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すべてを疑うことから始める(植草一秀の『知られざる真実』)
http://www.asyura2.com/22/senkyo288/msg/814.html
投稿者 赤かぶ 日時 2022 年 11 月 30 日 09:15:05: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
 

すべてを疑うことから始める
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2022/11/post-6cdb25.html
2022年11月29日 植草一秀の『知られざる真実』

防衛費の増額が論議されている。

同時に原発稼働推進が論議されている。

コロナではワクチン接種が推奨されるとともに接種証明制度使用が強行されている。

注意を払わないとメディアの情報誘導に流されてしまう。

日本の安全保障環境が急激に悪化しているから防衛費増大は必要不可欠だ。

電力不足が警戒され、現在の状況を放置すれば電力料金の大幅引き上げが避けされない。

コロナ対策としてワクチンは有用であり、旅行支援事業などにワクチン接種証明制度は必要不可欠だ。

こんな議論が流布される。

注意を払わないいと、こうした情報をそのまま鵜呑みにしてしまう。

しかし、実態はまったく異なると思われる。

日本を取り巻く安全保障環境が急激に悪化しているのだろうか。

仮に悪化しているとして、その原因はどこにあるのか。

その原因を創り出したのは誰なのか。

電力不足が叫ばれるが、急に状況が変わったのか。

電力不足を招かぬ対応策がこれまでしっかりと取られてきたのか。

太陽光発電の利用が制約されている原因に送電線網の開放がなされていないという事情はないのか。

原発が推進されるが日本における原発は安全性が確保されていると言えるのか。

政府やWHO、あるいはCDC(米疾病予防管理センター)はワクチンを熱烈推進しているが、ワクチンにリスクはないのか。

ワクチン接種実施後に懸念される事態は発生していないのか。

12歳以下の子ども、5歳以下の乳幼児にワクチンを接種する意味があるのか。

リスクとメリットの適切な比較衡量が行われているのか。

全国旅行支援の利益供与を受ける条件としてワクチン3回接種証明の提示が定められているが、ワクチン3回接種にどのような科学的意味があるのか。

疑問点が山積している。

SNSを中心とした情報空間では、とりわけワクチンに関する言論に対して不当な統制が行われている。

ワクチンリスクやワクチンの有効性に疑問を呈する情報流布に強い制限がかけられている。

こうした言論統制の状況が正しいと言えるのか。

すべてを疑う必要がある。

日本を取り巻く安全保障環境の悪化が指摘されるが、日中関係悪化の分水嶺になったのは2010年9月7日の尖閣海域中国漁船衝突事件である。

中国漁船と海上保安庁巡視艦が衝突し、日本当局が中国漁船船長を逮捕した。

この事件発生を契機に日中関係が飛躍的に悪化した。

この事件が発生した直接の原因が何であったのか。

正確な事実を知る国民は少ない。

結論を要約して言えば、事件発生の原因は、日本政府が中国政府との合意を一方的に破棄して、尖閣海域の中国漁船取締り方式を変更したことにある。

日中両国政府は1972年の国交正常化の際に、尖閣領有権問題が存在することを確認し、その解決を将来に先送りすることで合意した。

この合意に基づいて日中漁業協定が締結された。

日中漁業協定では尖閣海域の相手国漁船の取締りは外交ルートを通じた注意喚起によることとされた。

ところが、2010年6月8日、菅直人内閣は「尖閣諸島をめぐる領有権問題は存在しない」とする閣議決定を行った。

海上保安庁はこの閣議決定に従い、尖閣海域の中国漁船取締りを日中漁業協定基準から国内法基準に変更した。

この変更によって中国漁船衝突事件を創作したのである。

人為的に緊張関係が創作され、その緊張関係を大義名分にして防衛費増強が論じられている。

こう考えると、因果関係が逆であることを疑わざるを得ない。

つまり、防衛費増大を誘導するために安全保障環境が人為的に悪化されているということ。

原発稼働を推進するために電力不足や電力料金引上げが創作されている。

こうした仮説が説得力を持つことになる。

メディアが主導する論議に根本からの疑いをさしはさむことが重要。

歴史作家の塩野七生氏は

『ルネサンスとは何であったのか』(新潮文庫)

のなかで、

「ルネサンスとはすべてを疑うこと」

と記している。

私たちにいま求められていることは「すべてを疑うこと」である。

『日本経済の黒い霧
ウクライナ戦乱と資源価格インフレ
修羅場を迎える国際金融市場』
(ビジネス社、1870円(消費税込み))


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『国家はいつも嘘をつく』(祥伝社新書)


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コメント
1. 赤かぶ[187844] kNSCqYLU 2022年11月30日 09:15:35 : gh58IvJErQ : TVdpU1FURjVaVms=[106] 報告

2. 赤かぶ[187845] kNSCqYLU 2022年11月30日 09:16:19 : gh58IvJErQ : TVdpU1FURjVaVms=[107] 報告

3. 赤かぶ[187846] kNSCqYLU 2022年11月30日 09:17:38 : gh58IvJErQ : TVdpU1FURjVaVms=[108] 報告

4. 2022年11月30日 10:12:04 : aHVFyu3Mlk : S05oUzl0a0NLQjI=[3] 報告

>すべてを疑うことから始める

その通り。
植草一秀氏はまず自分自身を疑うことから始めよ。

5. 2022年11月30日 10:44:44 : GcyYzqJdok : MzR4WFZxWjZhUzY=[39] 報告
=======================

医学と科学を無視して、ワクチンロットごとでワクチン被害が大量に報告されいるののに、無視つづけて因果関係認めないための組織のメンバーです。被害者の敵でしょう。

第 88 回厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会副反応検討部会
令和4年度第 18 回薬事・食品衛生審議会薬事分科会医薬品等安全対策部会安全対策調査会
(合同開催)
委員・参考人一覧
日時:令和4年 11 月 11 日(金)13:00〜15:00
場所:WEB 会議(専用第 21 会議室)
【副反応検討部会】
<委員>
伊藤 澄信 順天堂大学革新的医療技術開発研究センター特任教授
倉根 一郎 国立感染症研究所名誉所員
多屋 馨子 神奈川県衛生研究所所長
長谷川 秀樹 国立感染症研究所インフルエンザ・呼吸器系ウイルス研究センター

濱田 篤郎 東京医科大学病院渡航者医療センター特任教授
藤井 克則 国際医療福祉大学成田病院小児科教授・部長
宮川 政昭 公益社団法人日本医師会常任理事
○ 森尾 友宏 東京医科歯科大学発生発達病態学分野小児科教授
山縣 然太朗 山梨大学大学院総合研究部医学域社会医学講座教授
○:部会長
<参考人>
神谷 元 国立感染症研究所感染症疫学センター予防接種総括研究官
【安全対策調査会】
<委員>
石井 伊都子 千葉大学医学部附属病院 薬剤部長
伊藤 清美 武蔵野大学薬学部薬物動態学研究室 教授
○ 岡 明 埼玉県立小児医療センター 病院長
柿崎 暁 独立行政法人国立病院機構高崎総合医療センター 臨床研究部長
佐藤 薫 国立医薬品食品衛生研究所薬理部第一室長
舟越 亮寛 亀田総合病院 薬剤管理部長
○:調査会長
(敬称略、五十音順)


こんな仕事楽しいですか?


[12初期非表示理由]:管理人:多重コメント

6. 2022年11月30日 11:52:55 : GcyYzqJdok : MzR4WFZxWjZhUzY=[43] 報告
似非学者ではパンデミックは収まらない

https://www.nicovideo.jp/watch/sm41429007?ref=series&playlist=eyJ0eXBlIjoic2VyaWVzIiwiY29udGV4dCI6eyJzZXJpZXNJZCI6MzIwMDk3fX0&transition_type=series&transition_id=320097

この動画で勉強して立ち上がってくださいワクチン被害者の方

[12初期非表示理由]:管理人:多重コメント

7. 2022年11月30日 15:08:00 : xutrAnH8Uc : RTEwU1BmR3dDMEU=[3583] 報告
安倍元総理が数々の違法、大罪を全て有耶無耶のまま亡くなり、そのお陰でカルトの統一と自民党特に安倍と安倍仲間のカルト一体が明るみに出てこれまで国民をずっと欺き続けてきた自民党、そして安倍と二人三脚で私物化してきた菅義偉、その傀儡政権が岸田総理、創価の公明党も似たようなことをしてきたし今もしている、そんなカルト政権が20数年も政権を握ってきた、それにマスコミ支配の電通が深く関わってマスコミは政権御用マスコミ、この数十年もうこの国に真面な政治など期待できない、何も信じられない。
8. 孚鵠[71] m3SNlA 2022年11月30日 17:10:44 : YaGK9u4JOI : QXpPaWpoYmw4cmM=[442] 報告
宮台真司が切りつけられたということだが、男は年齢が20代から30代くらい、身長が1メートル80センチくらいで、黒っぽいジャンパーにズボンを身につけ、短髪で、がっしりとした体格だったということで、警視庁は防犯カメラの映像を分析するなど殺人未遂の疑いで行方を捜査しています。NHK どうも安倍さん指示の右翼の手先ではないのだろうか。最近の言動に危ないなと感じていたが宗教関係者も疑ってみる必要がある。最近はあちこちに落とし穴を見かけるが、狙われているのはイノシシばかりではない。反体制派は、身の安全を確保せよだな。警察は守ってくれない。
9. 2022年11月30日 19:15:53 : 54qpdf8OJs : TnRDenk4Rk5VSkU=[833] 報告
>政府やWHO、あるいはCDC(米疾病予防管理センター)はワクチンを熱烈推進しているが、
ワクチンにリスクはないのか。ワクチン接種実施後に懸念される事態は発生していないのか。
12歳以下の子ども、5歳以下の乳幼児にワクチンを接種する意味があるのか。
リスクとメリットの適切な比較衡量が行われているのか。
全国旅行支援の利益供与を受ける条件としてワクチン3回接種証明の提示が定められているが、
ワクチン3回接種にどのような科学的意味があるのか。疑問点が山積している。____

https://twitter.com/Tamama0306/status/1597406437348904963?cxt=HHwWhsDUwZ-skKssAAAA
2021年11月 🇹🇼台湾
心筋炎と心膜炎のリスクから、10代の若者へのファイザー製コロナワクチンの2回目の接種を中止

2022年1月 🇸🇪スウェーデン
5歳から11歳の子供に推奨しないことを発表

2022年9月 🇩🇰デンマーク
50歳未満への接種を禁止

🇯🇵日本
つべこべ言わずに打て___________

さーすがニッポン、ニッポン茶茶茶。健康な子どもも乳児幼児にも打ちましょう!ニッポン・スゴイ! 
開票前に選挙結果が報道される国。投票用紙は必要ない、数えないから関係ない!ニッポン・スゴイ!
何人死んでも 撃ちてし止まん! 在庫一掃・打て打て毒チン、死ね死ねゴイム!ニッポン・スゴイ!

🔴>令和4年11月25日「新型コロナワクチン接種と死亡事例の因果関係を考える」勉強会
(字幕大王 動画 1時間55分25秒 2022/11/25)
https://odysee.com/@jimakudaio:9/2022-11-25-study-session-on-causal-relationship-between-covid19-vaccination-and-deaths:f

💀

10. 2022年11月30日 20:05:26 : NUZXiD9nYA : dmYvNlhzWHR6eW8=[269] 報告
>>4 は自分自身をう疑ったほうがいい。
11. 2022年11月30日 20:55:37 : CxzofETnVA : dUhYWnlGSVhLYnc=[395] 報告
小沢の下僕がそれを言うかwww
まず、一番最初に自分自身を疑えよwww
12. 2022年11月30日 20:56:55 : aPmc4o03XY : NmEucktZcGYyWUE=[3] 報告
年金局 人材開発統括官 政策統括官 中央労働委員会
大臣・次官・審議官
官職

氏名

ふりがな

厚生労働大臣

加藤 勝信

かとう かつのぶ

厚生労働副大臣

伊佐 進一

いさ しんいち

厚生労働副大臣

羽生田 俊

はにゅうだ たかし

厚生労働大臣政務官

畦元 将吾

あぜもと しょうご

厚生労働大臣政務官

本田 顕子

ほんだ あきこ

厚生労働事務次官

大島 一博

おおしま かずひろ

厚生労働審議官

小林 洋司

こばやし ようじ

医務技監

福島 靖正

ふくしま やすまさ

秘書官

繻エ 雄尚

くわばら ゆたか

秘書官事務取扱

佐藤 康弘

さとう やすひろ

秘書官事務取扱

火宮 麻衣子

ひのみや まいこ

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大臣官房
官職

氏名

ふりがな

大臣官房長

山田 雅彦

やまだ まさひこ

総括審議官

間  隆一郎

はざま りゅういちろう

総括審議官(国際担当)

富田  望

とみた のぞみ

危機管理・医務技術総括審議官 

浅沼 一成

あさぬま かずなり

公文書監理官

河野 恭子

かわの きょうこ

審議官(医政、精神保健医療担当)
(老健局、保険局併任)

大坪 寛子

おおつぼ ひろこ

審議官(健康、生活衛生、口腔健康管理、アルコール健康障害対策、災害対策担当)

鳥井 陽一

とりい よういち

審議官(医薬担当)

山本  史

やまもと ふみ

審議官(労働条件政策、賃金担当)

青山 桂子

あおやま けいこ

審議官(労災、建設・自動車運送分野担当)

梶原 輝昭

かじわら てるあき

審議官(職業安定、労働市場整備担当)

松本  圭

まつもと けい

審議官(雇用環境、均等担当)

宮本 悦子

みやもと えつこ

審議官(子ども家庭、少子化対策、児童虐待防止担当) 

野村 知司

のむら さとし

審議官(社会、援護、地域共生・自殺対策、人道調査、福祉連携、就労支援連携担当)

本多 則惠

ほんだ のりえ

審議官(老健、障害保健福祉担当)

斎須 朋之

さいす ともゆき

審議官(医療保険担当)

日原 知己

ひはら ともみ

審議官 (医療介護連携、データヘルス改革担当)(医政局、老健局併任)

森光 敬子

もりみつ けいこ

審議官(人材開発、外国人雇用、都道府県労働局担当)

原口  剛

はらぐち つよし

審議官(総合政策、年金担当)(政策統括室長代理併任)

朝川 知昭

あさかわ ともあき

地域保健福祉施策特別分析官

度山  徹

どやま とおる

国際保健福祉交渉官

日下 英司

ひのした えいじ

国際労働交渉官

福味  恵

ふくみ めぐむ

人事課長

竹林 悟史

たけばやし さとし

参事官(人事担当)

源河 真規子

げんか まきこ

人事調査官

床枝 栄一

とこえだ えいいち

調査官

乃村 久代

のむら ひさよ

人事企画官

岸本 哲也

きしもと てつや

総務課長

常用外漢字の「巽」  慎一

たつみ しんいち

参事官(法務担当)(大臣官房総務課法務室長併任)

澁谷  亮

しぶたに りょう

公文書監理・情報公開室長(大臣官房総務課審理室長併任)

上田 真由美

うえた まゆみ

広報室長

伊藤 洋平

いとう ようへい

企画官(大臣官房人事課併任)

國代 尚章

くにしろ なおあき

企画官(大臣官房総務課国会連絡室長併任)

玉田 耕大

たまだ こうだい

企画官(大臣官房国際課、医政局、健康局併任)

小野田 知子

おのだ ともこ

企画官(医政局医薬産業振興・医療情報企画課医療用物資等確保対策推進室長、医政局特定医薬品開発支援・医療情報担当参事官室、医政局、健康局併任)

朝比奈 祥子

あさひな しょうこ

企画官(健康局併任)

綾  賢治

あや けんじ

企画官(健康局併任)

石井 博之

いしい ひろゆき

企画官(医薬・生活衛生局総務課国際薬事規制室長、大臣官房国際課併任)

安田 尚之

やすだ なおゆき

企画官(医薬・生活衛生局総務課医薬品副作用被害対策室長併任)
総括調整官(命)

渡邊 由美子

わたなべ ゆみこ

企画官(医薬・生活衛生局併任)

伊藤  建

いとう たける

企画官(医薬・生活衛生局監視指導・麻薬対策課麻薬対策企画官、医薬・生活衛生局監視指導・麻薬対策課監視指導室長併任)

木村 剛一郎

きむら ごういちろう

企画官(職業安定局総務課人道調査室長、職業安定局総務課ハローワークサービス推進室長併任)

井上 英明

いのうえ ひであき

企画官(雇用環境・均等局併任)

久野 克人

ひさの かつと

企画官(雇用環境・均等局総務課、雇用環境・均等局職業生活両立課併任)

飯田 明子

いいだ あきこ

企画官(子ども家庭局総務課少子化総合対策室長、子ども家庭局併任)
総括調整官(命)

東  善博

あずま よしひろ

企画官(老健局高齢者支援課介護業務効率化・生産性向上推進室長、老健局、保険局併任)
総括調整官(命)

占部  亮

うらべ りょう

企画官(年金局事業企画課、年金局年金課併任)

吉田 拓野

よしだ たくの

企画官(年金局事業管理課給付事業室長併任)

岡   譲

おか ゆずる

企画官(人材開発統括官付若年者・キャリア形成支援担当参事官室併任)

坪口 創太

つぼぐち そうた

企画官(医政局、健康局、政策統括官付政策統括室併任)

吉田  慎

よしだ まこと

総括調整官(命)(大臣官房厚生科学課、労働基準局併任)

田上 喜之

たがみ よしゆき

総括調整官(命)(医政局、健康局併任)

山田 伸二

やまだ しんじ

総括調整官(命)(医政局、健康局併任)

南  孝徳

みなみ たかのり

総括調整官(命)(健康局併任)

櫻井 公彦

さくらい きみひこ

総括調整官(命)(健康局併任)

進士 順和

しんじ よしかず

総括調整官(命)(健康局結核感染症課併任)

井上 裕介

いのうえ ゆうすけ

総括調整官(命)(健康局結核感染症課併任)

加藤 正嗣

かとう まさし

総括調整官(命)(健康局予防接種担当参事官室併任)

坂井 元興

さかい もとおき

総括調整官(命)(労働基準局労働関係法課併任)

田邉 錬太郎

たなべ れんたろう

総括調整官(命)(年金局事業企画課併任)

清水  享

しみず とおる

会計課長

熊木 正人

くまき まさと

会計管理官

安藤 英樹

あんどう ひでき

監査指導室長

小保内 宏

おぼない ひろし

経理室長

伊達 浩二

だて こうじ

管理室長

櫻井  淳

さくらい じゅん

厚生管理企画官(大臣官房会計課厚生管理室長併任)

奥平  忠

おくひら ただし

地方課長(大臣官房地方課労働局業務改革推進室長併任)

石垣 健彦

いしがき たけひこ

参事官(地方担当)(大臣官房地方課地方厚生局管理室長併任)

谷  祐次

たに ゆうじ

地方企画官(大臣官房地方課地方支分部局法令遵守室長、大臣官房地方課労働局業務改革推進室長代理、大臣官房地方課労働行政デジタル化企画室長併任)

千原  啓

ちはら ひろむ

国際課長

中村 かおり

なかむら かおり

国際企画・戦略官

小澤 時男

おざわ ときお

国際保健・協力室長

井谷 哲也

いたに てつや

国際労働・協力室長

西澤 栄晃

にしざわ ひであき

厚生科学課長

伯野 春彦

はくの はるひこ

健康危機管理・災害対策室長

安濟  崇

あんさい たかし

研究企画官

高江 慎一

たかえ しんいち

参事官(総括調整、障害者雇用担当)

黒澤  朗

くろさわ あきら

参事官(自殺対策担当)(社会・援護局総務課自殺対策推進室長併任)

中條 絵里

なかじょう えり

参事官(健康、医政、総括調整、行政改革担当)

江口  満

えぐち みつる

参事官(救急・周産期・災害医療等、医療提供体制改革担当)

山田 勝土

やまだ かつと

参事官(雇用環境政策担当)(雇用環境・均等局雇用環境政策室長併任)

堀  泰雄

ほり やすお

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医政局
官職

氏名

ふりがな

医政局長(死因究明等推進本部事務局長併任)

榎本 健太郎

えのもと けんたろう

総務課長(医政局医療経理室長併任)

岡本 利久

おかもと としひさ

医療政策企画官(政策統括官付情報化担当参事官室併任)

古川 弘剛

ふるかわ ひろたか

地域医療計画課長

鷲見  学

すみ まなぶ

医療安全推進・医務指導室長

梅木 和宣

うめき かずのり

医療経営支援課長

和田 昌弘

わだ まさひろ

国立ハンセン病療養所対策室長

藤岡 裕樹

ふじおか ゆうき

医療独立行政法人支援室長

永田 勝則

ながた かつのり

政策医療推進官

(併)中西 浩之

なかにし ひろゆき

医事課長

山本 英紀

やまもと ひでのり

試験免許室長

川畑 測久

かわばた のりひさ

医師臨床研修推進室長

錦  泰司

にしき たいし

死因究明等企画調査室長

亀井  崇

かめい たかし

歯科保健課長

小椋 正之

おぐら まさゆき

歯科口腔保健推進室長

小嶺 祐子

こみね ゆうこ

看護課長

習田 由美子

しゅうだ ゆみこ

看護サービス推進室長

後藤 友美

ごとう ともみ

看護職員確保対策官(医政局医事課、医政局研究開発政策課、労働基準局労働条件政策課併任)
総括調整官(命)

草野 哲也

くさの てつや

医薬産業振興・医療情報審議官

城  克文

じょう かつふみ

医薬産業振興・医療情報企画課長(医薬産業振興・医療情報企画課セルフケア・セルフメディケーション推進室長併任)

安藤 公一

あんどう こういち

医療機器政策室長

鶴田 真也

つるた しんや

首席流通指導官(医政局医薬産業振興・医療情報企画課流通指導室長併任)

信沢 正和

のぶさわ まさかず

研究開発政策課長

荒木 裕人

あらき ひろと

治験推進室長

野村 由美子

のむら ゆみこ

参事官(特定医薬品開発支援・医療情報担当)(医政局特定医薬品開発支援・医療情報担当参事官室長併任)

田中 彰子

たなか あきこ

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健康局
官職

氏名

ふりがな

健康局長

佐原 康之

さはら やすゆき

総務課長

伊澤 知法

いざわ とものり

指導調査室長

比嘉 敏充

ひが としみつ

健康課長

佐々木 孝治

ささき こうじ

健康対策企画官

尾ア 美弥子

おざき みやこ

保健指導官(健康局健康課保健指導室長併任)

五十嵐 久美子

いがらし くみこ

がん・疾病対策課長

中谷 祐貴子

なかたに ゆきこ

肝炎対策推進室長(健康局総務課原子爆弾被爆者援護対策室長、健康局がん・疾病対策課B型肝炎訴訟対策室長併任)

岡野 和薫

おかの かずゆき

結核感染症課長

江浪 武志

えなみ たけし

感染症情報管理官(健康局結核感染症課感染症情報管理室長併任)

今川 正紀

いまがわ まさのり

難病対策課長

簑原 哲弘

みのはら てつひろ

移植医療対策推進室長

西嶋 康浩

にしじま やすひろ

参事官(予防接種担当)(健康局予防接種担当参事官室長併任)

高城  亮

たかぎ りょう

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医薬・生活衛生局
官職

氏名

ふりがな

医薬・生活衛生局長

八神 敦雄

やがみ あつお

総務課長

衣笠 秀一

きぬがさ ひでかず

薬事企画官(医薬・生活衛生局総務課医薬情報室長併任)

太田 美紀

おおた みき

医薬品審査管理課長

吉田 易範

よしだ やすのり

医療機器審査管理課長

中山 智紀

なかやま とものり

医薬安全対策課長

中井 清人

なかい きよひと

監視指導・麻薬対策課長

佐藤 大作

さとう だいさく

薬物取締調整官

小野原 光康

おのはら みつやす

血液対策課長

渡辺 顕一郎

わたなべ けんいちろう

生活衛生・食品安全審議官

佐々木 昌弘

ささき まさひろ

生活衛生・食品安全企画課長

成松 英範

なりまつ ひでのり

食品基準審査課長

近藤 恵美子

こんどう えみこ

食品監視安全課長(医薬・生活衛生局食品監視安全課輸出先国規制対策室長併任)

三木  朗

みき あきら

輸入食品安全対策室長

森田 剛史

もりた たけし

検疫所業務課長

森田 博通

もりた ひろみち

検疫対策戦略官(命)(医薬・生活衛生局併任)

石塚 哲朗

いしつか てつろう

検疫所業務企画調整官(医薬・生活衛生局検疫所業務課検疫所管理室長併任)

川崎 信一

かわさき しんいち

生活衛生課長

高宮 裕介

たかみや ゆうすけ

生活衛生対策企画官

(併)原澤 朋史

はらさわ ともふみ

水道課長

名倉 良雄

なくら よしお

水道計画指導室長

東  利博

あずま としひろ

水道水質管理官(医薬・生活衛生局水道課水道水質管理室長併任)

横井 三知貴

よこい みちたか

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労働基準局
官職

氏名

ふりがな

労働基準局長

鈴木 英二郎

すずき ひでじろう

総務課長

古常用外漢字の「館」 哲生

ふるたち てつお

石綿対策室長(労働基準局労災管理課併任)

村野 伸介

むらの しんすけ

主任労働保険専門調査官(労働基準局総務課労働保険審査会事務室長併任)

園部 昌嗣

そのべ まさし

労災保険業務分析官(労働基準局総務課労働保険審査会事務室併任)

穴井 元尚

あない もとひさ

労働条件政策課長

松原 哲也

まつばら てつや

労働条件確保改善対策室長

(併)松原 哲也

まつばら てつや

医療労働企画官(医政局医事課、医政局看護課併任)

坪井 宏徳

つぼい ひろのり

過労死等防止対策企画官

角南  巌

すなみ いわお

監督課長

竹野 佑喜

たけの ゆうき

過重労働特別対策室長

岡田 直樹

おかだ なおき

調査官(労働基準局賃金課併任)

松 利光

たかまつ としみつ

主任中央労働基準監察監督官(労働基準局監督課労働基準監察室長併任)

黒部 恭志

くろべ やすし

労働関係法課長

常用外漢字の「吉」村 紀一郎

よしむら きいちろう

賃金課長

岡  英範

おか ひでのり

主任中央賃金指導官

友住 弘一郎

ともずみ こういちろう

最低賃金制度研究官

金刺 義行

かねざし よしゆき

労災管理課長

平嶋 壮州

ひらしま まさくに

労災保険財政数理室長

小此木 裕二

おこのぎ ゆうじ

主任中央労災補償監察官(労働基準局労災管理課労災補償監察室長、労働基準局労働保険徴収課併任)

栗尾 保和

くりお やすかず

建設石綿給付金認定等業務室長

先ア  誠

せんざき まこと

労働保険徴収課長

片淵 仁文

かたふち ひろふみ

労働保険徴収業務室長

田中 勝之

たなか かつゆき

補償課長

西岡 邦昭

にしおか くにあき

労災補償訟務分析官

黒田  修

くろだ おさむ

職業病認定対策室長

児屋野 文男

こやの ふみお

労災保険審理室長

松浦 直行

まつうら なおゆき

調査官(労働基準局安全衛生部計画課機構・団体管理室長併任)

川又 修司

かわまた しゅうじ

労災保険業務課長

千葉 茂雄

ちば しげお

安全衛生部
官職

氏名

ふりがな

安全衛生部長

美濃 芳郎

みの よしろう

計画課長

松下 和生

まつした かずお

調査官(労働基準局安全衛生部労働衛生課産業保健支援室併任)

樋口 政純

ひぐち まさずみ

安全課長

釜石 英雄

かまいし ひでお

建設安全対策室長

土井 智史

どい さとし

主任中央産業安全専門官

佐藤  誠

さとう まこと

労働衛生課長

石川 直子

いしかわ なおこ

産業保健支援室長

中村 宇一

なかむら ういち

治療と仕事の両立支援室長

立原  新

たちはら あらた

電離放射線労働者健康対策室長

渡  三佳

わたり みか

主任中央労働衛生専門官

城井 裕司

しろい ゆうじ

主任中央じん肺診査医

丹藤 昌治

たんとう まさはる

職業性疾病分析官

佐々木 邦臣

ささき くにおみ

化学物質対策課長

安井 省侍郎

やすい しょうじろう

化学物質評価室長

佐藤 京子

さとう きょうこ

環境改善室長

平川 秀樹

ひらかわ ひでき

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職業安定局
官職

氏名

ふりがな

職業安定局長

田中 誠二

たなか せいじ

総務課長

弓  信幸

ゆみ のぶゆき

訓練受講支援室長

平川 雅浩

ひらかわ まさひろ

公共職業安定所運営企画室長

西海 国浩

にしうみ くにひろ

首席職業指導官

澤口 浩司

さわぐち こうじ

主任中央職業安定監察官(人材開発統括官付人材開発政策担当参事官室併任)

福岡 洋志

ふくおか ひろし

雇用政策課長

橋 俊博

たかはし としひろ

労働移動支援室長

柴田 栄二郎

しばた えいじろう

民間人材サービス推進室長

高西 盛登

たかにし もりと

雇用復興企画官(職業安定局雇用開発企画課介護労働対策室長併任)

宮元 康一

みやもと こういち

労働市場分析官

武田 康祐

たけだ こうすけ

雇用保険課長

尾田  進

おだ すすむ

主任中央雇用保険監察官(労働基準局労働保険徴収課併任)

田村 和美

たむら かずみ

調査官
総括調整官(命)

山口 了子

やまぐち りょうこ

需給調整事業課長

篠崎 拓也

しのざき たくや

労働市場基盤整備室長

林   歓

はやし かん

主任中央需給調整事業指導官

大塚 陽太郎

おおつか ようたろう

外国人雇用対策課長

吉田 暁郎

よしだ あきろう

海外人材受入就労対策室長

菊田 正明

きくた まさあき

国際労働力対策企画官(職業安定局外国人雇用対策課経済連携協定受入対策室長、職業安定局雇用政策課、社会・援護局福祉基盤課併任)

中野  響

なかの とよむ

労働市場センター業務室長

岩野  剛

いわの たけし

主任システム計画官

笹  正光

ささ まさみつ

高齢・障害者雇用開発審議官

堀井 奈津子

ほりい なつこ

雇用開発企画課長

小宅 栄作

おやけ えいさく

就労支援室長(職業安定局雇用開発企画課農山村雇用対策室長併任)

小林  学

こばやし まなぶ

建設・港湾対策室長

佐藤 広道

さとう ひろみち

高齢者雇用対策課長

宿里 明弘

しゅくり あきひろ

障害者雇用対策課長

小野寺 徳子

おのでら のりこ

地域就労支援室長

倉永 圭介

くらなが けいすけ

調査官

川端 輝彦

かわばた てるひこ

主任障害者雇用専門官

佐藤 悦子

さとう えつこ

地域雇用対策課長

竹内  聡

たけうち あきら

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雇用環境・均等局
官職

氏名

ふりがな

雇用環境・均等局長

村山  誠

むらやま まこと

総務課長

牛島  聡

うしじま さとし

労働紛争処理業務室長

清野 晃平

きよの こうへい

主任雇用環境・均等監察官(雇用環境・均等局総務課雇用環境・均等監察室長併任)

光永 圭子

みつなが けいこ

雇用機会均等課長

石津 克己

いしづ かつみ

ハラスメント防止対策室長

中込 左和

なかごみ さわ

有期・短時間労働課長

田村  雅

たむら まさ

職業生活両立課長

平岡 宏一

ひらおか こういち

在宅労働課長

原田 浩一

はらだ こういち

勤労者生活課長

大隈 俊弥

おおくま としや

労働者協同組合業務室長

水野 嘉郎

みずの よしお

労働金庫業務室長

原田 守康

はらだ もりやす

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子ども家庭局
官職

氏名

ふりがな

子ども家庭局長

藤原 朋子

ふじわら ともこ

総務課長

尾崎 守正

おざき もりまさ

児童福祉調査官(子ども家庭局保育課健全育成推進室長併任)

久保倉 修

くぼくら おさむ

保育課長

本後  健

ほんご けん

家庭福祉課長

河村 のり子

かわむら のりこ

虐待防止対策推進室長

羽野 嘉朗

はの よしろう

子育て支援課長

里平 倫行

さとひら ともゆき

母子保健課長

山本 圭子

やまもと けいこ

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社会・援護局
官職

氏名

ふりがな

社会・援護局長

川又 竹男

かわまた たけお

総務課長

駒木 賢司

こまき けんじ

保護課長

池上 直樹

いけがみ なおき

自立推進・指導監査室長

金原 辰夫

きんぱら たつお

保護事業室長

河合 篤史

かわい あつし

地域福祉課長

田仲 教泰

たなか のりやす

成年後見制度利用促進室長

松ア 俊久

まつざき としひさ

消費生活協同組合業務室長

井上  宏

いのうえ ひろし

生活困窮者自立支援室長(社会・援護局地域福祉課地域共生社会推進室長併任)

米田 隆史

よねだ たかふみ

福祉基盤課長

宮下 雅行

みやした まさゆき

福祉人材確保対策官(社会・援護局福祉基盤課福祉人材確保対策室長併任)
総括調整官(命)

今泉  愛

いまいずみ あい

援護企画課長

重元 博道

しげもと ひろみち

中国残留邦人等支援室長

田邉 幸夫

たなべ ゆきお

援護・業務課長

添田 徹郎

そえた てつろう

事業課長

浅見 高嗣

あさみ たかし

事業推進室長

羽賀 隆之

はが たかゆき

戦没者遺骨鑑定推進室長
総括調整官(命)

島 章好

たかしま あきよし

障害保健福祉部
官職

氏名

ふりがな

障害保健福祉部長

辺見  聡

へんみ さとし

企画課長(社会・援護局障害保健福祉部企画課アルコール健康障害対策推進室長併任)

矢田貝 泰之

やたがい やすゆき

自立支援振興室長

奥出 吉規

おくで よしのり

施設管理室長

佐藤 秀崇

さとう ひでたか

障害福祉課長

津曲 共和

つまがり ともかず

障害児・発達障害者支援室長
総括調整官(命)

栗原 正明

くりはら まさあき

精神・障害保健課長

林 修一郎

はやし しゅういちろう

心の健康支援室長(社会・援護局障害保健福祉部精神・障害保健課公認心理師制度推進室長併任)

竹之内 秀吉

たけのうち ひでよし

依存症対策推進室長(社会・援護局障害保健福祉部企画課障害福祉サービス等データ企画室長併任)

小澤 幸生

おざわ ゆきお

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老健局
官職

氏名

ふりがな

老健局長

大西 証常用外漢字の「史」

おおにし しょうじ

総務課長

林  俊宏

はやし としひろ

介護保険指導室長

三浦 正樹

みうら まさき

介護保険計画課長

日野  力

ひの つとむ

高齢者支援課長

須藤 明彦

すとう あきひこ

認知症施策・地域介護推進課長

笹子 宗一郎

ささご そういちろう

認知症総合戦略企画官(認知症施策・地域介護推進課地域づくり推進室長併任)

和田 幸典

わだ こうすけ

老人保健課長

古元 重和

こもと しげかず

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保険局
官職

氏名

ふりがな

保険局長

伊原 和人

いはら かずひと

総務課長

森  真弘

もり まさひろ

社会保険審査調整室長

常用外漢字の「吉」田 昌司

よしだ しょうじ

保険課長

原田 朋弘

はらだ ともひろ

全国健康保険協会管理室長

愛須 通裕

あいす みちひろ

国民健康保険課長

高木 有生

たかぎ ゆうせい

高齢者医療課長

田中 義高

たなか よしたか

医療介護連携政策課長(医政局、老健局併任)

水谷 忠由

みずたに ただゆき

保険データ企画室長

中園 和貴

なかぞの かずたか

医療課長

眞鍋  馨

まなべ かおる

歯科医療管理官

宮原 勇治

みやはら ゆうじ

保険医療企画調査室長

荻原 和宏

おぎはら かずひろ

医療技術評価推進室長

中田 勝己

なかた かつみ

医療保険制度改革推進官(命)
総括調整官(命)

角園 太一

すみぞの たいち

医療指導監査室長

諸冨 伸夫

もろとみ のぶお

薬剤管理官

安川 孝志

やすかわ たかし

調査課長

鈴木 健二

すずき けんじ

数理企画官

江郷 和彦

えごう かずひこ

国際医療費動向分析官

早川  敦

はやかわ あつし

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年金局
官職

氏名

ふりがな

年金局長

橋本 泰宏

はしもと やすひろ

総務課長(年金局総務課年金広報企画室長併任)

岡部 史哉

おかべ ふみや

首席年金数理官

村田 祐美子

むらた ゆみこ

年金数理官(年金局企業年金・個人年金課基金数理室長併任)

植田 博信

うえだ ひろのぶ

年金課長

若林 健吾

わかばやし けんご

国際年金課長

山口 高志

やまぐち たかし

資金運用課長

西平 賢哉

にしひら けんや

企業年金・個人年金課長

大竹 雄二

おおたけ ゆうじ

数理課長

佐藤 裕亮

さとう ひろあき

数理調整管理官(年金局数理課数理調整管理室長併任)

木村  剛

きむら たけし

年金管理審議官

宮本 直樹

みやもと なおき

事業企画課長

小野 俊樹

おの としき

システム室長

大野 裕之

おおの ひろゆき

調査室長

楠田 裕子

くすだ ひろこ

監査室長

前川 幸哉

まえがわ ゆきや

会計室長

服部 浩樹

はっとり ひろき

事業管理課長

常用外漢字の「樋」口 俊宏

ひぐち としひろ

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人材開発統括官
官職

氏名

ふりがな

人材開発統括官

奈尾 基弘

なお もとひろ

参事官(人材開発総務担当参事官室長併任)

長良 健二

ながら けんじ

参事官(人材開発政策担当参事官室長併任)

宇野 禎晃

うの よしてる

訓練企画官(訓練企画室長併任)

鶴谷 陽子

つるや ようこ

特別支援企画官(特別支援室長併任)

菊地 政幸

きくち まさゆき

就労支援訓練企画官(政策企画室長併任)
総括調整官(命)

鈴井 秀彦

すずい ひでひこ

主任職業能力開発指導官(人材開発統括官付人材開発政策担当参事官室、人材開発統括官付海外人材育成担当参事官室併任)

宮崎 千晶

みやざき ちあき

参事官(若年者・キャリア形成支援担当参事官室長併任)

谷口 正範

たにぐち まさのり

キャリア形成支援企画官(キャリア形成支援室長、人材開発統括官付人材開発政策担当参事官室併任)

國分 一行

こくぶん かずゆき

企業内人材開発支援企画官(企業内人材開発支援室長併任)

和田山 純一

わだやま じゅんいち

参事官(能力評価担当参事官室長併任)

安達 佳弘

あだち よしひろ

主任職業能力検定官(人材開発統括官付能力評価担当参事官室併任)

宇野 浩一

うの こういち

参事官(海外人材育成担当参事官室長併任)

川口 俊徳

かわぐち としのり

海外協力企画官(海外協力室長併任)

大村 倫久

おおむら のりひさ

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政策統括官
官職

氏名

ふりがな

政策統括官(総合政策担当)(政策統括室長併任)

中村 博治

なかむら ひろじ

〔再掲〕審議官(総合政策、年金担当)(政策統括室長代理併任)

朝川 知昭

あさかわ ともあき

政策立案総括審議官(統計、総合政策、政策評価担当)(政策統括室長代理併任)

田中 佐智子

たなか さちこ

労働経済特別研究官

村松 達也

むらまつ たつや

参事官(総合政策統括担当)(政策統括室副室長併任)

三好  圭

みよし けい

参事官(総合政策統括担当)(政策統括室副室長併任)

蒔苗 浩司

まかなえ こうじ

政策企画官(大臣官房会計課、政策統括室併任)
総括調整官(命)

安田 正人

やすだ まさと

政策企画官(政策統括室、情報化担当参事官室、サイバーセキュリティ担当参事官室併任)
総括調整官(命)

山本 博之

やまもと ひろゆき

社会保障財政企画官(大臣官房会計課併任)

水野 忠幸

みずの ただゆき

労働経済調査官(政策統括官付参事官(企画調整担当)付統計・情報総務室併任)

古屋 勝史

ふるや かつふみ

参事官(調査分析・評価担当)(政策立案・評価担当参事官室長併任)

山田  航

やまだ こう

政策立案・評価推進官

飯島 俊哉

いいじま としや

政策統括官(統計・情報政策、労使関係担当)

岸本 武史

きしもと たけし

〔再掲〕政策立案総括審議官(統計、総合政策、政策評価担当)(政策統括室長代理併任)

田中 佐智子

たなか さちこ

参事官(企画調整担当)(統計・情報総務室長併任)

牧野 利香

まきの りか

政策企画官(政策統括官付参事官(企画調整担当)付統計・情報総務室併任)

戸田 淳仁

とだ あきひと

統計企画調整官(統計企画調整室長併任)

藤井 義弘

ふじい よしひろ

審査解析官(審査解析室長併任)

渡邉  学

わたなべ まなぶ

統計管理官(人口動態・保健社会統計室長併任)

鎌田 真隆

かまだ しんりゅう

保健統計官(保健統計室長併任)

高山  研

たかやま けん

社会統計室長

飯郷 智子

いいごう さとこ

世帯統計官(世帯統計室長併任)

奥垣 雅章

おくがき まさあき

統計管理官(雇用・賃金福祉統計室長併任)

野口 智明

のぐち ともあき

賃金福祉統計官(賃金福祉統計室長併任)

角井 伸一

かくい しんいち

調査官(雇用・賃金福祉統計室併任)

村野 卓男

むらの たかお

参事官(労使関係担当参事官室長併任)

大塚 弘満

おおつか ひろみつ

調査官(労使関係担当参事官室併任)

石崎 琢也

いしざき たくや

サイバーセキュリティ・情報化審議官

三田 一博

みた かずひろ

参事官(情報化担当)(情報化担当参事官室長併任)

山内 孝一郎

やまうち こういちろう

参事官(サイバーセキュリティ・情報システム管理担当)(サイバーセキュリティ担当参事官室長併任)

小沼 宏治

おぬま こうじ

情報システム管理官(情報システム管理室長併任)

菅野 清人

かんの きよと

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中央労働委員会
官職

氏名

ふりがな

中央労働委員会事務局長

田畑 一雄

たばた かずお

中央労働委員会事務局審議官(調整、企画広報担当)

荒木 祥一

あらき しょういち

中央労働委員会事務局審議官(審査担当)

森川 善樹

もりかわ よしき

総務課長

山本 博之

やまもと ひろゆき

広報調査室長

由井  亨

ゆい とおる

審査課長

田尻 智幸

たじり ともゆき

審査室長(中央労働委員会事務局総務課管理室長併任)

宮本 淳子

みやもと じゅんこ

主任訟務官(中央労働委員会事務局総務課議事調整室長併任)

松本 和之

まつもと かずゆき

審査情報分析官

大隈 由加里

おおくま ゆかり

和解手法分析官

松淵 厚樹

まつぶち あつき

審査判決分析官

丸山 浩典

まるやま ひろのり

審査総括官(第一部会担当審査総括室長併任)

六本 佳代

ろくもと かよ

審査総括官(第二部会担当審査総括室長併任)

粟村 勝行

あわむら かつゆき

審査総括官(第三部会担当審査総括室長併任)

吉谷 真治

よしたに しんじ

審査官

田中  稔

たなか みのる

審査官

八木 公代

やぎ きみよ

審査官

鈴木 秀博

すずき ひでひろ

主任特別専門官
第一部会担当審査総括室付審査官(命)

小原 綾乃

こはら あやの

特別専門官

武藤 明子

むとう あきこ

特別専門官

平井 美衣瑠

ひらい みいる

調整第一課長

上野 康博

うえの やすひろ

行政執行法人室長

岩見 浩史

いわみ ひろふみ

個別労働関係紛争業務支援室長

(併)上野 康博

うえの やすひろ

調整第二課長

甲斐 三照

かい みつあき

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令和4年11月1日付幹部名簿
令和4年11月1日付幹部名簿[PDF形式:202KB]別ウィンドウで開く

接種率10% 薬害をたらい回しして楽しく昼飯を食べている方々です

人の心がない鬼です。

恥をしれ

[12初期非表示理由]:管理人:多重コメント

13. 2022年11月30日 23:21:40 : sHh4SEcn5k : TTVWRDJiSlVJbi4=[96] 報告

 植草さん、極論なんだよ。
 
 子供は打たん方がいいだろう。大方はね。
 若い世代も大半は打たない方がいい。
 
 打った方が発症後のウィルスの量も少なく済むので、じじババが同居暮らし
 なら、悩ましいところだね。
 頻繁に抗原検査でもすればいいかな。
 最近のは精度が飛躍的に上がったので、PCRは不要だね。

 ======== =========

 極論ばかりじゃ信用されない。疑われるんだ。
 イギリスにしてもワクチン拒否で自然免疫獲得とか言って、どっかどかと死者数
 を計上しちゃて、慌てて接種してるさ。

 日本換算で、

  イギリス   : 39.4  万人 死亡
  スウェーデン : 25.6  万人 死亡
  アメリカ   : 41.1  万人 死亡
  日   本  :  4.94 万人 死亡

 スウェーデンは国土が広く人口密度が低いので、イギリスよりも感染し難いね。

 日本で40万人死亡じゃ、世間が大騒ぎだろうに!!

 ========= ==========

 重症化でベットがひっ迫すると、癌も手術延期、救急患者もたらい回しで死亡。
 ワクチン様はまずます役立ってるさ。

 【 欧米ではコロナ専用病院化でがんや救急患者が大勢死亡してる 】が・・・

 これらはコロナ死者数に計上されていない。

 ========= ==========

 ★【 北陸電力は46%も電気代を値上げ 】===> 倒産ラッシュだな。

  コロナよりも経済学者はこっちを検討してくれよ!!

 ========== =========

 統一教会・羽生田など堂々と活動してる。
 ツボ問題は徹底してやって貰わないと困る。

 役立たずはアヘン王子に牛耳られてたので、棄民党潰しに反逆して週刊誌などに
 リークし放題か。
 政治資金や五輪賄賂はまあいいから、統一問題を徹底して欲しいね。

 ====== =======

 植草さん、日本がいつまでも大悪魔のオモチャで、ロシアや中国と仲たがいじゃ、
 駄目じゃん。
 中国はとうとう宇宙センターの運営を始める。
 越後屋重工は未だに小型ジェット機もつくれない能無しだぞ。

 植草さん、
 コロナ収束時には一般庶民の生活も収束しちゃうべ。
 経済学者なんだから、そっちを頼むよ!!

 。。。。

14. 2022年12月01日 01:06:01 : kQlZipm6CC : SVZSODFWSFdtaWs=[1] 報告
阿修羅は初投稿。
植草さんマジで大好き。
応援してる。
まじであんたが決起したら命かけれるわ。
15. 2022年12月01日 01:14:59 : FBIY1SMENc : R09NRzJEYjhXME0=[793] 報告
transimpex_ochd(スコットランド・ケール語で8です)で投稿しています。

22:30頃起きました。

昨日、、徹夜? 寝れなかったので、、ずーと寝たり起きたりしていました。

まあ、、国がある人達の帰国の時が来たという事。

色々な事がバレたので、、。

創価など解体・宗教というのが機能していない。

お金と権力・搾取 国内崩壊、、それをして来た半島勢。

皇室制度廃止 半島との国交断交。

日本人が増えなければ、、日本ではない。

とっとと画策していないで、、帰国しろ。

[18初期非表示理由]:担当:混乱したコメント多数のため全部処理

16. 2022年12月01日 05:01:31 : zUK0LSZ5kb : V2VjTEZKc0VVUVk=[428] 報告
>すべてを疑うことから始める

それが出来ないから「羊」と呼ばれる
\(^o^)/ 

17. 2022年12月01日 08:09:40 : Cczz5AllgI : L1JUYVJLMEtDS1E=[3] 報告

結論は、誰も信じるな、だ。w


18. 2022年12月01日 09:23:29 : fKkQda7Cxw : a01WR1RYQWZoY00=[2132] 報告
防衛費増大には激しく反対。
無駄金と無駄なエネルギーだ。リソースは国民の福祉と生活に使いたい。

中国と軍拡競争をしたって勝てるはずがない。
侵略されないように手を尽くすとしても軍備増強は愚策だ。
ハリネズミのようになっても北朝鮮みたいになったら負けに等しい。

19. 2022年12月01日 09:38:49 : wogluWJ1fI : L3R6RjMzTy9oVnc=[3] 報告

1972年 日中両国政府はの国交正常化の際、尖閣領有権問題が
      存在する事を確認し、解決を先送りで合意
      これにより日中漁業協定が締結された

      日中漁業協定
      尖閣海域の相手国漁船の取締りは外交ルートを通じた
      注意喚起による事とされた

2010年 ところが菅直人内閣は
6月8日 「尖閣諸島を巡る領有権問題は存在しない」とする
      閣議決定をした

      海上保安庁はこの閣議決定に従い、尖閣海域の中国
      漁船取締りを日中漁業協定基準から国内法基準に
      変更した

ポイント この菅直人内閣の閣議決定により中国漁船衝突事件を
     創作した

現 在  人為的に創作された緊張関係を大義名分にして防衛費
     増強を議論

     ※防衛予算10兆円を目論む?
      自衛隊では隊員の充足率が現職時の頃と比べると、
      著しく低下しているが、これはアベシンゾーに
      より戦争を出来る法制度に作り替えた影響で、
      新規入隊が激減した

      戦争に前のめりではなく専守防衛で貫き通せば、
      充足率も上昇するが、アメリカのポチの自民
      カルト教団や創価公明教団では無理だ
     


20. 2022年12月01日 15:52:08 : FBIY1SMENc : R09NRzJEYjhXME0=[793] 報告
transimpex_ochd(スコットランド・ケール語で8です)で投稿しています。

No.19 同感。

宗教一掃、、創価など解体と半島との国交断交(帰国)

中国とも距離をおく、、皇室制度廃止、、

此処までしないと腐った物は広がるだけ。

日本人の為の日本再生。

[18初期非表示理由]:担当:混乱したコメント多数のため全部処理

21. 2022年12月01日 17:17:23 : qyEcq2QliI : akluQU1ycmJLZGs=[40] 報告

以下は世界のユダヤ人の人口の推移である。

第二次世界大戦前の1933年 は 15,316,359人。

戦後の      1949年 は 15,713,638 人。

戦後直後の1949年には 397279人、約40万人増えている・・・・。

ホロコーストは真っ赤なウソだったということだ。


データの由来は ”the Jewish World Almanac ”広く認められている最も権威のある組織である。

the Jewish World Almanac has been widely regarded as the most authentic source for the world’s Jewish population numbers.

ヒトラーが”ウソは大きければ大きいほど、繰り返せば繰り返すほど大衆はダマされやすい。”と述べた通り、

「ホロコーストはねつ造だった」というのが真実である。

【 世界のユダヤ人 人口の推移 】

https://truthtalk13.wordpress.com/2014/06/16/jewish-holocaust-undeniable-facts/

THE SHOCK OF REALITY

– World Almanac,1933,pg.419 world Jewish population(15,316,359)

– World Almanac,1936,pg.748 world Jewish population(15,753,633)

– World Almanac,1938,pg.510 world Jewish population(15,748,091)

– World Almanac,1940,pg.129:World Jewish Population(15,319,359)

– World Almanac, 1949, pg. 289:World Jewish Population 15,713,638


ヒトラーの事をちょっと調べれば誰でもわかることでもある。

まず、ヒトラーの父親、アロイスはユダヤ人とそこで働いていた家政婦との間に生まれた子である。

ヒトラーの母親の主治医もユダヤ人で、ヒトラーはそのユダヤ人の医師に対して、「先生のご恩は一生忘れない。」と言っているほど信頼を寄せていた。

ウィーンでの貧乏な絵描きの時代、ヒトラーの絵を買ってくれていたのもユダヤ人の画商。

ヒトラーは至れりつくせりでユダヤ人の世話になっていた。

この人物のどこにあれほどユダヤ人を憎む理由があるというのだ?! 


「ホロコーストは壮大なねつ造だった」というのが真実である。

日本にも「自民党をぶっ潰す!!」と声高に言っていたブッシュと大の仲良しの政治家がいたが、その小泉はヒトラーの手口を模倣したのであろう。彼ほど自民党に貢献し、郵政民営化で日本人の資産や権利をぶっ潰した者はいない。


ヒトラーは壮大なウソをでっち上げ、ユダヤ人に大変な貢献をしたといえるだろう。

イスラエルが一番コロナワクチンの犠牲者が多いと言われてきたが、これも真っ赤なウソである可能性が高い。


今後のことを言えば、「ホログラムのUFOやエイリアンの襲来」に気を付けるべきだ。

マスコミや政府や国連は、メディアを通じてこの壮大なでっち上げで大衆に恐怖を煽るだろうから・・・。


【プロジェクト・ブルービーム】ホログラムを利用した人類奴隷化計画

https://kovlog.net/project-blue-beam/


22. 2022年12月01日 19:32:18 : EIHk66CKoV : RDh3Z3c0UUFvWVk=[2] 報告

反ユダヤ主義のナチスが台頭し、ユダヤ人であることを隠す必要が彼らに生じたのであれば、そのような状況下で行われた人口統計調査など当てにはならない。
23. 2022年12月02日 01:53:12 : EkLZD15jVs : TW11R2FxYmtrdUE=[3035] 報告
2022/11/30(水) 18:18:21.49 ID:UV4TYif30● BE:509689741-2BP(6000)


秋葉氏の更迭の可能性について「可能性としてはあると思う。少なくとも次男を影武者にしていたこと自体は認めているので、公職選挙法違反にはなると思うんです」と指摘。

その上で「ただ一方で、野党が大臣のクビを取ろうということだけが目的化してるように感じる。ある意味、私は与党だけではなくて野党の議員もほとんどが公職選挙法違反をしていると思っている。

以下略全文はソースへ
h ttps://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2022/11/30/kiji/20221130s00041000155000c.html

24. 2022年12月02日 13:53:09 : qyEcq2QliI : akluQU1ycmJLZGs=[42] 報告

>22 

湧いてきた工作員は放置していいかと思うが、改めて追記すると、


この人口統計を掲載したワールド・アルマナック・アンド・ブック・オブ・ファクツはアメリカの発行だ。

当時アメリカとナチスドイツは外交的には敵対しており、敵国だった。

なぜヒトラーのホロコーストが無かったと当時のアメリカの組織が擁護しなければならなかったのかな?

その理由がないだろう。

「ギネスブック」のように、真実を掲載することを売りにしている書物がそれをやらなければこの書籍の存在意味は無くなる。

真実は真実としてこのワールド・アルマナックは掲載したのだ。

植草氏の述べている通り、「すべてを疑うことから始める」というのは正論である。


【 World Almanac and Book of Facts ワールド・アルマナック・アンド・ブック・オブ・ファクツ】

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%83%8A%E3%83%83%E3%82%AF


【 ホロコーストの前と後のユダヤ人の人口 1933年〜1948年】

https://truthtalk13.wordpress.com/2014/06/16/jewish-holocaust-undeniable-facts/

For over a century, the Jewish World Almanac has been widely regarded as the most authentic source for the world’s Jewish population numbers. Academics all over the world

25. 2022年12月03日 07:49:20 : Ap406YRUeA : RG1yelpiQ3lpbFE=[15] 報告
>>24

アメリカは「自由」の国だよ、どんな雑誌だって出版できるのだよ。w

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