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(回答先: ここで言ってきたとおりだったろ? 投稿者 Air−Real 日時 2026 年 4 月 24 日 17:10:16)
ここで2025さんへの返信も兼ねる事にします。
この下の投稿についたコメントもコピペしてまとめて返させて頂きます。
時間がなければ本旨は最下段に書いていますので途中の駄文は一気にすっ飛ばしてお進み下さい。以下に書いてある事は毎度病気のように書かないと気が済まないいつもの内容を繰り返しているだけですから。
Xでは現在日本語で書いた内容が世界中に翻訳されてます。そこで目覚めた世界の一割の人と触れあう方が、国内のすっとんきょうな何割を相手にするより遥かに建設的です。
基礎力とはそこに何も要らず、何もカバーする必要性を持たない、考えないで済むことかと思います。素直な社会性が実現していく過程ではその基礎力で人々が繋がる必要があるかと思います。人は基礎力不足を自覚する余りのたうち回り、何かで常にカバーする必要性に駆られています。
価値観は人それぞれなどといいますが、そこから金や支配力を除けば本質的には一つしか残らないと思います。それは宗教でもありません。ただ愛の力が残るのだと思います。
連中の作ったルールに則り、それを逆手に今彼らが作った社会のけじめがつけられて居ますが、これに至るまでも想像力を駆使すれば何故こうなったかの原因があると理解出来ます。繰り返さないためにも知る必要があります。
理屈を介さずとも人の愛が素直に分かる社会を目指してXで意見を世界に向けて投げ掛けて見るのはここでの対話の一兆倍エキサイティングです。ぜひ共に未来を想像していきましょう。
さて、駄文がここから始まりますのですっ飛ばして最後尾までどうぞスクロールして下さい。
各観測地点でそれぞれの感じ方の違いが有るとしてもほぼわたしが言ってきたことがわかる状況にようやく至ったと思っています。
空を見ると例の如く、所謂棚引くイワシ雲の様相に似た電磁波干渉による雲のモアレが出来ています。これを視る時、よっぽど力業で熱波が演出されようとしていることが伺えます。
それぞれ、太陽高度に重ねた気象衛星に搭載されたGPS同様の高周波のマイクロ波兵器、これから照射されたエネルギーが人体の脳、或いは心臓、バッテリー、PC、電気系の家電、高圧線、コイルの巻かれた電線など電磁的な場と干渉することによって電離作用、起電力(電圧)が発生し、電気系統がダウンするように人体も熱で損傷するような害悪が生まれて居るものと考えます。
ケムは電子密度の低い高度上空において電離層並みの電気圧の収束する場を作り出し、これが電圧=低気圧的状況を生み出すものと考えます。アレルギー物質による咳込みには重曹とクエン酸をお試し下さい。これらは天然のものがオススメです。
熱波はフェーン現象のような暖気を作り出す為に必要で、毎回北海道の北部沖合に低気圧の渦(反時計回り)が発生しますが、これ自体も海上に強い熱源を放出することで作り出すのだろうと考えます。これより小さいものを幾つか日本海上に作り出す事で暖気を作りそれを本州にぶつけています。電子密度の高い空気層(ケムで作成)を圧縮することによる熱で人工的な暖気が作られます。おそらくそこにHAARPが関与、もしくはイスラエルに配備されていたが実践で役に立たず廃棄されたとしていた小型車化された対空音波(レーザー)兵器で電圧を加えるのでしょう。
電子密度の高い電離層、或いは人工的に電子密度を高めた大気に低周波の指向性マイクロ波を当てることで生活圏に電子イオンを送り、ジェット燃料が生み出す高濃度の停滞する温室効果ガス(オゾンO3)を通し、顕著な酸化反応を期待する。この酸化反応とは腐食反応、そして痛みを生じさすもの言い換えることも出来ます。これが熱波として感じられるものかと思います。それは電気摩擦=静電気による乾燥した風として吹き溜まりへと運ばれ、停留します。これで寒気が入り込めない壁となります。しかしこれにはナノ粒子サイズの水まき(杉の葉や竹箒などに最低60秒吹き付け続ける)で風の通り道を作り、払うことが出来ます。
一連の温暖化詐欺の熱波の演出は、それぞれ役割の異なる装置の働きが連動して一つの原因により生まれていると錯覚させるように作り上げられて居るということが中東米軍基地の壊滅により解りました。
それは、電離層を突き抜けてこの地上の深部まで到達する高周波である指向性マイクロ波による強い熱線の他、人体が浴びれば指数関数的に熱せられていく電気圧的な働きが加わって出来ています。
この1つは共振周波数。高周波、低周波どちらも共に共振させたい物体の固有振動数に合わせてそれのみを振動(電気加圧)させる事ができるものと捉えています。この場合、僅かな出力で期待された効果を生み出すことが出来るでしょう。そしてそれ故気づかれにくいと考えます。(臓器や眼球などの各部位はそれぞれ異なる固有振動数(共振周波数)が設定されています)
低周波の唸り音が聞こえている間、その陰に高周波の音も実際には感じられます。どちらかが所謂、熱射病とされる症状を引き起こすものとして考えます。
更に加えてそれとは別に、直接温度計の数値を操作している音波も有るのではないかと疑うものです。
温度計の種類も様々で、体積の変化、圧力の変化、電気抵抗の値、熱起電力の変化、熱放射の強さを測るもの、そして二つの金属の電位差に寄るものと様々でどれも人為的な電圧操作に影響されうるものです。
この内の一つを利用していますが、どうも外気の温度を計ってるものとはとうてい思えない状況を連日目の当たりにした事が疑念を抱き、そして確信するに至った理由です。
(現実的には単純に一つの一定強度の電圧が水分破壊、そして磁性的なものへの磁界干渉(気温計操作)の両方を引き起こしてると理解するのが妥当かも知れません)
水分を蒸発させる人為的な熱線、それによる電離作用、そしてそこに起こる電気摩擦(静電気)、これらは全てが一つの熱線で作り出されていると思いがちですが、ここに来てそれがそうではなく、それぞれ別の原因がそれぞれの役割を果たし、連動して一つの原因による働きのように擬装していたと気づきました。意図したものでないにせよ、この連動性が崩れたのを中東の一件以降確認するに至りました。外気が必ずしも気温計に直接影響してないこと、そして人為的熱線もまた外気を少しも暖めることが出来ていないことを突き止めたからです。
コロナ的症状も武漢の初動を思い返して欲しいのですが、あれは5Gの100Ghlz並みの高出力の電磁波実験で血栓症が一瞬にして作られた為、生命機能がそこで停止し、倒れたものでした。所謂ハバナ症候群です。ウイルスの脅威は表向きの偽装でこちらは本来、ウイルス自体の力は大したものではなく、様々な方法で根本から簡単に無害化可能でした。
熱射病の症状の一つはコロナ的症状と重なり、味覚障害、即ち脳障害、血栓症であり、記憶障害も引き起こします。単純に風邪のようにだるく熱っぽく、気温は低く体温も正常なのに暑さを訴える症状も電磁波による被害と同じものです。これで医療機関からコロナとただ通達されるだけの仕事です。
また体熱の異常な上昇は、起電力が発生中(電磁波の音が止まない状況下で)電磁波を浴び続けることによる電気の帯電(アースが必要)が原因と理解します。基礎疾患(通院歴、過去の病歴)の有無はそこに影響するものでしょう(血栓症予備軍ということ)。
アースが簡単でない条件下、即ち、静電気帯電する街の環境、化学繊維にくるまれ、人工的に作られた電離作用→電気摩擦=静電気で街中が覆われた場所では、一見新陳代謝が引き上がったかのように錯角するものの、そうではなく電圧で指数関数的に体熱が上昇します。(気功師は患者を診た後、必ず患者から流れた気を流水で洗い流します)
これが外で乾燥した空気として感じられるのかも知れません。当然それは水分、酸素が奪われて感じており、錯角ではないので制限せず、求めるまま補水する必要があります。
一定の周波数で人体内部でも電離作用が起こり、起電力(電圧)の高まりを受けて人体は指数関数的に電気熱をため込んでいくでしょう。その時、血圧が上がり(体内水分から酸素が奪われ)、血中濃度が高まり、血栓が生じ、身体が堅くなります。よく酢を飲むと柔らかくなるというのはここに関係することに思います。
この流動性の阻害を因子として血栓症、筋膜繊維癒着・硬化が進行し、身体の可動域を徐々に狭め、所謂老化的な状態へ突入すると続いて背骨の湾曲、歪みが生まれ、それが更に神経の圧迫要因となり、神経系の伝達を阻害し、あらゆる病状に進展するものと考えます。
この内のひとつがアルツハイマーの初期症状として捉えられて居るものの、実相は一時的な血栓症による人語障害であり、焦りさえしなければ回復が見込めるものです。直ぐに結果を求める場合、ルンブルクスルベルス酵素をお試し下さい。そして骨盤周り、腰骨、背骨、胸骨、頸椎、各要所に張り付いた堅くなった筋肉を指で揉みほぐし下さい。整骨院がオススメです。そこで整骨、身体操作を徹底的に見直し、酵素の働き、中和作用を理解するよう務めれば騙されず諦めることなく道が開けます。そしてその事が血栓や血流障害を解決に導くと見れば、回復が見込めるものです。認知症とだけ一方的に言い渡され、或いはそう踏んだ周囲の人の対応により精神性が損なわれ、絶望することで精神的病気へと進展しているだけです。見た目で決めつける藪診療自体が毒物です。こうした事例は多いでしょう。毒物をはきだ出さず解消が下手で溜め込む人、つまり優しすぎる性格が多く追い込まれる状況です。見た目に寄らず人の精神性は常に健全であると言うことを知る者がその人の対応に当たれば、それは必ず回復を見込めるものです。
→濾過臓器が毒物と感知する医療処方薬はプラス(+)イオンサイズ。機械による粉砕、お呼びハンマーで磨砕したレベルとお覚え下さい。これをサプリと称して服用し続けると濾過臓器に負担を掛け続ける事になります。濾過臓器(腎肝)が弱ると、循環する血液がドンドン汚れて行くだけのため、体中が腐敗していきます。癌の転移とはこの状態を呼ぶのです。医者があきらめても方法が有ります。学んでください。人体内部を健全に戻そうとして分解能力のあるカビが腎肝の代替機能を果たそうと体内で発生し始めるのです。またそれらを発生させる原因に金属イオン、磨砕レベル鉱物イオンサイズのサプリが作り出す結石、胆石が有ります。人体に不要な不自然に精製されたもの(医療薬など)、人体に調和しない食事、身体内部の陰陽(電子レベル)の不調和を生むもの、それらの摂取を諦めて下さい。これらが元で生まれるのが癌です。
解決の道として、濾過臓器である腎臓、肝臓を助け、その濾過機能の働きを戻し(目詰まりを除去し)、更には本来不要なカビ、菌、ウイルス、プラスイオン鉱物を無害化するのが、中和作用を齎すマイナスイオン=植物が作り出すナノ粒子サイズの酵素です。マグネシウムと水、そこに加えたクエン酸で作り出す水素水(化学反応で金属を溶かす)や、重曹とクエン酸をお試し下さい。万物は陰と陽に別れてそれぞれの成分に別れて存在します(果皮と果実のように)。それらが混ざり、自然な比率で組み合わさるとき発生する万物の無害化→即ち、咀嚼し、唾液と混ぜよく噛んで、胃の中で化学反応して中和作用を作り出します。これ故に無害化されるのです。完全食とされるタマゴ、果物、アーモンド、ゴマなど殻付きのもの、これは自然の比率で陰と陽に分かれています。この比率が黄金比です。だから丸ごと食えと言うのです。よく噛んで、唾液と混ぜ、胃の中に納めると、単体ではコレステロールなど指摘されるものも綺麗に中和し害悪が残らないようになっています。自然とはうまく出来ています。よって白米、精製塩(食塩)は偏重した体の状態を作り出すものです。偏ったものわざわざ食べてバランスを考えるより、この原理を理解していれば素直に身体に不都合な事は起きないでしょう。これはある種の秘密です。しかし当たり前の原理です。これが解ると爆発の原理に表裏一体であるもう一つの原理、常識の真裏にずっと存在し続けてきた縮爆の原理も理解するでしょう。それは隠されてきたもう一つの自然界のエネルギーモデルです。これはマヤ人は活用して来ました。水の分解の比率を知っており、2:1の比率で水素と酸素を分けることで特殊な炎を作り出す事を知っていました。現代でこれを秘密裏に活用して造船作業が行われていますし他に流用されてもいるでしょう。
大分横道にそれましたが、体内の水分が所謂蒸発する危機的な周波数の数値は5Gが該当する範囲のようですが、共振周波数を応用すればその60Ghz以上かどうかに限らず、人体内部に熱波を錯角させる事ぐらいは簡単なものでしょう。実際にこれら高周波、低周波の音がわたしの鼓膜(或いは脳周囲に展開するトーラス構造の磁界)に干渉した際、不快な音として捉えられています。この音を終日、何年と感じて来た訳です。寒くすら有る夜間でもペットボトルが音を立てます。寝るとき寒く厚着をすると、目覚めた時点(まだ暗い時間帯)で朝方には乾燥しきって熱すぎて驚いて服を脱ぎ捨てます。うすら寒く感じる室内で、熱で身体が火照ってるのを感じながら立ち上がると頭がぼーっとし、肩や頭、或いは首筋などにも熱(痛みと言えるもの)が溜まってることを感じとります。連日ではないものの、しかしそれは曇り空で、かつ、日差しもない日陰、屋内で起きていることです。余りにも不自然なことです。
老化はほぼこの熱線、電圧操作、電磁波干渉により時間をかけて作られた無数の細かな血栓症に寄るものでしょう。それを分解する術を学んで下さい。
今日は朝の段階で連日の事から予想通り内外共に10℃。それから昼近くになって家の内外共に気温計は20℃を示し、15時までで24℃を記録、これがこの一週間での最高値。体感的にも家の中に居て外壁を挟んでも熱射を感じて頭蓋骨まで熱い(ビリビリ痛い)という感じです。外では実際、風が吹き続けて、例年通りのようにはいってないことが容易に伺えます。おそらく24℃以上の温度を目論むも、やはり寒気の影響から阻まれている様子です。屋外では解りづらいですが、家の中にいると電磁波干渉の音が煩く感じます。おそらくデフォルトで設定された10℃、そして20℃を作り出す固有振動数が固定で機能してるんだと思います。この気温計操作に関与する何らかの電気圧が恐らく人体内部の熱傷(熱射病)をも作り出しています。
イスラエル壊滅後から観察して来て、気温に対する体感と気温計が一致しない事からこれがハッキリ解りました。そこから気温計を2℃ずつ引き上げるには相当の電圧が必要のようです。寒気が入り込む現在、どうしても条件が整わないのでしょう。そして何度もいいますが、熱射病の原因は太陽光をカムフラージュした熱線ではなく、家屋内で有ろうと関係なく電圧を高める事が可能な、別の装置に寄る仕掛けです。
一定強度のHAARP→短波帯を利用した音波(低く唸る音)で人体内部の水分(電子)が共振し、所謂血中、および細胞の水分を沸騰状態に持って行くのだと思います。
さて、ウダウダ書いてきましたが、すべてはいずれ明らかにされます。この投稿の本旨はタイトルにある通りの事。最後にそれを書いて終わります。
この度のホルムズの一件は、まずイスラエルの米軍基地が壊滅する事で温暖化詐欺が弱体化してる事を暴露する事にあり、ついで世界中の米軍基地を壊滅させる事を目的に起こされたいつもの作戦通りの結果に終わりました。
この本質は終始一貫して変わらず、戦争屋利権の壊滅であり、そのプロセスの一環としてホルムズ封鎖に非協力的な国から米軍撤退を表明していく流れを勝ち取ったのです。戦争屋のパージ、その暴露を同時に進めていくことに有ります。
すでにイタリアとスペインからの米軍基地撤退が表明されました。日本も米軍基地撤退が26年と数年前に囁かれて居ましたがその通りになりそうです。
海賊の古くからの船着き場、この地中海沿岸部も御多分に漏れず、中東と変わらぬ大気汚染被害に包まれた汚染濃度の異常に高い地域でした。イスラエルが戦火に巻き込まれる寸前にイスラエルから脱出した米軍人たちが居ましたが、あれらは米軍基地を根城にしてた傭兵であるかと思います。米軍をカムフラージュした戦争屋利権の為の軍事組織が世界中にあったわけです。これはトランプらの率いる軍人チームとは異なるものです。それが欧州諸国に逃げました。当然そこも狙い撃ちされる訳です。それが非協力国からの米軍基地撤退です。この事で同時に温暖化詐欺の終焉にも拍車がかかるという寸法です。
寒気は今時点ですでにどうあがいても隠せるものではないので。
さておわりに、流行りは過ぎましたが、とあるミームをオススメします。ちびっ子船長、夜の踊り子で検索して出てくる動画をどうぞ。
多くの人が惹きつけられました。人のしあわせ、生命の求める喜びがそこに納められて居ると思います。大勢の人々の挙げた感嘆の声がそこから感じられればさいわいです。
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