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温室効果はその維持なしには持続しないということだ。まったくバカな連中だ。
本日は雨。しとしとと濡れはしない程度。外は湿度のせいかじっとりと暖気を孕んでいた。気温は10℃そこら。10時の段階でヘリが来てそれ以降降り始めた。昨日も同じだった。屋内に戻ると室内はひんやりする。屋内の気温計を見ると13.5℃。やはり湿度の所為か体感では確実に外の方が暖かく感じる。
ここしばらく、そう…一週間から10日は家の外にでると連日冷たい風が庭先に出迎えるといった感じだった。
一昨日(水曜)は快晴で久々澄んだ青空だったが、その前日(火曜)はまるで真冬日だった。月曜、火曜と夜間は手がかじんだ。本当に真冬日に逆戻りした。
一昨日水曜は同時刻において外気温12℃。涼しさが際立った。突き抜けるような青空はいよいよかと浮き足立つ程の好天気だったが、陽射しにはひんやりとした空気を払うほどの熱線は無かったようである。
翌日昨日(木曜)、同時刻、早々にケムがたなびき、後にガス雲が覆う空となった。先駆けてヘリが上空を飛び交い、外にでると前日(一昨日:水曜)に感じなかった妙に嫌ったらしい暖気がまとわりついた。試しに日陰の電柱と電線の下をくぐると不快な熱線を感じた。まるで熱量のある蜘蛛の巣に絡みつかれたような感じだ。(そこは寒気の中暖気を待たずして唯一満開となった桜の老木がある)
しかしながら外の気温計は前日より2℃低い。前日は確かに快晴ではあったが涼しげな風の混在する実に春らしいキビキビした気温だった。おかしな話だ。体感ではどう考えても10℃以上無きゃおかしいだろう、そう考えて居ると僅か一時間足らずで外気温計は19.5℃にまで上昇した。
ヘリが低空を旋回した数十分後のことである。ヘリは以後も街中を低空で浮遊していた。あそこはおそらく幾分暑いのかも知れない、少なくともその予想は昨年までは当たっていた。今はどうだろうか、そう思いながら家に戻った。
この19℃まで上昇した気温はその後、17時台まで保っていたが、昼過ぎの時点で暖気は消えており、涼しさが上回る。不思議だろう。
暖気が収まり、幾分涼しさを感じるようになった後も外の気温計に目をやれば19℃まで上がった気温は陽が下がるまで一向に下がる気配を見せなかった。何度も確認しては変わらずな為、壊れたかと思ったほどである。
屋内に関して言えば、火曜は日中15度、翌日水曜は14℃、そして木曜の屋内は16℃と浮き沈みの激しい外気温には左右されずに横並びとなっている。
ここ一週間から10日の間、連日冷たい風が吹いているのを基本としてこれを変化がないものだとすると、10℃程で暖気を感じる日があるということ自体がおかしいのである。
同じ10℃でも夜間の10℃は普通に着込まないと底冷えするほど寒い。外と中で同じ10℃だったとしても体感が大きく異なる。
世間はこれを湿度の所為と捉える。だが気温計はこれらと連動してない。
人体も直接内側から熱せられれば熱くなる。熱いものを一気に食べた時、激しく筋肉を動かした時、そしてレンジ効果だ。
気温を温める試み(暖気)と気温計を上げる役割(熱波)は基本、別物だと言うことだ。
勿論、連中が潤沢な資金を活用できていた時点では、どちらも連動してきれいに完結していたためにこちら側には見分けもつかず、容易に騙せていたということだ。そこには暖気と熱波双方の相乗効果もまた機能していただろう。外も中も逃げられぬほど暑くすりゃ、そりゃそうなる。
これで何人葬られた?
嘘がばれにくい状況を作り出す。そこに連中は巨費を投じてより大きな嘘でわれわれをくるんできた。それでいて連中には延々と金が回る、そうしないといけないといった使命感に追われているつもりなんだろう。国家の外郭はいつしかそこにきれいに重なって居たんだな。
錯覚させられるのが仕事のようにしてわれわれもまた社会を維持しようとしてきた。気象庁の発表と報道の姿勢は権威が如何に嘘が好きかを表している。気温は大分盛っている。ここ数年でその事はよく感じてきたところだ。
人混みの多い所は勿論、駅や空港、観光地、ショッピングモールを重点的に熱線と大気の暖気で温室効果を演出してきたと云うことだ。報道がそう発表すれば大勢が正義で真実ということに出来る。異変があっても大方は気のせいと言うことにされる。
疑うものはハバナ症候群を調べてご覧。
暖気は湿度の所為、ではなく、電子(電気)的性質によるものだとその因果関係を突き止め、理解しなくてはならない。こんな事は高校位の授業でやっていておかしくない。学校教育はどれほど役立たずか、嘘つきばかりを排出してきのか猛省を促す必要がある。
繰り返すが、月曜火曜の夜間は暖房なしには居られないほどの真冬日。
体感的には連日冷たい風が吹く外と比べて屋内は常に気温が高い印象だが至って普通に冷え込む状況である。
外気湿度の影響なく乾燥よ寄りの空気の状態の所為か、陽も出ていない日も洗濯物は乾きやすい状態だったようだ。しかし冬場と変わらぬ気温の中、暖房器具も使わず室内でこんなに乾きやすいかったかとは首を捻るところだ。
と言うより、この10日ほど本当に電磁波の影響がきつかった。目の乾燥に加えて、寝起き時点の頭の痺れに近い重苦しさ、ふらつき、喉の異常な渇きい何度も目が覚めた。ただどうしたことか、2年ほど前とは明らかに違うといえるポイントがある。暑くない、と言うことである。もしくは暑くないのだから熱にやられるのはおかしい、ということでもある。
以前であれば特に夏場、晴れた日は常に、早朝から遮光カーテン越しに強い熱波と暖気を浴びて、居ても立っても居られず飛び起きていた。その時、喉や目がカラカラとなる。これを「当たり前のこと」といつ刷り込まれたのだろうか。数十年間「当たり前」でただ済まし続けてきた事も、ここ十数年前からは「当たり前」で済ませなくなってきた。明らかに異常だと体が反応し始めたからである。
気づかぬ内は被害者もない。その認識が無いのだから被害届けも出されない、当然だ。
気づいて以降も尻尾をつかみ損ねていた。
電磁波の音を意識的に聞き取るようになって、トランプ政権二期目以降温暖化詐欺の低調が続く事に気づいた。すると以前と異なる様子が感じとれるようになった。そこから観察眼の確かさに自覚が持て、以前より直接的な電磁波被害影響を感じるようになった。
そして中東の一件は大きい。これ以降、初めて電磁波の音がこの10日の間で止まったり再開したりを繰り返すこととなった。そのお陰と言うべきか、喉の渇きに関して言えば、ハッキリ「音が止まってる間は起きない」ことが判明する。気のせいではない。当然目の乾きも無い。そして何より気温が低い。
そしてそこで解ったことが今回の、暖気と体熱の関連性である。
これは直接的なGPSなど悪用した高周波レーザーによる家屋に対する影響であるだろうと考えるしかない。
ここに思うのは、人体に非調和な電磁波、及び指向性マイクロ波の影響は勿論だが、われわれが普段、何気なしに使ってる概念の作用のことである。
感じた暖気の正体は本当のところ何なのか?
メディアは湿度50%などという言葉で表現するが、現状ここに認識してもらってる通り、乾燥指数100、湿度指数100が混在した状況と言い表せるものだ。これは非常に非自然的かつ反自然的な策動に寄るところが大きい。所謂日射病ならぬ「熱射病」などというデタラメな(アリバイ隠し)病状の存在だ。これはここに理解するとおり、脳細胞、人体細胞が電離放射線によって水分破壊(酸素収奪)によって干からびて不活化→筋繊維癒着による血栓症(塞栓症)によると言うことだ。
適当なメディアや似非学士、インチキ専門家の嘘に丸め込まれないようにするには、電子の電離作用、即ち電気的性質の介在による直接的な人体(体感)への影響を明確に理解する必要があるだろう。
よく木酢液を足裏に貼るシートがあるがそれが効くのも実に化学的だ。身体に滞留した電子的偏重による悪影響を是正してくれるからに他ならない。
湿度も乾燥も同じ一つの物差しの両極端だ。だがしかしそれは電離作用を通じて二通りの作用、言わば両極性が表れたものである。一方は飽和的な電子に熱量が依存した状態、もう一方は大きく乖離し偏重したイオンの常態が静電気となり摩擦熱を生み出す状態のこと。これが家屋の屋外と密閉された屋内との比較で非常に顕著となり理解至った。(両極性は一連の環流(地続き)的働きの中に極度に異なって見える態様のそれぞれである)
人体や電線、電気的性質を帯びやすい物質全般において、この流動的素因をせき止め、滞留または停止させてしまう状態が起きるとそこに何らかの圧力が積もって破綻を生じさせる。これが病気に姿を変えるものだろう。
こうした状況を生むのトリガーが高周波、並びに低音で唸る短波を悪用した電磁波被害によるものだと結論づける。
そしてそれもまたおそらく、各臓器の固有振動数に共振するような設計であればより秘匿性高く機能を改善、或いは悪化させることも可能に思う。
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- 寒気に暖気の弾丸を撃ち込むだけ Air−Real 2026/4/11 23:39:29
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