手術を行う場合は、86万米ドル(約1兆円)がかかるという。

 最近の実例

 日本で腎臓移植の手術は年間10回にも満たない中で、4年間腎臓を待ち続けた建築関係の会社経営者・平野ケンイチロウ(62)は、インターネットで噂の中国臓器を探し当てた。

 平野氏は、ウェブサイトの「中国国際臓器移植センター」で連絡先を求めた。同サイトhttp://en.zoukiishoku.com/list/link.htm(2006年4月2日版)は、英語、日本語、韓国語およびロシア語による詳細な説明が行われており、「患者様の検査データを当センターへメールにて送付し、またはファックスにて送付し、当地担当病院において、移植に際しての禁忌等確認および診断等を行う。

 診断後移植可能と診断された場合、移植手続きの申し込みをいただく。もっとも早いケースでは1週間程度でドナーが現れる可能性がある。肝臓のドナーは1ヶ月、長くても2ヶ月で現れる」と掲載している。しかし、臓器の出所は一切説明していない。

 平野氏は、中国瀋陽市にいる日本人仲介者と連絡を取ってから10日後に、自分が上海の病院で腎臓移植を行っていることに驚いたという。

 腎臓提供者は若い死刑囚と言われ、腎臓の価格は680万円だった。同氏にとって、安価な買い物だった。同氏は、最近中国で腎臓、肝臓または心臓移植を行った数百人の金持ち日本人の中の一人に過ぎないのだ。

 中国闇市場での臓器売買、臓器の出所が謎

 中国東部海岸は「臓器移植の旅」と称される貿易はますます盛んになっている。韓国人、米国人および各国の人々は安価で健康な臓器に注目している。地元の仲介者にさえ支払いをすれば、金持ちの患者は上海やその他の都市にある一流病院での臓器移植ができる。術後のアフターフォローが行われない状態で、多くの患者は、帰国後2,3年で死亡する現状である。しかし、それても、中国へ臓器移植を求める人々を止めることはできないのだ。

 移植用の臓器売買は中国では違法であるが、闇の市場ではますます盛んになっていることを裏付けるが、移植される大量な臓器の出所に関する情報は非常に少ない。また、医療関係者によると、より完全無欠な臓器を保つために、現在は、銃による処刑より、注射による安楽死の方法が増えたという。

 アムネスティ・インターナショナルの調査によると、2004年の中国での処刑者数は世界でもっとも高い3400人であり、一部のアナリストはさらに上回り8000人が処刑されていると分析している。

 また、中共側はこのころ、死刑囚の臓器は移植用として、外国人向けに販売されていることを明かし、臓器提供者全員が自ら同意したとし、家族にも販売された一部の金額が与えられることを示した。しかし、一部の死刑囚の家族は当局に対して、家族の同意なしで臓器摘出したことを訴えたという。一部の人権団体も、中共当局に対して、処刑時間を臓器移植の時間に合わせたことを譴責した。1980年の中共政権では、臓器摘出する際、本人または家族の同意が必要と定めている。

 今年、一部の外国新聞メディアは、少なくても8人の日本人患者が中国で臓器移植を行ってから死亡したことについて、北京当局に対して譴責した。また、マレーシア、カナダおよび米国の患者が中国で、臓器移植を行ってから死亡した報道もあった。

 中国で臓器のドナーを待っている患者は200万人を超えていると言われる。しかし、外国の患者がいきなりに彼らを飛び越え、最優先的に臓器移植が行われることから、刑務所から病院までのルートに金銭が作用されたと考えられる。それ故に、調査もなお難しくなるのであろう。
*******************************************************************
 引用以上

 上の記事では、中国に配慮して、臓器提供者が死刑囚だけであるかのようなウソを書いているが、実際には、江沢民の命令により法輪功参加者の無条件不法逮捕が始まったのは1998年頃で、今世紀に入ってからは、年間数百名の罪もない法輪功参会者が生きたまま臓器を抜かれて殺害されている。
 また、2016年以降は、何の罪もないウイグル人が強制収容所に投獄され、生きたまま連れ出されて、二度と姿を現さない事例が、やはり年間数百名に及ぶという。

  麻酔なしで臓器を強制摘出、女性器に電気棒を突っ込み…! 中国共産党による臓器売買と拷問の実態を「日本ウイグル連盟」会長が暴露! Posted on January 29, 2019
 https://www.uyghurcongress.org/jp/%E9%BA%BB%E9%85%94%E3%81%AA%E3%81%97%E3%81%A7%E8%87%93%E5%99%A8%E3%82%92%E5%BC%B7%E5%88%B6%E6%91%98%E5%87%BA%E3%80%81%E5%A5%B3%E6%80%A7%E5%99%A8%E3%81%AB%E9%9B%BB%E6%B0%97%E6%A3%92%E3%82%92%E7%AA%81/

 【中国共産党の臓器狩り】100万人を超えるウイグル人を収容所へ
 https://netlabo.biz/uyghur-100

 こんな中国共産党による、ナチスのユダヤ人大虐殺をも超えるような凄まじい非人道殺戮によって売り飛ばされる、被害者の臓器を誰が、一番たくさん買っているのか?
 日本人である。

 冒頭にリンクしたのは、フランス政府が、こうした臓器売買に関与し、今回の新型コロナウイルス・パンデミックの原因であろう武漢P4b微生物兵器研究施設を設計し中国に与えたのもフランス政府であるという。
 フランス政府は、イタリア政府やドイツ政府と同じく、中国共産党とズブズブの泥沼に入り込んでいて、利権を共有しているのである。
 だから、これほどの歴史的残酷犯罪が、世に明らかになって、すでに20年以上経ているのに、まったくなくなっていないのである。

 また、日本人による法輪功修練者の臓器購入も続いているといわれる。中国で、安く新鮮な臓器が手に入り、待ち時間もなく移植手術が受けられるのは、それが罪なき人々を殺害して臓器を抜き取るからなのだ。
 いくら、自分が臓器移植を必要とするといっても、そんな臓器を買うことは、恐ろしいカルマというしかなく、いずれ、とんでもない因果応報が還ってくるに違いない。

 私は傲慢な利己主義者のトランプが大嫌いで、安倍晋三と同じく顔も見たくないが、しかし、トランプが、中国の臓器移植に真正面から反対し、それをやめさせる力になるとすれば、トランプを支持するしかない。
 現実には、トランプは駆け引きや、取引が死ぬほど好きなので、たぶん何かと取引すると予想しているが……。

 ただ、オバマ時代の民主党政権や、クリントンは、中国共産党から多額の資金を提供されていて、これがために、20年前からの法輪功殺人に頬被りを続けてきた。
 安倍晋三が、臓器殺人の最高責任者である習近平を日本に国賓として招こうとして、コロナ禍に阻止されているが、これも、自民党安倍一味(あるいは二階ら)に対して、中国が莫大な資金提供を行って大量臓器殺人を隠蔽させた疑いがある。

 これは、人間界最悪の犯罪であり、カルマである。
 カルマがカルマとして作用する条件は、本人が、それを悪事と認識するところからである。安倍らが、臓器殺人隠蔽の罪を自覚すれば、これまでのあらゆるカルマが一斉に安倍自民党を押しつぶすだろう。
 臓器被移植者も、それが罪なき人から生きたまま抜き取って殺した臓器であることを知った段階で、凄まじいカルマが始まるのだ。


http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-1134.html  

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コメント
1. 中川隆[-12541] koaQ7Jey 2020年5月31日 14:36:18 : UHql1moG6Q : Q3Y1RVZWZ2RzVlE=[19] 報告

生きた法輪功学習者の臓器狩り、中国の警察から新たな証言 2009年12月15日
https://www.epochtimes.jp/jp/2009/12/html/d72072.html

中国の監禁施設で生きた法輪功学習者を対象に臓器摘出・売買をしているという2006年に告発された事件に関して、最近、目撃者の新たな証言が、国際的な人権擁護組織である「法輪功迫害追跡調査国際組織」(WOIPFG、米国本部)から発表された。

 証言は、同組織の調査員が中国遼寧省の元警察(匿名)を取材して得たもの。遼寧省公安庁に勤めていた2002年に、瀋陽市軍部病院で一人の女性法輪功学習者から生きたままで臓器を摘出したのを目撃したという内容である。証人の同意に基づき、同組織は最近、30分ほどの取材録音の一部を公開した。

証言によると、2002年、証人は遼寧省警察に務めており、法輪功学習者を捕まえ、拷問するなどの特別行為に関わっていた。ある30代の女性法輪功学習者は、一週間ほど凄まじい拷問を受け、そして無理やり食べ物を注ぎ入まれたりして、体が傷だらけになっていたという。

 同年4月9日、遼寧省警察庁のある部門から2人の軍医が派遣された。1人は中国解放軍瀋陽軍区総医院の軍医で、もう1人は解放軍第二軍医大学を卒業した軍医だった。警察庁はこの法輪功学習者をある場所(※1)に移し、二人は、この学習者が意識を完全に保っている状態で、麻酔を一切かけずに、彼女の心臓、腎臓などの臓器を摘出した。

 証人は当時、銃を手にして警備に当たっていたため、臓器狩りの全過程を目撃したという。

 証人の証言によると、彼が遼寧省錦州市警察局に勤めていた際、錦州市警察局長の王立軍は法輪功学習者を「殺し尽くさなければならない」と命令したという。証人はかつて何度も、法輪功学習者の拉致、凄まじい拷問に関わっていたと認めた。

 遼寧省は、法輪功学習者に対する迫害が最も深刻な地区の一つであり、法輪功情報サイト・明慧ネットが明らかにした情報だけでも、迫害を受けて死亡した法輪功学習者は406名に上っている。王立軍は現在、重慶市警察局長を務めており、当時遼寧省省長で、現在重慶市党書記の薄煕来の下で、マフィア組織取り締まりという名目で、法輪功学習者への迫害を強めている。(※2) 

 カナダの国際人権派弁護士デビッド・マタス氏とカナダ外務省前アジア大平洋州局長デビッド・キルガー氏は、法輪功学習者が「臓器狩り」の対象になっているとの告発を受け、2006年から独立調査を行い、調査報告書を発表している。同報告書によると、中国国内における2001年から2005年までの臓器移植件数のうち、4万1千5百件の臓器の出所が不明としている。2000年以降、中国では臓器移植件数が急激に伸びているが、これは法輪功学習者への弾圧が始まった時期とほぼ一致しているという。同報告書は、監禁された法輪功学習者たちの証言から、彼らが臓器売買の犠牲になっていることを主張している。

 法輪功とは、佛家と道家の思想を根底に併せ持つ先史文化に根ざした気功で、「真・善・忍」という宇宙の特性に基づいて心性を修め、人間の身体を健康にするとともに根本から改善、向上させる修煉を行う功法であるといわれている。1992年より中国で公開され、その教えによる内面の向上や病気治療に顕著な効果があり、口伝えに急速に広まったことで、中国をはじめ全世界で1億人以上に学習者が増え、現在も増え続けている。日本では2004年、日本法輪大法学会が東京都においてNPO法人格を取得している。

 法輪功の人気と、その修煉者の数が激増していることに中国共産党が恐れ、1999年7月22日に中国共産党が法輪功およびその学習者に対して弾圧を始めた。2009年12月現在で中国共産党の迫害により死亡した人数が、正式的に確認され、裏付けが取れたものだけでも3336人いるという。

(※1) 臓器摘出を行った場所について、最初の証言では、証人は自分の身元が明らかになることを避けるために、言及しなかった。2回目の証言で、瀋陽軍区医院15階にある手術室内であったと明言した。実地調査の結果、瀋陽軍区総医院ビルの15階から17階が外科であることが判明した。

(※2)北京大学法学院刑法研究所の研究員、国際法医顔面鑑定協会の副主席を兼任しており、発表した論文も法医顔面鑑定分野のものである。しかし、該当する学歴がなかった。中国側が公開している王立軍の履歴には法医の経歴は全くなく、中国初の『麻酔後の臓器移植についての試験研究』など、臓器移植と関係を持った記述がある。

以下は今回発表された証言の取材録音の一部分

証人:手術ナイフで、彼女の胸のところを切り開いたらすぐ、血が噴き出してしまい、血が噴き出したのであって…

調査員:男性でしたか、それとも女性でしたか。

証人:女性、女性でした。

調査員:若い女性ですか。

証人:30代だったでしょう。


調査員:胸が切り開かれた時にも、彼女はなお「法輪大法は素晴らしい」と叫んでいたのですか。

証人:叫んでいました。

調査員:彼女は当時どのように叫んでいたのですか。

証人:当時、彼女は、1週間ほど尋問と凄まじい拷問を受けていたので、体には数え切れないほどの傷がありました。しかも電気ショックを受けていて、意識朦朧となっていました。物を食べるのを断ったため、私たちは強引に牛乳を彼女の胃に注ぎ入れました。非常につらい体験でした。彼女の鼻を摘まんで注入しました。こうして生命を維持させていました。1週間経って、彼女の体重は約7キロ減りました。当時、あのようなことが発生するなど、予想もしませんでした。

 それで、遼寧省警察庁のどの部署からかは分かりませんが、いずれにしても特殊な極秘部門から2人の軍医が派遣されてきました。1人は、解放軍瀋陽陸軍総医院の軍医で、もう1人は解放軍第二軍医大学を卒業した軍医でした。具体的には、1人がやや年配で、もう1人は若者でした。彼女をある場所、すなわち精神病院の手術室に入れ、それからあることを一通りやりました。麻酔など一切使わずに、手術ナイフで胸のところを切り開いていく。彼らの手はまったく震えることはありませんでした。わたしなら、きっと震えてたまらなかったでしょうが。わたしは武装警察を務め、銃を持って実弾で演習したこともあるし、多くの死体を見たこともありましたが、私なら震えるはずです。しかし、軍医の彼らを見て、私は本当に驚きました。彼らの手はちっとも震えず、マスクをしたままで胸のところを切り開いて行きました。当時、私たちはみな銃を手にして、傍で警備を担っていました。切り開かれた瞬間、彼女は突如凄まじい声で叫びました。「法輪大法は素晴らしい!!!」と。

調査員:胸が切り開かれた時に、彼女が「法輪大法は素晴らしい」と叫んだのですか。

証人:突然凄まじい声で、「法輪大法は素晴らしい」と叫びました。彼女は大体、次のようなことを言いました。あなた達はわたし1人を殺すことができても、信仰のためにあなた達の迫害を受けている何億の人々をみな殺すことができますか?、と。この言葉を聞いて、その軍医は一瞬、躊躇し、目を私と私の上司の方にちらりと向けました。私の上司が頷いたので、彼は続けて血管を…まずは心臓、それから腎臓を摘出し出しました。心臓の血管を切断した際に、彼女は痙攣しはじめました。非常に恐かったです。うまくいかないと思いますが、彼女の声をちょっと真似てみます。それは引き裂かれたようもので、アー、アーと口をずっと大きく開いて、目も大きく見開いていました。まあ、私はこのような光景を語りたくありませんが…

 …

証人:当時、彼女は教員でした。先生、中学校の先生でした。彼女の息子は約12歳でした。彼女の旦那さんは、権力のない人で一般の労働者のようです。それまで、彼女が受けてきた侮辱のほうが、より酷かったと思います。

 われわれ警察の中に変態者は少なくありません。彼女を、カンシや内視鏡などの器具でやっていました。彼らは一体どこからこのような器具を持ってきたのかは分かりませんが、いずれにして、やったことは全部目撃しました。悔しいことに、彼女に対する猥褻な行為を写真に撮ることができませんでした。彼女は美人の方なので、乱暴されることなどが、実に多かったのです…

調査員:この事は、あなたが勤務していた警察局で目撃したのですか。

証人:いや、当時は警察局内ではなく、私たちはある教育センターでやりました。それはあるホテルの裏にあり、10数の部屋を賃貸して使っていました。つまり、一軒の別荘の上の方でやったのです。

調査員:そこは、闇の監獄というようなところでしたね。

証人:まあ、そんなものでした。

調査員:そこに監禁されたのは、法輪功学習者だけでしたか。

証人:そうです。

調査員:つまり、判決を言い渡されない前からそこに入れられたというわけですね。

証人:いずれにしても、われわれは随時に場所を移動することができました。

 …

調査員:事件発生の具体的な時間を教えていただけますか。

証人:2002年4月9日でした。

調査員:4月9日でしたね。

証人:そうです。4月9日午後5時から摘出しはじめ、3時間かかりました。

 その後、1ヶ月ほど続きました。

調査員:「1ヶ月ほど続いた」というのは?

証人:続けて(他の学習者に対して)1ヶ月ほど拷問などを行っていました。

 …

調査員:法輪功学習者たちへの拷問は、一度だけやったのですか、それとも数回やったのですか。

証人:多くやりました。当時、王立軍、現在重慶市公安庁長は、「殺し尽くさなければならない」と厳令を下しましたから。


(翻訳編集・小林)
https://www.epochtimes.jp/jp/2009/12/html/d72072.html
 

2. 2020年7月18日 18:36:46 : HrqLkPjLMA : TWJ2YkhZV0t5eFE=[15] 報告
今回は今まで不適切にされてきた内容です
2020/07/15






妙佛 DEEP MAX
ウ〇具ル関係の過去動画はことごとく不適切にされてきたのですが、やっぱり知っていただきたい話なのでUPしてみます。
3. 中川隆[-11784] koaQ7Jey 2020年8月19日 17:32:43 : weQPwHWYfs : M1k3bE5sNXExL00=[30] 報告

 ウイグルの恐怖 2020年08月19日
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-1222.html


 ウイグルについて語るにあたって、以下にウィキを一部引用する。

 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%A4%E3%82%B0%E3%83%AB

 ウイグルは、4世紀から13世紀にかけて中央ユーラシアで活動したテュルク系遊牧民族とその国家、及びその後裔と称する民族(あるいは現今の政治的必要性から自ら「ウイグル」と名乗る民族)を指す。

 現在は中国の新疆ウイグル自治区やカザフスタン・ウズベキスタン・キルギスなど中央アジアに居住しており、人口は約1千万人、テュルク諸語のウイグル語を話すムスリムである。
***********************************************************

 引用以上

 「テュルク」という民族は、「トルコ系」という意味で、中央アジアに広く分布した騎馬民族であり、近似したテュルク語(トルコ語系)が用いられてきた。
 インド系騎馬民族(アーリア人)が「匈奴=スキタイ」と呼ばれたのに対し、「シルクロードの民」として知られ、大半がムスリムでありコーカソイドである。
 ウイグル人は、上に引用したように、ウイグル単独に居住しているわけではなく、その分布は、中央アジアの広い範囲に散らばっている。

 歴史については、再びウィキを引用する。

 モンゴル帝国、ジュンガルへの服属を経て、18世紀半ばにジュンガルを清朝が滅ぼすと、「ムスリムの土地」を意味する「回疆」また「失った土地を取り戻す」を意味する「新疆」と呼ばれた。
 その後ロシアが中央アジアに進出し、1881年にトルキスタンを併合すると、清朝は1884年にタリム盆地・ジュンガル盆地を纏めて新疆省を設置した(1884-1955年)。
 *********************************************************

 ウイグルは、ロシアと清朝の間で、帰属が争われた土地だが、事実上、ムスリム・テュルク人の居住区だった。
 八世紀には中央アジアの広大な地域を領土としてウイグル可汗国と呼ばれ、隆盛を誇った。13世紀にはモンゴル帝国が勃興し、大半がモンゴルの傘下に入った。
 近代に入り、中華民国は、この地域を新疆と名付けて支配下に組み入れたが、ムスリムは独自に「東トルキスタン」という国家独立を宣言した。

 1933年〜1950年まで、東トルキスタンは、先住民であるムスリムの独立国として存在した。
 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%B1%E3%83%88%E3%83%AB%E3%82%AD%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%B3%E5%85%B1%E5%92%8C%E5%9B%BD

 1946年、当時のソ連が介入し、1949年、国共内戦に勝利した中共軍が東トルキスタンに侵攻し、中国領に組み込み、「ウイグル自治区」とした。

 だが、以来、70年、今日に至るまで、ムスリムによる東トルキスタン回復運動は地下に潜って独立運動が続けられてきた。
 中国共産党は、王楽泉らの非常に残酷な統治を行う強圧的人物を送り込んで、残虐なウイグル人弾圧を重ねたことで、ウイグル側の抵抗も激化し、たくさんの爆弾テロ事件が頻発し、それから中国共産党のウイグル支配は、ナチスも青くなるような非人間的弾圧支配へと変化した。
 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%8E%8B%E6%A5%BD%E6%B3%89

 2020年現在では、1000万人しかいないウイグル人のうち、数百万人が強制収容所に投獄され、かつてのナチスが行ったユダヤ人虐殺をそのまま踏襲するような支配と民族純化(ジェノサイド)が行われている。

 ウイグルに関する報道は非常に少ないが、出てくる情報は、我々が青ざめるような深刻で大規模な人権侵害ばかりだ。

 中国政府、ウイグル人を収容所で「洗脳」 公文書が流出 2019年11月25日
 https://www.bbc.com/japanese/50542004

 ウイグル人に「情け容赦は無用」、中国政府の内部リークで新事実明らかに 米報道2019年11月17日
 https://www.afpbb.com/articles/-/3255199

 ウイグル人根絶やし計画を進める中国と我ら共犯者
 https://news.yahoo.co.jp/articles/1d1c152d95bccddda2c85dd30da5859c2f267369

 中国は「ウイグル人絶滅計画」やり放題。なぜ誰も止めないのか?2019年11月19日
 https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2019/11/post-13418.php

  衝撃的だったのは、今年7月、アメリカ通関で差し押さえられた髪の毛13トンの製品が、ウイグル人強制労働によるものだったことが明らかになったことだ。
 同じことが、1940年代のナチスがユダヤ人強制収容所で行われていた。女性たちの髪の毛を剃って製品にする作業を行っていたのだ。

 「強制労働」の疑い。髪の毛?で作られた製品13トンをアメリカで押収。輸送元は新疆ウイグル自治区
 https://www.huffingtonpost.jp/entry/story_jp_5efed8a8c5b612083c59db4a

 これはウイグル人強制収容施設で、女性たちの髪の毛を強制的に剃って製品化させたものだ。
 実は、こうした人権侵害は序の口で、法輪功者強制収容所で行われているのと同じ、収容者を臓器移植手術の供給源として利用し、生きたまま臓器を抜いて殺してしまう究極の迫害行為が、ウイグル強制収容所でも行われていることが明らかにされている。

 「中国臓器狩り」戦慄の手口 亡命ウイグル人の元医師が激白
 https://www.news-postseven.com/archives/20190915_1452423.html?DETAIL

 新型肺炎の患者に肺を移植、拘束中のウイグル人から強制採取か 中国
 https://news.livedoor.com/article/detail/17957227/

 ウイグル収容者、臓器移植センターに近い沿岸部刑務所へ移送=元医師2019年03月20日
 https://www.epochtimes.jp/p/2019/03/41331.html

実は、今回、一番書きたかったことは、法輪功の強制臓器移植殺人でも同じだが、中国による臓器強奪殺人で、臓器移植の恩恵を誰が受けているのか? というと、世界の要人であり、日本人なのだ。
 中国共産党は、臓器殺人への批判をかわすため、各国の要人で臓器移植を必要とする身内を抱えている有力者に近づき、臓器移植の便宜を図って、中国を批判させないようにしている。

 二階氏は妻の肝臓移植と引き換えに魂を中国へ売った
 https://ameblo.jp/kujirin2014/entry-12612352091.html

 二階俊博が、法輪功強制収容者の肝臓を優先的に妻に移植してもらってから、中国に頭が上がらなくなり、習近平国賓招請の主力として活動してきた事実は広く知られている。
 実は二階だけではない。世界中の要人が、中国の巧妙な罠にはまって、臓器移植の恩恵から中国を批判できないように縛られている。

 中国、臓器移植で世界の要人が恩恵か?ウイグル人弾圧マンガから。
 https://www.bookservice.jp/2020/05/06/post-43278/

 中国の法輪功参加者の生きた臓器に群がる世界の臓器ビジネス 2020年05月26日
 http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-1134.html

 世界が、ナチスよりも残酷な、中国の究極の人権侵害である強制臓器殺人に甘い理由は、世界中で、中国の臓器移植利権に群がる巨大な臓器ビジネスから利益を得ているからである。
 法輪功やウイグル人は、宗教上の理由などで、非常な健康体の人が多いので、臓器供給元として、中国が手放すことはありえない。
 私は、この人類史上最悪クラスの巨悪が滅び去るのは、三峡ダム崩壊による中国共産党の滅亡を待つしかないと考えている。

 ウイグル自治区は、東トルキスタンという、先住民ムスリムによる立派な国家だった。それを、清朝や中華民国が侵略していたという理由から、中国共産党も自国領と強弁して激しく弾圧支配を行っているだけで、ウイグルの真の支配者はウイグル人である。
 ウイグルも、チベットも、先住民の手に取り戻されねばならない。

 中国共産党は、これまで自分たちの利権のために殺害してきた数千万人の恨みを受けて完全に滅ぼされなければならない。中国に加担してきた、あらゆる人々は、報復を受けねばならない。

http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-1222.html

4. 2020年8月21日 17:32:59 : VumBhQdrYQ : a1FlQUZBTWNFVUE=[25] 報告


 もう対話はできない、邂逅もない。2020年08月21日
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-1224.html


 8月20日朝、三峡ダムは11のゲートを開いて放水した。ダムは建設以来の最大の洪水となった。三峡ダム上流の重慶寸灘は、1905年以来、114年ぶりの最大の洪水に見舞われている。
 https://www.youtube.com/watch?v=jcEnpSiHQ34

 8月21日、長江第五洪水警報が発令され、三峡ダムは建設以来、最大の洪水圧力に晒されている。
 重慶は、恐ろしい水害のなかにある。
 世界は、三峡ダムがいつ決壊するか、固唾を呑んで見守っている。

 なぜ、こんなに異常な降水が中国に集中しているのか?
 その理由は、中国による「人工降水計画=天河計画」がもたらしている可能性が濃厚になっている。

 再び天河計画

 【ソロモンの頭巾】長辻象平 中国の「天河計画」 史上最大の人工降雨の不気味 日本の空に影響も? 2018.7.25
 https://www.sankei.com/column/news/180725/clm1807250005-n1.html

 https://www.trendswatcher.net/032018/science/%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E3%81%8C%E3%83%81%E3%83%99%E3%83%83%E3%83%88%E3%81%A7%E4%B8%96%E7%95%8C%E6%9C%80%E5%A4%A7%E8%A6%8F%E6%A8%A1%E3%81%AE%E4%BA%BA%E5%8F%A3%E9%99%8D%E9%9B%A8/

 https://www.excite.co.jp/news/article/Tocana_201805_post_16820/

 すでに指摘しているように、地球上の水分総量が変わらず、蒸発量も変わらないならば、降雨量も変わらないゼロサムのはずだ。
 自然の摂理を無視して、特定の地域に降雨をもたらそうとすれば、別の地域が干魃になってしまう。

 上のリンク先にあるように、中国では、2008年北京オリンピックの開会式の天候を人工的に操作した実績から、大規模な降雨統制実験を開始している。
 2018年にいたって、ヒマラヤ・チベット高原の海抜4500メートル地点に、1万カ所近いヨウ化銀蒸発施設(ヨウ化銀を高圧で燃焼し、上空高く舞い登らせて降雨核とする)を設置し、人類史上最大級の降雨計画を実施した。

 その後、中国政府は、この天河計画の報道を完全に遮断し、情報を封鎖している。
 おそらく、インドやインドシナ半島で、気象異常が生じて、その原因が天河計画にあることが知られ、抗議が殺到することを恐れたものだろう。

 天河計画は、中国共産党が進める巨大事業「南調北水」、長江から分水し、北京方面に水を送る巨大運河計画のため、長江の水量を増すために計画されたが、一方で、インドとの領土対立から、インドに干魃をもたらすことで、その国力を弱める計画が含まれているともいわれる。

 しかし、天河計画は、中国政府の予想の数百倍の降雨を長江上流にもたらしたため、事実上、制御不能に陥っている。
 また、ヒマラヤ地域で降雨を激増させた結果、本来、雲南省で降るべき降雨がひどく減ってしまい、大規模な干魃になっている。
 https://www.afpbb.com/articles/-/3277152

 この雲南大干魃は、実はインドシナ半島全域で起きている気象異変であり、天河計画が原因である疑いが非常に強い。

 人工降雨という分野は、まだまだ未開の部分が多く、多くの国が手をつけているが、失敗も多い。雨雲の成立していない状態でヨウ化銀を散布した場合、いったい何が起きるのか、はっきりわかっていないのが実情だ。
 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%BA%E5%B7%A5%E9%99%8D%E9%9B%A8

 【人工降雨はある程度発達した雨雲がある場合に有効であり、かつ成功するもので、雲の無い所に雨雲を作って雨を降らせるのは不可能である。その雨量も、本来の雨量を1割程度増加させるくらいで、自由に降水量を制御できるまでには至っていない。ある程度発達した雲においても、スーパーセルなど非常に強い上昇気流や複雑な気流を伴う雲の場合、降水を制御するのは困難である。】

 中国は、他国の利害を尊重せず、自分たちの利権だけを求めて暴走し、結果として、過剰な大洪水を招き、三峡ダムを究極の崩壊危機に晒している。
 もし、三峡ダムが崩壊すれば、4〜6億人の洪水死者が出る可能性があり、日本列島にも大きな影響が避けられないが、中国政府が反省するそぶりは皆無だ。
 つまり、この大洪水は、行き着くところまで行くしかない。それは中国政府=中国共産党の大崩壊だろう。

 先に、中国共産党の臓器強奪利権グループが、ウイグル人を理由なく拘留して、臓器の適合性を調べ、必要に応じて、臓器を抜き取って大規模な殺人を行っていることを書いた。
 http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-1222.html

 余談に書いたが、中国に関係する人から、現在、臓器利権グループの商売先は、サウジアラビア周辺諸国であるという情報を戴いた。
 中東では肉食偏重が多いので、蛋白質過剰から腎障害を起こす人が多く、腎不全による腎臓移植のニーズが大変多いのだという。
 サウジアラビアでは、国内に臓器移植の闇市が存在しているという。
 https://wired.jp/2011/07/04/%e3%83%ac%e3%83%83%e3%83%89%e3%83%bb%e3%83%9e%e3%83%bc%e3%82%b1%e3%83%83%e3%83%88%e3%80%82%e3%82%88%e3%81%86%e3%81%93%e3%81%9d%e3%80%8c%e8%87%93%e5%99%a8%e3%80%8d%e3%81%ae%e9%97%87%e5%b8%82%e3%81%b8/

 イスラム諸国の場合、臓器移植にも宗教的制約があって、豚肉を食べている民族から臓器を移植することができない。あくまでも、ムスリムでハラルの食事をとっている人々の臓器だけが移植できる。
 これにより、何の罪もない、ウイグルの人々が強制収容所に送られ、中国政府によって臓器を奪われて、法輪功者のように大量に殺害されている。
 ウイグル人は世界で1000万人しかいないが、このうち300万人以上が、中国共産党の設置した強制収容所に送られ、秘密裏に臓器を奪われている。
http://jp.endtransplantabuse.org/2018/08/04/%E4%BA%BA%E9%A1%9E%E5%8F%B2%E4%B8%8A%E6%9C%80%E6%82%AA%E3%81%AE%E3%80%8C%E6%82%AA%E9%AD%94%E3%81%AE%E6%89%80%E6%A5%AD%E3%80%8D%E3%80%80%E3%80%80%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E3%81%AE%E8%87%93%E5%99%A8%E7%8B%A9/

 こうした臓器強奪利権グループは、中国共産党内でも、江沢民に関係する勢力、周永康・曽慶紅・薄熙来・徐才厚らの腐敗官僚たちが臓器ビジネスを構築したと言われている。臓器殺人の主な舞台は、現在、洪水禍に遭っている重慶や武漢の解放軍病院であるとされる。
https://biz-journal.jp/2019/07/post_110388.html

 だが、幹部の多くが腐敗で摘発されていても、臓器ビジネスは、もはや中国共産党の収益の柱になっていて、完全に機関化しており、もはや誰も止めることができないといわれる。
 https://www.epochtimes.jp/p/2020/07/59629.html

 このように俯瞰してみると、現在、中国で起きている有史以来の巨大な洪水禍、そして新型コロナ禍、三峡ダム崩壊危機は、すべて天河計画とナチスを上回るような恐ろしい大規模臓器殺人と無関係ではないように思える。
 まさに「天誅」という言葉が、ぴったりと当てはまるのではないだろうか?

 インドやインドシナの人々から水を奪う天河計画、法輪功やウイグルの人々から命とともに臓器を奪う中国共産党ビジネス、フィリピンやベトナムが過去数百年以上も、自国の漁場権を保持してきた南沙諸島を勝手に強奪して、巨大な軍事基地を建設し、日本の領土である東シナ海、尖閣諸島を強奪する実力行使。
 すべて、常軌を逸した人間性崩壊、傲慢を示すものであり、これはもうナチズム同様、人類社会から永遠に排除されるべき悪魔的所業である。

 私は、すでに人類社会の二極化について何度も触れている。

 ネガティブとポジティブ 2019年11月24日
 http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-944.html

 貧乏になれば連帯し、金持ちになれば離反する 2020年05月11日
 http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-1118.html

再び二極化社会のビジョン 2020年06月20日
 http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-1160.html

 バシャールは、人類の二極化が2016年から始まり、2020年には、どうすることもできないほど分離して、二極化の再融合、邂逅はなくなると指摘している。
 分裂した二極が、互いを認識することさえできなくなるというのだ。
 つまり、アメリカも中国も、暴走したまま、もうバランスの取れた融合社会には戻ってこれない。

 日本社会を見渡しても、一方の極であるネガティブ人種、竹中平蔵・安倍晋三・麻生太郎・橋下徹・堀江貴文・自民党・経団連のメンバーたちは、もう二度と我々と対話もなく、もちろん融和もなく、彼らの共有価値観である新自由主義社会、中国共産党を真似たグレートリセットの社会へと突っ走っている。
 彼らは、二度と日本社会の底辺にいる我々と対話する機会も存在しない。

 我々は、我々の人間解放の価値観を共有した社会を作ってゆかねばならない。これは権力を持たない、一人一人の主体性の上に築かれた自治社会だ。
 我々が調和する社会に、ネガティブ人種が含まれることはない。

 地球上におけるネガティブ人種の代表格が中国共産党の利権勢力であり、何の罪もない、法輪功やウイグル族はおろか、普通の中国人まで誘拐監禁して臓器殺人を行うようになっている。
https://www.epochtimes.jp/p/2017/10/28790.html

 冒頭に述べたように、降水をコントロールして強奪し、インドを干魃に追い込んで国力を奪おうとしている。その後は、インド・ブータン領を強奪する計画なのだ。
 そして三峡ダムの巨大崩壊を目前に控えている。
 もし、三峡ダムが崩壊するとすれば、これを天誅といわずして何というのだろう。

 バシャールは、このようなネガティブの勢力は、2050年頃までに地球上から消えてしまうと予告している。
 対極にあるポジティブとは、国家や権力、超大金持の存在しない社会である。人々が、人の笑顔だけを最大の価値として、暖かい社会を作ってゆくのだ。
 出口王仁三郎も、そんな人間解放の社会がやってくると予言しているが、ただし、その前に現れる「大立替」の凄まじさも繰り返し警告している。

 つまり、中国やロシア、アメリカ、自民党政権や竹中平蔵に対し、何を言っても無駄。彼らは自分たちの価値観を信じ、レミングの群れのように断崖絶壁を落ちてゆくのだ。

http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-1224.html

5. 2020年8月22日 19:39:06 : PugKUHucEg : bEZ4bUhBN0ZreVk=[18] 報告
中国共産党幹部が、個人資産をスイス銀行に預けている総額は1200兆円
2020年08月22日
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-1225.html

 【中国】遂にスイス銀行までが中国共産党幹部100名総額1200兆円の資産を預金拒否!背景を解説します【及川幸久−BREAKING−】2020/08/19

中国共産党の160兆円分の隠れた資産の分布 2019年5月15日
https://www.visiontimesjp.com/?p=2659

 以下引用

 香港雑誌の「争鳴」によると、中国共産党官僚は総計1.5兆米ドル(約160兆円)の資産を海外で隠している。その金額は2016年のGDP(約1200兆円)13%の相当する。

 この160兆円の資産は、不動産、商業モール、企業、債券及び銀行の預金などを含むが、主に以下の国々に隠されている。

 アメリカ(8.2兆円)、カナダ(3.2兆円)、イギリス(2.9兆円)、フランス(2兆円)、オーストラリア(1.9兆円)、スペイン(1.3兆円)、イタリア(1兆円)、ドイツ(0.9兆円)、スイス(0.6兆円)、オランダ(0.5兆円)。

 ウィキリークスによると、中国共産党官僚はスイスの銀行で5000個口座を開設した。その中に、三分の二は中央政府の官僚の口座だ。

 中国共産党の関係者によると、中国共産党は「末日の方舟」というプロジェクトがあるようだ。このプロジェクトの内容は、官僚らは目的地の国にお金を転移し、共産党政権が倒れた時、重要な文書を全部湮滅し、家族全員を目的地の国まで避難させることだ。 **************************************************************
 引用以上

 「売国奴リストの発表を」ネットユーザーらスイス銀行へ要請 2020年08月19日
https://www.epochtimes.jp/p/2020/08/61040.html

 中国共産党幹部100名の、海外隠匿個人資産の総額は1200兆円とスイス側が公表しているが、もちろん中国共産党内、「末日の方舟」プロジェクトによって、中国共産党政権の倒壊時に海外に脱出したときのためにスイス銀行などに預託している、中国人民の資産は、そんな規模ではない。

 海外逃避準備の共産党幹部は100名だけでなく、おそらく数千名であり、スイス銀行預託資金も、おそらく数千兆円だろう。
 彼らは、中国共産党システムに寄生して、人民の資産を横取りした腐敗幹部であり、もしも内乱革命が起きたなら、真っ先に処刑されることを理解し、資金と家族を海外に逃避させているわけだ。

 中国政府が公表しているGDPが 99兆865億元(約1600兆円)であり、2017年度国家予算が、337兆円だった。
 したがって、共産党幹部の海外逃亡資金は、国家予算の数倍(数十倍?)であり、GDP総額なみということになる。

 スイス銀行が公表したのは、中国共産党幹部によるスイス銀秘密口座数は5000ということで、幹部わずか100名の預金総額が1200兆円である。
 中国国民の平均年収は170万円に満たないといわれるが、共産党幹部は、たった一人あたり平均にして12兆円を秘密裏にスイスに隠してきた。
 これは、デンマークやインドネシアの国家予算に等しい。人類史上、世界のどこを見渡しても、国民の金を、これほどの規模で特権幹部が密かに横取りして私財に組み入れている例は存在しない。

 このあたり、もうすぐ預金名義人や個人あたりの具体的な預金額も公表されるだろうから、とても楽しみだ。
 いったい、このカネは、どこで、どのようにくすねてきたのだろう?
 1999年から、江沢民の指令によって行われた法輪功迫害、臓器殺人ビジネスを例にとれば、法輪功臓器殺人が行われはじめてから、中国では年間、6〜10万件の臓器移植が行われているという。(以下のリンクには、臓器ビジネスの全貌が描かれている)
 https://smgnet.org/china-organ-transplant/

 【「2005年前後、中国では年間6万から10万件の移植手術が可能な病院が各地に整いました。国外患者を受け入れる主に沿海部の大病院が『ドナーが貴方を待っています』といったたぐいの宣伝を各国語で出し始めました」

 肝臓=1000万円〜、腎臓=600万円〜、心臓=1300万円〜、角膜=300万円〜………中国での移植手術に要するおおよその金額です。移植大国であるアメリカの10分の1程度。しかも、他国では2年も3年も待たなければならない適合臓器が数週間で見つかるのです。】
 
 日本人が、臓器ブローカーをつてに中国に渡航して移植手術を受けた場合の金額。
 腎臓で500万円〜1500万円。
 https://www.news-postseven.com/archives/20170713_573816.html?DETAIL

 臓器ビジネスとは?
 https://nikkan-spa.jp/1487735

 こうした臓器移植殺人では、一件につき数百万円のリベートが、中国共産党幹部に入り、様々な法規制に介入して特権的に移植を成功させることになる。
 アメリカで移植手術を希望すれば、億の単位の費用と、数年がかりの待機時間を求められるのだから、移植希望者にとっては、まさに天国のようなものだ。
 だが、そのドナーは、何の罪もない普通の健全な生活者なのだ。ただ、中国共産党が「気に入らない連中」と目をつけた瞬間に、令状もなく拘束され、待機ドナーにされてしまう。

 スイス銀行に預託された中国共産党幹部のカネの多くが、このような非合法的なものだが、もちろん臓器移植は、その一分野ながら、現在では、その利益率の高さから、巨大な産業ビジネスとして成長しており、重慶や武漢に、そのための強制収容所や臓器摘出病院があるといわれる。
 これほどの一大産業に発展した臓器ビジネスは、今や習近平でも止めることはできない。

 中国で「腐敗官僚」として知られた人物は数多いが、江沢民・周永康・曽慶紅・薄熙来・徐才厚などが、とりわけ知られている。
 臓器ビジネスの創始者である江沢民は、胡錦濤の前の国家主席で、ケ小平の持っていた権力利権を引き継いだ人物だった。

 最近、アメリカは、在米中国共産党幹部の秘密資金を凍結して、新型コロナ被害者の救済資金に充てる可能性を公表した。
 https://www.youtube.com/watch?v=2AiboE-wR9E

 江沢民がアメリカに逃避させている資金は、100兆円を超えるといわれている。また一族の多くが、アメリカに市民権を持って居住している。これはオバマ政権が便宜を与えたのだ。
 中国国家主席の表向きの給与は、年間わずか260万円前後である。これは中国国民の平均年収の2倍に満たない。
 いったい、どこをどひねれば100兆円のカネが江沢民に貯まるのか?
 https://www.cnn.co.jp/business/35059367.html

 それは、中国という国の伝統が、権力イコール賄賂という性格を持っているからだ。
 諸葛亮孔明ですら、宰相という地位に就いていて、多額の献金賄賂のために多くの資産を築いていた。中国史において、本当に清廉潔白といえば、周恩来と李登輝くらいしか思い浮かばない。

 次に、2014年に失脚した周永康を見てみよう。この年、習近平との政争に敗れた周は党中央に私財を没収されたが、その額は1兆5000億円といわれた。
 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%91%A8%E6%B0%B8%E5%BA%B7

 周はマフィアと結びついていたことで、周辺では、たくさんの人が殺され、行方不明になっていた。天津での習近平爆殺未遂事件も周の指示といわれている。
 それでも周は、ホテルのような豪華な収容所に監禁されながら、実際には、自由に女を抱き、一定の自由が保障されているとの噂もある。

 それに、周永康の資産は、総額で10兆円を超えているのではないかと噂されていて、当局が差し押さえたのは、その一部にすぎない。おそらく、スイス銀行の口座名義人のなかにも名前があるはずだ。
 周永康もまた、臓器ビジネスの主役の一人であるといわれている。

 周永康失脚のきかっけを作った2011年の薄熙来は、2013年に無期懲役判決を受けたが、やはり周と同様、豪華な収容所にいるといわれる。
 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%96%84%E7%86%99%E6%9D%A5

 薄熙来こそ、江沢民の指示による法輪功臓器強奪殺人ビジネスを構築した中心人物である。主役中の主役といってもいい。
 臓器強奪のため、重慶と武漢に法輪功者の秘密収容所を建設し、年間数千人を殺害して臓器を売り飛ばしている。実行しているのは人民解放軍病院だ。
薄熙来が逮捕されてからも、臓器ビジネスは、ますます肥大膨張していて、もはや誰の手でも止めることのできない巨大産業に成長した。

 徐才厚は、中国人民解放軍を代表する腐敗軍人だ。
 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%90%E6%89%8D%E5%8E%9A

 やはり、マフィアと結びつき、臓器ビジネスにも関与していた。徐は、香港でマフィア資金1500億円を資金洗浄しようとして逮捕失脚した。
 彼の秘密裏に溜め込んだ個人資産も兆の単位であり、習近平によって追放された。

 曽慶紅は、江沢民の直系子飼人脈で、最大の権力者である。江沢民派が、中国共産党の目付役として党中央に送り込んでいる。
 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9B%BD%E6%85%B6%E7%B4%85

 曽は、地位にこだわらず、実権を掌握することを一義に置いている人物なので、習近平も、なかなか追放することができない。
 曽は江沢民の完全な代理人であり、周永康や薄熙来を擁護しようとした。臓器ビジネスにも確実に加わっているだろう。
 曽の保有する個人資産については、あまり知られていない。

 上に上げたような中国共産党中央委員会クラスの腐敗官僚は、のきなみ10兆円を超える個人資産をスイス銀行に預託していると噂されているが、今回、スイス銀行は、国民投票によって、これらの中国共産党関連資産を預からず、返還させる方針だが、仮に返還するにしても、これを取り扱う銀行に対しては、アメリカ政府による業務停止制裁が加えられるため、1200兆円の中共資産が宙に浮いてしまうことになる。

 アメリカは、これを没収して、コロナ禍で被害を受けた各国に、賠償資金として分配するという計画を明らかにしたが、狡猾な中国共産党が、アメリカの親中勢力を抱き込んで、強引に取り返す可能性も小さくない。

 一口に1200兆円というが、日本の戦後70年間の負債蓄積が、ほぼ同額である。逆に、1200兆円の金が一部でも舞い込んできたなら、とんでもない争奪戦が起きるだろう。
 中国人の平均年収が170万円であり、これは7億人分の年収である。中国国民は14億人いるが、半分は1年間遊んで暮らせるのだ。
 したがって、中国共産党が滅ぼされて、国家が消滅しても、後継政府は、数年分の予算を獲得できることになる。

 何よりも、中国の権力=賄賂という歴史的な腐敗の構造が、臓器ビジネスという人類最悪の悪魔的システムを作り上げてしまった。
 私は、こうした倒錯の根源に儒教があると何度も指摘してきた。
 http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-922.html

 中国と中国共産党は滅ぼされなければならない。また、日本を中国化しようとしている竹中平蔵らを追放し、彼らもまた中共幹部と同様に、個人資産をスイス銀行に預けたり、タックスヘイブンに置いたりしているので、これを広く暴露する必要があるだろう。 我々の目の黒いうちに、中国共産党滅亡を見たいと私は熱望している。 
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-1225.html

6. 2021年5月28日 16:43:17 : e9Yn0GZO6v : WXA4MW85a2xHdGc=[1] 報告
 帝京大・藤田医大が、中国共産党の臓器強奪移植に関与?
2021年05月28日
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-1508.html

 新型コロナ禍が社会的に周知されたのは、2020年2月段階で、最初のパニックは、横浜港のクルーズ船、ダイヤモンドプリンセスだった。以来、16ヶ月ほどになる。
 以来、コロナ禍の対応医療機関として藤田医科大学が俎上に上ることが多かったのだが、テレビで情報を見ているうち、いろいろ不審を感じることが多かった。

 私が一番強く不審を感じたのは、治療薬アビガンを意図的に否定する情報を流したことだった。
 https://www.youtube.com/watch?v=pFgSVYsBSVA&ab_channel=ANNnewsCH

 「アビガンには催奇形性がある」と、もっともらしい情報が流され、新型コロナへの治療適応が藤田医科大のデータを元に厚労省によって否定されたが、実際には、ウイルス増殖抑制効果が優れているから、感染初期に投与すれば大きな効果が期待できると言われているアビガンに対し、その薬事評価を感染中後期での効果に限定して評価しようとしていて、明らかに意図的な排除姿勢が働いていた。

 催奇形性にしても、妊婦の8〜15週で、サリドマイドのような激しい感度はなく、一般的な鎮痛剤程度とされているのに、まるで妊婦に投与すれば必ず奇形児が生まれるかのように厚労省や藤田医科大が宣伝していた。

 https://www.jstage.jst.go.jp/article/jcam/17/1/17_85/_pdf

https://jomdd.com/2020/05/2697.html

https://toyokeizai.net/articles/-/342917?page=2

 だが、厚労省が電光石火で承認した米国防長官の企業、ギリアド社のレムデシビルはどうか?
 
以下のように、腎臓・肝臓機能への強い毒性が認められ、妊婦への投与が禁止されるのだから、アビガンを承認せず、レムデシビルを恐ろしく早く承認した理由に極めて不審なものがある。
 https://gemmed.ghc-j.com/?p=33773

その他、羽鳥モーニングショーで、聖マリアンナ医大教授、國島広之が、「PCR検査の精度が低いから大規模検査は無意味」と発言したことにも強烈な違和感と不審を感じた。

https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/npn/entertainment/npn-200010924

  この二つの医科大学、藤田学園と聖マリアンナは、ちまたにおける評判も芳しくない。偏差値が低く、学費が3000万円を超えるような大学として以下の名前が挙がっている。
 岩手医科大・埼玉医科大・北里大・帝京大・東海大・東京女子医科大・聖マリアンナ医科大・金沢医科大・愛知医科大・藤田保健衛生大・兵庫医科大・福岡大
 だから、私大としての評価から、厚労省に迎合する傾向があったとしても不思議ではない。

 実は、日本の医大で最悪評価を受けているのは帝京大学医学部だ。
 医師試験合格率は日本最低の60%、学費は実に5000万円で、相当な大金持ちのボンボンだけが入学できる。
 おまけに、この大学は731部隊との関連が疑われている。
 こうした予備知識を前提にして、以下の記事を読んでいただきたい。
**************************************************************

 今朝、大紀元の3月の記事が目に留まった。
 <独自>「捨てるほどある臓器」日本から中国へ渡航移植手術をあっせんするNPO団体 案内を再開 2021年03月08日
 https://www.epochtimes.jp/p/2021/03/69472.html

 コロナ禍による海外への渡航規制で、中国を含む渡航移植手術のあっせんを停止していた日本のあるNPO団体は、最近、渡航移植の案内を再開した。
団体によれば、中国では「捨てられるほど」移植のための心臓と肺があるという。中国では、日本や米国より超短期間で移植手術が可能だ。これは、生きたまま確保された相当数の「ドナー」がいるためだとして、国際人権組織は深刻な人道犯罪の可能性を指摘している。

このあっせん団体は、心臓と肺移植の中国渡航移植を2020年10月に案内している。移植は「指定された移植センターの教授の執刀に限り、中国政府より招請状の発行が許可される見通し」としている。

この案内の3カ月前、ある中国人女性の技能実習生(24)が名古屋滞在中に重度の心臓病を患い、心臓移植手術のために中国に帰国し、武漢協和病院で移植手術を受けている。
日本および中国のマスメディアは「日中命のバトンをつないだ」として話題にした。
中共ウイルス(新型コロナウイルス)の世界的流行により、日本と中国を結ぶ空の便は全面停止していたにもかかわらず、両国当局は名古屋発武漢行きの特別チャーター便を手配した。
技能実習生は、転院からわずか13日後に心臓移植手術を受けた。その間、4つの移植心臓が出処したという。人民日報が同年7月、「美談」として特集記事で詳細を伝えている。

この事案を、あっせん団体は2021年2月、日本における移植希望者への案内として紹介している。「藤田医科大から中国の武漢協和病院へ渡航した女性が、到着後13日目に心臓移植を受けられています。(短期間に4つの心臓が出処した)」(原文ママ)

別の文章では、団体は、出所不明な臓器の移植には関与しないと強調し、違法性を否定している。ドナーに関する説明では、「当事国の法令に従い医療機関が手配している。私たちは臓器の出どころに一切関与していない」。

ドナーは誰?

しかし、中国移植業界は、国際機関の第三者による現地調査を拒否しており、透明性が欠如している。
中国衛生部や赤十字は、ドナー登録者が人口の約0.1%にすぎず、その上2015年から「死刑囚の臓器利用を停止」しているにもかかわらず、なぜ豊富な移植臓器が提供できるのかについて説明を行なっていない。また、ドナーが誰であるかを一切明らかにしていない。

あっせん団体は、法輪功迫害や新疆ウイグル自治区における人々からの「臓器強制摘出」について、過去の問題であるとし、現在進行形ではないとしている。

中国共産党体制による系統的な臓器強制摘出が今も続いていることは、国際的な人道犯罪を検察、人権弁護士、医師などの第三者からなる判事団が検証し、裁量する「民衆法廷」により明らかになっている。議長は、旧ユーゴスラビア国際戦犯法廷でセルビアのスロボダン・ミロシェビッチ初代大統領を起訴したジェフリー・ナイス卿。

英ロンドンで行われた民衆法廷の最終裁定では2019年6月、1年に渡り約50人の証言者や専門家の資料から、中国の臓器強制摘出は「合理的な疑いを超えて、中国でかなりの期間、極めて多くの良心の囚人からの強制臓器収奪が行われていることを確信する」との結論を下した。また、その最も多くの犠牲者は法輪功学習者で、近年は、大量収容が指摘されるウイグル族も含まれるとした。

中国共産党当局により大量拘束されているウイグル族は3グループに分けられ、そのひとつは「臓器摘出用」に分類されているとの情報もある。2020年1月21日付のメディア記事は、党高官と間接的な接触を持つ、光学技術者のエルキン・シディック教授の話を伝えた。

仲介者を通しての党高官からの機密情報だという。それによると、「中国共産党は100万人以上のウイグル人を各省に輸送・分散させ、彼らを3グループに分けている。臓器摘出用、生体実験用、ほかは分散させて殺害する(distributed killing)など、他の目的のためだ」。臓器摘出や生体実験の目的は、「共産党は広大な強制収容所を維持するための資金を使い果たした」ためであり、人身削減や資金集めを行なっているとみられる。

あまっていて、捨てられる

2020年10月、米ホワイトハウス前で、中国西部・新疆ウイグル自治区における大規模収容に対応を求める人が、デモンストレーションを行なっている (Jacquelyn Martin/AP Photo)
一般的に臓器移植は、亡くなったドナーひとりから移植可能な臓器が、各臓器の移植を待つ複数人の希望者に分配される。臓器の分配システムと呼ばれる。腎臓や肝臓は他の移植に比べて手術希望が多く待機時間は長い。

このあっせん団体によれば、中国では現地市民にとって心臓や肺の移植は高額で、需要は少ない。このため、なくなったドナーの身体から腎臓や肝臓は摘出されても、心臓や肺の多くは廃棄されているという。

腎臓や肝臓の移植の場合、臓器提供者は必ずしも死亡しないが、心臓や肺はドナーが確実に死亡(脳死を含む)した場合に限る。心臓や肺の移植が「超短期間で移植可能」ということは、いつでもオーダーの度に殺害される人々が、何らかの形で「確保」されているということだ。あらかじめ血液型と組織型の検査を受けた人々は、これらが合致する移植希望の日本人患者が注文する度に、殺されている可能性が高い。

日本は、渡航移植を極力抑制し自国内で移植努力を誓う国際宣言「イスタンブール宣言」(2008年)に同意している。

世界各地へ渡航移植のあっせんを行い、「その規模は日本一」と豪語するあっせん団体の理事は、大紀元の取材に対して、中国では「廃棄される臓器がある。日本では移植を待つ人々がいる」として、命を救う機会の提供ができることはイスタンブール宣言の主旨に反しないとの考えを示し、渡航移植の正当性を語った。また、宣言には法的効力がないことも強調した。

また、コロナ禍で海外渡航が規制されているが、あっせん団体に問い合わせをしている渡航移植希望者は、二桁に上ると述べた。理事は、移植希望者に対して、渡航先の状況や病院について紹介しながら「最終的には顧客が渡航先を選択している。中国を希望する場合もある」と話した。

あっせん団体は、中国へ渡航移植の手配を中心に活動しているとみられる。公開されている団体の事業報告書によれば、「海外医療事情調査」として過去4年間の全ての海外渡航について報告がある。渡航先の96%は中国で、2016年は12回、2017年は8回、2018年は7回、2019年は6回訪問している。

検死の開胸

台湾桃園市で法輪功学習者の迫害と臓器収奪について訴える人々(写真一部加工)(明慧ネット)
あっせん団体は、法輪功学習者の迫害やウイグル族からの臓器強制摘出を否定している。団体は、中国当局が関与する組織的な臓器強制摘出、いわゆる「臓器狩り」ではなく、人権団体らが掲げる開胸痕のある被害者の遺体は、検死の開胸にすぎないと主張している。

迫害および臓器収奪の停止を、日本を含む世界各地で伝え続ける法輪功学習者は、バナーなどで、開胸痕の遺体写真を使用している。中国本土の法輪功迫害情報を伝えるウェブサイト・明慧網によれば、一人は山東省威海文登市の劉玉風さん、もう一人は、黒竜江省の王斌さんだ。2人は外的損傷で、死亡したとされている。

法輪功学習者に対する中国共産党の迫害は非人間的だ。警察病院では「生きたままの死体解剖、霊安室の冷凍庫で保管、ボイラー室で焼却処分」など、惨たらしく弾圧され殺害されるケースは明慧網で多数報告されている。この中国共産党の振る舞いから、中国の「検死の開胸」が必ずしも臓器取引を否定できるものではないと言える。

中国の気功修練法・法輪功は21年前の1999年、当時の中国共産党書記・江沢民が弾圧を開始した。静かな個人の修練にもかかわらず、中国共産党は「思想拡大は体制維持の脅威」と断じて警察、司法、メディアを駆使した全土規模の弾圧を開始した。時期を重ねて、中国各地では600以上の移植病院が建設され、免疫抑制剤の臨床研究が急増した。

「収容所内の人々は、国内外の臓器移植希望者のために、本人の承諾のないドナーとなり、臓器を強制摘出され、殺害されている」この戦慄の医療殺人について、2006年、カナダの人権弁護士デービッド・マタス氏とカナダ政府元アジア太平洋地域担当大臣デービッド・キルガー氏による独立調査報告書が公にした。調査団の後続の報告によれば、中国の年間移植手術数は6万〜10万件で、犠牲者数はそれよりも多いと推計している。

この報告が明らかになった翌2007年5月、中国政府は「臓器移植法」を施行した。同法は臓器売買を禁止している。同年7月の通知文書「外国人への臓器移植の適用についての問題」では、旅行で訪中する外国人に移植手術を行うことを禁止している。しかし、地方衛生部は許可した外国人患者を受け入れている。同じころ、官製メディア・中国網は、衛生部副部長(厚生副大臣)で「中国移植界の権威」と呼ばれる黄潔夫氏の話として「全国に移植病院が600カ所、移植医は1700人以上いる」と報じている。

臓器移植病院が乱立する前、中国では移植法が整備されておらず、ドナー登録制度、臓器分配システムはなかった。にもかかわらず、年間数万件の移植手術が行われていた。

中国、渡航移植は「日本の問題」と強調
中国のオンライン百科事典で「ウィキペディア」に相当する「百度百科」に、移植ツーリズム(器官移植旅游)の項目がある。ここでは、日本は臓器の供給不足で、中国などに「移植渡航の違法なあっせんを行っている」と強調されている。

この項目には、2009年、広州の移植病院が日本のあっせん業者を通じて17人の日本人移植希望者を受け入れていた、との共同通信の記事を引用している。この記事は、人民網などの官製メディアにも転載され、中国全土で波紋を呼んだ。ネットユーザたちは、規則違反だとして、日本人の臓器移植手術を請け負った医師や病院に対し、厳重な処罰を科すべきだと主張した。

さらに、ある著名な中国ネット世論のインフルエンサーは、「同胞は臓器提供を待ち、病床で苦しみもがき死んでいるのに、(移植病院は)暴利のために貴重な臓器を日本人に提供した」「国格を損なう恥ずべき行為は、抗戦期の漢奸(裏切り者)と、どう違うのか」と共同通信の報道を受けて厳しい反応を示した。当時、中国衛生部は関係部門の調査を行い、規則違反の病院は法令に基づき処罰すると発表した。

このように、中国国内では、外国人が中国で臓器移植を行うことに良い印象を抱いておらず、取り締まりを示唆している。状況に応じて、中国共産党は「法執行の完全性」を世論向けにアピールするために、渡航移植の関係者を拘束する可能性は否定できない。

実際、外国人の渡航移植を多く受け入れ、中国の移植業界の発展・拡大に「貢献」した、天津第一病院の東方移植センター長・沈中陽医師は、2020年1月に中国共産党全国委員会の委員資格を剥奪され、失脚した。沈氏は、日本で移植技術を学んでいる。

さらに、前出の2007年7月に発表された「外国人への臓器移植禁止」通知から3カ月後、日本人のブローカー長瀬博之氏が、上海市で逮捕された。中国渡航移植は、渡航者の身の安全をリスクに晒すいくつもの要素が存在している。

前出の民衆法廷の最終裁定で、議長のナイス卿は、臓器強制摘出を行う中国を「犯罪国家(Criminal State)」と形容し、中国との関係の見直しを促した。「医師、医療機関、産業、ビジネス―特に航空会社、旅行会社、金融機関、法律事務所、製薬会社、保険会社などは、自分たちが犯罪国家と関わっていることを認識すべきである」

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 引用以上

 さて、上に紹介された「日本国内の臓器移植斡旋団体」とは何か?
 公的に承認されているのは、以下の一社しかない。
  https://www.jotnw.or.jp/about/greeting/#:~:text=%E5%85%AC%E7%9B%8A%E7%A4%BE%E5%9B%A3%E6%B3%95%E4%BA%BA%20%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%87%93%E5%99%A8%E7%A7%BB%E6%A4%8D%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF&text=%E3%81%9D%E3%81%97%E3%81%A6%E3%80%812013%E5%B9%B44%E6%9C%88,%E3%81%AB%E5%AF%BE%E5%BF%9C%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%BE%E3%81%99%E3%80%82

 他に、暴力団系の私的な組織があっても不思議はないのだが、ネット上で探すと出てくるのは、公益社団法人 日本臓器移植ネットワークだけだ。
 こうした組織といえば、もちろん731部隊後裔企業が浮かぶ。
 例えば、戦後、血液を斡旋した「血液銀行=日本ブラッドバンク」は、やがて「ミドリ十字社」となった。これが、どれほど恐ろしい企業かについては知っている方も多い。
  https://www.hokeni.org/docs/2017040500122/

1996年、エイズ患者から採取した血漿製剤を血友病患者に投与したことで、数百名の感染者、犠牲者を出した「安倍英」という医師は帝京大学副学長だった。
安倍は戦時中、731部隊に所属していた。731部隊が開発した代用血液、フルオゾールも帝京大学医学部で、頻繁に実験されていたともいわれる。
 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BB%A3%E6%9B%BF%E8%A1%80%E6%B6%B2

 731部隊と日本臓器移植ネットワークの関係を示す情報はネット上にはない。あっても隠蔽されるだろう。だが、おそらくこの団体が、中国に日本の移植要望患者を送り込んでいる疑いがある。
 探しても、なかなか情報が出てこないので、断定はできないが、大紀元が暴露した日本の臓器移植斡旋団体が、日本移植ネットワークであることは、ほぼ間違いないだろう。
 しかも、こうした移植需要は、大規模な医大から出てくるので、やるとしたら、帝京大や大紀元に名前を暴露された藤田医科大あたりではないだろうか?

 この事実が明らかにされたなら、日本の厚労省は欧米を中心に凄まじい指弾を受けることになる。帝京大あたりは、世界の医療ネットワークからつまはじきにされて、中国共産党の支配下に入るかもしれない。藤田医科大も移植患者を中国に送り込んだことが世界に知られたなら、大変なことになりそうだ。
 
 日本で、親中派の政治家といえば、誰を置いても二階俊博しかいない。
 二階は、妻が重度の肝臓癌で、中国共産党の手配によって、法輪功者の健全肝臓を移植して生き延びたことで、中国共産党に頭が上がらなくなったといわれる。
 その後、中国共産党スパイから脅されているとの情報もある。
 https://decopachi.com/entry/nikai-toshihiro-yome

 https://www.news-postseven.com/archives/20171220_638489.html?DETAIL

 闇の勢力にとって、かつての核心は麻薬だったが、これからの、そして今の最大ビジネスは臓器移植しかない。
 世界の闇の最高峰に君臨するのが中国共産党だ。中国共産党は、世界中の人を金儲けの対象にしか見ない極悪勢力に臓器を供給してボロ儲けすることで延命しようとしている。

 ウイグルやチベットの異民族を皆殺しにして、臓器を奪い、漢民族に変えてゆこうと画策しているともいわれる。
 日本の政治家でも、二階俊博(竹中平蔵の片腕)をはじめ、自民党議員の多くが臓器ビジネスに関係している疑いがある。

 中国、誘拐事件で9歳女児死亡 遺体から臓器が抜き取られ
 https://www.epochtimes.jp/p/2017/12/30083.html

  日本社会が上のようになったら、どうするんだ? 実際に、このまま自民党や維新・公明を放置すれば、向かう方向は人権破壊しかないではないか?


http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-1508.html

7. 中川隆[-15739] koaQ7Jey 2021年10月29日 15:05:52 : vswPPS4wys : ZExrbXBLMDhyMGs=[3] 報告
中国共産党による、ウイグル・チベット人への臓器強奪殺人
2021年10月29日
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-1662.html

 私が、中国共産党、江沢民最高幹部が、法輪講信者(修練者)を不法に拘束して、その臓器を強奪して殺害し、ぼろ儲けをしているという情報を得たのは1999年だった。
 それから、当時、もっとも人気のあったヤフーブログなどで、たくさんの告発ブログを書いたが、ある日気づいたらヤフーブログ管理者によって、すべて無断削除されていた。
 その後、批判をかわすためか、ブログ事業全体を廃止し、数千万という大切なブログ集合体を永久に闇に葬ってしまった。これが孫正義の意思だったかはわからない。

 なぜ、ヤフーは中国批判言論を敵視したかというと、当時、ヤフーが中国14億市場での主導権と金儲けを求めて進出しようとして、中国共産党に気に入られたかったからだ。
 しかし、結局、百度など中国共産党内部の組織の利権を守るため、我々の排除、無断削除の努力にもかかわらず、ヤフーは中国に入ることができなかった。

 その後、法輪講グループは、新唐人テレビや大紀元などのメディア媒体を持ち、真実を世界に発信してきたが、中国共産党は、西側諸国の指導者たちに、こっそり歩み寄り、優先的に臓器移植を提供したりして、そのしがらみから臓器強奪殺人を隠蔽しようとしてきた。

 例えば、日本では、自民党の重鎮、二階俊博が重度の肝臓癌に侵された妻に臓器を移植させるため、中国スパイの力を借りて移植手術を行い、妻が望外の延命を果たすことで、中国共産党の利権を守るための自民党内グループを生み出した。
 中国共産党に奉仕する二階の姿勢が評価されて、地元和歌山には、東京にすらない大量のパンダが提供され、おそらく資金提供も受けている。
 また中国共産党の在日スパイに、弱みを握られ、脅されていたとの報道もあった。

 https://asuneta.com/archives/69083

 https://www.news-postseven.com/archives/20171220_638489.html?DETAIL

 欧州やアメリカでも同じ事情で、たくさんの有力者が、自国内で入手不能な移植用臓器の斡旋を中国共産党から受けることで、反中国世論を排除する活動に手を染めている。
 国連や国際世論が、中国共産党の残酷な人権犯罪を厳しく糾弾できない本当の事情は、世界の有力者たちが、中国による臓器移植の便宜を受けているからだ。

チャイナ臓器狩り 日本は最大の顧客か 2017/7/28
 https://www.sankei.com/article/20170728-K3QWFTSHM5O25OCZ44XSW5XCK4/

 https://www.reuters.com/article/idJP00093300_20180215_00520180215

 中国共産党の臓器ビジネスは、ざっと年間13兆円の儲け
 https://news.goo.ne.jp/article/mag2/world/mag2-501296.html

 中国では、1970年代から「一人っ子政策」が行われ、二人目を出産すると苛酷な刑罰が与えられたため、数億人といわれる「世に出せない」つまり、無戸籍のため公民権・人権・教育から排除された「ヘイハイズ」という奴隷階級の人々を生み出してきた。
 http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-287.html

 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%BB%92%E5%AD%A9%E5%AD%90

 彼らは、基本的人権や教育から排除されているため、「食べて生きられれば何でもやる」一種の奴隷階級になるしかなかった。ほとんど無賃金で、工場で働き奴隷のように管理された。
 これが1980年代以降、中国が超低価格で、国際ビジネスに覇権を得た本当の理由である。彼らは、働けなくなると殺されるか、臓器を抜いて売り飛ばされ、殺害されることがあった。

 江沢民は、法輪講グループに真正面から腐敗体質を批判されたことで激怒し、「邪教」に認定し、不法に拘束して、ヘイハイズと同じように、その臓器を売り飛ばし殺害するという手段に出た。
 https://diamond.jp/articles/-/254116

 こうした政策で、巨額の利権を得たのが、中国共産党、江沢民派で、薄熙来・曽慶紅・徐才厚などが知られているが、法輪講臓器強奪殺人の元締めは武漢・重慶のトップ薄熙来だったといわれている。
 やがて、臓器強奪売買は、中国共産党の基幹ビジネスに成長し、法輪講信者では飽き足らず、対象をチベットやウイグルの、反中国活動家や一般市民にまで拡大し、これまで数百万人の罪なき人々が、中国共産党の臓器金儲けのために不法拘束の末、殺害されたといわれている。

 世界中で、このことに気づいた人々により、過去20年にわたって糾弾の狼煙が上がり続けているが、中国共産党は、各国に送り込んだスパイを使って、臓器移植を求める政治家たちを籠絡し、反中国活動を圧殺するという方法を行っている。
 各国のスパイとは、例えば、日本では橋本龍太郎総理が、中国スパイのハニートラップに釣られて、国家機密を売り渡し、何者かに病死に見せかけて暗殺されるという事件も起きた。
 今なお、二階俊博以外にも、数十名の親中派グループが存在しているという。
 https://www.news-postseven.com/archives/20140826_269773.html?DETAIL

 今回は、ウイグルにおける臓器ビジネスの暴露が記事になったので紹介する。

 「なぜ中国人の臓器移植は異常にスムーズなのか」中国で"少数民族への臓器狩り"が噂されるワケ 10/29
 https://news.yahoo.co.jp/articles/1a2349a829aa889b1c8164ce53d9ed9e499934f5?page=1

 2021年6月、国連の複数の人権専門家が、中国で拘束された少数民族が移植用臓器の摘出対象になっている可能性があると発表した。
 日本ウイグル協会副会長のハリマト・ローズさんは「2017年時点の中国でのドナー登録者は5500人なのに、年間6万〜10万件の臓器移植が実施されている。決定的な証拠はないが、少数民族に対する『臓器狩り』が疑われている」という――。(第2回)

 ※本稿は、于田ケリム、楊海英『ジェノサイド国家中国の真実』(文春新書)の一部を再編集したものです。

■相手がいない漢民族と無理やり結婚させられるウイグル人女性

 【ハリマト・ローズ(日本ウイグル協会副会長)】中国の内地で働くことを拒んだウイグル人男性は、強制収容所に入れられ、強制収容所内の8割以上は男性だと見られています。
 一方、家庭に残された若い女性は、「漢民族と結婚しないと家族を釈放しない」といった脅しを受けて結婚を強要されています。

 【楊海英】ウイグル人女性が漢民族と無理に結婚させられている動画がインターネットに出ています。ウイグル人女性は明らかに嫌がって泣いているのに、中国式の赤い服を着せられて、中国式の結婚式をやっている。

 中国の内地で結婚できない男がウイグルへ来て、ウイグル人女性と結婚している。まさに「女性の略奪」です。

 【于田ケリム】それを中国当局が「政策」として行なっていることは、証言だけでなく政府側の内部文書でも裏付けられています。ウイグル人女性は、強制的に漢民族と結婚させられるか、中国内地へ移動させられて強制労働をさせられる。

 中国内地へ移動させられるとウイグル人男性とは結婚できないので、これもウイグル人の人口を減らす一つの方法です。
 【楊】被支配者の女性を奪うのが「植民地支配」で、その典型ですね。

 「ウイグル人の小さな女の子が十数万元で売られている」という動画を私はSNSでシェアしたことがありますが、中国人から攻撃されました。大学にも抗議の電話がかかってきましたが、私は動じませんでした。

 その同じ子が売られた時の動画も1年前に見ていて、顔を覚えていたからです。中国人のネット軍団から「楊海英はウソをついている。動画を削除しろ!」と脅迫されましたが、未だに削除していません。そういう圧力は非常に組織的にかけてきます。

 ■洗脳が終わらなれば出ることができない強制収容所

 【于田】強制収容所に入れられると、「漢人化のための洗脳」が終わるまで出られません。収容所のなかでも点数が付けられて、満点にならないと釈放されないのでしょう。私の兄も1回目の拘束では完全に洗脳できなかったという判断2回目の拘束があって、1年4カ月間、収容され、その間、安否の確認もできませんでした。

 【ローズ】強制収容所から出てきた人の証言を聞くと、収容期間は短くても8カ月間で、多くは2年ぐらいのようです。
 【于田】3年、4年も収容された人もいます。
 【ローズ】収容所に入って、そのまま帰らずに亡くなった人もたくさんいます。いま日本にいて、日本国籍を取ったあるウイグル人女性の場合は、2017年8月に弟が収容されて、2018年5月にその弟が遺体で返されました。まだ30代の男性です。

 彼女は「弟のために何もできなかった」と嘆いています。その男性は、私と同じウイグルの北の方の出身で、中国語もペラペラです。そんな人がどうして強制収容所に入れられてしまうのか。

■国連でも警戒されている中国の「臓器狩り」

 【楊】欧米のメディアでは「臓器狩り」、つまり強制収容所での臓器収奪の疑いが報じられています。
 2021年6月14日には、国連の複数の人権専門家が、中国で拘束された少数民族らが移植用臓器の摘出対象になっている可能性を示す「信頼できる情報」があると発表し、強制的な臓器検査と移植用データベースへの登録が行なわれており、「非常に警戒している」と表明していますが、実態はどうなのでしょうか。

 【于田】強制収容所に関する証言は数多くありますが、収容者が「臓器狩り」の犠牲者になったという説を立証するのは難しいです。犠牲者が亡くなってしまうので、証拠が残らないからです。しかし、「臓器狩り」も行なわれているのではないかと疑われています。
 【ローズ】傍証の一つとして、中国では、移植手術用の臓器が不自然なほど迅速に見つかる、ということが挙げられています。移植大国のアメリカでも、平均で心臓は8カ月、肝臓は2年2カ月、腎臓は3年1カ月の待機時間が必要なのに、中国では1週間から4週間で適合する臓器が見つかるというんです。

 それだけ臓器ストックが大量にある。2015年に中国は「死刑囚からの臓器摘出を中止した」と発表しましたが、少なくともそれまでは臓器摘出をやっていたということです。一方、2017年のドナー登録者は、わずか5500人なので、年間6万〜10万件も実施されている移植手術の臓器が、どこからやってきているのか不可解です。

 ■「この人がいなくなった」泣きながら訴える動画も

 【于田】収容所では小さい部屋に数十人も詰め込まれていますから、今、新型コロナウイルス感染症の蔓延でどうなっているかが心配です。コロナだけでなく、病気になっても治療を受けることができない。
 亡くなる人が多いからなのか、強制収容所の近くに火葬場がつくられていて、漢民族を対象に、火葬場の職員を一般の給料の数倍で募集しています。

 【楊】ムスリムは本来、土葬だから、火葬してはいけないのに、強制的に火葬させられている。「ウイグル人として、ムスリムとして死ぬこと」も許されていない、ということです。
 【ローズ】以前は、家族の写真を背景に、「この人がいなくなった」と泣きながら訴える動画が出回っていましたが、今はそうしたアカウントもすべて閉鎖されてしまったので、最近はTikTokで絵文字を使って、「拘束された」とか「収容された」ということを伝えようとしています。

 【楊】それが国際社会への発信手段になっているんですね。
 【于田】子供たちは、両親が収容されると、親戚がいても預かることは禁止されて、必ず「孤児院」に入れられて監視されます。言葉は中国語、食べ物も漢民族と同じもので、子供から「ウイグル人意識」を消し去ろうとしています。

■「子供の強制収容所」も存在している

 親が強制収容所から出てきても、その親の元に子供が戻されたという話は聞いたことがありません。中国当局としては、「子供を施設に入れて、無料で教育を施してやっているんだ」と言うのでしょう。

 【楊】ところが実際には「子供の強制収容所」で、名前も、言葉も、食事も、生活習慣も「中国化」させられているわけですね。
 【ローズ】そういう子供たちが中国語で話す動画があります。自分のお父さんの名前も言えない。言うと危ないからです。自分の名前は「王(ワン)」とか「李(リー)」と中国名を言って、「以前のウイグルの名前は何か」と聞かれても答えない。

 そうした「孤児院」にウイグル人の子供たちが数十万人単位で収容されていると思われます。
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于田 ケリム(うだ・けりむ)日本ウイグル協会会長
1979年生まれ。東トルキスタン・ウルムチ出身。機械工学専攻で、中国石油大学で学士課程を、次いで新疆大学大学院で修士課程を修める。2008年に来日。東京工業大学大学院で博士課程を修めた後、日本で就職。
楊 海英

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 引用以上

 中国共産党は、我々日本人の想像を桁違いに超えた「非人間=悪魔」というべき所業で、もしかしたら本場イタリアのマフィアやアメリカマフィアも裸足で逃げ出すのかもしれない。対抗できるのは、メキシコの麻薬シンジケートくらいか?
 中国共産党幹部は、全員、メキシコマフィアに委ねたいものだが、やっぱり、たちまち買収されるだろうな……。

 本当のことをいえば、バチカンや中南米のマフィアもひどいものらしい。また、日本も岸信介の時代、731部隊や里見甫、昭和通商など、麻薬密売で、超巨額の利益を奪ってきた経緯をみれば、他人のことを指弾できた義理じゃない。
 http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-1624.html

 しかし、それでも我々は、人間存在を根底から問うて、中国共産党の極悪所業を糾弾しなければならない。
 私は、とっくに中国公安のブラックリストに載っていて、中国にアクセスしようとすると、たちまち、ウイルスを送り込まれ、こちらのパソコン情報を全部抜かれてしまう。 夜中に、突然パソコンが起動して、ウェブカメラが私を監視するのだから空恐ろしい。中国に行ったりすれば、すぐに行方不明になって臓器に化けるにちがいない。

 私は、20年間というもの、このブログと同様の内容を、数十回も書き続けているが、気づかないうちに消えてしまうのだ。ヤフーは特別にひどかったが、FC2に移動してからも、突然の消失が続いている。
  
https://note.com/love2mac2002jp/n/n91420e456286
 何度抗議してもNoteは上のブログを削除しないが、これを書いている 【love2mac2002jp/らぶらぶMAC】も、もしかしたら中国共産党のスパイかもしれない。

 半世紀前に、これほど凄まじい極悪国家が想像できただろうか?
 当時だってワル国家は、たくさんあったが、まさか自国民の臓器を強奪して殺害する国が登場してくるとは、まったく予想できなかった。
 私は、若い頃、中国に憧れて、毛沢東思想を読みふけっていたのだ。
 そして、中国物産展に参加し、周恩来を尊敬していた。中国こそ人類の希望だとさえ思い込んでいた。

 だが、1970年代、文革の終焉と三人組、林彪の殺害などが起きて、天安門広場事件が起きると、やっと中国の正体に目覚めた。
 こんなむちゃくちゃな国を生かしておいたなら、とんでもない未来がやってくると思った。そして、1999年、法輪講臓器殺人を聞いて、とうとう恐怖の悪魔国家が誕生したことを知った。

 こうした国家は、市民社会の論理から、100%崩壊を免れないが、問題は、極悪人の最後の悪あがきが避けられないことで、中国共産党が崩壊する局面では、彼らは必ず、核ミサイルを日本などに発射する事態になるということだ。
 そして、もう一つの悪魔国家=ロシアが、こうした大混乱に乗じて他国を侵略することが大好きなので、おそらく日本列島に襲撃してくることも避けられないことだ。
 このことは70年以上前に、出口王仁三郎が予言している。

 日本は80年間、戦争と無縁だったが、いよいよ、本当の戦争を経験しなければならないときがやってきた。老いた我々が死ぬのは構わないが、未来ある若い人たちが、真っ先に死んでゆくことは残酷だ。
 私にできることは、このようなブログで警鐘を鳴らすことだけだ。

http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-1662.html

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