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7回目の終了です(その卒業論文の72)・『ウクライナ戦争の真実は、オロチ同士の共食いだから、放置プレーだ』
http://www.asyura2.com/21/bd63/msg/207.html
投稿者 どう思われますか 日時 2022 年 5 月 30 日 10:14:56: Qy4l4lPG05pBg gseCpI52gu2C6oLcgreCqQ
 



★ 人間はアバター(化身)であり、地底人・神霊・ヒトの移写が、地上世界の地上人(人間)です。

★ (遠い未来の)「真実の人間」が、「VRゲーム」を作り、その内側に「人間世界」を作ったのです。

★ (VRの)地上世界の科学・物理法則は、真実の世界の科学と異なって、変動し不正確です。

★ 2013年頃から「位置が変換」し、あと20年くらいで消滅して、「新しいゲーム」がスタートします。

★ 今の個人主義的な「私」は消滅し、新しい世界では「全体の中での私」という概念に変わります。



@ ところで、『ウクライナ戦争の真実は、オロチ同士の共食いだから、放置プレーだ』に、ご興味をお持ちでしょうか。

 春まだ浅き早春の2月下旬(というか晩冬のころ)、人類に残された時間も残りわずかに成りましたので、「在庫一層処分」として、(最終戦争の一環の)「ウクライナ戦争」を「演出」のようです。

 今の話題は「ウクライナ戦争」と「食料危機」の有様ですが、私も「閲覧数獲得」のために、「ウクライナ戦争」を「お花畑」の視点から論じてみたいと思います。


★記事は2回に分けて投稿したいと思いますが、未定です。
 前編が、スラブ民族の発生と、ロシア・ウクライナによる「スラブ民族の共食いショー」
 後編が、スラブ民族とゲルマン民族は、「双子の対立」と「悪の共食いショー」


A−1 何回でも言いますが、「ウクライナ戦争」は「共食いショー」ですよ。

◆ウクライナとロシアは、大蛇(オロチ)の共食いです。
◆「大蛇(オロチ)の共食い」の背後に、狼(欧米・邪鬼)が絡(から)んでいるのです。


A−2 復習ですが、オロチ・邪鬼・女狐(メス豚)の「三大巨悪」について。

    (その9の92に書いた記事ですが)、
 「元伊勢系列」の「ある団体」の「霊界物語」の中の「ウラル彦・ウラル姫の段」では、アーメニア・コーカス・ウラル山で「八頭八尾の大蛇」・「金毛九尾の悪狐」らを祀ったらしいが、
 この当時に、常世城に「大自在天神」(常世神王)が陣取り、ウラル山に「盤古大神」(盤古神王)が陣取り、日本には「国祖」が陣取って、霊界版の「三国志演義」が展開されていた、らしいそうだ。

     また、
(その9の85)で触れた「元伊勢系列」の「ある団体」の「霊界物語」の概略において、
 『人間には二種類が有り、第一は、神の直接の「水火」(いき)から生まれた者で、人間活動をするために地上に降臨した者(神)で、主に日本人が該当する、(つまり『神そのもの』が「日本人」)で、
     そして、
 第二には、「天の大神」が作った「天足彦」(アダム)と「胞場姫」(エバ)で、その子孫が、今の人類だ。(だから、旧約聖書には、日本人が記載されていないのだ)。
     だから、
 死んだら、日本人は「神」として天上に帰るが、外国人は帰らないと言う事だ。

     ですから、
 『ウラル彦・ウラル姫の段』において、ウラル彦(常世彦)を「八頭八尾のオロチ」が憑依して守護し、ウラル姫(常世姫)を『金毛九尾白面の悪狐」が憑依して守護しているが、
       元々、
 「オロチ・悪狐」は、「天足彦」(アダム)と「胞場姫」(エバ)の「霊」から生まれたもの、らしいそうだ。
       (★★ ここ大事ですよ。
 オロチも悪狐も、元々は、人間の「煩悩」「本能」から派生したものだと言っているのです。「邪悪な心」が生み出したと言っているのです。よろしいですか)。

       そこで、もう一度、人間の「欲望」と「嫉妬心」を考える。
 オロチ(大蛇)・・・男が持つ本能・本性・煩悩・・・・・・・・・・・・・・・体内的な「こころ」の問題
 悪狐(メス豚)・・・女が持つ本能・本性・煩悩・・・・・・・・・・・・・・・体内的な「こころ」の問題
 邪気(邪鬼・狼)・男女ともに持つ「嫉妬心」「よこしまな気持ち」・・対外的な「こころ」の問題


B−1 (では、本題に入って)、ゲルマン民族と、スラブ民族の発生について。

 両者は、共に「白人」ですが、発生のルーツは不明です。一つの説には「アーリア人」として「インド高原」だとか「イラン高原」だとかに発生した説が有りますが、明確では有りません。
     また、
 別の説には、黒海の北岸方面に「スキタイ族」が展開して、これが北方に移動した説が有りますが、これも明確では有りません。
     また、
 別の説には、「旧約聖書的な解釈」では、「ノアの大洪水」の後に「メタバースの新しい次元」が作られて、「アララト山」から「新しい人間」が発生したが、そこから「新しい人種」が発生した。
     その中から、
 黒海北岸方面に「スキタイ族」だとか「スラブ民族」だとかが発生したが、明確では有りません。


B−2 私は、「スキタイ族→スラブ民族」が発生したとの仮説を考えています。

◆スラブ民族の語源の諸説。

A説は、「奴隷」の意味説。スラブ民族(slav)が奴隷(slave)から来ている説。
 (★私は違うと思う。「奴隷」は支配者側からの「蔑称」であり、スラブ民族自身が『私たちは奴隷民族です』などと言うわけが無いし、現代に伝える訳が無い。スラブは奴隷以前の語源だ)。

B説は、ロシア語の「弱い」という意味から来ている説。
 (★私は違うと思う。世界中に『私たちは弱い民族です』などと言うわけが有りません)。

C説は、6世紀の「ビザンチン」で、スラブ民族の語源は、「sklaboi・スクラボイ」「sthlauenoi・スツラウエノイ」「sklabinoi・スクラビノイ」などと表記していたとの説。
 (★私は、この説を支持しますが、そこには「スキタイ」からの派生語のイメージが広がります。「スキタイ → スクタイ → スクライ → スクラボイ」など)。


◆旧約聖書・霊界物語を合わせてイメージすると「スラブ民族」はスキタイ族の後裔だ。

 第1に、スラブ民族もスキタイ族も共に黒海北岸をルーツとしていること。

 第2に、旧約聖書の出発原点の「メソポタミア」のチグリス・ユーフラテス川の源流近くに「アララト山」が有り、そこに「ノアの方舟」が漂着して新しい人種が発生したが、
 その北方に黒海とカスピ海が存在し、スキタイ族やスラブ民族も発生している。
    また、
 「霊界物語」に登場する「アーメニア・コーカス・ウラル山」も「アララト山」の北側に存在する。


C−1 (今回のテーマの)、ロシアとウクライナは、共食いショーを演じている。

 ロシアもウクライナも共に「スラブ民族」だから、「大オロチ」と「小オロチ」の「仲間割れ」です。それに加えて、欧米が関与しているから「訳が分からなく成っている」のです。


C−2 結局、日本は、「ウクライナ戦争」には、関わらないほうが賢明です。

 ロシアもウクライナも共に「毒蛇」(オロチ)です。下手に近寄って噛まれたら、毒が回って大変な被害を受けますから、遠くから眺めるだけにしたいものです。

 『触らぬ神に、祟り無し』です。ロシアは「オロシャの悪神」です。


D★ 毎回における、お断り。

 私は、単に「アセンションごっこ」をして遊んでいるだけです。私の毎回の投稿は「妄想」であり「お花畑」に過ぎません。毎回の全ての記事は、「自己責任」で判断して下さい。よろしいですか。


★ どう思われますか。

 

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コメント
1. 2022年5月30日 10:15:58 : ebCg4PbI8g : MzBEOFY1ZTk2R3M=[107] 報告

(オロシヤの悪神の仕組について)

 『悪の終りは共食・・共食ひして共倒れ・・理屈が理屈と 悪が悪と共倒れになるのが神の仕組・・オロシヤの悪神の仕組』(神示・雨・10)。

 ロシアもウクライナも、共食いの共倒れです。欧米も共倒れに終わるのです。実に、目出度い話です。

2. 2022年5月30日 10:16:32 : ebCg4PbI8g : MzBEOFY1ZTk2R3M=[108] 報告

(この期(ご)に及んで、「安全な道」を通ります)

 実は、下書きの原稿は「もっと刺激的な内容」でしたが、よくよく考えて、バッサリと切り捨てて「毒にも薬にも成らない内容」に修正しました。
    それらは、
 (ネットではなく)様々な「高価な文献」から得た情報ですが、読者にとっては「良薬」になっても、私にとっては、跳ね返ると「猛毒」として「我が身を襲ってくるかも知れない」と判断しました。
    もう、
 ゲームの結果は、ほぼ確定しましたし、残された時間も僅(わず)かなので、出来るだけ「安全な道」を通りたいと思います。

3. 2022年5月30日 10:17:54 : ebCg4PbI8g : MzBEOFY1ZTk2R3M=[109] 報告

(文献「ナチ犯罪人を追う」のウクライナについて)

    (投稿文から削除した「刺激的な内容」の一つには)、
文献「ナチ犯罪人を追う」(ジーモン・ヴィーゼンタール著作、1998年、株式会社「時事通信社」発行)の、「ある読者の読書感想」によれば、

 『・・ガリツィアのユダヤ人の運命を大きく左右したのは、ロシアの残忍な反ユダヤ主義であった。ブチャチはロシアのユダヤ人迫害を命からがら生き延びてきた人々であふれかえっていた』。
    ・・・
 『・・1941年6月、ヒトラーがソ連に奇襲攻撃をかけたときに始まった。8日後、最後のソ連部隊がレンベルクを去ると、ドイツ軍の制服を着た兵隊が姿を現した。
 補助部隊のウクライナ人で、彼らはレンベルクへの帰還をポグロム、すなわちユダヤ人に対する大々的な襲撃で祝った。3日3晩続いたこのポグロムで、6000人のユダヤ人が殺された』、らしいそうだ。

 (★上記の内容についての苦情は、(私にではなく)「ジーモン・ヴィーゼンタール」に、直接、申し立ててください)。

(★私の解釈)、ロシアにしても、ウクライナにしても、複雑な歴史とか、民族構成とか、アイデンティティーとか、複雑な「家庭の事情」などを抱えているのかも知れません。

●日本人が火傷(やけど)をしないためには、決して「深入りをしないこと」です。安全第一です。

4. 2022年6月02日 01:42:54 : jKHjzzfpg2 : bnBiby9ZMzVMY3c=[-730] 報告
スコーピオンだと思うけれども、一方で、色々な文学もあるものだからね
ロシア民話とかね
「てぶくろ」という絵本が幼い頃に好きだったけれども、
大人になってからロシア民話だと知ったのよね



[18初期非表示理由]:担当:混乱したコメント多数より全部仮処理

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