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役立たずの主流メディアソース
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投稿者 Air−Real 日時 2026 年 3 月 03 日 20:17:34: dsfJ1hAY0z6VI gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA
 

フェイクニュースの代名詞たる主流気取りのテレビ新聞の切り抜きを未だここに嬉々として陳列してるバカが居る。まともな頭にはこいつらのことは理解出来ないだろう。今や世界中を繋げるXで直接人との「密接な関わり」を可能とした中にそれらの行為は余りにも無駄だ。

そう言えばイランでは最近まで酷く検閲がなされてきたが、それは兆候だったのだ。

今回の騒ぎはフェイクメディアとは真逆で、国家間の対立ではなく、本質は内部から生じた内乱クーデター。正当な王位継承者がその手助けを要請していたことに応じたもの。しかしそれすらダミーだった。本丸は別んところに置かれてた。

メディアとそこに被服従を決め込んだバカどもが封殺してきたものがバレればオールドメディアも終わり。それは完全に露見した。よって連中は発狂モード突入。現在も未だに国家間の対立劇を煽って居る。不可遡。犯罪確定。

冬場の夏日から一転、今日は雪が降っている。これに気づくものが有るだろう?いい加減気づかぬものも馬鹿確定。

イラン国内に革命が起こるやいなや電磁波の唸り音が減衰したのを感じた。よっていつも思うのだ。これらは連動している。

非自然な音の鳴りは2日前とは一変。今日今現在、殆ど感じないレベルまで落ち着いている。しかしまだ上空には飛行機が飛び、幾分気温差を縮めようとする無駄な抵抗が行われている様子だ。

トランプが活躍する度こうして人為的非調和電磁波の鳴りが治まる。

しかしどうもこの本丸はやはり南極に有るらしい。それを補佐する働きなくして北半球ではやはり難しいのではないか?

2023年に南極関係者による公式な暴露告発がなされたようだ。そのビデオがたまたまXで流れてきた。

順番でいけばこの次にソマリア、アフリカの最南端、そして南極という段取りかも知れない。既にそれは起きていておかしくない。砕氷船の技術を欲しがったのは連中の気を散々引いてきたグリーンランドとはまったく逆へと進む為だったかも知れない。

北へ病院船を出して警戒させた途端、米軍旗を掲げた潜水艇がベルギーに救助されたという話がでた。あれは実際は無国籍の傭兵が乗組員では?ロシアの国旗を掲げたし輸船も悉く拿捕されたとの情報が出たが、実はその後見逃されている。つまり国籍擬装船だ。その情報もXには出ている。

ともかく偽装した戦争屋(無国籍)の密輸の為の潜水艇が張り付いてるのがわかった。

マイクロ波の音は、この僅か2日前にはかつてないほど酷かった。夏場のような異常な熱線を感じた日には同時に上空もかつてこれほどあからさまな噴霧を視た。

真綿で首を絞めるの文句通り、幾ら弱毒性とはいえ、微弱にマイクロ波を浴び続ければ、ハバナ症候群同様の被害を生み出す。寝たきりの人々の身が案じられた。

喉の渇きは身が危険に曝されて居る事を示すバロメーターだが、通常、急性に近いのどの渇きなど起こり得ない。
これについて自身でどうすることも出来ない人たちがいる。それが施設に隔離された糖尿病を疑われた人たちだ。彼らは自分の了見の範囲内で水を飲むことすら許されず見張られている。わたしは人道的に観てこれを許すことが出来ない。

以前、ライトボディの目覚めというフォトンベルトに関連した類の本の内容を知ったが、そこには「次元上昇に伴い、振動数の高まりがこの物質界も抱き込まれる為に人体構造も変容していく」という趣旨の内容が書かれており、そこに同意した身である。汀を縮める。納得である。

その内容は各方面で確かめられており、アンドロメダ銀河にこの太陽系含む銀河が融合されていく段階に達していることによるものだ。何故今これを話すかというと、これに伴う変調によって耳鳴りに似た違和感を覚えたり、水分補給が必要と訴える、といった内容が確認できるからだ。

しかしそれとこれ=ハバナ症候群=ここに今、病人を作り出している話とは一切関係がない。

人類の進化を妨げてきた存在とは人類の家畜化をねらう連中であり、エプスタイン事件の真相に食い込んでいる。

オリオングループ。オリオン星団の一部に存在するネガティブな思想の実現を諦めきれない連中である。今回そこまで話が進む。これらの連中と人類の一部を切り分ける話だから。

人類をそこから救済しようとする高次元からの助けを妨害してきた連中とは、即ち人類救済の如何なるアイデアをも許さないとする連中である。

ナチスを裏で操作していた低次元の連中がこれである。エプスタイン事件の真相はこれと大きく絡んでくる。

これらは常に先回りをするように社会に罠をかけ、感性を分断し、人種的格差を生み、人々の興味関心ごとを最大まで欲のまま食いつくことを奨励し、その反面で劣等感をも引き上げてきた。デタラメなシオン議定書の通りの事を画策、実行してきた。それがダッボスであり、国連である。電通の鬼十訓もこれそのままである。

欲で他者を蹴落とせる人間性を絆し、手下に加えて餌食にした。興奮と恐怖心で自我を最大限に騒がせ、コントロールする。偽物のユダヤ経典が連中の武器となってきた。これに関した記述はラー文書とセスマテリアルを参照されたい。

そうした絶対的指針が必要だったのだ。だから連中は一神教しか理解できぬようにした。そして冤罪を多く作りだしてきた。

為政者のもとで拡大解釈された経典に抗えぬ人々の信仰心は食い物にされた。

あらゆる方策を持って最期まで高次元との繋がりを切り離そうと抗う連中(銀河全体の一割存在する)がナチスを動かし、8割の衆愚を傘下に、政治的権力の有るべき理想を履き違えた愚か者を侍らす。

よくわからんブルービームだの未だに連中の愚作の話題に騒ぎ飛びつきくものは、連中に飼い慣らされた犬同然である。連中が如何に強大であらがえぬ存在かを懇々と説くばかりの広告業務と代わらぬからである。まったく無意味。

太陽の傾斜角度にピッタリと張り付く気象衛星からのマイクロ波反射も、もしかしたら地上からのレフ板反射かも知れず、南極が鍵であり、こちらの暴露も2023というから、今年終わるかもだ。

おさらいしとくと、高周波電離放射線集光ビーム(マイクロ波)を生態系及び生体細胞へ照射する事により電子分解で熱(電気摩擦)が生じると水分破壊(酸素収奪)が起き、人体脳細胞の損傷→アルツハイマーや筋ジストロフィーなどの難病的症状発症する。言語認知障害、心筋癒着、河川の乾上がり、人工物の収斂作用、山林火災、電線火災、誘導起電力(人体への直接的な電圧干渉)、急性近視、平衡感覚の喪失(ハバナ症候群参照のこと)などが起こる。薬の副作用もそこに手伝う。浮腫は連中が吹聴する基礎疾患となりうる。本質はどの病因も塞栓症由来だ。

わたしが非調和とここで定めるマイクロ波の音のうなりは、わたしが自発的に脳に作り出す事ができる通称「頭鳴り」とはまったく質が異なる。

この「頭鳴り」とはヘミシンク効果と似て、頭全体にうなり音が響くと言うものである。これによるふらつきなど経験したことがない。つまり多くのスピ系信者がここに混同し、自我レベルで一種の排他的側面を増長している。それ自体、批判に晒されるべきレベルのものだ。

そして未だに太陽からの自然な光線が直接暖かさを肌や気温に運んでるかのように周囲に勘違いさせるだけの詩的な教鞭垂れの感性にもまた幻滅である。

いまここでこれだけ馬鹿げた気候の変化をじかに体験しておりながらまだとぼけようと言うのは片腹痛い。未だにそこに気づかないのは人としてかなり問題だ。

ともかくわたしはトランプが活躍する度、ひとつひとつ自分の能力を取り戻している感覚と共に息を吹き返す気分に至っており、そして益々直観力に導かれるのを実感している。

今はイラン中心の話題でSNSも持ちきりだが、この話題の本質は、国境間を超えて連携する軍事ビジネスの壊滅であり、米軍と擬装してきたその拠点潰しである。つまり国防総省はここで終わりだろう。

イランの内乱クーデターのことを未だに国内主流気取りのメディアが触れてないというだけで連中がフェイクやガセのみ扱う連中だとわかるだろう。全く持って異常だ。よほど隠しておきたいものが掃除もされずに山積みだったのだ。あそこで地下で地震など起こせるはずがないからな。

そしてエプスタインの話もそこに鎮座してある。軍部の身内(黒)からもギリギリまでトランプの指示に食い下がり引き止めたのは、これが露見すると軍事利権のすべてが無に帰すからだ。パンドラの箱とはこの事だ。

トランプが早々に打ち出した宇宙軍という概念はここに効いてる。

つまり国家対立を吹聴する主流フェイクメディアとは正対に位置し、ここには無国籍戦争ビジネス利権構造とトランプら宇宙軍が対峙する構図となっている。

事が始まるギリギリまで動かなかった連中が、一端幕を開けるとわんさと中東から避難する各国の国防省クラスの連中の姿が捉えられた。しかしそこには既に罠を張ってた訳だ。慌てて仲間の元に逃げても空港で足止めを食っているのである。

順序立ててこの話が人々に飲み込めるものとなるようトランプは動いている。それが未だに把握できないというのは余程今後苦労する連中だ。相手にできないというのはそう言うことだ。無視に限る。

トランプもそうして敢えてメディアの吹聴するフェイク情報の拡散を見逃している。後で困るのは戦争屋追従を慣習化された連中だけ。

イラン中心の話になってるが、実際にはそう言うことだからイランに集中した話も連中の油断を引くダミー。イランの国内クーデターは成功し、その補助に当たりつつ本丸を攻めていく。

いよいよ終盤戦に取りかかる前に片付けておかなければならない無国籍軍事利権のメッカを叩くという作業だ。つまり各国駐留米軍、そしてそこに対応した各国部隊(共にマッチポンプの為の仲間)である。

国家間の対立や争いはすべて無に帰す。いつまでも馬鹿やってる連中は頭こづかれて終わり。  

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