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ウクライナのゼレンスキーに対するアメリカ国民とメディアの考え方(マスコミに載らない海外記事)
http://www.asyura2.com/22/warb24/msg/140.html
投稿者 HIMAZIN 日時 2022 年 9 月 04 日 12:59:53: OVGN3lMPHO62U SElNQVpJTg
 

http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2022/09/post-1f7ad8.html

ウクライナのゼレンスキーに対するアメリカ国民とメディアの考え方

2022年8月30日
ウラジーミル・オディンツォフ
New Eastern Outlook

 New Eastern Outlookが公開した「ウクライナでのロシアの動きに関するアメリカ国民とメディア」という記事についてのコメントや、アメリカ人自身やアメリカ・メディアはウクライナのゼレンスキー大統領について何と言っているのかという読者問い合わせを考慮して、この問題に関し、下記情報を提示させて頂こう。

 数値は、多くの専門家にとって、極めて控え目に思われるが、最近、国防総省広報担当者パット・ライダーは、既に2014年から単独で、アメリカは、国防省を通して、ウクライナに155億ドル以上提供したと書面で述べた。結局、アメリカ人や、ソーシャルメディアの上の彼らのメッセージによれば、ウクライナでのモスクワの特別作戦以来、最初の四ヶ月だけで、ロシアに抵抗すると約束したアメリカのジョー・バイデン大統領政権とアメリカ二大政党議員が、アフガニスタンで最初の5年にアメリカが使ったより多くの資金をキーウに割り当てたのだ。

 だが、ウクライナを非ナチ化するモスクワの特別作戦が首尾よく進展しているのを背景に、軍や政治エリート集団代表や、アメリカ・メディアは、とうとうキーウ・ナチ当局に対するアメリカ支援の正当化について考え始めた。7月9日、ニューヨーク・タイムズは、アメリカ当局や専門家たちが、大西洋両側で「増大する紛争疲労」」の中、キーウに「同水準の物質的支援」を維持するのは困難だと言ったことを指摘した。」

 7月26日「ウクライナ軍とウクライナ国家機構は、実際アメリカから給料をもらっている」とフォックス・ニュース司会者タッカー・カールソンが指摘した。そして、この状態で、もう一つのインタビューで、高インフレで苦しむアメリカ納税者の利益を全く無視したウォロディミル・ゼレンスキーの行動を、アメリカ人は理解できないとテレビ局は強調した。そして、番組のゲスト、CD Media創設者L・トッド・ウッドは、ウクライナとアメリカ・エリートがウクライナでの武力紛争から利益を得ているという彼の考えを表明した。

 このような状況で、アメリカ自身最近、深刻な財政的、経済的困難を経験しているにもかかわらず、更に、ウクライナへの財政的、軍事的支援を増やすようにアメリカにいうゼレンスキーの行動と要求をアメリカ国民は厳しく批判している。7月28日、ナショナル・レビューのコラムニスト、ネート・ホフマンが書いたように、ウクライナのウォロディミル・ゼレンスキー大統領は、ワシントンから、より多くの支援を要求しながら、アメリカの国内問題を無視するべきではないのだ。同時に、彼は5月のピュー・リサーチ・センター世論調査で、10人のうち7人のアメリカ人が、インフレを「国にとって非常に大きな問題」と呼んだことを想起したが、この問題こそアメリカでは国民にとって最も緊急なのだ。「アメリカの外交政策を決定するのはゼレンスキーではなく、[この政策]は何よりもまず、アメリカ人の利益を考慮しなければならない」とホフマンは強調した。

 アメリカとEUから何十億ものドルやユーロが、ウクライナの国庫に規則的に流れるこむが、腐敗したウクライナとアメリカとヨーロッパの軍産複合体は、紛争から利益を得ている。彼らは人々の苦しみや死は気にかけない。ゼレンスキーと彼の内閣の誰も、ウクライナの安定性や完全性を気にかけないとthe American Thinkerが書いている。ゼレンスキーと側近連中は、経済援助の何十億ものことを気にかけるだけなのだ。ウクライナは2014年から2020年まで513億ドルを受け取ったが、この莫大な金の大部分が国の経済、軍、政治エリートに横領された。彼らの道徳律で、ゼレンスキーと支配層エリートはウクライナを何十億ドルもユーロが跡形もなく消え去るブラックホールに変えたいとる望んでいる。ウクライナの都市の破壊がより大きいければ、それだけ民間人の犠牲者が大きく、領土の損失が大規模であればあるほど、ウクライナの犠牲者イメージが更に強化され、政治的な意味でゼレンスキーにとって、より良いのだ。

 8月8日、元アメリカ諜報士官のスコット・リッターが、武器供給を止めるという脅迫はキーウに対する圧力の重要なてこだと表現した。彼はアメリカがそれを、例として、ザポリージャ原発砲撃を挙げて、ウクライナ軍が、そうしたいと望むかどうか決断を下すのを阻止するために使えると強調した。この文脈で、彼はジョー・バイデン大統領が、キーウへの支援を拒否すると脅すことで、ウクライナのウォロディミル・ゼレンスキー大統領に影響を与えることが可能だと言った。「もしバイデン大統領が電話をとって、ゼレンスキーに電話をすれば、今日にも止められる」と彼はRTに言った。

 これら状況を考慮に入れて、他の西欧諸国の市民がそうなのと全く同様、ゼレンスキーに対する辛らつな批判はアメリカ社会で拡大している。ウクライナの市の破壊とウクライナにおける一般人の死やに関する刊行物やと、前述の財政問題を背景に、ゼレンスキーがメディアに見せた彼ら家族の魅惑的な写真を見た後、アメリカ人は公然と彼らに使われた金を後悔したとニューヨーク・ポストが書いた。ファッション雑誌用の写真撮影後、アメリカ人は、「ヒットラーとエバ・ブラウン」の写真撮影になぞらえて非常に批判的だった。「武力紛争中に、他の国々の国家指導者がファッション写真撮影をするか?」と彼女自身を「カナダの公爵夫人」だと認めた読者が尋ねた。

 ウクライナのウォロディミル・ゼレンスキー大統領と妻のエレナの華やかな人生を米国議会のローレン・ボーバート共和党議員が公然と非難している。ソーシャルメディアに投稿して、彼女はゼレンスキー夫妻は、アメリカ政治家さちを「一群のばか者」と思っていると主張した。

 ゼレンスキーの行動に対する批判で、ワシントンは、ソ連後の地域での政治運動で、サーカシビリやゼレンスキーのような奇妙な政治的「ピエロ」をいれたがるとアメリカ人は強調する。だが彼らの最期は等しく悲しいだろう。元グルジア大統領は既に誰も気にかけない政治的遺物だ。同じことが現在のウクライナ大統領を待ち受けている。

 元アメリカ情報局員スコット・リッターは、Judging Freedomチャンネルで話して、ウクライナ大統領が権威を失うにつれ、キーウ政権の非常に速い下落を予測した。リッターは、ウクライナ大統領は、何万人もの一般人の死に責任があると確信している。これを理解して、西洋指導者たちは、もはやゼレンスキーの偽イメージを信頼せず、ゼレンスキー体制支援を益々拒否している。ウクライナ国民は一般人の死とロシアとの交渉の席につくのを国家指導部が拒絶しているのが不満だと彼は強調した。これはウクライナからウォロディミル・ゼレンスキーの差し迫った逃亡を排除せず、自国民の手にかかっての死も同じだ。この文脈で、一部評論家は、1989年に、怒った国民に射殺されたチャウシェスク家の悲しい運命にゼレンスキーが遭遇する可能性を排除していない。

 ウクライナのゼレンスキー大統領を含め数カ国の国家指導者によるオフショア、金融詐欺について今まで最大のデータベースを開設した国際調査報道ジャーナリスト連合ICIJ)いわゆる「パンドラ新聞」による調査をアメリカ・メディアは想起している。大統領の座に着くや否やゼレンスキーが突然12億ドル以上を保有し、マイアミの多数のマンションやファースト・ユニオン銀行、ドイツ銀行やパリ国立銀行を通してウクライナ・オリガルヒに提供された秘密銀行預金口座を「突然に所有した」のもほとんど秘密ではない。

 最近、イスラエル情報機関ナティーフの元長官ヤコブ・ケドミが、ウクライナのウォロディミル・ゼレンスキー大統領に「スケープゴート」として彼らにとって彼が有用なので、取りまき連に用心するように助言した。その直後、ゼレンスキーは、多くの以前の「友人たち」を指導者の地位から解任し、側近に対する政治弾圧の波を放った。バイデン政権のお気に入りについて「政治的敵対勢力の殺人や誘拐や拷問の熱狂の先頭に立つゼレンスキー」とアメリカの刊行物Grayzoneが書いている。

 ゼレンスキーが行った犯罪に関する論破できない事実を背景に、アメリカ人全般と、欧米報道機関は、ウクライナ大統領に関し「異例なほど有能な政治家で正真正銘の愛国者」と書くのをやめた。最近、様々な出版物やTVや人権組織にさえ、様々な調査が益々頻繁に現れている。ウクライナで跡形もなく消えている欧米兵器についての暴露、ウクライナ軍に行われた戦争犯罪、ゼレンスキーの取りまき連による未曾有のレベルの汚職や不正資金浄化に関する報道。これが始まった途端、西欧政治家連中も同様に批判的発発をし始めた。

 現在の状況では、ウクライナの権力の座からのゼレンスキー排除のお膳立てを既に欧米がしていることを誰も疑いそうにない。だが、ウクライナにおけるジョー・バイデン家の活動に関する暴露というシナリオを繰り返さないため、ゼレンスキーの助けを借りて最近おこなった欧米の多数の犯罪がばれないよう、現在のアメリカ政治エリート集団が彼に対する公開裁判に同意することはありそうにない。それゆえ「欧米の管理人連中」がゼレンスキーに用意した未来の運命は、まず誰もうらやむまい。

 ウラジーミル・オディンツォフは政治評論家。オンライン誌New Eastern Outlook独占記事。

記事原文のurl:https://journal-neo.org/2022/08/30/us-citizens-and-the-media-s-take-on-ukraine-s-zelenskyy/  

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コメント
1. どちらもS&B勢力[1] gseCv4LnguBTJkKQqJfN 2022年9月04日 14:07:24 : ozjhJl7hHg : eUsuSlU1cDBzbG8=[999] 報告
バイデン:スカルボーンズS&Bハリマンの弟子

ウクライナマイダンクーデターは、アメリカナチ党スカルボーンズCIA が中核ですね。

その操り芸人のゼレンスキー虐殺・国家転覆政権ですので。

バイデンは同じスカルボーンズ勢力とし、S&BCIA操りゼレンスキー を支援するのでしょう。

2. 2022年9月04日 14:08:46 : z5WGf2JlmM : aGpzL09UMHJDay4=[29] 報告

アフガンでは、USの援助はほとんどが対タリバン戦争には使用されず、アフガンエスタブリッシュメントの生活のために消えていた。だれも戦おうとはしていなかった、いつまでも生活費をUSは出してくれる、そのような中で、一夜にしてUSサイドの戦闘員はいなくなった。

 おそらくは、ウクライナも似たり寄ったりであろう。

 アフガンとのちがいは、記事によれば、バイデン氏の個人的な事情だけなのであろう。

 ウクライナ西部の住人からすれば、国家財政の破綻はなく、国家は続いている。燃料代の高騰はあるが、民間施設への砲撃はない、身内が属している部隊が戦場に派遣されなければそれでよしかもしれない。

 いざとなれば、ポーランドへ逃げ込めばと考えていても不思議ではない。

  

 

 

3. 茨城市民[609] iO@P6Y5zlq8 2022年9月04日 15:20:12 : L7K5kePxVQ : RmZsblR3TG45RTI=[349] 報告

なるほど!
アメリカがウクライナ支援を続けているのは国民の支持があるからではない。

バイデンの副大統領時代のウクライナでの不正がウクライナ・ゼレンスキーに知られており、それらが暴露されるのを恐れているためと理解しました。

すなわち、バイデンがいる限り戦争は終わらないという感じでしょうか。ということは、ゼレンスキーが暗殺されるとかないと変わらないと理解しました。

4. ナチスのソロス[2] g2mDYINYgsyDXIONg1g 2022年9月04日 15:52:24 : ozjhJl7hHg : eUsuSlU1cDBzbG8=[1000] 報告
ホロコーストの生き残りなどと口にし、自身を真逆に見せたてした、
ブリンケンやジョージソロス(偽物の民主化 ⇒ 侵略・虐殺が現実行動)

現実彼らが行っている行動そのものが、侵略・虐殺・原油鉱物略奪・国家転覆
彼らはまさしくナチスそのものである。

アメリカナチ党スカルボーンズCIA である。

5. 彼等こそナチスである![1] lN6TmYKxgruDaYNgg1iCxYKggumBSQ 2022年9月04日 15:58:51 : ozjhJl7hHg : eUsuSlU1cDBzbG8=[1001] 報告
>ゼレンスキーは、2020年1月にイスラエルで開催されたアウシュビッツ解放75周年の式典で、
>家族が受け継いできたユダヤ人としての遺産と、ホロコーストで失ったものについて語った。
>彼の祖父はホロコーストを生き延びたが、祖父の3人の兄弟は生き延びられなかったという。

ナチス:アゾフ + c14大量虐殺 を放置する 偽物のホロコースト被害者

 ⇒ ★★ ゼレンスキーそのものが、ナチス式大量虐殺に加担している!! ★★

ブリンケン+ジョージソロス+ゼレンスキー
彼等こそナチスである!!

6. 2022年9月04日 16:13:20 : ozjhJl7hHg : eUsuSlU1cDBzbG8=[1002] 報告
★★ ナチス・ドイツとヒトラーを育成したのは誰か? ★★
★★ ⇒ すべての中心はロスチャイルド一族であった。★★

https://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=164343

すべての中心はロスチャイルド一族であった。彼らは、英国、合衆国、ドイツをはじめあらゆる国々を操作していた。たとえば、アウシュヴイッツ強制収容所にも深く関与したヒトラー政権下の巨大化学産業I・G・ファルベン。このI・G・ファルベンは事実上、ロックフェラー一族の支配するスタンダード・オイルと一体であった。そして、このロックフェラー一族を操っていたのがロスチャイルドである。
___

★『ナチスのユダヤからの略奪資金 ⇒ ロスチャイルドに流れる!!』★
★ドイツ銀行総裁:ヒットラー:ロスチャイルド!!★

http://www.asyura2.com/0502/war67/msg/333.html

一九三三年三月十七日、

★ シャハトがドイツ帝国銀行総裁に就任したとき、
アドルフ・ヒトラーとともに証人としての署名をしたのが、
ロスチャイルドのフロントマン、マックス・ワールブルク(ウォーバーグ)であった。★

ユダヤ人の多くは、ロスチャイルドやウォーバーグがユダヤ系で自分たちの味方だと信じているが、

それはまったく違う。前述したように、第二次世界大戦中に

★★ ドイツのユダヤ人たちから奪われた金は、スイス銀行へと預けられ、最終的にはロスチャイルドの懐に流れているのだ。★★

___

ブリンケン氏はユダヤ人の伝統の中で育ったことで知られる。義父がナチス・ドイツによるホロコースト(ユダヤ人の大量虐殺)を生き延び、米軍兵士に救出されたことを省内のユダヤ人職員らに直接伝えてもいる。』
↓↓↓↓↓ ★ブリンケン・ソロスはホロコースト被害者を偽装した本性はナチスか?★

★★ ブリンケンは大嘘つき。ユダヤ被害者の成りすまし・偽装か? ★★

マックス・ウォーバーグ
 Max Warburg 1867-1946
  ドイツのウォーバーグ銀行の頭取
 チューリッヒにおける独系ユダヤの政商であったマックスは、ひそかに
   アドルフヒトラー
がナチス党立ち上げる資金を調達し操作した。
 この情報は『総力戦』(Der totale Krieg)の著者で、第一次世界大戦が勃発した1914年にドイツ帝国とロシア帝国間の最初の戦い「タンネンベルクの戦い」で参謀長として活躍し勝利に導いたドイツの将軍
   エーリヒ・ルーデンドルフ
        (Erich Ludendorff)
の妻である
   マティルデ・ルーデンドルフ
        (Matilde Ludendorff)
などが告発している。

-------
このヒトラーを支援したマックス・ウォーバーグの息子がエリック・ウォーバーグ

★『 エリック・ウォーバーグとアントニー・ブリンケン国務長官(アメリカの外交政策のトップ)の父(ドナルド・ブリンケン)は共同でウォーバーグ・ピンカスという投資銀行を設立するほどの仲 』 ★

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モデルナIGファルベン(ナチス毒ガス会社)のジョージソロス

7. ソロスはナチスである![1] g1yDjYNYgs2DaYNgg1iCxYKggumBSQ 2022年9月04日 17:55:05 : ozjhJl7hHg : eUsuSlU1cDBzbG8=[1004] 報告
★★ コソボの鉱物(鉛・亜鉛・金・石炭)を略奪
 ⇒ロスチャイルド(カーライル)とジョージソロス ★★

ナチスが設立したユダヤ協会に従事し、
ナチスによるユダヤ人の財産没収の幇助 ⇒ジョージソロス

国家転覆を支援する・鉱物略奪 :極悪犯罪者、ジョージソロス
brandnew-japan.info/archives/2217

ジョージ・ソロスの経歴 まずは、ジョージ・ソロス氏の生い立ちから簡単に整理しておこうと思います。 ソロス氏は1930年、ハンガリーのブダペストのユダヤ人の家庭に生まれ、「第二次世界大戦時には」ナチスが設立したユダヤ協会に従事し、ナチスによるユダヤ人の財産没収の幇助をしまし

8. 2022年9月04日 18:18:17 : ozjhJl7hHg : eUsuSlU1cDBzbG8=[1005] 報告
ナチスの楽園: アメリカではなぜ元SS将校が大手を振って歩いているのか 単行本 – 2015/11/27

Googleブックより

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アメリカと元ナチスのおぞましき蜜月関係――!

アメリカ政府が、ソ連との冷戦に活用するため、大量の元ナチス幹部を秘密裏に入国させている――国家的不正に気づいた司法省特捜室の執念の捜査が始まった。

必死に過去を偽る元ナチスたちと、何とか証拠を掴もうとする特捜検事たちの息詰まる攻防戦の行方は……? ピュリッツァー賞ジャーナリストが描く、驚愕の戦後裏面史。

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2010年にアメリカ政府が作成した部外秘の戦争犯罪人追跡の公式記録は、アメリカ合衆国が元ナチスにとって避難所となってしまったことを認めています。「CIAは何年にもわたって、ソ連という共通の敵と戦うために、元ナチスの戦争犯罪人たちと『悪魔との取引』を行ってきたのだ」。

痛ましいことに、ナチスの被害者たちは、アメリカの身勝手な振る舞いの被害者でもあったのです。

9. アフリカ要人暗殺か?[1] g0GDdIOKg0qXdpBsiMOORYKpgUg 2022年9月04日 19:00:16 : ozjhJl7hHg : eUsuSlU1cDBzbG8=[1006] 報告
https://ameblo.jp/editorial-plott/entry-12730326035.html

砲撃ビジネスで成功を納めている国は、例えば、ナイジェリア、ウガンダ、カメルーン等のアフリカ諸国です。
こうした国々の社会・政治動乱の背後には、ソロスがいます。

更に、彼はヨーロッパや、ソ連崩壊後の地域にも目を向けていました。
セルビア、グルジア、ウクライナやマケドニアの危機には、ソロスが関与していました。

彼は今もそうした国々に関与しています。

ジョージ・ソロスが、そうした国々の全てに、長期的な既得経済利権を持っていることは余り知られていないようです。

そして、FRBなどの連邦準備金制度の主要株主と密接な関係にあると言うことです。
金融情報にアクセスできる可能性があると言うことです。

ソロスはシティグループのかなりの株を所有しています。この銀行は、ウオール街「六大銀行」の一行で、こうした銀行の全てが、アメリカ連邦準備金制度(FRB)と呼ばれる非公開合資会社の共同所有者と言うことです。

___

アフリカのリーダーが次々と不審死!
共通するのは、国民へのワクチン拒否

2020年以降、アフリカの諸国 Tanzania、IvoryCoast、Swaziland、Burudiのリーダーたちが次々と亡くなっています。また、先ごろ、新たにマダガスカルの大統領も暗殺されかけました。

こんなにも各国の代表が連続して亡くなっていたり、命の危機に瀕していたとは・・・

偶然と言うには、怖いほど重なり過ぎる偶然の一致です。

コートジボアール、ブルンジ、エスワティニ(スワジランド)、タンザニア、マダガスカル、セイシェルズ 

・大統領暗殺で揺れるハイチ 後任はコロナ死でさらに混迷
カリブ海のハイチでは、世界保健機関(WHO)や世界的なワクチン慈善団体が運営するCOVAX計画により、無料でワクチンが提供されていましたが、モイーズ氏はアストラゼネカのワクチンを特に拒否していました。

元記事では、ハイチでの暗殺の容疑者の中に、FBI(アメリカ連邦捜査局)やNSA(アメリカ国家安全保障局)の給与名簿に載っている人たちがいるとの指摘がありました。

・タンザニアのジョン・マグフリ大統領がワクチンの危険性を宣言した直後、彼は「心臓の病気」で亡くなりました。

・ブルンジの故ピエール・ヌクルンジザ大統領は、SARS-CoV-2に対するワクチンを推進しなかったことで厳しく批判されました。驚くべきことに、現大統領のエバリスト・ンダイシミエ氏は現在、このウイルスをブルンジの「最悪の敵」と表現しワクチン接種にのりだしています。

10. アフリカ要人暗殺か?[2] g0GDdIOKg0qXdpBsiMOORYKpgUg 2022年9月04日 19:08:29 : ozjhJl7hHg : eUsuSlU1cDBzbG8=[1007] 報告
アフリカ要人をワクチン推進のため暗殺か?

https://kovlog.net/anti-vaccine-presidents/

2020年から2021年にかけて、ワクチンを拒否したことで暗殺されたり、急死した大統領は次の6人。

これらの国の大統領たちはみな、「自分の国では絶対にワクチンは許可しない」と言っていた人物たちだ。

ブルンジ共和国・・・ヌクルンジザ大統領
コートジボワール共和国・・・クリバリ首相
エスワティニ王国(旧スワジランド)・・・ドラミニ首相
コートジボワール共和国・・・バカヨコ首相
タンザニア連合共和国・・・マグフリ大統領
ハイチ共和国・・・モイーズ大統領

11. 2022年9月04日 19:35:04 : TCBjpeWuoA : TDNQOFhBdGJZLlk=[7] 報告
●ウクライナでの戦争は遙かに広範な変化の予兆
ウクライナでの戦争を見ながら、欧米メディアを読んでいると、現実から余りに乖離している。ヨーロッパの対応は、既存社会秩序に対するロシアの態度を大いに硬化させた。中国と共にロシアは地政学的、経済的関係の全く新しい体制を作り出している。これら変化の結果は、最終的に、世界の広範な地域に依然残っているアメリカの影響力を損なうだろう。
http://www.asyura2.com/22/warb24/msg/137.html
●ロシア軍に攻撃されているIAEA査察団はロシア軍に護衛されてロシア軍に継続的に砲撃されているロシア軍に占領されているザポリジエ原発方面に向かっています???
https://twitter.com/Kumi_japonesa/status/1565873586488758274
●ゼレンスキー政権や米英政府の妨害を乗り越えてIAEAのチームが原発に到着 〜ロシア軍の兵士を殺すために原発を攻撃するとゼレンスキー大統領は公言、実際、ウクライナ軍はイギリスで開発された空対地ミサイル[ブリムストーン]や[M777榴弾砲]で原発を攻撃、その原発を制圧するために特殊部隊を派遣したものの、ロシア軍に阻止されている。ウクライナ南部の港湾都市ヘルソンではキエフ軍が反撃を試みていたが、失敗に終わったようだ。
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/202209040000/
●ザポリージャ原発襲撃「ゼレンスキーの絶望的な一歩」
http://hara.livedoor.biz/archives/52325853.html
●(画像)ザポロージャ原発制圧作戦の状況
https://twitter.com/Jano661/status/1566238758667956224
●9月1日、300人以上のウクライナの特殊部隊によるザポリージャ原発占拠の試みをロシア軍が阻止したとき、8人の英国軍将校が死亡した可能性がある
https://twitter.com/trappedsoldier/status/1566039302978424832
●ザポリージャ原発の占領を計画した破壊工作員は英国で訓練を受けていた!「彼らは、英国諜報機関 MI-6 の将校の指導で特別な訓練を受け、その後、ポーランドを経由してウクライナのオデッサに戻り、8月末に、ドニエプル川の右岸のドニプロペトロフスクに到着し、犯罪的命令を実行する準備をした」
https://twitter.com/trappedsoldier/status/1565992590012399617
●ロシア国防省「ザポリージャ原発の占拠を目指したキエフ政権の作戦が成功した場合、IAEA長官グロッシと専門家たちは、ウクライナの破壊工作員にとって、ロシア軍のあらゆる試みを阻止するための『人間の盾』になっていたでしょう」
https://twitter.com/trappedsoldier/status/1565633007926489088
●米国特殊作戦司令部リチャード・クラークは、ロシアが解放した地域でテロ行為を準備した。Waポストとのインタビューで、彼は、ウクライナの特殊部隊を7年間準備したことを自慢。ウクライナの特殊部隊は昨年、ヘルソン、ザポロジエ、ドンバスなどの地元住民から募集された「レジスタンス」を作成し訓練
https://twitter.com/trappedsoldier/status/1565968975250411521
●キエフ当局は、再び空挺部隊をザポリージャ地域に上陸させようとしたが失敗!武装した多数を乗せた少なくとも20隻の高速ボートが、カホフカ貯水池付近からドニエプル川を下ってプラントに向かって移動した。ロシア空軍がウクライナ空挺部隊を破壊した。
https://twitter.com/trappedsoldier/status/1565963221550260226
●キエフは、ヘルソンとザポリージャ地域での住民投票の結果を明らかに恐れている。ウクライナ再統合大臣は、投票するウクライナ市民は財産没収を伴う12年の懲役に直面する可能性があると脅した
https://twitter.com/trappedsoldier/status/1566307305460666368
●ニコラエフの病院にはウクライナ軍の 2,000 人の兵士がおり、遺体安置所は満杯です
https://twitter.com/trappedsoldier/status/1565679452016676864
●ウクライナ第110機械化旅団の兵士は、大きな損失を被り、戦うことを拒否し、ドネツクDPR の陣地アウディーウカから逃走した。ウクライナ軍はドネツク市近くのアウディーウカを要塞拠点にし、8年間砲撃し市民を苦しめてきた
https://twitter.com/trappedsoldier/status/1566025224557973509
●ベアボック独外相:環境保護の衣をまとい、民主主義を否定する好戦派
[フォーラム2000]の会議でドイツのアンナレーナ・ベアボック外相は「ドイツの有権者がどのように考えようとも、私はウクライナの人々を支援する」と発言した。2014年2月のクーデター以来、ウクライナは欧米の巨大資本に操られたネオ・ナチの影響下にあるが、彼女によると、そのウクライナはヨーロッパの自由と平和的秩序を守っているそうで、ドイツ国民の意見を無視してドイツは金融面や軍事面から助けるのだという。
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/202209020000/
●77年前の9月2日に日本は降伏したが、すでに米英はソ連と戦争を始めていた
ウォール街は1933年から34年にかけてルーズベルトを中心とするニューディール派の政権を倒し、ファシスト体制を樹立するためにクーデターを計画していた。そうした米英の戦略が現在のウクライナへもつながっている。
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/202209030000/
12. FRBナチスロスチャ[2] RlJCg2mDYINYg42DWINgg4M 2022年9月04日 19:37:11 : ozjhJl7hHg : eUsuSlU1cDBzbG8=[1008] 報告
>>6

・・・ ★★ ロスチャイルドそのものが、ヒットラーである! ★★
・・・ ★★ ロスチャイルドそのものが、ヒットラーである! ★★

___

https://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=600&t=6&m=298775

もう一冊鬼塚氏は 取り上げている。
ヒットラーに財政援助を続けたフリッツ・ティッセンが1941年に著した『私はヒトラーに金をやった』という本のなかで「ヒトラーは嫡出 ではないけれどもロスチャイルドの一族として伝えられている。
ヒトラーの祖母はロスチャイルドの館で家政婦をしていた。そこで彼女は身ごもった」と書いている。

___

「彼(アドルフ・ヒトラー)の祖母はロスチャイルド男爵の邸でメイドをしていた。グラッツにはロスチャイルドの邸宅があった。そこに、アンセルム・ソロモン・ロスチャイルド男爵が住んでいた。ヒトラーの祖母はそこでロスチャイルドの子供を身ごもった。」

これは米国諜報機関OSS(CIAの前身)の極秘文書で、ウォルター・ランガーという人が『ヒトラーの心』という本に書いているそうだ。
___

アメリカのFRB(連邦準備制度理事会)創設の立役者とは?

https://gentosha-go.com/articles/-/2572

改革草案作成をほぼ一人で担ったポール・ウォーバーグ

そこでアメリカ合衆国の通貨改革計画が進められましたが、実際の改革草案の作成は、ロスチャイルド代理人のポール・ウォーバーグが技術的に優れていたので、ほとんど彼一人で作成したようです。

+JPモルガンの上位がロックフェーラ??

___

スカルボーンズS&BCIA
⇒(ブッシュマフィア・ロックフェラー・ロスチャイルド、等)

https://finance.yahoo.co.jp/brokers-hikaku/experts/questions/q14222696569

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、その当時の大統領であるウィルソンはジョン・ロックフェラー&ポール・ウォーバーグに言われオーウェン・グラス法にサイン。
その後クリスマス休暇中の12月23日に法案をさらっと通して成立をされたというのがこのアメリカの中央銀行 FRBとなります。

そして中央銀行の株主 FRBの株主はこのような方々、一番下のチェースマンハッタン銀行以外はユダヤ系の資本と言われております。
このFRB、

★★ ジョン・ロックフェラー、ポール・ウォーバーグ、そしてここに名前がありますロスチャルド。 ★★
★★ ジョン・ロックフェラー、ポール・ウォーバーグ、そしてここに名前がありますロスチャルド。 ★★


彼らいわゆる現在の国際金融資本家と言われている方々によって作られたアメリカの中央銀行となります。
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B、ジョン・ロックフェラー、ポール・ウォーバーグ

この図にある通りFRBが米ドルを刷れば刷るほど国債という名のもとに金利がついていきます。金利、借金ですね。政府の借金を返済していくためには我々の国民、企業の税金で賄っていくしかございません。その税金を収めていく先が政府を介して銀行を介して中央銀行に渡っていく。

そして

★★ 中央銀行に渡った、いわゆる収益の配当として民間の国際金融資本家と
言われている人たちに入っていくということ ★★

がアメリカの、そして世界のお金の仕組みであるといえます。

13. 2022年9月04日 23:33:27 : 7wUdIaaRSI : V25VQWZ6VnNBSDI=[3] 報告

ゼレンスキーは、米国ネオコンの傀儡であり象徴的な人間である。
用意周到に準備された政権は、ロシアに先の先で攻撃されネオコンにしがみついているだけである。(何とか振り落とされないように)
米国ネオコンから夢を見せられて塵となって消える・・それだけの男だが、ウクライナの民衆は哀れを通り越して大きな波を被り続けるだけだろう。
欧米は特にヨーロッパはウクライナを停戦に持ち込み紛争を終息する義務を負っている。
このまま行けばウクライナは無政府状態に陥り、最悪は内戦状態にもなりかねない。
ウクライナを国家として維持するには時間がないが、最後はロシアが治安を維持して国家を下支えする日が来るのかも知れない。
しかし、ネオコンが始めたクーデターは多くのウクライナ人を不幸のどん底に引き釣り込んだだけである。
これが最後となればいいが・・
14. [1176] iKQ 2022年9月05日 11:40:06 : y5tSktzi0c : QXNpTVRDN0M5d1E=[60] 報告

 スタンディングオゲーション
 

[スレ主【HIMAZIN】による初期非表示理由]:アラシかも(アラシや工作員コメントはスレ主が処理可能)
15. DJエロ親父[184] REqDR4ONkGWVgw 2022年9月05日 12:46:30 : IjotFK9v7c : MXlDMTFvMS41ejI=[73] 報告
トランプ支持者にとってゼレンスキーは、バイデン率いる悪の秘密結社の手先で、ビバリーヒルズの豪邸に住んでハリウッドで動画撮影してるんでしょ!そんなの陰謀論者の常識じゃないですか〜!

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