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コロナワクチン、治験過程に欠陥…開発元の製薬会社、過去に論文・販売で詐欺的行為  (岡田正彦 Business Journal) 
http://www.asyura2.com/21/iryo7/msg/146.html
投稿者 魑魅魍魎男 日時 2021 年 7 月 30 日 16:27:51: FpBksTgsjX9Gw 6bOWo@mx6bKSag
 

「コロナワクチン、治験過程に欠陥…開発元の製薬会社、過去に論文・販売で詐欺的行為
文=岡田正彦/新潟大学名誉教授 」 (岡田正彦 Business Journal 2021/2/3)
https://biz-journal.jp/2021/02/post_205818.html

「見返りにモデルナ社はいったい何を得たのだろう?」とのコメントが、米国の一流医学専門誌に掲載されました【注1】。「モデルナ社」とは、新型コロナウイルスのワクチンで突然、有名になったあの会社のこと。内容は、投稿者が勤務する病院の理事長をめぐるスキャンダルのことでした。この理事長は、モデルナ社から依頼を受けてワクチンの臨床試験を担当していました。ところが、病院のトップでありながら同社の取締役も兼務し、8百万ドル(約8億3000万円)相当の株券を供与されていたというのです。

 この理事長は、名門ハーバード大学医学部の教授も兼務する女性医師です。すでに株の一部を売却していましたが、マスコミからの指摘を受け、同社の取締役を辞任するとともに、残りの売却益は慈善団体に寄付すると取材に答えています。

 この会社は、米国ペンシルバニア大学とボストン大学の2人の研究者が考え出したmRNAの応用技術を買い取り、多額のファンドを集めて10年ほど前に設立されました。徹底した秘密主義で、学術論文もいっさい発表していないことから、専門誌ネイチャーに批判の記事が掲載されたほどでした【注2】。

「ファイザー社」もワクチン開発で有名になった会社のひとつで、米国に拠点を置く巨大製薬企業です。私自身、世界の巨大製薬企業が行ってきた詐欺的行為を長年にわたり調査してきましたが、この会社は常に事件の渦中にありました。米国では、国民に向けて裁判記録が広く公開されています。そこで、米国司法省や検察当局の広報、あるいは信頼できる大手メディアの情報に基づいてその概略をまとめてみることにします。

 同社は、抗てんかん薬ニューロンチンの販路を拡大するため、不完全なデータをもとに12編もの論文をゴーストライターに書かせ、有名医師に名義貸しを依頼しています【注3】。その謝礼は1件1000ドルでした。2009年、未認可の効能を多くの医師に吹聴し、処方するようそそのかしたとして告発され、鎮痛剤など13種類の薬について計2400億円もの賠償金の支払いに同意しました。米国司法省は、「医療制度を根幹から揺るがす許しがたい犯罪」と断じています【注4】。2018年にも25億円の罰金判決がありました。

「ファイザー社の新型コロナワクチンに95パーセントの予防効果」とのマスコミ発表が世界を駆けめぐったあの日、同社のCEOが自社株を売却し5億9000万円の利益を得たと報じられています。あくまで中間発表でしたから、不利なデータが暴露される前に、との判断があったのではないでしょうか。

この会社のやり方は、出来上がった製品をベンチャー企業などから買い取り、あるいは会社ごと買収し、その製品を違法な手段で販売して巨額の利益を得るというものです。新型コロナワクチンも、ドイツのベンチャー企業バイオエヌテックが開発したもので、さらに元を正せばモデルナ社が導入したものと同じ技術でした。

 ワクチン開発で3番目に名乗りをあげた「アストラゼネカ社」も同罪です。2010年、ある精神病薬について、未認可の効能を医師に宣伝し、違法に売り上げをのばしたという罪状で540億円の賠償金を命じられ、支払いに応じています【注5】。医師たちを高級リゾートに招待したり、講演を依頼し多額の謝礼を支払ったりと、お粗末な内容でした。

 同社のCEOを名指しで批判した記事が、英国の医学専門誌に掲載されたこともあります【注6】。同社が発売しているコレステロール治療薬(スタチン系と呼ばれる薬のひとつ)を売るため、意味不明な論文を数多く作り出し、世間に間違った情報を与えたという内容で、タイトルも「スタチン戦争:アストラゼネカが撤退すべき理由」と、まるで週刊誌の見出しです。同社のデータは信用できないので、この薬の処方はただちに止めるべし、と一線の医師たちへの警告で締めくくられていました。

■ 論文に疑問点

 さて、この3社は昨年の暮れ、ときを同じくしてコロナのワクチンの治験を終了し、論文を発表しました【注7など3編】。いずれも体裁は立派で、多くの医師たちを納得させるに十分でした。しかし私の目には、疑惑のデパートとしか映りません。

 医薬品を評価する研究方法はすでに確立しています。基本は、大勢のボランティアを公平に2グループに分け、一方に本物の薬を、他方に偽薬(プラセボ)を割り当て、長期間、観察するという方法です。これら3つの論文もその方法に従っていました。

 しかし、効果を見届ける期間が7〜14日間と短く、免疫もまだ十分にできていない時期に終了していました。一刻も早くワクチンを世に広めたいというのが表向きの理由だったようですが、不利な事実が露呈する前に調査を打ち切ったというのが真相ではないでしょうか。薬の調査結果を会社にとって都合よく見せる常套手段がこれなのです。

 感染を防ぐ割合がプラセボに比べ90〜95パーセントと、信じがたいほど高い値ですが、そもそも調査の参加者たちは公平にグループ分けされていたのでしょうか。統計計算では、2つのグループに数人分のデータを加えたり外したりするだけで、結論が大逆転することがあります。それを防ぐためグループの分け方を仔細に報告するのが研究者の義務となっていて、年齢や性別はもちろん、居住地や基礎疾患の種類、生活習慣なども開示しなければなりません。しかしそれが、いっさいなされていないのです。

論文の最後には、恐ろしいことが書いてありました。「調査は2年間続ける予定だったが、ワクチンが正式に認可されたあと、プラセボが割り当てられたグループを放置するのは忍びない、(……接種を優先的に配慮すべきでは)」、というのです。この偽善的な言葉に騙されないことです。なぜなら、比べる相手をなきものにすることによって、あとで発がんなど不利なデータが指摘されても「加齢にともなう自然の増加だ」などと言い訳ができるようになるからです。

 新型コロナワクチンに関するデータは信用できないというのが私の見解です。以下は、ワクチン接種を無責任に推奨している人たちへの私からの質問です。

 新型コロナの免疫は3カ月でほぼ消えてしまいます。秘密裏に作られた怪しげな人工遺伝子を、全世界の人たちに3カ月ごとに注入し、もし恐ろしい遺伝子組込みが起こったら責任をとってくれるのですか? すでに起りつつあるという事実【注8】をご存知ないのですか? ワクチン抵抗性の変異ウイルス【注9】がブラジルと南アフリカで同時に発生したのは、アストラゼネカ社がそこで行った治験のせいではないのですか?

(文=岡田正彦/新潟大学名誉教授)
ニュースサイトで読む: https://biz-journal.jp/2021/02/post_205818_3.html
Copyright c Business Journal All Rights Reserved.

参考文献

【1】Becker C, Relationships between academic medicine leaders and industry ? time for another look? JAMA, Nov 10, 2020.

【2】Editorial, Research not fit to print. Nat Biotechnol 34: 2; 115, 2016.

【3】Angell M, The truth about the drug companies: how they deceive us and what to do about it. Random House, 2004.

【4】Justice Department announces largest health care fraud settlement in its history, Pfizer to pay $2.3 billion for fraudulent marketing. US Department of Justice, Sep 22, 2009.

【5】Pharmaceutical giant AstraZeneca to pay $520 million for off-label drug marketing. US Department of Justice, Apr 27, 2010.

【6】Editorial, The statin wars: why AstraZeneca must retreat. Lancet 362:9297, 2003.

【7】Polack FP, et al., Safety and efficacy of the BNT162b2 mRNA Covid-19 vaccine. N Engl J Med, Dec 31, 2020.

【8】Kaiser J, Virus used in gene therapies may pose cancer risk, dog study hints. Science, Jan 6, 2020.

【9】New COVID-19 variants. CDC, Jan 15, 2021.

●岡田正彦/新潟大学名誉教授

医学博士。現・水野介護老人保健施設長。1946年京都府に生まれる。1972年新潟大学医学部卒業、1990年より同大学医学部教授。1981年新潟日報文化賞、2001年臨床病理学研究振興基金「小酒井望賞」を受賞。専門は予防医療学、長寿科学。『人はなぜ太るのか−肥満を科学する』(岩波新書)など著書多数。

-------(引用ここまで)------------------------------------

ファイザー、モデルナ、アストラゼネカ、どこも不正をやり放題ですね。

本来なら業務停止、会社解散となっても不思議はありませんが、
CDCその他の政府機関との癒着がひどく、罰金程度で済んでいます。

こんな不正の常習メーカーが製造したワクチンを接種させられるのですから、
たまったものではありません。


(関連情報)

「マスコミに頻繁に登場するCDCやNIHはワクチン業界と癒着している利益保護組織だ 
彼らの言うことは眉に唾をつけて聞くこと」 (拙稿 2021/6/2)
http://www.asyura2.com/20/iryo6/msg/705.html  

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コメント
1. 2021年7月30日 18:09:30 : 7mNLBtH6Xk : Y2VBOWdnUlcvQm8=[987] 報告
とりあえず、
製造会社の全職員もダマスゴミや御用学者等と同じように、
全員、死●に賛成デス!

そうしてあげてください!

それがこの方々が、殺した皆様や、これから死んでいく皆様への、
ツグナイデス!

よろ●くお願いします。

2. 命を大切に思う者[5043] lr2C8JHlkNiCyY52gqSO0g 2021年7月30日 19:51:09 : YUla4bC7YU : azBHWGs1ZXNMbTI=[-178] 報告
こういう細かい話をして、国民を動かすことはできないと思います。
「まだ治験の途中で終わるのは遙か先」という事実を広めるだけで充分でしょう。国民を動かそうと思ったら、難しい話は駄目なのです。
これまでも、5年くらい実験して安全性が確認できるまでは普及させるのを法律で禁止して来た。
そして今、自民党は、勝手に法律を破って普及させている、まず、それを伝えないと...
法律をそのようにして、実際、5年実験の後しか普及させないように来た、それを周知徹底させればいいのです。
国民の大半は、それさえ知らないのだから。
それさえ知らない人達に、細かい難しい話をしても仕方ない。それ以前の問題なのです。 
3. 2021年7月30日 21:48:20 : FEnpPhvaDw : SXpGNkRsby56Wms=[2] 報告

レムデシベル、海外での大規模な調査で、効果が完全否定されていたもよう。
http://www.asyura2.com/21/senkyo282/msg/263.html#c55

  
  

4. 2021年7月30日 22:27:26 : FEnpPhvaDw : SXpGNkRsby56Wms=[4] 報告
  
訂正します。

レムデシベル、海外での大規模な調査で、効果が完全否定されていたもよう。--- ×

レムデシベルとイベルメクチン、海外での大規模な調査で、
効果が完全否定されていたもよう。--- ○

  

5. 2021年7月30日 22:40:45 : 1R7RNcQCy2 : YVRVa2QxY0FsZkU=[34] 報告
とりあえずコロナワクチンしなくて良かった。

んで、イベルメクチンが効くと言う多くの医者が証言しているにもかかわらずスガはコロナ治療薬としては認可しないと頑なに言い張り、アメリカの点滴レムデシビルはたちまち認可って、不可解この上ない。

とりあえず、今年度中にはイベルメクチンが認可になるらしいから、私たち夫婦は首を長〜〜〜〜くしてそれまで生き抜いて見せます。
いかがわしいコロナワクチンよりやはり治療薬のイベルメクチンだな。

イベルメクチンなら、もうすでに38億人も飲んで安心な薬だから、死ぬことはないしね。
多くの国でイベルメクチンは効くと評判だし。

めでたしめでたし。

ようし!
100までは生きるぞ~~~~~~~~~~~
年金よろしく!
後期高齢者医療保険よろしく!


6. 2021年7月30日 23:01:36 : niyy4hTwUA : OHU1UGRCUHhtN0k=[4956] 報告
>>3, >>4
リンク先から引用
>結論を先に言えば、どちらの薬も残念ながら海外での大規模な調査で、効果が完全否定されています。
>これらの薬を偽薬(プラセボ)と比べたところ、症状が回復するまでの日数に差がなかったのです。
結論だけ書いて、根拠は全く示してませんね。
詐欺師の常套手段だよ。
(根拠示すとあら探しされちゃうもんね〜)

この掲示板をよく読んでる人に、そういう嘘は通じない。
現実にインドの感染者が激減したのは一体どういう理由なのか。
それが説明できたら許してやるよ(笑)。
(ロシアのワクチンではない。実際、感染した人を直す効果はワクチンには無いからね。それに物理的に接種を増やせないって現実がある)

7. 2021年7月31日 05:02:28 : PN4tDmmZJQ : dEZDNVNVR3Job2s=[529] 報告
>>2
数百億から1千億円以上の賠償金を支払わされているわけで、
決して細かい話だとは思わないよ。

ひとつひとつがどうのこうのより、こういう不正が常態化していることが問題。

8. 2021年7月31日 08:57:00 : xSbm8Th8NE : Q0lGZ3JpRU5VS2c=[1] 報告
>>6
岡田先生の動画サイトやメール等で直接岡田先生に訊きなさい。
答えてはくれるだろう。
でも君の知的レベルで理解できるかどうか。
往生際が悪い。
9. 2021年7月31日 09:01:01 : 3roY0nsT3k : MlpKdjAxeVVVRkk=[1] 報告
ファイザーは大規模な第三相試験で2回目の接種を棄権した数千人の追跡調査の報告が未だにない。
それと第T相、U相試験の時、抗体が確認されたの報は速攻で出てきたが、
第T相試験の1年後の結果報告は未だに出てこない。
10. 2021年7月31日 09:09:42 : xSbm8Th8NE : Q0lGZ3JpRU5VS2c=[4] 報告
>>6
>根拠
どの報告(論文)の何頁の何行目です、なんて斯界じゃ書いてくれない。
参考文献を載せるだけ。
ここ↓のどこかに載ってる筈。岡田先生に直接効けない引きこもりは自分で探しな。w

【参考文献】
1) 岡田正彦, ビジネスジャーナル『歪められたエビデンス:正しい健康法はこれだ!』, on line.
2) Spinner CD, et al., Effect of remdesivir vs standard care on clinical status at 11 days in patiens with moderate COVID-19, a randomized clinical trial. JAMA. Aug 21, 2020.
3) López-Medina E, et al., Effect of ivermectin on time to resolution of symptoms among adults with mild COVID-19, a randomized clinical trial. JAMA, Mar 4, 2021.
4) FDA, Why you should not use ivermection to treat or prevent COVID-19. on line.
5) Mandavill A, The C.D.C.'s new leader follows the science. Is that enough? Jun 10, 2021.
6) Kaplan S, F.D.A. still lacks a permanent chief, desoite pressing, weighty problems. New York TImes, Jun 12, 2021.
7) Caricchio R, et al., Effect of canakinumab vs placebo on survival without invasive mechanical ventilation in patients hospitalized with severe COVID-19, a randomized clinial trial. JAMA, Jul 20, 2021.
8) RECOVERY Collaborative Group, Tocilizumab in patients admitted to hospital COVID-19 (RECOVERY): a randomised, controlled, open-label, platform trial. Lancet, May 1, 2021. 2021.
9) Yang C, et al., Tocilizumab in COVID-19 therapy: who benefits, and how? Lancet, Jul 24, 2021.

  

11. 2021年7月31日 22:16:48 : niyy4hTwUA : OHU1UGRCUHhtN0k=[4980] 報告
>>8, >>10
私は岡田に先生なんて付ける気はさらさらないね。
(他のスレやコメントを見る限り「相当怪しい」人だからですよ)
私には岡田に「直接効けない」よ(嗤)。
(あせって誤字すんなよ、工作員さん❤)
おいおい、イベルメクチン関連のソースはFDAかよ……( 4) な)。
前も誰かさんにCDCって示されたものが、FDAのPDF文書だったって大ポカにあった。
(もちろん検索もしませんし読みもしません。以前のボケに付き合って懲りてるんで。めんどい。ところで誰がサーバにデータを勝手に置いて全世界に公開してんの?)

だから、インドでの実績を否定する材料を出せって言ってんのな。
(出せるわけないんだわ。効いたのは事実だから)

ホント、安くて効く薬を否定して、新規開発のワクチンや新薬を売り込まなきゃならない工作員も、大変だね〜(嗤)。
(ちなみに親切な方が東洋経済の記事を紹介してくれて、そこに書いてあったのが根拠だと推測してる。論拠のサンプルが少なすぎってその記事にはあったな。それを完全否定ってネトウヨ論法じゃん!)

12. AN[1988] gmCCbQ 2021年7月31日 22:38:08 : 7MnTY0kXGk : WnV6NThHb3NRa0E=[122] 報告
>>10.
>どの報告(論文)の何頁の何行目です、なんて斯界じゃ書いてくれない。
>参考文献を載せるだけ。

 どこの「斯界」の話でっか? 893な斯界の話ですかね。

 少なくとも医系学会では他人の論文への批判は具体例を列挙して批判します。

 ちなみに、岡田正彦氏がイベルメクチン無効派なのは確かですが、誰にでも欠点はあるものです。
>3) López-Medina E, et al., Effect of ivermectin on time to resolution of symptoms among adults with mild COVID-19, a randomized clinical trial. JAMA, Mar 4, 2021.
はその唯一と云って良い根拠ですが、この論文は北里大学の八木澤守正客員教授によって、学術的に不完全、不十分な内容があった、と非難されています。
米国医学会誌に掲載されたコロンビアのCOVID−19に対するイベルメクチンの効果に関する論文に対する一考察
https://kitasato-infection-control.info/swfu/d/jama_20210408.pdf

 この考察では、López-Medina論文を日本に紹介した船戸真史氏も批判していますが、その後船戸真史氏が反論した形跡は見つけられません。

13. 2021年8月01日 13:23:02 : Ln6uYSmvoE : amxnazBZbEJRZms=[4] 報告
>>OHU1UGRCUHhtN0k

>私は岡田に先生なんて付ける気はさらさらないね。
(他のスレやコメントを見る限り「相当怪しい」人だからですよ)
私には岡田に「直接効けない」よ(嗤)。

隠れてコソコソ工作するヘタレなお前さんの方が、ずっと怪しいけどw。
直接コンタクトをとれば、お前さんのみっともない素性がバレちゃうからねww。

>インドでの実績

こういうのを脳内妄想という。
イベルメクチンに効果があるなら、ランセットもネイチャーも、たとえ敵国側の報告でも
取り上げる筈だが、イベルメクチンの大本営の北里大学以外、世界のどの研究機関も
イベルメクチンの効果を認めていないでしょ。 
みっともない妄想を垂れ流さずに、リアルダメ男のヘタレは引きこもってたら?w。

>>AN

>3) López-Medina E, et al., Effect of ivermectin on time to resolution of symptoms among adults with mild COVID-19, a randomized clinical trial. JAMA, Mar 4, 2021.
はその唯一と云って良い根拠ですが、この論文は北里大学の八木澤守正客員教授によって、学術的に不完全、不十分な内容があった、と非難されています。

イベルメクチンの大本営、北里大学の客員(暫定イベル特命)教授の批判ねww。。
違うの探してきたらどうかな?
   

14. 2021年8月01日 13:30:45 : Ln6uYSmvoE : amxnazBZbEJRZms=[5] 報告
>>OHU1UGRCUHhtN0k

岡田正彦氏 と お前さん(OHU1UGRCUHhtN0k) と、
どっちが怪しい人物か、阿修羅板のみならず、自明だろw。
  


15. 2021年8月01日 13:33:59 : Ln6uYSmvoE : amxnazBZbEJRZms=[6] 報告
新潟大学名誉教授が訴える「新型コロナワクチンの危険性」の内容
http://www.asyura2.com/21/kokusai30/msg/357.html

動画
https://youtu.be/WEM2xoyz900

岡田正彦氏のHP
http://okada-masahiko.sakura.ne.jp/

改造メッセンジャーRNAの専門的解説
http://okada-masahiko.sakura.ne.jp/mrna.jpg
   

16. 2021年8月01日 13:38:14 : Ln6uYSmvoE : amxnazBZbEJRZms=[7] 報告
岡田正彦氏のHP
http://okada-masahiko.sakura.ne.jp/
より(一部抜粋)

Q4 治療薬はいつできるのか?

A この1年間、さまざまな薬が「新型コロナに効く」と報じられては、忘れられてきました。
代表はレムデシベルとイベルメクチンでしょう。

結論を先に言えば、どちらの薬も残念ながら海外での大規模な調査で、効果が完全否定されて
います。これらの薬を偽薬(プラセボ)と比べたところ、症状が回復するまでの日数に差が
なかったのです。
   

17. 2021年8月01日 14:24:05 : oTswp9pZkQ : QU4uRWxXVHRNd0k=[277] 報告
いつまで、ちけんのふびをしてきしていくのだ。それはもうじんるいのしようテストによってたんきてきなものはほとんどおわっていて、ほとんどもんだいはない。
18. 2021年8月01日 14:26:29 : Ln6uYSmvoE : amxnazBZbEJRZms=[8] 報告
Effect of ivermectin on time to resolution of symptoms among adults with
mild COVID-19, a randomized clinical trial. JAMA, Mar 4, 2021.
に関して

イベルメクチンに超期待する人が知らない真実
コロナ治療薬?「過熱報道と臨床現場の温度差」
https://toyokeizai.net/articles/-/416242
より(一部抜粋)

3月4日、信頼性の高いアメリカ医師会の医学誌『JAMA』に、コロンビアで行われた
イベルメクチンの研究論文が公表された。新型コロナの軽症患者400人をランダムに
2つのグループに分け、5日間連続でイベルメクチンを投与したグループ、プラセボ(偽薬)
を投与したグループを比較したRCTである。この結果、コロナの症状が解消するまでの
期間に2つのグループに統計的な有意差はなかった。

北里大・花木教授は、この研究について次のように指摘する。

「この論文は、悪化率がイベルメクチン投与群で2.2%(6人/275人)、プラセボ群で3.0%
(6人/198人)でした。通常、感染者の20%が悪化するので、本治験は信じられないほど
低い数字です。97%以上が自然治癒する母集団になります。この母集団ではイベルメクチンが
効いても効かなくても有意差はつきません。

このRCTの本来の目的はイベルメクチンの悪化率抑制ですが、悪化する患者がいないので目的を
達成できず、そのために目的を変更しています。通常、治験の根幹となる目的変更を行ったRCTの
信頼度はとても低くなります。ほかにもプラセボが準備されていないのに試験を開始するとか、
プラセボ群の75人にイベルメクチンを投与するとか、95%以上が在宅患者など、どうやって治験を
コントロールしているのか不思議な治験だと思います」

一方、医薬品の臨床試験に長く関わっている、日本医科大学の勝俣範之教授(腫瘍内科)は、
別の見解を示した。

「イベルメクチンの研究は、後ろ向き研究や小規模の前向き研究(※)など、信頼性の乏しい
ものばかりでした。今回の研究はイベルメクチンの有効性を検証した、初めての質の高い
大規模臨床試験の結果です。評価を悪化率から完全寛解率に変更したり、一部のプラセボ群に
イベルメクチンが投与されるプロトコール違反があったりするなど、問題点も見受けられました。

ただし、その問題点を考慮して、完全寛解率75%と計算、誤って有意差が出なくするエラーを
20%に保つようにして、プロトコール違反があった症例を除いて解析するなどしています。さらに
複数の方法で念入りに解析した結果、イベルメクチン投与群とプラセボ投与群に有意差はみられ
ませんでした。少なくとも、コロナ軽症患者に、イベルメクチンは大きな有効性は認められないと
判断してよいでしょう」

(※後ろ向き研究は、治療が終了した患者を対象に、仮説を立てて過去にさかのぼって原因と
結果を研究する手法。研究側の選択バイアスがかかりやすい。治療開始から追跡する前向き
研究のほうが、質が高い)
   
//////////////////////////////////////////

初めての質の高い大規模臨床試験の結果、効果が否定。
   

19. 2021年8月01日 14:29:41 : Ln6uYSmvoE : amxnazBZbEJRZms=[9] 報告
イベルメクチン、効果を肯定する大規模臨床試験の結果は、未だ無い。
   
20. 2021年8月01日 14:59:41 : Ln6uYSmvoE : amxnazBZbEJRZms=[10] 報告
北里大学の薬学系はイベルメクチンの効果を謳い、国立大学医学部教授たちは効果を否定。
   
21. 2021年8月01日 18:18:37 : niyy4hTwUA : OHU1UGRCUHhtN0k=[4994] 報告
>>13 .. >>16
私もだが……コメントの上書きしようと必死だね(笑)。
>>19 さんのコメントにあるように、大規模臨床試験は世界でも行われてないらしいですね。
(ANさんのどこかのコメントでも書いてありましたね。今、コーワがやってるとか)
>>16 から抜粋
>結論を先に言えば、どちらの薬も残念ながら海外での大規模な調査で、効果が完全否定されて
大規模な臨床試験が行われていないのに、「大規模な調査」して何の意味があるのでしょう?
(せいぜいが「有意な差は認められなかった」ですけど、サンプルが少ないため重症化率の影響を計算できなかったのでしょうね)
それでどうして「完全否定」されるのでしょう?
(流石に「完全」否定は無理ですね。肯定も否定も様々あることは承知してますけど、「完全」否定はネトウヨ論法(嗤)。櫻井よしこに植村さんが名誉毀損を訴えた裁判でも、何故か「完全」勝利って安倍晋三が言ってました。実際は賠償を認めなかっただけで、櫻井よしこの誤りは指摘され判決文に入ってます)
論理が破綻してます。
その「名誉」教授は大丈夫ですか?
(思い出すのは「名誉」白人。南アフリカでの日本人の扱いです)
以上、終了。
22. 2021年8月01日 18:20:59 : niyy4hTwUA : OHU1UGRCUHhtN0k=[4995] 報告
追記しますね。
岡田の記事を載せた「Business Journal」ですけど、この掲示板の経済板等でも見かけます。
相当怪しい媒体ですよね。
(記事が腐ってる。知らなかった?)
23. 2021年8月01日 19:18:13 : FtmE3s8T0k : cnVSQWFvQU5nOW8=[3] 報告
 

>大規模臨床試験は世界でも行われてないらしいですね。
>大規模な臨床試験が行われていないのに、「大規模な調査」して何の意味があるのでしょう?

イベルの大規模臨床試験は行われてますよ。 >>18の JAMA, Mar 4, 2021.がそうですが、
結果を思わしくないと考える(北里の)人々が、結果にイチャモンをつけているわけです。
イベルを飯の種にしている人たちですから、否定されたままだと、おまんまの食い上げになり
反論?したのでしょうね。

   
 

24. 2021年8月01日 19:24:47 : FtmE3s8T0k : cnVSQWFvQU5nOW8=[4] 報告

岡田正彦氏の人格否定ともとれる言動、大丈夫ですか?。

   
 

25. 2021年8月01日 20:13:41 : c9hEjlDtjk : S1cucXM5a0xWVlU=[1] 報告
今や、科学論文は、どの分野のどのジャーナルも、ほぼ全て金儲けのツールになってしまっており、インパクトファクターの高い論文の出版社やその編集者(Chief EditorやEditorial board member)は、そうした金儲け路線の先頭走者であり、必ずしも科学的な真理や普遍性を追求する人たちではありません。なので、巨大な製薬会社の利益がかかった局面では、製薬会社の利益になる論文は容易に受理され、逆の論文は容易には受理されません。製薬会社は様々な研究グラントの募集をおこない、研究者はそれに応募し、研究費を製薬会社から受けることができる。今や、科学により真理が明らかにされる時代ではなくなってしまっているのかも知れません。むしろ、その逆が行われている節がある。
26. 2021年8月02日 16:13:35 : niyy4hTwUA : OHU1UGRCUHhtN0k=[5012] 報告
>>23, >>24
やっぱコロンビアか。
それに関して「有意な差はでなかった」って程度のことを書いてきたはずだけどな。
東洋経済(オンライン?)の記事にも取り上げられてたしな。
サンプルが少なすぎるってのはそれのこと。
とてもじゃないけど、たったの400件じゃ大規模ってのには当たらない。
大体、イベルメクチンの一番面白いところは、予防的に使えるってとこだぞ。
インドの事例が、各戸に配布して即時服用してもらっただろうことは、想像に難くない。

まあ、工作頑張れ(嗤)。
(それで金貰えるんだろ。羨ましいわ。こっちはボランティアだ。……にしても「完全」は意図的に認識を固定化させる効果を狙っての言葉だから、許されない)

27. 2021年8月12日 02:20:25 : pNlPCkSbrE : UHFWeXlvcDg5aEk=[521] 報告
>>22

そうか?
サイゾー系列だろう。

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