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役立たずの主流メディアソース
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/406.html
投稿者 Air−Real 日時 2026 年 3 月 03 日 20:17:34: dsfJ1hAY0z6VI gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA
 

フェイクニュースの代名詞たる主流気取りのテレビ新聞の切り抜きを未だここに嬉々として陳列してるバカが居る。まともな頭にはこいつらのことは理解出来ないだろう。今や世界中を繋げるXで直接人との「密接な関わり」を可能とした中にそれらの行為は余りにも無駄だ。

そう言えばイランでは最近まで酷く検閲がなされてきたが、それは兆候だったのだ。

今回の騒ぎはフェイクメディアとは真逆で、国家間の対立ではなく、本質は内部から生じた内乱クーデター。正当な王位継承者がその手助けを要請していたことに応じたもの。しかしそれすらダミーだった。本丸は別んところに置かれてた。

メディアとそこに被服従を決め込んだバカどもが封殺してきたものがバレればオールドメディアも終わり。それは完全に露見した。よって連中は発狂モード突入。現在も未だに国家間の対立劇を煽って居る。不可遡。犯罪確定。

冬場の夏日から一転、今日は雪が降っている。これに気づくものが有るだろう?いい加減気づかぬものも馬鹿確定。

イラン国内に革命が起こるやいなや電磁波の唸り音が減衰したのを感じた。よっていつも思うのだ。これらは連動している。

非自然な音の鳴りは2日前とは一変。今日今現在、殆ど感じないレベルまで落ち着いている。しかしまだ上空には飛行機が飛び、幾分気温差を縮めようとする無駄な抵抗が行われている様子だ。

トランプが活躍する度こうして人為的非調和電磁波の鳴りが治まる。

しかしどうもこの本丸はやはり南極に有るらしい。それを補佐する働きなくして北半球ではやはり難しいのではないか?

2023年に南極関係者による公式な暴露告発がなされたようだ。そのビデオがたまたまXで流れてきた。

順番でいけばこの次にソマリア、アフリカの最南端、そして南極という段取りかも知れない。既にそれは起きていておかしくない。砕氷船の技術を欲しがったのは連中の気を散々引いてきたグリーンランドとはまったく逆へと進む為だったかも知れない。

北へ病院船を出して警戒させた途端、米軍旗を掲げた潜水艇がベルギーに救助されたという話がでた。あれは実際は無国籍の傭兵が乗組員では?ロシアの国旗を掲げたし輸船も悉く拿捕されたとの情報が出たが、実はその後見逃されている。つまり国籍擬装船だ。その情報もXには出ている。

ともかく偽装した戦争屋(無国籍)の密輸の為の潜水艇が張り付いてるのがわかった。

マイクロ波の音は、この僅か2日前にはかつてないほど酷かった。夏場のような異常な熱線を感じた日には同時に上空もかつてこれほどあからさまな噴霧を視た。

真綿で首を絞めるの文句通り、幾ら弱毒性とはいえ、微弱にマイクロ波を浴び続ければ、ハバナ症候群同様の被害を生み出す。寝たきりの人々の身が案じられた。

喉の渇きは身が危険に曝されて居る事を示すバロメーターだが、通常、急性に近いのどの渇きなど起こり得ない。
これについて自身でどうすることも出来ない人たちがいる。それが施設に隔離された糖尿病を疑われた人たちだ。彼らは自分の了見の範囲内で水を飲むことすら許されず見張られている。わたしは人道的に観てこれを許すことが出来ない。

以前、ライトボディの目覚めというフォトンベルトに関連した類の本の内容を知ったが、そこには「次元上昇に伴い、振動数の高まりがこの物質界も抱き込まれる為に人体構造も変容していく」という趣旨の内容が書かれており、そこに同意した身である。汀を縮める。納得である。

その内容は各方面で確かめられており、アンドロメダ銀河にこの太陽系含む銀河が融合されていく段階に達していることによるものだ。何故今これを話すかというと、これに伴う変調によって耳鳴りに似た違和感を覚えたり、水分補給が必要と訴える、といった内容が確認できるからだ。

しかしそれとこれ=ハバナ症候群=ここに今、病人を作り出している話とは一切関係がない。

人類の進化を妨げてきた存在とは人類の家畜化をねらう連中であり、エプスタイン事件の真相に食い込んでいる。

オリオングループ。オリオン星団の一部に存在するネガティブな思想の実現を諦めきれない連中である。今回そこまで話が進む。これらの連中と人類の一部を切り分ける話だから。

人類をそこから救済しようとする高次元からの助けを妨害してきた連中とは、即ち人類救済の如何なるアイデアをも許さないとする連中である。

ナチスを裏で操作していた低次元の連中がこれである。エプスタイン事件の真相はこれと大きく絡んでくる。

これらは常に先回りをするように社会に罠をかけ、感性を分断し、人種的格差を生み、人々の興味関心ごとを最大まで欲のまま食いつくことを奨励し、その反面で劣等感をも引き上げてきた。デタラメなシオン議定書の通りの事を画策、実行してきた。それがダッボスであり、国連である。電通の鬼十訓もこれそのままである。

欲で他者を蹴落とせる人間性を絆し、手下に加えて餌食にした。興奮と恐怖心で自我を最大限に騒がせ、コントロールする。偽物のユダヤ経典が連中の武器となってきた。これに関した記述はラー文書とセスマテリアルを参照されたい。

そうした絶対的指針が必要だったのだ。だから連中は一神教しか理解できぬようにした。そして冤罪を多く作りだしてきた。

為政者のもとで拡大解釈された経典に抗えぬ人々の信仰心は食い物にされた。

あらゆる方策を持って最期まで高次元との繋がりを切り離そうと抗う連中(銀河全体の一割存在する)がナチスを動かし、8割の衆愚を傘下に、政治的権力の有るべき理想を履き違えた愚か者を侍らす。

よくわからんブルービームだの未だに連中の愚作の話題に騒ぎ飛びつきくものは、連中に飼い慣らされた犬同然である。連中が如何に強大であらがえぬ存在かを懇々と説くばかりの広告業務と代わらぬからである。まったく無意味。

太陽の傾斜角度にピッタリと張り付く気象衛星からのマイクロ波反射も、もしかしたら地上からのレフ板反射かも知れず、南極が鍵であり、こちらの暴露も2023というから、今年終わるかもだ。

おさらいしとくと、高周波電離放射線集光ビーム(マイクロ波)を生態系及び生体細胞へ照射する事により電子分解で熱(電気摩擦)が生じると水分破壊(酸素収奪)が起き、人体脳細胞の損傷→アルツハイマーや筋ジストロフィーなどの難病的症状発症する。言語認知障害、心筋癒着、河川の乾上がり、人工物の収斂作用、山林火災、電線火災、誘導起電力(人体への直接的な電圧干渉)、急性近視、平衡感覚の喪失(ハバナ症候群参照のこと)などが起こる。薬の副作用もそこに手伝う。浮腫は連中が吹聴する基礎疾患となりうる。本質はどの病因も塞栓症由来だ。

わたしが非調和とここで定めるマイクロ波の音のうなりは、わたしが自発的に脳に作り出す事ができる通称「頭鳴り」とはまったく質が異なる。

この「頭鳴り」とはヘミシンク効果と似て、頭全体にうなり音が響くと言うものである。これによるふらつきなど経験したことがない。つまり多くのスピ系信者がここに混同し、自我レベルで一種の排他的側面を増長している。それ自体、批判に晒されるべきレベルのものだ。

そして未だに太陽からの自然な光線が直接暖かさを肌や気温に運んでるかのように周囲に勘違いさせるだけの詩的な教鞭垂れの感性にもまた幻滅である。

いまここでこれだけ馬鹿げた気候の変化をじかに体験しておりながらまだとぼけようと言うのは片腹痛い。未だにそこに気づかないのは人としてかなり問題だ。

ともかくわたしはトランプが活躍する度、ひとつひとつ自分の能力を取り戻している感覚と共に息を吹き返す気分に至っており、そして益々直観力に導かれるのを実感している。

今はイラン中心の話題でSNSも持ちきりだが、この話題の本質は、国境間を超えて連携する軍事ビジネスの壊滅であり、米軍と擬装してきたその拠点潰しである。つまり国防総省はここで終わりだろう。

イランの内乱クーデターのことを未だに国内主流気取りのメディアが触れてないというだけで連中がフェイクやガセのみ扱う連中だとわかるだろう。全く持って異常だ。よほど隠しておきたいものが掃除もされずに山積みだったのだ。あそこで地下で地震など起こせるはずがないからな。

そしてエプスタインの話もそこに鎮座してある。軍部の身内(黒)からもギリギリまでトランプの指示に食い下がり引き止めたのは、これが露見すると軍事利権のすべてが無に帰すからだ。パンドラの箱とはこの事だ。

トランプが早々に打ち出した宇宙軍という概念はここに効いてる。

つまり国家対立を吹聴する主流フェイクメディアとは正対に位置し、ここには無国籍戦争ビジネス利権構造とトランプら宇宙軍が対峙する構図となっている。

事が始まるギリギリまで動かなかった連中が、一端幕を開けるとわんさと中東から避難する各国の国防省クラスの連中の姿が捉えられた。しかしそこには既に罠を張ってた訳だ。慌てて仲間の元に逃げても空港で足止めを食っているのである。

順序立ててこの話が人々に飲み込めるものとなるようトランプは動いている。それが未だに把握できないというのは余程今後苦労する連中だ。相手にできないというのはそう言うことだ。無視に限る。

トランプもそうして敢えてメディアの吹聴するフェイク情報の拡散を見逃している。後で困るのは戦争屋追従を慣習化された連中だけ。

イラン中心の話になってるが、実際にはそう言うことだからイランに集中した話も連中の油断を引くダミー。イランの国内クーデターは成功し、その補助に当たりつつ本丸を攻めていく。

いよいよ終盤戦に取りかかる前に片付けておかなければならない無国籍軍事利権のメッカを叩くという作業だ。つまり各国駐留米軍、そしてそこに対応した各国部隊(共にマッチポンプの為の仲間)である。

国家間の対立や争いはすべて無に帰す。いつまでも馬鹿やってる連中は頭こづかれて終わり。  

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コメント
1. 2025[255] glGCT4JRglQ 2026年3月06日 22:23:01 : hOZSeqFwkI : blUzQ29ZMm1zelk=[2418] 報告
<▽32行くらい>

まったくおっしゃる通りだと同感いたします。

 人間を悲惨な状態に置くことを長い間行ってきた存在がいるのだけれど、彼らを
どのように位置付ければいいのか、ということをこの頃は考えています。

 宇宙(という言い方をすれば)には邪悪あるいは「悪」が存在し、彼らはその
「悪」を実行する対象を求めている、そして(人間の寿命で言えば)何万年とい
う単位でその対象を「喰い尽くし」たら別の対象へと向かって行く、という動き
を延々続けるのだろうか。
 言い換えれば、宇宙には「悪」と「善」があり、一定期間はどこかの星(場所)で「悪」が動き、それに対して「善」が対抗行動を起こす、という事が繰り返されるのだろうか。

 精神的世界(という言葉で言うなら)でも、悪と善の存在はお互いに相手を体験しないではその存在を知る事が出来ない、と言われています。
そうであるならば、宇宙あるいは精神世界では常にどこかで(我々人間たちのように)苦しんでいる存在がいる、苦しむ存在は無くならないという事になる。

 あるいは、トランプが言っているように地球外の存在を私達が認識し、それを理解
した時にはそのような(いわば)宇宙の歴史のようなものをも了解できるように
なるのだろうか。

...
 
 人間世界の苦しみはエプスタイン問題が水面に浮かび上がって来た所でようやくその根本原因の全体像が見渡せるようになりましたが、ここでも私には大きな疑問が
あります。
 それは、「悪」の側が人間の「性」をツールにした事です。
女性の「性」ではなく男性の「性」をツールにした。
「性」はツールに出来る事をあらかじめ目論まれて人間存在に埋め込まれたのだろうか。
ほかにも疑問はある、何故男性と女性はもっている「腕力」が異なるのだろうか。エプスタインのファイルでは女性が男性を虐待したケースの有無は不明。(ヒラリー・クリントンのような「女性」が子供の顔の皮を生きたまま剥いだ、との情報はあったが相手は男性ではなくエプスタインファイルに含まれる情報でもないらしい。)

 これらの疑問は、私(の肉体)が死んでのちに別の肉体
として誕生して来た時に(でも)理解できるのだろうか、
など思っていますが…どうなることやら。

2. Air−Real[118] gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA 2026年3月09日 00:41:44 : MRw0RKQPjc : L2JsUVZYTWt0WXc=[10] 報告
<△27行くらい>
このようなはぐれものの話に真剣に寄り添って頂き、言葉もありません。今日は1日身体が芳しくないため、返信は日を改めたいと思いますが、あなた自身に寄り添う答えを引き出せるかは正直自信が持てずにいます。実は昼頃から返信に取り組んできましたが端的に誰もが納得できる答えを導くことができませんでした。

ハッキリと言えることはもう以前に戻ることはないということです。あなたの懸念はすべてこのときに徐々に解消に向かうことになるものと信じています。古い社会体制が生み出す残滓の中、未だわれわれは古い社会に取り残されてるようにお感じかも知れませんが、そうではありません。人間性が大きく向上する前には人間性は一度大きく下がることになっています。これが法則です。

常に意識をポジティブさと調和に保つよう心掛けてください。ほどほど、バランスが鍵です。これらがあなたに最も寄り添う考えを引き寄せるでしょう。

今後次第に霧が晴れていく状況を目の当たりにするかと思います。そこでわたしたちが主体となって社会に積極的に関わることを夢見て準備してください。来るべきタイミングでわたしたちの理想を社会に発信できればそれでわたしたちも報われるというものでしょう。あなたが女性性社会を強く望むのであればそのように振る舞ってください。わたしが理解する女性性社会とは、父母社会です。親のまなざしで誰をも見やる、今はそれが難しい局面も目の当たりするでしょうが、われわれがそのように動くのを止めれば社会変革もまた遠のくばかりでしょう。許せないものは許せないで持っていて良いです。ただそれだけで何か完成するものでは無いでしょう。足りないものを相対的に補うために気づいた人が動く、そこから繋いでいきましょう。

そこに懸念はひとつ、またひとつと解消に向かうでしょう。あらゆる問題もすべてクリアーされることになるでしょう。

3. Air−Real[119] gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA 2026年3月09日 16:25:15 : tmWnd9IcFo : RFhoeEV6YlhoUzY=[8] 報告
<■174行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
>1 2025

一晩寝て、幾分インフルエンザ態様が軽く抜けたのを感じたので気血を充填して返信の続きを書こうと思います。

そして、明けてまだ音が消えてる(電磁波)ことを確認して温暖化詐欺終了の合図を確認しました。若干まだ送電線、5Gなど駆使して連中は可能な限り続けるつもりでしょうが、今朝の何でもないただの白い光はとても気持ちが良く、久々にまっさらな太陽光を感じることができてついウトウトとそのまままた眠りについてしまいました。すると久々気分の良い夢をみることができたので話させて下さい。

親父が出てきました。彼は死ぬ間際、わたしの目の前で口から吐血し、恐怖におののく表情で何か訴えかけながら非業の死を遂げました。この時もわたしは漫然とした憤怒によって自ら身体を壊してその後10日ほど病に伏せってしまいました。

親父とは生前はよく言い争いで対立し、口を利かなかったり殴り合うような場面も度々で、わたしの学生時代は毎日といってよいほど暗い思いをしたものです。親父は酒乱の気が有りました。けれど晩年は彼のストレスの原因が取り除かれていったのでしょう。亡くなるまでの数年は実にそれまで空白だった部分を取り戻すかのように親との子の関係に戻ったように思います。

その親父が夢で現れてわたしに背を向けてつり道具か何かを磨いています。わたしが親父の背中に触れて背骨の右側に硬いところを感じると、気をあてがっていて、ここまだ痛むか?と訊いています。いや、大丈夫だ、と父。わたしもなんだか健康そうだなとほっとする。すると電磁波の音。わたしが、お父さん、あれは飛行機だ、と言うと、ハア?飛行機?ハハハ、と子供を窘めるように父。この時は完全に小さい子供とそれを見やる父親の関係になっていた。すると突然こちらを見ている様子が伝わる。わたしも向かい合って輪郭が少しフワッとした親父を感じて、なんだかふっくらしたようだな、と安心している。すると和らいだ表情でこう伝えてくれました。

しあわせだ、しあわせだよ

そこで目が覚めた。

その後何機か低空を飛び去っていって、一機は軍用機。電離層の電子密度を上げるため金属粉を撒いて行ったと思うもつかの間、やんわりと光に熱がこもるのを感じました。日中は若干低くうなる程度の電磁音は感じましたが遠く隔てられた印象で、たかが知れてるレベルのようです。おそらくイージス艦搭載のものと同規模のものか何かでしょう。

あなたへの返信に移りたいと思います。

性的なツールに関する考えについて。

実はわたしも24、5の頃に同じような理不尽さを覚えて神に向かって怒りをぶつけた事があります。結果は惨敗。一瞬にして身体が折れ曲がり、青ざめてその場を後にしたという経験があります。その時の経験を後々こう踏まえて理解する事としました。ああ、神と自分とは同じものなんだなと。

実はここを開く前日も理不尽な怒りに打ち振るえており、それがおそらく原因で床にぶっ倒れたと言うことです。

勿論治し方もそこでハッキリとわかりました。気の使い方、呼吸による内圧的な力で、気流を通せばよいだけです。これは集中と無心であることと若干のイメージだけで可能です。一カ所に冷たく凍るものを作りさえしなければ良いんです。

話が脱線しましたが、もう一つこれに関して思うところを述べてみます。それは捕食者と捕食されるものの関係性です。

養殖や食用家畜を続けて居る限り、人もそのマトリョーシカのような意識の鳥かごから抜け出すことはできないだろうと言うことです。これは自然界にみる相互関係とは似て非なるものです。これと同じ話をよくは存じ上げないのですが、大山マスタツ氏の娘さんが熱心に取り組んでいらっしゃたそうです。わたしは自然の魚は頂きますがイワシやさんまが多いです。

金満国家を中心として、一族の繁栄、そして長寿を願うという一見、当たり前であるかのように映る理想を軸に経済観が機能している国があります。対してそれは、それ以外の全体性を同時に共栄の道へ引き上げようと言う発想は無いようです。かつて不老長寿の薬を目的にジョフクは日本に移住しに帝のもとから逃げてきたと言います。秦の皇帝は強大な権力を手にしながらも、死ぬことを恐れるようになっていったようです。その間、何か安らぐものは手にできたでしょうか。何かを忘れるために欲のまま何かに満たされようとする、その行為自体は咎められることではありませんが、行き過ぎれば何も残らないどころか本当に心地良いものまで失うでしょう。

神社の鳥居は本来白いものですが、その昔あれに血を塗りたくって繁栄を願った宗派がいたそうです。赤い鳥居はその名残です。そのように血の赤はそうした価値観に生きるものにとって生命力そのものだと言うことができるのかと思います。そしてそのためには多くの生命の代償が不可欠だという事をも踏まえた上での行いでしょう。

一方でわたしが初めて購入した文字本に、純潔アボリジニはすでにこの地球への転生を回避するために、子孫を残さないことを決めた、とする強烈な内容が書かれていました。彼らも狩猟はしましたが、それは自分たちに必要な時に神が供物となる動物を目の前に神が現してくださるのだそうです。

これらの双方の価値観は真逆です。

そう言えば、そこには彼らが西洋人に自分たちの医療の知恵を授けたことも書かれていました。それが血液、胎盤の持つ細胞による急速な治癒効果についてです。

金満国家の損得勘定。縄文古来の価値観。どちらに引かれるかと言えばわたしは後者です。彼らは自然界のすべてに敬意を表し、必要以上に貪ることはありません。自然もまた同じ。それで心も常に平らで恐怖心から自由です。

彼らはまた、幼い頃から勝ち負け、優劣を競わないのだそうです。誰かが楽しめなければそれはつまらないでしょう、と言うわけです。

わたしは次に生まれ変わるなら彼らと苦楽を共にすればいいと願うかも知れません。何故ならもう十分すぎるほど間違った人の生き方、稚拙な社会のあり方を知ったからです。もしかすると彼らの中からは逆にこちらの世界への転生を希望するものがいるかもしれません。勉強と成長の為に、自分の力を試してみたいと言って。最も優れた考え方を手にするのに、バランスを図るためそれまでとは真逆の生き方を敢えて勇断するものがいてもわたしはそれを讃えるでしょう。

でもいま思うのはこれらをうまくミックスした社会もまた見てみたいとは思っています。経済的な取り組みはそのままに全体的にゆとりのある環境を構築した世界です。勿論生命をいたぶるようなことはない世界です。それはもうすぐ実現するんじゃ無いですか?わたしは自分の夢をみる力に希望をみています。思ってたとおりの世界が近づいています。漠然と想い願ってきたことでした。わたしの恩師はこう言ってました。社会主義、資本主義半々がいいと。これが社会継続の鍵だと思います。

あなたがご懸念とする邪悪な存在とされるものも、横暴性はあるものの、純粋に自分たちの理想の社会づくりに取り組み、結果、その元で誤った価値観に狂い出す人類が現れだした、と言うのが真相に近いんだろうと思っています。特に白人においては全く地球人とはそのルーツを異にしてるので、歴史の要所要所で地球に住む自分たちを大きくとらえ違いを起こし、王家乗っ取りを企て、その後見限られたことを知って、生け贄といった儀式で神を振り向かせるといった恐怖政治=悪魔的な信仰を始めるきっかけを生むことにもなっています。それはラーという集合的人格存在が伝えることにより明らかにされ、彼らもまたその原因を生んだ当事者の責任を痛感して止まず、よって地球から離れられない状態となったようです。カルマの解消が次の次元に昇華する転機となるため、彼らも今回の地球浄化の革命に関与してるものと思います。それが彼らの言う収穫です。干支もすべて人の人生を収穫に例えてその様子をモチーフとした内容です。種をまいて戸を開き、芽が出て生まれ、伸びて辰=人が相立つ、実が実り、収穫して蔵に一年寝かせてようやくウマし年となる。次の一年は田畑を休ませ土に日を当てる=ひつち。

2033年までは3グループがコンタクトを予定してるようです。

それ以前に恐竜の時代には信仰心を持てなかった連中が隕石で滅ぼされたようですが、そのように人類を理想の形態まで一様に導く管理者の存在がいて、そのようにある程度自然のままに進化させ、そして一定の進化形態から人為的に操作し、人類とは作られてきたようです。これはゲームで言うアバターを自分で作ってそこに自身の意識の一部を投影するような取り組みだろうと思います。つまり、プレイヤー自身が完全にゲームの世界に没入して他の一切のことを忘れた状態で居るのがわれわれです。

わたしの恩師も5mほどの銀色のUFOを間近で見た言ってました。そして彼らは人を助けにきてると言ってましたね。

この管理者組合とその目を盗んで人類に干渉しようとするグループとがいるようですね(笑)。エリア51の話もそうですが、ナチスの話はオリオングループが関与してて、これらのイメージを例えれば安倍政権みたいな裏に権力志向の取り巻きがくっついて、野心にもえるが脳みその足りない連中という感じです。彼らは真の愛に餓えた存在と言うこともできて、彼らを指向性の愛の波動で恍惚の状態にしておけば何もできなくなるようですよ(笑)。

そうして何代かに別れる人類史のそれぞれにおいて、さまざまなアバターが作られ、中には映画のゾンビのように、悪意はなくとも短絡的にあるいは実験的に人の感性をDNAレベルで切除し、人として重要な機能が働かなくなったアバターも存在してると言うことです。誤解無く言っておきたいのですが、管理者は人類を経験してない為それが結果どういう結論を引き起こすかをわからない状態でそれをやってきたと言うことです。これをさんざんこの地球上、またはこのひとつ上の次元では何十万年と繰り返して来たので、精神的にひん曲がってきたということでしょう。だからこそ次の管理者として、人類として生き、人の痛みを知る必要があり、よってアバターに乗り移り経験する必要が有ったと云うことです。

生きることそのものより、ゲームで興奮することだけが喜びであり生き甲斐となるならば、人の心はとうてい理解は出来ないでしょう。そこでその都度負けた側が劣等感を抱き、執着心を強めて、ねたみ、そねみ、ひがみが蔓延してきました。これが現在の人類の意識にも未だ尾を引いてる状況だと思います。この話は西洋の魔女の登場するおとぎ話の原点ともなっています。

オリオングループは5次元の領界で全体の一割だそうで、何度も失敗だけを繰り返し、良いとこまで行ってもギリギリで毎回失敗している連中のようです。彼らはネガティブです。5次元まではネガティブの影響力が大きく、その上からは逆転して善悪の概念は単にシンボル化して意味をなくすそうです。興奮する要素が取り払われた世界であることを意味するかと思います。

彼らの問題と人のレベルで起きている捕食者の問題は別に考える必要があると思っています。人が起こした問題は人類レベルで解決すべきでその価値観を改めることで防げるからです。今起きているトランプ革命はそれです。

何にせよ、われわれは自分を使ってその内にある信念を発揮すればよいだけです。父母社会とはどういうものかを伝えたければ、率先して人前にでてどうあるべきかを行動で示さねばなりません。その一人の信念を、社会全体の常識にまで引き上げるのに、自分を活用するほかありません。斜に構えて皮肉をいっても世の中は変わりません。そのようにできることからやっていく。すると自分を生きることが楽しくなっていきます。恐ろしいことなど何もなくなるはずです。

サカナクションの怪獣のMVご覧になったことありますか?世間は怖いもの知らずをモンスター扱いするように世論を誘導していますが、あれらは臆病で自分を生きることができないと踏んだ人たちです。わたしはそうしたクダラナイ領域に置かれることを誰よりも嫌う人間なので、そこが我慢なら無いなら自分の力で壊すか、脱していくほかないのです。わたしはこの世界を破壊する事を選んだと思っています。そして新たな再生を願っています。さてどうなりますやら。

みなが心から破格の笑顔になれると良いですね。

なんだか書いてるうちにすっかり憑かれがとれたようです。

電磁波は弱まりこそすれ、またうっすら感じるように。スマートメーターレベルでも非調和である限り害悪以外の何物でもありません。ヤレヤレ。

4. 2025[260] glGCT4JRglQ 2026年3月09日 18:04:15 : hOZSeqFwkI : blUzQ29ZMm1zelk=[2423] 報告
<△21行くらい>

3氏さま、
ご丁寧なお話をありがとうございました。

 なるほどそういう事もあるのかと、気持ちが落ち着いた内容をお伝えいただきました、感謝申し上げます。
 いろいろ考える事は考えますけれど、おっしゃるように自分の出来ることをする以外にするべき事はないと思っています。
今、私は介護保険ケアマネジャー職ですがその前は障害支援職、その前は、様々な仕事
をして来ましたが、営利の商売には全く不向きだったため現在の仕事に落ち着い
たようなわけです。
しかし、これはこれで厚生労働省の実態がわかれば腹の立つ事は多々あり、何で
あれ生き物の幸不幸は政治的状態と無関係ではない。それからそれへと考えれば
どうしても「世界の支配ー被支配」の問題に行き着きます。


 もう何年も菜食であり病院とも無縁で心身の不調は自分で回復させる事に慣れました。自分の健康と生きるすべの責任を全うするのは自分以外にない、と見極めています。20代の頃から時々具体的な理由もないのに泣く事がありましたが、2011年の東日本大震災の際に泣いたことを最後にそういう事はなくなりました。何かが見えて来たせいかと(今は)思っています。
 先々の事を心配する気持ちもなく、多分何とかなるだろうと思っていると、大体何とかなるようで、一人暮らしの夕食時には古今亭志ん生の落語を聞いて大笑いして(わかっていてもいつも笑ってしまう)晩酌をしております。

本当に、ありがとうございました。

 

5. Air−Real[121] gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA 2026年3月11日 14:56:45 : EKoktQiwlU : c0FtaDd4UlRwdXc=[13] 報告
>4

お忙しい所大変失礼いたしましてどうも。

わたしは三遊亭金馬師匠が大のお気に入りでして、この方の話を聞くてえと、大変心持ちがね?この、何でしょ?フワッと、こう和むんでございまして、ええ、たいそうな心持ちでして、ええ、ヘヘヘ、ヘヘヘ、どうも。

と言うことで、志ん生ニキは素人のわたしはまだ深入りしたことが無いので語れませんが、黄金餅と火焔太鼓でしたかね?は安CD持ってたような気がします。

人の世の人情味を深く誰よりも愛し、その文化的退廃を誰よりも愁いてきたのが噺家という稼業かなあと思っております。庶民の気持ちを代弁し、見えぬ人の心に寄り添い、そしてそれら人々を接合する、そんな役目を果たされてきたのではないでしょうか。今じゃ人々の心は無味乾燥で糊は乾いて剥がれっぱなし。くっつきゃしない。挙げ句の果てはカステラだって。ああ、やんなっちゃう。カスタードつけすぎだって苦情言うんだって?やめなよって、わたしゃ多目のほうがいいに決まってるんだから、減らされちゃしないかってこっちはハラハラして視てらんないよだって、どうも。

こちらこそありがたくお言葉頂戴しました。今度わたしもニキの小咄、馳走になりに深夜のネオン街テンツクテンツク出掛けてみたいと思います。それでは御免。

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