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(回答先: Re: 今朝方の電磁波音は事件だ 投稿者 Air−Real 日時 2026 年 3 月 24 日 12:25:45)
ここ2日の状況を整理する。
22日までは音も大分静かになっていたが、23日夜間に高周波、明け方に低周波に切り替えたのを感知、日中太陽高度に貼りついた衛星軌道上から高周波の指向性マイクロ波が地上を襲っているとみて間違いはない。24日にはケムトレイルも確認できたが、もしかすると何らかのアリバイ工作か材料難に遭遇してる可能性が指摘出来る。ヘリもセスナも軍用と思われるその他喧しい飛行体も日中の温度を調査する為か飛び交っていた。つまり、努力の甲斐虚しく、思うような成果が上げられてないことをそこに確認出来るのだ。国交省は創価利権。そこに2020年10月、気温調査任務が陸自から国交省へと移譲された。セスナは国交省認可の民間機ということになる。
25日未明から再び低周波の電磁波(熱源から電離層を反射させて地上に伝わる)音の高まりを感じるがこれも恐らく、思った成果が顕れない事による暴挙の可能性がある。即ち、破れかぶれに近い状況で、足の着くことをやっているということである。
昨日から今朝にかけてもケムトレイルが数本確認できたが、今日も今日とて日中の体感気温は高周波熱源(太陽高度に潜む)の直射による人体熱傷によるものなので注意されたい。化学繊維を着込むと静電気(電気摩擦)により電離放射線の影響力が増すのでなるべく縄文人のようにシルク(麻)を身に着けとくと良い。
玄関先に並列した二本の気温計を僅か5cm離したものがある。一方は直射光に当たっており、見ると22度を記録し、もう一つは16度を記録している。二つとも同じ白いベンチ台にある。その僅か1m先の扉を隔てた玄関の気温計では12度である。本来の自然な環境ならもっと寒いことだろう。
電離放射線を使ったハバナ症候群の実態はどうやらCIAの関わりを通じて武器屋から国外へ流出しているようだ。中国共産党内の実態を訴える中国人も狙われている事をXで知った。日本で言えば以前、創価の話もでていたかも知れない。今回の中東でも、対空レーザー兵器が役に立たず廃棄物化した旨の記事が出ていたが、これは直接電離層を刺激できるものだろう。外観は非常にコンパクト化されたものという印象だ。
またぞろ救急車に搬送されるサイレンの音がここ2日程で頻繁に聞くようになった。血栓症に関しては寝ている状態でののどの渇き、そして心臓そばの背筋、圧迫感や痛みなど兆候が必ずあるから予防策をしっかりして備えるほかない。酢を少量入れた水で重曹飲んでおけばまず対策には鳴るだろう。それから酵素だ。納豆とイワシを食べてればいい。魚は良いが冷めると固まる油脂は口にしない方がいい。
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