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削除されたウェブページから、オバマ大統領が「特に危険な病原体」を扱うウクライナ拠点のバイオラボの建設に尽力したことが判明  (The National Pulse) 
http://www.asyura2.com/21/iryo8/msg/690.html
投稿者 魑魅魍魎男 日時 2022 年 3 月 11 日 14:29:40: FpBksTgsjX9Gw 6bOWo@mx6bKSag
 

EXCLUSIVE: Deleted Web Pages Show Obama Led an Effort To Build a Ukraine-Based BioLab Handling ‘Especially Dangerous Pathogens’. (by Natarie Winters The National Pulse 2022/3/8)
https://thenationalpulse.com/2022/03/08/obama-led-ukraine-biolab-efforts/

「削除されたウェブページから、オバマ大統領が「特に危険な病原体」を扱うウクライナ拠点の
バイオラボの建設に尽力したことが判明」

The National Pulseの発見した記事により、20年もさかのぼるウクライナにおける米国政府の活動に
重大な疑問が生じる。

The National Pulseが発見した削除されたウェブ記事から、バラク・オバマ前大統領がウクライナで「特に危険な病原体」を扱うバイオラボの建設につながる合意を率先して行ったことが明らかになった。

このニュースは、バイデン政権お抱えのビクトリア・ヌーランドが米上院で、東欧で進行中の紛争の結果、生物学研究施設がロシアの手に渡ることをアメリカ政府は懸念していると述べたのと同じ日に発表されたものである。

2010年6月18日に掲載された記事「Biolab Opens in Ukraine」は、イリノイ州上院議員だったオバマ氏が、ウクライナのオデッサ市にレベル3のバイオセーフティ研究所を建設するための交渉に協力したことを紹介したものである。

この記事は、ディック・ルーガー元上院議員の活動も紹介したもので、米国空軍(USAF)拡散防止センターのOutreach Journalの818号にも掲載されている。

「ルーガーは、2005年にバラク・オバマ上院議員(当時)とともに、ウクライナの関係者とパートナーシップを結んだときから、この施設の計画が始まったと語った。ルーガーとオバマはまた、鳥インフルエンザの研究と予防に役立てるため、その年の米国とウクライナの研究者間の活動の調整に貢献した」と著者のティナ・レドラップは説明している。

------------------------------
BioPrepWatch.com

バイオ研究所がウクライナにオープン
by Tina Redlup
June 17, 2010

米国上院のディック・ルーガー氏は、今週ウクライナのオデッサに仮の中央基準実験室が開設さたことに拍手喝采した。バイオテロリストが使用する危険な病原体の研究に役立つと発表した。

レベル3のバイオセーフティラボは、ナン-ルーガー危険緩和プ共同ログラムを展開した権限の下で建設された最初のもので、炭疽病、野兎病、Q熱、その他の危険な病原体の研究に使用される。

「ナン-ルーガーのパートナーとしての継続的な協力は、パンデミックと公衆衛生上の予防における進歩に加えて、大量破壊兵器と潜在的なテロリストの使用に対するすべての人々の安全が向上した」とルーガーは述べている。

ルーガー氏によると、この施設の計画は2005年にバラク・オバマ上院議員(当時)とともにウクライナの関係者とパートナーシップを結んだときから始まったという。また、ルーガー氏とオバマ氏は、同年、鳥インフルエンザの研究と予防のために、米国とウクライナの研究者間の調整にも協力した。

協力的な危険緩和プログラムを設立した「ナン・ルーガー法」は1991年に制定された。それ以来、旧ソ連が大量に保有する核・化学・生物兵器の解体と安全確保を支援するために資金と援助を提供してきた。このプログラムはアルバニアの化学兵器の破壊にも貢献した、とルーガーは言う。
------------------------- 米空軍ジャーナル

米国科学アカデミーの「高密閉の生物学的研究所の世界的拡大によるバイオセキュリティの課題の予測に関する委員会」が2011年に出した報告書では、オデッサにある研究所が 「特に危険な生物病原体の特定を担っている」と説明されている。

「この実験室は、2005年に始まった米国国防総省とウクライナ保健省の協力協定により、BSL-3レベルまで改築・技術更新されたものである。この協力は、技術、病原体、および生物兵器の開発に利用できる知識の拡散を防ぐことに重点を置かれている」と報告書は続ける。

「更新された研究所は、デポジタリウム(病原体の収集)を持つ仮の中央基準実験室として機能している。ウクライナの規制により、第1および第2の病原体グループのバクテリアとウイルスの両方を扱う許可を得ている」と報告書は説明している。

バイオ兵器防止プロジェクト下のウクライナ・バイオラボ・ネットワークについては別文書が詳しく、この施設が研究してきた病原体の範囲がより詳細に記載されている。

この研究所が研究したウイルスの中には、エボラ出血熱や「ウイルス学、分子生物学、血清学、表出法を用いた病原性グループIIのウイルス」が含まれている。

さらに、この研究所は「危険な生物学的病原体の取り扱いにおけるバイオセーフティとバイオセキュリティの問題に関する専門家への特別トレーニング」を実施した。

武漢にある軍とのつながりのある中国共産党運営の研究所で、危険な「機能獲得型」研究に資金を提供するという米国政府の決定もあって、今回のバイオラボ施設の発覚は厳しい監視の目が向けられている。

------(翻訳ここまで)---------------------------------------

オデッサにある研究室とは、これでしょうか?
米国防省が3億円以上も投じています。

Ukrainian Research Anti-Plague Institute in Odessa (URAPI)
https://ua.usembassy.gov/wp-content/uploads/sites/151/URAPI-CRL-eng.pdf

米本国では法律に反し、あるいは危険度が高すぎて行なえない研究をウクライナで
行なっていたことは明らかです。

ロシアの手に渡ることも心配ですが、爆撃で研究室の気密が失われ、
病原体が外界にまき散らかされる危険性も考慮しなければなりません。

あるいは、病原菌を故意にバラ撒いて、ロシアが生物研究所を攻撃したから拡がった、
という言いわけに使う可能性もあります。

非常に憂慮すべき事態です。


(関連情報)

「「ウクライナには生物学研究施設がある」ビクトリア・ヌーランド国務次官 米国上院外交委員会 2022/03/08」
(マタタビの羅針盤3 YouTube動画 日本語字幕 2分22秒 2022/3/9)
https://www.youtube.com/watch?v=di4_53FJcLo

「ロシア軍は、ウクライナ国内で米国出資の生物兵器研究施設を攻撃、破壊したか?」
(拙稿 2022/3/3)
http://www.asyura2.com/21/iryo8/msg/655.html


-------(原文引用ここから)---------------------------------

EXCLUSIVE: Deleted Web Pages Show Obama Led an Effort To Build a Ukraine-Based BioLab Handling ‘Especially Dangerous Pathogens’. (by Natalie Winters The National Pulse 2022/3/8)
https://thenationalpulse.com/2022/03/08/obama-led-ukraine-biolab-efforts/

Recovered by The National Pulse, the article raises serious questions about U.S. government activity in Ukraine, stretching back almost two decades.

A deleted web article recovered by The National Pulse reveals that former President Barack Obama spearheaded an agreement leading to the construction of biolabs handling “especially dangerous pathogens” in Ukraine.

The news comes on the same day that Biden regime apparatchik Victoria Nuland told the U.S. Senate that the American government is concerned about biological research facilities falling into Russian hands as a result of the ongoing conflict in Eastern Europe.

Originally posted on June 18th, 2010, the article “Biolab Opens in Ukraine” details how Obama, while serving as an Illinois Senator, helped negotiate a deal to build a level-3 bio-safety lab in the Ukrainian city of Odessa.

The article, which also highlighted the work of former Senator Dick Lugar, was additionally included in Issue No. 818 of the United States Air Force (USAF) Counterproliferation Center’s Outreach Journal.

“Lugar said plans for the facility began in 2005 when he and then-Senator Barack Obama entered a partnership with Ukrainian officials. Lugar and Obama also helped coordinate efforts between the U.S and Ukrainian researchers that year in an effort to study and help prevent avian flu,” explained author Tina Redlup.

----------------
BioPrepWatch.com

Biolab Opens In Ukraine
by Tina Redlup
June 17, 2010

U.S. Sen. Dick Lugar applauded the opening of the Interim Central Reference Laboratory in Odessa, Ukraine, this week, announcing that it will be instrumental in researching dangerous pathogens used by bioterrorists.

The level-3 bio-safety lab, which is the first built under the expanded authority of the Nunn-Lugar Cooperative Threat Reduction program, will be used to study anthrax, tularemia and Q fever as well as other dangerous pathogens.

“The continuing cooperation of Nunn-Lugar partners has improved safety for all people against weapons of mass destruction and potential terrorist use, in addition to advancements in the prevention of pandemics and public health consequences,” Lugar said.

Lugar said plans for the facility began in 2005 when he and then Senator Barack Obama entered a partnership with Ukrainian officials. Lugar and Obama also helped coordinate efforts between the U.S and Ukrainian researchers that year in an effort to study and help prevent avian flu.

The Nunn-Lugar Act, which established the Cooperative Threat Reduction Program, was established in 1991. Since that time it has provided funding and assistance to help the former Soviet Union dismantle and safeguard large stockpiles of nuclear, chemical, and biological weapons. The program has also been responsible for destroying chemical weapons in Albania, Lugar said.

http://www.bioprepwatch.com/news/213421-biolab-opens-in-ukraine

(Return to Articles and Documents List)
---------------- USAF Journal

A 2011 report from the U.S. National Academy of Sciences’ Committee on Anticipating Biosecurity Challenges of the Global Expansion of High-Containment Biological Laboratories explained how the Odessa-based laboratory “is responsible for the identification of especially dangerous biological pathogens.”


“This laboratory was reconstructed and technically updated up to the BSL-3 level through a cooperative agreement between the United States Department of Defense and the Ministry of Health of Ukraine that started in 2005. The collaboration focuses on preventing the spread of technologies, pathogens, and knowledge that can be used in the development of biological weapons,” the report continues.

“The updated laboratory serves as Interim Central Reference Laboratory with a depozitarium (pathogen collection). According to Ukrainian regulations, it has a permit to work with both bacteria and viruses of the first and second pathogenic groups,” explains the report.


A separate document detailing Ukraine’s biolab network from the BioWeapons Prevention Project outlines in greater detail the scope of pathogens the facility has conducted research with.

Among the viruses the lab studied were Ebola and “viruses of pathogencity group II by using of virology, molecular, serologica and express methods.”

Additionally, the lab provided “special training for specialists on biosafety and biosecurity issues during handling of dangerous biological pathogenic agents.”

The unearthed biolab facility follows intense scrutiny over the U.S. government’s decision to fund risky, “gain-of-function” research in Wuhan at a Chinese Communist Party-run lab with military ties.

-------(原文引用ここまで)---------------------------------
 

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コメント
1. 2022年3月11日 14:43:36 : Yss59esgeE : bEEvQ0FId01XUU0=[852] 報告
「米軍のウクライナにおける生物兵器研究の関連書類を回収したと露軍が発表
(櫻井ジャーナル)」
http://www.asyura2.com/19/warb23/msg/443.html
2. 2022年3月11日 17:33:08 : ql0e9KevKY : bUVqWFUwaXNWaGs=[341] 報告
オバマ政権時に、危険過ぎるとして、米国内でのDrファウチの機能獲得実験(動物の感染性が、人にも感染するようにする研究)を禁止しました。
エコヘルスアライアンスの所長ピーター・ダザック氏が仲介し、資金を付けて、中国武漢のウイルス研究所の石正麗女史に委託していたと理解していましたが、もしかしたら、ウクライナでもやっていた!?

[【新・オレの話し。】生物へい器研究所。報道(篠原常一郎)]2:30〜29分頃まで
https://m.youtube.com/watch?v=MVlnvhUEMxI

米国がウクライナで展開した生物兵器研究拠点について、キエフ政府が隠蔽しようとした疑いがある。
3月10日、ロシア国防省が、記者会見した内容をロシア新聞が報じた。
ハリコフ周辺から見つかったウクライナ国家親衛隊の命令書などと合わせて見つかったものから、米国が建設し資金を提供した微生物研究所で押収された文書で、
『コウモリのコロナウイルスサンプルの実験をしていた』
ことが分かった。


[「ウクライナには生物学研究施設がある」ビクトリア・ヌーランド国務次官 米国上院外交委員会 2022/03/08(マタタビの羅針盤)]
https://m.youtube.com/watch?v=di4_53FJcLo

[ロシア国防省、ロシア軍NBC防護部隊長によるブリーフィング 2022/03/07(マタタビの羅針盤)]
https://m.youtube.com/watch?v=2c-FbrFIhl0

[ウクライナ危機、フランス人ジャーナリストが証言「ウクライナを爆撃しているのはロシア軍ではない」CNEWS 2022/03/01(マタタビの羅針盤)]
https://m.youtube.com/watch?v=V1rffL9EEOM

[ウクライナ国会議員「私たちは新しい世界の秩序のために戦っているのです」Ukraine MP Kira Rudik 2022/02/27(マタタビの羅針盤)]
https://m.youtube.com/watch?v=qk_zbhnmVQY


[ウクライナ国内の生物兵器研究にアメリカは231億円の出資:ロシア軍部の発表]
https://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12731218649.html
ウクライナ政府が2月24日以降に、研究所内の生物製剤を完全に破壊するよう命令を出していたことが分析された文書から確認されている。

研究所の職員に出された指示を分析したところ、この廃棄命令では集められていた物質を再現不可能なレベルで破壊することが目的であったことがわかる。
生物兵器製造(「軍事的な生物学に基づく計画」)の実施を続けるために必要な物質はすべて、すでにウクライナ国内から持ち運ばれていたものと考えられる。

一連の破壊作業を分析したところ、各研究所では次の病原菌に対する研究が行われていたことが明らかになった。
リヴィウ(Liviv)生物学研究所:ペスト、炭そ菌、ブルセラ症
破壊されていた病原菌の容器:レプトスピラ症の病原体が付着したもの232、野兎病菌 30個、ブルセラ症 10個、ペスト 5個 、合計320個以上
ハリキウ(Kharkov)およびポルタヴァ(Poltava)の各研究所:ジフテリア、サルモネラ、赤痢
病原菌体の性質およびその個数の多さから、これらの研究は軍事目的の生物学計画(つまり生物兵器の開発)の一環として行われたことがわかる。

他に、コロナの治療・予防のための研究としてスラブ系の感染者から採取した血清サンプル(数千件)がアメリカの軍施設にすでに送られている。(DNAを集めるため、と言われています。

ウクライナで増加した感染症には、風疹やジフテリア、結核などが含まれる。麻疹に至っては発生率は100倍以上となっており、国連は同国内でのポリオの発生リスクが高くなっていると発表している。)

ウクライナで増加した感染症には、風疹やジフテリア、結核などが含まれる。麻疹に至っては発生率は100倍以上となっており、国連は同国内でのポリオの発生リスクが高くなっていると発表している。

これらの集められたものがロシアの専門家の手に渡った場合、"ウクライナおよびアメリカは生物兵器禁止条約(BWC)に違反している事実が認められる可能性が高いことを、アメリカ国防総省は理解している。"


[レバノンのテレビ局、「アメリカが、アジアで生物兵器の実験を実施」
2月 21, 2018 (pars Today)]
https://parstoday.com/ja/news/world-i40221


3. 2022年3月11日 17:36:23 : niyy4hTwUA : OHU1UGRCUHhtN0k=[7300] 報告
アメリカの犯罪が次々と明るみに出てるな。
これを知ってもロシア非難を続けるかい?
4. 2022年3月11日 18:10:41 : kBREpEGqa6 : OU9tZ0NtTG5CaWs=[278] 報告
とりあえず、

原稿読むだけ詐欺師、カツ、ネオコンの隠れ蓑、カツ、
ナチス・ドイツのヒトラーも真っ青の、腹の中まで真黒な、オバマ!!

そのオバマネタでは、やはりこれでしょう〜!

阿修羅住民さんは先刻ご承知なので、

阿修羅、初心者の、内閣官房書き込み隊や、ダマされてワクチンもどきを、
打たれてシビレテいる、自●党やナベ●ネ、書き込み隊の皆様、

しっかりご照査くださいネ!!

そんで、認知症なのに余人をもって代えがたいと、
またウクライナの騒乱を起こしたバイデンの、お仲間オバマも、
そんなに経ってないので、引き吊り出して、
吊るしあげたり、吊り下げたりしてください!!

頭の中まで、アメリカンな、根の腐ったアメ●カ人様!
そいつらから殺される前に・・・・

よろしくお願いします。

■≪注目≫「オバマは史上最悪の爆弾魔」英・ジャーナリスト協会まとめ

http://www.asyura2.com/17/kokusai17/msg/663.html

■オバマのウクライナ・クーデターは250万人のウクライナ難民ロシア流入を
引き起こした(マスコミに載らない海外記事)

http://www.asyura2.com/17/kokusai18/msg/601.html

5. 怖いです[1] lXyCooLFgrc 2022年3月11日 20:04:25 : 2PO6QU0fEg : RVU2LktrbnViUG8=[189] 報告

 アメリカもソ連も 炭そ菌の研究は やってるだろう

 ウクライナの空に アメリカの炭そ菌が バラまかれると

 ソ連株の ワクチンを打った ソ連軍は 壊滅する

 これに 怒った プーチンが アメリカの上空に ソ連株をばらまくと

 アメリカ株の ワクチンを打った アメリカ軍も 死んじゃうな〜〜

 ===

 日本人は どちらのワクチンも打ってないので 両方で 死にます〜〜

 

[スレ主【魑魅魍魎男】による初期非表示理由]:アラシかも(アラシや工作員コメントはスレ主が処理可能)

6. 命を大切に思う者[5868] lr2C8JHlkNiCyY52gqSO0g 2022年3月11日 20:32:53 : Ot3QmEBYbs : a29VcFJxVU02elE=[4] 報告
皆保険制度実現に力を入れてたオバマが、戦争(細菌兵器の開発)に興味を持っていたとは思えないのですが... オバマのしたパートナーシップの尽力って、何を開発するかに介入したことになるのか? 内容もわからず金の都合を付けただけじゃないの、点数稼ぎのために。その、点数稼ぎの積み重ねで大統領まで上り詰めたわけだが...
7. 命を大切に思う者[5869] lr2C8JHlkNiCyY52gqSO0g 2022年3月11日 20:36:24 : Ot3QmEBYbs : a29VcFJxVU02elE=[5] 報告
>>6. への補足。
それとも、コロナワクチンの開発に尽力っていう意味? 
8. 2022年3月11日 20:54:39 : niyy4hTwUA : OHU1UGRCUHhtN0k=[7313] 報告
この記事の肝は「ウクライナで」ってところ。
安全な施設ならアメリカに作れば良い。
それができないからウクライナに作ったんでしょ。

私はそう考える。

9. 2022年3月11日 21:37:03 : bC5ScmKGLc : WXdJR2hjaXdGYk0=[22] 報告

311の記念日には、相応しい板ヤネ!


  電磁推進機研究者談

PS.ウクライナ戦争はスペイン内戦のニッチか。

 確かウクライナは、イギリスの原始民族とローマ帝国との、

 決戦が行なわれた地帯なので、霊的にこれを超越出来ない以上は、戦乱は収まらない。

10. 2022年3月11日 21:49:49 : O01SIq4MwI : SjgvTHpDT01LWC4=[295] 報告
いよいよ満州族731部隊にロシアが言及し始めたようですね。
群馬人脈の中曽根はじめビルゲイツなど芋づる式か。犯人捜しというよりも
ロシアは証拠固めの侵攻だったのかもしれない。さすが自国防衛のプーチン
という感じだが、満州731部隊はロシア人のDNA収集をしていたようで、
ソ連時代からロシア人の学習能力が高かったというしかない訳で、背乗り
日本支配層は逆立ちしてもかなわないのが結論。
これだけ朝から晩までコロナとワクチンと経口薬の宣伝しかしてないのは
背乗り日本メディアくらいなもんで日本発と考えるのが自然である。
11. 2022年3月12日 00:48:08 : Yss59esgeE : bEEvQ0FId01XUU0=[854] 報告
米国ウクライナ大使館のウェブサイトから削除された10以上の生物兵器研究所の
大半は、米国防省の出資によるもの。

パンデミックと公衆衛生上の予防、テロ対策が目的というのはあくまでも建前で、
危険な生物兵器を開発しているのは間違いない。

そうでなければ国防省は金を出さない。

そもそも、敵国中国の研究所でウイルス兵器の研究をしているのだから、
親米ウクライナでやらないはずがない。

「ロシア軍は、ウクライナ国内で米国出資の生物兵器研究施設を攻撃、破壊したか?」
http://www.asyura2.com/21/iryo8/msg/655.html

12. 2022年3月12日 01:46:32 : ql0e9KevKY : bUVqWFUwaXNWaGs=[346] 報告
[ペンタゴンの生物兵器 DilyanaGaytandzhieva著
Dilyana Gaytandzhievaは、ブルガリアの調査ジャーナリストであり、中東特派員であり、ArmsWatchの創設者です。]
https://paradism.hatenablog.com/entry/2022/03/dilyana-bg-the-pentagon-bio-weapons_html
https://ameblo.jp/35itataw/entry-12729830871.html 

長文なので、前書きと目次だけ転載しました。詳細は、リンク先にてお読み下さい。

米軍は、国連の生物兵器禁止条約に直接違反し、致死性のウイルス、バクテリア、毒素を定期的に生産している。何十万人もの人々が何も知らず、危険な病原体やその他の不治の病に組織的にさらされているのです。 バイオ戦争科学者は外交的な隠れ蓑を使って、世界25カ国にあるペンタゴンのバイオ研究所で人工ウイルスの実験を行っている。これらの米国のバイオ研究所は、21億ドルの軍事プログラムである協同生物学的関与プログラム(CBEP)の下で国防脅威削減局(DTRA)から資金提供を受けており、グルジアやウクライナなどの旧ソ連諸国、中東、東南アジア、アフリカに所在している。

『実験場としてのジョージア』
・国防総省の請負業者が外交上の隠れ蓑として生物製剤を製造
・CIA-バテル・プロジェクト・クリア・ビジョン
・極秘実験
・刺す昆虫の軍事実験
・ロシア・ダゲスタン共和国の刺すハエ
・オペレーション・ホワイトコート 感染したハエが人間を刺すかテスト
・殺人昆虫
・ペンタゴン 死者一人当たりわずか0.29ドルのコストで62万5千人を殺す方法
・ビッグイッチ作戦
・ビッグバズ作戦
・メーデー作戦
・ベルウェザー作戦
・ジョージアにおける熱帯性蚊とダニを用いた軍事実験
・ジョージアでの炭疽菌の発生とNATOの人体実験
・ペンタゴンによるロシア製炭疽菌の研究
・ジョージアで34人がクリミア・コンゴ出血熱(CCHF)に感染
・アフガニスタンで発生した致命的なクリミア・コンゴ出血熱CCHFの原因は、軍のバイオラボにあるとされている
・ペンタゴンがコウモリを収集・研究する理由
・米国では致死性ウイルスの工学的研究が合法化されている
・生物兵器としての野兎病

『ペンタゴンのバイオ研究所がウクライナに病気を蔓延させる』
・米軍のプログラムは機密情報
・外交特権を持つ生物兵器研究者
・豚インフルエンザでウクライナ人364人が死亡
・難病の感染を警察が捜査
・ウクライナとロシアが新たな強毒性コレラ感染に見舞われる
・ソ連の亡命者がペンタゴンのために炭疽菌を製造した
・ジェフ・セッションズへのロビー活動で25万ドル "米情報機関のための研究 "を実現
・ウクライナでボツリヌス毒素中毒を警察が調査
・1グラムの毒素で100万人を殺すことができる
・ペンタゴンは生きたウイルス、バクテリア、毒素を製造している
・米国における生物兵器工場
・ボツリヌス神経毒と炭疽菌のエアロゾル実験
・ダグウェイ試験場における屋外フィールドテストプログラム
・米国はサダム・フセインのバイオ兵器工場から細菌を盗み出した
・生物模擬物質(バクテリア)を使ったフィールドテスト
・チェチェンでの実地試験
・ロシアとジョージアの国境に920万ドルの米軍プロジェクト
・米国防総省がGMウイルスを媒介するGM昆虫の実験を実施
・遺伝子操作された人間
・合成ウィルスの極秘研究
・民族生物兵器
・タバコ・ワクチン 国防総省はいかにしてエボラ出血熱で利益を得るためにタバコ会社を支援したか
・生物学的実験は戦争犯罪

13. 2022年3月12日 06:29:33 : Yss59esgeE : bEEvQ0FId01XUU0=[859] 報告
「『ウクライナでコロナ実験』 ロシア主張、侵攻正当化か」
(時事ドットコム 2022/3/10)
https://www.jiji.com/jc/article?k=2022031001236

 ロシア国防省は10日、「(米国の支援を受けた)ウクライナの研究所が、コウモリのコロナウイルスのサンプルを使った実験をしていた」と主張した。ロシアは最近、ウクライナの「生物兵器計画」を宣伝。侵攻を正当化するための口実づくりと受け止められている。

 国防省のコナシェンコフ報道官は「米国側は今年、鳥やコウモリ、爬虫(はちゅう)類の病原体に関する研究も、ウクライナで計画していた」と発表した。ウクライナの研究所から入手した文書に基づく情報とし、米国防総省が資金提供したと決め付けたが、信ぴょう性は不明だ。

BSL-3の研究所があるということは、SARS、MERS、SARS-CoV-2(新型コロナ)、
鳥インフル、狂犬病、黄熱などのウイルスを扱っていたということ。

事実ではあるが、侵攻を正当化することはできない。

14. 2022年3月12日 06:38:33 : Yss59esgeE : bEEvQ0FId01XUU0=[860] 報告
「ロシアに生物兵器が渡ったら大変なことになるので、すぐに廃棄しなさい」
と言ったわけだ。

「WHO、ウクライナ研究所に病原体廃棄を助言 感染防止目的」 (2022/3/10)
https://jp.reuters.com/article/ukraine-crisis-who-pathogens-idJPL3N2VE1LI

[10日 ロイター] - 世界保健機関(WHO)が、ウクライナ国内の公衆衛生研究所から危険度の高い病原体が流出するのを防ぐため廃棄を助言していたことが分かった。ロイターに10日明らかにした。

バイオセキュリティーの専門家は、ロシアの進軍や都市部への爆撃を受け、研究所に被害が及べば病原体が流出するリスクが高くなっていると指摘する。

ウクライナには多くの国と同様、感染症リスクの軽減を研究する研究所があり、米国や欧州連合(EU)、WHOから支援を受けている。

WHOはロシアの軍事侵攻前および侵攻後のウクライナとの取り組みについて、「偶発的または意図的な病原体流出」を防ぐ安全面の慣行を促進するため、同国の公衆衛生研究所と数年にわたり協力してきたと説明。

「この一環として、ウクライナ保健省など責任を負う機関に対し、流出の可能性を防ぐため危険度の高い病原体を廃棄するよう強く勧告した」と述べた。

勧告した時期や、ウクライナの研究所にある病原体や毒物などの詳細は明らかにせず、ウクライナが勧告に従ったかについても返答しなかった。

ロシア外務省のザハロワ報道官は9日、米国がウクライナで生物兵器開発を行っているとの長年の主張を繰り返し、研究所のサンプルを廃棄して「生物兵器開発の証拠を急いで消そうとした」ことを示す資料をロシア軍が入手したと述べた。ロイターはこの情報の真偽を独自に確認できていない。

米国とウクライナはロシアの主張を繰り返し否定している。

15. 2022年3月12日 08:41:14 : Yss59esgeE : bEEvQ0FId01XUU0=[861] 報告
さすが中国、よく知っているようだ。

だが、武漢ウイルス研究所から漏らした新型コロナウイルスで大騒ぎになったわけだから、
あまり大きなことは言えない。

「米国の生物学研究所は世界に336ヶ所 中国が初めて明らかに」 (人民網 2022/3/9)
http://j.people.com.cn/n3/2022/0309/c94474-9968757.html

中国外交部(外務省)の8日の定例記者会見で、趙立堅報道官がウクライナにある米国の生物学研究所に関する質問に答えた。

【記者】最近、ウクライナにある米国の生物学研究所が広く注目されており、在ウクライナ米国大使館は研究所関連の情報を急遽削除したとされる。このことについて、中国側としてコメントは。

【趙報道官】関連報道に注意を払っている。最近、ウクライナにある米国の生物学研究所は確かに各方面から非常に注視されている。報道によると、これらの施設は危険なウイルスを大量に保管しており、ロシアは軍事行動の中で、米国がこれらの施設を利用して生物軍事計画を実施していたことも発見した。

米国自身が公表したデータによると、ウクライナには米国の生物学研究所が26ヶ所ある。ウクライナ国内の危険なウイルスは全てこれらの研究所で保管しなければならず、全ての研究活動も米側が主導し、米側の許可なしには、いかなる情報も公表できない。

ウクライナでの米国の生物軍事活動は氷山の一角に過ぎない。米国防総省は「バイオセーフティ・リスク軽減のための協力」、「世界の公衆衛生の強化」などの名目で、世界30ヶ国で計336ヶ所の生物学研究所をコントロール下に置いている。米国は自国内のフォート・デトリックでも数多くの生物軍事活動を行ってきた。

米国の真の意図は何か?具体的に何をしてきたのか?国際社会は疑念や懸念を抱き続けてきた。しかし、米国は終始お茶を濁し、さらには国際社会の疑問の声を「虚偽情報の流布」とさえ言ってきた。そればかりか、米国は20年間にわたり、生物兵器禁止条約(BWC)の検証メカニズム構築を単独で妨害し、国内外にある自らの生物施設への査察受け入れを拒否し続けてきた。これによって、国際社会の懸念は一層深まった。我々は米側に対して、国内外での自らの生物軍事化活動について全面的かつ明確な説明を行い、多国間による査察を受け入れるよう改めて促す。(編集NA)

「人民網日本語版」2022年3月9日

16. 2022年3月12日 11:51:39 : hHRyrQsPsY : Nk5rVnVxSUM2Vk0=[750] 報告
「ファックジEUオバチャン」ことヌーランドは、マーク・ルビオの委員会で、
「セネター、私達はウクライナと一所懸命に、細菌サンプルがロシアの手に渡らないように防いでいます」と言って、ロシア軍が細菌のブツを入手していない(書類だけしか入手していない)ことを強調しているのに、その数十秒後に、
「もし、ウクライナで生物攻撃があったらそれは、100%ロシアの仕業です」
と言っている。

アメリカの超エリートって、この程度のアタマ。これに、日本のエリートがヘイコラしてるのだから情けない。

17. 2022年3月12日 21:04:18 : bC5ScmKGLc : WXdJR2hjaXdGYk0=[28] 報告

Sputnik日本。

ロシア軍がNATO領に入れば第三次世界大戦の始まり=米大統領
2022年3月12日, 10:09
https://jp.sputniknews.com/20220312/10348741.html

最後の勝利者が次の盟主て事ヤネ。


  電磁推進機研究者談

18. 2022年3月13日 01:12:54 : eb468HzkoI : Rm9KcjhidFl3WjI=[199] 報告

ウクライナ、ロシア、ラボと聞けば、1995年のオームサリン事件を思い出させる。
支配かなんかの為だろうが、人を殺すのが好きな連中は姿は見せないで指示だけ出すのでしょうね・・ね、オバマさん
19. 2022年3月13日 07:57:36 : Yss59esgeE : bEEvQ0FId01XUU0=[866] 報告
これはロシアが正しい。
米国防省は10以上の生物研究所に出資していたことは証拠もある。

「『米がウクライナで生物兵器開発』 安保理でロシア主張、各国は否定 」
(AFP 2022/3/12)
https://www.afpbb.com/articles/-/3394647

【3月12日 AFP】国連安全保障理事会(UN Security Council)は11日、米国がウクライナでコウモリを使った生物兵器開発を行っているとしたロシアの主張をめぐる緊急会合を開いた。西側諸国は会合で、ロシアが国連を利用して「でたらめ」な陰謀論を広めているなどと非難した。

 米国がウクライナの生物兵器研究を支援しているという主張は以前にも出されていたが、裏付けはない。緊急会合を要請したロシアのワシリー・ネベンジャ(Vassily Nebenzia)国連大使は、ウクライナがコウモリからヒトに「ウイルス性病原体」を感染させることを目的とした「非常に危険な生物学的実験」を行う研究所を30施設運営してきたと主張。研究対象にはペストや炭疽(たんそ)、コレラなどの病原体が含まれていると主張したが、証拠は提示しなかった。

 中満泉(Izumi Nakamitsu)国連事務次長・軍縮担当上級代表は、国連は「ウクライナでの生物兵器開発プログラムの存在は把握していない」と言明。英国のバーバラ・ウッドワード(Barbara Woodward)国連大使は、ロシアが「でたらめで事実無根かつ無責任な一連の陰謀論」を広めるために安保理を利用したと非難。米国のリンダ・トーマスグリーンフィールド(Linda Thomas-Greenfield)国連大使も、ロシアが「うそをつき、偽情報を広めることだけを目的に」会合を要請したと非難した。(c)AFP

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