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”イベルメクチン=コロナの特効薬”ではありません、ご注意!(独自)
http://www.asyura2.com/21/iryo8/msg/289.html
投稿者 AN 日時 2022 年 1 月 16 日 00:49:13: /YP.3B0UurBCM gmCCbQ
 

イベルメクチンはCOVID-19治療に有益である可能性が示され、また予防にも有効であると云われていて、ここ阿修羅にも沢山の投稿があります。
 例えば(おそらく最新のもの);
http://www.asyura2.com/21/iryo8/msg/256.html#c12

 小生も予防的に服用しておりますが、しかし残念ながら、「イベルメクチンでコロナを完全排除」と考えるのは早計のようです。
 示した図はグーグルのインドのウッタル・プラデーシュ州の新規感染者発生状況ですが、直近の1月14日には3万人以上が新規に見つかっており、これは昨年4月のピーク約4万に迫ります。
 他の”イベルメクチン先進地域”がどうなっているか、まだ見てはいないのですが、最もよく引き合いに出されるウッタル・プラデーシュ州(人口2億)で1日に人口の0.1%以上の人が感染するのは、予防効果が決して万全ではない!証拠と言えます。


 ちなみにインドの検査体制は日本のようにPCRに頼るのではなく、おそらくは医師の診断に基づいています(新規感染者グラフと死亡者グラフの間に”日本で見られるような”3週間のズレが無いことからの推定)ので、”隠れ感染者”はこの数倍いるのではないかと考えています。
 しかし日本と同様に、「死亡者」にはまだ目立った上昇は見られていません。(増えてはいるが、1日数人のレベルで、”全期間グラフ”には反映されない。)
 これはやはりオミクロン株が弱毒化したことの表れでしょう。

 ですから、イベルメクチンに満幅の信頼は置けませんが、インフルエンザ以上に新コロ流行を恐れる必要は無くなった、と考えます。
 

  拍手はせず、拍手一覧を見る

コメント
1. 2022年1月16日 01:18:27 : W3joOmsGFw : emZDTzlwcC8zbVU=[2] 報告
イベルメクチンの効果を記載した複数の査読済の論文と特効薬の定義を見るに、
https://kotobank.jp/word/%E7%89%B9%E5%8A%B9%E8%96%AC-583975
このスレッドの表題と真逆にしか思えないが。

グラフからわかるのは、根絶できていない。という事だが、
よせば良いのに、ワクチン接種をすると再び感染者も発病者も重傷者も死者も増える

そもそもアルファもデルタも(イベルメクチンで治療すれば)たいした事ないのだから、根絶する必要はない。
ましてやオミクロンなど

2. 楽老[2765] inmYVg 2022年1月16日 09:35:12 : MHK9dMal3A : dzJJRk03WXVETC4=[10] 報告
イベルメクチンについてはコーワの大規模RCTの結果を待つべきでしょう。

安全性については全く問題ないと思いますが、予防効果、治療効果については観測データがあるのみでです。

何もかも薬に頼るという西洋医学の考え方を改めるべき時期に来ているように思います。
幸い、オミクロン株は素人にとって、ただの風邪です。
オミクロンだのデルタだの、なんだかだというのは、実際には患者を診たこともない研究者の顕微鏡下(比喩的表現)の話。
感染症専門家も患者を診ずに、数字を睨んで糞の役にも立たない適当なことを言っている。

その数字すら、国家の基本統計さえ改竄するオクニが発表するものを真に受けて

    

3. てんさい(い)[1439] gsSC8YKzgqKBaYKigWo 2022年1月16日 15:11:32 : 0kUGInjLpY : ZUJoU1c2MzFGUzY=[459] 報告
https://indeep.jp/big-data-show-vaccines-made-things-worse/ より引用

インドでもブースター接種が開始されたそうで、すでに 100万人が接種したと報じられています。 https://nofia.net/2022-0110-invcs/

このインドは、一部地域とはいえ、せっかくイベルメクチンで感染状況を劇的に改善させたのに、勿体ないことです(以下の記事をご参照下さい)。

イベルメクチンでコロナを完全排除したインドのウッタルプラデーシュ州バラナシ市政府が今も全市民に配布している「家庭用薬キット」の内容が判明
投稿日:2022年1月5日 https://earthreview.net/varanasi-people-won-on-ivermectin/

4. AN[2223] gmCCbQ 2022年1月16日 17:44:40 : 7MnTY0kXGk : WnV6NThHb3NRa0E=[361] 報告
>>2. 楽老さん
>イベルメクチンについてはコーワの大規模RCTの結果を待つべきでしょう。

 小生もクビを長くして待っているんですが、なかなか出てきませんね。
 出てくる前に”エンデミック”しちゃいそう^^;

>幸い、オミクロン株は素人にとって、ただの風邪です。

 みんなが楽老さんのように考えてくれたら、どんなに良いことか……。
 SNSでもワクチンの危険性について書いていますが、昨日・今日で、
・今日2回目のワクチンを打ちました。渡航するために必要なので受けました。
・3回目終了、まぁ色々な考え方がありますが。小生は打ちました。
・私も打つつもり。
・まだ案内が来ない・・・。来れば打つつもり。
と4人も打つ・打ったと書いておりまして……泣くしかありません><

5. 2022年1月16日 19:46:09 : lVdeDIdwmU : VVYzWEV5Q1c3NUE=[4] 報告
2020年にコロナが発生して有効な手立てが何もなかった時にイベルメクチンがあった
それで救われた人もいた

それ以上何をきたしているのか?

スレ主は

いい加減年数も経過したし、飲み薬でも何でも開発できるだろう

イベルメクチンに頼らざる負えない状況ならそれでいいじゃないか

何か他にいいもんあんのか?

否定するなら有効な薬も紹介するもんだろ

6. 2022年1月16日 19:49:54 : lVdeDIdwmU : VVYzWEV5Q1c3NUE=[5] 報告
100人いたら100人全員に効く薬などない

だからいろいろあるんでしょうが。。。

7. 2022年1月16日 22:21:52 : yQZx8IqFTs : V29sakE0aHJiUk0=[398] 報告
>ANさん
”イベルメクチン=コロナの特効薬”ではありません、ご注意!(独自)

この方は少し勘違いしていると思いますね。

イベルメクチンだって一錠飲めば一生効き目が持続するわけではありません。

疥癬でも年一回は服用しています。

インドウッタルブラデーシュ州は昨年の5月から必要とする大人全員に5錠程度を配っていますので1週間で飲み終わった人もいるでしょう。

この州のある地域ではまた配り始めたとの情報も入ってきています。

一番良いのは、個人輸入で予備のイベルメクチン保有し、風邪症状を感じたら1錠服用で良いかと思います。

今後、政府がイベルメクチンを認可すれば医者で直ぐに処方できるはず。?

8. 2022年1月16日 22:28:23 : OGTQkoJ4Dc : V0c2Yy9QT0Z6ek0=[289] 報告
まあもうオミクロンだと普通の風邪薬で効くらしいよ
9. 2022年1月16日 22:32:28 : OGTQkoJ4Dc : V0c2Yy9QT0Z6ek0=[290] 報告
ソース貼っとくね
https://www.kobe-np.co.jp/news/himeji/202201/0014987906.shtml
 「せきや鼻水、急な発熱などがあるが、症状そのものは軽い。無症状者も多いと考えられる。また、デルタ株と比べて市販の解熱剤が効きやすく、ほとんどは服用すると熱が下がっている。保健所では解熱剤への反応を、オミクロン株かどうかを見分ける参考にしている」
10. しんのすけ99[1748] grWC8YLMgreCr4JYglg 2022年1月17日 02:47:36 : A4AvZivHZs : WU95VlVYQVVmdmM=[2666] 報告
まずもって 「イベルメクチンは効くのか」 で検索すると ほとんど否定的なサイトしか出てこない
どうやら、幻想だったようですなイベルメクチンが特効薬という俗説は

↓↓↓

医療プレミア特集
新型コロナ 「イベルメクチンは特効薬」「デルタ株は空気感染する」は本当か
https://mainichi.jp/premier/health/articles/20210916/med/00m/100/010000c

 現状、イベルメクチンを新型コロナの治療薬として承認しているのは、チェコやスロバキアなど限られた国です。イベルメクチンが注目されるようになったきっかけは、昨年4月にオーストラリアのグループが発表した「試験管内で新型コロナウイルスの増殖を抑えた」という論文です。

 同じく4月、データ分析会社「サージスフィア社」提供による臨床データを使い、新型コロナの治療効果を検討したプレプリント(正式な論文として発表される前段階の草稿)が、オンラインの研究発表ネットワーク「SSRN (Social Science Research Network) 」に掲載されます。「イベルメクチンが新型コロナウイルス感染症による死亡率を下げるのではないか」という内容でした。

 これらのデータを基に論文が発表され、ペルーやボリビアなどでイベルメクチンが使用され始めました。しかし、サージスフィア社がデータを捏造(ねつぞう)していた疑惑が浮上し、有名な医学雑誌から論文が撤回されるという事件が起きました。イベルメクチンに関するサージスフィア社のプレプリントも、SSRNから撤回されました。

 その後も、さまざまなイベルメクチンに関する論文が発表されたものの、いずれも「規模が小さい」「単独ではなく他の薬剤も同時に使用している」「被験者の先入観などのバイアスを避ける『盲検化(目隠し化)』が徹底されていない」「被験者の重症度が明確ではない」などの問題があり、イベルメクチンの有効性を決定的に裏付けるものはないとされています。
___________________________________________

「イベルメクチンこそ新型コロナの特効薬」を信じてはいけない5つの理由
https://president.jp/articles/-/49105?page=1

岡教授に、イベルメクチンの有効性を証明したとされる論文を確認してもらったところ、意外なことが分かった。

「イベルメクチンに関しては、査読を受けていない論文、観察研究などのエビデンスレベルが低い論文が大半を占めています。中にはエビデンスレベルが高いRCTやメタアナリシス(※)で、イベルメクチンの有用性を示した論文もありました。

しかし、最近になってデータ捏造の疑いが明らかになり、信頼できないものとなっています。したがって、現時点ではイベルメクチンの有効性は肯定できません。RCTやメタアナリシスの論文だから、なんでも信頼性が高いというわけではないのです」(岡教授)

現在、日本でイベルメクチンは、新型コロナの治療薬として承認されていない。そこで北里大学は公的な研究費4億円を得て、去年9月からイベルメクチンの第2相臨床試験をスタートさせた。しかし、計画していた症例数(240人の患者)が集められず、終了予定を今年3月末から今年9月まで延長している。その一方で、先月は製薬会社・興和と組んで、新たなイベルメクチンの第3相臨床試験を発表して波紋を呼んだ。
___________________________________________

イベルメクチン、 誤った科学が生んだ新型ウイルス「特効薬」
https://www.bbc.com/japanese/features-and-analysis-58838971

イベルメクチン推進派は、多数の科学的研究を引用し、こうした証拠が無視あるいは隠蔽(いんぺい)されていると主張することが多い。しかし、独立した科学者グループの評価では、研究結果に大きな疑問が投げかけられている。

BBCの取材では、COVID-19治療薬としてのイベルメクチンの使用に関する主要な治験26件のうち、3分の1以上について、深刻な誤りや不正行為があった可能性があることが明らかになった。それ以外の治験では、イベルメクチンの有効性を示す説得力のある証拠は得られていない。

こうした研究を調べる調査グループのメンバーの1人、カイル・シェルドリック博士は、イベルメクチンがCOVID-19による死を防ぐことが示されたと主張する臨床試験の中に、「明らかな捏造(ねつぞう)の兆候あるいは研究を無効にするほどの重大な誤り」を含まないものは「1つもなかった」と述べた。

イベルメクチンの有効性を主張する治験に含まれる主な問題点は次の通り。

同一の患者のデータが、別人とみられる人々に対して複数回使用されている
治験グループに参加する患者が無作為に選ばれていなかったことを示す証拠がある
自然には起こりえない数字が含まれる
誤って算出されたパーセンテージが含まれる
各研究が行われた地域の保健機関が研究を把握していなかった
調査グループの科学者、ギデオン・マイヤーオウィッツ・カッツ博士、ジェイムズ・ヘザース博士、ニック・ブラウン博士、シェルドリック博士はそれぞれ、信用できない科学研究を暴いてきた実績がある。4人はパンデミックの最中、非公式かつ自発的に、遠隔で共に調査にあたっている。

4人は、生物医学生ジャック・ローレンス氏がエジプトで行われた影響力のある研究に問題があることを発見した後、イベルメクチンの研究を詳しく調査するグループを結成した。この研究には、治験開始前に死亡した患者のデータが含まれているなど、複数の問題が見つかった。同研究について掲載していたジャーナルは、これを撤回した。

11. 2022年1月17日 07:07:46 : kbxG9x9y56 : UTF3S0MxcWNqck0=[18] 報告
「誤った科学」というのも間違いだけどなぁ、、、

そもそも、イベルメクチンがウイルス対策で効くという前提が、非科学そのものと言える。

イベルメクチン問題については、ただ一つ言えることがある。

「イベルメクチンを使用した国々というのは、カルテの改竄を行なっていないと思われる」ということだ。

要するに、新型コロナとは、カルテの改竄が行われない国々では、流行しなかった。

これが唯一の真実だろう。

12. 2022年1月17日 09:15:13 : yQZx8IqFTs : V29sakE0aHJiUk0=[399] 報告

>10
しんのすけさんが信用されている岡教授とは岡秀昭氏のことで、この方はHIVのワクチンの専門家で、MSDというワクチンメーカーの資金援助をうけて繋がりが強いようだ。以下URLには、2017年に米国MSDという会社はネットで悪名高い子宮頸がんワクチンやHIVワクチンの製造メーカーで、MSDのHPにはご丁寧にもイベルメクチンの反論を書いている。その反論記事と同時期に岡秀昭氏がプレジデントという雑誌に同じようなことを掲載したのだと思われる。金のことなら悪い事でも平気で行う人間の一人でしょう。

https://db.tansajp.org/pharmaceutical/2017/213574

それからBBCの記事、そもそもBBCは下記にあるように、反イベルメクチン大本営の主導者ですね。

「イベルメクチンに対して、「ビッグテック、ビッグメディア、ビッグファーマによるイベルメクチンに対する明らかな検閲・中傷キャンペーンは、BBCが主導する「Trusted News Initiative」を背景に起きています。メンバーには、ロイター、CBC、AP通信、Financial Times、Microsoft、Twitter、Facebook、Google/YouTubeが名を連ねています。強力な利益団体が「誤報」とみなすものを検閲することを唯一の目的として、2019年に設立されました。」

そんな大本営発表の反イベルメクチン記事を鵜のみにしちゃだめでしょう。
もちろんこれら組織にはビルゲイツ財団から大量の資金援助がされています。
人口削減用ワクチンに邪魔になるものはネット上では載せないよにしているんですよ。お分かりかな?

少数だが彼らの網がかからない例えばニコニコ動画やネットではイベルメクチンでは正しい情報が得られている。残念ながら情報収集にはある程度の努力が必要だということ。

>11

イベルメクチンが科学か疑わしいというなら、北里大学の学会のプレゼン資料を見て欲しい。

https://kitasato-infection-control.info/swfu/d/ivermectin_20210919.pdf

学会資料なので内容は難しいが、途中の「イベルメクチンの効果ー基礎」(P20,21,22)の作用機序を見たらその科学的な意味が判ると思う。そこには1.ウイルスの細胞内侵入阻害、2.ウイルスの複製(増殖)阻害について判りやすく書かれている。お分かりかな?

13. 楽老[2772] inmYVg 2022年1月17日 09:17:07 : MHK9dMal3A : dzJJRk03WXVETC4=[17] 報告
>7.:今後、政府がイベルメクチンを認可すれば医者で直ぐに処方できるはず。?

これはちょっと異なる。
イベルメクチンは適応外処方が認められている。
医師がイベルメクチンを処方していないというだけです。
何故か❓
イベルメクチンの効果を認める医師が少ないと云う事と
厚労省のガイドラインにない治療法を取ると、処方した医師が全責任を負わねばならない。さらに治療経過を細々と記載した報告書を求められる。
この2点です。

儲かるとなると集まり、責任を取れと云われればそそくさと逃げだすマチイシャの集まりが医師会です。
ワクチン接種の手数料が上がると一斉に我も我もと

     

14. AN[2224] gmCCbQ 2022年1月17日 09:44:55 : 7MnTY0kXGk : WnV6NThHb3NRa0E=[362] 報告
『新型コロナ「イベルメクチンは特効薬」「デルタ株は空気感染する」は本当か』は有料記事なので、小生は約半分しか読めません。
 表題から察するに、「イベルメクチンは特効薬」「デルタ株は空気感染する」の両方を否定しているようですが、まず「デルタ株は空気感染する」は厚労省も認める真実です。
 それに、「イベルメクチンは特効薬」を主張する人々はたしかに存在しますが、本家本元の大村智先生や北里大学グループは決して”特効薬”とは言っておりません、”有効である”と主張しているに過ぎません(小生もそれを支持します)。 「特効薬」と表現するのは反イベルメクチン陣営の悪質なプロパガンダです。

 岡秀昭氏は、マネーデータベース『製薬会社と医師』
https://db.tansajp.org/
で引っかかりますね。
 プレジデントとBBCは「ワクチン接種推進陣営」ですから、接種に障害となるものを排除しようとするのは当然のことです。
 ワクチンの危険性については、いまさら議論したくありません。

 >>12. さんが引用している「北里大学の学会のプレゼン資料」は小生が読んでなかなか堂々とした内容です。

15. 2022年1月17日 10:58:36 : kbxG9x9y56 : UTF3S0MxcWNqck0=[19] 報告
>>12
北里大学のプレゼンは、9p通常の服用では、作用として血中濃度1/100の効果しか得られないというのが全てだろう。

ここで反論資料に当たるイベルメクチンの無効とは、通常の服用量で効果無しである。

巻末の、1日複数回を3日から5日で、プラセボと同等の効果が期待とは、
イベルメクチンは抗生物質なんだから、100%免疫低下を伴うことで得られる効果だ。

イベルメクチンが安全というのは、安全とされる適量で一定以上の駆虫効果があるからだ。

それを30倍も40倍も服用すれば、治療薬が効かないのでワクチン接種しろと言われているその治療薬と同等の効果が期待って?

そりゃ効きませんと言ってるのと何が違う?

16. 2022年1月17日 12:09:04 : n7mOB05ZXw : ODlvM0hFci5YM1k=[1] 報告
イベルメクチンはコロナを退治するというより酸化ストレスを緩和する効果があるから重症化しにくいということだろう。

人の命を奪う原因は最終的に酸化ストレス

ウィルスを退治する免疫のメカニズムはウィルスを包み込んで次亜塩素酸ナトリウムや塩素系の物質をだして殺す。

しかし、これらの物質は人間にとっても毒。量がすぎれば死に至るのは容易に想像できるでしょう。

この酸化ストレスを緩和する方法か、ウィルスを増やさない方法か
どちらかの選択しかないだろう。

症状の程度にによっても有効な治療方法も違うし、万が一肺でウィルスが増殖して肺の細胞が壊されてしまえばもう自力での回復は無理になる。

最後に付け加えると、ワクチンも酸化ストレスの原因になるというこだ。


17. 2022年1月17日 12:19:34 : n7mOB05ZXw : ODlvM0hFci5YM1k=[2] 報告
何十錠も飲まなきゃ効かないっていうのはアビガンのことでは?

イベルメクチンは1錠でも効いたというひともいるし、
何と言っても40年の実績がありこれといった重篤な副作用は用法を間違えなければほぼない。

18. 2022年1月17日 12:25:58 : pe7mhRtghY : cExUeXkvL3FoaEE=[61] 報告
プラセボ効果とは、薬と信じて飲めば、薬じゃなくても治ったりするってことだからなあ。

北里大学の論文を見る限り、1錠で効くなんてことは有り得ない。

19. 2022年1月17日 12:28:30 : n7mOB05ZXw : ODlvM0hFci5YM1k=[3] 報告
どんな薬でもその効果の7割はプラシーボ効果(論文)
効くと思って飲めば砂糖でも効く場合があるということだ。
20. 2022年1月17日 12:41:59 : n7mOB05ZXw : ODlvM0hFci5YM1k=[4] 報告
用量によって効果が変わる薬 ドグマチール

胃・十二指腸潰瘍
スルピリドとして、通常成人1日150rを3回に分割経口投与
する。なお、症状により適宜増減する。
統合失調症
スルピリドとして、通常成人1日300〜600rを分割経口投与す
る。なお、年齢、症状により適宜増減するが、1日1200rまで
増量することができる。
うつ病・うつ状態
スルピリドとして、通常成人1日150〜300rを分割経口投与す
る。なお、年齢、症状により適宜増減するが、1日600rまで
増量することができる。

薬の中にはこんなのもある
研究がすすめば思わぬ効果を発揮する薬があっても別におかしいことではない

21. 2022年1月17日 13:03:41 : VTH59AY6XQ : WWk1VDA0bXVWVGM=[2009] 報告
では解明いたしやしょー


「新型コロナ」と呼ばれているものは空中を漂っているのではなく、注射器の中に存在しています
まぁ、これにはビックリですね

騙されたことに気付いたならテレビを捨てましょう
テレビを捨てないバカは、テレビに殺されることで社会貢献しましょう

武漢でコロナが言われる前に、インフル注射が行われて
そこで「新型コロナ」が体内に注入されたんです
「新型コロナ」の正体はウイルスではなく、スパイクタンパク質や酸化グラフェンです

だから

「イベルメクチンで新型コロナを防ぐ」
の本当の意味は
「イベルメクチンで注射をするバカを思い留まらせる」
となって、それは無理だべと分かるでしょう

22. しんのすけ99[1749] grWC8YLMgreCr4JYglg 2022年1月17日 13:11:46 : A4AvZivHZs : WU95VlVYQVVmdmM=[2667] 報告
>>18 >>19 さんの言う事もまた真実 だから薬が効くのか効かないのかの見極めは難しい

その昔 戦後の混乱期の話だそうだが、牛の骨を砕いただけのインチキな薬で「がんの特効薬」と謳って
悪徳業者が大儲けしていたそうだが なんとそのインチキ特効薬で 本当に癌が治った人が続出して評判を呼び
かえって注目を浴びた結果 悪徳業者は逮捕されたという話 完全にインチキ薬でも不治の病が治る場合が
本当にあるのだから始末が悪い この辺が人間の持つ免疫力の不思議で その仕組みはいまだ解明されては
いないそうです

イベルメクチンだって、特効薬とは言えないだろうが まったく効かないとも言えないでしょうし
それを信じて飲めば 本当に治る場合だって 無いとは言えないのです。

23. 2022年1月17日 14:33:24 : pe7mhRtghY : cExUeXkvL3FoaEE=[63] 報告
逆もあるよ。

コロナと思い込まされれば、交通事故原因でも、モンサント除草剤の後遺症でも、コロナで死ぬんだと思い込ませられるってこと。

24. 2022年1月17日 19:26:22 : sBxgQWLT6w : V0FUU2xxTVFaT3M=[1] 報告
>>10. しんのすけ99へ

あんたは、コロナに罹患しても、【イベルメクチン】を飲まなくてよい。誰もあんたに飲めとは云っていない。だから、効かないワクチンを何度も打つがよい。

コロナに罹患しても、【イベルメクチン】を飲まなくてよい。だから、ワクチンの宣伝だけをすればよい。

デルタ株にかかったのが、周囲にいたが、イベルメクチンを分けて上げて、2錠でなおった。

しかし、あんたは飲まなくて良い。ワクチンだけおやりなさい。イベルメクチンを飲んでる人にいらぬお節介である。

[スレ主【AN】による初期非表示理由]:その他(アラシや工作員コメントはスレ主が処理可能)このスレッドにはふさわしくない言い回し、言葉の使い方のコメント

25. アル中のあらいぐま[1] g0GDi5KGgsyCoILngqKCroLc 2022年1月17日 20:02:41 : uwohMOG50E : a2wvZDM2R2dicWs=[1] 報告
下の論文を読むとイベルメクチンの抗ウイルス作用に期待してしまいます。

2017 Ivermectin – Old Drug, New Tricks?
https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/PMC5446326/

2020 Ivermectin: a systematic review from antiviral effects to COVID-19
complementary regimen
https://www.nature.com/articles/s41429-020-0336-z#ethics

26. 2022年1月18日 00:13:39 : IUlxJ3B7pM : TE41aEp1RjJ4SlU=[50] 報告
・イベルメクチンは基本的に予防薬ではなくて治療薬でしょう。コロナに罹ったら治す薬ですよ。

・尼崎の長尾医師(開業医でおそらく日本で一番コロナ治療をした。500人)はほとんどイベルメクチン12mg1錠で治っているようです。

・自分はイベルメクチンとヒドロキシクロロキンHCQの両方を所持している。昨年5月頃にランセットにHCQが有害という捏造記事が出されて、後で指摘されて撤回している。

・ファウチたちはHCQで致死量試験をしていた。通常の何百倍もの量を投与していた。遠くない未来に軍事裁判になるでしょう。ファウチの上司のコリンズは軍に逮捕拘束されている。立場上上司だが、主導権はファウチが持っている。

27. 2022年1月18日 03:07:07 : 2cJqkykdSM : dkZIaThsS1FIN1U=[8] 報告
コロナに罹ってから実際にイベルメクチンを使った人は、みんな治ってるぞ
コロナの特効薬として効果抜群なのは使った人達が既に証明している

病気になるだけのワクチンという名の猛毒を効果があると言って
イベルメクチンの方は効かないとか言うデマを流すような奴は一切信用できない
そういう奴は日本国民を殺す為に活動してる人間だと認識した方がいいぞ

28. 2022年1月18日 07:16:51 : kbxG9x9y56 : UTF3S0MxcWNqck0=[20] 報告
コロナにかかってイベルメクチン使えるのか?日本の医者の大半が使用しないのに?みんなって何人いる?

嘘もほどほどにしとけ。逆効果だぞ。

29. 2022年1月18日 09:03:21 : Vv7WttWYz2 : SGhyS0Y3Vm1rTkk=[1] 報告
政府、マスコミは、現時点でも、ワクチン一辺倒である。【イベルメクチン】のイの字さえ載せようとしない、更に安全性に明確性の無いメルク社製治療薬モルヌピラビルを特例承認してもまでだ。

大村博士が自著「イベルメクチン」の中で、このウイルスに対しての薬理作用について明確に述べられている。

「イベルメクチンの作用機序には大きく三つあると考えられる。@ウイルスの表面にあるスパイクタンパクにイベルメクチンが結合して体内にあるACE2レセプターとの結合を阻害し、細胞に侵入するのを防ぐAウイルスは一本の鎖状のタンパク質を形成するが、メインプロテアーゼがそれを阻害。またウイルスタンパクを核内に運ぶインポーチンなどに結合して、ウイルスの増殖を防ぐB免役調整をして炎症、免疫の暴走によるサイトカインストームを抑え、重症化を防ぐ。そのうえ、副作用が少ないのも大きな魅力だ。」

このように、その作用が明確である上に安心、安全、安価が担保されているのだ。しかし、このことを一切国民には知らしめようとはしない。「未承認だ、効力が不明だ」の一点張りである。嘗ての製造元であったメルクは、高い薬を売りつけたい為に、【イベルメクチン】はコロナには効かないと言い出す始末。結局、日本政府は、アメリカの意を汲んで、【イベルメクチン】を葬り去ろうとしている。

しかし、実際にはどうか。数十ケ国の実態の様に、【イベルメクチン】を投下すれば、パンデミックは終息してしまうのだ。ワクチンでは無いから、飲み続けると云うことはある。しかし、僅かの量であるし、何の複副作用も無い。実際、12mg一錠(100円位)で、2週間位効力が持続する。罹患すれば、2錠位で治る。私の身の回りにもある実際の話なのである。

【イベルメクチン】の効力は、スピリチャルの話では無い。大村先生の解析、解説された通りなのである。


30. 2022年1月18日 10:29:30 : 19AkEWyIOg : eklCUjFpWnJTN0k=[3] 報告
イベルメクチンは静岡のゴルフ場からただ一度だけ見つかった菌類
今のところ世界中どこを探しても同じ作用をするものは見つかっていない
静岡のゴルフ場でも。。。

大村 智 博士が見つけて培養していなかったら二度とお目にかかれなかった
今回のパンデミックでもイベルメクチンがなかったらもっと大きなパニックと被害の拡大があったことでしょう。

31. 2022年1月18日 11:38:47 : Vv7WttWYz2 : SGhyS0Y3Vm1rTkk=[2] 報告


29.<です。
政府は、2020年5月に、当時の管官房長官が、記者会見で、「イベルメクチンが、コロナに効くことは十分承知をしています」と述べているのです(現在でもそのVTRは残っているし見ることが出来ます)。しかし、その後、アメリカの圧力に屈して(バイデンバイデン政権は、ビッグファーマ連に買収されています。従って、しゃにむにワクチンを強制しています)、一切【イベルメクチン】を俎上に載せることを中止したまま、今日になっているのです。しかし、29.<で述べたことを、日本国民はSNSを通して拡散し、個人輸入と云う形で、インド製ジェネリック・【イベルメクチン】(きちんとした製品です)を取得し、自己責任によって服用しているのです。私も、服用し始めて数ヶ月経過していますが、何も副作用はありませんし、近々にオミクロン罹患者が出ても、全く遷りません。ありがたいと思っています。デルタ株のときも同様でした。

国が、緊急薬事承認法を適用し【イベルメクチン】の使用を承認すれば、安価にて、速やかにパンデミックを終息させることが出来るし、罹患者が出ても早急に治癒改善可能なのです。大変な思いをして、【イベルメクチン】を購入することも無いのです。

32. 2022年1月18日 12:33:28 : Vv7WttWYz2 : SGhyS0Y3Vm1rTkk=[3] 報告

>>28.さんへ 29です。
アメリカ政府が承認したものは、日本が独自に承認しなくとも、承認してしまうのです。【イベルメクチン】はアメリカが承認しないので、日本も承認できません。日本はアメリカの属国です

アフリカ諸国、アジア諸国、中南米諸国、南アメリカ諸国、とこれらでの多くの国々では【イベルメクチン】を承認し服用させてきました。これらの国々では、すでにパンデミックは終息し、イベルメクチンを止めてしまったところ以外では、オミクロンも蔓延してはいないのです。【イベルメクチン】について、それによってパンデミックが終息した国々のニュースを、政府、マスコミは一切報道しません。従って、自分で調べる必要があるのです。このような国民を蔑ろにしているのが、今の政府、マスコミなのです。国民はもっと怒らねばいけません。

33. 2022年1月18日 13:39:12 : pe7mhRtghY : cExUeXkvL3FoaEE=[68] 報告
大村先生は、以下の比較ができていない。

ウイルス酵素の結合そのものが問題なら、北海道大学が既に発信しているように、次亜塩素酸を噴霧活用したウイルスの制御対策の方が、服用製剤なんかより何マン倍も効果が高いことは明白だ。

ウイルス酵素メインプロテアーゼに対する代謝物の結合が重要なら、これもイベルメクチンなんか服用せずニンニクでも食ったほうが何百倍も多く取れる。

大村博士の説明で、唯一イベルメクチンが有効と言える効果は、サイトカインストームを抑制するという部分だけだ。

しかしサイトカインストームの抑制と、免疫の作用低下は同じもので、飲みすぎると免疫低下が顕著になり、足らないと北里大学の論文のように容量が不足して効かない。

要するに、コロナが本当にあるのかないのかさえ不明なのに、有効な飲み薬が発見できたとか、言い出すことがおかしいわけだ。

34. 2022年1月18日 14:54:47 : Vv7WttWYz2 : SGhyS0Y3Vm1rTkk=[4] 報告

>>33.さんへ
是非、あなたの理論を、北里大学へmailしてあげてください。中々あなたのような学舎はそうはいないでしょうから。話はその後です。
35. 2022年1月18日 14:56:38 : Vv7WttWYz2 : SGhyS0Y3Vm1rTkk=[5] 報告
34.です。
学舎→学者
36. 2022年1月18日 16:03:47 : 19AkEWyIOg : eklCUjFpWnJTN0k=[4] 報告
次亜塩素酸は酸化ストレスの原因物質です。
体外で使う分には問題ありませんが
空気中噴霧などは吸い込むと危険です。

ニンニクもいいでしょう
でも人それぞれ年齢によっても代謝の程度が変わってきます。

人それぞれ体質などを考慮して対策することが重要です。

エバーメクチン(イベルメクチン)
放線菌から放出される化学物質で、感染症を媒介する線虫など寄生虫の活動を抑制するように作用するマクロライド系抗生物質。

マクロライド系抗生物質
薬の効果と作用機序

細菌のタンパク質合成を阻害し細菌の増殖を抑えることで抗菌作用をあらわす薬
細菌の生命維持や増殖にはタンパク質合成が必要となる
タンパク質合成はリボソームという器官で行われる
本剤は細菌のリボソームでのタンパク質合成を阻害し細菌の増殖を抑える
マイコプラズマやクラミジアなどの菌に対しても高い抗菌作用をあらわす


リボソームでのタンパク質合成を阻害
イベルメクチンの効用としてここも重要です

37. AN[2225] gmCCbQ 2022年1月18日 18:17:32 : 7MnTY0kXGk : WnV6NThHb3NRa0E=[363] 報告
>>26. さん
>ファウチの上司のコリンズは軍に逮捕拘束されている

 さらっと書いてますが、ソースは?

38. 2022年1月18日 19:36:40 : 19AkEWyIOg : eklCUjFpWnJTN0k=[5] 報告
ブースター接種で免疫反応に悪影響。EU医薬品規制当局が警告。/犬房春彦(ルイ・パストゥール医学研究センター/医師・医学博士)
https://youtu.be/5lmh-cQ__TY

より安全な方法でご自身の身をお守りください

39. 2022年1月19日 07:21:56 : pe7mhRtghY : cExUeXkvL3FoaEE=[75] 報告
次亜塩素酸の噴霧による危険度など、ワクチンと称する強制接種物の危険度に対し、1億分の1程度のもんだろ?
40. 2022年1月19日 08:25:44 : Vn7nwejIHQ : Zm5McGhFRi82RC4=[1] 報告

>>39.さんへ
では。聞くが、君の主張するそれで、パンデミックは終息したのかね。問題は、パンデミックを終息出来たかに掛かっているのだよ。分かったようなことを云わないでほしい。衆を惑わすだけだ。

41. 2022年1月19日 10:30:02 : FiENhWJIzo : V1BNQTNFb1h3TjY=[1] 報告

>>39.さんへ 29です。

高価なワクチンは接種出来ない、他の医療行為もしていないし出来ない、出来たのが安価な【イベルメクチン】の投与だけ。
この様な国々(アフリカ諸国、アジア諸国、中南米諸国、南アメリカ諸国)で、パンデミックが終息し、その後も継続して【イベルメクチン】を投下している処では、オミクロンも蔓延していない。

これを説明してください、

あなたは、コロナなどと云うものは無いといってますが、仮にコロナで無くともいいです。これだけ多くの人々を死に至らしめた何らかの疾病はあるはずです。【イベルメクチン】がこれらを終息させている事実、実態を、それ以外の何かかあるのでしたら、それを説明して下さい。

矛盾の内容に説明してください。

42. 2022年1月19日 10:33:00 : FiENhWJIzo : V1BNQTNFb1h3TjY=[2] 報告

41.
矛盾の内容に説明してください。→矛無い無い様に説明してください。
43. 2022年1月19日 12:20:40 : ZO77HbVD9A : dC56QUVtSVgzeHM=[1] 報告
犬房春彦氏も論文を説明してましたがmRNAワクチンをマウスに静脈注射すると心筋炎が100%おこる

人の場合筋肉注射ですが毛細血管を経由して静脈にワクチンの一部が流れ込むことだってありえる

運悪く心筋炎になった人はそのメカニズムによると考えられる

また、ドラックデリバリーの脂質ナノ粒子LNPを鼻腔投与したマウスの80%が死亡した

たぶん、あのワクチンを鼻腔に塗ると人間でも量によっては。。。

酸化グラフェンの毒性そのものでしょ

44. 2022年1月19日 12:27:52 : ZO77HbVD9A : dC56QUVtSVgzeHM=[2] 報告
次亜塩素酸が効果があるならパンデミックはおきていないだろう

LNP脂質ナノ粒子に対しては次亜塩素酸は何の効果もない

陰謀論的に考察すると、コロナはない。。。なのにバタバタ倒れる人がでた

LNPを人の集まるところで散布すればどうなるか?


イベルメクチンの抗炎症作用はLNPによる炎症にも効果があったということになる

45. 2022年1月19日 12:46:14 : pe7mhRtghY : cExUeXkvL3FoaEE=[82] 報告
>40
パンデミックは陰謀で意図的に起こされてるのに、収束するわけないだろ?

バカなんじゃないか?

>以下44まで同じ。

各国の政府が真面目に問題解決しようとしているという前提が間違い。

イベルメクチンが効いたなど、金にもならん途上国で、パンデミックが起きても製薬会社の利益にならん。

途上国ではパンデミックは治らねばならないが、適当な理由がない。

途上国ではパンデミック沈静理由に、適当におさまった理由が捏造されたというだけだろう。

先進国では、本当にそうだろうかと検証される。

検証すれば、イベルメクチンでそんな効能は説明できないと、今のような状態になるので、ワクチンは金持ってる国/金払える国にだけ売れるわけだ。

46. 2022年1月19日 17:10:57 : pe7mhRtghY : cExUeXkvL3FoaEE=[89] 報告
https://www.mashupreporter.com/man-who-won-court-battle-treat-his-covid-ivermectin-has-died/

イベルメクチンの使用をめぐって、妻が病院を訴えた新型コロナウイルスの患者が12日、息を引き取った。今月初旬に使用が許可され、一週間前に一回目の投与を受けていた。ヨーク・デイリー・レコードが伝えた。

亡くなったのはペンシルバニア州ヨーク郡在住のキース・スミスさん(52)。先月10日に、新型コロナウイルスの感染が判明した。症状が悪化し、19日に入院。21日以降は、集中治療室で人工呼吸器を装着していた。

妻ダーラさんは、重症化した夫の治療に、イベルメクチンの処方を求めたが、病院側が拒否したことから、法廷闘争に発展した。

裁判所は今月3日、外部の医師がイベルメクチンを処方することを認める判決を下した。ただし、病院に処方を命じるというダーラさんの当初の求めは、認められなかった。

ダーラさんが裁判に際して頼ったのは、イベルメクチンの使用を推奨している団体「フロントラインCOVID-19 クリティカル・ケア・アライアンス(FLCCC)」で、代理人を勤めた弁護士のラルフ・ロリーゴ氏とも、同団体を通じて知り合った。ロリーゴ氏は、全国で同様の訴訟を多く手がけており、病院側に処方を認めさせることに成功しているという。

判決後、キースさんにイベルメクチンを処方した医師も、同団体の関係者だった。

ヨーク・デイリー・レコードによると、団体を率いるのは、以前、ウィスコンシン大学病院で救命救急医を務めていたピエール・コリー(Pierre Kory)氏。同氏はイベルメクチンの著名な提唱者で、昨年12月、議会公聴会で、自身も毎週服用していると明かし、「奇跡的な効果」があるなどと証言した。今年8月、本人が新型コロナウイルスに感染している。

なお、医学誌Frontiers in Pharmacologyは、今年3月、同団体のメンバーが投稿したイベルメクチンの使用に関する論文を取り下げると発表した。根拠のない主張が含まれており、編集方針に違反したとしている。

米食品医薬品局は、イベルメクチンについて、動物の寄生虫の治療および予防薬として承認を与えている。人体向けに、一部の寄生虫の治療を目的とした錠剤が承認を受けているほか、アタマジラミと皮膚の炎症の治療のための外用薬がある。しかしながら、コロナウイルスの治療や予防を目的とした使用については、承認を与えていない。

今年8月、動物用の薬を服用して医者にかかる患者が相次いだことを受け、ツイッターで「君たちは馬ではない。牛ではない。本気だ。止めるんだ」と呼びかけ、話題になった。

国立衛生研究所のコロナ治療ガイドラインのパネルでは、イベルメクチンを、臨床試験以外に、コロナの治療に使用することを推奨しないとしている。

47. 2022年1月19日 17:19:08 : pe7mhRtghY : cExUeXkvL3FoaEE=[90] 報告
https://karapaia.com/archives/52309533.html?utm_source=blogreaderoa

人体実験に使用された。受刑者にイベルメクチンを無断投与した刑務所、医師らが提訴される
2022年01月19日

新型コロナウイルスの治療薬としての使用が認められていない駆虫薬「イベルメクチン」を、受刑者らの同意なく投与したとして、アメリカ自由人権協会が受刑者に代わり、アメリカ、アーカンソー州ワシントン郡刑務所と医師を提訴した。

 イベルメクチンはその有効性が不確実であると、WHO(世界保健機関)並びにアメリカの疾病予防管理センター(CDC)や食品医薬品局(FDA)などが警告を促している。

 刑務所内では、コロナに感染した受刑者たちが、単なるビタミン、抗生物質などといった虚偽の説明を医師から受け、同意を得ずに大量投与されたことで、深刻な健康被害を引き起こしている。
受刑者にイベルメクチンを無断投与した関係者を提訴

 2022年1月13日、アメリカ自由人権協会(ACLU)アーカンソー州支部は、ワシントン郡の刑務所、同郡保安官ティム・ヘルダー、刑務所医師のロバート・カラス氏を相手取り、受刑者の代理として訴訟を提起した。

 訴訟内容は、刑務所の医師が去年8月にコロナで陽性となった受刑者4人に対し、虚偽の説明をして同意を得ずにイベルメクチンを投与したというものだ。

 イベルメクチンはもともとは家畜用の寄生虫駆除薬だが、疥癬、毛包虫症の治療薬として人間にも使用されていた。

 しかし、新型コロナウイルスにも効果があるとする不確実な情報が拡散され、アメリカ国内では使用者が続出した。

 だが、これまでの臨床試験ではその有効性が明確でないと発表されている。そのため、WHO(世界保健機関)や各国の保健局、メーカーなどは警告を促しているといった状況だ。

 アメリカでも、疾病予防管理センター(CDC)や食品医薬品局(FDA)も、「あなたは馬や牛ではない。使用をやめるべきだ」と呼びかけている。

イベルメクチンの大量投与により受刑者の体調に異変

 ロバート・カラス医師は、2020年11月からイベルメクチンをコロナ感染した受刑者らに投与していたが、今回訴えを起こした4人の場合、寄生虫駆除として承認されている用量を大幅に超えていた。1人は3.4倍、もう1人とは6.3倍という分量が投与されたていたのだ。

 投与された受刑者は体長に異変をきたし、視力の問題、下痢、血便、発熱、胃痙攣、嘔吐、吐き気などの副作用に苦しんでいたという。

これまで250人以上の囚人らに投与していた

 去年9月、カラス医師の弁護士から州の医療委員会の審査官宛てに送られた手紙の中で、カラス医師は受刑者254人に対してコロナの治療のためにイベルメクチン投与をしていたことを明らかにした。

 カラス医師は、去年8月に投与した受刑者4人に対しても、イベルメクチンの性質や内容、また潜在的な副作用に関して、事前のインフォームドコンセントを取ることなく、「単なるビタミン剤」「抗生物質」「ステロイド剤」と虚偽の説明をし、投与したもようだ。

 こちらの映像は、その4人のうちの1人、エリック・フロリアル・ウーテン受刑者(30歳)のものだ。

今回の提訴で、ACLUゲイリー・サリバン法務部長は、カラス医師とともに事実を黙認していたヘルダー保安官を厳しく非難し、このように述べている。
刑務所の保安官は、囚人の健康と安全に責任を持つべき立場であるはずです。受刑者であっても、騙されて人体実験を受けるなどということは誰にもあってはならないのです。

原告は、イベルメクチンがコロナに対する効果的な治療法ではないことや大量投与が危険であることを、FDAやCDC、また信頼できる医療専門家などが同意しているにもかかわらず、信じられないほど高用量のイベルメクチンを受刑者たちに投与していました。

投与されたものが何であるか、また潜在的な副作用がどんなものかを事前に説明されていれば、受刑者たちはおそらく服用を拒否したことでしょう。
保健当局らが使用の危険性を警告

 副作用で健康状態が悪化した囚人たちは、その後健康診断を受けたが、その費用は自分たちで支払わなければならないことを伝えられたそうだ。

 カラス医師の行為については、現在州の医療委員会が調査中であり、2月の会議でその結果が発表される予定になっている。

 また、米国医師会、米国薬剤師会、および米国薬剤師会も、コロナウイルスを治療するためのイベルメクチンの処方と使用を直ちに終了するよう求めている。

References:"They used us as an experiment": Arkansas inmates who were given ivermectin to treat COVID file federal lawsuit against jail / written by Scarlet / edited by parumo

48. 2022年1月19日 17:24:40 : pe7mhRtghY : cExUeXkvL3FoaEE=[91] 報告
◎ 4人の場合、寄生虫駆除として承認されている用量を大幅に超えていた。1人は3.4倍、もう1人とは6.3倍という分量が投与されたていた

北里大学による「有効値に達する服用量」とは、これより遥かに多量であると考えられるが?

如何か?

49. 2022年1月19日 17:38:52 : ZO77HbVD9A : dC56QUVtSVgzeHM=[3] 報告
北里大学にも圧力がかかったいるんだろ

特許の切れたイベルメクチン

今更なのだろう

それより

結果を重んずるべき

治ったという人が大勢いるんだから

50. 2022年1月19日 17:49:12 : pe7mhRtghY : cExUeXkvL3FoaEE=[92] 報告
治ったというのはイベルメクチンの成分とは言えないとWHOもCDCもFDAも言ってるだろう。

もちろん、コロナが有ると言ってる組織の全て、言ってることは疑わしいが、少なくとも、駆虫剤イベルメクチンが、ウイルスに作用するとしたら、本来のターゲットより数百分の1のサイズしかない評的に対して使用されるので、効果に対して用量が増えすぎるというのは当たり前の話だ。

イベルメクチンはサプリメントではない。

副作用の心配が無いサプリメントなら、いくら服用しようと問題は小さいが、イベルメクチンは用法・用量を医師が判断せねばならない医薬品だ。

そうである以上、いくら服用しても良いという告知をイベルメクチンに当てることと、治験中のものを安全なワクチンと呼称することと、その罪悪度はまったく変わるところではない。

51. 2022年1月19日 17:55:52 : FiENhWJIzo : V1BNQTNFb1h3TjY=[3] 報告
>>45.さんへ
君の論理の展開は滅茶苦茶ですね。何も回答になていないだけで無く、文章も何を言ってるのかわからないような記述です。もう一度私の質問をよく読んで答えてください。
52. 2022年1月19日 18:07:18 : ZO77HbVD9A : dC56QUVtSVgzeHM=[4] 報告
体重15kgあたり3mg(1錠)
60kgの人なら4錠

2回目服用は2週間あける

これを守ればいいのでは?

この容量で重篤な副作用の報告はない

53. 2022年1月19日 18:07:46 : pe7mhRtghY : cExUeXkvL3FoaEE=[93] 報告
>51
パンデミックは収束しない。

この先もずっとだ。

パンデミックを収束させられるかどうかは、ウイルスの不活性化が次亜塩素酸の噴霧でほぼ解決できる事実と、いっさい関係ない。

ウイルスの不活性化は、次亜塩素酸の噴霧でほぼ解決できる。

しかし、ウイルス原因で起こっていない偽感染をPCR検査を援用して偽装・演出してくることは、次亜塩素酸を使用しようと、イベルメクチンを使用しようと、これを停止することはできないと言っているのだ。

54. 2022年1月19日 18:09:08 : pe7mhRtghY : cExUeXkvL3FoaEE=[94] 報告
>52
>>47を見ろ。
55. 2022年1月19日 18:10:07 : ZO77HbVD9A : dC56QUVtSVgzeHM=[5] 報告
あのWHOを信用している時点で信ぴょう性に欠ける
56. 2022年1月19日 18:12:05 : ZO77HbVD9A : dC56QUVtSVgzeHM=[6] 報告
中国の冬季五輪が終われば
パンデミックは終了します。

なぜか?

お察しください

57. 2022年1月19日 18:17:31 : FiENhWJIzo : V1BNQTNFb1h3TjY=[4] 報告

>>45.さんへ
「治ったというのはイベルメクチンの成分とは言えないとWHOもCDCもFDAも言ってるだろう。」
と、君は、一辺倒の物の見方しか出来ていない。そらそうであろう、WHOもCDCもFDA 
これらの団体の言のみを信じている君には分からないよ。これらの団体は、徹底して金儲けにならない【イベルメクチン】を排除しようとしている団体であるのだから。もっと沢山の意見は世の中にある。君は、ワクチンに毒されている、或いはワクチンを利用している団体の発言のみに毒されてている。ワクチンは何度やっても効かないよ。イスラエルの現状を下に記しているデータで見てご覧、とんでもないことになっているのがわかるというものである。ついでにアジア諸国、中南米諸国、南アメリカ諸国、アフリカ諸国と【イベルメクチン】投下国のグラフを見てご覧、感染者が殆ど出ていないことが分かるよ。つまり、君は自分で確かめていない。権威と云うものに騙されているのが分かろうというものである。もう少ししっかり、自分の目で確かめる必要があるね。

アメリカの医師団体FCCCや、ジョンズポプキンス大学のデータを調べてご覧。きっと分かるから。


58. 2022年1月19日 18:20:13 : FiENhWJIzo : V1BNQTNFb1h3TjY=[5] 報告

57.<です。
アメリカの医師団体FCCCや、ジョンズポプキンス大学のデータを調べてご覧。きっと分かるから。→アメリカの医師団体FLCCCや、ジョンズポプキンス大学のデータを調べてご覧。きっと分かるから。
59. 2022年1月19日 18:39:45 : FiENhWJIzo : V1BNQTNFb1h3TjY=[6] 報告


>>53.さんへ
しかし、君を馬鹿にするつもりは無いが、本当に勉強不足だね。政府、マスコミの情報しか入れていないね。どれ程、大村先生著「イベルメクチン」河出新書が売れているかもしらないであろう。どれ程平衡輸入で、【イベルメクチン】を多くの人達が購入されているのかもしらないのであろう。この疾病に、【イベルメクチン】が効くというのを皆しっているのだよ。

私の知り合いで、上京してこの病気に罹った物がいた。熱が出、胸が苦しい、しかし条件が合わず入院出来ず自宅待機。不安を訴えられたので、私のイベルメクチンを用法、用量を伝えて分けて上げた。果たして2日後に電話があった。「ありがとうございました。治りました」と。これは、造り話では無い。本当だ。

あなたが、この疾病に罹ったら、【イベルメクチン】を飲むと良い。スピリチャルでは無い。本当に直る。

私は、数ヶ月前から服用している、近々のこのような者がいても、デルタ株にも感染しないし、オミクロンにも感染しない。騙して等いないからね。

60. 2022年1月19日 19:29:17 : pe7mhRtghY : cExUeXkvL3FoaEE=[95] 報告
感染しても症状を発しないという前提で、症状なく人が死ぬとか言われて、それを鵜呑みにできるのか、鵜呑みにさせるため工作してるのか、どっちにしても、宗教みたいなイベルメクチン信仰に、何を言っても理解せんね。

新コロ詐欺が、仮に創価学会としよう。

創価学会を否定するものは皆正しいという理屈で、幸福の科学が正しいと言い出した。

イベルメクチン信者とは、創価学会信者に対する幸福の科学信者に当たるようなもんだ。

どっちも非科学、どっちも無茶苦茶だ。

薬は、病原体が明確で初めて効能が期待できる。

このパンデミックの原因とされるものは、その実態が極めて不明確だ。

感染で人は死なない、発症した症状が人を殺す、発症しないがキャリアであるとはウイルスの定義上存在しない。

もしも発症しないがキャリアであるという人間がいたら、その人間には免疫が無い、そんな存在しないPCR検査にだけ引っかかるような偽感染症には、感染症が偽である瞬間、治療薬など無い。

61. 2022年1月19日 20:00:49 : ZO77HbVD9A : dC56QUVtSVgzeHM=[7] 報告
イベルメクチンは普通のインフルエンザにも効くでしょう

これは製薬会社にとって大きな脅威

62. 2022年1月19日 22:33:48 : FiENhWJIzo : V1BNQTNFb1h3TjY=[7] 報告

俗に曰く「○○につける薬は無い」、「○○に飲ましても直らない」。
このような人間は、やはり幾らでも居るものであると、しみじみ思う。具体的な実証、実態を探ることも無く、見ようともしない。疾病の治療に役に立たない、物質を「○○の一つ憶え」のように天下をとったようにわめき散らす。そのことを指摘されても理解出来ない。何かに取り付かれたように、洗脳されたままを繰り返す。このような人達をも実は助けなければならない。

何を信じていいか分からない世の中を、勝手な作業で造り上げ、その汚れた手で政をする。騙されるそのような人々の善良さにつけ込んで、洗脳をし、思いのままに振る舞う。カネと云うしろものを自分の欲望のままに、人の命に関わるものまで勝手に手玉にとってのやりたい放題。しかも、本来何も難しく無い大事なことを、一切国民の耳や目から遠ざけ、安心、安全、安価なものによって、本来の姿を取り戻せることが出来るのに、その欲望の完遂を見るまでは、執拗に謝った方法を繰り返す。このような医療行政をしているのが、新自由主義的資本主義を政の中心として据えて動き回っているのが、現在の政府なのだ。

このことを、何も考えようとせず、擦り込まれた知識の損得も考えられないような善良な人間の愚かな行為を、脇からほくそ笑んで見ているのが、今の、コロナ疾病と云われる病を利用して、金儲けをしている輩達なのである。

本当に、どの薬が、この疾病に役立っているのかを、心を冷静にして考えて見ることが大切なことである。

63. 2022年1月19日 23:37:31 : yQZx8IqFTs : V29sakE0aHJiUk0=[405] 報告
>61
>イベルメクチンは普通のインフルエンザにも効くでしょう
>これは製薬会社にとって大きな脅威

確かに自分の体験から風邪にも効いているいるように思う。

私は毎年2回くらい風邪を引き、引き始めは喉が痛くなり、そのうち鼻水、咳となり凄く苦しむが、去年、今年と喉が痛くなる風邪症状が出始めたら、個人輸入で在庫になっているイベルメクチンを空腹時に1錠(12r)をのんでいる。イベルメクチンを飲むと1時間ぐらいで風症状がスーッと緩和していく。

但し、イベルメクチンの効き目は長くはないので、予防よりも風邪症状時に服用するのが効率的である。

過去は、風邪を引くとベンザを服用、翌朝も駄目なら医者に行き、大して効き目のない飲み薬をもらって帰り、5日間ほど我慢の時を過ごしてやっとよくなるという感じだった。

今はもう、イベルメクチンは、インフルエンザや新型コロナだけでなく風邪でも使えると思っている。阿修羅の投稿者の中には花粉症が治った人もあるそうだ。

こうなると医療業界がイベルメクチンを目の敵にする理由が判ったきがする。

ビルゲイツが新型コロナの感染症をバラまいたことの唯一の利点かもしれない。

64. 2022年1月20日 02:34:06 : 2cJqkykdSM : dkZIaThsS1FIN1U=[10] 報告
イベルメクチンは以前は簡単に手に入ったのに今では海外から輸入しないと手に入らない
コロナの特効薬だと判明した途端に厚生労働省がイベルメクチンを日本国内で手に入らないようにしたんだぞ
嘘だと思うなら医者に聞いてみろ
65. 2022年1月20日 06:05:50 : seifYZUJwk : c1J2eE9qOTB0RzY=[1] 報告
厚生労働省の連中は寄生虫だから
イベルメクチン排除した
66. 2022年1月20日 07:20:39 : pe7mhRtghY : cExUeXkvL3FoaEE=[96] 報告
プラセボ効果が一定以上の効力を示すとは、まさにこの事。
67. 2022年1月20日 10:45:16 : lTZ1XuoYX2 : VDlsOERPT1M3ZU0=[1] 報告
>>66. へ
次亜塩素酸とニンニクだけしてれば良いと思う。摂りすぎて身体悪くしないように。
68. 2022年1月20日 11:20:19 : kbxG9x9y56 : UTF3S0MxcWNqck0=[24] 報告
医学の初歩
https://amr.ncgm.go.jp/general/1-1-2.html
細菌とは

 目で見ることはできない小さな生物です。一つの細胞しかないので単細胞生物と呼ばれます。細菌は栄養源さえあれば自分と同じ細菌を複製して増えていくことができます。人の体に侵入して病気を起こす有害な細菌もいます。一方で人の生活に有用な細菌も存在します(納豆菌など)。人の体には多くの種類の細菌がいて、皮膚の表面や腸の中の環境を保っています。

 ヒトに病気を起こすことがある細菌として、大腸菌、黄色ブドウ球菌、結核菌などが知られています。

 抗菌薬(抗生剤、抗生物質)は細菌を退治するための薬です。

 抗菌薬が効かないもしくは効きにくくなった細菌のことを薬剤耐性菌といいます。これまでなら効くはずの抗菌薬が効かなくなると、感染症の治療が難しくなるだけでなく、手術の時や抗がん剤治療で免疫が低下したときの感染予防など、さまざまな医療が困難になります。

ウイルスとは

 細菌の50分の1程度の大きさで、とても小さく、自分で細胞を持ちません。ウイルスには細胞がないので、他の細胞に入り込んで生きていきます。ヒトの体にウイルスが侵入すると、ヒトの細胞の中に入って自分のコピーを作らせ、細胞が破裂してたくさんのウイルスが飛び出し、ほかの細胞に入りこみます。このようにして、ウイルスは増殖していきます。

 ヒトに病気を起こすことがあるウイルスとして、インフルエンザウイルス、ノロウイルスなどが知られています。風邪(普通感冒)はさまざまなウイルスが原因となります。

 ウイルスは大きさや仕組みが細菌と異なるので抗菌薬(抗生剤、抗生物質)は効きません。抗ウイルス薬はまだ少数しか開発されていません。

69. 2022年1月20日 11:55:56 : lTZ1XuoYX2 : VDlsOERPT1M3ZU0=[2] 報告


しかし、以下に記した本当にこの様な人が居るのには驚いた。権威にへつらう、思い上がり、他者を罵倒する、認識不足、独りよがり、専門家より自分が上と。いるのですねこのような人。

45. cExUeXkvL3FoaEE=[82]
パンデミックは陰謀で意図的に起こされてるのに、収束するわけないだろ?バカなんじゃないか?イベルメクチンが効いたなど、金にもならん途上国で、パンデミックが起きても製薬会社の利益にならん。
途上国ではパンデミックは治らねばならないが、適当な理由がない。途上国ではパンデミック沈静理由に、適当におさまった理由が捏造されたというだけだろう。

50. cExUeXkvL3FoaEE=[92]
治ったというのはイベルメクチンの成分とは言えないとWHOもCDCもFDAも言ってるだろう。

53. cExUeXkvL3FoaEE=[93]
パンデミックは収束しない。この先もずっとだ。
パンデミックを収束させられるかどうかは、ウイルスの不活性化が次亜塩素酸の噴霧でほぼ解決できる事実と、いっさい関係ない。
ウイルスの不活性化は、次亜塩素酸の噴霧でほぼ解決できる。
しかし、ウイルス原因で起こっていない偽感染をPCR検査を援用して偽装・演出してくることは、次亜塩素酸を使用しようと、イベルメクチンを使用しようと、これを停止することはできないと言っているのだ。

66. cExUeXkvL3FoaEE=[96]
プラセボ効果が一定以上の効力を示すとは、まさにこの事。

70. 2022年1月20日 11:58:40 : pe7mhRtghY : cExUeXkvL3FoaEE=[97] 報告
ふむ。

>>46>>47のようなデータを示してやっても、まだイベルメクチンを安全な万能薬のように信仰しようとする、その病的な思い込みはどうやったら湧いて出るのだろう?

>>46>>47も、イベルメクチンを投薬した者は、イベルメクチンが効くという流言を信じた石を含む人たちが、自分の家族に投薬して裁判を起こしてまで投薬したとか、通常の分量では効き目がないことを理解の上、4倍から7倍の通常使用量オーバーを投薬したものである。

>>46では、イベルメクチンが効くと信じた医師により、患者の死亡が報告され、>>47では相当重篤な副作用の報告となっている。

これは、治験を行なったなら失格薬に相当する内容だろうと思われる。

そういう、イベルメクチン肯定側の人たちから、やってみたら酷い結果になったという報告が、既に寄せられているということなのだ。

これでもまだ、PCR陽性という嘘か本当か分からない感染者数が、PCR陰性になったというこれまた嘘か本当か分からない数値との比較で、減っただの助かっただの、そもそも原因をウイルス感染と特定することが間違いなのに、効くだの治るだの、言い出すことがおかしいわけだ。

馬の耳に念仏は聞こえないか?イベルメクチンは馬には効くようだが?

71. 2022年1月20日 12:10:51 : lTZ1XuoYX2 : VDlsOERPT1M3ZU0=[3] 報告

70.cExUeXkvL3FoaEE=[97]
すでにデタラメと発覚している記事を、得意になって聞きかじりのデタラメの情報を垂れ流す。居るのですねこのような方。
72. 2022年1月20日 12:25:52 : lTZ1XuoYX2 : VDlsOERPT1M3ZU0=[4] 報告

70.cExUeXkvL3FoaEE=[97]

「馬の耳に念仏は聞こえないか?イベルメクチンは馬には効くようだが?」

このような、他者を見くびった発言と、【イベルメクチン】馬、云々のすでに終わった話を延々とする。
このような方には、どの様にお話をすればよいのか、難しいですね。

73. 2022年1月20日 14:30:43 : seifYZUJwk : c1J2eE9qOTB0RzY=[2] 報告
>>47
死んだ人はいない
5倍飲んでも馬用でも死なないならある意味上限を治験したのでは?

それと、重症化した患者には何を投与しても無理でしょう

イベルメクチンについても早めの投与が必要
中等症ぐらいなら効く

イベルメクチンの半減期は18時間
2週間は体内に残って効果があるのでは?

それにくらべワクチンは死人が多数でてるね

74. 2022年1月20日 17:04:00 : qFpS833kSo : dmJtVTRwTUtKblE=[1] 報告
アメリカではドラッグストアで馬用イベルメクチンが入手できる。一方、人用は承認してないのでアメリカでは物凄く多くの人が馬用イベルメクチンを服用している。

それでも死んだ人は殆どいない。それほど安全度は高い。

たまに死ぬ人はいるが感染症状により手遅れもある。それをバカメヂィアが針小棒大に取り上げるだけの話。

WHO、CDC、FDA、大手メディアがビックファーマやビルゲイツから多額の資金援助を受けており、人口削減計画のワクチン接種の一番の障害となるイベルメクチンをつぶしたいのだ。

イベルメクチンはワクチン接種後の毒をも取り除き元も子もなくなるので必死で防戦しているのである。

この必死の防戦を見ているから余計にイベルメクチンの信頼度が上がるということ。

少なくとも過去40年以上及び30億個以上の安全性の実績はmRNAワクチンと比べること自体がおこがましいのだよ!

75. 2022年1月20日 21:56:42 : hwJulCacJw : TjJWYjBxWThPeWc=[1] 報告


70.cExUeXkvL3FoaEE=[97] どうしようも無いご甚である。このカテゴリーで反撃を食らったことで、下のカテゴリーで腹いせ発言。頭が機能していない。実に困ったことだ。


[政治・選挙・NHK285] ブラマヨからTBS局アナ・井上貴博までが叫ぶ「オミクロンたいしたことない」論! そのインチキ詐術とグロテスクな新自由主義思… 赤かぶ
91. 2022年1月20日 19:57:44 : pe7mhRtghY : cExUeXkvL3FoaEE=[99]
ある人が意識障害を患ったとしよう、医師は、イベルメクチンを服用しましたかと聞く。その真実の意識障害の原因は、グリホサートの副作用であるかもしれない。
しかしイベルメクチンを服用した事実があれば、聞かれた者は「ある」と答える。
これで、彼の意識障害の理由はイベルメクチンによる副作用であり、グリホサートメーカーは永遠に訴訟から逃れられるわけだ。
執拗にワクチンを推奨するマスコミは実に鬱陶しいが、同様に、イベルメクチンを執拗に勧めるネット投稿者の鬱陶しさにも、私はワクチン推奨者と同じ匂いを感じている。
彼らは、敵のフリを役割分担しているだけで、本当は、巨大独占資本に活動費を融通されて使役されているカルト宗教にでも籍を置いているのではないか?


本当に物事を真正面から見つめようとしない。

76. 2022年1月21日 09:47:41 : DT332GeYHg : cjFDTGdaNXdXTmM=[1] 報告
2015年ノーベル生理学・医学賞を受賞し、この薬を開発した大村智博士はこう訴えている。

「イベルメクチンの利点は飲むのが簡単で、服用回数が少なくてすむこと。ワクチンは変異株には効かなくなることも考えられますが、イベルメクチンは作用機序からいって変異株にも効くだろうと、私は考えています」と。

どんな良薬でも万能ということではない。重箱の隅をつつくようなことを言って、この薬を貶めるのは悪意があるとしか思えない。しかしコメントをみると多くの人がこの薬を評価しているようだ。

この薬に反対する側は、最終目標の人口削減をめざすため、どうしても三度目のワクチンを国民に接種したいのだろう。イベルメクチンの評判を落とし、化けの皮のはがれた有毒ワクチンから、国民が逃亡するのを妨げるのがAN氏の役割のようだ。

77. 2022年1月21日 10:24:29 : hwJulCacJw : TjJWYjBxWThPeWc=[2] 報告

70. cExUeXkvL3FoaEE=[97]
この人は、物事を正確に捉えようとせず、思い込みや、受け売りにて、さも自分が見識を持って居るように宣う。

【イベルメクチン】についてもそうである。
今回の疾病に対して、発展途上、或いは貧困国で、ワクチンおよびその他の医療行為か僅小であったり、皆無であったりが数多く見られて来ていたのであった。
イベルメクチンが、すでに投下されていた国々、あるいは、この安心、安全、安価な薬品が、今度の疾病に対して、某か作用をしていて、効果ががあるらしと云う情報の元、貧困な経済力の元では藁にもすがる思いで、此の薬【イベルメクチン】に助けを求めたのである。結果は、アメリカ医師団体FLCCCやジョンズポプキンス大学のデータに示されているとおりにに、それらの国々では、パンデミックが起こらなかったり、直ぐさま終息出来たりと、明らかにその効力によって救われてきたのである。

金儲けに群がる、世界機関や所謂アメリカの大手薬屋は、コノ期に乗じて、mRNAと云う発展途上の安全も確認されていない理論だけの療法を利用し、如何にもこの薬品のみがこの疾病に有効であると宣伝し、高額の商品を世界中、特に先進諸国と云われる国々を舞台に(発展途上、或いは貧困国は、高額のコノ薬は導入出来ない)して、演じ始めたのであった。果たして、安全を確認していないことで、様々な反作用が起こって来てしまったし、ワクチン等と云う名称が当てはまらない程に、何度投下しても、一時的にその効力を示すだけのものになっただけで、開発者であったカタリン・カリコなる女性が、「2020年7月までには、私のこの薬でパンデミックを終息させる」と大見得を切ったが、今でも終息どころか、益々拡大してしまっているのである。明らかにこれは失敗作と云わざるをえないのだ。そのような中で、イベルメクチンが、この薬品を巡って陰謀論も出てくる始末になって、このワクチンなるものだけを使っている先進国を中心に世間は騒然となって仕舞っている。

しかし、一方【イベルメクチン】を投下し続けている国々はどうか。すでに、パンデミックは終息し、日常が戻って、経済も回っているのだ。先述したように、大きな経済圏では無いから、その見地からは、大きな影響をもたらすことは無くとも、彼らは普段の日常を勝ち取っているのだ。このことは、金儲けに走り回っている輩にとっては、由々しき問題と写る。安心、安全、安価でしかも効力のある薬【イベルメクチン】が広く採用されれば、この芝居と云えるような企みの中に彼らの出る幕は無くなって仕舞うこと
になるからである。

従って、圧力によって、それらの情報の一切を止めることを画策してきたのである。アメリカの属国である我が日本国も、宗主国アメリカ様の意を酌んで、【イベルメクチン】の情報を一切流さない約束をしたのだ。よって、日本国民は、大検索の段階で、【イベルメクチン】の情報を摂れなくなってしまったのである。
従って、途上国、貧困国の人々が、【イベルメクチン】に救われ、パンデミックが終息している処に居ると云う情報を全く知らないでいるのである。
ご近所さんに、「【イベルメクチン】って知ってますか」と聞いても、「何それ」と反ってくるのである。しかし、スマホ等を通しての個人個人の小検索に於いて、人々は、一人ずつ、又口コミにて、【イベルメクチン】が、確実な薬であることの情報を獲得していったし、獲得し続けているのである。

ここに云うご甚のように、宗教がらみで【イベルメクチン】の情報を入手しているなどあり得ないことであるのだ。そのような団体も、一切【イベルメクチン】を喧伝していることは無いからである。結局、賢明な日本人は、自身の力によって、【イベルメクチン】を拓いていっているのだ。本当に少ない情報の中で、科学的に裏付けされた情報を持つことによって、イベルメクチンが正統的に、この疾病に効力を発揮していることを、個人個人で突き止めている結果が、このasyuraの紙面にも、個々として溢れてきているのである。

【イベルメクチン】が、密かに市民権を得つつあるのは、ここasyuraに投稿されていることもとても重要なファクターなのである。どのような権力の邪魔が入ろうが、科学的な裏付けのあるものは決定的に強いものである。ここに云うご甚が、権威にへつらって、WHO、FDA、CDC等のニュースをいくら撒いても、科学的に裏付けされたものは、ゆるぎないものとなっているのだ。

【イベルメクチン】の情報が本当に少ないので、スピリチャルなものがついてきて仕舞う危険性がある。しっかりと科学的に裏付けされていることを語ることをしているのだが、熱く語りすぎても、「スピリチャル」と勘違いされて仕舞う。とても難しいものがある。しかし、私の近辺の者が、【イベルメクチン】によって、デルタ株から救われた現実を、彼が語ってくれているお陰で、少しづつではあるが、【イベルメクチン】を導入される人が増えている。よって、他人にも遷さないし、自分も遷らない。このことで日本がこの疾病から解き放されるのを期待したいものである。

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