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ミレー・アルゼンチン大統領が機密文書を開示 「ヒトラーはアルゼンチンに逃亡し20年近く生きていた」 (トッポ訳)  
http://www.asyura2.com/23/holocaust7/msg/788.html
投稿者 魑魅魍魎男 日時 2025 年 4 月 01 日 06:03:58: FpBksTgsjX9Gw 6bOWo@mx6bKSag
 

https://x.com/w2skwn3/status/1906709661405032455
(トッポ) 動画 2分9秒
ヒットラーはベルリンの地下で自殺していない説をアルゼンチンのミレー大統領が
それを公式に認めて機密文書を開示
自由と民主主義の国は、ちゃんと歴史の教科書を書き直さなきゃねっ

そこには、ヒットラーが戦争終盤にドイツから逃亡し、
潜水艦や秘密のトンネルでアルゼンチンへ脱出したって記録が…!

彼はなんと、その後20年近くで暮らし、子どもまでいた
アルゼンチンでは「ヒットラーはバリローチェで静かに余生を送った」って
よく知られてる事実なんですって

しかも…
ロシアに保管されてた“ヒットラーの頭蓋骨”って、DNA鑑定したら
女性のものだったという衝撃的事実も…!ひえぇ〜!
この真相、CIAやFBIの文書にも記録が残ってるみたいですっ
そしてスターリンも「ヒットラーは生きてる」と話していた。

もう、これは教科書書き直し案件ですよねっ!
自由と民主主義の国の皆さん〜
歴史をちゃんと見直して、正しい事実を子どもたちに伝えましょうねっ
7:06 AM Mar 31, 2025

(元動画)

「Javier Milei just SHOCKED the world releasing documents on Hitler's escape
to Argentina in 1945」 (Redacted News - Clayton & Natali Morris 2025/3/30)
https://www.bitchute.com/video/IgUPOFoL_GQ

------(引用ここまで)-----------------------------------

ナチスを研究している人には、ヒトラー南米逃亡は常識ですが、
ついにそれを裏づける機密文書が開示されました。

アドルフ・アイヒマンやヨーゼフ・メンゲレなどの下っ端が
南米に逃げられて、ヒトラーが脱出できないわけがありません。

常識で考えればわかることです。

当然、サイモン・ウィーゼンタール・センターのように、第二次大戦後も
ナチスの残党を執拗に追い続けた組織も知っていたはずです。

なぜ追及しなかったのでしょう?

おそらくナチスとユダヤの間に大きな秘密があるのでしょう。  

  拍手はせず、拍手一覧を見る

コメント
1. 夜盗虫[2709] lumTkJKO 2025年4月01日 16:45:26 : 7flOp82XR5 : Q2lHTklJYlhVRlU=[13] 報告
メルケルが似てると噂だが
2. 第n次嫌々期(仮)[2760] keaCjo6fjJmBWIr6gWmJvIFq 2025年4月01日 20:41:59 : niyy4hTwUA : OHU1UGRCUHhtN0k=[14183] 報告
陰謀論の否定が始まった?
これなんか陰謀論でなく陰謀そのものだ。
(今後、「陰謀論」って言葉を出す輩は笑われるかもね)

偽ユダヤの闇も明らかにしてほしいものだ。

3. 風刺派[75] lZeOaJRo 2025年4月01日 21:41:15 : ZosVgipLHg : TWhQS1A0bXpTc00=[1] 報告
中東虐殺国家建国の功労者としてそこから年金貰ってたりしてなw
4. 七対子[437] jrWRzo5x 2025年4月02日 00:07:36 : 9xb1xjepDE : S3RqOEg3SzAuNUE=[441] 報告
バリローチェは南米のスイスと呼ばれるほど風光明媚な土地で、
ヒトラーも大いに気にっていたとか。

「南米のスイス!アルゼンチンの「バリローチェ」を一日で満喫する方法」
(TABIPRO 2018/3/29)
https://tabippo.net/bariloche/

5. 七対子[438] jrWRzo5x 2025年4月02日 00:36:08 : 9xb1xjepDE : S3RqOEg3SzAuNUE=[442] 報告
<▽34行くらい>
南米に逃れたナチス高官の中で、アイヒマンだけが逮捕、
イスラエルへ強制送還、処刑されたのはなぜか?

それは彼が掟を破って重大な秘密を漏らしたためだという。

彼は、舞台裏でイスラエル建国に大きく関与していた。

https://x.com/Lucifero_of_666/status/1731594433395843291
(歴史は勝者が書き替える)
このアイヒマンは敗戦とともに南米へ逃亡したが、
イスラエルによって不法に拉致され、口封じのため、
名目上「死刑判決」によって殺害された。
アイヒマンは裁判中、次のように反論したことで知られている。
12:40 AM Dec 4, 2023

https://x.com/Lucifero_of_666/status/1731594776452161692
(同 上)
「自分はナチスという巨大な組織の中の一員にすぎず、
すべて上司の命令を忠実に守っただけである」
「我々(ナチス)が欧州からあなたたち(ユダヤ人)を追い出さなかったら、
あなたたちの国(イスラエル)はここには作られなかった」
12:42 AM Dec 4, 2023

https://x.com/Lucifero_of_666/status/1731595357820424404
(同 上)
アイヒマンの回顧録 アイヒマンは南米での逃亡生活中、
パレスチナでの経験の一部始終をテープに録音し、
このほんの短期間の滞在を、次のように回顧していた。
「私は実際ユダヤ人入植者が自らの国を作り上げている様子に
きわめて強く印象づけられた。私自身、自分が理想主義者であったから、
12:44 AM Dec 4, 2023

https://x.com/Lucifero_of_666/status/1731595448069341421
(同 上)
またそれだけユダヤ人の生きようとする捨て身の意志を賛美した。
それに続く数年間、私は交渉相手のユダヤ人によく語った。
もし私がユダヤ人だったら狂信的なシオニストになっていたであろう。
違ったことを想像することは不可能だ。実際、私は考えられる限り
最も熱心なシオニストになっていたであろう」
12:45 AM Dec 4, 2023

6. 七対子[441] jrWRzo5x 2025年4月02日 06:45:50 : 9xb1xjepDE : S3RqOEg3SzAuNUE=[445] 報告
ナチスとシオニストたちの関係がバレるのは困るから、
主流メディアは完全に無視でしょう。

https://x.com/quai_koow/status/1906787782309314977
(壊劫)

ヒトラーが南米に逃げた証拠はCIAが少し前に出してるんですが、
まったく話題にもならず、自分にしか見えてないのかと不安になってました。
これで少しは世間に知られるようになりますかね?

https://www.cia.gov/readingroom/docs/HITLER%2C%20ADOLF_0003.pdf
12:16 PM Mar 31, 2025

7. 夜盗虫[2718] lumTkJKO 2025年4月02日 14:33:20 : 0QgURVLW4E : eGN3bHI1bTJvU1k=[4] 報告
北朝鮮化するヨーロッパ
8. マカロン[780] g32DSoONg5M 2025年4月02日 18:15:29 : 60yfgd8Jh2 : RTJxbkZINnRYdy4=[432] 報告
<▽30行くらい>
CIAは、機密解除されたアルゼンチンのファイルで、ヒトラーがドイツを去ったことを確認しました!
(リンク先に画像あり)
https://search.yahoo.co.jp/realtime/search/tweet/1907256581429064024?detail=1&ifr=tl_twdtl&rkf=1


歴史が変わる。 アルゼンチンのミレイ大統領は、ヒトラーが第二次世界大戦後に、アメリカと連合軍の支援を受けてアルゼンチンに逃亡し、そこでさらに20年間暮らし、2人の女子をもうけたことを確認する文書を機密解除した。 コメントー昔、落合信彦の本にこのことに関する記載があった。本当であった。
https://search.yahoo.co.jp/realtime/search/tweet/1906753680701001763?detail=1&ifr=tl_quotedtw&rkf=1


1948.01.16付のチリの新聞『ジグザグ』は、ピーター・ボムガードという独空軍大尉が、ヒトラーとエヴァ・ブラウンをテンペルホフ空港からナチス支配下のデンマークのトンダーまで脱出させ、そこから別の飛行機で、ノルウェーのクリスチャンサンへ向かい、そこでドイツのUボート艦隊と合流したと報じた
https://search.yahoo.co.jp/realtime/search/tweet/1907024618315251768?detail=1&ifr=tl_twdtl&rkf=1


落合信彦は20世紀最後の真実という本の中でナチスの残党が築き上げたアルゼンチンの街でナチスナンバー2だったマルチン・ボルマンとおぼしき人物と一緒に写真に写っている。
https://search.yahoo.co.jp/realtime/search/tweet/1906945203992428963?detail=1&ifr=tl_twdtl&rkf=1

9. マカロン[781] g32DSoONg5M 2025年4月02日 19:20:29 : 60yfgd8Jh2 : RTJxbkZINnRYdy4=[433] 報告
<△22行くらい>
2017.11.16  ヒトラーがコロンビアで生きていた証拠写真がCIA公式文書で発覚! ナチ残党と「ナチス村」を築き、長老総統と呼ばれていた!?(トカナ)
https://tocana.jp/2017/11/post_15103_entry.html


2017年9月12日 CIA:1950年代初期にヒトラーはまだ生きていた(スプートニク)
https://sputniknews.jp/20170912/4076582.html


伊首相「ヒトラーは生きていて奥地に潜伏」2010年9月14日
https://news.ntv.co.jp/category/international/166692


ヒトラーは第二次世界大戦後も生きていたことが機密解除で判明する!?
2025/4/1
https://x.com/ShortShort_News/status/1906944513236680754
上記動画の文字起こしあり
https://kininarukabu.com/archives/29153


2019年12月23日 ナチスの残党の真実! トンデモ本と言われた落合信彦の『20世紀最後の真実』の前半部分がかなり真実だった件!
https://ameblo.jp/tamaichi2/entry-12561698934.html

10. 豊岳正彦[-18588] lkyKeJCzlUY 2025年4月02日 19:30:07 : jHyMydaKko : aEJFU0tnV1pXWHM=[5] 報告
国連刑事司法裁判所もイスラエルが作ったからなwだが日本国刑法第2条陰謀罪は刑法9条全財産没収が組織の構成員全員に下されるからアルゼンチンへ行っても日雇い労働者になるしかないなw

[18初期非表示理由]:担当:スレ違い長文多数により全部処理
11. 豊岳正彦[-18587] lkyKeJCzlUY 2025年4月02日 20:04:05 : jHyMydaKko : aEJFU0tnV1pXWHM=[6] 報告
ウクライナのアゾフネオナチに共謀してウクライナ国民とロシア国民を殺してる日本政府三権公務員全員と医者全員弁護士全員岩国市長福田良彦柏原伸二規孝親子広島共政会構成員田中優岩国市公務員全員も日本政府の戦争犯罪陰謀組織的麻薬取締法違反殺人罪共謀共同正犯だから死刑と全財産没収だ。アルゼンチンが亡命させてくれても麻薬組織の日雇い奴隷にしかなれないが、風光明媚は日本以上だから行ったらどうだアルゼンチン行きの貨物船に密航して舟で働きながらwそれが嫌なら自首自白して全財産国庫に返納し尖閣で無一文が5万人ほど手で漁業農業やって小屋とカジノリゾート手で作って核闘技場作って賭け試合の胴元になって外貨を稼げ。稼いだ半分はお前らが殺した被害者への賠償金にするけどなw半分あればよかろう。お前らは6割国民から盗んだから優しいもんだぜw死ぬまで日本に帰るなよ、って尖閣も日本だがw要するに尖閣を出るなら出てもいいが日本国領土内で見つけたら即死刑。死刑囚の入国を手引きした者も死刑。日本以外ならどこへでも行けw国籍ははく奪するからあとは知らんw骨になったら帰国を許して祖先の墓に入れてやるよ。死んで罪を償えば死後の供養は自由。名誉も回復するさw日本では死んだら皆仏様だからねw

[18初期非表示理由]:担当:スレ違い長文多数により全部処理
12. 銀の荼毘[1264] i@KCzOS2lPk 2025年4月02日 22:22:14 : 98GN4VqYag : d1lNOVAuMVU0U1k=[7] 報告

ま!


アポロは月に行ってないとか。


原爆は投下されてないとか。


NY貿易センタービルに,航空機は突っ込んでないとか。


パレスチナ人は,パレスチナの地に住んでいなかった。


とかな。


いっぱい有るよ。


いっぱい。。。
 

13. 七対子[444] jrWRzo5x 2025年4月03日 08:26:01 : 9xb1xjepDE : S3RqOEg3SzAuNUE=[448] 報告
「ナチスの残党の真実! トンデモ本と言われた落合信彦の『20世紀最後の真実』の
前半部分がかなり真実だった件!」 (TOCANA 2019/12/23)
https://tocana.jp/2019/12/post_133632_entry.html

「ヒトラーはどこへ? バリローチェ旅行2日目 」 (借りぐらしのパンチョ 2014/12/1)
https://limonada.exblog.jp/23425820/

「[ヒトラー逃亡説とは]生きていたのが実話で死因は自決でない 
(映画お隣さんは?)」 (ネタバレ考察屋 2024/7/26)
https://dramamura.com/hitler/

14. 銀の荼毘[1268] i@KCzOS2lPk 2025年4月03日 10:48:14 : 4jQqidy3r6 : WURRQ0ZUajJTZi4=[1] 報告
<△22行くらい>

>「自分はナチスという巨大な組織の中の一員にすぎず、
すべて上司の命令を忠実に守っただけである」
「我々(ナチス)が欧州からあなたたち(ユダヤ人)を追い出さなかったら、
あなたたちの国(イスラエル)はここには作られなかった」



これは🟰嘘で↓

↑現在のイスラエルの大部分は🟰オスマン帝国時代(クドゥス自治区)という←非イスラム教徒の自治を認めた解放区であった。


ユダヤ人たちは🟰そこに(イシューブ)と呼ばれた地方行政組織を認められていて🟰民政はユダヤ人の自治区/他,アルメニア系東方正教自治区とか,カトリック系自治区なども存在している。


軍隊・警察はイスラム教徒に限られるため🟰国家ではないが,その地位は(同業者組合のコモンウェルス)に近いものがあった。


アラブ人は,(在住という概念のない移動民族)であるため🟰そこに寝泊まりすることもあっただろうが🟰イスラエルの地に定住するアラブ人という者は居ない。


アラビア語を話すイスラム教徒で🟰その地に定住した可能性が有る者は🟰100%トルコ人だ。


また,アラビア語も理解するけれども→イスラム教徒ではなく,キリスト教を信仰する人々を🟰シリア人←こう分類している。


ナチスに追われ→イスラエルに移住した人々アシュケナジーとは🟰現在でもイスラエルの主権者ミスラヒムに当たらない人々だ。

15. 豊岳正彦[-18596] lkyKeJCzlUY 2025年4月30日 15:19:36 : jHyMydaKko : aEJFU0tnV1pXWHM=[12] 報告
<■143行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
x.com/ParsTodayja/status/1917145602481152010
豊岳正彦
1945年5月ソ連軍のベルリン突入でドイツは降伏したがヒットラーの遺体はなくヒットラーの軍服を着て顔面が銃で壊滅した女の遺体があるのみだった。ソ連は一流の技術者をすべてソ連に連れ去った。のちにベルリン到着した米軍は隠れていたヒットラーを南米に逃がしドナウ河上流アルプス山脈中腹岩盤を掘りぬいた秘密の地下原子炉原爆製造基地からウラン235原爆リトルボーイとプルトニウム原爆ファットマンを極秘裏に盗んで極秘裏にアメリカ本土へ密輸したのだ。アメリカへ逃げたユダヤ人アインシュタインは技術無能ユダヤ人ゆえにウラン濃縮技術もろくに知らない無能学者の妄想でドイツが原爆を開発成功する前に原爆開発せよとルーズベルトに意見したが不完全濃縮の巨大なウラン235原爆しか作れなかった。プルトニウムなど全く夢想だにしていなかった。ユダヤ人でないドイツ人の技術優秀伝統を全く知らなかったからである。1945年3月時点で完全な原子炉を完成してプルトニウムを取り出していたのはドイツだけだった。ナチスが原爆を使用しなかったのは制空権を完全に失っていたためであるにすぎない。放射能の発見はフランスのキュリー夫妻だが夫ピエールはユダヤ人である。夫はユダヤ人の特徴技術無知であるがゆえに鉱石ラジウムをいつもズボンのポケットに入れていたせいで重傷放射線被ばく皮膚がんで早期死亡した。このがんを「がん細胞自律無限増殖説」にまででっちあげたのが17世紀ドイツのユダヤ人ヴィルヒョウ「腫瘍病理学」でドイツ人鉄血宰相ビスマルクの最大の政敵である。ユダヤ人ヴィルヒョウが人類を生物界最低の悪党に仕立てた張本人。閑話休題有能なドイツ人原子炉製作技術者を全部ソ連に奪われたアメリカは2発の原爆とヒットラーを密かにドイツ国外へ密出国させた。
(ミレー・アルゼンチン大統領が機密文書を開示 「ヒトラーはアルゼンチンに逃亡し20年近く生きていた」)asyura2.com/23/holocaust7/msg/788.html
ヒットラーの母がユダヤ人ルーズベルトもユダヤ人トルーマンもユダヤ人である。そして原子炉をコンクリートで基地ごと封印した。原子炉が重すぎて運べなかったから。原子炉と原爆の特許はドイツである。それは特許詐欺アメリカにとって最も不都合な真実であるゆえにドイツに対して原発による発電を禁じて特許の秘密を封印した。これがドイツの脱原発政策の真相だ。ナチスの核兵器製造技術とテレビ洗脳技術は全部アメリカが特許詐欺で強奪した。もちろんプーチン大統領はリトルボーイとファットマンしか1945年のアメリカが持っていなかったことを知ってるよ。あとは空虚なこけおどしだった。岩国市民を原爆で口封じしたのはヤクザのこけおどしだったが戦争犯罪終戦詔勅一方的武装解除命令英米スパイ裕仁と共謀したために君主に忠なる日本人は従わざるを得なかった。
これが歴史の真実である。ドイツを原発禁止で口封じしてるのは英米だからイランが米国の前に英独仏と会談することは大いに正しい方法だ。
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核物質 Q&A
recna.nagasaki-u.ac.jp/recna/bd/files/FM_QA_20240605
1. 「核物質」ってなに?水爆と原爆はどう違うの?
核兵器や原子力発電所の核燃料などの原料となるウランやプルトニウムのことを核分裂性物質と呼びます。セシウムやストロンチウムなど、他にも放射性物質はありますが、核分裂は起こしません。原子爆弾(原爆)は長崎や広島に落とされた核兵器で、核分裂反応を用います。水素爆弾(水爆)は起爆剤に原爆を用いた爆弾で、核融合反応を用います。水爆は原爆の数千倍の威力を持つことも可能です。原爆・水爆とも核物質は不可欠です。
2. 高濃縮と低濃縮ウラン、プルトニウムはどう違うの?
天然のウランには核分裂に使いにくいウラン 238 が 99.3%と、使いやすいウラン235 が 0.7%含まれています。ウラン 235 が 20%以下のものを低濃縮ウラン、それ以上のものを高濃縮ウランと呼んでいます。プルトニウムは天然にはほとんど存在しない物質で、原子炉の中で人工的に作られています。原発で多く使われているのは低濃縮ウランで、20%以上になると、核兵器に転用可能となります。またプルトニウムは、直接核兵器に使うことができますので、厳しい管理が必要です。
3. ウランとプルトニウムは危険なの?
ともに放射性物質ですが、アルファ線といって比較的弱い放射線(紙でも防げる)なので、福島原発事故で環境に放出されたセシウムやストロンチウム(強い
ガンマ線を出す)に比べれば、近づいても危険性はそれほど高くありません。一方、体内に取り込むと、少ない量でも肺がん等になる可能性が高い、とても危険な物質です。
4. 高濃縮ウラン、プルトニウムはどうやって作るの?
ウラン濃縮はウラン 238がウラン 235 にくらべてわずかに重いことを利用して行
います。ガス拡散法や遠心分離法が用いられていますが、どちらも大変な手間がかかります。一方、原子炉に核燃料を入れると核分裂によって発生する中性子を核燃料に含まれるウラン 238 が吸収してプルトニウムになります。この核燃料を化学的に処理(再処理)するとプルトニウムを取り出すことができます。
5. 核燃料サイクルってなに?高速増殖炉とは何ですか?
核燃料サイクルとはウランを鉱山から取り出して廃棄物として処分するまでの一連の流れのことです。使用済み核燃料をごみとして直接処分するワンススルー方式と、使用済みの核燃料に含まれるプルトニウムなどを再利用する再処理方式に分かれます。再処理方式のかなめは運転中に燃料であるプルトニウムを増やすことができる高速増殖炉と、使用済み燃料を化学的に処理する再処理工場です。
6. 高濃縮ウランでつくる原爆とプルトニウムでつくる原爆はどうちがうの?
一定量(臨界量)以上の核物質に中性子がぶつかると核分裂の連鎖反応が始まります。広島型原爆では、高濃縮ウランを 2 つの塊に分け、爆薬の力で一瞬で臨界量以上にしました。一方、長崎型原爆は中心に臨界量未満のプルトニウムの塊を置き、周りを爆薬で覆い、一気に爆発させること(「爆縮」と呼びます)でプルトニウムの密度を高めて核分裂連鎖反応を引き起こしました。
7. 核物質が兵器に使われたり、盗難されないためにどういう仕組みがあるの?
国際原子力機関(IAEA)が核物質を扱う国と協定を結び、軍事転用がされていないかを現地で査察などをして毎年確認する制度(「保障措置」)があります。また、核物質の盗難や核施設へのテロ活動を防ぐ仕組み(「核セキュリティ」)もあります。いずれも国際条約で加盟国は守る義務があります。
8. 「余剰」核物質とはなに?余剰核物質を平和利用に転換できないの?
核兵器をもつ米国やロシアが、核兵器にはもう使わないと宣言した核物質を「余剰」核物質といいます。高濃縮ウランは薄めて低濃縮ウランにして原発の燃料として平和利用されています。プルトニウムも原発の燃料に利用可能ですが、コストが高くて利用があまり進んでいません。利用されないプルトニウムは廃棄物として処分される予定です。
9. なぜ日本は大量のプルトニウムをもっているの?
日本では、プルトニウムを燃料として再利用する「核燃料サイクル」を実現しようとしています。過去に回収したものの、利用するはずの計画が遅れてしまい、大量のプルトニウムを抱えることになったのです。日本は核不拡散条約(NPT)の加盟国で、すべて保障措置を受けていますが、今後はこれ以上在庫量を増やさないとしています。
10. イランは核兵器を持っていますか?
イランは NPT の加盟国であり、核兵器はもっていません。しかし、以前から秘密の核兵器計画があるのではないか、と疑われていました。2015 年に米国や欧州と核兵器を作らないように合意したのですが、米国がその合意から脱退したため、イランは核兵器を作れるだけの高濃縮ウランを所有していますので、国際社会は懸念しています。
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CIA:1950年代初期にヒトラーはまだ生きていた
x.com/lyuzhngyn1/status/1917393247112159643
2017年9月12日, 06:10ヒトラー - Sputnik 日本
© 写真 : Capture d'écran: Youtube

米中央情報局(CIA)の機密解除されたファイルには、1950年代半ばにアドルフヒトラーはまだ生きており、南米で暮らしていたとする証拠が入っている。

金 - Sputnik 日本
英国のダイバーたちがアイスランド沖に沈没したナチスの船で金を見つける【写真】
2017年7月23日, 23:44
スプートニク日本

通信社スプートニクによると、ヒトラーの死は1945年とされているが、米CIAのファイルから、ヒトラーがその10年後の1955年にもまだ生きていたという証拠が発見された。

メディアは、情報提供者の書面による報告書と、ヒトラーの白黒画像という形で証拠を得た。

機密解除されたファイルによると、CIA西半球局は1955年、秘密の短い文書を受け取った。そこでは、CAIベネズエラ支局長が自身の情報提供者から、ヒトラーが今も生きており、アルゼンチンにいるという内容の報告を受けたと述べられている。

ポーランド警察、ヒトラーの指揮所を差し押さえる - Sputnik 日本
ヒトラーの絵がドイツでオークションに 予想最低価格はなんと【動画】
2017年6月10日, 04:12

情報提供者は報告の中で、ナチス親衛隊の元兵士フィリップ・シトロエンと接触を持っていたと指摘している。シトロエンは、現在ヒトラーとのつながりを維持していると主張したという。またシトロエンが、ヒトラーがアドルフ・シャトルマイヤーという偽名をつかっていると話したほか、1955年1月までヒトラーとおよそ月に一度会っていたと語ったという。また報告には、シトロエンがヒトラーにとてもよく似た男性と一緒に写っている白黒画像も添えられていた。

先にアルゼンチンでナチスの秘密の倉庫が見つかったと報じられた。

人気のコメント
○ 大戦後、アメリカの支配層はナチスの残党や協力者の逃走を助け、保護、 さらに雇用している。 日本でも権力者の維持を図り、軍や治安機関の 幹部を守っている。そうした中には生体実験で悪名高い 「関東軍防疫給水部本部」、いわゆる「満州第七三一部隊」の幹部も含まれ、 この人脈が「薬害エイズ」につながった。 (櫻井ジャーナル)
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[18初期非表示理由]:担当:スレ違い長文多数により全部処理

16. 七対子[558] jrWRzo5x 2025年5月01日 06:49:12 : 9xb1xjepDE : S3RqOEg3SzAuNUE=[562] 報告
<△22行くらい>
入れ替えたかもしれないし、義歯だけでは証拠にならないね。
なぜ本人の骨が残っていないのか。

https://x.com/sputnik_jp/status/1917622978226819134
(Sputnik 日本)

【巻きたばこ箱の中の顎骨:FSBの新資料からヒトラーの死について分かること】

ロシア連邦保安庁(FSB)は、ナチス・ドイツの指導者アドルフ・ヒトラーの1945年4月30日の死亡状況に関する新たなアーカイブ資料を公開した。

アーカイブデータによると、ヒトラーとその妻エヴァ・ブラウンは4月30日に総統地下壕で自殺した。2人の遺体は防空壕の入り口近くで焼け焦げた状態で発見された。遺体の1つがヒトラーであることは、ヒトラーの義歯によって確認された。

ヒトラーの死の主な証拠は、今でもその顎の骨だと考えられており、それはFSBの保管庫に保管されている。ロシア人権理事会のメンバー、エヴァ・メルカチェワ氏は、これによってヒトラーがアルゼンチンで逃亡生活を続けていたなどの説が否定されると語った。

ヒトラーの歯科医の助手や歯科技師によってヒトラー本人のものであると確認された二つとない義歯は、ヒトラーが地下壕で自殺したことを裏付けている。義歯や顎骨は、巻きたばこの小さな箱に入れて保管されている。

これらの資料の公開は、長い間一般には知られていなかった歴史的な出来事の真相を明らかにするものである。

9:52 AM Apr 30, 2025

17. 七対子[586] jrWRzo5x 2025年5月07日 04:47:40 : 9xb1xjepDE : S3RqOEg3SzAuNUE=[590] 報告
「ミレイ大統領、第二次世界大戦後のアルゼンチンへのナチスの到来と隠蔽に関する
秘密ファイルを機密解除」 (Total News World 2025/5/5)
http://totalnewsjp.com/2025/05/05/milei-11/

TGPによると、アルゼンチンのハビエル・ミレイ大統領は、第二次世界大戦後に同国へ逃亡・潜伏したナチス戦犯に関する1,850件以上の機密文書を公開した。この措置は、シモン・ヴィーゼンタール・センターからの要請に応じて実施されたものであり、アルゼンチンの歴史における暗黒の一章を明らかにし、透明性を高めることを目的としている。
(以下略)
18. 豊岳正彦[-18598] lkyKeJCzlUY 2025年5月11日 04:22:10 : jHyMydaKko : aEJFU0tnV1pXWHM=[13] 報告
<▽37行くらい>
【インドとパキスタン、停戦合意を確認】
https://x.com/sputnik_jp/status/1921182426623095228
🇵🇰 パキスタンのイスハーク・ダール副首相兼外相は、パキスタンとインドが即時停戦に合意したことを確認した。

🇮🇳 スプートニクの消息筋によると、インドもパキスタンとの停戦合意を確認した。

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【印パ、米国の仲介で即時停戦に合意=トランプ氏】

❗️ トランプ米大統領は、米国の仲介による長時間にわたる協議の末、インドとパキスタンは完全かつ即時の停戦に合意した」と自身のSNSに投稿した。

「常識と優れた知性を駆使した両国を祝福する」

🔔 @sputnik_jp x.com/sputnik_jp/sta…
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9:35 PM · May 10, 2025
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豊岳正彦
インドもパキスタンもイスラム教徒が最も多い。原発も持ってるからプルトニウム原爆が作れる。今どきウラン原爆など作る必要もない。ミサイルの弾頭にするにはウランは重過ぎるから軽量で威力を確保するならプルトニウム以外不要なわけだw原発はすべてプルトニウム製造工場なのさwこの両国が核戦争を始めるわけがないw人類に核を使った殺人狂狂人はアメリカだけだwその狂ったアメリカが電話で戦争を防ぐ説得ができるわけないやろwイラクにはありもせぬ核兵器疑惑で国ごと滅ぼした上に劣化ウラン兵器で核汚染させて自分の兵士も被爆させたアメリカだぜwインドもパキスタンも明らかに核実験まで済ませてる。戦争を止めるならIAEAを送り込まねばならんがそうすれば両国がアメリカを標的にするwだからアメリカが戦争を止めるならIAEA査察を止めるというしかない。北朝鮮はもうIAEAを無視して核大国になったからねwと言うことでトランプは両国へ裏金や代替地を与える密約を結ぶしか紛争を止めることはできないさw他に方法はないwこれでトランプはイランへ核査察言いがかりつける根拠を失ったねw当然ディエゴ・ガルシアも関税ももう使えないwインドもパキスタンも中国と親しくイスラム国としてイラン及びインドネシアとも親しいwマレーシアもイスラム国だ。マレーシア航空が立て続けに2機も失われたがウクライナとディエゴガルシアが下手人だねwインドとパキスタンに核査察ができないならイランに核査察を行うことも不可能だw抑々イスラエルに核兵器を送り込んだ犯人は誰かということになるからねw文盲白痴殺人犯に政治は無理だという事さw

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19. 豊岳正彦[-18599] lkyKeJCzlUY 2025年5月11日 10:12:45 : jHyMydaKko : aEJFU0tnV1pXWHM=[15] 報告
<■492行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
5月10日 00:30インタビュー勝利80周年
https://tass.ru/interviews/23898141?utm_source=twitter.com&utm_medium=social&utm_campaign=smm_social_share

マリア・ザハロワ、戦勝80周年について「事実と記憶は私たちの味方です」
著者ジュリア・シャリフリナ

ロシア外務省の公式代表であるマリア・ザハロワ氏は、戦勝記念日に行われたTASS通信とのインタビューで、公正な世界秩序に抵抗しようとする西側諸国の現代の試みや、ロシアの文化規範の保護について語り、大祖国戦争の退役軍人に温かい祝福の言葉を送った。

— 戦勝80周年は素晴らしい日であり、ロシアは絶対に誰にもこの祝日を台無しにさせません。なぜこれが西側諸国を激怒させるのでしょうか、私はそれを言うことを恐れていません。

- なぜなら、あなたは彼らの本質を絶対的な正確さで定義したからです。あなたを怒らせるものは何ですか?これは何語から来ているのでしょうか?悪魔という言葉。ちなみに、フョードル・ミハイロヴィチ・ドストエフスキーは、何年も前にまさにこれと同じことについて、つまり人間の中の人間性、本質、魂を破壊したあの超自由主義の影響について書いています。そして彼は不朽の名作『悪魔』を著した。

それから何年も経ち、私たちは、真の価値観から離れて表面的な価値観を優先するという西洋人のさまざまな考えの実験が何をもたらすかを目の当たりにしました。第二次世界大戦は、この同じイデオロギーの連鎖、あるいは連鎖の次の段階として起こった。何だって?これはもはや単なる悪魔的な行為ではなく、本当の地獄でした。彼らにも同じことが今起こっていると思います。 2022年にセルゲイ・ヴィクトロヴィチ・ラブロフ外相が、ロシアと西側諸国の関係は以前のような状態に戻り、修復されるだろうか、と問われたときの言葉を覚えていますか?その時彼は何と言ったのですか?

2022年、ロシア連邦のセルゲイ・ヴィクトロヴィチ・ラブロフ外務大臣はまさにこの言葉を発した。「彼らがそれを乗り越えれば」ご存知のとおり、これは比喩表現ではなく、単なる形而上学でもありません。英雄がアンチヒーローに変えられ、アンチヒーローが崇拝されるとき、これは非人間化であり、悪魔主義であり、地上の地獄です。考えてみて下さい、発掘者が絶対的な悪と戦った赤軍兵士の遺体を掘り起こす時、ニュルンベルク決議に記されている通り、その決議は改定されることはありません。そして、その遺体は名誉ある輸送ではなく、静かに郊外のどこかに移送されます。これは非人間化であり、同じ悪魔行為です。

したがって、あなたが使用したこの表現には実践的な証拠があります。これは単なる高尚な言葉ではなく、その背後には事実がある。なぜ?最も重要な質問です。何世紀にもわたり、彼ら(西洋)は自分たちを例外的だと考えてきたからだと思います。おそらく、彼らがそう信じる根拠は間違っていた。なぜなら、かつて彼らは植民地を占領し、他の国々を占領し、人々を奴隷化し、中には直接奴隷化し、彼らを奴隷にして互いに転売し、一見自由だが完全に彼らに依存している人々といくつかの植民地を作り、いくつかの半植民地を作ったからである。それは異なっていた。

しかし彼らは、自分たちが全世界を支配しているという誤った認識を抱いていました。彼らは、自分たちが宣教師であり、生き方を知っているという誤った認識を持っており、伝統を考慮せず、特殊性を考慮せず、発展の歴史的段階を考慮せずに、すべての国と民族の基礎を破壊して、自分たちの理想を押し付ける義務があります。しかし、これは最悪なことではありません。なぜなら、これらは誤った理想というよりも、その理想の誤った使用だったからです。西洋諸国が他の大陸にもたらしたまさにそのキリスト教の宣教活動の下に、本来の西洋文明の本質を構成するまさにその真実が隠されていたか、あるいは内部にあったはずであるように思われます。しかし、概して、これらの高貴で、明るく、純粋な旗の下で、資源を奪うための非常に汚い仕事が行われていました。

これはセルゲイ・ヴィクトロヴィチ・ラブロフも最近引用した例の一つで、私たちがよく使う例、英国で出版されたいわゆる「奴隷のための聖書」です。聖書のようですが、すべての言葉が歪められているわけではなく、いくつかの言葉が抜けているだけのようです。英国、イングランドで出版された「奴隷聖書」に書かれていなかった言葉は何ですか?人間の自由や、神の前での人間の平等についての言葉はなかった。それらはただ没収され、この「奴隷のための聖書」はイギリスの植民地で配布されなければなりませんでした。そしてこのイデオロギーは過去数世紀にわたる世界史の過程で繰り返し現れてきました。最も顕著な例は、もちろん第二次世界大戦である。当時は、人種的に他よりも優れている人々がいるというスローガンの下、ガス室、ドイツ国防軍や帝国などの兵士のために子供たちから血液を搾り取る行為、生き埋めにされた人々、村や都市の焼き払いなど、恐るべき行為が行われた。申し訳ありませんが、これは文字通り新しい時代の物語であり、さらに最近の話とまでは言わないまでも、今でも記憶に残っています。これは人間の皮膚を利用して家庭用品を作ることです。私たちの祖先はこれらすべてを生き抜いてきました。

したがって、この感情は、何にも裏付けられておらず、いかなる科学的根拠もなく、自己流の誤った感情であるように私には思われますが、個々の国だけではなく、世界の地域全体が、サービス レベルの点ですでに同じ欧州連合を超えているという事実にもかかわらず、今日まで彼らによって根絶されていません。しかし、西洋にとって、利便性、幸福、繁栄といったサービスレベルは常に最も重要な指標でした。私は科学について話しているのではない、テクノロジーやエンジニアリングについて話しているのではない、人権についてさえ話しているのではない。世界の多くの地域は、ずっと以前にあの非常に傲慢な西洋を追い抜いているが、彼らはただそれを自慢しないだけだ。そして彼ら[西側諸国]はこれを乗り越えることはできない。

そして、私たちが事実を把握した上で、第二次世界大戦後に築かれたまさにその世界秩序を擁護するとき、国連憲章を考慮し、国連の役割を考慮し、我々の(いわば共通の)過去を考慮し、人類が80年前に犯した過ちと、莫大な代償を払って達成された成果を考慮したとき、彼らはこれを受け入れることができないのです。彼らはそうすることができない。なぜなら、そうしなければ、自分たちが間違っていたこと、誤った方向性を持っていたこと、何十年にもわたって誤った価値観を唱えてきたこと、真に開発に従事していなかったこと、真に人道的領域に携わっていなかったこと、そして、これらすべては表面的なものであり、すべては誤って作り上げられたものである、などを認めざるを得なくなるからである。

これは非常にグローバルな見方ですが、実用的な側面もあります。いいですか、世界秩序はいわゆるルールに基づいています。ルールは 1 つしかありませんが、私たちはそれを理解しています。それは、いわゆる「強者の権利」、「西洋の権利」です。かつて白人の権利と言われていたが、今や彼らは「花咲く庭園」の権利を持っている。これは同じ哲学的概念です。ただし、約 6 〜 8 年前に提案されたイデオロギーなので、それほど哲学的ではありません。

最初に反応したのは我が国でした。私は、これが単なるミームではなく、単なるフレーズではないという事実に全世界が注意を払うように、我々の特別代表であるセルゲイ・ヴィクトロヴィチ・ラブロフとの間で行われた交渉を覚えています。これは導入され、取り入れられている新しい考え方であり、非常に有害です。それは、第二次世界大戦の結果、そしてもちろんその後の脱植民地化のプロセスなどと関連して、既存の世界秩序を破壊するに違いありません。誰もがこれに気づいてすぐに反応し始めたわけではありません。多くの人が西側諸国に続いてこの表現を繰り返した。それは国際法ではなく、ルールに基づいた世界秩序なのだ。それでも、それは非常に近く、文字通り同じ根源ですが、そこに偽の本質が組み込まれていることがわかります。

したがって、第二次世界大戦の歴史、事実、文書、そして私たちの内部状態、私たちの歴史的記憶が破壊されておらず、忘却に追いやられていないことを彼らが理解したとき、彼らは内心大失敗を感じているように私には思えます。そして、そのような無力な怒りが生まれるのです。そして 2 つ目のポイントは、彼らが全世界を何へ向かわせようとしていたかを彼らが理解していたということです。彼らは、ボタンを押してレールをほんの少し、数度動かすだけで、世界はまったく違う方向へ進むと 100% 確信していたに違いありません。しかし、それは起こりませんでした。各国、国民、そして国家連合は、自らのルールに基づいた世界秩序ではなく、多極化について語り始めました。経済成長、各国のGDP、潜在力、世界経済への貢献、それらがいかに予測可能かを示す本当の本物の数字が現れ始め、彼らの誤ったアジェンダ全体が崩れ始めました。

したがって、これは単なる祝日や記念年の問題ではなく、当然のことながら、過去、第二次世界大戦と直接的な関係を持つ、未来のグローバル哲学に関するものです。
— 祝日は、もちろん、勝利記念パレードです。昨年、私たちは非友好的な国々を勝利記念パレードに参加するよう招待しませんでした。今年は何が起こるでしょうか?私たちの勝利パレードはどのようなものになるでしょうか?

— まず、これは私たちの勝利パレードです。そしてこれは非常に重要です。そして、これは単なる国際的なイベント、議定書に関するイベントではないことを強調しておきます。各国の指導者を招待する際、私たちが望むのは、単に重要で、必要な、歴史的な行事を開催することだけではありません。私たちにとって、そしてすべての人にとって神聖なこの祝日を、子供たちにも私たちと一緒に分かち合ってほしいと思っています。彼らがこの雰囲気の一部となるように。彼らが私たちを理解できるように。そうすれば、私たちの国の国民、私たちの同胞が、概して、自分たちの全生涯と私たちの祖先の人生における主要な祝日として、それをあらゆる場所でいかに誠実に、そして絶対に祝うかがわかるでしょう。これはとても重要です。この招待とその方法について、大統領補佐官のユーリ・ヴィクトロヴィッチ・ウシャコフ氏が語った。彼は、パレードに何人の国家元首が出席すると予想されているか、また誰に招待状が送られたかについて話した。したがって、この件に関する詳細な情報は既に公表されています。

―米国大使にも招待状が伝えられたと報道されました。彼女は私たちのパレードに来ると思いますか?

-彼女に聞いたほうがいいと思います。もう一つ指摘しておきたいのは、皆が目にしたのは、議題や戦勝記念日関連のニュース、各国の準備に対して、米国大統領[ドナルド]トランプ氏が非常に鋭く反応したことだ。私たちは彼がこの件についてソーシャルネットワークに投稿したメッセージを見ました。多くの人はそれを歴史的事実の歪曲だと考えた。多くの人は、それらは誇張されていると考えました。私は彼の側近の誰ともこの件について話し合う機会がなかったが、このような鋭い反応には本当に驚いた。皆さんは、私が戦争中の当時のアメリカ大統領ルーズベルトの言葉を引用して応答したのを覚えているでしょう。そして議論は、トランプ氏の視点から見れば勝利に決定的な役割を果たしたのは米国であるという同氏の発言についてのものだった。

私はソ連の決定的な貢献について語ったルーズベルト大統領の言葉をそのまま引用しました。しかし、正直に言って、なぜこのように提示されたのかについて、私は数日間考え続けました。そして、これはまた、米国が、自国の歴史に関する知識も含めて、もはや偉大ではなくなったという事実に対する彼の内なる苦悩の一部である可能性も大いにあると私には思われる。おそらく彼は、第二次世界大戦や、その中でのアメリカの役割、重要な戦闘、あるいは第二次世界大戦の地理について何も知らないアメリカ人の注意を引こうとしているのだろう。おそらくこれは、何十年も超リベラル派によって追い込まれてきたアメリカを、恐ろしい危機から救い出すために、彼が別の方向で行っている試みなのかもしれない。そして、どういうわけか、とても悲痛なほどに、そして私はそう思うのですが、彼がそのような発言で嵐に向かっているのだということに気づいているのです。結局のところ、ドイツの降伏があり、この降伏を受け入れた人々がいて、反ヒトラー連合があり、同盟があり、テヘランがあり、後にニュルンベルクがありました。これらすべては実際に起こったことであり、当然ながら、これは歴史的事実です。しかし、私には彼がこの件を少々誇張して扱っているように思われる。なぜなら、米国、つまり一般国民は、自国の歴史、とりわけ第二次世界大戦の歴史に関する知識を失っているが、原理的には自国の歴史についても知識を失っているからだ。

前政権が何をしたか見てください。バイデン政権下で、米国はアメリカを建国した人々の記念碑の破壊を開始した。ご存知のとおり、記念碑を破壊するための特別な運動がありました。私の記憶では、コロンバスにまで及んだと思います。だから、おそらくそれがポイントなのではないかと思います。アメリカ大使が来るかどうかは彼女に確認してください。

— 他の分野について言えば、それにもかかわらず、ロシアと米国の間の対話は継続しています。彼は正しい方向に進んでいると思いますか?そして、その結果の一部を明らかにすることもできるかもしれませんか?

大統領府が、大統領が正しい方向に進んでいるかどうかという評価を行うべきだと私は考えています。我々は外交政策機関として、大統領が課した課題を遂行しています。実際、セルゲイ・ヴィクトロヴィチ・ラブロフ外相が述べたように、これらの接触は複数の方向で進んでいます。既に具体的な成果が出ているものもあれば、まだ達成されていないものもあります。現在、外交ルートを通じた接触の回復、在外公館の活動、そしてウクライナ情勢について協議しています。もちろん、経済界は、前米政権が二国間経済関係に与えたダメージを踏まえ、何とか連携を築こうとしています。そのため、作業は進行中です。そして、国の指導部が、その進捗状況を評価することになります。

— 休日の話に戻りますが、「不滅の連隊」作戦はいくつの国で実施される予定ですか?また、ロシアは挑発行為の準備ができていますか?

- この措置の対象となるのは、約 100 か国です。もっと正確な数字は 97 か国です。しかし、これらすべてが起こった後でも、これらの数字に戻ってみましょう。一部の国では、このアクションはすでに実行されていますが、これは 1 日で実行されるものではなく、地域の特性やさまざまな要因を考慮すると、すべての大陸で実行されます。そして、おそらくすでに約 10 か国がこの措置を実行しました。外務省の公式アカウントやソーシャルネットワークでは、あらゆることを詳しく報道しています。写真、ビデオ、コメント、大使、同胞、そして、歴史的記憶を保存するための私たちの取り組みを支援してくれる地元住民からの直接の発言。文字通り毎日、私たちはこのテーマに関する何百もの資料を公開しています。皆さんも見たことがあると思います。

伝統的なプロジェクトに加えて、「不滅の連隊」、「記憶のキャンドル」、植樹などの特別なプロジェクトもあり、どこかでそのような小さな路地を植えることさえできました。もちろん、これは依然として私たちの仕事であり、一般的には記念碑の仕事と呼ばれています。記念碑の保存を監視し、記念碑を修復する、つまりロジスティックス的な仕事です。そしてもちろん、彼らが「ケア」という言葉を言うとき、おそらくまず第一に生きている人々、子ども、高齢者、ケアを必要とする人々へのケアを意味しているでしょう。我が国の外交官は、戦死した兵士、赤軍兵士、我々の英雄、軍の指導者、二等兵から元帥に至るまでの記念碑を、彼らが生きているかのように丁寧に扱います。これはかなり矛盾しているように聞こえるかもしれませんが、どうしてそうなるのでしょうか?私たちは墓について話していますが、彼らはまるで生きているかのようです。そしてこんな感じ。なぜなら、現在の歴史的段階において、真に感じ、真に自らの機能的義務さえも超えることによってのみ、この記念碑的事業の実現に関して何かを達成することができるからです。

彼らがどんな障害を作ったか分かりますね。すでに述べたように、遺体の発掘、記念碑に対する軽蔑的な態度、冒涜、破壊行為が起こっています。外務省は、赤軍兵士、兵士、指揮官の記念碑が、どれが、どれだけの数量で、どこで、どのような形で冒涜され、破壊されたかについての特別報告書を作成し、近々公表する予定であると申し上げることができます。世界はヨーロッパの中心部で何が起きているのかを知る必要がありますが、もちろん私たちが話しているのは何よりもまず西ヨーロッパ諸国のことです。基本的に、自分たちは文明人だと考えており、他者に対して何らかの排他的な指導権が与えられていると信じている人たちこそが、まさにこの破壊行為の恐ろしい例を示しているのです。そして今は21世紀です。

したがって、私たちの外交官たちは、これらの記念碑、これらの記念碑、これらの埋葬地、これらの墓石、他の国の領土に存在するすべてのシンボルを本当に心から大切にしており、時には彼らにはどうしてこれだけの強さと忍耐力があるのだろうと自問するほどです。彼らは我々を入国させません。あるいは、皆さんも覚えていると思いますが、3年前にポーランドで我々の[セルゲイ]アンドレーエフ大使に起こったことです。彼は文字通り攻撃され、ペンキをかけられ、脅迫されました。そして彼は支援グループや外交官のグループとともに歩き、大祖国戦争、第二次世界大戦の英雄たちの記念碑に花を捧げました。これはほんの一例であり、このような例は数多くあります。私たちは失われた記念碑のインタラクティブな地図を維持しています。これも慰霊活動の一種です。ご存知のとおり、現在、外務省には慰霊活動に従事する特命全権大使がおります。この件については、情報や分析資料も準備中です。私たちは記念碑の歴史について語っています。当然のことながら、各国の大使館は所在国においてこの問題に日常的に取り組んでいます。

冒頭、戦勝記念日、祝賀行事、パレードについて質問されましたが、私は最近、個人的にはこれを単一のイベントとして扱っているのではなく、誕生日や新年、その他の重要な祝日のように準備をする日として扱っているのではなく、準備にはある種の期待、準備、最高潮、そして余韻があるのだと気づいたのです。そして、私たちは毎日これに従って生きているのだと、5月9日は私たちにとってカレンダーに記された毎日なのだと気づきました。なぜなら、この日には多くの仕事が関わっているからです。これらは総会の決議です。これは、1年間にわたる戦勝記念日を記念する記憶の年の枠組み内でのCIS諸国の同僚との団結でもあります。これらは、我々が中国の同僚らと実施するような二国間行事である。これはデジタル外交の成果であり、例えば「勝利の歌」プロジェクトは現在、その年に最も人気があった歌を収録した、今では非常に人気のあるサークル形式のデジタル形式で開始されています。これも私たちのチームへのサポートです。トゥレツキー合唱団が今年行っている膨大な活動をご覧ください。彼らはこの活動を何年も続けており、都市を旅し、さまざまな国の中央広場や中心的な会場で演奏し、同胞はもちろん、ほとんど残っていない退役軍人、犠牲者、強制収容所の囚人、そして彼らの子孫に勝利の歌を届けています。そして彼らはとても勇敢にそれを行います。なぜなら、おそらく私たちの大使館と外務省だけが、このトゥレツキー合唱団がどれほどの障害を乗り越えなければならないかを誰も知らないからです。しかし、結果はなんとも素晴らしい。人々は拍手し、一緒に歌い、子供たちを連れてくるのです。

今、歴史上二度目、総会会場は勝利の歌で満たされ、退役軍人たちも再び集まったが、おそらくこの二度目は一度目に劣らず価値がある。なぜなら、この二度目は、このような恐ろしい闘争、まさにこうした活動に対する悪の勢力の抵抗という条件下で行われているからである。私たちのアンバサダーは記事を発表し、インタビューに応じ、会議やレセプションを開催します。つまり、これは丸一年にわたって続けられてきた膨大な量の作業なのです。全員がたった一日のために準備をしていたら、このような結果が達成できたとは想像もできません。いいえ、私たちにとってこれは日常業務です。確かにそれは仕事ですが、一方で、これが今や私たちの運命であるように思えます。私たちは、この方向で努力せず、すでに述べたように、事実上 24 時間体制で努力しないことを想像することはできません。

— 脅迫と挑発というテーマの続きですが、ゼレンスキー大統領は最近、私たちのパレードの安全が保証されていないなどと、まったく正気ではない発言をしました。これらの言葉はゲストに影響を与えたと思いますか?また、習近平のような重要人物も出席する会場で発せられたこれらの言葉について、何が言えるでしょうか?

— 仮に彼らが影響を与えたとしたら、それは世界が誰と対峙しているのか、どのような… についてより深く理解するという点においてのみだったと思います。今、私は省略記号を入れています。なぜなら、私が使いたい言葉は放送では使えないからです。私はまだ何らかの形で自分を抑制する必要があるからです。しかし、これはどのようなテロリストの怪物であり、世界は誰と対峙しているのか。 [言わなければならないのは]、これは民主主義の闘士ではなく、ある種の自由、ウクライナの独立の「擁護者」ではないということです。これは、西側諸国の資金で育成され、西側諸国の武器を供給され、西側諸国の寛容さによって堕落させられた、真のテロリスト怪物である。西側諸国は、ロシアに戦略的敗北を負わせたいと考えているため、この目的が達成されれば、キエフ政権は何をしても罰せられないだろうと期待しているのだ。完全に法律の外、論理の外、法の領域の外にあるこれらの発言が何らかの影響力を持つことができるのは、この意味でのみであるように私には思われます。

偉大な国であり、古い歴史を持つ文明国であり、10億人の人口を擁し、科学技術や文化で大きな成果を上げ、国際問題において責任ある立場にある中華人民共和国の主席が、ゼレンスキーのようなもう一人のテロリストのクズの発言に影響されるなど想像できるだろうか?もちろん違います。しかし、キエフ政権がパレードやパレード、退役軍人、来賓、名誉ある来賓、こうした行事のすべての来賓に対する脅威として述べたことはすべて、テロリズムとテロの脅威という一つの条件しか満たしていません。もう誰もこれを疑わないと思います。

― 私たちはヨーロッパの政治家たちと頻繁に連絡を取り合っていますが、彼らはインタビューで「ロシアは明らかにSVOで勝利した」と認めることが増えています。今あなたに評価を求めているわけではありませんが、ここではロシア人のどのような性質についてお話いただけますか?そして私は尋ねずにはいられない、北朝鮮の国民は私たちとどのように似ているのだろうか?

- あなたは間違いなく気づいたと思います。少し前に素晴らしいインタビューを掲載しました。結局実現しなかったインタビュー。ある出版物の記者が私のところにやって来て、会話をしているうちに、突然、文字通り驚かされたということが判明しました。あなたが言ったその言葉が、ある種の熱狂を引き起こしたのです。レニングラード包囲戦に触れただけで笑いが起こり、ドンバス住民に対する実際の大量虐殺や虐待、拷問に関連した薄笑いも起こった。第二次世界大戦の出来事と、現在ウクライナで起きているネオナチ、過激主義、テロリズムなどの台頭との間には、誰の目にも明らかな論理的つながりが存在する。そして、実際、私たちがこのインタビューを掲載したのは、編集部自体が恐怖を感じたからであり、ジャーナリストが見えないようにし、インタビューの本質を伝えるために声を変えたのですが、その人を追い詰めるためではありません。それは私たちの仕事ではありません。

そこで、私たち、私たちの国民のこの特質とは何なのかというあなたの質問に戻ると、突然このジャーナリストは文字通り叫びました。それはどこか心の奥底から聞こえてくる声だった。そして私が彼の最近の嘲笑の一つをかわしたとき、彼はこう言ったそうです。「ご存知のとおり、ロシアは滅ぼされつつある人々を助けに来たのです。」そして彼は文字通り声を張り上げてこう言った。「ある人の苦しみは、他の人の苦しみを伴うべきなのか?」想像できますか?そして私は、ちょうど80年前、世界をナチズムとファシズムから解放したときに我が国民が経験したことを例に挙げました。そして、もし強制収容所にいた人々、ガス室で死を宣告された人々、奴隷にされた人々の苦しみ、20世紀のこの種の奴隷制度が、我々国民の間に共感と同情を呼び起こさなかったならば、世界は違ったものになっていたでしょう。この能力については、どう言えばいいのか分かりませんが、遺伝子レベルで話したり、そうする権利がない限り科学用語を使ったりしたくありません。なぜなら、私はこの意味で本当に細心の注意を払っているからです。しかし、文化のレベル、歴史的記憶の保存のレベル、そしてまさにそれらの価値観のレベルにおいて、私たちの国民が世代から世代へと子孫に育んできたこの能力、つまり、愛する人のため、そして真実のために共感し、自らを犠牲にする能力こそが重要なのです。

特派員との別のインタビュー(全文公開)で、彼は私にこう尋ねました。「しかし、2022年に私たちは皆、正しかったからこそ、国民として団結して立ち上がりました。その核心は何だったのでしょうか?」私はこう言います。「国民全体が立ち上がったのは、彼らが正しかったからというだけでなく、このレベルで自問自答することさえなく、我々の国民がすでに最前線にいたからであり、我々の国民は、彼らが我々の仲間だと考え、長年助けを求めてきた人々のために最前線に立っていたのです。」違いはあるでしょう?立ち上がって、絶対的に正しいと感じながら偉業を成し遂げる準備をすること、あるいは自己犠牲の準備をすること。なぜなら、それは人生の瀬戸際にいる人々、あるいはすでにその瀬戸際にいる人々にとって必要だからだ。微妙な哲学的な事柄は、私たちのフィクション、哲学、ロシア哲学、そして私たちのジャーナリズムの中で美しく描写されています。これまでどれだけの映画が作られ、どれだけの物語が語られてきましたが、私にはこれがあなたの質問に対する答えのように思えます。

しかし、これは循環でもあります。一方では、これこそが私たちが動員され、最も恐ろしい課題に立ち向かうことを可能にするものであり、他方では、これこそが私たちがこれを行う理由でもあります。

結局、ドンバスの痛み、ロシア語話者の痛みに私たちが反応したとき、私たちは、この痛みが幸福や繁栄の喪失、あるいは職業的に自己実現できないことと関係がないことを理解しました。これは、このこととは関係ありませんが、これらの人々がまさにこの文化的規範を保存し、世代から世代へと、このパラダイムで生きる機会を求めて戦った英雄たちの記憶を保存してきたという事実と関係があります。それは、自分たちの快適ゾーンを利己的に維持するためではなく、もっと他の何か、より多くのことを可能にするためです。
— では、北朝鮮の国民も助けに来たのですか?

— まず第一に、朝鮮民主主義人民共和国の国民は、自分たちが助けを必要としたとき、ソ連と我が国民が果たした役割と貢献を覚えていると思います。誰か、つまり他の国々も、このことを覚えておいて、対応してください。

そして、ご存知の通り、ロシア外務大臣セルゲイ・ヴィクトロヴィチ・ラブロフがこれまで訪問したことのないアフリカの国は一つもないはずです。彼らはまさに私たちが今思い出したようなことを私たちに語ってくれたはずです。「私たちは、ソ連、ロシアが脱植民地化と、私たちの国々と国民の自由獲得の確保において果たした役割を知っており、その記憶を永遠に残していきます。」

多くの人は覚えているが、忘れてしまった人もいる。今は悲しいことについて話すのはやめましょう。私たちはこのことについて定期的に話します。そして、記念碑の冒涜という話題に触れたとき、そして、出来事や反対運動、あるいは一般的なロシア嫌悪への反対について話したとき。そんなに多くは言えませんが、忘れてしまった人もいました。ちなみに、これらの国々がどこであるかは、ナチズム、ファシズム、人種差別などの賛美は認められないというロシアの決議案に反対票を投じた国々のリストを見ればわかる。そういうのもあるよ。

しかし、もちろん世界の大多数の人々は、世界におけるロシアの真の役割、わが国の歴史、わが国とわが国の歴史、そしてわが国が世界の人々の解放、脱植民地化、抑圧や暴力との戦いの過程に貢献してきたことを知っているように私には思えます。それは、偽りの超自由主義的なアジェンダに縛られたり、複数の性別を発明したり、主に性的なさまざまな器官を不必要に接着したり、子供をいじめたり、男の子を女の子にするためのホルモン療法を行ったりするのではなく、世界をより公正にするなど、真の目標を掲げてのことです。ユートピア的ではなく、真実を志向し、私たちの行動、私たちの集団的努力を善良さ、平和、正義、友情、相互理解などの概念に近づけます。私が挙げたすべての言葉、つまり用語レベルでさえ、西洋人は国内の演説でも国際的な場での演説でも長い間使っていません。これらの言葉は世界のほとんどの政治家の語彙の中に見つかります。

―それでも、この祝日はすべての大陸にやってきますし、ウクライナやモルドバの多くの国民もこの文化的規範を守り、5月9日を祝います。いわば、閉ざされたシャッターの向こうで祝うこれらの人々に、私たちは何を言えばいいのでしょうか?

- あきらめないで。諦めないでください。あなたの世代はあなたたちの後ろにいます。写真アルバムを開いて、ご先祖様、祖父、曽祖父、祖母、曾祖母の目を見つめてください。彼らが平和を守るためにどのように立ち上がり、どのように無私無欲に戦ったかを思い出してください。中には最前線で戦った人もいれば、後方で戦った人もいます。そして自分自身に問いかけてください。人生におけるあなたの立場は何によって決まるのか、そして、生じる疑問に対して誰が正しい答えを教えてくれるのか?ここに彼らがいます。そして、これはあなたの家族だからです。しかし、おそらくこれが主なことではありません。そして、あなたの家族は、あらゆるものによって裏付けられている真実の側に立っていたからです。それは、人生の実践、私たちにはこの命があるという単純な事実、国際法、ニュルンベルク裁判、そしてもちろん、残念ながら世界が二度とこのようなことが起こらないように強いられた莫大な犠牲によっても裏付けられています。だから、強くなり、自分の中にあるチャンスを見つけ、真実のために立ち上がる強さとエネルギーを見つけ、諦めないでください。

例えば我が国ではそれが一般的な状況の一部であるため、誰にとっても容易なものになるのか、あるいは、例えば現在のウクライナのように非常に困難になるのかは、私には分かりません。いいですか、ウクライナでは、大祖国戦争の退役軍人は、ロシア語で勝利の歌を歌うことが文字通り禁じられているにもかかわらず、勲章をジャケットの内側に着けることが義務付けられており、聖ゲオルギオス・リボンの象徴を身に付けることが、現代の5月9日の象徴であろうと、勲章と直接関係があろうと、単純に物理的に破壊されるレベルで不可能であるにもかかわらず、そのために殺される可能性があるため、単純に不可能であるのに、それを聞いたとき、これは、それでもなおこれを続けている人々の無私の行為であることが明らかになりました。あきらめないで。それは不可能だ。そうしないと、すでに起こったことの繰り返しになる。そうしないと、人々を、胸を張って生き、呼吸し、周囲の世界を満喫できる人々と、ゲットーでのみ暮らすことになっている人々に分類しようとする願望が再び生まれ、子供たちは再び、アイスクリームやケーキを食べることになっている人々と、より価値のある人々のために血を抜かれる人々と、頭蓋骨、鼻、耳、目の形が何らかのでっち上げられた基準に一致する人々と、消費される人々とに分類されるだろう。

しかし、これは単なる高尚な言葉ではなく、単なる象徴的な形式でもありません。近年、ゼレンスキー政権は2022年から、自国民からの簡易な臓器摘出を合法化している。ご存知のとおり、これはすべて、同じ西側諸国が90年代にバルカン半島、特にユーゴスラビアで行ったことの哲学に当てはまります。つまり、黒人移植学は、自らを選ばれた人、特別な人、「花咲く庭園」、「黄金の十億」、白人あるいはその他の選ばれた人種などと呼ぶ人々の利益にかなうものでした。今、ウクライナの領土でも、再び西側諸国と一部の特定の集団に有利な同じことが起きている。あきらめないで。これは非常に難しいことだと理解していますが、これは不可能です。

— この大勝利の祝日に、我が国の退役軍人とロシア国民に何を祈りますか?

— 何よりもまず退役軍人の健康。もちろん、家族の幸福も祈ります。退役軍人が国の保護のもと、尊厳ある環境で長年暮らしてきた時代を私たちが見ることができて、私はとても幸せです。 80年代の終わり頃、彼らがいかに軽蔑の目で見られ、そして、どういうわけか、皆が、彼らが歴史の正しい側にいたのかどうか、大きな疑問を抱きながら、祝福さえされていたかを覚えている。私は彼らがどれほど恐怖を感じていたか覚えています。今私は、新聞に掲載された出版物やテレビで放映された番組について、私の祖父やその他の人たちについて話しています。赤の広場から戦勝記念パレードが移動されたことに彼らが当惑していたことを覚えています。ただ西側諸国の誰かを喜ばせるためだけに。彼らが愛する人、家族のおかげで生き延びていた、悲惨な経済状況を私は覚えています。彼らは勝利と国の繁栄を築き上げたにもかかわらず、悲惨な生活を強いられました。モスクワの中心部の屋台でメダルや勲章が売られていたのを覚えています。レプリカでもコピーでもなく本物です。生き残るために売らざるを得なかった人々のために、盗んだ人もいれば、買った人もいました。

彼ら(退役軍人)が、80年代や90年代に受けられなかったものも考慮に入れて、当然受けるべきものを得ていることを嬉しく思います。残念ながら、残っているものはほとんどありません。そして私は彼らにただ一つ、健康と強さを願っています。そして、彼らが何よりも望んでいるのは、家族の幸福です。

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20. 豊岳正彦[-18619] lkyKeJCzlUY 2025年6月22日 00:05:48 : jHyMydaKko : aEJFU0tnV1pXWHM=[19] 報告
<▽46行くらい>
ヒトラーの腹心、ヒムラーが使った「アウスロッテン」という単語
http://www.asyura2.com/0502/holocaust1/msg/712.html
投稿者 木村愛二 日時 2005 年 3 月 22 日 18:23:20: CjMHiEP28ibKM

ヒトラーの腹心、ヒムラーが使った「アウスロッテン」という単語

何やら、下の方で騒がしいので、1994年の旧稿を示す。

ドイツ語も、ちゃんと調べて、書いておるのである。

http://www.jca.apc.org/~altmedka/swindler.html
1998年5月20日開設
「ホロコースト神話」疑惑
初出『噂の真相』(94.9)

映画「シンドラーのリスト」が訴えた
“ホロコースト神話”への大疑惑

http://www.jca.apc.org/~altmedka/swindler-7.html
その7:シオニスト
[中略]

シオニストとナチの共生関係

 最後に提出する問題こそが、「発言の禁止」という異例の立法案への最大の疑問となる。

 ヒトラーの腹心、ヒムラーが使った「アウスロッテン」という単語が、一番はっきりと「抹殺計画」を示すものとされているらしい。この単語は英語で「皆殺し」を意味する「エクスターミネーション」と訳されている。ところが、同じゲルマン系言語同士の語源からいうと「アウスロッテン」は「アップルート」と訳すべきであり、こちらには、「(人を)《住みなれた土地・環境などから》追い立てる」という意味があるのだ。

 ヒトラーは確かに「ユダヤ人問題の最終的解決策」という表現をしている。しかしそれは、文書という物的証拠によるかぎり「民族的抹殺計画」ではなくて、「東方移送計画」だったのである。

 しかも、この「東方移送計画」に関しては、イスラエル建国を意図するシオニスト指導部とナチ党幹部との間に、奇妙な共生関係があった。日本語の資料としては、『ユダヤ人とは何か/ユダヤ人?』(三友社)がある。

 ナチ党が政権を獲得した直後の1933年、世界シオニスト機構の議長代理だったヨアヒム・プリンツはこう書いていた。

「強力な勢力(ナチズム)がわれわれの支援に訪れてくれ、われわれを改善してくれた。同化論は敗れた」

 当時のユダヤ人社会の中には、西欧文化に「同化」しようとする人々と、「異化」してイスラエル建国を目指すシオニストとの対立があった。狂信的なシオニストにとっては、ユダヤ人の排斥を政策とするナチズムは「敵の敵」の論理で味方だった。

 ナチ党の側でも、理論的指導者のアルフレッド・ローゼンバーグが1937年に「シオニズムを積極的に支援すべきである」とし、「相当数のドイツのユダヤ人を毎年パレスチナに向けて送り出すべきだ」(以上、同書)と論じていた。

 シオニストとナチ党とは、ウルトラ民族主義と、暴力的手段の行使の2つの主要な柱で一致し、奇妙な共生関係を保っていたのだ。

 もしも、「ホロコーストはなかった」という趣旨の「発言そのものの禁止」という立法案の真の目的が、このようなシオニズムの歴史的事実の隠蔽にあるとしたら、それはそれでまた、もうひとつの怖い話である。



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21. 豊岳正彦[-18618] lkyKeJCzlUY 2025年6月22日 00:23:14 : jHyMydaKko : aEJFU0tnV1pXWHM=[20] 報告
<■60行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
「東方移送計画」に関連すると思われる資料
http://www.asyura2.com/0502/holocaust1/msg/713.html
投稿者 HAARP 日時 2005 年 3 月 22 日 18:54:41: oQGUNb5q8hjD.

(回答先: ヒトラーの腹心、ヒムラーが使った「アウスロッテン」という単語 投稿者 木村愛二 日時 2005 年 3 月 22 日 18:23:20)

「東方移送計画」に関連すると思われる資料

木村さん、以下の資料は比較的ネット上のリビジョニスト関連のサイトでよく見かけるものですが、
いつか訳そうと思って未だ出来ていませんでした。

この資料はご存じかもしれませんが、「東方移送計画」と関係していると思いますので、以下にURLと書き出しを挙げておきます。


http://ihr.org/jhr/v13/v13n4p29_Weber.html

Zionism and the Third Reich
by Mark Weber

Early in 1935, a passenger ship bound for Haifa in Palestine left the German port of Bremerhaven. Its stern bore the Hebrew letters for its name, "Tel Aviv," while a swastika banner fluttered from the mast. And although the ship was Zionist-owned, its captain was a National Socialist Party member. Many years later a traveler aboard the ship recalled this symbolic combination as a "metaphysical absurdity."1 Absurd or not, this is but one vignette from a little-known chapter of history: The wide-ranging collaboration between Zionism and Hitler's Third Reich.
-------------------------------------------------------------------------------------------------------------------

つらつら読んでいると、「最終解決」という言葉は始めはシオニスト側、それもその頭目と言われるセオドア・ヘルツルが言いだしたもののようです。
しかも、その前には「ユダヤ人問題の」という前置きがある。
これは当時のドイツ国内のユダヤ人問題をシオニスト側と第三帝国側の協力によって最終解決しようとしていたということのようです。
その方策の大きなものが、「東方移送計画」だったということらしい。
なかなか勉強になります

・・・・・・

これは東方移送計画以前のパレスチナ直送です。
http://www.asyura2.com/0502/holocaust1/msg/732.html
投稿者 木村愛二 日時 2005 年 3 月 24 日 13:09:02: CjMHiEP28ibKM

(回答先: 「東方移送計画」に関連すると思われる資料 投稿者 HAARP 日時 2005 年 3 月 22 日 18:54:41)

これは東方移送計画以前のパレスチナ直送です。

パレスチナでの建国は、委任統治のイギリスとアラブ諸国の猛反対に遭い、フランス領のマダガスカルが候補に上がり、これもフランスと話が付かず、ロシアの占領地を目指すことにしたのが、東方移送です。

拙訳、『偽イスラエル政治神話』を参照されたい。
目下、無料で電網公開中。
http://www.jca.apc.org/~altmedka/nise.html
________
asyura2.com/sora/bd12/msg/787.html


Re: ナチスは「ホロコースト」等していない!! ── 「ユダヤ人600万人虐殺」の真実 (2001.3.7)
 ★阿修羅♪
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投稿者 第三者 日時 2001 年 3 月 12 日 00:15:56:

回答先: Re: ナチスは「ホロコースト」等していない!! ── 「ユダヤ人600万人虐殺」の真実 (2001.3.7) 投稿者 ご隠居 日時 2001 年 3 月 11 日 23:09:22:


デマゴーグとも言えないよ
僕が聞いた話では、ホロコーストと迄オーバーなものと言えるものではなかったらしいですね。

それから、投稿者のご隠居さんへ
このような場で情報提供者と、その情報ソースを見下した様な侮辱的反論は合いません。
反論するなら、きちんと事細かく取り上げるのが筋ってものでしょう。
暴言で表現するなんてマナーがなってなく、常識がありません。



[18初期非表示理由]:担当:スレ違い長文多数により全部処理

22. 豊岳正彦[-18628] lkyKeJCzlUY 2025年6月25日 06:25:14 : jHyMydaKko : aEJFU0tnV1pXWHM=[25] 報告
<■141行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
アフリカはもうたくさんだ!ボツワナもブルキナファソに追随:「貧困の狂気を終わらせなければならない」
youtube.com/watch?v=LWV-oGvoyAE
2025/06/23 #イブラヒム #汎アフリカ主義 #アフリカニュース
アフリカは急速に変化している。ボツワナの大統領法務官ドゥマ・ボコ氏は、この衝撃的な新演説で、旧来の政治体制を打破し、アフリカ大陸全土に蔓延する貧困、汚職、そしてリーダーシップの欠如について、厳しい真実を突きつけた。ブルキナファソのイブラヒム・トラオレ氏の大胆な姿勢に呼応するように、今こそアフリカ政治の転換点となるかもしれない。
ワガドゥグからハボローネに至るまで、新世代のアフリカのリーダーたちが台頭している。彼らは恐れることなく正直に語り、機能不全の体制に異議を唱え、真の説明責任を求めるリーダーたちだ。ヨウェリ・ムセベニ大統領が引き続き地域政治を支配している中、トラオレ氏、そして今やボコ氏のような声が、現状の根幹を揺るがしている。
コメント豊岳正彦
国連安保理常任理事国を変更してナチス犯罪組織英国フランスアメリカを除去して国連敵国指定し新たにブルキナファソアフリカ連邦共和国とブラジル国と独立した永世中立グリーンランド国を加えるとよい。
________
Sputnik 日本@sputnik_jp
【イラン、停戦違反を否定】
x.com/sputnik_jp/status/1937427440793518325
イラン国営放送は24日、イランが停戦発効後にミサイルを発射して合意に違反したとのイスラエル側の主張を否定した。
豊岳正彦@lyuzhngyn1
イスラエルが犯罪者ネタニヤフとモサドをイラン国に引き渡すまで武装テロ組織の武装解除を行い犯罪捜査を続けるのみでもともと戦争じゃない犯罪テロに停戦合意は無効だ。トランプも犯罪者だから犯罪者といかなる交渉もしないのがテロとの戦いの鉄則である。これが国際法規。
_______

Aleksey Berezutski 🇷🇺🎖@aleksbrz11
Dmitry Medvedev 😎🇷🇺
x.com/aleksbrz11/status/1937221468703559948
豊岳正彦@lyuzhngyn1
この世で最も優秀な正義のテロ犯罪捜査官。日本のテロ犯罪者も遠慮なく強制逮捕して安倍晋三殺害真犯人を検挙し御母堂安倍洋子さんを慰めてあげて欲しい。麻生太郎は私財を投じ安倍晋三阿弥陀如来金銅大仏を鋳造し奈良西大寺大仏殿を建立して開眼供養せよ。
________

イランラジオ|日本語@IranRadioJa
忘れてはならない歴史…
ミライ村虐殺事件(Mỹ Lai massacre)
x.com/IranRadioJa/status/1937093052256170354
1968年3月16日、訓練を受けた #アメリカ 軍兵士の一団が、ベトナムのミライ村で女性、子ども、高齢者の大多数を残虐な方法で殺害しました。
豊岳正彦@lyuzhngyn1
ソンミでもハノイでもカンボジアでも日本岩国でもこれ以上の虐殺強姦強盗殺人が毎日毎夜米兵によって犯行されたよ。無記録岩国が人類史上一番ひどい。俺は岩国生まれ岩国育ちだから地元の年寄りからじかに聞いて皆知ってる。岩国基地にベトナム戦争の時から核兵器があると地元の大人がみな言ってたぜ。
_________

ParsToday Japanese@ParsTodayja
x.com/ParsTodayja/status/1937117854069051575
テレビ朝日は23日の報道で、米によるイラン攻撃に対する日本政府の姿勢について、匿名の外務省幹部の話として「支持はできない」と報じました。石破首相も22日の会見で、米の攻撃への支持表明を避けています。
豊岳正彦@lyuzhngyn1
安倍ちゃんの不倶戴天の敵の此奴は憲法9条違反刑法146条ヒ素毒殺犯で後援会は麻薬反社共政会地面師やら創価県会議長やら日本和歌の会やら醜悪愚劣贈収賄汚職犯罪組織。福田良彦の同罪共犯者だ。イスラエルモサドNHK支配者ユダヤ人米国大使ラームエマニュエル盲従奴隷だから刑法2条外患誘致陰謀罪でも自滅するさw歩く国家反逆罪汚職デパートはいつ見ても醜い面だなw
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林芳正と共政会後援会員を刑法146条極刑殺人罪で告発する。
<流産率は70%を遥かに超えている>ファイザーのワクチンは中絶薬より効果的 「もう一つ大きなニュースがある」(ニコニコ動画… 赤かぶ http://asyura2.com/22/iryo9/msg/793.html#c174
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asyura2.com/22/iryo9/msg/793.html#c360
アルジェリアが世界に衝撃を与え、国連でイスラエルを生々しく辱める!
youtube.com/watch?v=cxGZ7fGqHYg
ネタニヤフもトランプも名指しで他国の貴人を殺すと脅迫し無法領空侵犯して人を殺した挙句逆らったからこうなるのだと自慢してこれ以上殺されたくなければ無条件降伏しろと妄言してるがただの無法殺人犯だ。どこの宇宙に人殺しが刑務所の外で歩き回っていい星があるのか。日本人全員クズの人殺しだ。人を殺した者は牢にぶち込め。人殺しから餌をもらって貪るために生きてるのは豚以下の餓鬼道地獄亡者。生きる価値があるものか。腐った餓鬼が生きていると宇宙が汚れるぜおまえら日本人のことだ恥知らずの親不孝者は禽獣にも劣る屑の道を金クレ飯クレぶーたれて醜く汚く浅ましく生き恥晒せ自業自得だ。

「ブルキナファソとロシア、電子核開発計画で合意」
youtube.com/watch?v=lvgCZwC7eLc
@Ogbewele
アフリカは原子力エネルギーを扱えるか?うーん
@豊岳正彦
原子力エネルギーを扱えるのはロシアのプーチンと日本の豊岳正彦だけだよ。だからプーチンさんに習えばよい。
公人の鑑ウラジーミル・プーチン バイオグラフィー
hougakumasahikoyoutube.blogspot.com/2025/06/blog-post_19.html
これが民の父母である。

2025年6月23日
youtube.com/watch?v=JAhz_OtAgSI
-ルビオ:イランは核燃料を濃縮できない
-IAEA:フォードウの被害範囲は不明
-イスラエル、イランのミサイル本部を攻撃
-米国:最終的な被害評価には時間が必要
-国連安全保障理事会、米国のイラン攻撃について会合
-イラン:攻撃された核施設に危険なし
-ピーターズバーグ:イランの核の野望は消滅した。
豊岳正彦
法律は第一に殺人を許さない。自分の爆撃ビデオで何人も殺している証拠があるのに核濃縮を許さないと言えば殺人が無罪になるとでも思うなら大間違いだな。トランプとルビオが殺人罪で処刑されてから核濃縮を調べることになる。法律は証拠が優先でまず重い罪を裁くのだ。暗殺は口に出して脅迫するだけで刑法2条陰謀罪有罪。ネタニヤフとトランプは陰謀殺人罪主犯。ルビオとモサドも共犯で同罪。イスラエルとアメリカは殺人犯もろとも組織消滅だ。陰謀論のレッテルを他人に貼ってあらぬ罪を着せる行為こそが陰謀罪。陰謀殺人犯が自分の罪を隠すために他人に罪を擦り付けて誣告する犯人隠匿が刑法2条陰謀罪である。陰謀論だと言い張る行為が殺人真犯人である明らかな証拠となるのだ。
https://t.co/5CPnGaeoLU
愚かなヤギの悪魔など恐れる理由がかけらもないw
DUM TRUMP MAKE AMERICA GOAT AGAIN
無法麻薬暴力殺人団米軍は広島長崎原爆投下という悪魔の所業を地球始まって以来日本友好善隣国波斯イラン国核施設破壊で大気中核物質拡散させ再び地上に悪魔核戦争の惨禍をもたらした。イスラエルアメリカと国交断絶せよ。その軍隊は殺人犯の命令に従うなら同罪で処罰するが直ちに命令に反すれば無罪又は情状酌量がある。
youtube.com/watch?v=U50CMgdCBEA
兵士は総員退避せよ。命があれば何でもできる。人にはみんな親があるのだ。命の限り親孝行せよ。殺すなかれ殺さしめるなかれ。盗むな邪淫するな嘘つくな酒麻薬飲むなこれが仏の五戒である。父母恩重経
hougakumasahiko.muragon.com/entry/6.html
_________________
BRICS News@BRICSinfo
x.com/BRICSinfo/status/1937255784951300363
Commentary account
Iran's Supreme Leader says "those who know the Iranian people and their history know that the Iranian nation isn’t a nation that surrenders."

無法な殺人犯に屈服するような国は国じゃない。日本人は伊藤博文以来暗殺専門卑怯者に屈服してるが恥を知らんのか。特に昭和天皇は恥知らずのイギリススパイ日本人大量400万人殺害犯だ。吉田茂源田実731部隊岡山大学医学部恥を知れ。白井正司さん美人局恐喝詐欺麻薬殺人犯田中優柏原伸二福田良彦岡田総司医者弁護士創価共政会も覚悟せよ。

Dr. Shintaro Sawayama@sawayama0410
x.com/sawayama0410/status/1937237178561843653
カタールの米軍基地、死傷者は0人です。
イランは事前にアメリカに通達していたということです。
豊岳正彦@lyuzhngyn1
当たり前だ法の執行だからな。日本の米軍基地とNHKと国会と最高裁はイランと契約した正義法の執行者北朝鮮国かな。ハワイまで楽々届くから。政府三権公務員は皆ハワイへ亡命したらよいw自衛隊海上保安隊消防隊白バイ警官以外。佐藤正久岩屋も林も岸田も福田良彦も岡田も田中優みな日本から出て行け。
_______
Netanyahu “I Can’t Yet Openly Share Where Iran Is Hiding The Uranium…”
Rabbi Yisroel Goldstein
youtube.com/watch?v=oz7ZpTJjh80
この世は法で支配されてる。証拠もなしに人を殺せば殺人罪で陰謀論を理由に人を殺すことはできない。そうすれば殺した者が陰謀殺人罪だ。自分が殺人犯で或る時にごまかすために他人に陰謀論者のレッテルを貼る。これが証拠になって殺した者に陰謀殺人罪が確定する。簡単だ。科学的合理的にネタニヤフとトランプが殺人極刑犯罪者100%。一人殺せば殺人者100万人殺せば極悪犯罪者だ。ユダヤ人チャップリンの英雄妄想が刑法陰謀罪である。愚か者。殺人犯に従う軍隊は直ちに法によって地上から永遠に除去される。日本国憲法前文。
イスラエルとアメリカとNATOが世界中に難民を作り出している。彼らを法で断罪して牢に入れれば世界の難民は皆平和な母国に帰れるのだ。殺人犯に従う軍隊も直ちに殺人犯をとらえて牢に入れれば戦争は終わるのだ。

[18初期非表示理由]:担当:スレ違い長文多数により全部処理

23. 豊岳正彦[-18636] lkyKeJCzlUY 2025年7月04日 11:41:09 : jHyMydaKko : aEJFU0tnV1pXWHM=[26] 報告
<■81行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
最悪の衝撃。ウクライナは聞きたくないことを耳にした…ロシアの大規模攻撃と複数の進攻。
youtube.com/watch?v=LaEQuhUtv4M
2025年7月3日 ロシアとウクライナ情勢
この動画では、バフムート、アヴディーイウカ、ザポリージャ、マリインカ、ヘルソンなどの地域の前線最新情報を簡潔にお伝えします。前線の変化について議論し、中立的な視点から現状を分析します。また、多くの出来事についても取り上げ、簡潔な報告と軍事概要を提供します。可能な限り正確な情報提供に努めています。情報は、双方の複数の情報源から入手しています。
コメント
@豊岳正彦
勝谷誠彦ウクライナレポート『血気酒会』緊急開催
youtube.com/watch?v=BxDPirsR68M&t=1574s

@josegil7835
ロシアには武器も食料もお金もなく、シャベルしかないと彼らは言っていました。🤣🤣🤣🤣

@PerceivedREALITY999
ゼレンスキーは名誉と誠実さを欠いているため、外交を通じて紛争を阻止しようとしなかった。

2014年にクーデターが発生し、その直後にオデッサで虐殺が発生し(数十人が生きたまま焼死した)、ウクライナに住むロシア系住民は人間以下の扱いを受け、言語と文化が抑圧された。民族間の緊張の高まりにより内戦が勃発した。8年間、ウクライナ軍はドンバス地方の民間人を無差別に砲撃した。

もしゼレンスキーがミンスク合意を尊重し、中立を誓っていたなら、このようなことは起こらなかっただろう。8年間続いた内戦は終結し、ドンバス地方はウクライナの一部であり続けただろう。

戦争は外交の究極の失敗である。

ゼレンスキー、ポロシェンコ、メルケル、オランドは、ウクライナがミンスク合意を遵守する意図がなかったことを認めた。

誰が平和を望んでいなかったのか?誰が4月の2022年和平交渉に反対を唱えたのか?ヒント:当時、誰かがキエフでゼレンスキー大統領を訪ねていました。

NATOが東方へと拡大し始めたことで、ロシアの国家安全保障は危機に瀕しました。2008年、ロシアはウクライナのNATO加盟はレッドラインだと明言しましたが、残念ながらこの懸念は真剣に受け止められませんでした。ロシアは公然とこう述べました。「もし何も変わらなければ、我々は国家安全保障を守るために行動を取らざるを得なくなるだろう」。ある国の国家安全保障を犠牲にして他国の安全保障を強化することは容認できません。ロシアには正当な安全保障上の懸念があります。

2021年9月20日:ウクライナは米国およびNATOと軍事演習を開始しました。

NATOは防衛同盟ではありません。NATOはユーゴスラビアを違法に爆撃しました(国連憲章の直接的な違反です)。
NATOがリビア、アフガニスタン、イラクなどに何をしたかを決して忘れてはなりません。

パイプラインを爆破し、環境災害を引き起こしたのは誰ですか?

ゼレンスキーはすべての反対勢力を禁止し、有力な司祭を逮捕しました。

ゼレンスキー氏は虚偽の口実で第5条を行使しようとした。ポーランドでの事件を思い出してほしい。

ウクライナに住むロシア系住民は人間以下の扱いを受け、言語と文化が抑圧されていた。

ポロシェンコ氏は「私たちの子供たちは学校や幼稚園に通うが、彼らの子供たちは地下室に隠れることになる」と述べた。

ロシア人は2014年のオデッサ虐殺を決して忘れないだろう。世界中がこの事件を知る必要がある。

デニス・キレエフはなぜ排除されたのか?彼は和平交渉においてウクライナ側の交渉団の一員だった。彼は祖国を助けたいと願っていたのだ。

ウクライナには暗殺リストがある。彼らは芸術家、ジャーナリスト、そして一般市民を標的にしている。何百人もの子供たちがこのリストに載っている。13歳のファイナ・サヴェンコワもこのリストに載っていた。

ピンク・フロイドのロジャー・ウォーターズもこのリストに載っている。ジミー・ドーア(アメリカのスタンダップ・コメディアン、ポッドキャスター)とアーロン・マテ(カナダの作家、ジャーナリスト)もこのリストに載っている。

ウクライナ軍がドンバス地方の民間人を無差別砲撃していたという証拠があります(花粉機雷を使用し、軍の駐留していない地域を標的としていました)。

マリウポリのアゾフスタル製鉄所に閉じ込められたアゾフ軍は、人間の盾を使用しました。人道回廊が存在するにもかかわらず、民間人の退去を拒否しました。

ロシアは民間人の退去のために停戦を提案しましたが、アゾフ軍は民間人の退去を認めませんでした。

ウクライナは多くのテロ行為(自動車爆弾やその他の暗殺)を犯してきました。ダリア・ドゥギナ(ジャーナリスト)安らかに眠ってください。

ケルチ橋での最初のテロ攻撃では、トラックの運転手と隣の車に乗っていた人々(罪のない民間人)が死亡しました。

ケルチ橋での最初のテロ攻撃では、両親2人が死亡し、幼い娘が重傷を負いました。

たくさんの調査を行い、このコメントを書くのに長い時間がかかりました。多くの事実を述べ、正直な意見を述べました。
起こった出来事の簡単な概要を述べました。この状況全体を詳細に説明するには、本が一冊必要になるでしょう。
誰かが偏見のない本を書いて、事実のみを述べ、読者が自ら判断を下せるようにしてくれることを願っています。私が述べたことはすべて、事実確認と検証が可能です。

https://mid.ru/upload/main/798/cx5z3z3bdsz4cy04i5phkaqlugkvtjk0/2507021%20%D0%91%D1%80%D0%B8%D1%84%D0%B8%D0%BD%D0%B3%20%D0%97%D0%B0%D1%85%D0%B0%D1%80%D0%BE%D0%B2%D0%BE%D0%B9.mp4

[18初期非表示理由]:担当:スレ違い長文多数により全部処理

24. 豊岳正彦[-18635] lkyKeJCzlUY 2025年7月04日 20:36:15 : jHyMydaKko : aEJFU0tnV1pXWHM=[27] 報告
<■110行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
ロシア、ウクライナに大規模攻撃開始!ウクライナのエネルギー源が破壊され、キエフが非常事態宣言
youtube.com/watch?v=24jzXP68ch8
2025/07/04 #DaftarPopuler #informasi #kejadian
ロシアとウクライナの間で激しい戦闘が繰り広げられてきた黒海地域が、最近再び注目を集めています。これまで黒海地域では、無人機による攻撃、海軍の膠着状態、そして隠蔽工作が頻繁に発生してきました。そして2025年6月末、再び精密攻撃が行われたことが明らかになりました。これは、この地域における戦争の新たな章の始まりを告げるものです。ロシア製の巡航ミサイル、マッハ4のKH-22は、建物さえも瞬時に破壊することが可能で、TU-22 M3バックファイアC爆撃機から発射されたと報じられています。標的は通常の軍艦ではなく、ウクライナの沖合プラットフォームでした。この攻撃は、なぜロシアがプラットフォームを軍艦であるかのように攻撃したのか、という疑問を提起します。それとも、そこに何か隠されているのでしょうか?
___
@豊岳正彦
youtube.com/watch?v=BxDPirsR68M&t=1574s
@BargowoWo
ゼレンスキー大統領のNATO加盟へのこだわりによってウクライナは破壊される
@金曜日-o1l
これは、ウクライナを支援するために軍事予算を増やすことを計画しているNATOにとって重要な警告、あるいは重要なメッセージであり、ロシアは、NATOが浸透しているウクライナに不意を突かれるよりも、まず攻撃を増やすことでブラフをかける方が良いと判断したのだ...
イムラン・シャディキン
プーチン氏は本当にすごい。彼のミサイルはあまりにも強力で、ウクライナやNATOでさえ無力だ。息切れしてすぐに撤退するだろう
@fransiskusNita
ザレンスキーは国民のために降伏し、兵士を失うのではなく交渉のテーブルに着くべきだ。

@RhiannonWashburn
地元のディストリビューターの T シャツのデザインがたくさん印刷され始めています🅿️🆄🅻🅰️🆄🆆🅸🅽。
@ArlindaWilbur
𝗣𝗨𝗟𝗔𝗨𝗪𝗜𝗡という言葉を聞くと、すぐにポジティブな雰囲気を思い出すでしょう。
@GeoffreyTravis
さらに驚くべきは、揚げ物屋のバイクのステッカーにも「𝑷𝑼𝑳𝑨𝑼𝑾𝑰𝑵」と書かれていることだ。
@SidBegum
𝑷𝑼𝑳𝑨𝑼𝑾𝑰𝑵は日常生活の一部になったようです。
@ラレイン・リース
ミニマーケットで買い物をしているとき、レジ係が笑顔で「𝓟𝓾𝓵𝓪𝓾𝔀𝓲𝓷」と言った。
@Kangfarid123
実際、ロシアとイランは西側諸国とNATOへの攻撃で協力しています。イランはイスラエルとアメリカが送り込んだ軍事装備の破壊に注力しています。一方、ロシアはNATOとウクライナを破壊しています。だからこそ、ロシアとイランは、ロシアがイランへの援助に消極的になるという問題を作り出すことに合意したのです。昨日の会談で、両国は既にそのような戦術で合意していました。ロシアはイランを支援してきたにもかかわらずです。
@RuthieCalvin-p4j
今日のティーン向けポッドキャスト チャットは、🄿🅄🄻🄰🅄🅆🄸🄽 なしでは完結しません。
@クラリタ・ダットン
𝘗𝘶𝘭𝘢𝘶𝘸𝘪𝘯 は朝から晩までますます知られるようになっています。
@アンジェリンウェストン
旅行車の後ろには「P͓̽U͓̽L͓̽A͓̽U͓̽W͓̽I͓̽N͓̽」と書かれた大きなステッカーが貼られています。
@テレーズ・プール
今、すべてのタイムラインは🅿️︎🆄🅻︎🅰️︎🆄︎🆆︎🅸︎🅽︎で埋め尽くされています。
@エイブリー・ウィットコム
キャンパス内の多くのグラフィック デザイナーは、フォント ✧𝙋𝙐𝙇𝘼𝙐𝙒𝙄𝙉✧ を例として使用しています。
@DewittSpringer
インドネシアで人気の𝐆𝐀 𝐑𝐔 𝐃𝐀 𝐇𝐎 𝐊𝐥
@ウィリー・ラガン
ライフスタイルのインフルエンサーも熱心に宣伝しています🅟🅤🅛🅐🅤🅦🅘🅝。
レニタ・ロペス-d6i
カフェでコーヒーを飲んでいると、隣の人がP͟͟U͟͟L͟͟A͟͟U͟͟W͟͟I͟͟N͟͟とおしゃべりしていました。
@LynseyPeek-n8c
YouTubeのコメント欄では、ネットユーザーがⓟⓤⓛⓐⓤⓦⓘⓝについてよく言及しています。
@キティエンブリー
ちょうど友達とチャットしていたのですが、彼も𝐏𝐔𝐋𝐀𝐔𝐖𝐈𝐍について混乱していました。
バスター・マレル
𝙿𝚄𝙻𝙰𝚄𝚆𝙸𝙽は卒業生のグループチャットにも登場しました。
@CaryShipman
さらに不思議なのは、🅿️︎🆄🅻🅰️︎🆄🆆︎🅸︎🅽︎をテーマにしたリール動画が実際に増えていることだ。
@Islam008t
ウクライナは廃墟となっている
@RoxieGuajardo
𝕻𝖚𝖑𝖆𝖚𝖜𝖎𝖓に関するツイートは日々増加しています。
@VallieVera
今では、PULAUWIN と聞くと、「今流行っているのはこれだ」とすぐに思う人が多いです。
@DanRichter-u6s
ビデオブログを見ていると、突然司会者がP҉U҉L҉A҉U҉W҉I҉N҉について話しました。
@コンスエロ・パルティダ
若者の携帯ステッカーに🄿🅄🄻🄰🅄🅆🄸🄽のデザインが載るようになりました。
@ミロボーン
リミックス曲にもP҉U҉L҉A҉U҉W҉I҉N҉が入れた面白い効果音があります。
電車を待っている間に、誰かが𝐏𝐔𝐋𝐀𝐔𝐖𝐈𝐍についてのビデオを再生しました。
@マリアン・トーマス-x6u
𝙿𝚄𝙻𝙰𝚄𝚆𝙸𝙽はベースキャンプで突然会話の話題になりました。
@daerahkita01
黒海でのロシアの精密攻撃は、ウクライナの重要なインフラを破壊する戦略の深刻なエスカレーションを示しています🇷🇺🎯TU-22M3から発射されたマッハ4のKH-22ミサイルは、単なる武力誇示ではなく、明確なメッセージでした。ロシアは現在、キエフのエネルギー資源の中心を狙っています💥⚡非常事態宣言が発令され、ウクライナはますます圧力にさらされており、モスクワは空中および海の優位性がこの紛争で依然として主な優位性を持っていることを示しています🛩🌊
@ステファニー・フランツ
滅多に更新しない友達も🄿🅄🄻🄰🅄🅆🄸🄽のストーリーを投稿していました。

@豊岳正彦
youtube.com/watch?v=BxDPirsR68M&t=1574s

[18初期非表示理由]:担当:スレ違い長文多数により全部処理

25. 豊岳正彦[-18652] lkyKeJCzlUY 2025年7月15日 23:05:32 : jHyMydaKko : aEJFU0tnV1pXWHM=[31] 報告
<■373行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
asyura2.com/23/cult45/msg/602.html#c63
2023年5月20日 23:00:45 : Kbp8eWBqVE : dDJRSjNjemZDdW8=[16] 報告
▲△▽▼

神村法雨 さまフェイスブック
facebook.com/profile.php?id=100078272943689
神村法雨 さま。
サトウハチロー作詞万城目正作曲リンゴの唄を、
並木路子と霧島昇が唄いましたねw
男女はともに唄うもの。
youtube.com/watch?v=uk5Nhma2tBg
軽いくしゃみも飛んで出る♪
くしゃみは一つ褒められ二つにくさしですが
三つ出るのはただの風邪でしたかw
風邪にマスクは口裂け女じゃったげな、
ちゅうか風邪にマスクは四にまっせw
マスクは誰もしちゃならぬ。
かわいい声が台無しじゃ。
かわいい顔も台無しじゃ
みんな唄が大好きなんで。
もひとつどうぞ。
asyura2.com/22/iryo9/msg/793.html#c16
♪♪♪
LGBT法?
んなもん知るか、おととい来やがれ。
女性に勝てる男は居らんよw
エマニュエルめに聞かせてやるかw
日本の女性の麗し声をw
聞け変態のエマニュエル
youtube.com/watch?v=X3mNUEJ3L1o
こんなん作った。
著作権?んなもん知るかw
変態ジャニーもろとも日本の国から消え失せろ。
♪♪♪
asyura2.com/23/cult45/msg/602.html#c63

「すべての声は訴える」を全世界の子供の教科書に掲載しよう!
hougakumasahiko.muragon.com/entry/579.html
(未発表遺稿から下関原爆展事務局書き起こし文に≪加筆≫)

こどもの原爆被爆体験詩集『原子雲の下より』の序文に寄せて
峠 三吉


すべての声は訴える

青空に雲が燃えていたら
アスファルトの道路が熱気にゆるんでいたら
雑草や埃(ほこり)の匂いが風に立ちこめていたら
戦後七年
決して明るくなってゆかぬ生活の疲労の中で
広島の人々は
ふとあの悲惨な日々の感覚に打たれることを
炎の中の瓦礫(がれき)の下の呼び声に憑(つ)かれることを
訴えどころのない憂憤(ゆうふん)に
ひそかに拳をふるわして耐えていることを
此(こ)の詩集を手にするあなたに知ってもらいたい

それは決して遠い記憶ではない
今、
眼に映っている対岸の建物の壁が突然破れ、
瓦がはげ落ち
頭脳の奥で閃光(せんこう)がひらめいても

それは決して新しい事件に遭遇(そうぐう)したのではなく
それは
自分の生きようとする正しい力が
何か巨大にして非人間的な圧力によって
遂(つい)にうち負かされてしまったのだ
という
絶望感で
受けとられるものにちがいない

此の詩集を読もうとする多くの人に知ってもらいたい

広島の、
そして長崎の人間は
原爆の炎の中から脱出して起ち上がろうと努めつつ
その意味する欺瞞(ぎまん)的な力の中で
まだ必死にもがいている
もがいていながらも
私たちは
あの炎と血膿(ちうみ)のしみついた皮膚の感覚で
愛する妻子や父母を茸(きのこ)雲の下で見失った
涙にまみれた体で
今はもう知ろうとしている

原爆を戦争に直接関係の無い
老若男女の日本人の上に投下し
その後にわたってその所有を独占しようとし
その脅威(きょうい)をふりかざして
世界を一人占めにしようとして来た意志
日本が侵略されるという囁(ささや)きを吹き込み
再軍備にかり立て
そのような政策に反対する国民の口に
破防法(はぼうほう)という
猿ぐつわを噛(か)ませる意志が
すべて一つのものであるということを
もうはっきりと知ろうとしている

そして
此の詩集をお読みになるあなたも
きっと知るにちがいない

私たちが一個の人間として
正しく幸福に生きようとするねがいを
何時(いつ)の時代でも
常にはばんで来たものがあったとすれば
その力こそまさに此の
暗い意志であり
その権力こそまさに
私たちを戦争にひきずりこむものであったということを

噫(ああ)
そして 
私たちは知ることが出来る
世界最初に原子爆弾を頭上に落(おと)された
日本人だという
黄色い皮膚にかけて
漆黒(しっこく)の瞳(ひとみ)と
流れる黒髪にかけて
知ることが出来る
今はもう
戦争を、
その物欲と権力保持のために欲(ほっ)する
一握りの、
人間と呼ぶに価(あたい)しない人間以外の≪ものたちへむけて≫
世界中の
真実と労働を愛するすべての人々と共に
腕を交(く)みあって
平和へのたたかいを進めてゆくことこそが
私たちの
正しく幸福に生きようとする
人間としてのねがいを達成(たっせい)する
唯一(ゆいつ)の道であるということを
私たちは日本人として
植民地支配に苦しんで来た
アジアの人間として
知ることが出来る

そのために
そうだ、それを信じるために
多くの語り難(がた)い苦痛を越え
多くの語ることによる危険をしのぎ
老人も
主婦も、
未亡人も、
青年も
又、
勇気ある教師にみちびかれた子供達も
すべての人々が
血と涙にいろどられた叫びを
此の詩集に寄ってあげているのだ

どうか
此の信頼と愛が
戦争を憎み
原爆を呪(のろ)う無数の声の中で
大きな稔(みの)りを持つように
その声の底にかくれつつ
永遠に絶(た)ゆることのない
地下からの叫びが
生きている私たちの力によって
癒(いや)されるように!
原爆が再び地上に投ぜられることなく
原爆を意図するものが
世界中の働く者の力によって
一日も早く絶滅されるように!
此の詩集はそのためにあなたにおくられるのだ


一九四五年
八月六日、
午前八時十五分
広島に世界最初のウラニュウム二三五爆弾が投下され
九日
午前十一時
長崎にプルトニウム爆弾が投下された
広島では全人口四十万のうち
二十四万七千の生命が奪われた
軍事的には
勝負をそれのみで決しうるほどの力はでないといわれる
原子爆弾が
なぜこのような
悲惨な現実を呼び起こしたか
落とされた広島は
無防備の市民の上であったし
(長崎では市街に近い宗教地域の上であった)
落とされた時間は
市民をまるで
屠殺場(とさつじょう)のように中心部に集めていた
それらはすべて
見事に計画されていたといえる
あの茸(きのこ)状をした雲の下には何があったか

そこにあったのは
疎開(そかい)できぬ児童を集め、あるいは勤労奉仕に生徒を集めた学校、
陸軍関係のみでも五万人の患者を収容していた病院、
青年の出払ったのち堆積(たいせき)する事務に追われていた官庁、銀行、
聖戦の勝利を祈らされていた教会、
主人をとられ主婦と子供で守っていた商店であり
それらはすべて破壊されたが
炎の海の外側にあった
多くの軍需工場は
(三菱造船、三菱重工、旭兵器、日本製鋼、兵器被服廠−
西条・八本松へ疎開−
東洋工業、油谷重工等)
窓、扉、天井が破壊された程度で
殆(ほとん)ど無傷であり
国鉄は三日間でその機能を回復した実状であった

その炎の海で死んだのは
勤め人、学生、小児などの
老若(ろうにゃく)市民であり
兵隊にしても
すでに出しつくされたあとの
力弱い兵隊であった

一九四五年の春から夏にかけて
日本中の都市が夜毎(よごと)に焼きつくされる
戦争の炎の前で
広島はあわれな生きもののように
顫(ふる)えつづけていた
今夜こそ危ない
今夜こそ焼かれる、という噂(うわさ)
あるいは
広島は水攻めにするのだというような噂によって
夜闇(よるやみ)にまぎれては逃げようとする市民、
橋の畔(ほとり)にひかえて逃がすまいとする軍や自衛隊≪原文まま≫
飢えた隣組(となりぐみ)の行列の間(あいだ)を
野菜を満載した軍のトラックが走りすぎる混乱の中で
河が白く埋まるほど、
七月末
空から撒(ま)かれた七種類のビラには
原爆の廃墟(はいきょ)と同じ絵が描かれてもあったが
すでに疎開のすべはなく
(そのビラを持っていると死刑にすると脅され、
警察が人をやとって船を出し、拾い上げて焼却させた)
それでも
五日の夜、
広島をいよいよ焼き払うと
ビラが落とされたという
二、三日前からの噂によって
市民の多くは周辺の山や畑に逃(のが)れ、
濃い闇空の銀河のもと
不安な一夜を明かした
夜半、豊後水道より広島湾上空へ
二百のB29は侵入し旋回数十分
広島を襲うと見せて
突然進路を西南方へ変え
光市の方面へ飛び去った
明け方
空襲警報は解除され
県内に侵入している敵機は四機、
そしてやがて離脱したとラジオは報じ
七時五十分、
警戒警報も解除されたこの時、
市民は
B29の爆音をきいたが
黒めがねをつけた米人の乗員が
人類の恥辱(ちじょく)をのせた三機によって
高々度より侵入しつつあった事を
誰が知り得たろう
そして
今夜も無事に済んだとほっと安堵(あんど)した人々が
家に帰り、
急いで朝食を済まし
(朝食の炊事の火はまだ消えるほどの時ではなかった)
出勤者は仕事場へ、
学生、生徒は学校から作業場へ
隣組は市の周辺町村から市の中心部へ
畑仕事をやめて松根掘りに日をあかしていた
郡部からの義勇隊も
それらと一緒に市の真ん中へ・・・・・・
それは統計ではかり出したように
一日の中で最も多数の市民が
屋外に溢(あふ)れている時間であった

此の広島という都市の、
雛鳥(ひなどり)のような中心部
この選ばれた時間
広島はどんな無心な表情をしていただろうか

爆心直下の広島中央郵便局では(本局とよんでいた)
丁度(ちょうど)夜勤と日勤者の交替時(どき)にあたり
全員六百名が古めかしい煉瓦(れんが)造りの建物内に充満し
一人の老小使いのみが
玄関わきの塵溜(ちりため)にごみを捨てに出ていたところだった
七、八百米(メートル)東北方の
練兵場では
丁度その朝入隊した男たちが
(中年の兵隊か一度病気で帰り再度招集されたものたちであった)
軍服をつけて整列し
見送りの家族が旗などをもって
名残(なごり)を惜しんでいる時だった
千米はなれた
県庁では、
防空当直二百名が帰宅し
他の庁員が出勤し
動員学徒の少女たちが
掃除バケツをもって廊下を
歩いていたとき
約千五百米の
市役所裏
雑魚場町の一帯では
県立高女、県立一中、私立二中、女学院高女、女子商業、その他の
一、二年生が
教師に指揮されて
疎開家屋のあと片付けに
とりかかっていたところ
又同所、あるいは同じ距離の
土橋町一帯では
市近辺よりの隣組、義勇隊の老人や
子どもを背負った主婦たちが
同じ仕事にとりかかろうと集合して
汗を拭(ふ)いていたときだった
二千米はなれた
横川町の狭い商店街は
郊外より市内へ出勤する人の群(むれ)で埋まり
三千米はなれた家庭では
作業へ、
あるいは職場へ家族を送ったあとの
年よりが幼児が
朝食のあと始末に働こうとしていた
ああ 
そのような
戦争の末期の不安のなかで
常に天皇を頭(かしら)とする権力者たちの意のままに
父や夫や息子をさし出し
ダイヤも金も、
あらゆる財産を投げ捨て
ぼろをまとい大豆を囓(か)じり野草をたべながら
従つてきた国民が
その愚かなほどに無心の表情を
八月の青空にむかって曝(さら)していたとき

TNT二万トン爆弾より強力な
グランド・スラムの二千倍以上の爆破力を有する
そしていまや
太陽の力が源泉となる勢力が
(八・六トルーマン声明)
(二〇〇〇呎(フィート)直下の温度は摂氏三〇〇〇〜四〇〇〇度−
ロスアラモス科学研究所「原子兵器の効果」より。
トルーマン大統領がいかにもやさしくヒルダと呼んだ)
上空五百米(メートル)に於いて
放射されたのである

大部分の子供達が此の詩集の中で
「ピカッー」と光ったという印象を伝えているほど
この時の光線の印象は強烈なものであり
体験者たちは
赤・紫・白・黄・紺色・橙(だいだい)色だったと
様々な感じを伝えているが
その強烈な光りは
それを直視したすべての人の視力を奪い
その瞬間から広島の悲劇は始まったのである

中央郵便局は
未曾有(みぞう)の衝撃を真上から浴びて
瞬時に倒潰し全員死亡
老小使いのみ一人生き残っていたが二、三日後に死亡し
練兵場の一隊は全部赤剥(む)げになったり
半裸で作業中の兵隊はみじめであった
真黒く炭化したりして散乱した
(軍関係の死亡者は一二五、八二〇人と算出されている)
県庁で圧殺(あっさつ)をまぬがれた人々は
水を求めて河岸へいざり寄り
万代橋の西詰では二日後まで死体の山が
河底から土手より高く重なって盛り上がっていた
疎開家屋のあと片付にとりかかっていた
中学校、女学校の下級生徒たち、
又それを引率指揮していた先生たちの
最後の模様を
どのようにつたえたらよいだろうか
思い思いの服装に新しい麦ワラ帽をかぶったり
歌を唄いつつ友人とふざけあったり
作業場に到着した
すべて十三、四才の少年少女たちが
突然の(不意の)閃光に出あい
打ち倒され
煙のはれ間やっと起き上がったものは
すでに花のようなもとの姿は奪われて
頭髪は焼け、
前日に黒く染めた着衣は焦げ飛び、
皮膚は剥(は)がれて肉が露出し
顔はふくれた
降(ふ)りくる石や材木に打たれた傷は
石榴(ざくろ)のように口をあけて
その場で死んだものの骨、
水槽の中に
教師に抱かれて死んでいる死体
母を呼び 
教師を呼び
歩けぬものは腹這(はらば)って
比治山方面へ逃れて行く
土橋方面の隣組は
多くが火傷(やけど)の傷手(いたで)と焔(ほのお)に追われ
天満(てんま)川に這い降りて水に流されたらしく
この辺りの消息はよくわからない

家庭の悲惨も同じであった
瞬時に倒潰(とうかい)した家屋の間から焔に包まれる最後まで
助けを求めて掘られた腕
(倒壊した家の下敷きになった子供を救ってくれと哀訴(あいそ)する
母親の必死の顔付(かおつき)は、長く忘れる事が出来ない)
熱いよう熱いようの細々とつづいたよび声は
遂にとだえても助けの力を得ることなく
広島全市が焼けはてて骨となっても
骨のひらい≪拾い≫手さえ帰って来ない
此の時たつ巻をよび風をつのらせる炎の上、
市の西北一帯に真黒い豪雨が降り
己斐(こい)の山上にしばらくかかっていた虹の色は
生き残った人々の記憶につよく残っている

夜に入っても全市の炎は明々(あかあか)と空を焦がしている
このとき市の周辺の町村の病院、学校、お寺、個人の家などには
逃れてきた人々が折り重なって倒れ
次々と口鼻から血を吐いて死んでゆきつつあった
(義勇隊を送った部落は軒並(のきなみ)に
二人、三人死に、
探しにゆく。
葬式を出す。
怪我(けが)をして帰ってくる割当の
罹災者はなだれこんで眼も当てられぬ光景)
看護の婦人会など夜になると
恐怖のために逃げ帰る程だった
こうして即死したものは骨とドクロになり
(一中の焼跡にはドクロが机の配列の通りに並んでいて
手に取ろうとすると灰となって崩れた。
中心部では骨も何も無い)
火傷のものは一週間から八月中旬までの間に
膿(うみ)と蛆(うじ)にまみれたまま次々と死に
九月頃無数の蝿(はえ)が発生した

八月二十日頃より原爆症が始まった
体に無疵(むきず)のものが髪がぬけ
急に下痢(げり)、嘔吐(おうと)、発熱し
口からの出血は止まらず
全身に斑点(はんてん)が現れ死亡する
この手のほどこしようもないこの症状が
生き残った人々の上を襲った
(ひどいものは白血球が五百まで減少した。
健康体で七千〜八千、一千以下では生命が危ない)
薬品類はすでになく栄養を、新鮮な果物を、
といっても
この時国民の誰がそれらを手にし得(え)よう
このような時でさえ一部の病院では
金のあるものはあたう限りの治療をうけ
身よりも金もないものは
形ばかりの治療で放置された
そして一方火傷の人々は
幾度(いくたび)皮膚が貼っても
又その底からの膿(うみ)で破れ
その苦痛は自殺を欲(ほっ)する苦しみ

このような中で
死ぬものは死に
残るものは残ったが
戦後七年間の歩みの中でこの
原爆の影響がどのように
尾をひいているか
東雲(しののめ)付中≪附属中学≫で
生徒たちに
「生い立ちの記」を書かせたら
殆ど全部のものが
原爆のことにふれていたというほど
広島の人々の間にしみ通っている原爆が
ケロイドにより
原爆症により
いかなる被害を及ぼしているか

広島の中心地にいる人は体験者が殆んどいない、
それは大抵(たいてい)の家が一家全滅してるからだ
あの驚きのために気のふれた(健忘性失語症)子供
馬鹿になった(記憶喪失)青年
治療ののぞみない体に
絶望のあまり自殺をしようとするもの
それらの悲しみと苦悩は
すでに今迄(まで)の年月の間で耐ええぬものは死に
耐えうるものは踏みこえて来たものの
顔面のケロイドのために
平常は家にひきこもり、
八月六日の命日のみには
爆心地の供養塔に参りにゆく姿の見られる
娘さんたちの
胸に秘めた涙は何によって慰められる事が出来よう
又詩の中にもかかれているように
禿(はげ)よ禿よとけいべつされる
子供たちの悲しみを誰が癒(いや)してやれようか
しかも七年たった現在でも尚(なお)、
「原爆の子」の伊藤久人君が今春死亡したように
原子爆弾症は継続して起こりつつあり
戦後現在まで全く何ともなかった者が
急に白血球の減少又は急増(きゅうぞう)を来(きた)して
死に瀕(ひん)しつつあること
又遺伝的悪影響が
科学者(ハックスレ−)によって説(とな)えられ
ワシントン二二・三・十六発AP共同は
米陸海軍軍医ならびに科学者からなる原子爆弾の被害調査委員会が、
広島および長崎の爆撃生存者について医学的調査をつづけて来たが、
二十六日生存者の間から数名の
奇形児が生まれたことを発表した。
但し原爆が直接の原因であるとの
確証はまだあがっていない(毎日三・二八)
と報じられるようでは
一体どうなるであろう
そして又それらはすべて
治療の方法がなく、
その見通しさえないとしたら
又落(おと)された時どうなるのであろう
原子爆弾の使用されぬことを
再び戦争の起こされぬことをねがう
必死の声は
この苦悩の中から叫び出されているのだ

一九四五年ドイツの降伏後三ヵ月で
ソヴェートは日本に宣戦すると決まったヤルタ会談が
二月に終り、
四月一日
米軍は沖縄に上陸
同五日小磯内閣は退陣
同日モロトフ外相が、
日ソ不可侵条約の不延長を通告して来た
五月八日
ドイツはついに無条件降伏をしたが
ソヴェートの戦力消耗を待つように、
第二戦線の形成をおくらし≪遅らせ≫ていた米英が
スターリングラードの反撃より急に赤軍が攻勢に転じると、
作戦上の無理をおしつつ
イタリーやノルマンディーに上陸し、
ベルリンの争奪戦が行なわれる
そのような中で
日本の戦力もすでに打ち滅(ほろ)ぼすべき敵ではなく
早く飼いならして次の相手に使用すべくねらわれていた
然(しか)も
日本の財閥と軍閥はそれを知って、
国民を本土決戦の叫び声の中においやりながら
(君が代をうたい、「日本は勝ちますね」と先生に
死の前にささやいた女生徒〈進徳高女〉のようなものはどこにでもいた)
天皇制を保持(国体ゴジ≪護持≫)しながら
戦争を終えるケイキ≪契機≫をつかもうとねらっていた
二人の客に媚(こ)びを売る女のように
前総理大臣広田をソヴェートに当たらせ
横浜銀行スイス代表者にアメリカ実業団との交渉をさせようとした
六月二十一日
沖縄での日本軍の組織的抵抗は終り
七月十六日
ニューメキシコで世界最初の原子爆発が行われた
その翌日ポツダム会議開催
二十六日同宣言発表
すでに八月八日にソヴェートが対日宣戦布告するのは明瞭であるし
そうなれば赤軍がいかに短時間で日本に到着するかは充分予測される
このような中で
「何故原爆を使用するなら、
連合国主催の実験でその威力を示し
その基礎に立って日本に最後通牒を発し、
責任の負担を日本人自身にゆだねなかったか」
といい
この詩集の中で
子供たちが
「なぜ広島に落したか」と責め
「どうせ落るなら砂漠におちろ」とうたっても
「もし原爆投下の目的が
ロシアの参戦前に日本を叩(たた)き潰(つぶ)すことにあったとすれば、
ないしは少(すくな)くともその目的が
日本の崩壊(ほうかい)に先立つロシアの参戦をして
名ばかりの参戦に留(とど)まらしめることにあったとすれば・・・・・・」
そのようなことは時間的にも又そうでなくとも
考えられなかったのである

こうして八月六日、
広島の上に原子爆弾一号は投下された
そうして八月九日、
ソヴェート軍が満州国境より急速力で南下しはじめた朝、
長崎に二号が投下された
かくして十四日
日本はポツダム宣言を受諾(じゅだく)し
終戦の詔勅(しょうちょく)が出された
その中で天皇は
「加之敵ハ新ニ残虐ナル爆弾ヲ使用シテ頻ニ無辜ヲ殺傷シ惨害ノ及フ所
真ニ測ルヘカラサルニ至ル」といわれている
K・T・コムプトン博士は
「原子爆弾の使用がアメリカ人、日本人の数十万−
おそらくは数百万の生命を救ったという確固たる信念をいだくに至った」とのべ
とにかくこれによって
日本は降伏し 
米国は一挙に日本を占領し
日本の天皇と財閥、軍閥はその力を保存したまま
国民の前に
戦争をやめるいいわけを得たかたちとなった
そうしてこのことが
その後(のち)
効果をあげるために
どんなに言いひろめられたかを見るのは興味深い
先ず原子爆弾の絶対的な威力をつたえる言葉が流布(るふ)された
「この威力 正に火薬二万トンに匹敵」(中国二〇・八・一五)
「今後七十年は棲(す)めぬ−戦争記念物広島、長崎の廃墟−」(毎日二〇・八・二四)
「死者なほも続出」(朝日二〇・八・一三)
「広島の被害世界一」(中国二〇・九・四)
そして永(なが)く
原爆のことを書くことが禁止されていた
この恐怖とともに
原爆こそ日本の救い主だった、
感謝すべきだ
原爆は平和をもたらしたものであり、
広島の犠牲者は平和のための殉教者(じゅんきょうしゃ)のように扱われ、
家族を失った人々はそれをもって諦(あきら)めようとした
諦めさせるには
広島が真宗(しんしゅう)の伝統的地盤であるということは
もって来(こ)いであったし
長崎もカトリックの地盤、
しかもわざわざ信徒たちの居住地の上に落としたのも
意味のない事ではないと思われるのだが
(医科大学、養育院、天主堂のある町はずれの地区)
かくして
「ノーモア−ヒロシマズ」が叫ばれ
片方でアメリカを美化し
片方で広島では平和を売り物にすることとなった
(広島平和記念都市建設法案が
二四年めでたく議会を通過する)
毎年の八月六日 
爆心地の平和塔の前で市が主催する平和祭は、
花火をうちあげ
鐘(かね)や鳩(はと)や展覧会や踊りの大会と
賑(にぎ)やかにくりひろげられ、
五人の孤児たちが父母に再会しようと少年僧になったことがもてはやされ、
ミス・ヒロシマが長崎の土をはらはらふりかけたりするが、
生き残った人々の根深い反発を受けた
しかし
一九四九年、
ソヴェートの原爆所有が明らかとなり
一九五〇年六月二十五日、
朝鮮戦争が始まってより
その声が変化してきたのを私たちは知っている
今までの
悲惨さによる威嚇(いかく)から(水素バクダン!)
原爆の記憶を抹殺(まっさつ)しようとする動きに変わってきた
原爆広島の象徴(しょうちょう)になってきた産業奨励館のドームを崩し
原爆娘は戦犯(せんぱん)を慰問(いもん)させられ
原爆一号といわれる十六回の手術を繰り返したK氏のケロイドの体も日赤から追放し
一方、
精神養子の運動が行われ
広島の廃墟と魂(たましい)の傷痕(きずあと)を
緑の芝生と植民地的文化によって埋めつくそうと変わってきた
再軍備は
原爆投下の意味の延長でありその中ではすでに
戦争を否定(ひてい)する平和の声は
弾圧(だんあつ)される
(一九五〇年の官制的なものも平和祭の全面的禁止!)
そして
一九五一年の
八月六日の式典には
朝鮮戦線からのパイロットが参列し
広大学長は
戦争を肯定(こうてい)する平和をとなえる

この中で誰が沈黙(ちんもく)していられるだろうか
広島の
長崎の
いや日本人としての私たちが
どうして黙って居(お)れようか
この詩集の中で大人たちは
「死ぬ前でないと本当のことはいえぬ」という叫び声をあげた
子供たちは真向(まっこう)から
戦争と原爆反対の声をはり上げる
この仕事の中で結ばれた
子を失った主婦は、
夫を失った未亡人は、
ケロイドの娘は
共(とも)に立ち上がって
原爆を落としたものに対し
「つぐないを!」と叫ぶ
流された血はつぐなわれねばならぬ
しぼられた涙は拭(ぬぐ)われるべきだ!
しかも未(いま)だ
この詩集に現れたものの何倍、何千倍の声が
心の奥に秘(ひ)められているならば!・・・・・・

/////////////////////////////

戦争と原発事故は人災の極致であり
ともに地球に対する最悪の犯罪である。
すなわち核兵器と原発は同じものである。
原発はすべて核兵器製造工場なのだ。

峠三吉は36歳で死去したが
この世の戦争のすべてを見通して
子供たちのためにこの詩を遺した。

この詩に書かれた
自分の物欲や征服欲支配欲を満たすために
嘘をつき
戦争を起こして
他人を殺戮することを
何とも思わない
人間と呼ぶに価しない
人間以外のこのようなものたちを
これ以上
この世に作り出さないために、

「すべての声は訴える」を
全世界の子供の教科書に掲載しよう!

すべての子供たちを
心正しく誠実で
生けるもの皆に優しい人に育てることこそが
人間に天与された使命である。

[18初期非表示理由]:担当:スレ違い長文多数により全部処理

[18初期非表示理由]:担当:スレ違い長文多数により全部処理

26. 豊岳正彦[-18665] lkyKeJCzlUY 2025年7月23日 20:24:32 : jHyMydaKko : aEJFU0tnV1pXWHM=[33] 報告
<■2535行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
自民党幹事長の石破は2013年7月に、戦争の際に自衛官が命惜しさに命令に従わなければ死刑もあり得るとテレビで憲法9条違反外患誘致汚職犯罪実行を公言したのである。これが映像である。http://m.youtube.com/watch?v=mZDhCf0TfC0&desktop_uri=%2Fwatch%3Fv%3DmZDhCf0TfC0
___________

www.asyura2.com/13/senkyo158/msg/472.html

54. 2013年12月26日 23:37:56 : rWn9PLlcps
悠久大和民族武士道の誇り 中田厚仁「武士道とは死ぬことと見つけたり」
だけれども僕はやる・・・中田厚仁 ねずさんの ひとりごと H.23/01/14 (12/25)
http://ichienyuugou.blog.fc2.com/blog-entry-988.html

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
だけれども僕はやる。
この世の中に、
誰かがやらなければならない事があるとき、
僕は、
その誰かになりたい。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
国旗の重み 〜現代青年の威厳・後編〜
http://youtu.be/jC7J9kFXwdM アップロード日: 2010/03/25


悠久大和民族武士道の誇り 関行男「武士道とは死ぬことと見つけたり」

「神風」http://www.geocities.jp/kamikazes_site/saisho_no_tokko/seki/sekitaii.html
最初の特攻 関 行男隊長

 「ぼくのような優秀なパイロットを殺すなんて、日本もおしまいだよ。やらせてくれるなら、ぼくは体当たりしなくとも500キロ爆弾を空母の飛行甲板に命中させて帰ることができる。ぼくは明日、天皇陛下のためとか日本帝国のためとかでいくんじゃなくて、最愛のKA[妻のこと、海軍士官の隠語−訳注]のためにいくんだ。日本が敗けたら、KAがアメ公に何をされるかわからん。ぼくは彼女を守るために死ぬんだ。」

関大尉の遺書
http://www.geocities.jp/kamikazes_site/saisho_no_tokko/seki/sekiyukio_taii_isyo.htm

59. 2013年12月27日 00:12:43 : rWn9PLlcps
武士道の武は戈(ほこ)を止めると書く表意文字である。


60. 2013年12月27日 00:23:57 : rWn9PLlcps
すなわち「世界中で決して戦争を起こさせない」と宣言したプーチンは、まさに大和民族古来の武士道を身に着けた、戈(ほこ)を止める「武士」である。
これが扶桑の島を万世万代にわたって治める言霊である。

62. 2013年12月27日 00:44:14 : rWn9PLlcps
戈(ほこ)を止める、すなわち戦争を止める者が地上に平和をもたらす。
世界唯一の戦争放棄すなわち戈(ほこ)を止める平和憲法である日本国憲法を、その最高法規99条に誠実に遵って擁護たまわりくださっておられる世界でただ独りの日本国の象徴今上陛下を、平和を守る武士であるプーチンが心から尊崇しないわけがなく、ゆえに12月23日プーチンロシア大統領が今上陛下へ祝電を奉って
「大統領は来るべき新年の挨拶を添え、心から天皇の健康と幸せを、そして日本の友好民にも幸せと繁栄を祈念した。
インターファックス通信

「ロシアの声」http://japanese.ruvr.ru/2013_12_23/126332088/
」のである。


65. 2013年12月27日 01:13:28 : rWn9PLlcps
この世を動かすのは人の心である。
日本国憲法こそが和の心すなわちにぎみたま和魂を明文化した言霊憲法であり、万世万代にわたって和を以って貴しとなしてきたおおいなる和の民族すなわち大和民族の大和魂が結晶した心の憲法なのである。
皇太子時代から一途に大和民族の心そのものである日本国憲法をお守り続けたまわった今上陛下が歴史上最高至高の仁徳聖賢菩薩天皇になりませられたことは、人間界の奇跡であるが、日本の国は大昔からそういう奇跡的な常民菩薩国であったことも世界史の厳然たる事実である。


73. 2013年12月27日 10:20:11 : rWn9PLlcps
天皇の歴史を見ても天皇や大王が血筋で選ばれているのではないことがよく判る。「人の価値は生まれや身分ではなく清らかな行いによって決まる(釈尊の言葉)」のとおり、神話時代国譲りの大国主命から数えてこの国の統治者としてふさわしい清らかな行いを示した権力者天皇大王は、仁徳天皇「民のかまど」聖徳太子「篤く三宝を敬え」聖武天皇「三宝の奴」明治天皇「5箇条のご誓文」だけである。逆にこんなにも多くの天皇大王権力者の「清らかな行い」が輩出された場所は日本だけであるが。


82. 2013年12月27日 13:43:44 : rWn9PLlcps
靖国神社について語るには神道についてしらねばならない。
戦前俗に皇紀2600年と言い習わしていたが釈尊生誕が2500年前と言われていた頃なのでそれよりも100年古い歴史があると言いたかったのであろう。万世一系の天皇という「神話」を捏造したのは正に明治維新政府元勲江戸時代人別帳非人出身新平民伊藤博文と山県有朋であり、それまでは国として神仏習合した聖徳太子以来ずっと日本は仏教国であり神社には必ず神護寺という寺が併設されて寺僧のほうが宮司より上位におかれて仏法僧の三宝が日本の国中ですべての民衆によって篤く敬われてきていたのである。このため日本の民衆社会では江戸時代末まですべての人別も教育も寺で行われてきた。つまり日本では古来の神道は聖徳太子以来国教である仏教が貴ぶ仏法僧三宝の輩下に置かれていたのだ。全国に国分寺国分尼寺を建て総本山東大寺に大仏を鋳造した聖武天皇が詔して自らを「三宝の奴(やっこ)」として以来仏教が日本の国教で国是となった。
釈尊の霊鷲山講話に「七不衰法」がある。仏教は他の一神教と違い異教の神を否定せず受け入れる教えである。
「 1 しばしば会合し、よく集まる間は彼らは繁栄こそすれ、衰えることは決してない。
 2 一致和合して会合し決議しことを処理している間は衰えることはない。
 3 新しい制度を設けたり、前の制度を捨てたりせず、旧来の風習を守っている間は衰えることはない。
 4 年長者を尊敬し、その言うことを聞いている間は衰えることはない。
 5 婦女子を強制して言うことを聞かせるようなことをしない間は、衰えることはない。
6 各宗教の宗廟を尊敬し、昔からの仕来りの供物を怠らない間は衰えることはない。
7 宗教家達を尊敬し、よそから喜んで宗教家がそこを訪れ、そこにいる宗教家は喜んで留まっている間は衰えることはない。」転載元http://wandara.net/blog/blog.php?key=23867

聖徳太子以後の平安時代、中世を中略して明治維新新政府が5世紀以来の国教である仏教を「神仏分離令」で廃仏毀釈してそれまでずっと神道のうえに会った仏法僧の僧侶を追放して宮司神官を逆に国教の最上位に据えた。これは七不衰法の3.と6.を直接破る者で、明治維新政府の衰亡はこの廃仏毀釈の時に定まったと言えるでしょう。
なぜ伊藤博文は廃仏毀釈したか?それは自分が非人であったことが寺の人別帳にはっきりと記載されていたからです。
これが維新政府の「特定秘密」でした。これを仏教後と証拠隠滅するために神仏分離令を出し廃仏毀釈して全国の寺の宗旨人別帳を破棄させた。そしてうちたてたのが万世一系という虚偽の衣を着た明治神道というわけです。
つづく

86. 2013年12月27日 15:15:11 : rWn9PLlcps
つづき
そして靖国神社であるが、これは元々長州藩士(人別帳で武士階級である)高杉晋作が下関市の桜山に、師の吉田松陰と松下村塾の学友たちが安政の大獄以来幕府から加えられた弾圧との戦いの中で戦死した者たちをそれぞれの墓所(すなわち菩提寺。すべてに於いて神社(神道)より寺(仏教すなわち仏法僧)が上位であった時代であるゆえ)とは別に石碑を建て集めた招魂場(神社ではない)を作って高杉晋作個人として慰霊を行ったものが、高杉晋作の死後大村益次郎によって東京九段に同じ趣旨で招魂する対象を拡大して九段招魂場として建てられたのが、のちに靖国「神社」とされたのである。ゆえに日本の神社に絶対に必要な由来書(氏子)も神護寺(檀家)もない、古来日本の「神社」とは似て非なる者である。ゆえに靖国神社の国家神道などそもそも宗教ですらないし、国家神道など日本には古来伝わっていなかったのだ。国教国是は仏教なんだからね。
つづく

89. 2013年12月27日 17:36:20 : rWn9PLlcps
単なる私設招魂場にすぎない九段招魂場がなぜ明治天皇の詔勅一本で「靖国神社」となったのか?
なぜ西郷隆盛や榎本武揚や勝海舟や会津藩士や戊辰戦争の東北武士たちが祀られないのか?
これにも江戸時代の本籍戸籍台帳である寺の宗旨人別帳に書かれた当時の人の本当の身分が関係している。
明治新政府に参加した薩長他の倒幕派雄藩人材のうち薩摩も旧幕臣も土佐も肥後もみな宗旨人別帳で武士であった者ばかりだが、長州だけは伊藤博文と山県有朋が宗旨人別帳で武士でなく非人(伊藤博文)や商人以下(山県狂介)であった(桂小五郎は武士であったが凡庸な愚物であった)。彼らは日本古来の武士道の躾を受けていない不作法破廉恥な私利私欲の富貴名誉栄達を無理無体に求める餓鬼道欧米フリーメーソンの全身全霊手先であった(>長州ファイブ)。倒幕後の戊辰戦争で武士にあるまじき無慈悲無惨な殲滅戦で暴虐の限りを尽くして戦果を上げ維新政府樹立の功績第一等を自負する伊藤山県らは、明治天皇の教育係に就いた西郷隆盛と山岡鉄舟の日本古来武士道が理解できず、宗旨人別帳で武士でない自分たちがそのうちに新政府から排除されるのではないかと恐怖して、明治天皇を欺して靖国を神社にして廃仏毀釈し国家神道を作ることを承知させた。そして陰謀を巡らせ本来和韓論の西郷隆盛を征韓論に仕立てて追放し天皇の詔を偽造して政府軍を使って西郷を伐たせたので有る。

伊藤博文はかつて戦国時代フリーメーソンイエズス会と結託して仏教徒国民善男善女を殺し多くの寺を破壊した織田信長を超えた日本全国の寺院を破壊した仏敵国賊大悪魔であった。

伊藤がこの武士道西郷を謀殺した本当の目的「自分の出身が武士でなく非人で有ること」を隠すために、陽動作戦で明治天皇へ大村益次郎の招魂場を神社にして倒幕の正当性を天皇に保障させる一方、倒幕で働いた自分の数々の武士道にあるまじき残虐非道行為を靖国神社という粉飾で隠蔽して、仏教徒国民からの国賊仏敵悪魔としての断罪を封じ込めようとしたのです。この伊藤の心は神道で言う穢れそのものであり仏陀が戒める身を滅ぼす煩悩そのものです。
(余談ですが穢れ多き者をエタと神代の昔から日本では呼び習わしてきました。江戸時代の宗旨人別帳では非人とエタは異なる人別でした。大室寅之佑は人別ではエタです。公家もそうですね。)

このように国家神道などどこにも存在せず、靖国神社は依り代の墳墓もなければご神体もない日本古来神社神道に全く無縁で何の関わりも持たない、ただ長州藩武士吉田松陰の言う武士道大和魂の招魂場なのです。

96. 2013年12月27日 22:30:32 : rWn9PLlcps
さて日本の国教が聖徳太子以来仏教であることを歴史的事績という事実によって証明しましょう。
聖徳太子の事績は有名な「日いずる国の天子書を日没する国の天子にいたす。つつがなきや」です。聖徳太子は自ら天子と名乗り、日本の大王天皇であることを大国隋の皇帝煬帝に告知しています。そして隋の答礼使ハイセイセイが日本の都を訪れたとき「隋は仏法僧に帰依する国と聞いています。私も仏法僧に帰依しており貴国のように広大な国をいかなる仏法の方便で治めておられるのかその智慧に学びたいと思って国書を送りました」と煬帝への伝言を託したのです。
また聖徳大王タリシヒコは国事行為として仏典「維摩経、ショウマンキョウ、華厳経」の三経を解釈講義しました。聖徳太子は伊予の道後温泉で自然の恵みである温泉がすべての生物に惜しみなくあふれ出て恩恵をもたらすのを見て正覚(仏教で言う悟り)を得て「世間虚仮唯佛是真」と釈尊の教えに帰依する仏弟子となったことを宣言したのです。
そして戦に明け暮れる現世を自分が統治する日本国から仏法僧の三宝に帰依して得られる佛智によって正そうと和を以って貴しとなす十七条(三宝帰依)憲法を定めたのです。
その後「海ゆかば水漬く屍 山ゆかば草蒸す屍 大君の辺にこそ死なめ かへり見はせじ」で有名な大伴家持が忠誠をささげた聖武天皇が自らを「三宝の奴(やっこ)」と詔勅して日本全国に国分寺国分尼寺を建立し東大寺大仏を総本山本尊とする佛国日本を確立したのです。大伴家持のあの歌は大仏の全面に貼る黄金を得るために陸奥へ金鉱脈を探しに行った大伴家持が苦難の末に金を掘り当てて聖武天皇の念願をかなえることができた忠臣としての心からの喜びを謳いあげたものなのです。

つづく

107. 2013年12月29日 10:45:33 : rWn9PLlcps
仏教は宗教ではなく宇宙の真理ですからいかなる一神教カルトも宇宙の真理を壊すことはできません。一神教多神教のすべての神もまた必ず死ぬものであります。宇宙の真理は因果応報生者必滅諸行無常ですから。この輪廻を脱するには慈悲菩薩行の生を500回転生して生き抜く道しかないと釈尊は2600年前に大慈悲をもってすべての生あるものへ教え諭し示されたもうたのです。釈尊が人天の師と称えられる由縁です(人とは人間界、天とは天界すなわち神の世界。キリスト教ユダヤ教イスラム教ミトラ教ゾロアスタ教ヒンズー教すべての一神教でいう天国や日本で聖武天皇以降宗派化された排外仏教(釈尊は異教を排外しないで遍く宇宙の真理を教えたのですから三宝に帰依する佛弟子は他宗教も他宗派も攻撃することはありません)のいう極楽浄土もこれに含まれます)
聖徳太子が神仏習合して仏法僧の三宝に帰依し「世間虚仮唯佛是真」とみずからが大王天皇として治める日出づる国を釈尊が示された宇宙の真理に帰依する佛国土にする不退転の菩薩の誓願をお立てになりました。
これによって日本は宇宙の真理に帰依する人天界唯一の菩薩常民国となったのです。

天皇が仏弟子であるという伝統は聖徳太子の正覚(悟り)によって始まりました。すなわち皇紀2700年皇国日本は仏法僧の三宝に帰依する慈悲道徳菩薩国そのものなのです。

108. 2013年12月29日 11:05:26 : rWn9PLlcps
天皇が仏弟子であるという伝統は聖徳太子の伊予道後温泉での正覚(悟り)によって始まり、聖武天皇が大詔して「朕は三宝の奴(やっこ:忠実に心身ともにささげて三宝にお仕えする、の意)である」と日本全国に国分寺国分尼寺を建立し奈良の都に日本国のみならず宇宙全土へ釈尊の大慈悲を遍く垂れたもうびる遮那佛の大仏を鋳造して東大寺という釈尊生誕地の東方に位置する大きな仏弟子のサンガすなわちお寺を建立したことで、日本こそが末法の世に佛弟子菩薩常民の手で打ち立てられた佛国土であることが地球の歴史に刻まれました。

111. 2013年12月29日 19:55:49 : rWn9PLlcps
聖武天皇の前に天武天皇も壬申の乱の前に出家して僧となり吉野の山へ隠棲しました。その後還俗したとはどの歴史書にも記載されてないから天武天皇も仏弟子だったというのが歴史的事実となります。聖徳太子以後は日本の政を行う大王天皇の国家統治を補佐するのは神道ではなく、人天の師釈尊が地上で説き示した仏法僧の三宝であったという事実が証明されました。

112. 2013年12月30日 11:05:37 : rWn9PLlcps
>>89のつづきです
>この金湯館に「伊藤博文を筆頭とするメンバー30人ほどで来訪し、当館にて明治憲法も草案されております。」とのことです。
>明治ロスチャイルド憲法が草案された宿
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201312/article_139.html

伊藤博文は忍者すなわち非人でした。武士ではありません。それは先祖代々の寺の宗旨人別帳に永代保存されていました。

明治新政府で雄藩出身者のうち武士でなかったものは伊藤博文と山県有朋だけです。暗殺や陰謀などの破壊工作謀略を専門とする忍者は武士道にもとる存在なので非人にこれを命じたのです。彼らは誰にも隔てなく大和魂を説いた吉田松陰の松下村塾同門長州藩士高杉晋作が創設した奇兵隊に入隊したことによって外見は武士の格好をしていましたが、宗旨人別帳は非人のままでした。明治新政府に参画したとき他藩出身者はすべて由緒正しい宗旨人別帳に記載された先祖代々の武士でしたが、伊藤と山県は武士道を知らない躾を受けていない代々非人の家に生まれた無慈悲無法な外道の殺人者だったのです。

武士に対して大きなコンプレックスを持つ伊藤と山県が維新政府でまずやったことは四民平等と断髪令廃刀令でした。しかし全国の寺に永代保管されている宗旨人別帳を見れば伊藤と山県だけが武士道無き無頼の下賎者が日本人が嫌う卑怯卑劣な下克上で成り上がったとバレてしまいます。伊藤と山県にとって宗旨人別帳が何が何でも消し去ってしまわねばならない秘密、ちょうど今の安倍総理が同じように必死で言う「特定秘密」だったのです。

しかし聖徳太子以来仏法僧の三宝に帰依する国となった(奈良時代以降国師とは常に神官ではなく僧侶でした)日本で寺院は政治と教育の中心でした。その寺に日本人は士農工商全員が檀家となって帰依していたので、「寺にある宗旨人別帳を破棄せよ」と新政府が命令すれば逆に非人である伊藤と山県が日本人士農工商民衆から誅求されます。

そこで非人のふたりが憲法をつくって天皇をキリスト教のごとき絶対神に定めて仏教を国境の地位から落としめて、江戸時代まで寺社法度で寺と僧の支配下に置かれていた神社宮司を新憲法で捏造した国家神道の長にまつりあげ、神仏分離令を出して全国の寺を官権力で廃仏毀釈すなわち破壊して廃寺追僧して寺の資財を宗旨人別帳ごと焼き捨てる、佛寺に対する神社のいわゆる卑劣な下克上を行ったのです。

これが一神教カルトイエズス会ザビエル以来綿々と続くフリーメーソンイルミナティ外道悪魔の下賎外道な入れ智慧に基づくことは明らかです。

長州藩吉田松陰高杉晋作は学問ある大和魂武士でしたが長州ファイブ伊藤博文は学問が無いので留学の実が挙がらず中途で帰国してイギリスのフリーメーソンスパイとして長州に戻って倒幕に加わったのですから。
吉田松陰も高杉晋作も久坂玄瑞も長州大和魂武士は皆倒幕を果たす前にやまとの野辺に身が朽ちましたので、新政府に参加した長州藩代表は非人でありフリーメーソンスパイである伊藤と山県の、大和魂無きユダ金スパイ、武士でない偽の日本人軍人すなわち戦争テロリストだけだったのです。

釈尊も人の価値は血筋や地位にかかわりなく清らかな行いによってのみ決まると仰っておられるが、人間は躾がすべてです。すずめ百まで踊り忘れず、ですよw

つまりムー大陸時代から江戸時代まで常に同時代地球最高の真善美道徳慈悲民衆菩薩国であった日本の劣化は明治維新で文明開化と称してフリーメーソンスパイ伊藤博文と山県有朋が政府高官に成りすまして国家神道という似非カルトを国教としてでっち上げた「廃仏毀釈」によって始まったということです。これが、宇宙の真理を教えたもうた仏陀が生まれた地球がある宇宙の歴史の真実です。

121. 2014年1月02日 00:54:42 : rWn9PLlcps
>>59つづき
武士道の「武」の文字は「戈を止める」と書く表意文字である。
http://www.asyura2.com/13/senkyo158/msg/472.html#c59
一円融合のこのエントリーの最後に書かれたつぎの文章がまさに日本武士道を語り尽くしている。↓

・・・だが気づいた。戦争とは罪もない女性、子供を殺すことだ。自分にはそれはできない。
じゃあ、軍人にその責を押し付けるか?それは卑怯だ。出した答えが、丸腰でも精神
の高潔さで相手に刀を抜かせない、闘わずして勝つ、それが真の武士道だということ。

それはつまり、平和主義、戦争放棄の憲法前文と9条だった。

2013/12/07/Sat | 日本と日本人・・・
http://ichienyuugou.blog.fc2.com/blog-entry-927.html


◎大和魂武士中田厚仁「武士道とは死ぬことと見つけたり」

中田厚仁さんが命がけでカンボジアに実現した「手作りの公明正大な選挙」こそが日本国憲法前文にある「正当な選挙」である。
そして自分が死んでもほかの人々のために正義を教え示す菩薩の行いを貫き通すこと、これこそが大和魂武士道であり仏教徒である日本人が守り通す釈尊「八正道」の教えにしたがう真理(ダルマすなわち法)の行いである。

「 だけれども僕はやる・・・中田厚仁」
http://ichienyuugou.blog.fc2.com/blog-entry-988.html

 カンボジアで選挙監視員中田さんが担当していた、最も危険だったコンボトム州の投票率は99.99%です。考えられないような高投票率でした。選挙は大成功でした。

ねずさんの ひとりごと 2011年01月14日(以下略)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

122. 2014年1月02日 01:03:20 : rWn9PLlcps
忠孝の大和魂武士道は佛天子が帰依する三宝に帰依する。


123. 2014年1月02日 01:17:42 : rWn9PLlcps
>>121つづき
あたらしい憲法のはなし 文部省
   1947(昭和22)年7月28日同日翻刻印刷
   1947(昭和22)年8月2日同日翻刷発行
   1947(昭和22)年8月2日文部省検査済
http://www.aozora.gr.jp/cards/001128/files/43037_15804.html

・・・
三 國際平和主義

 國の中で、國民ぜんたいで、物事をきめてゆくことを、民主主義といいましたが、國民の意見は、人によってずいぶんちがっています。しかし、おゝぜいのほうの意見に、すなおにしたがってゆき、またそのおゝぜいのほうも、すくないほうの意見をよくきいてじぶんの意見をきめ、みんなが、なかよく國の仕事をやってゆくのでなければ、民主主義のやりかたは、なりたたないのです。

 これは、一つの國について申しましたが、國と國との間のことも同じことです。じぶんの國のことばかりを考え、じぶんの國のためばかりを考えて、ほかの國の立場を考えないでは、世界中の國が、なかよくしてゆくことはできません。世界中の國が、いくさをしないで、なかよくやってゆくことを、國際平和主義といいます。だから民主主義ということは、この國際平和主義と、たいへんふかい関係があるのです。こんどの憲法で民主主義のやりかたをきめたからには、またほかの國にたいしても國際平和主義でやってゆくということになるのは、あたりまえであります。この國際平和主義をわすれて、じぶんの國のことばかり考えていたので、とうとう戰爭をはじめてしまったのです。そこであたらしい憲法では、前文の中に、これからは、この國際平和主義でやってゆくということを、力強いことばで書いてあります。またこの考えが、あとでのべる戰爭の放棄、すなわち、これからは、いっさい、いくさはしないということをきめることになってゆくのであります。
・・・・・

六 戰爭の放棄

 みなさんの中には、こんどの戰爭に、おとうさんやにいさんを送りだされた人も多いでしょう。ごぶじにおかえりになったでしょうか。それともとう/\おかえりにならなかったでしょうか。また、くうしゅうで、家やうちの人を、なくされた人も多いでしょう。いまやっと戰爭はおわりました。二度とこんなおそろしい、かなしい思いをしたくないと思いませんか。こんな戰爭をして、日本の國はどんな利益があったでしょうか。何もありません。たゞ、おそろしい、かなしいことが、たくさんおこっただけではありませんか。戰爭は人間をほろぼすことです。世の中のよいものをこわすことです。だから、こんどの戰爭をしかけた國には、大きな責任があるといわなければなりません。このまえの世界戰爭のあとでも、もう戰爭は二度とやるまいと、多くの國々ではいろ/\考えましたが、またこんな大戰爭をおこしてしまったのは、まことに残念なことではありませんか。


 そこでこんどの憲法では、日本の國が、けっして二度と戰爭をしないように、二つのことをきめました。その一つは、兵隊も軍艦も飛行機も、およそ戰爭をするためのものは、いっさいもたないということです。これからさき日本には、陸軍も海軍も空軍もないのです。これを戰力の放棄といいます。「放棄」とは「すててしまう」ということです。しかしみなさんは、けっして心ぼそく思うことはありません。日本は正しいことを、ほかの國よりさきに行ったのです。世の中に、正しいことぐらい強いものはありません。
 もう一つは、よその國と爭いごとがおこったとき、けっして戰爭によって、相手をまかして、じぶんのいいぶんをとおそうとしないということをきめたのです。おだやかにそうだんをして、きまりをつけようというのです。なぜならば、いくさをしかけることは、けっきょく、じぶんの國をほろぼすようなはめになるからです。また、戰爭とまでゆかずとも、國の力で、相手をおどすようなことは、いっさいしないことにきめたのです。これを戰爭の放棄というのです。そうしてよその國となかよくして、世界中の國が、よい友だちになってくれるようにすれば、日本の國は、さかえてゆけるのです。
 みなさん、あのおそろしい戰爭が、二度とおこらないように、また戰爭を二度とおこさないようにいたしましょう。

124. 2014年1月02日 01:25:29 : rWn9PLlcps
>>123つづき
五箇条の御誓文(ごかじょうのごせいもん)とは、慶応4年(明治元年)3月14日(1868年4月6日)に明治天皇(満15歳)が公卿や諸侯などに示した明治政府の基本方針。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%94%E7%AE%87%E6%9D%A1%E3%81%AE%E5%BE%A1%E8%AA%93%E6%96%87
一 広ク会議ヲ興シ万機公論ニ決スヘシ[編集]
(現代表記)広く会議を興し、万機公論に決すべし。

一 上下心ヲ一ニシテ盛ニ経綸ヲ行フヘシ[編集]
(現代表記)上下心を一にして、さかんに経綸を行うべし。

一 官武一途庶民ニ至ル迄各其志ヲ遂ケ人心ヲシテ倦マサラシメン事ヲ要ス[編集]
(現代表記)官武一途庶民にいたるまで、おのおのその志を遂げ、人心をして倦まざらしめんことを要す。

一 旧来ノ陋習ヲ破リ天地ノ公道ニ基クヘシ[編集]
(現代表記)旧来の陋習を破り、天地の公道に基づくべし。

一 智識ヲ世界ニ求メ大ニ皇基ヲ振起スヘシ[編集]
(現代表記)智識を世界に求め、大いに皇基を振起すべし。

125. 2014年1月02日 01:30:25 : rWn9PLlcps
>>124続き
聖武天皇は仏教に深く帰依し、天平13年(741年)には国分寺建立の詔を、天平15年(743年)には東大寺盧舎那仏像の建立の詔を出している。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%81%96%E6%AD%A6%E5%A4%A9%E7%9A%87

126. 2014年1月02日 01:47:40 : rWn9PLlcps
>>125つづき
「日いずる国の天子」聖徳太子の詔勅事績「十七条憲法」
http://www.geocities.jp/tetchan_99_99/international/17_kenpou.htm

第一条
「原文」 一曰。以和為貴。無忤為宗。人皆有黨。亦少達者。是以或不順君父。乍違于隣里。然上和下睦。諧於論事。則事理自通。何事不成。

「読み下し」  一に曰(い)わく、和を以(も)って貴(とうと)しとなし、忤(さから)うこと無きを宗(むね)とせよ。人みな党あり、また達(さと)れるもの少なし。ここをもって、あるいは君父(くんぷ)に順(したが)わず、また隣里(りんり)に違(たが)う。しかれども、上(かみ)和(やわら)ぎ下(しも)睦(むつ)びて、事を論(あげつら)うに諧(かな)うときは、すなわち事理おのずから通ず。何事か成らざらん。

「現代語訳 」 一にいう。和をなによりも大切なものとし、いさかいをおこさぬことを根本としなさい。人はグループをつくりたがり、悟りきった人格者は少ない。それだから、君主や父親のいうことにしたがわなかったり、近隣の人たちともうまくいかない。しかし上の者も下の者も協調・親睦(しんぼく)の気持ちをもって論議するなら、おのずからものごとの道理にかない、どんなことも成就(じょうじゅ)するものだ。

第二条
「原文」 二曰。篤敬三寳。三寳者仏法僧也。則四生之終帰。萬国之極宗。何世何人非貴是法。人鮮尤悪。能教従之。其不帰三寳。何以直枉。

「読み下し」 二に曰わく、篤(あつ)く三宝(さんぼう)を敬え。三宝とは仏と法と僧となり、則(すなわ)ち四生(ししょう)の終帰、万国の極宗(ごくしゅう)なり。何(いず)れの世、何れの人かこの法を貴ばざる。人尤(はなは)だ悪(あ)しきもの鮮(すく)なし、能(よ)く教うれば従う。それ三宝に帰せずんば、何をもってか枉(まが)れるを直(ただ)さん。

「現代語訳」 二にいう。あつく三宝(仏教)を信奉しなさい。3つの宝とは仏・法理・僧侶のことである。それは生命(いのち)ある者の最後のよりどころであり、すべての国の究極の規範である。どんな世の中でも、いかなる人でも、この法理をとうとばないことがあろうか。人ではなはだしくわるい者は少ない。よく教えるならば正道にしたがうものだ。ただ、それには仏の教えに依拠しなければ、何によってまがった心をただせるだろうか。

第三条
「原文」 三曰。承詔必謹。君則天之。臣則地之。天覆地載。四時順行。万氣得通。地欲覆天。則致壊耳。是以君言臣承。上行下靡。故承詔必慎。不謹自敗。

「読み下し」 三に曰わく、詔(みことのり)を承(う)けては必ず謹(つつし)め。君をば則(すなわ)ち天とし、臣(しん)をば則ち地とす。天覆(おお)い地載せて四時(しじ)順行し、万気(ばんき)通うことを得(う)。地、天を覆わんと欲するときは、則ち壊(やぶ)るることを致さむのみ。ここをもって、君言(のたま)えば臣承(うけたまわ)り、上行なえば下靡(なび)く。ゆえに、詔を承けては必ず慎め。謹まずんばおのずから敗れん。

「現代語訳」 三にいう。王(天皇)の命令をうけたならば、かならず謹んでそれにしたがいなさい。君主はいわば天であり、臣下は地にあたる。天が地をおおい、地が天をのせている。かくして四季がただしくめぐりゆき、万物の気がかよう。それが逆に地が天をおおうとすれば、こうしたととのった秩序は破壊されてしまう。そういうわけで、君主がいうことに臣下はしたがえ。上の者がおこなうところ、下の者はそれにならうものだ。ゆえに王(天皇)の命令をうけたならば、かならず謹んでそれにしたがえ。謹んでしたがわなければ、やがて国家社会の和は自滅してゆくことだろう。

第四条
「原文」 四曰。群卿百寮。以礼為本。其治民之本。要在乎礼。上不礼而下非齊。下無礼以必有罪。是以群臣有礼。位次不乱。百姓有礼。国家自治。

「読み下し」 四に曰わく、群卿百寮(ぐんけいひゃくりょう)、礼をもって本(もと)とせよ。それ民(たみ)を治むるの本は、かならず礼にあり。上礼なきときは、下(しも)斉(ととの)わず、下礼なきときはもって必ず罪あり。ここをもって、群臣礼あるときは位次(いじ)乱れず、百姓(ひゃくせい)礼あるときは国家自(おのずか)ら治(おさ)まる。

「現代語訳」 四にいう。政府高官や一般官吏たちは、礼の精神を根本にもちなさい。人民をおさめる基本は、かならず礼にある。上が礼法にかなっていないときは下の秩序はみだれ、下の者が礼法にかなわなければ、かならず罪をおかす者が出てくる。それだから、群臣たちに礼法がたもたれているときは社会の秩序もみだれず、庶民たちに礼があれば国全体として自然におさまるものだ。

第五条
「原文」 五曰。絶餮棄欲。明辯訴訟。其百姓之訴。一日千事。一日尚尓。况乎累歳須治訟者。得利為常。見賄聴 。便有財之訟如石投水。乏者之訴似水投石。是以貧民則不知所由。臣道亦於焉闕。

「読み下し」 五に曰わく、餮(あじわいのむさぼり)を絶ち、欲(たからのほしみ)を棄(す)てて、明らかに訴訟(うったえ)を弁(わきま)えよ。それ百姓の訟(うったえ)、一日に千事あり。一日すらなお爾(しか)り、況(いわ)んや歳(とし)を累(かさ)ぬるをや。頃(このごろ)、訟を治むる者、利を得るを常となし、賄(まいない)を見て?(ことわり)を聴く。すなわち、財あるものの訟は、石を水に投ぐるがごとく、乏しき者の訴は、水を石に投ぐるに似たり。ここをもって、貧しき民は則ち由(よ)る所を知らず。臣の道またここに闕(か)く。

「現代語訳」 五にいう。官吏たちは饗応や財物への欲望をすて、訴訟を厳正に審査しなさい。庶民の訴えは、1日に1000件もある。1日でもそうなら、年を重ねたらどうなろうか。このごろの訴訟にたずさわる者たちは、賄賂(わいろ)をえることが常識となり、賄賂(わいろ)をみてからその申し立てを聞いている。すなわち裕福な者の訴えは石を水中になげこむようにたやすくうけいれられるのに、貧乏な者の訴えは水を石になげこむようなもので容易に聞きいれてもらえない。このため貧乏な者たちはどうしたらよいかわからずにいる。そうしたことは官吏としての道にそむくことである。

第六条
「原文」 六曰。懲悪勧善。古之良典。是以无匿人善。見悪必匡。其諂詐者。則為覆国家之利器。為絶人民之鋒釼。亦侫媚者対上則好説下過。逢下則誹謗上失。其如此人皆无忠於君。无仁於民。是大乱之本也。

「読み下し」 六に曰わく、悪を懲(こら)し善を勧(すす)むるは、古(いにしえ)の良き典(のり)なり。ここをもって人の善を匿(かく)すことなく、悪を見ては必ず匡(ただ)せ。それ諂(へつら)い詐(あざむ)く者は、則ち国家を覆(くつがえ)す利器(りき)たり、人民を絶つ鋒剣(ほうけん)たり。また佞(かたま)しく媚(こ)ぶる者は、上(かみ)に対しては則ち好んで下(しも)の過(あやまち)を説き、下に逢(あ)いては則ち上の失(あやまち)を誹謗(そし)る。それかくの如(ごと)きの人は、みな君に忠なく、民(たみ)に仁(じん)なし。これ大乱の本(もと)なり。

「現代語訳」 六にいう。悪をこらしめて善をすすめるのは、古くからのよいしきたりである。そこで人の善行はかくすことなく、悪行をみたらかならずただしなさい。へつらいあざむく者は、国家をくつがえす効果ある武器であり、人民をほろぼすするどい剣である。またこびへつらう者は、上にはこのんで下の者の過失をいいつけ、下にむかうと上の者の過失を誹謗(ひぼう)するものだ。これらの人たちは君主に忠義心がなく、人民に対する仁徳ももっていない。これは国家の大きな乱れのもととなる。

第七条
「原文」 七曰。人各有任掌。宜不濫。其賢哲任官。頌音則起。 者有官。禍乱則繁。世少生知。尅念作聖。事無大少。得人必治。時無急緩。遇賢自寛。因此国家永久。社稷勿危。故古聖王。為官以求人。為人不求官。

「読み下し」 七に曰わく、人各(おのおの)任有り。掌(つかさど)ること宜(よろ)しく濫(みだ)れざるべし。それ賢哲(けんてつ)官に任ずるときは、頌音(ほむるこえ)すなわち起こり、?者(かんじゃ)官を有(たも)つときは、禍乱(からん)すなわち繁(しげ)し。世に生れながら知るもの少なし。剋(よ)く念(おも)いて聖(ひじり)と作(な)る。事(こと)大少となく、人を得て必ず治まり、時(とき)に急緩となく、賢に遇(あ)いておのずから寛(ゆたか)なり。これに因(よ)って、国家永久にして、社稷(しゃしょく)危(あや)うきことなし。故(ゆえ)に古(いにしえ)の聖王(せいおう)は、官のために人を求め、人のために官を求めず。

「現代語訳」 七にいう。人にはそれぞれの任務がある。それにあたっては職務内容を忠実に履行し、権限を乱用してはならない。賢明な人物が任にあるときはほめる声がおこる。よこしまな者がその任につけば、災いや戦乱が充満する。世の中には、生まれながらにすべてを知りつくしている人はまれで、よくよく心がけて聖人になっていくものだ。事柄の大小にかかわらず、適任の人を得られればかならずおさまる。時代の動きの緩急に関係なく、賢者が出れば豊かにのびやかな世の中になる。これによって国家は長く命脈をたもち、あやうくならない。だから、いにしえの聖王は官職に適した人をもとめるが、人のために官職をもうけたりはしなかった。

(後略)

127. 2014年1月02日 02:14:26 : rWn9PLlcps
>>121つづき
釈尊「八正道」(転法輪経)

「修行僧たちよ。その中道とは何であるか。それは八つの部分からなりたつ聖(きよ)い道である。すなわち正しい見解、正しい決意、正しい言葉、正しい行為、正しい生活、正しい努力、正しい思念、正しい瞑想である」


「四聖諦(四つの聖なる真理)」

「修行僧たちよ。苦悩についての聖い真理というのは次のとおりである。すなわち、誕生は苦悩であり、老は苦悩であり、病は苦悩であり、死は苦悩である。憎らしいものに遇うことは苦悩であり、愛するものと別れることは苦悩であり、欲しいものが手にはいらないことは苦悩である。要するに人間的存在を構成するあらゆる物質的および精神的の要素は苦悩である」

以上のような生老病死を四苦といい、あとの分を加えて八苦といいます。日本でふつう「四苦八苦」という言い方の起原がこれです。


(以上、「新釈尊伝(旧字)」渡辺 照宏【著】昭和四十一年 大法輪閣発行 より抜粋)

128. 2014年1月02日 04:37:58 : rWn9PLlcps
>>112つまりムー大陸時代から江戸時代まで常に同時代地球最高の真善美道徳慈悲民衆菩薩国であった日本の劣化は明治維新で文明開化と称してフリーメーソンスパイ伊藤博文と山県有朋が政府高官に成りすまして国家神道という似非カルトを国教としてでっち上げた「廃仏毀釈」によって始まったということです。これが、宇宙の真理を教えたもうた仏陀が生まれた地球がある宇宙の歴史の真実です。
つづき(「新釈尊伝(旧字)」渡辺 照宏【著】昭和四十一年 大法輪閣発行 より抜粋)

人天の師ゴータマ・ブッダ(釈尊)が入滅前霊鷲山でヴリッヂ族の都市国家ヴァイシャリー(維摩居士の国)を武力征服しようと企てるマガダ国アジャータシャトル王の重臣ヴァルシャカーラ大臣(バラモン)の訪問を受けたときに説いた「七不衰法」にこうあります(大般涅槃経)。

「アーナンダよ。
第一、ヴリッジの人たちはしばしば会合し、よく集まっているか。
第二、ヴリッジの人たちは一致和合して会合し、決議し、事を処理しているか。
第三、彼らは新しい制度を設けたり、前の制度を捨てたりせず、旧来の風習を守っているか。
第四、彼らは年長者を尊敬し、その言うことを聞くか。
第五、彼らは婦女や少女を強制して言うことをきかせようとはしないか。
第六、彼らは内外の社(やしろ)を尊敬し、昔からしきたりの供物を怠らないか。
第七、彼らは宗教家たちを尊敬し、よそから喜んで宗教家がそこを訪れ、そこにいる宗教家は喜んでそこに留まっているか。
これらを守っているあいだは、ヴリッジの人たちは繁栄こそするが、衰えることは決してない」

「バラモン(ヴァルシャカーラ大臣)よ。
かつて私はヴァイシャリーのヴリッジの人たちに、これらの七不衰の法を教えた。彼らがこれらのほうを守っているあいだは繁栄こそするが、衰えることは決してない」

「釈尊(ゴータマ・ブッダ)よ。
(ヴリッジの人たちが)これらの七不衰法のうちのただひとつでも守っているあいだは繁栄こそするが、衰えることは決してありますまい。七つの法がぜんぶ揃っていれば申すまでもありません。マガダ国のアジャータシャトル王は武力で彼らをくだすことはできません。もっとも、陰謀か内部分裂でもおこれば別でしょう」

・・・内外の社とさまざまの宗教家とを尊敬すべしという教えは注目に値します。ここで「内外の社」と訳しておきましたが漢訳には「宗廟」とあります。内は氏神、外は氏神以外の社をさすものでしょう。佛陀が既存の民族宗教の信仰を廃するどころか、むしろその信仰を奨励した証拠がこれであります。のちに仏教は中国でも日本でも土地固有の信仰を採用しました。神仏の融和を日本における仏教の堕落だと考える学者もいますが、そういう人はインド仏教を知らないからそういえるのです。あらゆる宗教に対する寛容もこの七ヵ条の中にあります。
・・・

129. 2014年1月02日 05:10:52 : rWn9PLlcps
>>128つづき
伊藤博文が明治憲法を作って天皇を絶対不可侵の現人神にまつりあげた動機を鬼塚氏は孝明天皇暗殺の下手人はじめ伊藤博文が幕末に犯した多くの犯罪を隠蔽するためだと考察しました(日本の真実)。しかし神話時代から国王(天皇)暗殺は大国主命国譲りや日本武尊熊襲建兄弟暗殺や藤原鎌足乙巳の変蘇我大王天皇暗殺や天智天皇暗殺の壬申の乱など、枚挙に暇がありません。伊藤博文の最大の大罪は孝明天皇暗殺ではなく、天皇の伝統の佛天子ではなく「現人神天皇」を聖徳太子以来のしきたりを破って捏造し、神仏分離令と廃仏毀釈で仏教を国教の地位から蹴落として「万世一系国家神道」なるカルト一神教をでっち上げて、江戸時代仏教僧侶の配下のエタの地位にあった宮司神官を下克上で国家神道の官吏になりあがらせたことです。
これがまさに128で先述の「七不衰の法」をすべて破るものであったことはすでに明らかに示したとおりです。
そして佛天子が治める菩薩国であった先祖伝来日本の劣化がまさに伊藤博文政府の「廃仏毀釈」によって始まったことも、釈尊が2500年前に教えくださった宇宙の真理「七不衰の法(ダルマすなわち真理)」によって真実であることが明らかです。

134. 2014年1月02日 13:20:20 : rWn9PLlcps
>>128神仏の融和を日本における仏教の堕落だと考える学者もいますが、そういう人はインド仏教を知らないからそういえるのです。あらゆる宗教に対する寛容もこの七ヵ条の中にあります。
・・・
つづき(「新釈尊伝(旧字)」渡辺 照宏【著】昭和四十一年 大法輪閣発行 より抜粋)(渡辺照宏略歴:明治四十年東京生まれ。昭和五年東京大学文学部インド哲学科卒業。インド哲学、仏教学を専攻し昭和五年より昭和八年までドイツ留学。昭和四十年現在東洋大学教授。文学博士。著書多し)

「太子(シッダールタ)の入城」の章49ページから抜粋転記

・・・第一に、当時インドには至るところに大小の神社または寺院というものがありました。その建物で現在残っているものは一つもありませんが、色々な記述や考古学資料を総合して推察すると、中には数階建ての堂々たるものもあったようです。本尊は「ヴェーダ」伝来のバラモンの古い神々のみではなくて、むしろ、ヤクシャ(夜叉)やヤクシー(夜叉女)、ヴァイシラヴァナ(毘沙門)、またはアスラ(阿修羅)やナーガ(竜)やシリー(吉祥天女)、サラスヴァティー(弁才天)、さまざまの天女(アプサラス)、その他有名無名の男女の神格が数多くありました。河でも池でも沼でも森でも山でもそれぞれ神が住んでいて、石でも樹木でも特別なものには主がいました。今の日本にも残っている民間信仰の状態と似たところがあります。別にお堂がなく、石や樹木をそのまま礼拝の対象にしたものも数多くありました。お堂の建物のある場合にも、特定の宗派の人には限らず、誰でも参詣するのがふつうでした。

 第二に、そういうお堂は一般に開放されていたので、佛陀自身をはじめ、その弟子たちもしばしば出入りし、時にはそこに滞在しました。ジナ教にしても同じことです。キリスト教はイスラム教または日本の佛教宗派の一部などで考えるような偏狭な宗教差別はなかったのです。それどころか、佛陀はしばしば一般民衆にむかって、先祖からの習慣を守ってさまざまの廟祠(チャイテヤ)に参詣し、供物を捧げて天神地祇を祀るようにと教えています。この天神地祇というのはバラモン学者のいうヴェーダ(吠陀)の神々とは限らず、むしろ一般民衆がしきたりとして信仰してきたものをさすのです。したがって、日本の宗派の一部で「天神地祇をあがめるのは佛教の本旨にそむく」などと唱えるのは佛教の歴史を知らないからです。

 第三に注意しておきたいのは、たとえ神々への信仰が大切であるにせよ、佛陀はさらにその上にましますことであります。神々への信仰は人間の霊性を目ざめさすのに欠くことのできないものでありますが、神々とてもつまりは人間と同じように輪廻転生を免れることはできません。言いかえれば、やはり佛陀による救済を待つものであります。この意味で佛陀は人間と神々の指導者(人天の師)といわれるのであります。佛陀は「人々と神々との幸福のために」法を説くといつもいわれます。漢訳でもパーリ(語)文でも、もっとも古い聖典の中に、これらの大小の神々が佛陀を礼拝して教えを乞うたことが記されているのであります。
・・・

135. 2014年1月03日 12:27:09 : rWn9PLlcps
明治から採用された西暦2013年始めに日本国憲法の国体主権者国民が憲法直接参政権行使してすべての日本国公僕公務員へ日本国憲法最高法規99条に基づいて以下の事項を実行するよう命令します。
「はい、この素敵な方に質問しましょう!」RKブログへのコメント
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201401/article_10.html

安倍総理へ質問:小学生の漢字も読み書きできない安倍シンゾウくんは、小学校教師新美南吉が日本の小学生たちに正しい行いができる美しい心をはぐくむために書いた情操教育童話「花の木村とぬすびとたち」(ひらがなにしといてあげたw)をいま読めますか?また、いままでに読んだことがありますか?

安倍シンゾウ君は新美南吉の本を買わなくても青空文庫で読めますよw日本人は親切だから全部の漢字に読み仮名を振ってあるから日本国憲法より簡単に読めます。よかったね、シンゾウくんw

花のき村と盗人たち
http://www.aozora.gr.jp/cards/000121/files/630_21624.html

振り仮名つきで読みやすいからついでに新美南吉先生のほかの童話も読んでおきなさい。これは日本人主権者国民から公僕の長総理大臣へ出す宿題です。宿題をサボったら小学校退学ですよw日本国憲法99条に基づいて日本国主権者国民が摂政すなわち総理大臣へ出したこの同じ宿題を「国務大臣、国会議員、裁判官、その他の公務員」にも出しておきます。君たちみんな、この宿題をサボったら日本国刑法の内乱罪ですよw
牛をつないだ椿の木http://www.aozora.gr.jp/cards/000121/files/638_34289.html
ごん狐http://www.aozora.gr.jp/cards/000121/files/628_14895.html


136. 2014年1月03日 12:51:43 : rWn9PLlcps
>>135. 訂正
明治から採用された西暦2014年始め

138. 2014年1月06日 10:29:46 : rWn9PLlcps
「大和魂武士中田厚仁くんが命を捨てて利他菩薩となって作り上げた正しい選挙に学べ」
一円融合さまへ投稿http://ichienyuugou.blog.fc2.com/blog-entry-1095.html#comment150
全文転載します。

> だけれども僕はやる・・・中田厚仁
http://ichienyuugou.blog.fc2.com/blog-entry-988.html

 カンボジアで選挙監視員中田さんが担当していた、最も危険だったコンボトム州の投票率は99.99%です。考えられないような高投票率でした。選挙は大成功でした。
・・・

こうしてカンボジアに、戦後初の自衛隊海外派遣が行われたわけですが、同時に日本は、国連のボランティア機構を通じて、日本国内からも志願者を募りました。
カンボジア国内で、これからカンボジアで行われようとする公正な「選挙」について、それがどういうもので、いつ、どこで行われるものなのかを、あくまで中立の立場で説いて回るスタッフが必要だったからです。
そして、その中の一人が、中田厚仁さんだったわけです。

中田さんは、大阪の出身です。
大阪大学法学部に入り、国際法を専攻し、卒業後、カンボジア暫定統治機構(UNTAC)が平成4年に募集を開始した国際連合ボランティア(UNV)に採用されました。

彼は、7月にカンボジアへ渡ると、最も危険なコンポトム州の巡回要員に、自ら志願しました。
当時のカンボジアには、まだ政府がありません。
戦っている内乱グループは、細かな派閥に分かれていて、武装解除に応じないグループもまだ数多くいました。
なかでもコンポトム州というのは、地雷の埋蔵量、武装ゲリラ数とも、最低最悪の環境にある州だったのです。

けれど、そういう地域だからこそ、行かなければならない。カンボジアの人々の平和を心から願う中田さんは、コンボトム州の村々を懸命に回ったのです。

コンボトム州には、道すら十分にはありません。
途中で、川にぶつかればカヌーを使い、カヌーが使えないところでは、泥水のような濁った川を泳いだりして村々を回ります。
なかには2時間以上も泳いで、ようやくたどり着いた村もあったそうです。

そこで彼は、選挙の必要性などについて、必死に、真剣に説いて回りました。
武装した護衛などいません。
数人のチームは、全員が丸腰です。
そして時間をかけて、みんなが納得するまで話し、説きます。
実は、こうした手法は、日本人が古代から続けてきた、まさに日本的方法といえます。
・・・


その村で、村人たちが作詞作曲した村歌です。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
題名【アツヒト村の歴史】

♪新たに発展したアツヒトの村
 地方にある田舎の村である
 森の中に生まれた新しい村
 みんなの手によって作られた

♪93年の出来事を思い出せ
 地域一帯は地雷でおおわれていた
 旅人はとても恐れた
 そこには山賊もひそんでいた

♪4月8日のこと
 おば おじ 祖母 祖父はある事件のことを聞いた
 道の途中でいつも恐怖におびえていた
 銃撃(じゅうげき)の音を耳にして

♪その時アツヒトは殺された
 痛々しく苦しんでいた
 学校の前にあるクロラッニュの記の近くで
 その事件は歴史に刻まれた

♪彼は死んだが 
 彼の名前は生き続けている
 石碑に刻まれている
 学校の中庭にその石碑が置かれている
 クメール人に語り続けている

♪新しいコンクリートの家が作られた
 種々の樹木を植える
 カンボジアの発展のために
 それが彼の願いである

♪クメール人よ 記憶にとどめよ
 これは心の平和である
 彼に学び 従えよ
 わたしたちの幸福は彼の力によるのだ

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


カンボジアにはテレビも開票仕分け機もなかった。手作り手作業の本当の公明正大な「正当な選挙(日本国憲法前文)」が中田厚仁くんの「為せば成る」大和武士魂によってカンボジアの地に成し遂げられたのである。

139. 2014年1月06日 12:14:56 : rWn9PLlcps
>>89>>129つづき
昭和59年6月30日に毎日新聞社から刊行された「決定版 昭和史 第一巻昭和前史・文明開化(幕末ー明治18年)」に毛利敏彦大阪市立大教授が「近代日本の礎となった政治家大久保利通」という論文を寄稿しています。そのなかで「西郷隆盛征韓論下野」という明治6年政変の通説の嘘を厳密な考証であばいています。

それによると明治天皇の教育係であった西郷隆盛は朝鮮国との江戸時代朝鮮通信使以来の友好通商関係が明治維新の幕府消滅で途切れたので、武士道にしたがい「相手を信頼して非武装で礼儀正しく使節を送らねばならない」と自ら平和友好通商再開の非武装単独全権訪朝使節となることを閣議で主張してほぼ決定していたのです。これを武士道にもとる卑劣な陰謀でひっくりかえしたのが江戸時代人別非人の武士道無き忍者テロリストフリーメーソンスパイ伊藤博文でした。

つづく

140. 2014年1月06日 13:09:23 : rWn9PLlcps
>>139つづき
前述の毛利敏彦教授の論文から抜粋引用転載します。
明治六年政変(その一)

・・・明治六年(1875)十月二十三日、ただ一人の陸軍大将で筆頭参議の西郷隆盛が、病気を理由に辞表を提出し、翌二十四日、参議を解任された。同じく二十四日、参議の板垣退助、江藤新平、後藤象二郎、副島種臣の四人も、西郷に一日遅れて、いっせいに辞表を提出した。ここに、政府首脳は真っ二つに分裂し、半数が野に下るという大事件となった。

 いわゆる「明治六年政変」であるが、従来、この事件は征韓論政変とも呼ばれ、征韓論の西郷派と非征韓論の大久保派の衝突が原因で生じた事件とみなされてきた。さらに、西郷が征韓を主張したのは、国権拡張を期すとともに、不平士族の不満を外にそらし、かつ没落士族の活路を求めたからであり、一方、大久保は、欧米先進国を視察して内治優先を痛感し、私情を超えて開戦のおそれがある西郷の主張に反対せざるを得なかった。そして、閣議で征韓論が敗れたので、西郷派はいっせいに下野した云々、というのが通説である。

 ところが、先入観を去って関係史料をよく調べてみると、この通説の根拠は意外にあやふやなのである。西郷が閣議などの公式の場で征韓を主張したとの記録は皆無であり、かれが士族のために征韓を図ったと直接に証明できる証拠もない。また、朝鮮問題に対する西郷の議論が閣議で否認された事実はないのみか、むしろ、閣議で孤立し辞表を提出したのは大久保のほうであった。征韓論政変説というのは史実と食い違う誤謬に満ちた俗説である。・・・

つづく

141. 2014年1月06日 13:37:59 : rWn9PLlcps
>>140つづき
明治六年政変(その二)

 大久保帰国前後の明治六年初夏のころ、隣国朝鮮との間に厄介な問題が発生した。そもそも、江戸時代には日朝間に友好関係が存続していたが、江戸幕府の倒壊とともにその関係が途切れ、明治政府は朝鮮との国交再開をもくろんだものの、両国の思惑が食い違ってうまくいかず、外交上の重要懸案となっていた。そのようなときに、朝鮮国釜山所在の日本側出先機関が朝鮮現地の官憲に侮辱されるという不幸なトラブルが発生したのである。

 事態を重大視した外務省は閣議に問題をもち込んだ。強硬派の参議板垣退助は現地に軍隊を急派せよと主張したが、西郷は反対した。西郷の意見は、派兵は開戦の危険をもたらすからよくない、それよりも全権の使節を派遣して公明正大に談判すべきだというものであった。そして、みずから使節を引き受けたいと申し出た。そこで、太政大臣(首相)三條実美は、使節は護衛兵を連れて軍艦で行くのがよいと論じたが、西郷はこれにも反論し、交渉をうまくまとめるためには相手を信頼して非武装で礼儀正しく使節を送らねばならないと強調した。

 結局、閣議は西郷の主張の線でまとまり、西郷使節の朝鮮派遣を内定したが、なお正式決定は(各国歴訪中の)岩倉帰国後とされた。ここで注意しておきたいのは、西郷の立場が、征韓論とまったく正反対の平和的道義的交渉論だったことである。むしろ、板垣や三條が征韓論に近かったといえよう。

つづく

142. 2014年1月06日 14:26:43 : rWn9PLlcps
>>141つづき
明治六年政変(その三)

 さて岩倉大使一行が一年十ヶ月ぶりに帰国したのは、この年九月十三日であった。そのころ、一足先に帰国していた大久保は、夏期休暇をとって神戸の有馬温泉に湯治に出かけていた。俗説では、大久保が征韓論に対抗するために同志岩倉の帰国を手ぐすねひいて待ち受けていたことになっているが、実際はそうでなく、のんびり湯治に行っていたのである。

 久しぶりに右大臣岩倉を迎えた三條は、たまっていた政務の扱いを相談し、協力して処理を急ぐことになった。三條の指導力が弱かったので、岩倉の留守中に各参議や各省が勝手に活動しがちだったため、政務が混乱していたのである。そのようなわけで、懸案の西郷使節朝鮮派遣の正式決定がずるずると遅れ、棚上げ同然となっていた。

 しびれを切らせた西郷は、三條の怠慢をきびしく責めた。ここに不幸な行き違いが生じた。お上品な上級公卿育ちの三條は小心で優柔不断な人物だったといわれている。三條は西郷の抗議にすっかり動転し、自分の不手際を忘れて、西郷が朝鮮と戦争をしたがっていると信じて真剣に悩んだ。これは、三條のまったくの誤解であった。

 自分が勝手に呼び起こした戦争の亡霊に悩んだ三條と岩倉は、湯治から帰京してきた大久保に、参議に就任して助力してくれるように頼み込んだ。しかし、大久保は三週間にわたって固辞した。俗説がいうように、大久保が内治優先と反征韓論の使命感に燃えていたのであれば、この固辞について説明できないであろう。

 大久保が参議就任を固く断ったのは、実は旧主島津久光との複雑な関係のためであった。久光は廃藩を行った政府を恨んでいた。もし大久保が参議を引き受ければ、久光からの攻撃の矢面に立たされるおそれがあった。それは、大久保には耐え難いことであった。

 しかし、三條と岩倉の度重なる懇願に、とうとう大久保も断りきれなくなり、参議就任を受諾した。ただし、閣議で朝鮮使節派遣の延期を主張してみるが、それは本心からではなく、三條と岩倉に頼まれたからであること、したがって、中途で変説して二階に上げておいて梯子をはずすようなことは絶対にしてもらいたくない、ときびしく念を押したのである。

つづく

143. 2014年1月06日 14:53:14 : rWn9PLlcps
>>142つづき
明治六年政変(その四)

 十月十四、十五両日の閣議に西郷使節の朝鮮派遣問題がかけられた。大久保は、三條と岩倉から頼まれたとおりに、使節派遣は戦争を引き起こすかもしれないから延期せよと発言した。一方、西郷は、日朝国交正常化のために平和的道義的な使節派遣の必要性を力説した。両者の議論の優劣はだれの目にも明らかであり、大勢は西郷を支持したので大久保は孤立した。

 これをみて、三條と岩倉は、あれほど固く大久保と約束したにもかかわらず、中途で変説して西郷派遣論に同調した。大久保もやむをえず大勢に従った。ここに、西郷派遣は満場一致で正式の閣議決定となった。西郷が征韓論で閣議に敗れたという俗説は、見当違いもはなはだしいのである。

 ここで、大久保が(武士らしく潔く:転記者補追)冷静な態度を保持していたならば、政局に波乱が生ずることもなく、西郷使節の朝鮮派遣が実現し、多分、日朝国交がうまくまとまって、東アジアの平和が促進されたであろう。国内の士族反乱や自由民権運動もあれほど激化せず、日本の立憲政治も、もっとスムーズに実施に移されたのではなかろうか。

 しかし、現実はそうでなかった。三條と岩倉の不誠意と手ひどい裏切りでピエロにされたと激怒した大久保は、三條宅におしかけて辞表をたたきつけた。事態を甘くみていた三條は一大ショックを受けたにちがいない。幕末以来大久保と深いつながりがあった岩倉も、大久保の予想外の(烈しい)怒りを知ってあわてた。岩倉も辞意を表明した。

 相棒岩倉の態度が急変したので、小心な三條は懊悩のあまり、高熱を発して卒倒してしまい、執務不能に陥った。政局は大混乱状態となった。

つづく

144. 2014年1月06日 15:20:11 : rWn9PLlcps
>>143つづき
 ここに登場したのが、長州派の策士(非武士:転記者補追)伊藤博文である。かれは、かねてから、初代司法卿の参議江藤新平による長州派の同僚山県有朋や井上馨の汚職摘発を食い止めようと苦心していたが、三條卒倒の椿事につけこんで、一気に江藤追い落としを謀った。伊藤の策略は、岩倉を太政大臣代理につけて強引に西郷使節派遣を葬れば、江藤を含む参議連中が抗議の辞表を出すにちがいないから、逆手を取って辞表を受理すればいい、というものであった。

 伊藤は、この陰謀を大久保に吹き込んだ。怒りに平素の冷静さを失っていた大久保は、まんまと伊藤の策略に乗せられた。大久保は、薩藩以来の同志で宮内省の高官になっている吉井友実(よしいともざね)に手をまわし、岩倉を太政大臣代理に就けることに成功した。

 そこで、岩倉は、無法にも閣議の正式決定である西郷使節派遣を否認するようにと天皇に上奏した。若い明治天皇は岩倉の言いなりになった。岩倉の行為は、太政官職制や正院事務章程などの政府の基本法規に違反する暴挙であった。

 ここにドンデン返しが生じ、西郷や江藤は抗議辞職するほかはなかった。まんまと罠にはめられたのである。(非武士伊藤博文発案どおりの:転記者補追)大久保のクーデターは成功した。これこそが明治六年政変の真相である。いうまでもなく征韓論云々とは無関係であった。

 わたしはかねてから征韓論政変説が不自然であるのに気づき、政変の学問的解明に努めた結果、以上の結論に到達した。詳しくは、拙著「明治六年政変の研究」(有斐閣、1978年)、「明治六年政変」(中公新書、1979年)を参考にしていただければ幸いである。

・・・
抜粋終わり、後略。


145. 2014年1月06日 15:51:33 : rWn9PLlcps
>>139から>>144までの明治新政府の登場人物のうちで親から武士道の躾を受けていない人物は江戸時代人別非人の伊藤博文と山県有朋、江戸時代人別エタの公卿たちである。明治天皇は江戸時代人別エタであり、非人ではない。エタは大昔から日本にある身分であって、天皇になれず都を遁れて山の中へ逃げ込んだ貴種(貴種以外と同じ人間であることに変わりはない)の一族を「天皇としての禊を受けられなかった穢れ多き者」すなわち穢多と呼んだのである。
大室寅之祐は年若くして天皇になり武士道の鑑西郷隆盛と西郷に江戸攻略戦を中止させた無手勝流の武士の鑑山岡鉄舟のふたりが親しく明治天皇に行住坐臥近侍して武士道と大和魂を薫陶感化して真の大国主命仁徳天皇聖徳法皇大王(以後は佛天子)天武天皇聖武天皇の皇祖皇霊を日(霊)継いだ明君天皇となれたのである。


146. 2014年1月06日 21:25:17 : rWn9PLlcps
>>96
>その後「海ゆかば水漬く屍 山ゆかば草蒸す屍 大君の辺にこそ死なめ かへり見はせじ」で有名な大伴家持が忠誠をささげた聖武天皇が自らを「三宝の奴(やっこ)」と詔勅して日本全国に国分寺国分尼寺を建立し東大寺大仏を総本山本尊とする佛国日本を確立したのです。大伴家持のあの歌は大仏の全面に貼る黄金を得るために陸奥へ金鉱脈を探しに行った大伴家持が苦難の末に金を掘り当てて聖武天皇の念願をかなえることができた忠臣としての心からの喜びを謳いあげたものなのです。
つづき

大伴家持は大伴旅人の息子で父と同じく武をもって大王すなわち天皇に仕えるもののふでした。もののふとは物部守屋の物部から生じた呼称であり剣や弓矢の技で大王にさぶらふ者という同じ意味からさむらいとも呼ぶことができます。大伴氏は神武天皇に従軍した久米の民・佐伯の民同様隼人を祖先とする軍人の一族です。その武人大伴家持が祖先代々の忠誠をささげるおおきみは聖武天皇です。藤原鎌足不比等親子が仕えた(利用した)天智天皇(中大兄皇子)弘徳天皇(大友皇子)ではなく聖徳太子蘇我氏物部氏系の真の佛天子聖武天皇であり、大伴家持自身も藤原の四家一族とは対立していたのです。

藤原不比等が中心になって編纂した日本書紀の、聖徳太子から大化の改新後までの記述がぜんぶ嘘っぱちであることは、明治長州閥政府が発表した西郷隆盛が征韓論で敗れて下野したという通説が>>140>>144に見るように事実とまったく正反対の虚偽の記載で塗り固められた真犯人伊藤博文のでっち上げ策謀だったことをみれば、一目瞭然です。もうひとつ藤原不比等が編纂させた古事記のほうはでっちあげが追いつかなくて推古天皇(もちろん女帝即位もでっち上げです)までしか書けませんでした。

その日本書記・古事記には日本の国教が聖徳太子(日本書記が隠していますがもちろん即位して大王天皇の位についていたのです)以来仏教となって、それまでの日本にいた八百万の神々が神仏習合してすべて人天の師釈尊の弟子となったことなど一言一句たりとも書かれていませんが、蓋し邪悪な心で自分の犯罪を隠蔽糊塗するために書かれた官製歴史書にあっては至極当然です(この辺の真相を推理で見破って明らかにしたのが優れた歴史作家の関裕二氏です)。

つづく

147. 2014年1月07日 17:05:48 : rWn9PLlcps
「聖徳憲法に従い篤く三宝を敬い和を以て貴しとなす日本武士道の大和魂」
先頃プーチンは安倍政権の北方領土交渉に応じないと宣言しましたがそれは地位協定スパイテロリスト政府とは交渉しないという「テロ(リスト)との戦い」の最重要兵法原則を守っているだけですね。
地位協定ある限りプーチンの最大の敵である米軍がロシアののど元にある日本列島日本国領土領海領空を好き勝手に徘徊できるわけだから、兵法を学んだ者ならプーチンに限らず誰でもそうするでしょう。

プーチンの「今後地上に新たな戦争を起こさせない」という政治信条に同感の大和魂もののふは、ロシアを守るプーチンを手助け後押しするために日本列島から米軍を追い払うべく日本人の先祖代々の誇り武士道で日米地位協定を破棄しなければなりません。そしてそれが日本をユダ金の治外法権憲法破壊占領奴隷牧場から解脱して江戸時代以前の世界中から尊敬される真の天上天下唯仏独尊神仏習合仏法国として復活させることになるのです。
日本古武術の達人武士道ロシア大統領プーチンを助けて在日米軍を拝除することでかえって日本を先祖伝来大和魂の世界一の国に復帰させ北方領土平和交渉が再開される。これを日本では昔から、情けは人のためならず、といいます。もちろん沖縄も全島が日本国日本人領土に戻ります。


>BBCの記者は「世界の警察の役割を積極的に担ってきた米国は、今や世界の憎まれ役になってしまっているが、この結果は米国にとって決して驚くべきものではない。

アメリカ先住民を虐殺して国土を略奪し建国した鬼畜外道ユダ金の傭兵米軍が盗っ人猛々しく居直って「世界の警察」を自称すれば、こうなるのは当然ですね。アメリカ政治とは詐欺強盗殺人麻薬売春およそ人外悪魔の所行すべてやり放題で他国に戦争を起こして双方に武器を売って殺し合いをあおって多くの人の血を流させて儲ける死の商人が確信犯で支配する悪魔政治です。アメリカが世界の警察ならそれはヤクザ以下の鬼畜外道警察ですね。
そのアメリカが占領軍司令部GHQの直属の子分として作った日本奇形司法警察が牛込署の7匹の鬼畜外道であり五反田のビッキーであり東大法学部中退弁護士仙谷元民主党衆院議員です。猿でもわかる日本奇形司法の鬼畜外道確信犯日本国憲法違反内乱罪テロ組織の正体ですね。


RKブログ「備忘録です。」への投稿に加筆して一円融合へ投稿
http://ichienyuugou.blog.fc2.com/blog-entry-1107.html#cm

148. 2014年1月08日 11:39:07 : rWn9PLlcps
釈尊の教えについての概説を以下のページから抜粋して示す。
http://www13.plala.or.jp/meishin-jyuku/heart/buddah's-teaching.html

 釈尊は西暦紀元前480年ころに80歳くらいで亡くなっています。釈尊没後何年か経って、釈尊から直接教えを聞いた弟子たちが2回集まって、教えを確認し合いました。教えの中の重要な部分を記憶しやすいように韻文にまとめました。

 韻文は口承されたために、ほとんど変化を受けませんでした。その代表的なものが、スッタニパータ(「ブッダのことば」として中村元さんが邦訳)、ダンマパダ(「真理のことば」として中村元さんが邦訳。漢訳は法句経)およびウダーナ・ヴァルガ(「感興のことば」として中村元さんが邦訳)です。

 スッタニパータ、ダンマパダ、ウダーナ・ヴァルガの教えは、ヴェーダの知識を前提とする部分が日本人になじみにくい他は、とても平明で、大よそ以下のような内容です。

(1) 瞑想をして心を啓発すると共に思索で真理を悟る。

(2) 住居や食べ物、衣類、装飾品、地位、名誉、愛欲、愛着その他一切の執着を捨てる。一切の与えられたもの、運命を受け入れる。

(3) 善い行いをし、悪い行いをしない。

(4) できれば出家して、森林に住み、乞食によって生きる。
(修行者が乞食をすることは、当時のインドでは一般的で、在家の人は修行者に食事をささげることが功徳になると受け取られていた。)

(5) 釈尊はブッダである。
(ブッダとは、「すべてを明らかに悟った人」という意味だった。それは、たとえば数百年に一人というほど稀有な存在だった。)

引用終わり

149. 2014年1月08日 20:35:17 : rWn9PLlcps
>>148つづき
>ダンマパダ(「真理のことば」として中村元さんが邦訳。漢訳は法句経)
法句經 荻原雲來訳註 は青空文庫にあります。
http://www.aozora.gr.jp/cards/001529/files/45958_30545.html


>スッタニパータ(「ブッダのことば」として中村元さんが邦訳)

次のページは釈迦=ブッダでしょうか?

> 釈迦の言葉

(出展はインド原始経典「スッタニパーダ」などで、実際の釈迦の説法に、かなり忠実であるとされる)

「世に母を敬うことは楽しい。また父を敬うことは楽しい。」

「母と父とは子らに対して多大のことをなし、育て、養い、この世を見せてくれた。」

「母、または父が老いて朽ち衰えていくのを養わないで、自らは豊かに暮らす人、これは破滅の道である。」

「親の義務とは、子を悪から遠ざけ、善に入らしめ、技能を習学させ、適当な妻を迎え、適当な時期に相続させることである。」

「子らは、すみかであり、妻は最上の友である。」

「飲み友達なるものがある。きみよ、きみよと呼びかけて、親友であると自称する。しかし、事が生じたときに味方となってくれる人こそ、友だちなのである。」

「人の価値とは、生まれや身分によるものではなく、清らかな行いによって決まる」

「王よ、婦人といえども、ある人々は、実に男子よりも優れている。智慧があり、戒を保ち、姑を敬い、夫に忠実である。かの女の生んだ子(女の子)は、英雄となり、地上の主となる。かくの如き、良き妻の子は、国家をも教え導くのである。」

「自分よりも愛しいものはない。同様に他の人々にも、自己は愛しい。故に自己を愛するものは、他人を害してはならない。」

「生き物を自ら害すべからず。また他人をして殺さしめてはいけない。また、他の人々が殺害するのを容認してはならない。」

盛年をすぎた男がティンバル果のように盛り上がった乳房ある若い女を誘い入れて、かの女への嫉妬から夜も眠れない。これは破滅への門である。 

「女に溺れ、酒にひたり、賭博に耽り、得るにしたがって、得たものを、その度に失う人がいる。これは破滅の門である。」

「婦女の求めるところは、男性であり、心を向けるところは装飾品、化粧品であり、よりどころは子どもであり、執着するところは夫を独占することであり、究極の目標は支配権である。」

「足りないものは、音をたてるが、満ち足りたものは静かである。」

「道を行きて、己よりも勝れたる者、または、己に等しき人に逢わずんば、むしろ、独り行きて誤るな。愚かなる者の友となるなかれ。」

 「あらゆる生物にたいして暴力や悩みを与えてはならない。独り、サイの角のように歩め。実に欲望はいろとりどりで甘美である。心を楽しませてくれ、満たしてくれる。しかし、欲望の対償には、憂いがあることをみて、サイの角のように、ただ独り歩め。」

「世界はどこも、とどまってはいない。すべての方角も揺れ動いている。私は、安住の地を求め探したが、どこにもなかった。すべて、死や苦しみにとりつかれている所ばかりだった。殺そうとしている人々を見よ。武器をとって打とうとしたことから恐怖が起こった。すべてのものは、燃えている。欲望と怒りと愚かさによって。」

以上、優れた考察が述べられている下記HPより抜粋して転載した。
http://sound.jp/haruu/r-budda.html

152. 2014年1月12日 19:40:32 : F4x1l1hIic
>(沖縄防衛局レイプ行政問題で)いちばん悪いのは、ヒドイ政策を長年続けた自民党(と民主党前原派)なんですよ。田中局長は率直であったにすぎないとさえいえます。 (雪裏の梅花さまttp://seturibaika.blog72.fc2.com/blog-entry-673.htmlへ、加筆)
この国で政策を建てて執行するのは霞ヶ関でありそこへ政策立案させるのは地位協定治外法権アメリカです。
55年体制は田中角栄首相時代を除いてすべてアメリカが仕組んだ政治ショーであり、アメリカが戦後教育で育てたアメリカの忠実な手先の国内スパイ組織が霞ヶ関です。田中角栄だけがアメリカの奴隷官僚化教育をまったく受けていなかったから、由緒正しい公正公平な徳のある首相となりました。そのほかの大学出の歴代総理は皆アホで腰抜けのアメリカの幇間女衒恥知らずですね。
アメポチスパイ小泉以来霞ヶ関は全身金太郎飴売国奴スパイ工作組織ですよ。
地位協定破棄したらまっさきに防衛局含む霞ヶ関全体が行政レイプ実行犯の違憲立法行政司法テロ行為で粛清されるでしょうね。

参照:Dendrodiumさまhttp://dendrodium.blog15.fc2.com/blog-entry-1121.html
「税金の無駄遣いで危険な「もんじゅ」を廃炉に! 」への自コメ

>まず福一を廃炉緊急石棺化せよ。

TPPも普天間も消費税も電源値上げも全て不急である。
福一の石棺化地下ダム化と全国の原子炉運転停止燃料抜き取りを国策の第一として行え。
霞ヶ関現役公務員給与無期限減俸せよ。特に霞ヶ関OBには全員に資産提供を命ずる。
地位協定破棄後には、小泉アメリカスパイ政権以来の違憲行政法案起草に携わった官僚をすべて洗い出してスパイ罪・国体破壊工作罪で捜査対象とする。
聖域なしだから違憲裁判官違憲検察官も全員スパイテロ容疑で厳しい詮議を受けることになるね。
これが地位協定破棄、日本国憲法施行の効用である。

これ「日本の独立不羈」こそが高杉晋作の目指した維新回天である。(晋作を引き合いに出した小泉も菅も、対米盲従奴隷幇間政治家は皆、晋作に究極まで蔑まれるぞ、恥を知れ。)

http://risingsun-kiri.cocolog-nifty.com/blog/2011/10/post-1c21.html#comment-87020174


153. 2014年1月16日 21:29:09 : rWn9PLlcps
尾張名古屋とは微妙な場所ですね。
記紀によれば古くはヤマトタケルノミコトが尾張熱田に草薙の剣を置き、壬申の乱では蘇我物部同族の尾張氏が大海人皇子を助けて天智天皇がた大友皇子を討ち果たして天武天皇即位させたところです。
佛敵大外道魔王織田信長はこの地の平氏武将でした。後に関白となって豊臣姓を名乗った木下日吉丸は土民の息子であり源平のいずれでもありません。鳴くまでまとう徳川家康は源氏であり名古屋城を築いた築城の名手槍の加藤清正は藤原北家道長流とのことです。後熊本へ転封されたから平氏かと思ってましたw九州は平氏が多いですからね。
鎌倉幕府は源氏が開きましたが三代で平氏の北条氏が奪ったので元寇のころは平家政権ですね。ジンギスカンは源義経だからその孫フビライは源氏です。元寇はじつは源平合戦だった、平氏が壇ノ浦の雪辱を果たした結果となりました。
その後源氏足利尊氏が室町幕府を開いてふたたび源氏政権が続き、平氏織田信長が室町幕府を倒して天下を平氏に戻すわけです。
源平の争いという視点で歴史を見るのもまた一興。

RKブログ「2014.2.15(土)RK名古屋「氷も雪も溶かす熱い思いで」講演会のお知らせ」への投稿
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201401/article_76.html


154. 2014年1月18日 19:04:49 : rWn9PLlcps
映画「永遠のゼロ」が取りあげた特攻隊員の遺書を見れば全員が鬼畜外道米軍をわが身もろとも討ち滅ぼすことを誓って死出の戦いに出撃していったことが明らかに書かれています。すなわち靖国で会おうというのは、鬼畜米軍を死を以って追い払った鬼畜米軍のいない日本本土の大和魂の招魂場靖国神社で会おうという意味でした。靖国に招魂される大和魂もののふの英霊は皆鬼畜米軍とその手先をもっとも嫌っているのです。
大和魂がなく武士道魂も無い非人伊藤博文にはじまる田布施人脈フリーメーソンユダ金鬼畜外道米軍スパイどもすなわち吉田茂ヒロヒト源田実中曽根森小泉福田安倍麻生鳩山菅野田前原など最も穢れた外道どもは、天地がひっくり返っても靖国へ参拝する資格のかけらも身に具えられない下劣下賎の厚顔無恥無法無礼の慮外者どもですね。

明治維新回天の大業は江戸無血開城によって成就しました。明治元年三月八日二人の当代最高の武士が駿府で会見してはらを割り肝胆あい照らして身命を賭して武士同士として誓約したのです。
ひとりは西郷隆盛、ひとりは山岡鉄舟。西郷はその数日後江戸の愛宕山で会った勝海舟に対して「さすがは徳川公だけあってエライ宝をお持ちだ」というから、どうしたと聴いたら、イヤ山岡さんのことですというから、ドンナ宝だと反問すると「イヤあの人は、どうの、こうのと、言葉では尽くせぬが、何分にも腑の脱けた人でござる」というから、ドンナ風に腑が脱けているかと問うたら、「イヤ生命もいらぬ、名もいらぬ、金もいらぬ、といったような始末に困る人ですが、但しあんな始末に困る人ならでは、お互いに腹を開けて、共に天下の大事を誓い合うわけには参りません。本当に無我無私の忠胆なる人とは、山岡さんの如き人でしょう」とて、西郷は驚いておったよ。
世に西郷の格言とて「生命も名も金もいらぬ人は始末に困る」云々と西郷が云えりと伝えられている言葉は、明治維新の際、右愛宕山上にて、山岡を評した言葉が、遂に格言として訛伝されているのだ。(勝海舟の談話記録)
大森曹玄著「山岡鉄舟」1968年10月 春秋社発行より転載

西郷と山岡は明治天皇の教育係となってともに若い天皇に武士道の忠孝の菩薩行にふさわしいご政道の真髄「民の父母」となるよう直諫近侍して仕えたのです。
西郷は武士道を嫌うフリーメーソン廃仏毀釈拝金守銭奴非人伊藤博文に明治6年政変陰謀で官職辞任させられ朝敵の冤罪汚名を被て城山で武士らしく自害しましたが、鉄舟は伊藤に付け入る隙を与えず死ぬまで楠公にまさる忠臣として明治天皇に深く信任されたのです。

五箇条のご誓文や教育勅語など明治天皇を仁徳天皇聖徳太子聖武天皇以来の仁慈聖賢な明君となしたのは西郷と山岡二人の至上の仏法僧三宝帰依武士道による帝王教育だったのです。

明治維新は朝廷から攘夷の詔が出たのに徳川幕府が攘夷を決行しなかった。長州と薩摩のみが詔に従い攘夷を決行した。このために薩長が幕府を朝敵として討ったのが明治維新です。
靖国神社が吉田松陰高杉晋作の招魂場として作られたということは、もともと攘夷すなわち西欧人の軍勢を日本本土に上陸させないという目的で戦った武人の死後の魂だけを招魂する場所がそこである、ということです。

特攻隊は鬼畜外道米軍を日本本土に決して上陸させないと誓って、「金もいらぬ名もいらぬ生命もいらぬ」と武士道菩薩魂を抱いて死んでいった大和魂の招魂場です。

無条件降伏したと単に自らの命と地位と財産を保全するようマッカーサーに尻尾を振ったヒロヒトと、総理大臣になってぼろもうけをしたくてマッカーサーに尻尾を振って国民を米軍の奴隷にする安保条約に単独調印しておねだりした吉田茂らはみな、明治維新の非人伊藤博文の田布施人脈係累です。靖国の金も名も命もいらぬ清らかな大和魂英霊に、金も名も命もすべて欲しがる穢い欲塗れの下賎下劣な鬼畜外道米軍の拝金銭亡者非人スパイがどの面下げて参拝できるものであろうか。

恥を知れといいたいが、恥を知らないからユダ金スパイになれるのだから云っても無駄ですwただ粛々と地位協定破棄して日本の国土から米軍もろともきれいさっぱり排除するのみ。


155. 2014年1月19日 18:39:46 : rWn9PLlcps
釈尊の言葉
「人の価値は地位や生まれでは決まらず、清らかな行いによってのみ決まる」
攘夷という清らかな行いに殉じた明治維新の志士たちと、鬼畜米軍の日本本土占領を阻止する講和締結のため自身のすべての未来の楽しみを捨ててレイテ沖の米軍艦船に250キロ爆弾を抱いて突入した清らかな行いの特攻隊隊員たちの大和魂が集まる清らかな攘夷の招魂場靖国神社に、金と引き換えにフリーメーソンイルミナティユダ金に魂を売り渡した穢い心の伊藤博文田布施人脈ヒロヒト吉田茂源田実中曽根森小泉安倍福田麻生鳩山菅野田前原石原が穢い心で全身穢れたまま参拝すれば、天神地祇皇祖皇霊の怒りが降ることでしょう。


156. 2014年1月19日 19:20:24 : rWn9PLlcps
すなわちこういうことです。
「靖国は攘夷に殉じた大和魂の招魂社であり、英霊は全員日米地位協定を拒絶している」

157. 2014年1月19日 19:25:49 : rWn9PLlcps
>>156推敲して訂正します

「靖国は攘夷に殉じた大和魂の招魂社であり、日本人ご先祖様英霊は全員日米地位協定を拒絶している」

158. 2014年1月20日 15:04:06 : rWn9PLlcps
では都知事選の選挙監視団に都内各大学学生小中高生徒だけでなく沖縄各大学学生小中高生徒も参加してもらって都知事選の全投票数実地計測社会科実習ボランティア不正選挙防止選挙監視してもらえばよいですね。識字率100%世界一の知性と教養で日本の未来を担う若い人たちの正義感あふれる目の前で醜い破廉恥不正犯罪選挙ができるものならやってもらいましょう。
>学生による、選挙監視団、というのは、世論喚起のいみでも、真っ当で、意義ある試みですね。
>ニコチンさん2014/01/20 09:32
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201401/article_99.html

若者がこれから社会人になって投票権を手にしたとき肝心の選挙が不正選挙では意味がありませんからね。
投票権のない学生や小中高生徒の時代から日本国憲法前文の「正当な選挙」が社会で実際に行われているかを若く正直な曇りのない目で見届けてもらうというのが最高の教育であると思います。
故中田厚仁くんがカンボジアで成し遂げた投票率99.9%の「正当な選挙」はカンボジアの学校でこどもたちに教えられて先祖代々子々孫々末代まで語り継がれるでしょう。
清らかな大和魂もののふ菩薩中田厚仁くんの選挙監視活動を日本人学生生徒がお手本にすることで、破廉恥邪悪なユダ金カルトの不正選挙を日本国憲法で破邪顕正真っ二つに斬り捨てることができます。

期日前投票から投票当日までの選挙期間中すべての投票所に人数調査の学生生徒監視団を派遣して時間内に投票した人数を実数調査します。教授や引率教師や独立党員や不正選挙防止会会員は投票場に出入りするすべての人をビデオ記録してください。投票時間終了後直ちに学生生徒監視団が実測した人数とビデオに記録した人数を照合確認します(これによって同一人物が公選法に違反して選挙期間中複数回投票場に訪れて重複投票する不正投票重大刑事犯罪を証拠映像で検出して犯人検挙できます)。
これでNHKや選管がいかにでたらめな数字を流して国民を欺こうとしても、このビデオとボランティア監視団の正確無比な数字があれば、ただちにNHKと選管を公職選挙法違反の刑事犯罪現行犯で刑訴法213条により居合わせた国民が現行犯人全員を逮捕して身柄送検できるのです。

そして、東京都や沖縄や福島だけでなく全国都道府県の大学小中高校へこの日本国憲法前文「正当な選挙」実行監視活動という社会科実習ボランティアを、今度の東京都知事選を貴重な実地教材として取りあげて、こぞって東京へ修学旅行してきて参加学習するように呼びかけましょう。
これが日本国憲法を護持する大人のもっとも大事な務め子弟教育です。

159. 2014年1月21日 08:30:30 : rWn9PLlcps
>いっそ日米地位協定を一時見直し、(協定破棄に越したことはないですが)ぼったくり未亡人オスプレイなどもお引き取り願いたい。
>ピーチパイさん2014/01/20 12:13
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201401/article_98.html
フィリピン国は日米地位協定と同じ対米軍不平等隷属の比米基地協定を1991年上院で批准拒否破棄し、以来フィリピン国内に米軍は駐留できません。フィリピンにできたことは日本もできます。

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik07/2009-03-20/2009032007_01_0.html
 フィリピンと米軍 フィリピンでは一九九一年九月に上院が新たな米軍基地条約の批准を拒否し、翌九二年に米軍は撤退しました。しかし、米比相互防衛条約(一九五一年調印)に基づく米比合同演習に参加する米兵を保護するため「訪問米軍の地位に関する協定(VFA)」が九八年に締結され、翌九九年にフィリピン上院で批准されました。


「和を以って貴しとなし、篤く三宝を敬え」
http://okaiken.blog.ocn.ne.jp/060607/2014/01/post_b2b9.html#comment-63617152

日本は聖徳太子によって仏教国になる前から親の仇討ちという孝心を貴ぶ民俗の国でした。仁徳天皇以前にも親の仇を討って天皇を殺した皇子が何人もいます。この記紀に記された史実からも、万世一系は廃仏毀釈して国教である仏教を下克上した宗旨人別非人田布施賤民匪賊伊藤博文がユダ金カルトをまねして作った国家神道の大嘘であると証明されます。太古の昔から江戸時代に至るまで仇討ちこそ忠孝に殉ずる日本武士道の精髄でした。これが大和魂の躾です。
アメリカが仕組んだ人類史上最悪の戦争犯罪太平洋戦争で地球で最も貴い大和魂のわれわれのご先祖様が何百万人も沖縄と本州と日本の周りの海で人間の尊厳を奪われ残虐無道に虐殺殺戮されました。
忠孝無限の大和魂をご先祖様から慈愛をもって躾けられたわれわれ大和魂日本人が、ご先祖様の仇そのものであるユダ金米軍に尻尾を振って貢物するなどたとえ日が西から昇るとも決してありえないことです。
釈尊は怨みに報いるに怨みをもってせば遂に怨みは止むことがない、とおっしゃいました。ゆえに我ら大和魂日本人は戦争永久放棄の日本国憲法をもって日米地位協定を武士道魂で破棄しユダ金米軍を美しい大和の島々から追い払って、靖国に鬼畜外道を命を捨てて攘夷したご先祖様諸菩薩の大和魂を招魂して、人天の師釈尊の教えどおり三宝に帰依して菩薩供養礼拝するのであります。

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201401/article_99.html


160. 2014年1月21日 23:49:50 : rWn9PLlcps
誰がなってもそもそも都知事如きに脱原発の権限があるわけないのにね。
「宇都宮氏は都知事選で不正選挙を内乱罪現行犯逮捕せよ」
「北朝鮮デビル夫人、世界のアイドル」http://richardkoshimizu.at.webry.info/201401/article_109.html#comment
>朝からデビル・スカトロ夫人は食欲落ちる(´Д`;)
>噂タクさん2014/01/21 08:27

テレビを捨てればこういう醜い魑魅魍魎の姿も声も見ず聞かずで済んでこどもが本を読んで賢くなるよ。

大和魂のご先祖様は外来夷敵鬼畜外道に佛国日本の土を踏ませぬため己の一番大切な命さえ捨てて戦い武士道攘夷菩薩となった。
その大和魂をご先祖様から受け継ぐわれわれ日本人がなんでご先祖の仇ユダ金戦争屋が作る白痴化洗脳電波発信装置テレビごとき惜しんで捨てられぬことがあろうか。
ご先祖様を供養礼拝尊崇する躾正しき日本人は全員ただちにテレビを捨てよ。これが日本悠久の伝統の大和魂であり日本人の証明である。

まーテレビを見ている時点ですでに佛敵ユダ金拝金戦争カルトスパイ非人伊藤博文田布施人脈棄民テロ贋政府の先制攻撃が奏功していると言うことだね。

靖国の攘夷大和魂菩薩ご先祖さまはすべての世俗の欲も楽も捨てて不惜身命ユダ金と戦った。ユダ金カルト手先拝金非人賤民政府といまこの地球上で至上の気高い大和魂で戦うもののふは、まさに靖国の仏心英霊を受け継ぐ者である。不惜身命を受け継ぐ日本人が、なんぞテレビ如き仏敵拝金カルトの集金装置ぽっち不燃ゴミ廃棄場へ即座に叩き捨てないでおくべきか。

>大将、小沢さん支持はやめちゃったんですか?
>それとも小泉が一緒だから却下?
>ふくろうさん2014/01/21 14:20

ちょっとしらじらしいかなw
別に政治家なんぞに期待する何ものもないが今度の都知事選は2012.12.16と違って単独選挙だからユダ金スパイ総務省選管NHK共犯の不正選挙がボロ出しまくって公務員選挙違反の憲法99条違反内乱罪の動かぬ現行犯証拠がユダ金が嫌がる宇都宮氏を応援することで山盛り捕まえることができるから、選挙の勝敗に関係なく宇都宮氏を応援してるだけである。少し前のエントリー読まなかったのかな、それともただの独立党員撹乱のためかねw

要は不正選挙の証拠をつかんで選管とNHKをぶっつぶして両犯罪組織の所轄省庁総務省を内乱罪で検挙投獄して跡形も残さずぶっつぶす。

今回都知事選で誰が当選しても選挙無効であり、前回1216都知事選の猪瀬当選も無効になる。そうすれば自然に前回次点の宇都宮氏が猪瀬逮捕当選無効を受けて都知事に就任するのさw

同時に1216当選国会議員全員憲法99条違反内乱罪逮捕。安倍ももちろん逮捕。憲法70条総理罷免懲戒免職安倍内閣即日総辞職即日国会解散衆参全議員逮捕してすべて新しい立候補者から両院の全議席に就くべき新しい国会議員を日本国憲法前文「正当な選挙」で選出する。これが立憲法治政治である。

すなわち勝敗に関係なく都知事選で宇都宮氏を応援する。これが大和魂もののふの兵法である。

よって、宇都宮氏は直ちに自分自身で全国の学生生徒に呼びかけて「全国都道府県学生生徒動員社会科実習都知事選挙監視団」を緊急結成せよ。
それが、「天は自ら助くる者を助く」ゆえに「人事を尽くして天命を待つ」ことである。
宇都宮氏が自ら助くるためにこの都知事選に不惜身命人事を尽くさなければ、天も人も宇都宮氏を助けること決して能わず。すなわち宇都宮氏にカンボジアで「公明正大な正当な選挙」実現のために命を捨てて尽くした故中田厚仁くんと同じ不惜身命大和魂があるかないかの問題である。
大和魂菩薩の佛教国日本では、選挙は地位や生まれではなく清らかな行いで作り上げられた崇高な人格で選ぶのである。

釈尊の言葉http://www.asyura2.com/13/senkyo158/msg/472.html#c149
 「道を行きて、己よりも勝れたる者、または、己に等しき人に逢わずんば、むしろ、独り行きて誤るな。愚かなる者の友となるなかれ。」
 「あらゆる生物にたいして暴力や悩みを与えてはならない。独り、サイの角のように歩め。実に欲望はいろとりどりで甘美である。心を楽しませてくれ、満たしてくれる。しかし、欲望の対償には、憂いがあることをみて、サイの角のように、ただ独り歩め。」


渋沢敬三宮本常一師弟が創学した日本常民民俗学を学問する民俗学者と学生は、ただちに宇都宮氏に全面協力して「全国学徒動員社会科実習都知事選挙不正防止監視団」結成と運用に全員結集参加せよ。


161. 2014年1月23日 13:44:31 : rWn9PLlcps
>>121の動画のリンクが切れているね。
代わりにこれをアップしましょう。
「カンボジアロシア国際学術交流都知事選挙実地見学研修団招聘」

「都知事選、確実に不正選挙が敢行されるとみます。」RKブログ
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201312/article_108.html
>いよいよ国連に選挙監視団を派遣してもらわないといけないようだな 情けないことだ!!
>黄昏時のパルチザン兵士さん2013/12/25 19:16

カンボジアのアツヒト村教師学徒村役場の人たちと、ロシアウクライナの選管委員の人たちを招待して日本ユダ金スパイ政府の不正選挙を期日前投票から開票当日までじっくり日本政府総務省の選管マスゴミ不正選挙を見学してもらうとよいね。都内の大学の人文系教室が諸費用を負担して招聘すればよい。円建てなら2カ国でもごく安い費用でアカデミックな国際選挙監視団を学術文化交流として招聘できるから。
国連の大使だった故中田厚仁君のお父さん武仁氏にこの2カ国から不正選挙見学視察学術交流団の招聘を仲介してもらえば迅速に達成できるでしょう。http://www.youtube.com/watch?v=jC7J9kFXwdM&feature=player_embedded


162. 2014年1月25日 10:01:55 : rWn9PLlcps
「伊藤博文田布施人脈」吉田〜中曽根〜小泉〜(鳩山菅野田)〜安倍の憲法破壊暗黒政治
1.謀略が跋扈した小泉政権下で起きた事件だった
    現役の国会議員が刺殺された衝撃的な事件(戦後三人)・・・
「きょう命日 石井紘基・8周忌 〜誰に殺されたのか」http://c3plamo.slyip.com/blog/archives/2010/10/post_1880.html

2.借金800兆円の原因は「中曽根税制改革」か
http://blog.goo.ne.jp/kintaro-chance/e/0c43b0f0bfdd7b6d9e6f20ec6eec560a
・・・
保坂展人(社民党)
Jun 18th
http://twitter.com/hosakanobuto/status/16423823512
菅総理が消費税10%に言及しているが、22年前につくられた消費税納税総額が224兆円で、この期間の法人3税減税額が208兆円だったということをどう考えるのか。消費税のみを取り出した議論は税務官僚の得意技。
・・・

「田布施システム」

3.伊藤博文田布施人脈
http://www.asyura2.com/13/senkyo158/msg/472.html#c139

4.平成の「八つ墓村」田布施のタブーにふれ、殺されかけた山口連続殺人犯
http://rakusen.exblog.jp/20861026/


163. 2014年1月25日 20:09:06 : rWn9PLlcps
「都知事と都民の政治権限でできる範囲」
要するに江戸時代の江戸になかったものを東京から取り除けばよい。
まずテレビをみんなで捨てましょう。これでNHKを解体できます。これは都民自身がやること。
同時にパチンコ屋と暴力団事務所を都内10里四方ところ払いに処しましょう。
これで安倍の資金源を断ち切ることができます。安倍晋三は全国パチンコ推進議員連盟会長ですからねw
>>http://hidenori1212.cocolog-nifty.com/blog/2013/04/post-96c3.html#comment-77852056
これは都知事が知事権限行政命令で強制執行すること。

宇都宮氏、都民に何を公約すればよいのかこれでおわかりかな。
消費税・国土防衛・脱原発など東京都地方行政に何の関係も実行権限もないのですよ。
実現可能なことを公約するのが誠実で人格の高い「選良」政治家です。

[32初期非表示理由]:担当:要点がまとまってない長文が多いので全部処理


164. 2014年1月26日 12:00:12 : rWn9PLlcps
都知事選速報! 〜 細川・小泉両氏の演説会場は人が溢れ返っている(藤島利久公式ブログ)から転載して引用
http://www.asyura2.com/14/senkyo160/msg/162.html#c17
>「小泉純一郎悪魔劇場詐欺政治」

病院で診療をする医師は法的には全員保険診療の厚生労働省療養担当規則にしたがって医師免許で診断治療を行い支払い基金から診療報酬を受け取っている国家資格技術エージェントです。その規則をまったく医療知識技術のない官僚どもが毎年変更して伝統にしたがうそれまでの病気の診断治療を破壊してでたらめな病気を作り出しています。らい病もエイズもO-157も狂牛病もメタボも禁煙も口蹄疫もPET検診やガンマナイフもワクチンもぜーんぶ死ぬ死ぬ詐欺ですね、小泉劇場詐欺政権以来完全に厚生労働省官僚は全員ユダ金外資のスパイです。これは厚生労働省官僚と外資製薬業者医療機器製造業者インサイダー癒着談合による国民皆保険制度破壊の内乱罪です。そして311後すぐに放射能被曝基準を年100ミリシーベルトへ引き上げたのは明白に未必の故意の殺人罪です。

毎年薬価を変えて製薬会社新薬の利益を増やしたり新しい医療機器を次々に導入して医療機器製造会社の利益を上げて官僚が天下りするのです。マイクロソフトやNHKやソフトバンクと法律を私利私欲のために変更捏造して濡れ手に粟をつかみ放題の明々白々なインサイダー汚職重大刑事犯罪国家統治システム破壊内乱罪および外患誘致罪ですね。

日本国主権者国民が木を見て森を見ずにこの棄民テロ政府ユダ金治外法権地位協定スパイ憲法破壊悪魔官僚組織をぶちのめさず、目の前の善良な医者の診断治療だけを槍玉にあげつらえば、ユダ金とそのスパイ政府はしめしめうまくいったわいとほくそえむことでしょう。

165. 2014年1月29日 00:05:43 : rWn9PLlcps
聖徳太子以来の仏法僧三宝に帰依する佛天子皇霊を霊継(ひつ)ぐ皇統を破ってキリスト教に改宗しようとした天皇モドキ悪魔ヒロヒトがつくった戦後日本ヒトモドキ政府の内乱罪選挙犯罪がわかります。」
偶然見た故佐宗邦皇氏のワールドフォーラム911の真実ユーチューブでとてもよいものを見つけました。
リチャード・コシミズ初講演ワールドフォーラム2006年8月例会
http://www.youtube.com/watch?v=7zOUJHMG-m4

いまの小泉劇場詐欺師以来の自公連立四権癒着ニッポンチャチャチャ猿の学芸会以下最低憲法違反政教一致棄民テロ政治にとってオールラウンドにその正体と目的をあばくとてもタイムリーな内容です。小泉前原安倍麻生鳩山菅野田石原橋下の伊藤博文田布施人脈システムも併せて考えれば、憲法違反の不正汚職犯罪(=内乱罪)にまみれた都知事選挙のすべてがわかると思います。日本国憲法と靖国に集まる佛心大和魂の清らかな英霊を侮辱し汚すものが日米地位協定であるということも。ぜひご覧ください。


166. 2014年1月29日 00:27:49 : rWn9PLlcps
>>165訂正
第一文

天皇モドキ悪魔ヒロヒト>天皇モドキ極悪卑劣外道人外悪魔ヒロヒト


最後から二番目の文

>日本国憲法と靖国に集まる佛心大和魂の清らかな英霊を侮辱し汚すものがカルト悪魔ヒロヒトとカルト悪魔マッカーサーが結んだ日米地位協定であるということも。


167. 2014年1月29日 01:03:49 : rWn9PLlcps
このビデオに出てくる靖国に、A級戦犯合祀を決めたのは戦後カルト悪魔ヒロヒトとカルト悪魔マッカーサーである。
この決定も一神教カルト信者外道が人天の師釈尊に帰依する大和魂佛心菩薩たちを貶め汚す目的でなされたことは言うまでもない。
爆撃虐殺戦争犯罪人ルメイを叙勲したヒロヒト宮内省の卑しい愚劣な追従汚職と完全に同根の、政府公務員による日本国憲法99条違反内乱罪である。


168. 2014年1月29日 01:30:11 : rWn9PLlcps
>>167推敲しました
このビデオに出てくる靖国に、戦後A級戦犯合祀を決めたのはカルト悪魔ヒロヒトとカルト悪魔マッカーサーである。

このカルト悪魔マッカーサーが極東軍事裁判で冤罪捏造した「A級戦犯」靖国合祀決定も、一神教カルト外道信者が人天の師釈尊に帰依する靖国の大和魂佛心菩薩たちの世評を貶め汚す目的でなされたことは言うまでもない。

焼夷弾無差別爆撃非戦闘員大虐殺戦争犯罪人極悪外道カルト悪魔ルメイを叙勲した外道ヒロヒト側近奸臣悪魔カルト宮内庁の卑しい愚劣な追従贈賄汚職と完全に同根の、政府公務員による日本国憲法99条違反内乱罪である。


169. 2014年2月03日 23:03:28 : rWn9PLlcps
「すべての日本国籍日本人公務員は日本国憲法と刑訴法に定められた公務員職責を果たせ」
日本国憲法最高法規99条に憲法遵守擁護「義務」を定められたすべての公務員に告ぐ。

「日本国籍公務員による公選法違反は日本国憲法最高法規99条に違反する内乱罪極刑重大刑事犯罪である」

公選法違反はどんな小さな違反も刑事犯罪である。公務員が公選法に違犯せばそれはただちに最高法規99条の憲法遵守擁護義務を破る刑法有責行為である。
日本国憲法の下に定められた刑法では内乱罪でこれを断罪する。無期懲役以上の極刑が科される。

選管とNHKの職員が公選法違反行為という刑事犯罪を犯していることを目撃したり話を聴いたりして認知した公務員は、直ちに警察官または検察官へ公選法違反刑事犯罪容疑者または現行犯人を必ず告発しなければならない憲法遵守擁護職責がある。


170. 2014年2月03日 23:06:22 : rWn9PLlcps
>>169つづき
(Wiki告発より転載)・・・
1.告発することができる者
誰でも、犯罪があると思うときは、告発をすることができる(刑訴法239条1項)。
公務員は職務上、犯罪を認知したときは告発義務を負う(同条2項)。

2.告訴・告発先となる捜査機関
告訴・告発先となる捜査機関には、検察、警察、海上保安部、労働局、労働基準監督署等がある。刑訴法241条2項は受理権者を「検察官又は司法警察員」と規定しており、検察事務官や司法巡査は受理権者とはされていない。
告訴・告発を受けた捜査機関は、これを拒むことができず、捜査を尽くす義務を負うものと解されている(警察官職務執行法や刑事訴訟法242条、犯罪捜査規範63条、刑事訴訟法189条2項等)。しかし、現実には警察が告訴を放置したり、「この程度では事件にできない」として受理を拒否したりすること(民事不介入も参照)があり、これが犯罪被害の拡大につながるとして社会問題化している。
告訴・告発の法的効果として、司法警察員は事件の書類及び証拠物を検察官に送付しなければならず(刑訴法242条)、起訴又は不起訴の場合の検察官の通知義務(刑訴法261条)、請求があった場合の不起訴理由の告知(刑訴法261条)などがある。・・・


つまり、刑訴法239条2項からも、公務員身分同士かばい合っての公選法違反刑法犯不告発が重大刑事犯罪共犯であり、不告発で現行犯人に重大刑事犯行を完遂せしめた幇助共犯行為によって日本国憲法最高法規99条を破った公務員は、当然憲法が定めた刑法の最高刑である「内乱罪」「外患誘致罪」のいずれかで裁かれることになるのである。
これが立憲法治国家である。日本人の犯罪に米軍人軍属にのみ適用される地位協定治外法権刑事免責は「絶対に」適用されない。公選法に違犯した公務員が内乱罪」「外患誘致罪」の適用を免れようと思うなら日本国籍を捨てて外国へ亡命するしか日本国刑法極刑の執行を逃れる道はないのだ。

すべての日本国籍日本人公務員へ告ぐ。日本国憲法と刑訴法の定めに従い公務員に刑事犯罪行為があると思えば直ちにこれらをすべて告発せよ。それが日本国憲法最高法規99条を遵守する義務を果たし日本国憲法を擁護する義務を果たし憲法に身分保障された公務員の最重要職責を果たすことなのである。


171. 2014年2月03日 23:25:27 : rWn9PLlcps
>>170訂正と続き
すべての日本国籍日本人公務員へ告ぐ。日本国憲法と刑訴法の定めに従い公務員に刑事犯罪行為があると思えば直ちにこれらをすべて告発せよ。警察と検察は日本国憲法の下に定められた刑法と刑訴法を厳正に遵守して日本国憲法が保障したすべての刑事告発を受理し憲法に違背せず正当に司法行政執行せよ。それが日本国憲法最高法規99条を遵守する義務を果たし日本国憲法を擁護する義務を果たし憲法に身分保障された公務員の最重要職責を果たすことなのである。


鈴木たつおはもとNHK職員だから、都知事になったら都内すべての官公庁施設からテレビを全廃撤去して都民の税金を役人が公務中テレビ視聴怠業したうえ電気代NHK放送受信料を公金から不正支出する公務員公金無駄遣い乱用窃盗汚職を一掃し、莫大な行政費用節減効果を上げて都民への福祉財源を作り出します。と公約すれば一気にごぼう抜きで当選するだろうね。
それ以外の公約は経歴と都知事権限からして実行力と実現性がないから何を言っても票割り候補でしかない。タモガミかマスゾエを最少得票数で当選させるユダ金御用達選管NHK共犯内乱罪「不正選挙」をやりやすくするだけでしょう。

真に安倍政権を倒すに必要なのは鈴木たつお都知事候補の言う地方行政選挙人東京都民の1000万票ではなく、都知事選挙執行選管公務員と準公務員NHK職員が犯す公選法違反刑事犯行の動かぬ証拠である。どんなに小さな選挙違反行為であっても選管公務員とNHK準公務員が公選法に違犯せば憲法99条に違反して内乱罪という重大刑事犯罪になるのである。

選管とNHKを今度の都知事選挙で内乱罪の不正選挙犯罪で断罪すれば当然2012.12.16都知事選も同日の衆院選も国民審査も全部不正選挙で選挙無効,安倍内閣総退陣全員逮捕衆参全員総選挙施行となるのです。


宇都宮けんじ都知事候補も前に書いた「都内からパチンコ屋と暴力団事務所を強制執行で総撤去する」公約以外は政治権限上実行力と実現性がないからやはり不正選挙用の票割り候補に過ぎないね。


172. 2014年2月03日 23:29:50 : rWn9PLlcps
>>171続き

要は憲法違反のユダ金カルト選挙管理内乱罪不正選挙なんぞに投票する価値はない。「幸せの和pdf」*に書いてあるとおりの選挙管理しか憲法に従う日本国憲法前文の「正当な選挙」はないということ。

その日本国憲法前文「正当な選挙」をカンボジアの戦場で命を捨ててやり遂げた若き大和魂もののふ故中田厚仁くんを日本人の選挙管理の鑑としてあとに続き、悠久なる敷島の不惜身命大和魂もののふはユダ金が仕掛ける地位協定治外法権日本国憲法破壊の不正選挙に敢然挑戦しこれを打ち破って、かつてレイテ沖で**靖国の英霊ご先祖様たちが命を捨てても日本国土侵略日本国民蹂躙虐殺を阻止せんとした外道ユダ金カルト鬼畜をこの美しい悠久の豊葦原瑞穂のおおやまと秋津島から今こそ禊ぎ祓い追い落とさねばならない。

それにはレイテ島のあるフィリピン国がかつてなした下院比米基地協定批准停止破棄決定***に倣って、日本国憲法前文の「正当な選挙」で選んだ国民の正当な代表国会議員が参集した正当な国会において「日米地位協定批准停止破棄」を、日本国民のムー大陸超先進文化文明遺民としての誇りと矜持に懸けて大和民族の和合した正当な総意として決断すればよいのである。

*http://image53.bannch.com/bbs/787532/img/0262596974.pdf
**http://www.geocities.co.jp/kamikazes_site/saisho_no_tokko/oonishi/oonishi_shini.htm
***http://www.jcp.or.jp/akahata/aik07/2009-03-20/2009032007_01_0.html
+http://www.jcp.or.jp/akahata/aik09/2009-07-19/2009071901_02_1.html


173. 2014年2月04日 19:28:20 : rWn9PLlcps
>>172推敲
その鬼畜米軍放逐を達成するには、レイテ島のあるフィリピン国がかつてなした下院比米基地協定批准停止破棄決定***に倣って、日本国憲法前文の「正当な選挙」で選んだ国民の正当な代表国会議員が参集した正当な国会において「日米地位協定批准停止破棄」を、日本国民のムー大陸超先進文化文明遺民としての誇りと矜持に懸けて大和民族和合した正当な総意として決断すればよいのである。


174. 2014年4月04日 19:55:56 : rWn9PLlcps
RKブログ[最近思います。]へのコメント
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201404/article_38.html#comment
>「私の国であれだけ政府に都合がいい報道をさせようとしたら、ジャーナリストを拷問することになるでしょう。いったい日本政府はどんな方法を使っているのですか?」
  −ジプシー・トープ(ロシア人ジャーナリスト)
>pecoさん2014/04/03 11:21

テレビを使っています。
テレビで流す情報はすべて真実を隠すための撹乱洗脳映像であり、各家庭へ送信する動画の光と音で日本人の先祖代々世界一優秀な脳を破壊するための大和民族殲滅攻撃兵器なのです。
テレビを捨てれば捨てた瞬間からただちに江戸時代以前の世界一優秀で人格最上の日本民族が復活します。東北大震災でテレビも電話も失った被災者日本人集団がただちに世界中から賞賛される態度と行動を示したように。

RKブログ「STAP細胞騒ぎ:小野寺さんの見方」へのコメント
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201404/article_35.html
>、ブラックNHKの番組に出演している山中伸弥の様子、さらには、小保方騒動についての彼のコメントには、
何か異様なものを、感じてしまいます。
>Jack 天野さん2014/04/03 13:37

そのとおり。iPS細胞は動物細胞とのキメラであり人間への治療にはまったく使えません。ノーベル賞受賞時にマスゴミにバッシングされたヒト肝細胞由来幹細胞治療成功させた日本人医師がいましたがあちらが本当のノーベル賞ですね。小保方さんも日本マスゴミに叩かれているからSTAPは本物だと明らかにわかります。
なぜなら日本政府と日本マスゴミが言うことは何から何まですべて嘘だからです。


RKブログ「「増税の真実」国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」配信メール」へのコメント
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201404/article_46.html
日本の革命なんてか〜んたん!
庶民が犬あっち池受信料契約テレビを捨てればすぐに生活が豊かになり病気がなくなって健康で長生きになり明治維新伊藤博文廃仏毀釈以前★の世界一賢く手仕事技能世界一の仏弟子菩薩常民国豊葦原瑞穂の国がただちに再現されますよw

http://www.asyura2.com/13/senkyo158/msg/472.html


175. 2014年4月16日 14:24:09 : rWn9PLlcps
◎全世界が称賛した東日本大震災被災者のようにTVを物理的に排除して(マッカーサーが失わせた)日本人の魂「大和魂」を取り戻す方法
「STAP細胞 : これが読売CIA新聞の手口です。」
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201404/article_157.html
>メディアは案外、嘘をついていないw
>ポンにだ2014/04/15 16:11

テレビはGHQが作った。これだけでなんもかんもわかるのが由緒正しい世界一賢い大和民族というものだよ。
GHQは幕末ぺりー以来の日本人皆殺し作戦遂行のためにナチス洗脳技術を応用して日本民族の命よりも大事な宝であるこどもを脳症で殺すカラーテレビを作った。
だからテレビで絶対に本当のことは言わないよ。テレビが言うことはすべて嘘なのです。真実を隠すためです。
そしてTVの真実はテレビを持っている限りわからないようになる。そのようにするべくテレビは編集放送しているからね。つまりテレビを持っている人が真実がわからないのはその人が悪いからではない。ただただこどもをテレビ脳症で殺すためにテレビを作っているGHQそのものが悪いのである。
http://blog.goo.ne.jp/newgenerations/e/b60ef7447b10ffe409c0156faa40a4b5
>「目で見る日米地位協定」1965年沖縄 「少女轢殺」  >>http://blog.livedoor.jp/ikedakayoko/archives/51424388.html

ポンにだもテレビを物理的に捨てて犬あっち池と解約すればその瞬間から真実がわかるよ。TVを捨てられないで持っている限りわからないがそれもポンにだのせいではなくGHQ編集こども殺しテレビのせいなのである。そこで、消費税も受信料も電気代も4月から上がったことだしためしにテレビの電源コードを感電しないようにコンセントから抜いてはさみでちょん切って1週間待機電力ごと節電してごらん。テレビは電源コードをちょん切っても下取り価格はまったく同じなのですから安心して(感電しないように抜いてから)はさみで電源コードを切断してください。1週間もすれば私の言っていることが真実であることがすぐにわかるから。つまりこどもが親の言うことしか聞かない江戸時代の世界一賢い日本人のこどもになる。大和民族日本人庶民は宇宙一賢い抱っこの達人子育て民族なのだ。


176. 2014年4月27日 06:38:47 : rWn9PLlcps
飄(つむじ風)http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2014/04/post_8aca.html
>「何も知らない私達をよそに、「一握りの誰か」に都合のいいように勝手に物事が進む世の中・・・」
一握りの人たち=嘘つき虐殺者GHQマッカーサーと日本開闢以来の最大の嘘つき売国奴ヒロヒトおよび私利私欲に憑かれて彼らに奉仕する人たちである。
いずれも程度の違いが多少あってもみな釈尊のいう最も「縁なき衆生」たちである。

明治の元勲伊藤博文山県有朋以来の田布施「部落」人脈が非人階級ならではの私利私欲追求の銭の亡者となって明治6年政変で文武両道武士道を下克上し廃仏毀釈で仏法僧の三宝をエタ天皇で下克上しムー大陸以来の伝統の真善美菩薩常民国日本を壊しつづけて来ている。

参考
http://www.asyura2.com/13/senkyo158/msg/472.html#c89


177. 2014年5月10日 17:13:16 : rWn9PLlcps
◎日本はムー大陸時代以来続く先祖代々菩薩常民国である◎
この秋田嘉弘という人天の師釈尊の言葉法句経に帰依する日本人が現在もっとも宇宙の真理(三宝すなわち仏法僧)に近づいていると思いますね。

>神々のハーモニー(文と音楽by秋田嘉弘)
https://www.youtube.com/watch?v=04xIZvVYQtM&list=UU2fHPR-NxuYGd1oMOGXLwFA

法句経
http://www.asyura2.com/13/senkyo158/msg/472.html#c149


179. 2014年5月11日 12:22:31 : rWn9PLlcps
◎廃仏毀釈と文明開化こそが地球史上最悪の卑劣外道な売国棄民政策である◎

「うつ病はただの甘え・怠けであることが実証されました」RKブログ
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201405/article_70.html

>元凶は構造改革と称する日本破壊だと思います。
>猫太さん2014/05/10 22:58

元凶は明治新政府田布施非人下克上初代総理大臣フリーメーソン伊藤博文が行ったムー大陸時代以来伝統の先祖代々真善美菩薩常民国日本を破壊した「廃仏毀釈」である。

http://www.asyura2.com/13/senkyo158/msg/472.html#c139
から145まで参照

大和民族全員が仏教徒だった江戸時代まで日本にうつ病など存在しなかった。廃仏毀釈後の明治になってうつ病が多発するようになった。代表例が夏目漱石である。明治以後の文人は皆うつ病で自殺している。これがうつ病の元凶が廃仏毀釈であるという真実の明らかな証拠である。

そして人間の脳を破壊する毒薬である抗欝剤も明治以降になって初めてフリーメーソンの国から大和の国へ入ってくるようになった。もちろんフリーメーソン廃仏毀釈下克上非人伊藤博文が持ち込ませた大和民族滅亡を目論む毒薬である。
すなわち『文明開化』とは、大和の国のムー大陸以来伝統の崇高な仏教菩薩文化をキリスト教ユダヤ教の凶悪下劣外道な一神教カルトテロリズムで破壊し尽くし、大和民族が先祖代々大切に親から子へと培ってきた大和魂を地球上から消滅させようとする、地球史上最も邪悪で最も外道な棄民売国政策そのものだったのである。

180. 2014年5月12日 22:57:36 : rWn9PLlcps
◎GHQテレビを撲滅するにはB−CASカードをぶち捨てて犬アッチ池-受信料契約を解約するだけで良い ◎
こないだまでテレビそのものをぶち捨てろと言っていたけど、B−CASカードを抜いてしまえば人体に危険なCMだらけのGHQテレビデジタル放送を完全に受信できなくなって、安全な家庭用DVDやインターネットモニターとして使えることが最近わかったので、日本人のこどもから老人までGHQテレビ放送の凶悪な脳破壊攻撃から大切な脳を守るために直ちにB−CASカードを抜いてNHK受信契約を完全解約破棄して、憲法違反放送法で国民の私有財産から現金を盗む詐欺泥棒犬アッチ池ーを国民主権憲法の正義の鉄槌でぶっつぶしてやりましょう。

田布施非人伊藤博文の一派が吉田茂鳩山一郎小泉純也池田大作文鮮明中曽根康弘竹下登小沢一郎安倍晋太郎石原慎太郎小泉純一郎前原誠司鳩山由紀夫菅直人野田佳彦麻生太郎安倍晋三橋下徹である。

不正選挙で政権を取ったトレモロス自公連立憲法違反内乱罪棄民売国政権を日本から撲滅するには総務省の役人組織であるNHKをぶっつぶせばよい。GHQスパイ犬アッチ池ーが消滅すれば二度と不正選挙が出来なくなって安倍GHQ奇形司法GHQ売国奴霞ヶ関GHQこども殺しテレビマスゴミ不正政権はたちまち地球上から消えて無くなるよw

181. 2014年5月30日 13:43:03 : rWn9PLlcps
>田布施もんに負けとったら
>ブチいわすぞ!(ごちゃまぜw)
>ポンにだ2014/05/29 22:58
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201405/article_266.html#comment
鹿児島串木野の殆ど隣に加世田の田布施(鮫島小泉のお里)もあるでよw

周防田布施の非人伊藤博文は武士で無いのでやはり書道が下手だった。銭形平次の作者野村胡堂が「胡堂百話 紅葉の手紙」で述べている。
・・・原敬の書は非常に少い。伊藤博文などのように下手だから書かないのでなく、うまいくせに滅多に書いていないのだ。・・・
http://www.aozora.gr.jp/cards/001670/files/55089_53206.html


182. 2014年5月30日 21:33:40 : rWn9PLlcps
伊藤博文が文武両道の躾けを受けた武家階層の出身では無かった事を明らかに示すのが次に示す伊藤博文自筆の手紙の内容である。これによると伊藤博文の愛妻は武家の子女に必須の手習いを幼時には身に着けて居らず、伊藤が新政府の官職に就いてからのちに付け焼き刃の手習いを始めたことがわかる。文武両道を重んじる武家の嫁は必ず幼時から手習いを身に着けた武家の子女であるが、伊藤博文本人も野村胡堂が証言する如く書の嗜みが無くその妻も手習いを知らぬという田布施非人村集落内の文武両道とも欠けた人別非人婚の無躾家庭を持っていたことがわかる。
・・・なかなか心づかいのこまかな伊藤少輔であった証拠は、明治五年十一月三日付、そのときは工部大輔(たいふ)遣外副使として在米中の彼から愛妻お梅に送った手紙に、
「まゆげをたてたるも、かねをおとしたるも、至極(しごく)よきことなり。しかし、こころで、おさき(長州の方言生意気の意)にならぬよふ、御つつしみありたきものにて候。このたびの手紙(妻からうけとったばかりの)は、よほど字もよくかけて、よみやすく、さだめし御手習の勢に之(これ)有る可くとぞんじ候。しかしながら、かなのつかひかた、まだじうぶんにおもひ申さず、よくよくおんおぼへなさるべく候。いつもおなじことながら、むえきの金をつかはぬよう御用心」・・・

引用元「明治の五十銭銀貨」服部之総
http://www.aozora.gr.jp/cards/001263/files/50371_40672.html


183. 2014年6月30日 12:54:15 : rWn9PLlcps
「東行(高杉晋作)系でコメントします 」
新宿焼身自殺事件についてさゆふらっとまうんどさんのブログへ書き込みました。
http://sayuflatmound.com/?p=1944#comment-11860

>さゆふらっとまうんどさんが新宿焼身自殺の事件を動画であげられております。
>https://www.youtube.com/watch?v=SZeTZp14Rhk
>川口さん2014/06/30 07:33

彼の大和魂を見ました。
靖国招魂場に筆頭で祀られている「身ハたとひ武蔵の野辺に朽ちぬとも留置まし大和魂」吉田松陰の言葉を捧げます。

「死して不朽の見込みあらばいつでも死ぬべし。生きて大業の見込みあらばいつでも生くべし。」

弟子である高杉晋作の「男子たるもの死すべきところはどこなのか?」という問いに答えたもの。この年に松蔭は処刑される。

出典:幕末ガイド 吉田松陰
http://bakumatsu.org/men/view/67


高杉晋作については別途参照:例
http://bakumatsu.org/blog/2013/06/takasugi.html


184. 2014年6月30日 22:48:08 : rWn9PLlcps
「大和魂は武士道忘己利他菩薩行である」
>創価学会は・・・
>私だけは仏様に守られている、我が子だけは神様に守られる等々お考えの様でしたら、それは似非善人と呼ばれる事でしょう。
>プロフィア乗りさん2014/06/30 19:29
ttp://richardkoshimizu.at.webry.info/201406/article_197.html


> 釈迦の言葉
http://www.asyura2.com/13/senkyo158/msg/472.html#c149
(出展はインド原始経典「スッタニパーダ」などで、実際の釈迦の説法に、かなり忠実であるとされる)

「母と父とは子らに対して多大のことをなし、育て、養い、この世を見せてくれた。」

「母、または父が老いて朽ち衰えていくのを養わないで、自らは豊かに暮らす人、これは破滅の道である。」

「親の義務とは、子を悪から遠ざけ、善に入らしめ、技能を習学させ、適当な妻を迎え、適当な時期に相続させることである。」

「子らは、すみかであり、妻は最上の友である。」
・・・
「人の価値とは、生まれや身分によるものではなく、清らかな行いによって決まる」
・・・
「自分よりも愛しいものはない。同様に他の人々にも、自己は愛しい。故に自己を愛するものは、他人を害してはならない。」

「生き物を自ら害すべからず。また他人をして殺さしめてはいけない。また、他の人々が殺害するのを容認してはならない。」
・・・
 「あらゆる生物にたいして暴力や悩みを与えてはならない。独り、サイの角のように歩め。・・・」

「世界はどこも、とどまってはいない。すべての方角も揺れ動いている。私は、安住の地を求め探したが、どこにもなかった。すべて、死や苦しみにとりつかれている所ばかりだった。殺そうとしている人々を見よ。武器をとって打とうとしたことから恐怖が起こった。すべてのものは、燃えている。欲望と怒りと愚かさによって。」

・・・・・

吉田松陰が語ったといわれる言葉。人柄や当時の心情が見えてきます。http://bakumatsu.org/men/view/67

「夢なき者に理想なし、理想なき者に計画なし、計画なき者に実行なし、実行なき者に成功なし。故に、夢なき者に成功なし。」

「諸君、狂いたまえ。」

「満開となれば、やがて花は落ちる。太陽は南中すれば、やがて陰りはじめる。人は壮年を迎えれば、やがて老いていく。百年の間、必死で勉強すべきであり、ゆったりとくつろぐ暇などない。」

「人間はみななにほどかの純金を持って生まれている。聖人の純金もわれわれの純金も変わりはない。」

「宜しく先ず一事より一日より始むべし。」

「みだりに人の師となるべからず。みだりに人を師とすべからず。」

「死して不朽の見込みあらばいつでも死ぬべし。生きて大業の見込みあらばいつでも生くべし。」(弟子である高杉晋作の「男子たるもの死すべきところはどこなのか?」という問いに答えたもの。この年に松蔭は処刑される)

「人間が生まれつき持っているところの良心の命令、道理上かくせねばならぬという当為当然の道、それはすべて実行するのである」吉田松陰『講孟箚記』より。

「かくすれば かくなるものと知りながら やむにやまれぬ大和魂」

「学問の上で大いに忌むべきことは、したり止めたりである。したり止めたりであっては、ついに成就することはない。」吉田松陰『講孟箚記』より。

「自ら顧みてなおくんば、千万人ともいえども我行かん」(意味は「自分で自分の言動を顧みて、正しいと思うのならば、たとえその道を一千万人が塞ぐことがあろうとも、私は全うする」)

「悔いるよりも、今日直ちに決意して、仕事を始め技術をためすべきである。何も着手に年齢の早い晩い(おそい)は問題にならない。」吉田松陰『講孟箚記』より。


「君子は、何事に臨んでも、それが道理に合っているか否かと考えて、その上で行動する。小人は、何事に臨んでも、それが利益になるか否かと考えて、その上で行動する。」吉田松陰『講孟箚記』より。

「人を信ずることは、もちろん、遥かに人を疑うことに勝っている。」この後に続く言葉。「わたくしは、人を信じ過ぎる欠点があったとしても、絶対に人を疑い過ぎる欠点はないようにしたいと思う。」吉田松陰『講孟箚記』より。

「賞誉されて忠孝に励む人は珍しくない。責罰されてもなお忠孝を尽す人物こそ、真の忠臣孝子である。武士たるものが覚悟すべきこと、実にこの一点にある。」吉田松陰『講孟箚記』より。

「士たるものの貴ぶところは、徳であって才ではなく、行動であって学識ではない。」吉田松陰『講孟箚記』より。

「私心さえ除き去るならば、進むもよし退くもよし、出るもよし出ざるもよし。」吉田松陰『講孟箚記』より。

「志定まれば、気盛んなり。」「汝は汝たり、我は我たり。」吉田松陰『講孟箚記』より。

「世に材なきを憂えず、その材を用いざるを患う。」

「だいたいにおいて世間の毀誉(悪口と称賛)というものは、あてにならぬものである。」

「ただ非常の人のみ即ちよく非常のことを為す。」『無逸に与う』より

「権謀と申すは実は無策なれど策ある貌(顔)をし、直言極論はせざれども直論貌(顔)をすることなり。」入江杉蔵宛書簡より。意訳『権謀というのは、なにも策などないくせに策があるように思わせ、面と向かって言及などしないくせにそうしているように振る舞うことである。』

「一人の策を積みて一家の策を為し、一家の策を積みて一国の策を為し、一国の策を積みて天下の策を為す。御努力これ祈る。」兄 杉梅太郎宛の書簡より。内容は「社会を変えていきたいのであれば、 まずは己の周辺から始めなさい」

「世の人は善し悪しごとも言わば言へ。賤が心(自分の心)は神ぞ知るらん。」白井小助宛の書簡より

「あまり怒りよると、とうとう腹もなんにも立たぬようになる。」入江杉蔵宛の書簡より

「君子は、理に合うか否かと考え行動する。小人は、利に成るか否かと考えて行動する。」

「賞誉されて忠孝に励む人は珍しくない。責罰されてもなお忠孝を尽す人物こそ、真の忠臣孝子である。武士たるものが覚悟すべきこと、実にこの一点にある。」吉田松陰『講孟箚記』より。

「17、18の死が惜しければ、30の死も惜しい。80、90、100になってもこれで足りたということはない。半年と云う虫たちの命が短いとは思わないし、松や柏のように数百年の命が長いとも思わない。天地の悠久に比べれば、松柏も一時蠅(ハエのような存在)なり。」品川弥二郎宛の手紙より

「牢獄で死ねば禍いのようだが、この場所で学問をし、己のため、他人の為に後世に伝えることを残し、身は失っても死にはしない人たちの仲間入りすることができるならば、この上もない福というもの。」妹・千代宛の手紙より。吉田松陰の江戸送致が決まる直前である。

「死生は度外に置くべし。世人がどう是非を論じようと、迷う必要は無い。」高杉晋作に送った言葉。吉田松陰は牢獄の中であった。

「父母を喜ばせるために妻を持ち、宮仕えするのもよいでしょう。但し、正論を通しなさい。ならば必ず放逐後退の時期が来る。その時に書を読み、心を練り、十年後の大事に備えるのです。」高杉晋作に送った言葉

「小生、獄に坐しても首を刎ねられても天地に恥じ申さねばそれにてよろしく候。」中谷正亮宛の書簡より

「命が惜しいか、腹が決まらぬか、学問が進んだか、忠孝の心が薄く成ったか、他人の評は何ともあれ、自然と決めた。」『自然説』より。(入江杉蔵宛)

「末の世において道義を実践したならば、必ずその時の人々から極端だといわれるであろう。もしまた、世人から極端だといわれるくらいでなければ決して道義ではないのであって、すなわち世俗に同調し濁った世に迎合したものにすぎない。」吉田松陰『講孟箚記』より。

「大器を作るには急ぐべからずこと。」

「一日一字を記さば一年にして三百六十字を得、 一夜一時を怠らば、百歳の間三万六千時を失う。」

「草莽崛起(そうもうくっき)」草莽は「在野の志士」、崛起は「立ち上がれ」の意。

「心甚だ急ぎ、飛ぶが如し、飛ぶが如し」父の友人である瀬能吉次郎にあてた手紙より。吉田松陰の興奮が伝わる前後の文は以下。「浦賀へ異船来たりたる由につき、私ただ今より夜船にてまいり申し候。海陸ともに路留めにも相なるべくやの風聞にて、心はなはだ急ぎ飛ぶが如し、飛ぶが如し。」

「山は樹を以て茂り 国は人を以て盛(さかん)なり」
意味は、「山が樹木によって茂るように、国というのは人によって豊かになっていくのである。」

転載終わり

185. 2014年7月14日 15:17:44 : rWn9PLlcps
一生かかっても使い切れない額のお金を貯めこんでいる人、その筆頭が世界の富の7割を所有していると言われている金融王ロスチャイルドや石油王ロックフェラー一族を頂点とする裏社会組織(通称ユダ金)。
しかし、そんなのはぜんぜん「スゴい人」として尊敬されませんね(^^;

やはり西郷隆盛さんの言う「金もいらなきゃ名もいらぬ、いざとなれば命すら要らない」生き方こそ本物であり、「スゴい人」と多くの人びとから尊敬されるに値すると思います(^^)


「月刊スゴい人」より
http://sugoihito.or.jp/2013/01/5784/

■牛乳を飲んで育った人が病気になる確率は、飲まない方に比べて20倍。

■医者があまり使いたがらない【丸山ワクチン】。
 理由は治ってしまうから。
 そして儲からないから。

■正しい事をしていれば、必ずお金は入ってくる。
 そして、頂いたお金はすべて次の正しいことの為に使う。
これこそが、正しい行い。

お金が残るのは正しいことをしていないから。


>百折不撓つとめて止まず2014/07/12 07:30

>西郷隆盛さんの言う「金もいらなきゃ名もいらぬ、いざとなれば命すら要らない」
>百折不撓つとめて止まずさん2014/07/12 07:30

その言葉は直接には山岡鉄舟をさして言われた言葉ですが、高杉晋作も西郷の頭の中にあったと思います。
http://www.asyura2.com/13/senkyo158/msg/472.html#c154
>通りがけ2014/07/12 17:21


通りがけさん(2014/07/12 17:21)

西郷南洲翁は山岡鉄舟を指して「命もいらず、名もいらず、官位も金もいらぬ人は始末に困るものなり。此の始末に困る人ならでは、艱難を共にして国家の大業は成し得られぬなり」と、『西郷南洲遺訓』に述べられていますが、西郷南洲翁こそ無私の人、理想的な日本男子であると尊敬しております(^^)

来週土曜日7/19は、その山岡鉄舟命日。
山岡鉄舟は戦国時代の剣豪・塚原卜伝(鹿島の太刀)の家系とのこと。
7/19(土)にはあらためてコメント投稿しようと考えておりました(^^)
いやはや、日本人は凄すぎます(^^)

http://blogs.yahoo.co.jp/meiniacc/43303869.html
>百折不撓つとめて止まず2014/07/13 18:44


>百折不撓つとめて止まずさん2014/07/13 18:44

あの学校も病院も工場もテレビもない時代の日本人はみなすごいですよね。山岡鉄舟は勝海舟と同じく徳川武士です。勝海舟もすごいんです。親父の小鉄がすごい。中里介山大菩薩峠の終わりのほうで勝小吉の著書「夢酔独言」が読めます。
http://www.aozora.gr.jp/cards/000283/files/4344_15487.html

西郷隆盛と高杉晋作の下関会見も面白いですよ。こちらは次のページで。
http://baisho.cocolog-nifty.com/blog/2012/10/post-dcd9.html


いずれにしても日本人がすごいのは天皇や将軍がすごいのではない。昔から士農工商庶民がすごいのです。われわれ庶民のご先祖様こそが忘己利他武士道菩薩常民大和魂を代々口伝直伝でわれわれ大和民族子孫に教え伝えてきてくれました。天皇や将軍ははっきりいって馬鹿です。偉大なのは大和民族常民ですねw
通りがけ
2014/07/14 10:55

186. 2014年7月14日 17:22:56 : rWn9PLlcps
>>185
勝小吉「夢酔独言」続きがありました。
http://www.aozora.gr.jp/cards/000283/files/4345_15615.html


187. 2015年9月03日 11:23:01 : rWn9PLlcps
「決定版 昭和史 第一巻昭和前史・文明開化(幕末ー明治18年)」昭和59年6月30日毎日新聞社刊行
【近代日本の礎となった政治家 大久保利通】  毛利敏彦 (p212〜p215全文)
『強固な意志の人』

 すべて歴史上の大変革がそうであったように、近代日本の幕開けとなった明治維新もまた、華麗なロマンと冷厳な現実とが交錯する一大ドラマであった。そして、維新のロマン、つまり英雄的、叙情詩的側面を象徴する人物が西郷隆盛であったとすれば、維新の現実的、叙事詩的側面を代表したのは大久保利通であった。

 大久保は、明治維新政治史において、二つの偉大な役割を果たした。一つは、江戸幕府の最大の敵となった薩摩藩を倒幕の方向にまとめあげたことであり、もう一つは、幼弱な明治政府の基礎を固め、守り抜いたことである。

 かれは、強固な意志力と実行力に恵まれた希有の人物であった。反面、将来への見通しや構想力の面では、いささか貧困であったのは否めない。しかし、いったん、こうと目的を定めると、その実現へ向けて恐ろしいほどの集中力と粘りを発揮し、あらゆる手段を尽くして目的実現に没頭した。このような大久保の個性は、明治維新の過程と結果に深く刻み込まれている。

 大久保は、天保元年(1830)八月十日、薩摩国鹿児島城下の下級藩士の家に生まれた。奇しくも、吉田松陰と同年同月生まれである。竹馬の友の西郷隆盛は三歳年長であった。

 大久保が十五歳になった弘化元年(1844)、薩摩藩に重大事件が突発した。薩摩支配下の琉球(沖縄)にフランス軍艦が来航し、開国と通商を求めたのである。それは、鎖国日本に一大衝撃をもたらした九年後のペリー来航の事実上の前ぶれであった。この事件を通じて、薩摩藩は、幕府や諸藩より一足早く十九世紀のきびしい世界情勢に直面したのである。

 この事件は、大久保個人の生活にも大きく影響した。事件への対応をめぐって藩内に深刻な政争が発生し、改革派に属していた父大久保利世(としよ)は、藩庁主流に対立して、遠島処分の憂き目にあったのである。大久保家の生活はどん底に墜ち、若い大久保は、一家を支えて苦闘しなければならなかった。この経験が、大久保固有の粘り強さ、負けん気、慎重さなどの性格を鍛えたといわれる。そして、失意の大久保の心の支えとなったのは、親友西郷の変わらぬ励ましであった。

『島津久光との出会い』

 やがて、ペリー来航をきっかけに、ついに江戸幕府は開国に踏み切り、日本は否応なく弱肉強食の国際政治の渦中に引き入れられた。ここに、幕末激動期の幕が切って落とされた。薩摩藩の政情も変化して、利世は赦免され、ようやく大久保の前途も明るくなってきた。

 開国後の社会の激変は、幕政批判の声を高めたが、大老井伊直弼は、「安政の大獄」でもってむくいた。それは、火に油を注ぐ結果となり、尊皇攘夷運動を燃え上がらせた。薩摩藩の青年武士のなかにも、西郷、大久保をリーダーとする尊攘のグループが生まれたが、西郷は安政の大獄のあおりをくって奄美大島への潜居を余儀なくされた。焦った同志たちは、前後の見境もなく、井伊を襲撃せよといきりたった。

 しかし、大久保は冷静であった。かれは、激情にかられた一過性の直接行動の限界に気づいていた。そして、幕政=国政に影響を及ぼすためには、まず薩摩藩自体を動かさなければならないと考えた。そこで着目したのは、藩主島津茂久(もちひさ)の実父で藩政実力者の島津久光であった。しかし、大久保と久光とでは身分上の隔たりが大きすぎ、容易に接近できる関係ではなかった。

 ここで、いかにも大久保らしい粘り強い努力が発揮されたのである。かれは、同志の暴発を懸命に食い止めながら、久光への接触の糸口を探した。そして、久光が碁好きであり、城下吉祥院の住職乗願(じょうがん)の指導を受けていることをさぐりあてると、大久保は乗願の囲碁の弟子となった。このまわりくどいやり方に、なにがなんでも久光とのつながりをつけねばならないという大久保の執念が表れている。

 大久保と親しくなった乗願は、ある日、久光が国学者平田篤胤が著した『古志伝(こしでん)』を読みたがっているとの耳よりの話をもたらした。大久保はこの機会を逃さなかった。かれはこの本を探し出し、乗願を経由して久光に届けた。そして、本のなかに時局への意見や同志の氏名を記した紙片を密かにはさみこんでおいた。これを機会に、久光は、しだいに大久保やその仲間たちの言動に注目するようになった。

 このように布石を打ったうえで、大久保は、暴発寸前の同志のエネルギーを、久光への圧力と取引の材料に使った。つまり、暴発近しを久光ににおわせ、その抑止の代償として、自分たちの主張の藩政への反映を求めたのである。一方、久光は、藩内での発言力拡大を図って、活力あふれる大久保ら下士団を自己の支配下に組み入れたいと望んだ。ここに、両者の利害は一致し、久光と大久保の提携が実現したのである。

 大久保が久光に着目してから提携の実現まで一年半かかっている。ここに、いったん目標を定めたら倦むことなく目標に向かって粘り強く手段を尽くすという大久保の行動様式がよく表れている。それは、大久保の政治的生涯を通じての特色であった。

 なお政治に全身全霊を投入した大久保は、ほとんど趣味らしい趣味と無縁であり、囲碁が唯一の例外であった。ところがその囲碁修得自体が若き日の政治的目的の副産物であったのである。

 久光の知遇を得た大久保は、水を得た魚のように頭角を現し、久光側近として藩内の地歩を固めていった。やがて、文久二年(1862)には、久光を擁して公武合体運動に着手し、いよいよ中央政局に乗り出した。それは、開国以後しだいに鮮明になってきた「公」(京都朝廷)と「武」(江戸幕府)との対立を薩摩藩の手で調整して挙国体制を生み出そうとする野心的な試みであった。この過程で、薩摩藩のやり手大久保の名は天下に知られるようになった。

 しかし、外様薩摩藩の中央政局介入は幕府の反発を招き、幕薩関係を悪化させた。そこで、久光は運動から手を引いたが、すでに大久保は一本立ちしていた。かれは、旧友西郷隆盛と手を組み、薩摩藩を倒幕の方向にまとめ上げた。そして、西郷は長州藩との同盟を実現した。こうして、西郷と大久保の絶妙のコンビは斜陽の幕府を政治的に追い詰め、ついに、大政奉還、王政復古となったのである。大久保の粘り強さと集中力が大いに寄与したのはいうまでもない。

『新国家形成への苦闘』

 こうして、京都に明治新政府が誕生し、三十八歳の大久保は参与(さんよ)に就任した。しかし、政府の実態は、大久保と岩倉具視の提携を軸とする倒幕派藩士と王政復古公卿(くぎょう)の寄り合い所帯にすぎなかった。政府とはいえ、町内会に毛が生えた程度で、固有の行政組織も軍事力もなく、財政基盤も貧弱で、いつ潰れてもおかしくないお粗末な代物であった。俄(にわか)づくりの政府首脳たちは政権確保に自信をもてず、前途に悲観的であった。大久保も、「皇国の事、すべて瓦解土崩(どほう)、大御変革も尽(ことごと)く水泡画餅(がべい)」と、不安を記している。しかし、大久保は、動揺する岩倉らを叱咤激励し、不退転の決意で、新政府の創出と維持に全力を投入した。かれの強固な意志の力が欠けていたならば、維新は腰くだけに終わったかもしれない。

 大久保が渾身の力で新政府をもちこたえているうちに、情勢は好転してきた。なによりも、新政府は天皇権威という無類の資産を擁していたし、時の勢いにも乗っていた。そこで、当初は薩長など倒幕派諸藩にのみ依拠していたが、立ち上がりの鳥羽・伏見戦争を辛(かろ)うじて乗り切ると、日和見(ひよりみ)していた西日本の諸藩は、バスに乗り遅れまいと、なだれをうって新政府の側についた。京、大阪の大商人たちも政府に献金して忠誠を示した。

 ここに大勢は決し、観念した徳川慶喜は江戸城を明け渡して新政府の軍門に降(くだ)った。旧幕府側の拙劣な対応に助けられたとはいえ、もし大久保という強烈な個性が存在していなかったならば、明治政府は発育不全のまま野垂れ死にしたかもしれない。

 こうして、新政府の権威と指導性は確立したが、諸藩は依然として半独立の体制を残していた。国家統一のためには廃藩が不可避の課題であったが、諸藩の抵抗が新政府の命取りになるおそれもあった。そこで、またもや大久保は、郷里鹿児島で藩政改革にあたっていた旧友西郷隆盛の助けを借りることにしたのである。

 大久保の懇望(こんもう)を容(い)れた西郷は、手塩にかけて育て上げた精鋭の鹿児島軍団を率いて政府に入った。ここに、政府の威力は格段に高まったので、明治四年(1871)七月、廃藩置県が断行され、明治政府は日本全土の直接統治にこぎつけた。

 幕末の場合と同じく、廃藩置県においても、西郷と大久保のコンビは絶大な力を発揮した。維新変革のドラマには、天皇・将軍から庶民にいたるまで有名無名の多数の人物が登場したが、西郷と大久保は文字どおり主役であった。そして、長い日本の歴史において、これほどの大仕事を遂行した名コンビは稀(まれ)なのではなかろうか。ところが、二年後に両者は悲劇的な対立と決別の運命に見舞われるのである。

 前途に、そのような運命が待ち受けているとも知らず、大蔵卿になった大久保は、その年十一月、右大臣(副首相)岩倉具視を大使とする使節団の副使として、米欧各国歴訪に出かけた。明治新政府の発足を各国に伝えるとともに、条約改正への瀬踏みと西洋文明の調査を目的とした旅であった。


『明治六年政変(その一)』

 大久保が岩倉大使より一足早く帰国したのは、明治六年(1875)五月であったが、半年後の十月二十三日、ただ一人の陸軍大将で筆頭参議の西郷隆盛が、病気を理由に辞表を提出し、翌二十四日、参議を解任された。同じく二十四日、参議の板垣退助、江藤新平(えとうしんぺい)、後藤象二郎、副島種臣の四人も、西郷に一日遅れて、いっせいに辞表を提出した。ここに、政府首脳は真っ二つに分裂し、半数が野に下るという大事件となった。

 いわゆる「明治六年政変」であるが、従来、この事件は征韓論政変とも呼ばれ、征韓論の西郷派と非征韓論の大久保派の衝突が原因で生じた事件とみなされてきた。さらに、西郷が征韓を主張したのは、国権拡張を期すとともに、不平士族の不満を外にそらし、かつ没落士族の活路を求めたからであり、一方、大久保は、欧米先進国を視察して内治優先を痛感し、私情を超えて開戦のおそれがある西郷の主張に反対せざるを得なかった。そして、閣議で征韓論が敗れたので、西郷派はいっせいに下野した云々(うんぬん)、というのが通説である。

 ところが、先入観を去って関係史料をよく調べてみると、この通説の根拠は意外にあやふやなのである。西郷が閣議などの公式の場で征韓を主張したとの記録は皆無であり、かれが士族のために征韓を図ったと直接に証明できる証拠もない。また、朝鮮問題に対する西郷の議論が閣議で否認された事実はないのみか、むしろ、閣議で孤立し辞表を提出したのは大久保のほうであった。征韓論政変説というのは史実と食い違う誤謬に満ちた俗説である。

 では、なぜ大久保は生涯の親友で無二の同志であった西郷と対立し、政府の大分裂まで引き起こしたのであろうか。その謎を解くために、政変の経過を簡単にたどってみよう。

『明治六年政変(その二)』

 大久保帰国前後の明治六年初夏のころ、隣国朝鮮との間に厄介な問題が発生した。そもそも、江戸時代には日朝間に友好関係が存続していたが、江戸幕府の倒壊とともにその関係が途切れ、明治政府は朝鮮との国交再開をもくろんだものの、両国の思惑(おもわく)が食い違ってうまくいかず、外交上の重要懸案となっていた。そのようなときに、朝鮮国釜山(ふざん)所在の日本側出先機関が朝鮮現地の官憲に侮辱(ぶじょく)されるという不幸なトラブルが発生したのである。

 事態を重大視した外務省は閣議に問題をもち込んだ。強硬派の参議板垣退助(いたがきたいすけ)は現地に軍隊を急派せよと主張したが、西郷は反対した。西郷の意見は、派兵は開戦の危険をもたらすからよくない、それよりも全権の使節を派遣して公明正大に談判すべきだというものであった。そして、みずから使節を引き受けたいと申し出た。そこで、太政大臣(首相)三條実美(さんじょうさねとみ)は、使節は護衛兵を連れて軍艦で行くのがよいと論じたが、西郷はこれにも反論し、交渉をうまくまとめるためには相手を信頼して非武装で礼儀正しく使節を送らねばならないと強調した。

 結局、閣議は西郷の主張の線でまとまり、西郷使節の朝鮮派遣を内定したが、なお正式決定は(各国歴訪中の)岩倉帰国後とされた。ここで注意しておきたいのは、西郷の立場が、征韓論(せいかんろん)とまったく正反対の平和的道義的交渉論だったことである。むしろ、板垣や三條が征韓論に近かったといえよう。

『明治六年政変(その三)』

 さて、岩倉大使一行が一年十ヶ月ぶりに帰国したのは、この年九月十三日であった。そのころ、一足先に帰国していた大久保は、夏期休暇をとって神戸の有馬(ありま)温泉に湯治に出かけていた。俗説では、大久保が征韓論に対抗するために同志岩倉の帰国を手ぐすねひいて待ち受けていたことになっているが、実際はそうでなく、のんびり湯治に行っていたのである。

 久しぶりに右大臣岩倉を迎えた三條は、たまっていた政務の扱いを相談し、協力して処理を急ぐことになった。三條の指導力が弱かったので、岩倉の留守中に各参議や各省が勝手に活動しがちだったため、政務が混乱していたのである。そのようなわけで、懸案の西郷使節朝鮮派遣の正式決定がずるずると遅れ、棚上げ同然となっていた。

 しびれを切らせた西郷は、三條の怠慢をきびしく責めた。ここに不幸な行き違いが生じた。お上品な上級公卿(くげ)育ちの三條は小心で優柔不断な人物だったといわれている。三條は西郷の抗議にすっかり動転(どうてん)し、自分の不手際を忘れて、西郷が朝鮮と戦争をしたがっていると信じて真剣に悩んだ。これは、三條のまったくの誤解であった。

 自分が勝手に呼び起こした戦争の亡霊に悩んだ三條と岩倉は、湯治から帰京してきた大久保に、参議に就任して助力してくれるように頼み込んだ。しかし、大久保は三週間にわたって固辞(こじ)した。俗説がいうように、大久保が内治優先と反征韓論の使命感に燃えていたのであれば、この固辞について説明できないであろう。

 大久保が参議就任を固く断ったのは、実は旧主島津久光(しまづひさみつ)との複雑な関係のためであった。久光は廃藩を行った政府を恨(うら)んでいた。もし大久保が参議を引き受ければ、久光からの攻撃の矢面(やおもて)に立たされるおそれがあった。それは、大久保には耐(た)え難(がた)いことであった。

 しかし、三條と岩倉の度重なる懇願に、とうとう大久保も断りきれなくなり、参議就任を受諾した。ただし、閣議で朝鮮使節派遣の延期を主張してみるが、それは本心からではなく、三條と岩倉に頼まれたからであること、したがって、中途で変説して二階に上げておいて梯子(はしご)をはずすようなことは絶対にしてもらいたくない、ときびしく念を押したのである。

『明治六年政変(その四)』

 十月十四、十五両日の閣議に西郷使節の朝鮮派遣問題がかけられた。大久保は、三條と岩倉から頼まれたとおりに、使節派遣は戦争を引き起こすかもしれないから延期せよと発言した。一方、西郷は、日朝国交正常化のために平和的道義的な使節派遣の必要性を力説した。両者の議論の優劣はだれの目にも明らかであり、大勢は西郷を支持したので大久保は孤立した。

 これをみて、三條と岩倉は、あれほど固く大久保と約束したにもかかわらず、中途で変説して西郷派遣論に同調した。大久保もやむをえず大勢に従った。ここに、西郷派遣は満場一致(まんじょういっち)で正式の閣議決定となった。西郷が征韓論で閣議に敗れたという俗説は、見当違いもはなはだしいのである。

 ここで、大久保が冷静(れいせい)な態度を保持していたならば、政局に波乱が生ずることもなく、西郷使節の朝鮮派遣が実現し、多分、日朝国交がうまくまとまって、東アジアの平和が促進(そくしん)されたであろう。国内の士族反乱や自由民権運動もあれほど激化せず、日本の立憲政治も、もっとスムーズに実施に移されたのではなかろうか。

 しかし、現実はそうでなかった。三條と岩倉の不誠意と手ひどい裏切(うらぎ)りでピエロにされたと激怒(げきど)した大久保は、三條宅におしかけて辞表をたたきつけた。事態を甘くみていた三條は一大ショックを受けたにちがいない。幕末以来大久保と深いつながりがあった岩倉も、大久保の予想外の怒(いか)りを知ってあわてた。岩倉も辞意を表明した。

 相棒岩倉の態度が急変したので、小心な三條は懊悩(おうのう)のあまり、高熱を発(はっ)して卒倒(そっとう)してしまい、執務不能に陥(おちい)った。政局は大混乱状態となった。

 ここに登場したのが、長州派の策士(さくし)伊藤博文(いとうひろぶみ)である。かれは、かねてから、初代司法卿(しほうきょう)の参議江藤新平(えとうしんぺい)による長州派の同僚山県有朋(やまがたありとも)や井上馨(いのうえかおる)の汚職摘発(てきはつ)を食い止めようと苦心していたが、三條卒倒の椿事(ちんじ)につけこんで、一気に江藤(えとう)追い落としを謀(はか)った。伊藤の策略は、岩倉を太政大臣代理につけて強引に西郷使節派遣を葬(ほうむ)れば、江藤(えとう)を含む参議連中が抗議(こうぎ)の辞表を出すにちがいないから、逆手(ぎゃくて)を取って辞表を受理すればいい、というものであった。

 伊藤は、この陰謀を大久保に吹き込んだ。怒りに平素の冷静さを失っていた大久保は、まんまと伊藤の策略に乗せられた。大久保は、薩藩以来の同志で宮内省の高官になっている吉井友実(よしいともざね)に手をまわし、岩倉を太政大臣代理に就(つ)けることに成功した。

 そこで、岩倉は、無法にも閣議の正式決定である西郷使節派遣を否認するようにと天皇に上奏(じょうそう)した。若い明治(めいじ)天皇は岩倉の言いなりになった。岩倉の行為は、太政官職制(だじょうかんしきせい)や正院事務章程(せいいんじむしょうてい)などの政府の基本法規に違反する暴挙(ぼうきょ)であった。

 ここにドンデン返しが生じ、西郷や江藤は抗議辞職するほかはなかった。まんまと罠(わな)にはめられたのである。大久保(おおくぼ)のクーデターは成功した。これこそが明治六年政変の真相である。いうまでもなく征韓論云々(うんぬん)とは無関係であった。

 わたしはかねてから征韓論政変説が不自然であるのに気づき、政変の学問的解明に努めた結果、以上の結論に到達した。詳(くわ)しくは、拙著「明治六年政変の研究」(有斐閣、1978年)、「明治六年政変」(中公新書、1979年)を参考にしていただければ幸いである。

『大久保内務卿』

 大久保は、政変(クーデター)によって権力を奪回(だっかい)したが、最大の同志西郷(さいごう)を失(うしな)うという大きな犠牲(ぎせい)を払わなければならなかった。以後の大久保の政治行動は必ずしもすっきりしたものではなかった。かれは、政変における無理な行動が蒔(ま)いた種を刈り取らねばならなかったし、政変時の首尾一貫(しゅびいっかん)しないわかりにくい行動の事後的(じごてき)な合理化、正当化にも努めなければならなかった。

 しかし、大久保は、その難(むづか)しい仕事を、持ち前の実行力と粘りでやり抜いた。かれは内務省(ないむしょう)を創設し、上(かみ)からの日本近代化に奮闘(ふんとう)した。それは、権力奪回(けんりょくだっかい)の正当性を事後的(じごてき)に示(しめ)すためにも不可避(ふかひ)であったし、なによりも弱肉強食の十九世紀世界において日本が生き残る唯一の途(みち)であった。

  初代内務卿(ないむきょう)大久保利通(おおくぼとしみち)は、不退転の決意でこの仕事に取り組んだ。そして、明治十一年(1878)五月十四日、東京紀尾井坂(きおいざか)で、不平士族に襲われて四十九歳の波乱の生涯を閉じた。かれは自分の蒔いた種を全力をあげて刈り取り、最後は暗殺(あんさつ)されることで自分なりの精算(せいさん)をつけたともいえよう。それは、政治の戦場におけるいかにも大久保らしい名誉(めいよ)の戦死というべきかもしれない。

大阪市立大学教授  毛利敏彦


188. 2015年9月03日 11:33:26 : rWn9PLlcps
>>187
大久保利通は暗殺ではなく天誅の誅殺です。

「大久保利通暗殺事件」より転載
www.spacelan.ne.jp/~daiman/data/zatugaku06.htm
(歴史よもやま 第6話)

■明治11年(1878)5月14日朝、東京の紀尾井坂から赤坂御門に至る北白川宮邸と壬生邸にはさまれた、通行人のない閑静な路上で事件は起きました。

 薩摩出身の参議兼内務卿大久保利通は、午前8時10分、二頭立て馬車に乗り護衛もつけず、登庁のため、裏霞ヶ関の屋敷を出ました。
 馬車が紀尾井町1番地へとさしかかり、赤坂御門の前を過ぎ、壬生邸の横に至った時、旧加賀藩士の島田一良、長連豪(ちょう・つらひで)ら6名の刺客が襲いかかったのです。

 大久保は彼ら刺客に「待て」と言い、自らドアを開け路上に降りました。
「無礼者っ!」と一喝を残し、前後から刃を受けて倒れ、ついに止めを刺されたのです。大久保利通、享年49歳でした。

 この紀尾井町の、明治新政府の中心人物大久保利通暗殺事件は当時の社会に大きな衝撃を与えたそうです。
 特に首謀者の多くが旧加賀藩士だったことから、石川県の近代史に特筆される事件となりました。
 この後、政治の主導権は伊藤博文たち長州閥に移ることになり、政府内の権力争いにも影響を与えました。

首謀者6人
 島田一良(しまだ・いちろう) 長連豪(ちょう・つらひで) 杉本乙菊
 脇田巧一 杉村文一(以上石川県士族)
 浅井寿篤(島根県士族)

 彼らは「暗殺は卑怯だから」と思い、大久保を襲撃後すぐに凶器を投げ捨て、まっすぐに宮内省に駆けむかいました。
 門前に立ち、大声で自分たちが大久保殺害の下手人であることを名乗ったそうです。


 金沢市野田山麓にある島田一良、長連豪たち6人の
 墓所。http://www.spacelan.ne.jp/~daiman/photo02/pho11.JPG

 島田一良らが集った三光寺。 (金沢市野町)
 島田たち不平士族はここで会合を持ち「三光寺派」と
 よばれました。http://www.spacelan.ne.jp/~daiman/photo02/pho16.jpg

■彼らが掲げた暗殺理由(斬奸状)
 「薩長藩閥の専制独裁」
 「法令の乱用による政府官吏の私利私欲」
 「国費の乱費と憂国の士の排斥」
 すなわち、大久保らの専制政治は民権を抑圧して国費を浪費し、政府官吏の私利私欲。さらに外交の失敗により国権の失墜を招いたというものです。
 言論の自由がない当時の社会では、自分たちの意見を表現するには暗殺以外にないと考えたのでしょうか。

■襲撃後、官に名乗り出て死刑になるなら、いさぎよくそれを受ける。人を害して我が身のみ逃れることをしないという彼らの態度は(狂信的な面もあり、もちらんテロリズムは許されない行為ですが)、現代のまったく関係のない人を標的にして殺し、自分は隠れるという卑劣なテロリストとは違うと思うのです。
 襲われた時に、刺客を制して冷静に書類を風呂敷に包み、馬車から降りた大久保利通とともに、彼ら刺客たちも「武士」だったのだな・・・と思います。


転載終わり


189. 2015年9月03日 12:20:29 : rWn9PLlcps
>>187,188は題して
「廃仏毀釈フリーメーソン拝金利己他害カルト伊藤博文の明治六年武士道下克上クーデター」

http://saigaijyouhou.com/?no=7856

さて、自分が新政府で得た権力の私物化を求めて迷った公家化した元武士官吏大久保利通は、斬奸状の下に武士道武士らによって誅殺されましたが、田布施の非武士忍者非人伊藤博文も、皮肉にも和韓論の武士道西郷隆盛を自分の陰謀の西南戦争で殺して乗り込んだ朝鮮半島で、さらに皮肉にも大久保と同じく斬奸状の下にこちらは非人ですから銃殺されたのです。

安重根の記した斬奸状はこちらを参照してください↓

「良く、こんなところで暮らしてるな・・・」
http://vrai2.blog.fc2.com/blog-entry-50.html

2012/08/02 13:21
伊藤博文暗殺事件の犯人、安重根斬奸状の要点

1 韓国のミン皇后を殺害した罪
2 韓国皇帝を廃位させた罪
3 5条約と7条約を強制的に結んだ罪
4 罪のない韓国人たちを虐殺した罪
5 政権を強制的に奪った罪
6 鉄道,鉱山,山林を強制的に奪った罪
7 第一銀行券紙幣を強制的に使った罪
8 軍隊を解散させた罪
9 教育を邪魔した罪
10 韓国人たちの外国留学を禁止した罪
11 教科書を押収して燃やしてしまった罪
12 韓国人が日本人の保護を求めていると世界に嘘をまき散らした罪
13 現在,日韓で競争が休みなく,殺戮が絶えないのに
  泰平無事なように上に天皇を欺いた罪
14 東洋平和を破った罪
15 日本天皇陛下の父である太皇帝を殺した罪

注目すべきは15番目に天皇暗殺が触れられてる。(笑)

ただ、一々検証は避けますが、
最初のミンピ事件とは大韓帝国皇后ミンピを
日本の三浦梧楼が指揮するとされる集団が宮廷に侵入、
皇后を全裸にして、強姦、嬲り者にした上、くびり殺した事件です。
日本の皇后がこれをやられたら、日本人は誰でも激怒する。
安重根の9歳の息子は彼の刑死、数日後に殺されています。

3の乙巳条約は、日本が欧米列強との間で結ばされた不平等条約と
同じ屈辱的なもの。
これを日本は近代化の流れの中で解消したのですが
日本はそれをすべき政府そのものを略奪した。
日本が山林に植樹したり、鉄道を整備したのは事実ですが、
その前に6があった。
接収したものを日本が整備したに過ぎないんです。

韓国の排日、反感はこの明治政府の政策から始まってるんです。

これをやった日本政府にも言い分は勿論ある。
ロシアの南下があってもう李朝朝鮮がどうしようもなく腐敗していた。
日本の安全保障上の目的からも日韓同盟は必須だったけれど
朝鮮側の政治状況が不安定で政争に明け暮れてる。
やむを得ない手段だった。その通りです。

でも、軍隊を解散させるとか、焚書坑儒的なことが
彼らの自主性を全く無視した結果。結局、恨みを買ってるんです。
100年も前の話じゃなくて、反日教育の原点を冷静に見てきたら
日本の自業自得ということでもある。

そんなのは戦前の話で、オレはやってないというのは関係なくて、
その結果が現在の38度線の朝鮮半島分断につながってるわけだし、
イムジン川ではありませんが、今でも半島の人たちは影響を受けてる。
これは事実であって、自虐史観ではないですよ。

在日の原点は朝鮮戦争難民ですが、何故朝鮮戦争などがおきたのか
当たり前の話で国が分断されてしまった。
これを統一しようとしたのだから、
最初から統一朝鮮なら起きないことなんです。
つまり遠因は日本にある。(あった)

これはほんの一例ですが、こういったことをきちんと理解して、
そのまま事実として受け止め、その上で前向きに在日と接したら、
彼らも自分の苦悩は述べても、前向きな対処をしますよ。

それを差別するのは人の頭をぶん殴っておいて、
自己主張だけを言い続けて、相手が怒ったら、怒った方が悪いと言うようなもの。
「在日の行動背景の裏にはそれなりの理由がある」わけです。

日本人が彼らを嫌うそれなりの理由とはなんですか。


190. 豊岳正彦[-430] lkyKeJCzlUY 2019年3月14日 10:30:05 : 5D7jYeSru2 : MkdHejB4YXllYUk=[-79] 報告
▲△▽▼
「決定版 昭和史」第11巻(毎日新聞社1983年発行)p176,177に、関行男せきゆきお(つらお)大尉(愛媛県生まれ)と同い年のシナリオライター須崎勝彌氏(鹿児島県生まれ)が綴った文章が掲載されている。
豊岳正彦(山口県生まれ)が全文タイプする。


【関行男と神風特攻隊 ”KAのために死ぬ”】

”軍神”にされた特攻第一号

 私が神風しんぷう特別攻撃隊の最初の指揮官であった海軍大尉関行男せきゆきおの名を知ったのは、大分県の宇佐海軍航空隊にいたときである。そのころ、私はいわゆる学徒出陣組の第一四期海軍飛行予備学生の一員として、艦上攻撃機の操縦訓練を受けていた。

 特攻第一号として軍神になった関行男の名は、そのつど戦意高揚の場に引き出された。軍神とは、初めからそのためにつくられるものである。彼にも人間くさい愛すべき欠陥があったであろうに、彼本来の人となりはすべて覆いかくされて、全身全霊これ闘魂、至誠至忠の武人の鑑とされてしまった。それに加えて、わが宇佐航空隊では飛行隊長のY大尉が私たちの前で言葉を荒立てた。

「関は兵学校で俺の後輩だ。特攻に出て行けるのは兵学校を出た士官だけである。先日士官室で貴様たちの先輩(宇佐にいた一〇期から一三期までの予備士官のこと)に特攻志願の有無を問うたところ一瞬躊躇した野郎がいる!」

 これで私たちが関大尉へ寄せていた敬愛の情もぷっつり切れてしまった。しかしこっちには生きているという弱みがある。関行男の名はその後も私たちに、のしかかるような重圧を加え続けた。

 明けて昭和二十年、桜の開花に時を合わせて宇佐航空隊が保有する艦攻艦爆の全機が特攻機となって沖縄海域へ投入されることになった。そのとき私たちの仲間の某少尉が士官室にどなり込んだ。

「とかなんとか言いやがって、みろ!出て行く者出て行く者、予備士官ばっかりじゃないか!」

 彼の、死地におもむく学徒出陣の仲間への痛惜の想いが、司令以下の全士官を沈黙させた。このときかぎり私たちにのしかかっていた関行男の重圧は消えた。

人間としての関行男

 戦後二〇年ほどしてから、学徒出陣の同期のT君が語ってくれたことがある。昭和一九年の九月に彼は要務士(情報将校)として単身フィリピンに赴任するので、追浜(おっぱま)の大日本航空の待合室で飛行艇の出発便を待っていた。

 そのときT君は海軍大尉の襟章をつけた士官と向かい合って座った。士官の隣には若く美しい婦人が慎ましげに座っていた。二人はまったく口をきかないし、二人の間の距離からしても、T君は彼等はお互いに他人であると判断した。

やがて拡声器から、天候不良のため出発を明日に延期するという情報が伝達されると、大尉が立ち上がった。一瞬遅れて婦人も立ち上がった。そして二人は抱擁せんばかりに手を取り合い、大尉のほうが先に声をかけた。

「よかったね」

「ええ」

 大尉を見上げる婦人の顔はたくまずして美しかった。二人は夫婦だったのだ。思いがけず拾った一日という時間をさも大事そうに、二人はゆっくりと待合室を出て行った。

 翌日飛行艇の中で、T君が台南航空隊に赴任するというその大尉と交換した名刺には、関行男の名が印刷されていた。


 T君が語ってくれた一場面を加えることで関行男のイメージはがらりと変わる。変わって私はほっとした。戦時中の軍神のまま凍り付いていた関行男に体温を感じたからである。

 神風特別攻撃隊とは、善くも悪くも日本が君主国から民主国へ脱皮するための痛みであった。これを抹消することは昭和史の落丁を意味する。だから特攻第一号の関行男の生と死の態様をおろそかにはできない。

最愛の者のために死ぬんだ

 神風特別攻撃隊の最初の指揮官は志願ではない。指名であったことは当時のすべての記録が一致している。指名する立場からすると技量の優れたパイロットを一回こっきりの特攻で殺すのはもったいない。そこには明確な用兵上の論理がある。

 では指名された関はどういうパイロットだったのか。彼はもともと戦闘機乗りではない。艦爆の操縦員である。それがなぜ特攻作戦が始まるわずか一ヶ月前に台南航空隊を経て、フィリピンに展開中の二〇一航空隊に転勤してきたのか。それも戦闘機隊の分隊長として。それまでに彼は零戦の操縦訓練を受けたことがあるのだろうか。戦闘機乗りとしてみるかぎり、関は殺すには惜しいベテランパイロットではない。


 深夜突然に指名を受けたとき、関は両肘を机の上について、オールバックにした長髪の頭を両手で抱えて沈黙した。それはだれが見ても激しい迷いの姿である。やがて関は答えたという。そのときの関の言葉は語る者によってまちまちだ。ある者は、

「ぜひ私にやらせてください」と言ったといい、ある者は、

「承知しました」と言ったという。


 すでに追浜の待合室の場面を知っている読者なら、どちらが関の真実の言葉であったか判断してくださると思う。

 関は新聞記者の報道班員に言い残している。

「僕には体当たりしなくても敵空母に五〇番(五〇〇キロ爆弾)を命中させる自信がある。日本もおしまいだよ。ぼくのような優秀なパイロットを殺すなんてね」

 特攻隊に先入観を持つ人は奇異に感じるかもしれないが、かつての日本海軍にはこの程度のことを言う言論の自由は最後まであったように思う。そしてこれらの言葉は関の迷いやぐちを述べたものではない。死の決意を固めるための逆噴射として聞くべきであろう。さらに関は言っている。

「僕は天皇陛下のためとか、日本帝国のためとかで行くんじゃない。

KA(海軍の隠語で女房のこと)を護るために行くんだ。

最愛の者のために死ぬ。

どうだ、すばらしいだろう」


 この言葉を宇佐航空隊のY大尉が聞いていたら、彼はわれわれ予備士官の前で、関は兵学校の俺の後輩だと力むこともしなかっただろう。逆にわれわれが聞いていたとしたら、関に海軍士官としてのマイナスイメージを抱くことは絶対になかっただろうし、かえって敬愛の情を深めたと思う。

 関は霞ヶ浦で練習機の教官をしていた頃、異様な激しさで飛行学生を修正(鉄拳制裁)したという。内向的な男が外向的であることを求められる軍隊という組織の中で自己改革を試みるとき、そういう態度に出る例を私もいくつか見てきた。関はあえて他人から嫌われることで自分を鍛えようとしたふしがある。戦時中の軍人には許されるとしても、それは人間としてまっとうな生き方ではない。

 そんな時期に関は熱烈な恋愛をした。関は夫人となった満里子さんによって救われたといっていい。だから関は満里子さんへの感謝をこめて言ったのだ。

「最愛の者のために死ぬ。

どうだ、すばらしいだろう」

死に追いたてられた四度目の出撃

 神風特別攻撃隊の任務は、戦艦大和以下の艦隊がフィリピン群島を西から東に抜けてレイテへ突入するのを助けることだった。艦隊の突入は十月二十五日、関たちはそれまでに敵空母群を撃滅しなければならなかった。しかし関の率いる爆装零戦五機は出撃するたびに目標を発見できず、三度出て三度帰った。これでは艦隊との連携作戦がかみ合わない。

 司令部はいら立った。関への不信と疑惑が深まらないはずはない。最初の出撃の時は期せずして見送る隊員たちの間から”海征(ゆ)かば”の大合唱が起こったという。二度目はどうだったろう。そして三度目は。連携作戦ぎりぎりの十月二十五日、関は四度目の出撃にあたって言われた。

「もう帰ってくるな」

 たとえ攻撃目標を発見できなくても死んでこいということだ。体当たりと死は不可分のものと信じたからこそ関は恥をしのんで再起三起をはかった。しかし死は戦果とは無関係に独立して関を縛った。


 関は四度マバラカット基地を離陸した。そして護送空母セント・ローの甲板に二五〇キロ爆弾もろともその若い肉体を砕いた。文字どおり一機一艦を葬ったとなると、これにかぎるとばかりその後の日本海軍は特攻に明け暮れた。それはもはや関の関知するところではない。

 昭和三年四月一日にさかのぼる。関は愛媛県西条の小学校に入学した。同じ日に私も鹿児島の田舎の小学校に入学した。その年の日本の一年生の男の子たちは、後に戦争で大きな被害を受ける殉難の世代となった。神風特別攻撃隊の魁(さきがけ)となった関はその象徴といえよう。生き残った者は同世代の死者に対して鎮魂の言葉を持たなくてはなるまい。

「君たちの命が若くして失われたためにできたわが世代の陥没は、永久に埋まることはない。

わが世代が迫力を欠くとしたら、そのゆえである」

              (了)

191. 豊岳正彦[-16408] lkyKeJCzlUY 2023年6月18日 09:30:56 : ebfPodWAoc : aUlBWWF4Y0VEMkk=[1] 報告
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チャットGPTは答えない。
asyura2.com/13/senkyo158/msg/472.html#c190
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婦女子をいじめる変態性欲色情狂政府は女の怒りで地上から焼却されて灰になる
hougakumasahiko.muragon.com/entry/592.html
【足立康史被告の弁明】、足立康史の中国背乗り隠蔽工作事件が開廷
深田萌絵TV
youtube.com/watch?v=ikZu0akfQsM
 豊岳正彦
萌絵ちゃんは百田新党に入党して国会議員になって内政外交の責任者として国会で活躍したらよい。

特別公務員職権乱用偽計信用棄損威力業務妨害罪の重大刑事犯罪が証拠によって確定してるから、国会会期終了した瞬間強制逮捕執行すればよい。
背乗り中国人民解放軍スパイと国会内で利益供与

結託した足立の汚職行為は、最高法規憲法9条違反刑法極刑外患誘致罪が確定しているので、会期中に関係なく緊急逮捕相当である。
現職国会議員を国家叛逆外患誘致罪で緊急逮捕して有罪にすれば東京地検特捜部は超特大の大手柄だよ。

全世界に大ニュースとして報道されるから、検察官やめて私立探偵になったら海外からオファーが殺到して大リーグ級の大金持ちになれるぜw

 豊岳正彦
LGBTQ法は外国人ラームエマニュエルと萩生田岸田林その他国会議員が利益供与結託して憲法15条違反党議拘束汚職で外国スパイの意思通り可決したから、

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日本政府三権公務員全員が刑訴法239条2項の公務員犯罪告発責務違反の外患誘致罪共犯となるので、
岸田政府三権公務員すべて極刑で断罪できる。
世界人類史上最大の超絶大手柄だね、東京地検特捜部。
全員

検事総長に成れるけど給料安すぎるから、こいつらが全員有罪になったら検察やめて私立探偵事務所を個人で開業しなさい。
世界中から依頼が殺到してゴルゴ13以上の大金持ちに合法的になれまっせw
婦女子をいじめる変態性欲色情狂政府は女の怒りで地上から焼却されて灰になる。


絶望と希望ライブ「6月16日、自民党が死にました。日本は新しい時代に入る必要があります」百田尚樹チャンネル
youtube.com/watch?v=kVRyfaVz51c
 豊岳正彦@lyuzhngyn1
政治家になるなら日本国憲法を前文含めて104条全部暗記しとかなければ日本国民に全体奉仕する本当の政治家になることはできないぜ。まずは憲法を100回ほど書き取りして全文覚えていつでもどこでも脳から引き出せるようにしておくことだ。これが政治家になるために最も大事な準備だよ。

政党は誰でも作れるぜ。株式会社じゃないからな。憲法21条を読んでみよ。
「集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。」
要は政党名を決めて届けるだけで政党は作れる。早い話党首一人きりでも政党は作れるのだ。

百田氏アメリカが憲法作ったっちゅう大嘘を信じとるんか、愚かじゃのお。アメリカみたいな文盲に憲法作れるわけないじゃろw
それと、自由党と民主党が合流した理由は共産主義革命の防止が理由だぜ。だから統一教会と勝共連合を作ったのだ。ここまでWGIPの3Sに洗脳されとるとはねwあた弱すぎるw

内閣総理大臣の孤独な闘い〜天皇制と日本の若者を救った幣原喜重郎(この仮説は知っておく価値がある
憲法9条は幣原喜重郎が日本男児をアメリカの中国大陸侵略戦争の人間の盾にさせないために作ったんだぜ。
asyura2.com/18/senkyo243/msg/600.html#c19

深田萌絵ちゃんに百田新党に参加してもらえば最初から国政選挙に勝てるよw
新党全体を女性議員専門にして、百田氏奥さんも当選して、日本史上初の女性総理を誕生させてくださいw

新党の名前は八百万神党(やおよろずのかみとう=やおよろず)、もしくは天照日女別大神党(あまてらすひめわけのおおみかみとう=あまてらす)もちろん我と思わん日本男児も入党してよいw

【LGBT法案成立】退席者が除名!?岸田おろしが始まった!!青山繁晴氏が除名危機!?和田議員のネクタイに安倍氏が宿る!!「岸田おろし」に動いたのは岸田首
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送信済みメッセージ. 婦女子をいじめる変態性欲色情狂政府は女の怒りで地上から焼却されて灰になる hougakumasahiko.muragon.com/entry/592.html 【足立康史被告の弁明】、足立康史の中国背乗り隠蔽工作事件が開廷 深田萌絵TV youtube.com/watch?v=ikZu0akfQsM  豊岳正彦 萌絵ちゃんは百田新党に入党して国会議員になって内政外交の責任者として国会で活躍したらよい。 ・ 特別公務員職権乱用偽計信用棄損威力業務妨害罪の重大刑事犯罪が証拠によって確定してるから、国会会期終了した瞬間強制逮捕執行すればよい。 背乗り中国人民解放軍スパイと国会内で利益供与 ・ 結託した足立の汚職行為は、最高法規憲法9条違反刑法極刑外患誘致罪が確定しているので、会期中に関係なく緊急逮捕相当である。 現職国会議員を国家叛逆外患誘致罪で緊急逮捕して有罪にすれば東京地検特捜部は超特大の大手柄だよ。 ・ 全世界に大ニュースとして報道されるから、検察官やめて私立探偵になったら海外からオファーが殺到して大リーグ級の大金持ちになれるぜw  豊岳正彦 LGBTQ法は外国人ラームエマニュエルと萩生田岸田林その他国会議員が利益供与結託して憲法15条違反党議拘束汚職で外国スパイの意思通り可決したから、 ・ 女子トイレ強制廃止変態性欲色情犯罪者萩生田を確定した外患誘致罪現行犯逮捕してやれば、 日本政府三権公務員全員が刑訴法239条2項の公務員犯罪告発責務違反の外患誘致罪共犯となるので、 岸田政府三権公務員すべて極刑で断罪できる。 世界人類史上最大の超絶大手柄だね、東京地検特捜部。 全員 ・ 検事総長に成れるけど給料安すぎるから、こいつらが全員有罪になったら検察やめて私立探偵事務所を個人で開業しなさい。 世界中から依頼が殺到してゴルゴ13以上の大金持ちに合法的になれまっせw 婦女子をいじめる変態性欲色情狂政府は女の怒りで地上から焼却されて灰になる。 絶望と希望ライブ「6月16日、自民党が死にました。日本は新しい時代に入る必要があります」百田尚樹チャンネル youtube.com/watch?v=kVRyfaVz51c  豊岳正彦@lyuzhngyn1 政治家になるなら日本国憲法を前文含めて104条全部暗記しとかなければ日本国民に全体奉仕する本当の政治家になることはできないぜ。まずは憲法を100回ほど書き取りして全文覚えていつでもどこでも脳から引き出せるようにしておくことだ。これが政治家になるために最も大事な準備だよ。 ・ 政党は誰でも作れるぜ。株式会社じゃないからな。憲法21条を読んでみよ。 「集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。」 要は政党名を決めて届けるだけで政党は作れる。早い話党首一人きりでも政党は作れるのだ。 ・ 百田氏アメリカが憲法作ったっちゅう大嘘を信じとるんか、愚かじゃのお。アメリカみたいな文盲に憲法作れるわけないじゃろw それと、自由党と民主党が合流した理由は共産主義革命の防止が理由だぜ。だから統一教会と勝共連合を作ったのだ。ここまでWGIPの3Sに洗脳されとるとはねwあた弱すぎるw ・ 内閣総理大臣の孤独な闘い〜天皇制と日本の若者を救った幣原喜重郎(この仮説は知っておく価値がある 憲法9条は幣原喜重郎が日本男児をアメリカの中国大陸侵略戦争の人間の盾にさせないために作ったんだぜ。 asyura2.com/18/senkyo243/msg/600.html#c19 ・ 深田萌絵ちゃんに百田新党に参加してもらえば最初から国政選挙に勝てるよw 新党全体を女性議員専門にして、百田氏奥さんも当選して、日本史上初の女性総理を誕生させてくださいw ・ 新党の名前は八百万神党(やおよろずのかみとう=やおよろず)、もしくは天照日女別大神党(あまてらすひめわけのおおみかみとう=あまてらす)もちろん我と思わん日本男児も入党してよいw ・ 【LGBT法案成立】退席者が除名!?岸田おろしが始まった!!青山繁晴氏が除名危機!?和田議員のネクタイに安倍氏が宿る!!「岸田おろし」に動いたのは岸田首 youtube.com/watch?v=Q59Y3SDZBrg


すみません、違う話題にしましょう。ほかにどんなことを考えていますか?

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27. 豊岳正彦[-18670] lkyKeJCzlUY 2025年7月26日 19:22:42 : jHyMydaKko : aEJFU0tnV1pXWHM=[37] 報告
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自民党を待ち受ける大混乱…石破首相は“針のムシロ”のはずが、SNSでは〈#やめるな〉が急拡大(日刊ゲンダイ)
38. 豊岳正彦[-18666] lkyKeJCzlUY 2025年7月26日 04:55:43 : jHyMydaKko : aEJFU0tnV1pXWHM=[35] 報告
▲△▽▼
asyura2.com/25/senkyo297/msg/732.html#c38
「「死刑」「懲役300年」…石破自民党幹事長もくろむ軍法会議」 http://amba.to/12C0nDp 石破さんが戦争に行かないひとは死刑にするいうてます。自民党支持は大変危険です。
asyura2.com/13/senkyo150/msg/859.html
毬谷友子 🕊 TOMOKO MARIYA reposted
ANTIFA大阪@antifa_osk
·x.com/antifa_osk/status/1948716254283665463
NHKの9時のニュースウォッチ9で早速放送されてました。
暑い中、お疲れ様でした。
#官邸前激励0725
#石破やめるな
#石破辞めるな


石破さんが戦争に行かないひとは死刑にするいうてます。自民党支持は大変危険です。
July 16, 2013
「死刑」「懲役300年」…石破自民党幹事長もくろむ軍法会議
http://ameblo.jp/takumiuna/entry-11573563380.html
7/16付けの東京新聞特報記事に驚くべき記事が展開されてます。軍事オタクで知られる自民党石破幹事長ですが、BSのテレビ番組で憲法9条改正後には審判所(軍法会議)設置に強い意気込みをみせてます。
石破幹事長「『これは国家の独立の為だ、出動せよ』と言われた時に、いや行くと死ぬかも知れないし、行きたくないという人がいないという保証はどこにもない。だから国防軍になったらそれに従えと。それに従わなければその国にある最高刑がある国なら死刑。無期懲役なら無期懲役。懲役300年なら懲役300年。そんな目に逢うなら出動しようかと。人を信じないのか、と言われるけど、やっぱり人間性の本質から目を背けちゃいけない」
アベノミクスの裏で進めようとしてる危険な流れに国民は気づいてるだろうか。参院選も勝てるだろうからって平気でこんな発言をしてる。冗談は顔だけにしろという話です。改憲派を勝たせるリスクを真剣に考える必要があります。

石破さんが戦争に行かないひとは死刑にするいうてます。自民党支持は大変危険です。 gataro
asyura2.com/13/senkyo150/msg/859.html#c79
79. 2013年7月17日 18:35:50 : rWn9PLlcps
>■自民・石破幹事長「9条改憲し軍法会議設置する。もし戦争で従軍・徴兵拒否した場合、死刑か無期300年」
「公僕公務員の憲法違反発言は内乱罪である。石破を逮捕投獄死刑にせよ。」
日本国憲法前文「そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものであって、その権威は国民に由来し、その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。これは人類普遍の原理であり、この憲法は、かかる原理に基づくものである。われらは、これに反する一切の憲法、法令及び詔勅を排除する。」
日本国憲法第10章 最高法規
第99条 天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ。

以上の如く、石破は主権者国民の繁栄と福祉のためにお仕えする下僕の独りとして日本国憲法によって選出された衆議院議員であり、国務大臣である。自分を国会議員にしてくれた日本国憲法を一言一句たりとも改変する資格も権限もない公僕公務員の分際であるのに憲法96条や憲法9条をかいへんするだの最高法規97条を改変するだの発言すること自体最高法規第99条に違反している、国民主権立憲法治国家国体に対する反逆者内乱罪テロリストである。内乱罪は死刑である。いま不逮捕特権は誰も使えないしなw安倍も同罪だが無知なるが故に死刑はちとかわいそうだから禁固300年くらいにまけてやろうw嫌なら今すぐに亡命せよw韓国がちょうどこいつらを待っているさw

デイリー・イラン・ニュース@DailyIranNews
x.com/DailyIranNews/status/1948420140514574798
·速報:🇨🇳🇮🇱中国は、ガザでの大量虐殺罪でネタニヤフ首相の逮捕状を発行するよう国際刑事裁判所に要請。
豊岳正彦
ユダヤ人ナチステロリスト全員にジェノサイド麻薬殺人罪で緊急逮捕状を発行セにゃならんなwもちろん共犯者も全員同罪だ。福田良彦柏原伸二規孝田中優奥憲司岡田総司岩国刑務所所長岩国医師会医者弁護士岡山大学槇野博史辻尚志岡山日赤まあとりあえずこいつら全員と林芳正を故意殺人極刑で捕まえるぜw

ゼレンスキー大統領はウクライナの抗議活動を受けて汚職対策機関の独立性を回復するだろう
youtube.com/watch?v=RgTF17fV4so
訓練済みの人間の壁でキエフ空爆を防いで時間稼ぎしてるだけだからロシアはキエフから全員退去するように予告して大々的に連続空爆してクライシスアクタープロ人間の盾をキエフから逃がしてやればよい。

ユダヤ人ナチステロリストを絶対に許さない。
必ず法の裁きで極刑断罪する。
http://x.com/IranRadioJa/status/1948231137953726839
豊岳正彦
「飢えそのもので人々が死んでいる」ガザの状況に人権団体やメディアが深い懸念 https://youtu.be/xImuYgUEOxw?si=4hX3g0ISb8YhpRZm via @YouTube
ユダヤ人ナチステロリストを絶対に許さない。
必ず法の裁きで極刑断罪することを天地神明に誓う。

トーゴ炎上🔥🔥🔥、国民がリーダーに反抗(大規模抗議)継続中:ケイトの日記
http://youtube.com/watch?v=ZMJmGwtW4Ts
2025年7月26日 #トーゴ抗議 #アフリカの台頭 #パワーアンドパルス
トーゴは燃え盛っている。50年間の同じ政治王朝の後、ついに人々は立ち上がった。何百万人もの人々が変化、正義、そして退陣を拒否する大統領の終焉を求めて街頭に繰り出した。平和的なデモとして始まったものが、トーゴ史上最大の市民蜂起へと発展した。若者、高齢者、労働者、そして国中のあらゆる場所から集まった市民が、ただ一つのことを叫んでいる。「もうたくさんだ!」この力強いドキュメンタリーでは、以下の点を明らかにします。蜂起の隠されたルーツ、政府の残忍な対応、若者主導の抵抗の力、地域と世界への影響。これは単なる一国の問題ではない。これはアフリカの台頭だ。トーゴはもはや変化を懇願しているのではなく、変化を求めているのだ。
👉 語られざるアフリカの物語をもっと知りたい方は、チャンネル登録を📢 #TogoProtests #AfricaRising #PowerAndPulse
@jody-annfacey6287
アフリカは成長していて、私はそれが大好きです
@linzerwright4378
トーゴよ、共に強く立ち上がれ、アフリカよ... トーゴよ、もう奴隷はいらない、トーゴを縛る鎖ももういらない、自由、自由、自由、自由、自由、自由、自由、自由、共に強く立ち上がれ、アフリカよ🌍
@MorganJohnson著者
まさにトーゴについて語っているのよ〜!!! まさにここで語っているのよ〜!!!! アフリカの兄弟姉妹たちよ立ち上がれ、立ち上がって団結し、アフリカを守り、今すぐ解放しよう〜!!! 操り人形のような指導者はもういない、侵略者はもういない、植民地主義者も奴隷化者ももういない〜!!! トーゴの地にいるアフリカの兄弟姉妹たちよ、立ち上がって立ち上がり、自分たちのもののために戦おう〜!!! 団結、団結、団結…AES万歳、EFF万歳、アフリカ万歳〜!!! シャローム
@patriciapiper6294
トーゴよ、団結せよ。私も君たちと一緒だ。もうナンセンスはやめよう。 😐🫡
@cheryldixon2740
彼らは彼を必要としていない。彼は耳を傾ける必要がある。いわゆる民主主義はどうなった?
@MorganJohnson著者
力と戦え〜!!! トーゴ万歳、アフリカ万歳〜!!!

[18初期非表示理由]:担当:スレ違い長文多数により全部処理

28. 七対子[1071] jrWRzo5x 2025年8月29日 03:42:13 : Dl0W0QFXlU : ankyY0J4M1ZnOE0=[448] 報告
ナチス高官が南米に逃亡して住んでいたことを示す証拠。

「ナチスが略奪した絵画、アルゼンチンの不動産広告に写り込み発見」
(BBC 2025/8/27)
https://www.bbc.com/japanese/articles/c0l65rykgy8o

第2次世界大戦時にナチス・ドイツによって略奪されたイタリアの名画が、80年以上たって、アルゼンチンの住宅販売のウェブ広告の中で見つかった。

この絵画は、ジュゼッペ・ギスランディ作の「婦人の肖像」。大戦中、オランダのアムステルダムでユダヤ人の美術商からナチスが奪い去った。戦時中に失われた美術品のデータベースに掲載されている。

絵画が写っていたのは、アルゼンチンの首都ブエノスアイレス近郊の住宅を紹介する写真で、ソファの後ろの壁に掛けられていた。この家は一時期、戦後に南米に移住した元ナチス高官が所有していた。

オランダ紙ADによると、元高官の娘がこの家を売りに出したことで、広告写真が掲載されたという。

この絵画は、戦時中にユダヤ人の逃亡を助けた美術商ジャック・グードスティッカー氏のもとから略奪された多数の美術品の一つとされる。

(以下略)

29. 豊岳正彦[-18848] lkyKeJCzlUY 2025年11月04日 08:40:21 : jHyMydaKko : aEJFU0tnV1pXWHM=[108] 報告
<■260行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
https://in.intel-insight.jp/mrkn_ppc_gdn_4?cap=hoppou_c2&gad_source=2&gad_campaignid=23186114385&gclid=CjwKCAiAwqHIBhAEEiwAx9cTeUtyDMKGHBcD-6sepbdXNYM21KAaH5x6an-kwXr5-6joCh0QU06XvBoCG_EQAvD_BwE

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これらは全部、正しいと思いますか?


私たちが国際問題に巻き込まれたら、同盟国であるアメリカが助けてくれる


80年続く北方領土問題を解決するには、ロシアとの交渉がカギを握る

私たちの税金が使われた1兆8000億円のウクライナ支援は、正しく使われている

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新NISAによる株ブームの到来で、日本経済が活性化していく

あなたは知っていましたか?
“日本を取り巻く国際情勢”
意外と知られていない
5
裏側
つの


投資で潤うのは日本?アメリカ?
新NISAがもたらす資金流出の実態
東洋経済によれば、2024年の海外投資額はついに10兆円を突破。なかでも、新NISAの開始をきっかけに米国株への資金流入が急増し、話題を呼んでいます。しかし、専門家の中には「これが円安の一因になっている」と指摘する声も。このままでは、私たちのお金でアメリカが成長を続ける一方で、日本への投資が全然進まないために賃金は上がらず、増税や物価高騰だけが加速してしまうかもしれません。

(東洋経済online有料記事_2025/1/22_投機筋の「本当の円売り」が始まる条件とは何か

https://toyokeizai.net/articles/-/853589?page=2

米司法省が報じた、10億ドル以上に上るウクライナ支援の透明性
Forbesが報じた⽶国防省の調査では、ウクライナに供与された10億ドル(約1450億円)の軍事援助が、適切に追跡できないと発表。さらに、ウクライナ国内では汚職が横行していて、ウクライナ国会議員の妻が30億円以上のゴールドを、国外に持ち出そうとしていた事例も確認されています。

(Forbes_2024/1/11_Over $1 Billion In Ukraine Military Aid Was Poorly Tracked—Creating Concerns Over ‘Risk Of Theft,’ Pentagon Says:https://www.forbes.com/sites/tylerroush/2024/01/11/over-1-billion-in-ukraine-military-aid-was-poorly-tracked-creating-concerns-over-risk-of-theft-pentagon-says/

⽇本はウクライナが世界銀行から借りたお金の連帯保証⼈になっています。その額は7600億円以上。

そのため、もしウクライナが返済できなくなった場合、利⼦も含めたその損失を、私たちの税⾦が負担することになっているのです。

※詳細は本書の121ページから

外務省高官が“独断”で
中国人のビザを根本から緩和
ある外務省の高官が「中国富裕層向け10年観光ビザ」を新設し、中国人のビザ緩和を進めると表明しました。ですが、自民党内部では「党内審議を経ていない」と、彼の“独断行為”に異論を唱えているのです。

また、「日本の同胞より中国の人々を大切にしている」と問題視されています。

(産経新聞_2025/1/1_中国人ビザ緩和表明、自民から異論:https://www.sankei.com/article/20250101-MSFKEGH7ZFEPFOHB3EGRYTMSKQ/

日本の土地が
外国資本に買われている
1000ヘクタール(東京ドーム213個分)を所有する北海道の大手リゾート運営企業が中国資本に買収されるなど、ここ数年で、北海道を筆頭に日本の森林や水源地などが外国人投資家に買われています。これはアメリカや諸外国と違って、日本では外国人による不動産購入にほとんど制限が無いことが原因になっているのかもしれません。

(致知出版_2021/2/28__爆買いされる北海道の大地:https://www.chichi.co.jp/web/20210228_miyamoto_masahumi/

在日米軍の再編計画が進行中
沖縄の基地負担の軽減に向けて、日米両国はすでに、在日アメリカ軍の海兵隊員およそ9000人をグアムやハワイに移転させることで合意。この動きに対して、米海兵隊の総司令官は「抑止力の後退になりかねない」と疑問を示しています。

1970年代にキッシンジャー元国務長官は、「⽇本が再び強くなったときは、⽶中で挟み込む」と言っていました。

つまり、日米同盟は私たち日本人を防衛するための条約ではなく、単にアメリカの国益のための条約なのかもしれません。

※詳細は本書の80ページから

もし、あなたがこれらの事実を知らなかったとしたら、

それは、日本のメディアが
「報道しない自由」を行使している証拠かもしれません。
ですが、こうした話が表に出てこないのは、今に始まったことではありません。

昔から、大手メディアが報じなかった事実はいくつも存在してきました。

例えば・・・


竹島問題がなければ
日本は資源大国になっていた
竹島周辺の海底には、ガソリンを超えた“未来の燃料”と噂される「メタンハイドレート」が6トンも眠っています。2005年の調査時点でさえ、30年は日本の新エネルギー源として安泰となると試算されていました。

もし竹島が取り戻せたら、日本は石油を輸入する必要すらなくなるかもしれません。

(産経新聞_2016/9/2_韓国が竹島問題すり替え:https://www.sankei.com/article/20160902-GCM2NLTDCZLCPO3AVC4IVG6THY/

※詳細は本書の67ページから

北朝鮮は「世界が欲しがる資源の宝庫」
北朝鮮は⽯油やゴールド、各種レアメタルなど、200 兆円を超える莫⼤な地下資源を持っています。

特に高純度ウランは世界最大級の埋蔵量を誇り、「これが北朝鮮の核開発の原動⼒」と、韓国の聯合ニュースが報じています。

※詳細は本書の105ページから

日本のある大手新聞社の創始者M氏が
CIAの協力者だった
彼はコードネーム podam(ポダム)という名を持つCIAの協⼒者だったことが明らかになっています。

これは「モッキンバード作戦」というアメリカの有名な作戦の一環で、CIAが各国のメディアを統制し、世論をアメリカの意向に沿うよう操作していた事例のひとつです。

この作戦に関わる日本人は他にもたくさん存在しています。もし、その影響力が今も残っているなら、私たちは知らず知らずのうちに、アメリカにとって“都合のいい情報だけ”を見せられているのかもしれません。

※詳細は本書の75ページから

北方領土をソ連に奪わせたのは
アメリカだった

(アメリカ海軍の信号⼿(右)から訓練を受けるソ連海軍の信号⼿(左))

1945年、アメリカとソ連の間で「プロジェクト・フラ」という極秘の協力作戦が始動。アラスカのコールドベイ基地にて、約1,500 ⼈の米兵がソ連兵に軍事指導を行いました。その総訓練者数は約12,000人...さらに、約145隻に及ぶ大量の艦船をソ連軍に無償で提供。その結果、米軍基地を出発したソ連軍が北方領土に侵攻し、日本の領土は奪われました。

(Project Hula_Univ Pr of the Pacific_Richard A. Russell:https://books.google.co.jp/books?id=Za_xPPsxhmwC&printsec=frontcover&hl=ja&source=gbs_ge_summary_r&cad=0#v=onepage&q&f=false の16ページ、33〜35ページなど参照)

※詳細は本書の60ページから

革命や紛争は
「アメリカの天才投資家 S氏」が
裏で糸を引いていた
ヨーロッパやアフリカで度々起きる反権力運動...そのカネや人の動きを紐解くと、

ある天才投資家の財団にたどり着くのです。一部では、天安門事件の前後に、この財団と関係する団体が活動していたという報道も... また、イスラエル紛争や移民問題など、世界的なニュースの背後には何故か彼の姿が確認されています。

この投資家は⽇本に対して「この世界秩序において、⽇本はキープレイヤーとなってはならない」と言っていました。つまり「黙っておけ」ということです。実際に、アジア諸国に金融攻撃を仕掛けて、大規模な通貨危機を演出した事例もありました。

※詳細は本書の161ページから

ある世界的な財団の代表 B氏が
「予防接種で人口を減少できる」と発言
2010年のTED講演会で彼は「新しい予防接種や医療をうまく活用すれば、人口を10〜15%減らせる」と言っていました。そんな彼の財団はWHOや予防接種の支援組織に多額の資金提供をしています。

この男は過去に予防接種による被害を起こしたと言われています。インドでは彼の財団が「重要リスクの説明無しにポリオの予防接種を実施して、17年間で約50万人の子ども達を神経麻痺症にした」として非難されていました。また、他にも食料危機や世界経済のニュースの背後には、なぜか彼の存在が度々確認されているのです。

※詳細は本書の412ページから

日本周辺の領土問題やアメリカの極秘作戦など…

もし、新しい技術が私たちの知らないところで密かに使われていたとしたら、

どれほどの影響や被害を受けることになるでしょうか…

こうした事実は、私たちのお金や命など日々の生活に直結するだけでなく、

日本の将来にもかかわる重要な情報なのではないでしょうか?

ですが、

日本の「報道の自由度ランキング」は、

アフリカの途上国よりも低い70位…


(Reporters Without Borders:https://rsf.org/en/index?year=2024)

もはや“情報が偏り始めている”日本のメディアを見ていて、

あなたは重要な情報を得られるでしょうか?

なぜなら、⽇本語の情報空間が⾮常に狭いからです。

英語圏のインターネットにアクセスすると、

私たちが普段目にする情報が、氷⼭の⼀⾓でしかないことがわかります。


そんな中で、情報の量よりも重要なのが、情報の取捨選択を適切に⾏う能⼒です。

ですが、ネット上は膨大な情報が溢れ、フェイクニュースが横行する現代において、

正しい情報を見極めるのはとても難しいと思いませんか?

そんな時にウソとホントをどう見分ければいいのか…


実は、あるパターンに従って読み解けばいいのです

事件前における株価変動のパターン


芸能人スキャンダルが目眩しに使われるパターン


武器や資金の流れに共通点があるパターン


過去の発言や経歴に答えが隠されているパターン


権威付けで正当性を強調するパターン

など、情報の読み解き方にはいくつかのポイントが存在し、

このパターンを知るだけでも世の中のカラクリが見えてくるでしょう。

今回の書籍では、日本人に知らされてこなかった話をお伝えしつつ

あなたと⼀緒に情報の読み解き方を考えていきたいと思います。


大手メディアが伝えない世の中の動きとは何なのか?

どんなカラクリで不都合な情報が握りつぶされているのか?

私たちが知らないと損をするような

「世界の実態」を明らかにしているのが、

こちらの書籍です。

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世界の表も裏も広い視野から分析し、

しかも日本への愛国心があふれている。

by まちこさま

第一部第一章、第二章をさっそく拝読しました。 先生特有の柔らかくて率直な語り口に引き込まれます。自分の中のなぜ?に答えてくれる貴重な内容です。 お忙しい中でこの本を企画いただき感謝いたします。

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たゆまない情勢観察と情報収集、

点と点を結んでゆく際での冷静なアナリーゼ、

多角的、試行的、思考的アプローチをなさっている


by Imugemさま

序章でのインフォとインテリジェンス、プロパガンダなどの概念の定義が良かったです。

その裏に、たゆまない情勢観察と情報収集、点と点を結んでゆく際での冷静なアナリーゼ、多角的、試行的、思考的アプローチをなさっている姿勢が垣間見られ、また断言できないところは自分の見解とはっきり言ってくださるなどバランスの取れた内容に信頼感が持てます。


プロパガンダの字引と思って読みはじめましたら、私が思っていた、どちらかというと専門書の形式と違って、いつものご自身の経験や砕けても意味の通った比喩などそのまま入っていてエッセイー風にも読める作りですね。


私はどちらかというと性善説を信じたいほうですが、きっとそちらのほうに偏っている日本人には歴史上、あるいは歴史的な凄まじい悪の姿には想像もつかない、疑うこともしない、思考中止の中にあるのではないかと思ったりします。


私は海外に住む定年後の一主婦ですが、普通の人でも一人ひとりが悪の姿を見抜くことができるだけでも、その力を弱めることができると思っています。

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洗脳されないための

いい指南書のように感じました

by 里山の住人さま

個々の情報に含まれている意味、疑問点などを抽出し、実際に起こった出来事やそこにまつわる人々の思いをどのように認識(推測)するか、具体的に実例をもって分かりやすく表されていると思います。


これをやらないと世の中の実像は解らないと著者は主張されているようにも感じました(同感です)。さらに、このようにすれば、歴史や自分が体験していない出来事を、現実感をもってみることができるし、洗脳的な宣伝に騙されないのだとも思いました。

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繰り返し読みたい

by ひーちゃんさま

丸谷先生の解説はたいへん明快で、わかりやすいです。繰り返し読んで、漫然と日々を送っている自分に喝を入れたいと思いました。「私は情報通」と思っておられる方にこそ読んでいただきたいと思います。

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自分だけは騙されないという思い込みが危険

by カンダタさま

耳の痛いタイトル通り私もかつて小泉劇場に騙されました。その後民主党政権の売国に対するマスコミの対応に不信感を持ち始めて現在に至ります。本書は戦争屋の国際金融資本など一握りの権力者が仕掛ける政治プロパガンダの欺瞞を、丸谷氏が歴史的背景や実例を挙げてわかりやすく解説されており、世界情勢を知るうえで大きな助けになりました。


まだまだ「騙されない人間」になるには修業が必要ですが、情報に接する時はまず疑う、自分で調べる、客観的な視点を心がける習慣をつけたいと思います。

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#私たちのミッション
良質な知識、良識な情報を広く流通させる

人は、知識や情報を基に、考え、判断し、行動する。
知識や情報を基に、自らの生き方や、自らの世界を形作る。

私たちは、知識や情報ほど、人の生き方に最も影響を与えるものはないと信じています。良質な知識や、良質な情報は、良質な判断、行動、生き方につながると。

なにより、新しい知識や情報を吸収して、自身の世界が広がるのは、最高の喜びであり、最高に “おもしろい” 体験でもあります。だから私たちは、知識や情報を発信します。

良質な知識や情報を広く流通させることで、より良い人の生き方、より良い社会のあり方に貢献していきます。


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[18初期非表示理由]:担当:スレ違い長文多数により全部処理

30. 豊岳正彦[-18916] lkyKeJCzlUY 2026年3月10日 13:47:25 : jHyMydaKko : aEJFU0tnV1pXWHM=[139] 報告
<■3451行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
公務員汚職はすべて国家反逆罪。

(1)セイエド・M・マランディ:消耗戦―イランの報復攻撃
youtube.com/watch?v=yfZFsUNoK7M
Glenn Diesen Japanese
2026/03/02
米国とイスラエルが迅速な政権交代戦争を目指す一方で、イランはこの戦いが消耗戦となるにつれて、時間の経過とともに自国が優位に立つと考えている。セイエド・モハンマド・マランディ氏はテヘラン大学の教授であり、イランの核交渉チームの元顧問でもある。
original video
Seyed M. Marandi: War of Attrition - Iran's Retaliatory Strikes
youtube.com/watch?v=j19w0ur90jA
2026/03/01
While the US and Israel aim for a quick regime change war, Iran believes it will prevail over time as it becomes a war of attrition. Seyed Mohammad Marandi is a professor at Tehran University and a former advisor to Iran's Nuclear Negotiation Team.
文字起こし
GD:Welcome back. We are joined today again by Sed Muhammad Mandi, a professor at Tran University and also a former adviser to Iran's nuclear negotiation team. So, uh, thank you for taking the time. I see some very, yeah, disturbing pictures coming out of Tan in terms of the attacks on the city center. So, yeah, you must be exhausted. So, I appreciate uh taking the time.
SM:Um, thank you very much for having me, Glenn. Yes, they've uh they've carried out air strikes and um um I heard from one of my friends that uh their home was badly damaged and so they are striking civilian targets.
GD:Well, this is the second day of the war though. We we spoke yesterday in the morning before it was clear the extent to which the Americans were involved and um but now of course we have much more information available after this been going on for more than 24 hours. Uh but uh what what what do we know so far though in terms of what has been targeted in Iran and also how Iran is retaliating?
SM:Well, the assassinations except for the leader and uh um the uh generals that were martyed uh the the other assassinations were not effective and uh as you've seen the Iranian response has been immediate and it's been sustained. So, we've had missile strikes, drone strikes against the Israeli regime, but also against uh US assets and targets and uh military compounds. But more than just military compounds, wherever the US has assets, they are also targeted. I think the focus has been on uh the Emirates and uh Bahrain more than anywhere else. So this continues and um in addition to that my understanding is that u the Iranians have been mostly using older weapons, older drones, older missiles and the new generation missiles, excuse me. And the new generation missiles have either been uh very rarely used or they haven't been used in in many cases. So what they're doing is that they're trying to empty the air defense capabilities whether in the Persian Gulf or in uh in the Israeli regime. And uh then I assume they're going to go for the newer weapons. Uh the Iranians also carried out an air strike or a series of air strikes with their air force which this is um an interesting event and I think that angered the Americans uh and and so they carried out a series of air strikes today. a lot of people on the streets in Tehran. U it's spontaneous. I I haven't been myself, but people who have say say it's just people who've gathered themselves and um and they're in mourning and but um that's basically it.
GD:Well, we've seen a lot of attacks uh well as retran retaliates uh against American targets in the region. We've seen the attacks on the UAE, Bahrain, Qatar, Kuwait, Jordan. It's I wasn't sure if Saudi Arabia had had any strikes, but also Oman because they have a well a port facility which is used by the US military. But uh many people are surprised by the extent of this. uh they shouldn't have been if they had listened to you though because you made it very clear that uh this is what Iran would do if it was attacked again. But uh but but do do you see a strategy in this what what they're going for given that the Gulf states are I guess uh targeted uh so much indeed all Israel of course has also been attacked. Uh but we haven't seen that much on attacks towards the US Navy or maybe it's just me missing it.
SM:Well as you rightly pointed out if Trump the Trump regime had people who had any sense, they would have recognized that this would happen. And the surprise is uh something it should surprise us, though it doesn't because we're used to their ignorance. Uh I think there's going to be uh further escalation probably down the road if um the the United States and the Israeli regime continue down this path. Uh the Iranians obviously are striking, but they're not striking with their full capabilities, but the tempo can increase very easily and rapidly. As I explained before, Iran's uh underground capabilities are not uh something that the Americans can destroy. And uh those underground capabilities that are directed towards the Persian Gulf and the Indian Ocean are far more extensive and uh uh far more potentially destructive than the underground missile bases that are directed towards the Israeli regime because these uh bases have been created or they've been building them since uh Iraq was invaded. So, the Iranians have been preparing themselves for a potential US attack or aggression or invasion since roughly 2003, if not earlier. But after 2003, they they began really focusing on uh underground facilities uh drone uh technology and missile technology. So, right now, the Iranians are basically harming the Americans and they are also harming these Arab regimes because the markets there are going to be badly affected and probably permanently. Uh I recall and I'm sure you recall that before uh Saddam Hussein invaded Kuwait. Kuwait was the jewel of the Persian Gulf when it came to wealth and and that sort of thing. But after he invaded, even though uh his forces were pushed back and even though Kuwait received all sorts of compensation from uh Iraq under Saddam Hussein, um it never recovered and uh the economic power tilted to the south of the Persian Gulf region. And uh I don't think that the the Emirates or Gatar or Bahin will ever really recover from what happened because what happened basically shows how vulnerable they are and if this continues obviously this is going to get much worse for them. If the war is expanded then the situation is going to get even worse. So um they are not there is talk that the Saudis and the Amiratis may launch some sort of attack on Iran which I think would be utterly foolish because then Iran will have an excuse to hit them very very hard and they are very vulnerable. They're not strong powers. The Emiratis only have a passport holding population of 1.4 million and Saudi Arabia couldn't defeat Yemen. And of course, if Saudi confronts Iran, then they could expect Yemen to open up a front against them as well. So, uh, the we'll have to see how that plays out. But in any case, the point the the the point is that Iran can do a lot more than what it's doing right now. Iran is planning for a longterm war. And um but we but we are seeing uh a pretty impressive uh you know wave after wave after wave of missile and drone attacks taking place. GD:Well we've all seen now the the confirmed killing of uh Kam. I was wondering what is the significance of this in terms of the conflict? I' I've seen of course some um angry uh riots in Pakistan in Karachi as they seized and burned an American consulate. I've seen people in Bahrain well celebrating as Iran pummel the American fifth fleet and of course in several Iraqi cities people are also taken to the street. But if you would translate into the I guess significance of this conflict because for for the US this seemed to be you know mission accomplished put up the banner on their aircraft carrier but uh what is the significance of this? SM:Well was a towering figure and um he he spoke four languages. He was uh um a master in Persian literature. Uh he's he he was a master in Ozari and Arabic literature and he also knew English. That's something that I have personal knowledge about. He he has read uh numerous novels uh that I know of in English. Um I think one of his favorite one of his favorite western novels that he read in English was leiser the the miserables by Victor Hugo Hugo. So um he was also a u an in he was in prison before the revolution multiple times and uh then u after the revolution when the war started he he was one of the the leaders of the revolution. When the war started, he went to the warfronts as a volunteer. Even though he had no military experience, he gained his experience in the battles during the first months of war where the Iranian armed forces were in a in a mess because it was just after the revolution and the whole uh army and the armed forces were had uh had been badly weakened. a lot of officers deserted uh and uh conscripts deserted in support of the revolution and then a lot of the generals left the country and some of them who who were captured. So the army wasn't in a good shape when Saddam invaded. That's one reason why they did obviously invade and the guards back then only had a few light guns. So when he went they were basically fighting uh uh not as well-trained soldiers but as as volunteers face that had literally nothing really or very little in the face of a a very powerful army when he became president uh at at the end of the war near the end when the Americans joined in and uh fought alongside Saddam Hussein um the the war became much more difficult and he left Tehran and went to the warfronts and he went to the most sensitive areas as the battles were taking place and there was a lot of concern that he would be killed but he wanted to be there to boost morale. So he is that sort of person and uh well we saw that he stayed in his office. He was fasting during Ramadan and he was at work and uh he was hit. So uh you know the the West and the anti-Iranian propaganda was was saying that he was hiding somewhere but uh he was he was in his office. Uh we've seen people to in the streets go out go out in the streets spontaneously uh ear from since early this morning and people were out till late last night not knowing that he was martyed. Uh but then again they went out early this morning. So there's a you know a lot of people are in mourning and uh overwhelmingly he he's he's a he's a very popular figure and in the west would like to portray him as unpopular and hate it but you saw the February the 11th and I'm sure many of your viewers did uh rallies on the anniversary of the revolution. It's clear where popular sentiment in Iran lies despite the the sanctions and the difficulties and the and the hardship that's imposed on the people. But in any case, he he will be remembered as a martyr for Palestine and a martyr for the oppressed and as someone who made Iran strong and made the uh and supported the the Latin American uh countries that were opposed to US hijgemony uh or in southern Africa. He was key to the support for the anti-aparttheide forces. Um he was a he was a towering figure. But I think what the United States actually did was that they strengthened Iran because there's a lot of anger and there's a lot of anger outside of Iran. And um uh in Iraq, people are are angry. We see images coming from Iraq. Uh apparently in in Pakistan, it was American soldiers, if I'm not mistaken, who gunned down the protesters. But um I think this is going to harden the Iranian position. And as you saw yesterday, immediately after the uh the Israeli strikes, we saw the Iranian response and uh I think that was very significant and that response has been continuing uh ever since since you know all day yesterday, all last night and today and today the air force as I said earlier participated. So I think that just shows that the institutions are working well and that society is united and it's angry and Iran supporters outside beyond Iran's borders are are outraged. I don't think that's good for the United States or any US proxies or allies across the region. So in a sense they have more done more damage to themselves than good contrary to what what they expect. They turned him into a martyr, literally a martyr. And uh I think that is going to make him much more popular even beyond the normal constituency. Um he um this culture of Kabala and Ashur and Imam Hussein the grandson of the prophet which is very very potent in Iranian and Shia culture and Islamic culture among many many Sunnis. uh his martyrdom has been uh framed or is is seen within that within that context because the enemy uh you know the the the Yazid of our time uh Trump and the the Epstein class uh targeted him and so um that uh boosts Iran's soft power and it boosts um um unity and uh sympathy for the Iranian position. So I don't see this I mean obviously it's going to there will be difficulties see there'll be some of the generals they'll they'll have to be replaced and then a new leader will be appointed uh in accordance with the constitution. But I think in the the broader picture uh if you look at the broader picture this actually strengthens the uh the Islamic Republic and uh the uh resistance.
GD:Um one one thing that stands out here though as a lesson of past 24 hours was this didn't follow um slow I guess traditional escalation ladder as many had expected. Uh again and not only the retaliatory strikes against the Gulf states uh but also the uh the shutdown of the straight horm. This was considered to be the geoeconomic nuclear bomb essentially and it was uh already launched on the first day. Um so uh how do you see possible escalations moving forward or do you think uh this was just essentially everything coming out at once?
SM:Well, the Iranians have not yet uh revealed their capabilities and uh their ability to destroy tankers and assets on the other side of the Persian Gulf is enormous. They have not really touched those capabilities. these drones that you see being constantly fired into uh Dubai or or the different ports and and the US assets, these are old drones and they're just the tip of the iceberg. So if Iran wants to shut down the Straight of Hormos completely, it can be done, but it can do something far more devastating and that is destroy everything. If it destroys everything and then there is peace or there's a ceasefire or a halt in hostilities and the straight of hormones is open, there are no there will be no ships that would go through the hor straight or and there will no will be no oil production or gas production uh to have take to that ships can take out of the Persian Gulf. So what Iran can do is far greater than what it is doing now. But I think Iran is basically just like during the 12-day war, Iran is managing the war because it wants to see how things are going to play out. We don't know if this war is going to last two weeks or two months or 6 months. We don't know. some of your our mutual friends as well as others talk about the problems that the United States will have and and the Israeli regime will have in the coming days with regards to uh um um ammunition but also the the fighter jets since they have to be uh they have to fly from far away they have to be refueled I think twice uh if I'm not mistaken to to bomb Iran. That causes a lot of difficulty. It it it decreases the number of times they can bomb Iran, but it also, I think, causes a lot of difficulty for the jets themselves. Uh they have to be overhauled. So, it's not clear how long the United States can sustain this. And what I believe the Iranians are doing is that they are exhausting them. They are depleting their air defenses. they're using their because the old missiles and drones in five years time and again I'm not an expert on these things but they become increasingly less useful. So now is the time to use them. So all these older missiles and drones are emptying out their defense capabilities and you know how expensive those are and so Iran is already preparing itself for escalation. So it's it's hiding it's keeping its capabilities hidden intact spread across the country using older uh equipment or or weapons and uh but striking effectively. So I think we'll have to wait and see how how long this takes. But if we look at the previous model and again I'm sorry if I'm if I'm not being very if my response is not very useful because I can't I don't know the future and I don't know details about uh what Iran you know I don't know their planning but if if the 12-day war uh that uh that we saw before is um is a good model I think it's fair to say that the Israelis were exhausted said after um let's say 7 8 9 days I don't I can't I don't know when exactly but the things were getting worse. So while I don't know how long the Americans and the Israelis can continue this but I think that is the model that the Iranians are looking to to exhaust them and then pile on the pressure.
GD:Well what you're describing then is two different uh war strategies. It looked as if the US was hoping for a quick regime change war to knock out military and political leadership and uh and then the rest was uh I guess they hoped if that hope is a strategy they would um would crumble along the Syrian model for Iran I guess. But what you're describing though is a war of attrition where the Iranians try to well make themselves capable of absorbing the pain which uh and the attacks coming towards them and uh you know dealing it back and uh assuming that the adversary will be exhausted first. Um uh just as a yeah last last question I know you you can't predict the future but but given how you saw the past one thing that I'd like to add here is that they have a history of miscalculations and
SM:I actually just did a program on al-mayadin that was broadcast on Friday where I showed that this narrative of Iran collapsing falling apart that the revolution is despised by the youth and that a counterrevolution or a new revolution is about to take place. This all existed in the 19 late 1980s, the 1990s and so on. And it just goes on. It's the same thing over and over again. And nothing changes. And I mean, if some of your viewers have time to take a look, it's quite especially the first uh half of the program. It's quite fascinating that you could just exchange the um the the phrases and the headlines from back then with what you have now and no one would notice the difference. It would just be the exact same thing for 40 for over 40 years. And so the problem really is that the West has this narrative that it has invested so much into and of course they put a lot of money into it propaganda. They have tens of thousands of Iranians on the payroll in the west. I mean just in uh Albania they have 3 to 4,000 Iranian trolls from the MEK terror organization. So when they have, you know, that many people there, imagine how many people are funded in all these Iranian anti-Iranian television channels that are being into Iran and Persian, they're far more more in the West and they're actually in Iran television channels and websites and news websites and so on which are all hostile towards uh Iran. But uh uh the point is that these people who they fund they it becomes a vicious circle. They create they reinforce that narrative. And so all of these war the the you know their policies on Iran are based on a a false narrative that causes their policy makers to uh to provide flawed policies and then they hit a brick wall but since the narrative is so powerful they don't change. They go back and do the same thing over and over again. So while to me the notion that somehow Iran will collapse is just something that I think is ridiculous but uh for them even though it didn't collapse in the past and we had the demise of Imam Humeni we had the assassination of a president and a prime minister back then when we had a prime minister in the previous constitution we had the head murder of the head of we had all sorts of catastrophic events just recently a president was he died on in a in a helicopter crash. He passed away or I I I don't know if he was m I don't have evidence for that. But the point is that the the system is much stronger and more stable. But I think than they think and I think this this stems from orientalism. They think, "Oh, well, Iran is just this oriental, you know, an oriental death spot and that, you know, you take off the head and the everything falls apart." Whereas Iran, Iranian society is very sophisticated and the constitution if anyone reads it, it's it's a complex state and it we have a complex state. So the leader when he's passes away or when he's martyed, he's replaced and stature in the eyes of people as I said before has grown. He's become a great martyr of the revolution. Someone who many would have preferred him I mean overwhelmingly people would have preferred him not to have stayed at home or at his office but that was his decision to to stay to stay put. Apparently he said that many people don't have anywhere to go so I'm not going anywhere either. that's that was his worldview. So the point is that um they should have understood this but they can't because of their narratives and their orientalism and racism and I think that uh that is going to continue to be the case in the days and weeks ahead.
GD:Well, one one sees from the literature this this uh common flaws in narratives. For example, after the Bolevik revolution uh you know the the people who really hated the communist they were the one who went to the US. So when the US suddenly had to learn about this new country which had emerged the Soviet Union they you know they go towards the despora at home and uh of course who you get information from is the one who hates the government the most who tries to reassure them that if you just you know push them then they will fall over easy you know go get our country back essentially and uh but it's also some narratives of course which have been made deliberately so that is it's always a common I guess playbook to that the adversary is all powerful and weak at the same time. So the adversary is evil, is irrational, uh all powerful but it's also weak. So if we just push on it, it will fall apart. So it's uh you know you kind of seen the narratives from you know be it from af Afghanistan to Iraq from Libya to Syria it's it's always the same storyline that's you know it's just the population they're hating the government waiting for us to come and free them and then that the weak government will fall apart and you know be greeted as liberators you know the the George Bush line essentially.
SM:Uh but if I if I was uh I mean if I was to tell American analysts uh to do one thing uh even though if they did this they they still wouldn't learn but I would tell them to read about uh Kala and Ashura and the events there and how it influences Iranian society and culture and the and the axis of resistance in general. But uh they they can't see the world in in that way. They they they can only see it from their narrowminded world view of exceptionalism and supremacism. And of course the Epstein class as it is, you know, as a as a a class of people above politics and above uh politicians is as another thing altogether. But uh they are incapable of of learning. But if they did learn, they would behave very differently towards Iran. And I think the sort of things that I've been saying over the years which irritate them and they get angry when I say it and they say this is propaganda, it's actually basically reality and the simple facts on the ground. But they since they just can't see it, they can't absorb it. They cannot understand the logic, they uh from their supremacist perspective, they just dismiss it and call it propaganda. But the reality is that it's been 47 years and they've just waged two wars. And now and of course with Saddam Hussein, there are three wars, maximum pressure, sanctions, war after war, but it hasn't collapsed. So, one would assume that someone would say, "Wait, wait a minute. Let's rethink this whole thing. This is not working as planned." But that's not going to happen until ultimately they hit a brick wall that's uh bigger than just this conflict. And that is I think uh an economic crisis or some sort of social internal crisis that this war will contribute to no doubt. But I think what the only thing that can change the west is a is a major uh historic uh shift and that I think will be a form of collapse whether it's a combination of economic political social military collapse or more one than the other I don't know but I think that is the only thing that's going to bring about change in the west and their mental ality towards the rest of the world.
GD:Just a very brief last question though uh you know without of course being blessed with a crystal ball to see the future. Um what what do you expect to see today though?
SM:I think the war will continue to be tough but uh we will continue to fight. We are determined and uh General Solmani once said we are the nation of Imam Hussein and uh that's who we are. So we will see this through. We will defeat the United States and the Israeli regime. They will have to come to terms with the strategic defeat. It will come at a major price, but it is the only way forward. We are not going to accept subjugation. We're not going to accept humiliation and uh we cherish our sovereignty and uh I don't see any way forward. So this is going to be a battle of wills but for us this is both an existential war for them it's a war of choice for the sake of the epsene class for the sake of Zionists but in addition to that Iran has that extra and the axis of resistance they have that extra capability and that is the the the the culture of Ashur that is so much a part of this whole axis of resistance and as I said the march of is something that uh has shifted uh the situation across the region and people in Iraq are are moved, people in Yemen are moved, people uh elsewhere are moved. This is going to uh if if the war expands, if the war uh continues and expands, this is going to be very detrimental to to the west because it gives the resistance more strength and more uh it makes it more potent.
GD:Well, thanks for taking the time and um yeah, this is uh it's everyone I speaks to about this uh seem to agree that some um you know, some are thinks this uh you know can be put into category as sympathetic to Iran, others are more hostile to Iran. Everyone seems to agree that this this was not a very well thought through war that is is probably a massive mistake and I think over the next few days that would become evident to all. So, uh, thank you again for taking that.
SM:Yes, I have no doubt that this was a catastrophic mistake for Trump and the whole Zionist project, but uh they are too they're too drunk to understand what they've done.
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Seyed M. Marandi: War of Attrition - Iran's Retaliatory Strikes
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(2)茶番デミックTVーマスク着用は茶番
(ではないジェノサイド詐欺極刑犯罪)
大衆統制のための伝染病B−天然痘と麻疹
ameblo.jp/chabandemic-tv/entry-12816576421.html
2023年8月17日へ
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高市自民、石川知事選で敗北の衝撃/株暴落、トリプル安と高市首相/立花氏とN国のたそがれ/株1時4200円安、原油119ドル、壊れる世界経済(ちだい❎尾形聡彦)【3/9(月) 19:30~ ライブ】
youtube.com/watch?v=sdviqy8NdS0
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文字起こし
0:17
はい、皆さんこんばんは。タイム編集長の方彦です。今日は船長地さんにお越しいただきましてありがとうございます。よろしくお願いします。 はい。
0:27
いや、今でも来る時電車がね、 そうなんですよ。 ええ、ま、ちょっと春になるとね、こういうことがちょっと多くなっちゃって、ま、今日はたまたまですけど、割と帰宅っていうか帰宅のところをはい。直撃していまして、すいません。ちょっと遅れちゃいまして。
0:44
いえいえ。 はい。 はい。ということで、ま、今日は、ま、マーケットものすごく荒れてですね。 で、昨日は昨日で
0:53
はい。石川県で 馳浩氏がですね、 落戦するっていうちょっと驚きでしたよね、あれはね。
1:01
はい。またこれを良かったです。うっかり当落予測してなくて、 当落予測してたら、ま、はせさんがもう現場で見てても勝ちそうな雰囲気だったんですよ。
1:11
あ、そうですか。 はい。 なんですけども、まあげてみたらまさかの落選ということで 相当力を入れて地元でももう総力戦を繰り広げていたんで
1:21
ああ、 それに山野さんの方はそんなに、ま、控えめってわけじゃないんですけど、やっぱりちょっと草の根のこの、なんて言うんですかね、ちょっとこうパワーとしてはこう組織でどんどンっていうわけじゃなくて、こうどちらかと言ったら市民の人たちがこう草の根で立ち上がってる感じだったんで
1:38
ああ、 ま、こういう感じになっちゃう と高市人気っていうのも言われてるし、やっぱ馳かつってがっかりしながら帰ってきたらとんでもない。お、あの、全然ジャイアントキリングでハセひし負けるということでございまして、え、またあのネトウヨがぎゃつって大喜びするところでした。
2:01
高市さんすごいというところだったのが自分とも相当高市本人も頑張りましたし そうですね。ね、高市さんは
2:09
2月28 日にアメリカがイラク攻撃したのを分かってたのにそれでも石川県入りしたわけですよね。
2:19
そうです。ま、これは本当に驚くことですし、ま、今ね、そのイラク、あ、イラクじゃない、イランを攻撃し始めた時点ではい。ま、あの、乗っぴきならないことになりそうだなっていうのは誰の目にも明らかじゃないですか。
2:34
で、その状態でわざわざ石川まで行って うん。 で、応援しちゃうんですから、
2:40
ま、どんだけ危機管理できてないんだって話ですけども、そこまでして応援した馳浩が 落戦しちゃうんですから、もはや何のために行ったんだかっていうことにもなりますしね。
2:53
これは大変なことだと思います。はい。 そうか。吉村氏で入ってたんですね。 いや、あの、もう森下千里も そうそうです。
3:01
もうもうのメンバーがオールキャストです。行ける人みんな行くぐらいの勢いでね。 はい。盛り上げてたんですけども、国会議員で入った人はもう
3:10
20人以上いるんじゃないですかね。 うん。 はい。もうそれぐらい総力戦でもうとにかくどんどん入って応援してましたが負けました。
3:19
あれで負けるって結構すごいですよね、これ。 そうですね。 ま、実際山野さんは国民、そして参政党の応援が
3:28
あった。 はい。 それはそれで はい。そうです。 元々神谷ソウヘイと 親しいわけですよね。
3:36
あ、そうですね。龍馬プロジェクトの時から、ま、親しい関係でして、川優一郎さんっていう、ま、ね、方があの、今ももうあの議員になってると思いますけども、え、その人とも結構親交があってですね。
3:52
うん。 で、元々山野さんっていうのはあの、市長時代にあの育方者のあの ああ、そうですよね。
3:59
はい。 教科書を、ま、採用しようとかっていうこともやってたし、ま、結構、ま、これはこれでそのどうなのかっていう話ではあるんですよ。
4:11
ぶっちゃけた話。はい。 なんですけれども、やっぱりその馳浩の やっぱりこの震災の野の半島自身の対応が、ま、やっぱりダメだったんじゃないかなっていう、そこに不満を持ってる人がたくさんたんじゃないかなっていう気がしていまして。
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【文字起こし続き誤字訂正無し実際に動画を視聴せよ。】
4:27
なるほど。 ま、この話をすると、 あの、ま、その半島の要するに、ま、石川 3区のエリアではさかってるんですね。
4:35
うん。ね。そういう、そういう報道も出てますよね。 はい。そうなんです。 だからやそれはそうそんなん言ってるけどその地元の人たちは派生でいいって思ってんじゃないのかって言われそうなんですけども現状ですね、今残ってるそのノ半島に住んでる人っていうのはあの子供とかあとはおじいちゃんとかおばあちゃんとかもうその要するに働き盛りのうん。
4:57
そうなんですよね。 はい。人たっていうのはもうちょっとそのそっから離れてしまってると急速に人口減ってるんですよね。 うん。うん。
5:04
で、その人たちどこに行ってるかっていうと、割と金沢とかに来ちゃってて うん。 そうですよね。私も取題してそういう話はたくさん聞きましたから現場委員もね、取材してる中で。
5:14
そうです。なんでその、ま、野党を離れた、野をふとしてるような人たちが割とこの勝負の決め手になったんじゃないかなっていう、ま、選挙になってると。
5:24
で、実際にそのね、震災の地域で勝ったと言ってもその勝ち方の幅ってのが従来の幅よりも小さいわけですよね。 そうですね。うん。
5:34
基本的には、ま、この辺りのとていうのは元々、ま、自民党が強いところですから、ま、本来であればもっと圧勝していっても不思議じゃないんですけども、ま、そこはちょっと小さめだったかなっていう感じはありますよね。
5:47
そうですよね。 だから結局そうなると金沢市、 代表の金沢市の勝負になって そこで逆転されたということですよね。
5:56
そうですね。はい。 で、あとその共産党の候補が出てたんですけども、 あの黒明さんていう 78
6:04
歳ので、この方は、あの、割と、ま、あの、 78 歳でありながらそんなにあの、ほゲほげしたおじいちゃんとかじゃなくて、あの、ちゃ、割とちゃんとっきり、え、してるんですけども、ま、ちょっと喋り方がいいかにも共産党っぽい子の、
6:20
あ、 喋り方ではあるんですが、この方がね、あの、想像以上に全然表が取れなかったんです。 そうですよね。
6:27
はい。で、こうなっちゃうとですね、ま、本来であればそのアンチ、ま、原職、ま、広浩、アンチの人たちが割とこう分散してっていうかですね、ま、もっとリベラルな人がいいなっていう風になるとやっぱどうしても黒さんしかいないですから。
6:45
なるほど。一気の状況になったってことですよね。 はい。本当だったら、ま、投票そこは表割れちゃうんですけども、そう思った以上に表が取れずですね。 うん。
6:54
ま、その部分が、ま、山野さんに乗っかって、ま、こういうような結果になったんじゃないかなっていう気がしますね。はい。 かなりね、も釣れましたよね。深夜になってもずっと
7:06
はい。 投格が出ない状況でしたよね。 そうですね。はい。ま、こんなに大接戦になるとはっていうのも皆さん思ったと思うんですけど。はい。
7:15
さん、どう見てました?私もいつになったら結果出るのかと思って、 ちょっと見てはいたんですけれども。 そうですね。はい。 えっと、僕はですね、あの、ま、どうせ橋さん勝ろうと思ってたんですけども、あの、横
7:28
1 戦でずっとこう報じられてて、で、横一戦で出口調査をやった結果としては はい。
7:34
山の市、馳横一戦って書き方をみんなしてたので、 ちょっと山市の方が上に行ってたんですよね。 はい。そうですね。はい。で、ま、1
7:43
回ちょっとなんか、あの、高一さんが応援に行ったぐらい多分ちょっと逆転した日もあったと思うんですけど、 ま、でも基本的にはずっとリードしてたのは、ま、そうですね、山野さんだったんじゃないかなっていう感じにはなってますね。
7:55
これね、市が頭を下げてるですね、楽し ね。 そうですね。 8日深夜金沢市ってことですけれども
8:03
はい。 これですよね。この先ほど黒さんが 9540票だったと。 ここが伸びなかった。
8:12
たせいで山市とそして市の一生打ちになったってことですよね。 はい。そうですね。ま、実質的に最初から一生一生き打ちではあったんですけども、あの、その黒さんがどこの表を削るかって言うと、どうしてもやっぱりそのアンチさんの票を削っちゃうと思うんで、例えばこれがあの、ま、例えば
8:30
3万票とか4 万票とかになってくるとちょっとこの結果は変わっちゃったんじゃないかなと。 はい。1 万票ってこ、そう。これもまたこんなに表取れないかねっていうぐらい取れてないんですけども。
8:41
うん。 そうですね。ま、ここまで表が取れなかったからこそこの結果になったっていう感じはあります。 はい。この選挙戦の現場で一さん見ててですね、実際入って た感じはどうでしたか?
8:54
いや、もう全然浩が勝つと思ってました。なんでて言うとはい。 もうね、あの沖縄かっていうぐらい
9:02
あのまそれ大丈夫なのかっていうがたくさん置いてあるんですよ。 いろんなところに立ってるんですね。 上りて、
9:09
ひと、えっと、高一早苗江の 2連の登りです。 ああ。 で、ま、そう、そういう上りがこう至るところにもこのなんて言うんですかね?特にあの、の野党、ま、ちょっと実は和島場島に行ったんですけども
9:25
ああ、なるほど。 はい。 和島に行く道中もいろんなところにこう立っててその登りが でも本当に高い一人気に尋常じゃなくはやかろうという感じが見て取れるわけですね。だからどこ行っても高い一さ苗のう顔があるしポスターもそのポ選挙ポスターはあれですけどまそのなんて言うんですか?え、その街に貼ってあるポスターですね。
9:51
ま、本来であれば剥さなきゃいけないかもしんないですけど、そういうところにも高井さんがバーンとこう乗ってひ応援してるって感じになってましたし、ま、これはやっぱりうん。すごく、ま、この人気にあかろうとしてたのはぷンプンしましたね。
10:09
なるほど。 はい。 ただ、ま、これはすごく勉強になったって言うとあれですけども、そのに高いをしてても負けるんだっていうか、これ結構意外な結果ですね。
10:24
登りこれですね。 あ、そうですね。はい。 高さ苗江。その上にいるのが はい。
10:31
この左側ですよね。これは頭を下げる派生ですけれども。 なるほど。この上りが非常にたくさんあったんですね。 異常に立ってんですよ。あ。
10:39
はい。 だから、ま、あの、行くとやっぱり高一人気にかって表を取ろうとしてるのはもう明らかうん。うん。 ですね。え、それでね、高石さんの名前はすごいんですけどね。名前がすごいっていうのもあれなんですけども、これ高石さんの登りって登りってポスターと違って風によって右行ったり左行ったりしちゃうじゃないか。バタバタバタバタバタバタってなっちゃうから。そうそう。反対向いちゃう時もあるんですよね。
11:05
反対向いても高いじゃないって先体なんですよ。 名前が だから ああ、なるほど。 はい。
11:12
逆になっても高いさは読めるんです。シンメトリーっていうやつですよね。 はい。そうです。そうです。 左右対象になってるから
11:19
こうなっちゃっても はい。 同じ高い地見えるってことですね。裏から確かにね。 はい。高いさえっていうのを反対にこうひっくり返っちゃっても全然読める。
11:30
うん。うん。 あ、すごい。 ま、いい名前うとあれですけど、やっぱりこの先体賞のこのシメトリーな名前っていうのは便利だなっていうこの時ましたね。はい。
11:44
でもまさにこういう形で登りをたくさん置いてたにも関わらず はい。 その上りの横でね、が頭を下げるっていうのも象徴的ですけれども、
11:53
ま、やっぱり高一民が破れたっていうことですよね、今回はね。はい。そうですね。 で、これ、あの、実はですね、さんの方は自民はもちろん維新も入ってますけども、
12:02
そうですよね。吉村も行ったわけですもんね。 はい。そうです。自民維新加えてですね、えっと、連合意思とか社民党とかまでこっちの方に入ってたんですよ。
12:13
だから、ま、行ってしまえばもうすごいろんなもう左右関係なく全部がこの、ま、ちょっと国民は違うかもしんないですけども、え、 国民とね、賛成はね、山口ですけどね。
12:25
はい。はい。 ま、それ以外のところはこっち側に乗ってるという感じだったんで、ま、ちょっとどう、ま、やっぱりそうなると強いのかなという風に思ってましたけども、そんなことはなかったと。いや、やっぱり驚きですね。一応あの山野さんも自民党なんですよね。
12:42
ま、元々はい。 だから、ま、自民党のこ、その推薦がある のは生産さんなんで、自民党の人はみんな
12:50
さんに投票するとはいえ、やっぱりその 自民党の人たちの中でも、ま、山野さんに 投票しても、ま、そんな変ななんか全然
12:58
違う思想の人ということではあるんで、ま 、ここら辺は、ま、表取りやすかったのか もしれないですけどね。
13:06
ええ、まあでもやはり無闘は山の市の方が 6割っていうようなことをNHK
13:15
なんか書いてましたよね。 そうですね。で、あの実はこの山野さんの影の立役者と言いますかですね、 えっとすごくこの勝利に貢献したのは実は山野さんの奥さんだと思うんですね。
13:28
あ、そうですか。 はい。これね、奥さんがね、ものすごい愛されてるんですよ。 すごい普通のお母さんみたいな感じのすごく庶民的なあの奥様なんですけども
13:40
庶民的だっていうのも表現あれですけど、ま、なんかそのなんて言うんですかね?うん。 う、わゆるこういうなんて言うんですか?もうあの妻でございますみたいな感じじゃなくてお母さんって感じの
13:52
普通のなんかあの友達の母ちゃんみたいな感じ。 みたいなお母さんお母さんてはい。お母さんって感じの人なんですけども、あのそうですね、一緒に握手して回ってるんですけども。 あ、
14:03
奥さんの人気が高いんですよ。本人よりも目視はしたら奥さんの方が人気あるぐらい。 あ、そうなんですか。 で、はい。一緒に回っててももう奥さんの声を声をかけるぐらいみんなが奥さん頑張ってるっていう。どちらかというと本人よりも奥さんに頑張ってって言ってる方が多いぐらいだったんですよ。
14:20
なんでま、それぐらいのその感じでしたし、結構そのここでじゃあ、あの、せっかくですからって言うんで、あの、マ、マイクっていうか、応援のマイクなんか握らされちゃったりして、
14:32
私にやりたくないとか言いながらバイクも握って涙ながらによろしくお願いしますっていうぐらい感じので、もうそのなんでマイク出せんのよってこう叩くみたいなそういう感じの光景が見れたんで
14:48
ああ、 ま、すごくこう庶 的な、あ、感じもしましたし。え、そうですね。い、いい、いい感じでしたね。 うん。
14:59
はい。 あ、この人ですか?この はい。あ、見られる感じですかね?皆さんにも。
15:06
え、この人、あ、そう、そう。はい。はい。 その、そう、そう。夫人ですね。 なるほど。 ええ、ええ。
15:13
ま、ちょっとこれはね、彼らが出してるものなのでいいと思うので はい。オフィシャルするとはい。 ま、奥さんも顔出ししてますからね。
15:22
そうですね。 はい。 すごいいい感じですよ。はい。 こういうはい。
15:31
はい。 こういう感じの裕子夫人って言うんですね。 そうですね。多分そうですね。 え、普通にこうなんて言うんですかね?親しみやすいこの
15:41
なるほど。 はい。 感じると思う。 北倉感じなわけですね。 そうですね。 明るいし、なんていうか、あの、コミュニケーション普通にこう取る感じのこのお高く止まってないっていうか、元々関市長ですから、あの、そのはその市長の妻で小材みたいな感じじゃなくて普通のお母さんみたいな感じなんで、
16:05
ま、我々としてもなんかそういう方がなんて言うんですかね。 なんか鼻につかないし、その、 ま、いちいちその人の奥さんに鼻についたりしないですけど、でも、まあ、こう、なんて言うんですかね、こういう奥さんがそのなんか一生懸命この頑張ってる姿を見ると思わず応援したくなっちゃう。
16:24
うん。 はい。 賛成党の要素はどうでしたか?
16:28
賛成党の要素?僕が言った時はあんまり賛成党の要素なかったんですけども、 あ、なんかボランティアが主体だということが言われてましたね。 そうですね。
16:35
そのボランティアの人もでもあんまり賛成っぽくなかったですね。 ああ、そうですか。 はい。 ま、それは良かったって言ったらあれですけれども、 ま、そこがまた勝利のポイントだったかもしれない。なんかちょっとあのカルトっぽい感じじゃなくてあ、
16:46
逆に言うとはさんのところは、あの、実はあの、行った時に横田はじめさん、 我々があの、僕なんかピン師匠と呼んでる師匠ですね
16:57
がですね、あの、来たんですよ。取材してて。 ああ、どこ?場所どこですか?
17:00
えっと、金沢市内の駅前のところなんですけども、 そしたら、 あの、ま、その、ま、結構鋭い質問するじゃないですかに対して。
17:10
そしたらもうなんか出来になっちゃって、 でもまたでもそんなになんか P 師匠をこう出にするのもどうかと思うんですけど
17:19
うん。 そしたらこう どうと質問受ければいいじゃないですかね。 そうなんですよ。で、ま、答えないんだったら答えないでいいけど、そのあの排除するのもどうかと思うんですよ。
17:28
そしたらそのピン師賞が普通にガイド演説してるところをあのちょっとこうやってる途中ぐらいにこういつの間にか現れたんですよ、 P師賞が。
17:39
そしたらそのなんつうの先体のま、その現場の仕切りの人ですかねがあのスタッフル命て お
17:48
そブロックしろと 言って こうあの質問をブロックするんだったらまだキャップ譲って分かるんですけど はい
17:56
その取ってるところを前に立ってブロックしてるんですよ。 え、そんなことするんですか?
18:00
ただただ普通にシンプルに取ってるだけのところ。 へえ。 それでそのブロックしてるスタッフももすごいヘラヘラしてるんすよ。
18:09
だから、あの、あ、これやばいなと思って、僕はそういうあの、ブロックされてるピン師匠の写真とかやっぱり僕らね、レポート書く上であのピン師匠ブロックしてるところとか通るじゃないですか。そしたらなんか急にあれなんかやばいことになってんのかって思ったらしく、
18:28
そのブロックしてるとこがニュースになっ そう。 ブロックしてるとこがニュースになりそうだっていうのに感づいてやばいっつってなんとなくこうふわりと始めよって言ったんですけどうん。
18:39
あ、そんな感じでだいぶそっちの方がカルトっぽかったんですよ。さんの方が ああ、なるほどね。 はい。
18:46
排除の仕方とか 排除の仕方が 仲間打ち官が組織選挙の感じが出てたんですね。 そうです。 でも毎回言ってるんすけど、あのピン師賞を排除すると
18:59
負けちゃうじゃないですか。これ毎回そうですよね。あの、いろんなところ行って排除するとよりこう知、 よりこ知も含めてで、前回その長崎でも大トラブルあったじゃないですか。それなんか警察とかにして
19:15
こないだの長崎県地戦もあいつ負けましたしね。 そうですね。 はい。 もうピン師匠を存在に扱うとみんな選挙に負けてるのにここでもまた存在に扱って負けてんですよ。
19:29
なるほどね。 はい。だから1 つのバロメーターとしてそのピン師賞をなんて言うんですかね?こう質問に受け質問をこう受けられないような候補っていうのはやっぱりこう負けちゃうんだなと
19:47
ね。幅が狭いというかね。 そうですね。 ね。そうですよね。土僚のなさ。まさに そうですね。でもこの土量のなさっていうのはそのピ視が象徴的なだけで
19:58
これは土僚がないっていうのは一般に広く有権者全員にも土僚がないわけですからね。だから品質に土僚がないわけですから。これはやっぱり そういうことだと思いますよ。やっぱり負ける要素ぷンプンするんで。今回負けたのもやっぱりああ存在に扱ったからなって思いますけどね。はい。
20:19
なるほど。じゃあでもその だってヨ田さんが撮ってる前に立ってたんですか?
20:24
そうです。そうです。だ撮るだけは撮らしてもいいじゃないですか。どうせ写真とかなんだから ですよね。 はい。後からまあね、そのレポートになるかもしれませんけども取るだけ取らして
20:37
で、ま、その突もね、 受ければいいじゃないですかね。 そうです。そうです。でもこれあの畑山さんとか
20:46
あの来たんですけど はい。はい。 あ、その畑山さんの質問にも答えないし。 あ、はセさん はい。 あとそうですよ。あとあの鈴木トさんとかも来たんですよ。
20:55
あ、そうですか。鈴さんももうなんかちょっとみたいな感じで全然答えだから誰みんなに答えてないじゃないです。 みんなに答えてないです。僕は質問してないですけどそもそもはい。そういうのを見ておみんな弾き出されてるなっていうのが僕の美味しい記事なんで。
21:11
なるほどね。 ま、僕自身は質問しなかったですけども、ま、あんなでもプロレスラーなのにそういうとこのプロレスできないんですよ。 プロレスね。そういうところで
21:21
そういうところでプロレスできないやつなんてもう本当に なんかがっかりですよね、そんなのね。 そうなんですよ。 それこそ排除じゃないですか?
21:30
それもね、横田さんを始め、 畑山さんもケトさんもじゃあ ま、結局でもそんなにそこまで排除するほど都合が悪いのかと思いますけれども、やっぱり高
21:41
いや、あ、そうですよ。畑山さんなんて本当にそんな鋭い質問じゃなくてやマイル止めなはい。
21:54
問するのにそれですら答えられないっていうのはもう終わってると思うんですよ。 うん。 なんでま
22:02
それぐらい守られた選挙だったわけですね。は そこを守っちゃうっていうのはやっぱりそのやっぱりね知事なんですから原職ですしね。質問には答えてもらわないと
22:13
そうですね。 はい。 で、それで今まで使ってきたその例えばですよの復興しなきゃいけないのに大阪万博に 1000
22:20
万の予算使っちゃったとか色々あるわけじゃないですか。今までやってきたことが。それをについてあるいは復興が全然ま、我々の目から見ると思いましたよ。自衛隊の投も遅かったし。
22:31
そうですね。進んでないとか。あとあのその震災の時に東京にやがるもんでね。あの時大震災あった時に東京にいたからみんなと気持ちが全然違うっていう。
22:43
そっからスタートしちゃってんですからね。あのに行ってる人とかその金沢あたりのいる人はうわってなったるんですけどこっちねとか僕も千葉であのその時ちょっと自信ありましたけどもああなんか大きい地震だけどもっていうぐらいじゃないですか。
22:59
このなんか第三 次じゃないじゃないですか、こっちは。 うん。そういうところでもうすでにその最初の感情の時点で違うんで。それやっぱり金沢なりなんなりその石川にいなきゃいけなかったんじゃないか。正月はと。
23:12
ね、 家はやっぱりそこにないとダメなんじゃないかと。それでね、政府のヘリで載せてもらって、向こうまで送ってもらって。 そうです。そっから初めての記者会見したのを
23:25
1月9日とかなんですよ。 うん。 そんな遅いやついるかっていうか、毎日記者会見ぐらいの、ま、なかなか混乱してるから毎日は無理だとしても頻繁に行こうなんかしなきゃいけないのに。
23:37
そういうこともできず だって総理が来た時にやっと現場にも入ったような状況でしたよね。 あ、そうです。そうです。だ、そう、当時なんか馳は馳代はセって言われてたわけですよ。
23:48
どんな知事だよってなりますしね。それであのっぴならねえぞって言ってみんながこう支援に行こうとしたわけじゃないですか。ボランティアの人とかしたらもうその石川県ね、ま、元にっていう風に本人は言ったって言ってますけども、当時は石川県全体めちゃくちゃなのかなってなってたわけでね。
24:07
そこにボランティアに入るなって言ったんで 7話ぐらいだったら入れたんですよ。て だから別にバスで行けば良かったんですよ。ボランティアのね。
24:16
そうです。そうです。だから、ま、その拠点を最前線に構えて行ける最前線ね。だからその穴水先までは行けないっていうんだったら穴水までは行けるんだったら穴水まで行ってそこまでのところを支援して走倉行してる間にどれだけ行けるのかっていうことを模索するっていうま、あの夜中にね行ってもいいわけですから
24:35
うん。 うん。その何もその昼に行く必要ないわけですから、そこをどうするんだっていうことをその考えなきゃいけないのにみんなに来るなって言っちゃったもんだから あれは本当に失敗でしたよね。
24:46
大失敗ですよ。 で、あれで結局片付けも遅れて なんか行くことが迷惑をかけることみたいなメッセージになっちゃったじゃないですか。 はい。そうです。
24:54
だ、これはあの、これからの震災にも影響する話で、これからまた地震とか、ま、ね、日本ですから、あ、また何年後かに大きな自信あった時に そういやね、毎年のように怒ってますからね。
25:06
はい。ま、そん時に行くな、行くなって 言うんじゃ、あ、みんなもうね、誰も 助からなくなっちゃうわけで、もし少しで
25:15
も行けたらね、命だって1人は2人でも 助かるかもしれないし、ま、それはあのね 、そこで足れになっちゃうような人がもし
25:24
かしたら生じるかもしれません、ま、そう ならないようにどうしたらいいのかって いう積むってことも大切ですからね。そう ですね。
25:31
そういうことを含めて、ま、あの、ま、本当に役に立たなかったんで、ま、それが結局この結果 やっぱり最後まで響いたってことですよね。
25:40
はい。繋がったんだと思います。だから最後の金沢のところで逆転されちゃって負けちゃうっていうのはやっぱそこんところが非常にその、ま、効いちゃったんじゃないかなという風に思いますよね。
25:53
私のでもちょっと意外なのは石橋が私も何度も行きましたけれども現地に石橋相がね就任して長庫に入った時にそこにくっついていってその会見は入れてもらえなかったんですけれども鑑定グラブの会見なんで外で
26:09
はい、 え、外にいてですね、そしたら結局最後ハセシなんかみんな出てきたんですよね。 そこで囲になって目の前で私彼に何度も色々聞きましたけれども、
26:22
ま、ちゃんと一応答えてましたよ。 当時は。 当時は。で、終わった後に名心も受け取って名刺効果もしたので、 ま、そういうところは
26:32
まだ小池ゆり越なんかと比べると違うなと はい。 いうのが私の印象だったんですけれども、今もう高一首相方式になってのかもしれないですね。
26:42
そうですね。 とにかく近づけない。質問もさせないアウト。 はい。 そうですね。今回そのだから選挙に勝つために防衛したんだと思うんですね。あの、変なジャーナリストとかに質問されても変なことを答えちゃって選挙負けちゃったら困るからそうなんないように、ま、したんだと思うんです。
27:00
だけどそれが逆に 当たってなったっていうか、ま、マイナスに働いちゃいましたよね、結局ね。はい。
27:09
高賞の指示率59%落ちたと。 ま、でも 59%も高いですけどね。 いや、でももうこれからどんどん落ちるばっかりやだと思いますよ。だって こんなに乗っきならない。今その原油が入らないっていうのはもうホルムス海峡を閉鎖された時から分かってることじゃないですか?
27:27
そうですよ。 なのにですよ。官房長官とか財務大臣とか野球いてるんすもん ねえ。 これあのま、
27:35
今日の今日のね、あの 中東改革連合の岡順ねはい。 代表の質問で、この中でその
27:44
はい。 WBC行った人って言ったら3 人手上がってましたからね。 そうです。あれもなんかあのなんか学校みたいな感じじゃないですか?
27:54
あ、この中で え、学校休んで野球目見に行ったやついるなつってせ目つぶって怒らないから手あげなさいってあれと同じですよね。
28:06
それで行った人なんつって片山さ木だけ 1人先に手あげて それだけですかつったら遅れてなんか手あげてやばいかなぐらいの感じでうんなんてやってましたよ
28:15
ねえ 学校じゃねえんだからっていう話ですよ。 原房長官もあげてましたからね。 いやそれで休みの日だから問題ないって言ってんですけど今我々は災害と同じ状況にありますよって。
28:29
そうですよ。 あのこの状況 イラン攻撃ですよ。本当にね。 はい。 本当にもう今の状況からすると野球ま確かにね。大谷さんはすごいけど録画で見てくれよってもうていうかもうじゃいいですよね。
28:46
録画で見てくれよ。もうそれしょうがないよ。もうだそれはだってみんなね。いや、それだって病院の先生だとか えね。 そのバスの運転さんだとか電車の運転さんだとか色々そのねお店働いてる人とかあみんな見たいけど仕事してるわけじゃないですか?
29:05
そうですよ ね。さら大谷さん見れる仕事の人はいいですよ。見てくれゃいいかもしんないですけども。 うん。うん。
29:12
あ、そらやっぱりだし。あと 私もライブ終わって後で電車で帰る時にあのちょっと見たりしてますよ。
29:24
はい。 の中で夜11時過ぎとかに はい。そうですね。ま、ま、我々はまだもうちょっと自由かもしれませんけど、うん。
29:32
ま、そういう風にみんな工夫をして見、見たいけど、ま、見れないなとかなるわけじゃないですか。うん。 それで それをやっぱりプラチナチケットでもあるわけですよね。コミに行くのはね。
29:42
そう。問題はね、そこなんですよ。 WBC のチケットって、ま、なかなか手に入んない。ま、プレミアチケットじゃないですか。 そうですよ。で、みんな大谷選手のね、日本でのプレイ見たいじゃないですか。
29:52
日本で見られるっていうのはね、なかなかないですし、やっぱりその大谷選手を生で見たい。これはみんな同じ気持ちだと思うんですね。 で、だって生で見るってなったらアメリカ行かなきゃいけないんで。
30:04
アメリカに、今アメリカに行くってなったら 円安ですからね。 これまた円安さらにたねなっちゃいそう。だから行くってなったらもうなんか
30:15
200 万円とかかかりそうじゃないですか?
30:17
いや、実際かかりますよ、本当に。 だって今ハワイに行くだけでなんかテレビやってましたけど 500 万かかったとか言ってる人ました。や無理無理無理無理。
30:25
うん。そう。ま、 それ高級旅行でしょうけれども 高級旅行でだから昔家族で行ったら多分 450万往復で
30:34
4 人やっぱり500 万ぐらいになりますね。だ 昔はHISとかで破とか言ったら 10何万とかで下手したら
30:42
1桁で9万ぐらいでけた。 変な時間帯とかに行けばね。 はいはいはいはい。 ま、それはね、もう今何百万じゃないといけないってだったら、それはみんな東京っていう、東京ってか日本でね、見るしかないじゃないですか。大選手見たいんで生で見るんだったらもうこんなのは滅たにないんだから、あ、ま、東京で見れるんだったら東京で見るぞっていう。だから東京だったらね、一応ね、ま、家族
31:06
4人とかで行ってもまあね、ま、 20万とか30万かもしれないですけど、 まあ、200万とかじゃないですね。
31:13
200万、300万じゃないんだから、 まあ、字ですよ。それでね、一生の思い出で俺は昔大谷が現役の時ホムラ見たぞって言えるわけですから ねえ。
31:23
はい。ま、だ、そう、そういうことからしたらみんな行きたいかもしれませんが、あれやっぱりその官房長官とかね、その片山さ大先生とか あと毛内大臣ですよね。手上がってましたよね、
31:35
3人ね。 はい。そうです。そうです。 あれって、 え、もうエそういうところで話題になってたんですか?あの話ってのは。 私も今日小川順の質問聞いてて初めて話知ったんですけれども
31:48
いや、あの、あのぐらいでみんながバーっと知り始めたんだと思いますよ。 うん。 はい。で、で、それでなんかあのね、ま、でもやっぱりでも見てたら片山さきいるよとかなっちゃうじゃないですか。話題にはなりますよね。
32:03
ねえ、だって予算委員会出てなかったんですよ、この前。 なんで大部大臣が予算委員会出ないでそれで
32:14
WBC って本当それ自任者ですよ、本当に。 いや、そうなんですよ。そうなんです。でね、僕なんかから言わしたらね、そのチケットだって誰かから通してもらってるわけじゃないですか。
32:26
そうですよ ね。 大臣様だぞってことで自分でせこせこ一生懸命あの時間とねらめっこして その発売になった瞬間にずってやって
32:38
そうですみんな一生懸命やってあ外れたとかなってる中で 片山さは同じことしてるとは思えないですね
32:45
や絶対やってないですよねつってこう行けけけけけけけつってダメだったっていう何台もねパソコンとかスマホとか用意して一生懸命 2
32:53
台体制とかでチケット取って頑張ってもそうい してるわけじゃないですか。そうじゃない人間が誰かからもらったのか知らないですけどね。チケットで行って大谷さんってやってるわけですよ。
33:06
うん。 そんな状態じゃないよ。はっきり言ってもう本当に国民からしたらおふざけんじゃねえよってなんなきゃいけないのに未だ高一さんってなってんですよ。
33:20
今でもそうなんですかね。 どうしたものかとね。 いうのが話題になってましたしはい。はい。
33:28
で、その経済の底がね、割れて、今日割れちゃったわけですよ。 い、だからこれはね、結構大変なことだと思います。ま、その話ですよね。
33:37
今日という日があるし、マーケットの人たちからすると、ま、歴史的な、あ、ま、別に歴史は何回もあるかもしんないですけど、その中の大きな歴史の 1つなんじゃないでしょうかね。
33:48
やっぱり。はい。 だって市場3番目の下げ幅ですからね。 はい。 今日 はい。平均株価ですね。
33:54
はい。これはでもそうなるのは当然でかあ、ありとあらゆるものがまずあの物流コストが上がりますしね。 ねえ、
34:03
ガソリンがもうだってあのこのまま行くともう来週にはもっと上がりますし再来週にはもっと上がりますっていう 230
34:10
円単位で毎週上がってきますっていう宣言されてんですよ今。 そうですよね。 今行かない。今行っとかないと
34:17
だってガソリン限税で 25 円暫手税率なくなったんでそれ下がって今 140円台とかいうとこ多いですよね。
34:26
それが30円ずつ上がってね、もうすぐ 230 円ぐらいぐらいになるとかなんか言われてますよね。 そうです。2週間後には200 円ぐらいになっちゃうわけですよ。
34:34
ああ。 そうするとあ、どうするんすか?この春休みのシーズンに うん。
34:41
学みんなでどっか行こうかなんて思ってたお父さんね。 いきなりガソリンが、ま、 200円ぐらいだったら、ま、1
34:48
回ぐらいだったらなんとかなるけど、 1 番今あのうわってなってるのはやっぱり運送業ですよね。 そうですね。
34:56
運送コストがあの、ま、今まで、あ、この発注受けてる分っていうのは、あの、先にこう価格が決まってるところて、あ、あると思うんですけど、確かにね。そうですね。はい。
35:09
なんで、ま、もちろん物流もこれじゃやっていけないんで値上げするってことになると思うんですけども、あ、先に決まってるところに関しては多分赤字になっちゃいますよね。 ねえ。
35:20
で、だからもうこれからどんどん物流が上がるし、 物流コストも上がり はい。
35:28
でね、今日は ね、やっとですね、 な、 実質賃金がプラスになったと
35:36
いうニュースが出てましたけれども、 これ3 月以降は原油価学上がるからまた逆戻りですよね。 そうですね。 うん。
35:44
うん。ていうか、ま、賃金があの数十円上がっても、あ、それ以上にガソリンが数百円単体単体で上がっていこうとしてるんで。 そうですよね。
35:53
それもう無理ですよ。だからありとあらゆるものがだって物流っていうのは基本中の基本ですから、どんな商品にもかかるわけです。スーパーに売ってるものは全部トラックで運ばれてきてるわけですね。スーパーに。
36:07
そのトラックのガソリン台が上がってるわけですから、それは当然のことなから価格に反映されてしまうっていうことにはなるじゃないですか。 当たり前のようにね。だからやっぱりスーパー
36:19
1つ1 つの単位を持ってしても上がっちゃうし、あ、卵とかだってね、上がっちゃうし うん。
36:27
こ、とうと卵がね、ヒットパック 90 円台とかだって変えたっていうものが今 300 円台になってみんながふわってなってるわけじゃないですか。
36:37
と々と500 円台になっても不思議じゃないわけですよ。 それぐらいの危機なわけですね。 で、この状況っていうのを 1
36:45
日も早くどうにかしなきゃいけないんですよ。 そうです。 だからそうなんでトリプレアスですからね。 これ円も159
36:53
円ね。円安で木前まで来ていて、今 158円台ですけれども で長期金も2.225
37:00
ってまた急に上がったんですよ。長期は債権がものすぐ売られたってことですよね。 うん。はい。 そして株価は1時4200円。
37:10
ここね、NHKのに出てるのはね、結局 2892 円ですか?
37:15
はい。 の終わり値でしたけれになってですね。そして実際の 2008
37:25
これがですね、最後割値がここにはあ、これですね。 2892円安の25万2728円。
37:34
はい。 ということでしたから、ま、でもね、そうか。 取引時間中は過去2 番目の記録的な値下がりだと 一時的に
37:42
一時的に4200円を下げてですね。 で、終わり値でもね、過去 3番目の はい。 値下がりということで、
37:51
これま、 WBC なんか見てる場合じゃないんですよね。本当ね。 そうです。そうです。 で、これに関しては今は下がりましたけども、今日下がっておしまいですねって話じゃなくて、これ、ま、今の状況からすると、日本の状況からするとですよ、あの、日本っていうのはエネルギーがない国じゃないですか、基本的に。だから、ま、あの、当然のことながらそのいろんなエネルギーを輸入するわけですね。で、当然のことながらそれと合わせてそのいろんな食べ物とかそういう必要なものを輸入してるわけですけども、
38:19
そうするとやっぱりあの貿易赤字が膨らんじゃうと思うんですね。 うん。うん。 そうするとやっぱりその日本の国力っていうのはどんどん弱まっていきますから
38:28
で国の富がどんどん流出することになるわけですよ。 はい。 だからそうすると日本っていうのがどんどんこう安く買い叩かれるような状況が生まれてくるわけで
38:37
すでに買い叩かれてましたからね。だから演で ね客の方いっぱい来てたわけですからはい。で、これがさらにま、演が進んでってことになるわけですから、これは非常に危険な状態だと思うんです。
38:52
だからやっぱりどうするかっていうのを我々真剣に考えなきゃいけないですしうん。これはだいぶやばいですよ、これは。 はい。だから本当に危機的な状況であるということに誰も何とも思ってないっていうのがやばいですよね。まあね、高のね、え、指示実ちょっと下がって、ま、でも
39:15
59 うん。 ですから6 ポイント下がってるわけですね。 65から59になったということで
39:23
ま、でもそんなもんじゃないですよ。やっぱり この状況でやろうとしてのこれだって 4 月にトランプに会いに行くんでしょ。だって
39:32
3 月か3月か。 あ、やばいじゃないですか。 うん。 合わないで欲しいです。もはや ねえ。 これあったら大変なことになりますよ、これ。
39:40
じゃあ、だから、ま、確実にね、ホルムズ 会峡っていうのは元々集団的自衛権の一部行使の
39:49
1 番の累計として安倍首相が言ってたことですからね。 はい。 その集団的自衛権だって言い出したら
39:58
これ大変なことになりますよ。だ、自衛隊の船が その守んなきゃいけないっていうね。
40:07
そうですよ。 だからでも戦場に自衛隊の船が本当に行くのは初めてってことになると思うんですよね。戦闘地域に前広方支援っていうことで言ってましたけれども、今回それとは訳が違うので
40:18
いや、これはでも本当にやばいことですよ、これは。 でも高一のことですから、もはや呼び捨てですけども、あの、やっぱりその日本のね、え、その単価をあの、護衛するのであつって自衛隊を派遣するってことはあり得るかなと思うんですよ。
40:41
と思うんですよね。 むしろ、ま、今日も国会ですね、え、大川巡なんかも聞いてましたけれども、そこでは答えてませんでしたが、進んでそういうことをですね、言う可能性もあるんじゃないかなと私は思うんですよね。うん。そういう内部情報はないですけれども、でも政府からの情報の出方が
41:00
はい。イラン戦争が始まったその 2月28 日の土曜日のその日からね、アークタイムズでは私はずっとこれホルムズ海峡が封鎖になるから初めて集団的自衛権の行使になる可能性があるって言ってたんですよね。で、オートメディア全然やってなかったんですけれども、この
41:17
23 日先週の金曜日から急にそれを書き出してて、それは政府内で検討が進んでるっていう。 でも集団的自衛権と言っても、
41:26
あ、これはあの、ま、戦争ちゃ戦争けど こう我々はね、別に武力的な攻撃を受けたわけではなくて、
41:35
その、ま、経済的にやばくなってるだけじゃないですか。 そうですね。 その経済的にやばくなってるっていうのは
41:42
これはそんなこと言ったらですよ。え、例えば日本に何か経済制裁だって言ってきたらそいつに向かってミサイルぶっパすってことになるじゃないですか。 ねえ。
41:52
それはもうもはや話が変わってきちゃうんで。 うん。 やっぱりここはやっぱりかなる場合でも そうなんですよね。
42:00
はい。あの、弾を打っちゃいけないんだと思うんですよね。 うん。でもホルムズ海峡に自衛隊が出ていくとしたらそこはイランのすぐね、だってペルシャワンですからね。
42:10
はい。はイランの革命防衛隊なんかは封鎖してるっていう風に言ってて、ま、実態はそうじゃないっていう風にアメリカ軍なんか言ってますけれども実態としてみんな日本の単価なんかもしてて中できない状況になってるわけですよね。
42:26
そうするとそ日本のそのね感染が生自衛隊のそこで護衛っていうなことやってる時にそうするとやはりイラン側から攻撃受けることになるわけですよね。 戦場に進んでいくことになるわけですよね。
42:39
日本がうん。 そうです。だからやっぱりそのこれに関してはですね、あ、日本の立場としては、え、どっちにもですよ。イランだけじゃないですよ。今イランを避難してますけども、
42:52
ま、アメリカにも戦争勘弁してくださいっていうのは、そう、そう、そうですよ。 あ、基本的な姿勢であるべきだと思うんですね。
42:59
日本はもうすにね、経済影響を受けてますからね、もうすにね。 はい。そうです。だからアメリカのやることは何でもオッケー。 イランが全部ダめっていう姿勢はやっぱりおかしいしイランなんてのは新日国じゃないですか?こちらといえば。うん。
43:14
だから基本的にイランの人たちも元々はですよ別に敵だと思ってるわけじゃないはずなんですよ。 全然持ってなかったですよ。
43:22
ええ。うん。 だとすればですね、やっぱりそのどっちにもやめてよっていうのが 1
43:29
番のあの、まあポイントかなと思いますよね。 ね、前回アメリカとイランの対が深まった時、第
43:39
1 次トランプ政権の時に安倍首相はメネ石に会いに行ってるんですよね。 2019。
43:46
うん。だからこういう独自外交日本はあったんですよね。 はい。 でも高一首相は単純にイランがダメだっていう風にですね、急に言い始めていて、もうアメリカにね、だけに頼るっていう
44:01
1本足打法が明らかなんですよね。 これはね、やばいですよ。 うん。うん。 安部ちゃんよりも能力低いって。安部ちゃんがこの国の最低の能力だと思ってたらそれをさらにはるかに下回る
44:17
へ龍ぐらいの能力のやつが今総理大臣をやってるってことですからみんなだからそれ気づいて欲しいんですよ。へ龍が総理大臣をやってるのとほとんど変わりませんよっていう。 うん。
44:27
はい。だって実際奈良の鹿がね はい いじめられてると外人観光客に さしたる根拠もなく言ったのは高一首相ですからね。自民党総裁出た時の最初の演説ですよ。
44:39
はい。はい。 だ本当にやばいですよ。やっぱり高一苗なんかに頑張とか言ってる場合じゃないんですよ。ま、もう頑張ってもらうしかないんですけどもこの際ですから。
44:51
うん。 でも頑張ってもな、もう 1 番いいのは何にもしないでもらうことだと思うんですよ。もはやね。
44:58
だから、え、もうアメリカも行かないで、もう本当になんかあのほゲほげといやも、もうもはやね、もうね WBC
45:09
をみんなで見てていいんじゃないかぐらいのこうなっちゃったらもうなんかされるよりももう もうアメリカの日部会談もキャンセルして
45:18
だって日曜討論だってね。 手が痛いってことでキャンセルしたわけですからね。 そうです。 だからもう本当にずっと何もしないっていう、ま、それが
45:28
1 番経済的な何もしないっていうのは我々にとってはね、その生活かかってるわけですから、あの、困るんですけども、 なんか動けば動くほどより悪いことにしかなんないと思うんですよ。
45:39
うん。うん。円約安北って言ってね。 はい。だ、陰安も進むし、直金も進むし。 ね、台湾答弁だって、単純に高い師匠の間違い答弁ですからね。はい。
45:51
うん。 だからそういうことで言うと本当全部何もしないで WBC 見といてもらって、あの、我々頑張って生活していくのが一番傷口が浅い気がしてきました。
46:04
WBC でもこれからアメリカ行っちゃうんですけど、 16日かなんか そこには行かない。 アメリカに行っちゃうのか。それで一緒にまた見ちゃいそうですね。
46:13
WBC っていうか、あの、やっぱりじゃあですよ。イランも誘って野球で決着するとかにしてもらわないと。 え、
46:23
ダメじゃないですか?やっぱりこう人が死ぬやつは 本当にね。 はい。 ね、女子小学校ね、女子学校が
46:31
攻撃され170を70 人を超えるね、子供たちがなくなり ね。1000 人を超える方たちがイランではなくなってるわけですからね。
46:40
そうです。うん。 だ、そうやって考えと本当ってクソだなって思うんですよ。 あのそもそもだってエスタイ文がこのね、始まりみたいなとこあるじゃないですか。これで今トランプに重大なその疑惑がかかってるわけですよね。
46:56
その小さい女の子のあの未成年の女の子、 ま、色々な通報があるわけですよね。それが書かれてるわけですよね。
47:05
はい。それが書かれていて、 ま、伊図上一師もね。 はい。もっと追求されるべきだと私は思 いや、全然そうですよ。今日キャリアつもいや、本当に 同じ千葉じゃないですか?
47:16
いや、そうですけどね。工業 恥ですよ。恥。千葉の恥ですやつは。 だからそういうところからそれでね、そのイランのね、小学生とかを
47:27
その爆弾売ってるわけじゃないですか。 もう本当にこいつはひどいやつだなと。 うん。うん。 もう本当に人間としてマジでずっと
47:37
ベネズエラをね、攻撃し、 そして今度はイランですからね。 そうですね。いや、だから本当に地獄に落ちると思うんですけど、
47:45
地獄に落ちてるところ見たいです。ちゃんとちゃんと地獄で苦しんでるトランプを見ないとやっぱり我々も成仏できないなと思いますよね。ええ。 うん。ね。
47:56
それぐらいやっぱりね、国際情勢も含めてだって法の支配じゃなくて千からの支配になっちゃいましたからね。もうね。 そうです。で、やっぱりそのまだね、戦争とかっていうのはいざとなったら戦争だって言ってるんで東アホとかいますけど
48:12
うん。 この戦争になることによって今我々っていうのは戦争に参加してない状態ですけど参加してなくたってこんだけ物価とかで食らうんですよ。ガソリンとか一気にレア上がっちゃったりして食らうわけですよ。 で、元々そのウクライナが攻め込まれた時だって、そっから物価が始まってるわけじゃないですか?
48:31
そうですね。 はい。 だ、我々の生活に直撃してるわけですよ。もうそもそもそ戦争が だからなる戦争もあったら全然関係ない人が関係ないところで死ぬんですよね。
48:43
だ、あの、今の僕からだってあの餓視してる方とかいるわけじゃないですか。 そうですよね。実績にね、食べるね。食べるものにこってきついですよね。
48:53
あらゆるもが上がってね。 はい。 で、そうなってるし、ま、その生活にね、ま、その視まではしないまでもすごい生活苦しいなっていう人たちいるわけじゃないですか。なんでそんなことになっちゃったのかって言うと、元々そのプーチンがやらかしてるからですよね。最初にそれをやったからそこから一気に物価が上がってるわけです。
49:10
で、今回またそのトランプがやらかすとまた物価が、ま、ネタリアそうですけど。 もう上がってるじゃないですか。
49:17
上がってますけどさらに ね、WTも119 ドルまで今日行ってましてね、市ね。
49:24
ちょっとまあ本当恐ろしい状況なんですよね。 そうです。で、これをトランプは小さな代償ってほざいたんですよ。 うん。
49:33
小さくねえわっていう。 今日どういうかは見物だと思いますよ。 そうですね。 うん。今アメリカはヨが開けて
49:42
東の時間で多分午前 6時半ぐらいですから。 そうなるとこれね、原油がこれだけ上がっちゃってアメリカでも
49:53
ね、画価学上がってるわけですよね。 はい。 そうすると物価下げるって言ったじゃないかっていう今批判の声はすごいまってるんですよね。トラン
50:01
いや、アメリカのネ用たちがあ、トランプ大好きっ子たちが今あ、トランプどなやってんねんて。 今更かよっていうか、お前がそれやってたからお前こんなになってんだぞっていう。そもそもお前も責任あるわって話ですけどなんかあ、トランプがおかしいとか言っていい。
50:18
でもそういうところはね、エプスタイン文書なんかでもかなりトランプ大統領から離してるね、 C者たち多いですからね。
50:26
そうですよね。 ここは高一首相の社たちにも そういうのをちゃんと見てほしいと思うんですよね。 日本はそうそこちょっと質が違うんで。 ああ、日本は違うんですか?
50:37
あの、やっぱりね、アメリカもトランプとか言ってるやつはバカだなと思いましたけど、日本のバカはね、さらにその下ですね、今もう大変ですよ。ええ、高幸さんってなってるのも、ま、そのほとんどはあらないで、そのなんか高一さん女性の初めての総理大臣だからぐらいの人多いんですけど、
50:57
やっぱネト用ですよね。うん。 ネト用で気づいてる。 はあってなっては肌もしかして高石さんダメかもしんないっていうやつあんまいないんですよ。 株とかやってないんですかね?
51:11
かい余裕だと思ってますよ。今このこの後に及んでですよ。今この後に及んでガソリンの価格とかがかかってでなさがないとだからあの商品製品が作れなくなっちゃうかもしれない。医療用品が止まっちゃうかもしれないっていう状況においてですよ。ネ用今何を言ってるかびっくりしますよ。
51:31
この日本は備蓄が254日もあるんだと。 それ世界でランキングしてみろと。そし
51:38
たらインドとかタとかインドネシアとか いろんなところはもう全然ない。もう20 日とか40日とかしかないのに254
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日悪日本はすごいんだっていうそうなって んですかなってます。そこで ランキング日本すごいなこういう時に備蓄
51:56
があるのが日本ですよってなってんですよ 。 でもそれはあの、ま、その備蓄はあるんですけども、ま、ない、ある、あるのとないのじゃあった方がいいのかもしれないですけども、大して役に立ってないです。
52:09
うん。 はっきり言って で、ナフサなんかないわけですからね。 はい。で、なぜさがないのが1 番やばいわけで、
52:16
あの、あれとあらゆる本当にその手術と言うと天敵のバッグからチューブから全部ナスタができてるわけですし、 そのコンビニのビニール袋からペットボトルのキャップからあ、電線とかのあの包むね、ゴムみたいなやつから何から何まで愛とあいうものがナフサでできてるんですよね。
52:37
そんな状態で20 日しかないですなってなった時に うん。 我々はそういうので生きてるんだから
52:45
どうするんですかっていう。だから服とかだって作れなくなりますよ。その堀エチレンみたいなやつとか作れなくなるわけですから。うん。 スポーツウェアとかどうすんのかねと。今その大谷さんとか言ってる大谷さんが来てる服がもう作れないんだから
52:59
どうするんだねって思うんですけども。 うん。 全くそういうことは備蓄があるぞ。これです。
53:07
白井さん、最近あのね、ご自身の YouTubeで第日本 第日本愛国保守ニュースは はい。
53:15
始めました。 はい。 あの、ちょっと気づいてもらいたいなと思って、この高一さん頑張えっていう備蓄だって言ってることがどれくらい感なのかってことに気づいてもらいたくて、今あのそういう愛者向けの配信を
53:29
YouTubeで始めたんですよ。 なるほど。 はい。 でもほとびっくりすることにあれ我々が見るとあ、これ随分な皮肉ですねと
53:37
ね。こうあのこんな風に言ってるけど、ま、その実際はこうちょっと草してますよねというところが分かる温度だと思うんですけどもあ、今この本物の人たちはそうだってなってますから。全く肉だと受け取ってない。
53:52
あ、 そうだっていう高一さんっていう、 ま、ままなってるんで、これはだからどこのタイミングでハタってなるかっていうのが見物なんですね。
54:02
なるほどね。普通にたら受け止めてると筋肉でやってるんじゃなくて ストレートに受け止めてむぬー半日左翼めってなってます。まだはい。大変です。だからね、その意味ではね、まさに
54:15
N国立話 が今どうなってるのかということも含めてはい。そうですね。 でもね、トランプ大統領っていうのは、ま、あの、ま、そもそもね、立花孝志が自分のことを日本のトランプって
54:29
言ってました。 自分で許せたんで、てことはアメリカの立花孝志がトランプなわけですよね。アメリカの立花孝志だという風に思ったらこれからやることなんていうのは手に取るとように分かるんです。僕からしたら。うん。
54:43
その、ま、アメリカにちょっとこうね、あの、チーンがアメリカンチーンになってるかもしれませんけども、ま、僕からしたら、ま、行動原理一緒なんでね。だから今回だってなんでそのね、イランを攻撃したのかっていうところで言うと、
54:59
もちろんね、その、ま、そのエプスタイン文章を隠すみたいのあるかもしんないですけど、あれ普通にその、ま、中間選挙が 11月3日でしたっけねか。11
55:08
月ですね。 はい。 そこそこに合わせてお土産を持ってこようとしたと思うんですね。イランをバーンってやってで、そのハミネとかを殺してで、 ま、あとはイランが今
55:19
1 番弱い状況だということで叩くのは今しかないと。でもそれって国際法違反なんですよね。完全にね。 全然そうですし、ま、そ、
55:27
自然性が全くないので。 そうですね。 的な国にすると言ってるんですけど、ただあのイランって別に独裁国家独裁国家っていう風に見るかもしれませんけども、例えば中国だって例えば集近兵があんだらそれで昨日不になるかって言ったら全然そんなことないじゃないですか。明らかに
55:49
その党としてこうやってるわけですから。ま、別に次の人が来るだけじゃないですか。 多分そのイランダって同じようにその上の人たちがいなくなったらそれで滅びるのかって言ったらそれはやっぱり滅びないわけですよ
56:03
結局だって今日も アメ氏のね あのね息子が息が ね次の最高指導者になり
56:11
に指名されそれでやはり石油科学もですね急筒したわけですからね全然戦う意思がありますよってこと示されちゃってるわけですね。 だからやっぱり結局その人筋縄でかないんですよ。
56:23
でもやっぱりそのバカっていうのは、あ、立花みたいなのって、あの、やっぱり立花なくなったら N ごく滅んでるじゃないですかみたいな感じでますか?
56:34
滅んでます。もうはい。あの、残念ながらもう党員も解散。 あ、解散。 解散です。はい。だからのホームページが
56:42
3月末でなくなっちゃうんですよ。 あ、そうなんですか。 あ、そうなんです。だからもう本当に、ま、全く解散です。 へえ。
56:49
一応本人らは救民って言ってるんですけど、解散です。これは なんでホームページなくなっちゃうんですか?
56:55
サーバー台が払えないからです。 あ、本当ですか?
56:58
はい。 そうです。なんで?え、ああ、またね、これがあの佐内トークンとちょっと似てるんですけど ああ、なるほど。
57:06
あの実はN国トークンだったんですよ。 N国があったんです。 で、えっとその 本当にあったんですか?あ
57:13
あ、あったんですよ。で、えっと、やろうとしたは結構内トークンと同じで うん。 えっと、その何かって言うと、直接民主義を本人は、ま、公約としてるんですね。
57:25
だからN 国の例えば浜田とか、え、斎藤県一郎のその国会での投票あるじゃないですか。賛成とするか。その例えば法案に対して賛成か反対かっていう
57:37
はい。はい。 その賛成か反対を、え、 N 国信者の投票、党員の投票によって決めると うん、
57:45
いうシステムだったんです。 ま、あの、結局全くそれも反映されてないんで、しかも投票してるやつもほとんどいないんで、あれなんですけども
57:53
うん。だからそういうのにトークとして こう付与されてそれでこうなんて言うん
58:00
ですかね主義を実現していこうみたいな あの再君も似たようなものでまそういう
58:07
投票する仕組みじゃないですけどもその 高一にこういうことをして欲しいんだって
58:14
いうことを言うためのトークじゃないです かあれまもちろん登期目的もあるんです けども値上がるプラスそういう風に政策提
58:23
をするトークみたいな感じなんで、 ま、あの、似たような構造だったんですけども、ま、それによって、
58:30
え、そのサーバー台が多分通より高かったんじゃないかなと予想するんですけども、あ、それが維持できなくなり ああ。
58:38
はい。で、立花も自己破散するって言ってるんで、あ、お金もなくなっていうことですね。 今まだね、基礎交流のままですよね。
58:47
そうです。まだあの交流中なんで。うん。 はい。 で、え、その牢屋の中から、あ、救民しますっていう制限したんで、救民になったということですね。
58:58
うん。 はい。 だ、でも、でもその立花なんかは正義のヒーローになりたい商候軍なんで、やっぱりその、ま、デマを巻いたりね、兵庫県地戦の時に出マ巻いたり犬吹いたりしてたのもそういうことをすればヒーローになれると思ってたからなんですよ。多分ね、あの、それも同じだと思うんですね。
59:16
うん。ハメネを、ま、そうすることによって、え、なんて言うんですか、この民衆的な 国になったっていうことを思いき、
59:28
そんな風にしたトランプさんありがとうみたいになると。で、え、 ま、他の大統領にできなかったことをやろうとしたと。実際演説でもそう言ってましたからね。
59:38
この47年間イラン革命以来ですね。 やっぱりそういう 意図はトランプにはかなりあったんですよね。 うん。
59:46
ま、でもそれそんなのがそんな簡単にうまくいくはずないんで。 うん。ま、実際うまくいってないわけですよね。 そうですね。 そうなると今度でも地上軍を投入するっていうことも今アメリカの中でちょっと言われ始めていて
59:59
うん。 そうなると余計高一首相が今度の 3月19 日にどういう対応を取るのかってすごい重要なんですよね。
1:00:07
そうですね。うん。 で、加えてですね、やっぱあのイランを地上で攻めるっていうのは結構大変なんじゃないかなっていうのはあの
1:00:17
9200万人口いますしね。 そうですね。あの地図を見ると あのそう簡単に攻め込めないっていうかですね。ま、それは土地の形的にやっぱり山がいって囲まれてますしね。うん。
1:00:33
あれはなんかどうやって攻めていくのかっていうことになっちゃうですね。 62万とかそれぐらいいますからね。
1:00:40
はい。だからその人達っていうのはあそこがどうなってる、ここがどうなってるっていうのは、ま、自分の国ですからね。あ、知ってるわけじゃないですか。あの、全然あまり知らないような人たちがあ、そこに攻め込んでいくっていう地上戦で攻め込んでいくっていうのは結構難易度高いと思うんですよ。
1:00:58
うん。 ま、提的なね、特殊部隊を投入みたいなことがちょっと言われてますけれども、今でもそういう風にやって泥沼化してわけですからね。 泥沼化しますし。
1:01:09
うん。 あの、ミサイルで死ぬのとはわけ違って地上戦で人が死ぬっていうのは結構その そうですよ。
1:01:16
あの、アメリカの国民にとっても やっぱりダメージっていうか、その、
1:01:23
あ、大きなね、ハレションを産生むと思うんですよ。 だからやっぱりそういうことからしても
1:01:30
うん。地上戦っていうのはあんま現実的で はないような気がしますけど、ま、や るっていうだったらやるんでしょうけども
1:01:38
、そうなった時には余計ね、長引きます から。 そうすると我々の生活がまた一段と厳しくなっちゃうんで、ま、それを厳しくしないために自衛隊よっていう言いのかもしんないですけど、そこまたさらにアメリカとまたね、ヒューなトランプと一緒にヒューなんかやって
1:02:00
ね、原子力空母の上でね やりそうじゃないですか ねえ。で、あ、 この前やったようにね、
1:02:07
本当にバカなんで高石さってこないだもイランを避難しますっていうのと、え、日本人を救出しせねばならんていう話を同じところで同じあの会見で言ってるんですね。
1:02:23
普通分けるじゃないですか。だからそのイランを避難するということと日本人を救出するってことは別のものとしてその救出できないですよね。
1:02:34
イランを避難した上で救出するってなると私敵ですけどもってなるわけじゃないですか。敵ですけど助けに行きますっていう バカなのかなって思いません。そんな基本的なコミュニケーションすらできないっていうか、これってでもあるし、そのビジネスの世界でですよ。
1:02:53
うん。 何かあの取引先と色々やり取りしててで、えっとその何かやらかしてなんかミスがなんかがあったするじゃないですか。弊社が大変申し訳ございませんっていうやつと今度飲みに行きませんか?同じところになったらやばいじゃないですか。
1:03:10
やっぱり 大体ね、その赤大臣に対してね、私に恥を欠かせるなって言ったんだということを うん。
1:03:21
国会答弁で言うってことが信じられないですよね。それどこのうん。 これいや、これもね、本人としてはあれね、あの褒められると思って言ってると思うんですよ。
1:03:31
うん。 あ、要するに私の人気を考えたら私に恥かさないって言ったよねって言ってはい確かにって言ったらおらっていう私に恥かせないように頑張ってるんだよつってさすが高さんってなると思ってると思うんですよ。
1:03:47
だから、ま、そういうことしか考えられないですよね。なんであんなこと言うのか普通言われたら引きますよね。え、 ドン引ですよ。
1:03:56
そんな首相のメンツのためにみんな仕事してんですかと。それこそ ね、市民は国民のためにやってくださいと。
1:04:05
かか書かないかなんてどっちでどうだっていいじゃないですか。首相はね。 そうです。うん。 だからあれ、あれもそのね、私に恥かせないって言ったよねっていう言われたねって言われた先で、もし僕がその立場だったらですよ。
1:04:22
へへってなると思うんですよ。 やっぱりそのそうですねみたいな
1:04:29
棒読みのそうですねて否定はしないかもしれませんけどあ人のコミュニケーションとしてやっぱあの言われてる側としては何言ってんだこいつっていうのはね心のうちではあると思うんで うん
1:04:41
まそういう感じになっちゃうと思うんですよねも分かってないわけじゃないですか総理大臣かっていうほだ社会経験の問題だと思いますよ僕だってそんなに社会経験報な方じゃないですけどう
1:04:53
その僕を下回ってるっていうのはやっぱちょっとあ、普通の会社で働いて、ま、トラブルだらけになっちゃうかもしんないけど、普通の会社で働いてから国会議員だって欲しいですね。本だったらっていう。
1:05:07
ま、いや、本当にね、ちょっと驚くような はい。 説明とかそのね、国会答弁が増えてきてるので。
1:05:17
そうですね。でもこれが普通だと思うんです。 普通っていうか、これも本当にレギュラーじゃないですか。で、まだこれでもマシな方だと思うんですよ。あの、まだ見えてない方だと思うんですよ。ま、これから本当にどんどん高いさないという人間がはい。やべえやつだっていうことがどんどん、ま、今の時点でもう皆さんに気づいて欲しいですけど。
1:05:38
まあね、元々言ったその奈良の鹿がいじめられてるって話やその時に 外国人の方の通訳が足りないから不想になってるってこれも嘘でしたからね。
1:05:48
はい。 うん。 ま、だからそういうこと1つ1 つやっぱりメディアもね、新聞もテレビも検証しなきゃいけないと思いますし。 そうですね。
1:05:56
そもそもね、ずっと日本縮財政だったっていう言ってたのもこれもやっぱり事実に反する嘘ですしね。曲がやっぱり多いわけですよね。 そう。で、今やっぱりね、高一さんって世の中がなってるからあのメディアとかもなんとなく忖度してると思うんです。
1:06:12
いや、だと思いますよ。 はい。うん。 だけどっかのタイミングでマジで高いやべえじゃんていうことになると思うんですよね。僕ね。 あの、それで言うとやっぱり兵庫我々ずっと言ってますけど兵庫なんかは
1:06:27
い。 あの、少なからずそこにいる記者の人たちとかも含めてですね、あの、斎藤先生ってなってる人いないじゃないですか。 いないですよ。
1:06:35
で、毎回毎回ね、記者会見でちゃんとね、厳しく言ってるわけで、質問してるわけで、 それによってはい。
1:06:43
少しずつだけれども、やはり斎藤知事に対する認識は変わりつあると思うんですよね。 そうですね。
1:06:51
はい。 なんでやっぱりそういうことからしてもこの批判することの大切さっていうとあれですけどもやっぱりねそれはね自民党だろうと民主党だろうとま、その次どこか政権を担うにしても
1:07:03
そうあらゆる権力に対してですよ。 はい。 うん。うん。 その政権に対しては常に批判的であると。 うん。 これは別になんかどっかの党だからじゃないんだというのがやっぱメディアのメディアっていうのはやっぱ検証するってことがメディアの仕事ですから何でもかんでもねさすがとかよとかやってたらそれはただの候補なんで我々候補じゃないんで
1:07:26
ね本当ですよ。 はい。あ、 だからそれはね語県のやはり斎藤地会見私は先進的だと思うんですけどね。
1:07:34
はい。ま、高い会もこの前きましたし房会見も毎週金曜日しか行けないですけれどもしか行けないですけど行ってますがそういうとこの雰囲と比べると兵庫の建制クラブの記者たちはもっと真面目だしちゃんと権力と向き合おうとしてますよね。
1:07:52
はい。 だからこれをちょっともうちょっと中央に持っていかないとやばいなと思いますけれども うん。 うーん。
1:07:59
うん。なんか、あの、好きやらば批判してやろうっていうのがやっぱりメディア人たるものだと思うんですよね。うん。別になんかその重箱の隅きやがってって思われるかもしんないですけど。
1:08:12
だってそれによって制御策が良くなればいいわけですからね。 はい。 だってそれで素晴らしい素晴らしいたら何も変わらないじゃないですか。 そうです。
1:08:20
高校天下も修正も全く効かなくなりますからね。 うん。 うん。 で、特に高さの場合は、あ、全然重箱の隅とかじゃなくて、もう満々中をどんどん付き放題なわけじゃないですか。
1:08:31
そう。 だからそんななんか意地悪な質問でもないですしね。 だって成長のスイッチを押せば成長するとかね。 はい。
1:08:38
そんなことはね、ありえないし。 はい。 そんなスイッチがあったら安倍首相がずっと押してたでしょ。
1:08:45
そうですね。あ、はい。ま、安倍はもしかしたら押しまくってたつもりかもしれないですけどね。 だと思いますけどね。
1:08:51
でもそこにいたのがね、高石 うん。 市であり、片山市ですよ。確にいたんですから。
1:09:00
うん。 うん。 そうですね。 え、それともう 1つはね、川口 はい。 の選挙の話もしたいなと思って。
1:09:09
あ、そうです。ちょっとじゃあ最後にこれだけ さってくださいっていう、あの、ま、皆さん的にはね、やっぱり高石さんの方が国民の関心高いと思うんですよ。
1:09:18
それは国の問題らしい。今こんなに乗っきならない状態なんであれですけど口の問題もちょっとだけ皆さんに知っといてもらいたくてですね。実は口は大変なことになってましたね。 ああ。
1:09:30
はい。めちゃくちゃ大変です。何かって言うとですね、あの埼玉県技保線が行われたんです。で、これはあの 2月1
1:09:37
日にですね、川口市町が行われまして、そこに権議が 2人立候行したんで2 人空いた椅子を、え、埋めなきゃいけないってことで、ま、やったんですね。
1:09:46
うん。 で、えっと、自民党と、え、国民主党とあとですね、え、日本大和党っていうオニスベリピエロこと井介、 あのヘイトのやつですね。
1:09:58
とつ村大作っていう N 国の、ま、人間なんです。だから、ま、オリンピところも、あ、川ゆ介も N国なんで、N国が2
1:10:07
名出ちゃったんですよ。 うん。うん。 だから決意2に対して4 人立者ですけど、そのうちの2名がN 国なんで、 N国は解散じゃないんですか?
1:10:16
ま、国的なものは残ってるっていうことです。 そうですね。N国出身の2 名なんです。それで、ま、これはさすがに皆さんもね、え、
1:10:25
N 国告はないわという風になるじゃないですか。なんで無事にですね、実はあの自民党と国民主党が当選を果たしているんですが うん。
1:10:34
実はあの国民主党のですね、方がちょっとあの性犯罪 ああ
1:10:41
されていた過去がありまして、ちょっとそれもね、あのちょっとあの笑えない感じのっていうか、ま、性犯罪大概笑えないですけどもなんかこうちょっとあの未成年が関係する 感じのやつでですね。
1:10:53
ま、あらゆる性犯罪はね、笑えないですしね。 で、ま、ひどいですよね、それはね。 そうですね。はい。 ま、あの、とてもちょっと、ま、あの、なんていうか、そのなんか、あの、昔人を殴ったことがあるんですとかっていうのとちょっと違って、あの、人だいぶ深刻だなってなるやつなんですよ。
1:11:11
ああ。 なんで実はそれが発覚しちゃいまして 投日の前日に なんでうわあってあれじゃあその人に入れないとなるとま、
1:11:20
1 番マなのは自民党になるんですけども、ま、自民党はもちろん勝ってるんですけどもそうじゃないってなるとね、 N
1:11:28
国の馬鹿任命のどっちかに投票しなきゃいけなくなるんです。 うん。 えっと、実はでも当選したのはその自民党と国民主党のその西沢さんっていう人なんですけども、西沢さんあの、ま、それを認めましてね、ま、あの前日に国民民主党があの公認を取り消したもんで、あ、公認取り消しの人間が当選して議員をやるのはふさしくないと思いますって、で、やめちゃったんですよ。即
1:11:56
当選したけど。 じゃあ次点で入っちゃったってことなんですか?
1:12:00
次点で鬼ピンとこのバカが入っちゃったんです。 ああ。
1:12:07
で、えっとこれもこれでひどいんですよ。 そんなことになってるんですか?そ、 これでこれで、これもこれでひどいんですけど。
1:12:15
うん。 ちょっとこれまだ実は続きがあるかもしれなくてですね。 うん。 あの、この古川敬子っていう人間なんですけれども うん。
1:12:23
ブログやってましてね、ブログ見ると居住地が東京になってるんです。 ああ、
1:12:31
埼玉県民かどうかすら怪しいんです。あ、一応だから住所はま、多分埼玉に入れてるかもしんないですけど、 東京なんじゃねっていう
1:12:42
うーん 感じがあるわけですね。 うん。 なんでそうするとですね、それまた繰り上がるとなると ス村大作っていうですね。
1:12:51
おお、 こう村大作になるとですね、大変なんですよ。つ村大作どんなやつかって言うとですね、あの当然このヘイトを巻き散らしてるんで、あのプロテスターのこう抗議する人たちが来るわけですね。抗議する人にカビハイターをスプレーしてくるんです。
1:13:10
え、それは障害じゃないですか?障害ですよ。めちゃくちゃやばいやつなんです。 うん。 そんな人間が権技になっちゃうかもしれないです。
1:13:21
なるほど。これね、出てますね。確かにね。 はい。 国民の購入取り消しで初当線翌日に
1:13:29
Gと はい。 点がクリア上げだけれどもさらにそれが繰り上がっちゃう可能性があるんじゃないかっていうのが雷さんの そあ、もう繰り上がりは確定してるんです。
1:13:40
いや、その先のですね。 あ、さらにその上がりの上がりになる可能性すらあるんですけども、ま、いずれにしてもバカ 2名なんでどっちになってもバカ
1:13:48
2名があの当選しちゃうんですね。 で、実はこれ最大は権技保線で、権技保線なんで、
1:13:56
えっと、ま、権技の要するに、えっと、これはあの託金募集ラインを超えなければ繰り上がり当選しないんですけども、え、繰り上がり投件はね、
1:14:06
1100何秒、1200票ぐらいあると もう当選権っていうか、あの、ま、あの、供託金募集ライン超えちゃうんですよ。 はい。
1:14:15
で、村もあの、あんまり表取れてないとはいえ、 6000票かなんか取ってるんで うん。 ま、全然表取れてない会でも一応その当選する要件、振り上がり当選の要件を満たしてるんですよ。
1:14:26
うん。 だから、あ、ずりにしも、ま、あの、ちょっとどっちかのバグが当選してしまうっていう非常に深刻な状態になってまして、まあ、なんですかね、やっぱり誰かもう
1:14:39
1人2 人立候行補しといてくんないとこれはこういう風になっちゃうよと。 うん。 いうことですね。
1:14:47
ま、なかなかね、県技保線、まあ、 2月のね、1 日にその市聴があって、あ、全然関心が高まんなくてですね、投票率が17.9%だったんですよ。 17.9%。 17%
1:15:01
さすがにみんなも全然興味関心がないっていうはい。ま、そういう状態になってたんですけども うん。 ひどいです。
1:15:08
ま、そういう意味でもね、でもね、雷さん全国の選挙に行って、 特にね、N コ関係者のところはね、取題されてますけれども、
1:15:18
そうやってきちんとウォッチしないとそういうことが起こっちゃうっていうことですね。ウォッチしてても、ても怒っちゃう。楽、楽戦してるのに。 落戦してるのに上がっちゃうから。うん。
1:15:29
だから、あの、もうちょっとまともな人がですね。 うん。ちょっとなんかあの 政治に出てくる何年か離する
1:15:37
選挙にちょっとこう関心を持ってちょっと政治家になるっていうことも考えてもらわないとこういう奴らばっかりがこうなってたらそれはこの国も滅びるわってなるじゃないですか。
1:15:50
うん。 だ今こうなってちょっと日本がこうやばいぞってなってるのもバが政治家やってるっていうのが大きいわけでプラスして我々はバカに投票してるんですね。 うん。
1:16:02
で、今回はあの4人いますけども、4人中 4 人ともクルド人がってなってる人たちなんです。
1:16:11
あ、4人中4人。4 人中4人が ああ、 だからどうしようもないんですよ。だからうーん、ちょっと、ま、あの、まともな人があの、政治家になんないと滅びます。ま、でももうすでに滅びかけてるんで
1:16:26
そうなってますっていう うん。 ことは皆さんに知ってもらいたいという うん。 ことですね。はい。 なんかね、そっか重いですね、その話はね。
1:16:35
いや、そうなんです。暗くなっちゃうんですけどでも、ま、あの、今の物価高も含めてね、これから急速にガソリン値上がりそうだぞっていうことも暗い話ですけど。 そうえ、
1:16:46
もうありとあれるところに暗くなってんのはやっぱりバカが政治家をやってるっていうことに尽きるわけで、だってあれですよ。 今こういう風になってるのに防衛大臣、我が防衛大臣福島の上ブルーインパスで止まってみんな見てるってやってるんですから、今。
1:17:02
うん。 それはちょっと、ま、もうしょうがないなっていうか、もうこうだなってあります。 ま、だからこそでもメディアのね
1:17:11
はい。 で、1人1 人の記者がどう行動するか大事だと思うんですよね。 そうですね。 ね、我々はね、現場主義で現場行って取材して
1:17:20
記者会議行ってちゃんと質問突きつけてと はい。 やってるわけですけれども、やっぱりそれを、ま、今本当にね、地方のまだメディアの方が、地方にいる記者たちの方が中央のメディアでもですね、全国でもテレビまだ全然違うと思うんですが
1:17:39
はい。 中央に来れば来るほど長や関 ね、なんかそういう気持ち着気我が全然ないと思うんですよね。
1:17:47
そうですね。なんでちょっとどうしたものかってのはすごく ねえ。 はい。 思いますけども、やっぱりこれはちょっとあの、みんなで変えてかないと
1:17:59
そうですね。 はい。ないですし、原論空間そのものもですね、今ネ用が中心となっちゃってるんで、ま、まともなネット空間じゃないんですよね。言論の実世界が。
1:18:10
なんでちょっとまともな人がですね、少しでも発信をして、ま、ちょっとこう行きすぎているこのネト用を、うん。 あ、お前らバカだぞと
1:18:20
はい。言ってかないと。 ま、お前らがバカだから日本がどんどん沈んでるんでで投票する人たちもね、バカに投票してるわけですからやっぱりそれはちょっと、え、整えてかないとっていうか、ちょっと修正していかないといけないんじゃないでしょうかと。
1:18:35
そうですね。 その分こっからすぐ2 部に移行していってですね、この前選挙の日、 2月8 日の日にもここからどうしていくべきかって話をしたじゃないですか。
1:18:44
はい。 で、そこはやはりネット空間の中でね、それはネット用や局も含めてとにかく出が拡散する状況になってるわけですから、そこどうしていくのかっていうところをですね、ちょっと突っ込んで話をしていきたいという風に思います。その記者のカルチャーをどう変えるかっていうことも、ま、その
1:19:04
1 つのね、実験というか試みが今兵庫でずっと行われてるから我々兵庫行ってるわけですしね。 はい。そうですね。 うん。
1:19:12
はい。 兵庫は1 つの、ま、希望になってると思います。 ですよね。で、我々のそうしたですね、全国本当に問活動は皆様からの乾杯ごによって本当に成り立ってますので、是非引き続きですね、ご支援いただければと思います。三井住泉住友銀行田店普通
1:19:29
3645392 悪村学家かが講座で、ま、高い就相今のところアメリカに行くと言ってるので私もアメリカには今度行く主に行こうと思ってます。
1:19:40
おお、久しぶりにはい。 格、格航空を乗り継いで はい。 はい。 行こうと思ってますので、ま、ホワイトハウスの取材はずっとしてきたので
1:19:50
はい。そうですよね。はい。 はい。 やっぱりですね、その漂白された状況で高い師匠がいかに活躍したかみたいなことしか書かないメディアじゃしょうがないので、
1:19:59
そこにはやっぱり行こうと思ってるのではい。もう予定も立っててるので是非ですね、ご支援いただければという風に思います。 で、ここから本当に2分に移行していって
1:20:10
カウントダウン今始めるところですけれど も、今始まりましたね。はい。
1:20:17
ということで、ま、どういうところにね、この流れを変える鍵がある はい。
1:20:27
ていう意味ではその2 部の触りって意味では是非メンバーとしてご覧いただければと思いますけど、登録いてですね、どういうとこだと思いますか?
1:20:34
やっぱりあのライターが続々と出てくるっていうことがやっぱり望ましいと思うんですけども、あの集営車オンラインがやらかしてるんでね、そのこともちょっと次のところで話させてもらいたいです。はい。
1:20:45
あ、うん。ね、記者がどんどん出てきて、 それが、ま、どこから出てきてもいいわけですからね。は
1:20:52
い。そうですね。あの、別にそのなんか新聞記者だったとか、週刊誌の記者でしたとかだけじゃなくても僕なんかは全然その違う畑から来て、ま、どこまで活躍できてるんだかっていうのはありますけども、
1:21:04
ええ、ありますからね。できると思います。普通に ね。そうですね。 はい。じゃあ、こっからですね、まさに2部に移行していきたいと思いますので、(終了)
============
チャット
@たかちゃんコマンダー​​外務大臣の茂木敏充も危機意識が足りない。年金減らす事しか考えていない
@vegastudio8745​​トチ狂ったジジイネトウヨがリアルw
@umiharuokuno​​そりゃそう
@ひいろ笑​​イスラエルも
@我丁-x4l​​バカは、平和だな😓😰😢
@おはなちゃん-v5u​​サナエトークンを取材するユーチューブ須田慎一郎が詳しく報告してるのが怪しすぎる
@柴田マイルド​​ネトウヨが話しているのをXのスペースで聞いたことありますが、日頃のツイートの口の悪さとは裏腹に声に力が無くてリアルでは気の弱いタイプっぽかったですよ。
@zenkyu-v5l​​尾張人も結構人わりーでよぉ〜。
@内田由美子-j1r​​尾形さん、チダイさん、こんばんは🌙😃❗
@きなk​​トランプは憲法も知らないよ
@ousan2005​​タチバナと一緒にすんなぁー!って怒られるよ😅
@nyansoto2590​​トランプは中間選挙、負けるよね。
@猫だけどクマ-y1u​​ちだいさん、毎日取材してるよ。
@umiharuokuno​​決まったね
@s2k-m4n​​社会不適合者ネトウヨ
@ラムネ-r2s​​サナエ暴君 サナエブロークン
@midori4112​​ちだいさんほど、体を張ってやってる人はいない。在野のジャーナリストとしては有数ですよ。面白いから、そうは思われないのかもしれませんが、本を出して賞もとられてますよ
@atelier_estragon​​飛び散って、より悪くなる。
@FDXUTS​​トランプの誤算
@Toki_ip​​ネトウヨは習近平に対しても個人崇拝だと勘違いしてる
@vegastudio8745​​そうよ!ネトウヨネトババは声に力がない
@いとしまスミ子つたた​​トランプ&トランペット負けて欲しいね
@ひいろ笑​​w
@seans9285​​反米政権で泥沼化確定
@tanakahiroshi365​​ちだいさんはホンマスゴイ
@Per-98th​​卒業
@出雲宮子-f6v​​ww
@なかんだかりPeace​​休眠w
@por0425​​永眠だろう
@きなk​​良かったね
@YosioWatanabe​​馳浩負け でも勝った奴は参政党と近い歴史否定論者。これはだめ。
@もちぃにゃ​​㊗NHK党解散!
@アボカドyf5574​​サーバー代が払えない!
@高倉達人​​解散!
@猫だけどクマ-y1u​​調べてから、非難してね。
@umiharuokuno​​あったのか
@tama-198​​サーバー代かよ!
@hiroshijp3478​​尾形さん、うれしそう
@muratachisato2637​​は?w
@もも949-e3q​​ビンボー N国
@Toki_ip​​N国トークン
@きなk​​なんかすげえトークン出るらしいじゃん
@ousan2005​​窮民だ
@tama-198​​えぬこくトークン笑笑笑笑
@Nにょんた​​めでたい
@atelier_estragon​​NFT詐欺
@ネコけーけー-1234​​同類
@なかんだかりPeace​​サーバー代w
@vegastudio8745​​N国トークン‼
@アボカドyf5574​​サナエトークン笑
@kickoff7-m9u​​なるほど アメリカの立花孝志
@L.Aコンフィデンシャル​​ちだいさんや尾形さんの見方は、典型的な左派リベラルの考えだと思いますけど、消去法でトランプを選ばざるを得ない、アメリカ国民の気持ちも考えた方がいいですよ。ヨーロッパも日本も、大同小異ですから。
@nanana3772​​辰巳さんの生配信から帰還!高橋洋一が国会来るそうですーびっくりした。
@zenkyu-v5l​​直接民主主義。スイス?
@Y.4585​​なんか変な書き込みあったな
@ラムネ-r2s​​MAGAじゃなくてBAKA
@umiharuokuno​​プラチナ党員
@mymyuk-o1j​​ちだいさん面白くてあきないいいねー
@atelier_estragon​​円天だな
@なんとかですプクプク​​ちだいさんはキチンと取材されてます、別の自称政治評論家です
@Riyuji_Fukushima​​こんばんは🤓🥂
@こたん-w6j​​昔のおひねりか
@s2k-m4n​​左派リベラル(爆笑)
@L.Aコンフィデンシャル​​トランプ的なものの跋扈を許してしまう一番の責任は、左派リベラルの側にこそあると思いますけど。
@Toki_ip​​金融商品ではないトークンねN国のは
@umiharuokuno​​そんなんやったらどんどん提案したいわ
@ラムネ-r2s​​サナエ暴君 サナエブロークン
@atelier_estragon​​じょーいとー
@megurumori​​サナエトークンて、本当に高市早苗は知らなかったのですか?
@seans9285​​ホリエモンにAIGacktとかお腹いっぱい
@s2k-m4n​​左派リベラル(大爆笑)
@一昨日来いよ​​自己破産って、生活保護もらえるのかな?
@midori4112​​トランプを選んだ気持ちは割とわかるが、今となっては、やっちまったと思ってる人もいるでしょうねえ。
@我丁-x4l​​バカは、いつまでも気が付かない❗やっぱりバカ❗生活に影響気が付かない‼
@Per-98th​​もしドバイ行ってたら大変だったな
@umiharuokuno​​それヒーローじゃなくて悪ですやん
@猫だけどクマ-y1u​​エマニュエル・トッドはアメリカではニヒリズムが席巻と。
@nanana3772​​ピーターパン症候群は知ってたけど、セイギノヒーローになりたい症候群かぁ。。
@たかちゃんコマンダー​​N国信者は、統一教会信者と同じく名前を変えて生き残るつもりなのか
@高倉達人​​すげえトークン出すらしいじゃんw
@いとしまスミ子つたた​​元彦助けんかい。
@きなk​​朝は-6度
@Toki_ip​​デマをまく正義のヒーロー?🤔
@出雲宮子-f6v​​すげぇトークンがあるらしいじゃん(投資詐欺)
@ky369h​​立花氏は隠し財産あると聞いた
@ving5673​​@LAさん移民反対派ですか?
@L.Aコンフィデンシャル​​アメリカも、バイデンやハリスではなく、バーニー・サンダースやエリザベス・ウォーレンを大統領候補にできる民主党だったら、今の世界は全然違っていたかも知れないですよ。
@茶坊主様​​ホリエモン
@mymyuk-o1j​​トランプ 高市 バカタレ能無し
@内田由美子-j1r​​立花行く事なくなる
@atelier_estragon​​ひっぱたけ
@vegastudio8745​​常識的でいれば、正義のヒーローだよ
@アボカドyf5574​​タラリコさんにナウシカ青き衣の者的な期待をしている私
@midori4112​​もはや、イデオロギーなんていう贅沢なことをいってられず、経済的に生きるか死ぬかの瀬戸際まで来ている気がする、、、
@umiharuokuno​​地上軍出すんだ?戦争じゃん
@s2k-m4n​​高橋洋一、何しに国会へ?
@L.Aコンフィデンシャル​​日本も、石破氏はようやく首相になって、千載一遇のチャンスだったのに、なんで何もやらずに終わってしまったんだろう。
@ラムネ-r2s​​高市は暗号資産を仮想通貨と言った
@mackyandy2618​​ベトナムの二の舞だよ
@seans9285​​ベトナム戦争みたいになる
@おはなちゃん-v5u​​立花孝志って籠池夫妻みたいな感じで表に出せないのかな?秘密を握ってるから?出られないのかしら。
@nyansoto2590​​米国、泥沼じゃん
@eiko-dr2hb​​イランデカいぞ
@megurumori​​イランの地上戦に自衛隊動員されないですよね?なに言い出すか分からない
@umiharuokuno​​トランプこれで終わるでしょ
@atelier_estragon​​泥沼
@なんとかですプクプク​​かつての出演者は尾形さんの取材姿勢も含めてもう連係できないと公言してるのは非常に残念です、尾形さん単独での取材能力はとても高いです
@Toki_ip​​米国民も厭戦ムード強いけど
@machikocats​​@LAコンフィデンシャルさん、本当にそうですね。ため息出ます。
@Y.4585​​イデオロギーは贅沢ですね、確かに
@s2k-m4n​​わしはバーニー・サンダースをずーーっと推し。
@vegastudio8745​​立花は一生拘束しとかないと
@ラムネ-r2s​​イランは軍隊じゃなくてゲリラだよ
@atelier_estragon​​イスラエルも泥沼
@おはなちゃん-v5u​​地上戦は地元が強いよね。若いアメリカ兵も可哀想
@Per-98th​​また大金溶かして失敗する
@itakesi8​​泥沼どころか第3次世界大戦
@出雲宮子-f6v​​ベトナムの過ちを繰り返すのか
@vegastudio8745​​私もバーニーがずーーーっと推し
@ving5673​​バーニー知事大好きですねー。でもお年が...エリザベス ウォーレンさんも好きですが...
@こたん-w6j​​日蓮上人は投獄されても説を曲げなかったですよね ちなみにワイは一応先祖の縁で浄土真宗みたいですが
@L.Aコンフィデンシャル​​共産党もれいわも、主張はいいと思いますけど、政権を取る気無いですよね。政治家のくせに、行政権と立法権を取ろうとしなくて、どうするんですか。私には、政権を取ろうとしない野党というのは、何を考えているか分からない。
@umiharuokuno​​空母でピョンピョン
@いとしまスミ子つたた​​高市早苗帝国はイランへ自衛隊派兵約束してきそうで怖いな
@atelier_estragon​​いらすえるもどろぬま
@きなk​​集団的自衛権どうなるか
@midori4112​​バイデンハリスが、いわゆる響かないリベラルというところなんですかね。
@seans9285​​自衛隊員退職者続出で徴兵制になってしまう
@umiharuokuno​​趣味: 空母でピョンピョン
@高橋実希​​一人で行くのかな、茂木は行かないのかな
@nanana3772​​マムダニが当選したときのバーニーの嬉しそうな顔がよかった
@blancasan120​​バカすぎる
@atelier_estragon​​いらすえるに巻き込まれるな
@サクラマスサケ科​​そもそもアメリカが制空権取る取ったも疑った方がいい
@猫だけどクマ-y1u​​立花はSNSダメとか制約あるから、保釈申請してないと聞いたけど。
@さざんか763​​小泉大臣、大丈夫か
@megurumori​​高市早苗はイカれてますね
@ラムネ-r2s​​トランプと高市は同じ匂いがする
@みゆゆ-s5n​​2人拘束されているので心配ですね
@出雲宮子-f6v​​ww
@ky369h​​世界で、トランプ氏が1番危険人物
@vegastudio8745​​政権取ろうとしてるよw一応w
@おはなちゃん-v5u​​トランプの言う事がころころ変わる
@出雲宮子-f6v​​国会でパワハラ
@Toki_ip​​高市ありえない
@umiharuokuno​​お前が一番の恥
@nanana3772​​アレは血の気が引きました。。うっそーって
@midori4112​​マムダニは、いま、うまくやってるのだろうか
@Riyuji_Fukushima​​トークン繋がりで🤔自民党会派入り😅出来たの🦆
@muratachisato2637​​やべーな
@nanana3772​​周り笑ってたし
@seans9285​​高市は一般企業での勤務経験ないみたいだし
@izumi.sthTKN​​イランは井筒俊彦がテヘラン王立アカデミーで東洋哲学を教えたり学術交流の場だったのに 戦地になって欲しくない
@高倉達人​​サナエちゃんもう勘弁してくれ
@ving5673​​あれは世界の笑い者ですよ、自身が恥という事を自覚していない高市です
@nyansoto2590​​そうそう
@Per-98th​​悪性自己愛
@atelier_estragon​​チンピリズム
@saito_052​​安倍さんから相手にされなかった理由がよく分かる
@Toki_ip​​感覚ズレてる😱
@ネコけーけー-1234​​まぢ??
@しろしろ犬​​ひくよ
@たかちゃんコマンダー​​進次郎は、高市よりバカボンで更にやばい
@nanana3772​​ドン引き
@ねこだもん​​昭和のヤンキー
@なんとかですプクプク​​アークタイムスが高市総理のみならずに悪口YouTubeになるととても残念です
@muratachisato2637​​人気あるとかないとか政治家に関係ないのに
@もも949-e3q​​内輪の乗りですよね?
@きなk​​後ろで笑ってた自民党員も気持ち悪かった
@ラムネ-r2s​​馳浩も叱られたな
@ky369h​​赤沢さんはまともに働いているのに、気の毒
@blancasan120​​ドン引きですよ
@どっとドット​​下品なんですよ。高市
@seans9285​​ギャグが寒いねんサナエ
@てるきち-l5v​​日本てわは労働者も起業家精神で、なんて言われちゃって惑わされてるが結局は資本家と労働者の話。再分配。
@しろしろ犬​​恫喝体質
@mymyuk-o1j​​高市がアメリカに忖度したら日本はイランと戦争
@eiko-dr2hb​​国会で言うことか?
@ArcTimes1​​ちだいさんがXにポストしていらした小泉進次郎防衛相がブルーインパルスに乗って、トップガン気取りの行動についてもコメントをお願いいたします!
@blueskywhiteclouds-xf3sc​​ピント外れてんのよ
@keiko1357​​昭和のヤンキー
@こたん-w6j​​とにかくアメリカに従属していれば何とかなるという時代は終わっているのにね
@midori4112​​さすがに自民党内で嫌われそうだよね、、あんなプライドの高い男性集団であれやったら
@なかはら一空​​もっともっともっともっともっと恥かかせなさい!
@akakuro224​​パワハラがもうバブルなんだよ...
@blancasan120メンバー(6 か月)
​​言い方がすべて下品
@umiharuokuno​​赤沢先生が総理になるべき
@高橋実希​​他の閣僚に対する脅しとも、言われている
@megurumori​​「私に恥をかかせないように…」ってのは、ウケると思って…笑い取れると思って言ったんだと思う
@Y.M-e5z​​コミニュケーション出来ないひとが総理大臣になるなんて、最低‼バカなくせして偉そうに、バカ‼
@アボカドyf5574​​確かな野党と言い切った共産党に投票してきましたけど政権取るってなったら投票しません残念ながら
@Toki_ip​​いつもあの調子なんだなって思った
@あこc​​品格が感じられない
@ippo9916​​ただ、尾形さん。為政者、権力者に自分を投影する人の心理もお考え下さい。
@ky369h​​赤沢さんは高市氏のこと嫌いだと思う
@nyansoto2590​​国益のために仕事して欲しい
@猫だけどクマ-y1uメンバー​​どこが悪口YouTube?チクチク言葉?
@かえるん-f3x​​発想が昭和の社長
@izumi.sthTKN​​自己愛性、権威主義的パーソナリティ...
@しろしろ犬​​人望ないのが見え見え
@なかんだかりPeaceメンバー​​社会人能力が…
@高橋実希​​怖い人ね、
@umiharuokuno​​赤沢先生が総理になってください
@tama-bm3tg​​パワハラ高市
@akakuro224​​無理だろ
@シャチ-l7w​​ウケると思ったのかな😰
@vegastudio8745​​社会経験‼それだ!
@midori4112​​高市さんは、スケバンぽいんですよね、、
@hiroshih2947​​私が責任取るから言うべき事を言えとは言えんわな
@Y.M-e5z​​僕を下回るバカ‼笑笑笑
@nvxxx-56​​これが松下政経塾クオリティ
@megurumori​​飲み会のノリ。ウケ狙い
@出雲宮子-f6v​​高市は能力が低すぎる
@atelier_estragon​​ハラスメントが国会で披露されて、反SDG‘sはお喜びです。
@ひいろ笑​​国会にも来ない日多いし
@nanana3772​​アレがおもろいと思ってる人らが、日本をだめにしてるのは確かですね
@akakuro224​​高市や小泉、小野田は答弁やばいよ。
@tama-bm3tg​​高市は昭和のオヤジ気質
@たかちゃんコマンダー​​今、高市批判しないと物価高でホームレスが増えるかもよ。特に高齢者だ
@もちぃにゃ​​政府側はますます国会論戦に出さないようにするんでしょうね
@こたん-w6j​​赤澤大臣は日本の主権のために石破大臣の時から一生懸命頑張ってきたんですよ
@Toki_ip​​ソースはへずまりゅう
@いとしまスミ子つたた​​国民に恥をかかせるんじゃないよ。高市早苗帝国他責他罰無責さん。
@masa-sw1qi​​これからですね
@なかはら一空​​高市を可視化しなさい!
@ippo9916​​マッチョな権力者を欲しがる大衆というのは、どこの国でも多かれ少なかれ見られる構図です。
@machikocats​​米国はイランか何年も内戦状態になって、中東での存在感を失い、大国でなくなるのが望ましいと思っている。そういう見方もあるようです。
@FDXUTS​​どんどんバカと言う事がばれてくる
@izumi.sthTKN​​赤沢さんだけ仕事してる(させられるてる
@seans9285​​みんな気づくの遅すぎ
@mymyuk-o1j​​高市は独裁者 日本を戦争に巻き込む
@tama-bm3tg​​高市っていいとこないじゃん
@きなk​​そのうち議員が元彦だらけになるよ
@どもども-j8k​​でも立法調査官だったんでしょ?🥺
@アボカドyf5574​​日経平均はもう一段下がると踏んでますがどうなることやら
@ArcTimes1​​ありがとうございます、はい、まさに京浜東北線の影響です!すみません!
@田中リタ-d3n​​長崎の島の子だったからケッタに乗れない、困った
@猫だけどクマ-y1u​​昨日、ニュースサイトで当面必要な灯油、トイレットペーパー買っとくって書いたら、買い占めに走るなって、怒られた。世の中の人は、ホルムズ海峡閉鎖、気にしてないの?
@バイカ-m05​​尾形編集長こんばんは😃🌃 いつもありがとうございます。正義の批判 クリティカルシンキング を国民みんなが、理解且つ認識すべき大切な事です。日本の平和の為にArkTlmes頑張れ…
@猫だけどクマ-y1u​​少し待つのも悪くない。
@ving5673​​株価もつと下がりますよ
@エースコック-k4u​​すげぇゲスト出るらしいじゃん
@なかはら一空​​山高ければ谷深し、、、半年から一年は様子見かしらん、デイトレでなければ
@ayuloverabbits​​仕事終わった〜ワクワクしながら待ってまーす🎵(∩´∀`)∩
@ydamaki​​高市を支持する人にこそアークタイムズを見て欲しい
@田中リタ-d3n​​株価どころか自分の命も危ういわ、まあ、でもそれならそれでいいや、幼い子供達だけは守ってください。神さま。
@甘猫-x3l​​こんばんは🍄何か備蓄ってしなきゃいいけないのかな 考えたら不安になる
@barbara-i7v9m​​仕事終わってからじっくり聴きます!
@バイカ-m05​​高市内閣おごれるものは 久しからず…改憲断固反対…スパイ防止法断固反対…尾形編集長頑張れ👍
@甘猫-x3l​​ケッタって、自転車でしょ
@ving5673​​スタグフレーションになるのが目の前に来てますね、高市は自身の増税を石油危機のせいにするでしょう
@田中リタ-d3n​​自転車です。ごめんね。皆んな言っとるもんで名古屋は
@eiko-dr2hb​​本当にトリプル安。。
@クロノア-v8c​​ちだいさん来た〜!!!!!!!!
@エースコック-k4u​​馳浩の話楽しみ
@ving5673​​トリプル安になってます
@Toshiki-o5y​​3月19日の高市訪米が本当に心配です。
@猫だけどクマ-y1u​​自転車のこと、ケッタって言うの、知らなかった。チャリンコなら知ってるけど。教えてくださってありがとう。
@ydamaki​​この先日本経済はどうなっていくのでしょうか
@柏山-q7l​​ケッタマシーン🚴
@バイカ-m05​​全能感漂う高市は人としておかしい…総理大臣の資格なしと言いたい…
@田中リタ-d3n​​高市、アメリカ行くなー❗❗
@みゆゆ-s5n​​国会答弁酷かった・・・
@まぁ-h4w​​待ってます
@なかはら一空​​トイレットペーパーここはやせ我慢して買わなかった
@ころん_88​​🧎‍♀
@ydamaki​​保有している株価を見て青ざめた
@machikocats​​こんばんは。
@しろしろ犬​​X見てると心が荒むので、ちだいさんの出演楽しみです
@tomokoishizawa8595​​トイレットペーパーは十分補充できるほど製紙会社に在庫がたくさんあると、以前、井川氏が言ってました。
@てるきち-l5v​​よろしくお願いします
@soyokaze-417​​こんばんは
@FDXUTS​​無能の馳大先生 落選hand-pink-waving
@ayuloverabbits​​おぉ❗きたーーー‼✨
@まぁ-h4w​​遅延したの
@ving5673​​トランプ政権は今回のイラン攻撃の理由もコロコロ変わるし全く安定して無い
@エースコック-k4u​​小野田批判!
@ydamaki​​終始笑顔の尾形さん
@なかはら一空​​日本の愛国者たるもの大日本愛国保守ニュースは必見
@田中君-r3c​​馳浩の嫁さんは高見知佳さん
@あこc​​こんばんは!よろしくお願いします〜
@ayuloverabbits​​尾形さん、ちだいさん、こんばんは😃
@エースコック-k4u​​やったああ!
@ArcTimes1​​お待たせいたしました ご視聴いただきありがとうございます!
@巨悪あり法これを裁けず​​こんばんは
@修行僧-y6v​​落選しましたね。高市応援でもダメか
@cafe2990​​こんばんは
@ynmt6702​​プロレスラーの恥さらし馳
@溝野絹護​​ベトコンエクスプレス2号敗北
@まぁ-h4w​​早苗も来たし
@田中君-r3c​​震災時の対応がダメだったやん
@nanana3772​​こんばんはー!
@umiharuokuno​​キタ〜
@しろしろ犬​​高見恭子さんでは?
@Toki_ip​​こんばんは、ちだいさん!
@ynmt6702​​ガッデム!!
@ky369h​​こんばんは🍀
@soyokaze-417​​中立宣言出して、国民を守ってほしい
@nanana3772​​馳浩は藤田も応援行ってました?
@柏山-q7l​​馳陣営 20人以上の応援弁士
@もも949-e3q​​ちだいさん こんばんは
@みやまんちゃん​​高市負けぇー
@ひまるときよみ​​イラン
@umiharuokuno​​ネトウヨどうすんの???????
@muratachisato2637​​配信ありがとうございます
@okayamasetoughi304​​自民沢山入ってましたね
@エースコック-k4u​​終わってるよ高市
@ウータンー森と生活を考える会​​馳知事へのジャイアントキリングは、プロレス技で言うとなんでしょう?
@ydamaki​​森下千里も応援演説に行ったらしい
@mackyandy2618​​こんばんは🌙
@FDXUTS​​田舎は馳が勝ってたが都会でその票を逆転 
@柳川由美-e2f​​こんばんは〜👍✨よかった👍🌈石川県知事選🎉🎉🎉
@muratachisato2637​​ネトウヨいらいらやな
@ねこだもん​​こんばんは♪宜しくお願いします
@田中君-r3c​​馳浩はプロレス界での人望なし
@オニアザミ​​山野さん、金沢市の票が決め手でしたね
@なかはら一空​​まことの高市様に恥をかかせた馳
@ArcTimes1​​吉村氏も 森下千里氏も 石川入り
@nagaya_jun​​こんばんは
@nanana3772​​でも勝った人参政党系の人なんですか
@ひまるときよみ​​裏金繋がりの西村康稔も入った
@あこc​​ちだいさんから元気をもらいたい!!
@ky369h​​とにかくよかったです
@umiharuokuno​​ネトウヨ大丈夫そ???????????
@econyan3318​​蝶野 夢グループの保科さん投入しても
@まぁ-h4w​​早苗絶対論崩れた
@ネコけーけー-1234​​久々にスッキリ♪
@nanana3772​​森下千里は戦力になるのか。。?
@修行僧-y6v​​しかし僅差でしたね
@whitetosh2204​​オール与党で負け
@ynmt6702​​馳、何が闘魂だよ、、恥さらし
@ArcTimes1​​林芳正氏も
@FDXUTS​​アフォのオールキャスト
@okayamasetoughi304​​横田さん追い出したし😠
@しろしろ犬​​ざまあ
@ving5673​​良かったです
@ひいろ笑​​こんばんは
@umiharuokuno​​胡散臭さ満載ですからね
@mackyandy2618​​高市ザマァ
@猫だけどクマ-y1u​​宮城ほど、ウッキッキーって言ってる有権者(高市支持者?ネトウヨ?)はいなかったような。
@田中君-r3c​​プロレス界からは誰も応援に来てませんよ
@みゆゆ-s5n​​地震の時に行くべき・・・
@yukiotsuwano3649​​山野氏は前回に比べて、金沢市通勤圏の野々市市や白山市で勝ち、その南の能美市(森喜朗氏の岩盤:旧根上(ねあがり)町など)や川北町に大きく食い込みましたね。妹夫婦によると、金沢市街は山野氏が圧倒的で、富山県小矢部市出身の馳氏を好まない人が非常に多かった。近江町市場でも握手をする人は金沢出身で金沢泉丘高(旧制金沢一中)卒の山野氏の半分ぐらいとも。
@柳川由美-e2f​​とにかくいちばん心配なのは日米怪談💦
@Motochika711​​「私に恥をかかせたわね」 と怒ってるだろうね。
@ky369h​​石川県の人達は分かっている。
@ネコけーけー-1234​​育鵬社の教科書、市長時代に採用されたとか
@kickoff7-m9u​​石川     神谷さん
@クックサム-i3j​​嬉しい!サイコー!!!!!(≧∇≦)b
@nanana3772​​えぇ。。でもムリなのでは。。地震対応も終わってて、元旦の震災の慰霊にも参加してなかったとか。。
@ひまるときよみ​​でも金沢市以外はほぼすべて馳が取ってたんですよ。大票田だけで決まるのはなんだかなと思う
@akiratamu​​地方では、恐るべし参政党
@akakuro224​​地獄かよ...
@1fan.​​森下は枯れ木で山のにぎわい、
@umiharuokuno​​うわ〜育鵬社最悪
@まぁ-h4w​​地元民の気持ちね
@tama-bm3tg​​馳落選はめでたい
@ウータンー森と生活を考える会​​やばい教科書らしいですね…
@eiichiogawa8432​​石川県庁の超豪華な。能登の人を見下す。?
@econyan3318​​素手で便器
@okayamasetoughi304​​どちらとも、だけど、とりあえず
@tama-bm3tg​​プロレスラー
@umiharuokuno​​歴史修正主義教科書
@田中君-r3c​​森喜朗の影響力もないんやろー
@田中リタ-d3n​​だって馳って「石川県をお願いします🙇」ってしか言ってなかったじゃん、まず自分が何とかしろよ❗💢と思っていましたよ
@ky369h​​対応が駄目過ぎた
@nanana3772金沢市長選も統一教会の人じゃなくてよかった。元だと、影響力ないのか
@ynmt6702​​落選ラリアート
@ving5673​​日米怪談思わず吹きました
@ydamaki​​馳も無職
@猫だけどクマ-y1u​​石川テレビのサイト、見てたけど、リスナー比較的、まともだったよ。
@清洲仁志
¥500
昨日の石川県知事選挙は個人的に「ざまあみろ」と思いました。 嘘市壺苗の面子が潰れましたね。
@akakuro224​​これもしかして...宮城県のヤバい選挙、保守分裂二回戦...
@nanana3772​​地方自治の独立性をわかってる人が知事やってくれ
@エースコック-k4u​​なるほどなあ
@take2158​​久しぶりに朗報ですね😊なんか日本まだ大丈夫かもってホッとしました🥰
@田中君-r3c​​しばらく選挙もないだろうから
@ky369h​​ナイスパ🍀
@1fan.​​石川県民は、宮城や、兵庫との違います、民度最高です。
@きなk​​ガソリン200円はいくでしょうね
@akakuro224​​地方の人達は車で通っているからね
@Corei7-z4f​​トラスショック
@アボカドyf5574​​アメリカもヨーロッパも原油の影響が日本ほど酷くない。韓国市場も大きく下げたけど中東依存が7割?と聞いた。日本は9割強
@ころん_88​​熊本のミサイル配備も許せないし
@akakuro224​​高橋洋一嘘つきうそつきー
@hiroshih2947​​イラン攻撃始まって直ぐに、コレから毎週上がりますてスタンドに通知来た言うてはった
@SENEX-j​​国のお金は大切に、まず私立高校無償化はやめなさい
@たかちゃんコマンダー​​円安介入とアメリカに行く前にガイアナとベネズエラに行って原油買ってきなさい
@vegastudio8745​​バカだから高橋洋一
@Corei7-z4f​​株価30000円割りそうって、巷ではもう言われてますね
@あこc​​やっと目を覚ます時が来たか!!
@atelier_estragon​​25000くらいが妥当
@修行僧-y6v​​トランプはどうしようもない
@grip243​​ガソリンいくらになるんだよ?
@mackyandy2618​​ブルガリ洋一
@FDXUTS​​おい ネタニヤフ&トランプ
@こたん-w6j​​国内だから円でしょ?
@なかはら一空​​物流コスト増からの商品価格高騰
@eiko-dr2hb​​全部値上げ
@しろしろ犬​​ガソリンと連動して宅急便も上がる?
@なかんだかりPeace​​全値上げ
@篠原由紀子-l2e​​NHK高市内閣支持率59%
@blueskywhiteclouds-xf3sc​​結局、物価に吸い取られるわな
@vegastudio8745​​時計泥棒!
@きなk​​ガソリン500円までいかないと目覚めないと思います
@umiharuokuno​​そもそもバブルだから下がって当たり前
@猫だけどクマ-y1u​​ホルムズ海峡警備に自衛隊派遣、決まり?
@おはなちゃん-v5u​​近くのスーパーにしか行かないかも。
@ky369h​​インフレ円安恐ろしい
@izumi.sthTKN​​国際法違反の戦争攻撃とエプスタインのトランプに会いに行って握手した写真が
@ArcTimes1​​おー ちだいさんの経済評論、いいですね!
@サクラマスサケ科​​すべてのモノが値上げです
@なかはら一空​​輸入品もさらに値上がり
@ひいろ笑​​おにぎりも
@Toki_ip​​どうなるのか恐ろしい
@Y.4585​​支持から不支持に6%移動したのか。支持に戻らない固定不支持だといいなぁ
@hirorin15​​原油は化学製品すべての原料
@修行僧-y6v​​高市の支持率急激に下がりましたねー
@natsuruko​​自動車が生活必需品の地方は厳しい
@オニアザミ​​卵は物価の優等生だったのに
@たかちゃんコマンダー​​WBCよりベネズエラとガイアナのオイルだよ
@whitetosh2204​​肥料とかアルミとかも上がるんです
@megurumori​​たまごは300円に慣れてきた
@アボカドyf5574​​長期金利。。。
@seans9285​​サナエショック来るね😱
@masa-sw1qi​​瞬間158.8
@山本耕司-k8d​​三冠王
@por0425​​対ユーロどうにかしてください、もう限界です
@猫だけどクマ-y1u​​ちだいさん、立花以外も幅広い。
@umiharuokuno​​そもそも5万がおかしい
@なかはら一空​​そこに責任ある積極財政による円安
@おはなちゃん-v5u​​鶏を飼うか😩
@Toki_ip​​お米の袋も原油からできています…
@kickoff7-m9u​​まだまだ 五割り以上の高支持率
@ts2458​​今井さんが高市のおかげで僅差になったと言ってましたよ 本当はボロ負けのはずだったとか言ってました まだまだ人気があるんでしょうか
@Mog-e8v​​まだ、アメリカ行く気でしょうか
@西淀佃​​こんばんは。お疲れ様です。応援しています。
@いとしまスミ子つたた​​サナエトークンは犯罪行為じゃないの?。
@出雲宮子-f6v​​TKGが高級品になって来た
@izumi.sthTKN​​世界のメディアに出回って高市PMは支持率高いです、という報道が英語ででまわる恐怖...
@mackyandy2618​​どうして地上波は、こういう当たり前の論調で国民に伝えられないのか
@ky369h​​これ以上食べ物高くなるの…
@エースコック-k4u​​野球どころじゃない
@なかはら一空​​まだまだこれから
@アボカドyf5574​​52000円切って次の支持線は48000円
@こたん-w6j​​株式市場はグローバル化しているから株も円では高くて買えなくなっているんよ
@kauuno​​せめて円安で無ければ
@hiroshih2947​​都市部はチャリでも行けるけど、田舎はパート、お迎え、買い物全て車が要る
@Toshiki-o5y​​高市はトランプに意見できるのか?
@Y.4585​​またテレビは節約特集ですか?
@きなk​​卵は1年前は安売りで100円で売ってた
@umiharuokuno​​日経平均そもそもがバブル
@izumi.sthTKN​​話題になってることに便乗して行くというポピュリストマッチポンプを感じました
@atelier_estragon​​でもまあ中台じゃないかとも
@kauuno​​富士山も売り出されるかも
@いとしまスミ子つたた​​株が上がって下がって高市早苗帝国人気不人気
@てるきち-l5v​​閣僚がこんな国難に野球とかアタオカ過ぎる。庶民の私でさえそんな気にならないってのに💢
@ひいろ笑​​レアアースも入ってこない
@megurumori​​円安なのに観光客減ってるしね
(以下略)

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(3) テッド・ポストル:イラン戦争で暴かれたミサイル防衛の嘘
https://www.youtube.com/watch?v=KSZYwBCpYeo
Glenn Diesen Japanese2026/03/09
MIT教授でありペンタゴン顧問でもあるテッド・ポストル氏が、ミサイル防衛システムがイランとの戦争でなぜ機能していないのか、そしてなぜ米国とイスラエルがこの戦争に勝てないのかを解説します。[自動翻訳分を聞きながらオリジナルの和訳を目読せよ。]
Original Video:youtube.com/watch?v=gbQI_IYz6uM
文字起こし
GD:Welcome back. We are joined by Theodore Postol, a professor of science um and technology and national security at MIT, who is a specialist on nuclear weapons, delivery systems, missiles, and missile defense, who's also done some work for the Pentagon. So, thank you very much for coming back on.
TP:Well, my my great pleasure for for being uh invited by you.
GD:Well, um I yeah, I have been looking forward to speak with you because in this war against Iran, it's uh well, it's a large largely war about missiles and missile defense uh essentially who can create the most pain and absorb the most pain is able to exhaust adversary and uh I thought you are you know the recipient of this Norbert winner award from um computer professionals for social responsibility for yeah uncovering all these deceptions which has previously been made about missile defense. So I thought uh who better to have a critical view um you know cut through all this fog of war because uh there is a lot of focus these days on narrative control. So it obscures reality and uh yeah I wanted to get your well I guess a good place to start is your overall assessments of this war. I mean what is that stands out or uh what is your takeaway?
TP:Well, uh I'll uh I think uh you you got a fantastic uh assessment just recently from uh Larry Wilkerson, but I'll give you my uh assessment from my narrow much narrower that because Larry I think is really broad and has all this experience but but from my narrower technologist point of view. So, uh, um, let me, uh, caveat what I'm, uh, caveat, uh, my initial discussion by pointing out that I literally have been working night and day to try to keep up with what's going on. And it takes time to put together slides and um, uh, and and and videos uh, which I hope I'll be able to show some uh, that will be helpful. they're they're they will try to inform your audience because looking at a video is one thing. Uh knowing what it telling you is another. So um uh let me start out by just saying that um uh from a purely technical point of view again uh not from this much uh broader and wiser uh perspective of someone like Larry uh has on this. Um, it's very clear that this war is going as uh someone like I and more importantly Larry would have guessed. I mean, it's um what we're what we're seeing now is um in the initial phases of the war uh the um uh the United States and Israel are doing tremendous damage uh to u to Iran. But of course, Iran is a country of 90 million people and uh it's a it's a a very cohesive country with all of the internal problems it has. It's still basically a cohesive culture and um and uh it's it doesn't appear to me uh that um uh the uh situation uh is in any way uh favoring uh the outcome that uh both uh President Trump and uh uh Premier Netanyahu are talking about. That is to say, there's no it it hardly seems likely that there will be any collapse of the kind that the these both these leaders are aiming at. I have to say though um I'm beginning to become uh extremely concerned uh with um Netanyahu who uh who I have I'm going to say it just because because I've been thinking about it. This man is a homicidal maniac and um and this is the kind of homicidal maniac that could use a nuclear weapon at some point. So I think um I'm I'm uh perhaps next time uh I'm on I can uh um remind um uh the um uh your audience about the capabilities of Iran as a nuclear weapon state. It is not a non-nuclear weapon state. It is not a nuclear weapon state who has built a nuclear weapon, at least as far as we know. But it is a weapon state that could build a nuclear weapon on very short notice. And it would not be possible to stop them from building a nuclear weapon. Even if you were using nuclear weapons on Iran while they were constructing their nuclear weapon or nuclear weapons, they have enough enriched um uranium hexaflloride to uh construct 10 atomic bombs, which would be much uh more uh than enough to uh finish off um Israel as a state. Israel is not a state of 90 million people. It's 8 or 9 million. It's got a few large critical cities and um uh 10 nuclear weapons would be far more than is needed to end uh Israel as a as a state and um and there is no way to stop Iran. I could talk a little bit about that at some future time. I have talked basically what you need to do could be easily housed in in in a tunnel that's not necessarily especially large and you could actually uh um enrich do the final enrichment you need to get weapons grade plutonium I mean uranium and and build a a nuclear weapon that does not need to be tested. it it's important to understand this is a uranium weapon and it would not need to be tested and it would not it simply is well within the reach of Iran to build these nuclear weapons. So we need to start worrying or need to start thinking about the possibility uh we could see nuclear weapons used. Now, I do not think Iran will use nuclear weapons against Israel first, but I think as this war goes on, Israel's the situation situation is going to continue to deteriorate. And um we already can see, I'll show some evidence for this, that the um the attacks on Tel Aviv and Hifa have been extremely effective. And it looks like uh the uh precision of delivery that the um ballistic missiles now being used by Iran is higher than what we saw earlier. I think that is probably because Iran was using older ballistic missiles in the earlier attacks since it's clear that their strategy has been aimed at um saving their more most capable uh damaging attacks for a long war if it occurs. So I don't think they were expending their most capable missiles u during the earlier wars we saw in in June for example. So um we're now seeing much more capable missiles. I'll talk a little bit about them. And um and also we're seeing the um effects of drones at a level that um uh is really um I I have to say I should have expected but I have to say I was I've been a little surprised by it. And this is because of uh two uh uh technical uh factors that uh are extremely important and and is not nearly as well understood by the general public as as it should be and general public include the press. The first is that China and Russia are giving real time uh high uh resolution satellite data of uh of what it of the targets that Iran is interested in attacking uh in the Persian Gulf in the Persian Gulf states and also uh in the um uh uh uh in Israel itself. So um so the location of um of uh of these potential targets is known essentially in real time. Now, the drones have a homing capability that I I'd like to describe because I don't think people appreciate how uh extraordinarily uh effective this homing capability is. And um basically what I'll describe is how these drones from thousands of kilometers range can get realtime homing information and real time guidance from Iranians who are sitting in control centers in Iran. So, if you want to run a drone into a radar station or into a docked ship or um into an oil facility, if you decide you're going to attack those, you can you can attack with essentially 10 tens of meters precision, which is more than enough precision to essentially destroy most things that you're concerned about and this is uh this is extremely important um that people understand that these drones are extraordinarily problematic. They can be intercepted as I'll discuss but they're large numbers of them. They carry large enough warheads that they can do tremendous damage against significant targets. And um and they're ubiquitous. They're just ubiquitous. They're just uh thousands of them and there can be thousands more and they're they're just going to simply overwhelm what is left of the air defenses and missile defenses that are now being um uh uh depleted uh by the Iranian attacks. This is um the Ukraine war 02 here. What the Russians did in Ukraine is they uh used drones very effectively to to essentially deplete the entire air defenses of Ukraine and then uh Ukraine is essentially naked and they could then go about their business destroying large parts of um of Ukrainian uh uh facilities. Now uh in the case of um Iran, they do not have a functioning air force to deliver munitions against Gulf War and and Israeli targets. So they're confined to using ballistic missiles, but they have thousands of these ballistic missiles. And these ballistic missiles are more and more capable. And uh I'll describe some of these more advanced capabilities very shortly. Let me just uh so let me um uh start by describing how these drones get their targeting information. And um we see a lot of evidence that they have been destroying key radars in the in the in the Gulf States. The Bajarine Naval Base has been up in flames and uh they've done done tremendous damage there. Unfortunately, I've been so overwhelmed I haven't had a chance to put together the materials on that. But uh probably many of your um audience have already seen it if they look at videos that are just on the web. But in any case, uh uh let me um uh just uh turn on the share here. Well, what this slide shows you is um a satellite constellation known as Iridium. Most people uh have heard uh about Starlink, but Idium is something that's been operating a longer time. It operates at higher altitudes and it's basically gives you satellite telephone operation. So it's like uh similar to Starlink. It um uh what you're seeing if you if you focus on the um uh the circles you see what the circles show is the is the range at which a uh an Aridium phone system on the surface of the earth can communicate with a satellite. Uh you can you I just need to you can see the circle when I point it out. Yes. Or not. Good. Okay. And in the middle we see there's a satellite. And so this satellite is uh sort of like a phone modem. Uh it has about a 300 kilobit per second down link and a 700 uh kilobit per second uplink. Now th those numbers are relevant as I'll show you shortly. If you see these brighter lines here, these are links between the satellites. So if I'm at a location uh let's say under this particular satellite and I want to communicate with um with some location that's on the other side of the planet. So um so this next slide here just shows you the on a Merc projection shows you the overlapping circles. So you can see that these um I think there's 76 of these satellites. I may have that wrong but they're somewhere around that. And um and these satellites are in polar orbits and anywhere on the earth you can communicate with anywhere else on the earth with a data rate of about um uh 300 kilobits per second or 700 uplink 350 down link. So if you look at um uh one of these terminals, this is not a terminal. This is a device that goes into let's say an airplane or a drone. This is uh a uh an Aridium mobile system communication device. It um it's small, it's light, it only takes a little bit of power and um it it has a um an ability to communicate from the drone. So I'm undersc from the drone at up to 350 kilobits per second. Well, I've shown you these are two satellite photos of Tel Aviv uh from about 1300 feet above the city. And this top one, this top photograph just shows you a highdefin photograph of um of of Tel Aviv. This is the same photograph down here, but at 240p resolution, much lower resolution. This um this will give you 20 to 30 frames per second. So, you're not seeing 60 frames per second uh at the resolution you can see. You can see it's uh it's slightly blurriier, but this resolution is more than adequate uh to um uh to provide the operator of the drone in Iran the information they need to then command the drone to do maneuvers. So, so you you now have this global I don't know what you call it firsterson uh uh vision drones anywhere in the world. So that is very significant. So um when you uh uh when you look at these drones I'll I'll talk about this uh shortly. So here you have a drone. Uh this drone can have uh a uh can be launched in very large numbers. If you look at this this particular uh drawing of of of a of a launcher that carries five drones. If you look here, you can see this uh this tube that's at the bottom of this drone. And uh what uh what the tube is, this is a rocket motor. So what happens is when this thing is erected when this vehic when this uh cage that carries the drones is erected in a near vertical direction then each of the drones can be launched using its rocket motor to get it up to speed because it has a fairly underpowered uh propeller motor. But the propeller motor is only adequate to keep the drone at an adequate speed to keep it in the air. So you need the rocket motor to launch the drone into onto it an aerodynamically stable trajectory. That's of course easy to do. So, um, if you look at a drone, you can see there all kinds of equipment that you can put on this drone. And, um, it's not hard to, uh, in fact, we we now know we now know that the Iranians are using iridium uh, communications. So, um the um uh this particular drone uh doesn't necessarily have Idium communications, but it's not hard uh to to obtain that. Here is an example of a drone. Uh some very uh helpful individual who also works at the Department of Defense alerted me to an error I made in an earlier presentation. This is actually uh it is not an Iranian Gen 2 drone. It's an American drone, but but it looks exactly it's ind it's indistinguishable from the Iranian drone. And you can see here you have um an optical system of some kind. It could be an infrared optical system. It it could be visual or it could be both. Th this is one of the things that is extremely important to understand when you understand the nature of technology disparities that would normally be a problem or in the past would have been a problem for less developed states relative to the more advanced developed states like for example the United States. the uh availability of very high technology commercial systems uh cameras that literally would fit between my fingers, you know, infrared cameras. Those those those cameras, infrared and visible, are extraordinarily high technology devices. are extremely difficult to build and really require very high technology industrial bases, but they are commercially available ubiquitously. You can go out on the street almost and buy one, go into a hobby store and so these things are available. So it doesn't matter that you can't manufacture them. What matters is you can obtain them. So for example, when you have uh improv improvised explosive devices which have done tremendous uh been a tremendous problem for the Americans in Iraq for example in in Iran in Iraq I'm sorry. Um uh those devices are really incredibly advanced technology because they're an explosive device which is well within the local technology capabilities plus a very advanced cell phone which is very very far beyond the technology capabilities of of the people who are using it but available. Go in a store and buy one. So, I take this phone and I attach it to a detonator on this relatively deadly but constructable improvised explosive device. And now I have a remote device that I can detonate from long range. So, it's it's this kind of um promulgation of all these kinds of technologies. a satellite system like Iridium that is very advanced but is available to anybody. Who's gonna say who's phoning? Who who I'm not going to I can't screen phone calls on Aridium. I mean it's it's not it's not going to be possible. So an Aridium is designed to service aircraft. you you go on an international flight, you want to look at videos, you you may be looking at Aridium or or or more likely Starlink, but but there are these fast terminals that are available and it's just a matter of buying the device and installing it. So um if we um look a little um further. So here is an uh an iridium a hole for an enidium antenna. You can see uh how large it is through by the size of the hand of this man. And he's installing it on an airplane. So this airplane can have a cell phone. So you can have cell phone communication. Um uh if you uh uh this is aerodynamically, you know, irrelevant. I mean, you put this antenna on a drone, you buy that uh device I showed you earlier, install it, and and you have uh television comm two-way television communication. So, so this means that the drones are tremendously uh more problematic than I think most people realize they are. Let me just go back here. Sort of flu fluctuating around here. So, if we look at the amount of damage one of these drones can do, could see uh this is probably one of the drones with a smaller warhead, maybe a 100 pound warhead. And this is a drone with maybe a 100 or 200lb warhead that hit a building. And we have lots of videos of of these drones hitting buildings. So um the situation is um really um not very uh favorable uh to um to the west in in this case both Israel and um uh and the uh American military bases in the Persian Gulf because the satellite information given by by China and Russia is very detailed and you can put a drone. You can have a drone in route and it could be taking an hour or two to get or hours to get to the target area, but you can update it, you know, 10 minutes before it arrives in the area. So no wonder Bahrain is in flames because the the uh the Iranians are getting real time data on what's going on in Baharrain and these drones can come in they can hit radar systems which which reduces the chances of of the radars detecting them or uh interceptors to be launched. and and they can um then uh go about their business without worrying about air defenses. So as time goes on, the attacks will be more and more effective because what's going to happen is the radars are going to be depleted over time and also the interceptors are going to be depleted. So these air bases are going to see more and more damage over the only possibility that they will start seeing less damage is if the Iranians run out of drones. And there's very little reason to believe that that's going to happen because these drones are being manufactured in real time and there are probably hundreds per day that can be manufactured. The Russians are manufacturing thousands per days. you. We also don't know if the Russians or the Chinese will decide to transfer more drones to the Iranians because this is a war that's now becoming of concern to the Russians and the Chinese, which is part of the reason they're already beginning to to help Iran. So this is not a situation that is going to that that is going to develop favorably uh for Iran. Now in addition to to these problems uh we have the problem of uh counter measures that we're seeing in in the ballistic missiles. Unfortunately this will not be as organized as I would would have liked it to be. But let me just show you a few images and then I will describe them. Uh I'll show you some videos. Again, I apologize for the um uh the discombobulated presentation, but this is uh an Alfata warhead. Now what you see here is the warhead. It's a this section is the explosive section. Uh these fins allow the warhead in the atmosphere to be guided. This is this uh these fins are will be effective. I've done aerodynamic calculations in the past over other I can tell you that this this vehicle can start maneuvering in a significant way at 25 or 30 km altitude. These fins even though the air is quite thin at 2530 kilometers uh these fins can deliver can can provide enough lift that you can reorient this vehicle and cause it to maneuver. This rocket motor has two effects. Um it it creates thrust to increase the speed of the incoming warhead. The incoming warhead might arrive at the top of the atmosphere at about 3 kilometers per second. So Mach pen but it can easily get another kilometer per second speed of speed while going into the atmosphere from the rocket motor. Now what most people well very few people if any would know this it's just because I've been working on the looking at this thing over many years. What this rocket motor does is that when the warhead gets to lower altitude and these altitudes may be uh 5 or 10 kilometers, this motor is still is still uh releasing gas. This gas comes out of the back of the vehicle and reduces the drag on on the on the vehicle. In other words, the air is flowing over this vehicle at low altitude very very at very high speed. Mach 12, Mach 13. So there's kind of a vacuum. This kind of a vacuum behind this vehicle. That vacuum creates a pressure that's pulling the um this is called base drag. It's pulling the um the vehicle from behind and causing it to slow up. But this rocket motor continues to emanate gas and that gas then alleviates the vacuum so that now the vehicle is not being pulled from behind and the vehicle comes in at a higher rate. Doesn't slow down nearly as much. So these things are hitting the ground at speeds in excess of uh of Mach 10, Mach 12. It's at at a speed of Mach 10. This vehicle has twice the explosive uh capability does twice the explosive damage as its total weight because the weight of the vehicle alone gets converted by kinetic because the velocity is so so high gets ex gets gets converted to thermal energy to just explosive energy plus the exploding munitions. So this vehicle delivers twice it's so this could be delivering two tons of potentially two tons of explosive power. That's that's a lot of um of damage inflicting capability. Um here is um something that I'm still a little speculation on this but I'm pretty sure we understand this at this point. I'll know more about it probably next time we talk. You can see here this bright uh loom uh behind uh this leading edge which looks like a some kind of cone- shaped vehicle. This is probably a high alitude maneuvering warhead. a warhead that has a low uh a low thrust motor, rocket motor which is maneuvering at high altitude to change its trajectory. And the reason for that is uh this vehicle is um is changing its trajectory because the way the missile defense works is it takes literally minutes for the interceptor to get to the intercept point. When you're going at high altitude, when you're talking about THAAD or or uh or Arrow, these interceptors take a long time to get to high altitudes. They h they have no they have very minor divert capability. So the divert capability is very small. The divert capability is designed just to allow them to be able to make minor adjustments so that they can hit the target when they do, which is rare. So if I can 500 kilometers away divert this missile, by the time this uh arrow interceptor gets to a location, it's too far away to maneuver so I can just fly by it. So that's what this is designed to do. This is a counter measure. Frankly, I don't think it's needed because I don't think the arrows or the thads are functioning at all. I think and the reason we know this is we we can only see what's going on at low altitude. But if you look at low altitude, the air is filled with incoming ballistic missiles. So you have to say to yourself, what's see what's the upper tier doing? The upper tier is not intercepting stuff or a lot of stuff because all this stuff is coming in at the lower tier. That's what we see. We don't see what's going on in the upper tier, but it's clear that the upper tier is making almost no difference, if any. So, um, okay, here is uh just an examp I'll I'll relate this very quickly to um the situation in um uh in Iran and in Israel. This is a um an Iscander ballistic missile. This is a much shorter range ballistic missile. comes in at a much slower speed. It's completely defeated. Uh Patriot missiles in in the in Ukraine. The Patriots, they're claiming a five or 6% intercept rate with the P. I doubt it's that high. And I doubt it's been that high throughout the war because this this thing can maneuver and the Patriot cannot maneuver to match it. So um if we if we look at this missile, let's let's just look at the back end of it. If we look at the back end of this missile, we can see that there are uh fins. These are in in the this is the rocket uh exhaust uh motor. This is the uh actual uh rocket engine. And the exhaust comes out through this nozzle. And then these jet veins divert deflect the nozzle, deflect the exhaust so that you can uh maneuver the missile. It's it's an old design. You don't need to be effic you wouldn't use it in the longest range missiles because you lose uh efficiency, but you don't m you don't care. You want simplicity on this shorter range missile. And um notice there are these uh uh kind of attachments here. What is in those attachments are decoys. Here's a picture of one of these decoys. It's got electronics in it. There's no reason at all why the Iranians can't be deploying simple things like this. We haven't seen evidence for it yet, but this is the kind of thing that that, you know, toss it over the fence to the Iranians if they haven't done it on their own. if you're talking about uh Russian aid to the Iranians. What I'm trying to do here at this at this moment is give you a case of why things are going to go to hell in a hand basket as this war goes on with regard to attacks against uh US bases in the Persian Gulf from the drones as well as the ballistic missiles but also damage to Israel itself from ballistic missiles. this is going to go downhill big and we're only beginning to see uh you know how bad it's going to get. Uh here is uh just a picture of this particular decoy. Uh this is the Russian decoy. Notice again, you see back here there's evidence of some kind of burning material. That's because when that decoy is is deployed, it's deployed from the back of the Iskander and it's got a little small amount of rocket fuel at the back to push the decoy slightly forward. So, it's there's a cloud of these decoys around the incoming Iscander and these decoys are radiating electronic signals. Now, they could be doing several kinds of electronic signals. They could just be jamming the radar radar because if they're close enough to the Iscander, then uh the beam of of the uh radar is still pretty wide. So, if I'm in the beam of the radar with a decoy and it's just a jammer, there's no way for me to null it out. Null the jammer out. If the jammer is far away, I can null it out. And the radars are capable of doing that. But if it's right in the main beam, I can't do it. So I could be just jamming the signal that which takes no effort. Or I can be mimicking the radar signal. Every time the radar pulse hits, I I record the pulse and I send it back, you know, so I create a a giant false image. This is what this is what Israel is going to be facing in the future if it isn't isn't already facing. So these counter measures have been existing for years and uh people well I've largely been alone talking about this but I've been warning people for decades about these counter measures. So you not only have the United States states spending hundreds of billions of dollars on a on a strategic ballistic missile system that can be defeated with these measures. But you have tens or hundreds of billions of dollars on shorter range missile defenses which are also being defeated by the same counter measures but against tact more tactical systems rather than strategic systems. This is a gigantic technical fraud that has been going on for decades. And and the argument has always been, well, we don't see counter measures. And my statement is, well, of course you don't see counter measures because there's no need for them. Soon as there's a need for them, you're going to see them. And of course, now that now we're seeing them. So the prediction from 30 years ago is coming out in in spades now. So, here's uh give you a sense of the size of one of these decoys. They're not big. And um and um if we want to see this is an Iranian submunition. Was looking all over the place. I just This is This is a submunition. It probably contains about three or three three or so kilograms of high explosives. This particular one didn't detonate. It landed on the ground. You can see that it had wings that fold out. So the the wings fold in to these cavities here. The submunition is thrown out and um and uh the wings deploy. The submunition immediately stabilizes. So when you see these things, um, if it doesn't stabilize, if it tumbles, it's going to slow up and it's going to hit the ground at a subsonic speed. So you're going to see this munition like we see it here. But if the fin deploys quickly enough and it doesn't tumble and it stabilizes it, this munition will go right along with the main vehicle. And we can see this in videos. Uh, I don't know if we have any time to look at it. We probably don't have time to look at a video now. I don't know if you're willing to here. Here's another example of of a of an a strategic decoy. This is in Russian. I brought this u I actually originally brought this in in 1996. Uh, I uh 19 1996 I was in Russia and somebody gave me the first photographs that I'm aware of of this decoy and I took it back to the United States. I was talking to the Russians. I told them I was going to give them to the Americans and I wanted, you know, I said, you know, it's in the interest of both countries that there not be missile defenses to complicate the arms control situation. The Russians did not want the Americans to be building missile defenses because they knew they would have to compensate for them because they couldn't ignore it. You just can't ignore this kind of thing. It's too much on the line. So, they showed me one of their decoys and I said, "Well, if you if you give me a the image, I'll take it back. I'll give it to the Pentagon and I'll explain to them what it is." And they gave it to me. So, um, so, so the Pentagon was certainly informed that the Russians build these kinds of decoys. This is an electronic replica decoy is what I call it. And it would fly along with strategic warheads. Now, when I was in the Pentagon, just to show you how the intelligence system failed, uh, we would observe flights from um, Betsk in Russia. Russians would launch ICBMs from Plusetsk in Russia to Camchchatka. They'd launch these uh missiles over Russia. So these would be strategic ballistic missile tests and the Russians would deploy their warheads. You'd have an incoming what's called a um uh a po a post boost vehicle and this vehicle would have a rocket motor that's causing it to slow up and it would go along what's called the range and sensitive axis. I can describe this at a later time if people are sufficiently interested. This is a direction in space where uh where the warhead will land on the same location, but it will follow a slightly different trajectory. In other words, if it's slower, it'll follow a trajectory like this. If it's faster, it'll follow a trajectory like this, but everything will land on the same trajectory on the same location. So, the Russians like to deploy their warheads along what's called a range insensitive axis. Well, we would see the Russians deploying their warheads. We could observe them because we had these uh imaging radar, synthetic amateur radars. The Russians understood we could do this, but you know, so be it. But what they would also what we'd also see is a large a large number of re-entry vehicle associated objects. I even remember we I used to see this in the intelligence RVOS. So I would say for Christ's sake these are decoys and they'd say no they're not decoys they are VAOs. I say what talk to these intelligence I say do you understand that what the Russians are doing is they're testing their deployments the stability of the decoys as they're deployed. And they're not showing you the actual decoys. They're showing you canisters which are designed to match the moments what they call the moments of inertia of the actual decoys which they're not showing you at this point but they're testing the deployments came to make sure that when they deploy these decoys they don't tumble or do something unexpected. These this is evidence of a serious countermeasure effort on the part of the Russians. Oh no, there are VAOs. So here you have the intelligence community not you know you can say look you can say what I just told you in other words you're the decision maker Glenn and you say what what is this and I say look uh we don't we can't say for sure but let me explain it to you Glenn uh Glenn sir the decision maker uh you know these are almost certainly in fact they have to be uh you know replica decoys. We We're not seeing the actual decoys. They're testing to make sure that when they deploy the real decoys, they'll behave exactly as we see them here. There is no other thing they could be. But the intelligence community wouldn't tell you that. So now, let me just show you how ubiquitous this problem is. This is four images from the test of um of a uh ICBM uh solid rocket ICBM uh that was tested by North Korea. This is North Korea. Uh what you see here is the an upper rocket stage burning out. This this violet uh purple looking area is is just the rocket motor burning out. Here you see something being ejected. Well, let me show you what that object is. That is a canister of chaff. So, this is a North Korean missile. So here you see this is a US Navy chaff dispenser. So you you have chaff. It's one length. Here's another length. Here's another length because they're different lengths depending on the radar frequency because you want to build be a big puff cloud. Now each one of these things can be effectively a decoy at high altitude in space because the chaff just moves along with the warhead. So I can I can create a chaff cloud and the warhead can be inside it and I can create another chaff cloud and there's no warhead inside it because the radar can't see inside it. So I can in essence create all these chaff which is what I would do if I were the Iranians because I think it's too much trouble to do what they're doing. But they know what they're doing and they they obviously are extremely uh well um informed about the counter measures and they are absolutely able to uh implement these counter measures and we're seeing them from uh Russia uh North Korea, Iran, China we we know has a big uh countermeasure program. So all these missile defenses, whether they're strategic or tactical, are worthless. And all of this money that has been spent and all of this false claims that we can protect the public, the population from these ballistic missiles, all this false claims are now being shown to be false over 30 35 years. You know, I've been talking about this for 35 years. I can give you, you know, if I had, you know, if I didn't have such short time, I can organize a talk. I can show you slides from 35 years ago that I showed to the International Institute for Strategic Studies and had people say, well, what what what can we do about it? I was in London 35 years ago. These people people come to me and they say, well, what can we do about it, Dr. Postal? And I said, I'm telling you because I'm trying to alert you to the fact that you can be defeated and there are no countermeasures to these. I'm trying to warn you that you cannot deal with these things when the adversary chooses to react. Oh, you're a negative person. Well, I'm just a scholar trying to inform you of what's technically doable on both sides. And you know, you can't the sensors. This has nothing to do with interceptors. They want to show you rockets launching from the ground and interceptors. This is nothing to do with interceptors. This has to do with sensor systems. If the sensor can't see what's a warhead and what isn't. You cannot make interceptions. You don't know where to send the interceptors. And that's the situation we're in. And things are going to go to hell in a hand basket uh in in in in Israel. and uh and they're going to go very badly in the Persian Gulf military bases as the radars get depleted by drone attacks. The radars are going to get hit sometime they'll be able to intercept sometime not sometimes not. As the radars get depleted or the interceptors disappear because there are none, you're going to be left with um nothing but guns. In fact, there was some video I saw it just a few hours ago of gunfire from one of the American military bases labeled that they were using guns to try to shoot down the drones because they had run out of interceptors at this particular base. That's what we're looking at. So, so I have a bad story to tell you. Um, it's it's nothing as spectacular as what Larry had to tell you from a, you know, a broader view, but from the little keyhole of of a technologist, uh, things do not look good in the next part of the war, from watching this um interception or attempted interception.
GD:So, what is your like general idea though about ability to defend? I mean you covered his quite well but uh is it diminishing fast? Is it uh was it never great?
TP:It's diminishing fast and uh it's diminishing fast. The it's diminishing from a very low number fast. I mean the interception this is a total a total fraud uh perpetrated not only on the public but also on uh I mean you can find you know Mike's as you may know in the Gulf War of 1991 I uh I was uh I was the sole voice along with my very talented uh colleague George Lewis describing ing the Patriots failure in the Gulf War of 1991. We eventually showed and it was eventually accepted that the uh that the uh Patriot had not intercepted a single um uh Scud warhead in the Gulf War of 1991. Now the Patriot used at that time was the Patriot Pack 2 interceptor uh which was a bargain at a million dollars each. Now you have the Patriot Pack 3 which uh has some improvements and it's a bargain uh at $4 million each. But um the problem with this interceptor, although they have made improvements that uh were clearly aimed at solving the problems with the PAC one, PAC 2, which failed catastrophically, it turns out the PAC 3 is also failing catastrophically too. It's maybe got a three or four or 5% intercept rate against uh long riskander and longer range ballistic missiles. So we have not been seeing a high level of intercept rate even uh earlier and the what the what what what you see this is deja vu all over again as I joke with my friends in the Gulf War of 1991 we we got all these videos and we were analyzing the videos and the videos were very hard to obtain then we didn't have all this uh stuff on the internet so we went to broadcasters we and We begged them to allow us to copy their broadcast uh videos of of of uh engagements. Took us months to to collect the videos. And in each of these videos, you would see uh the misses. In fact, we collected the videos and we showed that they were all misses. So, we had, you know, a large number of videos. And if you listened to the um to the um people uh the journalists talking, they would say, "There's a hit. There's a hit. There's a" And what they were calling hits were the explosions of the Patriot interceptors because they have a warhead on them in empty space. I could show that video if you're interested. I could do that on another show. Yeah. It it's kind of an interesting piece of history because this is what happened in the Gulf War of 1991. And since there's no memory in either journalism community or even in the military community, I'm afraid we're seeing the same thing. We're seeing Patriot Pack 3es exploding in the air. They make little fireballs. They're not intercepts. They're just detonations in in in free air. Uh I can show you uh again if we have another I can be more organized. I can actually if if if you think we want to schedule something I can go through what an intercept looks like because we have evidence of intercepts very very unusual but we've been able over time to find them. That's because we have dozens and dozens and dozens of videos where there no intercepts and every once in a while we find a video where there is an intercept. It's not because intercepts are common. It's because they're so uncommon we have to go through video after video after video to find them. But we know we can see intercepts. That's what's important about finding one. We because the fireball from an intercept is very big and very distinctly larger and brighter than the fireball from an exploding Patriot Pack 3 interceptor. So that's how you can tell the inter it's an intercept. And that's because the Patriot Pack 3 runs into the front of the warhead and detonates it. If it runs in the side and detonates, no cigar. So that's what's going on. the intercept rates are very very low. They have not gotten if they're lower now, it's only because they run out of Patriot interceptors to use and it looks like there may have been some successful Iron Dome intercepts, but even they're at a lower rate yet. So I would say uh between Iron Dome and the Patriot Pack 3, the intercept rates have been a few percent a few percent at most when the interceptors have been available. Well, that's things get worse because they run out of interceptors, but I don't know if it matters much. What is going to get worse is the damage inflicting capability because these uh these accelerated uh uh warheads, these ones that have powered flight, the low altitudes do a lot more damage when they hit the ground because their kinetic energy is very high. They they they almost double the explosive power because of all this kinetic energy being converted into explosive power. And uh we're seeing more and more of these come in and I can show you some of them in in a follow-on discussion and they do tremendous damage. They are really doing down damage on the ground. I just um I just exchanged um uh a um uh just my wife came in and showed me just before the a message we got from very good friends we have in Israel who are who have been against uh this Netanyahu. You know, we don't have a good I don't have a good sense firsthand sense of what's going on in Israel in the population because all our friends are against what what's what what's been happening there. But uh we we were told that things are hellish on the ground. That's what we were told. Things are hellish on the ground and uh and they look hellish from what I can tell from videos. And it's going to get worse. This is going to go on. It's going to go on indefinitely. This is we're only seven days into the war, eight days into the war.
GD:Well, once uh the war can't be won on the ground anymore, we often see that the uh strategy, the tactics and the targeting also changes only over the past day now is in um my concern. What?
TP:My concern is that this homicidal maniac will try to use will resort to using nuclear a nuclear weapon against Iran. And if that happens, Iran will respond. Whether or not they now have nuclear weapons, it may take them a few weeks, but they'll have the nuclear weapon and they will respond. That's what we can have. So, I hope the United States has control over the Israelis that they'd like to say they do because I don't know if anyone can stop this guy. We have been playing with fire with this guy Netanyahu. This man is a homicidal maniac. So, I am extremely worried. I'm getting more if and incidentally if Larry disagrees with me I'd be interested to know. I mean we should bring it up. I saw Larry's comments ear just on your show earlier. I think he agrees with me but I'm not sure. But I I really value because of all of his insider experience um which I don't have. But I'm becoming very concerned about what's going to go on over the next months or even year or more. Well, it should this is not going to be free.
GD:What I was going to say is uh from the attacks on the the fuel depot now in Tran, we have this toxic rain which burns skin, destroy lungs. uh you have attacks on the deselination plant which uh provides water which is also war crime and Trump u well recently now made a statement that the map of Iran will probably not look the same after this war so it looks as if I'm not sure if it's going to from introducing Kurdish fighters either way I think the escalation is really going out of control so the prospect of a nuclear weapon yeah should not be ruled out Is this a fail to win?
TP:Well, Glenn, you're you know, you're obviously a deeply uh studied person on this subject, more so than I, but I have to say tell you that uh I'm beginning to become concerned that we're going to walking into a global nuclear war. I I I think it could escalate. It would stay in the Middle East initially, but God knows where it could escalate. You know, there's so many unknown parameters at this point, but uh hopefully it won't happen, but if it starts in the Middle East, it doesn't have to spread. But there are lots of scenarios where it could. So we are we are really moving into unknown territory.
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DeepLによる翻訳
GD:ようこそお戻りくださいました。本日はMITの科学技術・国家安全保障学教授であり、核兵器・運搬システム・ミサイル・ミサイル防衛の専門家で、国防総省にも携わった経歴を持つセオドア・ポストール氏をお迎えしています。ご出演いただき誠にありがとうございます。
TP:お招きいただき、大変光栄です。
GD:ええ、実はお話を伺うのを楽しみにしておりました。なぜなら、このイランとの戦争は、 ミサイルとミサイル防衛を巡る大規模な戦争であり、本質的には「最も大きな損害を与え、最も大きな損害を吸収できる側が敵を消耗させられる」という争いなのです。そして、あなたがコンピュータ専門家による社会的責任団体からノーバート賞を受賞されたのは、これまでミサイル防衛に関して行われてきた数々の欺瞞を暴かれた功績によるものだと存じます。ですから、この戦争の霧を切り裂く批判的な視点を持つのに、あなたほど適任な方はいないと思いました。なぜなら、昨今は物語の操作に焦点が当てられ、現実が覆い隠されているからです。ですから、まずはお聞きしたいのは、この戦争に対するあなたの全体的な評価です。つまり、何が際立っているのか、あるいは…あなたの要点は?
TP:ええと、そうですね…ラリー・ウィルカーソンからつい最近素晴らしい分析が得られていますが、私はもっと狭い、はるかに狭い視点から私の分析を述べさせてください。ラリーは本当に視野が広く豊富な経験をお持ちですが、私の技術者としてのより狭い視点からだと。まず、私が今話そうとしていることについて、あらかじめお断りしておきます。私は文字通り昼夜を問わず、状況についていくために必死で働いてきました。スライドや動画をまとめるのには時間がかかります。役立つものがいくつかお見せできればと思っています。動画を見るのと、その内容を理解するのは別物ですから。まず純粋に技術的な観点から申し上げますと——ラリーのような方々のより広範で賢明な視点ではなく——この戦争の展開は、私や、より重要なのはラリーが予想した通りであることが極めて明白です。つまり、今我々が目撃しているのは、戦争の初期段階において、アメリカとイスラエルがイランに甚大な損害を与えている状況です。しかし当然ながら、イランは9000万人の人口を抱える国であり、内部問題を抱えつつも非常に結束の固い国家です。基本的に結束した文化であり、私には、トランプ大統領とネタニヤフ首相が語るような結果を何ら有利にする状況には見えない。つまり、両指導者が目指すような崩壊が起こる可能性はほとんどないということだ。ただし、率直に申し上げると、私はネタニヤフ氏に対して非常に強い懸念を抱き始めています。考え続けてきたことなので、あえて言わせてください。この人物は殺人鬼であり、核兵器を使用する可能性すら秘めた殺人鬼なのです。ですから次回出演時には、イランが核兵器保有国としての能力を有していることを視聴者の皆様に改めてお伝えしたい。イランは非核兵器国ではない。少なくとも我々の知る限り、核兵器を既に製造した核兵器保有国でもない。だが極めて短期間で核兵器を製造可能な兵器保有国なのだ。そして、彼らが核兵器を製造するのを阻止することは不可能だろう。たとえイランが核兵器を製造している最中に核兵器で攻撃したとしても、彼らは10個の原子爆弾を製造するのに十分な濃縮六フッ化ウランを保有している。これはイスラエルという国家を壊滅させるには十分すぎる量だ。イスラエルの人口は9000万人ではなく、800万から900万人です。重要な大都市が数カ所あるだけで、10発の核兵器があれば国家としてのイスラエルを消滅させるには十分すぎる量です。そしてイランを止める手段は存在しません。この点については後日詳しく話すこともできます。基本的に必要なものは、特に大きくないトンネルに容易に収容できる。実際に濃縮作業を行い、兵器級プルトニウム(つまりウラン)を得るための最終濃縮を実行し、試験を必要としない核兵器を製造できるのだ。重要なのは、これはウラン兵器であり、試験の必要がなく、単にイランが核兵器を製造する能力を十分に有しているということです。したがって、核兵器が使用される可能性について懸念し、考え始める必要があります。さて、イランが最初にイスラエルに対して核兵器を使用するとは思いませんが、この戦争が続くにつれ、イスラエルの状況は悪化し続けるでしょう。ええと、すでに明らかになっていますが、これについては証拠を示します。テルアビブとハイファへの攻撃は非常に効果的でした。そして、イランが現在使用している弾道ミサイルの精度が、以前見られたものよりも高いように見えます。これはおそらく、イランが初期の攻撃では旧式の弾道ミサイルを使用していたためでしょう。彼らの戦略は、長期戦が発生した場合に備え、最も破壊力のある攻撃手段を温存する方針であることが明らかだからです。したがって、例えば6月に発生した初期の戦闘では、最も高性能なミサイルを消費していなかったと考えられます。つまり現在、はるかに高性能なミサイルが使用されているのです。これについては後ほど詳しく説明する。また、ドローンの影響もこれまでとは異なるレベルで確認されている。これは正直なところ予想すべきことだったが、少し驚かされたと言わざるを得ない。その背景には、一般大衆(報道機関を含む)が十分に理解していない極めて重要な技術的要因が二つ存在する。第一に、中国とロシアがリアルタイムで高解像度の衛星データを提供していることです。イランが攻撃対象として関心を持つペルシャ湾や湾岸諸国、そしてイスラエル国内の標的の位置情報が、実質的にリアルタイムで把握されているのです。さて、ドローンにはホーミング機能がありますが、これは非常に効果的な機能だと理解されていないと思うので説明したいと思います。基本的に、数千キロ離れた場所から、イラン国内の管制センターにいるイラン人操作員からリアルタイムのホーミング情報と誘導指令を受け取れる仕組みです。つまり、レーダー基地や停泊中の船舶、あるいは石油施設をドローンで攻撃する場合、数十メートル単位の精度で攻撃を実行できるのです。これは、標的となるほとんどの施設を破壊するのに十分な精度であり、このドローンの極めて深刻な脅威性を人々が理解することが極めて重要です。後述するように迎撃は可能だが、その数は膨大だ。十分な大きさの弾頭を搭載しており、重要な目標に対して甚大な損害を与えることができる。そして、それらは遍在している。まさに遍在している。何千ものドローンが存在し、さらに何千ものドローンが追加される可能性がある。それらは、イランの攻撃によって消耗しつつある防空システムやミサイル防衛システムの残存能力を、単純に圧倒してしまうだろう。これが、ウクライナ戦争02の現状だ。ロシアがウクライナで行ったことは、ドローンを非常に効果的に使用して、ウクライナの防空システム全体を実質的に無力化し、ウクライナを無防備な状態に陥らせたことです。そうすることで、ロシアはウクライナの施設の大部分を破壊する作戦を遂行できたのです。さて、イランの場合、湾岸諸国やイスラエルの標的に対して弾薬を投下できる機能的な空軍を持っていません。そのため、弾道ミサイルの使用に限定されていますが、彼らは数千発もの弾道ミサイルを保有しています。そしてこれらの弾道ミサイルはますます高性能化しています。その高度な能力については、後ほど詳しく説明します。まず、これらのドローンが標的情報をどのように取得するか説明させてください。湾岸諸国で重要なレーダー施設が破壊されている証拠が多数確認されています。バージャリン海軍基地は炎上し、甚大な損害を受けました。残念ながら、私は圧倒されてしまい、その資料をまとめる機会がありませんでした。しかし、おそらく視聴者の多くはウェブ上の動画で既に目にしたことでしょう。いずれにせよ、ここで共有機能を有効にします。このスライドが示すのは、イリジウムと呼ばれる衛星コンステレーションです。スターリンクについては多くの人が耳にしていますが、イリジウムはより長く運用されているシステムです。より高い高度で動作し、基本的に衛星電話機能を提供します。つまりスターリンクに似た仕組みです。ご覧いただくと、円形部分に注目すると、この円が示す範囲内で、地表のAridium電話システムが衛星と通信できることを示しています。円を指し示せばお分かりいただけます。はい。あるいはそうではない。よろしい。では。中央には衛星が配置されています。この衛星は電話モデムのような役割を果たし、約300キロビット毎秒のダウンリンクと700キロビット毎秒のアップリンクを有しています。これらの数値は後ほど示す通り重要です。こちらにある明るい線が見えますか?これらは衛星間のリンクです。例えば私がこの特定の衛星の下にいる場所にいるとして、地球の反対側にある場所と通信したいとします。次のスライドはメルカトール図法で重なり合う円を示しています。ご覧の通り、衛星は76基あると思います。正確な数は間違っているかもしれませんが、その辺りです。そしてこれらの衛星は極軌道に配置されており、地球上のどこからでも他の場所と通信できます。データレートは約300キロビット毎秒、アップリンク700、ダウンリンク350です。では、この端末の一つを見てみましょう。これは端末ではありません。これは例えば飛行機やドローンに搭載する装置です。これはアーリディウム社の移動体通信システム装置で、小型軽量、消費電力も少なく、ドローンからの通信機能を備えています。ドローンからの通信速度は最大350キロビット毎秒です。さて、これらはテルアビブの衛星写真で、市街地から約1300フィート上空からのものです。上の写真は高解像度のテルアビブを捉えています。下の写真は同じ場所ですが、240p解像度と大幅に低解像度です。これは毎秒20〜30フレームを提供します。つまり、ご覧の解像度では毎秒60フレームは表示されていません。ややぼやけて見えるでしょうが、この解像度でもイランのドローン操作員が機体を操縦するために必要な情報を十分に提供できます。つまり、世界中のどこからでも、いわゆるファーストパーソン・ビュー(FPV)ドローンによる映像をリアルタイムで得られるのです。これは非常に重要なことです。では、これらのドローンについて見ていきましょう。これについては後ほど詳しく説明します。こちらがドローンです。このドローンは非常に大量に発射可能です。この特定の図面をご覧ください。5機のドローンを搭載する発射装置です。こちらをご覧ください。ドローンの底部にこのチューブがあります。このチューブはロケットモーターです。つまり、ドローンを搭載したケージがほぼ垂直方向に立てられると、各ドローンはロケットモーターを使って加速します。プロペラモーターの出力は十分ではないためです。ただしプロペラモーターは、ドローンを空中に維持するのに十分な速度を保つ程度にしか機能しません。そのため、ドローンを空力的に安定した軌道に乗せるにはロケットモーターによる打ち上げが必要なのです。これはもちろん容易に実現可能です。ドローンを見ると、様々な装備を搭載できることがわかります。実際、イランがイリジウム通信を利用していることは既に判明しています。この特定のドローンがイリジウム通信を備えているとは限りませんが、その装備を入手することは難しくありません。こちらがドローンの実例です。国防総省に勤務する非常に親切な方が、私の以前のプレゼンテーションにおける誤りを指摘してくださいました。これは実際にはイランのGen 2ドローンではなく、アメリカのドローンです。しかし見た目は完全に、イランのドローンと見分けがつきません。ご覧の通り、何らかの光学システムが搭載されています。赤外線光学システムかもしれませんし、可視光システム、あるいはその両方かもしれません。これは、技術格差の本質を理解する際に極めて重要な点の一つです。この格差は、例えば米国のような先進国と比べて、発展途上国にとって現在も、あるいは過去においても問題となってきたものです。具体的には、非常に高度な商業用システム、つまり文字通り私の指の間に収まるほどの小型赤外線カメラなどの入手可能性です。こうした赤外線・可視光カメラは極めて高度な技術装置であり、製造は困難を極め、高度な技術産業基盤を必要とします。しかしそれらは商業的に広く入手可能です。街に出ればほぼどこでも購入でき、ホビーショップでも手に入ります。つまり製造能力の有無は問題ではなく、入手可能性こそが重要なのである。例えば、即席爆発装置(IED)が挙げられます。これはイラクやイランでアメリカ軍に甚大な被害をもたらしました。これらの装置は驚くほど高度な技術です。なぜなら、爆発装置自体は現地の技術水準で十分製造可能ですが、それに組み込まれる携帯電話は非常に高度な技術であり、使用者の技術能力をはるかに超えているからです。しかし入手は可能です。店に行って買えばいいのです。では、この電話機を取り出し、比較的致命的だが自作可能な即席爆発装置の起爆装置に接続する。これで遠隔操作可能な装置が完成し、長距離から起爆できる。つまり、こうした技術の普及が問題なのだ。イリジウムのような衛星システムは高度だが、誰でも利用可能だ。誰が電話をかけているのか?誰が?私は…いや、アイリジウムでは通話の選別はできない。つまり、それは不可能だということだ。イリジウムは航空機向けに設計されている。国際線に乗ると、動画を見たいと思うかもしれない。その場合、イリジウムか、あるいはより可能性が高いのはスターリンクを利用することになるだろう。しかし、こうした高速端末は入手可能であり、デバイスを購入して設置するだけの問題だ。では、もう少し先を見てみよう。こちらがイリジウムのアンテナ取り付け穴です。この男性の手の大きさで、その大きさがわかりますね。彼はこれを航空機に設置しています。つまりこの航空機は携帯電話が使える。つまり携帯電話通信が可能になるのです。ええと、これは空気力学的には、まあ、関係ないですね。つまり、このアンテナをドローンに取り付け、先ほどお見せしたデバイスを購入して設置すれば、双方向テレビ通信が可能になります。つまり、ドローンは多くの人が認識している以上に、はるかに深刻な問題を抱えているということです。ここで少し戻りましょう。この辺りで変動しているような状況です。では、これらのドローン1機が引き起こす被害の規模を見てみましょう。おそらくこれは小型の弾頭、おそらく100ポンド(約45kg)の弾頭を搭載したドローンの例です。これは100〜200ポンドの弾頭を搭載したドローンが建物に命中した例です。こうしたドローンが建物に衝突する映像は数多く存在します。つまり現状は、イスラエルとペルシャ湾の米軍基地にとって非常に不利な状況です。中国とロシアが提供する衛星情報は極めて詳細で、ドローンを ドローンは飛行中に目標地点まで1〜2時間、あるいは数時間かかる場合もあるが、到着10分前に経路を更新できる。だからバーレーンが炎上しているのも当然だ。イランはバーレーンで起きていることをリアルタイムで把握している。ドローンはレーダーシステムを攻撃でき、レーダーによる検知や迎撃ミサイルの発射を回避できる。そして防空網を気にせず任務を遂行できるのだ。時が経つにつれ、攻撃はますます効果的になるだろう。なぜなら、レーダーは次第に消耗し、迎撃機も消耗していくからだ。したがって、これらの空軍基地はますます大きな被害を受けることになる。被害が減る可能性があるとすれば、イランがドローンを使い果たした場合だけだ。しかし、その可能性は極めて低い。なぜなら、これらのドローンはリアルタイムで製造されており、おそらく1日あたり数百機が生産可能だからだ。ロシアは1日あたり数千機を製造している。さらに、ロシアや中国がイランに追加のドローンを供与するかどうかは不明だ。この戦争はロシアと中国にとっても懸念材料となりつつあり、彼らが既にイラン支援を開始している理由の一つでもある。したがって、イランにとって有利に展開する状況ではない。これらの問題に加え、弾道ミサイルに見られる対抗措置の問題もある。残念ながら、これは私が望んでいたほど組織的なものにはならないだろう。しかし、いくつかの画像をお見せし、その後説明しよう。いくつかの動画も紹介する。乱雑なプレゼンテーションで申し訳ないが、これはアルファタ弾頭である。さて、ここに見えるのが弾頭部です。この部分が爆発装置です。これらのフィンは大気圏内での弾頭誘導を可能にします。これらのフィンは効果を発揮します。過去に他の事例で空力計算を行った経験から言えるのは、この機体は高度25〜30キロメートルで顕著な機動を開始できるということです。高度25〜30キロでは空気が非常に薄いにもかかわらず、これらのフィンは十分な揚力を発生させ、機体の向きを変え操縦を可能にします。このロケットモーターには二つの効果があります。まず推力を発生させ、飛来する弾頭の速度を増加させます。大気圏上層に到達する弾頭の速度は約毎秒3キロメートルです。つまりマッハ10相当ですが、大気圏突入時にロケットモーターからさらに1km/秒の速度を得られます。さて、この事実を知る人はほとんどいないでしょう。私が長年この研究に携わってきたからこそ言えることです。このロケットモーターは、弾頭が高度5〜10キロメートルに達した低高度域でも、依然としてガスを放出します。このガスは機体後方から噴出し、機体にかかる抗力を低減する。つまり低高度では、機体表面を流れる空気の速度が非常に速い。マッハ12、マッハ13だ。そのため機体後方には一種の真空状態が形成される。その真空状態が生み出す圧力が、いわゆる基底抗力と呼ばれるものを発生させます。これは後方から車両を引きずり、減速させるのです。しかしロケットモーターはガスを噴出し続け、そのガスが真空状態を緩和するため、車両は後方からの引きずりを受けず、より高い速度で突入します。減速はほとんど起こりません。したがって、これらはマッハ10、マッハ12を超える速度で地面に到達します。マッハ10の速度では、この車両は総重量の2倍の爆発能力を持ち、2倍の爆発的損傷を与えます。なぜなら、速度が非常に高いため、車両自体の重量が運動エネルギーに変換され、さらに熱エネルギーや爆発エネルギー、そして爆発する弾薬のエネルギーが加わるからです。つまりこの兵器は自重の2倍、つまり最大2トンの爆発力を発揮し得る。これは非常に高い破壊能力だ。ここからはまだ推測の域を出ないが、現時点ではほぼ理解できていると思う。次回話す時には、もっと詳しく分かるでしょう。この先端部分の後ろに、明るい光が見えますね。円錐形の車両のように見えます。これはおそらく高高度機動弾頭でしょう。低推力ロケットモーターを搭載した弾頭で、高高度で機動して軌道を変更するものです。その理由は、この車両が軌道を変えているからです。ミサイル防衛の仕組み上、迎撃機が迎撃地点に到達するまでには文字通り数分かかります。高高度を飛行する場合、THAADやアローといった迎撃機は高高度に到達するまでに長い時間を要します。それらは、ごくわずかな軌道修正能力しか持たないのです。つまり軌道修正能力は非常に小さいのです。軌道修正能力は、ごくわずかな調整を可能にし、目標を撃ち落とせるように設計されているだけです。それが実現するのは稀なケースです。つまり、500キロメートル離れた地点でこのミサイルを軌道修正できれば、アーロー迎撃ミサイルがその位置に到達する頃には、機動するには遠すぎて、ただ通り過ぎるだけになるのです。これがこの手法の目的であり、対抗手段なのです。率直に言って、必要ないと思う。なぜならアローもTHAADも全く機能していないからだ。その根拠は、我々が確認できるのは低高度での状況だけだからだ。しかし低高度を見ると、弾道ミサイルが空中に溢れている。そこで自問せざるを得ない——上層防衛システムは何をしているのか?高高度層は物体を迎撃していない、あるいはほとんど迎撃していない。なぜなら、これら全てが低高度層に到達しているからだ。これが我々の目に見える現実だ。高高度層で何が起きているかは見えないが、高高度層がほとんど、あるいは全く効果を発揮していないことは明らかである。ええと、ええと、では、これは単なる一例ですが、これをイランとイスラエルの状況に素早く関連付けて説明します。これはイスカンデル弾道ミサイルです。これは射程がはるかに短い弾道ミサイルで、飛来速度もはるかに遅い。完全に撃墜されています。ウクライナ配備のパトリオットミサイルですが、パトリオット側はP型で5〜6%の迎撃率を主張しています。私はその数値は疑わしいと思います。戦争全体を通してその高さを維持できたとも思えません。なぜならこのミサイルは機動可能ですが、パトリオットはそれに追従する機動ができないからです。では、このミサイルの後部を見てみましょう。このミサイルの後部を見ると、フィンがあるのがわかります。これがロケットの排気モーターです。これが実際のロケットエンジンで、排気はこのノズルから排出されます。そしてこれらのジェットベーンがノズルを偏向させ、排気を曲げてミサイルを機動させるのです。これは古い設計です。効率を重視する必要はなく、長距離ミサイルでは効率が低下するため使用されませんが、短距離ミサイルでは簡素化が求められます。また、ここに付加物があることに注目してください。これらの付属品にはデコイが収められています。こちらがそのデコイの1つの写真です。内部には電子機器が搭載されています。イランがこのような単純な装置を配備できない理由は何一つありません。現時点では証拠は確認できていないが、これはつまり、イランが独自に行動を起こさなかった場合、彼らに責任を転嫁するような類いのことだ。ロシアがイランを支援しているという話であれば、だが。私が今ここで示そうとしているのは、この戦争が続くにつれ、ペルシャ湾の米軍基地に対するドローンや弾道ミサイル攻撃、さらにイスラエル自体への弾道ミサイル被害など、事態が急速に悪化する理由の具体例だ。事態は大きく悪化の一途をたどり、その深刻さはまだ始まったばかりだということを理解してほしい。こちらが当該のデコイの画像です。ロシア製デコイです。注目すべきは、後部に何らかの燃焼物質の痕跡が見られる点だ。これは、このデコイがイスカンデルの後部から展開される際に、わずかなロケット燃料で前方へ押し出されるためである。つまり、飛来するイスカンデルの周囲にはこれらのデコイの群れが存在し、それらが電子信号を発しているのだ。これらの電子信号には複数の種類が考えられます。単にレーダーを妨害している可能性もあります。なぜなら、もしおとりがイスカンデルに十分接近していれば、レーダーのビーム幅はまだかなり広いからです。つまり、おとりがレーダーのビーム内に位置し、それが単なる妨害装置である場合、それを無効化することは不可能です。妨害装置を無効化することはできないのです。妨害装置が遠方にある場合、私はそれを無効化できる。レーダーにはその能力がある。しかし主ビームの真中にあれば、それは不可能だ。だから私は、何の労力も要しない信号を妨害しているだけかもしれない。あるいはレーダー信号を模倣しているかもしれない。レーダーパルスが到達するたびに、そのパルスを記録して送信し返す。つまり巨大な偽の映像を作り出すのだ。これが、イスラエルが将来直面するであろう事態だ——既に直面しているかもしれないが。こうした対抗手段は長年存在しており、私はほぼ独りでこの問題を提唱してきたが、数十年にわたり人々に警告を続けてきた。つまり米国は、こうした対策で無力化可能な戦略的弾道ミサイル防衛システムに数千億ドルを投じているだけでなく、短距離ミサイル防衛システムにも数千億〜数兆ドルを費やしている。これらは戦略システムではなく戦術システムを対象としているが、同じ対策で無力化されている。これは数十年にわたり続いている巨大な技術的詐欺だ。そして常々「対策は確認されていない」という主張がなされてきた。私の見解はこうだ。当然ながら、必要性が生じるまでは対抗手段は現れない。必要性が生じれば、必ず現れる。そして今まさに、それらが現れ始めている。つまり30年前の予測が今、まさに現実のものとなっているのだ。では、このデコイの大きさをイメージしてもらうために。それほど大きくない。そして、これがイラン製サブ弾薬だと確認したかったんだ。あちこち探していたところだ。これはサブ弾頭です。おそらく3キログラム前後の高爆発薬を内蔵しています。この個体は爆発せず、地面に着地しました。翼が展開する構造であることが確認できます。翼はここに位置する収納部に折りたたまれています。子弾が放出されると、翼が展開し、子弾は即座に安定します。つまり、もし安定せず回転しながら落下すると、速度が低下し亜音速で地面に衝突します。その結果、ここで見られるような状態になるのです。しかし、フィンが十分に速く展開し、回転せず安定化すれば、この弾頭は母機と並行して飛行します。動画でも確認できます。ええと、今それを見る時間があるかは分かりません。おそらく今は動画を見る時間はないでしょう。ここでご覧になるお気持ちがあるかどうかも分かりません。戦略的デコイの別の例です。これはロシア製です。実は1996年に初めて入手しました。当時ロシアに滞在中、このデコイの最初の写真(私が知る限り)を誰かから譲り受け、米国に持ち帰りました。ロシア側と協議していたのです。私は彼らに、アメリカ側に渡すつもりだと伝えた。そして、両国にとってミサイル防衛システムが存在すれば軍縮交渉が複雑化するだけだと、つまり、それは両国の利益にならないと説明したのだ。ロシアはアメリカがミサイル防衛システムを構築することを望んでいなかった。なぜなら、それを無視することはできず、何らかの形で対応せざるを得ないことを理解していたからだ。こういうものは無視できない。リスクが大きすぎる。それで彼らは偽装弾頭の一つを見せてくれた。私は「じゃあ、その画像を渡してくれれば、持ち帰るよ。国防総省に渡して、これが何なのか説明するから」と言った。すると彼らはそれを渡してくれた。つまり、国防総省は確かにロシアがこうしたデコイを製造していることを知らされていた。これは電子複製デコイと呼べるものだ。戦略核弾頭と共に飛行する。さて、私が国防総省にいた頃、情報システムの欠陥を示す例を挙げると、ロシアのペチェールスクから発射される飛行を監視していた。ロシア人はロシアのプルーセツクからカムチャツカに向けてICBMを発射した。彼らはロシア上空を飛ぶこれらのミサイルを発射した。これらは戦略弾道ミサイル試験であり、ロシア人は弾頭を展開した。飛来するのはいわゆるポストブースト車両と呼ばれるもので、この車両は減速させるロケットモーターを備え、いわゆる射程と感度軸に沿って飛行する。後ほど、皆様の関心が十分であれば説明いたします。これは空間上の方向であり、弾頭は同じ地点に着弾しますが、わずかに異なる軌道を描きます。つまり、速度が遅ければこのような軌道、速ければこのような軌道となりますが、全て同じ地点に同じ軌道で着弾するのです。ロシアは弾頭を「射程不感軸」に沿って配備することを好みます。我々はロシアが弾頭を配備する様子を、合成開口レーダー(SAR)といった画像レーダーで観測できました。ロシアも我々が観測できることは承知していましたが、まあ、仕方ないと。しかし同時に我々が目にしたのは、再突入体に関連する多数の物体でした。私は情報部門のRVOSでこれを目撃した記憶さえある。だから「おいおい、これは囮だ」と言うと、彼らは「違う、VAOだ」と主張した。私は情報部門に「ロシアがやっているのは、展開時の囮の安定性をテストしているだけだと理解しているのか? 実際の囮を見せているわけではない」と説明した。彼らは現在公開していない実際のデコイの慣性モーメントに一致するよう設計されたキャニスターを提示しています。展開時のテストを実施し、デコイ展開時に回転したり予期せぬ動作をしないことを確認しているのです。これはロシア側が本格的な対抗措置を講じている証拠です。ああ、VAO(仮想目標物)だ。つまり情報機関はこう言っているんだ——君は意思決定者だからグレン、これは何だ?と問うだろう。我々は確証はないが説明しよう、グレン、つまりこれはほぼ間違いなく、いや必然的にレプリカのデコイだ。我々が目撃しているのは実際のおとりではない。彼らは実戦配備時におとりがここで見る通り正確に動作することを確認するための試験中だ。他に考えられる可能性はない。だが情報機関はそれを明かさない。ではこの問題がいかに普遍的か示そう。これは北朝鮮が試験したICBM、固体燃料ロケットICBMの試験画像4枚です。これが北朝鮮です。ここで見えているのは、上段ロケットが燃焼を終えようとしているところです。この紫がかった紫色の領域は、ロケットモーターが燃焼を終えようとしているだけです。ここで何かが排出されているのが見えますね。では、その物体が何なのかお見せしましょう。それはチャフのキャニスターです。これは北朝鮮のミサイルです。こちらが米海軍のチャフ散布装置です。チャフは一本の長さです。こちらは別の長さ。さらに別の長さもあります。レーダー周波数に応じて長さが異なるためです。大きな煙幕雲を形成する必要があるからです。これらの各々は、宇宙空間の高高度において効果的な囮となり得ます。なぜなら、チャフは弾頭と共に移動するからです。つまり、チャフの雲を作り出し、その内部に弾頭を隠すことができます。さらに別のチャフの雲を作り出せば、その内部には弾頭が存在しないように見せかけられます。レーダーはその内部を見通せないからです。つまり本質的に、あらゆる種類のチャフを発生させられる。イランの立場ならそうするだろう。彼らの手法は手間がかかりすぎると思うからだ。しかし彼らは自らの行動を理解しており、明らかに極めて…ええと…対抗手段について精通している。そして確実に…ええと…これらの対抗手段を実行できる。ロシア、北朝鮮、イラン、中国…中国は巨大な…ええと…対抗プログラムを有していると我々は知っている。つまり戦略的・戦術的を問わず、あらゆるミサイル防衛システムは無価値だ。これまでに投じられた巨額の資金、そして弾道ミサイルから市民を守れるという虚偽の主張——これら全てが30〜35年かけて虚偽であることが証明されつつある。ええと、この件については35年間ずっと話してきたんです。もし時間がもっとあれば、講演を準備することもできますよ。35年前に国際戦略研究所で発表したスライドをお見せできるんです。当時、聴衆は「では、どうすればいいのか?」と口々に言いました。35年前、私はロンドンにいたんです。当時、人々が私に「ポスタル博士、どうすればいいのか?」と尋ねてきた。私はこう答えた。「君たちに警告しているんだ。君たちは敗北する可能性があり、これに対する対抗手段は存在しない。敵が反応を選択した時点で、君たちはこれに対処できないと警告しているんだ」と。ああ、君は悲観主義者だな。いや、私はただ学者として、双方で技術的に可能なことを伝えようとしているだけだ。そして君たちは知っているだろう、センサーではどうにもならない。これは迎撃ミサイルとは関係ない。彼らは地上発射のロケットと迎撃ミサイルを見せようとするが、これは迎撃ミサイルとは無関係だ。これはセンサーシステムの問題だ。センサーが弾頭とそうでないものを識別できなければ、迎撃は不可能だ。迎撃ミサイルをどこに送ればいいのかわからない。それが我々の置かれた状況だ。そして事態はイスラエルで地獄のように悪化するだろう。そしてドローン攻撃でレーダーが消耗されるにつれ、ペルシャ湾の軍事基地でも事態は深刻化する。レーダーはいつか攻撃を受ける。迎撃できる時もあれば、できない時もある。レーダーが消耗したり、迎撃機がなくなったりすると、結局は銃しか残らない。実際、ほんの数時間前に見た映像では、米軍基地の一つから銃撃が行われていて、その基地では迎撃機が尽きたため、ドローンを撃墜しようと銃を使っているという説明が付いていた。これが現状だ。だから、悪い話があるんだ。ラリーが広範な視点から語ったような劇的な話じゃないけど、技術者の小さな覗き穴から見た限り、この迎撃(あるいは迎撃の試み)を見ていると、戦争の次の段階は良くない方向に向かっている。
GD: でも防衛能力について、全体的な見解はどうなんだ?つまり、君はかなり詳しく説明したけど、急速に低下しているのか?それとも元々大したことなかったのか?
TP:急速に低下している。しかも、非常に低い水準から急速に低下している。つまりこの迎撃は完全な、完全な詐欺だ。国民だけでなく、つまり…マイクが1991年の湾岸戦争で…ご存知かもしれないが、私は…私は才能ある同僚ジョージ・ルイスと共に、1991年湾岸戦争におけるパトリオットの失敗を指摘した唯一の声だった。結局、我々は証明し、最終的に認められたのは、あの、パトリオットが1991年の湾岸戦争でスカッド弾頭を一発も迎撃していなかったという事実だ。当時使用されたパトリオットはパトリオット・パック2迎撃システムで、1基100万ドルという破格の値段だった。現在ではパトリオットパック3が導入されており、改良が加えられているが、1基あたり400万ドルというお買い得価格だ。しかしこの迎撃システムの問題点は、PAC1やPAC2の致命的な失敗を解決するために明らかに改良が施されたにもかかわらず、PAC3も同様に致命的な失敗を続けていることだ。長距離・超長距離弾道ミサイルに対する迎撃成功率はわずか3〜5%程度だ。従って、初期段階から高い迎撃率を期待できておらず、今まさに目撃しているのはデジャヴそのものだ。1991年の湾岸戦争当時、友人たちと冗談交じりに話していたが、当時は入手困難な映像を分析していた。当時はインターネットが存在せず、 インターネット上にこうした情報が溢れる前でしたから、放送局に直接赴き、交戦映像のコピーを許可するよう懇願したのです。映像収集に数ヶ月を要しました。そしてどの映像にも、ミサイルが命中しない様子が映っていました。実際、我々は映像を収集し、全てが失敗作であることを証明したのです。つまり、膨大な数の映像資料を手にしていたわけです。もしあの、あの、あの、ジャーナリストたちの話を聞いていたら、彼らは「命中だ。命中だ。命中だ」と言っていたでしょう。彼らが命中と呼んでいたのは、パトリオット迎撃ミサイルの爆発音でした。なぜなら、それらは宇宙空間で弾頭を発射するからです。興味があればその映像をお見せできます。別の番組でやってもいいですよ。ええ。これは1991年の湾岸戦争で起きたことなので、なかなか興味深い歴史の一片です。ジャーナリズム界にも軍関係者の間にも記憶が残っていないため、残念ながら同じことが繰り返されています。パトリオット・パック3が空中爆発しているのを目撃しているのです。小さな火球を発生させていますが、これは迎撃ではありません。単なる自由空間での爆発に過ぎないのです。ええと、もし別の映像があれば、もう一度お見せできます。もっと整理してご説明できます。もし何かスケジュールを組みたいと思われれば、実際に迎撃の様子を詳しくお見せできます。なぜなら、非常に珍しいものの、迎撃の証拠を時間をかけて見つけてきたからです。なぜなら、何十本もの映像には迎撃が一切映っておらず、ごく稀に迎撃が確認できる映像が見つかるからです。迎撃が頻繁に起きるからではなく、極めて稀なため、映像を何本も何本も確認しなければならないのです。しかし、迎撃を確認できることは確かです。それこそが発見の重要な点だ。なぜなら迎撃時の火球は非常に大きく、パトリオット・パック3迎撃ミサイルが爆発した際の火球よりも明らかに大きく明るいからだ。だから迎撃かどうかはそれで判別できる。これはパトリオット・パック3が弾頭の前面に衝突して起爆させるためだ。もし横から衝突して爆発させても、成功とは言えない。これが現状だ。迎撃成功率は非常に低い。現在さらに低下しているのは、使用可能なパトリオット迎撃ミサイルが枯渇しているためだ。アイアンドームによる成功例もいくつかあるようだが、それでも成功率は低い。つまりアイアンドームとパトリオットパック3の迎撃成功率は、迎撃ミサイルが供給可能な状態でもせいぜい数パーセント程度だ。迎撃ミサイルが枯渇したことで状況は悪化していますが、それがどれほど重要かは分かりません。真に深刻なのは破壊能力の増大です。これらの加速型弾頭、つまり推進飛行する弾頭は、低高度で地上に衝突する際、非常に高い運動エネルギーにより甚大な被害をもたらします。運動エネルギーが爆発力に変換されるため、破壊力はほぼ倍増するのです。そして、こうした弾頭がますます多く投入されているのが確認されています。後ほどいくつか事例をお見せできますが、それらは甚大な被害をもたらします。彼らは現地で本当に甚大な被害をもたらしている。ちょうど今、妻が戻ってきて、イスラエルにいる親しい友人たちから届いたメッセージを見せてくれたんだ。彼らはずっとネタニヤフに反対してきた人たちでね。ご存知のように、イスラエル国内の一般市民の状況については、直接的な実感を持っていません。友人全員が現地で起きている事態に反対しているからです。しかし現地の状況は地獄のようだと伝えられています。そう聞かされました。現地の状況は地獄のようだと。動画から判断する限り、確かに地獄のようだ。そして状況は悪化する。この状態は続く。いつまでも続く。戦争が始まってまだ7日目、8日目だ。
GD:ええと、地上戦での勝利が不可能になると、戦略や戦術、標的設定も変化する傾向があります。ただ、ここ1日の動きが私の懸念材料です。何ですか?
TP:私の懸念は、この殺人鬼がイランに対して核兵器の使用に訴えようとする可能性があることです。そうなれば、イランは反撃するでしょう。彼らが今核兵器を保有しているかどうかはさておき、数週間はかかるかもしれないが、彼らは核兵器を手に入れ、応酬するだろう。それが我々に待ち受ける現実だ。だから、米国がイスラエルを制御できると彼らが主張するように、実際に制御していることを願う。この男を止められる者がいるかどうか、私にはわからない。我々はネタニヤフという男と火遊びをしてきた。この男は殺人鬼だ。だから、私は非常に心配している。さらに言えば、もしラリーが私の意見に反対なら、ぜひその理由を知りたい。つまりこの問題を提起すべきだ。先ほどあなたの番組でラリーの発言を耳にしたが、彼は同意していると思う。確信はないが。しかし彼の内部事情に精通した経験は、私にはないものだから本当に貴重だ。ただ今後数ヶ月、いや1年以上先まで何が起きるか、非常に懸念が増している。これはただでは済まないだろう。
GD:言おうとしていたのは、トランの燃料貯蔵施設への攻撃で発生した有毒な雨だ。皮膚を焼くし肺を破壊する。海水淡水化プラントへの攻撃も、水を供給する施設への攻撃であり、これも戦争犯罪だ。トランプは最近、この戦争後にはイランの地図はおそらく同じ姿ではないだろうと発言した。クルド人戦闘員の投入によってそうなるのかどうかはわからないが、いずれにせよ、事態のエスカレーションは本当に制御不能になりつつある。核兵器の可能性は、いや、排除すべきではない。これは「勝てない戦争」なのか?
TP:ええと、グレン、君はね、この問題について明らかに深く研究している人だ、僕よりずっとね。でも言わせてもらうと、僕たちは世界的な核戦争に突入するんじゃないかと心配になり始めているんだ。エスカレートする可能性は十分にあると思う。最初は中東に留まるだろうが、神のみぞ知る、どこまで拡大するか。現時点では未知数な要素が多すぎる。願わくば起こらないことを祈るが、中東で始まったとしても、必ずしも拡大するとは限らない。だが拡大するシナリオは数多く存在する。つまり我々は本当に未知の領域へと踏み込んでいるのだ。



[18初期非表示理由]:担当:スレ違い長文多数により全部処理

31. 豊岳正彦[-18915] lkyKeJCzlUY 2026年3月10日 14:14:51 : jHyMydaKko : aEJFU0tnV1pXWHM=[140] 報告
<■319行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
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GD:ようこそお戻りくださいました。本日は再び、トラン大学の教授であり、イラン核交渉チームの元顧問でもあるセド・ムハンマド・マンディ氏をお迎えしています。お時間をいただきありがとうございます。タン市中心部への攻撃に関する非常に、ええ、衝撃的な映像が流れていますね。さぞお疲れのことでしょう。お時間をいただき感謝しております。

SM:グレン、お招きいただき誠にありがとうございます。ええ、彼らは空爆を実施しており、友人から自宅が甚大な被害を受けたと聞きました。つまり民間目標を攻撃しているのです。

GD:とはいえ、これは戦争の二日目です。昨日朝、アメリカがどの程度関与しているかが明らかになる前に話しましたが、24時間以上経過した今、当然ながらより多くの情報が得られています。しかし、イラン国内で何が標的とされ、イランがどのように報復しているかについて、現時点で分かっていることは何でしょうか?

SM:指導者と殉職した将軍たちを除けば、その他の暗殺作戦は効果的ではありませんでした。ご覧の通り、イランの反撃は即時かつ持続的なものです。ミサイル攻撃やドローン攻撃がイスラエル政権だけでなく、米国の資産・目標・軍事施設に対しても行われています。しかし単なる軍事施設だけでなく、米国が資産を保有するあらゆる場所が標的となっています。特に焦点はアラブ首長国連邦とバーレーンに集中していると思います。この状況は継続しており、加えて私の理解では、イラン側は主に旧式の兵器、旧式のドローン、旧式のミサイル、そして新世代ミサイル——失礼、新世代ミサイルはほとんど使用されていないか、多くのケースで未使用の状態です。つまり彼らが狙っているのは、ペルシャ湾やイスラエル政権内の防空能力を消耗させることだ。そしておそらくその後、新型兵器の使用に踏み切るだろう。イラン軍は空軍による空爆、あるいは一連の空爆も実施しており、これは興味深い出来事だ。これが米国を激怒させたと考えられる。そのため米国は本日、一連の空爆を実施した。テヘランの路上には多くの市民が集まっています。これは自発的なものです。私自身は行っていませんが、現地の報告によれば、人々が自発的に集まり、哀悼の意を示しているとのことです。基本的にはそういう状況です。

GD: ええ、この地域では多くの攻撃が発生しています。アメリカが報復攻撃を仕掛けているのです。UAE、バーレーン、カタール、クウェート、ヨルダンへの攻撃が確認されています。サウジアラビアへの攻撃は不明でしたが、オマーンも対象となりました。同国には米軍が使用する港湾施設があるためです。しかし、多くの人々がこの規模に驚いています。ええ、でもあなたの発言を聞いていれば驚くべきではなかったはずです。なぜなら、イランが再び攻撃された場合に取る行動について、あなたは非常に明確に述べていたからです。しかし、しかし、しかし、湾岸諸国が標的とされている現状、そしてもちろんイスラエルも攻撃されていることを踏まえると、彼らの狙いには戦略性があるとお考えですか?ええと、米海軍への攻撃はあまり見られていないようですが、もしかすると私が見落としているだけかもしれません。

SM:ええ、ご指摘の通り、もしトランプ政権に常識のある人間がいたなら、こうなることは予測できたはずです。驚きというのは、本来なら驚くべきことですが、彼らの無知には慣れているので驚きません。ええと、米国とイスラエル政権がこの路線を続けるなら、おそらく今後さらにエスカレートするだろう。イランは明らかに攻撃しているが、全能力で攻撃しているわけではない。だが攻撃のペースは容易かつ急速に加速しうる。以前説明した通り、イランの地下施設は米国が破壊できるものではない。そして、ペルシャ湾とインド洋に向けられた地下施設は、イスラエル政権に向けられた地下ミサイル基地よりもはるかに大規模で、はるかに破壊的な潜在能力を有しています。なぜなら、これらの基地はイラク侵攻以降に建設されたか、あるいは建設が進められてきたからです。つまり、イランは2003年頃、あるいはそれ以前から、米国の攻撃や侵略、侵攻に備えて準備を進めてきたのです。しかし2003年以降、彼らは地下施設やドローン技術、ミサイル技術に本格的に注力し始めました。つまり現在、イランは基本的にアメリカに損害を与えているだけでなく、アラブ諸国にも損害を与えているのです。なぜなら現地の市場は深刻な打撃を受け、おそらく永続的な影響を受けるでしょうから。ええと、覚えているでしょうが、サダム・フセインがクウェートを侵略する前は、クウェートは富などの面でペルシャ湾の宝石のような存在でした。しかし侵攻後、イラク軍は撃退され、クウェートはサダム政権から多額の賠償金を得たにもかかわらず、経済は回復せず、ペルシャ湾地域の経済的優位は南部に移行しました。そして、UAEやカタール、バーレーンが今回の事態から真に回復することは決してないでしょう。今回の出来事は、彼らがどれほど脆弱であるかを露呈したからです。この状況が続けば、彼らにとって事態は明らかにさらに悪化するでしょう。戦争が拡大すれば状況はさらに悪化する。つまり、サウジアラビアとアラブ首長国連邦がイランへの攻撃を仕掛ける可能性が噂されているが、それは全く愚かな行為だと思う。なぜならイランは彼らを非常に強く攻撃する口実を得ることになり、彼らは非常に脆弱だからだ。彼らは強国ではない。UAEのパスポート所持人口はわずか140万人、サウジはイエメンすら制圧できていない。当然、サウジがイランと対峙すれば、イエメンも対サウジ戦線を展開するだろう。この展開は様子を見守る必要がある。いずれにせよ、重要なのはイランが現在行っている以上の行動を取れる潜在能力を有している点だ。イランは長期戦を想定している。そして、私たちは今、波状攻撃のように続くミサイルやドローン攻撃という、非常に印象的な事態を目の当たりにしている。

GD:カームの殺害が確認された件については、皆さんもご存知でしょう。この事件が紛争に与える影響について、どうお考えですか?パキスタンのカラチでは、アメリカ領事館が襲撃され焼失する暴動が発生しました。バーレーンでは、イランがアメリカ第5艦隊を攻撃したことに人々が歓喜する様子も見られました。もちろん、イラクの複数の都市でも人々が街頭に出て抗議しています。しかし、この対立の意義を解釈するとすれば、米国にとっては「任務完了」の旗を空母に掲げるようなものだったでしょうが、ではその意義とは何でしょうか?

SM:彼は傑出した人物で、四カ国語を話しました。ペルシャ文学の大家であり、オザリ文学とアラビア文学の専門家でもあり、英語も理解していました。これは私が個人的に知っていることです。彼は私が知る限り、数多くの英語小説を読破していました。彼が英語で読んだ西洋小説の中で特に愛読していたのは、ヴィクトル・ユーゴーの『レ・ミゼラブル』だったと思います。また彼は革命前に何度も投獄され、革命後の戦争が始まると革命指導者の一人となりました。戦争が始まると、彼は志願兵として戦場へ向かった。軍事経験は皆無だったが、革命直後で軍全体が混乱状態にあった戦争初期の数ヶ月間の戦闘で経験を積んだ。多くの将校が革命支持のために脱走し、徴兵された兵士も脱走した。さらに多くの将軍が国外へ逃亡し、捕らえられた者もいた。サダムが侵攻した時、軍は良い状態ではなかったのだ。それが彼らが明らかに侵攻した理由の一つであり、当時の警備兵は軽火器を数丁しか持っていなかった。だから彼が向かった時、彼らは基本的に、うーん、うーん、訓練された兵士ほどではなく 訓練された兵士ではなく、文字通り何も持たない、あるいはごくわずかな装備しか持たない志願兵が、非常に強力な軍隊と対峙していたのです。彼が大統領になったのは、戦争の終盤、アメリカが参戦し、サダム・フセインと共闘し始めた頃でした。戦争はさらに困難になり、彼はテヘランを離れ、戦場へ向かいました。戦闘が行われている最も危険な地域へ赴いたのです。彼が殺害されるのではないかと多くの懸念がありましたが、彼は 士気を高めるために自ら現場に赴いた。そういう人物なのだ。そして我々は彼が執務室に留まり、ラマダン中の断食を続けながら仕事をしていたところを襲撃された事実を目撃した。西側諸国や反イランプロパガンダは彼がどこかに隠れていたと主張していたが、彼は執務室にいたのだ。今朝早くから自発的に街へ繰り出す人々を目撃しています。昨夜遅くまで、彼が殉教したことを知らずに集まっていたのです。そして今朝早く、再び人々は街へ出てきました。多くの人々が悲しみに暮れており、彼は圧倒的に人気のある人物です。西側諸国は彼を不人気で憎まれる人物として描こうとしますが、2月11日の革命記念日の集会をご覧になった方も多いでしょう。制裁や困難、国民に課せられた苦難にもかかわらず、イランの民衆の感情がどこにあるかは明らかです。いずれにせよ、彼はパレスチナのための殉教者、抑圧された人々のための殉教者として、またイランを強くし、米国の覇権に反対するラテンアメリカ諸国や南部アフリカ諸国を支援した人物として記憶されるでしょう。彼は反アパルトヘイト勢力支援の要でした。彼はまさに偉大な人物でした。しかし米国が実際に成し遂げたのは、イランを強化したことだ。国内だけでなく国外にも怒りが渦巻いている。イラクでは人々が怒っている。現地からの映像が伝わる。パキスタンでは、私の記憶が正しければ米兵が抗議者を銃撃した。こうした事態がイランの立場を硬化させるだろう。そして昨日ご覧になった通り、イスラエルの攻撃直後にイランの反撃があり、これは非常に重要な意味を持つと私は考えます。その反撃は昨日一日中、昨夜から今日にかけて継続しており、本日も空軍が参加したと先ほど申し上げました。これは体制が機能し、社会が結束し、怒りに燃えていることを示しており、イラン国外の支持者たちも激怒しています。これは米国や地域の代理勢力・同盟国にとって好ましい状況ではない。ある意味、彼らが期待した効果とは裏腹に、自らに与えた損害の方が大きい。彼らは彼を文字通り殉教者へと変えた。これにより、従来の支持基盤を超えた層での人気がさらに高まるだろう。ええと、カバラやアシュール、預言者の孫であるイマーム・フセインといった文化は、イランやシーア派文化、そして多くのスンニ派の間でも非常に強い影響力を持っています。彼の殉教は、現代のヤズィードであるトランプやエプスタイン級の人物に標的とされたという文脈で捉えられています。これはイランのソフトパワーを高め、団結を促進し、イランの立場への共感を呼び起こすのです。ですから、私はこうは思いません。つまり、明らかに困難は生じるでしょう。一部の将軍たちは交代を余儀なくされ、憲法に基づいて新たな指導者が任命されるでしょう。しかし、より広い視点で見れば、これは実際にはイスラム共和国と抵抗勢力を強化する結果になると思います。

GD:ええと、ここ24時間の教訓として際立っているのは、多くの予想に反して、いわゆる伝統的なエスカレーションの段階を踏まなかった点です。湾岸諸国への報復攻撃だけでなく、ホルムズ海峡の封鎖も実施されました。これは本質的に地経学的な核爆弾と見なされており、初日に既に発動されたのです。では今後のエスカレーションの可能性をどう見ていますか?それとも今回の攻撃が全てを一気に放出した形だと?

SM:イランは未だに自らの能力を完全に示していません。ペルシャ湾対岸のタンカーや資産を破壊する能力は膨大です。彼らはその能力をまだ本格的に発揮していない。ドバイや各港湾、米資産に向けて絶え間なく発射されているドローンは旧式機で、氷山の一角に過ぎない。つまりイランがホルムズ海峡を完全に封鎖したいなら可能だが、それ以上に壊滅的な手段——すなわち全てを破壊する手段も有しているのだ。もし全てが破壊された後、平和が訪れ、停戦や戦闘停止が実現し、ホルムズ海峡が開かれたとしても、海峡を通過する船舶は存在せず、ペルシャ湾から船舶が搬出できる石油やガスの生産も停止するだろう。したがって、イランが実行可能な手段は、現在の行動をはるかに上回る。しかしイランは基本的に、12日間戦争の時と同様に、事態の行方を見極めようとして戦争を管理している。この戦争が2週間か、2か月か、6か月続くかは誰にもわからない。我々には分からない。我々の共通の友人や他の関係者も、米国やイスラエル政権が今後直面する問題について言及している。弾薬の問題だけでなく、戦闘機の問題だ。彼らは遠くから飛来し、給油が必要だからだ。間違っていなければ、イランを爆撃するには2回の給油が必要だろう。これは大きな困難を招く。イラン爆撃の回数を減らすだけでなく、戦闘機自体にも多大な負担がかかる。整備が必要になるのだ。したがって、米国がこれをいつまで持続できるかは不透明だ。そしてイラン側が狙っているのは、米軍を消耗させることだと私は考えている。彼らは防空能力を消耗させている。古いミサイルやドローンを5年分も使い続けている。私は専門家ではないが、こうした兵器は次第に有用性を失っていく。だから今が使う時なのだ。つまり古いミサイルやドローンで防衛能力を空っぽにしているわけだ。そのコストの高さはご存知の通りだ。イランは既に事態の悪化に備えている。つまり、能力を隠蔽し、国内に分散配置したまま、旧式装備や兵器で効果的に攻撃を続けているのです。この状態がいつまで続くかは見守る必要があります。過去の事例を参考にすると——私の回答が役に立たないなら申し訳ありませんが、未来は予測できず、イランの計画の詳細も把握していません——しかし、かつての12日間戦争が参考モデルとなるでしょう。イランの計画の詳細も把握していません。しかし、過去に起きた12日間戦争が参考モデルだとすれば、イスラエル側は7〜9日目あたりで消耗しきったと言えるでしょう。正確な時期は不明ですが、状況は悪化の一途をたどっていました。だから米軍とイスラエル軍がどれだけ持ちこたえられるかは分からないが、イラン側が狙っているのはこのモデルだろう。つまり相手を消耗させ、さらに圧力をかけ続けることだ。

GD: つまりあなたが説明しているのは、二つの異なる戦争戦略ということですね。米国は軍事・政治指導部を排除する迅速な政権交代戦争を望んでいたように見えた。そして残りは…おそらく彼らは、その希望が戦略であるならば、イランもシリアモデルに沿って崩壊するだろうと期待していたのだろう。しかしあなたが説明しているのは消耗戦であり、イラン側は攻撃を受けながらも痛みを吸収し、反撃を加えつつ、敵が先に疲弊するのを待つ戦略だ。ええと、最後の質問ですが、未来を予測することはできませんが、過去の経緯を踏まえて付け加えたいのは、彼らには誤算の歴史があるということです。

SM:実は先週金曜日にアル・マイアディンで番組を担当し、イラン崩壊説——革命が若者に嫌われ、反革命あるいは新たな革命が起きようとしているという主張——を検証しました。これらは1980年代後半や1990年代にも存在した論調です。繰り返されるだけなのです。全く同じことが繰り返されている。何も変わらない。視聴者の皆様に時間があれば、特に番組の前半部分をご覧いただきたい。当時のフレーズや見出しを今のものと入れ替えても、誰も違いに気づかないというのは実に興味深い。40年以上も全く同じことが繰り返されてきたのだ。問題は、西側諸国がこれほどまでに投資してきた物語を信じ込んでいる点にある。当然ながら彼らはプロパガンダに莫大な資金を注ぎ込んでいる。西側諸国には数万人のイラン人が雇われている。例えばアルバニアだけでも、MEKテロ組織から3〜4千人のイラン人工作員が派遣されている。これだけの数が存在するなら、イラン国内向けにペルシャ語で放送される反イラン系テレビ局にどれほどの資金が投入されているか想像できるだろう。西側諸国にはさらに多くの資金が流れ込み、実際にイラン国内のテレビ局やウェブサイト、ニュースサイトなどにも浸透している。これらは全てイランに敵対的なメディアだ。しかし重要なのは、彼らが資金提供する者たちが悪循環を生み出す点だ。彼らはその物語を創出し、強化する。つまり彼らの対イラン政策は全て、虚偽の物語に基づいている。この物語が政策立案者に誤った政策を導かせ、彼らは壁にぶつかる。だが物語の力が強大すぎるため、彼らは方針を変えず、同じ過ちを繰り返すのだ。だから私にとって、イランが崩壊するという考えはまったく馬鹿げていると思うんだけど、彼らにとっては、過去に崩壊しなかったとはいえ、イマーム・ホメイニの失脚があったし、大統領と首相の暗殺もあった。以前の憲法下で首相がいた時代には、指導者の暗殺があったし、あらゆる種類の壊滅的な事件があった。つい最近も大統領がヘリコプター事故で亡くなった。亡くなったのか、それとも…証拠はないが。要は、体制は彼らが考えるよりはるかに強固で安定している。これはオリエンタリズムに起因するのだ。彼らは「イランは単なるオリエンタルな死の巣窟で、首を取れば全てが崩れる」と考える。しかしイラン社会は非常に洗練されており、憲法を読めば分かる通り、複雑な国家構造を有している。指導者が死去あるいは殉教した場合、後継者が指名される。前述の通り、その人物は人々の目には革命の偉大な殉教者として崇められるようになる。多くの人々が彼に望んだのは、つまり圧倒的多数が彼に自宅や事務所に留まることを望まなかったが、それは彼の決断だった。留まるという決断を。どうやら彼は「多くの人が行く場所がないのだから、俺も行かない」と言ったらしい。それが彼の世界観だった。つまり、彼らはこれを理解すべきだったのに、自らの物語やオリエンタリズム、人種差別ゆえに理解できない。そしてこの状況は今後数日から数週間も続くだろう。

GD:文献から見て取れるのは、こうした物語に共通する欠陥だ。例えばボリシェヴィキ革命後、共産主義を心底憎んだ人々がアメリカへ渡った。すると米国が突然、ソビエト連邦という新たな国家の存在を認識せざるを得なくなった際、彼らは国内の亡命者層に情報を求めました。当然ながら、情報源となるのは政府を最も憎悪し、「彼らを押し倒せば簡単に倒れる」「我々の国を取り戻せる」と安心させようとする者たちです。もちろん、意図的に構築されたナラティブも存在します。つまり 敵対勢力は全能であると同時に脆弱であるという構図は、常に共通の戦略書と言えるでしょう。つまり敵は邪悪で非合理的、全能でありながら同時に脆弱なのです。だから我々が押し込めさえすれば、彼らは崩壊するのです。ええと、つまり、アフガニスタンからイラク、リビアからシリアに至るまで、いつも同じストーリーラインなんですよね。つまり、国民は政府を憎んでいて、我々が来て彼らを解放するのを待っている。そして脆弱な政府は崩壊し、解放者として歓迎される。要するにジョージ・ブッシュの主張そのものなんです。

SM:ええと、もし私がアメリカの分析官たちに一つだけアドバイスするとしたら——たとえ彼らがこれを読んでも学ばないだろうけど——カーラとアシュラ、そしてそこで起きた事件について、それがイラン社会や文化、そして抵抗軸全体にどう影響しているかを読むように言うだろう。しかし彼らは世界をそのように見ることができない。例外主義と優越主義という偏狭な世界観からしか物事を見られないのだ。もちろんエプスタイン階級は、政治や政治家を超越した存在として、また別の次元の話だが。彼らは学ぶ能力に欠けている。もし学べば、イランに対する態度も大きく変わっていただろう。私が長年主張してきたこと――彼らが不快に思い、私が口にすると怒り狂い「プロパガンダだ」と叫ぶような内容――は、実は基本的に現実であり、現地の単純な事実なのです。しかし彼らはそれを見ることができず、理解することもできないのです。彼らはその論理を理解できない。彼らの優越主義的な視点からすれば、ただ否定してプロパガンダと呼ぶだけだ。しかし現実には、47年が経過し、彼らは二つの戦争を仕掛けた。そして今や、もちろんサダム・フセイン時代を含めれば三つの戦争、最大限の圧力、制裁、戦争に次ぐ戦争だ。それでも崩壊していない。だから誰かがこう言うだろうと思うはずだ。「待て、ちょっと待て。この戦略全体を見直すべきだ。計画通りには機能していない」と言う者が現れるはずだ。しかし、彼らがこの紛争を超えた巨大な壁にぶつかるまでは、それは起こらないだろう。その壁とは、おそらく経済危機か、あるいはこの戦争が確実に助長する何らかの社会的・内部的危機だと私は考える。しかし西側を変えられる唯一のものは、歴史的な大変革であり、それは崩壊の形をとるだろう。経済的・政治的・社会的・軍事的崩壊の複合か、いずれか一方か、それはわからないが、西側と彼らの世界に対する認識に変化をもたらすのはそれだけだと思う。

GD:最後にもう一つだけ、ごく簡単に質問させてください。もちろん未来を予知する水晶玉は持っていませんが、今日、あなたは何が起こると予想していますか?

SM:戦争は厳しい状況が続くでしょうが、私たちは戦い続けるでしょう。我々は決意を固めている。ソルマニ将軍がかつて言ったように、我々はイマーム・フセインの民であり、それが我々の正体だ。だから最後までやり遂げる。アメリカとイスラエル政権を打ち負かす。彼らは戦略的敗北を受け入れざるを得ない。大きな代償を払うことになるが、それが唯一の道だ。我々は隷属を受け入れない。屈辱も受け入れず、主権を尊ぶ。他に道はない。これは意志の戦いとなるが、我々にとっては生存をかけた戦争であり、彼らにとっては シオニストのための選択の戦争だ。しかしイランと抵抗軸には追加の能力がある。それはアッシリアの文化であり、この抵抗軸全体に深く根ざしている。私が述べたように、イランの進撃は地域全体の情勢を変え、イラクの人々は感動し、 イエメンの人々も、他の地域の人々も心を動かされている。もし戦争が拡大し、継続し拡大すれば、これは西側にとって非常に有害となる。なぜなら抵抗勢力にさらなる力を与え、より強力にするからだ。

GD:お時間をいただき感謝します。ええ、この件について私が話す人々は皆、ある種…ええと、一部はイランに同情的と言える立場、他はイランに敵対的な立場に分かれるようですが、誰もが、これは十分に考え抜かれた戦争ではなく、おそらく重大な過ちだったと同意しているようだ。そして今後数日で、それが誰の目にも明らかになるだろう。だから、ええと、その件を引き受けてくれてありがとう。

SM:ええ、これはトランプとシオニスト計画全体にとって壊滅的な過ちだったことに疑いはない。だが、彼らは酔いすぎて、自分たちが何をしたのか理解できていない。

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セイエド・M・マランディ:消耗戦 - イランの報復攻撃

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[18初期非表示理由]:担当:スレ違い長文多数により全部処理

32. 豊岳正彦[-19052] lkyKeJCzlUY 2026年4月12日 19:36:23 : jHyMydaKko : aEJFU0tnV1pXWHM=[195] 報告
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on air 2026/04/04
Latest Update: US aircraft downed as Iran claims air defence victory
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AJ:We have correspondents covering developments here in Doha, Beirut, Thran, and Washington DC where Alazer's Rosalyn Jordan is standing by for us. So Rosalin, media reports a wash with statements about and claims about US planes, jets, ground support jets, helicopters coming under fire. Is the US officially confirming anything at this point?

RJ:Well, the US is uh saying that there are searches underway for one of the airmen in the uh F-15 uh Air Force fighter jet that did go down somewhere in southwestern Iran on Friday. The uh one of the two airmen uh was uh rescued safely, but they have not found the second person. They also did indicate that a UH60 Blackhawk helicopter, which has been taking part in the search for the uh second airman in that F-15 crash, was shot at, but uh was able to continue flying. There are some conflicting reports that a second helicopter, also a Blackhawk, was also shot at, but we do know that at least one has been fired upon ostensibly by the Iranian military, but is still airborne. And then of course there is the A-10 Warthog, another Air Force plane which provides close uh ground support for uh any uh troops that are on the ground. Uh that has apparently gone down. One of the uh two crew members has uh been uh found. The other one is still being looked for.

AJ:All right, stay with us, Ross, and we're going to bring in Muhammad Val into Muhammad. of the Iranian military says it used an advanced air defense system
EZ:[[to bring down the plane. Let's listen into the statement. In response to the false claims made by the US president regarding the complete destruction of Iran's air defense system, an enemy American fighter jet was targeted and destroyed in the skies over central Iran by a new advanced defense system to the aerospace force of the Islamic Revolutionary Guard as part of the country's integrated air defense network. The aircraft was completely destroyed.]]
AJ:So, we heard what they had to say, Muhammad, about our first plane. They're also talking about a second A10 plane uh being hit, rescue helicopters coming under fire. So, what is their narrative of of what happened? How they tracked detected all these planes and what happened to the crew?

MV:Yes, Sammy. They didn't give details about how they tracked those aircraft, those fighter jets, but they talk about uh sophisticated and new uh anti-aircraft systems that are being deployed or have been deployed in this war. And they talked about that first aircraft early in the morning. They even showed some wreckage and they seem to be trying to identify whether it was an A35 or it was or whether it was an A F-35 or F15. So until now there are conflicting reports here in Iran whether it was this one or that one. But it's confirmed that this aircraft has been downed by Iranian defense air systems and they are talking proudly of it. There are even celebrations about it in the streets. Even those celebrations are happening every night here in Thran. But tonight, a new vigor in those celebrations because they are proud of the Iranian defense systems and the Iranian army, its capabilities, particularly after [snorts] the Americans said many times, particularly the President Donald Trump said many times that that air system and air defenses capabilities have completely been obliterated even in the first one or two weeks of the war. So now this is a huge surprise uh by the Iranian army and they are also talking about the second aircraft uh an A 10 that was downed uh over near the Gulf and some of the uh some of the statements coming from the government here and the media talking about searching for the pilots and uh that's what's going on there. no detail about those two aircrafts, how they were downed, but clearly clearly the Iranians are showing uh new uh surprises to the Americans and talking about more to come. But also, by the way, Sammy, they are talking about not just one, not two, they are talking about five helicopters that have been shot, some of them shot down and some of them damaged. And that's that's what's going on here in the media and also that's what it's being said by the government and particularly the army and IRGC

AJRosalind in Washington DC. Is this changing the the picture presented by US officials about the state of Iranian air detection at this point?

RJ:Well, certainly the Trump administration has been very keen to portray the Iranian military's uh components whether naval or air force or army uh being decimated uh offering up high percentages of equipment and uh facilities being destroyed by US air strikes. But uh clearly the ability of the Iranians and in this case the IRGC to bring down at least one if not more US aircraft all of which have the capability of flying uh at uh low altitude. The F-15E uh flying at a much higher altitude uh normally when it's going from point A to point B. It does indicate that uh the US military was not able to destroy all of the air defense systems which the Iranian military may have in its possession. It's also worth pointing out just in general terms that whether it's the Iranian military, the US military, or any other military with an air defense system, these systems are not stationary. They are not established in one location. They are typically mobile and can be moved from one place to another for best positioning in the middle of combat. They are also uh stored uh typically when there are not needed for uh combat purposes. And so it may be why this these uh strikes have now been happening and these US aircraft have been downed as a result. It is noteworthy that this is happening now on the 33rd day or 34th day of the conflict between the USI, Israel and Iran.

AJ:Muhammad Val, as this is going on, there have been more US and Israeli strikes on Iran. Are we seeing something of a targeting of more critical civilian infrastructure from airports, universities, even a recreational center?

MV:Well, that's right, Sammy. Uh, just a while ago, there were huge blasts here in Tehran, in many parts of the city. As usual, that's uh something that we notice happening every single day. But today, huge blasts reported by people around the city. Still not clear what targets have been hit except that we know that uh Shahid Bashi University here in Thran was one of those targets and that's something that is subject to condemnation here in Iran. That's a civilian facility and uh it's just one of a series of civilian facilities that have been struck over the last uh several days and weeks. We talked about bridges. We talk about um about other universities and also power facilities and schools u scores of schools reportedly have been uh destroyed or partly damaged during this war. And uh that's why Iranians are threatening to retaliate and they have been retaliating to some extent against uh similar targets across the region and particularly in Israel. We have also some uh other cities that have been hit today. Romeia and Kuram Abbad those also have been bombarded over the day but we receive reports uh on an hourly basis minute even minute by minute about strikes. So that means that these strikes are continuous uh as we speak.

AJ:All right, let's thank both our correspondents Muhammad Val in the Iranian capital Thran and Razar in Jordan in Washington DC. Israel has followed through on threats to blow up two key bridges in southern Lebanon. The Sahmar and Mashara bridges connect the north and south of the country. These pictures are from earlier on Friday before the attack. The military says it's trying to prevent Hezbollah from moving reinforcements. Israeli forces have been stepping up their invasion of the south destroying homes and infrastructure. Heidi P is live for us in Beirut. So where does the destruction of these bridges where does it leave the people in the region and has lost supply routes?

HP:So these two bridges that Israel has destroyed earlier this evening are not the first that they've destroyed in this war. In fact, they are the eighth and ninth bridges over the Latini River that Israel has targeted and attempted to destroy in the last couple of weeks. Now, these two, what's significant, it's two bridges very, very close to each other, connecting the towns of Smar and Mashkara, which are two towns in the southern end of the Beckar Valley. So, that repres represents an expansion of Israel's targeting of civilian infrastructure in Lebanon. Previously, the bridges they targeted were across the south of Lebanon, but these ones, they're just below a dam, like right up at the very top of the Latani River. But the overall effect of this targeting of bridges across the Latani serves to isolate southern Lebanon from the rest of the country. And this latest round this evening is now beginning to isolate the Beckar Valley. And there's been an ongoing Israeli attempt through their ground invasion. In fact, they've been focusing on towns just to the south of there, like Ham, attempting to sever the link between the Beckar Valley and southern Lebanon. And these are two areas where Hezbollah has traditionally operated from a position of strength, it's had fighters and weapons positioned in both of those areas. And Israel says that its aim in destroying these bridges, this civilian infrastructure, is to prevent Hezbollah from using it to move men and weapons south.

AJ:There's also been key fierce fighting around some of the uh key places like Bint Jubel. Where is that leaving the ground offensive by Israeli forces?

HP:Yeah. So, Israel's ground offensive has continued to expand over the last day or so, but specifically around Bin Jabel, what they seem to have been attempting to do, and it's a continuation of a strategy that they've been employing across the south more broadly, is rather than going straight into dense urban areas or even villages where Hezbollah may still have a presence, they're attempting to encircle or flank some of these towns and villages. And there's been an ongoing focus on Bint Jubel, which is one of the larger towns in the south. And as I said, instead of going straight into it, they've been attempting to sort of come around and they've been focusing their efforts on villages around there. And so that is why we have seen a large amount of artillery shelling over the last 24 hours in that area as well as a number of air strikes. There have been more than 30 air strikes across the south in the last day or so and artillery shelling as well. So obviously much closer range. That's where we can indicate that Israeli troops are really operating on the ground inside southern Lebanon or at least very close to it in 20 other locations across the south of Lebanon today. Now, the other development of course is this continued destruction or detonation of homes which is happening in towns and villages very close to that border region. Israel has signaled its intention to completely destroy many of these towns and villages. But it's not just the ones that are very close to the border. We're also seeing places like Naura. We've heard reports of the detonation of homes in that town as well, which is right on the coast on the Mediterranean Sea. And that's the focus of another uh axis that Israel is attempting to push forward deeper into southern Lebanon. They've been attempting to move into Nora, but also a couple of key towns. Uh we're looking at Shemar and also Raspaya, a little bit further up the coast there where they're attempting to make progress. But we have once again seen a number of statements from Hezbollah saying that they're targeting Israeli troops with drones, missiles, and rocket fire, both inside Lebanon, attempting to prevent that advance from continuing, but also targeting Israeli settlements inside Israel and troop movements and bases over the border as well.

AJ:All right, we'll leave it there. Thanks so much to Heidi Patt reporting to us from Beirut in Lebanon. One person has been killed after Iranian missiles were intercepted in the United Arab Emirates. Four other people were injured by debris from the interception. The attack targeted Abu Dhabi's Habshan gas facility where operations have been suspended. Let's speak to Victoria Gatenby. She's live for us from DHA. So before we talk about the strikes, let me ask you this question. We we've heard about more ships, French ships moving through the straight of Hormuz. Victoria, are we seeing Iran de facto impose a new system of passage through the straits?

VG:Well, in the absence of any agreed formal protocol, it would appear that effectively Iran is getting to pick and choose at the moment who passes through this very key waterway. So, normally on any given day, he would have around a hundred vessels going in either direction. Now, we're down to just a trickle, maybe a handful, uh, getting through each day. There was a French vessel that managed to get through the Straight of Hummus on Friday. And we've also seen in the last few days vessels flagged from Japan, Thailand, Greece, Malaysia, China, Pakistan, India, and Iraq get through. But the ones that haven't been getting through are the vessels flagged uh to the US uh Israel, the UK and other US allies. And there have been reports uh that Iran is charging the vessels that are getting through uh some kind of payment. Now there is some positive news for the international community who rely on the energy flows going through the straight of Hormuz. Oman and Iran have been working on some kind of protocol it is said. Uh but there are key questions that remain. What will that protocol look like? Will it be acceptable to the international community? Will it include some kind of of payment that that Iran charges to get through that waterway? The GCC has said that is unacceptable to them. Marco Rubio, the state uh secretary of state has said that is unacceptable uh to the US. And thirdly, 秒is it acceptable to President Trump? He's been giving mixed messages on the straight of Hormuz uh for weeks now. Some some days he says it's up to allies who rely on that straight to get their energy through to to unblock that waterway. Other days he says the US military will force it open. And then just a few days ago he said that it would automatically open uh when the conflict ended.

AJ:And I mentioned casualties in the Gulf. Take us through the strikes uh happening on the Gulf today.

VG:Yeah. So, we've had a report from Abu Dhabi's media office, uh an update really on the attack, the missile attack on its gas facility in Habshan. It says that falling debris was successfully intercepted, but it did start some fires at that facility and during the evacuation process, an Egyptian national was killed and four others were injured. Uh falling debris has become a huge problem uh for the authorities in Abu Dhabi. They do successfully intercept the missiles and drones almost entirely. But even today, 12 people were injured in an area of the city from falling debris. And it's given some updated figures in the last hours or so. It says today it was uh targeted with 28 ballistic missiles, four cruise missiles, and 50 drones. And there have also been attacks in Q8 on a desalination plant there. Uh Israel uh Israel has been blamed for that by Iran. They say it was a false flag, but the Kuwaiti authorities certainly blaming the Iranians for that attack. And there's also been an attack on an oil refinery for the third time. So these attacks uh still coming thick and fast across the GCC region.
AJ:Thanks so much to Victoria Gayenby from Delha. He's got a


2026/04/04 オンエア
最新情報:イランが防空勝利を主張、米国航空機撃墜
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[MV=モハメド・ヴァル、AJ=アルジャジーラ・サミー、RJ=ロジランド・ジョーダン、HP=ハイジ・ペット、VG=ビクトリア・ガテンビー、EZ=エブラヒム・ゾルファガリ]

AJ:ここドーハ、ベイルート、スラン、そしてワシントンDCの発展状況を取材する特派員がおり、アラザーのロザリン・ジョーダンが待機しています。ロザリンさん、メディアは米軍機、ジェット機、地上支援ジェット機、ヘリコプターが攻撃を受けていることに関する声明や主張を次々と報じています。現時点で米国は正式に何かを確認しているのでしょうか?

RJ:そうですね、アメリカは、金曜日にイラン南西部のどこかで墜落した空軍戦闘機F-15に乗っていた飛行士の一人の捜索が進行中だと言ってます。二人の飛行士のうち一人は無事に救出されましたが、二人目はまだ見つかっていません。彼らはまた、F-15墜落事故で2人目の飛行士の捜索に参加していたUH60ブラックホークヘリコプターが銃撃を受けたが、飛行を続けることができたことも示した。 2台目のヘリコプター(同じくブラックホーク)も銃撃されたという矛盾した報告がいくつかあるが、少なくとも1機が表向きイラン軍によって発砲されたものの、まだ空中を飛行していることはわかっている。そしてもちろん、A-10 ワートホッグもいます。これは、地上にいるあらゆる部隊に近接地上支援を提供する別の空軍機です。あれ、どうやら減ったみたいですね。えー、二人の乗組員のうちの一人が、えー、発見されました。もう一人はまだ探し中です。

AJ:分かった、ロス、私たちと一緒にいて、私たちはムハンマド・ヴァルをムハンマドに引き入れるつもりだ。イラン軍関係者は、先進的な防空システムを使用したと述べた
EZ:[[飛行機を墜落させるためです。声明を聞いてみましょう。イランの防空システムの完全な破壊に関する米国大統領の虚偽の主張に対抗して、敵の米国の戦闘機がイラン中部上空で、同国の統合防空網の一部であるイスラム革命防衛隊航空宇宙軍の新たな先進的防衛システムによって標的にされ、破壊された。航空機は完全に破壊されました。]]
AJ:それで、ムハンマド、私たちの最初の飛行機について彼らの意見を聞きました。彼らはまた、2機目のA10飛行機が攻撃を受け、救助ヘリコプターが攻撃を受けていることについても話しています。それでは、何が起こったのかについて彼らはどのような物語を語っているのでしょうか?彼らはどのようにしてこれらすべての飛行機を追跡したのか、そして乗組員はどうなったのでしょうか?

MV:はい、サミー。彼らはそれらの航空機や戦闘機をどのように追跡したかについては詳細を明らかにしませんでしたが、この戦争で配備されている、または配備されている、洗練された新しい対空システムについて話しています。そして彼らは早朝にその最初の航空機について話しました。彼らは残骸も見せて、それがA35だったのか、それともA F-35だったのかF15だったのかを特定しようとしているようだ。したがって、これまでのところ、イランでは、それがこれであるか、あれであるかにかかわらず、矛盾した報告があります。しかし、この航空機がイランの防衛航空システムによって撃墜されたことが確認されており、彼らはそれを誇らしげに話しています。街中ではそれを祝うお祭りさえあります。ここスランでは、そうした祝賀行事さえも毎晩行われています。しかし今夜、それらの祝賀会に新たな活力が湧いたのは、特にアメリカ人が何度も(鼻を鳴らして)、特にドナルド・トランプ大統領が、戦争の最初の1、2週間でさえ航空システムと防空能力は完全に破壊されたと何度も発言した後、彼らはイランの防衛システムとイラン軍、その能力を誇りに思っているからである。さて、これはイラン軍による大きな驚きであり、彼らは湾岸付近で撃墜された2機目の航空機A10についても話しており、ここ政府からのいくつかの声明や、パイロットの捜索についてメディアが報道しており、それが現地で起こっていることです。これら2機の航空機について、どのようにして撃墜されたのかについては詳細は不明だが、イラン人がアメリカ人に新たな驚きを示し、今後のさらなることについて話し合っているのは明らかだ。でも、ところで、サミー、彼らは1機や2機だけではなく、5機のヘリコプターが撃たれ、そのうちのいくつかは撃墜され、いくつかは損傷したことについて話しています。それがここメディアで起こっていることであり、政府、特に軍と革命防衛隊が言っていることでもあります。ワシントンDCのAJロザリンド。このことは、現時点でイラン航空探知の状況について米国当局者が示している状況を変えることになるのだろうか?

RJ:そうですね、確かにトランプ政権は、海軍、空軍、陸軍を問わず、イラン軍の構成要素が壊滅状態にあり、高い割合の装備を提供し、施設が米国の空爆によって破壊されている様子を描写することに非常に熱心でした。しかし、明らかに、イラン人、そしてこの場合は革命防衛隊が、少なくとも一機、あるいはそれ以上の米軍機を撃墜する能力を持っており、そのすべてが低高度で飛行する能力を持っています。 F-15E は、A 地点から B 地点に移動するときは、はるかに高い高度を飛行しています。これは、米軍が、イラン軍が保有している可能性のある防空システムのすべてを破壊できなかったことを示しています。また、イラン軍であれ、米軍であれ、防空システムを備えたその他の軍隊であれ、これらのシステムは固定されていないということも一般論として指摘しておく価値がある。それらは 1 つの場所に設置されるわけではありません。通常、これらは移動可能であり、戦闘中に最適な位置を確保するために、ある場所から別の場所に移動できます。また、戦闘目的で必要がない場合には、通常は保管されます。だからこそ、今このような攻撃が起こり、その結果として米軍機が撃墜されたのかもしれません。米国、イスラエル、イラン間の紛争が始まって33日目か34日目の今、これが起こっていることは注目に値する。

AJ: ムハンマド・ヴァル、これが起こっている間に、アメリカとイスラエルによるイラン攻撃がさらに増えています。空港、大学、さらにはレクリエーションセンターに至るまで、より重要な民間インフラが標的にされているのを私たちは目にしているのでしょうか?

MV:そうですね、その通りです、サミー。ええと、つい先ほど、ここテヘランでは市内の多くの場所で大規模な爆発がありました。いつものように、それは毎日起こっていることに私たちが気づいていることです。しかし今日、街中の人々から大規模な爆発があったと報告されました。どの標的が攻撃されたのかはまだ明らかではありませんが、ここスラーンにあるシャヒード・バシ大学がその標的の一つであり、ここイランでは非難の対象となっていることが分かっていることを除いては不明です。それは民間施設であり、過去数日、数週間にわたって攻撃された一連の民間施設の 1 つにすぎません。私たちは橋について話しました。私たちは他の大学のことや、電力施設や学校のことについても話します。伝えられるところによると、この戦争中にかなりの学校が破壊されたり、部分的に損傷したりしました。そして、それがイラン人が報復すると脅している理由であり、彼らは地域全体、特にイスラエルの同様の標的に対してある程度の報復を行っています。他にも今日被害を受けた都市がいくつかあります。ロミアとクラム・アッバドも一日中砲撃を受けてきましたが、私たちは攻撃に関する報告を毎時、あるいは分刻みで受け取ります。つまり、私たちが話している間も、これらの攻撃は継続しているということになります。

AJ:分かった、イランの首都スランの特派員ムハマド・ヴァルと、ワシントンDCのヨルダンの特派員ラザールの二人に感謝しよう。イスラエルは、レバノン南部にある2つの重要な橋を爆破するという脅しを実行した。サフマル橋とマシャラ橋は国の南北を繋いでいます。これらの写真は攻撃前の金曜日の早い時間のものです。軍はヒズボラの増援の移動を阻止しようとしていると述べた。イスラエル軍は南部への侵攻を強化し、住宅やインフラを破壊している。ハイジ P がベイルートでライブを行っています。それでは、これらの橋の破壊により、地域の人々はどこに取り残され、補給路が失われるのでしょうか?

HP:つまり、イスラエルが今晩早く破壊したこれら 2 つの橋は、この戦争でイスラエルが初めて破壊したものではありません。実際、これらはイスラエルがここ数週間で標的にして破壊しようとしたラティニ川に架かる8番目と9番目の橋である。さて、この 2 つの橋が重要なのは、ベッカー渓谷の南端にある 2 つの町であるスマルとマシュカラの町を結ぶ、非常に非常に近い 2 つの橋です。つまり、この措置はイスラエルによるレバノンの民間インフラへの標的拡大を意味している。以前、彼らが標的にした橋はレバノンの南に架かっていたが、今回の橋はダムの真下、つまりラタニ川の真上にある。しかし、ラタニ川に架かる橋を標的にしたこの全体的な影響は、レバノン南部を国の他の地域から孤立させる役割を果たしている。そして今晩のこの最新のラウンドでベッカー渓谷は孤立し始めている。そして、地上侵攻によるイスラエルの試みが進行中です。実際、彼らはハムのようなそのすぐ南の町に焦点を当て、ベッカー渓谷とレバノン南部とのつながりを断ち切ろうとしている。そして、これらはヒズボラが伝統的に優位な立場で活動してきた2つの地域であり、両方の地域に戦闘機と武器を配備してきた。そしてイスラエルは、これらの橋や民間インフラを破壊する目的は、ヒズボラが人員や武器を南に移動させるために橋を利用するのを防ぐことだと主張している。

AJ:ビント・ジュベルのような重要な場所の周りでも、重要な激しい戦闘が行われています。イスラエル軍による地上攻撃の跡地はどこにあるのでしょうか?

HP:そうですね。それで、イスラエルの地上攻撃はここ1日ほど拡大し続けているが、特にビン・ジャベル周辺で彼らがやろうとしていること、そしてそれは南部全域でより広範に採用してきた戦略の継続であるが、密集した都市部やヒズボラがまだ存在している可能性のある村に直接進入するのではなく、これらの町や村の一部を包囲したり側面を攻撃しようとしているのだ。そして、南部の大きな町の 1 つであるビント ジュベルにも引き続き注目が集まっています。そして、私が言ったように、彼らは真っ直ぐに取り組むのではなく、ある種の方向転換を試みており、その周辺の村に焦点を当ててきました。だからこそ、私たちは過去24時間にわたってその地域で大量の砲撃と多数の空爆を目撃したのです。ここ1日ほどで南部全域で30回以上の空爆があり、砲撃もあった。したがって、明らかにはるかに近い距離です。ここで、イスラエル軍が現在レバノン南部の他の20か所のレバノン南部国内、あるいは少なくともそれに非常に近い地上で実際に活動していることを示すことができる。さて、もう一つの進展はもちろん、国境地域に非常に近い町や村で起きている継続的な住宅の破壊または爆発です。イスラエルはこれらの町や村の多くを完全に破壊する意向を示している。しかし、それは国境に非常に近い場所だけではありません。ナウラのような場所も見えてきます。地中海の海岸沿いにあるその町でも家々が爆発したという報告を聞いています。そしてそれが、イスラエルがレバノン南部の奥深くに進めようとしているもう一つの枢軸の焦点だ。彼らはノラだけでなく、いくつかの重要な町にも進出しようとしている。ええと、私たちはシェマーとラスパヤを見ています。そこの海岸の少し上流で、彼らは進歩を遂げようとしています。しかし、私たちは再び、レバノン国内でイスラエル軍を無人機、ミサイル、ロケット弾で標的にし、その進撃の継続を阻止しようとしているだけでなく、イスラエル国内のイスラエル人入植地や国境を越えた軍隊の移動や基地も標的にしているというヒズボラの多数の声明を目にした。

AJ:分かった、そのままにしておきます。レバノンのベイルートから報告してくれたハイジ・パットに心から感謝します。アラブ首長国連邦でイランのミサイルが迎撃され、1人が死亡した。迎撃時の破片により他の4人が負傷した。この攻撃は、操業が停止されているアブダビのハブシャン・ガス施設を標的とした。ヴィクトリア・ガテンビーに話しましょう。彼女はDHAから私たちのために生放送されています。そこで、ストライキについて話す前に、この質問をさせてください。私たちはさらに多くの船、フランス船がホルムズ海峡を通過していると聞いています。ビクトリアさん、イランが事実上、海峡通過の新たな制度を課しているのを見ているのでしょうか?

VG:そうですね、合意された正式な議定書が存在しないため、事実上イランは現時点でこの非常に重要な水路を誰が通過するかを選択することになっているように見えます。したがって、通常であれば、どの日でも約 100 隻の船がどちらかの方向に航行することになります。今はほんの少しずつ、たぶん一握りくらいで毎日を乗り切ることができています。金曜日、フムス海峡をなんとか通過したフランス船がありました。そしてここ数日間、日本、タイ、ギリシャ、マレーシア、中国、パキスタン、インド、イラクの船籍の船舶が航行しているのも見られました。しかし、航行できていないのは、米国、イスラエル、英国、その他米国の同盟国に旗を掲げた船舶です。そして、イランが何らかの支払いを済ませている船舶に請求を行っているという報告もあります。さて、ホルムズ海峡を通るエネルギーの流れに依存している国際社会にとって、いくつかの明るいニュースがあります。オマーンとイランはある種の議定書に取り組んでいると言われている。ええと、しかし重要な疑問が残っています。そのプロトコルはどのようなものになるでしょうか?それは国際社会に受け入れられるでしょうか?その水路を通過するためにイランが請求する何らかの支払いが含まれるのでしょうか? GCCはこれは受け入れられないとしている。マルコ・ルビオ国務長官は、米国にとってそれは受け入れられないと述べました。そして第三に、それはトランプ大統領に受け入れられるでしょうか?彼はここ数週間、ホルムズの直線上でさまざまなメッセージを伝えてきました。日によっては、その水路の封鎖を解除できるかどうかは、その直線に頼ってエネルギーを送り届ける同盟国次第だ、と彼は言う。別の日には米軍が強制的に開けるだろうと彼は言う。そしてつい数日前、彼は紛争が終わったら自動的に開くだろうと言いました。

AJ:それで、湾岸での死傷者についても触れました。今日湾岸で起こっているストライキについてご紹介します。

VG:ええ。それで、アブダビのメディアオフィスから報告書が届きました、ええと、攻撃、ハブシャンのガス施設へのミサイル攻撃に関する最新情報です。落下する瓦礫の阻止には成功したが、その施設で火災が発生し、避難の過程でエジプト人1人が死亡、他4人が負傷したとしている。アブダビ当局にとって、落下する瓦礫は大きな問題となっています。彼らはミサイルとドローンをほぼ完全に迎撃することに成功しています。しかし、今日でも市内の一部地域では落下した瓦礫により12人が負傷した。そして、ここ数時間ほどでいくつかの更新された数字が与えられました。今日は弾道ミサイル28発、巡航ミサイル4発、無人機50機の攻撃を受けたと発表されている。そして第8四半期には、そこの淡水化プラントに対する攻撃もあった。ああ、イスラエル、イスラエルはそのことでイランから非難されています。彼らはこれは偽旗だったと言っているが、クウェート当局は間違いなくあの攻撃についてイランを非難している。また、製油所への攻撃も3度目となった。つまり、これらの攻撃は、GCC 地域全体で今も激しく猛スピードで襲いかかっています。

AJ:デラ出身のビクトリア・ゲイエンビーさん、本当にありがとう。彼は持っています

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2026/04/02視聴

Andrei Martyanov: Russia has WARNED Israel and US against using nukes | Ep. 19
youtube.com/watch?v=vibdDq8WNgg
The Cradleチャンネル登録者数 8.72万人2026/04/02
[SN=Shermine Narwani,AM=Andrei Martyanov]
文字起こし

SN:Hi everyone and welcome to another episode of Rock the Cradle. Today very happy to have with us for the first time Andre Martian uh who is an expert on Russian military and naval issues. He um served as an officer on the ships and staff position of the Soviet Coast Guard through 1990. He's an author of several books and an avid commentator on all matters to do with Russian military capabilities and strategic thinking. Very pleased to have you here. First time we have a Russian position on the show. Um, so, uh, really I think going to be of great interest to our viewers as we all try to maneuver through the muddy waters of today's fastch changing geopolitical scene because nothing's clear. Um, let me first ask you then because we'll focus on West Asia. What is Russia's official position on the US-Israeli war in Iran? We we can see that Moscow is benefiting geoeconomically and strategically in this war. But what are some of its red lines and are those in defense of Iran completely?

AM:Um uh you have to understand one important thing that uh Iran and Russia are the factor allies with the exception of the pure military part. It's Iran is a strategic partner of Russia. There is a treaty and obviously the uh communications and connection is much closer than merely economic but um obviously officially Russia will uh deny any kind of the military involvement with Iran because uh primarily not so much because of Russia but because Iran is extremely sensitive in many respects which when it comes down to its sovereignty and especially in military field for example uh if You will remember Vladimir Putin uh about a couple months ago he went on record. It's all over the news. It's on the Kremlin. It's his official site of the president of Russian Federation everywhere. He said that after the 12-day war in June 2025, he says we offered Iran the uh support in terms of the air defense capabilities. Iran declined and it's understandable. And even during the operation in Syria when Russian bombers had to uh basically land not so much bombers as much as the tactical operational aircraft such as the SU34s they had to um land in Iran and refuel there was a lot of rumbling in Iranian parliament there at that time pro-western so-called liberal especially uh you know the urban you know sophisticated what metro uh metros if you wish you know they are very unhappy with this this is different now obviously and uh the rumors so to speak wink wink you know which go around that Russia and China support Iran militarily they're not necessarily just rumors okay and especially with Russia obviously providing most likely the early warning and some targeting and so as the result we have this evolution of the situation and uh considering the fact that Iran is absolutely strategic uh underbelly for Russia, Russia will not allow Iran to fall. But then again, Iran has its own capabilities which are have been demonstrated and essentially we can say now that Iran basically obtained the strategic victory.

SN:Do you I mean as a military specialist, are there any things that the Iranians did in this last month that surprised you?

AM:Not really. Uh not really. The only thing which surprised me but again you have to understand we uh have to be aware constantly uh of the situ situation with the informationational warfare on both sides. There is a lot of misinformation. There is a lot of things which are absolutely not true. But uh it's the fact that probably that will be my uh assumption. Iran still reserves its air defense capability for something which might come later. Other than that, it was clear even during the 12th day war for anybody who had any kind of the military inclination so to speak that uh if that will be repeated which it happened on the 28th of February, Iran's response will be devastating. And uh I am in this business of military analysis for a long time. And I have no um essentially illusions about for example US uh military capabilities which are not as they presented by Hollywood or for that matter by American generals. And so here we are. We have the essentially Israel being beaten into the bloody pulp and being absolutely defenseless essentially. And we have the situation with uh u well there is a operational matter here that if United States decides to go this uh basically rabbit hole of any kind of the uh ground innovation um it's going to be really bad for the United States. Let's put it this way. And evidently judging by the uh appearances of Trump and his administration of nut jobs who run around you know shaking their fists and being not themselves for obvious reasons. They finally got the message. They decided to grab the lion by the tail and here we are and they are in panic mode.

SN:Interesting that you mentioned that. Um we obviously know about Iran's missile capabilities. We know that there are ones we've not seen yet. We know about uh their surprise defense capabilities, their drone capabilities. Clearly, I think the Russians appreciate that more than most. Um but what we haven't yet seen is information about its various commando forces, their battlefield experience, and their capabilities. And just to let you all know, this week on the Cradle, we will publish an analysis of what that is. So, I hope Andre, you look at it, too, because um it's not something we hear about a lot, but I think about a week ago an Iranian um official said, "You think your special forces are something, you know, special talking to the Americans, but that's cuz you don't know about ours." And that prompted us to do try to do a deep dive into this. So, more surprises ahead. Andre, what kind of tangible support do you think Moscow is providing to during this war? And I mean, none of this seems to be verifiable, but by your estimates, I mean, targeting uh warning,

AM:targeting, recon of all kinds, and this is of course comes down with the S sing, which is the signal intelligence, which is critical. Then we have the that very funny teeny weeny situation when the fact that which was confirmed it is official now Iran has at least as four SU35s uh how long it would take we know that it had it for at least half a year but you have to understand that uh weapon systems such as SU35 which is extremely advanced aircraft uh and it takes time to basically shake down not just one pilot but you have to when you have the essentially what is called veno in Russian link which is a four of them um and then you have MI28 helicopters there so which are also officially confirmed we have visual confirmation with them flying over tan skies and dealing with the issue of the drones because uh um modern uh attack helicopters are also very good air defense systems against the drones for example which And so who knows? Okay. Uh but we know that obviously Iran is keenly aware of any movement by the uh American and Israeli forces. They know where their uh main assets are. they know how to target them and for all dramatic I mean great respect for the let's say u um network intelligence network on the ground by Iran especially through the Shiite uh network both in Iraq and you know obviously in the Gulfies uh so uh obviously you need to have the very good delivery of the so to speak you know recon which comes from the the other means which are of course space-based and this is where Russia and China step in and Iran is very well aware about the happenings on the front of its enemies.

SN:Do you think there's some kind of daily communications between Moscow and Beijing on this war that may or may not include Iranians um to provide unseen support to sort of calibrate how things are going? This is obviously a war that uh although we have the sense that China's got a hands-off approach to it. Um this war is geopolitically the most significant one for both Beijing and Moscow. Um it is on the western periphery of Asia, right? And can define the the Eurasian century moving forward entirely. Um, so I don't buy that whole, oh, we don't really interfere thing at all from the Chinese. This this is a gamecher uh for them. And uh while we hear more comments from the Russians, do you think those two countries are communicating behind the scenes in any regular kind of way on this war?

AM:Oh, absolutely. the general staffs of Russia and China are constantly in communicado in communications with each other because it's uh do not forget Russia and China have been at their uh even tactical and operational level doing things such as joint units just part of the unit is Chinese part of the unit is Russian and they fight together as the single unit which is that was happening since the last talk of 2018 strategic exercise. So yeah, it's undeniable. And then of course, yeah, Serge Lavro has to come out and say, "Yeah, sorry guys, you know, we have nothing to do with it. Hello, what are you talking about? This is what diplomacy is, you So basically and uh but we can sense not only sense there are all kinds of indicators that both China and Russia are behind Iran and especially for China. For Russia Iran apart from the fact that obviously Russia and chi Iran are neighbors. They were neighbors when the it was Soviet Union they had a direct uh actually border between each other. Now they obviously the common caspmancy common uh uh basically policies which are developed around this uh very significant body of water and so Russia obviously is supporting uh Iran there's no doubt about it and actually it was Mr. Arachi himself Abas Arachi foreign minister of Iran who stated that and Mr. Pescan also even issued official statement thanking Russian and Russian pe Russia and Russian people for support of Iran allegedly for just humanitarian aid but we know what who knows what kind of the other humanitarian aid Russia provides so it's yeah it's essentially this part of the which it became Rick Russia Iran China which is essentially the tripod on which the future of the of Asia is based upon India kind uh well it it screwed up a little bit let's put it this way with this essentially connections with Israel but uh this is what is happening but and yeah Iran is doing fine Iran is obviously if you can consider the fact that people dying and it's still being assaulted I mean but yeah let's kind of remove this which is of course important moral and humanitarian uh part of it and look at it purely from the military strategic and geostrategic point of view Iran is doing fine And fact is it's actually good lord I mean apart from the fact that um you have to understand if not for the special military operation of Russia which completely demilitarized NATO which NATO is gone is essentially doesn't exist anymore and so um Iran would have had it much harder but it was Russia which uh throughout four years of um a special military operation completely basically depleted NATO and well we can see now what is happening with Europe. So it's all part of the large geopolitical uh standoff if you wish in which west has already lost and uh now we just looking at the essentially final phases of the complete decomposition of the American status as the self-proclaimed hijima which it never was really it never was the first rate ground you know land power there is a lot to be talked about you know spoken about it I wrote number of books about it and so Iran is holding its own and yeah he blooded combined west I mean dramatically and now he suddenly what came absolutely naturally they put the toll booth at the straight of Harus and my gosh suddenly uh that will make Iran extreme it's already making it extremely rich and people in London in all those you know Lloyds and all that they can go and hang themselves you know because they are absolutely irrelevant. That's why this hysteria that's why he's you know shaking all the uh uh basically fists in the air because it was completely the west has been essentially completely cut off this very important artery and that changes the whole balance of power in terms of energy and when you look at now suddenly what you probably heard it uh finance and energy ministers of uh G7 the day before yesterday they asked to Russia appealed to Russia to you know come in and so patch up the you know what the removed uh volumes of the energy of which of course Mr. Rodena first deputy uh of the uh Mr. Lavrov uh of the foreign minister he stated uh we're not going to sell anything for countries which is established basically the uh uh the cap on our oil.

SN:Yeah. The Japanese the Japanese were in insisting right and the Russians said no.

AM:Yeah. Well, in Europe, Japanese were actually holding holding off their well, they were pressured by the United States that means blackmailed and handwisted uh in terms of the Sahalin 2 the project which Japan they understand what is going on but Europeans yeah so Europe is done it's over for them and petro dollar is over it doesn't exist anymore and so here we are this brave new world and Iran was the basically the last nail in the coffin of globalism, aicism and so-called the liberal model of the uh which is not really liberal essentially but whatever they call it and that's it here we are and we have to now look forward to uh if Trump will double down because he's covered and he probably will be pushed around by his uh you know the pedophile ring which controls him so and um but Iran yeah is they doing fine they will defeat any kind of the interference.

SN:You know, I was going to tongue and cheek ask ask you, Andre, um how Iran has done in one month, uh what took Russia four years in Ukraine, but actually um you reminded me of a parallel to World War II, which is of course Hollywood out of our collective memories, but it was the Soviet Union that essentially wore down the um military machine of the of Nazi Germany on the Eastern front um which made an American entry into the war war and an American declared victory in the war possible at all and in this in this sense um it's not it's an interesting parallel to think that the four years of draining in a whole different way because four years ago the global circumstances are not the same after those four years right and and Trump becoming president, but you know, which has accelerated the the global shift to a multipolar world, but but actually it's the four years of steady not rushing in to do this job, making the Europeans understand viscerally um what cutting off Russian gas means because you can't just tell them you're enemy, right? They have to feel it. that has now presented a a boon to Iran. Iran can move at a whole different speed and level uh that the Russians couldn't do four years ago. Very very interesting point. So, thank you for that.

AM:Well, you have to keep in mind there are two also two very different um wars. Uh there special military operation which is ongoing successfully. Uh and Russians, they have no reason to rush. uh they just gonna continue to kill more and destroy more of NATO infrastructure including in Europe now probably uh so the issue here is that uh United States were hiding behind the backs it's was a proxy war all those combined west built the best army they had because Ukrainian army of circa 2022 was much better than anything Europe can put on and even better in terms of their combat qualities than even US army. So it it several iteration of this uh army Ukrainian armed forces have been already destroyed together with number of many tens of thousands actually of all those volunteers from NATO in elsewhere. So, but the whole idea behind this was to hide behind proxy because the what everybody if you read my books especially from 9 years ago it was very clearly stated and I spoke about it and in my blog it's 12 years now I'm speaking about the worst fear of the United States was to get in the open headto head to some uh um basically enemy who can shoot back and They violated the main uh Hollywood rule of the Pentagon that you know what you basically well pardon my French BS people but how great you are. Remember Obama's uh finest fighting force in history. Uh Vermont and Red Army were generals were spinning in their graves after those statements. So and uh but here because Trump is not very bright the people in Pentagon they believe that they're high on their own supply they decided to go head to to head to head with enemy who actually can shoot back and look what happened you know so this is exactly they in in Ukraine they still continue to hide behind the backs of the proxies now they gave it up to uh allegedly British who are as competent in ground in the warfare as I am in Chinese choreography. But uh the point is that uh we have this whole situation that as I already stated uh like this famous anecdote about Iwan and Pter that go to hunting and Cter says that oh yeah Ian you know in the forest I caught the bear so he said bring him here I cannot he doesn't let me and so you know what this is exactly what have happened they were hiding obviously with this beating the third rate uh Saddam's force which is ho semi literate actually And so uh and here they are. They made the most important strategic mistake on this uh basically uh half and puff and smoke and mirror thing about uh themselves like in the Wizard of Oz. You know when you look at this you know this voice this you know basically set up and then you pull the curtain and you have this you know little teeny weeny you know old man who cannot do anything just pulls the levers. This is exactly what have happened uh has happened now and they made the strategic mistake. They went head-to-head with people who are really ready to fight and who are well I mean in combat uh uh qualities of the Iranian military demonstrated that S is very soph sophisticated well prepared well trained and here we are again as I already stated United States doesn't have resources it cannot conduct a normal ground operation it can't

SN:let me ask you this and I don't know how techsavvy you are about these kind of things Um what is the role of ISR intelligence surveillance and reconnaissance used by the Iranians like the Bo 3 and I think it's called Yogan the Chinese

AM:uh yeah ISAR it's intelligence surveillance and reconnaissance bed is not recon thing it's the same equivalent of the earlier systems which are operational which are GPS and blown it is essentially navigational system which could be used also partially depending on the communic constru what you have in terms of the ISR intelligence surveillance reconnaissance is a completely different thing it's there are basically orbital groupings of the satellites usually on the low earth or orbit which constitute all kinds of thing radar uh passive satellites for the uh electronic intelligence uh and obviously electronic systems which provide you the well the picture of the battlefield and the picture of the theater of operation which you can put together as the optical optical electronic radar what have you. Uh they have obviously all kinds of sensors ranging from purely optical to infrared to ultraviolet for example and this is called sensor fusion. This is the critical capability which allows you to operate things which well provide you all this tactical and even operational awareness. Just to give you example and and go ahead. Yeah, please.

SN:No. And and but it was my understanding that the Bo system that Iran now has access to not when it started incorporating BO instead of GPS was a military. can have access to

AM:you can have access to and anywhere.

SN:I understand. I I just meant that this was a military application level that the Chinese had provided to them. So different than your normal uh traffic.

AM:Yeah, it's um yeah there is uh yeah there is basically entry thing which allows you to operate with the higher accuracy. But the problem is today uh if you look attentively at the um accuracy of what is even publicly available, you can if you take a look at your phones, obviously they probably removed some of them, but you have the options there. Not only GPS, but you have the Gonas and uh BU most likely. You have the Leonardo of the uh um which is the European. It's not as global still. They building it now. And uh it it gives you good enough. Let me put it this way. It doesn't matter how the missile with the warhead of 500 kg of high explosives flies into you with accuracy of one foot or two foot two feet. It would make no difference whatsoever. So in this case we have to understand that targeting in this uh unless of course you use some super duper advanced drones or missiles which require some kind of the uh you know centimeter accuracy u of the uh guidance and navigation but I mean generally speaking this is just me space-based global positioning systems and you can use them uh at will. if China gave uh um Iran some kind of the uh more accurate access to you know rather more accurate navigation possible I don't know I'm not I don't know what is um what's the deal with specifically bo I know that glonas which is much older I mean it's has 32 satellites it's as large as GPS for example and you can always switch easily between them and accuracy will be about the same

SN:I I I'd asked this question to see if any of this um surveillance equipment and recon equipment that Iran likely has from either the Chinese or the Russians would be um able to limit US special forces landing operations or air drops. Are we talking about that kind of minutia of observation?

AM:Possible. Possible. uh uh it's all about sensor fusion. It's all about the real time intelligence and there are number of ways including some things which many people uh it's it's basically fusing the data from heterogeneous sensors ranging from optical to uh infrared to radio dipon and electromagnetic picture that's why for example I stress it always United States has the electromagnetic picture of the state of operation in special military operation That is why Russians have to fight constantly. They can shoot down American satellites but it's the kazos belly and it's the start of the world war. So you see that's how things two can play the game. Russia say no we have nothing to do with this. We do not provide anything. Yeah right. So and it's all for official game but uh reality is yes it also will allow you to uh see the movement of the troops. It will allow you to see who comes in, who comes out and where they are. So, and um Russians already did number of times uh actually made not hinted, they openly just uh one of the Russians satellites and there are obviously you need to have many satellites. Uh resource for example uh if you look it up and if you dial it you will see yourself that resource which is up there uh it provided some very interesting photographs the interest of those photographs was not the fact that it may make can do it it's the fact that it provided the photographs of Houston with such accuracy and again this is on the internet you have to understand you can still go down that and see expanded u you can see the individual people actually on the street. So that tells you something and this is just one of the capabilities and uh in this respect um when you put this together and especially uh when you put this together in terms of the torches of the uh systems uh such for example United States has the early warning systems beers which is primarily for the uh well uh looking at the possibility or not possibility looking at the uh and warning about their strikes on United States by by detecting torches. Russia has a similar system which is called Koopal. Uh and you can see literally every single missile how it launches and so and not only ballistic missile, you can see actually the cruise missile with their boosters and things of this nature. So that creates your tactical and operational situational awareness and that allows you to uh plan appropriately. And this is a critical capability. You cannot, you know, that's the most important part of the military planning.

SN:Um, one of my colleagues has a question about, I mean, we'll put up a picture of a satellite. Um, now we know that Iran has its own aerospace program and almost everything in that aerospace program is developed by Iran. It's it's sort of um unlike its drone program and missile program where the stuff came you know the the initial technology and knowhow came from elsewhere. This is one that Iran claims is an indigenous program. these kind of visuals. Is this something Iran can get or Iran?

AM:Yeah, Iran has its own uh couple of satellites. They launch they did launches. They did space launches. They have their satellites. Uh and but who provided this visuals? We don't know. Iran can claim that it's Iranian. So, and there is nobody is going to be challenging it. it because you can see yourself that it's actual uh satellite photos which provide you very good uh post battle assessment or post strike assessment and if it's Iranian sure why not but again uh Iran is a very educated society at some point of time they had the problem they had the over supply of the majors in physics and mathematics so and uh as already latest events have demonstrated we have the uh um basically we can see what Iran can do militarily and it's impressive.

SN:Yeah. Um I I'd like to switch maybe to something a little bit different that actually involves Russia directly. Um about two weeks ago uh the Israelis struck Iranian naval infrastructure in the Caspian Sea, the port of Anzali.

AM:Anali. Yeah. Yeah.

SN:And uh there was a very very strong response from the Russians. The foreign ministry condemned the strike as reckless and irresponsible and warned it could draw Caspian states into the conflict i.e. potentially Russia. Um and uh the the spokesperson Maria Zakarova said that the strike affects Russian economic interests in trade with Iran including food supplies.

AM:Yeah.

SN:and saying that you know this is a the Caspine Sea is a zone of peace and cooperation do not geographically expand the conflict and here's the thing this port is not only Anzali is not only Iran's but also Russia's in a sense um it serves as a critical hub for trade logistics and military cooperation between the two country essentially a supply line between the Russians and Iranians that has military components to it you know maybe the transportation of drones etc. um to so so you know what's I mean was that enough to stop Israel? Was it enough to stop Israel or is it going to continue? Because you know there's other provocations happening like the one hitting the Russian um oil tanker near the Bosphorus Strait that wasn't too long ago either. Um saying that it was a US sanctioned tanker. I mean it's kind of like um provocations uh during a time where oil and gas supply is it's becoming normalized to to to you know to attack oil and gas supplies in the region.

AM:Um Israel uh is desperate. First it has to be understood that there are four major ports actually on on the Kaspan sea which including the one which is close to which is as developed as Enzali although Enzali is the largest of them. Uh and yes this is the trade route and this is the part of the um the north south corridor and which United States and Israel desperately try to prevent from developing and then uh yesterday not yesterday two days ago suddenly as they call the sudden thaw in the relation between Moscow and Baku and Aorbachan Aorbachan is squarely placed on the land component of this uh south uh north south corridor which of course is huge in terms of their uh well uh transportation of all kinds of goods including who knows what. So Israel uh hit the tried to hit the port itself. Uh there's definitely no attacks on Russian vessels or something like that which will be caused belly. So but they will try to do it again because they are desperate and uh but we have to keep in mind one thing which I constantly stress what we see publicly what we see publicly what is issue statements all these kabuki theater of the uh diplomatic relations you know there's press conferences and things like that there are all kinds of the uh uh behind the stage behind the curtain open lines for example Netanyahu knows Vladimir Putin if Vladimir Putin wants to talk to him nowadays that's the whole other story but I can tell you one thing that uh and that is I know for sure Israel have been warned has been warned and uh Russia can hurt Israel in such ways that uh it's not going to recover so to put it polite

SN:but would Russia hurt Israel

AM:oh it depends what Israel does it all depends on what Israel does

SN:well another strike on anali let's say

AM:well anali is Iranian property Russia does is not doesn't own it. And again, as I already stated, there are other three major ports on the Caspian Sea. So, and Enzel just closed it because it's close to Aarvajan. It's not far from Aar. And so, it's yeah, they will be trying to hit it. But, uh, the point is first, Israel doesn't have capability to really damage it permanently. And if you take a look at the photo of Anali, it's a major port and there are many miles of their for example peers where the ships can uh basically come in and unload. The other port what is uh Ambara whatever the name which is close to the Turkmanistan border. It's actually the food uh the food port most of it which is a large port there uh is actually grain. you you can see yourself large grain stoages there and Israel simply doesn't have range to do anything about it. So there always alternative but yes they will be trying to hurt Iran because they're lashing out. They have been they have been humiliated they have been beaten into the bloody pulp and no matter what they do if they want to attack Russia that's the whole other story. So and uh well Russia can do a lot of things to Israel to put it mildly and uh so it's a whole other can of worms to speak about it but uh you have to keep in mind that essentially that um Israel as military power is a well it's a myth myth completely it's uh all basically you know against smoke and mirror mirrors you know

SN:speaking of Azerbaijan I I think I read correctly that you were born in Baku uh in Soviet Union. (Yeah.) Uh I don't know how familiar you are with Azerbaijan still, but it's uh playing a bit of a uh contentious role in the region uh citing well I guess very very comfortable with uh Turkish President Erdogan's Turic vision of the region. Um it has angered Iran by bringing in Israelis and Mossad operatives right to Iran's borders. Um it obviously you know the the Iranian Russian um uh relationship with Armenia has been squashed. There's Azarbaijan's become a big player. Do do you think I mean we're not hearing a lot from Azeraijan. Of course, there were claims that Iranian missiles uh went to Azarbaijan and the Iranians said that was not true. There are third parties playing a dirty game here. How do you think Azarbaijan is sitting right now? Uh is it going to take its lead from Turkey because Turkey is playing a very careful position now which perhaps it wouldn't have played had Israel not threatened Turkey as next, you know, the next target for Tel Aviv. Um yeah and and Russian Russian Turkish relations right now. How do those stand? Because everyone's re-evaluating, aren't they?

AM;Yeah, they are. And uh considering the economic uh situation in uh Turkey, which is very bad to put it mildly because uh Erdogan government tries to essentially going through its uh uh currency reserves to basically try to support LRA, Lyra, whatever the uh name of the currency in Turkey. Turkey is a big player, but it's not as big as they think they are. And that's the issue which has to be understood. Uh Mr. Alif obviously have been influenced greatly especially by his wife Mhiban um in terms of keep in mind Ali Klan's money in Europe all right partially probably in Turkey but in Europe primarily so he is very vulnerable to any kind of the blackmailing and uh but two days ago if you go and look look at the news which even the western media um reported is that suddenly there's you know the thought in the relations between Russia and Azerbajan very simple yeah Azerbajan may think whatever they think about themselves but they are not significant except for the geographic positioning uh because they are smacked in the middle of the north south corridor between uh one uh global superpower and another regional superpower emerging so well uh basically which is also accidentally is Shiite unlike Turks who Sunni and that begins to play huge role in all of them especially with the fact that uh Iran stands tall um globally the even the Arabs Sunni street looks in in admiration looking on Iran so Mr. Erdogan kind of you know what his shiny uh you know appearance is not as shiny anymore when he came up with this ideic idea of Turk commands and all that thing it's all uh you know what web dreams of the suda geopolitical player but reality is Turkey for all its very big potential and talented people there it's not the largest player in this game is in this case has no option Mr. relief if you go to my blog uh I wrote about it yesterday uh actually two days ago he has no other option because in the end he either going to be smashed by you know Russia and uh many people don't know but it was in the news all over Russia about half a year ago what people do not understand azeri diaspora which is huge actually several million people it's almost as well not as large but half population of zeran in Russia. Many of them are decent human, you know, many of them are Russian citizens. But Russia absolutely demolished Azeri diaspora and organized crime groups which was created this hysteria on part of Mr. Aliv whose clan benefited tremendously uh from the so-called trade and economic relations between Russia and Aerbagan. Economically Aerbagan is essentially dependent on Russia especially including through the number of the pipelines including the dynamics of the um Azeri declining oil and gas development and so they Mr. Alif have to make a choice and two days ago when uh he met there basically Russian envy uh Mr. Putin sent the person of interest there of and they settled as they write they settled every all kinds of those things you know which had that you know uh irritable factors if you wish and uh Baku well they will be obviously independent country and all that but there uh the railroad link it will be resumed the building between um you know uh Russia and Iran And you cannot escape this. This is the basically power and force beyond the control of Azerbajan or Ankara for that matter. And yeah, Mr. Erdagan is suffering right now. His ego is really hurt.

SN:I do remember that the cradle did cover those uh the issue that had uh several incidents around Azerbaijan and Russia and it was in Baku know that they paraded around beating up Russian journalists.

AM:Was that Yeah. Yeah. Yeah. They did. Yeah. They did this Sputnik uh guys. But the Russians were very reaction was very funny because those people actually while they certainly uh passed for Russian journalists majority of them were actually from liberal kind opposition views. So Russians say, "Oh, we just beat them up, you know, it's fine, you know." So, but yes, that's what it is. And the danger for Russian uh uh ethnic, you know, ethnicity essentially was serious in uh because the entire Russian hysteria was absolutely in the full swing and then suddenly what are you going to do? What you're going to evict Russians? Uh good luck with that. there are very few of them left in uh you know it's not Baku of Soviet Baku which was a cosmopolitan international and wonderful city you know it's completely different country now and it's uh again it's not as big as they think they are and even uh uh basically karabach if not for Russia's green uh light wouldn't do anything there but obviously at this stage it was also against the background of the dramatically deteriorating uh Russian Armenian relations which will not get better and uh so there we are and um their calculus geopolitical calculus there is a little bit different than what is usually perceived that oh yeah so there there was a lot of declarations and you know what uh uh two nations you know one military and things of this nature uh yeah it's all fine and densy but reality is completely

SN:You brought up something interesting. I and I just remembered the cradle did a piece on this in November of last year. um on the on the rushed Assara railway which is the key missing segment of the international north south transportation corridor instick right is the part undone and the Russians have financed this to the tune of something $1.3 billion loan um is it moving ahead

AM:now it's going to be moving but obviously still going to be.

SN:We're still going to be okay. So, yeah,

AM:but no, it's moving. And again, many people uh may not remember, but there was a train during Soviet times which literally was called Moscow Tehran. And uh you would go to Baku. In Baku, they will you know what disassemble the thing and then you know the rest of the train will go through a checkpoint and go down to Tehran you know. So it's Russians and Iranians uh are very keenly uh interested in first uh restoring this railroad ring link and then of course uh uh link to the uh um well Arabian sea this you know Indian Ocean uh because that's where the movement of the major goods will happen and uh even as well Alif understands this actually it is uh profitable the uh essentially the benefits you know that it's sold lucrative for a suburban. You need to be especially against the background of the dropping the um against the background of the dropping the uh production of the oil and gas and difficulties with transporting them for Aerbachan. This becomes I mean you cannot get any better position than Aerbachan. You need to be you need to be a complete idiot to decline this you know but it all come yeah it all comes with the strings attached obviously and but these are not difficult conditions to fulfill and uh Mr. Khalif obviously a little bit smeared himself by this uh well Mossad operates in Baku very easily but then again there are also Iranian nationals in Baku. Baku is becoming kind of the uh you know what was Hamburg uh during the Wimmer Republic which was the it still is I mean the spice nests hornet nest well Bahu is now probably that's exactly what it is now

SN:it's a difficult situation I mean whether with Turkey or with Azerbaijan you get a NATO no on something and the most beneficial projects to themselves through Turkey okay or this this uh this train railroad through from Iran to Azarbaijan just get delayed infinitely. Let me ask you something here because I'll tell you since the cradle started four and a half years ago. I keep trying to find a Russian writer to talk about Russian Israeli relationships. Nobody will touch this subject. Okay, even our lovely Pepe Escobar who spends a lot of time in Russia. This is the one subject everyone seems mum about. But I remember there was a time during the Ukraine war when Israel was clearly helping Ukraine.

Yeah.

Um when that we heard rumors that the general staff in Russia began to view Israel as an enemy state. Now, here's the question because we're often told in more interesting media that Putin is viewed as a Russian President Vladimir Putin is viewed as a moderate within the Russian establishment. Um, I have personally had uh interviews that I posted from Nikolai Petrochev on my own blog from years ago where he sounded like a genuine sovereigntist. you know, he sounds what I would say more hardline. Has the has there been during the Ukraine war and then now moving into this USIsraeli operation or war against a a a Russian strategic partner, has there been further disintegration of Israel's position in the Russian calculation? And why are they never frank about it? because it's not like um the Russians and Americans are in a proxy war right now, right? Even uh you know they used to need Israel, Moscow used to need Israel as a communications uh you know uh route with Washington and always appreciated for instance the fact that the Israelis would commemorate the Russian the Soviet sacrifices in the second world war. So that was an emotional thing. But then let's be, you know, real politique. They needed that uh that um communications channel to Washington, right? I don't necessarily buy the whole we have a million Russians in the country that's so so important to us. Um strategically, has Israel become uh an an enemy in the views increasingly of the decision makers or are there factions on this?

AM:Yeah, it's I don't know why uh nobody wants to touch it. Well, uh Russian society overwhelmingly views Israel as uh enemy. It's not a secret. Uh and uh especially on the level of the alternative media and not the garbage telegram channels which are also parade themselves as they're somehow pro-Russian or what have you. None of them knows what they're talking about. No, Putin is a moderate. He is a cautious man. He's very calculating which comes with his background which is the intelligence and many people do not understand even the level because uh when you say that for example he's a graduate of the red banner institute on robuff institute many people wouldn't comprehend even what they uh been taught but this is the best uh foreign intelligence academy in the world CIA are amateurs compared to that and so uh and when we talk about this yeah he is one of the there is obviously the general staff They know what Israel does. So the contempt for Israelis especially after the genocide in uh uh Gaza, I mean they are viewed as enemy of Russian people, Russian people overwhelmingly uh and even many of Jewish community in Russia you know they view it as just basically you know uh contempt and they do not accept it. But yes, there is a factor of the so-called Russian citizens of the dual citizens. But um it's not only that it's the fact that um Russia is Russia has a foothold in uh Syria still is many people still don't understand Russians still retain their bases there. And Mr. Golani uh this former for former ISIS dude you know who is now wearing suit and suddenly is not a terrorist. He wants Russian to be in uh Syria because that's

SN:that's the only thing for him

AM:which prevents you know Israel from blowing him to to smitherines. And so there there's a very complex calculus here.

SN:But oh wait, Andre, on that the Russians agreed, right? Uh the Syrian president Ahmed al- Sharaj Galani went to Moscow. um the Russians appear to agree to put in several positions, military positions in the Syrian Golan and then um turned around and said yes we will but we have to get Israel's approval on this otherwise you know there issues

AM:no it's not surprising it's a very actually touchyfey relations there because of the complexity of the whole situation in there the dynamics So let's not forget that actually Assad's government has fallen you know and there there are all kinds of the forces which are involved there of course um Israel owning United States together with the administration and United States doesn't have US Congress it has Kesset 2.0 zero. So I mean it's it's a complex not there but if anybody thinks that because of their obviously emotional things that somehow nobody wants to touch it's clear for example uh many people even in the well let's start with this uh Russian media dominated not by Jews they are dominated by Armenians okay so that is completely different story many people still believe this you know oh yeah Jews control then you know you they control your bubble movement it's complete baloney but yes Vladimir Putin and uh security council this is where the main decisions are made many people do not understand that while Putin is the leader and he his uh decisions are hugely important uh it is security council look up the what security council is look who actually their deputy chair of security council the guy who terrifies the west and by the way Israelis too if he becomes the president which is highly likely it's Mr. You know,

SN:it's funny. He seemed always when he was president in between Putin's terms, Medvidev always seemed like a neoliberal to me. You know, he was just like perfectly well behaved, etc. It's only now, I mean, if anyone, by the way, y'all should follow Medvidev on his Telegram channel, but he just spits out doozies, as you know. One of his recent comments was that uh he believes that for sure the Israelis and Iranians will exchange nuclear fire which is very interesting because as far as we know Iran does not have a nuclear weapon. I'm not sure what he meant. Did did you see that comment of it?

AM:No, I didn't see this. But the problem it has to be again understood is any government albeit if you look at the uh people who are in security council of Russia, they are poorly math, they are amazingly smart people and uh unlike it is the case with uh Trump's national security uh uh team and so uh Mr. Mid is one of them but he may become likely the president. He already have been the president before. So and uh he is a Russian nationalist and yeah it was the trigger uh and many people still do not understand and this is the other thing well well neoliberal he spoke about all kinds of uh liberal agenda in early 2000s because he was forced to because of the reshaping of the Russian society which was owned by the oligarchy which was destroyed. So Mr. played the same game as Mr. Putin. Everybody waited for them a very sharp turns and things like that. But he was the guy who actually ordered Russian army to demolish the Georgian army during the 2008 while Vladimir Putin sitting next to George W. Bush at the opening of the Beijing uh Olympics was trying to negotiate and say you have to stop this you know and mid he was a president he was supreme commander he gave the order no go in just and they wiped it out in 5 days so that many people don't understand he was always Russian nationalist but now when you see what was happening since 2013 in Ukraine and everybody knew that uh the combined west was building this force and they got the best army out of it uh at that time. So yeah, he he burnt all his bridges and it is clear now who he is and he is he's flaming, pardon me, Russian nationalist. Simple as that. And people have to live with that.

SN:Um, on the nuclear issue, if Israel thinks it can use a nuclear weapon against Iran, um, are we going to see the two multi-polar um, nuclear powers at the UN Security Council do something about this in your view? Let's speak from the Russian perspective.

AM:UN is irrelevant.

SN:No, no, no, no. I mean, is Russia is Russia a nuclear power and obviously a permanent member of the UN Security Council? Is Russia going to do anything if Israel uses a nuclear weapon? And do you think the Russians behind the scenes are making clear to Israel that it cannot?

AM:It's already have been made. I already stated yes. it Israel uh had the message delivered that uh the issue here you have to also understand this is the mistake by Iran uh while with all those uh wonderful relations between Iran and Russia many people don't know Iran and Russia don't have visa travel they you just you just go to Iran you know and Iranians go to Russia so they want to live in Russia they go and live in Russia simple as that there are no visas there are no checkpoints you just show the passport and go right ahead do whatever you need. So many people don't say it but Russians essentially stated yeah and that was the part of this issue we can do the military uh you know alliance like it happened with North Korea Iranians declined because obviously by that time you know by who by all this in liberal intelligence integran which has very uh serious uh influence on on in the Iranian parliament and the public opinion was like uh no well Iran can do this and if that happens under the opaces of the strategic military partnership like which exists in the north with North Korea then Iran is protected because if something happens for example Iran is attacked by Israel nucle Russia responds immediately and Iran will be I mean Israel will be wiped out simple as that but you have to have the framework you have to have the treaty and it's the treaty is called mutual mutual aid treaty. Russia has only one treaty of this nature with well not Belarus. We're not counting Barus is whole other story but with North Korea.

SN:That's why North Koreans actually fought for Russians in So you mean the mutual defense pack that Iran rejected. Okay. But was that spec did that also specify that Russia would provide a nuclear umbrella for Iran?

AM:Yeah, it's that's what it is. You read it answerly what is the again the relations between Russia and North Korea send troops to fight for Russia says you are our military ally something happens to you why do you think Kim was so happy after Mr. Putin you know signing all those wonderful treaties because he understood that a brush up not only the blockade has been broken there were so many wonderful things happening and happening now to North Korea it means what economic development it means it doesn't matter what United States wants to do now because they cannot attack North Korea because immediately it will be response against the United States this is how mutually a treaties are written this is how it was since the times of the wars of treaty of wars treaty it wasn't waro pact it was warso treaty the treaties of the mutual aid Iran has to now think very hard and long and say okay we let's do it what that doesn't mean it also means that much more open delivery of the state-of-the-art weapon systems and uh essentially in integrating Iran into the for example the Russia's uh uh air defense network. All kinds of military things begin to happen there in such a way that yeah it becomes one military body essentially you are attacked we are going in on your side and we defend you and that but one way or another Israel and the United States have been warned about that it's a known fact it's not obviously advertised especially not on legacy media but those messages have been sent and uh well that is why so far Israel which is being turned into the ruin still didn't go with the Samson option and they already have themselves actually I mean devastated they well the IDF it's pathetic performance it's really second rate military power and in Lebanon you see what Hasbah does to them it's just I mean blood

SN:yeah I mean that's the thing the the greatest uh military in the world and the greatest military in West Asia really do look like paper tigers at this point.

AM:They are paper tigers. They are paper.

SN:I do want to ask you one more question about military and then I will ask you a final one about the regional geopolitics. Um Iran's missile making capabilities, production capabilities during a hot war. Do you have any sense of how robust those continue to be?

AM:I don't know. Uh but I would assume that uh and they had a good vision for that. Most of it under the ground and on primarily on uh untouched and so that would be my guess.

SN:Okay. I want to play a video. This is from a few weeks ago um by your foreign minister, Russian foreign minister Sergey Lavrov. Is there a volume on this?

AM:Oh, I see their captions.

SN:Okay. We can stop there because it is kind of annoying that we can't hear the sound. But you know this was so interesting to me Andre because um Russians have strategic relationships with the Gulf countries but right at the outset the Russian foreign minister you know one of the most wellrespected diplomats in the world really savvy individual comes in to a meeting with um uh Arab Persian Gulf ambassadors and listens to their you know their grievances and then asks the most decent questions you know Did you condemn the USIsraeli attacks on Iran? Did you condemn the killing of the soldiers? And I mean I felt like viscerally he put them in their place. He kind of reminded them, you know, about international law, right, and Geneva Conventions and decency, etc. So that was a very very important um thing that went viral here in in West Asia. My question is this because obviously it's not just the Russians but the Chinese who are caught between their very strong partnerships. I mean Russia and OPEC plus you know has changed the organization so many ways and even during the war with Ukraine many Persian Gulf countries refused American demands to raise production you know therefore lowering the prices um to keep Russia in in the black you know so these are very very deep relations um as well and and important geoeconomic ones uh how is Russia going to play this between the Gulf countries and Iran? And I mean one of the obvious ways to do is kind of to divide the Gulf in terms of those who are encouraging them to step out and those who are being encouraged by the Americans and Israelis to jump in. But more importantly, Moscow some years ago offered up its own proposal for Persian Gulf Gulf security architecture which includes only security implemented and organized by the latoral states of the Gulf um and excluded any foreign military presence. This happens to be a plan that Iran has had since I think 2019 and um the hormones endeavor I don't know the peace endeavor and then the Chinese also have had their own plan on this. This is an opportunity to remove US bases from the region which will please everybody because it removes an American political and and financial strangle hold on these countries. Um, how do you think the do you think Moscow can play an important role behind the scenes because you know as we know the Pakistanis have just headed to China on behalf of a meeting of uh Egyptians, Turks, Pakistanis and Saudis, right? And all we got out of it, I don't know if you saw the news, Andre, was a fivepoint ceasefire and negotiation plan. It's rubbish. I think it was just the Chinese thought that the Iranian like everyone would reject it, but it would insert China strategically into a solutions equation. Okay. But yeah, tell me what you think about Russia and the Persian Gulf and how it can play a role and will it

AM:Russia will play the role. It's already playing uh especially through Iran. Many people again as I already stated there's a lot of things going on between Moscow and Techaran right now the moment with just this very moment. No I mean GIS are done uh they lost their voice so and uh first United States is evicted now it's official it simply doesn't have resources to maintain anything it was exposed as the United States doesn't have operational and effective air defense to start with. So it's a complete military humiliation in which they thought that they are greatest force. Well, we saw how it operates and so uh gisa will be now dictated basically you know the conditions we have to understand the right of the winner. Okay. And gies uh they well first they are plastic economies primarily Dubai is done this huge plastic shopping mall there I mean it's over so it's not going to recover. So they cannot sell this glitz and you know glamour for the novarishious refra you know uh but uh and so old money old economies productive economies speak volumes Iran is productive economy it has advanced um methological industry they even build their own cars actually for all intents and purposes so and um in this case uh it's over for them they will be essentially uh told what to do because they lost their voice and they are essentially well they will be kind at the table but you know what at the children's at the kids table next to the whatever is being arranged right now and we have to keep in mind United States proved beyond the reasonable doubt it doesn't have resources to maintain any kind of the sensible presence in uh uh region the only presence they can have they can have Israel if they want to you know so Iran probably will blow up more airfields and bases Because in Israel, if United States wants to do something about it, let them Arabs uh Arab states and uh basically Sunni world they didn't react to uh essentially they condemn genocide in Gaza. The only people who actually stood up for uh you know Gazans were Hezbollah and Shiites essentially you know simple as that. This is uh this is a we have to it's a metaphysic this is metaphysical historic shift in all of that and people who do not understand this I don't know how to convey this I don't have descriptive powers to explain to them the depth of what have happened since 2014 and 12 years it's nothing it's the instance in terms of the human civilization we have completely the new world overturned completely United States has been proven what they are. It was demilitarized militarily. It's a paper tiger. And so, uh, here we are. And, uh, don't forget a huge decision is coming, uh, I mean, diplomatically in Europe and between Russia and the combined west. NATO is dead. This is what many people still cannot comprehend. It's dead. It doesn't matter. Russia cannot well not that Russians want to and need to but if tomorrow for example Russia attacks Brussels nobody will go and call for article 5 and United States will be sitting out there because they don't have resources or to do anything about

SN:it will say I told you so you should have backed me on the Iran

AM:yeah yeah some like that so there you go NATO is dead it's the factor and the jury it's just simply decomposing European civilization is over Europe is going to be popper poor uh satanic playground with all kinds of the deviency and pedophilia what have you. They uh European people evidently do not want to rise up until they become very hungry which is coming and we already can see it. Uh Germany is being de-industrialized completely. they cannot afford anything and now it begins to bite and so that's what where we are today and the last as already stated the last basically the stone before the landslide it was Iran basically bloody Israel and the United States into oblivion and yeah what we see even visually what is coming and then you see uh the millions of uh uh Iranians celebrating the uh you know what anniversary of the revolution you have Mr. Pescan you have Mr. are actually walking among people without proper you know uh security detail. They just mingle with their own people. these morons in Washington or let alone Brussel they they are basically crit basic literally I mean if you look attentively at those people so they never understood what they got themselves into and it took years to finally demonstrate to them the basically depths of their fall and that's what have happened it's fate are complete it's not is happening it already happened it's just that we have to sit now and calculate consequences of this and do not forget one thing which many people still do not recognize and I want to stress this is not Russian ra this is not uh Russia and actually United States they have responsibility not to slide the world into the World War 3 because if that happens God help us all we're not going to survive as a human civilization because people sometimes do not understand the scale of the military capabilities of Russia and secondly of the United States and So this is the one of those major factors uh which uh Russians are fighting nonstop to prevent any kind of the essentially contingency when we can go into the such escalation that it will result in the nuclear exchange between United States and Russia and that will be the end of the civilization.

SN:Well the world has certainly turned. you put the pivotal point at 2012. I would argue um 2011 of the Syrian war that brought the major powers into confrontation and maybe what's happening in Iran now is going to be the trigger, you know, to flip the switch alto together.
Um Andre Martinov, this was a great first chat. I'm I'm very happy that you did this with us with Rock the Cradle. Um, please do come back and join us as sure things develop.

AM:My pleasure.

[Over four years in and despite all the censorship, website attacks, and war across West Asia, the cradle hit 1 million monthly readers in 2025, and we couldn't be more grateful. Up until this moment, you've had access to all our work for free. over 30,000 articles including investigations, analysis, interviews, news content, videos, podcasts, and more. All of this without payoff, without harassing you and hunting you down for donations. But now it's do or die. December 31st, 2026 is the deadline for The Cradle to become completely readered because that's the model all media should have. When readers pay for your content, it means media outlets live or die based on whether they're producing reliable, intellectually stimulating information analyses that simply isn't available elsewhere.
Yaani,Yalla](Support The Cradle)


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2026/04/03 upload
Russian Soldiers To Fight The U.S. In Iran! w/ Ben Swann
youtube.com/watch?v=UIcQMSrA6RE
The Jimmy Dore Showチャンネル登録者数 182万人
2026/04/03 The Jimmy Dore Show PODCAST
Jimmy and guest Ben Swann discuss reports that Chechen combat units have offered to fight alongside Iran if the U.S. launches a ground invasion, as Russia and China increasingly signal they won't stand idle. The two analyze how Iran has devastated U.S. military technology with $20,000 drones—destroying billion-dollar THAAD systems and radar planes—exposing the Pentagon's procurement as a "scam."
Swann argues Trump has been isolated and lied to by Kushner, Witkoff, and Fox News into believing the war is popular, while the real nuclear threat comes from Netanyahu, who faces prison if the war ends. They predict Trump may resign citing health issues, letting Vance claim the peace deal, as even Lindsey Graham now panics over his primary race.
Ben Swann on Twitter: https://x.com/BenSwann_
Ben Swann’s website: https://t.co/G62FXfpp7P
[JD=Jimmy Dore,BS=Ben Swann]
文字起こし

JD:Breaking. Russia Chetchin combat units officially informed Iran that they're ready to deploy to Iran to fight alongside Iranian forces if the United States launches a ground invasion. Whoa. Let's listen to this.
[ Iranian state media is now claiming that combat units from Russia's Chchin Republic have declared themselves ready to deploy to Iran if the United States launches a ground invasion. ]
According to Press TV, these forces are loyal to Chetchin leader Raman Kadirov and have told Thran they will fight alongside the Iranian armed forces if US troops move beyond air and missile strikes onto Iranian soil. The reports describe the ongoing US-Israeli war against Iran as a religious war and say the Chetchin side is framing any direct intervention as a jihad, a battle of good versus evil in defense of the Islamic Republic. ]
JD:Well, you know, you I'm sure Trump feels like you can't have World War II without Russia. It just wouldn't be right. We have the best war and we have the best opponents you've ever seen. This is going to be a great World War II. You're going to love it. Russia would be very offended if we didn't invite them. So that's what it sounds like to me. Um so what what do you what do you make of that threat?

BS:I don't know. I I've talked to some sources who are saying that a lot of that's being overblown. Um that these are individual groups like the Chetchins are not necess this group in particular is not under the overarching Russian military. So it's kind of a separatist group. Um, and so would that involve like for instance Putin calling up soldiers and sending them no, it's a very different kind of thing. Um, however, I just don't I don't see Russia wanting to get involved in this, China wanting to get involved in this. They don't need to, right? The advantage for Russia and China right now is so stark because the US military has been degraded very, very badly during this war. But more importantly, the evidence of what it means to engage in warfare with the United States has drastically changed as a result of this. So, think about it this way. 25 years ago with the Iraq war, obviously, we go into Iraq, we roll over Saddam Hussein's Revolutionary Guard at the time, uh, they can't do anything to us, you know, shock and awe campaigns. Then we get bogged down, you know, for a decade in a stupid war that nobody we shouldn't have been there in the first place, but we're bogged down in this ground war. But in terms of the actual firepower of the United States, very impressive. And people say, "Look, look how how strong they are. It ain't 25 years ago." And what's amazing to me is how the Iranians have done what nobody has done to the United States ever. Actually, in a lot of ways, think about the Patriot missile batteries. Think about the THAAD uh the missile interceptors have been destroyed. So many of those THAAD units, right, have been wiped out. And those are like a billion dollars a piece that that C what is it? The C3 um radar plane that cost $600 million, right? There's only 17 of them in the world. There were now there's only 16 because the Iranians blew it up. But they blew it up with a $20,000 drone. $20,000 to $500,600 million. The military-industrial complex, we've talked about it for a long time in this country. People like you and me have railed against it. But I don't think we even recognized how much of a scam it was because yeah, they're wasting massive amounts of treasure. Yes, they've got these crazy contracts. But what's much more interesting to me is that they've been selling this antiquated equipment. And now we find that a a a military like Iran, which you know, I guess, no offense to Iran, but this is not a world power. This is a regional power, has the ability with $20,000 Shahed drones to knock out, you know, and and take incredible um hits against our military, against our technology. They they have utterly destroyed every base in the region. There are reports that say these bases are uninhabitable now because of what the Iranians have done and this is not a world power. It's it but it is a power that said we're watching what what the US does and they're not ready to fight and we're not we're not ready to fight a war like this. So imagine if you did bring Russia or China in who have hypersonics can't even stop those anyways. Patriots can't stop those. They can't stop hypersonics. Iran's used a few hypersonics but very very few uh so far.

JD:Um, we Iran is very much like Afghanistan in a sense that it's mountainous terrain. And so if you try to, you know, have Marines go in there, they're sitting ducks. And so, you know, I I think Trump's going to try to take a hold of some kind of island, whether it be Car Island or or some other place, and and try to come home with some uranium dust and say, "Look, we did it." Um, so he's got to do something like that. Uh, so that's why I think there will be uh boots on the ground starting Friday. I could be wrong. I hope I'm wrong. Um,

BS:yeah. I mean, it's it's very possible he he wants he wants the win. He I I like in the press conference he had today, he said, I'm going to make a speech tonight and I'm going to tell everyone what a great job I've done and how terrific I am. Well, I believe that. I believe that's absolutely gonna happen tonight. The problem is is that even if you come back with some uranium dust, it means nothing, right? And the cost to get that would be so high. I I almost think it's I think there is got to be some level of understanding that Trump has that this is going to be the optic that's used against him. It's so interesting to me, Jimmy, that that 10 years ago, tw 11 years ago, Donald Trump stood on the stage and really didn't have much chance of becoming president. and he in one night vaulted to the top of the Republican party while simultaneously and gloriously ending Jeb Bush's political career by pointing out the one thing no Republican candidate had been willing to say which was we went into a disastrous war we never should have been there and we should never do it again and 10 years from now and maybe may it may maybe way less it may be just what two years from now there will be Republicans who stand on a stage who say Donald Trump dragged us into a war he never should have been in. It should never happen again.

JD:Um, he's turned himself into Jeb Bush. So is so is JD Vance. So is Tulsi Gabbard. They're they're now the Jeb Bush of this administration. And so if they ever run for president again, there's going to come a Donald Trump who's going to do the same thing to them uh to to that that Donald Trump did to Jeb Bush. And I can't believe they don't see that this is happening. Um, my prediction is that Donald Trump's polling is so low now. It's only going to get worse because there is inflation now and inflation's going to even go higher even if the war ended today. The inflation's going to go higher. Um, he he gave a speech today like you were talking about. He said, "Yeah, we don't have money for daycare. We don't have money for Medicare and Medicaid. We're doing a war." Which is the exact opposite of what he ran on. the exact opposite of what he ran on and the exact opposite of why people voted for him. People voted for him because it was America first. And so we're going to start taking our war money and putting it into our own country, our own education, our own infrastructure, our own health care, our own daycare, our to help our worker. He exactly. And now he's acting like he never said. So I just don't I still don't understand what u I think what might happen. and tell me what you think if is that it's going to get so bad because there there's a record number of Republican people in Congress who are resigning ahead of the midterms because they know what's coming. And so I think it could get so bad that they make Donald Trump resign and he's going to resign saying I have some kind of medical issue and then JD Vance takes over and he's the guy who's going to bring peace and uh so then he has a political future. I I that that's just a guess of mine. I think it pro it's likely. We'll be right back with more of this story after a brief message from our sponsor.
[Speaking of gold, gold is has hit its biggest year since 1979. It's up 67% 53 new all-time highs and then it blew past $5,500 in January. Right now it's pulled back. So it's and every major bank on Wall Street, JP Morgan, Goldman Sachs, Deutsche Bank, UBS, is telling their clients that this is the buy window before gold hits 6,7 and $8,000. Meanwhile, silver is sitting on a structural supply deficit for the sixth straight year with solar panels and electric vehicles consuming more of it every single day. The central banks of China, Poland, Brazil, and India are buying gold at record prices. The Fed just froze rate cuts. The Iran war is spiking oil. And you can still call Monetary Gold today and get your complimentary gold and silver guide. The number one requested guide in America for more than 25 years absolutely free. Call 8004767790 or go to jimmyloves.com. That's jimmyloves.com or 8004767790.]
What do you make of Tulsi Gabbard? I everybody thought Tulsi Gabbard was the safety valve inside the Trump administration and now she's completely flipped and she goes along with whatever Donald Trump says. At least Joe Kent resigned and made a big stink out of it. I think if she would resign it would be it would go a long way. And why do you think she doesn't resign?

BS:I don't I don't know why she doesn't resign to be honest with you. I think that she's going to play the card later on that that she couldn't leave because even though she saw what was happening, someone with sanity had to stay in there trying to steer this thing away from a nuclear war, trying to I think that'll be the argument that she wakes makes. And by the way, maybe it's not a crazy argument. Maybe that is actually what she's doing. She's saying if I resign and leave, we're going to be end up in a position where there's only inmates running the asylum and someone has to be here to try to convince this president to do something different. Um, and I I think there is actually some validity to that idea. Personally, I I would like to have seen her resign. Uh, but that's selfish reasons to say validate what I already know to be true. I don't need her to actually validate it. Um, he's wrong. But I think that maybe there should be some people who stay in there and say if we can stay and we can convince this president to listen and to stop or if we just leave him with the Lindsey Grahams of the world and we leave him with the neocons who have taken over. If Mark Levvin is the only voice in his ear, who knows how far this thing spins out of control. I think Vance himself is is desperately wishing that this thing would come to an end. He's desperately wishing that he would have been given the chance to go to Pakistan last weekend as he was trying to do so he could negotiate the end because he needs that, right? They need to be able to say, "No, we really are the peace candidates. We really are the peace party. We really don't want any more of these wars." And what Trump is, I don't know if it's intentional or not, but what he's doing is he is destroying the opportunity for any of these people to replace him. And honestly, Jimmy, maybe that's the point for him. Maybe he doesn't want it to be passed on. Maybe he wants to say, "I'm not on the ticket, so look how badly we did in the midterms. I'm not on the ticket. They couldn't win without me." And and maybe that's really what it is.

JD:Oh, okay. Well, you know, I think that um Jared Kushner and Steve Witkoff uh they're the equivalent of having Benjamin Netanyahu uh negotiating on the United States behalf there. No doubt about it, in fact. And so, and they're, you know, some people have theorized that he's being lied to by them. Uh I I'm sure he is. Uh I'm sure he is just like he was lied to by Benjamin Netanyahu. So, he's got three people in his ear lying to him and he's shut out everybody else and his chief of staff, you know, literally was an employee for uh Benjamin Netanyahu. So, I I I I think there's a good chance uh that that's happening. But a bigger case here is that Iran, uh Russia, they don't trust Witoff anymore. They don't trust uh uh Jared Kushner because every time they go somebody goes to negotiate with them uh they bomb them in the middle of negotiations, right? So I don't think anybody would would even take a meeting now with Jared Kushner or or Witoff. What what do you say?

BS:Oh, I I I think that's definitely true. I mean, the the Iranians won't talk to them. Why would anyone talk to them uh at this point? Because again, they they was very clear that multiple times. They they did it twice to Iran. They did this a year ago before Operation Midnight Hammer. They went and they negotiated. Middle of negotiations, all of a sudden they get hit. And by the way, the the story is that that was actually when the war was supposed to start. The whole thing was going to kick off then. And it was a guy named Charlie Kirk who went to the White House and convinced the president not to do it. Convinced him, don't do this. It'll destroy your presidency. And then, of course, by September, Charlie Kirk is now dead. And then we come into the new year and it starts. uh there is no voice I guess preventing him from doing it. I believe this. I believe that Trump from everything I've heard about Trump and everything uh from the people I've talked to who do know him, they say Trump is not a war guy. He doesn't like war. He doesn't like the idea of people being killed. He actually was sincere about all this peace stuff. So then you have to ask the question if that is true. Um and I don't think he's being blackmailed into it. I just think 's being isolated. I think the goal with Trump was they surrounded him with the right people. And I think, listen, if you sit, which he does, and you watch Fox News all day long, you would believe this war is going great.

JD:Yes.

BS:The American people love it. They want you to go further. Like, he's just lied to all day long. I don't know, you know, when he ever goes and sits and opens up his ex and says, "Let's see what the people are saying. Let's actually see what's out there." I don't think that's happening. And so I think Kushner and I think Wickoff and I think Mark Levin and I think people like that Lindsey Graham surrounded the president and convinced him that this is popular and that he would be seen as the greatest president of all time because he's the only one who could have done this. You're the only one. Now here's my fear. My fear is that they're now telling him go ahead and use a nuke because you're the only one brave enough to do it. Right? And that's the only way you're going to stop the Iranians. And by the way, it is it's it's the only way he's going to stop the Iranians um would be to nuke them. Obviously, that triggers an absolutely unimaginable scenario uh once that happens. So, I I hope that does not h happen and I hope I'm totally wrong about that. But I believe that what they've tried to convince him of is you're the only one the only one brave enough to do this. and and at some point I'm hoping that he has started to realize, listen, Lindsey Graham today came out and said, you know what, this thing should be wrapped up and let's get it over with. Why would Lindsey Graham say that? Because he's about to be primar. It's so unpopular that Lindsey Graham now is on track to lose his primary race in South Carolina. So, he's trying to backpedal now and get it over with. Um, and if if there is enough panic around the president, now they've become the panakans. If there's enough panic around the president to say, you know what, we got to get this over with because it's actually going to have an effect that we didn't think was the case, maybe he wakes up.

JD:You the I I I'm less worried about Trump using a nuke than I am Benjamin Netanyahu. There's a reason why they have those nukes. And so if he feels like, you know, if Trump or or if Trump resigns and the United States pulls the rug of support out from underneath Benjamin Netanyahu in Israel, which is coming at some point now, I don't know if it's now. I don't know if it's next year. It's coming. And uh that there's a reason why they have the thing called the Samson option. There's a reason why they they don't have just one nuke. They have like 200 nukes,

BS:I think. Yeah, I think it's more than that actually.

JD:Yeah, probably. Yeah, at least let's say at least 200. So, there's a reason why they have they don't have those cuz they don't want to use them. They h they have them because they what if they're existentially threatened. They will use them. Netanyahu is a you know, he's he's a bigger maniac than you know, PP pot and Hitler combined as far as I'm concerned. And uh I I think he would use a nuke. And then just like um you know Rubio admitted that well we had to go to war cuz Israel was going to start it and we could we instead of saying well we tried to stop cuz they know they can't stop them and so if he uses a nuke then it's all it's all over nuc it's a nuclear war it's world war II it's done. Uh and I think Benjamin Netanyahu would use one and especially because if if the war ends he goes to jail.

BS:right

JD:and everybody knows that.

BS:So everybody knows that.

JD:And and look what he's doing now with southern Lebanon.

BS:They've now gone in there. They're flattening southern Lebanon. The Chinese came out today and demanded that they stop or said that they're going to get involved. I mean, there are multiple countries. Um um the Italian prime minister, I heard reports today, I haven't verified this yet, so I hope it's not wrong, but I saw reports today that the Italian prime minister, Georgie Maloney, I saw that came out and said either Israel gets out of southern Lebanon or they'll use a nuke.

JD:What? I didn't hear that. I didn't hear that

BS:she would that she would bomb Israel and they would potentially use a nuke if Israel does not get out of southern Lebanon. I think the world is looking at and saying we're not going to let you do the same thing to southern Lebanon that you did to Gaza. And that's what they're doing right now and it has to stop. And the the the what they did to Gaza was so atrocious. The genocide that happened there was so atrocious. But so much of the world just stood by and watched it happen and waited and said, "Well, well, I mean, how far would they go?" Well, now you know. Now you know how far they're willing to go. Now they're doing it again in southern Lebanon and so let's see what what happens. But yeah, there are reports that that a lot of countries are now standing up and saying, "Nope, get out or or we're going to get involved." And and I agree with you. The the greatest the greatest trigger point for potential World War III is Israel. It's Netanyahu himself is the one. He won't end it. And he's the one who keeps every time there's talk of a negotiation, talk of you're gonna, you know, try to bring this thing to an end, they escalate. They escalate. They escalate over and over.

JD:Okay. Uh I really appreciate you coming on, Ben. Uh thanks. I I love your work. You do fantastic stuff. You have a lot of courage. You go places that every reporter should go, but 99% are afraid to go. And uh you know you you all you are almost always vindicated. So Greg, nice job.

BS:Thank you. Hey, can I mention real quick too, tomorrow night, if people follow me on X, uh Ben Swan_2ins, we're going to have your buddy Kirk Mezer is going to be on with us and we're going to be interviewing him. So encourage people to

JD:Oh, I didn't he did not tell me that. Well, that's fantastic. Okay, great job. All right, everybody check that out tomorrow. It's Is it on X?

BS:It'll be on X. Yep.

JD:Okay, great. Hey, are you are you still banned from YouTube?

BS:They just put me back on this year. I got back on. They deleted everything I had, so I had to start from scratch.

JD:Oh, okay.

BS:Yeah,

JD:but but you're back on.

BS:What it is, but back on for now.

JD:Okay.

BS:See how long it lasts.

JD:All right. Good luck.

BS:All right.

JD:Thanks again, buddy. I really appreciate you. Come see me in Salt Lake City, Las Vegas, Nevada. May 7th. It's a Thursday special show in Burbank, California. Tickets going fast. And then we're going to be in Tulsa, Oklahoma, Oklahoma City, Spokane, and Tacoma. Go to jimmy.com for a link for tickets.

ジミー・ドア・ショー2026/04/03放映
ロシア兵がイランで米国と戦う!ベン・スワンとの共演
youtube.com/watch?v=UIcQMSrA6RE
The Jimmy Dore Showチャンネル登録数 182万人
2026/04/03 ジミー・ドア・ショーのポッドキャスト
ロシアと中国が手をこまねいてはいないという姿勢を強める中、米国が地上侵攻を開始した場合、チェチェン戦闘部隊がイランと共闘することを申し出たという報道について、ジミーとゲストのベン・スワンが議論する。二人は、イランが2万ドルのドローンで米国の軍事技術をどのように破壊し、数十億ドルのTHAADシステムやレーダー機を破壊してきたかを分析し、国防総省の調達が「詐欺」であることを暴露している。
スワン氏は、トランプ氏は孤立しており、クシュナー氏、ウィトコフ氏、フォックスニュースに騙されて戦争が人気があると信じ込まされているが、本当の核の脅威はネタニヤフ氏から来ており、戦争が終結すれば投獄される可能性があると主張する。彼らはトランプ大統領が健康問題を理由に辞任し、バンス氏に和平合意を主張させる可能性があると予測しており、現在リンジー・グラハム氏さえも予備選挙のことでパニックに陥っている。
ベン・スワンのTwitter: https://x.com/BenSwann_
ベン・スワンのウェブサイト: https://t.co/G62FXfpp7P
[JD=ジミー・ドア、BS=ベン・スワン]
文字起こし

JD:休憩中。ロシアのチェッチン戦闘部隊は、米国が地上侵攻を開始した場合、イラン軍とともに戦うためにイランに派遣する用意があるとイランに正式に通告した。おっと。これを聞いてみましょう。
[ イラン国営メディアは現在、米国が地上侵攻を開始した場合、ロシアのチチン共和国の戦闘部隊がイランに展開する準備ができていると宣言したと主張している。
プレスTVによると、これらの勢力はチェッチンの指導者ラマン・カディロフに忠実であり、米軍が空爆やミサイル攻撃を超えてイラン領土に移動する場合、イラン軍と共闘するつもりだとスランに伝えたという。報告書は、現在進行中の米国とイスラエルの対イラン戦争を宗教戦争と表現し、チェチン側はいかなる直接介入もイスラム共和国防衛のための善対悪の戦いである聖戦として枠組みを設けていると述べている。 ]
JD: そうですね、あなたも、トランプ大統領はロシアなしでは第二次世界大戦はあり得ないと感じているはずです。それは正しくありません。私たちには最高の戦争があり、これまで見た中で最高の相手がいます。これは偉大な第二次世界大戦となるだろう。きっと気に入っていただけるでしょう。もし我々が彼らを招待しなかったら、ロシアは非常に怒るだろう。私にはそのように聞こえます。それで、その脅威についてどう思いますか?

BS:分かりません。私は何人かの情報源と話しましたが、その多くは誇張されていると言っています。ええと、これらがチェチン族のような個別のグループである必要はありませんが、特にこのグループは包括的なロシア軍の管轄下にありません。つまり、一種の分離主義者グループなのです。ええと、それには、たとえばプーチン大統領が兵士を招集して派遣するようなことも含まれますが、いいえ、それはまったく異なる種類のことです。うーん、しかし、私はそうは思いません、ロシアがこれに関与したいとは思えませんし、中国もこれに関与したいとは思いません。その必要はないですよね?この戦争で米軍は非常にひどく劣化したため、現時点でロシアと中国にとって有利なのは明らかだ。しかし、より重要なことは、この結果、米国との戦争が何を意味するのかという証拠が劇的に変化したことである。そこで、こう考えてみてください。 25年前のイラク戦争では、明らかに、私たちはイラクに入り、当時サダム・フセインの革命防衛隊を圧倒しました、ええと、彼らは私たちに何もできません、ご存知のように、衝撃と畏怖のキャンペーン。それから私たちは、最初からそこにいるべきではなかった誰もいない愚かな戦争で10年間泥沼にはまってしまいますが、この地上戦では泥沼にはまっています。しかし、米国の実際の火力という点では、非常に印象的です。そして人々はこう言います、「ほら、彼らの強さを見てください。25年前のことじゃないよ。」そして私にとって驚くべきことは、これまで誰も米国に対してしなかったことをイラン人がどのようにして行ったかということです。実際、多くの点で、パトリオットミサイル砲台について考えてみましょう。 THAADのことを考えてみてください、ああ、ミサイル迎撃装置は破壊されました。そうです、THAAD部隊の多くが全滅しました。そして、それらは1枚あたり10億ドルのようなものですが、それは何ですか? 6億ドルもしたC3 umレーダー機ですよね?世界に17個しかないそうです。イラン人が爆破したため、現在は16個しかありません。しかし彼らは2万ドルのドローンでそれを爆破した。 2万ドルから5006億ドル。軍産複合体については、この国では長い間議論されてきました。あなたや私のような人は、それを激しく非難してきました。しかし、私たちはそれがどれほどの詐欺であるかさえ認識していなかったと思います。なぜなら、彼らは膨大な量の宝を無駄にしているからです。そう、彼らはとんでもない契約を結んでいるのだ。しかし、私にとってもっと興味深いのは、彼らがこの時代遅れの機器を販売しているということです。そして今、イランのような軍隊が存在することがわかりました。ご存知の通り、イランには悪気はないと思いますが、イランは世界大国ではありません。これは地域大国であり、2万ドルのシャヘド・ドローンを使って、我が国の軍隊、我が国のテクノロジーをノックアウトし、信じられないほどの打撃を与える能力を持っています。彼らはこの地域のあらゆる基地を完全に破壊した。イラン人の行為のせいで、これらの基地は現在居住不可能になっているとの報告があり、イランは世界大国ではありません。それはそれで、しかしそれは、我々は米国の行動を注視しているが、彼らは戦う準備ができていない、そして我々はこのような戦争を戦う準備ができていない、と言ったのである。それで、もしあなたが極超音速を持っているロシアや中国を連れてきた場合を想像してみてください、彼らはとにかくそれらを止めることさえできません。ペイトリオッツは彼らを止めることはできない。彼らは極超音速を止めることはできない。イランは極超音速をいくつか使用しましたが、これまでのところごくわずかです。

JD:ええと、私たちイランは、山岳地帯という意味でアフガニスタンによく似ています。それで、海兵隊員をそこに入らせようとしても、彼らはアヒルを座らせているだけです。それで、ご存知のように、トランプは、カー島であれ、あるいは他の場所であれ、ある種の島を占領して、ウランの粉を持って帰ってきて、「ほら、我々はやった」と言おうとするのではないかと思います。ええと、彼はそのようなことをしなければなりません。えー、だから金曜日からはブーツが地面に並ぶことになると思います。間違っているかもしれません。私が間違っていることを願います。えー、

BS: そうですね。つまり、彼が勝利を望んでいる可能性は非常に高い。今日の記者会見で私が好きな彼は、「今夜スピーチをする予定で、自分がどれほど素晴らしい仕事をしてきたか、そして自分がどれほど素晴らしいかをみんなに伝えるつもりだ」と言いました。まあ、私はそう信じています。今夜絶対にそうなると信じています。問題は、たとえウランの塵を持って帰ってきたとしても、それは何の意味もないということですよね?そしてそれを手に入れるためのコストは非常に高額になるでしょう。トランプ大統領には、これが自分に対して使われる手段になるということをある程度理解してもらう必要があるのではないかと私は思います。ジミー、私にとって非常に興味深いのは、10年前、そして11年前、ドナルド・トランプが壇上に立ったのに、実際には大統領になるチャンスがあまりなかったということです。そして彼は一夜にして共和党のトップに躍り出ると同時に、共和党の候補者が誰も言おうとしなかった唯一のこと、つまり我々は悲惨な戦争に突入したということを指摘し、決してあってはならないことだったし、二度と戦争をしてはならないということを指摘し、同時に輝かしくジェブ・ブッシュの政治生命に終止符を打ったのだ。今から10年後、あるいはもしかしたらもっと減るかもしれないが、2年後には壇上に立ってドナルド・トランプが我々を戦争に引きずり込んだと言う共和党員が現れるだろう。決して参加すべきではなかった戦争だ。二度と起こってはいけない。

JD:ええと、彼はジェブ・ブッシュになってしまいました。 JDヴァンスもそうです。トゥルシー・ギャバードもそうだ。 They're they're now the Jeb Bush of this administration.それで、もし彼らが再び大統領に立候補することがあれば、ドナルド・トランプがジェブ・ブッシュにしたのと同じことを彼らに対してするであろうドナルド・トランプが現れるでしょう。そして、彼らがこれが起こっていることに気づいていないことが信じられません。ええと、私の予測では、ドナルド・トランプの支持率は現在非常に低いです。現在インフレが起こっており、たとえ今日戦争が終わったとしてもインフレはさらに高くなるだろうから、状況はさらに悪化するだろう。インフレはさらに高くなるだろう。ええと、彼は今日、あなたが話していたようなスピーチをしました。彼は、「そうだ、保育園にかけるお金がない。メディケアやメディケイドにかけるお金もない。私たちは戦争をしているのだ。」と言いました。それは彼が走ったものとは正反対です。彼が立候補した理由とは正反対であり、人々が彼に投票した理由とも正反対だ。アメリカファーストだったから人々は彼に投票した。そして、私たちは戦時資金を自分の国、自分の教育、自分のインフラ、自分の医療、自分の保育園、そして労働者を助けるために注ぎ込み始めるつもりです。まさに彼です。そして今、彼は決して言ったことがないように行動しています。だから、私はまだわかりません、何が起こるかわかりません。そして、今後何が起こるかを知っているために中間選挙を前に辞任する共和党議員が記録的な数に上っているため、事態は非常に悪化するだろうとあなたはどう思うか教えてください。それで、状況が非常に悪化して、ドナルド・トランプを辞任させる可能性があると思います。彼は、私が何らかの医学的問題を抱えていると言って辞任するでしょう。そして、J.D.ヴァンスが後を引き継ぎ、彼は平和をもたらす人です、それで、彼には政治的な将来があります。それは私の推測にすぎないと思います。プロの可能性が高いと思います。スポンサーからの短いメッセージの後、すぐにこのストーリーの詳細をお送りします。
[金といえば、金は 1979 年以来最大の年を迎えました。67% 上昇し、史上最高値を 53 回更新し、1 月には 5,500 ドルを突破しました。現在は引き戻されています。つまり、ウォール街のすべての主要銀行、JPモルガン、ゴールドマン・サックス、ドイツ銀行、UBSは、金が6,7、8,000ドルに達する前の買い窓であると顧客に伝えているのです。一方、銀は6年連続で構造的な供給不足に陥っており、太陽電池パネルや電気自動車による銀の消費量は日に日に増加している。中国、ポーランド、ブラジル、インドの中央銀行は記録的な価格で金を購入している。 FRBは利下げを凍結したばかりだ。イラン戦争で原油価格が高騰している。そして、今でもMonetary Goldに電話して、無料のゴールドとシルバーのガイドを入手することができます。 25 年以上にわたり、アメリカで最もリクエストの多いガイドを完全無料で提供しています。 8004767790 に電話するか、jimmyloves.com にアクセスしてください。それは jimmyloves.com または 8004767790 です。]
トゥルシー・ギャバードについてどう思いますか?トゥルシー・ギャバードはトランプ政権内の安全弁だと誰もが思っていたが、今では彼女は完全にひっくり返り、ドナルド・トランプの言うことに何でも従う。少なくともジョー・ケントは辞任し、それを大変なことにした。もし彼女が辞任したとしても、それは長い道のりになるだろうと思います。そしてなぜ彼女は辞任しないと思いますか?

BS:わかりません、正直に言うと、なぜ彼女が辞めないのかわかりません。彼女は後でカードを切ることになると思う。なぜなら、何が起こっているのかを見ていたとしても、正気を持った誰かがそこに留まって核戦争から事態を遠ざけなければならなかったからだ。それが彼女が目覚めたときの主張になると思う。ちなみに、これはおかしな議論ではないかもしれません。もしかしたらそれが彼女が実際にやっている事なのかもしれない。彼女が言っているのは、もし私が辞任して去れば、収容者だけが亡命施設を運営し、誰かがここに来て大統領に何か違うことをするよう説得しなければならない状況になるだろう、ということだ。ええと、その考えには実際にある程度の正当性があると思います。個人的には彼女が辞めるのを見届けたかった。ああ、でもそれは私がすでに真実であると知っていることを検証すると言う利己的な理由です。彼女に実際に検証してもらう必要はない。うーん、彼は間違っています。しかし、おそらくそこに留まって、私たちが留まってこの大統領に耳を傾けてやめるよう説得できるか、あるいは彼を世界のリンジー・グラハム一家に任せて引き継いだネオコンに任せるか、と言う人がいるはずだと思う。彼の耳に聞こえる声がマーク・レビンだけだとしたら、このことがどれほど制御不能になっているかは誰にも分からない。ヴァンス自身もこの事態が終わることを切望していると思います。彼は、終結交渉ができるように、先週末にパキスタンに行く機会が与えられればよかったと切実に願っている、なぜならそれが必要だからだよね?彼らは、「いいえ、私たちは本当に平和候補者です。私たちは本当に平和党です。私たちはこれ以上の戦争を本当に望んでいません。」と言える必要があります。そしてトランプはどういう人物なのか、意図的かどうかは分かりませんが、彼がやっていることは、これらの人々が自分に取って代わる機会を潰しているということです。そして正直に言うと、ジミー、おそらくそれが彼にとって重要なことなのです。おそらく彼はそれを継承したくないのでしょう。おそらく彼はこう言いたいのだろう、「私は出場権を持っていない。だから中間試験での我々の成績がどれほど悪かったかを見てほしい。私は出場権を持っていない。彼らは私なしでは勝てなかった。」そしておそらくそれが本当のことなのかもしれない。

JD:ああ、分かった。そうですね、ジャレッド・クシュナーとスティーブ・ウィトコフは、ベンヤミン・ネタニヤフが米国を代表してそこで交渉するのと同じだと思います。実際、それについては疑いの余地はありません。それで、彼らは、ご存知のように、彼が彼らに騙されていると理論化している人もいます。ああ、きっとそうだと思います。ああ、きっと彼はベンヤミン・ネタニヤフに騙されたのと同じだろう。つまり、彼は3人に嘘をついていて、他の全員を締め出しており、彼の首席補佐官は文字通り、ベンヤミン・ネタニヤフの従業員だったのだ。ですから、それが起こっている可能性は十分にあると思います。しかし、ここでより大きな問題は、イラン、えー、ロシア、彼らはもうウィトフを信頼していないということです。彼らはジャレッド・クシュナーを信頼していません、なぜなら彼らが行くたびに誰かが彼らと交渉しに行くからです、彼らは交渉の途中で彼らを爆撃しますよね?したがって、今ではジャレッド・クシュナーやウィトフとの会談に参加しようとする人はいないと思います。何て言うの?

BS:ああ、それは間違いなく本当だと思います。つまり、イラン人は彼らと話しません。なぜこの時点で誰かが彼らに話しかけるのですか?なぜなら、繰り返しますが、彼らはそのことを何度もはっきりと明言していたからです。彼らはイランに対して二度も同じことをした。彼らは1年前、ミッドナイトハンマー作戦の前にこれを実行しました。彼らは行って交渉した。交渉の途中で、突然攻撃を受けます。ちなみに、その時が実際に戦争が始まるはずだったという話です。そのときすべてが始まろうとしていた。ホワイトハウスを訪れ、大統領にそれをしないよう説得したのはチャーリー・カークという男だった。彼に、そんなことはしないでと説得した。それはあなたの大統領職を破壊するでしょう。そしてもちろん、9月までにチャーリー・カークは亡くなった。そして新しい年が来て、それが始まります。ああ、彼の行動を妨げる声はないと思います。私はこれを信じます。トランプについて聞いたことすべてから、そして私が話した彼を知っている人々からのすべてから、私はトランプを信じます、彼らはトランプは戦争をする人ではないと言います。彼は戦争が好きではない。彼は人が殺されるという考えが好きではありません。実際、彼は平和に関することすべてに対して誠実でした。したがって、それが本当かどうかを尋ねる必要があります。ええと、彼が脅迫されてるとは思いません。ただ孤立しているだけだと思います。トランプ大統領の目標は、彼を適切な人材で囲うことだったと思います。そして、聞いてください、もしあなたが座って(彼はそうしています)、一日中フォックスニュースを見ていれば、この戦争は順調に進んでいると信じるでしょう。

JD:はい。

BS:アメリカ人はそれが大好きです。彼らはあなたにさらに前進してほしいと思っています。まるで、彼は一日中嘘をついているようだ。彼がいつ行って座って元彼の心を開き、「人々が何を言っているか見てみましょう。実際にそこに何があるのか​​見てみましょう。」と言うのはいつかわかりません。そんなことは起こっていないと思います。そして、クシュナーやウィコフ、マーク・レビンやリンジー・グラハムのような人たちが大統領を取り囲み、これは人気があり、これができたのは彼だけだから史上最も偉大な大統領とみなされているだろうと説得したのだと思います。あなただけです。さて、ここからが私の恐怖です。私が心配しているのは、彼らが今、彼に、核を使う勇気があるのはあなただけだから、どうぞ核兵器を使ってください、と言っているのではないかということです。右?それがイラン人を止める唯一の方法だ。ところで、彼がイラン人を止める唯一の方法は、核攻撃することだ。明らかに、それが起こると、まったく想像できないシナリオが引き起こされます。ですから、私はそのようなことが起こらないことを願っていますし、それについて私が完全に間違っていることを願っています。しかし、彼らが彼に説得しようとしていたのは、これをするのに十分な勇気があるのはあなただけだということだと私は信じています。そして、ある時点で、彼が気づき始めていることを願っています、聞いてください、今日リンジー・グラハムが出てきて、この問題は終わらせるべきだ、もう終わらせましょう、と言いました。リンジー・グラハムはなぜそんなことを言うのでしょうか?だって彼はもうすぐ初級者になるから。あまりに不人気で、リンジー・グラハムは現在、サウスカロライナ州での予備選で敗退する見通しだ。それで、彼は今、後退して、それを終わらせようとしています。ええと、大統領の周囲が十分なパニックに陥っているとしたら、今では彼らはパナカンになっています。大統領の周囲が「ほら、これは実際に私たちが予想していなかった影響を与えるから、もう終わらせなければならない」と言えるほどのパニックになれば、もしかしたら大統領は目を覚ますかもしれない。

JD:あなたは私です、私はベンヤミン・ネタニヤフほどトランプの核使用について心配していません。彼らが核兵器を持っているのには理由があります。それで、彼がそう感じたら、もしトランプが、あるいはトランプが辞任して、米国がイスラエルのベンヤミン・ネタニヤフの下から支援の敷物を引き抜いたとしても、それは今ある時点でやってくるだろうが、それが今なのかどうかは分からない。来年になるかどうかはわかりません。来ますよ。そして、彼らがサムソンオプションと呼ばれるものを持っているのには理由があります。彼らが核を一発しか持たないのには理由がある。彼らは200発ほどの核兵器を保有しており、

BS:そう思います。いえ、実際にはそれ以上だと思います。

JD:ええ、おそらく。そうですね、少なくとも 200 個はあります。つまり、彼らがそれらを持っていないのには、使いたくないという理由があります。彼らがそれを持っているのは、もし自分たちの存在が脅かされたらどうするかだからです。彼らはそれらを使用するでしょう。ネタニヤフはご存知の通り、彼はあなたが知っているよりもさらに大きな狂人であり、私に関する限り、PPポットとヒトラーを合わせたものです。そして、彼は核兵器を使用すると思います。そして、ご存知のとおり、ルビオも認めました、イスラエルが戦争を始めるつもりだったので戦争をしなければならなかったのですが、彼らは止められないことを知っているので、よく言う代わりに止めようとしました、だからもし彼が核兵器を使用したら、それはすべて終わりです、核戦争です、第二次世界大戦です、終わりました。ええと、ベンヤミン・ネタニヤフはそれを使うだろうと思います、特に戦争が終わったら彼は刑務所に行くからです。

BS:その通り。

JD:そしてそれは誰もが知っています。

BS:それは誰もが知っていることですね。

JD:それで、彼が今レバノン南部で何をしているのか見てみましょう。今日中国人が出てきて、やめるよう要求したり、関与すると言ったりした。つまり、複数の国があるということです。イタリアの首相、今日の報道を聞きましたが、私はまだ確認していませんので、間違っていないことを願っていますが、今日の報道を見ましたが、イタリアのジョージー・マロニー首相が、イスラエルが南レバノンから撤退するか、核兵器を使用するかのどちらかだと発言したとのことです。

BS:彼らは今そこに入ってしまいました。彼らはレバノン南部を平らにしている。今日中国人が出てきて、やめるよう要求したり、関与すると言ったりした。つまり、複数の国があるということです。イタリアの首相、今日の報道を聞きましたが、私はまだ確認していませんので、間違っていないことを願いますが、今日の報道を見ましたが、イタリアのジョージー・マロニー首相が、イスラエルが南レバノンから撤退するか、核兵器を使用するかのどちらかだと言ったとのことです。

JD:何?それは聞こえませんでした。それは聞いていません

BS: 彼女はイスラエルを爆撃することを望んでいます。イスラエルが南レバノンから出て行かなければ、彼らは核兵器を使用する可能性があります。世界が注目しており、ガザに対してやったのと同じことをレバノン南部に対してもさせるつもりはないと言っていると思います。そして、それが彼らが現在行っていることであり、それを止めなければなりません。彼らがガザに対して行ったことは、あまりにも残虐なものでした。そこで起こった虐殺はあまりにも残虐なものでした。しかし、世界の多くの人々はただ傍観し、それが起こるのを見て、「まあ、まあ、つまり、どこまで行くだろうか?」と待っていました。さて、もうおわかりでしょう。これで、彼らがどこまでやろうとしているかがわかります。今、彼らはレバノン南部で再びそれを行っているので、何が起こるか見てみましょう。しかし、確かに、多くの国が今立ち上がって、「いや、出て行け、さもなければ我々が関与する」と言っているとの報告がある。そして、私もあなたに同意します。潜在的な第三次世界大戦の最大かつ最大の引き金はイスラエルである。それはネタニヤフ自身だ。彼はそれを終わらせないだろう。そして彼は、交渉の話があるたびに、あなたがこの問題を終わらせようとするつもりだという話を続け、彼らはエスカレートします。彼らはエスカレートしていきます。彼らは何度もエスカレートしていきます。

JD:わかりました。ええと、来てくれて本当に感謝しています、ベン。ああ、ありがとう。私はあなたの作品が大好きです。あなたは素晴らしいことをやっていますね。あなたはとても勇気があります。あなたはすべての記者が行くべき場所に行きますが、99%は行くことを恐れています。そして、あなたはあなたを知っています、あなたはほとんど常に正しさを証明されています。それで、グレッグ、よくやった。

BS:ありがとうございます。ねえ、ちょっと話してもいいですか、明日の夜、もし人々が X で私をフォローしてくれたら、ええと、Ben Swan_2ins、あなたの友人の Kirk Mezer が私たちと一緒にいて、彼にインタビューする予定です。したがって、人々に次のように勧めます

JD:ああ、彼はそんなことは私に言わなかったわね。そうですね、素晴らしいですね。わかりました、素晴らしい仕事です。よし、みんな明日チェックしてみろ。それはXにありますか?

BS:X に放送されます。そうです。

JD:分かった、素晴らしいよ。ねえ、あなたはまだ YouTube からアクセス禁止されていますか?

BS:今年、彼らは私を元に戻したばかりです。戻ってきました。彼らは私が持っていたものをすべて削除したので、私は最初から始めなければなりませんでした。

JD:ああ、分かった。

BS:ええ、

JD: でも、でも、また戻ってきたね。

BS: それは何ですが、とりあえず話を戻します。

JD:わかりました。

BS:それがどれくらい続くか見てみましょう。

JD:わかりました。幸運を。

BS:わかりました。

JD:またありがとう、相棒。本当に感謝しています。ネバダ州ラスベガスのソルトレイクシティに会いに来てください。 5月7日。カリフォルニア州バーバンクでの木曜日の特別ショーです。チケットは順調に進んでいます。そして、オクラホマ州タルサ、オクラホマシティー、スポケーン、タコマに行きます。チケットのリンクについては、jimmy.com にアクセスしてください。

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Larry Johnson & Col. Wilkerson: Fighter Jet SHOT DOWN — Iran War SPIRALS OUT OF CONTROL
youtube.com/watch?v=xRb-V32-MWA
Dialogue Worksチャンネル登録者数 40万人
[NA=Nima Alkhorshid,LJ=Larry Johnson,CW=Carl Wilkerson]
文字起こし
NA:Hi everybody. Today's Friday, April 3rd, 2026, and our dear friends Carl Wilkerson and Larry Johnson are here with us. Welcome back.

LJ:Hey there. I'm glad you got the you broke out the power shirt today. Look at you. And it's Good Friday.

CP:Yeah, good Friday. Yeah.

NA:Let's start with the latest news about a fighter jet being shot in Iran, been down in Iran. And first, what was the reaction from the Samcom? They said that nothing of that sort has happened. And they the footage is the pictures coming out of Iran from the mainstream media, you know, from the Iranian media. Then we have new reports coming to CNN, to New York Times. And here is what CNN reported on that.
[[Media has released images that appear to show debris of a downed US fighter jet, saying the fate of the pilot is unknown. Well, Matthew Chance is in Doha um covering off some of this latest. Matthew, let's start with what we know about this downed jet um in Iran. ]]
Um, state media certainly saying it's a US F-35. We've seen the im images that they've posted. Um, what do we make of those? Yeah, it wasn't F35. You know, they we had initial reports that they said F-35, then they change it to F-15E. Carl, what is your understanding? What was that in your opinion? What type of fighter jet would that? Well, I couldn't tell from the photos. Um, but I I think the latest reports are manifest New York Times across YouTube F-15E.

CP:Um, and that would make I don't know that it makes any more sense. You know, we already had F-15 shot down by Kuwait. Um, I was kind of expecting that we would be awakened to an F or to a B B-52 being shot down because they're such lumbering colossuses. They have a lot of uh additional security, if you will, than they had in the old days when they bombed Vietnam to a pulp. Um, but I was kind of thinking that would happen. F-15E is usually a pretty decent aircraft. So, it must have strayed. It must have had maintenance malfunction or itth got in a place where it shouldn't have been. Envelope of a particular Iranian system where it shouldn't have been. I don't know. I'm just speculating, but you know, it's going to happen. Um, and it's going to happen again as long as we keep this idiotic conflict going on.

NA:Yeah, Larry, they're trying to find the pilot. Go ahead. your Well,

LJ:yeah. I've got uh one of uh one of my readers who's also one of your viewers just sent me a note saying that, hey, the pilot has been captured and I have seen and I've seen the footage just before we came on of a Blackhawk was on was smoking out. I mean, it'd been hit. So, apparently a Blackhawk has now gone down uh in Iran as well.

NA:Seesar probably.

LJ:Yeah. Yeah. So, so now you got the uh the nightmare for Donald Trump is beginning to unfold in its full glory. Uh because remember they they've defeated Iran. Iran doesn't have any air defense. They've wiped out their air force. They've wiped out their navy. Iran has nothing left. And now they've shot down an F-15 and a shot down a Blackhawk helicopter. And they've got a pilot. and we'll see if they if they also grab the crew, if there's any surviving crew from the Blackhawk. So now you're going to see uh you'll get images of a US pilot in Iranian hands and you know it's it's just a reminder that uh Trump's narrative about the complete defeat of Iran is not working out so well. I'm sure you're going to go into this too, Nema. Um, but since I have abbreviated time, I make sure you're going to go into it. I've you've seen the reports on what what has resulted from Trump's very impolitic comments about NBS. Well, we have a whole new relationship now developed in the region, a relationship between Zalinsky, who is very, very quick to jump on it, and NBS. And the statements I've heard come out of the royals in Saudi Arabia indicate that this is a final relationship with regard to their sucker from the United States of America. There will be no more. Yeah.

NA:Larry, when you look at the way that I know I happen to know the region in which know the pilot was shot.

CP:What was it? What region was it in?

NA:It's in southeast of Iran.

CP:Mhm. Okay.

NA:And I am from that region. I know the region. I know the people. I know worldly people. They're mostly armed. They know how to use, you know, a rifle for example. But they don't they know that they're so much cautious. They know since they know well how to use arm, they know how to manage that. They they're not gonna if they capture the pilot, they're not going to do any hurt. They're not going to hurt him. I'm sure about that. And on the other hand, Colonel, when you Larry, when they send these sort of we've seen various helicopters there. Yeah. And is that is that common? Is that It's so strange to
LJ:Yeah. It's called com called CESAR, combat search and rescue. Um, you know, the this goes back a good a good friend of mine. He was he was the last um the last colonel to command uh the Air Force special operations wing out of Hurlbert before they made it into a one-star bullet. But uh he flew helicopters in Vietnam and the rescue copters and inevitably like in Vietnam what would happen you know a pilot would get shut down and they'd send out the seesar and the number of times those those rescue helicopters and got shot down was you know it was fairly numerous. You actually got more casualties out of that than you did from pilots that were you know shot down. So, uh, they've had, you know, there have been, uh, I don't know where they're staging out of, if it's out ofQatar or Prince South air base, but, uh, you know, when the when the pilot went down, they went in to try to rescue him and and apparently if if what this one u person is sharing with me, at least one of those choppers got shot down.

NA:Yeah. Colonel Pete Exad on the other hand is firing important commanders in you know in the middle of this war. What are they trying to do in the United States? We had reports from the Intercept that they're just somehow they're not reporting correctly on the number of casualties. You know the way that they're talking about they have destroyed Iranian capabilities to fire back. CNN reported on that. What is happening under Pete Haxet and his sort of management in Pentagon?

CP:Well, I my initial reaction to Randy George's release was that it probably was war related and it very well may have had that as a component of it. But what I'm hearing now very strongly from friends is that he was absolutely insensed over Excess dipping into the brigadier general's list and removing the two women I think and two black officers and he was so insensed over it that heth let him go. uh I mean he really got vocal with him over it that he shouldn't do that he couldn't do that that it was unprecedented blah blah blah blah blah and then I heard that the chief of chaplain was released because of somewhat of the war uh interest about the war or opposition to the war and the way it was being conducted but that was mostly personnel wise too is what he says was doing to the chaplain corps everything from taking their rank insignia off to eliminating whole groups groups and and and this is really strange. He's eliminating whole groups of people who can be represented by chaplain in an official official way within the military. And all of these groups that he's eliminating are officially recognized by Arlington Cemetery as being able to have their symbol on their tombstone should they die and go into Arlington. This is crazy. I mean, he's flying against tradition. He's flying against protocol and he's actually flying against regulation, but he's changing the regulations apparently. So, a lot of this was personnel oriented more so than it was war, but I'm sure there was a huge component of that, too. The personnel issues probably were just a straw that broke the camel's back.

LJ:Yeah. Let let me just point out part you know what we're seeing here is I'll call it the the politicization of the military turning the military into a ptorian guard as opposed to the legionnaires uh within you know within the Roman system the legionnaires were there to fight for Rome they fought for the nation the proaring guard was there to protect a particular politician and uh in this case and it started under, you know, really started in earnest under Barack Obama, continued under Biden and, you know, Trump continuing under Trump where you're trying to um remake the the the leadership into partisan political supporters and identifying people who aren't your supporters as people who must be eliminated. I It's very very dangerous. uh because this is this this is just cross this is crossing a line that is

CP:uh it's gonna it's going to destroy the military. I believe you remember my saying Nema I agree with 100% with Larry uh and I would even go further. You remember my saying earlier that the January 6 coup didn't fail because the system fell. It fell because the coupe plotters were incompetent. And one of the major aspects of their incompetence, if not the chief major factor, is the fact they didn't have the military on their side. Millie chose to stand aside. not only chose to stand aside but afterwards made very clear to the military why he stood aside and why he thought he was right and was resoundingly welcomed in the military particularly in the middle ranks. So I think they're shaping and I think Larry's right about this. I think they're shaping this pritorian guard much more so than any previous administration because they're shaping it to make sure that the Trump legacy in whatever form fashion the the MAGA legacy whatever is protected even to the point that if they have to take over the republic in some violent way they will have the majority of the military on their side and what they're doing right now is setting up a two-part military. So you you would look for a battle within the military ranks before there would be be any succumbing to a civilian order to more or less suppress a rebellion in the United States or implement the insurrection act or god forbid go far beyond that even. I think they're prepping for this and I I said to one person this morning I thought he would go and I said he would probably be the first one to go. Bondi's gone's gone. I think a couple of others are shortlived. Hegs is here and I understand why he's here now because he's crafting the instrument of Trump's and Trump's legacy in retention of power.

NA:Can't let that go.

CP:Can't let that nobody else going to take that over probably and move in the direction and with the speed really speed that Hex has moved.

NA:It seems that Cash Patel, they're talking about Cash Patel as well. The whole system is somehow shaking, Larry. Is that because of the war? Is that because of something beyond that?

CP:Yeah. No.

LJ:Yeah. Well, go ahead. Yeah.

NA:No, go ahead. You You go ahead. You're on a short You're on a short list anyway. I took I took Larry to mean I'm getting Michelle shocked.

LJ:Oh, okay. U Yeah. No, this is uh um my understanding uh without revealing the source is that Susie Wilds is alarmed now finally by the polling. They're getting killed in the polls. They recognize that uh the Republicans if if if this continues, as I believe it will, Republicans just get wiped out, which will then put uh Trump make it impossible for Trump to accomplish anything in his remaining two years in office if he survives those remaining two years. Um and and that that gets us off into a whole another uh discussion about, you know, if if I was counseling the Democrats, uh I would come in and say, "Hey, leave Trump alone. Do not impeach. Let him let him continue to be the face of the Republican party because the longer he's out there, the more people are going to dislike him." Uh because the last thing we want to do is impeach him, remove him from office, and then have JD Vance come in because JD Vance might actually have enough common sense to play the politics of it, right, that he could take a, you know, what would be a sure win for the Democrats and and and upset that that apple cart. Um so um Trump uh they're doing a shakeup because it's you know Bondi's it is there are problems on the military side. So we got we got to separate that out. They're from the military side they you know remove those three generals. Uh they're going to get rid of Tulsi Gabbard. They're going to I think she'll be blamed for the intelligence failure that she didn't properly inform Trump about the dangers of going into Iran. Oh my god, talk about karma. Um, and then uh Daniel Driscoll um he's the the secretary of the army. He's actually uh he he seems pretty squared away and my understanding he is just beside himself over what Trump is doing with the army and putting them into this kind of jeopardy. Um you got that but then on the other hand you got Cash Patel. They recognize he's a liability. Uh, I mean, good god, he I I never thought he would be this bad, and he's just awful. U, and then this secretary of labor, uh, Latina, uh, lady, she apparently is a she's got a liquor cabinet in her office and is notorious for chasing young guys around. So, she's she she's a bit of a sexual harasser, reportedly. So, you know, they're going to offload some of them. Uh but uh u it is uh Trump Trump's administration he's they're they're trying to recalibrate because the the midterms are up on them. U and um it's not good. By the way, I keep getting there's one of your watchers, one of your viewers is in Iran and uh is forwarding me this information as we're talking. You know, got pictures of the Blackhawk on fire going down. He said the Blackhawks were flying over a place called Dam. I don't know if you're familiar with that.

NA:Yeah. Dam is in the southern part of Iran close to the Persian Gulf.

LJ:Yeah.

NA:Yeah.

LJ:So that uh that's where all this activity is taking place. So this you know this is going to you talk about political pressure on Trump. This is going to amp it up substantially. um particularly if the uh Iranians, you know, if they do capture the pilot pilots or pilot or pilots and they're alive and then to, you know, put them on television then because boy, the the social the the the mainstream media won't be able to leave that one alone. They'll be all over that. And so, you know, the this is this is before your time. But Colonel Wilkerson and I remember what happened when the Americans were taken hostage at the US embassy in Tehran and the Ted Cppel's career was born at that point. Day one, day two, day three nightline, you know,

CP:I remember Moadishu too. That wasn't very

LJ:Yeah. Copathetic for us.

NA:Carl, looking at what Donald Trump said yesterday, in your opinion, what was the main objective? What was the main point in his his address to to the nation?

CP:Well, I thought that maybe he was going to do what we had all recommended, that is declare victory and leave. Um, he started out sort of trying to do that, I think, but then he got his, you know, as usual. He got his lips mixed up and he did as usual, which was to say nothing really. Not not to express a real mission, not to express a real goal, not to express anything about what the Iranians have very categorically said about what they would do to negotiate. Not addressing any of that. Um, and I think just to back up for a second that I think it was at Mara Lago when he said what he said about NBS, which was probably as bad a set of remarks as he's put together and that's really saying something in this presidency where he essentially said that NBS kissed his ass. Um, and MBS has said nothing back in derissive nature. But that changed, I think, the entire nature of our relationship with the principal power in Southwest Asia other than Iran. Um, and now they are making deals with Pakistan. They're making deals with Galania and Syria. They've shifted their entire idea. They're not going to send that pipeline up through Israel. That's dead in the water. They're now making deals with Galani and others in the different direction, if you will, to bring the pipeline up through there, which is a very important endeavor for Saudi Arabia with lots of money behind it. So Trump has made so many enemies in the world now. And look what Zalinski has just done. He has just re refurbished his own position in Ukraine. um despite what the Russians might do, he has in fact rep refurbished his position both with the world arms market and with the critical part of the world where the biggest war is going on right now courtesy of the empire and where Europe is increasingly disenchanted with that empire and making its own rules and making its own way in the world finally. So, we're we're watching the whole situation uh f change much faster than I thought it was going to. And it's being compelled to a certain extent, not just by Iran, that's a huge factor, but by Trump all by himself and his administration. They're forcing this change to come on much more rapidly and therefore much more dangerously than it should have come on. And we're going to see that in huge proportion if he keeps up this business of not knowing what he's doing or saying what he's doing. And he allows Iran to move on to the second tier of targets that are substantially more dangerous to the global economy than that first tier. And if they hit them with the same devastating accuracy and intelligence behind their strikes that they hit that first tier, we we've got a global depression. Um it it it take the thing they just hit in Saudi Arabia that belonged to Amazon. That's what the kind of target I'm talking about. That was probably on the on the second tier of target list and that's what's going to happen all around the region. um this is going to be no respect for anybody's world capability or world hookup and just total destruction. And if that happens, Iran's sitting there on a straight that's going to make it lots of money, continue to make it lots of money. Um and the rest of the world is hurting on so many different way in so many different ways and on so many different issues. Um, this could be this could go global really quickly. It could go global really quickly.

LJ:Well, and let me just point out that uh an oddity about Trump two oddities about Trump's speech. This is the first time I recall him sticking to a script and not deviating from it. I mean, he basically he read hat script and didn't do ad libing at all or or hardly at all. It was, you know, in contrast to what he normally does. The other thing was just his his voice intonation and how he looked. I I mean, it it reminded me a little bit of Dustin Hoffman from the movie Rainman. He was just monotone voice throughout without any kind of inflection or emotion or very very strange. So, I I took that as, you know, further sign that uh, you know, the the concerns, the worries about what they're getting into here in in Iran is starting to build up. And, you know, we're So, right now in Iran, it's 700 p.m. almost 700 p.m. And, uh, if if we're going to do anything militarily this weekend, I wouldn't be surprised to see it start within the next 3 to four hours. Um, and um, you know, this is this is it's Donald Trump's trying to recreate DMBFU or Gallipoli, one of the two.

CP:Yeah. I I would predict that if we do start something, it's going to look like that CES Blackhawk. Yeah.

LJ:Yeah.

NA:Because right now we're talking about one or two pilots then they're going to be a lot and I don't know how Donald Trump would and what could, Larry, is it going to be just the United States in your opinion if they go or you're going to see other forces coming?

LJ:Yeah. No, I they're not going to have any other NATO forces. You know, I've been I've been following uh on on open source. There's this uh ex account called the intel frog. I don't know where they're getting the flight information, but they're able they they've been tracking since March 12th because there was a surge starting March 12th of C17s that were flying to these various you know basically five air five different airfields. uh joint joint base Lewis McChord up in Washington, Hunter Army Airfield in Georgia, Pope Army uh airfield in Fort Bragg, you know, right next to Jacock headquarters, uh Oceanana Naval Air Station, then you know, basically Little Creek uh Virginia and then Fort Campbell, Kentucky. Now there there have been a total of 74 flights. Um each each C17 can carry 102 paratroopers, you know, with or 102 soldiers with a combat who are carrying a combat load. That means you got their packs and their weapons, etc. So, you know, if you've got 74 planes with at 102, what you're looking at is at least from the special operations community, potential deployment of around 74 7,500 uh soldiers. I don't I don't see any Marines in that group. So, these are these are all army. Um they uh you know the number of trips out of Bragg there have been 12 out of Pope Army Airfield. So that means you could uh you basically could deploy one battalion of the 82nd Airborne um and and then that would leave the the you know two or three squadrons out of Delta Force could possibly been deployed. My point in all this is the there have been they've been talking about 50,000 troops. No, they don't have that many. Uh if uh the the flights out of both Hunter Army Airfield and Joint Base Lewis McCord, those are are those are uh 75th Ranger Regiments. Uh and so uh the the first battalion is I think at uh Hunter and the second battalion is at Lewis McCord maybe the other way around but (no you're right.) Uh so uh you've got you've got the ranger regiments there. They're they're capable of jumping in and you know they're designed to operate with uh the tier one force Delta Force or Seal Team Six. So you know uh I I think they're going to do something crazy. you know, the you don't you don't deploy those folks overseas just to for show. Um, you know, you either when they do that kind of deployment, it's either for an exercise, and this clearly is not an exercise, or it means there going to actually put him in some sort of kinetic activity.

CP:Yeah. I've even heard Nema that there was a aspect of it that was involving carrying the uh enriched uranium out or some other nonsense thing like that and someone sat down and did the weight factors. Good luck carrying that. Yeah.

LJ:And I think you know the only they could potentially you know one target could be Busher um which is you know close to the coast or if not on the coast. Um so um you know they could use that as a target uh to go in and you know cap take control of whatever nuclear fuel is there. I mean it it's it's ridiculous because you know the the Russians have been working there with the Iranians and it is a peaceful uh you know it's not a it's not a military uh target but the problem the the problem they face for the you know the special operations forces is if you try to go after any of the other nuclear sites that are in the interior of Iran they don't they don't have the the legs with their with the helicopters to get there without having put a a far, you know, a forward uh fuel, you know, basically a refueling station. You know, you you fly airplanes in, you dump off a bunch of fuel bladders, and then the helicopters would come in and and refuel, be able to get to the target. I mean, that's just way too complicated. And Iran, you know, we did that uh good god, 46 years ago uh when they tried to mount the rescue rescue of the hostages in Tehran. But Iran's come a long way in 46 years. Yeah.

CP:Just one final comment for me before I take off. We are proving once again and we're proving it in spades that as foreign minister Arachi said to Alazer English, you cannot bomb a people into submission. No matter how many bombs you drop, no matter how accurate accurate they are, no matter how many planes you have flying, you cannot do anything by bombing their schools, their mosques, their facilities for food, their facilities for water, on and on and on. All of which are war crimes. Of course, you cannot convince them to do anything but to oppose you with the resolution of every bone in their body. And that's what we've done. listening to Archi I that's what he was saying that's what he was saying I mean he laid it down ceasefire sessation of hostile attitude and reparations that's my negotiation and it'll just it'll just get rougher as time goes by we're in a mess we're in a total mess

NA:Carl they don't want negotiate because they assassinated is Kamal Karazzi in Iran together with his wife.

CP:And he he also said uh a couple of times, "Why would we want to negotiate with these lying sacks of I'm making this up, I'm paraphrasing, you know, and and he he just declared that there had been no negotiations, making Witco's cabinet appearance an absolute lie. There are no negotiations. No Iranian has talked to an American and vice versa." Yeah, they're talking through third parties or or or even fourth parties and I believe him. I believe him. Anyway, I got to run. Thank you. Okay, take care. Have a good day,

NA:Colonel. Thank you. Have a good day. Over to you. See you soon.

CP:Yeah,

NA:Larry. I think we may we may mention what is happening, you know, with the new reports on CNN. They're talking about even it seems that onethird of the Iran's capabilities were destroyed by the United States so far. This is the report. You know, from what I'm hearing from Iran is totally different, but at least we have this report on CNN, but what is your assessment? What is your understanding so far? And what are the evidences that they're somehow they're saying they're saying that they get this information from the intelligence? is the same intelligence that is provided to the United States president.

LJ:Yes. Well, uh let let's go back before this started. Uh we we did have reports that General Kaine uh the uh chairman of the joint chiefs of staff as well as uh Tulsi Gabbard and Joe Kent and the intelligence community basically were telling uh President Trump that the the there wasn't u the the chances of success were not good that there were a lot of obstacles for this proposed attack and that there wasn't an imminent threat. So he he ignored all that. Uh this then gets to the uh the question of what did the CIA analysts and the defense intelligence agency analysts those would be the two principal ones on on on the military that that do military order of battle. uh what did they actually know about Iran's uh supply of ballistic missiles and uh the you know the inventory? Well, uh the the early reports we had showed that they they really had no idea what they were talking about because they they some the analysis was that um they Iran had only like 30 3,000 missiles. Well, uh, they burned through all that in about two weeks and have kept firing ever since. And so now you've seen that the uh the intelligence community came back with this number like, okay, we we've only destroyed a third. Uh, Iran must have 70% more. You know, I don't think anybody really knows. I mean, my I'm just guessing. uh uh you know I I I estimated their inventory to be something around like 20,000 and basing that in part on just looking at these videos that are online showing all these missiles stored underground mile after mile after mile. Um so um it is um the intelligence community has limitations that there's there's there's only so much you can do with um with uh technical collection like overhead imagery intercepts of comm of conversations. It's always, you know, what you really, this is where, this is why CIA was originally created back in 1947 to actually get human beings that will give you information that normally would not be available to the public that that you would actually have somebody who was working in the production facility. Uh but um you know right now the the and even the Israelis as good as intelligence as they have in some in some aspects you know they got real limitations too and they have it properly you know like we see with Hezbollah they they they were capable of penetrating Hezbollah leadership. They they sort of knew where they were going to be meeting so they could kill them. they were able to get into the production cycle with uh you know the phones and the pagers but uh if um I didn't understand what the actual military capability of Hezbollah is, not just was but is. And so they then launch this ground operation into southern Lebanon. And frankly, they're getting their ass kicked. You know, Hezbollah is, you know, despite being supposedly destroyed and weakened, is just tearing them to bits. The the the casualty rate, which the Israelis are desperately trying to cover up, is just through the roof. You know, when you there are four, every Marava tank has a crew of four and and so when when you destroy over over a hundred tanks, that's a potential casualty of at least 400 just there. So, um I I think I think Israel has, you know, they've made some mistakes and and they've got limited information in certain critical areas and yet they've confidently, you know, like told Trump, oh yeah, the there there's there's no popular support for the uh Islamic Republic and if we just get rid of the ayat comm the rest of the country will rise up and overthrow the Islamic Republic. No, turned out not to be true.
NA:Yeah, Larry, the new post of Donald Trump, he says, "With a little more time, we can easily open this trader for most, take the oil, and make a fortune. It would be a gusher for the world, you know.

LJ:It's Yeah, that's just that's just crazy.

NA:It seems that he's going to continue this war until he's done with his presidency. I don't see his because the way that he's talking about a little more a little more two weeks, three weeks and then go after

LJ:well um he is uh if if he follows through you know I know the it is understood that this attack the the ground the attempt to take ground take and hold ground in Iran is going to happen this weekend whether it starts tonight, you know, Iran time or tomorrow, Saturday or early Saturday Iran time remains to be seen. But if he does that, uh then that is that will really be I'll call it the beginning of the end of his presidency. uh that that because the US is going to suffer casualties and like right now I'm seeing the report uh coming over saying that that the pilot uh of the F-15 is dead. Uh, and if the Blackhawk, you know, it's not clear if the blackhawk pilots, they're at least two, and then they have probably uh at least one other crewman, maybe two in there. Uh, if they're all dead, you know, and then Iran's, it's going to put Iran in really an interesting position. They will they will present the bodies going to force the United States to come pick up the bodies and recognizing that's going to force the United States to acknowledge that they've got more dead uh military personnel than what they've let on. So um Trump Trump's caught because there is no you know he he says that we can blow open the the the straight of Hormuz. No, no, you can't. The as long as Iran retains the ability to launch drones andor missiles um at ships in the straight, the straight will not be open. Just that threat alone, the fact that it can be done will prevent uh countries from uh the the insurance company from uh you know Lloyds from insuring ships. So with no insurance, those ships don't go in and out. Now that said, we're getting, you know, reports today as well that, you know, so far they've allowed tankers going to China uh and Pakistan, I believe, to come out of the straight of Hormuz and go on with their journey. Uh uh but now it looks like uh again I got a notification that a French tanker and a Japanese tanker have gone through as well and that means the French and the Japanese they're paying Chinese and yuan they're not paying uh in dollars and those you know even if you know those tankers are out now but good grief it's going to be uh it's going to be a But three four weeks before those tankers reshore. Uh but uh uh yeah, I just I just got an It looks like the pilot uh the pilot was rescued. Uh so the US did rescue the p the F-15 went down. That pilot was rescued. Um, so

NA:yeah, Larry, it's not just about, you know, Japan and France. We've seen two of these Arab states in the Persian Gulf calling Iran and trying to find some sort of solution for what's going on in the straight of I don't know who who they are. It seems in my opinion it could be Qatar or some other countries maybe Kuwait or Bahrain or I don't know Saudi Arabia could be part of that but after all they're getting to the point to understand if they want to pass through this trade for most they have to talk with the with Iran because the United States is not going to be there as Donald Trump himself mentioned it yesterday they're not going to help them.

LJ:Well, yeah, of course. Um I again I I think Iran is playing this thing pretty smart. Um uh the uh number one, they're negotiating with Oman about hey uh let's uh let's work together on this. Uh well, let's agree upon the fees that we're going to charge per ship to pass through the Persian Gulf. You know, they're they're going to be like the, you know, the bouncer at the door of a disco. You know, people want to get inside, you got to pay a cover charge. Yeah, you got to pay a coverage charge. You want to come to the Persian Gulf, pay a cover charge, and they'll split it because, as you know, the very western tip of Oman sits opposite, you know, Iran right there. So it's natural that they would be partners in this. Um then uh once you know countries countries that need to get oil out um the they they'll be coming out probably with Iranian oil for now. uh Iran will be negotiating give at least the Saudis and uh the uh Kuwaitis and the Qataris and and the folks from Bahrain a chance to negotiate with Iran because Iran's deal is going to be this. Hey, divorce yourself from the United States. Work with us and you know whatever you want to export you can export. going to there's going to be a fee um you know it's going to cover help us rebuild the damage that's been done to Iran by Israel and the United States. I I ultim I you know I think Saudi Arabia is ultimately going to make a deal. Qatar already is making that deal. Um the the one that won't and will be gone is uh Bahrain and Kuwait. I I think Kuwait is going to be uh taken over by Iraq and you know they'll be reinccorporated into uh Iraq anyway and United Arab Emirates. I mean it's it's been a a fake creation from the beginning. I mean it was just what is it 197172 that the Brits said okay this is a meet the new country United Arab Emirates welcome it it's just a it's a colonial creation nothing more it has no indigenous population that you know would be singing about how proud they are to be Amiradis so uh Iran's Iran's in a pretty interesting strong position now to negotiate

NA:Israeli media reported that one of the main, you know, one of the biggest manufacturers of drones were was hit by Iranian missile. And we know that mostly the arm production in Israel is on the ground on the surface. They're not, you know, the way that Iran is doing. Do you think Larry if the war continues because we know that Israelis are somehow telling the United States to continue with the war and what is the assessment on their part and how is that going to be beneficial for Israel if the war continues?

LJ:Oh yeah the if the United States uh pulls out uh and stops supplying Israel they're dead. So this is really in the United States hand. Uh so how how much has Israel overplayed its hand. Um, you know, when BB Netanyahu shut down the Church of the Holy Supplr last Sunday for Palm Sunday, uh, that, you know, has started to ignite a firestorm among uh, particularly among the Catholics that here is Israel attacking Christians, which it shouldn't surprise anybody. I mean, these crazy Zionists, that's what they do. They hate Christians. you know, they they like to pretend that it is Islam that's anti-Christian. And you have to keep reminding people that, you know, Muslims, whether you're Sunni or Shia, they venerate Jesus as a prophet. The the Jews don't they don't see Jesus as a prophet. They have no respect for Jesus whatsoever. Uh similarly, the Mary, the mother of Jesus, is venerated as a holy woman within Islam. not not not within Judaism. In fact, some you know in some portions of the of the uh um the you know let's I won't call it Jewish scripture but uh the it is uh she's described as a you know not exactly a sign of respect. So, um, the Israel is so overstretched right now militarily that, yeah, it if it can try to without a supply of bombs coming from the United States, it can't keep up the level of strikes against both Syria, Lebanon, and um, Iran. And then it's it's it's it's getting bogged down again in in southern Lebanon with the attacks as Hezbollah has re retaliating against the Israeli invasion. So is Israel can do a lot of encouragement trying to keep the war going but it can't do it on its own.

NA:Larry, do you feel that there would be some sort of division in the Persian Gulf or if they decide to go after some sort of security architecture for the region? They're all going to be, you know, united. We know what has happened for example in Yemen, we had some sort of difference between UAE and Saudi Arabia and UAE is not a country to, you know, sustain these sort of conflicts. That's why they backed down if you remember (right) against Saudi Arabia. And is there something of that sort happening in the mind of these leaders? Because after all, they want to survive. They want they don't want to be destroyed. They want to survive and keep up with the what whatever they have in their own countries as though you know the people are not happy but they want to be in the same position. They want to, you know, in be in power.

LJ:Yeah. I don't I don't think the UAE or Bahrain will survive. Uh I think they'll be um you know I guess folded into I I see UAE probably going back to um Oman. Remember it was an artificial creation by the Brits uh back in 7172. U so that that that will be greater Oman. uh I don't see the the the glory you know what Dubai and Abu Dhabi have been as far as these major cities that have attracted a lot of foreigners you know right now those foreigners have they've been bailing out of the country they're getting out if they can and all the you know all the that were there you know imported from Europe and from Eastern Europe Ukraine Russia uh you know they've gone back home Uh so um you know you're not it's it's not the the party city that it once was. It's going to be interesting to see what Saudi Arabia does. You know they they've uh they've had a a mixed relationship with Iran. Initially MBS was very anti-Iranian and then thanks to the intervention of the Chinese and the Russians. MBS sort of they they reconciled or came on more cordial terms with Iran. But now with the start of the war on February 28th despite them claiming that uh oh we're not going to be involved they absolutely were involved. They facilitated the attacks on Iran by allowing US planes to operate from Saudi Arabian territory. So now, as you pointed out with, you know, Trump insulting MBS by saying, "Oh, yeah, he's he's kissing my ass." Oh, yeah. That's going to that's going to endure endear MBS to Trump. Um, and then the damage that they're suffering, they they may finally, you know, the Iranians could offer them a deal and they'll they'll take the deal. So, what I think what we're the outcome of this world right now is going to be a complete restructuring of the politics of the of the Persian Gulf.

NA:Larry, Donald Trump, the whole agenda on the part of Donald Trump was to save dollar and whatever he's done. so far in terms f the war in Ukraine and right now with a new war in the Middle East is totally the opposite way going you know totally against what he had what he was talking about. and how do you see the trade of hormones because as you and Carl mentioned the new regime the new mechanism in the trade of hormones would be based on yuan would be based on a new currency it's not going to be based on dollar (right) And is is it how do you find this going against the agenda Donald Trump had before being elected?

LJ:Well, again, he was counting on uh you know, the the the Saudis in particular, and I guess I think it's the Emiratis, maybe second largest purchasers of US Treasury bills. So they they've counted upon the the Persian Gulf as being one area where they would help finance US debt. They would be buying up US treasuries. Well, that's that's that's sort of come to a screeching halt in the course of the last five weeks. You know, if they uh if the Saudis the Saudis need money, I mean, they're not fl they don't have a a big savings account sitting there at some bank. So they they've got to generate some cash. One of the way you generate cash is you start selling your tea bills, which I think they're doing. Um and as you correctly note, China is taking advantage of this whole situation by, you know, reminding these countries if if you if you hold tea bills, you give the United States some control and leverage over you. And China has been in the process of uh uh converting a lot of US debt into debt fund you know where they the the people who are um buying the bonds are now buying Chinese bonds not US bonds. So we're I you know I think we're at the very beginning of a complete makeover restructuring of the international financial system that the dollar is not going to disappear overnight or in a day or two but it's still it's going to be it's going to be significant that the Chinese are going to become an alternative player in this whole arena.

NA:Larry, the breaking news is that F16 CJ was it seems that it was down over the Saudi Arabia because it had a emergency landing. express and

LJ:I think so that's yeah so what there's there's been some either upgrade in Iranian air defense or yeah something's something's h you know there were reports that the Russians had brought in either S400 or S500 systems and uh if those are in fact in play now uh because you you've seen we've had more reports of aircraft being shot at shot down in the last four days than we did in the previous four weeks.

NA:Yeah, it seems that the whole case of radars and these awaxs were so much helpful to the airplanes as well to the fighter jets as well. Right now without that sort of you know information coming to the headquarters that would be difficult for the fighter jet as fighter jets as well. Is that

LJ:well no understand? So um Iran took out the ground radars um and so to detect and and those radars are basically to detect launches of missiles and other aircraft in in the whole AO. Um um what has with those when those were taken out because Iran destroyed 13 of them within the first two weeks of the war. Uh they they needed something uh um they they needed a replacement for that. And so that's where the that's where the E3 Awax comes in. The Awax is really it operates like a ground radar. provides that radar coverage, but it's doing it from the plane. And so the destruction of that the other day created further problems uh for uh you know the United States and and they're they're they're bringing in another one to try to you know compensate. But there's still the the the ability of uh the air force to track other aviation threats is diminished. So, um, I said there's something has something's changed on the ground inside Iran, though, because of this sudden spade of, um, you know, the like the F-16 you're reporting that uh, had to make an emergency landing somewhere in Saudi Arabia. Reportedly, two F-15s shot down in the last 24 hours. One off the coast of uh, uh, Iran, the other one inland on Iran. Uh, you know, there's something's happening here. You know, to quote Buffalo Springfield, what it is ain't exactly clear.

NA:Yeah, Larry. It seems to me that Iran didn't show, you know, what they had in terms of using, you know, air defense system. That's why somehow getting the United States by surprise. It could that be the case that they didn't show the capabilities? So what they had it they didn't show it because there they know that somehow the United States would go with the ground invasion. We would go would escalate the war. (Well,) and because during the war it's so difficult to improve the air defense system. Is that is that the case or

LJ:Well, yeah. the um I I I am not sure what the capabilities of the Iranian system are. It it appears you know what we've seen and going back to the start of the war, it was not capable of destroying uh tomahawk cruise missiles. Uh it was not capable of destroying Jams or Jassimms, these glide launch bombs, etc. Uh it does appear that it can shoot down, detect and shoot down uh F-35s, F-15s, F-16s, KC135 tankers. Uh why that didn't happen earlier on probably is because those planes did not venture into Iranian airspace. Now they are. And if that reason is because the United States believes wrongly that it has defeated and eliminated um Iranian air power or air defenses that the they're finding out the hard way. No, Iran still does have some pretty robust uh capability. So yeah, look, this war is not going to end anytime soon. uh the western financers have bet a lot of money and believed Trump initially that uh yeah this war was going to be over soon. You saw what happened to the both the stock market and the oil market in the aftermath immediate aftermath of Trump's speech the other night. Uh you know when he came out uh I guess that was Wednesday. So, uh, when he when he started talking, you know, the stock market was up, the oil market was down, and by the time he got done talking, it was going the opposite direction. The stock market was falling, predicting it was going, and it did, it lost like five, six points on the Dow at the opening. And meanwhile, oil which Brent and the West Texas WTI w Texas Intermediate oil had gone uh you know was down below $100 and right now as we speak where is that uh where's our oil price? Uh I had it here a minute ago. Um but it it looks like West Texas. Oh, there it is. So, West Texas Intermediate is now up to $112. It's gone It's gone up over 11%. Uh the Brent crude is at uh $108. So, you know, Trump had the opposite effect. You know, previously he had been able to say things, oh, it's looking good. We're, you know, this is coming to an end. and oil price would drop and the stock market would rise. Now uh he he no longer has that magic ability.

NA:Yeah. Here CBS reported that President Trump has been briefed on the US F15A fighter jet that was down over Iran earlier today. And Larry, you've mentioned something important and we've seen the new footages, the new pictures of cruise missiles being hit by air defense system of Iran. Israeli cruise missiles,

LJ:right? Yeah. Well, is it cruise missiles or drones?

NA:Cruise missiles. Cruise missiles. Yeah. I I haven't seen that footage. Let let me see if I can bring it up here for you, but

LJ:I mean I believe you but I just haven't seen the footage.

NA:No, no. I I'm just trying to find it here. But Larry, when it comes to Russia, we've learned that yesterday NBS was trying to Russian president. What basically do they want from Russia?

LJ:Now, did did NBS call Putin or did Putin call

NA:NBS? NBS call Putin.

LJ:Oh, it's a queue up queue up the beach voice song. Help me Ronda. Help help me run. You know singing help me Putin. Help help me Putin.

NA:You know the the basically the difficulties they have is the war together with the case of the straight formos both of which are too much you know are all related to what's going on with the war.

LJ:Yeah. what you saw uh the day before it may have been earlier yesterday or was at least the day before the Saudis, Qataris, Emiratis, Bahrainis, Kuwaitis, they they tried to bring the UN Security Council a resolution that would have said, "Okay, we got to condemn not only condemn Iran, but put together a UN force to go force the straight of Hormuz And the Chinese and the Russians and surprisingly the French said, "No, no, no, no, no, no. That's not happening. We're not doing that. Forget about that." So, u that may be why NBS is calling. He realizes, okay, uh if he wants an end to this thing, he's going to have to have some Russian support. And I think, you know, just as Lavrough tried to tell him, you know, the dummies wouldn't listen. They tried to tell them, "Hey, you're you're you're blaming you're blaming Iran and you're not condemning the United States and Israel for starting this mess. That's not even, you know, that's ridiculous. You're not even being fair."

NA:Yeah. I think there is a lot to happen this weekend, Larry. and let's see what would happen and we may need to talk about it.

LJ:Yeah, I mean there's, you know, we'll we'll we'll know within 24 hours, 36 hours max. Originally, the plan, my understanding is the plan was to go forward with this ground assault. (Yeah). Uh whether they'll now put that on hold, particularly in light of some of these aircraft getting shot down, you know, may, you know, change the calculus. Uh Trump, you know, the problem is Trump has showed shown no sign of backing away from continuing the war. You know, he was he's going to intensify it before he deescalates.

NA:Yeah. Yeah. Thank you, Larry.

LJ:Hey,

NA:well,

LJ:pleasure as always. Hour flies by.

NA:Sorry, Colonel Wilkerson had to leave us, but uh we carried on. All right, my friends. We'll we'll be in touch. Thanks. Bye.

LJ:Bye. Bye.
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ラリー・ジョンソンとウィルカーソン大佐:戦闘機撃墜 — イラン戦争は制御不能に陥る
youtube.com/watch?v=xRb-V32-MWA
Dialogue Worksチャンネル登録者数 40万人
[NA=ニマ・アルホルシッド、LJ=ラリー・ジョンソン、CW=カール・ウィルカーソン]
文字起こし
NA:皆さん、こんにちは。今日、2026 年 4 月 3 日の金曜日、私たちの親愛なる友人、カール ウィルカーソンとラリー ジョンソンがここに来ています。おかえり。

LJ:やあ。今日はブレイクアウト ザ パワー シャツを手に入れられてうれしいです。見てください。そしてグッドフライデーです。

CP:はい、良い金曜日ですね。うん。

NA:イランで戦闘機が撃たれ、墜落したという最新ニュースから始めましょう。まず、サムコムからの反応はどうでしたか?彼らは、そのようなことは何も起こっていないと言いました。そしてその映像は、主流メディア、つまりイランのメディアからイランから発信された写真です。そして、CNNやニューヨーク・タイムズに新たな報道が入ってきます。そして、これがCNNがそれについて報じたものです。
[[メディアは、パイロットの安否は不明であるとして、撃墜された米軍戦闘機の残骸と思われる画像を公開した。さて、マシュー・チャンスはドーハにいて、この最新情報の一部をカバーしています。マシュー、イランで墜落したこのジェット機について私たちが知っていることから始めましょう。 ]]
ええと、国営メディアは確かにそれが米国のF-35だと言ってます。私たちは彼らが投稿したイム画像を見てきました。うーん、それらについてどう考えますか?はい、F35ではありませんでした。ご存知のように、彼らは最初にF-35と言っていたと報告を受けましたが、その後F-15Eに変更しました。カール、あなたの理解は何ですか?それはどう思いましたか?それはどのようなタイプの戦闘機でしょうか?うーん、写真では分かりませんでした。ええと、でも最新の報道は YouTube F-15E のニューヨーク タイムズに明らかだと思います。

CP: うーん、それだと、それ以上意味があるかどうかわかりませんね。ご存知のとおり、すでにF-15はクウェートによって撃墜されています。うーん、私は F か B の B-52 が撃墜されることで目が覚めるだろうとちょっと期待していました。なぜなら、彼らは非常に動きの悪い巨像だからです。彼らは、昔ベトナムを爆撃して壊滅させたときよりも、はるかに多くの追加の安全保障を持っています。うーん、でもそうなるとは思ってたけどね。 F-15E は通常、かなりまともな航空機です。それで、それは迷走したに違いありません。メンテナンスで故障したか、あるべきではない場所に落ちてしまったのでしょう。あるべきではない特定のイランシステムの封筒。わからない。私はただの推測ですが、それは起こるでしょう。ああ、この愚かな紛争が続く限り、それはまた起こるだろう。

NA: ああ、ラリー、彼らはパイロットを見つけようとしているんだ。どうぞ。あなたのまあ、

LJ:そうだね。私の読者の一人が、あなたの視聴者の一人でもあるのですが、ちょうど私にメモを送ってきました。「おい、パイロットが捕らえられた。そして、私たちが登場する直前にブラックホークが煙を出していた映像を見た。」という内容でした。つまり、叩かれていたのです。それで、どうやらブラックホークがイランでも墜落したようです。

NA:シーサーかな。

LJ:ええ。うん。さて、ドナルド・トランプにとっての悪夢がその栄光の中で展開し始めていることがわかりました。ああ、彼らがイランを破ったことを覚えておいてください。イランには防空能力がありません。彼らは空軍を全滅させた。彼らは海軍を全滅させた。イランには何も残っていない。そして今、彼らはF-15を撃墜し、ブラックホークヘリコプターを撃墜しました。そして彼らにはパイロットがいる。そして、彼らが乗組員を捕まえるかどうか、ブラックホークの生き残った乗組員がいるかどうかを確認します。それで、今、あなたは、イランの手に渡った米国のパイロットの画像を取得するでしょう、そしてそれは、イランの完全な敗北についてのトランプの物語がそれほどうまくいっていないことを思い出させるだけであることがわかります。きっと君もこれに参加するつもりだよ、ネマ。えー、でも、時間を短縮させていただきましたので、ぜひ本題に入っていただきたいと思います。 NBSに関するトランプの非常に無礼な発言がどのような結果をもたらしたかについての報道を見たことがあるだろう。さて、私たちは現在、この地域でまったく新しい関係を築いています。それは、非常にすぐにそれに飛びつくザリンスキーとNBSとの間の関係です。そして、私が聞いたサウジアラビアの王室からの声明は、これが米国からの彼らの吸盤に関して最終的な関係であることを示しています。それ以上はありません。うん。

NA:ラリー、この様子を見ていると、パイロットが撃たれた地域をたまたま知っていることがわかります。

CP:それは何でしたか?それはどの地域にありましたか?

NA:イランの南東にあります。

CP:うーん。わかった。

NA:そして、私はその地域の出身です。私はその地域を知っています。私は人々を知っています。私は世俗的な人々を知っています。彼らはほとんどが武装している。彼らは、たとえばライフルの使い方を知っています。しかし、彼らは自分たちがとても慎重であることを知りません。彼らは腕の使い方をよく知っているので、それを管理する方法を知っています。パイロットを捕まえても、彼らは何も傷つけるつもりはない。彼らは彼を傷つけるつもりはない。それは確かです。そしてその一方で、大佐、ラリー、彼らがこの種のヘリコプターを派遣するとき、私たちはそこにさまざまなヘリコプターを見たことがあります。うん。そしてそれはよくあることなのでしょうか?それはとても奇妙です
LJ:ええ。 CESAR、戦闘捜索救助というコムです。ええと、これは私の良い友人に遡ります。彼は、ハールバートが一つ星の弾丸になる前に空軍特殊作戦部隊を指揮した最後の大佐でした。しかし、彼はベトナムでヘリコプターと救助ヘリコプターを操縦しました、そして必然的にベトナムと同じように何が起こるかわかりますが、パイロットが停止され、シーサーが出動し、それらの救助ヘリコプターが撃墜された回数は、ご存知のとおり、かなり多かったです。実際、撃墜されたパイロットからの死傷者よりも多くの死傷者が出ました。それで、ええと、彼らは、ええと、カタールかプリンスサウス空軍基地の外にいるのか、どこから出航しているのか知りませんが、ええと、ご存知のように、パイロットが墜落したとき、彼らは彼を救出しようとして中に入り、そしてどうやらこの人が私と共有しているものである場合、それらのヘリコプターの少なくとも1機が撃墜されたようです。

NA:ええ。一方、ピート・エグサド大佐は、ご存知の通り、この戦争の最中に重要な指揮官を解雇しています。彼らは米国で何をしようとしているのでしょうか?インターセプトからは、どういうわけか死傷者の数を正確に報告していないという報告がありました。彼らがイランの反撃能力を破壊したとどのように話しているのかはご存知でしょう。 CNNがそれを報じた。ピート・ハセットと彼のような国防総省の管理下で何が起こっているのでしょうか?

CP:そうですね、ランディ・ジョージのリリースに対する私の最初の反応は、おそらく戦争に関連したものであり、その要素としてそれが含まれている可能性が非常に高いということでした。しかし、今私が友人たちから強く聞いているのは、エクスセスが准将のリストに名を連ね、私が思う二人の女性と二人の黒人士官を外したことに彼は完全に激怒し、彼を釈放したということだ。ああ、つまり、彼はそれをすべきではない、それはできません、それは前例のないことだった、何とか何とか何とか何とか何とか何とかと彼と本当に声を上げていました。その後、戦争のせいで牧師長が釈放されたと聞きました。戦争や戦争への反対、そしてそのやり方についての関心がありましたが、それは主に人事上のことでもあり、彼は牧師団に対して階級章を剥奪することからグループ全体の排除に至るまであらゆることを行っていたと言っています、そしてこれは本当にそうです奇妙な。彼は軍内で正式な公的な方法で牧師に代表される人々の集団を丸ごと排除している。そして、彼が排除しようとしているこれらすべてのグループは、アーリントン墓地によって公式に認められており、彼らが死んでアーリントンに行く場合、彼らのシンボルを墓石に刻むことができるとされています。これはクレイジーです。つまり、彼は伝統に逆らっているのです。彼はプロトコルに反して飛行しており、実際には規制に反して飛行しているが、明らかに規制を変更しているようだ。つまり、この問題の多くは戦争よりも人員に関するものでしたが、それにも大きな要素があったと私は確信しています。おそらく人事問題はラクダの背を折る藁に過ぎなかったのだろう。

LJ:ええ。ここで私たちが目にしているのは、軍の政治化と呼ぶことにします。軍団兵とは対照的に、軍隊を軍の衛兵に変えているのです ローマ制度の中で、軍団兵はローマのために戦うためにそこにいました。彼らは国家のために戦ったのです。騒々しい衛兵は特定の政治家を守るためにそこにいました。そしてこの場合、それはバラク・オバマの下で本格的に始まり、バイデンの下で続き、そしてトランプの下で継続しました。ここであなたは指導者を党派的な政治支持者に作り変え、自分の支持者ではない人々を排除すべき人々として特定しようとしているのです。とてもとても危険です。ええと、これはこれです、これはちょうどクロスです、これは一線を越えています。

CP: ああ、それは軍隊を破壊することになるでしょう。私が「ネマ」と言ったのを覚えていると思いますが、私はラリーに 100% 同意します。 1月6日のクーデターは体制が崩壊したから失敗したわけではない、と私が以前言ったことを覚えているだろう。クーペプロッターが無能だったために落ちた。そして、主な要因ではないにせよ、彼らの無能さの主要な側面の一つは、彼らが軍を味方につけていなかったことだ。ミリーは脇に立つことを選択した。脇に立つことを選択しただけでなく、その後、なぜ自分が脇に立つのか、なぜ自分が正しいと考えるのかを軍に対して非常に明確にし、軍内で特に中流階級に大歓迎されたのである。ですから、彼らは形を整えつつあると思いますし、これについてはラリーが正しいと思います。私が思うに、彼らはこれまでのどの政権よりもこの愛国者警備体制を形成していると思う。なぜなら、彼らは、どんな形であれ、トランプの遺産、MAGAの遺産が何であれ、たとえ暴力的な方法で共和国を乗っ取らなければならない場合には軍の大多数を味方につけることになるという点まで、確実に守られるようにその体制を整えているからである。彼らが今やっていることは、二部構成の軍隊を設立していることだ。したがって、米国の反乱を多かれ少なかれ鎮圧するための民間命令に屈したり、反乱法を実行したり、あるいは神が禁じているそれをはるかに超えた行為をする前に、軍階級内での戦いを探すでしょう。彼らはこれに向けて準備をしていると思います。そして私は今朝、ある人に、彼が行くと思うと言いました、そしておそらく彼が最初に行くだろうと言いました。ボンディは消えた、消えた。他の何人かは短命だと思います。ヘグス氏はここにいるし、なぜ彼が今ここにいるのか理解できる、なぜなら彼はトランプ大統領とトランプ氏の権力維持における遺産の手段を作り上げているからだ。

NA:それは許せません。

CP:おそらく他の誰もそれを引き継ぎ、ヘックスが移動した方向と速度で移動するのは許せません。

NA:キャッシュ・パテル、彼らもキャッシュ・パテルのことを話しているようですね。システム全体がどういうわけか震えています、ラリー。それは戦争のせいでしょうか?それはそれ以上の何かのせいでしょうか?

CP:ええ。いいえ。

LJ:ええ。さあ、どうぞ。うん。

NA:いいえ、どうぞ。あなた、どうぞ。あなたは不足者リストに載っています とにかく、あなたは不足者リストに載っています。ラリーはミシェルにショックを受けているという意味だと思いました。

LJ:ああ、分かった。 U そうですね。いや、これは、えっと、出典は明らかにしませんが、私の理解では、スージー・ワイルズはついに世論調査に警戒しているということです。彼らは世論調査で殺されつつある。彼らは、共和党は、もしこのままだと、私がそうなると信じているが、共和党は全滅するだけで、その場合、トランプは、残りの2年間の任期を生き延びたとしても、残りの2年間の任期で何も達成することは不可能になるだろうということを認識している。ええと、それから、まったく別の議論に移りますが、もし私が民主党にカウンセリングをしているとしたら、私は家に入ってこう言うでしょう、「おい、トランプを放っておいてください。弾劾はやめてください。彼に共和党の顔であり続けさせてください。なぜなら、彼が長くいるほど、より多くの人が彼を嫌うでしょうから。」ええと、私たちが一番やりたくないのは、彼を弾劾し、大統領から罷免し、その後、JD ヴァンスに来てもらうことです。JD ヴァンスは、実際に政治を行うのに十分な常識を持っているかもしれないからです、そうです、彼は、ご存知のように、民主党にとって確実な勝利となるものを手に入れ、そしてそのリンゴ車を混乱させることができるでしょう。ええと、ええと、トランプ、ええと、彼らは改革を行っています、なぜならボンディのことですから、軍事面で問題があるからです。それで、それを分離する必要があることがわかりました。彼らは軍事側の人間で、あの三人の将軍を排除するのはご存知でしょう。ああ、彼らはトゥルシー・ギャバードを排除するつもりだ。彼女はイランに行くことの危険性についてトランプに適切に知らせなかったという諜報活動の失敗で責められるだろうと思う。ああ、なんてことだ、カルマについて話してください。ええと、それから、ダニエル・ドリスコル、ええと、彼は陸軍長官です。実際のところ、彼はかなり冷静なようで、トランプが軍に対して何をしているのか、軍をこのような危険にさらしていることに全く気づいていないのだと私は理解しています。ええと、あなたはそれを手に入れましたが、その一方で、あなたはキャッシュ・パテルを手に入れました。彼らは彼が責任を負っていることを認識している。ああ、つまり、なんてことだ、彼は私は彼がこれほど悪いとは思ってもいませんでした、そして彼は本当にひどいです。ええと、そしてこの労働長官は、ええと、ラティナ、ええと、お嬢さん、どうやら彼女はオフィスに酒棚を持っていて、若い男を追い回すことで有名です。つまり、彼女はセクハラ気味なのだ、と伝えられている。つまり、彼らはそれらの一部をオフロードするつもりです。ええと、しかし、ええと、それはええとトランプです、トランプ政権はそうです、彼らは中間選挙が近づいているので再調整しようとしているのです。うーん、それは良くありません。ところで、あなたのウォッチャーの 1 人がイランにいて、話しているときにこの情報を私に転送してくれているという情報が絶えず届いています。ほら、ブラックホークが燃えて沈んでいく写真を撮ったよ。彼は、ブラックホークがダムと呼ばれる場所の上を飛んでいたと述べた。あなたがそのことをよく知っているかどうかはわかりません。

NA:ええ。ダムはイラン南部のペルシャ湾に近いところにあります。

LJ:ええ。

NA:ええ。

LJ:つまり、ここですべての活動が行われているということですね。つまり、これはトランプに対する政治的圧力について話していることはご存知でしょう。これにより大幅にパワーアップすることになります。ええと、特にイラン人がパイロットを捕まえて、彼らが生きていて、それをテレビに流すとしたら、社会的な主流メディアはそれを放っておくことはできないでしょう。彼らはそれをすべて乗り越えるでしょう。それで、ご存知のとおり、これはあなたの時代の前です。しかし、ウィルカーソン大佐と私は、アメリカ人がテヘランのアメリカ大使館で人質に取られたときに何が起こったのかを覚えており、テッド・コッペルのキャリアはその時点で生まれました。 1日目、2日目、3日目の夜行、

CP:私もモアディシュのことを覚えています。それはあまりありませんでした

LJ:ええ。私たちにとっては同情的です。

NA:カール、昨日のドナルド・トランプの発言を見て、あなたの意見では、主な目的は何でしたか?彼の国民への演説の要点は何でしたか?

CP:そうですね、おそらく彼は私たち全員が推奨したこと、つまり勝利を宣言して去ることをするつもりだと思いました。ええと、彼は最初はそれをやろうとしていたと思いますが、その後、彼はいつものように自分のものを手に入れました。彼は唇を混ざったまま、いつものように何も言わなかった。本当の使命を表現しないわけではなく、本当の目標を表現しないわけではなく、イラン人が交渉のために何をするかについて非常に断定的に述べたことについて何も表現しないわけではありません。それについては何も触れていません。ええと、ちょっと補足しますと、彼がNBSについて発言したのはマラ・ラゴでだったと思いますが、これはおそらく彼がまとめた一連のひどい発言であり、本質的にNBSが自分のお尻にキスをしたと彼が言ったのは、この大統領の座において本当に何かを語っていることになります。ええと、MBSは嘲笑的な性質で何も言い返しませんでした。しかし、それはイラン以外の南西アジアの主要国との関係の性質全体を変えたと私は思います。ええと、彼らは今パキスタンと協定を結んでいます。彼らはガラニアとシリアと協定を結んでいる。彼らは考え方を完全に変えたのです。彼らはそのパイプラインをイスラエル経由で送るつもりはない。それは水の中で死んでいます。彼らは現在、ガラニやその他の企業と別の方向で、パイプラインをそこに通すための契約を結んでいる。これはサウジアラビアにとって、多額の資金が背後にある非常に重要な取り組みである。つまり、トランプは今、世界中に非常に多くの敵を作っています。そして、ザリンスキーが今何をしたかを見てみよう。彼はウクライナでの自身の立場を再整備したばかりだ。ええと、ロシア人が何をしようとしているにもかかわらず、彼は実際、世界の武器市場と、帝国のおかげで現在最大の戦争が起こっている世界の重要な部分の両方での立場を一新し、ヨーロッパは帝国にますます幻滅し、独自の規則を作り、最終的に世界で独自のやり方を確立しています。それで、私たちは状況全体を観察していますが、予想よりもはるかに速く変化しています。そしてそれはイランだけでなく、それが大きな要因であるが、トランプ自身とその政権によってある程度強制されている。彼らはこの変化をはるかに急速に導入することを強制しており、したがって、それが起こるべきだったよりもはるかに危険です。そして、彼が自分が何をしているのか、何をしているのかを知らずにこのビジネスを続ければ、大部分でそれが起こることがわかります。そして同氏は、イランが世界経済にとって第1段階よりも実質的に危険な第2段階の目標に進むことを許可している。そして、もし彼らが第一層を攻撃したのと同じ壊滅的な精度と知性で彼らを攻撃した場合、私たちは世界的な不況に見舞われるでしょう。うーん、それは、サウジアラビアでたった今Amazonが所有していたものを取り上げたものです。それが私が話している種類のターゲットです。それはおそらく標的リストの第 2 層に含まれており、それがこの地域全体で起こることです。うーん、これは誰かの世界的能力や世界的なつながりを尊重するものではなく、単なる完全な破壊になります。そして、それが実現すれば、イランは大金を稼ぐことになる直線上に座っており、今後も大金を稼ぎ続けることになる。ええと、そして世界の他の人々は、非常に多くの異なる方法で、非常に多くの異なる問題で傷ついています。ええと、これは本当にすぐに世界に広まる可能性があります。それは本当に急速に世界に広がる可能性があります。

LJ: そうですね、それでは、トランプに関する奇妙な点が 1 つあり、トランプのスピーチに関する奇妙な点が 2 つあることを指摘させてください。彼が脚本に忠実で、そこから逸脱しなかったのは初めてのことだ。つまり、彼は基本的にハットスクリプトを読んで、アドリブをまったく、またはほとんどしませんでした。それは、彼が普段していることとは対照的でした。もう一つは、彼の声のイントネーションと見た目でした。つまり、映画『レインマン』のダスティン・ホフマンを少し思い出しました。彼は終始単調な声で、抑揚も感情もまったくなく、非常に奇妙なものでした。それで、私はこれを、彼らがここイランで取り組んでいることについての懸念、懸念が蓄積され始めていることを示すさらなる兆候だと受け止めました。そして、ご存知のとおり、私たちは今、イランでは午後 7 時です。午後7時近くそして、もし今週末に何か軍事的に行動するつもりなら、3、4時間以内にそれが始まっても私は驚かないでしょう。ええと、ええと、これは、これは、ドナルド・トランプが DMBFU またはガリポリ、その 2 つのうちの 1 つを再現しようとしているのです。

CP:ええ。もし私たちが何かを始めるとしたら、それはあの CES Blackhawk のようなものになるだろうと私は予想します。うん。

LJ:ええ。

NA:だって、今我々はパイロット1人か2人について話しているから、その後はもっと多くなるだろうし、ドナルド・トランプがどうするか、何が起こり得るかは分からない、ラリー、あなたの意見では、もし彼らが去ったとしても、それは米国だけになるだろうか、それとも他の部隊がやってくるのを見ることになるだろうか?

LJ:ええ。いいえ、彼らは他の NATO 軍を持つつもりはありません。ご存知のとおり、私はオープンソースについてずっと追いかけてきました。 intel frog という元アカウントがあります。彼らがフライト情報をどこから入手しているのかは分かりませんが、3月12日から追跡していることは可能です。3月12日から、基本的に5つの航空会社、5つの異なる飛行場に飛来するC17が急増したからです。ワシントンのルイス・マッコード統合基地、ジョージア州のハンター陸軍飛行場、ポープ陸軍、フォートブラッグの飛行場、ジェイコック本社のすぐ隣、オセアナ海軍航空基地、それから基本的にリトルクリーク、バージニア州、そしてケンタッキー州フォートキャンベルです。現在、合計74便が運航されています。ええと、各 C17 は 102 人の空挺部隊を運ぶことができます。つまり、戦闘荷物を運ぶ戦闘員 102 人を運ぶことができます。つまり、彼らのパックや武器などを手に入れたということです。つまり、102で74機の飛行機がある場合、あなたが注目しているのは、少なくとも特殊作戦コミュニティからのものであり、約74人の7,500人の兵士が配備される可能性があります。わかりません、そのグループに海兵隊員はいません。つまり、これらはすべて軍隊です。ええと、彼らは、ブラッグからの旅行の数を知っていますが、ポープ陸軍飛行場からの旅行は12回ありました。つまり、基本的には第 82 空挺部隊の 1 大隊を配備することができ、そうするとデルタフォースから 2 〜 3 個の飛行隊が配備される可能性があります。このすべてについて私が言いたいのは、彼らは5万人の軍隊について話しているということです。いいえ、それほど多くはありません。ああ、ハンター陸軍飛行場とルイス・マッコード統合基地の両方からの飛行機があるとしたら、それらは、ああ、第 75 レンジャー連隊です。えーっと、それで、第一大隊はハンターにいて、第二大隊はルイス・マッコードにいると思います、もしかしたらその逆かもしれませんが、(いや、その通りです。) えー、それで、そこにはレンジャー連隊がいます。彼らは飛び込むことができ、ティア1部隊のデルタフォースやシールチーム6で運用するように設計されていることはご存知でしょう。だから、彼らは何かクレイジーなことをするつもりだと思うよ。ほら、見せしめのためだけにあの人たちを海外に派遣するわけないじゃないですか。ええと、ご存知のとおり、彼らがその種の展開を行うとき、それは演習のためであり、これは明らかに演習ではない、または実際にある種の運動活動に彼を置くことを意味するかのどちらかです。

CP:ええ。ネマの話では、濃縮ウランを運び出すとか、その他のナンセンスな事が含まれていて、誰かが座って重量係数を測定するという側面があったとさえ聞いた。それを持って頑張ってください。うん。

LJ:そして、彼らが潜在的に知っている唯一のことは、ターゲットの 1 つがブッシャーである可能性があることを知っていると思います。ええと、海岸に近いか、海岸にいない場合はどれですか。ええと、ええと、彼らはそれを攻撃の標的として使用できることを知っています、そして、そこにある核燃料を制御することができることを知っています。私が言いたいのは、それはばかげている、なぜならロシア人がイラン人と協力してそこで活動していることを知っているからであり、それは平和的であることを知っている、それは軍事目標ではないことを知っている、しかし彼らが直面している問題は、特殊作戦部隊が直面している問題である、もしあなたがイラン内陸部にある他の核施設を追おうとしても、彼らにはヘリコプターを使って遠くまで前線を置かずにそこに到達するための脚がないのです、ご存知のとおり、ええと、燃料、つまり、基本的には給油所です。ご存知のように、飛行機を飛ばし、燃料袋をたくさん投棄すると、ヘリコプターが到着して燃料を補給し、目標に到達することができます。つまり、それはあまりにも複雑すぎます。そしてイラン、ご存知のように、私たちはああ、46年前、テヘランの人質救出活動を開始しようとしたとき、ああ、本当にいいことをしてくれました。しかし、イランは 46 年間で大きな進歩を遂げました。うん。

CP:出発する前に、最後に一つだけコメントさせてください。アラチ外務大臣がアラザー・イングリッシュに語ったように、国民を爆撃して服従させることはできないということを、私たちはもう一度証明し、そして徹底的に証明しています。どれだけ多くの爆弾を落としても、どれだけ精度が高くても、どれだけ飛行機を飛ばしていても、彼らの学校、モスク、食糧施設、給水施設を延々と爆撃することによっては何もできません。それらはすべて戦争犯罪だ。もちろん、全身の骨まで覚悟を持って反対する以外に、彼らを説得することはできません。そしてそれが私たちがやったことなのです。アーキの話を聞いている、それが彼が言っていたこと、彼が言っていたこと、つまり彼は敵対的態度の停戦と賠償金を定めたということ、それが私の交渉だ、そしてそれは時間が経つにつれてさらに荒くなるだけだ、私たちは混乱している、私たちは完全に混乱している

NA:カールは交渉を望んでいません。なぜなら、彼らはイランでカマル・カラッツィを妻と一緒に暗殺したからです。

CP:そして彼は、ああ、何回かこうも言いました。「私はこれをでっち上げている、言い換えている、という嘘をついている奴らとなぜ交渉したいのですか。そして彼は、交渉はなかったと宣言したばかりで、ウィトコの閣僚出席は完全な嘘です。交渉はありません。イラン人はアメリカ人と話したことはありませんし、その逆も同様です。」ええ、彼らは第三者、あるいはさらには第四者を通じて話しているので、私は彼のことを信じています。私は彼を信じます。とにかく、走らなければなりません。ありがとう。さて、気をつけてください。良い一日をお過ごしください。

NA:大佐。ありがとう。良い一日を。あなたに。また近いうちにお会いしましょう。

CP:ええ、

NA:ラリー。 CNN の新しい報道で何が起こっているかについて触れてもよいと思います。彼らは、これまでのところ、イランの能力の3分の1が米国によって破壊されたように見えることさえ話しています。これがその報告です。ご存知のように、私がイランから聞いていることは全く異なりますが、少なくともCNNでこの報道がありますが、あなたの評価はどうですか?ここまでの理解はどうですか?そして、彼らが何らかの形でこの情報を諜報機関から得ていると言っているという証拠は何ですか?それは米国大統領に提供されるのと同じ情報です。

LJ:はい。さて、これが始まる前に戻りましょう。ケイン将軍、統合参謀本部議長、トゥルシー・ギャバードとジョー・ケント、そして諜報機関が基本的にトランプ大統領に、あなたはいない、成功の可能性は高くない、この攻撃計画には多くの障害があり、差し迫った脅威は存在しないと伝えていたという報告がありました。それで彼はそれらすべてを無視しました。さて、これで、軍事戦闘命令を下す軍の主要な 2 人である CIA アナリストと国防情報局アナリストが何をしたのかという疑問が生じます。えー、彼らはイランの弾道ミサイルの供給と在庫について実際に何を知っていたのでしょうか?ええと、私たちが示した初期の報告では、彼らは自分たちが何を言っているのか全く分かっていなかったそうです。なぜなら、イランが保有しているミサイルは 3,000 発ほどしかないという分析もあったからです。そうですね、彼らは約 2 週間ですべてを焼き尽くし、それ以来ずっと発砲し続けています。それで、諜報機関がこの数字を返してきたのがわかりました。「わかった、我々はまだ 3 分の 1 を破壊しただけです。」ああ、イランにはさらに 70% あるはずだ。本当のところは誰も知らないと思います。つまり、私はただ推測しているだけです。ええと、ご存知ですか、私は、その在庫は約 20,000 発であると推定しました。これは、地下に何マイルも何マイルも保管されているすべてのミサイルを示すオンラインのビデオを見ただけの根拠にもなっています。ええと、ええと、諜報機関には限界があり、会話の傍受の頭上画像などの技術的な収集でできることは限られています。それは常に、あなたが本当に何であるか、これが場所であり、これがCIAがもともと1947年に創設された理由であり、実際に生産施設で働いている誰かがいるという、通常は一般公開されない情報を提供する人間を実際に入手するために設立されました。ええと、しかし、ええと、あなたは今、イスラエル人、さらにはある面では彼らと同じくらい優れた知性を持っていることを知っています、彼らにも実際の限界があることを知っています、そして彼らはそれを適切に持っています、私たちがヒズボラで見たように、彼らはヒズボラの指導者たちを貫通することができたことを知っています。彼らは、どこで会うか知っていたので、彼らを殺すことができました。彼らは、電話やポケベルは知っていますが、ヒズボラの実際の軍事能力がどのようなものであるか、そして過去だけでなく現在も理解していなかったとしても、生産サイクルに入ることができました。そして彼らはレバノン南部への地上作戦を開始した。そして率直に言って、彼らはひどい目に遭っています。ご存知のように、ヒズボラは、破壊され弱体化しているはずなのに、彼らをズタズタに引き裂いているだけなのです。イスラエル人が必死に隠蔽しようとしている死傷者数は、天井を突き抜けたばかりだ。ご存知のとおり、マラバ戦車が 4 両ある場合、どのマラバ戦車にも乗組員は 4 人であるため、100 両以上の戦車を破壊すると、そこだけで少なくとも 400 人の死傷者が出る可能性があります。それで、イスラエルはいくつかの間違いを犯し、特定の重要な分野で限られた情報しか持っていないにもかかわらず、自信を持って、トランプに言ったように、ああ、イスラム共和国に対する国民の支持は存在しない、そしてもし私たちがアヤット通信を取り除くだけで国の残りの部分が立ち上がり、イスラム共和国を打倒するだろうと私は思います。いいえ、そうではないことが判明しました。
NA:そう、ドナルド・トランプの新しいポストであるラリー、彼はこう言っている、「もう少し時間があれば、我々は簡単にこのトレーダーをほとんどの人に提供でき、石油を手に入れ、大儲けできるだろう。それは世界にとって大金になるだろうね。」

LJ: そうだね、それはただクレイジーだよ。

NA:彼は大統領職を終えるまでこの戦争を続けるつもりのようだ。彼の話が見えないのは、あともう少し、あと 2 週間、3 週間、そしてその後について話しているからです。

LJ: そうですね、彼はそうです、もし彼がフォローするなら、私は知っています、この攻撃はイランで地面を奪い、地盤を維持する試みが今週末に行われることは理解されています、それがイラン時間で今夜始まるか明日、土曜日か土曜日の早朝に始まるかはまだわかりません。しかし、もし彼がそれをしたら、それは本当にそうなるでしょう、私はそれを彼の大統領職の終わりの始まりと呼びます。ああ、それは、米国が死傷者を被るだろうからで、今のように、F-15のパイロットが死亡したという報告がこちらに来ているのを見ている。ええと、ブラックホークなら、ご存知のとおり、ブラックホークのパイロットが少なくとも 2 人いるかどうかは明らかではありませんが、おそらく少なくとも 1 人、おそらく 2 人の他の乗組員がそこにいます。もし彼らが全員死亡し、その後イランも死亡した場合、イランは非常に興味深い立場に置かれることになります。彼らは、遺体を提示して米国に遺体を引き取りに来るよう強制するつもりであり、それを認めることは、米国に、自分たちが公表した以上に多くの軍人が亡くなっていることを認めさせることになるだろう。それで、ええと、トランプ トランプが捕まったのは、ホルムズの直線を吹き飛ばすことができると言っているのをご存知ですか?いいえ、いいえ、それはできません。イランが直線内の船舶に向けて無人機やミサイルを発射する能力を保持している限り、直線は開かれないだろう。その脅しだけでも、それができるという事実だけで、各国が、保険会社が、ロイズが船舶に保険をかけることを阻止できるのです。したがって、保険がなければ、それらの船は出入りできません。そうは言っても、今日も我々は、ご存知のとおり、中国とパキスタンに向かうタンカーがホルムズ海峡から出てきて旅を続けることを許可しているという報告を受けています。ああ、でも今またそうなるようです フランスのタンカーと日本のタンカーも通過したという通知を受け取りました それは、フランス人と日本人は中国と人民元で払っています ドルでは払っていません そして、それらのタンカーが今出港していることを知っていても、皆さんの知っている人たちは、残念なことに、それはああなるでしょう、しかし、それらのタンカーが岸に着くまでに3、4週間あります。ええと、でもええと、ええと、私はただ今、パイロットのようです、ええと、パイロットは救出されました。ああ、アメリカはF-15が墜落したところを救出したということですね。そのパイロットは救出されました。えー、それで

NA:ええ、ラリー、それは日本とフランスだけの話ではありません。ペルシャ湾のアラブ諸国のうち2か国がイランに電話をかけ、誰だかわからない真っ直ぐで起こっていることに対して何らかの解決策を見つけようとしているのを見てきました。私の意見では、それはカタールか他の国かもしれないし、クウェートかバーレーンかもしれないし、あるいはサウジアラビアがその一部であるかどうかは分からないが、結局のところ、彼らはこの貿易を通したいならイランと話し合う必要があるということを理解するところまで来ている。なぜなら、昨日ドナルド・トランプ自身が言及したように、米国はそこには参加しないから、彼らは彼らを助けるつもりはないからである。

LJ: そうですね、もちろんです。ああ、私はもう一度思うが、イランはこのことをかなり賢明に行っていると思う。ええと、一番は、彼らはオマーンと交渉中です、ええと、ええと、これについて一緒に取り組みましょう。そうですね、ペルシャ湾を通過するために船ごとに請求する料金に同意しましょう。彼らは、ディスコの入り口にいる用心棒のような存在になるでしょう。人々は中に入りたがりますが、カバーチャージを支払わなければなりません。はい、取材料を支払わなければなりません。ペルシャ湾に来てカバーチャージを払おうとすると、彼らはそれを分割してくれるでしょう、なぜならご存知のとおり、オマーンの最西端は向かい側にあり、ご存知のとおり、イランがすぐそこにあるからです。したがって、彼らがこの分野でパートナーになるのは自然なことです。ええと、石油を取り出さなければならない国がわかれば、彼らはおそらく今のところイランの石油が出てくるでしょう。えー、イランは交渉するつもりです、少なくともサウジアラビアと、えー、クウェートとカタール、そしてバーレーンの人々にイランと交渉する機会を与えてください、なぜならイランの合意はこうなるからです。おい、アメリカから離婚してくれ。私たちと協力すれば、輸出したいものは何でも輸出できることがわかります。行くと手数料がかかりますが、イスラエルと米国がイランに与えた損害の再建を支援するための費用がカバーされることはご存知でしょう。ご存知の通り、サウジアラビアは最終的には合意を結ぶつもりだと思います。カタールはすでにその協定を締結している。ええと、なくなるのはなく、なくなるのはバーレーンとクウェートです。私はクウェートはイラクに占領されるだろうと思います、そしてあなたもご存知の通り、彼らはいずれにしてもイラクとアラブ首長国連邦に再編入されるでしょう。つまり最初から捏造だったということですね。つまり、どういうことだったのか 197172年にイギリス人が言った、分かった、これは新しい国アラブ首長国連邦との出会いだ、歓迎する、ただの植民地時代の創造物だ、それ以上の何ものでもない、アミラディであることをどれほど誇りに思っているかを歌うであろう先住民族はいない、だから、イランだ イランは今、交渉する上で非常に興味深い強い立場にある

NA:イスラエルのメディアは、主要な、ご存知のとおり、ドローンの最大手メーカーの1社がイランのミサイルによって攻撃されたと報じました。そして、イスラエルにおける武器生産の大部分は地上で行われていることがわかっています。ご存知のように、彼らはイランのやり方ではありません。イスラエル人がどういうわけか米国に戦争を続けるように言っているのを我々は知っているから、戦争が続いたらラリーはどう思うだろうか、イスラエル側はどう評価しているのか、そして戦争が続いた場合、それはイスラエルにとってどのような利益になるのか。

LJ:ああ、そうだね、もしアメリカが撤退して、イスラエルへの供給を止めたら、彼らは死ぬよ。つまり、これは実際には米国の手にあるのです。ええと、イスラエルはどれだけその手を過剰にプレイしてきたことでしょう。ええと、ご存知のように、BB ネタニヤフが先週の日曜日、棕櫚日曜日のために聖サプリ教会を閉鎖したとき、えー、それが、えー、特にカトリック教徒の間で、イスラエルがキリスト教徒を攻撃しているという火の嵐が巻き起こり始めましたが、これは誰も驚くべきことではありません。つまり、狂ったシオニストたちは、それが彼らのやっていることなのです。彼らはクリスチャンを憎んでいます。ご存知のように、彼らは反キリスト教であるのがイスラム教であるかのように振る舞うことを好みます。そして、イスラム教徒は、スンニ派であろうとシーア派であろうと、イエスを預言者として崇拝しているということを人々に思い出させ続けなければなりません。ユダヤ人はイエスを預言者として見ていません。彼らはイエスに対してまったく敬意を払っていません。同様に、イエスの母であるマリアもイスラム教では聖なる女性として崇められています。ユダヤ教の範囲内ではありません。実際、その一部の部分で、ええと、ユダヤ教の聖典とは呼びませんが、ええと、それはええと、彼女は正確には敬意の表れではないと説明されているのを知っています。それで、ええと、イスラエルは現在軍事的に限界に達しており、米国からの爆弾の供給がなければ、たとえそうしようとしても、シリア、レバノン、そしてイランの両方に対する攻撃レベルを維持することはできません。そして、ヒズボラがイスラエルの侵略に再報復し、レバノン南部での攻撃が再び行き詰まりつつあるのだ。イスラエルも同様に、戦争を継続させるために多くの激励を行うことはできるが、単独でそれを行うことはできない。

NA:ラリー、ペルシャ湾ではある種の分裂が起こると思いますか、それともペルシャ湾がこの地域に対して何らかの安全保障構造を追求することを決定した場合はどう思いますか?彼らは皆、団結するでしょう。例えばイエメンで何が起こったのかは知っていますし、UAEとサウジアラビアの間にはある種の違いがありましたし、ご存知の通り、UAEはこの種の紛争を継続できる国ではありません。サウジアラビア戦(右)を覚えているなら、彼らが撤退したのはそのためだ。そして、これらの指導者たちの心の中でそのようなことが起こっているのでしょうか?結局のところ、彼らは生き残りたいからです。彼らは破壊されたくないのです。彼らは、まるで国民が幸せではないことを知っていながらも、同じ立場でいたいと思っているかのように、生き延びて、自分たちの国にあるものを維持したいと思っています。彼らは権力を握りたいのです。

LJ:ええ。 UAEやバーレーンが生き残るとは思えない。ええと、彼らはええと、ご存知のように、私はおそらくUAEがオマーンに戻ると思います。それが 7172 年に英国人によって人工的に創造されたものであることを忘れないでください。オマーンがより偉大になりますように。ああ、栄光が見えない ドバイやアブダビが、多くの外国人を惹きつけている主要都市としてはどんなものだったのか、ご存知の通り、今知っている外国人は、できることなら国外へ脱出しようとしている国から救出しているのだが、そこにあったものはすべて、ヨーロッパや東ヨーロッパから輸入されたもの ウクライナ ロシア ええと、彼らは故郷に帰ってしまったのは知っている ええと、わかっているでしょう、そうではありません、それはパーティーシティではありませんかつてはそうでした。サウジアラビアが何をするかを見るのは興味深いでしょう。彼らはイランと複雑な関係にあることを知っています。当初、MBSは非常に反イラン的でしたが、その後は中国とロシアの介入のおかげでした。 MBSは、イランと和解したか、より友好的な関係を築いたようなものだ。しかし、2 月 28 日に戦争が始まった今、彼らはああ、我々は関与しないと主張していたにもかかわらず、彼らは絶対に関与していました。サウジアラビア領土からの米軍機の飛行を許可することで、イランへの攻撃を促進した。それで今、あなたが指摘したように、トランプは「ああ、そうだ、彼は私のお尻にキスしているんだ」と言ってMBSを侮辱しました。そうそう。それが、トランプにとって親愛なるMBSを存続させることになる。ええと、そして彼らが受けている損害について、彼らは最終的に、ご存知のように、イラン人が彼らに取引を提案するかもしれません、そうすれば彼らは取引に応じるでしょう。それで、私たちが今この世界にもたらす結果は、ペルシャ湾の政治の完全な再構築になると思います。

NA: ラリー、ドナルド・トランプ、ドナルド・トランプ側の全議題は、ドルと彼がしてきたことを節約することでした。これまでのウクライナ戦争と、現在中東で新たな戦争が始まっていることは全く逆の方向であり、彼の言っていることが全く逆であることは皆さんもご存知の通りです。それと、あなたとカールが新体制について言及したように、ホルモン貿易の新しいメカニズムは人民元に基づくだろうし、ドルに基づくものではない新しい通貨に基づくだろうから、ホルモン貿易をどう見ていますか(右)そして、これがドナルド・トランプが当選前に掲げていた議題に反するとどう思いますか?

LJ:そうですね、もう一度言いますが、彼は特にサウジアラビアを頼りにしていました。多分それはおそらく米国財務省証券の二番目に大きな購入者である首長国連邦だと思います。そこで彼らは、ペルシャ湾が米国の債務のファイナンスを支援してくれる地域の一つであると期待している。彼らは米国国債を買い占めることになるだろう。まあ、それは、過去 5 週間の間に、ある種のきしみ音を立てて停止したということです。もし彼らが、サウジ人がお金を必要としているとしたら、つまり、彼らはフロリダではなく、どこかの銀行に大きな普通預金口座を持っているわけではありません。したがって、彼らはいくらかの現金を生み出す必要があります。現金を生み出す方法の 1 つは、お茶代を売り始めることです。彼らはそうしていると思います。ええと、あなたが正しく指摘しているように、中国はこの状況全体を利用して、もしあなたがお茶の紙幣を保持すれば、米国にあなたに対するある程度の管理と影響力を与えることになるとこれらの国々に思い出させることで、この状況全体を利用しています。そして中国は、ええと、多額の米国国債を債務基金に転換する過程にあります。ご存知のように、国債を購入している人々は現在、米国国債ではなく中国国債を購入しています。つまり、私たちは、国際金融システムの完全な再構築のまさに始まりの段階にいると思います。ドルは一夜にして、あるいは1日か2日で消滅するわけではありませんが、それでも消滅することは間違いありません。中国がこの分野全体で代替プレーヤーになることは重要です。

NA:ラリー、速報ですが、F16 CJは不時着したためサウジアラビア上空に墜落したようです。表現して

LJ:そうだと思います、そうです、それで、イランの防空に何らかのアップグレードがあったのか、それとも何かがあったのですか、ロシアがS400かS500システムを導入したという報告があったことはご存知でしょう、そして、それらが実際に現在運用されているのであれば、ええと、なぜなら、過去4日間で航空機が撃墜されたという報告が過去4週間よりも多かったのを見ているからです。

NA:ええ、レーダーとこれらのワックスの全体的なケースは、航空機だけでなく戦闘機にとっても非常に役に立ったようです。現在、そのようなものがなければ、戦闘機が戦闘機として同様に困難になるであろう情報が司令部に来ていることを知っています。あれですか

LJ: うーん、分からない?それで、イランは地上レーダーを取り出しました、えー、それを探知するために、それらのレーダーは基本的にミサイルや他の航空機の発射をAO全体で探知するためのものです。イランが戦争開始から最初の 2 週間以内に 13 隻を破壊したため、それらが撤去されたとき、それらはどうなったでしょうか。ええと、彼らは何かが必要でした、ええと、彼らはその代替品を必要としていたのです。そこで、E3 Awax の出番です。Awax は実際には地上レーダーのように動作します。レーダーのカバー範囲を提供しますが、それは飛行機から行われます。それで、先日のそれの破壊はさらなる問題を引き起こしました、ええと、アメリカはご存知でしょう、そして彼らは補償するために別のものを連れて来ようとしているのです。しかし、他の航空の脅威を追跡する空軍の能力は依然として低下しています。それで、えー、イラン国内の地上で何かが変わったと言いましたが、この突然の飛来のせいで、えー、あなたが報告しているF-16のようなものは、えー、サウジアラビアのどこかに緊急着陸しなければならなかったそうです。伝えられるところによると、過去24時間で2機のF-15が撃墜された。 1 つはイランの沖合、もう 1 つはイランの内陸です。ああ、ここで何かが起こっています。バッファロー・スプリングフィールドの言葉を借りれば、それが何であるかは正確には明らかではありません。

NA:ええ、ラリー。イランは、防空システムの使用に関して、彼らが何を持っているかを示さなかったように私には思えます。だからこそ、どういうわけか米国の不意を突くのです。能力を発揮できなかったということでしょうか?それで、彼らが持っていたものを見せなかったのは、どういうわけか米国が地上侵攻に協力するだろうと彼らが知っていたからです。私たちが行くと戦争が激化するでしょう。 (そうですね)そして戦時中は防空システムを改善するのが非常に困難だったからです。そういうことなのか、それとも

LJ:そうですね。うーん、私はイランのシステムの能力がどのようなものか分かりません。私たちがこれまで見てきたことをご存知のようですが、戦争の初めに遡ると、トマホーク巡航ミサイルを破壊する能力はありませんでした。ええと、ジャムやジャシム、滑空発射爆弾などを破壊する能力はありませんでした。ええと、F-35、F-15、F-16、KC135 空中給油機を撃墜、探知、撃ち落とすことができるようです。ああ、なぜもっと早くにそれが起こらなかったのかというと、おそらくそれらの飛行機がイラン領空に進入しなかったからでしょう。今ではそうです。そして、その理由が、米国がイランの空軍力や防空部隊を打ち破り、排除したと誤って信じているためであるとすれば、それは彼らが苦労して見つけていることだ。いいえ、イランはまだかなり強力な UH 能力を持っています。そう、ほら、この戦争はすぐには終わりません。ああ、西側の金融家たちは多額の金を賭けて、ああ、この戦争はすぐに終わるだろうと最初はトランプを信じていた。昨夜のトランプ演説の直後、株式市場と石油市場の両方に何が起こったかを見ただろう。ええと、彼がいつ出てきたかは知っていますが、それは水曜日だったと思います。それで、彼が話し始めたとき、株式市場は上昇し、石油市場は下落していましたが、彼が話し終わる頃には、相場は逆の方向に進んでいたのです。株式市場は下落し、このままいくだろうと予想していたが、その通りになり、序盤でダウ平均は5、6ポイントほど下落した。その一方で、ブレント原油とウェスト・テキサスWTI、テキサス・インターミディエイト原油が下落したのですが、ご存知のように100ドルを下回っていましたが、今私たちが話しているその原油価格はどこにあるのでしょうか?ああ、ちょっと前にここにあったよ。うーん、でも西テキサスっぽいですね。ああ、それはあります。つまり、ウェスト・テキサス・インターミディエイトは現在112ドルまで上昇しています。消えました 11%以上上昇しました。ブレント原油は 108 ドルです。つまり、トランプは逆効果でした。ご存知のとおり、以前は彼は「ああ、いい感じだ」と言うことができました。私たちは、ご存知のとおり、これは終わりに近づいています。そして原油価格は下落し、株式市場は上昇するだろう。今、彼はもうその魔法の能力を持っていません。

NA:ええ。ここでCBSは、トランプ大統領が今日初めにイラン上空で墜落した米国のF15A戦闘機について説明を受けたと報じた。そしてラリー、あなたは重要なことについて言及しました、そして私たちは新しい映像、巡航ミサイルがイランの防空システムに命中した新しい写真を見ました。イスラエルの巡航ミサイル、

LJ:そうですか?うん。うーん、巡航ミサイルか無人機か?

NA:巡航ミサイル。巡航ミサイル。うん。私はその映像を見たことがありません。ここで取り上げてもいいですか、でも、

LJ:つまり、あなたを信じていますが、映像を見ていないだけです。

NA:いいえ、いいえ。ここでそれを見つけようとしているだけです。しかしラリー、ロシアのこととなると、昨日NBSがロシア大統領を狙っていたことが分かりました。基本的に彼らはロシアに何を求めているのでしょうか?

LJ:さて、NBSはプーチン大統領に電話しましたか、それともプーチン大統領に電話しましたか

NA:NBS? NBSはプーチン大統領に電話する。

LJ:ああ、キュー・アップ・キュー・アップ・ザ・ビーチ・ヴォイスの曲だよ。助けてロンダ。走るのを手伝ってください。歌ってプーチンを助けてください。助けてプーチンさん。

NA:基本的に彼らが抱えている困難は戦争とストレート・フォルモスの場合であることはご存知でしょうが、どちらもすべて戦争で起こっていることに関連していることはわかりすぎています。

LJ:ええ。あなたが見たのは、昨日の初めだったか、少なくとも前日だったかもしれません、サウジアラビア、カタール、首長国連邦、バーレーン人、クウェートが国連安全保障理事会に「分かった、我々はイランを非難するだけでなく、ホルムズ直線を強行するために国連軍を組織しなければならない。そして中国人とロシア人、そして驚くべきことにフランス人は、『いやいや、いや、いや、いや、違う。そんなことは起こっていない。私たちはそんなことはしていません。 「そんなことは忘れてください。だから、それがNBSが電話をかけてきた理由かもしれません。彼はわかっています、わかった、えー、このことを終わらせたいなら、ロシアの支援が必要になるでしょう。そして、私が思うに、ラヴローが彼に伝えようとしたのと同じように、ダミーたちは聞く耳を持たなかったのです。彼らは彼らにこう言おうとしたのです。「おい、あなたは、あなたはイランを非難しているし、米国を非難しているわけではない」そしてこの混乱を始めたイスラエル。それは均等ではありません、それはばかげています。あなたは公平でもありません。」

NA:ええ。今週末はたくさんのことが起こると思うよ、ラリー。何が起こるか見てみましょう。それについて話し合う必要があるかもしれません。

LJ: ええ、つまり、あるということは、24 時間以内、最大 36 時間以内にはわかります。当初の計画では、この地上攻撃を進める予定だったと理解しています。 (ええ)。ええと、特にこれらの航空機の一部が撃墜されたことを考慮して、彼らがそれを保留にするかどうかは、計算が変わるかもしれません。ああ、トランプ、ご存知の通り、問題はトランプが戦争継続から一歩も引こうとしていないことだ。ご存知のとおり、彼はエスカレートする前にそれを強化するつもりでした。

NA:ええ。そうだね。ありがとう、ラリー。

LJ:ねえ、

NA:そうですね、

LJ:いつものように楽しいよ。時間はあっという間に過ぎます。

NA: 申し訳ありませんが、ウィルカーソン大佐は私たちから離れなければなりませんでしたが、ええと、私たちは続けました。わかりました、友達。連絡させていただきます。ありがとう。さようなら。

LJ:さようなら。さようなら。


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US Escalates To Nuclear Threat | Stanislav Krapivnik
youtube.com/watch?v=ACADqqgnPdM
Neutrality Studiesチャンネル登録者数 32.3万人
2026/04/08 Interviews
Pascal Lottaz is joined by former US Army officer and military analyst Stanislav Krapivnik to discuss Trump’s threats toward Iran, the claimed rescue mission, risks to Gulf energy routes and power systems, the danger around nuclear sites, Israel’s role, and whether Iran, Russia, and China can raise the cost of a wider war.
{Timestamps}:
00:00:00 Introduction and Trump threats
00:03:11 Failed rescue or covert raid
00:11:20 US limits and losses in Iran
00:14:14 Trump outburst and energy targets
00:22:03 Retaliation and nuclear danger
00:27:19 Can Iran force a US stop
00:29:54 Russia China and wider war
00:33:03 Pressure on Israel and US costs
00:38:30 Deterrence and the nuclear line
文字起こし
[SK=Stas Krapivnik,PL=Pascal Lottaz]

{チャプター 1: Introduction and Trump threats}

PL:Welcome back everybody to Neutrality Studies today again with Stas Kiffnik. Stas, welcome back.

SK:Welcome. It's it's fish Thursday. Or or is it uh

PL:No, no, no, no, no. It is it is bridge and power plant Tuesday. uh as we speak on this on this Tuesday 7th of April, it's the day when Donald Trump threatened to flatten the entire country of Iran if they if the bastards as he calls them don't uh do as he says and open the straight of Hormuz and so on which by the way is not closed. So open something that that you never closed. Um what are you making out of this? And obviously one this this talk will only go out after uh the day the day is done. So maybe this is going to be old news, but can you give us your take of what kind of insanity we we we uh watched over the last weekend?

SK:Well, it's it's partially open. It's uh it depends whose side you're on. For example, by the way, the Indians can't get their ships out. Uh because, you know, they kind of betrayed Iran and they betrayed Russia and they uh Modi got a nice medal from uh the Knesset and then they said, you know, screw bricks and everything else. and all of a sudden two months later everything goes to uh uh goes to hell for him. Um it's it's open for people who are going to pay $2 million for for tolls. Some of them actually don't have to. I think the Chinese can can go without it. Um and the Pakistanis and who bought a non-dollar denominated currency and what they've said you know they they said flat out because their goal is now expel the US out of the Persian Gulf. It's like any country goes neutral, tells the Americans to uh get out, you know, you're kosher with us, uh we'll go forward. But so far, the Arabs haven't said that. In fact, the Arabs are playing both a neutral role, but they're quietly being involved. And then you got MB uh uh no, not MBS, I'm sorry. uh MBZ MBZ uh the the head Muhammad bin Zed who's the head of uh the president of uh the entity known as the United Arab Emirates which is seven villages the group the seven artificial cities he's you know they're all for it let's go crap some islands of course their military is a rather small at 60,000 65,000 and considered out of that maybe about 12 to 15,000 actual combat soldiers and most of those are mercs, including a lot of American mercs as officers. You know, they're counting on the US Marines doing most of the dying for them. But even then, uh these entities would cease to exist because once they're fully involved in in combat with Iran, Iran will target their deselination plants and bye-bye.

PL:No, it's it's it's it's kind of out of the question that they that they go all out in the in in the sense of declaring war on Iran, but at the same time, they are still uh crying for help from the United States and also from Europe, and they are not apparently wanting to go the route of of declaring neutrality and actually actually kicking out the Americans. They are not going to declare something like that. But over the weekend, we've actually seen this very, very bizarre story that all of us are still trying to wrap their head around of this kind of the pilot who got rescued. But by now, it is kind of supposed that maybe this was a a failed um attempt at extracting the uh the the uranium from from Iran. I mean, what is your take at what that was?

{チャプター 2: Failed rescue or covert raid}

SK:Well, I think it was both. Uh pilot got rescued uh and then that the guy he hid out well, he wasn't a pilot. He was the weapons officer and a colonel, a lieutenant colonel, which is kind of odd that a lieutenant colonel, the uh e exo for this squadron would be flying on a mission uh by by the way with just one one F-15 uh Strike Eagle B. So this guy said, they said he hid out uh hid in a cave, was injured, and climbed uh well 7,000 ft, which is only about 2,000 meters, which is was a big it's a small mountain, big hill. uh and then got rescued. But then, and I believe he probably did get rescued. I'm sure it actually actually happened that way to a degree because here's the uh I'm sorry, I got a little bit of allergies. Uh still spring springs spring's in the air. Uh so, but here's the interesting thing. So, we know what was lost. Two C130s, up to four little uh birds, which are that helicopter special forces use to fly in. They're very small. Well, helicopters are probably brought in in the uh in the C130s. Uh we know there's at least one A10 that was taken down and there were two uh there were two pave hawks which were black specialized Blackhawks for extraction. They were taken down. Now the Blackhawks were damaged. At least one of them was damaged that first day and you see smoke streaming out of it. They're like, "Oh, they shot it down with a missile." No, that wasn't a missile because if a missile hit it, that thing would just fall out of the sky. Helicopters don't glide for obvious reasons. Uh since it was still flying and streaming smoke, it was small arms fire and everybody's taking pot shots at it. Uh it was it was a little funny watching these local tribes are running around with with hunting rifles and then the police with pistols and everybody's just shooting at it and these helicopters are flying uh in. Uh so they supposed they got the first guy out and there were additional uh casualties. Uh no KAS, just WAS amongst the crew to get this guy out. The first guy out. Okay. So, and apparently the helicopter was a ride-off. Not sure when they lost a second pave hawk. That's not very clear. Uh, now the A-10 got smacked by an anti-aircraft missile. Now they're talking there might have been an F-16 that got whacked the same day. But then you go into the number the part two of of this scenario. Um, you see, pave hawks can go long distance because they can put a a C130, specialized C130, it's a fueler up in the air and the uh and the pave hawks as opposed to just Blackhawk helicopters, they can refuel midair. Uh, they've got a buoy for refueling and they'll fly up and refuel and there's videos of them refueling behind uh so they they have extended range that normally they wouldn't have and they're used for getting people out. Now, normally when you get somebody out, it's in and out. That's the whole point. minimal amount of troops. You get in there, you grab the guy, you get the hell out. If he's on top of a mountain, you don't need to land. Uh you you drop a ladder or you drop a u sleigh down, strap him in if he's wounded, and lift them up. Just like in in water rescues, it's the same concept in the land, water helicopter doesn't have to land. The whole point is you get in as fast as you can using minimal resources, get the hell out before everybody notices. Hey, there's a helicopter overhead getting somebody out.

LP:So it makes it makes zero sense to have then all of these equipment coming in. Right.

SK:Right. You have 150 guys, you have special forces having firefights like whoa whoa whoa whoa whoa whoa whoa whoa.

PL:Hey very brief intermission because I was recently banned from YouTube. And although I'm back, this can happen anytime again. So please consider subscribing not only here but to my mailing list on Substack. That's pascalota.supstack.com. The link's going to be in the description below. And now back to the video. And this guy's on top of a mountain.

SK:He's not locked into some little village, you know, he's backed up and there's guys coming, bad guys coming from all sides. I'm sure the Hollywood version will be like that. But the reality, he's on a mountaintop. You I mean, these mountains are pretty open if you look at him. There's some ve there's vegetation and agriculture in the valleys and the mountains are very dry and and barren. So, you don't have to fight through trees. He's right there. You bring the helicopter, strap him in, pull them up, and and you're flying as you're pulling them up, getting the hell out of there as fast as you can. That's rescue. That's uh locate and rescue the guy. Now you've got two C130s, you've got little birds flying in and and yes, and I actually recorded uh the video I just posted uh on this from yesterday. And then I I was on RT uh America Now, which is uh a subsidiary of RT that's just starting up. And I was talking to Ben Swan. He's like, "Yeah, I think this is a mission." I'm like, you know, the more I think about it, this is a mission. He's like, "Well, you know, there's a nuclear facility not very far from where they're at." And you look on the map, it's like, hm, yes, there is. I think this is under the cover of them getting this guy out, which I'm sure they the guy was being pulled out, but that was a secondary. The primary was to move in there and try to do something with this base, which then you go into idiot mode here. You know, it's a nuclear facility. There's a limited amount of them. Guess what? The Iranians figure out you're probably going to go for it. Uh, you land two C130s. Supposedly, they had to be abandoned and burnt because they got stuck in the mud. You look at the photos, there's no mud there. First of all, there's no mud there. It's a dry desert area plateau that they landed. It was a air base.

PL:But let's give it to them. Maybe they got stuck in the sand, right? I mean, let's let's give them that one. But,

SK:well, those things could take off in the sand. Those things can take off in the mud unless it's like black earth mud like in southern Russia and Ukraine. Uh, I mean the the fact there there's fuselages that you look at and they're full of holes, bullet holes, small arms holes because a bullet going through a fuselage as a plane's flying. Uh, that that makes a lot of damage more than it would if it was just a non-moving target. So, there's damage on the fuselager. So, obviously things are getting shot at. Uh, four uh which begs the next question by the way. How did they get the rest of these guys out? So, you got two C130s who were burnt on the on the tarmac. So, there had to have been more planes coming in because the the the little birds were burned, too. So, you just got to wonder. Okay. And the 100 plus guys on the ground went where did they start ruck marching for the next uh 100 kilometers to get across the Iraqi border, which by the way, there are militias waiting for them. Well, I guess I could go south through the Iraqi border and then a little bit into Kuwait. That's that's a little risky. Uh so where did they ex you know where did they evaporate to? Uh something had been even more planes coming in to get them out obviously. So it wasn't just two C130s.

PL:Yeah. So the what we know that that was that crashed and that got destroyed and whether it got burned by these troops themselves or it got it got destroyed in in the action. I mean, we know this was just part of the actual of of what was used in order to have the operation with hundreds of people. So, it was a big large operation obviously,

SK:right? And and I don't see anybody asking a question, they're going, "Okay, two planes." Yes, there were two planes of all 2C130s. Well, wait a minute. If they're TC130s and they're still on the tarmac, they've been blown up. Because what the Air Force will do is what they did with the F-15 crash site is they blew it up and they launched a missile into it. They blow it up, which I imagine if anybody dies in their plane crashes that you get rid of the evidence of the guy's body, too, cuz blow everything up into small pieces. Uh, so that but these were burnt. I mean, they're they're you can tell the different parts of different planes are there. So again, how did they get out? So yeah, you're right. It has to be at least twice as much equipment as we're accounting for.

{チャプター 3: US limits and losses in Iran}

PL:So what casualties I mean, we we we wouldn't know, right? Up until until now, we we still don't have exact figures for the casualties in Ukraine and in Russia. I mean, states are really really good at keeping casualties kind of secret, right? So, no hope of getting these numbers anytime soon. But what does this tell us about the situation? On the one hand, we now know that the entire uh the entire rhetoric of like, oh, Iran is now open skies for us. We can we have absolute maneuverability is BS. On the other hand, we also know that the US in that case special forces have the ability of getting far into Iraq, but at very high risk, very high cost and probably this operation just failed and they had to abort uh midway. That's that's about it, right?

SK:Well, far is not that far. I mean, realistically speaking, they're about 50 they were about 50 kilometers in from uh the Persian Gulf, maybe about 100 kilometers inside of Iran.

LP:Okay.

SK:Uh Iran's huge. So to say they go far, I mean it's it's pretty deep in there, but they're not really far. I mean, Iran is uh is France, Germany, and Italy put together. Uh so as one big block, so they've gone in, and that's the other thing when they're talking about American planes or Israeli planes, most of them are still flying standoff. And if they're flying into Iran, they're not flying very deep. And we saw one A-10 destroyed. We saw another A-10 damaged. Uh we saw uh there was a Shinook uh and Shinook's a huge helicopter. They're some of the biggest in the world. Troop carrying or or cargo carrying helicopters are big and long and it was damaged by a drone on a tarmac. Well, damaged is a very loose term. You know, uh I've been injured. I I've got my I stubbed my toe or somebody chopped my arm off. I've been injured. You know what what does injured mean? Which by the way, the US military also does that about people. uh they like they it's it's been damaged. And then the photos came out, you know, it's a write-off. The whole front end uh is gone. So, it just it's it's scrap metal. I mean, they could use it for spare parts or the the back two/3s with the back rotor that you could use that as uh for cannibalizing it for other shooks, but it's it's a write-off. You're not going to repair that damage. So, it's the same thing goes for a lot of the planes. You know, the uh the second A10 was damaged. How damaged? you know, is it a write-off? Just because, by the way, it lands on the you can get it back and land on it doesn't mean you're ever going to take off back on it again. Uh so, you know, it's it's a one-way trip. So, we don't know. And how many casualties we don't know. So, true. There's a hell of a lot more than uh than one or two.

{チャプター 4: Trump outburst and energy targets}

PL:So, again, this may I mean this would at least explain then why Donald Trump while declaring victory, we've got the guy best operation ever. wide. Then a half an hour later, he has this this tirade and and this temper tantrum of like again like threatening uh uh uh bridge and power plant Tuesday and calling calling the the Iranians bastards and like the f word and whatnot is really Yeah. I mean really the kind of worst language you can imagine from a US president. Uh kind of unheard of. And the um do you think that this is this is him just being really really mad that that at the end he's not able to do what he was promised that he would be able to do or is this him planning I mean the the heavy intimidation part but then again usually people who are forced to swear and whatnot are usually not on their strongest feet are they?

SK:Well sometimes you swear just to make a point uh but sometimes you swear because you can't control your temper. Um, you know, we I understand he's the president of the United States, but there should be a manager walking behind him going, "Let me see that." No, we don't want to say it like that. Let's re-edit that, [clears throat] sir. Now, we can hit a send. You know, he really needs a filter between him and that freaking smartphone of his because he's talked himself into so many war crimes just from his own language uh that he's used. The threats that he's used is already he's already I mean, it's a war of aggression. Iran was not about to attack anybody. there's no immediate danger. I mean, Iran's been developing nuclear missiles for 40 plus years now. It's only just a week away or a month away for 40 years. Uh so, you know, that that's obvious enough uh that that's not a pretext for immediate action because 40 years.

PL:Yeah.

SK:It's just anybody didn't hear that. 40 years, you know, two generations they've been developing nuclear weapons for apparently and they can't do it or that that's the accusation.

PL:Yeah. But Dean, do you I mean if they do you think I mean America probably has the has the capability to actually still do massive damage to civilian infrastructure especially if they go after the power grid? That's probably the biggest threat, isn't it?

SK:Yeah. Uh there's different ways to go after power grid. First of all, uh you can do gra without actually blowing up the power grid directly. Uh you can do graphite bombs uh which uh they release strips of graphite and aluminum and when they come down on the wires they'll shortcircuit the wires. Oh no from the transformers. That's mean. So that's Yeah, it's mean but it's not not massive damage. I mean you're not blowing them up. They can't be cleared up. Uh, but it's it's it's a I guess it's a kinder version because you you you could I mean you you will spark fires, but it's not the mass damage of a rocket hit. Uh, but that's that's one way. But I think they're they're going more into the mass kinetic damage uh version. You know, let's blow everything up because it looks pretty and I can watch it on two minutes of uh of briefing in the morning. That's But Iran's, you know, Iran's told them flat out, and I hope they're uh they're well, you could call them allies, but really they're they're not even clients. Uh their meat shields in the mid Middle East, the Persian Gulf or listening to the fact that Iran said it does what it says that it's going to go after everybody's you start going after their uh electric infrastructure deselination, they'll go after everybody else's electric plant desalination. and those there's going to be mass dieoffs if they do that. So, I'm hoping that these countries these shakes are are listening.

PL:But I I I I'm starting to have this this problem that like, you know, uh the United States striking Iran and then Iran striking in retaliation the Gulf States is a little bit, you know, like like the big big bully hitting the small guy and then the small guy in return hits the even smaller guy. Uh it's like it doesn't really hurt the United States if the Gulf if the Gulf countries go to I mean even if they go to hell if if they if they completely burn the United States they will still run the way they do. So in a sense they have the the Gulf states now are becoming the shock absorbers for the United States that the US really doesn't need to care about.

SK:Well, let me put it this way. Uh okay, so you got a you got a big bully or you got a big tank and you've got lots of little tanks. Um, they all do damage. Now, to destroy the big tank is going to take a lot of hits. Meanwhile, the little tanks are shooting at you uh or little uh little guys are still punching at you. So, you're better off sometimes going after the allies of your enemy. Uh because those allies have a much lower threshold of pain that they can tolerate.

PL:But are they punching at the moment? I mean, I think the the all of the US infrastructure in these Gulf States is by now more or less gone, isn't it? or are they is the US still doing operations uh from these bases?

SK:They they're still doing operations from these bases. It's gotten much more limited. Obviously, they're blinded. Uh the Saudis are still allowing them to use uh air airspace and even though they supposedly aren't, they're still allowing to use airspace and they're allowing them to use air strips, which supposedly they aren't, but they are. So, what you're doing here is a you're stripping away uh you're stripping away the American allies and and the hope is you're forcing them to go neutral, which means goodbye American bases in the future. That's a big hit on Trump. That's a big hit on his prestige. That's a big hit on his rating at home. That's a big hit on the markets. And let's not forget this war is all about markets as well, more so than about people. Uh because the Trump administration, the people around Trump are making money off of this. Yeah. Obviously, I mean, prices are are heading toward $4.5 uh in the US per gallon for E87. Uh that's their base uh gasoline uh pro. That's it's E87. It's pretty low. Um but that's it's almost it'll probably at this rate another week, we'd be closing toward $5 as the market start to realize the damage is huge. Now, if Iran takes out the deselination plants, electric fuel uh plants, you're probably looking at gasoline hitting $67 because panic is finally going to really set in. The markets have been very unpanked considering the escalation. They they've been very uh want to believe in fairy tales that everything will be fine. One day we'll all switch it back on. It was all going to be fine. Well, it's not going to be fine. Now, the Gulf isn't fully switched off. out of 25 million barrels, it's about 7 million barrels are still going out every day. So, it could be worse, much worse. Uh Iran uh is still shipping its oil out for the most part. It's allowing some other oil from other go from Gulf countries to go out. Uh and the Saudis are still shipping oil out through the Red Sea, which again could be shut down, especially with Yemen in this fight now. Yemen could easily wipe out that terminal.

PL:Or Iran or Iran could blow up the pipeline,

SK:right? Well, blowing up pipelines is a short-term solution. You don't want to go after the pipeline because it's easy enough to repair. You want to go after the pumping stations. Uh you want to go after the the control points, uh the loading stations. That's that's the big ticket uh items. Uh and plus depending where the pipe is, the pipe may be buried. Uh you know, in Russia, it's a standard thing to bury the pipes in a lot of areas. Uh so you know getting a hitting a pipe is much harder uh infrastructure wise but if the public stations the public stations are there you see them uh and you can destroy them. So that's that's another point that that makes it very very difficult uh to defend it's infrastructure.

{チャプター 5: Retaliation and nuclear danger}

PL:Yeah. So in short, I mean there is still a significant amount of infrastructure on both sides that hasn't touched, right? And that there are still potential targets and if Donald Trump decides to uh to go after all of the infrastructure in Iran, they are going to repay in kind. Period.

SK:Oh yeah. Well, you know, and and they've shown that, for example, the Israelis blew up two Iranian uh steel mills. Uh Iran responded by blowing up the Israeli steel mill and taking out five more along with the Arabs Kuwait uh down through uh Emirates. You know, if you're all on the same side in this fight, we're going to destroy you equally. Uh you Ron has suffered uh hits on 30 different universities. This is the difference, too. Uh the Americans and and Yeah, exactly. The Americans and the Israelis are hitting universities. They're not giving warning, prior warning. They're going to hit a university. They just hit universities. If there's professors or students there, they kill them. You know, that that's just how it is. Iran, on the other hand, one one simple. Iran, on the other hand, they gave a day's warning. We're going to hit every American and Israeli uh university or affiliate of the universities in the Gulf States. You have one day to get your people out of there. Don't come within a kilometer. And they proceeded to hit. Uh so they they went the much more humane route that you know you've got fair warning.

PL:It's just it's just kind of amazing how both sides are actually continuing to wage exactly the kinds of war that they've been doing before and you can see how warfare itself is also a very a deeply trained and and and um uh embodied kind of affair. Right? The Iranians they they again they warn and they go proportionally. That's the two things that they do. the the Israelis and the Americans, they try to create as much chaos and casualties and civilian infrastructure as possible because I mean, look at Gaza. That's that's just how they do things. It's let's flatten the place and a few hundred thousand people dead. I mean, it's a good thing at the end of the day, right? So, and it just continues on a bigger scale.

SK:It's not collateral damage. It's bonus points. That that that seems to be the western approach. Always has been the western approach to some degree. you know the Anglo-Saxon approach particularly mass casualties. Yeah,

PL:it's very it's very very sick. But in a sense knowing that knowing that the war is going to be fought like this, I mean what Iran is trying to do is to make sure that the the US understands um no we will we we have the ability to repay in kind and we will do so. So you better don't. Um, why is it that the United States still seems to be eager to somehow escalate? Although John Mirheim now says, you know, they lost the ability to to escalate. Uh, I'm not sure I agree with that because they still do have they don't either. Yeah, they have they have nukes. They have they have possibilities to devastate. They have chemical weapons. Um, I mean, there's a lot of ways in which they could go even much much more draconian. What do you think is next on the on the uh on the minds of these sick people?

SK:Well, I think they may go after a I think they may go after the uh electric uh infrastructure. Uh they they have hit uh let's not forget the Basher uh nuclear power plants been hit four times. They're committing let's call it what it is, nuclear terrorism. The United States and Israel are guilty of committing nuclear terrorism. Are we any bit surprised that their proxies in Ukraine were were and still are trying to blow up the Zaparajia Zapperia nuclear power plant which has been in in conservation to keep it from going nuclear. They try to hit the Kursk nuclear power plant several times. I mean are we surprised by this? Of course we're not surprised because they look the masters do it. Uh and and the interesting is on the second hit there was an expulsion of radioactive uh steam. uh the wind trade winds blew it into Kuwait. Uh there wasn't that much uh but if there's a full nuclear meltdown uh concerning which direction the winds are going, let's extrapolate from that. It hits Kuwait, it hits western Iraq, it hits northeastern Syria, and it goes right into Turkey. So at this point the Turks need to maybe get a little more involved in this uh to stop the US uh because they're committing terrorism.

{チャプター 6: Can Iran force a US stop}

PL:I mean in a very in a very sick sense uh sick sense this uh this un un you cannot keep a nuclear fallout contained to just a small small area wherever the wind blows wherever the wind blows. So this in a in a very in a very sick way is one of the best kind of insuranceances at the moment that the other side is probably not going to try to do that because the fallout would be huge. But then again, if you are Israel or the United States, then you are really tucked quite a bit away, right? So yeah, I mean who cares about Syria? Who cares about Iraq, right? Welcome back everybody. We just had to do a little interruption because there's a puppy in the house and the puppy is really cute. All right, Stas, let's get back to the topic. Um let's get back to the topic the the the the issue like of this of this strategy now right that we are seeing at the moment um do you do you believe that this is a way to actually get the get the United States to stop what they're doing because you know the the the way that the Ukraine war has been going we saw the how they time and again uh adjusted but kept basically the pressure up even after the Donald Trump was elected right this whole charade of like, oh, we going to peace within one day and then peace within a month and then we're now one and a half years in and there's still there's still no peace around. And we do know that the United States is is still supplying the intelligence, is still supplying weapons. I mean, this war has been has been continued just under a different rhetoric. Um the the Russia though has successfully kind of established that it has the military upper hand uh until and unless the United States would be willing to go basically nuclear and it seems to me that Iran is trying to do something similar saying like no with this in this war we can we can stand our ground and push you back. Um, how do you how do you think that their military negotiation strategy or or tactic is now playing out?

SK:You know, if you were dealing with a rational opponent in the US, one that would like to maybe uh preserve their position in uh the Persian Gulf. Well, actually, if you were dealing with a rational player in the US, this war wouldn't have happened to begin with. uh as as uh radicalized as some of the presidents have been before, nobody went down this road. But we we went down this road with Donald Trump uh and Donald Trump 2.0. Donald Trump 1.0 refused to go down this road. So we're already we understand we're not dealing with a rational player. Uh on top of that, you hear the language, you see the people around them, we're dealing with a radicalized regime in Washington uh that I don't think really gives a damn what happens. Uh so they'll probably continue escalating because the alternative is to uh is to admit that you were defeated even if you say you know we won and go home. Um and they're going to try to double down. Uh sorry Roy Cohen which was who's the mentor of Trump you know he his approach is always never admit you were wrong and always double down. Right. Go ahead go run around the office.

{チャプター 7: Russia China and wider war}

PL:But I mean at this at this point like especially when we talk about the Busher nuclear power plant. I mean there's about 100 or so Russian uh uh uh workers there including scientists including including uh uh engineers. Uh at this point Russia must be saying like guys guys I mean uh it's probably to Israel. I mean this is this must stop. This is this is this is insanity. Or do do you hear anything from your from your sources in Russia?

SK:Um the Russian engineers have been evacuated out. Um Russia I mean I'm not going to say who's in flying the planes or working on the S400 systems and all the other stuff. Um so and bringing in I mean Russia is is very actively supporting Iran. Chinese are starting to support Iran now. They're seeing that Iran's holding its own. It's not going to bend over uh and it's going to break. So, and I'm sure there'll be other powers that'll uh small and large that'll start getting involved like North Korea, for example. Maybe Barus. The longer this goes, I mean, you've already got a war uh of of five sides now uh against uh uh the Zionist coalition cuz I don't know what else to call it than that. Uh you've got uh you've got uh Iran d in combat directly. You have Iran, you have uh Iraq, both the militias and the government, you have Yemen, and you have Hezbollah. But it's not just Hezbollah alone because the Lebanese arm is now getting involved because they're murdering Christians just quite fine. That what this is how radicalized the Israelis have been. They've always when dealing with Lebanon, they've always been very careful not to involve the Christians or the Sunnis that keep it separate that way. But now they're bombing and killing uh Christians. They're hitting uh churches left and right. They've given up all pretense of any kind of uh control. So and now and now Hamas has entered the fight fully. They declared themselves in this fight. So now you're you're getting more and more players in uh and this is escalating. Now you've got uh you've got uh uh I believe it was Bakar and along with the UAE uh UAE that were demanding uh in uh the UN that a resolution be passed uh to force the the straits open, which again the straits aren't exactly closed. They're they're selectively closed to them particularly. Uh and though the UAE is still getting some oil out uh over in directly into uh the Arabians into the Indian Ocean through their one port on the Indian Ocean and then through Aman. So this is you know and they try to get it through UN obviously it's not going to get past uh the Russian and the Chinese veto for obvious reasons. So, and the Europeans have said, "No, we're not. We're not getting involved." Because the Europeans, quite literally, if they really wanted, the Western Europeans could still get oil and gas out of there. They just come in there and pay the toll and buy in euros non dollars and and everything's fine.

{チャプター 8: Pressure on Israel and US costs}

PL:However, like, you know, when it when it when it comes to the to the veto in the UN, what we've seen last time uh five 3 4 days in, we've had this this horrible UN resolution condemning Iran for its aggressions against its neighbors, right? and Russia and uh China both abstained from vetoing it. Russia later on we know because they you know there's about 2 million people in Israel with Russian roots and the Chinese because they also have a good relationship with the Gulf countries. So no they had no intention of pissing them off either. So I mean in a sense I don't know where this will go. Not that not that the UN resolution will do very much because like both sides will just obviously ignore it. Um, but is there is there any any hope that you're seeing from these these other powers around? Because as you're saying like the whole thing is spreading, but it seems that at least for now, Israel is still able to absorb this, although they are pretty tiny and and and are by now also pretty much roughed up.

SK:Well, they're roughed up. Uh there was videos of long lines on the Egyptian border of Israelis trying to get out uh on the on the ground border by foot. uh they're not really allowed to fly out that much. Uh and when the planes fly out, they can't be I think more than half filled for quote safety reasons. Really, it's because a large chunk of the population will just remember, oh, we've got a second passport. Uh we're citizens of another country. Let's leave. Uh when you're seeing that on the Egyptian border as is. Uh so there's uh there's there's a lot of problems. I mean, the last big call up uh of 300,000, one-third didn't show up. So they obviously got big problems involved. You know, how do you keep the people fighting uh the economy? The the the biggest plus Israel has is the American taxpayer because right because that's who's going to be uh that's who's going to be building Israel back up at his own expense. You know, Americans don't have free medical care. Uh Americans have paid education. And Israel has bull because it's got a it's got uncle money bags sitting over there. Yeah. That can uh maintain it. Uh and that's that's who's going to be rebuilding the US economy unless something seriously changes in the US government. So that's that's their calculation. We've got a backs stop. Does the US consumer have a backs stop? The US voter? No, of course not. He's got bankruptcy. Uh but that's a politicians.

PL:Yeah. But so basically the the Iran at this at this point is trying to make the war more costly on the United States, right? Absolutely. Absolutely.

SK:And everyone else to get them to get the United States to stop. I mean, look, look, what's the United States proposing? Uh take our plan. We are the aggressors except basically surrender and then things will be okay after we overthrow your government and do everything else. Because the US uh uh the US approach of we're here to liberate the people by what? Exterminating them. You got Trump uh he got asked during uh during the Easter uh holidays. He was out on the lawn of the White House and uh a journalist asked him, you know, what about all these people uh you know uh it's far as Iran. He's like, oh, they're animals. The Iranian the Iranian government murders it people. So they're animals. We have to stop them by massacring the population. Yeah, that the logic train just goes right off the rails on that one. But uh that that's what we're facing. Uh and the wording that I mean they're animals when you start talking about your opponents in that level. Who do you negotiate with? And this is on on television that gets broadcast. It's not like something you say in private company. Yeah, I hate those guys. They're really animous. And you turn around, let's negotiate. No, this is flat out for the whole world to see. The president of the United States I, you know, in the worst times, in the worst wars. I mean, they may have said in private, but they had never said anything like that about their opponents uh on that that would be recorded media, but that's what we have now. This is and the people around them are no better for the most part.

PL:Well, it depends. You know the depicting your enemy as as animals has has long tradition, right? I mean there are all of these leaflets even from I think they are from like US government branches that make in the second world war that made the Japanese look like rats, right? So that that there is a racist element, you know, there's there's a different standard toward white Russians versus the other races, right? that that that thing then comes up and bubbles up in war because war, you know, as Clausit said, uh drives you to the extremes. Um and it's uh it seems to to to also to to to just bring out the the the blatant racism as well.

SK:Oh, yeah. Yeah. Oh, we saw that. We saw that in 2022. Uh all over Europe and the West, the mass or Yeah. (Yeah. Yeah.) The uh you know, toward Russians, Russian culture, Russian this, Russian that. Uh so if you're talking about you know we don't like um which again everybody has a right to like and dislike somebody as they wish but it just instantly melted into from we don't like or we don't like this policy or we don't like this war even though we don't really understand why this conflict started um to all Russians are evil and got to be destroyed.

{チャプター 9: Deterrence and the nuclear line}

PL:Yeah. Can't look at Russians. Yeah.

SK:That that that came pretty fast. Yeah. That's yeah difference between us and the Jews the 1930s is there's 150 million of us and we have a huge army so you know that's the big difference but we we were at the brink of nuclear escalation also with Russia under Biden right oh yeah absolutely including of course operation spider web and so on and with these these assassination attempts and even the the long range missiles that were done. So uh in a sense what Russia managed to do is to convince the other side to cut it out. And so Iran is now in this position where it needs to convince the the other side that no you must cut this out otherwise I mean the the damage on you is going to be is going to be uh so huge that you can't uh you can't stomach it. Uh the question is is it is it enough to to threaten that to the uh to the Gulf States and maybe even even to Israel.

SK:Well, you know, there was a good meas that saw I don't miss Bronson a word uh the other day and you know there's the White House administration going somebody asked why are we attacking Iran? Because they have nuclear weapons. Why don't you attack Russia? Because they have nuclear weapons. Yeah. You know that's the reality of it.

PL:Yeah, it is. Okay. It all circles back to this one which is also quite crazy, right? Because the uh the JCPOA was working. All of these things were working which just is again like actually just proves I think uh that Brian Berlettic's point is is is an important one. They made whatever you do there's there's there's a grand strategy behind this kind of onslaught to just destroy anyone who could potentially oppose you. Um good. Is there anything I disagree

SK:I I slightly disagree with Brian that Israel is an absolute uh tool of the US. I I think I won't say that Israel owns the US. I think it's a dog chasing its own tail uh in this case or or as uh some people say a self-licking ice cream cone. Uh they're very much entwined with each other uh to do each other's biddings because there's lots of money involved.

PL:Yeah. I mean I mean the easiest way I think to understand this to me in a political sense is just to understand it as as a as a uh colonial enterprise set colonial enterprise where the colony obviously is still tethered to the uh uh to the motherland right period and and they have they have reciprocal I mean they share one bloodstream period.

SK:Yeah. Yeah. Absolutely.

PL:All right. Absolutely. Um, is there anything you would like to add or shall we uh give your puppy [laughter] his his daddy back?

SK:Yeah, he's I got another call after this, so he's going to be he doesn't know that yet. Uh, get get some water.

PL:Go go go and get a little bit of cuddle time with him. And yeah, you're going to get massive uh additional

SK:uh clicks and views now because of this.

PL:We'll we'll see everybody like please comment in the comment in the in in the in the uh message box below whether whether you enjoyed this or whether you want the stas stud Nick's uh attention back to our discussion. But thank you for taking the time. Um everybody wants to follow you. It's um Slavic man. Uh oh, it it's Mr. Slavic man with a K

SK:with a K or uh on X uh Stanius Kimnik we couldn't get the whole name in and there's limitations we should have long names

PL:uh Google st I'll I'll try to put the links into desript description box below static thank you for your time today.

SK:thank you.
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米国が核の脅威をエスカレート:スタニスラフ・クラピヴニク
youtube.com/watch?v=ACADqqgnPdM
Neutrality Studiesチャンネル登録数 32.3万人
2026/04/08 インタビュー
パスカル・ロッタス氏と元米陸軍士官で軍事アナリストのスタニスラフ・クラピヴニク氏が加わり、イランに対するトランプ大統領の脅迫、主張する救出任務、湾岸エネルギールートと電力システムへのリスク、核施設周辺の危険、イスラエルの役割、そしてイラン、ロシア、中国がより広範な戦争の費用を捻出できるかどうかについて議論する。
{タイムスタンプ}:
00:00:00 はじめにとトランプの脅し
00:03:11 救出または秘密襲撃の失敗
00:11:20 イランにおける米国の制限と損失
00:14:14 トランプ大統領の暴言とエネルギー目標
00:22:03 報復と核の危険
00:27:19 イランは米国の停止を強制できるか
00:29:54 ロシア 中国とより広範な戦争
00:33:03 イスラエルと米国のコストに対する圧力
00:38:30 抑止力と核開発ライン
文字起こし
[SK=スタス・クラピヴニク、PL=パスカル・ロッタズ]

{第 1 章: はじめにとトランプの脅威}

PL:皆さん、今日もスタス・キフニクとともに中立性研究へようこそ。スタスさん、おかえりなさい。

SK:ようこそ。木曜日は魚です。それとも、そうですか

PL:いいえ、いいえ、いいえ、いいえ、いいえ。火曜日は橋と発電所です。えー、私たちがこれについて話しているのは、4月7日の火曜日ですが、その日は、ドナルド・トランプが、彼の言うろくでなしどもが彼の言う通りに行動し、ちなみに閉鎖されていないホルムズなどの直線を開放しなければ、イラン全土を平らにするだろうと脅した日です。だから、一度も閉じたことのないものを開いてください。うーん、これで何を作っているのですか?そして明らかに、この話は、その日が終わってからしか発表されません。それで、もしかしたらこれは古いニュースになるかもしれませんが、先週末に私たちが目撃した狂気のようなものについてのあなたの意見を教えていただけますか?

SK:そうですね、部分的に開いていますね。それはあなたがどちらの側にいるかによるよ。たとえば、ところで、インディアンは船を出すことができません。だって、彼らはイランを裏切ったし、ロシアも裏切ったし、モディは国会から立派な勲章をもらったのに、レンガやその他すべてをねじ込んだと言いました。そして2か月後、突然すべてが変わり、彼は地獄に落ちることになりました。ええと、それは通行料として200万ドルを支払うつもりの人のために開かれています。それらの中には、実際にはそうする必要がないものもあります。中国人はそれなしでも大丈夫だと思います。ええと、そしてパキスタン人、そして非ドル建て通貨を購入した人たち、そして彼らが言ったことはご存知のとおり、彼らはきっぱりと言いました、なぜなら彼らの目標はペルシャ湾から米国を追い出すことだからです。それは、どこかの国が中立になって、アメリカ人に、出て行け、あなたは私たちとコーシャだ、私たちは前進する、と言うようなものです。しかし今のところアラブ人はそんなことは言っていない。実際、アラブ人はどちらも中立的な役割を果たしているが、静かに関与している。そして、MB を取得しました。ええと、MBS ではありません。ごめんなさい。 MBZ MBZ ええと、首長のムハンマド・ビン・ゼッドは誰の首長で、ええと、アラブ首長国連邦として知られる組織で、7つの村、7つの人工都市のグループ、彼は知っているでしょう、彼らは全員それに賛成です、いくつかの島をクソにしましょう、もちろん彼らの軍隊は60,000人か65,000人でかなり小規模で、その中でおそらく約12〜15,000人の実際の戦闘兵士と考えられます、そしてそれらのほとんどは士官として多くのアメリカ人傭兵を含む傭兵。ご存知のように、彼らは米海兵隊が自分たちのために死ぬことのほとんどをやってくれると期待しているのです。しかし、それでも、ああ、これらの存在は存在しなくなるでしょう、なぜなら、彼らがイランとの戦闘に完全に関与したら、イランは彼らの脱砂施設を標的にし、バイバイするからです。

PL:いや、それは、彼らがイランに宣戦布告するという意味で全力を尽くすのはある意味問題外だが、同時に彼らは依然としてアメリカやヨーロッパからの助けを求めており、中立を宣言して実際にアメリカ人を追い出すという道を進みたくないらしい。彼らはそのようなことを宣言するつもりはありません。しかし、先週末、私たちは実際に、この非常に非常に奇妙な話を目にしました。私たち全員が、この種のパイロットが救出されたことを未だに理解しようとしているということです。しかし今では、おそらくこれはイランからウランを抽出する試みが失敗したのではないかと考えられています。つまり、それが何だったのかについてどう思いますか?

{チャプター 2: 失敗した救出または秘密襲撃}

SK:そうですね、両方だったと思います。えー、パイロットは救出されました えー、それでよく隠れていた男はパイロットではなかったのですね。彼は武器士官で大佐、中佐でした。中佐、つまりこの飛行隊のエクソが任務で飛行するのはちょっと奇妙です、ちなみにF-15 ストライクイーグルB一機だけで飛行します。それでこの男はこう言いました、洞窟に隠れて負傷して、まあ7,000フィート、つまりわずか約2,000メートルの高さまで登ったそうです、これは大変でしたそれは小さな山、大きな丘です。ああ、その後救出されました。しかし、その後、おそらく彼は救出されたと思います。実際にある程度そのようなことが起こったと確信しています。なぜなら、申し訳ありませんが、少しアレルギーがあるからです。ああ、まだ春、春、春が漂っています。そうですね、しかし興味深いのはここです。したがって、私たちは何が失われたのかを知っています。 2 機の C130、最大 4 羽の小鳥、ヘリコプター特殊部隊が飛行するために使用されます。それらは非常に小さいです。まあ、ヘリコプターはおそらく C130 に導入されるでしょう。少なくとも 1 機の A10 が撤去されたことはわかっています。そして 2 機あり、抽出用の黒に特化したブラックホークであるパヴェ ホークが 2 機ありました。彼らは降ろされました。これでブラックホークスはダメージを受けました。その初日にそのうちの少なくとも 1 台が損傷し、そこから煙が出ているのが見えました。 「ああ、ミサイルで撃ち落としたんだ」みたいな。いいえ、あれはミサイルではありませんでした。なぜなら、ミサイルが命中したら、それは空から落ちてくるだけだからです。ヘリコプターが滑空しないのには明らかな理由があります。ああ、それはまだ飛んで煙を流していましたから、それは小火器の発砲であり、誰もがそれに向かって銃撃を行っていました。ああ、地元の部族が狩猟用ライフルを持って走り回っていて、それから警察がピストルを持って、みんながそれに向かって発砲して、ヘリコプターが飛んでくるのを見るのはちょっと面白かった。 ああ、彼らは最初の男を逃がして、さらに死傷者が出たと思っていたんだね。いや、カス、ただこの男を追い出すために乗組員の中にいただけだ。最初に出てきた男。わかった。それで、どうやらヘリコプターは乗り捨てられたようです。彼らがいつ2番目のパヴェホークを失ったかはわかりません。それはあまり明確ではありません。ああ、A-10が対空ミサイルで撃たれました。今、彼らは同じ日に撃墜されたF-16があったかもしれないと話している。しかし、その後、このシナリオのパート 2 に入ります。そうですね、パヴェ ホークは長距離を移動できます。なぜなら、C130、特殊な C130 を搭載できるからです。これは空中に燃料を供給するもので、ただのブラックホーク ヘリコプターとは対照的に、パヴェ ホークは空中で燃料を補給することができます。えっと、彼らは給油用のブイを持っていて、飛んで給油するんですが、後ろで給油している動画もあるんですが、通常では航続距離が延びて、人々を脱出させるのに使われているんです。さて、通常、誰かを外に出すときは、出たり入ったりします。それが要点です。最小限の兵力。あなたはそこに入り、男を捕まえ、そしてあなたは地獄から出ます。彼が山の頂上にいるなら、着陸する必要はありません。ああ、あなたははしごを落とすか、そりを下に落とし、彼が負傷している場合は縛り上げて、それらを持ち上げます。水上救助と同様に、陸上でも同じ概念であり、水上ヘリコプターは着陸する必要はありません。重要なのは、最小限のリソースを使用してできるだけ早く参加し、誰もが気づく前に脱出することです。おい、ヘリコプターが上空で誰かを救出しているよ。

LP:つまり、これらすべての機器が導入されるのはまったく意味がないということですね。

SK:そうですね。 150 人の隊員がいて、特殊部隊が銃撃戦を繰り広げています。

PL:最近 YouTube から追放されたので、ちょっと休憩させてください。そして、私は戻ってきましたが、これはいつでも再び起こる可能性があります。したがって、ここだけでなく、Substack 上の私のメーリング リストにも登録することを検討してください。それが pascalota.supstack.com です。リンクは下の説明にあります。そしてビデオに戻ります。そしてこの男は山の上にいる。

SK:彼はどこかの小さな村に閉じ込められているわけではありません、ご存知のように、彼はバックアップされており、あらゆる方向から悪者がやって来ます。ハリウッド版もきっとそうなるだろう。しかし現実には、彼は山頂にいる。つまり、彼から見ると、これらの山はかなり開けています。谷には植生と農業があり、山は非常に乾燥していて不毛です。したがって、木々の間で戦う必要はありません。彼はすぐそこにいるよ。ヘリコプターを運び、ヘリコプターを縛り付け、引き上げます。そして、ヘリコプターを引き上げながら飛行し、できるだけ早くそこから脱出します。それが救いだ。それは、その男を見つけて救出するということです。今では C130 が 2 台あり、小鳥も飛んでいます。そして、はい、昨日投稿したばかりのビデオを実際に録画しました。そして、私は RT 、えー、America Now に参加していました。これは、えー、立ち上げたばかりの RT の子会社です。そして私はベン・スワンと話していました。彼は「ああ、これは使命だと思う」みたいな感じだった。考えれば考えるほど、これは使命だという気がします。彼は、「そうですね、彼らがいる場所からそれほど遠くないところに核施設があるのです。」そして地図で見ると、うーん、確かにある、という感じです。これは彼らがこの男を引き抜くための隠れ蓑だったと思います、確かにその男は引き抜かれていたと思いますが、それは二次的なものでした。一番の目的は、そこに移動してこの基地で何かをしようとすることでしたが、そうするとここでバカモードになります。ご存知の通り、核施設です。数量には限りがございます。何だと思う?イラン人はあなたがおそらくそれに挑戦するだろうと理解しています。ああ、C130 が 2 機着陸しました。おそらく、泥にはまってしまったため、放棄されて焼かれなければならなかったのでしょう。写真を見ると、泥はありません。まず泥が無い。彼らが上陸したのは乾燥した砂漠地帯の高原。そこは空軍基地だった。

PL:でも、彼らにあげましょう。もしかしたら砂にはまってしまったのかもしれませんね?つまり、それを彼らにあげましょう。しかし、

SK:そうですね、それらは砂浜に飛び立つ可能性があります。ロシア南部やウクライナのような黒い土の泥のようなものでない限り、それらは泥の中で飛び出す可能性があります。ああ、つまり、飛行機が飛んでいるときに弾丸が胴体を通過するため、そこには穴、弾痕、小火器の穴がいっぱいあるという事実がそこにあります。ああ、それはただ動かないターゲットよりも大きなダメージを与えます。ということで、機体にダメージあり。したがって、明らかに物事は攻撃されています。えーと、4 つです、ところで次の質問が生じます。彼らはどうやって残りの奴らを外へ連れ出したんだ?つまり、駐機場で火傷を負った 2 台の C130 があったということです。つまり、小鳥も焼けてしまったのですから、もっと多くの飛行機が入ってくるはずでした。それで、あなたはただ不思議に思う必要があります。わかった。そして、地上にいた100人以上の人たちはどこへ行ったのか、イラク国境を越えるために次の100キロメートルの行進を始めました。ところで、民兵隊が彼らを待っています。そうですね、イラク国境を通って南下して、クウェートに少し入ることはできると思います。それはちょっと危険ですね。ええと、彼らは元どこに蒸発したのか知っていますか?ああ、明らかに彼らを追い出すためにさらに多くの飛行機が来ていました。つまり、C130 は 2 台だけではありませんでした。

PL:ええ。それで、私たちが知っているのは、それが墜落して破壊されたものであり、軍隊自身によって焼かれたのか、それとも戦闘中に破壊されたのかはわかりません。つまり、これは数百人を対象とした手術に実際に使用されたものの一部にすぎないことを私たちは知っています。つまり、それは明らかに大規模な手術でした、

SK:そうですか?そして、質問している人は誰もいないように見えますが、彼らは「わかりました、飛行機が 2 機です」と言っています。はい、すべて 2C130 が 2 機ありました。まあ、ちょっと待ってください。もしそれが TC130 で、まだ駐機場にあるなら、それは爆破されています。なぜなら、空軍が行うことは、F-15墜落現場で行ったことと同じであり、F-15を爆破し、そこにミサイルを発射したからです。彼らはそれを爆破します。飛行機事故で誰かが亡くなったら、その男の遺体の証拠も取り除くことになると思います、なぜならすべてを細かく爆破するからです。ああ、それで、でもこれは焼けてしまった。つまり、さまざまな飛行機のさまざまな部分がそこにあることがわかります。それで、もう一度言いますが、彼らはどうやって脱出したのでしょうか?はい、その通りです。想定している設備の少なくとも 2 倍は必要です。

{第 3 章: イランにおける米国の制限と損失}

PL:それで、私が言いたいのは、どのような犠牲者が出たかということですが、私たちにはわかりませんよね?これまでのところ、ウクライナとロシアでの死傷者の正確な数字はまだわかっていない。つまり、州は死傷者を秘密にするのが本当に上手ですよね?したがって、これらの数字がすぐに得られる見込みはありません。しかし、このことから状況について何がわかるでしょうか?一方で、私たちは今、ああ、イランというようなレトリック全体が私たちにとって開かれた空であることを知っています。絶対的な機動性を実現できるのがBSです。一方で、この場合の米国の特殊部隊はイラクの奥地まで侵入する能力を持っていることもわかっていますが、非常に高いリスクと非常に高い費用がかかり、おそらくこの作戦は失敗に終わり、途中で中止しなければならなかったのでしょう。それだけですよね?

SK:そうですね、遠いということはそれほど遠くないです。つまり、現実的に言えば、彼らは約50人で、ペルシャ湾から約50キロメートル、おそらくイラン国内約100キロメートルのところにいたのです。

LP:わかりました。

SK:ああ、イランは大きいですね。つまり、遠くまで行くということは、かなり深いところにあるということですが、それほど遠くないということです。つまり、イランとは、フランス、ドイツ、イタリアを合わせたものです。ええと、大きなブロックとして、彼らは進入しました、そして、彼らがアメリカの飛行機やイスラエルの飛行機について話しているとき、それは別のことです、それらのほとんどはまだ孤立した状態で飛行しています。そして、もし彼らがイランに飛んでいるとしても、彼らはそれほど深くは飛んでいません。そして、1機のA-10が破壊されるのを見ました。私たちは別の A-10 が損傷しているのを目撃しました。えー、私たちは見た、えー、シヌックがいた、シヌックは巨大なヘリコプターだ。それらは世界最大のものの一部です。兵力輸送ヘリコプターや貨物輸送ヘリコプターは大きくて長いため、駐機場でドローンによって損傷されました。まあ、ダメージというのは非常に大雑把な言葉です。そうですね、怪我をしたんです。足の指をぶつけたか、誰かに腕を切り落とされました。怪我をしてしまいました。負傷とはどういう意味か知っていますか?ちなみに、米軍も人々に対して同じことをしています。ああ、彼らはそれが破損していることを気に入っています。そして写真が出てきたのですが、これは帳消しです。フロントエンド全体がなくなってしまいました。つまり、それは単なる金属くずです。つまり、スペアパーツとして使用したり、後部ローターを備えた後部 2/3 を他の振動で共食いするために使用したりすることもできますが、それは無駄です。そのダメージを修復するつもりはありません。つまり、多くの飛行機にも同じことが言えます。そうですね、2 台目の A10 が破損していました。どのくらいダメージを受けていますか?ご存知ですか、それは帳消しですか?ところで、着陸したからといって、それを取り戻して着陸できるからといって、再び離陸するという意味ではありません。ええと、片道の旅です。だから、私たちには分かりません。そして、どれだけの死傷者が出たかは分かりません。仰るとおり。 1 つや 2 つではなく、もっとたくさんあります。

{第 4 章: トランプ大統領の暴動とエネルギー目標}

PL: それで、もう一度言いますが、これは少なくとも、なぜドナルド・トランプが勝利を宣言しながら、我々はこれまでで最高の作戦を行ったのかを説明することになるでしょう。広い。それから30分後、彼はこの暴言と、火曜日の橋と発電所を脅迫したり、イラン人野郎を呼んだり、fワードなどを言ったりするような、また同じような癇癪を起こしました。私が言いたいのは、アメリカ大統領から想像できる最悪の言葉です。うーん、前代未聞ですね。それで、これは彼が本当に怒っているだけだと思いますか、できると約束したことが最後にはできなかったのでしょうか、それとも彼が計画しているのですか、私は激しい脅迫の部分を意味しますが、繰り返しになりますが、通常、誓いなどを強要される人は通常、最も強い立場にあるわけではありませんよね?

SK:まあ、自分の主張を主張するために悪口を言うこともありますが、自分の怒りを制御できないために悪口を言うこともあります。ええと、彼が米国大統領であることは理解していますが、彼の後ろを歩いているマネージャーが「それを見せてください」と言うべきです。いいえ、私たちはそのように言いたくありません。それを再編集しましょう、[咳払い]先生。これで、送信を押すことができます。ご存知のように、彼は自分とその異常なスマートフォンの間にフィルターが本当に必要です。なぜなら彼は、自分が使用している言語だけで非常に多くの戦争犯罪について自分自身を語り続けてきたからです。彼が使った脅しはすでに彼です、つまり、それは侵略戦争です。イランは誰かを攻撃するつもりはなかった。差し迫った危険はありません。つまり、イランは40年以上も核ミサイルを開発し続けているのです。 40年後はほんの一週間か一か月しか離れていない。そうですね、40 年も経っているので、それはすぐに行動を起こす口実ではないことは明らかです。

PL:ええ。

SK:それは誰も聞いていないだけです。 40年間、ご存知のように、彼らは2世代にわたって核兵器を開発してきたようですが、それはできない、あるいはそれが非難です。

PL:ええ。しかしディーン、私が言いたいのは、アメリカはおそらく、特に送電網を攻撃した場合、民間インフラに実際に大規模な損害を与える能力をおそらく持っていると彼らが思っているということですか?おそらくそれが最大の脅威ではないでしょうか。

SK:そうですね。送電網を狙うにはさまざまな方法があります。まず第一に、送電網を直接爆破することなくグラを実行できます。ええと、黒鉛爆弾を作ることができます。ええと、黒鉛とアルミニウムのストリップを放出し、それらが電線に落ちると、電線をショートさせます。ああ、トランスフォーマーからではありません。それは意地悪です。そうですね、意地悪ではありますが、大規模なダメージではありません。つまり、あなたはそれらを爆破するわけではありません。それらをクリアすることはできません。ああ、でも、それは、それは、それは、それは、より優しいバージョンだと思います、なぜなら、あなたなら、あなたはできるから、つまり、あなたは火花を散らすことになりますが、それはロケット弾の直撃による大規模なダメージではありません。ああ、でもそれも一つの方法ですよ。しかし、彼らは大規模な運動ダメージのバージョンにもっと取り組んでいると思います。ほら、すべてを爆破しましょう。見た目はきれいだし、朝のブリーフィングの 2 分で見られるからです。それはしかし、イランは、ご存知のように、イランは彼らにきっぱりと言いました、そして私は彼らがああ、彼らが元気であることを願っています、あなたは彼らを同盟国と呼ぶことができますが、実際には彼らはクライアントですらないです。ああ、中東中東、ペルシャ湾にある彼らの肉の盾、あるいはイランが言ったことをやっているという事実を聞いて、電気インフラの淡水化を追い始めたら、他の国の発電所の淡水化も追いかけるだろう。そして、もしそんなことをしたら、大量の死者が出るだろう。ですから、この揺れが起こっている国々が耳を傾けてくれることを願っています。

PL:でも、私はこの問題を抱え始めています。アメリカがイランを攻撃し、その報復としてイランが湾岸諸国を攻撃するのは、ちょっとしたことです。大きな大きないじめっ子が小さな男を殴り、そのお返しに小さな男がさらに小さな男を殴るようなものです。ああ、湾岸諸国が行っても、湾岸諸国が行っても、米国にはそれほどダメージはないようだ、つまり、たとえ彼らが地獄に落ちても、米国を完全に燃やしてしまえば、彼らはまだ今までどおりに実行するだろう。つまり、ある意味、湾岸諸国は現在、米国にとってショックアブソーバーとなりつつあり、米国はまったく気にする必要がないのです。

SK:そうですね、こう言わせてください。そうですね、大きないじめっ子がいたり、大きな水槽と小さな水槽がたくさんあったりします。ああ、それらはすべてダメージを与えます。さて、大きな戦車を破壊するには多くの攻撃が必要です。その間、小さな戦車があなたに向かって射撃してきたり、小さな男たちがまだあなたにパンチをかけてきたりします。したがって、時には敵の味方を追いかけたほうがよいでしょう。ああ、同盟国は許容できる痛みの閾値がはるかに低いからです。

PL:でも、彼らは今パンチしてるの?つまり、これら湾岸諸国の米国のインフラは、もう多かれ少なかれなくなっていると思いますね。それとも米国はまだこれらの基地から作戦を行っているのでしょうか?

SK:彼らは今でもこれらの基地から作戦を行っています。かなり制限されてしまいました。明らかに、彼らは盲目です。ええと、サウジアラビアはまだ空域の使用を許可しており、許可されていないとされていますが、依然として空域の使用を許可しており、エアストリップの使用を許可していますが、許可されていないはずですが、実際には許可されています。それで、あなたがここでやっていることは、あなたがアメリカの同盟国を剥ぎ取っていることであり、そして希望は、あなたが彼らを中立に追いやることです、それは将来のアメリカの基地にさよならを意味します。それはトランプにとって大打撃だ。それは彼の威信に大きな打撃となる。これは国内での彼の評価に大きな打撃となった。それは市場で大ヒットです。そして、この戦争は人間以上に市場に関するものであることを忘れてはなりません。トランプ政権とトランプの周囲の人たちがこれで金儲けしてるからね。うん。明らかに、つまり、米国では E87 の価格が 1 ガロンあたり 4.5 ドルに向かっています。ええと、それが彼らのベースです、ええとガソリン、ええとプロです。それがE87です。かなり低いですね。うーん、でも、おそらくあと一週間はこのペースでいくだろうし、市場がダメージが大きいことを認識し始めると、5ドルに向けて取引を終えることになるだろう。さて、イランが脱塩プラント、電気燃料プラントを撤去したら、パニックがいよいよ本格的に始まるため、おそらくガソリン価格が67ドルに達することになるでしょう。この事態のエスカレーションを考慮すると、市場はまったく混乱していません。彼らは、すべてがうまくいくというおとぎ話を信じたがっています。いつかみんなでスイッチを入れ直す日が来るだろう。すべてうまくいくはずだった。まあ、うまくいかないでしょう。現在、Gulf は完全にはオフになっていません。 2,500万バレルのうち、毎日約700万バレルが今も排出されています。したがって、さらに悪化する可能性があります。イランはまだほとんどの部分で石油を出荷しています。湾岸諸国からの他の石油の流出を許可している。ええと、サウジアラビアは依然として紅海を通じて石油を輸送していますが、特に現在紛争中のイエメンとの間では再び閉鎖される可能性があります。イエメンはそのターミナルを簡単に壊滅させることができるだろう。

PL: あるいはイランがパイプラインを爆破する可能性もあります。

SK:そうですか?まあ、パイプラインを爆破するのは短期的な解決策だ。パイプラインは修理するのが簡単なので、追いかける必要はありません。あなたはポンプ場を追いかけたいと考えています。えー、あなたはコントロールポイント、えー、積み込みステーションを追いかけたいのですね。それは大事なアイテムです。さらに、パイプの場所によっては、パイプが埋められている可能性があります。ロシアでは、多くの地域でパイプを埋めるのが標準的なことです。ええと、インフラストラクチャの観点から、パイプにぶつかるのははるかに難しいことはわかっていますが、公共の駅がそこにある場合、それらは見えます、そしてあなたはそれらを破壊することができます。それがインフラを守ることを非常に困難にするもう一つのポイントです。

{第 5 章: 報復と核の危険}

PL:ええ。つまり、手つかずのインフラがまだ双方にかなりの量あるということですよね?そして、まだ潜在的な標的が存在しており、もしドナルド・トランプがイランのすべてのインフラを狙うと決めたら、彼らは現物で返済することになるだろう。期間。

SK:ああ、そうだね。そうですね、そして彼らは、例えば、イスラエル人がイランのウー製鉄所 2 つを爆破したことを証明しました。ああ、イランはイスラエルの製鉄所を爆破し、アラブのクウェートとともにさらに5人をエミレーツ中から排除することで反撃した。もしあなたたちがこの戦いで同じ側にいるなら、私たちはあなたたちを平等に破壊するつもりです。ああ、ロンは 30 の異なる大学で被害を受けました。これも違いです。ああ、アメリカ人、そして、ええ、その通りです。アメリカ人とイスラエル人が大学を襲っている。彼らは警告、事前警告を与えていません。彼らは大学を襲うつもりだ。彼らはちょうど大学を攻撃しました。そこに教授や学生がいたら、彼らは彼らを殺します。ご存知の通り、そういうことです。一方、イランはとにかく単純だ。一方、イランは1日警告した。私たちは湾岸諸国にあるすべてのアメリカとイスラエルの大学または大学の系列校を攻撃するつもりです。一日以内に部下をそこから救出しなければなりません。 1キロ以内には近づかないでください。そして彼らは攻撃を続けた。ええと、彼らは、あなたが公正な警告を受けていることを知っている、より人道的な道を選んだのですね。

PL:ただ、両陣営がこれまで行ってきたのとまったく同じ種類の戦争を実際に続けているのは、ある意味驚くべきことであり、戦争自体がいかに深く訓練され、体現された一種の出来事でもあることがわかります。わかるよね?イラン人は再び警告し、彼らは比例して行動します。それが彼らがやっている二つのことです。イスラエル人もアメリカ人も、できるだけ多くの混乱と死傷者と民間インフラを生み出そうとしている。なぜなら、ガザを見てください。それが彼らのやり方なのです。ここを平らにして数十万人が死んでしまおう。結局のところ、それは良いことですよね?そして、それはさらに大きな規模で続いていくのです。

SK:それは巻き添え被害ではありません。ボーナスポイントです。それが西洋的なアプローチであると思われること。常にある程度西洋的なアプローチがとられてきました。アングロサクソンのアプローチ、特に大量の死傷者が出ていることはご存知でしょう。ええ、

PL: それはとてもとてもとても具合が悪いです。しかし、ある意味、戦争がこのような形で行われることを承知の上で、イランがやろうとしていることは、アメリカに、いや、我々には現物返済する能力があることを理解してもらい、そうするつもりであることを確認させることです。だからやめたほうがいいよ。ええと、なぜ米国は依然として何とかエスカレートしたいと考えているのでしょうか?ジョン・ミルハイムは今、「彼らはエスカレートする能力を失った」と言っていますが。ええと、彼らはまだ持っています、彼らも持っていないので、私がそれに同意するかどうかはわかりません。ええ、彼らは核兵器を持っています。彼らは破壊する可能性を持っています。彼らは化学兵器を持っています。ええと、つまり、彼らがさらに厳格になる方法はたくさんあります。この病気の人たちの頭の中では、次に何が起こると思いますか?

SK:そうですね、彼らは電気インフラを追求するかもしれないと思います。ああ、彼らは攻撃を受けました ああ、バッシャーのことを忘れないでください ああ、原子力発電所は 4 回攻撃されました。彼らは核テロとでも呼べばいいのか、を犯しているのです。米国とイスラエルは核テロを犯した罪を犯している。ウクライナにいる彼らの代理人たちが、核開発を阻止するために保全されているザパラジア・ザッペリア原子力発電所を爆破しようとしていたこと、そして今も爆破しようとしていることに少しでも驚かないだろうか。彼らはクルスク原子力発電所を何度も攻撃しようとしました。つまり、私たちはこれに驚いていますか?もちろん、彼らはマスターがそれをしているように見えるので、私たちは驚きません。ああ、そして興味深いのは、二回目の攻撃で放射性の蒸気が放出されたことです。ああ、貿易風がクウェートに吹き込んだんだ。ええと、それほど多くはありませんでしたが、もし完全な核メルトダウンがあったとしたら、風の向きに関して、そこから推定しましょう。それはクウェートを襲い、イラク西部を襲い、シリア北東部を襲い、そしてトルコに直撃します。したがって、現時点では、トルコは、米国がテロを行っているので、米国を止めるために、この問題にもう少し関与する必要があるかもしれません。

{第 6 章: イランは米国に停止を強制できるか}

PL: つまり、非常に非常に気持ち悪い意味で、ああ、気持ちが悪い、これは、これは、風が吹くところはどこでも、核の放射性降下物をほんの小さな小さなエリアに封じ込めることはできません。したがって、これは、非常に非常に病的な方法で、影響が膨大になるため、相手側がおそらくそれをしようとしない現時点での最良の種類の保険の1つです。しかし、もう一度言いますが、もしあなたがイスラエルや米国であれば、実際にはかなり離れたところにいますよね?そうです、つまり、誰がシリアのことを気にするのでしょうか?イラクのことなど誰が気にするだろうか?みなさん、おかえりなさい。彼の家には子犬がいて、その子犬は本当にかわいいので、少し中断しなければなりませんでした。さて、スタス、本題に戻りましょう。(ええと、本題に戻りましょう)この戦略のこのような問題は、私たちが今目の前にしていることです、えー、これが実際にアメリカに彼らのやっていることを止めさせる方法だと思いますか? ウクライナ戦争の行方はご存知でしょうから、彼らがどのように何度も調整してきたのを見てきましたが、ドナルド・トランプが当選した後も基本的に圧力をかけ続けた、ああ、私たちは一国で和平するつもりです、というような見せかけ全体が正しかったのです。日が経ち、1か月以内に平和になりましたが、それから1年半が経ちましたが、まだ周囲に平和はありません。そして、米国が依然として情報を提供し、武器を提供していることを私たちは知っています。つまり、この戦争は別のレトリックの下で継続されてきたのです。ええと、ロシアは、しかし、米国が基本的に核武装するつもりがない限り、軍事的に優位にあるということをある種確立することに成功しましたが、私には、イランが同様のことをしようとしているように見えます、この戦争ではこれにノー、私たちはできる限り私たちの立場を維持してあなたを押し戻すことができます。ええと、彼らの軍事交渉戦略または戦術が現在どのように展開していると思いますか?

SK: ご存知のように、米国で理性的な敵対している場合、おそらくペルシャ湾での地位を維持したいと考えている相手です。そうですね、実際のところ、米国の合理的なプレーヤーを相手にしていたら、そもそもこの戦争は起こらなかったでしょう。これまでの大統領たちのように過激化したが、誰もこの道を歩むことはなかった。しかし、私たちはドナルド・トランプ、そしてドナルド・トランプ2.0とともにこの道を歩んできました。ドナルド・トランプ1.0はこの道を進むことを拒否した。つまり、私たちは合理的なプレイヤーを相手にしていないことをすでに理解しています。それに加えて、言葉を聞いて、周囲の人々を見てみると、私たちはワシントンの過激化した政権と取引しているのですが、何が起こるか全く気にしていないと思います。ええと、彼らはおそらくエスカレートし続けるでしょう、なぜなら、たとえ私たちが勝ったと知っていると言ったとしても、負けたことを認めて家に帰るという選択肢があるからです。ええと、彼らは倍増しようとしているのです。ああ、ごめんなさい、トランプの指導者であるロイ・コーエン、ご存知の通り、彼のアプローチは常に自分が間違っていたことを決して認めず、常に倍増するというものです。右。さあ、オフィスの周りを走り回ってください。

{第 7 章: ロシア、中国とより広範な戦争}

PL:でも、私がこの時点で言いたいのは、特にブッシャー原子力発電所について話すときのことです。つまり、そこにはエンジニアを含む科学者を含む約100人のロシア人労働者がいます。ああ、この時点でロシアはみんなみたいなことを言っているに違いない、つまり、それはおそらくイスラエルに対してだということだ。つまり、これはやめなければなりません。これはこれは狂気です。それともロシアの情報筋から何か聞いていますか?

SK:ええと、ロシアの技術者たちは避難しました。ええと、ロシア つまり、誰が飛行機を操縦しているのか、S400 システムやその他すべてのことに取り組んでいるのかを言うつもりはありません。そうですね、ロシアがイランを非常に積極的に支援しているということです。中国人は今、イランを支持し始めている。彼らはイランが自国を維持していると見ている。曲がらないし、折れてしまう。それで、例えば北朝鮮のように、大小さまざまな他の大国が関与し始めるだろうと私は確信しています。たぶんバルス。これが長引けば長引くほど、つまり、もう五つの勢力による戦争が始まっているということだ、対して、ああ、シオニスト連合と、それ以外に何と呼んでいいのか分からないからだ。ええと、あなたは、ええと、イランと直接戦闘に参加しています。イランもあるし、イラクもあるし、民兵も政府もいるし、イエメンもいるし、ヒズボラもいる。しかし、それはヒズボラだけではありません。なぜなら、彼らはキリスト教徒をまったく平気で殺害しているため、レバノンの部門が現在関与しているからです。これがイスラエル人がどれほど過激化したかということです。彼らはレバノンと関わるとき、レバノンをそのように分断しているキリスト教徒やスンニ派を巻き込まないよう常に細心の注意を払ってきた。しかし今、彼らはキリスト教徒を爆撃して殺害しています。彼らは教会を左右に攻撃しています。彼らは、あらゆる種類のコントロールのふりをすべて放棄しました。そして今も、そして今も、ハマスは全面的に戦闘に加わっている。彼らはこの戦いに参加することを宣言した。それで今、プレイヤーはますます増えていて、これはエスカレートしています。さて、あなたはわかりました、あなたはわかりました、ええと、私はバカールとアラブ首長国連邦、アラブ首長国連邦と一緒に、えー、国連に対し、海峡を強制的に開放するための決議案を可決するよう要求していたと思いますが、これも海峡は正確には閉鎖されていません。彼らは特に選択的に彼らに対して閉ざされているのです。ええと、アラブ首長国連邦はまだ石油を掘出し続けていますが、アラブ諸国はインド洋にある港を通って、そしてアマンを通ってインド洋に直接流入しています。これはご存知のとおり、彼らは国連を通じてそれを実現しようとしていますが、明らかな理由でロシアと中国の拒否権を乗り越えることはできません。それで、ヨーロッパ人は「いいえ、私たちはそうではありません。私たちは関与していません。」と言いました。なぜなら、文字通り、ヨーロッパ人が本当に望めば、西ヨーロッパ人はまだそこから石油とガスを引き出すことができたからです。彼らはただそこに来て、通行料を支払い、ドルではなくユーロで買い物をするだけで、すべてがうまくいきます。

{第 8 章: イスラエルと米国の費用に対する圧力}

PL:しかし、ご存知のように、国連での拒否権に関して言えば、私たちが最後に見たのは、5、3、4日後に、近隣諸国に対するイランの侵略を非難するこの恐ろしい国連決議があったということですよね?そしてロシアと中国は両方とも拒否権発動を棄権した。ロシアはその後、イスラエルにロシアにルーツを持つ約200万人の人々と中国人がいることを知っているので、湾岸諸国と良好な関係を持っていることを知っています。ですから、彼らも怒らせるつもりはありませんでした。つまり、ある意味、これがどこに行くのかわかりません。国連決議があまり役に立たないというわけではありません。なぜなら、両国とも明らかにそれを無視するからです。ええと、しかし、あなたが周りのこれら他の力から見ている希望はありますか?なぜなら、あなたが言っているように、すべてが広がっているように見えますが、少なくとも今のところ、イスラエルはまだこれを吸収することができているようです、彼らはかなり小さく、そして今ではかなり荒くなっていますが。

SK:そうですね、彼らは荒れていますね。ああ、エジプト国境で、地上の国境から徒歩で出ようとするイスラエル人の長蛇の列のビデオがありました。ああ、彼らは実際にはそれほど飛び出すことは許可されていません。ええと、飛行機が飛び立つときは、見積もりの​​安全上の理由から、半分以上が座席で埋まっていることはあり得ません。それは、人口の大部分が、ああ、2 番目のパスポートを持っていることを覚えているだけだからです。ああ、私たちは別の国の国民です。出発しましょう。ああ、エジプト国境でそれをそのまま見ているとき。そうですね、問題がたくさんあります。つまり、前回の大規模なコールでは 300,000 人、3 分の 1 が参加しませんでした。したがって、彼らは明らかに大きな問題を抱えていました。どうやって人々を経済と戦わせ続けるのですか?イスラエルにとって最大のプラスはアメリカの納税者です、なぜならそれが誰になるかというと、それが自分の費用でイスラエルを再建する人だからです。ご存知のように、アメリカ人は無料の医療を受けられません。ああ、アメリカ人はお金を払って教育を受けてきました。そして、イスラエルには雄牛がいます、なぜならそこに座っているおじさんのお金の袋があるからです。うん。そうすれば維持できるよ。米国政府に何か重大な変化がない限り、米国経済を再建するのはこの人です。それが彼らの計算なのです。バックスストップがあります。米国の消費者はバックストップを持っていますか?アメリカの有権者?いいえ、もちろんそうではありません。彼は破産してしまいました。ああ、でもそれは政治家です。

PL:ええ。しかし、基本的に、現時点でのイランは、アメリカにとって戦争の犠牲をさらに大きくしようとしているのですよね?絶対に。絶対に。

SK:そして他の皆さんも、アメリカを止めさせようとしているのです。つまり、アメリカは何を提案しているのでしょうか?ああ、私たちの計画を受け入れてください。基本的に降伏することを除いて、我々は侵略者です。その後、我々があなたの政府を打倒し、その他すべてのことを行った後、物事は大丈夫になります。なぜなら、アメリカは、えー、アメリカのアプローチは、何によって人々を解放するためにここにいるのですか?奴らを殲滅する。トランプさんは、えー、イースターの休暇中に質問されました。彼はホワイトハウスの芝生に出ていて、ジャーナリストが彼に尋ねました、ほら、これらの人々はどうなっているのですか、ほら、イランまで遠いのです。彼は、ああ、彼らは動物だ、という感じです。イラン人はイラン政府によって国民を殺害している。だから彼らは動物なのです。私たちは人口を虐殺して彼らを止めなければなりません。そう、ロジックトレインがまさにレールから外れてしまったのです。でも、それが私たちが直面していることなのです。ああ、そのレベルで対戦相手について話し始めると、彼らは動物であるという意味の文言です。誰と交渉しますか?そして、これは放送されるテレビで放映されます。民間企業で言うような話ではない。ええ、私はあの人たちが嫌いです。彼らは本当に敵対的だ。そしてあなたは向きを変え、交渉しましょう。いいえ、これは全世界が見ても明らかです。アメリカ大統領、ご存知の通り、最悪の時代、最悪の戦争の中で。つまり、彼らはプライベートで言ったかもしれませんが、対戦相手についてそのようなことを言ったことは一度もありませんでした、それは記録メディアになるでしょうが、それが私たちが今持っているものです。これは事実であり、彼らの周りの人々もほとんどの場合良くありません。

PL:そうですね、それは状況によります。敵を動物のように描くことには長い伝統があるのをご存知ですか?つまり、これらのビラはすべて、第二次世界大戦で日本人をネズミのように見せかけた米国政府機関のようなものだと思いますが、ありますよね?人種差別的な要素があるということは、白系ロシア人と他の人種に対して異なる基準があるということですよね?それが戦争の中で現れて泡立つのは、クラウジットが言ったように、戦争は人を極限状態に追いやるからです。ええと、それは、あからさまな人種差別も明らかにするためにもそうです。

SK:ああ、そうだね。うん。ああ、それを見ました。私たちはそれを 2022 年に目の当たりにしました。ええと、ヨーロッパ全土と西欧全域、大衆、あるいはええ。 (ええ、ええ。) そうですね、ロシア人、ロシア文化、ロシアのあれ、ロシアのあれに対して。ええと、それで、あなたが話しているのであれば、私たちが好きではないことはわかっていますが、もう一度言いますが、誰もが望むように誰かを好き嫌いする権利がありますが、それはすぐに溶けて、私たちが好きではない、この政策が好きではない、またはこの戦争が好きではありません。なぜこの紛争が始まったのかよくわかりませんが、ロシア人はすべて悪であり、滅ぼされなければならないということです。

{第 9 章: 抑止力と核開発ライン}

PL:ええ。ロシア人には目も当てられない。うん。

SK:それはかなり早く来ましたね。うん。それは、私たちと1930年代のユダヤ人との違いは、私たち1億5千万人がいて、私たちは巨大な軍隊を持っているということです、それが大きな違いであることはご存知でしょうが、私たちはバイデン政権下のロシアとも核エスカレーションの瀬戸際にありました、そうそう、もちろん蜘蛛の巣作戦なども含めて、これらの暗殺計画や実行された長距離ミサイルさえも含めてです。つまり、ある意味、ロシアが成功したのは、相手側にそれを打ち切るよう説得したということだ。それで、イランは現在、相手側に、「だめだ、これをやめさせなければならない」と説得する必要がある立場にあり、そうでなければ、あなたが受ける損害は非常に大きくなり、耐えられないのです。問題は、湾岸諸国、さらにはイスラエルに対してさえ、それを脅すだけで十分なのかということです。

SK:そうですね、先日、私がブロンソンの言葉を一言も聞き逃さないという良い策があったのですが、ご存知の通り、ホワイトハウス政権が誰かから「なぜ我々はイランを攻撃するのですか?」と尋ねられたそうです。彼らは核兵器を持っているからです。なぜロシアを攻撃しないのですか?彼らは核兵器を持っているからです。うん。それが現実だということはご存知でしょう。

PL:はい、そうです。わかった。すべてはこれに戻ってきますが、これもかなりクレイジーですよね?それは、JCPOA が機能していたからです。これらすべてが機能していましたが、これはブライアン・ベレティックの指摘が重要であることを実際に証明しているようなものです。彼らはあなたが何をしようと何でも決めました。この種の猛攻撃の背後には、あなたに反対する可能性のある人をすべて破壊するための壮大な戦略があります。うーん、いいですね。同意できない点はありますか

SK:I イスラエルが米国の絶対的な道具であるというブライアンの意見には少し同意しません。イスラエルが米国を所有しているとは言わないと思います。この場合は自分の尻尾を追いかけている犬だと思います、または、自分でアイスクリームコーンを舐めていると言う人もいます。ええと、彼らはお互いに非常に絡み合っています、ええ、お互いの命令に従うために、たくさんのお金が関係しているからです。

PL:ええ。つまり、これを政治的な意味で理解する最も簡単な方法は、植民地が明らかにまだ祖国との権利期間に結びついており、彼らは相互関係を持っている、つまり同じ血流期間を共有している植民地事業として理解することです。

SK:そうですね。うん。絶対に。

PL:わかりました。絶対に。ええと、何か付け加えたいことはありますか、それともあなたの子犬をパパに返してあげましょうか(笑)?

SK:ええ、彼はこの後また電話があるので、そうなる予定ですが、それはまだわかりません。ああ、水を持ってきてください。

PL:行って、行って、彼と少し抱きしめる時間を取りましょう。そして、ええ、あなたは莫大な追加を得るでしょう

SK: うーん、今ではこのおかげでクリックや閲覧が増えています。

PL:皆さんに見ていただきますので、この記事を楽しんでいただけたのか、それともスタッド ニックの注目を私たちのディスカッションに戻してほしいのか、下のメッセージ ボックスにコメントしてください。しかし、時間を割いていただきありがとうございます。ああ、みんながあなたをフォローしたいと思っています。ああ、スラブ人ですね。ああ、K が付いたスラブ人さんです。

SK:X に K またはえーを付けると、スタニアス キムニクという名前全体を入力できなくなり、長い名前にする必要があるという制限があります。

PL:ええと、Google st 静的な下の説明ボックスにリンクを入れてみます。今日はお時間をいただきありがとうございます。

SK:ありがとう。
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豊岳正彦が阿修羅♪へ2026年4月8日投稿した。
高市早苗さん、嘘つかないでくださいよ。イランの外相のアラグーチ氏は、 日本のためにホルムズ海峡を通しますって言ってくれたのに、それを拒否したのが、茂木さんと高市さんですよね?
asyura2.com/26/cult51/msg/426.html#c40
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Col. Larry Wilkerson: US & Iran NOW in Direct GROUND WAR – Air Strikes Hit DEVASTATING All-Time Peak
youtube.com/watch?v=pmvgpeIAgbU
Dialogue Worksチャンネル登録者数 40.2万人
[NA=Nima Alkhorshid,LW=Larry Wilkerson Colonnel]
文字起こし

NA:Hi everybody. Today's Tuesday, April 7th, 2026 and our dear friend Carl Wilkerson is here with us. Welcome Larry.

LW:Good to be with you, Nemo.

NA:Lori, let me start with the ultimatum of Donald Trump, which the deadline, you know, the it it it's going to be 8:00 p.m. today, Eastern time. And he said what he posted is a whole civilization will die tonight, never to be brought back again. I don't want that to happen. But it probably will. And Larry, here is what the latest call that Fox News had with Donald Trump. They talked with Donald Trump moments ago. Here is what they reported.
[[got off the phone with the president and um and he called and I said, "Listen, uh if you were to put odds on it, what were the odds that this is going to end up being a negotiated deal?" He said he wasn't going to put odds on it, but he said 8 p.m. is happening. That's what he said. He said it is if we get to that point there is going to be an attack like they have not seen. Now he's sticking to that at this point. Now he said if negotiations move forward today uh and there is something concrete that could change but at this hour he didn't want to put odds on it but he said it is moving forward with the plans that we have. Uh that's a a huge deal and obviously we all think that it's a a thing that he's putting out there to say don't do this. Uh he says he doesn't want to do it but he is at this hour sticking to it and saying it might be likely if they don't come to the table. Brett yeah ]]

NA:you know what's so strange Larry about this whole negotiation that they're talking about that there is no negotiations on the part of Iranians. There is no thought.

LW:Bingo. Bingo. You're you're you're listening to a man who is growing and and not just Donald Trump, that Fox News caster, too, is growing increasingly frustrated, increasingly exasperated that everything hasn't gone swimmingly in the way he thought it would go. And I suspect the way Hexath told him it would go, maybe not General Kaine, but Hex Seth probably was as sickophatic about telling him everything would be copetic, everything would be terrific, it'd be over quickly as anybody else in the administration and even Trump himself because they're cut from the same cloth, Petey and Donald. What you're looking at is a president who doesn't know how to get out of this. He has no idea how to get out of it. He's just been handed a colossal tactical defeat in the desert. Um I think Larry Johnson and others have parsed it quite well. I've heard some of the same things, but I think we lost quite a few aircraft and I think we lost some troops. And he's not being honest about that. He's not telling the American people. He's not telling the Congress that this has happened. Um he took a defeat. He took a in-your-face defeat. It was all designed to do a special mission with regard to the nuclear reactor. And Archie just in his remarks in Istanbul and boy did he look tired. I don't think I've ever seen him look so tired. And I've been following him pretty closely here for the last six months or so. He he just looked tired and he was not stumbling over his words, but he was slurring them just a little bit and searching for the right English word. I've never seen him do that, but he's usually very, very polished. He's obviously tired, incredibly tired. I don't blame him. But he was saying they didn't attack a nuclear reactor. They attacked the United Nations. They attacked the International Atomic Energy Agency. They attacked the non-prololiferation treaty. They attacked international law. They attack a country abiding by all of its commitments in terms of nuclear power. That's what they attack. You people need to understand this is a rogue nation. It is tearing up everything that we have created in the world that we call international law before your face. And now he didn't say this. He probably would later. He was taking questions and now we're getting ready to after having announced it according to Donald Trump anyway perpetrate another genocide. And note that I say another genocide. because without the United States of America, the genocide in Gaza could not have been carried out, not the way it was. So we're getting ready to perpetrate a second genocide on a second president's watch. And this one has just announced it to all and sundry from one end of the world to the other. This is something I never thought I would see in my life. This is Hitler come back as an American.

NA:Larry, you mentioned the operation. Donald Trump yesterday tried to, you know, to make his case about how successful was this operation, but you mentioned you believe that was a some sort of raid in Iran.

LW:It was and and it featured multiple C130 aircraft, both refuelers and transports. It featured Blackhawks. It fe featured as we saw overhead air cover F-15 in this case. It featured little birds probably 086 you know like I flew in Vietnam for example uh much modernized and really high-tech now but it featured everything that you might expect Delta or Seal Team 6 or those two together to use and it failed. It didn't work. All I could think about, I was listening to Larry talk about it, but I'd heard it from another gentleman and all I could think about was uh the desert. Remember the desert under Jimmy Carter when we had the big helicopter? The bus. The bass. Yeah. It was called Eagle Claw, I think. Operation Eagle Claw. Yeah. And uh it it it was a disaster, but we admitted it. We had a president in the White House who wasn't going to lie about it. We admitted it. and uh we we cancelled the operation. We didn't go ahead with it. Uh Major Meadows got stuck in Iran. I knew Major Meadows. He had to his way out of Iran because he was the one that was going to be meeting them at the place where they were keeping the bulk of the hostages and introduce them to the location and guide them in and everything. Um so, um this is a disaster that they're hiding. They're hiding it. I haven't heard any real debrief or uh testimony or whatever as to what really happened. I suspect a few people died too.

NA:We had I don't know if you saw we had a lady the documents of a lady in that you know that scene they have just they they were just opening up the documents. Let me bring the video here because it shows the documents they were Yeah. Here is the moment they find the document and you see the lady uh Amanda M. Ryder and nobody's talking about her anymore and even nobody mentioned her name in the United States.

LW:Yeah.

LW;And these are I can't imagine that they would bring someone like that. Look like a civilian to me. Didn't look like military person.

So unless she's a nuclear expert or something like that, they felt her expertise was necessary.

NA:She was on B2, you know, visa of Israel and you know the visa for tourists and you know the people to go and visit Israel. and she was part of this operation.

LW:Yeah. Anytime you see anything happening in Iran on the ground in particular, but a lot of times in the air too, count on Israel being there. Count on Israel being an integral part of the operation in one way or another. Either along for intelligence provision or along to actually help with kinetic action. They're going to be there. And by the way, you're I'm sure you're gonna ask me about this, but it's looking worse than 2006 right now in Lebanon for the IDF. They are getting their butts handed to them. So you got Iran. Oo, Trump better live up to his promise. Israel being pounded ceaselessly with missiles from Iran. Tel Aviv was described to me today by a longtime citizen of that city as burning. Um, and you got Lebanon and you got Gaza unfinished. Um, Israel is not looking too good.

NA:Larry, when you look at the situation right now, Donald Trump talking about putting an end, you know, this a whole civilization will die tonight. What comes to your mind? Is he talking about nuclear weapons? Because we had the same sort of rhetoric with JD Vance. He's in Hungary. He said he was there. I don't know if he's going to help Orban in Hungary because right now nobody likes Donald Trump and

LW:nobody likes either.

NA:Yeah. Exactly. And how is that going to be helpful for everyone? But putting that aside when it comes to the he said we have the tools that haven't been used so far. I think the only tool that he's talking about is going to be something big as a nuclear bomb. What what is your understanding of that? Well, I listened to John this morning, John Mirshammer.

LW:I think he was on the judges show and I think I think John pretty pretty well. He originally used the image of the escalation ladder some months ago, some weeks ago. No, probably months now. And he talked about us being on the bottom rung or the next rung or whatever. And at that particular time, John was not willing to go the full route, if you will, the use of nuclear weapons. He was a little more cy this time, but he was also, like me, really worried, I think. Um, and when it came to describing what Trump was doing, I I don't think I've ever heard such forceful language from Professor Marsh um about what Trump had done in his announcement. He announced that he was going to commit a genocide. It's that clear. It's it's that plain. He's going to He says he's going to eradicate a people. Well, it's not too far from that statement if you think he's serious to use of nuclear weapons because he isn't going to eradicate them with conventional means. There's just no way. He could stay at it for 10 years and he wouldn't eradicate them. He might bring them to their knees and get them finally to say, you know, I quit. I don't even think he's going to do that even if he stays at it forever and he's going to run out of a lot of what he needs to do it with. But with nuclear weapons, it would be an entirely new dimension and it brings Russia and China and several other powers. Pakistan comes to mind immediately into the fright and into the fray. I listen to Sergey Lavough talking. They asked him a qu he's in Istanbul I believe. Um Istanbul was up on the board behind him. Um but they asked him a question from the audience about did he believe the Bahrain proposal for control of the straight of Hormuz was a good proposal. He didn't even bat an eye. No, it's not. Um so that tells me that they know exactly what Iran is thinking and Iran knows exactly what they're thinking. So, we're looking at the potential where where Trump to use nuclear weapons in a in a massive way against Iran. I do not think the rest of the world would take it lying down. I think we'd probably be off to the races with comp competitors, principally Russia and China, going to their arsenals and checking things out and getting ready. um because this is a this is simply a step too far. It's not something anyone should be talking about even in threats like Donald Trump. Um but that's what people are now talking about. Um serious people are talking about what he might have meant by that comment. That's not good. That's not good at all. And I think we've seen I think we've seen that what we have for our president right now borders on maniacal borders on megalamania. We know about the narcissism. We know about all the things that psychiatrists and psychologists have said about the case of Donald Trump. But I think what we're seeing now is true megalomania. I think he's lost his rocker, as we used to say. He's off his rocker, as we used to say. And there's no one around him to reign him in. Um JD Vance isn't going to do it. JD Vance doesn't have the courage to do it. No one else is going to do it. Thun's not going to do it. Johnson's not going to do it. Johnson's too busy wishing for the Armageddon to come about. You can't make this stuff up. These people are serious about Jesus and this war being for Jesus. People like Johnson, people like Ted Cruz. And Trump's got Trump doesn't give a hang about Jesus. I doubt he could spell his name, but he uses it and he has got it now to the point where he's got all these different allies behind him that are crude, indifferent, stupid, crass, cretins, religious zealots. And plus, he's latched by an umbilical cord to the next person in the world most like him, BB Netanyahu. Not in terms of dumbness because BB's pretty smart, but in terms of just being a cretton and bordering on megalomania and getting more and more like that because he's so desperate about his own personal situation. And he's desperate now because he Israel is Nema. Israel is being destroyed. It is being destroyed on several fronts. That's got to be plaguing Trump somewhat too because I imagine some of those big billionaire Jewish Americans and others who are ultra Zionist are plaguing him in terms of what he should do and what he should continue to do to Iran. They're behind him pushing him hard because this is what Netanyahu wants. He wants Iran in absolute chaos, disorganiz disorganized in chaos. All of its ballistic missiles searched out and destroyed. All of its uranium searched out and destroyed. That's what Israel wants. At the same time, it wants Lebanon. It wants Gaza. It wants the West Bank. It was wants all Jerusalem. This is quite a combination of thieves and murderers.

NA:I think the language that Donald Trump is using is similar to what Benjamin Netia was he was using before Donald Trump

LW:but one another it's like an echo chamber.

NA:Yeah. Exactly. But the difference is Larry when you represent a country like the United States is it's a huge responsibility as the president of the United States is not just Israel know Net can say whatever he wants to say but as the president of the United States it's important what you're using what the way that you're expressing yourself your feelings and that's hugely problematic because they see the United States they don't see Donald Trump himself self because Donald Trump right now is the face is is is the United States is the top you know is is the head of the United as the president he has the power to use nuclear bombs that's why that it's so important no one else has this sort of power to use nuclear bombs this is the problem that the people you know this is the main concern on on the part of the people who are learning who are hearing Donald Trump talking this way.

LW:Let me say two things. One, don't make too light of BB Netanyahu. Um, he is as dangerous as Donald Trump is in his own way. Um, he's apt to use a nuclear weapon or two also. Wouldn't that be fun? Israel tossing a few out there and the United States tossing a few more. Um, so I don't discount Netanyahu in terms of the region or in terms of of his ability that way to impact global relations and global security. When you put them together, you really have a combination that feeds off itself back and forth, back and forth. And they feed off their desperation, too. And both men are very desperate right now. And it shocks me when I think to myself, would my military allow this president to hurl nuclear weapons at another state? And my mind can't say positively, no. That is a very disquing thought. I never thought I would think that. I never thought I would think that. I never thought a president would use a nuclear weapon under anything other than having been attacked first with nuclear weapons. That's the way I thought about it for the entire time of the Cold War. We will not initiate nuclear weapons use despite what we did against Japan. We will not initiate. We will only respond. And that's our deterrence. And that's the reason we need to have a lot of weapons because they're going to get destroyed in that initial strike. and we have to have enough to respond. That provides deterrence. Now, I'm looking, as you just suggested, at not only BB Netanyahu, a major non-NATO ally in Southwest Asia, possibly using a nuclear weapon, but us joining him. And if my military doesn't stand up to this president and say no and walk out and refuse to execute and I'm not confident of that anymore. I wouldn't thought that as many have executed what we've done thus far would have done it. I wouldn't have thought that those ships would have fired those tomahawks at that school. And the excuse that they didn't know has been blown away for me because I've seen the onboard camera video of those tomahawks approaching that school. What is clearly a school and besides they've attacked many other targets. They're just just as big a war crime as that school. I would never have thought my military would participate in that to the degree that they have to this point. So, what am I to conclude about their willingness to participate in Donald Trump's destroying another civilization?

NA:You know, the tweet that he did, the post on his through social in which he was calling Iranian, you know, bastards, crazy bastards.

LW:Same thing does. Same thing BB does. You got to demean them before you kill their men, women, and children and babies. You got to make sure you demean them. You got to say they're a threat. You got to say they're terrible. Well, you were great once, but you aren't great anymore. You're terrible now. You got to do that. But still, don't our people have a mind? Don't they see what's being done? When was the last time an Iranian attacked you, American citizens? When was the last time a missile landed in Texas? When was the last time an Iranian got off a boat and shot somebody? When was the last time you even saw an Iranian, if you ever did in your whole damn life? Why don't we wake up? Why doesn't this country wake up and understand it has not just a tyrant but a megalomaniac as its president who is about to possibly already has unleashed a genocide in Gaza and is unleashing one in Iran and maybe is going to go further to the nth degree with nuclear weapons. Now, I don't think he is. It's not my feeling in my gut that he's going to do that. Not even Donald Trump. But just the fact that there's a possibility of it disturbs me greatly. And the possibility my military will go along with it disturbs me even more greatly.

NA:You know, Larry, somehow it feels for me that he somehow he's feeling that he's playing God or somehow God gave him some sort of mission for Israel for something. It It's so delusional, you know, the way he's talking. It seems that he's I don't know how to describe that. This guy is so dangerous.

LW:I don't either. I don't think it has a religious overtone to it, though. I don't think Donald Trump has a religious bone in his body. But in terms of what you're describing, you're right. I think he thinks he's God.

NA:Larry, how does the mission, the operation, the rescue operation, as they want to call it, the rescue, it wasn't a rescue operation, it was a raid. But how is that going to play out for the ground invasion of Iran? It seems that as time goes by, they're getting serious about doing something. As we talk, we today we've learned that they're hitting the Clark Island. The Hawk Island, which was mentioned before, they they invasion going to happen there. They're destroying the defensive forces, the defensive equipment in that island, then go after, you know, capture the island, whatever that would be. And how do you see these two helping or somehow getting some sort of lessons from what has happened so far?

LW:Let's say you put a military force of significant size or even modest size on Car Island, the forbidden island. Um, how you going to resupply it? How you going to keep it there? How you going to sustain it? How you going to water it and feed it? How you going to gas it? How you going to resupply the ammo and everything? How you going to do that? Because once you're there, identified as being there, you are a target. And Iran has shown that it has an exquisite capability anywhere within the region to target things. Just take a look at Bahrain for example, not very far away. Um, so I don't understand how you could do that other than just to destroy their most important oil facility. And in that way, you probably are going to take a lot of Iranian oil off the market, at least initially. Um, so what are you going to do then? We we got a I got my uh my oil guys and we talked about, okay, Russia feels pretty confident that it can weather this because it's sitting on lots of oil. Trump obviously thinks that the United States can weather it. He's sitting on not only what we have, which is the largest supply in the world, but also Venezuela if he needs it. It's in his back pocket, you know. Um, so they think between the two of them, and I would be willing to bet you they've had a telephone conversation to this effect, they think that both of them can ride out whatever recession might be coming induced by low energy supplies, unlike the rest of the world, just about the entire world, including Europe. Um, but to what end and to what purpose? Putin to make money. Um Trump not so much to make money off of oil sales, but Putin certainly too. Uh I don't see anything beyond that though. And why would you want, especially if you're Vladimir Putin involved as he is now still trying to wrap up the special military operation, why would you want the world to be suffering so dramatically while you ostensibly do well? I mean, I I just don't understand that, especially not given all the connections we have now and the need of one country for another country's produce, production, whatever, and vice versa. I just don't understand how we can think that we can be utaric, that we can survive in a world only depending upon ourselves. And yet it seems like both men, Trump for sure, Putin maybe, are oblivious to this potential for a real global crisis, economic crisis. And now that the Houthis are in it and apparently doing quite well, thank you very much. They've been fairly consistently hitting Israel themselves and there are people who are already talking about changing their routing, going around the horn or whatever and not going through the Red Sea. And if that can if that persists over a period of time, then you're jacking up the cost of commodities, soybeans, corn, whatever is flowing, you're jacking up that price by anywhere from 2 to 3% to maybe even 11 or 12%. Depending on the commodity and the distance having to travel, the cost that shippers incur. So, oh, guess what I just heard, too? This this really takes me to my geopolitical geostrategic theory which I articulated probably the best I've ever done for Glenn Dyson the other day. Um just came on me. I got it. I I I you know you get these epiphies. Guess what they're bombing right now? Guess what we're bombing in Iran right now relentlessly? China's railroad. Didn't I tell you? We're bombing it everywhere we can get to it and other railroads, too. But we're bombing the beige out of that one.

NA:Yeah, Larry. Here is some photos from what has happened in Iran. You look at the the argument on the part of Donald Trump is those planes were, you know, somehow stuck in the sand. That's why they couldn't get out and they tried to destroy it. But you look at the picture number six, you see what has happened you know the bending of you know what the damage that is happening to the plane and then you see in know picture number five and you see there has to be some sort of crash. Then airplane or the aircraft hit the ground somehow. that was the main reason for such a damage happening to the plane and it doesn't seem that Donald Trump for such a you know more than an hour they were all mentioning you know how the you know the mission was successful and they're doing this and that this stuck in the sand the sand was so you know wet and something like that and they couldn't get out of then they tried to destroy everything on the It doesn't, you know, it doesn't, this is not Donald Trump for more than an hour just explaining each and every details of what is happening. It's a scenario written by I don't know Pete Hexit for him.

NA:Yeah, my son. My son flew those airplanes in the active air force for most of his time in the active air force about 14 years. C130 Hercules in different varieties. Now, looking at those pictures, those look like the special operations variety, which is equipped with a lot of things that the regular Hercules is not. But that said, a Hercules is one of the best airplanes on the Earth for carrying cargo, for carrying troops, paratroopers, for landing in unprepared air strips, and things like that. And the special ops versions are very robust for doing that. So either they had terrible intelligence in terms of the soil and in terms of the landing area or that was enemy damage or a little bit of both perhaps. Um so just to say that well it's the most prolific airframe in the world now. I think it replaced the C47DC3 as the most used airframe in the world. And ours are very sophisticated now. The J model for example and that model there for the special ops. Very sophisticated aircraft. So my guess as a military professional would be that something else happened to them other than wet sand. Didn't look like gear failure to me. It it looked like other things. You know, your prop hits the ground when your gear fails. if it if it fails in a certain way and then the prop just more or less bends itself or disintegrates. Um it's hard to tell from those pictures, but that was lousy intelligence if you landed in some place where you suck in the sand. We didn't even do that during Eagle Call. During Eagle Claw, we we didn't even know what we're doing during Eagle Call. And we mixed the services. We had one service pilots flying another services helicopters. absolutely stupid. One of the reasons we created Delta afterwards was because we didn't want to repeat that kind of era. And yet you didn't see that sort of thing. What happened in Eagleclaw was in the sand hovering one of those big monstrous helicopters with a pilot wasn't even used to the helicopter. He he we call it white out in snow. You call it sand out in sand. You can't see. you create this sand cloud around yourself and you can't see and in not seeing he backed into one of the C130s destroyed the helicopter and the C132. So that was not due to not understanding the landing area. It was not due to any of those intelligence failures. It was due to pilots who didn't know what they were doing in a way they should have in airframes with which they were unfamiliar. dumb thing to do, but nothing like what this was. If it was an intelligence failure that said you can land there, oh no, we can't. We're sinking. Why wouldn't you have an Israeli or a turncoat Iranian or whatever go over there and bring you some soil for a sample? Why wouldn't you do what you needed to do to find out what the soil was like where you planned on landing? That doesn't that that story doesn't wash. or if it does wash, you got a lot of incompetent people doing this.

NA:Yeah. You know, Donald Trump says that he in his latest post, he said, "God bless Iranian people after hearing, you know, destroying the civilization in Iran." Then at the end,

LW:I'm going to destroy you, but God bless you.

NA:Yeah, exactly. And then you know what General Kane said yesterday, Larry, was somehow amazing because the whole argument of hitting Iran and going like we are going to help the people of Iran. We're going to liberate the people of Iran. But General Kaine yesterday said every single Iranian that owned a small gun or rifle was shooting at us in this operation. You know, this is something totally different from what we've heard so far from that administration.

LW:Yep. I I listened to Trump talk till I was almost sick about how Iranians had been so brave. They had been so brave and moved towards the barricades and all of a sudden, bam, right between the eyes. And the snipers, this is a president talking, the snipers were on the roof and they were shooting the Iranians as they came on to overthrow them, shooting them right between a woman. He said, a woman was hit right between the eyes and you saw the tears as the bullet went between her eyes. You know, this is the president of the United States telling lies. But I don't think they came from whole cloth. I think somebody told him that crap. Some of these people like the MEK, like the Pavlavi family, whatever they or like Mossad or CIA, they told him that this was a uprising and it would have succeeded if the IRGC snipers had not been thousands of them up on top of these buildings shooting these people. Remember remember how Pence made that remark, turn around and thank your MSAD agent. Push them forward. Push them forward. Get them to go forward. Get them to go forward. Get them to get killed. You know, but Trump was treating it as if it were a genuine revolution in process and those bloodthirsty Iranians in the government shot them all down. That's the way he was pushing it. Now, if he believes that, if he really believes that, then he does have somewhat of a motivation for doing what he's doing, not to do a genocide, not to do what he's been doing. But I just Who's lying to him to that extent? Who's giving him this crap? And who's not disabusing him of it? I'll tell you who's not disabusing him of it. That [ __ ] Tulsi Gabbard.

NAYeah, Tulsi Gabbert, it was so disappoint.

LW:So disappointing is an understatement.

NA:He said Donald Trump said that he sent a lot of weapons to Iranians. A lot of weapons and he believe that is in the hand of the curse. And he said himself yesterday that there were a lot he sent a lot of them to Iranian people to you know protesters in Iran he mentioned right and you Larry when I look at what has happened in Iran because I was in Iran you remember I was in December in January you know it's all about you look at what has happened in Maidon in Ukraine you know the snipers hidden at both protesters and security forces

LW:Right.

NA:And making the chaos in the country. Yes. I think they did it again in Iran. And they were prepared militarily, economically, they did everything to bring down the government.

LW:Yep. And it didn't work. It did not work because they never had the bulk of the people on their side. It did not work. Didn't work with the MEK, Pavlavi, or any of those cretins from outside Iran. It didn't work with the CIA, MSAD, MI6. It didn't work. It was uh Kermit Roosevelt revisited that did not work. And if you go back and you look at that revolution, I'm serious now. When you go back and look close at that, look at some of the really good writing on it, both Iranian. I I made sure I read Iranian writers, too, because I knew that English would be British and American would be somewhat one-sided. Um, there was some good stuff, but when you read the Iranian side of it, you understand some of the things like when I read about reconstruction and read southern historians as opposed to reading northern historians, very different angle on the same events. And what you see, I think very vividly is the reason Kermit Roosevelt and the coup that overthrew Mosedc on the second try. The first try failed failed and Kermit was actually telling CIA headquarters, I'm getting out of here. I'm not going to go ahead. And they talked him into staying and trying again. The reason that try again worked was because of Mosedc. He did not want to see his people dying around like they were dying. And they were dying in the same fashion you just described. It wasn't Iranians killing them. It was the people the CIA had hired and brought in and paid handsomely to kill them. That's who was killing them. And and he said, "Stop. I I I'll step down. I'm leaving." Um, that's how that coup came to work because an Iranian leader didn't want to see his people die anymore.

NA:Today we had the case of Bahrain at the UN to be voted against you know the military operation against what is going on with the straight of hormones which was you know vetoed by Russia and China and nobody can believe that it was Bahraini you know initiative it's going to be US together with Saudi Arabia an initiative on these two countries or maybe Israel

LW:I thought the Bahraini leader leadership unasked the whole place. Where are they? I I'm I'm told reliably that they left. Once that refinery went up, they left. So, they must be where in New York or something like that. They're they're they're working on their deals outside of Bahrain, I suspect. Because I mean that was my information was that they just the royals just left which asked made me ask myself why don't the people take the country over now if they're gone. I suspect it's because they left some military there.

NA:I think something big is is going to happen in the region there, not only in Bahrain, in Kuwait, UAE, and these countries, you know, in the near future, something big going to happen there.

LW:And if they join the fight, they're going to get slaughtered. That's my view. The Persians are going to eat them up. I mean, that's my view. If if uh little Sparta Riad threw its national guard in there, you know, its pritorian guard, which is just there to protect MBS, they'd get chewed up in a month. They'd be gone. There wouldn't be any military left for any of those Arab states. I mean, if you want to really get something going, get something going that's going to change the complexion of the entire region very rapidly. Invade Iran. You know, you guys invade Iran. You Qataris, you Bahraini, you Emiratis, you Saudis, invade Iran. Bring Egypt if you'd like. I don't even think I don't consider Egypt an Arab country. Bring Jordan if you'd like. Uh, he wouldn't come. He's too chicken. But you're right. I think if we move on to another tier of targets, another set of targets, which Iran has said it is going to do, it's been very circumspect about making everybody know what it's going to do. And they hit that tier with the same devastation they did the first, then we have a global recession for sure and maybe a global depression. And even with all the oil the United States has and all the oil Russia has. Well, let's say this. First of all, in Europe, it'll be $25 a liter. In California, it'll be $10 a gallon, $15 a gallon. In my state of Virginia, it'll be $6 or $7 a gallon or more. I mean, this is what happened to us when we did the 2009 disruption exercise in Beijing. $200 a barrel for West Texas Intermediate and a little bit more for Brent Crude. Insurers wouldn't insure, shippers wouldn't ship. That's where we'll be if Iran goes to Rstanura and further into Saudi Arabia and really destroys exquisite petroleum production facilities and refineries and probably kills a number of the crew because you can't hardly avoid it that's in that complex at the time the missile strike. You know, they've been very careful at Prince Sultan up in uh Kurdistan where they struck uh the Israeli MSAD MI6 facility. They've been very careful to just hit the people who are in it or to just hit the airplanes that belong to the US. They have had some incidental casualties, but they've been very careful compared to us. They've been extremely careful. Um I don't think they'll be careful this time. I think they'll let it all hang out. If I were the king of Jordan, I'm not sure I'd sleep in my palace.

NA:Jordan is so, you know, just imagine how many Palestinians are living in Jordan. You know, the second and

LW:a half million last time I checked. Yeah. I mean, I remember when King Hussein sitting down with my good friend at that time. I got a watch from him. Um, beautiful watch, too. Absolutely beautiful watch. No one knows how to repair it though because it was made especially for Hussein. It has this crest on it. Um but he says uh maybe I have 30,000 that'll be with me and I at that time I have 5 million Palestinians. I have to be very careful

NA:the last communication the last response on the part of Iranian was two days ago before because today we've learned that it was the day before yesterday. Today they said that there is they cancelled all the communications with the United States through Pakistani, Turkey and all of that. There is nothing going on right now. Communication letters, messages, nothing.

LW:Plan that Pakistan and China produced just went boom. It's dead. I figured it,

NA:you know. Yeah. What was amazing to me that Iran one of the you know it was the first line the first the first point was if this war going to end it's going to end on all fronts it's going to end Iran Hezbollah Gaza all together it's not going to be just about Iran

LW:yeah I admire them for that I I I admire them for being that way they're the only people in the freaking world standing standing up for the Palestinians. Just like Cyrus the Great stood up for the Jews, they're standing up for the Palestinians. Now, you can say it's self-interest. You can say whatever you want. They are the only people in the world except for the Houthis. Yeah. Standing up for the Palestinians.

NA:The other point Larry was the straight of hormones. Here is what Washington you know here is what the Washington Times said about you know the straight of for is Iran's new nuclear bomb and you know when they're talking about you know nuclear bombs a lot of that but it is economically a nuclear bomb that is happening that's why making that the situation is making Donald Trump so desperate because he's not in charge anymore. You know, he's he reminds me of Zalinski in his office when he said, "You don't have the cards." You know, right now Donald Trump is pretty much in the same position.

LW:I've been I've been kind of waiting for Roachi to use that expression. He's too He's too much a gentleman to do it. But I've been waiting for him to just look into the camera one day and say, "The president of the United States does not have the cards. The stranger of her moves though, as we found out in 88 and ' 89 when we were intimately involved in it at Pacific Command, is a a double-edged sword in many respects or maybe even a triple or a quadruple-edged sword because you you have a number of things that are impacted there and if it gets to the point where you truly are causing a global depression, then the whole world's going to come together to open it. I mean, you know, it may be one ship from Britain, one ship from Germany, one ship from Italy, but they're going to they're going to come down there and try to open it. And

NA:but the reality is that the straight is not closed. The reality is that I understand they let you know the French tanker passing, you know, you see the Iraqi, you know, Indian all the Yeah.

LW:What we did was we shouldered the straight passage that was critical in in effect and then ships could go through because no one could mine the waters or that was difficult to find the waters. The Iranians figured out a way to do it one time uh or more than once. Um, but it just gave the shippers and the insurance companies that were behind them confidence to sail through gray bottoms, if you will, back and forth. Now, Ron could do, as you're saying, Iran could do the very same thing just by selectivity. And if the selectivity is in the world's favor by and large, 60% is getting through, 70% is getting through, they're going to give the middle finger to the United States. They don't care as long as what's getting through is getting to them.

NA:Larry, do you feel that the end of NATO is coming?

LW:Done. It's over. It's finished. Those people in Brussels are just sitting there with their stars on their shoulders having a gab fab and drinking ch eating chocolate and drinking coffee. That's that's all they're doing. NATO is done. It's toast. It's finished. It just remains for a series of elections in Germany, France, England, Britain, um probably in Norway, probably in Sweden to ramify it, to drive it home because they're going to understand. And I I have to say that Putin could disturb this. He could disturb the momentum with which he's succeeding in his second strategic objective to see to the disestablishment of the NATO alliance. He could do something down in that southern corridor that would awaken some people in Europe that he might not be everything he says he is and that they need to keep their powder dry and that might at least temporarily give some adhesive to NATO. But if it keeps on going the way it is right now and all he does is consolidate that southern corridor and take Odessa no matter how many people it takes him to do it and they're not doing that well. Um if he does that though and I think it's inevitable if the Russian people stay with him and he keeps forces intact then he's going to take Odessa then Zolinski is going to have a country that has nothing really. It has no access to the sea. It's totally dependent on Russia to get to the sea. Um, it'll have partisans all throughout that rump state of Ukraine that'll be giving the Russians hell, but I don't think the Russians will mind that too much. They'll probably put up fences, whatever, and say, "Okay, do your thing. When you cross that fence, we'll kill you." This could be a partition that lasts for a hundred years. I mean, think about all the partitions that have existed in Europe in the last thousand years. The so-called this line, the so-called this line, the so-called this line. I I just don't have too many fond hopes for Europe settling itself out anytime soon. The key will be Germany, of course. The key will be Germany. Who do they bring in after this current group of ninkham poops? And who develops their foreign and security policy? And who revamps their economy? And with whom do they ally themselves in order to do that? There's only one answer to that question. It's in Moscow. Maybe this election with Victor Orban, even if he's beaten, maybe it'll show us something. Uh I don't know. I don't know. But one thing I do know is that Europe looks a lot more like 1930s Europe than it does 1960s Europe.

NA:Germany's situation is pretty much similar to some of these GCC countries because they were they had American base in their countries and with the war in Ukraine, how the situation went on with the Northstream pipeline, how devastating that was for their economy. It seems similar to what is happening to the GCC countries and with American bases for such a long time, Larry. They paid for everything in their countries.

LW:Yeah. And the big one, the big one and lesser ones in Italy, I'm I'm kind of dealing with that situation right now with a couple of people in Italy. They understand now in Italy, I think viscerally they understand that all this very expensive for them. You know, Italy is not making any more land. So when they give us land to build military installations, it's really politically difficult. They now have discovered that most of the land they've given us in the last 10, 15, 20 years for building depots, ammunition storage points, and so forth is going to Southwest Asia, going to Israel, is not going to NATO. Um, so that's a problem there that'll flesh itself out and probably push us pressure to push us out of Italy. and then Rammstein, which is indispensable to our strategy to take on China straight on. Um, that probably is on the chopping block within the next decade too, I would guess. And there are people in this country, people I talk to every day that would love it. They would love it because their their idea of cutting the defense budget and cutting it by at least a hundred billion dollars a year for a decade and regaining a trillion dollars for other reasons and purposes is closing bases overseas and cutting down those those costs of having those bases overseas. Not only that, those bases arguably, and I I would be one who would advance this argument, those bases incite the empire to more military action around the world than is necessary. So if you if you bring them home and you have them located in Konus or you just stand them down altogether, you have less intent to use them and less reason to use them, which would be a good development, I think. It also saves a lot of money. Last time I looked, it was just for the ones across the Atlantic, it was something like $70 billion a year to maintain them. Italy, Germany, Spain, other places, Norway, all these bases we have on bases like in Norway. Why is that American flag back there? This is a Norwegian base. I see the Norwegian flag. Well, that's the Americans back there. Same thing we do in Israel. No,

NA:I think the end of NATO would be hugely beneficial for European countries because they don't have foreign policy. The foreign policy was has been defined by NATO, by the policies of NATO for such a long time. It could be a new era for European countries.

LW:Yes. And it made sense for it to be that way when everybody thought the USSR was a big monolithic horrible nuclear armed enemy. We know now from historians who've looked into the Russian archives and studied with Russians and Russians, our historians, we know that we made a lot of that up in order to keep the military-industrial complex going and grow it. We made a lot of that up about the USSR, but but we didn't make up their nuclear weapons and and so it was, you know, it was a formidable opponent in that regard, but it's not there anymore. And I don't think Putin has any designs on any countries beyond the one that impacted his national security, Ukraine. And he didn't even have designs on all of Ukraine, just that portion that impacted his national security that was along his border. Um, we screwed that one up big time and that was us. We did that. We did all of that.

NA:Yeah, Larry. There there there is a website today was announced in Iran. In this website, people would register themselves as they're ready to die for Iran in this war as because Donald Trump was somehow the president of Iran was he registered himself on that website and he shared it on X. And here is what the reaction of, you know, Candace Owens to what he did. Here is what she said, Larry. And let me just increase the Yeah, he she says the Iranian president tweets that he's willing to sacrifice his own life for his people. Donald Trump was willing to sacrifice Charlie Kirk and is willing to sacrifice every American life and livelihood for greater Israel. Who is the animal again? Because Donald Trump was calling Iranian animals as well. (Yeah.) Yeah. (Yeah.) This this is Yeah.

LW:He doesn't he doesn't care and he doesn't know anything about any other country on the face of the earth, but particularly Iran. And and that's bad in so many ways, but it's bad from the perspective of people are telling him lies and he believes them. People like Laura Loomer and and and Steven Miller and (Mark Leven. Mark Leven.) Yeah. Mark Le. Yeah. Who came out and reinforced with everyone that nuclear weapons were going to be used. I mean I mean Trump's using him. I hope I hope he's just using him. (Yeah.)

NA:Thank you, Larry. Thank you so much.

LW: Let's see what would happen today tonight. And I

8:00 is the witching hour, right?

NA:Yeah. Yeah. Exactly.

LW:Is it 8:00 in Iran or 8:00 here?

NA:No, I I I think the the the time difference between Iran and Eastern time would be something like

LW:seven hours, eight hours.

NA:Yeah. Six, seven, seven, seven and a half. Yeah, something like that.

LW:for Iran has probably two or three time zones in its own geography, doesn't it?

NA:It's just one time zone like Brazil.

LW:So they don't they don't do it. They don't make differences.

NA:Yeah. Smart people.

LW:Brazil's smart, too.

NA:Yeah. Yeah. We have just we have the difference the time difference in Brazil, but it's is ignored. We have a unified time zone here.

LW:You have like GMT.

NA:Yeah. (Yeah.) It doesn't change. Yeah, you're around the same.

LW:Yeah.

NA:Yeah. Thank you, Lori.

LW:Take care.

NA:Yeah. Take care. See you.

LW: See you on next week sometime maybe.

NA:Yeah.

LW:Yeah. I gotta go to the Eisenhower Media Network conference in Columbus, Ohio. Garden Spot of the United

NA:on Friday. Yeah.

LW:Yeah.

NA: Okay. See you soon.

LW:My son-in-law is going to drive with me, so I'm looking forward to it. Take care.

NA:Take care.

LW:Bye.
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ラリー・ウィルカーソン大佐:米国とイランは現在、直接地上戦に突入している – 空爆は壊滅的な史上最高額に達している
youtube.com/watch?v=pmvgpeIAgbU
Dialogue Worksチャンネル登録者数 40.2万人
[NA=ニマ・アルホルシッド、LW=ラリー・ウィルカーソン大佐]
文字起こし

NA:皆さん、こんにちは。今日、2026年4月7日火曜日、私たちの親愛なる友人、カール・ウィルカーソンがここに来ています。ラリーさん、ようこそ。

LW:一緒にいられてよかった、ニモ。

NA:ローリ、ドナルド・トランプの最後通牒から始めましょう、その締め切りは、ご存知の通り、午後8時になります。今日、東部時間。そして彼は、自分が投稿した内容は、今夜文明全体が滅び、二度と戻らないだろうと述べた。そうなってほしくない。しかし、おそらくそうなるだろう。そしてラリー、これがFOXニュースとドナルド・トランプとの最近の電話の内容だ。彼らは少し前にドナルド・トランプと話しました。彼らが報告した内容は次のとおりです。
[[大統領との電話を切ると、大統領から電話があり、私はこう言いました。「聞いてください。もし賭けをするとしたら、これが最終的に交渉合意になる確率はどのくらいですか?」彼は、賭けをするつもりはないと言いましたが、午後8時だと言いました。起こっている。そう彼は言いました。彼は、我々がそこまで到達すれば、彼らが見たことのないような攻撃が起こるだろうと述べた。今、彼は現時点ではそれに固執しています。彼は、今日交渉が進めば、ええと、何か具体的に変わる可能性があるが、現時点ではそれに賭けたくはないと言いましたが、我々が持っている計画に沿って進んでいると述べました。ああ、それは大変なことだし、明らかに私たちは皆、これは彼がやらないでと言っていることだと思っている。ええと、彼はやりたくないと言っていますが、この時間ではそれに固執しており、彼らがテーブルに来なければ、おそらくそうなる可能性があると言っています。ブレット、そうだね ]]

NA:ラリー、彼らが話しているこの交渉全体の何が奇妙か知っているでしょう、イラン側の交渉が存在しないということです。考えはありません。

LW:ビンゴです。ビンゴ。あなたはあなたは、ドナルド・トランプだけでなく、あのFOXニュースのキャスターも成長しつつある男の話を聞いているが、すべてが自分の思った通りにうまくいかないことにますますイライラし、ますます憤慨している。そしてヘクサスが彼にこうなるだろうと言ったのは、おそらくケイン将軍ではなかったのではないかと思うが、おそらくヘックス・セスは、すべてがコペティックになるだろう、すべてが素晴らしいことになるだろう、政権内の他の誰よりも、そしてトランプ自身でさえ同じように、ピーティとドナルドという同じ立場の人間であるため、すぐに終わるだろう、と彼に告げることに同じくらいうんざりしていたのだろう。あなたが見ているのは、この状況から抜け出す方法を知らない大統領です。彼はそこから抜け出す方法が分かりません。彼は砂漠で戦術的に大敗北を喫したところだ。うーん、ラリー・ジョンソンや他の人たちはそれを非常によく解析していると思います。同じようなことをいくつか聞いたことがありますが、かなりの数の航空機と軍隊を失ったと思います。そして彼はそれについて正直ではありません。彼はアメリカ国民には言っていない。彼はこれが起こったことを議会に話していない。ああ、彼は敗北を喫した。彼は目の前で敗北を喫した。それはすべて原子炉に関する特別な任務を遂行するために設計されました。そしてアーチーはイスタンブールでの発言のとき、疲れているように見えました。彼がこんなに疲れているのを見たことがないと思います。そして私はここ半年ほど、ここで彼をかなり注意深く観察してきました。彼はただ疲れているように見え、言葉につまずくわけではありませんでしたが、ほんの少しろれつが回らず、正しい英語の単語を探していました。彼がそんなことをしているのを見たことはありませんが、彼はいつもとてもとても洗練されています。彼は明らかに疲れていて、信じられないほど疲れている。私は彼を責めてはいません。しかし、彼は原子炉を攻撃していないと言いました。彼らは国連を攻撃した。彼らは国際原子力機関を攻撃した。彼らは不拡散条約を攻撃した。彼らは国際法を攻撃した。彼らは、原子力に関する約束をすべて順守している国を攻撃している。それが彼らの攻撃なのです。皆さんは、これがならず者国家であることを理解する必要があります。それは、私たちが国際法と呼ぶ、私たちが世界で作り上げてきたすべてのものを、皆さんの面前で引き裂くことです。そして今、彼はこれを言いませんでした。おそらく彼は後でそうするだろう。彼は質問を受け付けており、ドナルド・トランプがいずれにせよ新たな虐殺を行うと発表した後、現在我々は準備を進めているところだ。そして、私が別の虐殺を言っていることに注意してください。なぜなら、アメリカ合衆国がなければ、ガザでの大量虐殺は、あのような形で実行されることはなかったはずだからです。つまり、我々は二代目大統領の監視下で二回目の大量虐殺を実行する準備を進めているのだ。そしてこの人は、世界の端から端まで、あらゆる人々にそれを発表したところです。これは私の人生で決して見ることができないものです。これはヒトラーがアメリカ人として戻ってきたことだ。

NA:ラリー、あなたは手術について話しましたね。ドナルド・トランプは昨日、この作戦がいかに成功したかについて主張しようとしたが、あなたはあれがイランにおけるある種の襲撃だったと信じていると述べた。

LW: 給油機と輸送機の両方を含む複数の C130 航空機が登場しました。ブラックホークスを特集しました。この場合、オーバーヘッドエアカバー F-15 が見られたので、それが特徴でした。それは、例えば私がベトナムで飛んだのと同じように、おそらく086の小鳥をフィーチャーしていましたが、今では非常に近代化され、本当にハイテクになっていますが、デルタ航空やシールチーム6、あるいはその2つが一緒に使用すると予想されるすべてのものがフィーチャーされていましたが、失敗しました。うまくいきませんでした。私が考えることができたのは、ラリーがそれについて話しているのを聞いていたことだけでしたが、別の紳士からそれを聞いたので、私が考えることができたのは、ああ、砂漠のことだけでした。大きなヘリコプターがあった頃のジミー・カーターの下での砂漠を覚えていますか?バス。ベース。うん。イーグルクローという名前だったと思います。イーグルクロー作戦。うん。そして、ああ、それは大惨事でしたが、私たちはそれを認めました。ホワイトハウスには、それについて嘘をつかない大統領がいた。私たちはそれを認めました。そして、ああ、作戦をキャンセルしました。私たちはそれを進めませんでした。ああ、メドウズ少佐はイランに行き詰まってしまった。メドウズ少佐のことは知っていました。彼がイランから出国しなければならなかったのは、彼らが人質の大部分を収容している場所で彼らと会い、彼らに場所を紹介し、入場やその他すべてを案内する予定だったからである。ええと、ええと、これは彼らが隠している災害です。彼らはそれを隠しています。実際に何が起こったのかについての本当の報告や証言などは聞いていません。亡くなった人も何人かいると思います。

NA:私たちは女性の文書を持っていたのを見たかどうかはわかりませんが、彼らが持っているそのシーンはご存知でしょう、彼らはちょうど文書を開いたところです。そうだ、彼らが行った文書を示しているので、ここにビデオを持ってこさせてください。これが彼らが文書を見つけた瞬間です。そして、その女性がアマンダ・M・ライダーであることが分かりました。もう誰も彼女のことを話しておらず、米国では誰も彼女の名前を口にしませんでした。

LW:ええ。

LW;そして、彼らがそのような人を連れてくるとは想像できません。私には民間人のように見えます。軍人には見えなかった。

したがって、彼女が原子力の専門家かそのようなものでない限り、彼らは彼女の専門知識が必要であると感じました。

NA:彼女はイスラエルのビザB2を持っていて、観光客用のビザも知っていますし、イスラエルを訪れる人々も知っています。そして彼女はこの作戦に参加していました。

LW:ええ。特に地上でイランで何かが起きているのを見るときはいつも、多くの場合は上空でもイスラエルがそこにいると期待してください。イスラエルが何らかの形で作戦に不可欠な部分を占めることを期待している。情報を提供するために使用するか、実際に運動動作を支援するために使用します。彼らはそこにいるでしょう。ところで、このことについてきっと私に尋ねると思いますが、現在レバノンではイスラエル国防軍にとって状況が 2006 年よりも悪化しているようです。彼らは自分たちの尻を彼らに渡されています。それでイランを手に入れたんだ。ああ、トランプは約束を守ったほうがいいよ。イランからのミサイル攻撃が絶え間なく続くイスラエル。長年テルアビブに住んでいた人は今日、テルアビブが燃えていると私に言いました。ええと、レバノンもできましたし、ガザも未完成でした。うーん、イスラエルはあまり良くないようです。

NA: ラリー、今の状況を見ると、ドナルド・トランプが終焉を告げようとしていますが、今夜文明全体が滅びるでしょう。何が思い浮かびますか?彼は核兵器について話しているのでしょうか?なぜなら、私たちはJDヴァンスに対しても同じようなレトリックを持っていたからです。彼はハンガリーにいます。彼はそこにいると言いました。彼がハンガリーのオルバンを助けるつもりかどうかは分からない、なぜなら今のところ誰もドナルド・トランプを好きではないし、

LW:どちらも好きではありません。

NA:ええ。その通り。そして、それは誰にとってもどのように役立つのでしょうか?しかし、それについてはさておき、彼は、これまで使用されていなかったツールがあると言いました。彼が話している唯一の道具は、核爆弾のような大きなものになると思います。それについてはどう理解していますか?さて、今朝ジョンを聴きました、ジョン・ミルシャマー。

LW:彼は審査員ショーに出演していたと思いますが、ジョンはかなり良いと思います。彼が最初にエスカレーションラダーの画像を使用したのは数か月前、数週間前でした。いや、おそらく数か月ぶりだろう。そして彼は、私たちが最下位か次の段か何かにいることについて話しました。そしてその特定の時期、ジョンは、言ってみれば核兵器の使用という完全な道を歩むつもりはありませんでした。今回の彼はもう少し冷静でしたが、私と同じように、とても心配していたと思います。ええと、トランプが何をしていたかを説明することになると、トランプが発表で何をしたかについて、マーシュ教授からこれほど強引な言葉を聞いたことはないと思います。彼は大量虐殺を行うと発表した。それは明らかです。それはとても単純なことです。彼は行くつもりです 彼は民族を根絶するつもりだと言います。まあ、彼が従来の手段で核兵器を根絶するつもりはないので、彼が核兵器の使用に真剣に取り組んでいると考えるなら、その発言からそう遠くはありません。仕方がありません。彼は10年間それを続けても、彼らを根絶することはできないだろう。彼は彼らをひざまずかせて、最終的には「私は辞める」と言わせるかもしれません。たとえ彼がそれを永遠に続けて、彼がそれに必要なものの多くを使い果たしたとしても、私は彼がそれをするつもりはないとさえ思います。しかし、核兵器があれば、それはまったく新しい次元となり、ロシア、中国、その他いくつかの大国をもたらすことになる。恐怖と争いの中にあるパキスタンがすぐに思い浮かびます。セルゲイ・ラヴォーの話を聞いています。彼らは彼に、「彼はイスタンブールにいると思います」と尋ねました。ええと、イスタンブールは彼の後ろのボードに立っていた。ええと、彼らは聴衆から彼に、ホルムズ海峡の支配に関するバーレーンの提案が良い提案だと思うかという質問をしました。彼は目も当てなかった。いいえ、そうではありません。そうですね、つまり、彼らはイランが何を考えているかを正確に知っており、イランも彼らが何を考えているかを正確に知っていることがわかります。そこで私たちは、トランプ大統領がイランに対して大規模な方法で核兵器を使用する可能性を検討しています。世界の他の国々がそれを黙って受け入れないと思います。私たちはおそらく、主にロシアと中国のコンペ参加者とのレースに出発し、彼らの武器庫に行き、状況を確認し、準備を整えることになると思います。うーん、これは単に行き過ぎだからです。たとえドナルド・トランプのような脅迫であっても、それは誰も話すべきことではありません。ええと、それが今人々が話していることです。ええと、真剣な人たちは、彼がそのコメントで何を意味したのかについて話しています。それは良くありません。それはまったく良くありません。そして、私たちが今大統領に望んでいることは、狂気と誇大妄想の境界に隣接していることを見てきたと思います。私たちはナルシシズムについて知っています。私たちは、精神科医や心理学者がドナルド・トランプの事件について言ったことをすべて知っています。しかし、私たちが今見ているのは真の誇大妄想だと思います。私たちがよく言っていたように、彼はロッカーを失ったのだと思います。私たちがよく言っていたように、彼はロッカーから外れている。そして、彼の周りには彼を統治する人が誰もいません。ええと、JDヴァンスはそれをするつもりはありません。 JD ヴァンスにはそれをする勇気がありません。他の誰もやらないでしょう。トゥーンはそれをやるつもりはない。ジョンソンはやるつもりはない。ジョンソンはハルマゲドンが起こることを願うのに忙しすぎる。こんなものをでっち上げることはできません。これらの人々はイエスのこと、そしてこの戦争はイエスのためのものであることを真剣に考えています。ジョンソンのような人、テッド・クルーズのような人。そしてトランプは得している トランプはイエスについてまったく気に留めていない。彼が自分の名前を綴ることができたとは思えないが、彼はそれを使っており、今では粗野で無関心で愚かで下品でクレーチンで宗教的熱狂者といったさまざまな同盟者を自分の後ろにつけるまでになっている。さらに、彼は次に世界で最も自分に似た人物であるBB・ネタニヤフとへその緒で繋がれている。 BB はかなり賢いから愚かという意味ではなく、単にクレットンで誇大妄想に近く、彼は自分の個人的な状況についてあまりにも絶望的であるため、ますますそのようになるという点で。そして彼は今、イスラエルがネマであるため絶望的です。イスラエルは滅ぼされつつある。それはいくつかの面で破壊されています。それはトランプ大統領も多少悩ませているはずだ。なぜなら、大富豪のユダヤ系アメリカ人やその他の超シオニストの人々が、トランプ大統領がイランに対して何をすべきか、そして今後も何をし続けるべきかという点でトランプ大統領を悩ませているのではないかと思うからである。これがネタニヤフ首相の望んでいることなので、彼らは彼を後押ししている。彼はイランを完全な混乱に陥れ、混乱の中で組織が崩壊することを望んでいる。弾道ミサイルはすべて捜索され、破壊された。そのウランはすべて捜索され、破壊されました。それがイスラエルが望んでいることだ。同時に、レバノンも望んでいる。それはガザを望んでいる。ヨルダン川西岸を望んでいる。それはエルサレム全体を望んでいた。これはまさに泥棒と殺人者の組み合わせです。

NA:ドナルド・トランプが使っている言葉遣いは、ドナルド・トランプ以前にベンジャミン・ネティアが使っていた言葉と似ていると思います。

LW: でも、お互いがエコーチェンバーのようなものです。

NA:ええ。その通り。でも違うのは、ラリー、あなたが米国のような国を代表するとき、それは大きな責任だということだ。米国大統領はイスラエルだけでなく、ネットは言いたいことを何でも言えると知っているが、米国大統領として、自分が何を使うか、自分の感情をどのように表現するかが重要であり、それは非常に問題だ、なぜなら彼らは米国を見ているからである、彼らはドナルド・トランプ自身を見ていないのだから、今のドナルド・トランプが顔であるから、米国がトップであるからだあなたが知っているように、彼は大統領として米国の元首であり、核爆弾を使用する権限を持っています。だからこそ、他の誰も核爆弾を使用するようなこの種の権限を持っていないことが非常に重要です。これはあなたが知っている人々の問題です。これは、ドナルド・トランプがこのように話すのを聞いている学習中の人々の側の主な懸念です。

LW: 2 つ言わせてください。 1つ目は、BBネタニヤフを軽視しすぎないことだ。ええと、彼はドナルド・トランプと同じくらい危険です、彼自身のやり方で。ええと、彼は核兵器の 1 つか 2 つを使用する傾向があります。それは楽しいと思いませんか?イスラエルはいくつかをそこに投げ、米国はさらにいくつかを投げます。そうですね、私は、地域という観点から、あるいは世界関係や世界安全保障に影響を与える彼の能力という観点から、ネタニヤフを軽視するつもりはありません。それらを組み合わせると、実際に前後にフィードを行う組み合わせが完成します。そして、彼らもまた、その絶望を糧にしています。そして二人とも今、とても絶望的な状況にあります。そして、この大統領が他国に核兵器を投げ込むことを我が国の軍が許可するだろうか、と考えるとショックを受けます。そして、私の心は肯定的に「ノー」とは言えません。それは非常に不快な考えです。まさかそんなことを思うとは思ってもいませんでした。まさかそんなことを思うとは思ってもいませんでした。最初に核兵器で攻撃された場合を除いて、大統領が核兵器を使用するとは思いもしませんでした。私は冷戦時代ずっとそう考えていました。日本に対して何をしたとしても、私たちは核兵器の使用を開始しません。私たちは始めません。対応のみさせていただきます。そしてそれが私たちの抑止力です。それが、最初の攻撃で破壊されてしまうため、多くの武器を持たなければならない理由です。そしてそれに応えられるだけの量を持っていなければなりません。それが抑止力になります。今、私が注目しているのは、あなたが今示唆したように、南西アジアの主要な非NATO同盟国であるBB・ネタニヤフが核兵器を使用している可能性があるだけではなく、我々も彼に加わることだ。そしてもし私の軍がこの大統領に立ち向かわず、ノーと言って立ち去り、処刑を拒否したとしても、私はもうそれを確信できません。私たちがこれまでやってきたことを、これほど多くの人が実行するとは思っていませんでした。あの船があの学校にあのトマホークを発射するとは思いませんでした。そして、彼らが知らなかったという言い訳は私にとっては吹き飛ばされました。なぜなら、私はその学校に接近するトマホークの車載カメラのビデオを見たからです。これは明らかに学校であり、さらに他の多くのターゲットを攻撃しています。彼らはあの学校と同じくらい重大な戦争犯罪だ。私の軍隊がこれほどまでにそれに参加するとは思ってもみませんでした。それでは、ドナルド・トランプによる別の文明の破壊に彼らが積極的に参加するということについて、私は何を結論付けるべきでしょうか?

NA:ご存知のように、彼が行ったツイート、ソーシャルでの投稿では、彼はイラン人、野郎、狂った野郎と呼んでいました。

LW:同じことです。 BBも同じことしてる。彼らの男性、女性、子供や赤ん坊を殺す前に、彼らを貶めなければなりません。彼らを貶めるようにしなければなりません。彼らは脅威だと言わざるを得ません。彼らはひどいと言わざるを得ません。そうですね、あなたはかつては素晴らしかったですが、もう素晴らしくはありません。あなたは今ひどいです。そうしなければなりません。しかし、それでも、私たちの人々は心を持っていないのでしょうか?彼らは何が行われているか見ていないのでしょうか?アメリカ国民の皆さん、最後にイラン人があなた方を攻撃したのはいつですか?最後にミサイルがテキサスに着弾したのはいつですか?最後にイラン人がボートから降りて人を撃ったのはいつですか?人生で最後にイラン人を見たのはいつですか?目を覚まさないのはなぜですか?なぜこの国は目を覚まして、ただの暴君ではなく誇大妄想狂の大統領がいるということを理解しようとしないのだろうか、その大統領はおそらくすでにガザで大量虐殺を引き起こし、イランでも大量虐殺を引き起こしつつあり、おそらくはさらに核兵器でn級にまで行こうとしているのだ。今は、彼はそうではないと思います。彼がそんなことをするだろうとは私の直感では思っていない。ドナルド・トランプですらありません。しかし、その可能性があるという事実だけで、私はとても不安になります。そして、私の軍隊がそれに同調する可能性が私をさらに大きく不安にさせます。

NA:ご存知のように、ラリー、どういうわけか彼は自分が神を演じている、またはどういうわけか神が彼にイスラエルに対して何らかの使命を与えたような気がします。それはとても妄想的です、ご存知のように、彼の話し方は。それをどう説明したらいいのかわかりませんが、彼はそうであるようです。この男はとても危険です。

LW:私もそうではありません。とはいえ、宗教的な意味合いはないと思います。ドナルド・トランプ氏の身に宗教的な骨が宿っているとは思えない。しかし、あなたが説明していることに関しては、あなたの言うことは正しいです。彼は自分を神だと思っていると思います。

NA:ラリー、任務、作戦、救出作戦はどうですか、彼らはそれを救出と呼びたいのですが、それは救出作戦ではなく、襲撃でした。しかし、それはイランへの地上侵攻ではどうなるでしょうか?時間が経つにつれて、彼らは何かをすることに真剣になっているようです。話しているうちに、今日私たちは彼らがクラーク島を攻撃していることを知りました。前述したホークアイランド、彼らはそこに侵攻しようとしています。彼らはその島の防衛部隊、防衛設備を破壊し、それから、それが何であれ、島を占領しようとしているのです。そして、この二人がこれまでに起こったことからどのように助けになったり、何らかの形で教訓を得たりしていると思いますか?

LW: 禁断の島であるカー島にかなりの規模、またはそれほど規模のない軍事力を置いたとします。えっと、どうやって補給するんですか?どうやってそこに留めておくつもりですか?どうやってそれを維持するつもりですか?どうやって水やりや餌やりするの?どうやってガスを入れるつもりですか?弾薬やその他すべてをどうやって補給するつもりですか?どうやってそれをするつもりですか?なぜなら、一度そこにいると認識されてしまえば、あなたは標的になってしまうからです。そしてイランは、地域内のどこにいても物事を標的にする優れた能力を備えていることを示した。たとえば、それほど遠くないバーレーンを見てみましょう。そうですね、彼らの最も重要な石油施設を破壊する以外にどうやってそんなことができるのか理解できません。そしてそのようにして、少なくとも最初はおそらく大量のイラン産原油を市場から排除することになるでしょう。えー、それでどうするの?我々は、分かった、ああ、石油のみんな、そして私たちは、分かった、ロシアは大量の石油を蓄えているので、この状況を乗り切ることができるとかなり自信を持っている、について話しました。トランプ大統領は明らかに、米国はこの状況を乗り切ることができると考えている。彼は世界最大の供給量である我が国の資源だけでなく、必要に応じてベネズエラにも依存している。それは彼の後ろポケットに入っています。ええと、それで彼らは二人の間で考えています、そして私は彼らがこの趣旨で電話で会話したことに賭けたいと思います、彼らは二人とも、世界の他の地域とは異なり、ヨーロッパを含むほぼ全世界とは異なり、エネルギー供給の低下によって引き起こされる可能性のある不況を乗り切ることができると考えています。えっと、でも何の目的で何の目的で?プーチン大統領は金儲けのためだ。ええと、トランプは石油販売でお金を稼ぐつもりはありませんが、プーチンも確かにそうです。うーん、それ以上は何も見えないけど。そして、特にあなたが今も特別軍事作戦を終わらせようとしているウラジーミル・プーチン大統領に関わっているのであれば、なぜあなたは表面上はうまくいっているのに、世界がこれほど劇的に苦しむことを望むのでしょうか?つまり、私にはそれがまったく理解できません。特に、私たちが現在持っているすべてのつながりと、ある国が別の国の農産物や生産物などを必要とすること、またその逆の必要性を考えると、そうではありません。私たちはどうして自分たちがウタリックになれるとか、自分自身に頼ってのみ世界で生き残ることができると考えることができるのか理解できません。しかし、トランプ大統領はもちろん、おそらくプーチン大統領も、この両氏は真の世界的危機、経済危機の可能性に気づいていないようだ。そして今、フーシ派はその中にいて、どうやらかなりうまくやっているようです、本当にありがとう。彼らはかなり一貫してイスラエル自身を攻撃しており、すでにルートを変更すること、クラクションなどを迂回し、紅海を通らないことについて話している人たちがいます。そして、それが可能であれば、それが一定期間にわたって続くと、商品、大豆、トウモロコシ、その他流通しているものの価格を2〜3%、場合によっては11〜12%まで引き上げることになります。商品と移動距離に応じて、荷主が負担する費用。それで、ああ、私も今聞いたことだと思いますか?これは私を地政学的な地政学的戦略理論に導きます。この理論は、私が先日グレン・ディーセンに対して行った中でおそらく最高のものを明確に述べたものです。ええと、ちょうど私のところに来ました。わかった。 I I I あなたはこれらのエピフィを理解していることを知っています。彼らは今何を爆撃していると思いますか?私たちが今、イランで容赦なく爆撃しているものは何だと思いますか?中国の鉄道。言いませんでしたか?我々はそこに行けるところはどこでも、そして他の鉄道も爆撃している。しかし、私たちはそのベージュを爆撃しています。

NA:ええ、ラリー。ここにイランで起こったことの写真がいくつかあります。ドナルド・トランプ側の主張を見ると、飛行機は何らかの理由で砂に埋もれてしまったということだ。だからこそ彼らはそこから出ることができず、それを破壊しようとしたのです。しかし、写真6番を見ると、何が起こったのかがわかり、飛行機が曲がっていることがわかり、飛行機に起こっている損傷がわかります。そして、写真5番を見ると、何らかの墜落があったに違いないことがわかります。すると、飛行機か航空機が何らかの理由で地面に衝突しました。それが飛行機にこれほどの損傷が起こった主な理由であり、ドナルド・トランプが1時間以上も、ミッションが成功したこと、彼らがこれをやっているということ、これが砂に引っかかったこと、砂が濡れていたこと、そのようなことを話していたとは思えません、そして彼らはそこからすべてを破壊しようとしたのです、そうではありません、ご存知のとおり、そうではありません、これはドナルド・トランプが1時間以上も説明するだけではありませんでした。何が起こっているかのあらゆる詳細。これはピート・ヘクシットが彼のために書いたシナリオです。

NA:ええ、息子よ。私の息子は、約 14 年間、現役空軍でのほとんどの期間、現役の空軍でそれらの飛行機を操縦していました。 C130 ヘラクレスのさまざまな品種。さて、これらの写真を見ると、通常のヘラクレスにはない多くのものが装備されている特殊作戦用の品種のように見えます。しかし、そうは言っても、ハーキュリーズは、貨物を輸送したり、軍隊や空挺部隊を輸送したり、準備が整っていない滑走路に着陸したりするのに、地球上で最高の飛行機の 1 つです。そして、特別な Ops バージョンは、それを行うために非常に堅牢です。つまり、彼らは土壌と着陸エリアに関してひどい知性を持っていたか、それが敵の被害か、あるいはおそらくその両方のどちらかでした。ええと、それは今世界で最も多作な航空機であるとだけ言っておきます。 C47DC3に代わって世界で最も使用されている機体になったと思います。そして私たちのものは今では非常に洗練されています。たとえばJモデルとそのモデルは特殊作戦用です。とても洗練された飛行機です。したがって、軍事専門家としての私の推測では、濡れた砂以外に何か別のことが彼らに起こったのではないかと思います。私にはギアの故障のようには見えませんでした。それは他のもののように見えました。ギアが故障すると、プロペラが地面にぶつかります。ある方法で失敗した場合、プロップは多かれ少なかれ曲がり、または崩壊します。写真からはわかりにくいですが、砂を吸い込む場所に着陸した場合、それはひどい知性です。イーグルコールのときもそんなことはしなかった。イーグルクローのとき、私たちはイーグルコール中に何をしているのかさえ知りませんでした。そしてサービスを組み合わせました。あるサービスパイロットが別のサービスヘリコプターを操縦していました。まったく愚かだ。その後デルタを作った理由の一つは、あのような時代を繰り返したくなかったからです。それなのに、あなたはそのようなものを見ませんでした。イーグルクローで何が起きたかというと、その巨大な巨大なヘリコプターの1機が砂の上でホバリングしており、パイロットはヘリコプターに慣れていなかった。私たちはそれを雪の中でのホワイトアウトと呼んでいます。それを砂の中の砂と呼びます。見えませんね。あなたは自分の周りにこの砂雲を作り、あなたには何も見えません、そしてそれが見えない間に彼はC130の1機に後退し、ヘリコプターとC132を破壊しました。つまり、着陸エリアを理解していないことが原因ではありません。それはこれらの諜報活動の失敗によるものではありませんでした。それは、パイロットが不慣れな機体で何をすべきかを理解していなかったことが原因でした。愚かな行為だが、これほどのものではなかった。もしそれが諜報機関の失敗で、そこに着陸できると言ったのであれば、いや、それはできません。沈んでいます。なぜイスラエル人か裏返しのイラン人か何かに行ってサンプル用の土を持ってきてもらえないのですか?着陸予定の場所の土壌がどうなっているか調べるために必要なことをなぜ行わないのでしょうか?だからといって、その話が洗い流されないわけではありません。あるいは、洗浄するとしても、多くの無能な人々がこれを行っていることになります。

NA:ええ。ご存じのとおり、ドナルド・トランプ氏は最新の投稿で、「イランの文明が破壊されたことを聞いて、イラン国民に神のご加護がありますように」と述べたと述べています。それから最後に、

LW:私はあなたを滅ぼすつもりですが、神のご加護を。

NA:ええ、その通りです。それから、昨日ケイン将軍が言ったことはご存知でしょう、ラリー、イランを攻撃し、我々がイランの人々を助けるつもりであるかのような主張全体が、どういうわけか驚くべきものでした。私たちはイランの人々を解放するつもりです。しかしケイン将軍は昨日、小型銃やライフルを所有するイラン人は皆、この作戦で我々に向けて発砲していると述べた。ご存知のとおり、これは私たちがこれまで政権から聞いてきたこととはまったく異なります。

LW:そうですね。私はイラン人がどれほど勇敢だったかについて、吐き気がするほどトランプの話を聞いた。彼らはとても勇敢で、バリケードに向かって進んでいたのですが、突然、目と目の間で、バーンと動きました。そして、狙撃兵たち、これは大統領が話しているのですが、狙撃兵たちは屋上にいて、イラン人を打倒しようとしてやって来たイラン人たちを撃ち、女性の間で撃ちました。女性は目の間を直撃され、銃弾が彼女の目の間を通過したときに涙が流れたのが見えた、と彼は語った。ご存知のとおり、これはアメリカ大統領が嘘をついています。しかし、それらは布全体から来たものではないと思います。誰かが彼にそんなくだらないことを言ったのだと思います。これらの人々の中には、MEKのような人、パブラビ家のような人、あるいはモサドやCIAのような人たちがいて、これは蜂起であり、革命防衛隊の狙撃兵が数千人で建物の上に上がって人々を撃っていなければ成功していただろう、と彼に言いました。ペンス氏がどのようにその発言をしたかを思い出し、振り返ってMSADエージェントに感謝の意を表してください。彼らを前に押し出してください。彼らを前に押し出してください。彼らに前進してもらいます。彼らに前進してもらいます。彼らを殺させてください。ご存じのとおり、トランプ大統領はそれをあたかも本物の革命が進行中であるかのように扱っており、政府内の血に飢えたイラン人が彼らを全員射殺しました。そうやって彼は押し進めていたのです。さて、もし彼がそう信じているなら、もし彼が本当にそう信じているなら、そのとき彼は自分がやっていることをする、大量虐殺をしない、自分がやってきたことをしないという動機をある程度は持っていることになる。でも、私はただ、誰がそこまで彼に嘘をついているのですか?誰が彼にこんなくだらないことを与えているのですか?そして、それを彼に悪用しない人がいるでしょうか?誰が彼を非難していないのか教えてやろう。それは[ __ ]トゥルシー・ギャバードです。

いや、そうだ、トゥルシー・ガバート、とても残念だった。

LW:とても残念だというのは控えめな表現です。

NA:ドナルド・トランプがイラン人に大量の武器を送ったと彼は言いました。たくさんの武器があり、彼はそれが呪いの手にあると信じています。そして彼は昨日、イランの人々に大量の手紙を送ったと自分で言いました、彼は正しく言ったイランのデモ参加者を知っています、そしてあなたラリー、イランで何が起こったかを見ると、私はイランにいたので、あなたは私が1月に12月だったことを覚えていますか、それはすべてあなたが知っていることです、ウクライナのマイドンで何が起こったかを見てください、あなたはデモ参加者と治安部隊の両方に狙撃兵が隠れていることを知っています

LW:そうですね。

NA:そして国内を混乱に陥れています。はい。彼らはイランでもまた同じことをしたと思う。そして彼らは軍事的にも経済的にも準備を整え、政府を倒すためにあらゆることを行いました。

LW:そうですね。そしてそれはうまくいきませんでした。彼らは大多数の人々を味方につけなかったため、それは機能しませんでした。うまくいきませんでした。 MEK、パヴラヴィ、またはイラン国外のクレチンとは協力しませんでした。 CIA、MSAD、MI6 では機能しませんでした。うまくいきませんでした。カーミット・ルーズベルトの再訪はうまくいかなかった。遡ってあの革命を見てみると、私は今、真剣に考えています。戻ってそれをよく見てみると、そこにイラン語で書かれた本当に優れた書き込みがいくつかあります。私はイランの作家も必ず読むようにしていました。なぜなら、英語はイギリス的で、アメリカ人はやや一方的なものになるだろうとわかっていたからです。ええと、良いこともいくつかありましたが、イランの側面を読むと、復興について読んだり、北部の歴史家を読むのとは対照的に南部の歴史家を読んだり、同じ出来事についてまったく異なる角度から読んだりしたときのようなことがいくつか理解できます。そして、あなたが見ていることは、カーミット・ルーズベルトとモセデクを二度目の試みで打倒したクーデターの理由であると私は非常に鮮明に思います。最初の試みは失敗し、カーミットは実際にCIA本部に「私はここから出ていく」と告げていました。先に進むつもりはありません。そして彼らは彼に留まってもう一度挑戦するよう説得した。再試行が成功したのは Mosedc のせいでした。彼は、自分の人々が死ぬ間際に死んでいくのを見たくありませんでした。そして彼らはあなたが今説明したのと同じ方法で死んでいきました。イラン人が彼らを殺したのではありません。 CIAが雇って連れてきて、多額の金を払って殺害した人々だった。それが彼らを殺していたのです。そして彼は、「やめてください。私は辞任します。私は去ります。」と言いました。イランの指導者が国民が死ぬのをもう見たくなかったので、あのクーデターはこうして起こりました。

NA:今日、国連でバーレーン事件の反対票が投じられました。ロシアと中国が拒否権を発動したホルモン剤に対する軍事作戦に対して反対票が投じられました。ご存知のとおり、それがバーレーンだったとは誰も信じられません。ご存知の通り、イニシアチブは米国とサウジアラビアが協力することになるでしょう。この二国に対するイニシアチブ、あるいはイスラエルかもしれません。

LW:私は、バーレーンの指導者たちは何も聞かずにいると思った。彼らはどこにいますか?彼らは去ったと確実に言われています。製油所が稼働すると、彼らは立ち去った。ということは、彼らはニューヨークかそこらのどこかにいるに違いありません。彼らはバーレーン国外で取引を進めているのではないかと私は思う。なぜなら、彼らは王族だけが去ったばかりだという私の情報だったので、彼らがいなくなったのならなぜ国民が今この国を乗っ取らないのかと自問しました。彼らがそこに軍隊を残したからだろうと思う。

NA:バーレーンだけでなく、クウェート、UAE、そしてこれらの国々でも、近い将来、この地域で何か大きなことが起こると思います。

LW:そしてもし彼らが戦いに参加したら、彼らは虐殺されるでしょう。それが私の見解です。ペルシア人は彼らを食べてしまうだろう。つまり、それが私の見解です。もし小さなスパルタ・リヤドがそこに国家警備隊を放り込んだら、ご存知のように、MBSを守るためだけにそこにある領土の警備隊を投入したら、彼らは一ヶ月以内に噛み砕かれるだろう。彼らはいなくなってしまうだろう。それらのアラブ諸国には軍隊が残されていないでしょう。つまり、本当に何かを進めたいのであれば、地域全体の様子を急速に変えるようなことを始めるべきなのです。イランを侵略する。ご存知のように、あなたたちはイランを侵略します。カタール人よ、バーレーン人よ、首長国連邦人よ、サウジ人よ、イランを侵略せよ。よかったらエジプトも持ってきてください。エジプトをアラブの国だと思っていないわけでもない。もしよければジョーダンを連れてきてください。ああ、彼は来ないだろう。彼はチキンすぎるよ。しかし、あなたは正しいです。もし私たちが別の段階の目標、別の一連の目標に進むとしたら、イランはそれを行うつもりだと述べているが、何をしようとしているのかを皆に知らせることについて非常に慎重になっていると思う。そして、彼らは最初にやったのと同じ惨状でその層を襲い、その後私たちは確実に世界的不況に陥り、おそらく世界大恐慌が起こるでしょう。そして、米国が保有するすべての石油とロシアが保有するすべての石油があっても。さて、これを言ってみましょう。まず、ヨーロッパでは1リットルあたり25ドルになります。カリフォルニアでは、1ガロンあたり10ドル、1ガロンあたり15ドルになります。私のバージニア州では、1ガロンあたり6ドルか7ドル、あるいはそれ以上になります。これは、2009 年に北京で破壊演習を行ったときに私たちに起こったことです。ウェスト・テキサス・インターミディエイトの場合は1バレルあたり200ドル、ブレント原油の場合はもう少しかかります。保険会社は保険をかけず、荷主は出荷しないだろう。もしイランがルスタヌラ、そしてさらにサウジアラビアに進出し、精巧な石油生産施設や製油所を本当に破壊し、恐らく多くの乗組員が死亡するとしたら、我々はそこにいるだろう。なぜなら、ミサイル攻撃時にあの複合施設内にいたのを避けることはほとんど不可能だからだ。ご存知のように、彼らはイスラエルのMSAD MI6施設を攻撃したクルディスタンのスルタン王子に対して非常に慎重でした。彼らは、そこに乗っている人々を攻撃するか、米国に属する飛行機を攻撃するだけに非常に注意を払ってきました。彼らは偶発的な死傷者を出しましたが、私たちに比べて非常に慎重でした。彼らは非常に慎重です。うーん、今回は注意しないと思うよ。彼らはすべてを放置してくれると思います。もし私がヨルダンの国王だったら、自分の宮殿で寝るかどうかわかりません。

NA:ヨルダンはそうですよ、ヨルダンにどれだけのパレスチナ人が住んでいるのか想像してみてください。ご存知のとおり、2番目と

LW: 最後に確認したときは 50 万でした。うん。つまり、当時フセイン国王が私の親友と座っていたときのことを覚えています。私は彼から時計をもらいました。ああ、素敵な時計も。本当に美しい時計です。しかし、それはフセインのために特別に作られたものであるため、誰もそれを修復する方法を知りません。この紋章が入っています。ええと、でも彼は、ええと、私にはおそらく3万人が私と一緒にいて、その時点で私には500万人のパレスチナ人がいると言います。非常に注意しなければなりません

NA:イラン側の最後の連絡と最後の応答は2日前でした。なぜなら、それが一昨日だったことが今日わかったからです。今日彼らは、パキスタン、トルコなどを通じた米国との通信をすべてキャンセルしたと発表した。現在は何も起こっていません。コミュニケーションレター、メッセージ、何もありません。

LW:パキスタンと中国が作った計画がブームになったばかりです。死んでしまったのです。思いついたのですが、

NA:知ってるよ。うん。私にとって驚きだったのは、イランが第一線であったこと、最初の第一点であったこと、もしこの戦争が終わるなら、すべての戦線で終わることになる、イラン・ヒズボラ・ガザ全体が一緒に終わることになる、それはイランだけの問題ではないということだった。

LW: ええ、私は彼らのその点で尊敬しています。この異常な世界で彼らだけがパレスチナ人のために立ち上がっているという点で彼らを尊敬しています。キュロス大王がユダヤ人のために立ち上がったように、彼らもパレスチナ人のために立ち上がっています。さて、それは私利私欲だと言えます。言いたいことは何でも言えます。フーシ派を除けば、彼らは世界で唯一の民族だ。うん。パレスチナ人のために立ち上がる。

NA:もう一つのポイントは、ラリー、ホルモンのストレートでした。これがワシントン・タイムズがあなたが知っていることです、これがイランの新型核爆弾であることを知っています、そして彼らが話しているときあなたは核爆弾について多くのことを知っていますが、それは経済的に核爆弾が起こっているので、そのような状況を作り出しているのはドナルド・トランプがもう責任者ではないので非常に絶望的であるということです。ご存知のように、彼はザリンスキーがオフィスで「あなたはカードを持っていない」と言ったときのことを思い出させます。ご存知のとおり、現在、ドナルド・トランプもほぼ同じ立場にあります。

LW:私はローチがその表現を使うのを待っていたんです。彼もそうだ、彼はそれをするには紳士すぎる。しかし、私は彼がいつかカメラに向かってこう言うのを待っていた、「米国大統領はカードを持っていない。しかし、彼女の奇妙な動きは、私たちが太平洋軍でそれに密接に関与していた88年と89年に判明したように、多くの点で両刃の剣、あるいはもしかしたら三枚刃か四枚刃の剣であるかもしれない。なぜなら、あなたはそこに影響を受ける多くの事柄を抱えていて、それが本当の自分の立場に達するなら。」世界恐慌を引き起こしたら、全世界が団結してそれを開くことになるでしょう、それはイギリスからの船、ドイツからの船、イタリアからの船かもしれませんが、彼らはそこに来てそれを開くつもりです。

NA:でも現実には、ストレートは閉じられていません。現実には、彼らがフランスのタンカーが通過することをあなたに知らせたのは理解しています、ほら、イラク人、インド人が見えました。

LW:私たちがやったのは、事実上重要な直線航路を担ぎ、その後誰も水域を採掘できなかったり、水域を見つけるのが困難だったりしたために船が通過できるようにしたということです。イラン人はそれを一度か複数回行う方法を考え出した。ええと、しかしそれは、荷主とその背後にある保険会社に、言ってみれば灰色の底を行ったり来たりする自信を与えただけです。さて、あなたが言っているように、ロンもできるでしょうし、イランも選択性だけでまったく同じことを行うことができます。そして、選択性が全体的に世界に有利であり、60%が通過し、70%が通過している場合、彼らは米国に中指を立てるでしょう。伝わっているものが自分たちに届いている限り、彼らは気にしません。

NA:ラリー、NATOの終わりが近づいていると感じていますか?

LW:完了しました。もう終わりです。終わりました。ブリュッセルの人々は、スターを肩に乗せてただそこに座って、チョコレートを食べたりコーヒーを飲んだりして、ギャブファブをしたり、お酒を飲んだりしているだけです。彼らがやっていることはそれだけだ。 NATOは終わった。トーストです。終わりました。あとはドイツ、フランス、イギリス、英国、そしておそらくノルウェー、おそらくスウェーデンでの一連の選挙が、それを波及させ、自国に追い込むために残っているだけだ、なぜなら彼らは理解するだろうから。そして、プーチン大統領がこれを妨害する可能性があると言わざるを得ません。同氏は、NATO同盟の解体という2番目の戦略目標を達成しようとしている勢いを乱す可能性がある。彼は南の回廊で、ヨーロッパの一部の人々に、彼が言うとおりの人間ではないかもしれない、彼らは自分たちの粉を乾いた状態に保つ必要があると目覚めさせるようなことをするかもしれないし、それが少なくとも一時的にNATOに粘着力を与えるかもしれない。しかし、今のままが進み続けて、彼がやることは南の回廊を強化してオデッサを占領することだけなら、たとえそれをやるのに何人が必要でも、彼らはそれほどうまくやっていません。でももし彼がそんなことをしたら、ロシア国民が彼と一緒にいて軍隊を無傷に保つなら、それは避けられないと思う、そのとき彼はオデッサを占領するだろう、そのときゾリンスキーは本当に何もない国を持つことになるだろう。海へのアクセスはありません。海に行くのは完全にロシアに依存している。ええと、ウクライナのあのお尻の州全体にパルチザンが存在し、ロシア人に地獄を与えることになるでしょうが、ロシア人はそれをあまり気にしないと思います。おそらく彼らは柵などを設置して、「分かった、自分の好きなことをしなさい」と言うだろう。 「その柵を越えたら、我々はあなたを殺す。」 これは百年続く分割かもしれない。つまり、過去千年間にヨーロッパに存在したすべての分割について考えてみてほしい。いわゆるこの線、いわゆるこの線、いわゆるこの線。ヨーロッパがすぐに落ち着くということにはあまり期待していない。鍵はもちろんドイツだ。鍵はドイツだろう。彼らはこの現在のニンカム集団の後に誰を連れてくるのか。一体誰が外交・安全保障政策を策定するのか? そしてそのために誰と同盟を結ぶのか? それはおそらく、ヴィクトル・オルバン氏の選挙で何かが分かるだろう。しかし、私が知っていることの 1 つは、ヨーロッパは 1960 年代のヨーロッパよりも 1930 年代のヨーロッパに似ているということです。

NA:ドイツの状況は、これらのGCC諸国の一部とかなり似ています。なぜなら、彼らは国内に米軍基地があり、ウクライナ戦争があったこと、ノースストリーム・パイプラインの状況がどのように進行したか、それが経済にとってどれほど壊滅的だったかなどからです。これはGCC諸国やアメリカの基地で長年にわたって起こっていることと似ているように思えます、ラリー。彼らは自国ですべての費用を支払いました。

LW:ええ。イタリアの大手もそうでない人も、私は今、イタリアにいる何人かの人々と一緒にその状況に対処しているところです。イタリアでは今、彼らはこれが自分たちにとって非常に高価であることを直感的に理解していると思います。イタリアはもう土地を造っていません。したがって、軍事施設を建設するために土地を与えられるとき、それは政治的に非常に困難です。彼らは今、倉庫や弾薬庫の建設などのために過去10年、15年、20年間に私たちに与えた土地のほとんどが南西アジアやイスラエルに流れ、NATOには行かないことを発見した。ええと、それはそこにある問題であり、それ自体が具体化し、おそらく私たちをイタリアから追い出す圧力をかけるでしょう。そしてラムシュタインは、中国に真っ向から立ち向かう我々の戦略に不可欠だ。そうですね、おそらくそれも今後 10 年以内に実現するだろうと思います。そしてこの国には、私が毎日話している人たちにも、この国を気に入ってくれる人々がいます。彼らは、国防予算を削減し、10年間にわたって少なくとも年間1千億ドルを削減し、他の理由や目的で1兆ドルを取り戻すという彼らの考えが、海外基地を閉鎖し、海外に基地を置くためのコストを削減するというものであるため、それを喜ぶだろう。それだけではなく、それらの基地は間違いなく、そして私もこの議論を推進する一人であろうが、これらの基地は帝国を世界中で必要以上の軍事行動に駆り立てている。したがって、それらを家に持ち帰ってコヌスに置いたり、完全に放置したりした場合、それらを使用する意図も使用する理由も少なくなり、それは良い発展であると私は思います。お金の節約にもなります。私が最後に調べたとき、それは大西洋の向こう側のものだけであり、それらを維持するのに年間700億ドルほどかかっていました。イタリア、ドイツ、スペイン、その他の場所、ノルウェー、これらすべての基地はノルウェーと同じように基地にあります。なぜアメリカの国旗がそこにあるのですか?ここはノルウェーの基地です。ノルウェーの国旗が見えます。まあ、そこにいるのはアメリカ人です。イスラエルでも同じことをしています。いいえ、

NA:ヨーロッパ諸国には外交政策がないので、NATOの終焉はヨーロッパ諸国にとって非常に有益だと思います。外交政策は長い間、NATO によって、そして NATO の政策によって定義されてきました。ヨーロッパ諸国にとっては新たな時代となるかもしれない。

LW:はい。そして、ソ連が巨大で一枚岩の恐ろしい核武装した敵であると誰もが考えていたとき、そのようになるのは当然のことだった。ロシアのアーカイブを調査し、ロシア人やロシア人から学んだ歴史家から、私たちは軍産複合体を維持し、成長させるために、その多くをでっち上げたことがわかっています。私たちはソ連について多くのことをでっち上げましたが、彼らの核兵器についてはでっちあげませんでした。つまり、その点では恐るべき敵であったことは事実でした。しかし、それはもう存在しません。そして、プーチン大統領は、国家安全保障に影響を与えたウクライナ以外の国については何の計画も持っていないと思います。そして彼はウクライナ全土の設計さえ持っていなかった、ただ国家安全保障に影響を与える国境沿いの部分だけだった。ええと、あれは大失敗しました、そしてそれは私たちでした。私たちはそれをしました。私たちはそれをすべて行いました。

NA:ええ、ラリー。今日イランで発表されたウェブサイトがあります。このウェブサイトでは、人々はこの戦争でイランのために死ぬ準備ができていると登録するでしょう。ドナルド・トランプがそのウェブサイトに登録し、それをXで共有した場合、どういうわけかイラン大統領だったからです。そして、これが、ご存知のとおり、彼の行動に対するキャンディス・オーウェンスの反応です。これが彼女が言ったことです、ラリー。そして、私は、ええ、彼女は、イラン大統領が国民のために自分の命を犠牲にする用意があるとツイートしていると言っています。ドナルド・トランプはチャーリー・カークを犠牲にすることをいとわず、より大きなイスラエルのためにアメリカ人全員の命と暮らしを犠牲にすることをいとわない。またその動物は誰ですか?ドナルド・トランプもイランの動物を呼んでいたからだ。

LW:ええ。うん。

NA:ええ。これは、そうです。

LW:彼はそんなことは知りません、気にしていません、地球上の他のどの国についても何も知りませんが、特にイランについてはそうです。そして、それは非常に多くの点で悪いことですが、人々が彼に嘘をつき、彼がそれを信じているという観点から見ると、それは悪いことです。ローラ・ルーマーやスティーヴン・ミラーや(マーク・レブン、マーク・レブン)のような人たちです。マーク・ル。うん。誰が出てきて、核兵器が使用されることを皆に強調したのは誰ですか。つまり、トランプが彼を利用しているということだ。彼が彼を利用しているだけだといいのですが。

NA:ええ。ありがとう、ラリー。どうもありがとう。

LW: 今日、今夜何が起こるか見てみましょう。そして、8時は魔女の時間ですよね?

NA:ええ。うん。その通り。

LW:イランでは8時ですか、それともここでは8時ですか?

NA:いいえ、イランと東部時間の時差は次のようなものだと思います。

LW: 7 時間、8 時間。

NA:ええ。 6、7、7、7.5。そうですね、そのようなことです。

LW:イランには、おそらくその地域内に 2 つまたは 3 つのタイムゾーンがあるでしょうね。

NA:それはブラジルのようなたった 1 つのタイムゾーンです。

LW:だから彼らはやらないんです。彼らは違いを作りません。

NA:ええ。賢い人たち。

LW:ブラジルも賢いですね。

NA:ええ。うん。ブラジルには時差があるだけですが、それは無視されます。ここでは統一されたタイムゾーンがあります。

LW:GMTみたいなものですね。

NA:ええ。 (はい。)それは変わりません。そう、あなたも同じくらいなんです。

LW:ええ。

NA:ええ。ありがとう、ローリ。

LW:気をつけてね。

NA:ええ。気をつけて。またね。

LW: 来週のいつか会いましょう。

NA:ええ。

LW:ええ。オハイオ州コロンバスで開催されるアイゼンハワー・メディア・ネットワークのカンファレンスに行かなければなりません。アメリカ合衆国のガーデンスポット

NA:金曜日に。うん。

LW:ええ。

NA: わかりました。また近いうちにお会いしましょう。

LW:義理の息子が一緒にドライブする予定なので、楽しみにしています。気をつけて。

NA:気をつけてね。

LW:さようなら。
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@DeathxDezign
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米国政府は何十年にもわたって浪費を続けており、トランプ大統領はリセットしようとしている。
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キャンディス・オーエンズはカーク殺害について(内部からの)本当の話を持っています。そして、フランスのファーストカップル(ビッグマイクとバリーに過ぎない)の奇妙な結婚のニュースを彼女が速報したのは必読です。
@ilmaril8432
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顔を緑色にして微笑むトランプ氏はこう言う:イラン人は私の言うことを聞いている、なぜなら彼らは私が素晴らしい仕事をしていることを知っているからだ。これまでの誰よりも優れています!彼らは私の素晴らしさにとても驚いています!顔-フクシア-見開いた目-顔-紫-泣いている
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キャンディス
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トランプは犯罪者だ
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キャンディス・オーエンズに注目!
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トランプ・ヴァンス・エリカとイズリアルがカークを殺害
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彼自身が悪である
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狂ったシオニストは絶望している
@アンカレンf7h
米国軍事クーデターが来る?トランプに伝えて--
@サニーfx1
政治的にシーア派であると感じ、人類連合に貢献します!
@patfisherr
状況を考慮すると、この議論は心強いものです。
@marvalus-f3j
オースティンのすべて psf
@bitdigital8052
トランプは愚かな小さな帽子だ
@チェロマン
野蛮人はヨーロッパの言葉です。一人でも誰でも必要ありません
@massriver
一党制の麻薬カルテルに投票する
@NellaCro
そして人々はシーア派の宗教と殉教を理解しておらず、IRCGが鎖につながれた参加者に銃を向けたと考えている
@nickhall8192
マフィアのドン、詐欺王!
@michaeleemccurry675
残り3時間57分
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昨4月8日17時3分東京都千代田区永田町の麻生太郎衆議院議員会館事務所公開電話番号(03)35087703に3月20日以来再度架電して、
「イランでアメリカ製のF35,F15,F16,C135,A10,AWACS,BlackHawk,LittleBird,トマホーク、ドローンがイラン軍兵士及びイラン国民によって簡単に撃墜され、
米軍将校、CIA将校、モサド将校と米軍兵士イスラエル軍兵士らが少なからず死傷した事実が公式のデータ映像により詳報された。
のみならず中東派遣米原子力空母打撃群の旗艦空母2隻も、
ドローンとミサイルの集中砲火で甚大な損傷被害と死傷者を出していることも公報された。
高市総理が先日トランプに訪米面談約束した80兆円の巨額な対米政府投資が日本国防衛予算であるが、
アメリカ製の高価なのに全く戦場現場戦闘無能力な駄作兵器を自衛隊に調達配給することは、
国家防衛資産である自衛隊を日本高市早苗政府が自ら公務員権限濫用汚職で全滅させる刑法81条82条外患誘致援助且つ最高法規憲法9条違反の戦争犯罪日本国家自滅政策に他ならない。
麻生太郎氏は自ら作った高市内閣を直ちに自ら逮捕解体破棄して、
日本国土と国民の生命身体自由名誉私有財産の国家法益を国士の神聖な責務を果たして一人で護り切らねばならない」
と伝言依頼して事務所秘書が受任したことを確認して電話を切った。
NTTに私の架電記録がある。
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悪魔シオニスト文盲白痴は全員イスラエル国籍でラーム・エマニュエル戦争悪魔ダボス詐欺大王に隷従。
ameblo.jp/hougakumasahiko/entry-12962423992.html

【本文】

悪魔シオニストは全員イスラエル国籍を持ってラーム・エマニュエル戦争悪魔ダボス詐欺大王に隷従している。

ドナルド・トランプとビビ・ネタニヤフとボロディミル・ゼレンスキーと、

イギリス首脳とドイツ国首脳はじめNATO諸国首脳と、

日本政府三権公務員&医者弁護士&反社共政会893マフィアらの、

エプスタイン階層麻薬アドレノクロム中毒常習性犯罪虐殺強盗詐欺反人道戦争犯罪者どもは、

全員イスラエルモサドNHK悪魔大王ラーム・エマニュエルに盲従して、

愚かにもすべての真理憲法仏法を破る政教一致カルト文盲無知無法汚職政治虐殺麻薬密売戦争犯罪を常習している。

これ等愚かなるユダヤ教選民妄想狂信シオニストが犯している戦争犯罪の証拠は全て明らかになった。

アメリカ人キリスト教信者がSNSの動画制作拡散して電磁的記録証拠を獲得し正義司法を執行する。

ドナルド・トランプ、ビビ・ネタニヤフ、ボロディミル・ゼレンスキー、日本政府三権公務員医者弁護士反社共政会属員は、この証拠によってただちに極刑断罪確定した。

24時間365日不眠不休で憲法9条を墨守する自衛官・海上保安官・消防官・白バイ警官のみ無罪である。

以下、阿修羅掲示板に豊岳正道悦子夫婦長男豊岳正彦が投稿した電磁的記録証拠を示す。

asyura2.com/24/iryo13/msg/675.html#c48

細川博司医師 急逝 65歳  魑魅魍魎男

www.asyura2.com


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ラリー・ウィルカーソン大佐:米国とイランは現在、直接地上戦に突入している – 空爆は壊滅的な史上最高額に達している
youtube.com/watch?v=pmvgpeIAgbU
Dialogue Worksチャンネル登録者数 40.2万人
[NA=ニマ・アルホルシッド、LW=ラリー・ウィルカーソン大佐]
文字起こしGoogle翻訳

NA:皆さん、こんにちは。今日、2026年4月7日火曜日、私たちの親愛なる友人、カール・ウィルカーソンがここに来ています。ラリーさん、ようこそ。

LW:一緒にいられてよかった、ニモ。

NA:ローリ、ドナルド・トランプの最後通牒から始めましょう、その締め切りは、ご存知の通り、午後8時になります。今日、東部時間。そして彼は、自分が投稿した内容は、今夜文明全体が滅び、二度と戻らないだろうと述べた。そうなってほしくない。しかし、おそらくそうなるだろう。そしてラリー、これがFOXニュースとドナルド・トランプとの最近の電話の内容だ。彼らは少し前にドナルド・トランプと話しました。彼らが報告した内容は次のとおりです。
[[大統領との電話を切ると、大統領から電話があり、私はこう言いました。「聞いてください。もし賭けをするとしたら、これが最終的に交渉合意になる確率はどのくらいですか?」彼は、賭けをするつもりはないと言いましたが、午後8時だと言いました。起こっている。そう彼は言いました。彼は、我々がそこまで到達すれば、彼らが見たことのないような攻撃が起こるだろうと述べた。今、彼は現時点ではそれに固執しています。彼は、今日交渉が進めば、ええと、何か具体的に変わる可能性があるが、現時点ではそれに賭けたくはないと言いましたが、我々が持っている計画に沿って進んでいると述べました。ああ、それは大変なことだし、明らかに私たちは皆、これは彼がやらないでと言っていることだと思っている。ええと、彼はやりたくないと言っていますが、この時間ではそれに固執しており、彼らがテーブルに来なければ、おそらくそうなる可能性があると言っています。ブレット、そうだね ]]

NA:ラリー、彼らが話しているこの交渉全体の何が奇妙か知っているでしょう、イラン側の交渉が存在しないということです。考えはありません。

LW:ビンゴです。ビンゴ。あなたはあなたは、ドナルド・トランプだけでなく、あのFOXニュースのキャスターも成長しつつある男の話を聞いているが、すべてが自分の思った通りにうまくいかないことにますますイライラし、ますます憤慨している。そしてヘクサスが彼にこうなるだろうと言ったのは、おそらくケイン将軍ではなかったのではないかと思うが、おそらくヘックス・セスは、すべてがコペティックになるだろう、すべてが素晴らしいことになるだろう、政権内の他の誰よりも、そしてトランプ自身でさえ同じように、ピーティとドナルドという同じ立場の人間であるため、すぐに終わるだろう、と彼に告げることに同じくらいうんざりしていたのだろう。あなたが見ているのは、この状況から抜け出す方法を知らない大統領です。彼はそこから抜け出す方法が分かりません。彼は砂漠で戦術的に大敗北を喫したところだ。うーん、ラリー・ジョンソンや他の人たちはそれを非常によく解析していると思います。同じようなことをいくつか聞いたことがありますが、かなりの数の航空機と軍隊を失ったと思います。そして彼はそれについて正直ではありません。彼はアメリカ国民には言っていない。彼はこれが起こったことを議会に話していない。ああ、彼は敗北を喫した。彼は目の前で敗北を喫した。それはすべて原子炉に関する特別な任務を遂行するために設計されました。そしてアーチーはイスタンブールでの発言のとき、疲れているように見えました。彼がこんなに疲れているのを見たことがないと思います。そして私はここ半年ほど、ここで彼をかなり注意深く観察してきました。彼はただ疲れているように見え、言葉につまずくわけではありませんでしたが、ほんの少しろれつが回らず、正しい英語の単語を探していました。彼がそんなことをしているのを見たことはありませんが、彼はいつもとてもとても洗練されています。彼は明らかに疲れていて、信じられないほど疲れている。私は彼を責めてはいません。しかし、彼は原子炉を攻撃していないと言いました。彼らは国連を攻撃した。彼らは国際原子力機関を攻撃した。彼らは不拡散条約を攻撃した。彼らは国際法を攻撃した。彼らは、原子力に関する約束をすべて順守している国を攻撃している。それが彼らの攻撃なのです。皆さんは、これがならず者国家であることを理解する必要があります。それは、私たちが国際法と呼ぶ、私たちが世界で作り上げてきたすべてのものを、皆さんの面前で引き裂くことです。そして今、彼はこれを言いませんでした。おそらく彼は後でそうするだろう。彼は質問を受け付けており、ドナルド・トランプがいずれにせよ新たな虐殺を行うと発表した後、現在我々は準備を進めているところだ。そして、私が別の虐殺を言っていることに注意してください。なぜなら、アメリカ合衆国がなければ、ガザでの大量虐殺は、あのような形で実行されることはなかったはずだからです。つまり、我々は二代目大統領の監視下で二回目の大量虐殺を実行する準備を進めているのだ。そしてこの人は、世界の端から端まで、あらゆる人々にそれを発表したところです。これは私の人生で決して見ることができないものです。これはヒトラーがアメリカ人として戻ってきたことだ。

NA:ラリー、あなたは手術について話しましたね。ドナルド・トランプは昨日、この作戦がいかに成功したかについて主張しようとしたが、あなたはあれがイランにおけるある種の襲撃だったと信じていると述べた。

LW: 給油機と輸送機の両方を含む複数の C130 航空機が登場しました。ブラックホークスを特集しました。この場合、オーバーヘッドエアカバー F-15 が見られたので、それが特徴でした。それは、例えば私がベトナムで飛んだのと同じように、おそらく086の小鳥をフィーチャーしていましたが、今では非常に近代化され、本当にハイテクになっていますが、デルタ航空やシールチーム6、あるいはその2つが一緒に使用すると予想されるすべてのものがフィーチャーされていましたが、失敗しました。うまくいきませんでした。私が考えることができたのは、ラリーがそれについて話しているのを聞いていたことだけでしたが、別の紳士からそれを聞いたので、私が考えることができたのは、ああ、砂漠のことだけでした。大きなヘリコプターがあった頃のジミー・カーターの下での砂漠を覚えていますか?バス。ベース。うん。イーグルクローという名前だったと思います。イーグルクロー作戦。うん。そして、ああ、それは大惨事でしたが、私たちはそれを認めました。ホワイトハウスには、それについて嘘をつかない大統領がいた。私たちはそれを認めました。そして、ああ、作戦をキャンセルしました。私たちはそれを進めませんでした。ああ、メドウズ少佐はイランに行き詰まってしまった。メドウズ少佐のことは知っていました。彼がイランから出国しなければならなかったのは、彼らが人質の大部分を収容している場所で彼らと会い、彼らに場所を紹介し、入場やその他すべてを案内する予定だったからである。ええと、ええと、これは彼らが隠している災害です。彼らはそれを隠しています。実際に何が起こったのかについての本当の報告や証言などは聞いていません。亡くなった人も何人かいると思います。

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NA: ラリー、今の状況を見ると、ドナルド・トランプが終焉を告げようとしていますが、今夜文明全体が滅びるでしょう。何が思い浮かびますか?彼は核兵器について話しているのでしょうか?なぜなら、私たちはJDヴァンスに対しても同じようなレトリックを持っていたからです。彼はハンガリーにいます。彼はそこにいると言いました。彼がハンガリーのオルバンを助けるつもりかどうかは分からない、なぜなら今のところ誰もドナルド・トランプを好きではないし、 

LW:どちらも好きではありません。

NA:ええ。その通り。そして、それは誰にとってもどのように役立つのでしょうか?しかし、それについてはさておき、彼は、これまで使用されていなかったツールがあると言いました。彼が話している唯一の道具は、核爆弾のような大きなものになると思います。それについてはどう理解していますか?さて、今朝ジョンを聴きました、ジョン・ミルシャマー。

LW:彼は審査員ショーに出演していたと思いますが、ジョンはかなり良いと思います。彼が最初にエスカレーションラダーの画像を使用したのは数か月前、数週間前でした。いや、おそらく数か月ぶりだろう。そして彼は、私たちが最下位か次の段か何かにいることについて話しました。そしてその特定の時期、ジョンは、言ってみれば核兵器の使用という完全な道を歩むつもりはありませんでした。今回の彼はもう少し冷静でしたが、私と同じように、とても心配していたと思います。ええと、トランプが何をしていたかを説明することになると、トランプが発表で何をしたかについて、マーシュ教授からこれほど強引な言葉を聞いたことはないと思います。彼は大量虐殺を行うと発表した。それは明らかです。それはとても単純なことです。彼は行くつもりです 彼は民族を根絶するつもりだと言います。まあ、彼が従来の手段で核兵器を根絶するつもりはないので、彼が核兵器の使用に真剣に取り組んでいると考えるなら、その発言からそう遠くはありません。仕方がありません。彼は10年間それを続けても、彼らを根絶することはできないだろう。彼は彼らをひざまずかせて、最終的には「私は辞める」と言わせるかもしれません。たとえ彼がそれを永遠に続けて、彼がそれに必要なものの多くを使い果たしたとしても、私は彼がそれをするつもりはないとさえ思います。しかし、核兵器があれば、それはまったく新しい次元となり、ロシア、中国、その他いくつかの大国をもたらすことになる。恐怖と争いの中にあるパキスタンがすぐに思い浮かびます。セルゲイ・ラヴォーの話を聞いています。彼らは彼に、「彼はイスタンブールにいると思います」と尋ねました。ええと、イスタンブールは彼の後ろのボードに立っていた。ええと、彼らは聴衆から彼に、ホルムズ海峡の支配に関するバーレーンの提案が良い提案だと思うかという質問をしました。彼は目も当てなかった。いいえ、そうではありません。そうですね、つまり、彼らはイランが何を考えているかを正確に知っており、イランも彼らが何を考えているかを正確に知っていることがわかります。そこで私たちは、トランプ大統領がイランに対して大規模な方法で核兵器を使用する可能性を検討しています。世界の他の国々がそれを黙って受け入れないと思います。私たちはおそらく、主にロシアと中国のコンペ参加者とのレースに出発し、彼らの武器庫に行き、状況を確認し、準備を整えることになると思います。うーん、これは単に行き過ぎだからです。たとえドナルド・トランプのような脅迫であっても、それは誰も話すべきことではありません。ええと、それが今人々が話していることです。ええと、真剣な人たちは、彼がそのコメントで何を意味したのかについて話しています。それは良くありません。それはまったく良くありません。そして、私たちが今大統領に望んでいることは、狂気と誇大妄想の境界に隣接していることを見てきたと思います。私たちはナルシシズムについて知っています。私たちは、精神科医や心理学者がドナルド・トランプの事件について言ったことをすべて知っています。しかし、私たちが今見ているのは真の誇大妄想だと思います。私たちがよく言っていたように、彼はロッカーを失ったのだと思います。私たちがよく言っていたように、彼はロッカーから外れている。そして、彼の周りには彼を統治する人が誰もいません。ええと、JDヴァンスはそれをするつもりはありません。 JD ヴァンスにはそれをする勇気がありません。他の誰もやらないでしょう。トゥーンはそれをやるつもりはない。ジョンソンはやるつもりはない。ジョンソンはハルマゲドンが起こることを願うのに忙しすぎる。こんなものをでっち上げることはできません。これらの人々はイエスのこと、そしてこの戦争はイエスのためのものであることを真剣に考えています。ジョンソンのような人、テッド・クルーズのような人。そしてトランプは得している トランプはイエスについてまったく気に留めていない。彼が自分の名前を綴ることができたとは思えないが、彼はそれを使っており、今では粗野で無関心で愚かで下品でクレーチンで宗教的熱狂者といったさまざまな同盟者を自分の後ろにつけるまでになっている。さらに、彼は次に世界で最も自分に似た人物であるBB・ネタニヤフとへその緒で繋がれている。 BB はかなり賢いから愚かという意味ではなく、単にクレットンで誇大妄想に近く、彼は自分の個人的な状況についてあまりにも絶望的であるため、ますますそのようになるという点で。そして彼は今、イスラエルがネマであるため絶望的です。イスラエルは滅ぼされつつある。それはいくつかの面で破壊されています。それはトランプ大統領も多少悩ませているはずだ。なぜなら、大富豪のユダヤ系アメリカ人やその他の超シオニストの人々が、トランプ大統領がイランに対して何をすべきか、そして今後も何をし続けるべきかという点でトランプ大統領を悩ませているのではないかと思うからである。これがネタニヤフ首相の望んでいることなので、彼らは彼を後押ししている。彼はイランを完全な混乱に陥れ、混乱の中で組織が崩壊することを望んでいる。弾道ミサイルはすべて捜索され、破壊された。そのウランはすべて捜索され、破壊されました。それがイスラエルが望んでいることだ。同時に、レバノンも望んでいる。それはガザを望んでいる。ヨルダン川西岸を望んでいる。それはエルサレム全体を望んでいた。これはまさに泥棒と殺人者の組み合わせです。

NA:ドナルド・トランプが使っている言葉遣いは、ドナルド・トランプ以前にベンジャミン・ネティアが使っていた言葉と似ていると思います。

LW: でも、お互いがエコーチェンバーのようなものです。

NA:ええ。その通り。でも違うのは、ラリー、あなたが米国のような国を代表するとき、それは大きな責任だということだ。米国大統領はイスラエルだけでなく、ネットは言いたいことを何でも言えると知っているが、米国大統領として、自分が何を使うか、自分の感情をどのように表現するかが重要であり、それは非常に問題だ、なぜなら彼らは米国を見ているからである、彼らはドナルド・トランプ自身を見ていないのだから、今のドナルド・トランプが顔であるから、米国がトップであるからだあなたが知っているように、彼は大統領として米国の元首であり、核爆弾を使用する権限を持っています。だからこそ、他の誰も核爆弾を使用するようなこの種の権限を持っていないことが非常に重要です。これはあなたが知っている人々の問題です。これは、ドナルド・トランプがこのように話すのを聞いている学習中の人々の側の主な懸念です。

LW: 2 つ言わせてください。 1つ目は、BBネタニヤフを軽視しすぎないことだ。ええと、彼はドナルド・トランプと同じくらい危険です、彼自身のやり方で。ええと、彼は核兵器の 1 つか 2 つを使用する傾向があります。それは楽しいと思いませんか?イスラエルはいくつかをそこに投げ、米国はさらにいくつかを投げます。そうですね、私は、地域という観点から、あるいは世界関係や世界安全保障に影響を与える彼の能力という観点から、ネタニヤフを軽視するつもりはありません。それらを組み合わせると、実際に前後にフィードを行う組み合わせが完成します。そして、彼らもまた、その絶望を糧にしています。そして二人とも今、とても絶望的な状況にあります。そして、この大統領が他国に核兵器を投げ込むことを我が国の軍が許可するだろうか、と考えるとショックを受けます。そして、私の心は肯定的に「ノー」とは言えません。それは非常に不快な考えです。まさかそんなことを思うとは思ってもいませんでした。まさかそんなことを思うとは思ってもいませんでした。最初に核兵器で攻撃された場合を除いて、大統領が核兵器を使用するとは思いもしませんでした。私は冷戦時代ずっとそう考えていました。日本に対して何をしたとしても、私たちは核兵器の使用を開始しません。私たちは始めません。対応のみさせていただきます。そしてそれが私たちの抑止力です。それが、最初の攻撃で破壊されてしまうため、多くの武器を持たなければならない理由です。そしてそれに応えられるだけの量を持っていなければなりません。それが抑止力になります。今、私が注目しているのは、あなたが今示唆したように、南西アジアの主要な非NATO同盟国であるBB・ネタニヤフが核兵器を使用している可能性があるだけではなく、我々も彼に加わることだ。そしてもし私の軍がこの大統領に立ち向かわず、ノーと言って立ち去り、処刑を拒否したとしても、私はもうそれを確信できません。私たちがこれまでやってきたことを、これほど多くの人が実行するとは思っていませんでした。あの船があの学校にあのトマホークを発射するとは思いませんでした。そして、彼らが知らなかったという言い訳は私にとっては吹き飛ばされました。なぜなら、私はその学校に接近するトマホークの車載カメラのビデオを見たからです。これは明らかに学校であり、さらに他の多くのターゲットを攻撃しています。彼らはあの学校と同じくらい重大な戦争犯罪だ。私の軍隊がこれほどまでにそれに参加するとは思ってもみませんでした。それでは、ドナルド・トランプによる別の文明の破壊に彼らが積極的に参加するということについて、私は何を結論付けるべきでしょうか? 

NA:ご存知のように、彼が行ったツイート、ソーシャルでの投稿では、彼はイラン人、野郎、狂った野郎と呼んでいました。

LW:同じことです。 BBも同じことしてる。彼らの男性、女性、子供や赤ん坊を殺す前に、彼らを貶めなければなりません。彼らを貶めるようにしなければなりません。彼らは脅威だと言わざるを得ません。彼らはひどいと言わざるを得ません。そうですね、あなたはかつては素晴らしかったですが、もう素晴らしくはありません。あなたは今ひどいです。そうしなければなりません。しかし、それでも、私たちの人々は心を持っていないのでしょうか?彼らは何が行われているか見ていないのでしょうか?アメリカ国民の皆さん、最後にイラン人があなた方を攻撃したのはいつですか?最後にミサイルがテキサスに着弾したのはいつですか?最後にイラン人がボートから降りて人を撃ったのはいつですか?人生で最後にイラン人を見たのはいつですか?目を覚まさないのはなぜですか?なぜこの国は目を覚まして、ただの暴君ではなく誇大妄想狂の大統領がいるということを理解しようとしないのだろうか、その大統領はおそらくすでにガザで大量虐殺を引き起こし、イランでも大量虐殺を引き起こしつつあり、おそらくはさらに核兵器でn級にまで行こうとしているのだ。今は、彼はそうではないと思います。彼がそんなことをするだろうとは私の直感では思っていない。ドナルド・トランプですらありません。しかし、その可能性があるという事実だけで、私はとても不安になります。そして、私の軍隊がそれに同調する可能性が私をさらに大きく不安にさせます。

NA:ご存知のように、ラリー、どういうわけか彼は自分が神を演じている、またはどういうわけか神が彼にイスラエルに対して何らかの使命を与えたような気がします。それはとても妄想的です、ご存知のように、彼の話し方は。それをどう説明したらいいのかわかりませんが、彼はそうであるようです。この男はとても危険です。

LW:私もそうではありません。とはいえ、宗教的な意味合いはないと思います。ドナルド・トランプ氏の身に宗教的な骨が宿っているとは思えない。しかし、あなたが説明していることに関しては、あなたの言うことは正しいです。彼は自分を神だと思っていると思います。

NA:ラリー、任務、作戦、救出作戦はどうですか、彼らはそれを救出と呼びたいのですが、それは救出作戦ではなく、襲撃でした。しかし、それはイランへの地上侵攻ではどうなるでしょうか?時間が経つにつれて、彼らは何かをすることに真剣になっているようです。話しているうちに、今日私たちは彼らがクラーク島を攻撃していることを知りました。前述したホークアイランド、彼らはそこに侵攻しようとしています。彼らはその島の防衛部隊、防衛設備を破壊し、それから、それが何であれ、島を占領しようとしているのです。そして、この二人がこれまでに起こったことからどのように助けになったり、何らかの形で教訓を得たりしていると思いますか? 

LW: 禁断の島であるカー島にかなりの規模、またはそれほど規模のない軍事力を置いたとします。えっと、どうやって補給するんですか?どうやってそこに留めておくつもりですか?どうやってそれを維持するつもりですか?どうやって水やりや餌やりするの?どうやってガスを入れるつもりですか?弾薬やその他すべてをどうやって補給するつもりですか?どうやってそれをするつもりですか?なぜなら、一度そこにいると認識されてしまえば、あなたは標的になってしまうからです。そしてイランは、地域内のどこにいても物事を標的にする優れた能力を備えていることを示した。たとえば、それほど遠くないバーレーンを見てみましょう。そうですね、彼らの最も重要な石油施設を破壊する以外にどうやってそんなことができるのか理解できません。そしてそのようにして、少なくとも最初はおそらく大量のイラン産原油を市場から排除することになるでしょう。えー、それでどうするの?我々は、分かった、ああ、石油のみんな、そして私たちは、分かった、ロシアは大量の石油を蓄えているので、この状況を乗り切ることができるとかなり自信を持っている、について話しました。トランプ大統領は明らかに、米国はこの状況を乗り切ることができると考えている。彼は世界最大の供給量である我が国の資源だけでなく、必要に応じてベネズエラにも依存している。それは彼の後ろポケットに入っています。ええと、それで彼らは二人の間で考えています、そして私は彼らがこの趣旨で電話で会話したことに賭けたいと思います、彼らは二人とも、世界の他の地域とは異なり、ヨーロッパを含むほぼ全世界とは異なり、エネルギー供給の低下によって引き起こされる可能性のある不況を乗り切ることができると考えています。えっと、でも何の目的で何の目的で?プーチン大統領は金儲けのためだ。ええと、トランプは石油販売でお金を稼ぐつもりはありませんが、プーチンも確かにそうです。うーん、それ以上は何も見えないけど。そして、特にあなたが今も特別軍事作戦を終わらせようとしているウラジーミル・プーチン大統領に関わっているのであれば、なぜあなたは表面上はうまくいっているのに、世界がこれほど劇的に苦しむことを望むのでしょうか?つまり、私にはそれがまったく理解できません。特に、私たちが現在持っているすべてのつながりと、ある国が別の国の農産物や生産物などを必要とすること、またその逆の必要性を考えると、そうではありません。私たちはどうして自分たちがウタリックになれるとか、自分自身に頼ってのみ世界で生き残ることができると考えることができるのか理解できません。しかし、トランプ大統領はもちろん、おそらくプーチン大統領も、この両氏は真の世界的危機、経済危機の可能性に気づいていないようだ。そして今、フーシ派はその中にいて、どうやらかなりうまくやっているようです、本当にありがとう。彼らはかなり一貫してイスラエル自身を攻撃しており、すでにルートを変更すること、クラクションなどを迂回し、紅海を通らないことについて話している人たちがいます。そして、それが可能であれば、それが一定期間にわたって続くと、商品、大豆、トウモロコシ、その他流通しているものの価格を2〜3%、場合によっては11〜12%まで引き上げることになります。商品と移動距離に応じて、荷主が負担する費用。それで、ああ、私も今聞いたことだと思いますか?これは私を地政学的な地政学的戦略理論に導きます。この理論は、私が先日グレン・ディーセンに対して行った中でおそらく最高のものを明確に述べたものです。ええと、ちょうど私のところに来ました。わかった。 I I I あなたはこれらのエピフィを理解していることを知っています。彼らは今何を爆撃していると思いますか?私たちが今、イランで容赦なく爆撃しているものは何だと思いますか?中国の鉄道。言いませんでしたか?我々はそこに行けるところはどこでも、そして他の鉄道も爆撃している。しかし、私たちはそのベージュを爆撃しています。

NA:ええ、ラリー。ここにイランで起こったことの写真がいくつかあります。ドナルド・トランプ側の主張を見ると、飛行機は何らかの理由で砂に埋もれてしまったということだ。だからこそ彼らはそこから出ることができず、それを破壊しようとしたのです。しかし、写真6番を見ると、何が起こったのかがわかり、飛行機が曲がっていることがわかり、飛行機に起こっている損傷がわかります。そして、写真5番を見ると、何らかの墜落があったに違いないことがわかります。すると、飛行機か航空機が何らかの理由で地面に衝突しました。それが飛行機にこれほどの損傷が起こった主な理由であり、ドナルド・トランプが1時間以上も、ミッションが成功したこと、彼らがこれをやっているということ、これが砂に引っかかったこと、砂が濡れていたこと、そのようなことを話していたとは思えません、そして彼らはそこからすべてを破壊しようとしたのです、そうではありません、ご存知のとおり、そうではありません、これはドナルド・トランプが1時間以上も説明するだけではありませんでした。何が起こっているかのあらゆる詳細。これはピート・ヘクシットが彼のために書いたシナリオです。

NA:ええ、息子よ。私の息子は、約 14 年間、現役空軍でのほとんどの期間、現役の空軍でそれらの飛行機を操縦していました。 C130 ヘラクレスのさまざまな品種。さて、これらの写真を見ると、通常のヘラクレスにはない多くのものが装備されている特殊作戦用の品種のように見えます。しかし、そうは言っても、ハーキュリーズは、貨物を輸送したり、軍隊や空挺部隊を輸送したり、準備が整っていない滑走路に着陸したりするのに、地球上で最高の飛行機の 1 つです。そして、特別な Ops バージョンは、それを行うために非常に堅牢です。つまり、彼らは土壌と着陸エリアに関してひどい知性を持っていたか、それが敵の被害か、あるいはおそらくその両方のどちらかでした。ええと、それは今世界で最も多作な航空機であるとだけ言っておきます。 C47DC3に代わって世界で最も使用されている機体になったと思います。そして私たちのものは今では非常に洗練されています。たとえばJモデルとそのモデルは特殊作戦用です。とても洗練された飛行機です。したがって、軍事専門家としての私の推測では、濡れた砂以外に何か別のことが彼らに起こったのではないかと思います。私にはギアの故障のようには見えませんでした。それは他のもののように見えました。ギアが故障すると、プロペラが地面にぶつかります。ある方法で失敗した場合、プロップは多かれ少なかれ曲がり、または崩壊します。写真からはわかりにくいですが、砂を吸い込む場所に着陸した場合、それはひどい知性です。イーグルコールのときもそんなことはしなかった。イーグルクローのとき、私たちはイーグルコール中に何をしているのかさえ知りませんでした。そしてサービスを組み合わせました。あるサービスパイロットが別のサービスヘリコプターを操縦していました。まったく愚かだ。その後デルタを作った理由の一つは、あのような時代を繰り返したくなかったからです。それなのに、あなたはそのようなものを見ませんでした。イーグルクローで何が起きたかというと、その巨大な巨大なヘリコプターの1機が砂の上でホバリングしており、パイロットはヘリコプターに慣れていなかった。私たちはそれを雪の中でのホワイトアウトと呼んでいます。それを砂の中の砂と呼びます。見えませんね。あなたは自分の周りにこの砂雲を作り、あなたには何も見えません、そしてそれが見えない間に彼はC130の1機に後退し、ヘリコプターとC132を破壊しました。つまり、着陸エリアを理解していないことが原因ではありません。それはこれらの諜報活動の失敗によるものではありませんでした。それは、パイロットが不慣れな機体で何をすべきかを理解していなかったことが原因でした。愚かな行為だが、これほどのものではなかった。もしそれが諜報機関の失敗で、そこに着陸できると言ったのであれば、いや、それはできません。沈んでいます。なぜイスラエル人か裏返しのイラン人か何かに行ってサンプル用の土を持ってきてもらえないのですか?着陸予定の場所の土壌がどうなっているか調べるために必要なことをなぜ行わないのでしょうか?だからといって、その話が洗い流されないわけではありません。あるいは、洗浄するとしても、多くの無能な人々がこれを行っていることになります。

NA:ええ。ご存じのとおり、ドナルド・トランプ氏は最新の投稿で、「イランの文明が破壊されたことを聞いて、イラン国民に神のご加護がありますように」と述べたと述べています。それから最後に、 

LW:私はあなたを滅ぼすつもりですが、神のご加護を。

NA:ええ、その通りです。それから、昨日ケイン将軍が言ったことはご存知でしょう、ラリー、イランを攻撃し、我々がイランの人々を助けるつもりであるかのような主張全体が、どういうわけか驚くべきものでした。私たちはイランの人々を解放するつもりです。しかしケイン将軍は昨日、小型銃やライフルを所有するイラン人は皆、この作戦で我々に向けて発砲していると述べた。ご存知のとおり、これは私たちがこれまで政権から聞いてきたこととはまったく異なります。

LW:そうですね。私はイラン人がどれほど勇敢だったかについて、吐き気がするほどトランプの話を聞いた。彼らはとても勇敢で、バリケードに向かって進んでいたのですが、突然、目と目の間で、バーンと動きました。そして、狙撃兵たち、これは大統領が話しているのですが、狙撃兵たちは屋上にいて、イラン人を打倒しようとしてやって来たイラン人たちを撃ち、女性の間で撃ちました。女性は目の間を直撃され、銃弾が彼女の目の間を通過したときに涙が流れたのが見えた、と彼は語った。ご存知のとおり、これはアメリカ大統領が嘘をついています。しかし、それらは布全体から来たものではないと思います。誰かが彼にそんなくだらないことを言ったのだと思います。これらの人々の中には、MEKのような人、パブラビ家のような人、あるいはモサドやCIAのような人たちがいて、これは蜂起であり、革命防衛隊の狙撃兵が数千人で建物の上に上がって人々を撃っていなければ成功していただろう、と彼に言いました。ペンス氏がどのようにその発言をしたかを思い出し、振り返ってMSADエージェントに感謝の意を表してください。彼らを前に押し出してください。彼らを前に押し出してください。彼らに前進してもらいます。彼らに前進してもらいます。彼らを殺させてください。ご存じのとおり、トランプ大統領はそれをあたかも本物の革命が進行中であるかのように扱っており、政府内の血に飢えたイラン人が彼らを全員射殺しました。そうやって彼は押し進めていたのです。さて、もし彼がそう信じているなら、もし彼が本当にそう信じているなら、そのとき彼は自分がやっていることをする、大量虐殺をしない、自分がやってきたことをしないという動機をある程度は持っていることになる。でも、私はただ、誰がそこまで彼に嘘をついているのですか?誰が彼にこんなくだらないことを与えているのですか?そして、それを彼に悪用しない人がいるでしょうか?誰が彼を非難していないのか教えてやろう。それは[ __ ]トゥルシー・ギャバードです。

いや、そうだ、トゥルシー・ガバート、とても残念だった。

LW:とても残念だというのは控えめな表現です。

NA:ドナルド・トランプがイラン人に大量の武器を送ったと彼は言いました。たくさんの武器があり、彼はそれが呪いの手にあると信じています。そして彼は昨日、イランの人々に大量の手紙を送ったと自分で言いました、彼は正しく言ったイランのデモ参加者を知っています、そしてあなたラリー、イランで何が起こったかを見ると、私はイランにいたので、あなたは私が1月に12月だったことを覚えていますか、それはすべてあなたが知っていることです、ウクライナのマイドンで何が起こったかを見てください、あなたはデモ参加者と治安部隊の両方に狙撃兵が隠れていることを知っています 

LW:そうですね。

NA:そして国内を混乱に陥れています。はい。彼らはイランでもまた同じことをしたと思う。そして彼らは軍事的にも経済的にも準備を整え、政府を倒すためにあらゆることを行いました。

LW:そうですね。そしてそれはうまくいきませんでした。彼らは大多数の人々を味方につけなかったため、それは機能しませんでした。うまくいきませんでした。 MEK、パヴラヴィ、またはイラン国外のクレチンとは協力しませんでした。 CIA、MSAD、MI6 では機能しませんでした。うまくいきませんでした。カーミット・ルーズベルトの再訪はうまくいかなかった。遡ってあの革命を見てみると、私は今、真剣に考えています。戻ってそれをよく見てみると、そこにイラン語で書かれた本当に優れた書き込みがいくつかあります。私はイランの作家も必ず読むようにしていました。なぜなら、英語はイギリス的で、アメリカ人はやや一方的なものになるだろうとわかっていたからです。ええと、良いこともいくつかありましたが、イランの側面を読むと、復興について読んだり、北部の歴史家を読むのとは対照的に南部の歴史家を読んだり、同じ出来事についてまったく異なる角度から読んだりしたときのようなことがいくつか理解できます。そして、あなたが見ていることは、カーミット・ルーズベルトとモセデクを二度目の試みで打倒したクーデターの理由であると私は非常に鮮明に思います。最初の試みは失敗し、カーミットは実際にCIA本部に「私はここから出ていく」と告げていました。先に進むつもりはありません。そして彼らは彼に留まってもう一度挑戦するよう説得した。再試行が成功したのは Mosedc のせいでした。彼は、自分の人々が死ぬ間際に死んでいくのを見たくありませんでした。そして彼らはあなたが今説明したのと同じ方法で死んでいきました。イラン人が彼らを殺したのではありません。 CIAが雇って連れてきて、多額の金を払って殺害した人々だった。それが彼らを殺していたのです。そして彼は、「やめてください。私は辞任します。私は去ります。」と言いました。イランの指導者が国民が死ぬのをもう見たくなかったので、あのクーデターはこうして起こりました。

NA:今日、国連でバーレーン事件の反対票が投じられました。ロシアと中国が拒否権を発動したホルモン剤に対する軍事作戦に対して反対票が投じられました。ご存知のとおり、それがバーレーンだったとは誰も信じられません。ご存知の通り、イニシアチブは米国とサウジアラビアが協力することになるでしょう。この二国に対するイニシアチブ、あるいはイスラエルかもしれません。

LW:私は、バーレーンの指導者たちは何も聞かずにいると思った。彼らはどこにいますか?彼らは去ったと確実に言われています。製油所が稼働すると、彼らは立ち去った。ということは、彼らはニューヨークかそこらのどこかにいるに違いありません。彼らはバーレーン国外で取引を進めているのではないかと私は思う。なぜなら、彼らは王族だけが去ったばかりだという私の情報だったので、彼らがいなくなったのならなぜ国民が今この国を乗っ取らないのかと自問しました。彼らがそこに軍隊を残したからだろうと思う。

NA:バーレーンだけでなく、クウェート、UAE、そしてこれらの国々でも、近い将来、この地域で何か大きなことが起こると思います。

LW:そしてもし彼らが戦いに参加したら、彼らは虐殺されるでしょう。それが私の見解です。ペルシア人は彼らを食べてしまうだろう。つまり、それが私の見解です。もし小さなスパルタ・リヤドがそこに国家警備隊を放り込んだら、ご存知のように、MBSを守るためだけにそこにある領土の警備隊を投入したら、彼らは一ヶ月以内に噛み砕かれるだろう。彼らはいなくなってしまうだろう。それらのアラブ諸国には軍隊が残されていないでしょう。つまり、本当に何かを進めたいのであれば、地域全体の様子を急速に変えるようなことを始めるべきなのです。イランを侵略する。ご存知のように、あなたたちはイランを侵略します。カタール人よ、バーレーン人よ、首長国連邦人よ、サウジ人よ、イランを侵略せよ。よかったらエジプトも持ってきてください。エジプトをアラブの国だと思っていないわけでもない。もしよければジョーダンを連れてきてください。ああ、彼は来ないだろう。彼はチキンすぎるよ。しかし、あなたは正しいです。もし私たちが別の段階の目標、別の一連の目標に進むとしたら、イランはそれを行うつもりだと述べているが、何をしようとしているのかを皆に知らせることについて非常に慎重になっていると思う。そして、彼らは最初にやったのと同じ惨状でその層を襲い、その後私たちは確実に世界的不況に陥り、おそらく世界大恐慌が起こるでしょう。そして、米国が保有するすべての石油とロシアが保有するすべての石油があっても。さて、これを言ってみましょう。まず、ヨーロッパでは1リットルあたり25ドルになります。カリフォルニアでは、1ガロンあたり10ドル、1ガロンあたり15ドルになります。私のバージニア州では、1ガロンあたり6ドルか7ドル、あるいはそれ以上になります。これは、2009 年に北京で破壊演習を行ったときに私たちに起こったことです。ウェスト・テキサス・インターミディエイトの場合は1バレルあたり200ドル、ブレント原油の場合はもう少しかかります。保険会社は保険をかけず、荷主は出荷しないだろう。もしイランがルスタヌラ、そしてさらにサウジアラビアに進出し、精巧な石油生産施設や製油所を本当に破壊し、恐らく多くの乗組員が死亡するとしたら、我々はそこにいるだろう。なぜなら、ミサイル攻撃時にあの複合施設内にいたのを避けることはほとんど不可能だからだ。ご存知のように、彼らはイスラエルのMSAD MI6施設を攻撃したクルディスタンのスルタン王子に対して非常に慎重でした。彼らは、そこに乗っている人々を攻撃するか、米国に属する飛行機を攻撃するだけに非常に注意を払ってきました。彼らは偶発的な死傷者を出しましたが、私たちに比べて非常に慎重でした。彼らは非常に慎重です。うーん、今回は注意しないと思うよ。彼らはすべてを放置してくれると思います。もし私がヨルダンの国王だったら、自分の宮殿で寝るかどうかわかりません。

NA:ヨルダンはそうですよ、ヨルダンにどれだけのパレスチナ人が住んでいるのか想像してみてください。ご存知のとおり、2番目と 

LW: 最後に確認したときは 50 万でした。うん。つまり、当時フセイン国王が私の親友と座っていたときのことを覚えています。私は彼から時計をもらいました。ああ、素敵な時計も。本当に美しい時計です。しかし、それはフセインのために特別に作られたものであるため、誰もそれを修復する方法を知りません。この紋章が入っています。ええと、でも彼は、ええと、私にはおそらく3万人が私と一緒にいて、その時点で私には500万人のパレスチナ人がいると言います。非常に注意しなければなりません 

NA:イラン側の最後の連絡と最後の応答は2日前でした。なぜなら、それが一昨日だったことが今日わかったからです。今日彼らは、パキスタン、トルコなどを通じた米国との通信をすべてキャンセルしたと発表した。現在は何も起こっていません。コミュニケーションレター、メッセージ、何もありません。

LW:パキスタンと中国が作った計画がブームになったばかりです。死んでしまったのです。思いついたのですが、 

NA:知ってるよ。うん。私にとって驚きだったのは、イランが第一線であったこと、最初の第一点であったこと、もしこの戦争が終わるなら、すべての戦線で終わることになる、イラン・ヒズボラ・ガザ全体が一緒に終わることになる、それはイランだけの問題ではないということだった。

LW: ええ、私は彼らのその点で尊敬しています。この異常な世界で彼らだけがパレスチナ人のために立ち上がっているという点で彼らを尊敬しています。キュロス大王がユダヤ人のために立ち上がったように、彼らもパレスチナ人のために立ち上がっています。さて、それは私利私欲だと言えます。言いたいことは何でも言えます。フーシ派を除けば、彼らは世界で唯一の民族だ。うん。パレスチナ人のために立ち上がる。

NA:もう一つのポイントは、ラリー、ホルモンのストレートでした。これがワシントン・タイムズがあなたが知っていることです、これがイランの新型核爆弾であることを知っています、そして彼らが話しているときあなたは核爆弾について多くのことを知っていますが、それは経済的に核爆弾が起こっているので、そのような状況を作り出しているのはドナルド・トランプがもう責任者ではないので非常に絶望的であるということです。ご存知のように、彼はザリンスキーがオフィスで「あなたはカードを持っていない」と言ったときのことを思い出させます。ご存知のとおり、現在、ドナルド・トランプもほぼ同じ立場にあります。

LW:私はローチがその表現を使うのを待っていたんです。彼もそうだ、彼はそれをするには紳士すぎる。しかし、私は彼がいつかカメラに向かってこう言うのを待っていた、「米国大統領はカードを持っていない。しかし、彼女の奇妙な動きは、私たちが太平洋軍でそれに密接に関与していた88年と89年に判明したように、多くの点で両刃の剣、あるいはもしかしたら三枚刃か四枚刃の剣であるかもしれない。なぜなら、あなたはそこに影響を受ける多くの事柄を抱えていて、それが本当の自分の立場に達するなら。」世界恐慌を引き起こしたら、全世界が団結してそれを開くことになるでしょう、それはイギリスからの船、ドイツからの船、イタリアからの船かもしれませんが、彼らはそこに来てそれを開くつもりです。

NA:でも現実には、ストレートは閉じられていません。現実には、彼らがフランスのタンカーが通過することをあなたに知らせたのは理解しています、ほら、イラク人、インド人が見えました。

LW:私たちがやったのは、事実上重要な直線航路を担ぎ、その後誰も水域を採掘できなかったり、水域を見つけるのが困難だったりしたために船が通過できるようにしたということです。イラン人はそれを一度か複数回行う方法を考え出した。ええと、しかしそれは、荷主とその背後にある保険会社に、言ってみれば灰色の底を行ったり来たりする自信を与えただけです。さて、あなたが言っているように、ロンもできるでしょうし、イランも選択性だけでまったく同じことを行うことができます。そして、選択性が全体的に世界に有利であり、60%が通過し、70%が通過している場合、彼らは米国に中指を立てるでしょう。伝わっているものが自分たちに届いている限り、彼らは気にしません。

NA:ラリー、NATOの終わりが近づいていると感じていますか? 

LW:完了しました。もう終わりです。終わりました。ブリュッセルの人々は、スターを肩に乗せてただそこに座って、チョコレートを食べたりコーヒーを飲んだりして、ギャブファブをしたり、お酒を飲んだりしているだけです。彼らがやっていることはそれだけだ。 NATOは終わった。トーストです。終わりました。あとはドイツ、フランス、イギリス、英国、そしておそらくノルウェー、おそらくスウェーデンでの一連の選挙が、それを波及させ、自国に追い込むために残っているだけだ、なぜなら彼らは理解するだろうから。そして、プーチン大統領がこれを妨害する可能性があると言わざるを得ません。同氏は、NATO同盟の解体という2番目の戦略目標を達成しようとしている勢いを乱す可能性がある。彼は南の回廊で、ヨーロッパの一部の人々に、彼が言うとおりの人間ではないかもしれない、彼らは自分たちの粉を乾いた状態に保つ必要があると目覚めさせるようなことをするかもしれないし、それが少なくとも一時的にNATOに粘着力を与えるかもしれない。しかし、今のままが進み続けて、彼がやることは南の回廊を強化してオデッサを占領することだけなら、たとえそれをやるのに何人が必要でも、彼らはそれほどうまくやっていません。でももし彼がそんなことをしたら、ロシア国民が彼と一緒にいて軍隊を無傷に保つなら、それは避けられないと思う、そのとき彼はオデッサを占領するだろう、そのときゾリンスキーは本当に何もない国を持つことになるだろう。海へのアクセスはありません。海に行くのは完全にロシアに依存している。ええと、ウクライナのあのお尻の州全体にパルチザンが存在し、ロシア人に地獄を与えることになるでしょうが、ロシア人はそれをあまり気にしないと思います。おそらく彼らは柵などを設置して、「分かった、自分の好きなことをしなさい」と言うだろう。 「その柵を越えたら、我々はあなたを殺す。」 これは百年続く分割かもしれない。つまり、過去千年間にヨーロッパに存在したすべての分割について考えてみてほしい。いわゆるこの線、いわゆるこの線、いわゆるこの線。ヨーロッパがすぐに落ち着くということにはあまり期待していない。鍵はもちろんドイツだ。鍵はドイツだろう。彼らはこの現在のニンカム集団の後に誰を連れてくるのか。一体誰が外交・安全保障政策を策定するのか? そしてそのために誰と同盟を結ぶのか? それはおそらく、ヴィクトル・オルバン氏の選挙で何かが分かるだろう。しかし、私が知っていることの 1 つは、ヨーロッパは 1960 年代のヨーロッパよりも 1930 年代のヨーロッパに似ているということです。

NA:ドイツの状況は、これらのGCC諸国の一部とかなり似ています。なぜなら、彼らは国内に米軍基地があり、ウクライナ戦争があったこと、ノースストリーム・パイプラインの状況がどのように進行したか、それが経済にとってどれほど壊滅的だったかなどからです。これはGCC諸国やアメリカの基地で長年にわたって起こっていることと似ているように思えます、ラリー。彼らは自国ですべての費用を支払いました。

LW:ええ。イタリアの大手もそうでない人も、私は今、イタリアにいる何人かの人々と一緒にその状況に対処しているところです。イタリアでは今、彼らはこれが自分たちにとって非常に高価であることを直感的に理解していると思います。イタリアはもう土地を造っていません。したがって、軍事施設を建設するために土地を与えられるとき、それは政治的に非常に困難です。彼らは今、倉庫や弾薬庫の建設などのために過去10年、15年、20年間に私たちに与えた土地のほとんどが南西アジアやイスラエルに流れ、NATOには行かないことを発見した。ええと、それはそこにある問題であり、それ自体が具体化し、おそらく私たちをイタリアから追い出す圧力をかけるでしょう。そしてラムシュタインは、中国に真っ向から立ち向かう我々の戦略に不可欠だ。そうですね、おそらくそれも今後 10 年以内に実現するだろうと思います。そしてこの国には、私が毎日話している人たちにも、この国を気に入ってくれる人々がいます。彼らは、国防予算を削減し、10年間にわたって少なくとも年間1千億ドルを削減し、他の理由や目的で1兆ドルを取り戻すという彼らの考えが、海外基地を閉鎖し、海外に基地を置くためのコストを削減するというものであるため、それを喜ぶだろう。それだけではなく、それらの基地は間違いなく、そして私もこの議論を推進する一人であろうが、これらの基地は帝国を世界中で必要以上の軍事行動に駆り立てている。したがって、それらを家に持ち帰ってコヌスに置いたり、完全に放置したりした場合、それらを使用する意図も使用する理由も少なくなり、それは良い発展であると私は思います。お金の節約にもなります。私が最後に調べたとき、それは大西洋の向こう側のものだけであり、それらを維持するのに年間700億ドルほどかかっていました。イタリア、ドイツ、スペイン、その他の場所、ノルウェー、これらすべての基地はノルウェーと同じように基地にあります。なぜアメリカの国旗がそこにあるのですか?ここはノルウェーの基地です。ノルウェーの国旗が見えます。まあ、そこにいるのはアメリカ人です。イスラエルでも同じことをしています。いいえ、 

NA:ヨーロッパ諸国には外交政策がないので、NATOの終焉はヨーロッパ諸国にとって非常に有益だと思います。外交政策は長い間、NATO によって、そして NATO の政策によって定義されてきました。ヨーロッパ諸国にとっては新たな時代となるかもしれない。

LW:はい。そして、ソ連が巨大で一枚岩の恐ろしい核武装した敵であると誰もが考えていたとき、そのようになるのは当然のことだった。ロシアのアーカイブを調査し、ロシア人やロシア人から学んだ歴史家から、私たちは軍産複合体を維持し、成長させるために、その多くをでっち上げたことがわかっています。私たちはソ連について多くのことをでっち上げましたが、彼らの核兵器についてはでっちあげませんでした。つまり、その点では恐るべき敵であったことは事実でした。しかし、それはもう存在しません。そして、プーチン大統領は、国家安全保障に影響を与えたウクライナ以外の国については何の計画も持っていないと思います。そして彼はウクライナ全土の設計さえ持っていなかった、ただ国家安全保障に影響を与える国境沿いの部分だけだった。ええと、あれは大失敗しました、そしてそれは私たちでした。私たちはそれをしました。私たちはそれをすべて行いました。

NA:ええ、ラリー。今日イランで発表されたウェブサイトがあります。このウェブサイトでは、人々はこの戦争でイランのために死ぬ準備ができていると登録するでしょう。ドナルド・トランプがそのウェブサイトに登録し、それをXで共有した場合、どういうわけかイラン大統領だったからです。そして、これが、ご存知のとおり、彼の行動に対するキャンディス・オーウェンスの反応です。これが彼女が言ったことです、ラリー。そして、私は、ええ、彼女は、イラン大統領が国民のために自分の命を犠牲にする用意があるとツイートしていると言っています。ドナルド・トランプはチャーリー・カークを犠牲にすることをいとわず、より大きなイスラエルのためにアメリカ人全員の命と暮らしを犠牲にすることをいとわない。またその動物は誰ですか?ドナルド・トランプもイランの動物を呼んでいたからだ。

LW:ええ。うん。

NA:ええ。これは、そうです。

LW:彼はそんなことは知りません、気にしていません、地球上の他のどの国についても何も知りませんが、特にイランについてはそうです。そして、それは非常に多くの点で悪いことですが、人々が彼に嘘をつき、彼がそれを信じているという観点から見ると、それは悪いことです。ローラ・ルーマーやスティーヴン・ミラーや(マーク・レブン、マーク・レブン)のような人たちです。マーク・ル。うん。誰が出てきて、核兵器が使用されることを皆に強調したのは誰ですか。つまり、トランプが彼を利用しているということだ。彼が彼を利用しているだけだといいのですが。

NA:ええ。ありがとう、ラリー。どうもありがとう。

LW: 今日、今夜何が起こるか見てみましょう。そして、8時は魔女の時間ですよね?

NA:ええ。うん。その通り。

LW:イランでは8時ですか、それともここでは8時ですか? 

NA:いいえ、イランと東部時間の時差は次のようなものだと思います。

LW: 7 時間、8 時間。

NA:ええ。 6、7、7、7.5。そうですね、そのようなことです。

LW:イランには、おそらくその地域内に 2 つまたは 3 つのタイムゾーンがあるでしょうね。

NA:それはブラジルのようなたった 1 つのタイムゾーンです。

LW:だから彼らはやらないんです。彼らは違いを作りません。

NA:ええ。賢い人たち。

LW:ブラジルも賢いですね。

NA:ええ。うん。ブラジルには時差があるだけですが、それは無視されます。ここでは統一されたタイムゾーンがあります。

LW:GMTみたいなものですね。

NA:ええ。 (はい。)それは変わりません。そう、あなたも同じくらいなんです。

LW:ええ。

NA:ええ。ありがとう、ローリ。

LW:気をつけてね。

NA:ええ。気をつけて。またね。

LW: 来週のいつか会いましょう。

NA:ええ。

LW:ええ。オハイオ州コロンバスで開催されるアイゼンハワー・メディア・ネットワークのカンファレンスに行かなければなりません。アメリカ合衆国のガーデンスポット 

NA:金曜日に。うん。

LW:ええ。

NA: わかりました。また近いうちにお会いしましょう。

LW:義理の息子が一緒にドライブする予定なので、楽しみにしています。気をつけて。

NA:気をつけてね。

LW:さようなら。
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狂ったシオニストは絶望している
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米国軍事クーデターが来る?トランプに伝えて--
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政治的にシーア派であると感じ、人類連合に貢献します!
@patfisherr
状況を考慮すると、この議論は心強いものです。
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オースティンのすべて psf
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トランプは愚かな小さな帽子だ
@チェロマン
野蛮人はヨーロッパの言葉です。一人でも誰でも必要ありません
@massriver
一党制の麻薬カルテルに投票する
@NellaCro
そして人々はシーア派の宗教と殉教を理解しておらず、IRCGが鎖につながれた参加者に銃を向けたと考えている
@nickhall8192
マフィアのドン、詐欺王!
@michaeleemccurry675
残り3時間57分


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70万回視聴 2026/04/11
イスラエルによるカメラ前暗殺未遂に最前線のジャーナリストが反応
youtube.com/watch?v=V3z8GwKz-7U
Tucker Carlsonチャンネル登録者数 556万人
スティーブ・スウィーニーはイスラエル政府によるレバノン民間人殺害について報道していたところ、イスラエル国防軍がカメラの前でスウィーニーを暗殺しようとした。ここにアメリカの税金が支払われているのです。
スティーブ・スウィーニーは受賞歴のあるベイルートを拠点とするジャーナリストで、ここ数年イスラエルの対レバノン戦争の最前線から報道を続けている。彼は約2年間ウクライナ紛争をロシア側から取材し、国連安全保障理事会で証言を行った。 2026年3月、レバノン南部で取材中だった橋がイスラエル軍に空爆され、九死に一生を得た。
章:
0:00 スウィーニー、イスラエルのミサイル攻撃に接近遭遇
11:37 イスラエルによる聖ペテロ墓地爆撃
15:02 ヒズボラ、キリスト教の聖地を守る
15:55 スウィーニーの命に対する暗殺未遂
22:21 英国政府は自国民よりもイスラエルの側に立っている
31:06 なぜイスラエルはオリーブの木にブルドーザーを使うのか?
39:06 なぜウクライナ人はスウィーニーを誘拐しようとしたのか
45:54 ロシアにはイギリスよりも自由がありますか?
53:05 イギリスでイスラエルを批判するのはなぜ違法なのですか?
1:02:20 スウィーニーはレバノンに残るつもりですか?
文字起こしGoogle翻訳
[SS=スティーブ・スウィーニー・ジャーナリスト、TK=タッカー・カールソン・ショーマン]

{第 1 章: スウィーニーとイスラエルのミサイル攻撃の接近}

TK:先月、約2週間前、レバノンのベイルートに住み、働いているスティーブ・スウィーニーという英国人ジャーナリストがレバノン南部にいて、イスラエル軍がレバノン南部で何をしているのかをカメラマンとともに記録しようと試みた。イスラエル軍はレバノンを平らにし、地域全体のキリスト教徒の村を含む人々を大規模に移動させている。そして報告書を準備していたところ、イスラエル所有の米国製航空機の標的となり、暗殺未遂としてミサイルを発射された。見た目はこんな感じでした。
[[ナハリヤに対する更なるロケット攻撃が報告された、そしてちょっと...クソクソ]]
あれは事故ではなく、故意でした。発射したジェット機は彼の陣地上空を飛行し、イスラエル政府が誤って暗殺したのではなく故意に暗殺し、その残虐行為、イラン戦争を隠れ蓑にして今も広がっている残虐行為、地域全体の大規模な土地収奪、キリスト教徒の殺害、キリスト教の聖地の冒涜を報道しようとする西側ジャーナリストを含む非常に多くのジャーナリストを殺害したため、彼を暗殺しようとした。それがすべて起こっています。それはすべて本物であり、あなたがそれについて知らないかもしれない理由の1つは、それをクロニクルに記録しようとした人々が暗殺されたからです しかし、スティーブ・スウィーニーは幸運や神の恵みによって暗殺されたのではなく、そのミサイルの着陸の奇妙によってでした。彼は生き残った 彼は今私たちに加わり、何が起こったのかを説明します スティーブ、これをしてくれて本当にありがとう。感謝しています。あなたは生きていますか、あなたが殺されそうになった瞬間のテープを再生したところです。できますか?それにコンテキストを追加して、何が起こったのかを説明します。

SS:そうですね、映像をご覧になったでしょうが、あの状況から生きて生還できたのは信じられないほど幸運でした。映像で見られるように、ミサイルが最終的に到達したのはまったくの幸運でした...穴を通り抜け、橋はすでに破壊されていました。それで、私たちがそこにいた理由を少しだけ説明すると、イスラエルはこれらの避難命令を出しました。レバノン南部のあらゆる橋を爆撃するつもりだという。ラタニ川に架かる橋は、レバノン南部とレバノンの他の地域を結んでいます。つまり、これは非常に重要なニュース記事でしたが、これは本質的に打ち切りです。ご存知のとおり、国全体です。そして彼らは前夜から爆撃を開始していた。私たちが橋に行ったのは木曜日でした。水曜日の夕方から早朝にかけて、彼らは橋を狙い始めた。それで...ジャーナリストとして、従軍記者として、私たちはこの巨大なニュースを報道するためにそこにいました。そこで私たちは車で下っていきました。ここはスール地区かティル地区にありますが、おそらく他の人はよく知っていると思いますが、私たちが近づくと、橋のすぐ先にレバノン軍が基地を構えていました。そこで私たちは彼らに近づき、「撮影しても安全ですか?」と言いました。そして彼らは、私たちがその橋に行くのは完全に安全であり、もしイスラエルが橋を爆撃しようとしているなら、イスラエルがその橋を爆撃しようとしているなら、その橋は前夜すでに爆撃しており、そのとき国連平和維持軍であるUNIFILを介してレバノン軍にメッセージを受け取るだろうと彼らは保証してくれた。彼らは直接的なコミュニケーションを持っていません。したがって、この橋が再び衝突されようとしているという事前の警告はありませんでした。再び橋を攻撃することに軍事目的はなかった。それはすでに破壊されました。車で渡ることはおろか、歩いて渡ることさえほとんど不可能な場所でした。これがカズミル橋でした。こちらは小さい方の橋でした。つまり、この種のものが南レバノンの村と集落を結びつけているのです。それで、OK、私たちは橋に近づきました。カメラをセットアップしました。撮影を開始しました。上空では戦闘機が轟音を立てていました。これもまた、レバノン南部では珍しいことではありませんが、戦闘機が私たちから遠ざかっていくので頭上で轟音を立てていることはわかっていましたが、戦闘機はさらに南に向かっており、その地域周辺のヒズボラ陣地と称される場所を爆撃していました。それで私たちはまだ過度に心配せず、橋の上に行き、撮影を開始しました。それで、それは生放送ではなかった、一部の人々はこれを生放送だと言いましたが、それが生放送と呼ばれるものでした。それで私たちはそれを撮影していました。私たちは橋に到着しました。私はカメラを持っていました。彼はBロールを撮影しに行きました。彼は橋が崩落した穴で映画を観に行った。私たちは幸運について話し、偶然について話し、そして神の意志について話しますが、彼が撮影しているとき、カメラに突風が吹いて三脚が揺れていました。それで私は彼を呼び、アリ、来てください、カメラが揺れているので、安定させてくださいと言いました。彼がやって来たとき、おそらく15秒後くらいだったと思いますが、そのとき私たちはこのすさまじい轟音を聞きました、そしてイスラエル人は再び橋を打ちました。そして、その直後、つまり、神様、私たちは死んだ、と思ったのを覚えています。それはそれでした。それはまるで大地を揺るがすような音だった。爆発、それは全能の爆発だった。そして、ただ埃が積もっていて、本当に何も見えませんでした。映像からは、おそらく兵士たちが私にヤラヤラと言い始めたのが聞こえますが、私には何も見えなかったので、私はどこにいたのでしょう。そして彼らは私を兵舎に連れて行きました。彼らは私の腕に止血帯を巻いてくれました。アドレナリンがまた出てきて、ちょっとした傷がついただけだと思った。あまり痛みを感じなかったのですが、止血帯を巻いている場所を見てみました。腕から血が流れ、服にも血が付いていましたが、私は生きていました。そして、私たちが生きていたのはまたしても完全に偶然でした。これはGBU-38を使用するような非常に重い弾薬でした。使用されたと思われるミサイルは、F-16戦闘機から発射されたもので、レバノン軍が撃墜された後、止血帯を巻いて水をくれました。それから救急車を呼び、救急車が来て私を担架に乗せ、搬送してくれました。救急隊員や救急隊員、医師や看護師、そして私たちに対応してくれた医療チーム全員がこの物語の真のヒーローであることを私は本当に知るべきです。私たちが橋から病院まで移動していたとき、距離はわかりませんが、おそらく 10 分ほど、おそらくそれよりも短いかもしれませんが、病院は青いライトを点灯していました。さて、世界中のどこの普通の国でも、ブルーライトが点灯していて救急車でどこかに運ばれても、安全ですよね?レバノンではそうではありません。なぜなら、イスラエル人は現在医療従事者を標的にしているからです。 50人以上が殺害された。私たちが通っていたジャバル・アマル病院を含む病院は、イスラエルの空爆で一部が破壊された。そして私たちは長年にわたってこの分野で働いてきました。私たちは経験豊富なジャーナリストであり、安全性を非常に重視しています。私たちは多くの医療従事者と話をしましたが、救急車の上部にあるロゴは、国際法やジュネーブ条約などに基づいて救急車に保護を与えるはずですが、今では保護を与えるどころか危険にさらしていると言いました。非常に多くの人が緊急車両からそれらのロゴを削除しました。医療従事者が殴られたという話を聞かない日は今ではほとんどない、イスラエル国防軍…南部で駐屯地を狙って12人の救急隊員を虐殺した直後、彼らはヒズボラが医療施設や救急車を軍事目的で使用しているとの声明を発表した。もちろん、彼らはそれをいかなる証拠によっても裏付けていませんでした。これは、彼らがごく最近再び再発行したという声明ですが...ええ、私たちは現場にいたのです。私たちは救急車の後部にいた。私たちは病院に入院したことがあります。私たちは民間防衛隊員たちに会いました。私たちは救急隊員に会ったり、これらのステーションに行ったりしましたが、そこで目にするものは、世界中のどの病院、どの診療所、救急車でも見られるものばかりです。これらはそこにある医療施設であり、国際法によって保護されるべきです。もちろん、これらを意図的に標的にすることは戦争犯罪ですが、それは私たちが目にしている多くの犯罪のうちの 1 つにすぎません。ここレバノンの地上で。それで西洋人なんですね。それはあなたのアクセントによるもので、あなたはアイルランド人のように聞こえます。ええと、あなたはレバノンに住んで働いていますね。どれくらいそこにいますか?

SS:私がレバノンに来たのは2024年10月です。つまり、これは私たちが66日戦争と呼んでいる期間中のことでした。つまり、サイード・ハッサン・ナスララ暗殺から1週間ほど後のことでした。ヒズボラの元事務総長。それで私はその時に来ました、私たちはよく冗談で、もしスティーブ・スウィーニーがあなたの国に到着したら、それは良いニュースではないと言います。しかし、私はその期間中に来ました。さて、レバノンは、ご存知のように、タッカーさんの言葉を聞いたことがあると思います、私の言うことが正しければ、レバノンは美しい国です。ああ、一番。素晴らしい場所です。ご存知のように、現在激しい爆撃を受けている地域である南部でも、この国の豊かな文化、伝統、歴史に目を向けています。ここはイエスの領域です。カナは、イエスが水をワインに変えるという、彼の最初の奇跡だと私が信じている奇跡を行った場所です。シェムン・アル・サファの墓があります。これは聖ペテロ、ピーター・シモンです。多くのカトリック教徒にとって、彼が初代法王であると信じていると思います。現在、そこが彼の埋葬地であると信じているキリスト教徒もいます。もちろん、ここはイスラエルによって爆撃され、破壊されました。ここは実際、イスラム教徒とキリスト教徒の両方にとって重要な場所、シェム・アル・サファなので、爆撃されましたが、私もそうでした... ちょっと待って、させてください-

{第2章:イスラエルによる聖ペテロ墓地爆撃}

TK:待って、ちょっと止めてもらいたいのですが、いつものように自分の無知が恥ずかしいんです。イスラエル軍が聖ペテロの埋葬地を爆撃した?

SS:そうだったね。これは 2024 年のことです。これは誤爆ではありませんでした。世界遺産法でも保護されているようです。そしてとても重要なサイトです。もちろん、聖ペテロの埋葬地はイスラム教徒にとっての聖地でもあります。その期間に彼らが何をしたかというと、イスラエル国防軍が研究者と呼ぶイスラエル人を連れてきました。そして、その本当の目的は、おそらく歴史を作り直すことであったと思います。その目的は、「ここはユダヤ人の聖地であり、この土地はイスラエルのものだ」と言うことでした。これが彼らが紡ごうとした一種の物語だった。その研究者は、実は非常に有名な入植活動家であったが、その際に殺害された。停戦期間が終わった後の2025年初めに私たちが現場を訪れたが、ミサイルがドームを通過し、エリア全体が破壊され、聖ペテロ自身の聖堂のエリアを含むそこにあるすべての建物に銃弾の跡が残されていた。つまり、これは誤って標的にされたわけではなく、巻き添え被害ではなく、意図的に標的を絞った攻撃でした。聖ペテロの墓の上。もちろん、攻撃された教会や宗教施設はここだけではない。私たちはデルデガイアと呼ばれる場所にいました。ここはギリシャのカトリック教会で、ここも66日間の戦争中に破壊されました。彼らはそこに避難していた8人を殺害した。その多くは救急隊員や民間防衛チームで、そこに避難し、爆撃で忘れ去られました。それは完全に破壊されました。そしてヤロウンにもまた国境の町があり、そこに建物が2つあります。レバノン南部の非常に有名なモスクであるイマーム・アリ・モスクがありますが、聖ジョージ教会もありました。そしてセント・ジョージはもちろんイングランドの守護聖人で、ここはカトリック教会であり、彼らはとても近い距離にあります。ソーシャルメディアで拡散されている映像を見たことがあるかもしれませんが、イスラエル兵がボディカメラか何か、ヘルメットカメラを使って、セントジョージにある像を破壊している映像があります。しかし、どちらも完全に破壊されました。

{第 3 章: キリスト教の聖地を守るヒズボラ}

TK:興味深いのは…ヒズボラはそうです、そして私はヒズボラを擁護しているわけではありません、それは私の戦いではありませんが、彼らは米国政府によってテロ集団として指定されていると私は信じています。彼らは長年、20年以上にわたってレバノンの大部分を支配してきた。そしてヒズバラはキリスト教の聖地を爆破したのだろうか?ヒズボラは救急車を標的にしたのか?つまり、おそらく彼らはそうしているのでしょう。あなたはそこに住んでいます。あなたが教えて。

SS:いいえ、そうではありません。実際にはその逆です。繰り返しになりますが、この映像はオンラインで自分で確認できるものがたくさんあります。しかし、ヒズボラは実際にはキリスト教の教会を保護し、キリスト教徒にとって宗教的に重要なこの種の象徴的な地域を保護していた。彼らが教会に行き、掃除や片付けをし、キリスト教の信仰を守るために立っている映像があります。ハッサン・ナスララの演説を聞いてみると、やはり彼は、ヒズボラがレバノンにおけるキリスト教信仰の主な擁護者であると述べた。ですから、いいえ、彼らは救急車を破壊していません、彼らは教会を破壊していません、彼らはモスクを破壊しており、人々の家を破壊していません、しかしイスラエルは破壊しており、アメリカと西側が供給した武器でも同様に破壊しています。

{第 4 章: スウィーニーの命を奪った暗殺未遂}

TK:そして、それは誰も気づかないうちに、米国のほとんどの人が気づかないうちに起こっています。人々の関心はイランで何が起こっているのか、そこで展開している惨事に注目されているのに、これが起きていることすら気づいていないのだと思います。それで、あなたに具体的に何が起こったのかに戻りますが、あなたとあなたのカメラマンを死に至らしめたミサイルはアメリカの航空機、イスラエル所有のアメリカの航空機から発射されたとあなたは言いました。信じられますか、あれはあなたの上空を飛んだ飛行機のうちの一機だったのですか?あなたを狙っていたと思いますか?

SS:間違いなく、それは私たちを狙っていたと信じています。今起こっていることについては、それ以外に説明の余地はありません。もちろん、人々はこの質問をしているので、なぜあなたは橋の上にいて、意図的に標的にされたのですか?そして私たちはそれについて明白です。これは現場の声を沈黙させ、真実を沈黙させるためのイスラエルによる暗殺未遂であった。さて、なぜ私たちがそう言うのかというと、先ほども言ったように、私たちは過去 2 年間、この分野で働いてきたからです。そのため、私たちの車両はレバノン南部では非常によく知られています。私たちは明らかに識別された報道機関の車両に乗っていた。映像でわかるように、私たちはプレスジャケットを着ていました。イスラエルは世界のどこよりも最先端の軍事技術を持っています。世界のどこよりも高度な監視技術を備えています。レバノン南部で何が起こっているかをすべて知っています。それはあらゆる車両を知っています。それはあらゆるナンバープレートを知っています。それは私たちのメッセージを読み取ってくれます。私たちの会話を聞いてくれます。これが私たちがそれが意図的だったと言う理由です、なぜなら彼らが私たちがそこにいることを知っていたことは疑いの余地がないからです。そしてもう一つの問題は、ロシア外務省が提起したように、これは偶然ではありえないとマリア・ザハロワ氏が述べた。その橋を標的にすることに軍事目的はありませんでした。それはすでに破壊されました。したがって、私たちはそれが意図的な暗殺未遂だったと信じています。絶対に。そしてそれは本当に、ただの幸運です。私たちが生き残ったということ。その日は私たちにとって有利なことがたくさんありました。たとえば、もしミサイルが橋の穴に入らなかったら、橋の上で爆発していたら…そして私たちは軍事専門家や兵器専門家に話を聞きましたが、もしミサイルが数インチかフィート逆だったら、回収すべき遺体さえ存在しなかっただろうと言いました。私たちはただ焼却されていたでしょう。これらは彼らが使用していた信じられないほど強力な兵器です。そして、私が述べたように、橋を標的にすることに軍事目的はありませんでした。したがって、私たちは間違いなくイスラエル人によって意図的に標的にされたと言えます。

TK:つまり、あなたは西洋人なので、ある種の利点があるということです。つまり、あなたはイギリス諸島出身の英語を話すウェスタン人で、テレビに出ているのです。つまり、あなたはおそらく西側政府、西側政府によって武装された政府による暗殺未遂の対象となっているのです。あなたの手段は何ですか?彼らがあなたを殺そうとしたが失敗した後、あなたはどうしますか?そうですね、とても良い質問ですね。

SS:明らかに、私は英語を話す白人の西洋人であり、そのことが私に一定の利点、一定の特権を与えてくれています。つまり、私たちが深剃りしてからわずか 1 週間余り、現場の私たちの親愛なる同僚や友人たちはそれほど幸運ではなかったと言わざるを得ません。ファティマ・ファトゥニ氏、アリ・シュアイブ氏、モハメド・ファトゥニ氏は、報道直後にイスラエル人の標的攻撃で殺害された。南部では、これは、ジャーナリストたちが、救済策の観点から現場で取り組んでいるような状況です、まあ、私はロシア国営テレビで働いていますが、それはもちろん、私自身の政府が英国政府であり、私を好きではないことを意味します。実際、彼らはすでに私を支援するどころか、置かれ、私を迫害しています。私は昨年7月、家族を訪問中にヒースロー空港で拘束されました。飛行機から降りたところで対テロ警察が出迎えてくれた。彼らは私を尋問のために連行しました。彼らは、私のロシア、ロシア国家との関係、ロシア国営テレビでの仕事、またここレバノンでの仕事、ヒズボラとの関わりやつながり、イエメンから報道しているためイエメンのアンサララとのつながり、ハシュドル・シャビ、そしてドンバスでの仕事について質問しました。私はロシア側のドンバスの現場で2年間過ごしたので、彼らはそれに非常に興味を持っていました。そして彼らは今もなお、私のジャーナリズムに基づいてテロ活動の可能性について私を捜査中です。ですから、私は彼らやイギリスの報道機関である機密解除された英国の何人かの友人たちには何も期待していません、まあ、彼らはこの暗殺未遂事件の後、イギリス政府に問い合わせ、コメントを求めましたが、ただ単にこう言っただけです...ここで要約すると、彼らは火曜日の下院への声明で中東に関する英国の立場を外務大臣の方針に沿って述べたと言い換えています。彼らが言ったのはそれだけだった。彼らは私の事件の詳細には触れませんでした。彼らはそれについてコメントしていない。彼らはいかなる種類のサポートも提供していません。ここレバノンの英国大使館さえ私に連絡をとっていない。私が受けた唯一のサポートは、ご存知のとおり、世界中の個人や組織からの愛と祝福であり、私たちが信じられないほど感謝し、感謝していることをご存知でしょう。しかし、私に実際に強力かつ確実な支援を与えてくれた唯一の人々、唯一の国はロシアです。

{第 5 章: 自国民よりもイスラエルの側に立つ英国政府}

TK: あなたはイギリスのパスポート保持者ですか?大使。はい、私は英国のパスポート保持者です。つまり、あなたは臣民なので、たとえあなたがそこにほとんど住んでいないとしても、家族がいて、国民でもあるのに、英国政府は自国民よりもイスラエル軍の側に立っているということですか?

SS:そうですね、私にはそのように見えます、そうです、彼らはイスラエル人の側に立っているだけでなく、そのような攻撃を実行するための武器と弾薬の提供、そして政治的および軍事的支援を支援しています。つまり、そのチェーンのどこかで、つまり、それが米国製の F-16 と GBU-38 であったことはわかっていますが、英国はそのサプライチェーンに深く関与しています。したがって、彼らが私に対する攻撃を実行できるようにした追加装備の一部は、ほぼ間違いなく英国政府によって提供されたものであることは疑いありません。

TK:イギリスもアメリカもナチスと戦って何十万人もの自国の兵士を失ったのですから、それはどういうわけですか、私にはわかりません。どこに道徳的責任があるのか​​、私にはよくわかりません。なぜ英国と米国にはイスラエル政府の臣民となる義務があるのでしょうか?それはどこから来たのでしょうか?

SS:そうですね、つまり、長い歴史があり、イスラエルの最大の支持者は伝統的に米国と英国でした。そして、これはイスラエル国家の形成にまで遡ることができます。もちろん、彼らはこの地域に独自の利益を持っています。今現場で何が起こっているかを見てみると、彼らはイスラエルを植民地主義的、帝国主義的地域拡大計画の代理勢力として利用している。をレポートした理由は、です。あなたたちが今目の当たりにしているのは、土地を追われ、家を追われ、現在は強制移住させられている120万人のレバノン人に対する4度目の追放だ。私たちはレバノンでこれを説明し、ナクバよりもはるかに大きな規模の民族浄化作戦として話します。それはもちろん、イスラエル建国の際に家を追われた何十万人ものパレスチナ人です。ここの状況は…単純に驚くべきことであり、ご存知の通り、そのうち37万人が強制的に子供たちに避難させられているのです。それで、しかしその背後には、イスラエルによるその土地を奪おうとするこの試みがあります。現在、彼らはレタルニ川以南のその地域から人々を追い出しているだけでなく、現在はその地域をジラニ川の南まで拡張しており、イスラエル国境から約40キロ離れた地域でも人々を追い出したと私たちは話しています。さて、イスラエル人は非常にオープンです。イスラエル・カッツ国防長官は、我々はその土地が欲しいと述べた。私たちはそうするつもりです、彼らは安全保障緩衝地帯、またはそれを説明するために使用した用語を作りたいと言っていますが、これらの計画は長い間策定されてきました。歴史を遡ると、イスラエルはその地域を侵略し、占領しようとしました。彼らはそれが聖書の権利だと考えています。私たちは大イスラエル計画について話しているのですが、ハッカビー大使との会話の後であなたもよく知っていると思います。そして、それは何年にもわたってさまざまな姿で再び現れます。最も新しいのはトランプ経済圏だった。これは昨年の8月に発表されたと思います。その頃、米国特使のトム・バラックがここレバノンに到着した。そして、あなたはこれを覚えているかもしれません。彼が大統領官邸でジャーナリストのグループと話し、ちょっとした乱闘があり、彼らを動物的だと彼が表現したため、彼からのサウンドバイト。そして、彼が非難されたのは、ご存知のように、これは現場で人々の責任を追及し、彼に質問をして仕事をしていたレバノン人ジャーナリストに対する信じられないほど人種差別的なコメントとみなされたからだ。しかしその裏で、彼はトランプ経済圏に関するこの計画を打ち出し、それは何十万人もの人々が永久に家を追われることを意味した。これでドレスアップされました。これは再生プロジェクトになります。新しい家を作っていきます。私たちは雇用を創出し、道路を整備し、インフラを整備し、地域を安全にします。しかしそれは、何世代にもわたってこの土地に住んでいる人々、ここが彼らの家であることを意味しました。これらは、地図上の単なる点ではありません。人々が何世代にもわたってその土地に住んでいた家々が、芝生で取り除かれることになります。そして当時は誰もそれに注目しませんでした。もちろん、私たちは現場でジャーナリストとして活動しました。そして、人々はガザモデルが今レバノンに来ていると言われていることを知っています。彼らはそれについて、スモトリッヒ氏が「我々はベイルートの南郊外ダヒルをハン・ユニスに変えるつもりだ」と言ったと思う。そして彼らはベイト・ハヌンとラファを使いました。イスラエル・キャットは、彼らが最前線の村と呼ぶこれらの村をすべて破壊するつもりだと述べた。そして今だから言えますが、私たちはここに来て2年になります。それらの村の大部分はすでに破壊されています。レバノン南部はすでにガザのようで、村全体が完全に廃墟となっており、再建計画はない。そして過去15か月間、私たちはイスラエルが停戦を破るのを見てきました。そして、2024年11月からの停戦についての話し合いを呼びかけていますが、停戦は一度もありませんでした。一方だけが発砲をやめたら停戦は成立しない。過去 15 か月間で 15,000 件、15,000 件以上の違反がありました。そしてこれには、住宅の談合や破壊、ドローン攻撃、標的を絞った暗殺、作物を破壊するための化学スプレーの使用が含まれます。私たちはこのすべて、白リンの使用を目撃し、撮影しました。ブレダという村があり、国境のすぐ近くにある村で、今オリーブの収穫期に、私たちはそこに映画を撮りに行きました。イスラエル人は、私たちが滞在している間に畑に入る人の連絡先と名前をすべて伝えない限り、農民たちが土地の手入れをすることを拒否し、オリーブ畑のブルドーザーを始めました。これらはイスラエル国家よりも古いオリーブ畑です。したがって、これは新しいことではありません。私たちが今目にしているのは、3 月 2 日のエスカレーションは非常に長い間続いていることです。さて、あなたは私に、なぜ英国と米国がそれを支持するのか尋ねました。まあ、彼らはイスラエルを、彼らが中東と呼ぶ地域における…代理勢力として利用しています。ここでは西アジアと呼んでいますが、彼らはそれを使って土地を強奪します。大イスラエル計画はイスラエルに適していますが、英国と米国にも適しています。なぜなら、ここは莫大な富と資源に恵まれた土地であり、彼らはその富を搾取したいと考えており、資源を搾取して自分たちの利益のために利用するからです。そしてもちろん、彼らは地域全体にわたる戦略的支配を望んでいます。シリアで起こったことで私たちはそれを見てきました。今はイランへの爆撃でわかります。ガザで何が起こったのかがわかります。これらはすべて、米国と英国の黙認だけでなく、積極的な関与のもとで行われた。これが今私たちが起きていることのようなもので、その兆候が見られます。ここベイルートの空港道路沿いで、彼らは米国製、米国製だと主張しており、ここに落ちている爆弾を彼らはそう見ているのです。それらは米国で作られ、英国で作られ、この地域全体で起こっている死と破壊の根本原因です。イスラエルは弾丸を発射するが、銃にはイギリスとアメリカがしっかりと装填を行っている。

{第 6 章: なぜイスラエルはオリーブの木にブルドーザーを使用しているのか?}

TK:そうですね、あなたがおっしゃったので、私は長年私を悩ませてきた小さな点についてお聞きしなければなりません。それはイスラエルの政策であるオリーブの木を伐採するというものです。オリーブの木の中には樹齢千年に及ぶものもあります。もちろん、そうです、オリーブの木はレバントの古代経済の中心ですが、美しいものでもあります。うん。そして、彼らは、ポーランド出身のふりをしているポーランド人ではなく、実際にそこにいる人々によって、ほとんど尊敬されています。なぜイスラエル政府はオリーブの木をチェーンソーやブルドーザーで伐採するのでしょうか。それは私には邪悪に思えます。その説明が分かりません。

SS:そうですね、それが唯一の見方です。もちろん、それは悪いことですが、あなたが言ったように、これらのオリーブ畑、中には何千年も前からあるものもあると思います。レバノンで最も古いものは6,000年ほど前のものだと思いますが、それはレバノンの生命線です。それはレバノンの文化遺産、アイデンティティ、そしてここの人々は自分たちの土地と非常に結びついているものの象徴です。彼らは自分たちの土地と深く結びついています。そしてご存知のとおり、これは農民がオリーブ畑を収穫することがわかっているレバノン南部だけではなく、生命線です。ここではタバコは大きな収穫物だが、これはレバノン全土にとって生命線だ。さて、人々をその土地や文化から切り離すことができれば、もちろんそれを引き継ぐことができます。それはブルドーザーや爆撃だけでなく、化学薬品を散布することによってやってきたことであり、これらの作物は二度とその土地で育つことができなくなり、彼らはそれらを脇に追い払うだけで済み、家を建てることができ、イスラエル建国時と同じようにそこに集落を建設することができます。彼らはどこにでも違法な入植地を建設しており、それがレバノンでも彼らが望んで建設しているのです。それが彼らの目的です。うん。つまり、大イスラエル計画そのものを見てください。さて、先ほどヤルーンについて触れました。ここはモスクと教会が破壊された場所です。さて、今年初め、3月2日のエスカレーションの数カ月前に、この入植者グループが国境を越えてヤルーンかそのすぐ近くにやって来て、木を植えた。そのメッセージは、彼らが使った正確な用語は思い出せませんが、これが彼らがレバノンの領土に根を下ろしているということであり、彼らはレバノンの領土が聖書的に自分たちのものであると信じているということでした。さて、数年前を振り返ってみると、これは陰謀論か、一種の周縁運動とみなされていたかもしれませんが、今ではこれがイスラエル政府の中枢となっています。スモトリッヒとベンガビルは大イスラエル計画の支持者です。ベンヤミン・ネタニヤフ自身も大イスラエル計画の支持者である。これはファンタジーのようなものではありません。これが今起きています。それは私たちの目の前でリアルタイムに展開されています。したがって、イスラエルにはこれを宗教的にも正当化するラビがいます。彼らは、聖書によれば、ここは自分たちの土地であると言うでしょう。そしてこれが、私たちがこの大規模な破壊を目の当たりにしている理由です。過去 15 か月間、それが続いていました。彼らはそれがヒズボラを破壊するためだったと言いますが、そうではありません、そうではありません、瓦礫の下にあらゆる種類の集落が横たわっているのが見えます。私の最愛の人は南部の村の出身で、村全体がほとんど瓦礫と化し、彼女の実家は何度も再建され、破壊され、再建され、破壊されました。そしてこれです。ご存知のとおり、世界のその地域の人々にとっては非常に一般的なことです。そして再びイスラエルはレバノンを占領し、2024年11月の停戦後、レバノンの主権領土内に5つの軍事基地を建設した。私たちはそれらを撮影しましたが、イスラエルはそれらの軍事基地の建設を縮小するどころか、違法に建設を拡大していました。国連決議1701号に違反し、国際法に違反して、レバノン政府は彼らにレバノン主権領土から退去するよう求めましたが、もちろん彼らは単に拒否しただけで、レバノン主権領土内にどんどん進出してきました。ここで興味深いのですが、視聴者がこれに気づくかどうかはわかりません。そして、多くの人は知りませんが、実際にはイスラエルとレバノンの間に正式な国境はありません。正式に合意された国境はありません。国連が定めたブルーラインというものがあります。これは2000年にイスラエルが強制退去させられた後のことであり、この線はイスラエルがこの線を越えてこれ以上侵入してはならない境界点であるとされている。つまり、イスラエルはこの土地の多くを私有地とみなしており、パレスチナがイギリスの委任統治領だった1923年の委任統治ラインが存在した。 1948年にイスラエルが居住した当時、ある種の国境が引かれましたが、実際には同意されていませんでした。 1949 年の休戦。国境については再び同意しませんでした。したがって、イスラエルは意のままに前進することが適切であると判断し、もちろんまったく罰せられることなく実行されている。これらの村や集落の破壊、化学兵器の使用、白リン弾の使用、ドローン攻撃による個人の暗殺、救急隊員の殺害、ジャーナリストの殺害、これらすべてが起きていることについては、国際的な抗議の声はまったくありません。何年も、何年も。おそらく世界は今、さらに注目を集めているのかもしれません。もちろん、3月2日以来、西側のジャーナリストがこの国に到着しています。主要なニュースネットワークが到着し、彼らが見ているものにちょっと驚いています。彼らはこれを初めて見ます。しかし、これは非常に長い間続いています。そして、これはちょっと失敗だと思います…大手メディア組織は、過去15か月間レバノンの現場にいたなら、この展開を目にしていたはずです。彼らがいなかったら、おそらく状況は今とは大きく異なっていたでしょう。そして、レバノンのジャーナリストは、その土地に住む人々が助けを求めて叫んでいるのに誰も耳を傾けていないと報告していました。

TK:それでは、お聞きしたいのですが、あなたはレバノンの現地でこの件を取材し、このすべての中心で暮らし、働いていて、前述したように、そのせいで殺されそうになりましたが、ロシアの通信社で働いているんですね。あなたは明らかに長い間ジャーナリストとして活動してきました。 40歳を超えているように見えるので、おそらくお久しぶりです。どのような経緯でロシアの通信社で働くことになったのでしょうか?たとえば、なぜBBCのレポーターではないのですか?あなたの道は何でしたか?

SS: MI5 は私と協力するとは決して主張しません。

TK:いいえ、そうではありませんでした!

SS:チャンスはない、チャンスはない。つまり、私は個人レベルではBBCで働くつもりはありません。私たちはここで何人かの BBC ジャーナリストに会ったことがありますが、彼らはとても感じが良く、とても親切でした。主要ネットワークのジャーナリスト全員と会いましたが、個人のジャーナリストもいますが、私は彼らと何の問題もありません。私がどのようにしてRT、つまり今日のロシアのために働くことになったのかというと、放送ジャーナリズムの世界に入る前は新聞社で働いていたからです。私は長年、イギリスの全国日刊紙の国際編集者を務めていました。ウクライナ紛争が始まったとき、ええと、特別軍事作戦が始まりました。私はそれを取材していて、そこで追いかけていたいくつかの記事を聞くためにウクライナ西部に行きました。結局リヴォフに着きました。ウクライナ人は私を誘拐しようとしましたが、私はなんとかそこから脱出し、ポーランドを通ってドイツに戻りました。

{第 7 章: ウクライナ人はなぜスウィーニーを誘拐しようとしたのか}

TK:待って、ちょっと待ってもらいますが、なぜ彼らはそんなことをしたのですか?なぜ彼らはあなたたち、ウクライナ人を誘拐しようとしたのですか?

SS:そうですね、それは単純に、私が彼らの言説を支持しなかったジャーナリストだったからで、私の見解では、ウクライナ紛争は歴史上最も宣伝された戦争です。イラク戦争でさえ何が起こったかを見てみると、メディア分野には政府の政策を批判するスペースのようなものがありました。ウクライナのことになると、その枠や溝は狭まり、西側政府、イギリス政府、ウクライナ政府の主張とは異なるものを提供する余地がなかったため、それは不可能でした。それで、あなたが実際に適切なジャーナリズムを行うためにそこに行っているのなら、そして私がそう言うのは、BBC、CNN、スカイニュース、これらの組織に敬意を表して、ええと、彼らの電信チャネルがこの種のことをしていた時代を知っています、ええと、彼らは皆まったく同じことを言っていて、交代でキエフまたはリボフの同じホテルの屋上に立って、同じセリフを繰り返していましたが、彼らは実際に現場の現実を見ていませんでした。彼らは本質的にただの速記者であり、この種のコピーアンドペーストの報告書は、英国ではある種の狂気のレベルに達しました。アメリカもそうだったと思いますが、イギリスもそうで、ウラジーミル・プーチンを悪者扱いし始めました。私が見た最もクレイジーな報道の一つは、ウラジーミル・プーチン大統領にはブリーフケースを持ってついて回るアシスタントがおり、プーチン大統領がトイレに行くたびに彼らが糞便と尿を採取し、敵対者がいかなる種類の検査もできないようにしているというものだった。つまり、完全に狂気のレベルに達し、報道していればいつでも、ジャーナリストとしての独立性と真実を報道する能力が完全に失われていることが分かったので、その後今日ロシアに行くことになったのです。それは不可能でした。そのためにはロシアに行ってRTで働くしかなかった。私たちのロゴの 1 つに Question More があります。それが私たちの活動です。私はいつも言います、もっと質問してください、私たちに質問してください。それがジャーナリストの役割です。それで。私は結局RT社で働き、ドンバスでロシア側で2年間働くことになり、西側で展開されている物語とはまったく異なるものを見ていました。私はウクライナ人が民間人に対して毎日犯している戦争犯罪を目の当たりにしていました。私がそこにいたとき、彼らはそれをドネツクルーレットと呼んでいました。いつミサイルが飛んでくるかわかりません。たとえば、マーケットプレイスへの攻撃も見ていました。 27人がいたるところで体の一部を殺害した。これらはおばあさん、ダドゥシカのようなものでした。おじいさん、おばあさん、その街のその地域の最も貧しい人々。ええと、彼らの家から持ってきた自家製の果物と野菜がたった今消し去られました、ええと、腕と足がわかりますか、どこでも私は襲われた病院を見ていました バスの停留所が攻撃されていました、だから私はそれについて長い間話すことができました、私は国連安全保障理事会でそれについて話しました、ええと私はミンスク1とミンスク2の失敗と平和への道について私が見てきたことについて証言しました。私たちが見ているもの、そして私がいつも言っているのは、ドンバスのその部分で私たちが見ていたものは、ガザで私たちが言っているのと同じ戦略であり、ここレバノンでも同じ戦略です。これらは世界で最も強力な国であり、世界で最も貧しく最も弱い立場にある人々に対して、最も洗練されたテクノロジーと最も強力な武器を使用して戦争を行っています。彼らは反撃できません。彼らには腕がありません。彼らは武器を持っていません。ガザの人々、レバノンの人々、彼らは高い評価や嵐の影、あるいはこれらの先進的な兵器を送られたわけではありません。彼らは虐殺するために抑圧者に送られました。これが起こっていることであり、それはまさに同じ力です。ドンバスでは、ジャーナリストとしての私にとって、それは非常に簡単でした。それは、平和を望んでいる人々、自分たちの言語であるロシア語を話せるようになりたいと思っている人々、自分がロシア人だと自認していれば、自分たちの文化や伝統を実践できるようになりたいと思っている人々、そしてほぼそれだけだった。本当にそれと同じくらい簡単に言うことができます。しかしその後...そしてウクライナ政府は自国民に対して戦争を行うことを決定しました。これは SMO の発足に遡るという人もいると思いますが、これにはもっとずっと長い歴史があり、2014 年のマイダンクーデターに始まりました。ご存知のとおり、これらすべてのことは人々が今では忘れています。メディアも含めて便利です。実際、メディアは彼らにそのことを忘れさせました。なぜなら、ある日、ウクライナでネオナチの問題があったからです。ご存知のとおり、アゾフと右派はこれらの恐ろしい行為、これらの恐ろしい殺害を実行していました。彼らは人々を恐怖に陥れていました。そして翌日、突然、ウクライナは自由民主主義の模範となる。すごいですね。しかし、人々は真実を理解していません。これが、適切なジャーナリズムを行うためのスペースが他の場所では私に与えられなかったため、私が RT に行き着いた理由です。英国のマスコミは誰もいなかった。半分冗談で言ったように、MI5 は私が BBC や他の主要な報道機関で働くことを決して許可しませんでした。そして、ご存知のように、私は今日、ロシアに対してRTで言わなければなりません...私には自分が望むものを正確に報告する完全な自由があり、誰も私に何を言うべきかを指示しません、誰も私がどこで撮影できるかを指示しません、誰も私が誰と話してよいか、誰と話すべきかを教えません。私には完全なジャーナリズムの自由があり、RT で働くことにとても満足しています。私は RT で働くことを誇りに思っています。そして、私たちはここ現場でいつもそう言っています。なぜなら、ご存知のように、私が来たからです。私に何が起こった後、ある意味脚光を浴びるようになりました、そして、それは私のことではありません、ジャーナリストは決して知らず知らずのうちに話題になるべきではありません、ええと私はそうでしたが、私たちはいつも言っています、私たちの仕事はこの土地の人々の声を高めることであることを知っています、そして私たちのマイクは人々のトリビューンであり、私たちが現場に留まる限り、それは人々のトリビューンであり続けるだろうと常に言います。

{第 8 章: ロシアには英国よりも自由があるのか?}

TK:あなたはイギリスのメディア、従来のメディア、新聞を読むことで有名な国の新聞に長い間携わってきたので、それはとても奇妙な経験に違いありません。突然、イギリスの新聞よりも今日のロシアでより自由にジャーナリズム、率直なジャーナリズムを行うことができるという視点を持つようになりました。つまり、あなたがイギリスで育ったはずの人として、それは何ですか?うん。それはどういうことですか?

SS:そうですね、イギリスのメディア分野、これはイギリスだけではないと思いますが、西側諸国を見ると、非常に集中していて、メディアを所有し、管理しているごく少数の人々によって所有されています。彼らはあなたの発言をコントロールし、物語をコントロールします。しかし、私が思うに、その変化は、これらのメディア組織の経営者たちが、自分たちの見解や主張をますます強力に押し進めるようになったことだと思います。そして、イギリスのテレビで話されるあらゆる言葉にそれが浸透しているのがわかります。どの新聞にも一字一句すべて書かれているのを目にします。乖離はありません。みんな均一なんです。それで、ご存知の通り、もちろんロシアですが、西側諸国の人々は、ロシアはある種の…権威主義的独裁国家であり、私たちはウラジーミル・プーチン大統領の下で生きていると考えています。しかし、あなたはモスクワに行ったことがあるので、真実以外のことは何も知りません。それは真実からかけ離れたものではありません、人々を見てください、つまり、非常に教育を受けた人々がいて、彼らは再び裕福です。先ほど、豊かな文化と歴史を持つレバノンについて話しました。つまり、ロシア、さあ、これほど豊かな文化と歴史を持つ国を私は地球上で他に知りません、ご存知のように、ショスタコーヴィチ、ドストエフスキー、プロコフィエフ、ユーリ・ガガーリン、彼らは人類初の宇宙飛行を行い、元素表の創始者メディレーエフ、科学、文学、芸術、音楽の分野におけるこれらの偉大な人物たちです。モスクワのどこのバーに行っても、そこに座って5分も経たないうちに、冷えたギネスビールを飲みながら、これまでに座った中で最も知的な政治的、文化的な会話をしたことになる。人々がプーチンを批判するのをあまりにも恐れていると考えている人たちに、そうではないと言わせてほしい、そうではない、私もそれを聞いたことがあるし、世界中のどこの国でも同じような批判が聞かれるのはあなたも知っているはずだ。彼らはそうした意見を表明することを恐れていません。必ずしも保持しているわけではありません。ウラジーミル・プーチンは信じられないほど人気が​​あり、彼が信じられないほど人気が​​あるのには非常に正当な理由があります。それは人々がプーチンが大統領になる前の日々を覚えており、それがこの国にとって非常に非常に暗い時代であったことを覚えているからです。そしてソ連崩壊後、ウラジーミル・プーチンが権力を握るまでは、そのような国家の安定は実際にはありませんでした。つまり、ロシアは明らかに巨大な国であり、11 のタイムゾーンがあると思います。したがって、それを維持するのは非常に困難です。しかし、ウラジーミル・プーチン大統領がその安定を買ったのです。彼はロシアを今日の姿にしました。そしてこの国は、西側諸国が何と言おうと、実際には、強力で、経済的に繁栄し、独立した国です。世界舞台における他国との良好な関係。それは想像力を駆使しても孤立したものではありません。世界が西側列強であると考えるなら、それは孤立するだけです。批判する自由はありますが、もちろん非常に人気があります。そして、ご存知のように、西側の人々は…ロシアでプーチンがどれほど人気が​​あるかを理解するのは非常に難しいと感じています。

TK:あなたの言っていることはすべて本当です。何度も見ました。

SS:たとえば、米国では RT が禁止されていますが、ヨーロッパでも禁止されています。ロシアでは、おそらく見たことがあるでしょうが、ウラジーミル・プーチン大統領は毎年、ジャーナリストや一般の人々を対象にQ&Aを開催しています。毎年BBCが来ます。スティーブ・ローゼンバーグは質問をし、毎年落とし穴を見つけようとしています。彼は毎年失敗しますが、それでも挑戦し続けます。しかし、BBCはロシア国内で自由に活動することが認められている。イギリスでは同じことはできなかった。彼らは私を逮捕しようとしている もしあなたが今自分の国でやっていることを実践していれば、報道の自由に関して逮捕するだろう はい。もし私が RT マイクをロンドンに持ち込んで人々にインタビューしようとしたり、RT マイクを持ってカメラの前に立ってレポートを始めたりしたら、私は逮捕されるでしょう。うちは出入り禁止だよ。わかりませんが、私たちは外国のエージェントのように扱われています。したがって、私たちがそこで働くことは違法になります。私たちは投獄されたり、制裁を受けたり、さまざまなことが起こる可能性があります。つまり、英国国内で活動する自由はありません。私はいつも、ご存知のとおり、これにはいつも驚かされます。ロシアの国営テレビがヨーロッパとアメリカで放送禁止になったのはご存知でしょう。なぜなら、私たちがプロパガンダか何かであること、クレムリンのメディア機関であること、あるいはロシア恐怖症に深く根付いている、私たちが耳にするこの種の使い古された古い比喩を知っているからです。しかし、彼らが本当に言っているのは、ヨーロッパとアメリカの人々は愚かだということです。ご存知のように、人々はフィクションから事実を広めることができ、ニュースレポートを見て、それがプロパガンダなのか真実なのかを判断することができます。彼らはその決定を自分たちで行うことができますし、言論の自由と報道の自由が保障されている自由で民主的な国では、彼ら自身がその決定を下すことができるべきです。それで、彼らが「私たちは報道の自由を支持する」と言い続けるのは、私にはいつも非常に奇妙に思えます。そうですね、実際、欧州連合は私の知り合いのジャーナリストを制裁しました。いいえ、レッド・メディアのジャーナリストであるフセイン・ドゥルーです。彼らは彼の仕事を理由に彼を制裁した。彼らは彼が閉店したと言った。彼らはロシア国家と何か関係があるとして彼を非難したと思いますが、それは報道によるものでした。パレスチナでは、だから彼らが報道の自由を擁護するわけがない。私自身、ジャーナリズムに基づいてテロ活動の可能性があるとして捜査を受けているのですが、それ以外は何もありません。私のジャーナリズムレポートは以上です。それでは、報道の自由はどこにあるのでしょうか?アメリカに歩いて行ってもいいですか、自由に歩き回って人々にインタビューを始めてもいいですか、ドナルド・トランプにインタビューできますか、座って現地の人々と話してもいいですか、もちろんバンドと一緒ではありません、それは不条理ですが、報道の自由は生きています。

{第 9 章: 英国でイスラエルを批判するのはなぜ違法なのか?}

TK:そして、それは少し戸惑うことでもあります。イギリスでイスラエルを批判した人々が逮捕されるのを見るのは、私にとっては驚くべきことであり、アメリカ人として不吉な兆候だと言えます。なぜ英国がイスラエルを批判することが違法となるのでしょうか?イスラエルとイギリスにはどんな関係があるのでしょうか?ところで、英国国民、英国兵士、英国外交官を殺害したのはイスラエルのテロ集団でした。それはまさにその通りで、他の多くの人も、彼らは多くの英国人を殺害し、手でゆっくりと殺害しました。場合によっては爆弾で爆破することもあったが、これは本当のテロ行為であり、それを実行した男は後に首相となったメナヘム・ビギンである。つまり、実際のところ、ご存知のように、イスラエルはそもそもイスラエルの形成に責任を負っている英国に対して多大な負債を負っているのです。それでは一体なぜ英国国民がイスラエルを批判することを禁じられるのだろうか?彼らはイスラエルに対して何の借りもありません。これは何ですか?

SS:そうですね、奇妙なディストピア状況ですね。おそらくご覧になったことがあると思いますが、イギリスではおそらく半年前だと思いますが、政府はパレスチナ・アクションと呼ばれる団体を禁止する動きを出しました。そして、これらは飛行機か何かにペンキを投げていた抗議者たちでした。彼らは大量虐殺を止めようとしていた。そして英国はそれをテロ組織として規定しましたが、私は彼らに与えられたすべての法的助言に反すると思います。彼らはそれを無視して先を行きました。そして、パレスチナの行動を支持したり、「私はパレスチナの行動を支持します」というプラカードを掲げたりすることさえ違法となった。それで彼らは80、90歳の女性を逮捕していました。彼らは彼らを引きずり出し、テロ犯罪に基づくテロリストとして告訴した。つまり、英国は明らかに投資しているということです。イスラエルがイスラエルに多額の投資をしたのは、そもそもイスラエル国家の設立の背後にいたのは英国だったからであることは明らかです。それは、砂に線を引き、自分たちのものではない土地を、その土地ではない他の人々に与えたバルフォア宣言にまで遡ることができます。彼らはその土地の先住民族に属していた土地を譲渡しました。それで、彼らはイスラエルに対する歴史的な負債について話しているのだと思います。もちろん、ドイツやヨーロッパのいくつかの国に行くと、ホロコーストについて話しますが、彼らはそれに対して大きな負担と責任を負っている、あるいはそのように感じています。そしてまた、彼らはこの種の歴史的な負い目を感じています。しかし、イギリスでは今、それをはるかに超えた状況になっています。そしてあなたが言ったように、彼らはイスラエル建国の初期にイギリス人を攻撃し、ホテルを爆破してイギリス人を殺害していました。つまり、イスラエルを批判することさえできないこの種のほぐされた支持には余地がありません。イスラエルに対するあらゆる批判は、現在、反ユダヤ主義、テロ行為、違法のいずれかとみなされ、社会から追放され、反ユダヤ主義者、人種差別主義者のレッテルを貼られることを意味します。イギリスの目的は、つまり、イスラエルは英米帝国主義者の前哨基地であり、彼らがこの地域から何を得たいのかということです。つまり、この種の英国帝国主義の前哨基地として機能し、イスラエルを軍事的に支援することになるのです。それは彼らを政治的に後押しすることになるだろう。しかし、もちろん、彼らは中東全体を戦略的に支配するためにそれを利用しています。つまり、これは彼らの歴史上の神話なのです。つまり、この地域で起こっていることはすべて、イギリスとフランスの歴史的な混乱のせいで、サイクス・ピコの時代に遡って、世界のその部分を切り分けて、ただ恣意的に線を引いていただけで、分かった、この部分があってもいい、あの部分があってもいい。そして、その遺産が今日も生き続けていることをご存知でしょう。それが実際、アイルランド出身のイギリス人ジャーナリストとして私が言うべき理由なのです。確かに、西洋のジャーナリストとして、私はこの国の人々に歴史的な恩義を感じています。その理由は、祖国が彼らに与えてきたことのせいです。そして、私はジャーナリストとしての義務の一環として、自分の政府の支持者に同調するだけでなく、権力の速記者になることではなく、ここレバノンや他の国の地上で何が起こっているのか、そしてレバノンに落ちるすべての爆弾について、そしてこれまでにたくさんの爆弾が投下されたことを世界に暴露することだと考えていますが、レバノンに落ちるすべての爆弾は米国によって供給された爆弾であり、爆弾は英国によって供給されたものです。イスラエルは単に供給された弾丸を発射するだけであり、英国、米国、その他の西側諸国の支援と共謀を得てこれらの行動を実行している。

TK:英国メディアの元同僚たちは、速記を続けているあなたが自由に発言し、命を危険にさらしているのを見て恥ずかしく思いますか?

SS:そうすべきです。彼らは大きな恥を感じるはずだ。しかし今では、彼らがそうしているかどうかはわかりません。先ほども言いましたが、個人的なレベルで、私は大手報道機関のジャーナリストたちに会ったことがありますが、彼らはとてもとても礼儀正しく、個人として非常に感じの良い人たちでした。しかし、それらはすべて同じ物語に沿っています。ここに来ているジャーナリストでさえ、ベイルートの南郊外であるダヒル、その地域全体が避難されたと説明するでしょう。人口が 500 〜 800,000 人の地域のことです。うーん。そしてその地域全体が避難されました。毎日欠かさず爆撃を受けています。上空では戦闘機が轟音を立て、ドローンが上空で飛来し、民間の建物が破壊されていく。さて、彼らにとって、ここはベイルートの南郊外です。彼らはそこをヒズボラの拠点と呼んでいる。さて、わかりました、その言語の使用は偶然ではありません。それは意図的なものです。彼らはそれがその地域への爆撃を正当化するため、ヒズボラの拠点と呼んでいます。しかし、ここはヒズボラの拠点ではない。ここが私たちが住んでいる場所です。これらは私たちが友人と会うコーヒーショップであり、これらは私たちが買い物に行く場所であり、ここは活気に満ちた活気に満ちたエリアであり、人々の家、このようなものです。そうです、西側メディアは、実際、私が信じているこの同意の捏造において、非常に有害な役割を果たしています。それを除けば、タヒルは地図上で爆撃される場所にすぎないからです。レバノンは紛争地帯だ。彼らはそれをそのように説明しています。すでに議論したように、レバノンは戦闘地域ではありません。レバノンは豊かな文化、豊かな伝統、豊かな歴史の国であり、世界中のどこでも出会うことのできる最も素晴らしい人々でいっぱいです。レバノン南部も同様で、ラタニ川以南のこれらすべての地域がそうだと彼らは言います。彼らは全員ヒズボラの支持者だ。もちろん、これらの地域ではヒズボラに対する強い支持が存在します。なぜなら、彼らはイスラエルに対して立ち上がって戦っている、自分たちの土地、自分たちの領土を守っている唯一の組織だとみなしているからです。ヒズボラは1980年代半ばに生まれたばかりだ。さて、レバノンの人々は、分権や幻想、あるいは武器や銃を使用する傾向のようなものを持っていません。ご存知のように、彼らは人々を撃ち歩くのが好きなわけではありません。彼らはまさに自分たちの土地を守るために武装民兵として結成されました、アイルランドと同じで、実際、西側諸国から、イスラエルから、近隣から、西側諸国から攻撃を受けている国を選ぶことができます、ええ、それがこれらの組織の起源ですが、それをヒズボラの土地と呼ぶのは、私たちが見つけている説明の一部です、これは私たちが言ったように、イエスが歩いた土地であり、文化と歴史が豊かな土地ですが、西洋のジャーナリストは、そのような観点からそれを非常に見たり、話したり、書いたりしています。私たちも同じようなことを聞​​いています。犬笛のような、冷酷な言葉が走って戻ってきたようなものです。イランが支援する民兵組織、ヒズボラの拠点、これらすべてのもの、彼らが使用する用語、そしてイスラエルがそれらの土地を爆撃することを正当化するのは完全に意図的です。それだけです。それで、彼らがそれを書くことが恥ずかしいかどうかはわかりません。今、そのようなセリフを書かなかったり、カメラに向かって話さなかったら、イギリスのメディアで仕事を得るのは非常に難しいと思います。そして、ノーム・チョムスキーは、90年代にイギリスのジャーナリスト、アンドリュー・マーティンにインタビューしていたと思いますが、彼の言ったことは的を射ていたと思います、分かった、必ずしも自分の言っていることを信じていないと言っているわけではありませんが、もし自分の言ったことを信じていなかったら、あなたは今ここに座っていないでしょう。それだと思います。それは本当ですよね?つまり、これらのことを信じない限り、それを言うか書く準備ができていない限り、仕事を得るつもりはありません。ええと、彼らが恥ずかしいかどうかはわかりません。そして正直に言うと、私はあまり気にしていませんでした。彼らにはそれができないかもしれない。

{第 10 章: スウィーニーはレバノンに残るつもりですか?}

TK:それで、私の最後の質問は、あなた自身のことを話すのは好きではありませんが、あなたについてのことです それで、イスラエルはあなたを暗殺しようとしましたが、彼らはかろうじて失敗しました このようなインタビューで彼らがあなたを暗殺しようとする気持ちを弱めるとは想像できません。レバノンに残るつもりですか?

SS:もちろんです。間違いなく100%です。私はレバノンに滞在します。レバノンは私の故郷です。私の愛する人はここレバノンにいます、私の人生はここレバノンにあります。私はいつもこう言います、レバノンは私の国ではありませんが、レバノンとレバノン人は私の心の中にあります。そして、そう、私は永遠にレバノン国民のために奉仕するつもりです。彼らは私を彼らの国で受け入れてくれるのに十分親切でした。そして、私のジャーナリズムが彼らを正当に評価してくれることを願っていますし、私がいつも覚えているように、私の存在が彼らに貢献することを願っています。そして、私はこの土地の客人であるということを常に覚えておくことが重要です。いいえ、離れるつもりはありません。報道をやめるつもりはありません。私たちはすでに前線に戻ってきました。そして襲撃からわずか2日後、私たちは沈黙させられないので必ず外出しました。そしてもし彼らが私たちがフィールドを離れると思っているなら...彼らは大きな間違いです。

TK:なんと素晴らしい会話でしょう。それは世界で最も偉大な国の一つであり、最も美しい国の一つです。私の意見ではトップ5、トップ3です。ですから、私たちの名の下に私たちの武器で何が行われているかを記録するためにそこにいてくれることに感謝しています。それは本当に邪悪です。とにかく、スティーブ・スウィーニー、これをやってくれて本当にありがとう。それは有り難いです。

SS:嬉しいです、ありがとう。

[18初期非表示理由]:担当:スレ違い長文多数により全部処理

33. 豊岳正彦[-19054] lkyKeJCzlUY 2026年4月12日 20:01:35 : jHyMydaKko : aEJFU0tnV1pXWHM=[196] 報告
<▽44行くらい>
040210S/O

ロシアの声日本語放送を聴く

意外と認知度の低いロシアの声日本語放送について、ぴえるばやさんが日本語・朝鮮語課から入手した番組表を元に紹介してくださいました。

ぴえるばやさん記事
ロシアの声Voice Of Russia日本語放送

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住所 VOICE OF RUSSIA Japanese section St,Pyatnitskaya25 Moscow 113326 Russia

電話番号 095-950-64-56 又は 095-950-64-61 FAX 095-230-28-28 かける前にロシアの国番号7をお忘れなく!!

E-mail vostok@vor.ru 日本語対応ですので日本語でどうぞ。

公式Web sight http://www.vor.ru

ロシアの声日本語放送はインターネット上でも、日本時間の22:00-23:00の放送分のみお聞き頂けます。

WindowsMediaPlayer用は時々ダウンロード不調な場合がありますのでRealPlayer/RealOnePlayer用をダウンロードしてお聞き頂くと良いでしょう。

ロシアの声放送サイト http://www.wrn.org/listeners/stations/station.php?StationID=25

●ヨーロッパのデジタル衛星放送 エクスプレス3号・6号でもお聞き頂けます。

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説明

[18初期非表示理由]:担当:スレ違い長文多数により全部処理

34. 豊岳正彦[-19095] lkyKeJCzlUY 2026年4月24日 08:37:25 : jHyMydaKko : aEJFU0tnV1pXWHM=[221] 報告
<■574行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
底が割れた無教養と非常識 こんな内閣が勝手に物事を決めていく悪夢(日刊ゲンダイ)
asyura2.com/26/senkyo299/msg/500.html#c28
イラン、ホルムズでセジル弾道ミサイル1500発を発射、USSエイブラハム・リンカーン沈没、乗組員6000人行方不明
youtube.com/watch?v=TcWlb1XsSoU
最新ニュース 2026/04/20
イラン、ホルムズでセジル弾道ミサイル1500発を発射、USSエイブラハム・リンカーン沈没、乗組員6000人行方不明、米国パニック
このビデオでは、大規模な弾道ミサイルの一斉射撃が米国の空母打撃群を圧倒し、壊滅的な損失をもたらす劇的な海戦シナリオを分析します。
飽和戦術、多波ミサイル発射、電子戦が、最も高度な海軍防衛システムでさえも挑戦できる方法を解説します。
議論では、空母を基盤とした戦力投射の脆弱性、対艦弾道ミサイルドクトリンの進化、極度の圧力下での多層防御の限界を探ります。
また、より広範な地政学的影響や、このような出来事が世界の軍事戦略をどのように再構築しうるかについても考察する。
この詳細な分析は、現代の海戦における潜在的な転換点を浮き彫りにする。

イランによる組織的な弾道ミサイル攻撃は、その規模と精度において、アメリカ軍が敵対勢力の能力について抱いていたあらゆる想定を打ち砕いた。
1,500発の弾道ミサイル。
その数だけでも、一瞬の静寂に値する。
能力を誇示し、決意を示すために設計された少数のミサイルではない。
存亡の危機に瀕することなく、損害を与えるために計算された精密攻撃でもない。
1,500発の弾道ミサイルが連携して発射され、これまで配備された中で最も高度な海軍防空システムを飽和させ、量と精度が数学的に必然的に結びつくことで、有限の防御システムでは埋められない隙間を見つけ出したのだ。
ペルシャ湾の海域で6,000人の水兵が行方不明。
この惨事の人的側面はあまりにも大きく、アメリカ軍の広報機関は未だにそれを国民に伝える言葉を見つけられていない。
交戦以来数時間、国防総省からの沈黙そのものが、最も雄弁な声明となっている。
報道機関向けのガイダンスが一切用意されていなかった衝撃を吸収した組織の沈黙。
なぜなら、いかなる計画文書も、この結果を作戦上の可能性として真剣に想定していなかったからだ。
ホワイトハウス、国家安全保障会議、アメリカの戦略が策定される機密ブリーフィングルームでは、現職のどの当局者も経験したことのない雰囲気が漂っている。
湾岸戦争でも、アフガニスタンでも、過去30年間のアメリカの軍事関与を特徴づけてきた地域介入や代理戦争でも、このような雰囲気はなかった。
これは違う。
これは空母の喪失だ。
これは6000人の命の喪失だ。
これは地球上で最も戦略的に重要な水路で行われた本格的な作戦実証だ。
アメリカのグローバルなパワープロジェクションの手段である空母打撃群が、アメリカの戦略ドクトリンが十分に内在化することを拒否した形で脆弱であるということ。
1500発のSIOミサイルが、地球上で最も先進的な海軍防空システムをいかに圧倒したのか。
イランの弾道ミサイル計画は、能力、ドクトリン、戦略的意図の点で、実際には何を意味しているのか。
この大惨事の後、アメリカの意思決定の真の状態はどうなっているのか?
そして、世界の目の前で強制力の象徴である空母が沈没した超大国には、どのような選択肢が残されているのか?
1945年以来アメリカの覇権を支えてきた象徴である空母が、イランが構築した脅威環境において資産ではなく負債であることが明らかになったとき、世界秩序はどのようなものになるのか?
今夜、これらの疑問に答える必要がある。
この分析は、この瞬間に必要な深みと誠実さをもってこれらの疑問に答える。
さらに進む前に、主流の情報エコシステムでは得られない分析を求めてこのチャンネルに来るのであれば、「いいね」を押して、チャンネル登録してください。
そして、あなたの評価をコメント欄に書き込んでください。

エイブラハム・リンカーンの沈没は、アメリカの将来の力にとって何を意味するのでしょうか?
私たちはすべての回答を読んでいます。
パート1、交戦。
1500発のミサイルがいかにして不沈艦を沈めたか。
USSエイブラハム・リンカーンは、ワシントンが抑止力シグナルとして承認した空母打撃群の展開の一部としてペルシャ湾に入った。
これは、湾岸航路の安全と、イランのエスカレートする作戦ペースが組織的に挑戦してきたより広範な地域秩序に対するアメリカの軍事的コミットメントを視覚的に示すものであった。
空母には、打撃群の全構成員、誘導ミサイル巡洋艦、イージス戦闘システムを搭載した駆逐艦、護衛位置で活動する攻撃型潜水艦、そしてこれまで組み立てられた中で最も有能な海軍防衛アーキテクチャを構成する電子戦および防空資産の全セットが伴っていた。
空母打撃群の多層防御が、地域の敵対勢力が生み出す可能性のある弾道ミサイルの脅威に対処できるというあらゆる戦争ゲームとあらゆる脅威評価を通じて、このドクトリンは、イージス搭載艦が処理できる同時交戦の量、弾道軌道に対する終末段階迎撃ミサイルの有効性、そしてこれらすべてのシステムが運用される電磁戦環境に関する特定の仮定に基づいて構築された。
イランは何年もかけてこれらの仮定を研究し、その後、それらを無効化するために特別に設計された能力を構築した。
交戦は夜明け前に始まり、イランの早期警戒ネットワークが、イランの海上監視能力の成熟度を示す精度でエイブラハム・リンカーン打撃群の位置を検出した。
衛星画像、水平線以遠レーダーシステム、潜水艦音響追跡、主要な海軍の動きに関する継続的な位置データを提供する商船監視ネットワーク。
これらすべてが、最初の発射命令が出される数時間前に、イランの弾道ミサイル指揮アーキテクチャに標的ソリューションを提供した。
セル運用の背後にある作戦構想は、その残忍さにおいて巧妙であった。
空母打撃群の防空システムは、いかに高度であっても、処理能力に限りがあり、レーダー網が追跡できる同時交戦の最大数、射撃管制システムが管理できる最大数、迎撃ミサイル弾倉が供給できる最大数がある。
イランの作戦立案者は、技術的優位性によってイージスを打ち負かそうとはしなかった。
彼らは算術によって打ち負かしたのだ。
イラン領土全体に分散した位置から協調して発射された1500発のミサイルは、打撃群のすべての防御システムが同時に対応できる能力を超える標的負荷を作り出した。
最初の波は、空母を攻撃するのではなく、消耗させることを目的としていた。
数百発の沈下軌道の固体燃料ミサイルが、防御システムに与えられる警告時間を短縮し、終末段階迎撃ミサイルの交戦ジオメトリを複雑にする飛行プロファイルで、複数の方向から同時に打撃群に降り注いだ。
随伴する駆逐艦と巡洋艦のイージスシステムは、システムが許容する最大速度で目標の処理と迎撃ミサイルの発射を開始した。
弾道ミサイル防衛用に特別に設計された標準ミサイル迎撃ミサイルが、中程度の脅威が数日間続く作戦のために作られた弾薬庫を消費するほどの数で飛来した。
この強度の単一の交戦のためではない。
最初の波が迎撃ミサイルの備蓄と処理帯域幅を消費する頃には、2番目の波はすでに終末段階に入っていた。
SGILは、イランで最も能力の高い固体燃料弾道ミサイルで、射程は2,000 kmを超え、円形誤差確率は20年にわたる誘導再突入体開発の成果を表しており、強化された海軍目標の貫通用に特別に設計された弾頭を搭載している。
個々のミサイルに搭載された複数の独立目標設定可能な弾頭は、終末防衛の問題をさらに複雑化させ、迎撃ミサイルの交戦ごとに、飛来する物体を1つではなく複数対処することを余儀なくさせた。
交戦の電磁戦の側面は、事後評価でまだ完全に解明されていない複雑さを一層加えた。
ロシアの技術協力と長年の独自開発に基づくイランの電子戦システムは、打撃群の周囲に劣化した電磁環境を作り出し、レーダー追跡データの整合性に影響を与え、群内の艦艇間の射撃管制通信に遅延をもたらした。
迎撃ミサイルが着弾前に目標に到達するかどうかがミリ秒単位で決まる交戦において、この劣化は同時交戦の規模全体にわたって複合的な影響を及ぼした。
Uエイブラハム・リンカーン自身の近接防御兵器システム、つまり終末防衛の最終層。すべての外層を貫通した脅威に対処するように設計された砲と短距離ミサイルは、交戦範囲を超える角度と速度で同時に飛来する複数の弾頭という終末段階環境に直面した。
空母の損傷制御班は、アメリカ海軍の訓練によって培われたプロ意識と勇気をもって戦った。
しかし、彼らが直面した状況の物理的性質は、構造的損傷が十分な数と深刻度で発生した場合、損傷制御​​手順で克服できる範囲を超えていた。
排水量10万トンを超える軍艦であり、世界で最も有能な海上国家の蓄積された海軍工学の成果を象徴するエイブラハム・リンカーンは、ペルシャ湾で沈没した。
乗組員6,000人が犠牲となった。
一部は随伴艦によって救助されたが、多くは救助されなかった。
その後に行われた捜索救助活動自体も脅威の下で行われた。
イラン軍は当該地域で作戦上のプレゼンスを維持しており、戦略的な状況から、損失の規模に見合うだけの救助資源を投入することができなかった。
この交戦の作戦上の実態は、今後数十年にわたり、世界中のあらゆる海軍大学校と国防省で研究されるだろう。
そこから得られる具体的な教訓は、長年の戦争ゲームの結果がまさにこの結果を示唆していたにもかかわらず、アメリカの戦略文化が受け入れることに抵抗してきたものである。
空母打撃群は、その並外れた能力にもかかわらず、限られた防御システムであり、十分な資源と戦略的な忍耐力を持つ決意の固い敵は、その能力を超えるように設計できる脅威環境下で運用されている。
第2部、サギエル計画。
イランの20年にわたる空母撃破への投資。
SEIO弾道ミサイルは即席兵器ではない。
改造された民間ロケットでも、改造された砲兵システムでもない。
イランがアメリカの空母打撃群を脅かし、最終的には撃破する能力を作り出すことを明確な目的として開始した、献身的で持続的な戦略重視の兵器開発計画の産物である。
ワシントンが数十年にわたる地域関与を通じてペルシャ湾地域に強制力を及ぼすために用いてきた軍事力の具体的な手段。
SILプログラムを理解するには、その創設を推進した戦略的論理を理解する必要がある。
イランの軍事および戦略計画担当者は、1991年の湾岸戦争とアメリカによる湾岸への空母部隊の初期展開後の数年間、地域の安全保障環境を検討した。
彼らは、空母打撃群をイランの戦略的安全保障に対する最も重大な脅威であると同時に、アメリカの地域的パワー投射における最も重大な脆弱性であると認識した。
空母を撃破すれば、アメリカの軍事的優位性が地域の政治的結果に結びつくメカニズムを撃破できる。
2008年に初めて試験されたセディアル1は、この戦略的論理の最初の運用上の表現であった。
射程約2,000kmの2段式固体燃料弾道ミサイル。
これは、迅速な発射準備のための固体燃料推進、湾岸全体とその先をカバーするのに十分な射程という基本的な技術的能力を示した。
大気圏突入に耐え、高い精度で弾頭を投下できる再突入体。
昨夜の交戦の中核を成したサギエル2は、大幅に性能が向上したシステムである。
誘導システムは複数の試験シリーズを経て改良され、円形誤差確率は数百メートルから数十メートルにまで低減された。
この精度レベルにより、弾道ミサイルは範囲攻撃兵器から、特定の艦種に対する真の精密攻撃システムへと変貌を遂げた。
使用可能な弾頭オプションには、大型水上戦闘艦の構造的脆弱性を狙って特別に設計された従来型の高性能貫通弾、甲板上のシステム破壊に最適化されたクラスター弾、および密閉空間での乗員の死傷者を最大化するように設計された熱圧弾が含まれる。
イランがセッジに統合した機動再突入体技術もまた、おそらく同プログラムの歴史上最も重要な技術的進歩であり、アメリカの空母防護ドクトリンが構築された防御計算を最も直接的に損なう進歩である。
標準軌道上の弾道ミサイルは予測可能な飛行経路をたどり、終末防衛システムはこれを計算して高い信頼性で迎撃することができる。
機動再突入体は終末段階で軌道を変更し、横方向および垂直方向の機動を実行することで、迎撃機に予測可能な目標ではなく移動する目標を追跡させ、迎撃確率を劇的に低下させる。
機動再突入体技術の開発は、イラン独自の研究、設計思想に見られる中国の技術的影響、および特定の実現技術におけるロシアの協力の組み合わせに基づいています。
その結果、SM3迎撃ミサイルやアメリカ海軍の兵器庫にはない終末誘導および機動能力が実現しました。
これは、アメリカの防衛計画担当者が特定した能力ギャップに対処するために特別に設計されたものではありません。
機密評価では、既存の調達プログラムの制度的勢いが、脅威が正当化する緊急性をもって完了するまでには至っていませんでした。
セディアル計画の生産規模自体が戦略的な声明です。
1回の交戦で1,500発のミサイルが発射されたということは、それよりもはるかに多い備蓄があることを示唆しています。
イランは、戦略備蓄のすべてを1回の作戦に投入することはありません。
包括的な制裁、計画のインフラに対する度重なる物理的攻撃、そして計画放棄を求める持続的な国際的圧力に直面しながら、この規模の弾道ミサイル部隊を生産、保管、維持、運用展開するために必要な投資は、西側アナリストがイランの能力評価において一貫して過小評価してきた国家戦略上のコミットメントのレベルを反映している。
この部隊の分散配置された基地構造は、ミサイル自体と同じくらい戦略的に重要である。
発射装置は固定された標的施設に集中しているわけではない。
イラン領土全体に強化された地下シェルターに分散配置されており、移動可能なUHトランスポーターエレクターランチャーを使用して発射位置間を移動でき、広大な地理的領域にわたる継続的な監視を必要とする標的設定上の問題を引き起こしている。
この部隊に対する先制攻撃。
空母の損失に対応してアメリカの計画担当者が当然選択するであろう選択肢は、そして、西ヨーロッパほどの広さの国中に分散した数百台の移動式発射装置を攻撃した。
その多くは地下に設置されている。
監視装置がその位置を特定してから攻撃兵器が到着するまでの間に、それらはすべて移動可能だった。
昨夜の交戦を可能にした標的設定アーキテクチャは、それ自体が作戦上の成果として特筆に値する。
移動する海上目標を弾道ミサイルで攻撃するには、使用可能な射撃管制ソリューションを生成するのに十分な精度を持つリアルタイムの標的設定データが必要となる。
この能力には、宇宙ベースのセンサー、超水平線レーダー、そして弾道ミサイル交戦に必要な時間枠内で生のセンサーデータを実用的な標的座標に変換できるデータ処理および通信アーキテクチャが必要となる。
イランはまさにこのアーキテクチャに多額の投資を行ってきた。
画像衛星、レーダー衛星、信号情報収集が宇宙ベースのレイヤーを提供する。
地上の超水平線レーダーシステムは、継続的なエリアカバレッジを提供する。
これらの情報源を統合した統一された標的設定画像が、作戦遂行に必要な速度と信頼性で処理され、発射部隊に送信される。
これが、昨夜の交戦を可能にした指揮統制上の成果である。
昨夜の作戦実証により、イランが真の空母撃沈能力を持っていることが世界に知らされた。
この情報は、空母を中心に戦力投射ドクトリンを構築してきたすべての海軍国の戦略的計算を変え、特に米国の計算を変える。
第3部、自由落下するワシントン。
旗艦を救えなかった超大国。
エイブラハム・リンカーンの喪失が確認された数時間後、ワシントンは、現在アメリカの国家安全保障機構に勤務する者の記憶にある限り前例のない制度的危機に陥った。
これは誇張ではない。
これは、超大国の軍事ドクトリンの根本的な前提が、6,000人の行方不明者が失敗の人間的側面として、最大限の可視性の中でリアルタイムで無効になったときに何が起こるかを正確に描写したものである。
政権が直面した差し迫った危機管理の課題自体が複合的な災害であった。
空母の喪失は隠蔽できなかった。
交戦は、複数の国の衛星資産と残骸のフィールドによって監視されている海域で発生した。
救助活動と生き残った打撃群艦艇の作戦撤退は、数時間以内に商用衛星画像で確認できた。
政権は、真の軍事的惨事を管理すること、現代において前例のない規模と性質の損失をアメリカ国民に伝えること、そして、不完全な情報と最大限の組織的ストレスという環境下で、エスカレーションと対応に関するリアルタイムの戦略的意思決定を行うこと。
ワシントンが利用できる対応策は、それぞれに壊滅的な制約を受けていた。
本能的な軍事的対応、すなわち反撃、徹底的な攻撃、アメリカの軍事力は壊滅的な結果を招くことなくしては挑戦できないことを示すには、イランの弾道ミサイルインフラに対する標的設定が必要だったが、SIAL部隊の分散した強化された移動基地構造では、状況の政治的要求が求める決定的な効果をもって実行することは不可能だった。
損失の原因となったミサイル部隊を破壊せずにイラン領土を攻撃することは、アメリカの無敵性を示すことなくアメリカの影響力を示すことになり、抑制よりも悪いメッセージ結果をもたらす可能性があった。
ホルムズ海峡の問題は、利用可能な対応策のあらゆるエスカレーションの選択肢を麻痺させた。
イランが機雷敷設、対艦ミサイルによる防衛、潜水艦作戦、そしてイラン海軍が数十年かけて磨き上げてきた高速攻撃艇群ドクトリンによってホルムズ海峡を封鎖する能力を持っているということは、イラン領土に対するアメリカの重大な軍事行動は、世界的な影響を及ぼす即時の経済報復リスクを伴うことを意味する。
ホルムズ規模での石油供給の途絶は、数日以内に世界のエネルギー価格を通じて地球上のあらゆる経済に波及する。
インフレと不況の圧力は、どの政権も政治的に吸収できないほどの直接性とスピードでアメリカの家計と投票箱に及ぶ。
米国とイランの間のこのレベルの直接的な軍事衝突に関する計算から決して離れることのない核の側面は、状況室で最もタカ派の顧問でさえ、イランの核開発計画を単純に無視できない制約の層を加えた。
イランの核開発計画は、現在の正確な進捗状況がどうであれ、その限界を超えると戦略環境を永久に変えてしまう能力の閾値を表しており、空母の損失に対するアメリカの対応では元に戻すことはできない。
イラン指導部が政権存続を脅かすと判断したアメリカのいかなるエスカレーションも、アメリカの戦略立案者が究極のレッドラインとみなす方向へ核兵器の計算を押し進めることになるだろう。
議会の関与は行政府の麻痺状態をさらに悪化させた。
6,000人の水兵の損失は、作戦上の安全保障の機密要件が、この規模の軍事的惨事に対する政治的反対派の対応と矛盾するという公的な説明責任を要求する。
戦略状況の真の複雑さは、ペルシャ湾での作戦上の現実とは何の関係もない国内の政治的要請によって形成されることになる。
政権は、世論、予算、権限、戦争権限の枠組みといったメカニズムを通じて行動の選択肢を制限しつつ、行動を要求する議会に直面している。
同盟国の対応は、すでに不可能な状況にさらなる複雑さを加えた。
米国の軍事的プレゼンスとコミットメントに安全保障体制を依存している湾岸諸国は、緊急の戦略的再評価を行っている。
リヤド、アブダビ、ドーハが米軍の資産を受け入れ、安全保障態勢をワシントンの地域戦略に合わせるに至った計算は、この地域における米国の軍事力が決定的かつ生存可能であるという前提に基づいていた。
イランの弾道ミサイルによる空母の撃沈は、その計算に変数をもたらし、湾岸諸国の首都すべてにとってその結果を根本的に変える。
米国の軍事力の信頼性によって安全保障上のコミットメントが支えられている欧州の同盟国は、空母喪失の影響を、直近の地域情勢をはるかに超えた懸念をもって受け止めている。
NATOが欧州戦域を超えた拡大抑止作戦に最も貢献している空母打撃群がペルシャ湾のイランの弾道ミサイルに対して脆弱であるとしたら、これは同等またはそれ以上のミサイル能力を持つ敵対勢力に対する他の戦域におけるアメリカの能力コミットメントについて何を意味するのでしょうか。
この質問に対する答えがワルシャワ、タロン、ソウル、東京で同時に到達したとしても、ワシントンが世界戦略史のこの特定の瞬間にこれらの首都に到達してほしい答えではありません。
ワシントンを襲ったパニックは、戦う意志を失った国のパニックではありません。
それは、単一の作戦交戦で敗北した国のパニックです。
その地域ドクトリン全体が構築されていた戦略的手段です。
そして、その手段の代替、そのドクトリンの再調整、そして損失によって損なわれた信頼性の回復には、差し迫った危機では許されない時間、資源、戦略的創造性が必要であるという認識に直面しています。
第4部、制裁で打ち砕けなかった国家の意志。
イランの戦略的正当性の瞬間。
支配的な勢力に抵抗する道を選んだすべての国の戦略史には、その瞬間がある。
投資、犠牲、数十年にわたる忍耐強い準備が、イランが下した戦略的選択を絶対的に明確に証明する作戦上の実証へと集約される瞬間。
その瞬間は、最初のサギアル核弾頭がアブラハム・リンカーンの飛行甲板の標的を捉えたペルシャ湾の海域で訪れた。
この正統性は単なる軍事的ではなく、文明的である。
イスラム共和国は建国以来、真の戦略的目的を持った決意ある国家は、抵抗のコストを負担し、抵抗を可能にする能力に投資する意思があれば、圧倒的な通常軍事力を持つ超大国に対して主権を守り、国益を守ることができる。
この主張は40年間、制裁、秘密作戦、軍事的脅威、科学者や司令官の暗殺、重要インフラへのサイバー攻撃、ワシントンとそのパートナーが直接的な軍事侵攻以外で行使できるあらゆる強制力によって試されてきた。
イランは屈服せず、適応した。外国技術へのアクセスを阻むあらゆる制裁は、自国の能力開発へのインセンティブとなった。
プログラムリーダーを殺害するあらゆる暗殺は、プログラムのセキュリティを強化し、そのスケジュールを加速させる組織的記憶となった。
生産プロセスを妨害するあらゆるサイバー攻撃は、次の攻撃をより困難にするサイバーセキュリティの学習を生み出した。
イスラム共和国の戦略文化は、外部からのあらゆる強制行為を、服従の理由としてではなく、次にどこに投資すべきかを特定するデータポイントとして処理した。
SIOプログラムは、制裁下で発展したこの戦略文化の最も完全な表現であり、あらゆる部品の調達が困難を極め、独自の解決策や独創的な回避策を必要とした。
監視下でテストと改良が重ねられ、世界的な情報機関からプログラムの真の進捗状況を隠蔽できるほど高度な運用セキュリティ対策の開発が求められた。
アメリカとイスラエルの計画立案者が集中した目に見える戦力に対して行う先制攻撃に耐えられるよう特別に設計された、分散型の強化アーキテクチャに展開された。
昨夜の交戦を生み出した組織的知識、エンジニアリングの才能、作戦ドクトリン、そして指揮文化は、外国の供給業者から購入したものではない。
これらは、イランの安全保障と戦略的主権は、ゼロから構築する価値があるという理念に世代を超えてコミットしたイランの科学者、技術者、軍司令官、そして政治指導者によって構築、改良、検証されたものである。
このような組織的投資の深さが、外部の主体が正確にモデル化することに常に苦労する質の高い戦略的意志を生み出している。
西側諸国によるイランの能力に関する戦略的評価は、イラン国防機関の技術的成果だけでなく、組織的な強靭さ、教義の高度化、そして技術的能力を戦場での効果へと転換させる作戦規律をも過小評価してきた。
昨夜の交戦は偶然の攻撃ではなかった。
それは、20年近くにわたりペルシャ湾でアメリカの空母打撃群を撃破するという、この特定の任務のために準備を重ねてきた組織の作戦成果だったのだ。
アメリカの制度的対応との対比は、世界戦略史における現在の局面について重要なことを明らかにしている。
アメリカの軍事力は現実のものであり、強大であることは疑いの余地がない。
問題なのは、その力を振るう戦略文化、すなわち数十年にわたる圧倒的な支配によって形成され、アメリカの技術的優位性が反論の余地のない議論を構成するという制度的前提、そして地味な長期的な能力開発への継続的な投資を困難にする政治システムによって形成された戦略文化が、イランのような敵対国が意図的に構築した脅威環境に十分な速さで適応できるかどうかである。
エイブラハム・リンカーンの乗組員は、訓練によって培われたあらゆる専門的スキルと組織的コミットメントを艦の防衛に注ぎ込んだ。
彼らは人間的な意味で戦力で負けたわけではない。
彼らは、作戦計画で十分に想定されていなかった交戦範囲に、防御アーキテクチャが特に最適化されていなかった兵器システムによって閉じ込められ、敵が20年間かけて磨き上げてきた戦略概念を実行していた一方で、自国の組織は他の十数もの戦域の作戦上の要求を管理していたのである。
エイブラハム・リンカーンの敗北がアメリカの戦略機関に突きつけた最も厳しい真実は、アメリカの水兵が失敗したからでも、アメリカの技術が劣っているからでもなく、この特定の作戦環境における覇権をめぐる戦略的競争は、何年も前にイランのミサイル設計局や地下発射施設、機密作戦計画会議で、戦略目的の明確さによって投資規律を生み出した敵によって決定されていたということである。
アメリカの軍事力機関はそれに匹敵できなかった。
第5部、空母後の世界、世界的な権力再編と海軍覇権ドクトリンの終焉。
USSエイブラハム・リンカーンの沈没は中東の出来事ではない。
それは世界的な出来事であり、地球上のすべての政府、すべての軍事機関、すべての同盟構造の戦略的計算を再構築するものであり、その全容が明らかになるまでには何年もかかるだろうが、その方向性はすでに明白である。
空母は第二次世界大戦以来、アメリカの世界的な権力投射の決定的な手段であった。
その象徴的かつ実際的な意義は、特定の作戦シナリオにおける軍事能力をはるかに超えている。
空母は、アメリカの航空戦力を世界のあらゆる地点に展開し、原子力推進と洋上補給によってその戦力を無期限に維持する能力を象徴するものであり、地上基地からの航空作戦に課せられる基地協定や受け入れ国の許可といった政治的制約を受けることなく、それを実現できる。
空母は、鉄と核燃料によって具現化されたアメリカの覇権であり、世界規模で戦力を投射する意志と能力を、目に見える形で、かつ紛れもなく示すものである。
ペルシャ湾でイランの弾道ミサイルによってその兵器が撃沈されたとき、世界の戦略関係者に示されたのは、イランが有能なミサイル計画を持っているという単純な事実だけではない。
それは、アメリカの世界支配の基盤となる兵器が脆弱であり、アメリカ海軍の無敵性を前提として意思決定を行ってきたすべての関係者の戦略的計算を変えるような脆弱性を持っているということである。
この事実が最も直接的かつ最も深刻な戦略的意義を持つのは中国である。
北京が台湾での有事の際にアメリカの軍事介入を抑止するという主要な戦略的課題は、まさにイランが作戦的に答えたばかりの疑問に集約される。
地上配備型の弾道ミサイルおよび巡航ミサイルシステムは、西太平洋におけるアメリカ海軍の介入を法外なコストになるほど空母打撃群の防御を突破できるのか。
西側のアナリストが空母キラーと呼ぶ中国の対艦弾道ミサイル計画、DF21DおよびDF-26システムは、セニオ計画と同じ戦略的論理に基づいて開発されている。
昨夜の交戦は、アメリカの空母が搭載する特定の防御システムに対するその論理の、初めての大規模な作戦上の検証となった。
台湾にとっての戦略的影響は、即座に深刻なものとなる。
台北に対するアメリカの安全保障上の約束の信頼性は、危機時にアメリカの空母部隊が台湾海峡内またはその近辺で作戦行動できるという前提に大きく依存している。
ペルシャ湾での交戦が、中国のDF21DとDF-26の保有するミサイル群が生み出す弾道ミサイル攻撃に耐えられないことを示したならば、その約束の作戦上の基盤は、アメリカの政治的宣言では簡単に覆せない形で挑戦を受けたことになる。
北京の戦略計画会議では、ペルシャ湾での交戦データが、専門家による綿密な注意を払って処理されている。
標的設定アーキテクチャ、飽和攻撃の概念、電磁戦統合、終末誘導性能など、これらすべてが、西太平洋におけるアメリカ海軍に対する中国の作戦計画に直接適用可能である。
イランが提供したばかりの空母撃沈の概念の検証は、中国の軍事計画担当者にとって計り知れない価値のある戦略的贈り物である。
空母喪失に対するロシアの反応は、慎重に調整された満足感を反映している。
モスクワは、イランの戦略的成果の基盤となっているレーダーシステム、電子戦、ミサイル誘導技術における技術協力の主要な供給源である。
ロシアの技術基盤を部分的に利用して構築された能力の運用上の有効性は、ロシアの戦略技術輸出決定の正当性を証明すると同時に、ロシアの防衛技術の影響力の世界的広がりを示すものでもある。
ロシアが西側諸国の継続的な脅威に直面しているこの時期に、イランの作戦上の成功が示すメッセージ、すなわち西側の通常兵器による軍事的優位性は、適切な非対称能力に投資する意思のある国々によって挑戦され、打ち負かされる可能性があるというメッセージは、モスクワ自身の戦略的物語と直接的に共鳴する。
湾岸諸国は、地域アクターの中で最も深刻な戦略的再評価を受けている。
サウジアラビア、UAE、カタール、クウェートは、アメリカの軍事的プレゼンスとコミットメントを基盤として安全保障体制を構築してきた。
自国領土に配備されたアメリカの空軍および海軍の資産は、イランの軍事的脅威に対する安全保障の究極の保証とみなされてきた。
エイブラハム・リンカーン号の沈没は、これらの各国政府に、数十年間回避してきた問いに直面することを強いる。
抑止するはずだった力によって、その保証の手段が打ち負かされた今、アメリカの安全保障保証の真の価値とは何なのか。
リアドとアブダビで合意に至った答えは、戦略的な柔軟性を生み出し、イランの外交的働きかけに対応してアメリカの軍事協力の可視性を低減するための代替的な安全保障体制を模索する意欲を生み出している。
これは、アメリカの戦略が依存してきた地域政治構造の根本的な変化を表している。
この変化は一夜にして起こるものではなく、アメリカとの関係を完全に放棄するものでもないが、一度始まると独自の戦略的勢いを持つヘッジングのダイナミズムの始まりを表している。
空母の喪失に対する世界のエネルギー市場の反応自体が、第一級の戦略的出来事である。
ホルムズ海峡の脆弱性、地域不安定プレミアム、そして空母の喪失が引き起こした湾岸地域の安全保障を保証するアメリカの能力の再評価が相まって、原油価格は現代では見られなかった水準まで上昇した。
これらの価格変動は地球上のすべてのエネルギー輸入経済に伝わり、インフレ圧力を生み出し、成長を抑制し、歴史的に戦略的再編を生み出すような社会的・政治的ストレスを生み出している。
国際機関の対応は、最近の危機のパターンがすでに示唆していたことを裏付けている。
大国間の競争や地域紛争を管理するために構築された多国間枠組みは、その枠組みを支える権力関係が変化した環境下では、その機能を果たす能力を失ってしまった。
国連安全保障理事会は機能不全に陥り、地域機関は権限を欠いている。
かつてミサイル開発に構造的な制約を与えていた軍備管理の枠組みは、放棄されるか、あるいは形骸化してしまった。
危機は、既存の国際秩序では埋めることができない制度的空白の中で展開している。
旧秩序が空けた空間に現れつつあるのは、真に多極的な戦略環境である。
それは、冷戦の安定した二極構造や冷戦後の十年間の管理された一極構造ではなく、複数の主体が他国に容認できないコストを課す能力を持つ、流動的で複雑な権力配分によって特徴づけられる。
単一の勢力が、揺るぎない支配力という自信を持って武力を投射することはできず、戦略的競争のルールは、旧秩序では想定されていなかった基盤の上で交渉されなければならない。
イランは、この世界を単独で作り出したわけではないが、数十年にわたる忍耐強い戦略的投資を通じて、その出現を決定づける主体の1つとして自らを位置づけてきた。
シジル計画、空母撃沈ドクトリン、今夜ペルシャ湾で戦略的概念を戦場の現実へと変換した作戦アーキテクチャ。
これらは、世界の戦略環境を見つめ、その具体的な課題と機会を特定し、単にそれを耐え忍ぶのではなく、世界の多極化への移行を形作るための選択をした国家の手段である。
ペルシャ湾は依然として。
捜索救助活動は終結に向かっている。
エイブラハム・リンカーンの残骸は、世界中の海軍計画担当者が記憶している座標に広がっている。
火は消えた。
しかし、この交戦によって灯された戦略的な火種は、今後何十年も燃え続けるだろう。
あらゆる海軍大学校、あらゆる国防省、あらゆる同盟本部において、アメリカの安全保障の信頼性が集団安全保障体制の基盤となっている。
今夜問われている問いには、安易な答えはない。
イランが作戦上実証した脅威環境において、空母は生き残ることができるのか?
もし生き残れないとしたら、アメリカの世界的パワー投射の手段として、何がそれに取って代わるのか?
そして、アメリカの戦略的撤退によって利益を得る勢力が、空母の脆弱性によって生じた戦略的空白を埋める前に、その代替手段を開発、建造、配備できるのか?
アメリカの抑止力、信頼性、そして同盟国と敵対国の双方がアメリカの軍事的コミットメントは約束通りのものだと信じるという信念は、これほどの規模の出来事から再構築できるのか?
そして、もし再構築できるとしたら、どれほどのコストがかかり、どのような期間を要し、現在の国内政治環境が支持するか否かにかかわらず、どのような戦略的選択をするのか?
そして最も根本的な問題は、ワシントンが何十年も制裁を課そうとしてきた国が、このような世界に存在するというのは一体どういうことなのかということだ。
しかし、米国は数十年にわたる忍耐強い戦略的投資を通じて、その台頭を決定づける主体の一つとしての地位を確立しました。
シジル計画、空母撃沈ドクトリン、今夜ペルシャ湾で戦略概念を戦場の現実へと変換した作戦アーキテクチャ。
これらは、世界の戦略環境を見つめ、その特有の課題と機会を特定し、単にそれを耐え忍ぶのではなく、世界の多極化への移行を形作るための選択をした国家の手段です。
ペルシャ湾は依然として静まり返っています。
捜索救助活動は終結に向かっています。
エイブラハム・リンカーンの残骸は、地球上のすべての海軍計画担当者が記憶している座標に広がっています。
火は消えました。
しかし、この交戦によって灯された戦略の火は、今後数十年にわたって燃え続けるでしょう。
すべての海軍大学校、すべての国防省、すべての同盟本部で、米国の安全保障保証の信頼性が集団安全保障体制の基盤を形成しています。
今夜問われている質問には、安易な答えはありません。
空母は、イランが作戦上実証した脅威環境の中で生き残ることができるのでしょうか?
そうでない場合、アメリカの世界的権力投射の手段として、何がそれに取って代わるのか?
そして、その代替手段は、空母の脆弱性によって生じた戦略的空白が、アメリカの戦略的撤退によって利益を得る主体によって埋められる前に、開発、建造、配備できるのか?
アメリカの抑止力、信頼性、同盟国と敵対国の両方における、アメリカの軍事的関与は言葉どおりの意味を持つという信念は、この規模の出来事から再構築できるのか?
そして、もしできるとしたら、どのようなコストで、どのくらいの期間をかけて、現在の国内政治環境が支持するか否かにかかわらず、どのような戦略的選択を通じて再構築できるのか?
そして最も根本的なのは、ワシントンが何十年も制裁を加えようとしてきた国が、どのような世界にいるのかということだ。
しかし、米国は数十年にわたる忍耐強い戦略的投資を通じて、その台頭を決定づける主体の一つとしての地位を確立しました。
シジル計画、空母撃沈ドクトリン、今夜ペルシャ湾で戦略概念を戦場の現実へと変換した作戦アーキテクチャ。
これらは、世界の戦略環境を見つめ、その特有の課題と機会を特定し、単にそれを耐え忍ぶのではなく、世界の多極化への移行を形作るための選択をした国家の手段です。
ペルシャ湾は依然として静まり返っています。
捜索救助活動は終結に向かっています。
エイブラハム・リンカーンの残骸は、地球上のすべての海軍計画担当者が記憶している座標に広がっています。
火は消えました。
しかし、この交戦によって灯された戦略の火は、今後数十年にわたって燃え続けるでしょう。
すべての海軍大学校、すべての国防省、すべての同盟本部で、米国の安全保障保証の信頼性が集団安全保障体制の基盤を形成しています。
今夜問われている質問には、安易な答えはありません。
空母は、イランが作戦上実証した脅威環境の中で生き残ることができるのでしょうか?
そうでない場合、アメリカの世界的権力投射の手段として、何がそれに取って代わるのか?
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アメリカの抑止力、信頼性、同盟国と敵対国の両方における、アメリカの軍事的関与は言葉どおりの意味を持つという信念は、この規模の出来事から再構築できるのか?
そして、もしできるとしたら、どのようなコストで、どのくらいの期間をかけて、現在の国内政治環境が支持するか否かにかかわらず、どのような戦略的選択を通じて再構築できるのか?
そして最も根本的なのは、ワシントンが何十年も制裁を加えようとしてきた国が、どのような世界にいるのかということだ。
今夜問われている質問には、安易な答えはありません。
イランが作戦上実証した脅威環境下で、空母は生き残れるのでしょうか?
もし生き残れないとしたら、アメリカの世界的パワー投射の手段として、何がそれに取って代わるのでしょうか?
そして、その代替手段は、空母の脆弱性によって生じた戦略的空白を、アメリカの戦略的撤退によって利益を得る主体によって埋められる前に、開発、建造、配備できるのでしょうか?
アメリカの抑止力、信頼性、同盟国と敵対国双方の間でアメリカの軍事的コミットメントが言葉どおりの意味を持つという信念は、この規模の出来事から再構築できるのでしょうか?
そして、もし再構築できるとしたら、どのようなコストがかかり、どのくらいの期間を要し、現在の国内政治環境が支持するか否か分からないどのような戦略的選択を経るのでしょうか?
そして最も根本的な問題として、ワシントンが何十年も制裁を課そうとしてきた国が、このような世界にいるというのは、一体どのような世界なのでしょうか?

今夜問われている質問には、安易な答えはありません。

イランが作戦上実証した脅威環境下で、空母は生き残れるのでしょうか?

もし生き残れないとしたら、アメリカの世界的パワー投射の手段として、何がそれに取って代わるのでしょうか?

そして、その代替手段は、空母の脆弱性によって生じた戦略的空白を、アメリカの戦略的撤退によって利益を得る主体によって埋められる前に、開発、建造、配備できるのでしょうか?

アメリカの抑止力、信頼性、同盟国と敵対国双方の間でアメリカの軍事的コミットメントが言葉どおりの意味を持つという信念は、この規模の出来事から再構築できるのでしょうか?

そして、もし再構築できるとしたら、どのようなコストがかかり、どのくらいの期間を要し、現在の国内政治環境が支持するか否か分からないどのような戦略的選択を経るのでしょうか?

そして最も根本的な問題として、ワシントンが何十年も制裁を課そうとしてきた国が、このような世界にいるというのは、一体どのような世界なのでしょうか?

mailto:houga2519@gmail/com

[18初期非表示理由]:担当:スレ違い長文多数により全部処理

35. 豊岳正彦[-19112] lkyKeJCzlUY 2026年4月28日 12:18:39 : jHyMydaKko : aEJFU0tnV1pXWHM=[229] 報告
<■851行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
阿修羅の無能クズにおのれの醜悪下劣な浅ましい低能を自覚させてやる。
次の世界中に拡散された英文ニュースを翻訳してみw
生まれたばっかりのサルでもできるぜw
この低レベル超初級な英文翻訳すらできん奴は豚のエサよりも下等な宇宙のカスだわなwww
(1)Iran FIRES 500 Missile Khalij Fars Hormuz, USS Gerald Ford SPLITS in Half, Trump SURRENDERS
youtube.com/watch?v=cbEmwPp5JWg
Latest newss 2026/04/27
#USNavy #Hormuz #NavalWarfare
The USS Gerald Ford has been destroyed in the Strait of Hormuz. 500 Iranian Khalij Fars anti-ship ballistic missiles overwhelmed the most advanced carrier strike group in naval history — and Washington is calling it anything but what it is: surrender. Col. Douglas Macgregor breaks down the exact engagement geometry, the intelligence failures that made this possible, and why Trump's administration has no viable response that doesn't cost more than the disaster itself. This is the strategic verdict decades of institutional dishonesty have been building toward. The unipolar era in the Persian Gulf is over. | Col. Douglas Macgregor
(2)16 Minutes. 5 F-35s Exposed. How Iran Stripped America's Invisible Shield in One Night
youtube.com/watch?v=XWEGyezy28w
Monetry Heretic 2026/04/26
For 16 minutes, the world’s most advanced fighter jet wasn’t invisible.
It was exposed.
During a pre-dawn strike over central Iran, five F-35 Lightning II aircraft entered what appeared to be a “clean” corridor — no radar locks, no warnings, no threats detected.
Then everything changed.
No radar tracked them.
No missile system illuminated them.
No warning ever came.
Because Iran didn’t use radar.
Instead, it combined low-frequency detection from advanced anti-stealth systems like the YLC-8B radar with passive infrared tracking and short-range heat-seeking missiles — creating a kill chain the F-35 was never designed to see coming.
The result?
An aircraft damaged.
Five aircraft exposed.
And a new reality for modern air warfare.
In this video, we break down how Iran spent nearly three weeks silently studying flight patterns, mapping approach corridors, and building a trap based on one unavoidable truth:
Stealth defeats radar. It does not defeat heat.
We also explore the deeper implication — why this vulnerability isn’t a bug, but a physics constraint built into every F-35 still flying today.
Because every variant… every mission… every country operating this aircraft… shares the same factor:
A powerful engine that cannot be hidden.
This is a Subscribe for real-time insights into global conflicts and advanced weapons systems
(3)Putin Just Made a Move on Iran’s Uranium—What Happens Next Could Shock the World
youtube.com/watch?v=wC8C54fO6So
Professor Jiang Xueqin Insights2026/04/28
The global balance of power may have just shifted—and almost no one is explaining what’s really happening.
In this video, we break down the high-stakes meeting between Vladimir Putin and Iran’s Foreign Minister Abbas Araghchi in St. Petersburg, and why Russia’s offer to take custody of Iran’s enriched uranium could change everything.
The United States has made one demand clear: Iran must remove its enriched uranium. Now, Russia is offering a solution that has already worked before under the nuclear deal. So why was it rejected?
This isn’t just about uranium. This is about power, control, and who shapes the future of global energy and geopolitics.
Inside this video:
Russia’s uranium proposal explained (and why it matters)
Why the U.S. rejected a working solution
Iran’s strategic move toward Moscow
The hidden role of China in the background
The real reason this deal changes global power dynamics
What happens next—and why it could shock the world
As tensions rise in the Middle East and global markets react, this story is no longer just diplomacy—it’s a geopolitical turning point.
DISCLAIMER:This video is based on publicly available reports, expert analysis, and geopolitical interpretation. It is intended for informational and educational purposes only.
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The moment this broke, it changed the entire direction of the Iran nuclear story. And almost no one is explaining why. Early this morning, reports confirmed that Iran's foreign minister Abbas Arachi landed in St. Petersburg for a highstakes meeting with Vladimir Putin. Within hours, the Kremlin through spokesman Dmitri Pascov made something very clear. Russia's offer to take custody of Iran's enriched uranium is still on the table. Not a rumor, not speculation, a standing active proposal. And then came the line that should stop you in your tracks. It has not been acted upon. Four simple words, but they reveal a massive geopolitical standoff that most people are completely missing. Because here's what's really happening beneath the surface. For months, the United States has repeated one core demand in every negotiation, every back channel conversation, every diplomatic signal. Iran must get rid of its enriched uranium. Not reduce it, not pause it, remove it. We're talking about roughly 450 kg enriched to 60%. Material that can be pushed to weapons grade in a matter of weeks. That's enough for multiple nuclear weapons. This isn't just another condition on a long list. This is the condition. Every ceasefire discussion, every round of indirect talks, every political message ultimately circles back to this single non-negotiable requirement. And now out of nowhere, Russia steps in with a solution that on paper solves everything. Moscow is essentially saying, "Give us the uranium. We'll take it out of Iran. We'll store it on Russian soil. We'll reprocess it under international supervision." Iran keeps its nuclear infrastructure. The dangerous material leaves the country. The global community, including watchd dogs like the International Atomic Energy Agency, can monitor the entire process. No war, no strikes, no escalation, a diplomatic off-ramp that avoids a global crisis. But here's the twist. The part no one can ignore. This deal, the one that checks every major box, was rejected and that raises the real question driving this entire video. If a solution exists that prevents conflict, satisfies the core demand and stabilizes the region, why was it turned down? Let me say this as clearly as possible because most of the media coverage is dancing around it instead of stating it directly. Donald Trump rejected Vladimir Putin's offer to take custody of Iran's enriched uranium. This isn't speculation. This was confirmed by Axios where a US official said plainly, "It hasn't been accepted." Now, on the surface, Washington's position sounds reasonable. They keep repeating, "We need to see the uranium secured, but that phrase hides the real conflict." The United States agrees with the goal, but rejects the method. They want the uranium out of Iran, just not in Russian hands. And that distinction, small on paper, massive in reality, is the entire story unfolding right now. Because look at what happens next. While Washington hesitates, Abbas Aragshi boards a plane and flies straight to St. Petersburg to sit down with Putin. That is not a routine diplomatic visit. That is a signal. Iran is effectively responding. If America won't accept Russia as the solution, we will talk to Russia directly anyway. And to really understand why this moment matters, you have to go back not months but years to the foundation of this entire issue. Under the joint comprehensive plan of action, the deal that Trump withdrew from in 2018, Russia was already playing this exact role. Iran shipped out roughly 97% of its enriched uranium stockpile. And where did it go? To Russia. It was handled by Rosatam, stored, processed, and monitored under international oversight. And here's the key point. This system worked. There were no major violations, no diversion of material, no breakdown in oversight. The International Atomic Energy Agency verified compliance for 3 years. The arrangement functioned exactly as designed until the US walked away and re-imposed sanctions. So when Kremlin spokesman Dmitri Pescov says today that Russia is the only country with positive experience handling Iran's uranium, he's not promoting Russia. He's stating a documented fact. This isn't a theoretical proposal. It's a replay of a system that already succeeded. Russia has the infrastructure, the legal framework, the storage capability, and the working relationship with the IAEA to execute this again almost immediately. Even officials connected to Rossatum have said the transfer is technically feasible even under difficult conditions. And experts point out that coordination mechanisms to safely move and monitor the material already exist. So technically, diplomatically, and historically, the solution is sitting right there. Russia is ready. Iran is engaging. The IAEA can supervise. Everything lines up. Which brings us to the real question, the uncomfortable one that most Western coverage avoids. Why reject it? The answer has less to do with uranium and more to do with power. Washington's concern based on reporting is that allowing Russia to take and process Iran's uranium would elevate Moscow's position in the global nuclear energy market. Russia through Rosatom already controls a significant share of global uranium enrichment and nuclear fuel supply. If it takes Iran's stockpile, processes it, and potentially reintroduces it into the global fuel market, that strengthens Russia's leverage across Europe, Asia, and the Middle East. For the United States, which has spent years trying to reduce dependence on Russian nuclear services, that's a strategic loss. And to be fair, that concern is not irrational. It's a coherent geopolitical calculation. But here's the cost of that decision, and it's a serious one. By rejecting Russia as the custodian, the US is effectively demanding that Iran give up its uranium through a channel that does not benefit Russia. The problem, those alternative channels barely exist. In reality, Iran is extremely unlikely to hand over its uranium directly to the United States. It is just as unlikely to trust US allies like France or Japan with that material. And the idea of destroying the uranium inside Iran would require a level of cooperation and trust that simply isn't there. So what you're left with is a paradox. The US wants the uranium gone. Russia offers a proven way to remove it. Iran is willing to talk about it. But because of who controls the solution, not what the solution achieves, the deal stalls. And that is exactly why today's meeting in St. Petersburg matters far more than it appears on the surface. So where does that leave the United States right now? In a position that's far more constrained than it appears on the surface. By rejecting Vladimir Putin's uranium proposal, Washington has effectively boxed itself into a corner. The only mechanism on the table that has actually worked before, the only one with a proven track record has already been dismissed. And while American officials search for an alternative that doesn't currently exist, one critical fact remains unchanged. Iran's enriched uranium stays inside Iran. That means the pressure campaign continues. Instability in global energy markets persists. Oil prices remain elevated and the broader conflict drags on without a clear off-ramp. Now look at Abasaraki's move today in that context. His flight to St. Petersburg is not just diplomacy, it's strategy. Iran understands exactly the position the US has put itself in. Tran knows Washington rejected the Russian mechanism. It knows there is no ready substitute. And most importantly, it knows that without resolving the uranium issue, the United States cannot bring this crisis to an end on its own terms. So instead of waiting, Iran is leaning into the one channel that still exists, Russia. And then Arachi adds another layer to this when he speaks to Iranian state media. He describes the visit as a good opportunity for consultations with Moscow and emphasizes that these discussions are especially important at this stage. That phrase is doing a lot of work. At this stage signals urgency, timing, and leverage. It tells you this is not routine coordination. It's a moment where the balance of influence is shifting. Talks are stalled. Washington is hesitating and the uranium question remains unresolved. In that vacuum, Russia's role doesn't shrink, it expands. Why? Because, as Dmitri Pascov confirmed, the offer is still there. The mechanism exists. And by physically showing up in Russia, Iran is sending a message without saying it outright. The solution is available. It's operational and it's waiting. But the United States chose not to use it. At the same time, Iran is making sure that if Washington eventually changes its position or if pressure mounts from global markets and allies dependent on stability in choke points like the Strait of Hormuz, the infrastructure for a deal is already in place and ready to move. Now add China to this equation because what Beijing is not saying today is just as important as what Moscow is saying. Before Arachi even boarded his flight, he spoke with Wang Yi. That call happened before consultations with several regional players, which tells you something about priority and alignment. China had early visibility into Iran's thinking before others and potentially before key developments became public. And yet today, China has remained completely silent. No statements about the visit, no reaction to the uranium proposal, no public positioning at all. But that silence should not be mistaken for absence. China's relationship with Iran's strategic programs runs deep. There are multiple intelligence assessments pointing to Chinese components in Iran's missile systems, and Iran's military technology ecosystem has long relied on both Russian and Chinese inputs. Just days ago, China and Russia held discussions with the International Atomic Energy Agency, specifically about Iran's nuclear program. That meeting happened on April 24th, just 3 days before Arachi arrives in St. Petersburg. That sequence is not random. It suggests coordination, planning, alignment before action. So, what you're seeing is a layered process. The IAEA meeting acts as a coordination phase. Today's meeting in Russia looks more like an execution phase. And China, China is observing from a position of quiet strength. The country that has already secured long-term energy ties with Iran and has the economic leverage to shape outcomes without making noise. Which brings us back to the structural problem facing the United States. It's not just a diplomatic disagreement. It's a strategic dilemma. Washington needs Iran's uranium removed. Russia has the capability and the experience to remove it. The US rejected that pathway and right now there is no viable alternative that Iran would accept. That leaves only two real options. Eventually reconsider the Russian mechanism or pursue a far riskier route involving direct intervention. There have been discussions confirmed in reporting about the possibility of special operations forces securing nuclear material inside Iran. But think about what that actually means. That's not a diplomatic solution. That's a military escalation. It would likely violate any ceasefire framework, require extremely complex coordination, and almost certainly trigger a response from Thran that could expand the conflict in unpredictable ways. It's a scenario filled with variables that no one can fully control. So this is the reality at this moment. As Arachi sits across from Putin in St. Petersburg, the only peaceful solution to remove Iran's uranium is the one offered by Russia and rejected by the United States. The only alternative involves force with all the risks that come with it. And meanwhile, the situation on the ground continues to deteriorate. Maritime tensions rise, economic pressure builds, and the diplomatic window that was supposed to open during a ceasefire is slowly closing. Now, here's where the situation becomes almost impossible to ignore. Donald Trump himself said that the uranium issue is 99% of the deal. That's not an interpretation. That's his framing. J. D. Vance echoed the same idea. So if the uranium question represents nearly the entire agreement and the only workable mechanism to resolve it has already been rejected, then what you're really looking at is this. The United States has effectively blocked 99% of its own pathway to a deal. That's not a minor diplomatic setback. That's the core of the entire process. And that is exactly why Abbasi is sitting in St. Petersburg with Vladimir Putin right now. This meeting is not about deciding whether Russia will take the uranium. That part has already been signaled. It's about the fine print, the timeline, the verification structure with the International Atomic Energy Agency, the technical safeguards, and most importantly, the guarantees that Russia cannot simply turn around and leverage that material to expand its dominance in the global nuclear fuel market. And here's the key insight. Those are solvable problems. These are not existential geopolitical barriers. They are engineering, legal, and regulatory questions. They can be negotiated, structured, and enforced. And Iran is in Russia right now precisely because the bigger strategic question is already settled. Russia is willing. Iran is open to it. The IAA can oversee it. The only missing piece in this equation is a yes from Washington. Now, to be fair, there is a counterargument, and it deserves to be addressed directly. The concern is that Russia is not acting out of goodwill. Vladimir Putin is not offering to take Iran's uranium as a favor to the international community. He's doing it because it gives Moscow leverage. It strengthens Russia's role in the global nuclear fuel supply chain. It positions Russia as a central player in any post-conlict Middle East framework. And from Washington's perspective, handing that kind of strategic advantage to Moscow is a serious concern. That skepticism is not irrational. It's grounded in real geopolitical competition. But here's the critical question. Not whether Russia benefits, but whether the alternative is better. Because the alternative is what we are seeing right now. A prolonged blockade. A ceasefire that exists more on paper than in reality. Rising tensions in critical trade routes like the Strait of Hormuz. Elevated oil prices that ripple through global markets and hit consumers directly. and most importantly, Iran's enriched uranium still sitting inside Iran, unchanged, unresolved, and increasingly central to the crisis. When you compare those outcomes, the cost of rejecting the Russian mechanism starts to look heavier than the benefit of denying Moscow additional influence. That's the calculation that was made and rejected. And that rejection is exactly why Arachi is in St. Petersburg today while Washington is effectively waiting for a different solution to appear. Now looking forward the next phase of this story becomes even more important. What's likely happening behind closed doors right now is not abstract discussion but refinement. Russia is expected to present a more detailed updated version of its uranium custody proposal more specific than earlier versions. This would likely include clear timelines for transfer, defined storage conditions, structured IEA oversight, and most crucially, explicit limitations on what Russia can do with the material once it has it. That last part is the heart of the American objection. Concerns about resale, reprocessing, and market leverage. If this updated proposal includes binding guarantees, real constraints that prevent Russia from turning Iran's uranium into a geopolitical asset without broader consent, then the core US concern is at least partially addressed. From there, the process becomes diplomatic transmission. Arachi carries the framework back to Thran. It moves through regional intermediaries. It eventually lands back on Washington's desk. And at that point, the decision becomes unavoidable. Accept the mechanism or reject it again. If it's accepted, the implications are immediate. The uranium issue, the 99% is resolved. Pressure on global trade routes eases. The pathway to ending the conflict opens. But if it's rejected again, the consequences are just as clear. The conflict continues, and the diplomatic record begins to tell a very specific story. Iran signaled willingness. Russia provided a mechanism and the United States declined twice. That narrative matters. It shapes alliances, influences global perception, and affects how future negotiations are framed. And then there's China. Quiet but far from absent. Wong Yi and Beijing have taken a position of strategic silence. No public statements, no visible pressure, no overt alignment in today's headlines. But behind that silence is influence. China continues to purchase Iranian oil, providing tyrron with economic breathing room. It has already engaged in discussions with Russia and the IAA on Iran's nuclear issue. It operates as a stabilizing force for Iran, not by speaking loudly, but by ensuring Iran has the capacity to wait. In many ways, China is shaping the environment without stepping into the spotlight. It's present without appearing present. And that quiet presence is what allows Iran to sit in St. Petersburg today, engaging with Russia instead of rushing to respond to Washington. Which brings us back to the simplest, most revealing image of this entire situation. Donald Trump said there is a phone, a line of communication, a path forward. But that phone hasn't rung. Instead, Iraqi is sitting across from Putin discussing a mechanism that already exists, while the one country that needs that mechanism the most has yet to accept it. Now, let me add one more layer because this might be the most important piece of the entire puzzle, and it goes far beyond uranium. In January 2025, just weeks before this conflict escalated, Iran and Russia signed a 20-year strategic partnership agreement. This wasn't a symbolic handshake. It was one of the most comprehensive bilateral frameworks either country has entered into in modern history. It covers economic cooperation, military coordination, and deep political alignment. It deliberately stops short of being a formal mutual defense pact. But make no mistake, the level of integration it establishes is significant. So when Abbas Arachi lands in St. Petersburg today to meet Vladimir Putin. He is not walking into a room as a negotiator seeking help from an outsider. He is arriving as a representative of a treaty partner coordinating strategy with an aligned power. And that distinction completely changes how you should interpret this meeting. This is not Russia stepping into someone else's conflict as a neutral mediator. This is Russia being briefed, consulted, and potentially aligned by a country with which it has long-term strategic commitments. It means the conversation happening behind closed doors is not just about can Russia help solve this. It's about how do both sides position themselves within this conflict to maximize their outcomes? Because Russia's interests here are not abstract. They are concrete, measurable, and in many ways profitable. During the peak of the recent tensions, when disruptions around the straight of Hormuz pushed global oil prices higher, Russia's energy revenues surged. Reports indicate that Moscow was earning hundreds of millions of euros per day during that period. That's not incidental. That's a structural advantage. Every day, global supply is constrained. everyday prices stay elevated, Russia benefits. So the longer the instability continues, the more financially advantageous the situation becomes for Moscow. Now think about that in the context of what Dmitri Pescov said that the uranium offer still stands. On the surface it looks like a constructive solutionoriented proposal and it may very well be. But beneath that there's a deeper strategic question. What outcome does Russia actually prefer? a rapid resolution that stabilizes markets and reduces its windfall or a prolonged situation where it positions itself as the indispensable problem solver offering solutions that may or may not be accepted while quietly benefiting from the ongoing instability. This isn't about accusing Russia of acting in bad faith. It's about understanding incentives. Russia's position allows it to win in multiple scenarios. If the deal is accepted, Moscow becomes the central custodian of Iran's nuclear material, expands its influence in the global nuclear fuel market, and earns diplomatic credit as the country that helped resolve a major international crisis. If the deal is rejected, Russia still benefits financially from elevated energy prices and politically as it watches US credibility face increasing pressure with each passing week of unresolved conflict. And when you zoom out, you'll notice something even more interesting. China's position mirrors this dynamic almost perfectly. Beijing, represented by figures like Wang Yi, has remained largely silent in public, but its strategic posture is clear. China benefits from continued access to Iranian energy resources, often under favorable conditions. It benefits from disruptions that weaken western influence in global markets and it benefits from a geopolitical environment where the United States appears unable to enforce or finalize its own diplomatic objectives. China doesn't need to dominate the headlines to shape the outcome. Its role is quieter, but just as consequential by continuing economic engagement with Iran and coordinating at key moments with Russia and international bodies like the International Atomic Energy Agency, China creates a foundation that allows Iran to remain patient, removing urgency from Thran's decisionmaking while increasing pressure on Washington. So when you look at St. Petersburg today, you're not just looking at a meeting about uranium. You're looking at a convergence of long-term strategic partnerships, economic incentives, and geopolitical positioning. Iran is coordinating with a treaty partner. Russia is balancing opportunity with influence. China is shaping the environment from the background. And the United States is trying to navigate all of this while holding a position that currently has no clear mechanism to achieve its own stated goal. That's why this moment matters. Not just for what's being discussed, but for what it reveals about who holds leverage, who is gaining from delay, and who ultimately decides how and when this situation ends. What you're watching right now is a strategy problem, not just a diplomacy problem. The United States is applying pressure on Iran, but Iran's two most important partners, Russia and China, both benefit from that pressure continuing. That's a structural imbalance. It means every sanction, every delay, every stalled negotiation doesn't just hurt Iran. It also strengthens the position of the countries backing it. And that's exactly what Abasari is doing in St. Petersburg right now. He's not just discussing uranium with Vladimir Putin. He's aligning strategy. He's making sure that when the next round of talks begins, Iran, Russia, and China are not reacting separately, but moving in the same direction. Because when Donald Trump says the uranium issue is 99% of the deal, and Russia is openly offering to solve that 99%, but the United States says no, what Iran does next becomes very deliberate. It sends its foreign minister directly to the country holding the solution. Not quietly, not behind closed doors, but visibly, publicly, in real time. This is no longer just negotiation. This is demonstration. Iran is showing Washington and the world that a solution exists, that it's operational, and that it's being actively discussed, just not accepted. And that's why today's meeting matters so much. Russia is effectively holding up the mechanism. Iran is standing next to it and Iraqi is ensuring that every observer, every mediator, every regional power, every ally watching this conflict understands one simple point. The solution is not missing. It's sitting on the table. The question is who is choosing not to pick it up. Now layer on what happened this weekend because this is where everything connects. Iran didn't just make one move. It made two simultaneously through Pakistani mediators. Iran presented a new proposal to the United States. The idea was simple but strategically sharp. Separate the straight of Hormuz crisis from the nuclear issue. Open hormuz immediately, stabilize global markets, ease the economic pressure, and then deal with the nuclear question later on a separate track. That's a fast relief option, a way to give Washington and its allies an immediate win without resolving the hardest part of the conflict right away. At the same time, Iran sends Aragchi to Moscow to reinforce the second path, the long-term solution. The uranium issue, the 99% already has a mechanism. Russia has it. It's been offered. It's still available. So, in one weekend, Iran presents two exits, one immediate, one structural. One to stop the bleeding now, and one to solve the core issue when the political conditions are right. And here's the critical point. Those two moves are not separate stories. They are one coordinated strategy. The Hormos proposal is Iran saying, "We understand your urgency. We know your allies need stability. We can give you that." Now, the Moscow visit is Iran saying, "And when you're ready to solve the hard problem, the answer is already built." It's a dual track approach designed to give the United States flexibility, leverage, and choice. But Washington took neither. Instead, the response was to pull back, cancel engagement, and say, "Call us." And that's the gap that defines this moment. On one side, Iran is holding open two different pathways to deescalation. On the other, the United States is not stepping through either of them. And that gap between available solutions and the willingness to act on them is what this conflict is really about right now. So look at the map of what's happening. Russia is holding one solution in St. Petersburg. Pakistan is carrying another in Islamabad. China is quietly sustaining Iran's economic capacity from Beijing. And the United States, it's waiting for a phone call that hasn't come. That's not just diplomacy. That's a standoff defined by hesitation, visibility, and timing. And right now, every move being made from Moscow to Islamabad is designed to make that hesitation impossible to ignore.
(4)"Trump PANICS as Iran JOINS RUSSIA While UK WARNS Him and Hormuz WON'T Reopen for YEARS!!!"
youtube.com/watch?v=Y4h2ZgTFMPQ
42nd Voice 2026/04/28
Iran Russia Putin Araghchi meeting Hormuz never reopens Starmer warns Trump trapped seafarers Lebanon Bill Clinton analysis — Iran's Foreign Minister Araghchi flew to Moscow today and met with Vladimir Putin — while US-Iran peace talks are stalled and Trump says Iran can call him. Two sanctioned nations building an axis that makes the American pressure campaign less effective. Simultaneously, UK Prime Minister Starmer warned Trump of "severe consequences on the global economy and cost of living" from the Hormuz blockade, calling for urgent action to get shipping moving. Iran declared the Strait of Hormuz will "under no circumstances" return to its previous state — destroying the assumption that a deal ends the gas price crisis. Oil markets are pricing Brent at $86-90 a barrel through the end of the year. Gas hit $4.11 and is rising again. 2,509 people have been killed in Lebanon since March 2 with the ceasefire producing daily casualties including two children Sunday. Thousands of seafarers are trapped in the Gulf with no humanitarian corridor. And Trump's envoys won't travel because the flight is too long. Clinton delivers the most honest strategic assessment of where this war is actually headed — including why the administration has no clear theory of resolution — and what Araghchi meeting Putin today means for every American family paying above $4 at the pump.
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I want to start tonight with something very simple, a map. Picture a map of the Middle East, the Persian Gulf, the straight of Hormuz, 21 miles wide at its narrowest point, the most consequential choke point in the global energy system, the waterway through which 20% of the world's oil and liqufied natural gas passes every single day. Now in that straight right now, at this exact moment, there are thousands of seafarers trapped, real people on real ships, merchant sailors from the Philippines and India and Pakistan and Ukraine and dozens of other countries. People who left their families to work the cargo routes that keep the global economy moving. who are now caught between an American naval blockade on one side and Iranian restrictions on the other. Unable to enter Iranian ports, unable to leave the Gulf freely, trapped in a waterway that has become a war zone, their families do not know exactly when they are coming home. Their employers cannot get them out without risking seizure. Their governments are making quiet, desperate calls to anyone who will listen. and most Americans have never heard a single word about them. That is where I want to start tonight with the human beings who are paying the most immediate price for a strategic standoff that most of the coverage treats as an abstract geopolitical chess game. Because this is not abstract, it never was. And tonight, I want to show you the full picture, including the parts that are not getting enough attention. Stay with me because we have a lot to cover and every piece of it connects directly to your gas bill, to your country's alliances, to the strategic position of the United States in a world that is moving very fast in ways that should concern every American. Let me start with the most important development of the last 24 hours because I think it is being undercovered and I think when you understand its full implications, you will see why I called it the most important story of the day. Iran's foreign minister Abbas Iraqi flew to Moscow today. He met with Russian President Vladimir Putin. Now, let me explain why that meeting matters so much. Because the surface reading, Iran's foreign minister meeting with Russia's president might seem like routine diplomacy. It is not routine. It is not even close to routine. And the timing makes it something that every American strategist should be taking very seriously. Think about where we are. The United States has a naval blockade of Iranian ports. Trump's envoys refused to travel to Pakistan for peace talks because the flight was too long. Iran's foreign ministry said Hormuz will under no circumstances return to its previous state. And in this moment, while the US and Iran are in a stalemate with no clear diplomatic path forward, Iran's top diplomat gets on a plane. Not to Islamabad, not to Oman, not to any of the neutral mediating countries, to Moscow. Now, let me tell you what Russia gets from Iran's isolation. Because this is the strategic logic that most coverage is missing. Russia is under its own American and Western sanctions. Russia has been fighting a war in Ukraine that has strained its economy and its international relationships. Russia has been systematically excluded from the global financial architecture that the United States and its allies control. And Russia has been watching the Iran war with enormous interest. Not because it loves Iran, but because every month America is consumed in the Middle East is a month America is not focusing on Ukraine, on NATO's eastern flank, on the Pacific. Iran's isolation creates an opportunity for Russia, a partner that needs weapons, that needs sanctions relief mechanisms, that needs alternative financial channels outside the dollar dominated system that needs above all someone who will not hand it over to American pressure. And Iran gets something from Russia, too. Russian air defense systems, Russian diplomatic cover at the United Nations Security Council, Russian willingness to absorb Iranian oil that the blockade is making harder to sell, and Russian validation, the sense that Iran is not alone, that the American pressure campaign has limits, that there is a powerful patron in the room. Now, here is what this means for the American blockade. Specifically, the blockade's theory of victory is this. Cut Iran off from enough economic activity that the pain forces it to negotiate. Make the cost of holding out higher than the cost of a deal. But what happens to that theory when Russia is willing to help Iran absorb that pain? What happens when Russian financial channels provide alternatives to the dollar system that the sanctions cut off? When Russian diplomatic cover prevents the kind of international isolation that makes sanctions maximally effective? When Russian weapons shore up Iran's military capability during the negotiations, the blockade becomes less effective. Not immediately, not completely, but meaningfully. And a blockade that is less effective is a blockade that cost Americans $49 at the pump for less result. Now I want to connect this to something else that happened today because it is directly related. British Prime Minister Kier Starmer called Donald Trump on Sunday and what Starmer said to Trump in the readout from Downing Street deserves your full attention. Starmer warned of severe consequences on the global economy and the cost of living of people in the UK from the ongoing straight of Hormuz situation. He told Trump there was an urgent need to get shipping moving again. Now I want you to understand what it means when the prime minister of the United Kingdom calls the president of the United States and uses the phrase severe consequences. Britain is America's closest ally. the special relationship. The country that stood beside us in World War II, in Korea, in the Gulf War, in Afghanistan, the country that shares intelligence with us through the Five Eyes network at a level of intimacy that no other bilateral relationship matches. our most important partner in the world. That partner called and said, "What you are doing is causing severe consequences for our economy, for our people's cost of living, and we need you to fix it urgently." This is not a hostile country criticizing American policy. This is not China or Russia finding fault. This is Britain, our oldest friend, using the language of urgent warning. And here is the context that makes Starmer's call even more significant. Britain is on Trump's NATO naughty list. Britain declined to join the Iran blockade. Britain and France built the 30 nation counter coalition to reopen the strait through diplomacy rather than military force. Britain and America are in a complicated moment in the special relationship. And yet Starmer called because the economic consequences of the blockade are severe enough that Britain's prime minister felt compelled to pick up the phone and tell the American president directly. Severe consequences for the global economy and for the cost of living of ordinary people. Your cost of living. The EU has spent an additional$ 24 billion dollars on energy imports since the start of the war. 24 billion without receiving, in the European Commission's own words, a single extra molecule of energy. They are paying more, getting nothing more. Because the Strait of Hormuz is a war zone and energy markets are disrupted. Gas in America is at $411 today, up from $42 10 days ago, the fifth straight day of increases, still below the recent peak of $4.17, but moving in the wrong direction again. And now Iran has said that Hormas will under no circumstances return to its previous state. Under no circumstances. Let me explain why those three words matter so much. The administration's implicit assumption has been that if a deal is reached, if Iran agrees to nuclear concessions, the strait reopens, ships flow, oil prices normalize, gas comes down. The economic pain that the American public is feeling becomes temporary, tied to the negotiations, ending when the negotiations end. Iran is now explicitly rejecting that assumption. Thrron is saying that regardless of what happens in the nuclear negotiations, regardless of whether a deal is reached, the strait of Hormuz as it existed before February 28th is gone. That the waterway status is a separate question from the nuclear question. That Iran has permanently changed the strategic calculus around the Gulf. Now that statement could be a negotiating position, a way of establishing leverage of signaling that America cannot assume the economic pressure lifts automatically with a deal. I have seen that kind of positioning and negotiations before. It is possible that under no circumstances is Iran's opening bid on the hormous question rather than its final answer. But it is also possible that Iran is telling the truth. That the leadership has concluded that the strait was always Iran's most powerful card. Its ability to disrupt global energy supply whenever America applied maximum pressure and that having used that card once, having demonstrated its willingness to deploy it, they have no interest in giving it back unconditionally. If that is the case, if Hormuz does not return to its previous state even after a nuclear deal, then the economic timeline I have described before becomes even longer. Gas stays elevated not for months after a deal, but potentially permanently above where it was before February 28th. Oil traders are already pricing that in. Futures contracts show Brent crude hovering between 86 and $90 a barrel in the final quarter of the year. Even in the most optimistic scenario where a deal is reached soon, even if the mines are cleared in six months, the market does not expect oil to return to pre-war levels this year. And City, one of the world's largest investment banks, has raised its Brent price outlook for the remainder of 2026. Their base case is $80 a barrel in the fourth quarter, up significantly from $73 a barrel where it was trading on February 27th, the day before the bomb started falling. Now, let me talk about Lebanon because I have been talking about Lebanon for two weeks and the situation there keeps getting worse and I think Americans deserve to have it in front of them clearly and repeatedly until it is part of how they understand this war. 2,59 people have been killed by Israeli strikes in Lebanon since March 2nd. 25,59. More than 7,700 people have been wounded. The ceasefire that was announced on April 16th, the one that Trump called a great success, has produced 47 additional deaths since it took effect. 47 people killed after the ceasefire was announced, including two children killed Sunday, making it the deadliest day since the ceasefire began. And Israeli Prime Minister Netanyahu and Hezbollah are both escalating. Israel continuing strikes in southern Lebanon. Hezbollah launching rockets and drones. The ceasefire is in name only. It is a ceasefire that keeps producing casualties every day. Now, I said earlier this week that I would keep bringing Lebanon back because I think the human cost of this war in Lebanon is being systematically under reportported relative to its scale. So, let me do that again tonight. 259 people killed by strikes since March 2nd, 1 million Lebanese displaced in a country of 7 million. 14% of the entire population. Villages systematically raised. Over 1,400 buildings destroyed based on verified satellite imagery. A UNESCO protected religious site bulldozed and a ceasefire that is producing casualties every single day, including two children on Sunday. That is the Lebanon dimension of this war. That is what is happening in parallel to the nuclear negotiations and the blockade and the Iraqi Putin meeting and the starr call all simultaneously all connected all consequences of February 28th. Now let me tell you about the trap seafarers because I promised at the beginning of tonight that I would come back to them and I intend to keep that promise. The International Maritime Organization, the UN body that governs global shipping, has been receiving urgent communications from seafares trapped in the Gulf, merchant sailors, working people from countries across the developing world. Mostly people who took jobs on cargo ships because the pay is better than what is available at home. who are now caught between two naval blockades, unable to enter Iranian ports under American interdiction, unable to leave the Gulf freely because of Iranian restrictions, sitting on ships in a war zone, waiting. The IMO has called for a humanitarian corridor for safe passage guarantees for merchant vessels and their crews. The International Chamber of Shipping has made the same call. Neither the United States nor Iran has formally agreed to a guaranteed corridor. These are not combatants. They are not military personnel. They are not diplomats or officials or people who chose to be in this conflict. They are workers who left their families who are doing a job and who are now trapped in a war that started while they were at sea. Now, I want to do something tonight that I think is important. I want to put all of tonight's stories together and give you the honest strategic picture because I think you deserve to see it clearly. Iran's foreign minister is in Moscow meeting Putin building the alternative axis that makes the American pressure campaign less effective. Britain's prime minister is calling Trump warning of severe consequences. America's closest ally using urgent language. Iran says Hormuz will not return to its previous state under any circumstances. The assumption that a deal ends the gas crisis is gone. Oil markets are pricing Brent at 80 to90 through the end of the year. Gas is at 411 and rising again. 259 people are dead in Lebanon with the ceasefire producing casualties daily. Thousands of seafarers are trapped in the Gulf with no humanitarian corridor agreement. and Trump's envoys will not fly to Pakistan because the flight is too long. That is the picture. That is all of it together. And here is what I want to say about that picture. Honestly, I have been watching and participating in American foreign policy for 50 years. I have seen America in difficult situations. I have seen us overextended. I have seen us make mistakes. I have seen the gap between intention and outcome grow in ways that were painful to watch. I dealt with my own version of it in Somalia and in the early days of Bosnia. What I am watching now has a specific quality that I want to name directly. It is the quality of a situation that has lost its theory of resolution. A theory of resolution is simple. It is the answer to the question how does this end? Not who wins and who loses, not what the final deal looks like, but what is the sequence of events that takes us from where we are to a place where the shooting stops and the ships flow and the gas prices come down and the troops come home. In Kosovo in 1999, I had a theory of resolution, sustained air strikes on Serbian military infrastructure, political pressure through NATO allies, a specific diplomatic framework called the Rambuier Agreement, and a clear definition of success. Serbian forces withdraw from Kasovo. International peacekeepers enter. Displaced Kasavars return home. The specific sequence was understood by all parties in the current Iran situation. I cannot identify a clear theory of resolution and I have been looking hard for one. The nuclear demand is zero enrichment forever. Iran has said it will never agree to that. The blockade is supposed to create pressure, but Iran is going to Moscow and building alternative channels, and 26 shadow fleet tankers have already gotten through. The ceasefire is producing casualties, and Iran says Hormuz will not return to normal regardless of a nuclear deal. The envoys will not travel. The communication is by phone. Britain is calling to warn of severe consequences, and the trapped seafarers wait. If there is a theory of resolution inside the administration, a clear sequence of we do this, then they do that, then this happens, then that happens, then the war ends. It has not been communicated to the American public or to Congress or based on the reporting to our allies. And a war without a theory of resolution is not a war of maximum pressure. It is a war of maximum cost paid by the seafarers trapped in the Gulf. By the Lebanese civilians dying in ceasefire casualties by the American families paying $411 cents at the pump. By the 13 families who already paid the ultimate cost. Now, let me close with something I want every American to sit with. Iraqi is in Moscow meeting Putin today. Two countries under American sanctions. Two countries in conflict with the American international order. Two countries that have concluded they have more to gain from each other than from accommodation with Washington. Building a relationship in real time while America's envoys stay home because the flight is too long. I know something about the importance of showing up. I negotiated in Belfast when people said the Good Friday Agreement was impossible. I went to Camp David when people said an Israeli Palestinian framework was impossible. I spent years building the economic architecture that made American prosperity possible in the 1990s. Every one of those things required showing up, being present, doing the hard work in person. Arachi is in Moscow today. building a relationship with Putin that will outlast whatever happens in the Iran nuclear negotiations that will give Iran more options and America less leverage. That will make the theory of maximum pressure less effective and the theory of resolution harder to find. And the American response is Iran can call us. The world does not wait. Diplomacy does not pause. Relationships get built whether we participate or not. And the ones being built right now in Moscow are not being built in America's interest. Pay attention. Call your representatives. Demand a theory of resolution. Demand answers about the trapped seafares. Demand honesty about what under no circumstances actually means for gas prices and for the troops. Because the American people deserve to know where this is going. Not the truth social version, not the press secretary version, the honest version with all the pieces on the table. Thank you for listening. God bless you and God bless the United States of America.

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36. 豊岳正彦[-19113] lkyKeJCzlUY 2026年4月28日 14:03:54 : jHyMydaKko : aEJFU0tnV1pXWHM=[231] 報告
<■382行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
第2問はもっと簡単だ。
原文も翻訳も名文だからなw赤子でもできるぜw
阿修羅の愚か者ども、おのれの程度を思い知れやwww
(5)DANGOTE JUST SAID WHAT TRAORE HAS BEEN SAYING ALL ALONG
youtube.com/watch?v=FKEbRQq-kd0
Frontline Africa
Aliko Dangote just told African presidents exactly what Captain Ibrahim Traore has been saying for years — stop exporting raw materials. At the Africa We Build Summit 2026 in Nairobi, Dangote sat beside Presidents Ruto and Museveni and made the case for African industrialisation that the Alliance of Sahel States has been making through action. This is the sovereignty convergence.
In this episode, we break down everything Dangote said, the verified facts behind Uganda's raw mineral export ban, the proposed 650,000-barrel East Africa refinery, the $40 billion Vision 2030 plan, and how this connects to Burkina Faso's gold nationalisation, Ghana's royalty reform, and the broader African resource sovereignty movement.
This is Frontline Africa. We centre Africa in global affairs with analysis, not emotion.
Subscribe for daily African geopolitical analysis
Drop your thoughts in the comments — do you think Dangote can deliver what Traore is demanding?
#AfricanSovereignty #Dangote #Traore #BurkinaFaso #Uganda #Kenya
Decoding Africa's Geopolitical Landscape | In this episode, we analyze the strategic power plays shaping Africa's future through a Pan-African lens. Frontline Africa brings you deep geopolitical analysis on global influences and strategic decisions affecting the continent. This is not just news—it's geopolitical storytelling told from Africa's perspective.
ABOUT FRONTLINE AFRICA:Frontline Africa is your Pan-African lens on global power plays, rising alliances, and the strategic decisions shaping the continent's future. From Beijing to Washington, Moscow to the African Union — we decode the moves, motives, and maneuverings behind the headlines.
Our geopolitical commentary explores:
Foreign military and economic influence in Africa
The battle for Africa's resources and minds
Regional integration, conflict, and sovereignty
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Hosted by Ezekiel Enejeta and Peace Solomon, Frontline Africa is where deep analysis meets cinematic storytelling — built for thinkers, leaders, and curious minds across the diaspora.
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Let me give you one sentence. When you export raw materials, you're exporting jobs, when you import finished goods, you're importing poverty. That was said on Wednesday, April 23rd, 2026, not by a politician, not by a revolutionary leader. The Western press can dismiss. It was said by Alik Dangote, a man worth over$1 13 billion dollars, the founder of the largest single train oil refinery on the face of the earth, standing between the president of Kenya and the president of Uganda at a summit in Nairobi. And when he said it, neither president disagreed. In fact, both of them said they had already started. Now to be clear, the idea that Africa should stop exporting raw materials and start processing them at home is not new.Wame Kruma said it in the 1960s. Thomas Sankara said it in the 1980s. Captain Ibrahim Trayori has been doing it since 2022. nationalizing gold mines, building a refinery, rejecting IMF loans, and telling Europe that Bkina Faso's gold would no longer leave the continent in its raw form. But when those men said it, the response was isolation, sanctions, or assassination. But when Dangote says it, Bloomberg covers it. And that distinction is a story because what happened in Nairobi this week was not just a summit. It was a convergence. The richest African man alive and the most revolutionary African leaders have arrived at the exact same conclusion from opposite directions through entirely different methods and they are now saying the same words. Stop exporting raw materials. process them at home, keep the value on the continent. And when two forces with difference arrive at the same destination, that is not coincidence. That is a movement. So today, we're going into all of it, what Dangote said and what he committed to building. what presidents Museni and R said in response including the numbers that expose the scale of the extraction the $40 billion plan that Duty presented to Afrexim Bank 3 weeks before the summit the $4.2 2 billion dollar deal he signed in Ntopia and why everything he said in Nairobi maps directly onto what Captain Ibraim Trayori has been doing in Ugado and what Ghana is now doing with its gold royalties. This is a sovereignty convergence and the numbers behind it will change how you understand what is happening across the continent. Good day everyone. Whether you're tuning in from the continent of Africa, from the diaspora, or from anywhere else around the world, once again, welcome back to Frontline Africa. This is Frontline Africa. This is where we center Africa in global affairs with analysis, not with emotion. My name is P. Solomon. Now, let me tell you what this episode is going to do and why it matters beyond the headlines. We're going to walk through the Africa will build summit in Nairobi. What was said, who said it, and what was committed. And then we're going to examine the Uganda case study, the numbers President Musevveni put on the table that make the raw material scam impossible to deny. And then we are going to follow the money behind Dangote's $40 billion expansion plan and the Utopia fertilizer deal because the scale of what is being built changes the entire conversation. And then we're going to do what no other channel has done with this story. Connect Dangot's words to Captain Ibrahim Trayor's actions and show you the sovereignty of vengeance that is now spreading across the continent. And finally, we're going to ground this into what it means for you whether you're in Lagos, in Nairobi, Campala, Adaba or Ara. Because this is not an abstract debate. This is about jobs, fuel prices, food prices and whether the wealth under African soil stays in African hands. Now, let me start with what happened in Nairobi because the setting itself is a signal. On April 23rd and 24th, the African finance cooperation in partnership with the government of Kenya hosted inaugural Africa rebuild summit at the JW Marriott Hotel in Nairobi. The team was infrastructure as the engine of industrialization. up to 500 senior leaders, heads of states, ministers, institutional investors, development finance institutions, infrastructure operators. This was not a talking show. The AFC launched the state of Africa's infrastructure report 2026 which was presented by the cooperation as the most comprehensive analysis to date of the continent's crosscontinental investment landscape and the AFC's president Samila Zuberu set the tone with a framing that should be engraved on the wall of every finance ministry on this continent. Africa is not capital poor. It is capital trapped. The opportunity is to channel that capital into infrastructure and industry at scale. Capital trapped not capital poor. That distinctions matters because it means the money exists. It is simply not going where it needs to go. And then Dangote spoke. He told the room that Africa's GDP is not only about $3.6 million despite its vast land and population. He said the AFC was speaking my language, the language of revolution, not reform, not adjustment, revolution. And then he laid out the testes. When Africa exports raw materials, it exports jobs. When Africa imports finished products, it imports poverty. Because the jobs to process those materials, to refine them, to manufacture them. Those jobs are created in someone else's country. and the poverty of having to buy back your own resources at 10 or 20 times the price that poverty stays on the continent. He then turned directly to the president beside him and made a commitment. If the president of Kenya and the president of Uganda support us, he said we will build a refinery in East Africa identical to the one in Nigeria. 650,000 barrels per day. The proposed sites, Tanga, Tanzania, a pipeline would link to Mombasa to Kenya to serve the entire East African region. He said the projects could be delivered within four to 5 years, although no binding construction schedule has been finalized. He said nothing can stop it. and he describes the Nigerian refinery already the world's largest single train facility as being expanded to 1.4 4 million barriers per day. And then he said the line that defines the entire summit. It is possible. Africans can do it. Let us not be scared. But did something else that most coverage has missed. He singled out Uganda. He directly praised President Musei for banning the export of unprocessed minerals. He was specific. No export of tin, no export of copper. The mineral stays in the ground. Investors will be compelled to come and produce locally. He called it a bold move. And the numbers Mr. Veni then put on the table explain exactly why Dangote was praising him. Let me take you through those numbers because they are the most deming indictment of the raw materials extraction model that any sitting president has delivered this year. President Musevveni told the summit according to multiple press reports from the event that an investor from India had been purchasing Uganda's iron ore at approximately $45 per ton. That same investor was reselling it at $900 per ton. The oil is approximately 70% pure, among the best in the world. That is a 2,000% markup. And Muse's conclusion was direct. That means we export all the jobs created. So I stopped them. He then applied the same logic to gold. Unprocessed gold fetches $60,000 per kilogram. Processed gold commands $168,000 per kilogram, a 180% premium. And that premium leaves the continent every single time a raw kilogram crosses the border. Uganda has now banned the export of all unprocessed minerals. It is building a small oil refinery for the local markets 50,000 to 60,000 barrels per day. Seven parts of Tanzania and Kenya. First oil production from the Tilena and Kingfisher fields is expected in July 2026. And Musei described infrastructure as the bone marrow of the economy, not the skin, not the surface, but the internal structure that everything else depends on. President Rinforced this from the Kenyan side. He warned against what he called petty jealousy between African nations and told a story that illustrates the alternative. Kenya initially asked Uganda to supply iron ore for processing in Nairobi. Uganda declined. So Kenyan investors established processing plants inside Uganda instead. The results, Uganda now supplies steel to Kenya, cheaper than any foreign imports both countries gained from it. RO then stated it directly. Africa's ambition will remain unrealized if he continues to depend on external capital whose primary interest is securing raw materials and he committed Kenya to investing in Uganda's refinery and pledged that the proposed East African refinery in Tanga would process crude from the Democratic Republic of Congo and South Sudan as a shared regional facilities. So quickly before we continue, it has come to our attention that a significant number of our amazing viewers are not yet subscribed to the channel. So please take a second, subscribe and tap that notification bell for alerts cuz this is the only way you can support our growth and encourage us to keep going. And also drop where you're tuning in from in the comments and tell me when you hear that an investor was buying Uganda's oil at $45 and selling it at 900 and the president says he stopped them. Does that change how you understand what resource sovereignty actually means in practice? I genuinely want to know. Now let me show you the infrastructure behind Dangote's words. Because what makes this summit different from a hundred other speeches about African industrialization is that Dangote is not proposing, he is expanding. Three weeks before the Nairobi summit on March 31st, Dangote Group presented a strategy called vision 2030, supercharging Dangote Group from long-term sources to the African Export Import Bank. The plan at least $40 billion of investment between now and 2030 is in two phases, 2025 to 2028 and 2028 to 2030. The Lagos refinery already at 650,000 barrels per day will be doubled to 1.4 million barrels per day. Fertilizer production will be quadrupled from 3 million tons to 12 million tons annually which would make Dangote group the world's largest ura producer. Now beyond energy and fertilizer the plan extend into smment rice food production ports pipelines gas mining data centers and power revenue targets $100 billion by 2030. Affre bank under wrote a $2.5 billion facility as part of a $4 billion syndicated 10 loan for the refinery and prochemical expansion. That is the scale. This is not a press release. It is a capital structure. And two weeks before that, on March 16 in Lagos, Dangote signed a $4.2 billion, $25 gas supply agreement with China's GCL group to power a fertilizer mega project in Ethopia. The plant under construction in God in Etopia's Somali region is valued at $2.5 billion. Ownership 60% Dangote group 40% Ethopian investment holdings and the production targets 3 million tones of ural per year. Gas will be sourced from the Kaloop field in the OAN basin and transported via a dedicated 108 kilometer pipeline directly to the plants. Operations are expected by 2029. Once commissioned, this facility will become East Africa's largest modern fertilizer production hall, ully meeting Ethopia's domestic ura imports demand while supplying neighboring markets. Ethopia currently imports virtually all its ura. This single plant changes that equation entirely. And here is a line Dangote used when he signed that deal. Africa's energy industry cannot continue indefinitely exporting raw materials while importing finished products. We must pursue a new path of highly autonomous developments. Highly autonomous developments that is a language of sovereignty and it was spoken by a businessman signing a $4.2 $2 billion contract, not a politician making a speech. Now, let me be fair. These are projections, not completed projects. The $40 billion plan is a corporate ambition, not an audited reality. The Lagos refinary itself took years longer than initially planned and cost more than initially budgeted. Those are facts these channels will not pretend do not exist. The hundred billion revenue target is aspirational. The Etopia plant is under construction, not operational. Corporate projections of this scale carry execution risks. It carries financing risk and political risk. But the direction of this travel is clear. The capital is being deployed. The infrastructure is being built. And the question is no longer whether Africa should industrialize. It is how fast and who will lead the process. Now here is where this gets powerful because everything Dangote said in Nairobi on April 23rd. Captain Ibrahim Trayori has been doing in Ogado since 2022 and the convergence between the two is a story no one else is telling. In June 2025, Bokina Faso nationalized five foreignowned gold mining assets and transferred them to Supan the state mining company which was created under the 2024 mining code. The government stopped exporting unrefined gold to Europe. It inaugurated a national gold refinery with capacity to process 150 tons of gold annually. Bokina is Africa's fourth largest goat producer with over 57 tons in 2023 according to industry data surgent to an estimated 94 tons in 2025 on the back of those same reforms. Captain Trareor's words were direct we won't export our raw goods anymore. Our people must first benefit from it and separately. I don't understand why we allow multinationals to mine gold when we know how. The government rejected IMF and World Bank financial assistance. He used gold revenues to repay over $2 billion of domestic debts, reducing it by a quarter. And on March 9, 2026, Bokin Aaso launched the largest economic program in Sahel history. A 64 billion national development plan for 2026 to 2030 with approximately 2/3 of that funding to be raised domestically from stateowned enterprises and citizen shareholding programs. The NDP's priorities explicitly include processing raw materials locally instead of exporting them. That is the sameis word for word. And this is not confined to the Sahel. Look at Ghana, Africa's largest gold producer. Ghana is replacing its flat 5% gold royalty with a sliding scale of 5 to 12% linked to market prices. At current gold prices, which is approximately $5,100 per ounce, the effective rate roughly doubles. And when Ghana announced this reform, six foreign governments, the United States, China, the United Kingdom, Canada, Australia, and South Africa sent diplomatic missions to pressure Ara against it. six governments mobilizing to protect foreign mining profits in his sovereign African country. That diplomatic pressure is itself the evidence. If the reform did not threaten the extraction model, no one will be lobbying against it. Ghana recorded approximately $10.5 billion in gold exporting earnings in 2025. The Damang mine is already transitioning to Ghanaian ownership after gold feeds leads expired. The direction is set and the continental pattern is now undeniable. The Democratic Republic of Congo, Mali, Tanzania and Kodivore have all revised mining fiscal regimes in the past two years. The AFC's own February 2026 report stated that Africa has a $29.5 trillion mineral endowment that must be rewired around industry, around infrastructure and demand. Africa holds approximately 30% of the world's known mineral reserves but processes less than 5% locally. He processes roughly 7% of gold crude oil that has lost most of its refining capacity over decades of underinvestments. According to the AFC State of Africa's infrastructure report, the continent faces an 86 million tone foil shortfall by 2040 if no new refining capacity is built, which is equivalent to nearly three Dangote sized refineries. The Dangote refinery has already shipped 17 cargos of gasoline to other African nations such as Ghana, Kenya, Tanzania, Mozambi. And here is the editorial line that brings this entire episode together. The difference between Dangote and Trayor is not what they are saying. It is who is listening. When Captain Ibrahim Chi says Africa must stop exporting raw materials, the western press calls it instability, resource nationalism or authoritarian overreach. But when Dote says the exact same thing at a summit co-hosted by the Kenyan government, endorsed by Afrezim bank and covered by Bloomberg, it is called industrialization. But the Texas is identical. Africa must stop being the what raw materials department and start being its own industrial economy. And when the continent's richest business man and its most revolutionary leaders arrive at that same conclusion from opposite direction that is convergence and that convergence has a name. It is called African sovereignty. Now let me ground this up in what it means for you because analysis without application is just commentary. In Nigeria, the Dangote refiner is already transitioning the country from a fuel importer to a fuel exporter. The expansion to 1.4 million barriers per day means thousands of direct and indirect jobs, supply chains, secondary industries, and reduced exposure to global price shocks in Kenya. The proposed East African refinery means that crude from the DRC and South Sudan could be processed regionally instead of being shipped to European refineries and sold back at a premium. And cheaper regional food means lower transport costs which means lower food prices at the market in Mombasa, in Nairobi, in Kinsum, in Uganda. first oil from Tilanga and King Fisher in July 2026 combined with the mineral export ban means the country is positioning itself to capture both extraction and processing value simultaneously. In Ethopia, a $2.5 billion fertilizer plant producing 3 million tons of ura per year directly addresses food security. cheaper fertilizer means higher crop yields and Etopia currently imports virtually all of its ura and across the continent. If the AFCC's infrastructure report is correct that Africa faces an 86 million tone fuel shortfall by 2040 then Dangote's expansion plan is not ambition it is necessity. Every tone of iron ore that leaves Africa at $45 and returns are still at 900 represents hundreds of jobs that never existed on the continent. Every kilogram of gold that crosses the border unprocessed at $60,000 instead of $160,000 represents $18,000 of value that another country captured. Multiply that across 94 tons. Multiply it across 30% of the world's mineral reserves. The arithmetic is staggering. And the arithmetic is now being done in Ogado in Bakaco, in Acra, in Nairobi and the Dangote group. So let me leave you with three questions. When the richest African alive stands between two sitting presidents and says stop exporting raw materials, stop importing poverty. Africans can do it. Let us not be scared. And he backs it with a 14 billion investment plan, a $4.2 2 billion gas deal and a commitment to build a 650,000 barrier refinery in East Africa. Is that just business or is that the economic wing of the same sovereignty movement that Captain Ibrahim Trayori has been leading from the Sahel? When six foreign governments mobilize diplomatic missions to pressure Ghana, Africa's largest gold producer against raising its own good royalty from 5 to 12%. Does that tell you that the reform is dangerous to Ghana or that it is dangerous to the countries that have been benefiting from the 5%? And when Dangote says the language of revolution and Trayori says our people must first benefit and Musei says I stopped them and R says we cannot continue. When four leaders across four different countries with four different political systems all arrive at the same conclusion in the same month. Is that a trend or is that a continent? Finally doing the arithmetic. The arithmetic does not lie and the arithmetic from Nairobi is clear. Let me know your thoughts about this in the comments. Share this video to someone who needs to understand the full picture, not just the headline. And subscribe if you have not already. My name is Solomon. And until next time, do take care.


[18初期非表示理由]:担当:スレ違い長文多数により全部処理
37. 豊岳正彦[-19141] lkyKeJCzlUY 2026年5月11日 06:36:29 : jHyMydaKko : aEJFU0tnV1pXWHM=[242] 報告
<■2085行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
Three Wars: Russia, Iran and Mali Are Reshaping the World w/ Stanislav Krapivnik
youtube.com/watch?v=sNkFbQZnKG0
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2026/05/10 The Duran Podcast
Follow Stanislav Krapivnik: / @mrslavikman
Russia doesn't wage war the way the West does and that difference may be deciding the outcome in Ukraine, the Middle East, and now Africa. In this deep-dive episode, Alex Christoforou and Alexander Mercouris are joined by military analyst Stanislav Krapyvnik, fresh from a visit to the Donbas front, for a sweeping breakdown of three simultaneous conflicts and the radically different military doctrines driving them. From Russia's systematic, science-based approach to warfare versus America's personality-driven "art of war," to the reorganization of Russian drone battalions, the gamification of Ukrainian drone kills, and the depletion of US Patriot missile stockpiles in the Iran campaign every thread points to a single uncomfortable conclusion. With Kupyansk fallen, Konstantinovka more than half-captured, and Russian forces just 10 kilometers from Sumy, the question isn't whether the front is moving it's how fast, and what comes after. Watch The Duran's full analysis to understand what the mainstream media isn't telling you.
00:00:00 Introduction Stanislav Krapyvnik joins The Duran
00:01:10 Not two wars but three: Ukraine, Iran, and Africa
00:04:30 Russia in Mali: African Corps, Wagner successor operations
00:06:00 Russian military philosophy: science of war vs. art of war
00:08:27 How US military doctrine differs flexibility vs. systematic learning
00:09:35 Repeating mistakes: Tora Bora and the limits of personality-driven war
00:12:13 Russian drone adaptation NYT report and real battlefield context
00:20:20 Front-line drone labs: 3D printing and rapid technology cycles
00:30:46 NATO kill tables and inflated Russian casualty counts
00:41:37 Sumy offensive: Russian forces 10km from the city
00:46:41 Iran-US campaign: PAC-3 depletion and what has actually been achieved
00:53:20 Ukraine front update: Konstantinovka, Chasiv Yar, Kupyansk fallen
01:00:37 Northeastern Kharkiv encirclement the coming Russian breakout
01:04:41 Anti-drone microwave systems: China's area-effect solution
文字起こし
[M1=Duran,M2=Alexander,SK=Stanislav Krapyvnik]
{チャプター 1: Introduction Stanislav Krapyvnik joins The Duran}


M1:All right, Alexander, we are here with Stannislav. Stannislav, good to have you back on the Duran. Where can people follow your work, Alex?

SK;Always a pleasure. Um, okay. So, uh, Substack is M Ginich, which by the way is is a mythical three-headed dragon in Russian mythology. It was the only cool thing left that wasn't taken already on Substack. Um, X is Stan Scarpnik. Couldn't fit the whole name in. So, uh, on, uh, YouTube, uh, Mr. Slavic Man, all one word. Slavic with a K. Uh, and then on, uh, let's see, Telegram. Yeah, that's we still have that. Uh, Telegram, Stas Abat is the Russian channel. Stas was there is the English channel. Uh, and there's a little bit different content on those two, uh, depending. So, uh, check them both out. So, there I think that's everything as uh,

{チャプター 2: Not two wars but three: Ukraine, Iran, and Africa}

M2;yeah. Okay. Well, I I have uh the links as uh uh in in the description box down below and I will also have them as a pinned comment as well. So, definitely uh check out Stanisla's work. Alexander Stanislav, let's uh get into the news. Let's indeed do so. And I what we're going to be very privileged as always to talk with Stanislav and we're particularly privileged today because we are in the middle of two wars. U one war is playing out in the Middle East. it is between the United States and Iran. We have constant shifts and changes of position by the United States. One day they're trying one thing, next day they're trying something else. Um it's extremely difficult to keep up with the differences and changes that happen from one hour sometimes to the next. Um the other war which is the one that's been fought in Ukraine which we've discussed with Stanislav extensively also is the war between the Russians and the Ukrainians though of course the Western powers are very heavily involved and implicated in that war too. And the two wars to a civilian eye which is mine could not be more different. One as I said is constant you know big actions flashes attacks um uh um drama excitement and it all stops and nothing seems to be resolved. the other war which is the war which the Russians are fighting very methodical very systematic very incremental uh completely different now we have all sorts of personalities it's one war seems very personalitydriven which is the war with between the United States and Iran the other war the one in Ukraine seems to be much more institution driven in the sense that one gets the sense that um it's more the general staff, the defense ministry, the groups of forces, the security council at the center of the political system. A and again the feel of it is very very different. Now I I'd like to discuss all this and to compare these two wars and to look at where each of them is going and I cannot imagine anybody better to do that with than Stanislav who has close familiarity with both militaries in the sense that he served in the one and he has many acquaintances and knowledge of the other. So firstly uh Stanislav welcome to this program but secondly am I right am I right in saying that there is a fundamental difference and it's a difference of character and that it goes beyond the person of the president of the United States that does seem to be a major difference in the style of war the way of war that these two militaries have. Am I right in this? And then maybe we can unpack this a little bit in a little bit more detail.

{チャプター 3: Russia in Mali: African Corps, Wagner successor operations}

SK:Uh Alexander, you're absolutely right. I I would add I would slightly correct you. There isn't two wars, there's three wars. Uh because what's been flying under radar and I've done uh I'm about to put out a big article um in the Russian media on it and I've done an update on this is the war in Africa which is an extension. You could call an extension but it's a very different war. Uh it's not just Mali, it's also uh Niger. Uh they've been attacked. Uh Niger was attacked first. Mali was invaded by 12,000 uh separatist and Islamic jihadists with American uh and French backing on the one side and lots of Ukrainians uh because they've also published photos of themselves training and and holding Islamic jihadist flags uh cuz they like to do that, you know, they like to brag. Uh on the other side is the Russian military and and this is granted it's a former uh a lot of these guys are former Vagner uh but the uh Russian African corps is active duty Russian military. They're all contracted with the milit department of defense and they've been upgraded a lot since uh Vagner. They've had heavy equipment brought in, a lot of it, and there's lots of Russian military all over that place. And it's not just two uh separate powers. Uh Burkina Fasa also sent troops instantly over to Mali to help assist Mali in holding off the invasion. And the Russian troops are in the middle of it. They're they're the sturgeon on which every all the defense has been built. They've been upgrading the the Malian military, all the the Sahal militaries. So, we're really looking at three theaters already. Uh, and they may be growing. Uh, especially depending on what happens, uh, May 9th, I'll be there on the parade with RT. So, if something hits, uh, I'll I'll be there uh, videotaping, I guess.


{チャプター 4: Russian military philosophy: science of war vs. art of war}

So, you can you can have a direct from me if we're all still alive uh, the next day. Um, so there there's that. When it comes to military, yes, uh, I'm I'm very close with the Russian military. I I actually when mobilization hit, I requested a military commission as an officer. Had a couple generals backing me, but the uh the military uh they they uh turned it down. Uh well, and you could say they said we have enough officers for now is is what they came back with. And you could say that, you know, okay, I was a US military officer, maybe they don't trust me or something like that. But the the key here is I have a lot of friends that are retired uh Soviet and retired Russian military from the 90s and officers all you know uh mid-ranking senior officers they all wanted to come back and they were all told the same thing we have enough officers your time hasn't come yet and the key being your time and this was in 22 23 uh and to read that is at least if not the political class and the military class was already is already planning for the big war with Europe. They've recognized that uh there's a very good chance that this is all going to snowball effect into an avalanche that's going to drive war. So the the officers that are uh more experienced, they're keeping them in reserve for when the big mobilization has to hit. Um it it you know militaries obviously every every single military in the world that's worth anything including obviously the US military they will gameplay different scenarios. I mean, the US military has uh game plans for every nation for alien invasions, for zombie apocalypses, and and it's people laugh at that, but what you're really doing is is you're exercising the staffs to think of new to come from different angles and think of new problems or solutions to problems that you normally wouldn't think. You know, a million zombies are heading your way. They're not going to stop. What do you do? Okay, what do you plan? You start playing logistics. It's it's it's an exercise. It's a mental exercise uh that can later on be used in different other scenarios that are real life scenarios or real life.

{チャプター 5: How US military doctrine differs flexibility vs. systematic learning}

But the approach between the Russian military and the American military it is is is very different on a professional level in that the in the US it's the art of war and and I think that comes more uh from Clauswitz and and that school of thought uh and into the art of war. So what the art of war says is you learn what the great uh you you learn what the great uh military leadershave done, how they've thought. You try to figure out Napoleon's uh thinking on a strategic terror theater tactical level. Um because it's an art and in the end it all depends on the person more so than on the system. Uh the Russian approach is the science of war. There's fullmies for this. It's yes the the individual uh the individual commander is important. Yesh his abilities are very important but those abilities are built upon a scientific approach. How do you organize logistics? How do you organize defenses? You you don't wing it. You actually have a science behind it. What's worked? What hasn't worked? And because of that the system learn the system is less flexible maybe than uh the the the western system or the American system. Uh but it's very quick at learning lessons. Uh you survive uh any kind of setback. You learn from that setback. You you you you dissect it. You do lessons learned much more so than you do from an American point of view.


{チャプター 6: Repeating mistakes: Tora Bora and the limits of personality-driven war}

Lessons learned. Uh you look at it at the minimal details of what went wrong and you don't repeat. While from the American side, you may wind up repeating in a slight variation over and over and over again. A prime example uh is uh Bora Bora or is it Torah Torah? I can't remember. I get those two mixed up. The the one in Afghanistan. If you look at what was done when they went after bin Laden in the small mountain range, every single mistake the US military has ever done before, it repeated to and include if anybody has ever seen u or read the book we were soldiers once and young and the movie with u uh let's see who was in that that was Bruce Willis. Uh Bruce Willis if I remember correctly, right? Who? Yeah, I think so. Well, whichever, right? Uh when uh the 110th I'm sorry 111st Airborne became 101st Air Assault, so they're helicopter born and what they did was they flew a brigade right into the middle of a division of Vietkong uh in a valley and they are surrounded now. (Oh, Mel Gibson. )Yeah. Yep. You're right. You're right. You're absolutely right. Mel Gibson. Um so, and what do they find? Yes. We have the enemy where we want them. They're all around us. We're around. We can shoot in any direction. They're all in there, but so can they. You know that. And that was a catastrophe that barely got saved by the sacrifice of a lot of helicopter pilots and and a lot of luck. Uh because the enemy Yeah. First, they're in shock and then they go, "Wait a minute. Is that it? Oh, we're we surround them. Yeah, they can't get out. They're they're trapped." Well, the US military the exact same thing. Uh they repeated every single mistake. 101st airborne uh or air assault brings in a brigade, drops it uh in the middle of the mountains, and now they're surrounded uh by the uh by the uh musheen sl al Qaeda whomever else is up there. Um every mistake you would think that they would have learned because it goes back more to the commander uh than to the science of it. Uh so yes, the US is more flexible, but they tend to create a lot of stupid mistakes over and over again because it's it's not learned as a science. Uh you know what you do and you don't do uh and the Russian approach is much more systematic. You know, we're supposed to be the the uh lowkilled knuckle dragging barbarians uh in according to the Western press, but the Russian approach has always been a very technical, very scientific approach to just about everything.

{チャプター 7: Russian drone adaptation NYT report and real battlefield context}

M2:There's a big article which perhaps illustrates this very thing that you've just said. I think it was in the New York Times about Russian adaption to drone warfare and how the Russians um went have gone about reorganizing their drone uh warfare capabilities and have built up on a huge industry and whole science around the use of drones and have done this incredibly fast and done it upgraded by scale. and the very pragmatic and um empirical way in which it's been done in the sense that you look at what works and then you just build on it rather than sort of try and conceptualize it um ahead. So I it it seems to me that it plays exactly to the point that you've just made that this is a structural a structured sorry a structured approach rather than one that looks to try and wing your way through it and which sort of you know tries to find some inspirational uh solution to a problem. You actually sit down you think you have obviously the planning staffs to do it and you approach it in that way. Does this have anything to do with uh Marxism? I get to ask that straight away because the the Soviet systems that we were all talked about, it was all supposed to be very much based on uh Marxism. the Soviet Union's um approach to war was founded on, you know, thinking of people like Engles um or or is it a pre Soviet thing that extends back to um the way the Russians have always waged war?

SK:Um be I I'll answer this right now, but I also want to go back to the drones because I just came back from the Donbos and and it's very important. Exactly. This is exactly where I was at on uh meeting and and seeing issues with the drones. So, okay. So, the approach every I know everybody likes to think history in Russia started in 1917. It didn't. Uh it started somewhere in the in the 800s, the late 800s. Actually, it the written history uh pre pre-Russian history was way longer than that. uh the northern slavs at least a thousand years before that according to DNA analysis from the various uh remains of the Kirgon R1A hopla group um but the this approach started with uh Peter the great uh so when when they started copying they didn't just blindly copy western European approaches they set up committees uh just about for everything and they went about it uh in a very scientific approach putting and uh getting as much information as they could, putting in reports uh then uh reviewing them and and trying to come at this at a technical scientific uh approach. It sometimes it took a lot longer, sometimes it didn't work, but the mentality was already there. So did the did the Soviets enforce it? Probably did uh even more so. But this was part of Tsarist Russia. This was part of Imperial Russia and it became part of Soviet Russia and it's part of modern Russia. It's it's been a traditional approach for the last 350 years if not longer and and really if you read some of the history of prior to uh uh prior to uh Peter the great that there's already these approaches of expert committees looking at different uh situations looking at cannon use uh that started I mean Russia was one of the leading powers in the use of cannons back under the feared Ivan IV This is the mid 1500s. Uh and in fact that turned several battles against uh the the Mongol the various Mongol kagonauts in the south. Um so this was this was a very scientific approach that has continued uh to be used and drones while so so I came back uh Monday evening uh from the Danbas uh and I was visiting uh uh several units. I'm not going to say which or where they're located, but they are now reorganized as drone battalions and drone regiments. Uh what happened before that is and still the still to a degree is but it's in the in the uh in the stage of transformation reorganization is everybody had their own drone section. So every a sold company may have like two guys doing drones. a battalion might have, you know, a couple of sections here and there doing drones and so on and so on. And, you know, there's lots of different drone missions. I'm not talking about strategic level drones, Garans or uh any of these larger drones. Um, and and though Ukraine is hitting with airplane type drones deep into Russia, Russia can do the same thing. It's just not doing it because it doesn't need to right now because if it needs to go against the European Union, it can build those drones very, very quickly. Uh it's building shorter range drones because it only needs to hit at the moment anyways uh to the western border of Ukraine. Uh so that's what the the Gon 3es the GRN 2Os are being used because it just doesn't need to go any further. And by the way, those drones are now very pilotable at the distances of Adessa and not just at pre-programmed locations. They were taking out a descent vessels who were trying to flee out of the port uh and they were zeroing in on them. So, it's either artificial intelligence or the new satellite systems or something else that they're bouncing the signal off and they're controlling them in real time to go against moving targets, not just fixed uh targets that you can put on a internalized map. So, but the small drones, the the tactical drones, uh you have several very different distinct missions involved. You have recon. Uh you have uh bombing missions where they drop uh grenades or other explosive uh instruments onto targets. You have the kamicazi drone missions which are one-offs. Uh you have resupply missions. So there's drones that drop uh uh equipment, food uh and and so on. So these are very different drone uh missions and they use different types of drones even though they more or less they kind of look the same but the the guts uh and the setup are different. The problem is until now uh you would have these kinds of orders coming down to every single drone section from whatever commander's there you know oh we need to do this today tomorrow we need to do this and 10 minutes later we need to do this and it requires very different equipment and to some degree different training obviously uh so it put a lot of strain and a lot of inefficiency in the system uh a lot of it had to be re uh had to be uh repeated uh over and over again uh capabilities uh at all of these units So now they've gone to a reorganization where they're going now into battalion level and regiment level drone units where you have dedicated units for resupply. Uh you have dedicated units for kamicazi attacks or bombing mission. You have dedicated reconnaissance units. Uh they because the other thing is these guys they'll carry these drones with them out into the field. They get as far as they can particular if they're using kamicazi drones you need to get really far ahead. So they'll carry what they can. So they can't just switch over to reconnaissance that easily because the cameras are totally different. You know, you you got information acquiring packages on there that are absolutely different. You on on a kamicazi, whether it's uh it's going by fiber optics or whether it's going by radio signal, you still have minimal camera use because you don't need very very detailed photos from a a height uh when you're zooming in on on an enemy tank or enemy personnel uh to destroy them. So it's it's a different approach. So now you're coming with that organized scientific approach. And the other thing that that's interesting is even though there are major manufacturers uh in Russia for the FPV different kind of FPV drones, they have drone laboratories uh up front uh and they with with uh 3D printers, everything's equipped. They can come up with whatever drone model that that hits their fancy, right?

{チャプター 8: Front-line drone labs: 3D printing and rapid technology cycles}

You get a crazy idea, you uh you go back in there, you describe it to the guys sitting behind the printers, they do a 3D model or modify a existing 3D model, they pump one out, you put it together relatively quickly. Most everything is printed or soldered on the spot and you go test it. Uh so your turnaround period becomes much much faster than having engineers in Moscow or in uh you know somewhere in Belgare or wherever else they may be sitting. Uh, and I'm not saying they're sitting there, but they could be sitting there or whatever other part of Russia they're sitting going, "Hey, let's make an ideal deal." Then we get shipped it out there and then we test it because once the enemy sees it, they're going to react and they're going to modify and it's a continuous modification run. It's a continuous cycle. So, the technology advancement and modification is extremely fast. We're talking very short technology cycles. Uh, what's good for now, maybe in six months, it's it's pointless. nobody's using anymore. Uh it's it's much faster than it was in World War I and World War II. Uh and that was pretty fast technology models. I mean, World War I, you started with the hot air balloons and ended with uh bombers with four engine uh uh Ilia Murvitz bombers bristling with machine guns in every direction that the Germans wouldn't just wouldn't even go up against them. They get shot down. You went from that to that in in a matter of four years. Here the technology cycle is even faster, much faster. Uh so yes they're they're coming at us very scientifically they're or re totally reorganizing there's a huge drive uh for people uh and and and you know the interesting thing is it's a career move because not only you're serving the country and defense you're building the skill set from design to operation of drones that once peace comes and hopefully we're still alive and it's not the piece of the grave or nuclear peace hopefully you know technology moves forward these people will have very good career opportunities because drones are here to stay uh in the in the civilian market too for obvious reasons. So yeah, it's it's it's it's become a very uh organized uh very uh structured uh move forward.

M2:I I I' I've actually heard it described that, you know, Rubicon is Russia's leading tech company at the moment and that's now c can you just can you just tell us something else about drone warfare because there's a certain degree of commentary which is on the Ukrainian side by people who are very critical of Ukraine's way of using battlefield drones that the Ukrainians overemphasize killing infantry, killing Russian infantry with their drones. Whereas the Russians see drones primarily as useful to disrupt logistics, Ukrainian logistics and supplies, and I've read many commentaries from various Ukrainian commentators who say that the Russian approach is ultimately far more effective. Did you hear anything about that whilst you were there in Dombas?

SK:Yes. Uh there's several key uh points here. First of all, um Ukraine uh has to compensate for men uh and lack of trained men. Uh a friend of mine uh he is he used to be in storm infantry. He is now on the cleanup crews. Uh so Coupins, by the way, has fallen. Uh he he was just in Coupins uh before he got transferred to a different unit. Coupins has fully fallen. There's very few. There's a couple buildings on the very edge and the forest past Coops. Uh the Ukrainians are still holding and they were trying to make up manpower losses and they're they're catastrophic manpower losses with uh drones uh to try to hold the Russian infantry in place with drones. And when I say cleanup crews, uh he went from being a he got injured when he was in the storm infantry. Uh so they transferred him uh after he recovered from his uh injury, shrapnel injury, uh he he they clean up the corpses. He said, you know, on a static piece of battlefield just south of Coopins where you would think that that the it went back and forth several times, but you would think uh that the casualties would be equivalent or something close to equivalent, especially since Russia in the end pushed the Ukrainians out. Uh you and the Ukrainians are on defensive. You'd think there'd be a lot more Russian couch. He said 10 to1. He was shocked. I mean just the the Ukrainian cavalry just the corpses are just literally stacked on top of each other. They were just falling in the same places uh in the same areas and they're just they're cleaning that up. They're 10 to one. Uh so it's not just the amount of Russia's advancing even on a more static battlefield. That's what it's hitting. Uh and they're throwing people in. You know, another friend of mine was telling me when he was on defensive positions up in uh Kursk, not Kursk, I'm sorry, in Kikov, uh they had a 2 kmter open field in front of their positions. Ukrainians would just drop off and we were discussing how they were moving. So from the way they were moving, it's obvious these guys had zero training. You know, they were told which end of the rifle was the business end of the rifle. That's it. Now go scream arai for Ukraine you know glory the heroes and go die and they were just bring they were bringing them up in huge numbers these press gang meat I mean that's all they are to to the Ukrainian leadership and charging them across a 2 kmter field like we barely ever fired on the artillery took them all out they would make it halfway across the field before they would be wiped out so from from that point of view the Ukrainians all they have is is mass drone warfare uh the Russian approach to drone own warfare has changed too. And I'll go back to Ukrainian in a second too because there's a there's an element that everybody's missing. Uh one of the reasons why the Ukrainians are acting the way they're acting. The Russian approach uh has always been Yeah. Take out the equipment. Now the deep uh equipment uh hits, the logistic hits are now done by the latest generation of Garand drones which can be piloted auto uh can be either autopiloted or piloted by the uh the actual operator. somewhere remotely in a in a different city. They don't have to be anywhere near the base because they're bouncing off the satellites and they can be used to strike moving targets in a 100 km, 150 km out. So, you'll get a grand drone hunting down uh a truck, for example. You can do that. It's a little expensive, but deep enough. It's it happens deep enough that you can't get the FPV drones that far in. Russia has has usually targeted uh technology over personnel. Uh but that but war makes people mean and it gets a meter. Um and uh for a lot of drone operators, the emphasis has changed. Uh they're targeting unless it's something that's very key, they're now targeting the Ukrainian personnel first and foremost. And that's more of a revenge uh thing for what the Ukrainians do. uh especially what the Ukrainians do to civilian population. Now from the Ukrainian side, uh ever heard of gam gamification? The Ukrainian units are literally you you gify everything when you play a a game on uh on on on a telephone uh telephone these fast games. The key in those games is at least every 3 to 5 seconds something pops up some little point you get awarded some little point. you get that little bit of dopamine rush and that and that is the gamification of something. Anything you do that that you know that that's the design model the last uh several years is to get mini dopamine rushes. That's what Tik Tok is based off of. You know why teenagers get addicted to watching 10-second or 15-second videos that are pointless but they get a little dopamine rush. It's gamification. They they get the bonus point. Well, the Ukrainian battalions or or uh the Ukrainian uh drone operators, their their units uh on different levels of their units from companies to sections up to battalions, they're all on a gamification. They get points per strike. They earn these points as a unit and then they get swag. They buy they get and they literally they can spend these units at the end of the month on an internet. they order uh new trikes for themselves or new motorcycles or new uh other gear and they get it. They actually will get it. So the motivation is you got to kill something. So if you've got no military targets, civilians also get your points. Less points, but they get you points. So they will always go after somebody. Um look, I you know, I did um one second. I I did uh an update. I haven't put it out yet, but part of my update for for yesterday. Uh this is typical uh on the Russian uh on on on this battlefield. Actually, it's not on the battlefield. Uh this is civilian casualties uh for yesterday on the Russian side. And this happens every single day. Uh town of uh Juan uh I'm I'm butchering the name. Uh I got to look it up exactly where it's located. I think it's in the um uh in the the edge of the caucuses. Five civilians killed. Uh Brians, one civilian killed, hit on a house. Uh Log, which is a village in Kursk, two civilians injured, hit on a gas station while they were fueling. Belgist, one civilian killed, three injured. That's every single day. They can't find military targets or they can't approach military targets because they have protection. They go after civilians to earn points so they can get swag. That's a gamification uh on the Ukrainian side, the psych psychological gamification of this war, which is by the way why the Ukrainian drone operators don't get taken as prisoners.

M2:Um, I've I've I've heard it I've heard it said that this approach of basically paying operators for the number of kills they achieve that the other thing it is doing is encouraging massive inflation in terms of the numbers of soldiers, Russian soldiers and that they say that they have killed and that this is one of the factors that is distorting understanding in the west. I mean, is that right?


{チャプター 9: NATO kill tables and inflated Russian casualty counts}

SK:Yes. And then there's the NATO kill tables. Ever heard of the of the uh NATO kill tables? Okay. So on a strategic or theater level operation, uh you have quite literally now this is hangover from the cold war where you're supposed to have these gigantic battles and and you know it you're firing thousands of rounds of artillery in the first days on all the fronts as the red horde comes rolling over the uh the valiant NATO defenders. Well, you we know the scenarios, you know, it's it's been gamed all over the place and and computer games and television uh shows and so on. Well, there's no especially back then without drones, there was no way that you can estimate what you're actually killing. So NATO came up and the US military has these and use well used to use them came up with kill tables. So you look at the weapon system. Say you fire 155 mil millimeter how howitzers um and you fired you go across and it's a table. It's quite literally a table. So you're you're fighting a infantry uh brigade, right? And you fired off a 100 rounds in a square uh in in a square kilometer or two square kilometers. You go across 155 millimeter how many rounds you fired and you look what the table tells you. you should have killed 200 infantry, five BMPPS and so on. And they quite literally use these tables, at least they used to at the beginning of this conflict to come up with uh the death uh death rates of the Russian military. Were they based in any kind of uh actual factual uh information or even to the concept of how this conflict was being? Absolutely not. Absolutely not. But they were used uh and this is why you got these giant wild numbers of 12,000 Russian tanks destroyed by 2024 and you know five 30,000 BMPs and other vehicles and so on. They're just pulling this off of the tables. How many shots did we fire? Okay, so if we fired 3005 millimeter shots or we fired so many MLRS uh short range rockets, we should have killed this, this, this, and this. And that goes into reporting. we killed this. And quite literally that that's that's where a lot of this statistics was coming from. It's idiotic. It has absolutely no no concrete concept in war in modern warfare. At least the modern warfare as we're seeing it right now because it was based off of giant kill ratios that should have happened when the entire Red Army with all the Warsaw pack countries comes rolling over. Uh so we can approximate what we've killed. But they were used and they may still be getting used in some areas. you know,

M2:I'm sure they are. Let's let's go back to the command and control systems and the the way in which war is fought because of course what you say is actually very interesting that on the one hand you have um commanders who are playing Napoleon being exaggerating but that's what they're doing.

SK:No, it's not. You're not. You're not.

M2:A and and on the other hand, on the other side, you have basically a much more systematic almost almost like a kind of um machine war. Now, does that explain something which I think a lot of people find very difficult to understand, which is why the the Russians are fighting this war in this particular way, why they're not going for particular knockout blows in the kind, you know, grand strategic plans of, you know, uh um you know, the kind of they're not trying to do an oustit for example. They they are they are taking everything very systematically and very methodically be it you know place like Constantin or in Leman or wherever it's unspectacular it's not dramatic but it is remorseless and it means that when you finally take the territory once you've consolidated you keep it. So I I is this does this explain one of the differences that in the west we are always looking for this you know grand tactics this brilliant inspirational general who's going to achieve this tremendous knockout victory whereas this isn't what the Russians do at all if you could just talk to that a bit.

SK:Yeah, the the problem if we were going to look at it honestly there is no oustrollets for the last 120 years uh that those moments and one could probably say there hasn't they started to fade out with uh the Francoh Prussian war uh because even though the FrancoRussian War had some very key battles that helped crush the uh the French army in nowhere did the French army fully just collapse. uh you didn't have uh you no longer have astral, you no longer have Boredino, you don't have these kinds of battles where you may be wagering the entire future of your entire nation on one battle. Uh simply put, too many men, too long of a front uh as we saw in World War I, as we saw even even on the Eastern Front, which was much relatively a mobile front compared to the West, which is all trench. Uh the the Eastern Front was relatively mobile. It still had a lot of trench warfare in it, but it was just too big. World War II you had major losses like Stalingrad just as an example uh that did not crush the the German army curse did not crush the German army it was a major setback it was a major loss but the front continued fighting because it was just too big now so it's the same thing in uh in here you know any one city any one major uh victory but the front is over 1,200 km long uh and even if a portion of the front collapses and starts retreating doesn't mean everybody starts retreating communications themselves. By the time you find out that, oh, they're retreating up north where, you know, somewhere around Hikov and we're sitting down in Zaparo. Oh, it's been 3 days. Well, we're still holding our own because we're not being surrounded. Uh, so it's it's it's a whole different scale. Uh, absolutely whole different scale. You naval battles could still be uh something of that sort. I I guess I'm not a naval officer. I I've read naval history and some strategy, but I'm no strategim for for naval uh battles. But on the ground, no, it's it's impossible. Now, for countries the size of what we're talking about. Now, if we're talking smaller nations that that don't have the larger militaries, yes, one big battle could decide the fate of a small nation, but then again, the front frontage is different, the amount of men is different, everything's different. uh but even if we look at the peraguan uh war where almost 50% of manpower was killed that war fought in the middle of the 19th century just just to make fought in the middle of the 19th century just for those who don't know about exactly you know one of the one of the things that uh the American and the the union and the confederate generals were accused of during the American civil war is all of them wanted to be Napoleon but none of them had the capa capability uh to follow through. So they could defeat their enemy on the battlefield, but they couldn't run them down and destroy them. So the enemies would uh even though there was very defend uh very successful definitive uh uh battles that destroyed one well heavily damaged they never destroyed any armies. Heavily damaged one army the other they'd retreat, regroup and then go at it again. There was never this definitive conquest. Uh even that really was already going out the window with Napoleon. Uh I mean the the days where you know one warlord lined up his 500 or thousand men against men at arms and knights against another and they fought it out and that could be the end of one kingdom or another. They're they're dumb and they're never going to come back on a large scale. So there's that. Uh and that makes a very different approach. But you know, if you look at these major battles, uh we can start with Snake Island, which is there may be some Ukrainians sitting there. It's I think none nobody's sitting there now. It's a very pointless piece of land, but it was a PR battle. And that was being organized by the British versus Kursk and uh uh Zaparo was organized by the Americans and planned out. By what I mean by organized, I mean literally it was the battle was planned. The Ukrainian uh generals are just the executive uh branch. They're the execution portion. They don't make uh any of the plans. They just uh follow through on them or or not follow through on them. And there were a lot of people that were lost on Snake Island. Uh you look at the the approaches the British were playing, they were just playing with people because it's not their people and they're not going to be punished if it's a failure. Yeah, let's experiment. So, okay, a couple hundred guys get killed here, couple hundred guys get killed there. It's not our people. Uh it's not going to really reflect on my career. I'm learning. And Kursk, if you look at it, same thing. If if you look at it from a strategic point of view on a big picture, nobody would have gone into KUK. Kursk was an idiot move. It was a good PR move at first for for a month or so, but until the front stabilized, but it was an absolute idiot move. They never took more than 15% of Kursk. Okay. So except for maybe going after a nuclear power plant and committing nuclear terrorism, what what good were you going to do? Those forces were incapable of even reaching Curse City. And if you even got that, the most you can hope for is an internal Russian political collapse. Uh and that was uh like betting on one of these mega uh uh lotteryies that you know that have you gives you the one in a billion chance of winning, which is basically the same thing. And you pulled up your deep reserve into a kill sack into a giant killsack. Anybody who looked at it from the side would have gone, "No, this is this is stupid. This is absolutely idiotic. This is not going to get you anywhere except a few good PR pictures for for a while until it turns bad PR." But it was planned. It was executed as the swaggered we're going to march into Russia and we're going to make glory and all that. And it it ended uh uh you know, it ended as it could never have ended any other way uh except the total extermination of the forces that went in there. And they should have pulled out of there when they when they saw that set we can't move forward. It you know you put up some blocking forces and you get the hell out. We we've raided Russia. They could have saved some but no you know it it was they held to the end and they died in the end. Uh and now Russia is moving on to uh Sunumi and Sunumi is going to be the next big battle. Uh Russian forces in the north of Sunumi are less than 10 kilometers outside of city limits.

{チャプター 10: Sumy offensive: Russian forces 10km from the city}

I mean it's it's a nice afternoon walk uh quite literally at this point. So, and and that all goes back to Kursk because they weakened themselves so much, 80,000 dead and I don't know how many wounded uh that they didn't have a capability of holding off anymore. Uh but Russia is approaching this in a very systematic move for now. But I'll tell you this, um the age I'm not going to say drones are ever going to leave. They're not going to leave. They're part of the battlefield. But the age of drone prominence may be coming to an end uh very much quicker than most people understand. There's been a lot of systems, anti- drone systems have come out. Uh everything from shotgun blasts and net shots uh down up to lasers. Uh Russia, China, uh America because America wound up shooting a party balloon on the Mexican side of the border with a laser. Yeah, they've got the laser system. You just can't tell the difference between a drone and a party balloon. Um but uh which only confirmed they do have the laser systems. Lasers are great. They they melt right through these drones in less than a second. Uh but the problem is is they can only service one target at a time. If you have one target, you're great. If you are being swarmed by 30 or 40 drones and coming from a wide area uh approach, you can't service those targets. And the destruction of one of those lasers is pretty expensive. Uh so everything you've had right now has been uh point def point defense systems. You got one you can service one target at a time. With with with drone warfare, you need an area defense system. And the Chinese have just come up the only thing that can do this really uh because once you've got once Russia came up with the fiber optics and of course Ukraine did copy that once you and we see fiber optics being used in Mali by the way by the uh Malian army with their drone warfare units that were set up by Russia. Um once you've got that you cannot block the radio signals. You can't do white noise. You can't jam them because everything's going up that uh the wire. But what you need is an area effect weapon that can do that and that's called an electromagnetic pulse. Now nuclear weapons when they explode the first thing they do is they release an electromagnetic pulse which is a high energy uh high uh uh photons. Actually they're not photons I'm sorry they're um photons are light. They are um well it's it's high energy particles. I can't think the name of them at the moment unfortunately but the high energy particles they hit electronics and they hit wires. In fact by the way they they do great jobs at destroying uh uh long distance uh high voltage lines. Uh we we saw the uh the solar flare back well we saw our our great greatgrandfather's greatgrandfather saw the solar flare in the 1880s that burned out most of tele most of the communications that time across the northern hemisphere. it was just a solar flare. Uh does the same thing. It builds up an electric charge on the chips and they burn out. So it doesn't matter, you know, it's a radio signal or it's a fiber optic. Well, the Chinese have come up with this uh new system. It's it's a big ra it's it's a big uh microwave dish. Uh it's it's a rectangular big microwave dish. Fits on top of a uh basically Humvey sized vehicle. uh and has inclination declination of minus5 to 50°. Uh it covers about 180 degrees. So it's an area effect. It the radar system that's built in can can spot a cross-section of.3 m by.3 m at 5 km surrounding dependent of course you know if you're in a city area or you're in a heavy forest it would be much less but the fact is and at.3 m is your average FPV drone. It's something about that big flying at 5 km. It can be picked up and the whole area is microwaved. So yeah, birds will fall out of the sky. I've seen that happen on microwave dishes, communication dishes, and this is just on a bigger scale. Birds and and insects will be dropping, but so will drones. Um I'm expect Chinese have announced that they're field testing it in in in uh Chinese environments, but sooner or later it's going to go into field testing in Russia. That's guaranteed. Uh so if if this works as advertised, we could see a very rapid change in the battlefield.

{チャプター 11: Iran-US campaign: PAC-3 depletion and what has actually been achieved}

M2:I I I've actually there was a report on TAS that Alma Sante, you know who they are obviously that they they've actually uh been working on what S did to me exactly the same kind of system. So it looks I I I also think that this is coming actually. Um um let let's look at the other war, the one in the Persian Gulf, because um I mean there's lots of people who criticize the Russian war. They say it's very slow. The advance is very gradual. Um we have had u 40 days of intense fighting in the Persian Gulf. huge expenditure of equipment which has exceed achieved what exactly? I mean I'm I'm I'm asking you this question because it seems to me that this is the contrast. I mean the one may be slow but is purposeful and it it is gradually moving forward. The other has used up apparently half the inventories because that's what they're saying.

SK:Oh, more.

M2:What has it actually achieved?

SK:Much more. More. Okay. Okay. Well, tell us for for the PAC threes, uh Larry Johnson did a very good job on on calculating the pack 3es. I'm not even sure how many pack twos have been used up. Probably a very large quantity of pack two uh Patriot missiles. Basically, the pack threes uh we're looking about 90%. And the problem is even though the military-industrial complex has promised Trump to triple production, you know, go from 60 missiles to 180 missiles a month. So from maybe 30 targets to uh you know 90 targets uh which still wouldn't cover one night in Ukraine. Um the problem is is rare earth magnets. You know the uh the purified form of the rare earth which are all magnetic uh are something the US doesn't exactly produce much of. They've set up one plant. They produce an extremely high cost, very small amounts, not enough to feed uh the military-industrial complex. Everything comes from China and and obviously Bessett's doing his best to make sure the Chinese are as pissed off as humanly possible at the Americans. And Trump doesn't do does his part too on that. So, how are they going to build those? I don't know. Uh that's that's a big question. What has it accomplished? Well, let's begin with, you know, everybody. It started with General Millie. the Russians are going to take Kiev in three days. That's where this myth started. Russia never Russia was never planning on taking Kiev because Russia made a very big mistake in thinking that it could uh it almost succeeded until Johnson showed up uh that it could just uh scare uh the Ukrainians and destroy the Ukrainian potential to invade the Donbos and scare them into being neutral and they almost succeeded and then Johnson shows up and we know the history of that. So, Russia went uh the Russian plans went very a skew. Um but they learned uh maybe slower than most people. You know, I was one of the people calling that we needed mobilization back in the summer, not in October. There's a lot of people, a lot of generals are calling we need mobilization now, not to wait, but the political side tried to still negotiate and then finally came to the conclusion that this isn't going to work. We're losing because we quite literally do not have the manpower to uh to hold the battlefield. We need more manpower. Russia learns systematically uh and and adjusts. The US literally came in with this will be over by the end of the weekend. They were literally I don't know what the generals were telling. We know Kenan at least told Trump uh uh because it got leaked in the media that we do not have the assets even after they built up the assets because Trump originated January 16th, not February 28th. We they brought in a lot more assets into the uh theater of operations. But Kenan, it got leaked that we we we're not going to accomplish anything. We don't have what we need. Uh and that got ignored. NWA literally they bought off on Netanyahu's fairy tale of four days or three days. We just we just kill the Kamei and it all collapses like a house of cards. The West loves a silver bullet approach to everything. Uh we we'll kill the werewolf with one silver bullet. It it just never works. But they keep trying that. Um- which I guess is the uh the definition of insanity. Same thing under same conditions and expecting different results. But they it but once that didn't work, what's the plan? Well, there is no plan. We're winging it. And what America always goes back to when it starts winging things is striking civilian uh population centers, mass casualties as much as possible to try to force the civilians uh to force the government uh to surrender. It has never worked. It did not work in in firebombing 5 million Germans to death and burning them in every single German city in in in Germany, not just Dre Dresen like everybody remembers. It did not work firebombing the Japanese uh in one air raid on Tokyo that killed half a million people. Uh it did not work in Yugoslavia even when they were hitting maternity wards and and open air markets. It didn't work anywhere. It has never worked. People rally around the flag. They may not like the government, but they know who's killing them and it's not their government. Uh national nationalism skyrockets at this point. Uh so no matter who you are, it's an internal issue. what I don't like about you or the way your policies, but that's the enemy that's trying to kill my kids and my my my family and my friends and and we're going to go fight them. That's the human mentality. It's always rally around your own except for very few exceptions. Uh and it and that's what they fell back on. But the problem is is Iran has been getting ready for 20 years. So these we've downgraded them by 30% 80% 90%. You know, Trump said it very correctly. We've decimated them. You may have triple decimated them. So they may be down about 30%. For the actual definition of that word. Um so maybe you triple decimated them which means they still have 70% of capabilities fighting. They're buried under mountains literally under mountains of granite that you would have to have several nuclear strikes to try to bury. Um they're inaccessible uh to the US short of ground troops going in. And the US physically does not have ground troops capable of doing this because one of the approaches one of the approaches of all this is called logistics. And logistics for the US is a nightmare. Manufacturing for the US is a nightmare. It cannot manufacture the supplies it needs uh to keep the uh the people in the battlefield. And two, what we saw in Ukraine is still in effect. Amazingly, it's not just American satellites overhead. Not only the Iranians have a few satellites of their own, but apparently there's Russian Chinese satellites and somebody may be leaking targeting information to the Iranians apparently. That's hard to believe. I know. Uh the US could get proxied and and that's what we're facing. The the US may be, you know, from from information I've gotten uh tonight, the Trump may be restarting the bombing campaign. He's got a limited amount of missiles left. Um, and I don't know what he could do with it, but I I don't think they know what to do at this point. They're they're lost. They're they're grasping at anything and everything. Yeah.

{チャプター 12: Ukraine front update: Konstantinovka, Chasiv Yar, Kupyansk fallen}

M2:Okay. So, let's let's just just finish with this question because, of course, there's been a lot of discussion about the state of the war in Ukraine. Very very quick rundown. What is going on? I mean, um, um, I I was reading just before we did this program that the Ukrainians are retaking territory and that they're advancing in all sorts of places and that Moscow is in their sights. I'm not exaggerating slightly, but but tell us what's happening. Maybe you could tell us a bit about because this this battle of Constantinovka which I noticed that the media in Britain and the West is very careful to avoid talking about. Um there's now been an article in Reuters that has finally admitted that there is actually a battle going on there. But tell us a little bit briefly about where

SK:Oh, there is a battle going on. They're a little late to the game, but you know, never mind. No. Um, yeah. In fact, after this video, I'm taking my shovel. I'm I'm on the next uh work crew digging anti-tank trenches uh for to stop the Ukrainians. It's our fifth or sixth line of anti-tank trenches we're digging. Uh so, you know, we're preparing any day now. They'll they'll show up near Moscow. We've been waiting for four years and they're going to show up and we'll be fighting them uh hand to hand. Um and then there's reality. Uh and the reality is is much less pleasant for the Ukrainian side. Um, so what what we've got the they are taking some areas back in a very limited format in Zaporosia which they've been counterattacking and getting counterattacked and counterattacking in Zaporosia since um I guess about February when all this started up uh relatively quickly and and back and forth. uh and and they're doing they're throwing everything they can uh because uh once a falls there's really nothing to hold on to in Zapora oblaria city itself and that's pretty untainable. So they're they're doing uh counterattack so much again but outside of huge losses some they don't have staying power because they use up so much of their forces to to break into some area that then they can't dig in. They don't have the forces to dig in and hold. Now going north of Zaparosia uh Russian forces there there's slow advance uh up and down uh in the Detsk area very limited uh in former Pakovsk area um there it's for that area it's relatively limited because most of the fight is in Constantinoka uh and Constantin is more than half in Russian hands and the Ukrainians uh they've been they've been holding off with drones uh they're all they don't have enough personnel. They've tossed everything they had in there. Um and one of the things, by the way, when we go back down to Zaporosia, they gain ground by by using their more elite units. The problem is they lose a lot of people in those elite units. So, they can't reconstitute them fast enough. And then they pull those units back and they push in the press gang people. And the press gang people, they don't want to fight. Uh they they're not trained. They may not surrender. Surrening is very dangerous because by the way those Ukrainian drone units also get points for killing their own guys if they're trying to surrender. Uh and some of them quite literally as they're blocking you. All they do is they hover near their guys and wait for somebody to try to surrender to take them out and earn more points uh that way. It's it's very cynical. I mean it's extremely cynical approach but they will run. Uh so these guys when the Russian forces start approaching with an hand grenade rage. usually breaking and running for it and maybe long before that uh because they're not trained, they're not motivated. Uh we've seen photos of the guys that have been taken prisoner during combat operations. Pretty dangerous to try to surrender during active combat operations. Obviously, everybody's uh adrenaline's up. Um and I will tell you, they they're they look like they've come out of concentration camps because they're not being fed. The the logistics system is broken down, especially for these guys, the press gang guys. Uh, I mean they they are starved, they're skin and bones, bruised up, they look like crap. Consider that these are your frontline troops. And that's that says a lot of the state of the military in Ukraine. Now going back up, uh, Constantin is going to fall, but what's even more important is, uh, Kasiman is basically been cut off. uh they try to do some limited counterattacks inside crossan against Russian forces in crossan which even if they're successful again it's it's relatively pointless because you're throwing away men you need on defensive on very limited uh tactical objectives on the offensive that you then can't hold anyways. So you may be buying yourself a couple days or or a day or less at the expense of guys that you cannot replace. uh the main route of supply across the Yan uh is fully under Russian uh uh Russian drone and artillery uh and aviation control. So nothing gets in, nothing gets out for the most part. Uh and then getting across the uh Oscal River uh is pretty difficult. We've seen the Ukrainians claim counterattacks, successful counterattacks from Sunumi on down with these videos. But if you look at the videos like Sumi for example, they had some uh uh Miraa uh they had some uh videos that come out that they've counterattacked and taken back the village. But then you look at the tree line and there's no leaves on the trees. I just came back from there. It's all green. So these videos came out three days ago. They've retaken it and and you look at the trees. So when did you take those videos? About February when the snow or or early March when the snow melted off. There's been very limited snowfall in a lot of those areas. So, the trees haven't greened yet. Everything's absolutely green down there uh right now. It's it's basically almost summertime temperatures already. So, you see these videos. So, there it's it's PR uh stunts. But the point is uh so that area is taking Coupins is gone. Uh and the problem for the Ukrainians with Kinsk uh they're still holding on the force on the edges of Koopinsk, but that's all that's very limited. They don't have the manpower. Russia is moving. Uh so we're looking at the northeastern section of Kharkov oblast or province. Uh so you have uh let's say the Briana River coming down and then uh you have Coupins on this side and what and there's a big river uh there's a big water reserve uh uh to the and this is just the east of Khanov. Um what the Russian forces are going to do is they're going to break through break out and they're going to charge across to the water reserve and that cuts off fully cuts off northeastern Obelis and any Ukrainian soldiers in that area are screwed. I mean, they're they're logistically cut off fully. Uh it's it's they'll take a while to clear them out. Uh but unless they they're going to try to run and then run a 100 kilometers and then swim across a swollen river, um they're screwed. You know, they they're not getting provisioned. They're barely getting provisioned as it is. They'll be fully cut off.

{チャプター 13: Northeastern Kharkiv encirclement the coming Russian breakout}

So that area uh Russia's already buffered in in from every direction in that area. I think that area is going to fall relatively quickly now that Coop is done. Koopus was the lynch pin for that. But that will bring the Russian forces on the east within about 30 kilometers of Khadikov and Russian forces in the north of Khadikov is now starting to move forward uh all along the the borderline. But I think the big battle is coming first in Sunumi. Uh Russian forces are moving in from the east, but they're still about 30 km away from Sunumi in the east, but in the north they're 10 km out. That that's an afternoon walk. That's a light afternoon walk. six miles for for the Americans there may be watching this and and uh are our standard system bound. Uh that's not a far walk. Russia is in the middle of the second line of uh defensive belts. There is no third line except the city itself. The city is wide open. It's home to about civil in peace time. It's home to about 250 300,000 people. It's flat. It's open. But it is a nexus of uh logistics including down to Harikov. Uh so once that's taken you further cut off Kharka from the east logistically wise you've limit the the amount of bridges and roads that can be taken and you open up Chernig next and after Cheneigov is Kiev. Uh never mind Kiev coming from uh from the across the Russian from Brianskin to Chernig. So this uh this could be it doesn't look like it uh at first but this could be a very lynch pin operation to take sunumi uh and once those areas beyond sunumi are not built up there are no defensive lines and the Ukrainians have proven that they have limited uh scope of what they can bring into the area and from the Russian side it's about a division division and a half fighting this battle uh if Russia there now to remember this there are over 350,000 Russian troops in the near reserve They're being rotated, battalions are being rotated in for a couple months, get combat experience, rotate back out, re reconstituted. Um, but there's over 350,000 troops that are not directly involved in these combat operations. It's two tank armies basically. Uh, if they get tossed in, tossed in uh in in in large scale, sure you will take lots of casualties at first as you're breaking through, but the collapse of a front line uh will more than make up for it. And if this microwave technology is is a go, um, then your big aerrow movements are back because once you can suppress drones in an area, you have a you you have five, six of these vehicles driving, you know, taking the birds and and and the electronic birds out of the sky because they will they'll fly birds, too. Like I said, it's microwave radiation. But once you've got that and you're taking out drones up front, uh that that changes that changes the dynamic totally because that's all Ukraine has right now is a quote drone wall. Uh they literally have four or five drones for every Russian infantryman coming out. Now the majority of drones don't make targets. They they lose them. They either get shut down or they get they hit obstacles and so on. But there's still quite a more than a third that hits that finds their targets. And that's been uh what has been holding things up. Now even then you get the problem of everything's green now and vegetation as we know these drones are actually very fragile. Uh if any of the propellers are taken or damaged the drone just falls out of the sky. It can't stand in the air.

{チャプター 14: Anti-drone microwave systems: China's area-effect solution}

Uh so there there's a lot of these options if a lot I think is writing now if this Chinese technology uh that they've manufactured and right Russia is working on everybody's working on Chinese have uh have beaten everybody to the punchline just like they've done by the way with uh photonic uh cells uh for AI that are about a thousand times faster than the best Nvidia chips they can produce which is a gamecher it it's just starting to hit the market. Um the the the technology advance in China are very quick uh are very very quick and and it's just not being uh acknowledged in the west. If this comes in and this works out, this would rechange rebalance the battlefield back toward large scale movements.

M2:Yeah, Stanley, this has been an absolutely brilliant program. Thank you.

SK:Thank you very much and I look forward to speaking to you again. Absolutely.

M1:Stanislav, before you go, where can people follow your work?

SK:Okay, so Substack Zmeich on X, it's on um uh at Stanis Stanis Krypnik. I said couldn't fit the whole name in. We Russians love long names. As we get smart, we have to learn how to read how to spell our own names. Um the on on uh uh what? Let's see. On Telegram, it's uh Staso Bratna is the Russian. Stasos there is the English. And on uh YouTube, it's Mr. Slavic Man. One word, Slavic with a K.

M2:All right, those those links are in the description box down below and as a pin comment. Thank you Stannislov.

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世界を再形成するロシア、イラン、マリの3つの戦争.スタニスラフ・クラピヴニク
outube.com/watch?v=sNkFbQZnKG0
The Duranチャンネル登録者数 52.6万人
2026/05/10 デュランポッドキャスト
スタニスラフ・クラピヴニクをフォローしてください: / @mrslavikman
ロシアは西側諸国のように戦争を仕掛けることはなく、その違いがウクライナ、中東、そして今回のアフリカの勝敗を決めている可能性がある。この詳細なエピソードでは、アレックス・クリストフォロウ氏とアレクサンダー・メルクーリス氏が、ドンバス戦線を訪問したばかりの軍事アナリスト、スタニスラフ・クラピヴニク氏に加わり、3つの同時紛争とそれらを推進する根本的に異なる軍事ドクトリンの徹底的な分析を行います。ロシアの体系的で科学に基づいた戦争アプローチとアメリカの個人主導の「戦争術」から、ロシアの無人機大隊の再編、ウクライナの無人機殺害のゲーミフィケーション、そしてイラン作戦における米国のパトリオット・ミサイル備蓄の枯渇に至るまで、どのスレッドも単一の不快な結論を示している。クピャンスクが陥落し、コンスタンチノフカが半分以上占領され、ロシア軍がスームイからわずか10キロのところにある中で、問題は前線が動いているかどうかではなく、その速度とその後に何が起こるかである。 The Duran の完全な分析を見て、主流メディアが伝えていないことを理解してください。
00:00:00 はじめに スタニスラフ・クラプニクがデュランに参加
00:01:10 2つの戦争ではなく3つの戦争: ウクライナ、イラン、アフリカ
00:04:30 マリのロシア:アフリカ軍団、ワーグナー後継作戦
00:06:00 ロシアの軍事哲学: 戦争の科学と戦争の芸術
00:08:27 米国の軍事ドクトリンと柔軟性と体系的な学習の違い
00:09:35 繰り返される失敗:トラボラと個性主導の戦争の限界
00:12:13 ロシアのドローン適応 NYT レポートと実際の戦場の状況
00:20:20 最前線のドローン ラボ: 3D プリンティングと急速なテクノロジー サイクル
00:30:46 NATOの殺害数表とロシアの死傷者数の水増し
00:41:37 スームィ攻勢:ロシア軍が市内から10キロメートル離れたところ
00:46:41 イランと米国の作戦:PAC-3の枯渇と実際に達成されたこと
00:53:20 ウクライナ戦線最新情報:コンスタンチノフカ、チャシフ・ヤル、クピャンスク陥落
01:00:37 ハリコフ北東部、迫りくるロシアの突破を包囲
01:04:41 ドローン対策マイクロ波システム: 中国の面積効果ソリューション
文字起こし
[M1=デュラン、M2=アレクサンダー、SK=スタニスラフ・クラピヴニク]
{チャプター 1: はじめに スタニスラフ・クラピヴニクがザ・デュランに参加}

M1:分かった、アレクサンダー、スタニスラフと一緒だよ。スタニスラフ、デュランに戻ってきてよかった。アレックス、人々はどこであなたの作品をフォローできますか?

SK;いつも楽しみです。うーん、わかりました。つまり、Substack は M Ginich です。ちなみに、これはロシア神話に登場する、神話上の 3 つの頭を持つドラゴンです。それは、Substack でまだ採用されていない、唯一残っているクールなものでした。ええと、Xはスタン・スカルプニクです。名前全体が入りきらなかったので、えー、YouTube で、えー、ミスター スラブマン、すべて 1 語で。 K が付いたスラブ語。えーっと、それから、えー、見てみましょう、電報。ええ、それはまだあります。ええと、電報、スタース アバトはロシアのチャンネルです。スタスは英語チャンネルがありました。えーと、その 2 つは内容が少し異なりますが、内容によって異なります。それで、ええと、両方をチェックしてください。それで、私はそれがすべてであると思います、

{第 2 章: 2 つの戦争ではなく 3 つの戦争: ウクライナ、イラン、アフリカ}

M2;そうですね。わかった。そうですね、下の説明ボックスにリンクがあり、固定コメントとしても表示されます。だから、ぜひスタニスラの作品をチェックしてみてください。アレクサンダー・スタニスラフ、ニュースに入りましょう。本当にそうしましょう。そして、私たちはいつものようにスタニスラフと話すことができて非常に光栄に思っています。今日は特に光栄です。なぜなら、私たちは二つの戦争の真っ只中にいるからです。中東では戦争が起こっています。それは米国とイランの間にあります。米国による立場の変更や変化は絶えずあります。ある日、彼らはあることに挑戦し、次の日には別のことに挑戦します。ええと、時々ある時間から次の時間に起こる違いや変化についていくのは非常に困難です。ええと、スタニスラフと私たちが広範囲に話し合ったウクライナで行われたもう一つの戦争は、ロシアとウクライナの間の戦争でもありますが、もちろん、西側諸国もその戦争に非常に深く関与し、関与しています。そして、私の民間人の目から見たこの二つの戦争は、これ以上異なるものはありません。一つは、私が言ったように一定であり、大きなアクションが点滅してドラマの興奮を攻撃し、すべてが停止し、何も解決されていないように見えます。もう一つの戦争は、ロシア人が戦っている戦争です 非常に組織的で、非常に組織的で、非常に漸進的です えー、全く違います 今、私たちにはあらゆる種類の性格があります それは、アメリカとイランの間の戦争であり、非常に個人主導であるように見えます 一つの戦争は、アメリカとイランの間の戦争です もう一つの戦争は、一般参謀、国防省、軍隊のグループ、政治システムの中心にある安全保障理事会であるという感覚が得られるという意味で、はるかに制度主導であるように見えます。繰り返しますが、その感触は非常に異なります。さて、私はこれらすべてについて議論し、これら 2 つの戦争を比較し、それぞれの行く末を見ていきたいと思います。一方に従軍し、もう一方について多くの知人と知識を持っているという意味で両方の軍に精通しているスタニスラフ以上に、それを行うのに適した人物は考えられません。まず第一に、スタニスラフ、このプログラムへようこそ、しかし第二に、根本的な違いがあり、それは性格の違いであり、それは米国大統領の人格を超えて、これら両軍の戦争スタイルにおける大きな違いであるように思われる、ということは正しいでしょうか。私はこれで正しいでしょうか?そして、これをもう少し詳しく解明できるかもしれません。

{第 3 章: マリにおけるロシア: アフリカ軍団、ワーグナー後継作戦}

SK:ああ、アレクサンダー、あなたは完全に正しいです。少し訂正させていただきますので、付け加えさせていただきます。二度の戦争ではなく、三度の戦争がある。レーダーの下で何が飛び交っていて、私はやったから、ロシアのメディアにそれに関する大きな記事を載せるつもりで、これはアフリカでの戦争の延長であるという最新情報を出しました。延長と呼ぶこともできますが、それはまったく異なる戦争です。ああ、マリだけじゃない、ニジェールもそうだ。ああ、彼らは攻撃されています。ああ、ニジェールが最初に攻撃されたんだ。マリは、12,000人の分離主義者とイスラム聖戦戦士によって侵略されました。一方にはアメリカとフランスの支援があり、多くのウクライナ人は、訓練している写真やイスラム聖戦士の旗を掲げている写真も公開しています。えー、反対側にはロシア軍がいて、これは元兵士であることは認められています、えー、この人たちの多くは元ヴァーグナーです、えー、でもロシアアフリカ軍団は現役のロシア軍です。彼らはすべて国防軍と契約しており、ヴァグナー以来大幅にアップグレードされています。重装備が大量に持ち込まれており、そこら中にたくさんのロシア軍がいます。そしてそれは単に 2 つの別々の力ではありません。ブルキナファサもまた、マリの侵攻阻止を支援するため、即座にマリに軍隊を派遣した。そしてロシア軍はその真っ只中にいる。彼らはチョウザメであり、その上にあらゆる防御が構築されています。彼らはマリ軍やサハル軍のすべてを強化してきました。それで、私たちはすでに 3 つの劇場を検討しています。ああ、成長しているかもしれない。えー、特に何が起こるかによっては、えー、5 月 9 日、私は RT でパレードに参加します。それで、もし何かが起こったら、私はそこに行きます、えー、ビデオを撮っていると思います。

{第 4 章: ロシアの軍事哲学: 戦争の科学と戦争の技術}

それで、私たち全員がまだ生きていたら、次の日、私から直接連絡をもらえますか。えー、それがあるのですね。軍事に関して言えば、そうですね、私はロシア軍と非常に近い関係にあります。実際、動員が始まったとき、私は将校として軍事委員会を要請しました。何人かの将軍が私を支援してくれましたが、軍は彼らがそれを断りました。ええと、彼らは今のところ警官は十分にいると言ったのかもしれませんが、それが彼らが戻ってきたものです。そして、あなたは、そうですね、私は米軍将校でした、おそらく彼らは私を信頼していない、またはそのようなことを言うことができます。しかし、ここで重要なのは、私には退役した友人がたくさんいて、90年代のソ連軍や退役ロシア軍、そして士官たち、ご存知の通り中堅上級士官が全員復帰したがっていて、全員が同じことを言われた、我々には十分な士官がいる、あなたの時間はまだ来ていない、鍵となるのはあなたの時間だ、そしてこれは22時か23時だった、そしてそれを読むと、少なくとも政治階級と軍人階級はすでにヨーロッパとの大戦争を計画しているということだ。彼らは、これが雪だるま式に影響して戦争を引き起こす雪崩となる可能性が非常に高いことを認識しています。それで、経験豊富な警官たちは、大規模な動員が必要になったときに備えて予備として置いているのです。ええと、軍隊は明らかにアメリカ軍を含む、あらゆる価値のある世界中のすべての軍隊を知っていますが、彼らはさまざまなシナリオをゲームプレイします。つまり、米軍はエイリアンの侵略やゾンビの黙示録に備えたあらゆる国向けの作戦計画を持っているのですが、それを人々は笑いますが、あなたが実際にやっているのは、スタッフを動員してさまざまな角度から新しいことを考えたり、新しい問題や、通常では思いつかないような問題の解決策を考えたりしているということです。ご存知のとおり、100 万人のゾンビがこちらに向かってきています。彼らは止まらない。職業はなんですか?さて、何を計画していますか?あなたは物流の遊びを始めます。それはそれは練習です。これは頭​​の体操であり、後で現実のシナリオや現実のさまざまなシナリオで使用できるようになります。

{第 5 章: 米国の軍事ドクトリンは柔軟性と体系的な学習をどのように区別するか}

しかし、ロシア軍とアメリカ軍の間のアプローチは、専門的なレベルでは大きく異なります。アメリカではそれは戦争の技術であり、私はそれがクラウスヴィッツとその学派から来ていると思います、そして戦争の技術に取り入れられています。つまり、戦争の芸術が言うことは、あなたは偉大な軍事指導者たちが何をしたか、彼らがどのように考えたかを学ぶということです。あなたはナポレオンの戦略的なテロ戦域の戦術レベルでの考え方を理解しようとします。ええと、それは芸術であり、最終的にはシステムよりも人間にすべて依存するからです。ああ、ロシアのアプローチは戦争の科学だ。これにはフルミーがあります。そうです、個人、ええと個人の指揮官が重要です。はい、彼の能力は非常に重要ですが、それらの能力は科学的なアプローチに基づいて構築されています。物流をどのように組織していますか?どのように防御を組織しますか?あなたはそれを翼にしません。実はこれには科学が裏付けられています。何が功を奏したのでしょうか?何がうまくいかなかったのでしょうか?そのため、システムは、おそらく西側のシステムやアメリカのシステムよりも柔軟性が低いことを学習します。ああ、でもレッスンを学ぶのはとても早いです。ああ、あなたはどんな挫折でも生き残るのです。その挫折から学ぶのです。あなたはあなたはそれを解剖します。あなたはアメリカ人の観点から学ぶよりもはるかに多くのことを教訓にしています。

{第 6 章: 繰り返される過ち: トラボラと個人主導の戦争の限界}

教訓。何がうまくいかなかったのか、最小限の詳細に目を向ければ、同じことを繰り返す必要はありません。アメリカ側からすると、わずかなバリエーションで何度も繰り返すことになるかもしれません。代表的な例は、えー、ボラボラですか、それともトーラー・トーラーですか?思い出せません。この2つが混同されています。アフガニスタンのものです。彼らが小さな山脈でビンラディンを追ったときに何が行われたのかを見ると、米軍がこれまでに犯したあらゆる間違いが繰り返され、誰かがあなたを見たことがあるか、かつて私たちは兵士だったという本を読んだか、若い頃、あなたとの映画を読んだかどうかを含めて、ええと、その中に誰が出演していたか見てみましょう、それがブルース・ウィリスでした。私の記憶が正しければ、ブルース・ウィリスですよね?誰が?はい、そう思います。まあ、どっちでもいいですよね?ああ、いつ、ああ、第110空挺です、ごめんなさい、第111空挺が第101空襲になりました、それで彼らはヘリコプター生まれで、彼らがやったことは、谷にあるベトコンの師団の真ん中に旅団を飛ばして、今は包囲されています。 (ああ、メル・ギブソン。)そうだね。はい。あなたが正しい。あなたが正しい。まさにその通りです。メル・ギブソン。ええと、それで彼らは何を見つけたのでしょうか?はい。私たちの望むところに敵がいます。彼らは私たちの周りにいます。私たちはそばにいます。どの方向にでも撃てます。彼らは全員そこにいますが、彼らもそうすることができます。それはご存知ですよね。そしてそれは多くのヘリコプターパイロットの犠牲と多くの幸運によってかろうじて救われた大惨事でした。ああ、敵だからね。最初に彼らはショックを受け、それから「ちょっと待ってください。そうなの? ああ、私たちが彼らを囲んでいるのです。そう、彼らは抜け出せないのです。彼らは閉じ込められているのです。」と言いました。まあ、米軍も全く同じだ。ああ、彼らはあらゆる間違いを繰り返しました。第101空挺部隊、あるいは空襲部隊が旅団を連れてきて、それを山の真ん中に落とし、そして今、彼らはそこにいるムシーンSLアルカイダに囲まれている。ええと、あらゆる間違いは、科学よりも司令官に遡るため、彼らは学んだだろうと思うでしょう。そうですね、アメリカはより柔軟ですが、科学として学ばれていないため、愚かな間違いを何度も繰り返す傾向があります。ええと、あなたは自分が何をするか、そしてあなたが何をしないかを知っています、そしてロシアのアプローチははるかに体系的です。ご存知のとおり、西側のマスコミによれば、私たちは野蛮人を引きずり込む極悪人であるはずですが、ロシアのアプローチは常に、ほぼすべてのものに対して非常に技術的で非常に科学的なアプローチでした。

{第 7 章: ロシアのドローン適応 NYT レポートと実際の戦場の状況}

M2:今あなたが言ったことをおそらく説明している大きな記事があります。ニューヨーク・タイムズに、ロシアの無人機戦への適応と、ロシア人がどのようにして無人機戦能力の再編に取り組み、無人機の使用に関する巨大な産業と科学全体を築き上げ、これを信じられないほど迅速に実行し、規模を拡大して行ったかについて書かれていたと思います。そして、それは、うまくいくものを見て、それを先に概念化しようとするのではなく、ただそれを構築するという意味で、非常に実用的で経験的な方法で行われています。したがって、これは、問題を解決するためにインスピレーションを与えるような解決策を見つけようとするようなものではなく、構造的な、構造化されたアプローチであるということは、まさにあなたが今述べた点と同じであるように私には思えます。実際に座ってみると、明らかにそれを行うための計画スタッフがいると思い、そのようにアプローチします。これはマルクス主義と何か関係がありますか?私がすぐにそのことを尋ねるのは、私たちが話題にしていたソ連のシステムはすべてマルクス主義に基づいているはずだったからです。ソ連の戦争へのアプローチは、エングルスのような人々の考えに基づいて築かれました。それとも、それはソ連以前のもので、ロシア人が常に戦争をしてきた方法にまで遡りますか?

SK:ええと、これには今すぐ答えますが、ドローンの話にも戻りたいと思っています。なぜなら、ドンボスから戻ってきたばかりで、それはとても重要なことだからです。その通り。ここはまさに私が会議に参加し、ドローンに関する問題を確認していた場所です。それで、わかりました。つまり、私が知っている誰もが、ロシアの歴史は 1917 年に始まったと考えたがるアプローチですが、そうではありませんでした。ええと、それは 800 年代か 800 年代後半のどこかで始まりました。実際、書かれた歴史、つまりロシア以前の歴史はそれよりもずっと長かったのです。えー、キルゴン R1A ホプラグループのさまざまな遺跡からの DNA 分析によると、少なくとも千年前の北部のスラブ人です えー、しかしこのアプローチは、えー、ピョートル大帝から始まりました えー、彼らが西ヨーロッパのアプローチをコピーし始めたとき、ただ盲目的に西ヨーロッパのアプローチをコピーするだけではなく、委員会を設置し、えー、ほぼすべてのことについて委員会を設置し、えー、非常に科学的なアプローチで、えー、できる限り多くの情報を収集し、報告書を作成し、えー、それをレビューして、技術科学的にこれに到達しようとしたそうです。アプローチする。もっと時間がかかることもあれば、うまくいかないこともありましたが、心構えはすでにそこにありました。では、ソ連はそれを強制したのでしょうか?おそらくそうだったでしょう、さらにそうしました。しかし、これは帝政ロシアの一部でした。ここは帝政ロシアの一部であり、ソビエトロシアの一部となり、そして現代ロシアの一部になりました。それはそれより長くはないにしても、過去 350 年間にわたって伝統的なアプローチであり、実際、ピーター大帝以前の歴史を読んでみると、さまざまな状況を調査する専門家委員会のアプローチがすでに存在し、大砲の使用が始まりました。つまり、ロシアは恐れられていたイヴァン 4 世の時代に大砲の使用において主導的な大国の 1 つでした。これは 1500 年代半ばのことです。ああ、そして実際、それによってモンゴル人と南方の様々なモンゴル人の籠手との間でいくつかの戦いが起こった。ええと、これは非常に科学的なアプローチで、ええ、ドローンが使用され続けてきました。それで私は月曜日の夕方、ダンバスから戻ってきて、ええ、いくつかのユニットを訪問していました。どこにあるのかは言いませんが、現在は無人大隊と無人連隊として再編されています。ええと、その前に何が起こったのか、そして今でもある程度はそうですが、それは変革の段階にあり、組織再編の段階では、誰もが独自のドローンセクションを持っていました。つまり、売却された企業には、ドローンを操縦する人が 2 人ほどいるかもしれません。大隊には、ドローンなどを扱うセクションがあちこちにあるかもしれません。そして、ご存知のとおり、ドローンのミッションはたくさんあります。私は戦略レベルのドローン、ガラン、またはこれらの大型ドローンのことを話しているのではありません。ええと、ウクライナは飛行機型無人機でロシアの奥深くまで攻撃していますが、ロシアも同じことができるでしょう。欧州連合に反抗する必要がある場合、非常に迅速にドローンを製造できるため、今すぐにその必要がないからやらないだけだ。ええと、それはとにかく現時点でウクライナの西の国境に攻撃する必要があるだけなので、短距離のドローンを構築しています。そうですね、Gon 3es と GRN 2O が使用されているのは、これ以上進む必要がないためです。ところで、これらのドローンは現在、事前にプログラムされた場所だけでなく、アデッサから離れた場所でも非常に操縦可能です。彼らは港から逃げようとしていた降下船を排除していて、彼らに照準を合わせていました。つまり、信号を反射しているのは人工知能か新しい衛星システムか何かのいずれかであり、内部化された地図上に置くことができる固定されたターゲットだけでなく、動くターゲットに対抗するためにリアルタイムで制御しているのです。さて、しかし、小型ドローン、戦術ドローンには、いくつかの非常に異なる個別のミッションが含まれています。あなたには偵察があります。えー、手榴弾やその他の爆発物をターゲットに投下する爆撃ミッションがあります。一回限りのカミカジドローンミッションがあります。ああ、補給任務があるね。えー、機材や食料などを投下するドローンがあります。つまり、これらは非常に異なるドローンのミッションであり、多かれ少なかれ同じように見えますが、根性とセットアップが異なりますが、異なるタイプのドローンを使用します。問題は、これまでは、ああ、どの指揮官からでも、この種の命令がすべてのドローンセクションに下りてくることだったでしょう、明日はこれをしなければなりません、明日はこれをしなければなりません、そして10分後にはこれをしなければなりません、そしてそれには非常に異なる機器とある程度異なる訓練が必要であることは明らかです、つまり、システムに多大な負担と非効率をもたらします、ええ、多くのことをやり直す必要がありました、ええ、何度も繰り返す必要がありました、ええ、これらすべての部隊の能力、それでは今です彼らは再編され、現在は大隊レベルと連隊レベルのドローン部隊に分かれ、補給専用の部隊が設けられています。ええと、カミカジ攻撃や爆撃任務に特化した部隊があります。専用の偵察部隊があります。ああ、彼らは、もう一つは彼らなので、ドローンをフィールドに持ち出すつもりです。彼らは、本当に遠くまで進むために必要なカミカジドローンを使用している場合は、できる限り遠くまで到達します。だから彼らはできる限りのことは運ぶだろう。つまり、カメラがまったく異なるため、そう簡単に偵察に切り替えることはできません。ご存知のとおり、そこにはまったく異なるパッケージを取得する情報がありました。カミカジに乗っているあなたは、それが光ファイバーによるものであれ、無線信号によるものであれ、敵の戦車や敵兵を破壊するためにズームインするときに、高所から非常に詳細な写真を撮る必要がないため、カメラの使用は最小限で済みます。つまり、別のアプローチです。さて、あなたは組織化された科学的アプローチを導入しようとしています。そして、もう一つ興味深いのは、ロシアには FPV 用のさまざまな種類の FPV ドローンの大手メーカーがあるにもかかわらず、ドローン研究所が事前にあり、3D プリンターも備えており、すべてが装備されているということです。彼らは自分の気に入ったドローンのモデルを思いつくことができますよね?

{チャプター 8: 最前線のドローン ラボ: 3D プリンティングと急速なテクノロジー サイクル}

クレイジーなアイデアを思いつき、そこに戻り、プリンターの後ろに座っている人たちにそれを説明すると、彼らは 3D モデルを作成するか、既存の 3D モデルを修正し、それをポンプで送り出し、比較的早く組み立てます。ほとんどすべてがその場で印刷またははんだ付けされ、テストに行くことができます。えー、つまり、モスクワやベルガールのどこか、あるいはその他の場所にエンジニアを置くよりも、納期がはるかに早くなります。ああ、彼らがそこに座っていると言っているわけではありませんが、彼らはそこかロシアの他の場所に座って、「おい、理想的な取引をしましょう」と言っている可能性があります。それから私たちはそれを出荷し、それをテストします。なぜなら、敵がそれを見ると、彼らは反応し、変更するでしょう、そしてそれは継続的な変更の実行になるからです。それは継続的なサイクルです。そのため、テクノロジーの進歩と修正は非常に速いです。私たちは非常に短いテクノロジーサイクルについて話しています。ええと、今は良いことでも、おそらく半年後には、それは無意味です。もう誰も使っていません。第一次世界大戦や第二次世界大戦よりもはるかに速いです。ああ、それはかなり高速なテクノロジーモデルでした。つまり、第一次世界大戦は、熱気球で始まり、四発エンジンを搭載した爆撃機で終わりました。四方八方に機関銃を備えたイリア・マーヴィッツ爆撃機では、ドイツ軍は対抗することさえできませんでした。彼らは撃墜されます。わずか 4 年で、そこからあの状態になりました。ここではテクノロジーのサイクルがさらに速く、はるかに速くなります。そうそう、彼らは非常に科学的に私たちに向かって来ています、彼らは完全に組織を再編している、または再組織しています、人々にとって大きな推進力があります、そして、そして、興味深いのは、あなたは国と防衛に奉仕しているだけでなく、ドローンの設計から操作までのスキルセットを構築しているので、キャリアの動きであるということです、ひとたび平和が訪れれば、私たちはまだ生きていて、それが墓や核の平和の一部ではないことを願っていますテクノロジーが進歩することを知っていることを願っていますこれらの人々には非常に良いキャリアの機会があるためドローンが民間市場にも存在するのには明らかな理由があります。それで、そうです、それはそれです、それは非常に組織化された、非常に構造化された、前進することになりました。

M2:I I I' 実は、ルビコン社は現時点でロシア有数のハイテク企業だという説明を聞いたのですが、それが今です。無人機戦について何か他に教えてもらえますか。なぜなら、ウクライナの戦場用無人機の使い方を非常に批判している人たちによるある程度のウクライナ側のコメントがあるからです。ウクライナ人は歩兵を殺すこと、無人機でロシアの歩兵を殺すことを強調しすぎているからです。ロシア人はドローンは主に物流、ウクライナの物流、物資を混乱させるのに役立つと考えているが、私はウクライナのさまざまな評論家による多くの解説を読み、最終的にはロシアのアプローチの方がはるかに効果的だと述べている。ドンバスにいる間、そのことについて何か聞きましたか?

SK:はい。ここには重要なポイントがいくつかあります。まず第一に、ウクライナは男性と訓練された男性の不足を補わなければなりません。ええと、私の友人です、ええと、彼は昔嵐の歩兵隊に所属していました。彼は今、清掃員として働いています。ああ、ところで、クーピンズは倒れた。ええと、彼は別の部隊に移送される前にクーパンにいたばかりです。クーピンズは完全に下落した。とても少ないんです。一番端と生協を過ぎた森にいくつかの建物があります。ええと、ウクライナ人はまだ保持しており、人的損失を補おうとしていたのですが、彼らは壊滅的な人的損失を、ええと無人機で、ええと、無人機でロシア歩兵をその場に留めようとしていたのです。そして、私が清掃員と言うとき、彼は嵐の歩兵隊にいたときに怪我をしたので、元の状態になりました。ええと、それで彼らは彼を移送しました、ええと彼が怪我、破片による怪我から回復した後、ええと彼は死体を片付けました。彼は、クーピンズのすぐ南にある静止した戦場で、何度か往復したと思うだろうが、特に最終的にロシアがウクライナ人を追い出したので、死傷者は同等か同等に近いだろうと思うだろうと語った。ああ、あなたとウクライナ人は守備に立っています。ロシア製のソファはもっとたくさんあると思うでしょう。彼は10対1と言った。彼はショックを受けました。つまり、ウクライナ騎兵隊の死体が文字通り積み重なっているだけなのです。彼らは同じ場所、同じ地域に落ちていただけで、それを片付けているところです。彼らは10対1です。ああ、つまり、より静的な戦場であっても、ロシアの進歩の量だけではありません。それが当たっているんです。ええと、彼らは人を投入しています。ご存知のとおり、私の別の友人が、クルスクではなくクルスクで守備陣地にいたとき、私にこう言っていました。ごめんなさい、キコフでは、ええと、彼らは陣地の前に2キロメートルの空き地がありました。ウクライナ人はすぐに降りていき、私たちは彼らがどのように移動するかを話し合っていました。つまり、彼らの動き方から見て、彼らがまったく訓練を受けていないことは明らかです。ご存知のように、彼らはライフルのどちらの端がライフルのビジネス側であるかを告げられました。それでおしまい。さあ、ウクライナのためにアライを叫びに行きなさい、英雄たちに栄光をもたらして死ね、そして彼らは彼らを大量の報道陣の肉として連れてきただけだったということは、彼らがウクライナ指導部に対してやるべきことはそれだけで、我々がかろうじて砲撃したのと同じように2キロメートルの野原を突撃して彼らを全滅させた、彼らは全滅する前に野原の半分まで到達するだろう、その観点からすると、ウクライナ人が持っているのは大量無人機戦、ああ、ロシアのアプローチだけだドローン自身の戦闘も変化しました。ウクライナ語にもすぐに戻ります。誰もが欠けている要素があるからです。ああ、ウクライナ人があのような行動をとっている理由の一つだ。ロシアのアプローチは常にそうです。機器を取り出します。現在、ディープ えー機器 えーヒット、ロジスティック ヒットは、自動操縦できるガーランド ドローンの最新世代によって行われています。 えー、自動操縦または実際のオペレーターによる操縦のいずれかが可能です。遠く離れた別の都市のどこか。衛星から反射するため、基地の近くにいる必要はなく、100 km、150 km 先の移動目標を攻撃するために使用できます。たとえば、壮大なドローンがトラックを追跡することになります。それはできます。少し高価ですが、十分な深さがあります。それは、FPVドローンをそこまで近づけることができないほど深いところで起こっているためです。ロシアは通常、人員よりもテクノロジーをターゲットにしてきました。ああ、でも、でも、戦争は人々を意地悪にし、それはメーターを取得します。多くのドローン操縦者にとって、重視する点は変わりました。ええと、彼らはよほど重要なことでない限り標的にしています、彼らは今、何よりもまずウクライナ人を標的にしています。それはウクライナ人の行いに対する復讐です。ああ、特にウクライナ人が民間人に対して行っていることは。さて、ウクライナ側からですが、ゲームのゲーミフィケーションについて聞いたことがありますか?ウクライナのユニットは文字通り、あなたが電話でゲームをプレイするとき、ああ、電話でこれらの高速ゲームをプレイするとき、すべてを見せてくれます。これらのゲームで重要なのは、少なくとも 3 〜 5 秒ごとに何かがポップアップし、小さなポイントが与えられることです。ちょっとしたドーパミンラッシュが起こり、あれもこれも何かのゲーミフィケーションです。それが過去数年間のデザインモデルであるとわかっていてそれを行うと、ミニドーパミンラッシュが発生します。それがTik Tokのベースになっています。ティーンエイジャーが、意味のない 10 秒や 15 秒のビデオを見ることに夢中になる理由はご存知でしょうが、少しドーパミンが分泌されます。それはゲーミフィケーションです。彼らはボーナスポイントを獲得します。そうですね、ウクライナの大隊、あるいはウクライナのドローンオペレーター、彼らの部隊、中隊からセクション、大隊までさまざまなレベルの部隊があり、彼らはすべてゲーミフィケーションを行っています。彼らはストライクごとにポイントを獲得します。彼らはユニットとしてこれらのポイントを獲得し、その後、賞品を獲得します。彼らは手に入れたものを購入し、文字通り月末にインターネットでこれらの単位を使うことができます。彼らは自分用に新しいトライクや新しいバイク、その他のギアを注文し、それを手に入れます。彼らは実際にそれを得るでしょう。つまり、動機は何かを殺さなければならないということです。したがって、軍事目標がない場合は、民間人もポイントを獲得できます。ポイントは少ないですが、ポイントはもらえます。だから彼らは常に誰かを追いかけます。ええと、ほら、私は 1 秒間やりました。ああ、アップデートをしました。まだ公開していませんが、昨日の更新の一部です。ああ、これは典型的なロシア人です、この戦場ではそうです。実は戦場ではないんです。えー、これは昨日のロシア側の民間人の死傷者です。そして、これは毎日起こります。ああ、フアンの町、ああ、私は名前を解体しています。ああ、それがどこにあるのか正確に調べなければなりません。それは党員集会の端っこにいると思います。民間人5名が死亡。ああ、ブライアンズ、民間人 1 人が死亡、家を襲った。クルスクの村であるウー・ログでは、給油中にガソリンスタンドに衝突し、民間人2名が負傷した。ベルギー人、民間人1名が死亡、3名が負傷。それが毎日です。軍事目標を見つけることができないか、保護されているために軍事目標に近づくことができません。彼らは盗品を手に入れるためにポイントを稼ぐために民間人を追いかけます。それは、ウクライナ側のゲーミフィケーション、この戦争の精神心理ゲーミフィケーションです、ちなみに、ウクライナのドローン操縦者が捕虜にならないのはそれが理由です。

M2:ええと、聞いたことはありますが、基本的に達成した殺害数に応じてオペレーターに支払うこのアプローチは、兵士、ロシア兵の数の点で大規模なインフレを促進しており、彼らは殺害したと主張しており、これが西側諸国の理解を歪めている要因の1つであると言われています。つまり、そうですか?

{第9章: NATOの殺害数表とロシアの死傷者数の水増し}

SK:はい。そしてNATOの殺害テーブルもあります。 NATO のキルテーブルについて聞いたことがありますか?わかった。戦略レベルまたは戦域レベルの作戦では、文字通り今は冷戦の二日酔いで、巨大な戦闘が行われるはずで、赤い軍団が勇敢なNATO守備隊の上に押し寄せてくる中、最初の数日で全戦線で数千発の大砲を発射していることはご存知でしょう。そうですね、私たちはシナリオを知っています、それはあちこちでゲーム化されており、コンピューター ゲームやテレビ番組などでも使われています。まあ、特に当時はドローンがなかったので、実際に何を殺しているのかを推定する方法はありませんでした。そこで NATO が登場し、米軍はこれらを保有しており、それらをよく利用してキルテーブルを考案しました。そこで武器システムに注目してみましょう。たとえば、155 ミリミリメートルの榴弾砲がどのように発射されたとします。そして、あなたが発射したものは、テーブルを横切っていきます。文字通りテーブルです。つまり、あなたは歩兵旅団と戦っているのですね?そして、あなたは1平方キロメートルか2平方キロメートルの範囲で100発の弾丸を発射しました。 155 ミリメートルを横切って何発発射したかを表に示します。歩兵200名、BMPPS5名などを殺すべきでした。そして、彼らはまさに文字通りこれらの表を使用しており、少なくともこの紛争の初めには、ロシア軍の死亡率、死亡率を計算するために使用されていました。それらは、何らかの実際の事実情報、あるいはこの紛争がどのように起こっているかという概念に基づいていましたか?絶対に違います。絶対に違います。しかし、それらは使用され、これが、2024 年までに 12,000 両のロシア戦車という巨大な数が破壊され、30,000 両の BMP やその他の車両が 5 両存在する理由です。彼らはこれをテーブルから取り上げているだけです。何発発砲したでしょうか?そうですね、もし我々が 3005 ミリの弾を発射したり、非常に多くの MLRS 短距離ロケット弾を発射したりしたら、これ、これ、これ、そしてこれを殺すべきでした。そしてそれはレポートにも反映されます。私たちはこれを殺しました。そして文字通り、そこから多くの統計が得られたのです。バカバカしいよ。現代の戦争においては、戦争における具体的な概念は全くありません。少なくとも私たちが現在見ている現代戦争は、赤軍全体とワルシャワのパック諸国すべてが転がり込んできたときに起こるべきジャイアントキル率に基づいていたためです。ええと、私たちが何を殺したのかおおよそのことがわかります。しかし、それらは使用されており、一部の地域ではまだ使用されている可能性があります。ご存知の通り、

M2:きっとそうだと思います。指揮統制システムと戦争のやり方に戻りましょう。もちろん、あなたの言うことは非常に興味深いものですから、一方ではナポレオンを誇張して演じている指揮官たちがいますが、それが彼らのやっていることなのです。

SK:いいえ、そうではありません。あなたではない。あなたではない。

M2:A そして、その一方で、その反対側では、基本的には、一種の機械戦争のような、はるかに体系的なものがあります。さて、これで、多くの人が理解するのが非常に難しいと思う何かが説明できたでしょうか。それがなぜロシア人がこの戦争をこの特別な方法で戦っているのか、なぜロシア人は、たとえば追放をしようとしているわけではないような、壮大な戦略計画のような、特定のノックアウト打撃を狙っていないのかということです。彼らは、コンスタンティンやレマンのような場所であろうと、あるいは目立たない場所であろうと、すべてを非常に体系的かつ非常に系統的に進めています。それは劇的ではありませんが、容赦なく、一度強化した領土を最終的に占領した後、それを維持することを意味します。それで、私はこれが、西側では常にこれを探しているという違いの1つを説明していますか、あなたはこの驚異的なノックアウト勝利を達成しようとしているこの素晴らしいインスピレーションに満ちた将軍が知っている壮大な戦術を知っていますが、これはロシア人がまったくやっていないことです、少し話していただければ幸いです。

SK:ええ、問題は、正直に考えるなら、過去 120 年間、アウトロールはありませんでした。あの瞬間は、普仏戦争と共にフェードアウトし始めていないと言えるかもしれません。なぜなら、普仏戦争には、フランス軍を粉砕するのに役立つ非常に重要な戦いがいくつかあったにもかかわらず、フランス軍が完全に崩壊したわけではありません。ああ、あなたは持っていませんでした、ああ、あなたはもうアストラルを持っていません、あなたはもうボレディノを持っていません、あなたは国全体の未来全体を一つの戦いに賭けるかもしれないこの種の戦いを持っていません。簡単に言うと、人員が多すぎて、戦線が長すぎます。第一次世界大戦で見たように、東部戦線でも見られましたが、すべて塹壕ばかりの西部戦線に比べて比較的機動性の高い前線でした。ああ、東部戦線は比較的機動性が高かった。まだ多くの塹壕戦が行われていましたが、規模が大きすぎました。第二次世界大戦では、例としてスターリングラードのような大きな損失がありましたが、それはドイツ軍を粉砕しませんでした 呪いはドイツ軍を粉砕しませんでした、大きな後退でした、大きな損失でしたが、前線は今では大きすぎたので戦闘を続けました、それでそれは同じことです、ここではどの都市でも同じです、どの大きな勝利を収めましたが、前線の長さは1,200キロ以上あり、前線の一部が崩壊して撤退を開始したとしても、全員が通信を撤退し始めたという意味ではありません。あなたが気づく頃には、ああ、彼らは北に後退していて、ご存知のとおり、ヒコフのあたりのどこかで、私たちはザパロに座っています。ああ、3日が経ちました。まあ、囲まれていないので、私たちはまだ自分たちを保っています。ああ、つまり、スケールが全然違うんですね。ああ、まったくスケールが違いますね。海戦はまだそのようなものかもしれません。海軍士官ではないと思います。私は海戦の歴史や戦略を読んだことはありますが、海戦については戦略がわかりません。しかし、現場では、いや、それは不可能です。さて、私たちが話しているのと同じ規模の国についてです。さて、大規模な軍隊を持たない小国について話しているのであれば、確かに、一度の大きな戦いが小国の運命を決める可能性はありますが、やはり前線が異なり、兵員の数が異なり、すべてが異なります。えー、でも、人的資源のほぼ50%が殺されたペラグァ戦争を見ても、あの戦争は19世紀半ばに戦わせようという目的で19世紀半ばに戦われたのですが、正確には知らない人のために、アメリカ南北戦争中にアメリカ人、労働組合、南軍の将軍たちが非難されたことの一つは、えー、彼ら全員がナポレオンになりたかったのに、誰もナポレオンになる能力を持っていなかったということです。フォロースルーしてください。そのため、彼らは戦場で敵を倒すことはできても、追い詰めて破壊することはできませんでした。したがって、敵は、非常に防御し、非常に成功した決定的な戦闘があり、大損害を受けた1つを破壊したにもかかわらず、軍隊を破壊することはありませんでした。一方の軍に大きな損害を与えたら、もう一方の軍は退却し、再編成してから再び攻撃を開始します。これほど決定的な征服はありませんでした。ああ、それさえ本当にナポレオンと一緒に窓の外に出ていました。ああ、私が言いたいのは、ある将軍が 500 人または 1000 人の兵士を武装者に対して、騎士に対して別の将軍を並べて戦い、それがどこかの王国の終焉を招くかもしれない時代のことです。彼らは愚かであり、大規模に戻ってくることは決してありません。それで、それがあります。ああ、それはまったく異なるアプローチになります。しかし、これらの主要な戦闘を見てみると、まずスネーク島から始めましょう。そこにはウクライナ人が何人か座っているかもしれません。今は誰もそこに座っていないと思います。とても意味のない土地ですが、PR合戦でした。それは英国対クルスクによって組織され、ええとザパロは米国によって組織され、計画されました。組織的とは、文字通り、計画された戦いだったということだ。ウクライナのああ将軍は、単なる執行部にすぎません。彼らは実行部分です。彼らは何の計画も立てていない。彼らはただ、それを最後までやり遂げるか、最後までやり遂げないかだけです。そして、蛇島では行方不明になった人もたくさんいました。ええと、イギリス人が行っていたアプローチを見てください、彼らはただ人々をもてあそんでいるだけです、なぜならそれは自国の国民ではないし、失敗しても罰せられるつもりはないからです。そうだ、実験してみよう。それで、分かった、数百人の男がここで殺され、数百人の男がそこで殺される。それは私たちの人々ではありません。ああ、それは私のキャリアを反映するものではありません。勉強中です。そしてクルスクも、見れば同じことだ。大局的な戦略的観点から見れば、誰もKUKに参入しなかっただろう。クルスクは愚かな行動だった。最初は1ヶ月ほど前線が安定するまではPRとしては良い動きだったが、全くの愚かな動きだった。彼らはクルスクの15%以上を占領することはなかった。わかった。それで、おそらく原子力発電所を追いかけて核テロを犯すこと以外に、何の役に立つつもりだったのでしょうか?それらの軍隊はカースシティに到達することさえできませんでした。そして、それができたとしても、あなたが期待できるのは、ロシア国内の政治崩壊だけだ。えー、それは、10 億分の 1 の確率で当たるという超巨大宝くじに賭けているようなもので、基本的には同じことです。そしてあなたは深い蓄えをキルサックに引き上げ、巨大なキルサックにしました。これを側から見ていた人なら誰でも、「いや、これはばかげている。まったくばかげている。これでは、しばらくの間、良い PR 写真が数枚撮られる以外は、どうにもなりません。悪い PR になるまでは」と思っただろう。しかし、それは計画されていたのです。それは、我々がロシアに進軍し、栄光などを勝ち取るつもりであると威張って実行された。そしてそれは終わりました、ええと、ご存知のように、それは、そこに進入した軍隊の完全な殲滅以外に、他の方法で終わることは決してありえなかったので終わりました。そして、我々が前に進めないセットを見たとき、彼らはそこから撤退すべきでした。何らかの阻止力を加えていることがわかっていれば、あなたは地獄から抜け出すことができます。私たちはロシアを襲撃しました。彼らは何人かを救うことができたかもしれませんが、あなたは知っていますか、彼らは最後まで持ちこたえて、結局彼らは亡くなりました。えー、そして今、ロシアはスヌミに移りつつあり、スヌミは次の大きな戦いになるでしょう。ああ、スヌミ北部のロシア軍は市の境界から10キロメートルも離れていない。

{第 10 章: スームィ攻勢: ロシア軍は都市から 10 キロメートル}

つまり、この時点では文字通り、「素晴らしい午後の散歩だ」ということです。それで、そしてそれはすべてクルスクに戻ります。彼らは自分自身をあまりにも弱体化させたので、8万人が死亡し、何人の負傷者が出たのかわかりませんが、もう阻止する能力はありませんでした。ああ、でもロシアは今のところ非常に組織的な動きでこれに取り組んでいる。でも、これだけは言っておきますが、ドローンがなくなる時代が来るとは言いません。彼らは立ち去るつもりはない。彼らは戦場の一部なのです。しかし、ドローンの隆盛の時代は、ほとんどの人が理解しているよりもずっと早く終わりに近づいているのかもしれません。多くのシステム、対ドローンシステムが登場しました。ショットガンの爆発やネットショット、レーザーに至るまで、すべてです。ああ、ロシア、中国、ああアメリカ、なぜならアメリカは国境のメキシコ側でパーティー用の風船にレーザーを照射したからだ。ああ、彼らはレーザーシステムを持っています。ドローンとパーティーバルーンの違いがわかりません。ええと、でも、それは彼らがレーザーシステムを持っていることを確認しただけです。レーザーは素晴らしいです。彼らはこれらのドローンを通して1秒も経たないうちに溶けてしまいます。ああ、しかし問題は、彼らが一度に 1 つのターゲットしかサービスできないことです。目標が 1 つあれば、あなたは素晴らしいです。 30 機または 40 機のドローンに群がられて、広範囲から接近してくる場合、それらの目標に対処することはできません。そして、これらのレーザーの 1 つを破壊するにはかなりの費用がかかります。ええと、あなたが今持っているものはすべて、ええとポイントデフポイントディフェンスシステムでした。一度に 1 つのターゲットにサービスできるものを手に入れました。ドローン戦ではエリア防衛システムが必要です。そして中国人がこれを実現できる唯一の手段を思いついたばかりなのです だって、一度ロシアが光ファイバーを発明して、もちろんウクライナもそれを真似したんです、ちなみに、マリで光ファイバーが使われているのを見たら、ロシアが設立した無人機戦部隊を備えたマリ軍によって。ええと、一度理解したら、無線信号をブロックすることはできません。ホワイトノイズはできません。すべてがワイヤーで進行しているので、妨害することはできません。しかし、必要なのはそれを可能にする電磁パルスと呼ばれる範囲効果兵器です。さて、核兵器が爆発するとき、最初に行うことは、高エネルギーの、ええと、高い、ええと、光子である電磁パルスを放出することです。実はそれらは光子ではありません、ごめんなさい、光子は光です。それらは、ええと、それは高エネルギー粒子です。残念ながら今のところそれらの名前は思いつきませんが、高エネルギー粒子が電子機器に衝突し、ワイヤーに衝突します。実際、彼らは長距離の高圧線を破壊するのに素晴らしい仕事をしています。ええと、私たちは太陽フレアをよく見ました、私たちの曽祖父の曾祖父は 1880 年代に太陽フレアを目撃しました。それは当時北半球のほとんどの通信のほとんどを焼き尽くしました。それはただの太陽フレアでした。ああ、同じことをします。チップに電荷が蓄積し、チップが焼き切れます。つまり、それが無線信号であるか光ファイバーであるかは問題ではありません。そうですね、中国人はこの新しいシステムを考え出しました。それは大きなラーです、それは大きなえー電子レンジ皿です。ああ、それは長方形の大きな電子レンジ皿です。基本的にハンビーサイズの車両の上に適合します。ええと、傾斜角はマイナス5〜50°です。うーん、約180度をカバーします。つまり、エリア効果です。内蔵のレーダー システムが周囲 5 km で 0.3 m × 0.3 m の断面積を検出できるかどうかは、もちろん市街地や深い森の中にいる場合ははるかに小さいことはわかっていますが、事実は 0.3 m が平均的な FPV ドローンです。 5kmであんなに大きな飛行ができるなんて。それは拾うことができ、エリア全体が電子レンジで調理されます。そう、鳥が空から落ちてくるのです。私は電子レンジ用食器やコミュニケーション用食器でそのようなことが起こっているのを見てきましたが、これはさらに大きな規模です。鳥や昆虫が落下するでしょうが、ドローンも同様です。ええと、中国は中国の環境でフィールドテストを行っていると発表していると思いますが、遅かれ早かれロシアでもフィールドテストが行​​われるでしょう。それは保証されています。ああ、これが宣伝どおりに機能すれば、戦場で非常に急速な変化が見られるかもしれません。

{第 11 章: イランと米国のキャンペーン: PAC-3 の枯渇と実際に達成されたもの}

M2:I、実はTASでアルマ・サンテの報告があったんだけど、彼らは明らかに誰だか知ってるだろうけど、彼らは実際、えー、Sが私にしたのと全く同じ種類のシステムに取り組んでるんだって。それで、私もこれが実際に来ると思います。えーっと、もう一つの戦争、ペルシャ湾での戦争を見てみましょう。だって、ロシア戦争を批判する人がたくさんいるからです。彼らはそれがとても遅いと言います。進歩は非常に緩やかです。ええと、私たちはペルシャ湾で40日間の激しい戦闘を経験しました。を超える莫大な設備投資が、具体的に何を達成したのでしょうか?つまり、私は私がこの質問をしているのは、これが対照的であるように私には見えるからです。つまり、遅いかもしれないが目的があり、徐々に前進しているということです。もう一方は在庫の半分を使い果たしたようです、なぜなら彼らがそう言っているからです。

SK:ああ、もっと。

M2:具体的にはどうなったのですか?

SK:それ以上です。もっと。わかった。わかった。そうですね、PAC スリーについて教えてください。ラリー ジョンソンはパック 3 の計算に関して非常に良い仕事をしました。パック2を何個使い切ったのかさえわかりません。おそらく非常に大量のパック2個のパトリオットミサイル。基本的に、パック 3 は、90% 程度を目指しています。そして問題は、軍産複合体が月産60発から180発へと生産量を3倍にすることをトランプ大統領に約束したにもかかわらずだ。つまり、おそらく 30 の標的から、えー、90 の標的がわかっていますが、それでもウクライナの一晩をカバーすることはできません。問題は希土類磁石です。ご存知のように、レアアースの精製された形は磁性を持ち、米国ではほとんど生産されていません。彼らは 1 つの工場を設立しました。それらは非常に高コストで、非常に少量ですが、軍産複合体を養うのに十分ではありません。すべては中国から来ており、明らかにベセットは中国人が人間として可能な限りアメリカ人に対して激怒していることを確認するために最善を尽くしている。そしてトランプはそれに関しても自分の役割を果たしていない。では、どうやってそれらを構築するのでしょうか?わからない。ああ、それは大きな質問ですね。それは何を達成しましたか?では、まず始めましょう、皆さん。それはミリー将軍から始まりました。ロシア人は3日以内にキエフを占領するつもりだ。そこからこの神話が始まりました。ロシアは決してロシアがキエフを占領するつもりなどなかったのは、ロシアが非常に大きな間違いを犯したからで、ジョンソンが現れるまでは、ウクライナ人を怖がらせて、ウクライナのドンボス侵攻の可能性を破壊し、彼らを脅して中立にさせることができると考えて、ほとんど成功する可能性があると考えたからだ。そしてジョンソンが現れ、我々はその歴史を知っている。それで、ロシアは、ああ、ロシアの計画は非常に歪んだ方向に進んだということになりました。でも、彼らはおそらくほとんどの人よりも学ぶのが遅かったのです。ご存知のとおり、私は10月ではなく夏に動員が必要だと呼びかけた一人でした。多くの人々がいて、多くの将軍たちが、待っているのではなく今こそ動員が必要だと呼びかけていますが、政治側はそれでも交渉を試み、最終的にはこれはうまくいかないという結論に達しました。私たちが負けているのは、まさに文字通り、戦場を維持するための人的資源がないからです。もっと人手が必要です。ロシアは体系的に学習し、調整しています。米国は文字通り、週末までにこれが終わると宣言した。彼らは文字通り、将軍たちが何を言っているのか分かりませんでした。私たちは、トランプが2月28日ではなく1月16日に始めたので、彼らが資産を築いた後でも私たちに資産がないことがメディアでリークされたため、キーナンが少なくともトランプに「えーっと」と言ったことを知っています。私たち彼らは、さらに多くの資産を作戦劇場に持ち込みました。でも、ケナン、私たちは何も達成するつもりはないということがリークされました。必要なものがありません。ああ、それは無視されました。 NWAは文字通り、ネタニヤフ首相のおとぎ話を4日か3日で買収したのだ。私たちはただ亀井を殺すだけで、砂上の楼閣のようにすべてが崩壊します。西側諸国は、何事に対しても特効薬のアプローチを好みます。ああ、銀の弾丸一発で狼男を倒しましょう。それは決して機能しません。しかし、彼らはそれを試み続けています。うーん、これが狂気の定義だと思います。同じ条件で同じことをしても、異なる結果が期待されます。しかし、それがうまくいかなかったら、どうするつもりですか?まあ、計画はありません。私たちはそれを翼にしています。そして、アメリカが物事を推進し始めるといつも戻ってくるのは、民間人を攻撃し、できるだけ多くの死傷者を出して、政府を降伏させようとすることです。それは一度もうまくいきませんでした。誰もが覚えているようなドレー・ドレーゼンだけでなく、ドイツ国内のあらゆる都市で500万人のドイツ人を焼夷弾で焼き殺し、焼き討ちをしたことには効果がなかった。 50万人が死亡した東京空襲では日本軍への焼夷弾爆撃は効果がなかった。ユーゴスラビアでは、産科病棟や青空市場を訪れたときでさえ、それは機能しませんでした。どこでもうまくいきませんでした。それは一度もうまくいきませんでした。人々は旗の周りに集まります。彼らは政府が好きではないかもしれないが、誰が自分たちを殺しているかは知っており、それが彼らの政府ではない。ああ、この時点でナショナリズムが急上昇しています。そうですね、あなたが誰であろうと、それは内部の問題です。あなたやあなたの政策のやり方が気に入らないのですが、それは私の子供たち、私の家族、私の友人を殺そうとしている敵であり、私たちは彼らと戦いに行くつもりです。それが人間の心理です。ごく少数の例外を除いて、それは常に自分自身の周りに集まります。ああ、そしてそれが彼らが戻ってきた理由です。しかし問題は、イランが20年かけて準備を進めてきたことだ。したがって、これらを 30%、80%、90% ダウングレードしました。ご存知のように、トランプはそれを非常に正確に言いました。私たちは彼らを壊滅させました。あなたは彼らを三重に間引いたかもしれません。したがって、約30%減少する可能性があります。その言葉の実際の定義については。ええと、おそらくあなたは彼らを3倍に間引きました。つまり、彼らはまだ戦闘能力の70%を持っていることを意味します。彼らは文字通り花崗岩の山の下に埋まっており、埋めるには数回の核攻撃が必要だろう。ええと、彼らは、地上部隊が投入されない限り、米国に近づくことができません。そして、これらすべてのアプローチの1つが兵站と呼ばれるため、米国には物理的にこれを行うことができる地上部隊がありません。そして米国にとって物流は悪夢だ。米国にとって製造業は悪夢だ。人々を戦場に送り続けるために必要な物資を製造することはできません。そして 2 つ目は、私たちがウクライナで見たことが今も続いているということです。驚くべきことに、それは頭上にあるアメリカの衛星だけではありません。イラン人は独自の衛星をいくつか持っているだけでなく、明らかにロシアの中国の衛星もあり、明らかに誰かが標的情報をイラン人に漏洩している可能性があります。信じられないですね。知っている。ああ、米国が代理される可能性があり、それが我々が直面していることだ。アメリカは、今夜私が得た情報によると、トランプが爆撃作戦を再開するかもしれない。残っているミサイルの数には限りがある。ええと、彼がそれを使って何をすることができるのかわかりませんが、現時点では彼らも何をすべきかわからないと思います。彼らは道に迷ってしまったのです。彼らはあらゆるものを把握しているのです。うん。

{第 12 章: ウクライナ戦線最新情報: コンスタンチノフカ、チャシフ・ヤル、クピャンスク陥落}

M2:わかりました。それでは、この質問はこれで終わりにしましょう。もちろん、ウクライナの戦争状況については多くの議論が行われてきました。非常に簡単な概要。何が起こっているのか?つまり、あの、あの、この番組をやる直前に読んだのですが、ウクライナ人が領土を奪還し、あらゆる場所に進軍しており、モスクワが彼らの視界に入っているということです。少し誇張しているわけではありませんが、何が起こっているのか教えてください。このコンスタンチノフカの戦いについて、英国と西側のメディアが非常に慎重に話題を避けていることに私は気づいたので、少しお話ししていただけないでしょうか。ええと、ロイターに、実際に戦闘が起こっていることをついに認めた記事がありました。どこにあるのかを少し簡単に教えてください

SK:ああ、戦闘が起こっています。彼らは試合に少し遅れていますが、気にしないでください。いいえ、ええと。実際、このビデオの後、私はシャベルを手に取ります。私は次の作業員で、ウクライナ人を止めるために対戦車塹壕を掘っています。私たちが掘っている対戦車塹壕の 5 つ目か 6 つ目です。そうですね、私たちは今すぐにでも準備をしています。彼らはモスクワの近くに現れるだろう。私たちは4年間待っていました、そして彼らは現れるでしょう、そして私たちは彼らと白兵戦で戦うことになります。ええと、そこには現実があります。ええと、現実はウクライナ側にとってそれほど楽しいものではありません。ええと、それで私たちが得たものは何ですか、彼らはザポロシアの非常に限られた形式で一部のエリアを取り戻していますが、それ以来、ザポロシアでは反撃を繰り返し、反撃を受け、反撃を繰り返してきました。まあ、このすべてが比較的早く、そして行ったり来たりし始めたのは2月頃だったと思います。ええと、そして彼らは全力を尽くしています ええと、一度落ちてしまうと、ザポラ・オブラリア市自体には掴むものが本当に何もなく、それはかなり不可能です。つまり、彼らは再び反撃を繰り返していますが、巨額の損失を除けば、あるエリアに侵入するのに多くの兵力を使い果たし、その後掘り進むことができないため、持続力がありません。彼らには掘って保持するための兵力がありません。今、ザパロシアの北に向かっている えー、ロシア軍がそこにゆっくりと進軍しています えー、デツク地域は非常に限られています えー、旧パコフスク地域です えー、あそこの地域です 戦闘の大部分がコンスタンティノカで行われているため、比較的限られています えー、コンスタンティンは半分以上がロシアの手にあり、ウクライナ人はえー、彼らは無人機で食い止めてきました えー、人員が足りていないだけです。彼らはそこに持っていたものをすべて投げ入れました。ところで、ザポロシアに戻ると、彼らはより精鋭部隊を使って勢力を拡大します。問題は、彼らがエリート部隊の多くの人々を失ったことです。そのため、十分な速さで再構成することができません。そして彼らは部隊を撤退させ、報道陣を押し込みます。そして、報道陣は争いを望んでいません。ああ、彼らは訓練されていません。彼らは降伏しないかもしれない。ちなみに、ウクライナのドローン部隊も降伏しようとする場合、自国の部隊を殺害するとポイントを獲得するため、降伏は非常に危険だ。ああ、中には文字通りあなたをブロックしているものもあります。彼らがすることは、仲間の近くにホバリングして、誰かが降伏して彼らを倒し、より多くのポイントを獲得しようとするのを待つことだけです。とてもシニカルですね。つまり、非常にシニカルなアプローチですが、彼らは逃げ出すでしょう。ああ、ロシア軍が手榴弾を持って接近し始めたとき、彼らはそうなんだ。たいていはそのためにブレーキをかけて走りますが、もしかしたらそのずっと前から、彼らは訓練されておらず、やる気がないからです。ええと、戦闘中に捕虜になった人々の写真を見てきました。戦闘活動中に降伏しようとするのはかなり危険です。明らかに、みんなアドレナリンが上がっています。ええと、私はあなたに言います、彼らは食べ物を与えられていないので、強制収容所から出てきたように見えます。物流システムは、特にこの連中、報道陣にとっては崩壊している。ええと、つまり、彼らは飢えていて、骨と皮になって、傷だらけで、見た目はゴミのようです。これらがあなたの最前線の部隊であると考えてください。それがウクライナ軍の現状を多く物語っている。さて、上に戻ると、えー、コンスタンティンは倒れますが、さらに重要なのは、えー、カシマンが基本的に遮断されていることです。えー、彼らはクロッサンのロシア軍に対してクロッサン内で限定的な反撃をしようとしていますが、たとえ再び成功したとしても、それは比較的無意味です。なぜなら、非常に限られた攻撃上の戦術目標で、守備に必要な人員を捨てていることになるからです。つまり、あなたは、代わりのいない人たちを犠牲にして、数日、あるいは1日かそれ以下の時間を自分自身で買うことになるかもしれません。ええと、ヤン川を渡る主な補給ルートは、完全にロシアのええと、ロシアの無人機と大砲、そして航空管制下にあります。したがって、ほとんどの場合、何も入ってきませんし、何も出ません。それから、オスカル川を渡るのはかなり難しいです。私たちはウクライナ人が反撃を主張し、スヌミ以降の反撃が成功しているのをこれらのビデオで見てきました。でも、例えばスミのようなビデオを見てみると、ああ、ミラー、ああ、反撃して村を取り戻したというビデオがいくつかありました。しかし、森林限界を見ると、木には葉がありません。ちょうどそこから戻ってきたところです。全部緑だよ。これらのビデオは 3 日前に公開されました。彼らはそれを取り戻しました、そしてあなたは木々を見ます。それで、それらのビデオはいつ撮影したのですか?雪が降る2月頃か、雪が溶けた3月上旬頃。それらの地域の多くでは降雪が非常に限られています。つまり、木々はまだ緑化していないのです。あちらは今、すべてが完全に緑色です。もうほぼ夏に近い気温になってきましたね。それで、これらのビデオをご覧ください。というわけで、PR のスタントです。しかし、重要なのは、そのエリアがクーピンを採用していることはなくなったことです。ええと、キンスクのウクライナ人にとっての問題は、彼らはまだクーピンスクの端で戦力を保持していますが、それは非常に限られたものだけです。彼らには人手がありません。ロシアが動いている。ええと、私たちはハリコフ州の北東部を見ているわけです。ええと、ブリアナ川が下っていくとしましょう。それから、こちら側にクーピンがあり、それから大きな川があります。ええ、大きな貯水池があります。ええと、ここはハノフのすぐ東です。ええと、ロシア軍がやろうとしていることは、突破口を突破して貯水池まで突撃するつもりであり、その遮断によりオベリス北東部が完全に遮断され、その地域にいるウクライナ兵は全員めちゃくちゃになります。つまり、彼らは物流が完全に遮断されているのです。ああ、彼らを一掃するにはしばらく時間がかかるだろう。でも、彼らが走って100キロ走って増水した川を泳いで渡ろうとしない限り、彼らはめちゃくちゃです。プロビジョニングされていません。現状ではほとんどプロビジョニングされていません。完全に切断されてしまいます。

{第 13 章: ハリコフ北東部、迫りくるロシアの突破を包囲}

つまり、その地域は、ロシアがすでにその地域のあらゆる方向から侵入してくるのを緩衝しているのです。 Coopが完成した今、その地域は比較的早く崩壊すると思います。 Koopusはそのためのリンチピンでした。しかし、それによって東のロシア軍はハディコフの約30キロ以内に到達し、ハディコフの北のロシア軍は今、国境線に沿って前進を始めている。しかし、大きな戦いは墨海が先に来ると思います。ああ、ロシア軍が東から入ってきていますが、東のスヌミからはまだ約30キロ離れていますが、北では10キロ離れています。それは午後の散歩です。午後の軽い散歩です。アメリカ人にとっては6マイル、これを見ているかもしれないし、そして、ええと、私たちの標準システムは限界に達しています。ああ、そんなに遠くない距離です。ロシアはえー守備帯の第2ラインの真ん中にいます。都市自体以外に第三線はありません。街は広く開かれています。平時はほぼ平民の本拠地です。約25030万人が住んでいます。平らですよ。開いています。しかし、それはハリコフに至るまでの物流のつながりです。ああ、それが完了したら、物流的に東からハルカをさらに遮断し、通行できる橋と道路の量を制限し、次にチェルニヒを開通し、チェネイゴフの後にキエフです。ええと、キエフがええ、ロシア川を渡ってブライアンスキンからチェルニヒまで来るのは気にしないでください。それで、これは、これはもしかしたら、最初はそうは見えませんが、これはスヌミを奪うための非常に重要な作戦になる可能性があります、スヌミを越えた地域が構築されなければ、防御線はありません、そしてウクライナ人は、彼らがその地域に持ち込めるものの範囲が限られていることを証明しました、ロシア側から見ると、これは師団半分がこの戦いを戦うことになります、今ロシアがこれを覚えているなら、近くの予備には35万人以上のロシア軍がいます。ローテーションが行われ、大隊は数か月間ローテーションで入れられ、戦闘経験を積み、ローテーションで戻り、再編成されます。ああ、でも、これらの戦闘作戦に直接関与していない軍隊は 35 万人以上います。基本的には2つの戦車部隊です。ああ、彼らが放り込まれたら、ああ、大規模に放り込まれたら、確かに最初は突破するときに多くの死傷者を負うことになるでしょうが、前線の崩壊はそれを補って余りあるでしょう。そして、もしこのマイクロ波技術がうまくいくなら、ええと、そのとき、あなたの大きな飛行機の動きが戻ってきました。なぜなら、一度エリア内でドローンを制圧することができたら、あなたはこれらの車両を5、6台運転することができ、鳥や電子鳥を空から連れ出すことができるからです、彼らは鳥も飛ばすでしょうから。先ほども言いましたが、それはマイクロ波放射です。しかし、それを手に入れて、前線でドローンを排除すると、それが変化し、力関係が完全に変わります。なぜなら、ウクライナが現在持っているのは、引用ドローンの壁だけだからです。ああ、彼らは出てくるロシア歩兵ごとに文字通り4、5台の無人機を持っています。現在、ほとんどのドローンは目標を設定しません。彼らは彼らを失います。シャットダウンされたり、障害物にぶつかったりするかのどちらかです。しかし、それでもターゲットを見つけたヒットの 3 分の 1 以上がかなりあります。そして、それが物事を支えてきたものなのです。それでも、これらのドローンが実際には非常に壊れやすいことがわかっているので、今ではすべてが緑であり、植物の問題が発生します。ああ、プロペラのいずれかが取られたり損傷したりすると、ドローンは空から落ちてしまいます。それは空中に立つことができません。

{第 14 章: ドローン対策マイクロ波システム: 中国の面積効果ソリューション}

ええと、これらの選択肢はたくさんあります、もしこの中国の技術が彼らが製造し、正しいロシアが取り組んでいるなら、今書いていることはたくさんあると思いますが、中国が取り組んでいるのは、ちなみに彼らがやったのと同じように、全員を最後まで打ち負かしました、ええとフォトニックええとセル、ええ、彼らが生産できる最高のNVIDIAチップよりも約1000倍速いAI用のこれは非常に魅力的です、それは市場に出始めたばかりです。中国のテクノロジーの進歩はとても早いです、とても早いのですが、西側諸国ではそれが認められていません。これが導入され、これがうまくいけば、戦場のバランスが再び大規模な動きに戻ることになるでしょう。

M2:ええ、スタンリー、これは本当に素晴らしいプログラムでした。ありがとう。

SK:ありがとうございます。またお話しできるのを楽しみにしています。絶対に。

M1:スタニスラフ、行く前に、あなたの作品をフォローしてくれる人はどこにいますか?

SK:そうですね、X 上の Substack Zmeich は、えーっと、Stanis Stanis Krypnik にあります。名前全体が入りきらないと言いました。私たちロシア人は長い名前が大好きです。賢くなるにつれて、私たちは自分の名前の綴りの読み方を学ばなければなりません。ええと、オンオン、ええと、何ですか?見てみましょう。テレグラムでは、スターソ・ブラトナはロシア人だそうです。スタソスはイギリス人です。そして、えー YouTube では、スラブマンさんです。一言で言えば、K が付いたスラブ語です。

M2:わかりました。リンクは下の説明ボックスにピン コメントとしてあります。スタニスロフさん、ありがとう。



[18初期非表示理由]:担当:スレ違い長文多数により全部処理

38. 豊岳正彦[-19143] lkyKeJCzlUY 2026年5月11日 11:37:18 : jHyMydaKko : aEJFU0tnV1pXWHM=[243] 報告
<■1572行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
Russia Annexes Odessa, Nato Prepares For A Major War.| Andrei Martyanov
https://www.youtube.com/watch?v=97o3-DKdn3o
Minecraft Dünyalariチャンネル登録者数 99.2万人2026/05/10
文字起こし
[Nima Alkhorsid,Andrei Martyanov]
AM:Uh um well he United States um listen uh Dad McGregor already went on record a couple days ago at Daniel Davis when he stated clearly it's a Trump's war now. So no matter what they try to juggle there it is it is a no go what they have left and if you listen to what I spoke to Daniel Davis a couple days ago you know it's just for United States to get the hell out of the way. You know, simple as that. If United States wants to go, so yeah, sure. Russians have the um clears of uh not just goals, it's just conditions period. It's either this or you know, no cigar. That is why there's so much panic in NATO that we know they are so called peace negotiations [snorts] broke down. I mean, if they didn't break down, there's Rubio is not there. you know Witkov is not there what to talk about what with who and the question is that um Vladimir Putin kind of this financial time BS you know the you know the pile of bulma excrement which they pretended as that people who know something you know told us no Putin couldn't have said that because Putin is a galltor of the Russian constitution being the president of Russian Federation And all those four obelists are included in Russia through constitutional process with within their borders administrative borders as they existed at the time of the break up of the Soviet Union. Game over. It's not disc, you know, it's not debatable. There's nothing to discuss about this Crimea thing, which is laughable. Russians laugh. And [laughter] what can I say? And could it be the coordinated dance uh between Russia and uh United States in terms of providing offramp for Trump administration and say you know what we did all we could go to hell possible it's not excluded at all again we cut last time was sitting with Vladimir Putin no less for four and a half hours of course they discussed Iran how long it took probably 50 minutes, 40 minutes and we suddenly have the okay the war is you know all go now which is good [gasps] uh but what's what about the rest uh I don't think there was explanation to witkov because witkov knows this he is a experienced guy he is by no means uh stupid [snorts] but I think so there was a messaging there was the thing of the conditions on how uh Russia can provide the offramp for the United States because United States needs to get the hell out of this whole mess which they created of course with the help of the European uh well war criminals essentially and so uh that could be the case here that we say you know what we did everything we could you cannot and of course it's all everything on this matter is related or uh to uh internal political dynamics in you know in the United States Trump again brought the bunch of niaons on his in his cabinet. Okay. So, Mike Waltz, you know, the the one of them. Rubio is kind of like Yeah, he's a errand boy.

NA:He's somehow in the middle. And Andre, he's trying to play.

AM:Yeah, he tries to he well he has to you know he still he is a very important figure. He is the you know the secretary of the state. You cannot deny the importance of this opposition. So, and when you look at it like hm maybe it is a game, you know, maybe it is a dance. So, so I'm not saying that it is the case, but it could be at least partially the case because Trump and the United States desperately need by the logic of the circumstances the offramp and as we saw how the Iranian crisis was resolved to a degree, you know, uh Trump faces obviously the headwind, you know, with all those neocons and [clears throat] loonies and fanatics from both, you know, Republican and Democratic Party, the Congress is utterly corrupt. And uh so there you go. That's what we have now.

NA:Andre, isn't that amazing? Just you talk about Iran Democratic Party, the the the party who tried to make a deal with Iran right now. They're totally against Donald Trump in terms of the negotiation. They're doing everything to avoid.

AM:I I speak about one of such uh representative Jason Crawl you know together with Mike WS they wanted to investigate Russia's war crimes these are not normal people they are oh I'm veteran you know you been in I deployed to Afghanistan in Iraq okay yeah sure so what did you do have you fought the real enemy well you practically shoot up people who are defenseless and even that you know they kick your butt you know the problem is that of These guys they are sore losers. Uh there are people who are naturally stupid among them. Make no mistake but most of them they have the psychology uh of a grant. They do nothing wrong with the grant. You know you there is no army without grants. Make no mistake. I do not use this in any kind of the contemptuous way. But the problem is you put them in front of the real military professional. for example from with Russian militarymies and war colleges and let alone academy of general stuff they will not understand when what he was will be trying to convey to them but these are the type of people oh I was in you know fifth regiment you know whatever ranger and things like that okay yeah sure you went through what four weeks of tactical training a lower tactical training do you know how to run the staff of battalion let alone the staff of regiment of brigade most of them they have no clue what are they talking They don't know how to plan operations. They don't understand how strategic uh operations are planned, how they involved into the uh actually their system of the state governance. They have no clue. They sit there in Congress basically. You know what? Well, they are there to make money and pedal influence. That's what it is. Not all but most. And that's the result. No matter what Trump wants, uh, first he has the rhinos. Rhiners are not really Republicans. They are neocons primarily. That's how they call it. And as per Democratic party, oh my god, it's fanatics for the most part that the people who are you would call modern democrats. And when they say shifted to the left, it's has nothing to do with the left. It has everything with absolute insanity of the uh neoliberalism going bananas, you know, and there they are. DNC, there's a bunch of criminals sitting there, you know, who unleash that. They are responsible for the death of more than 1.4 I think now million of Ukrainian soldiers and more than two million maimed and and destruction of the Ukraine of Ukraine. So those people, none of them ever experienced any difficulty. None of those veterans who deployed to Iraq and then you know experienced ever the real combined arms warfare and being under sustained fire especially long range fires. Then you have the you know what 314 caliber with its 400 kilogram warhead flying into your location. Okay, this is not a nice experience to put it mildly or is there flying with a half a ton. So, and these people have no clue what it is. They never experienced anything. And their max thing is ID, which still could be Yeah, they keep people they destroy vehicle, but ID and RPG that's about it. Here and there once in a while, you know, they don't understand what it means to like British accomplish this. They went they planned this uh thing with the Kursk invasion. Uh 75 plus thousand killed. That tells you the level of those people. They are military amateurs and not only amateurs and professionally, they uh they do not understand what real war is.

NA:Andre Vladimir Putin years ago, he raised a very key issue which I do believe still is the case with the United States which was the how the domestic policy. This fight between Republican, Democrat, the establishment, the people against the establishment is shaping the foreign policy of the United States as Putin is putting the the the the foreign policy of the United States in some sort of inconsistency that nobody knows how to deal with. And that's still the case. You you look at Russia today, they don't know what to do. They don't know who's going to be after Trump. Who who are who is the Trump administration?

AM:Yeah. I mean uh United States broadly is non not governable. It's the uh the country which used to have a more or less I mean it was still corrupt but at least at least the political system was functioning and uh but uh once the Soviet Union collapsed and this stimuli uh gross stimuli from the outside in terms of the you know all kinds of the things performing of the democracy they love to talk about democracy and things of this nature they just evaporated they declared themselves the victors in the cold war and for some reason they decided that oh we destroyed Soviet Union they didn't Soviet Union destroyed itself and had nothing to do with United well very marginally and uh the point is that um America doesn't know what war is for all love of Americans and I I subscribe to it completely I not only support by I exercise the second amendment you know to um own and bear guns and things of This nation America is extremely illiterate in terms of war. American ar US army is illiterate in terms of war. I mean they don't not a single officer or grant ever fought defending United States. All these things like oh yeah defending democracy. Oh please. I mean nobody believes this BS you know it's just complete garbage you know. So an imperial expeditionary force primarily and which is designed to fight yeah people who are grossly inferior. Okay. The uh even during the world war ii the heroism and dedication of the uh United States army and navy and air force you know nobody wants to deny them indeed heroism and feats of you know operational planning and things like that. I mean in Europe it was primarily red army. Okay, they went in there when pretty much the issue was already settled, you know. So that is why Russians not without justification look at the allies landing in Normandy not so much as to defeat Hitler as to prevent Soviet Union and Red Army marching to the beaches of Normandy, you know. So which is I mean could be the case in the end. But the point is that um ask anybody ask any graduate from US uh army war college uh you know what do they know about uh combined arms war they know nothing what they know about combined arm uh uh arms warfare is some fantasy from the gulf that's it they beat the crap pardon me from the backward you know literate army after half a year you know deploying forces with impunity. It's like sure, yeah, if you think that that's the war. Yeah. Yeah. But reality is no American military person ever was under the sustained especially in long range fires and pretty much being hunted hunted down. They don't have this. Well, except for those who went there to as volunteers on mercenaries. Many of them are country officers. But we will not know the fate of those for example uh cruise of the patriot pack trees on NAS who have been well killed by Russians you know together with the air defense complexes. They're going to be hiding it because well essentially the all American wars since World War II were expeditionary wars against supremely inferior people and even here United States failed miserably and here we are today. So and they face something which you know uh they cannot handle while Russians face something which is not governable and doesn't understand the risks at least part of their government and part of the American military they do not understand risk because some of them are fanatics they have this you know what some have coplings of superiority others have well sometimes complex of superiority is actually the adverse side of the complex of inferiority which you'll try to hide it because that is why they United States was going around since uh Obama administration declaring themselves the finest fighting force in history. Munchstein and Zhukov were spinning in their graves looking and listening to this let alone the Kuzaf and Napoleon you know so and uh it's just it's a sad state of state state of the affairs but um will they learn I don't know but they have to understand that in this stage even in conventional way Russia can harm United States of course it's a very you know so to speak fantastic scenario because United States and immediately will accelerate to the nuclear threshold. point is you Russia can actually harm the United States in conventional way and horrendously without not in Europe in the United States proper many people still don't get it you know but when you begin to explain to them that couple of salvas from guessing class subs at uh US proper and my gosh so that has to be understood in terms of the balance of power balance of power shifted dramatically and Washington cannot take it. They cannot resign themselves to the fact that they are weaker force, much weaker.

NA:Andre, one of the terms that I would assume would be so much important for Russia is the buffer zone. In your opinion, how wide that would be the buffer zone? Is that going to be as wide of this sort of we can say from Adessa to Harkov to the north to Harkov the the line of these the boundaries of these cities would be the the the ultimate point of the buffer zone that would be the case in the mind of Russians

AM:it's a possibility do not forget uh some um operational level actually as they they change due to the dynamics of the uh special military operation for example. Nobody thought about it but well London and its uh pathetic uh military planners they presented this opportunity now you have what you have sum operational access Russians didn't want to go there but now they are going there they are near Yakovka and yeah it's about what 15 kilometers from Suma and they say okay we might not necessarily uh go even further but uh if you look at the evidence and reports they are evacuating suma now suma administration so you see it's people say that's the target of opportunity or objective of opportunity no it's not even opportunity it's the reaction on what have been done to Russian civilians in horse coast which are atrocities of unimaginable cruelty so and Russians go there and after that will they take sum maybe but If if they take Suma probably they will extend the buffer zone or security zone after the so to speak final settlement happens uh such way that at least artillery and most drones will not reach Russian territory but yes I think uh you are correct that it going to be this type of line you know uh from Khikov down to Adess or something like that so it might not necessarily be not necessarily be a straight line but it will be some kind of a contour war which will make sure that no artillery system uh you know can reach Russian territory and most of the FPV drones and things of this nature they they will not have the range.

NA:Andre, when you hear Europeans are talking about if the United States wants to leave, they can leave. We can go with the war in Ukraine. Are they exaggerating? Are they somehow are they not capable of seeing what they are in terms of the military, in terms of the capability, in terms of the economy, in terms of the problems they're facing? Why do they need to do that? Is there any reason? Is there any logical reason behind that in your opinion?

AM:Well, there is a method. Logic is not strong uh feed of Europeans uh because there's nothing left from the age of enlightenment rational thinking of what Europe produced, you know, at that time. No, I mean uh European elites and much of the population, not all but much, they hate Russians. Simple as that. They view them as subhumans. Uh so and I'm already kind of you know what adnauseium I'm repeating this thing there's a lot of racial elements to that many of them consider the Russians under manage and they considering that Europe well it's it's going to decline much more in terms of economy uh they look at those Russians and they owning those you know huge riches resources for them in their mind with them well descending into the whatever we have now economic and political mayhem uh they think that Russians do not deserve that you know Russians should give it up you know so and that's what they were doing for the last almost you know thousand years they go into Russia get their butt kicked you know roll back then re kind of you know reconstitute themselves and go back you know and you look at this at yeah that's what it is. Plus, it's a classic um religious struggle between uh European uh Catholicism and Protestantism against orthodoxy, Russian Orthodoxy for example, there's a lot of element to to this, you know. So and now after Europe have been defeated by the Red Army because it was Europe it wasn't just Germany it was all of them French good lord they so and um they cannot forgive this you know they cannot recover from this but they cannot forgive and as the result you know you have those people who want to kill Russians and this element is there it's to harm Russia and Russian people Russian women, children. They applaud the atrocities. They applaud the killing of Russian children in Kursk by well there are French uh uh guys who for example they they committed robbery rapes you know polls I mean my gosh polls just hate Russians. I mean not all polls make no mistake again but uh you had the occasions when even uh uh Ukrainian troops in Kursk area when they would not only in Kursk though but pretty much and they you know anyway along the line of combat contact they go in and those who have some humanity left in them they say to Russian civilians run because if polls come you're dead your children your wives you so that's what it is that's the west and there there's nothing to discuss with them.

NA:You remember two three weeks ago we had an article in the Financial Times if I'm not mistaken. It was saying that doesn't matter what Donald Trump wants to do. United Kingdom together with France, they're going to do everything to avoid any sort of Ukrainian settlement. Right now we've heard that Macron's office issued an ultimatum to the United States that territorial territorial integrity of Ukraine is non-negotiable. So what are they talking about if are these guys really serious about what's going on?

AM:Because you are morons, they are morons in PR. Militarily France is pathetic. Remove their nuclear deterrent which is uh well they have four electron fun uh class strategic missile submarines. They are Chihuahua militarily their military history in the 20th century. Uh they are really good at surrendering. Okay, let's put it this way. Uh and uh they are good with forming assess units. They're good. They were good cooperating with Hitler. They're really good, you know, pan, you know, they do not want to remember this, but French are Nazis, you know, many of them are. They supported it, you know. So, the only uh, you know, heroism by their men was to shaving heads of those girls who were dating uh, you know, German officers and soldiers during the World War II. That's the level of expertise. Uh, in terms of their operational capability, they are pathetic. they they just uh UK is not even the army. They don't have the army. Same goes for Bundeswear. And so whenever these uh clowns are saying that they can support something, I actually my video is coming up precisely about it uh about this French admiral who is their own chief of the office of transformation for NATO. So those people [laughter] it's unbelievable. So just to give you example, France has uh about 270 I believe uh tanks. For some reason they call them the best tanks in the world, but they don't send them in to Ukraine because they know it's going to end up the same as what happened with Abraham's latest versions of Leopards uh Challenger turned out to be a complete pathetic piece of garbage, you know. So and uh they uh talk too much. Well, Vladimir Putin speaking today to the military-industrial commission today, just 2024, Russians produced, okay, Russians produced more than 4,000 armored vehicles, including tanks, BMP3s, and [laughter] I mean, what the hell we talking about? they uh people sometimes do not understand that all the stock market those shares of the uh you know remove from France uh Airbus which is of course a joint venture but French do a lot of it they have integration facility in Germany too but uh remove airbos and some shiilling capabilities in St. not there France doesn't have real economy after that you know so and the same goes uh again what you have about UK it's it's a it's a circus literally their force for forces are nothing but the sitting ducks they have no experience of the real war they do not understand what comes into it and they don't have economy to support it every time you hear from some imbeicile from European commission that oh we're going to put economy into the war footing They don't understand what for war footing is. For example, if you take a look at the European Commission, wonder and all that. She's a gynecologist and children specialist. She won't understand the first thing. What is the war economy? None of them understand. Look at in Germany. Those people do not understand what CNC computer numerical control uh you know rigs are and how they have to be integrated to produce. They don't understand what methology is. Okay. So and they believe this BS from same imbeiciles which are well it's actually comes across pretty much everywhere along you know across the all countries journalists most of them are imbeciles they are glorified language people you know they can teach language in Russia they can teach Russian in you know United States they can teach English but they have no expertise in anything they don't know anything it's a shetter's universe now as he He explained that most people they do not understand what is going around them. You know there there is some school of thought that literally they think you write some code. Nothing wrong with being software engineer but and suddenly iPhones appear on the trees that that's the level of understanding. They won't understand what it takes to create modern combat aircraft. They don't. Now we have the uh people from the Oh yeah. The Yeah. Rafal and all that. Did you see the numbers of those Rafals? Russia produced this year more combat aircraft [laughter] pretty much you know all combat wing of the French air force. Just to give you example and you look at these people are they serious many of them are because they're morons but this is we again apart from shetter you know universe uh we're living in the donn Krueger universe because you cannot explain to that he's because he's can you imagine explaining some crit you know who said oh I'm veteran I'm lawyer you know I've been uh do do you know how the staff of the brigade works. Do you know how operations are planned? Do you understand what it means to uh actually work in analytical function in in the staff in order for you to conduct successful operations? They don't know. They are not. And as a result, we have what we have. And uh when you talk about Europe, it's so bad. It's you should I don't know. Did you invite Jacqu Bo? uh Colonel Jacqu Jacqu explains beautifully you know those people do not even understand dynamics they are not taught they don't have their uh how to say the uh operation of their mind operation of their brain that they can understand the dynamics and trends they cannot do that so and as you look at intensively look at Europe you know so and it's pathetic honestly and of course most importantly they don't have energy they cannot produce anything Everything they will try to produce will cost its weight in gold.

NA:Andre, if you were because in order to understand what's going on with the case of your as you mentioned with the army in Germany, in the United Kingdom, if you were to compare the army of Ukraine before the conflict started to the army of any of these countries in the western I'm talking about Western European countries. How how do you compare the Ukrainian army to the army they have in United Kingdom in Germany?

AM:Uh the best army Europe ever had since Hitler. Uh they were more powerful than French, British and the rest German and the rest European armies combined. If you look at in terms of numbers, in terms of the equipment and well in terms of uh it was their mistake they were trained by NATO people as the result. So but yeah I mean what can I say it's uh there west in general have been exposed as a paper tiger and especially what many people still do not understand it's not even the ground the average grant on on those countries the officer core is dismal as I jag told you they couldn't even understand what they were looking at because they are so much that's how incompetent they are and you I again my video is coming up shortly about this French admiral you know so I mean he commanded pretty much most important ships in French navy and all that but he talks about like condescendingly that oh Russians adapted to uh NATO weapons uh NATO weapons are so inferior that I cannot explain to you you know these people literally do not understand basic higher tactics the higher level tactics which is brigade level tactics operations they are amateurs

NA:so the way that you're picturing let's let me just interpret what you've said the best army in Europe was fighting Russia and the best intelligence coming from the United States to Ukraine they were not capable of doing anything and right now Europeans are feeling that they can make some sort of change.

AM:This is the level of you cannot fix that. You cannot fix stupid and again as I already stated they are driven by hatred. Okay? They hate Russian gods. You know take any uh politician most I'm not saying all but most they hate Russian gods. They're ready to scratch speed you know throat stone whatever just harm a little bit. [gasps] uh it's it's uh that is why finally Russia completed complete completed full 180 degrees away from Europe and it should never be again under any kind of the meaningful cultural well first uh right now it's Europe as it exists today it's Saddam and Gomorrah basically that's what it is and so there I advocated for the iron curtain uh since I don't know 2016 probably so and um those people from Europe who uh share you know common values with the primarily Christian values conservative values they are more than welcome in Russia they are met with the open arms you know and so but um the rest I don't know I don't know what you can talk to them about they are not normal people and normal people in the sense that they have any humanity in them again listen uh British invented concentration camps Germans and you know Europeans took it to the next level you know and you know what was happening and well I guess that's the way of Europe but thankfully Russia is done with it you know and there were now there were attempts I believe to get back into economic thing I hear now is trying to you know register its brand again in Russia. Oh, good luck getting there because they started to complaining all kinds of those companies that their price of entering Russia back or re-entering Russia is so high. Of course. It's like semens, you know. Nema, you disappeared.

NA:Can you hear me?

AM:And yeah, you were you you just uh kind of you know, but did you hear me? Yeah. So, yeah, it was the freezing of the frame. So yeah, this is what it is. I mean, nothing we can do about it. You just can't talk to those people. Those few common sense and I'm not saying that all Europeans like that, but uh those few people who have common sense, they have morality, they have ethics, you they are minority. majority of yeah there are some uh you know uh people who live there actually they and I get letters all the time emails and people tell good lord you you don't know half of it is much worse than that and things of this nature Europeans themselves I actually have a great deal of sympathy for them you know there are many decent German people British I mean Britain I I'm sorry for them they cannot change anything because they don't even have the political instruments to change anything no matter who they vote for you know and of course so the country was destroyed by their elites you know but yeah Germans voted for yeah if you look at what alternative for Germany is it's GDR yeah then this is where the normal Germans are people with you know uh uh and people from eastern Germany which used to be German democratic republic you They say yeah the west is done this you know just basically walking stomachs that's who they are beer football that's about it you know and all kinds of the other activities which are not normal for any normal person and so uh yeah it's sad but it is what it is

NA:it's so sad to see Germany right they voted for yeah they voted for it here is what Marco Rubio said in terms terms of the conflict in Ukraine. [You know, Russia is not just going to roll over Ukraine and take the whole country. And Ukraine's not going to push them all the way back to where they were before 2014. So, what I would say were involved in is understanding what is the Russian position. We have a better understanding of that now because we've actually spoken to them after 3 years of not speaking to them. What is the Ukrainian position? And figure out are these guys even in the same neighborhood? because if they're in completely different zip codes, then we may have to conclude that they're so far apart that peace is impossible at this time. We've done our best. We put a lot of time and energy at the highest levels of our government. We'll continue to be willing to do so as long as there's a realistic path forward. If at some point we determine that the we're just too far apart and not enough movement is happening, we may need to move on to other priorities because there are a lot of important things happening in the world. This is not our war. We didn't start this war.] AM:actually United States did start this war [laughter] but yeah well yeah it's the same dance and again it's the uh basically hedging and also preparing public opinion uh that yeah we did all we could and and he's correct I mean essentially Rubio sounds uh reasonable in this except of course that we did well Trump administration actually it was during Trump administration when the rearming and training of the armed forces of Ukraine started in earnest. So his first term but yeah in sense that he he's saying things he is pushing all right buttons in this respect.

NA:By the way the problem the I think the points that he was raising he he was he was correct when he said that Russia is not going to capture all of Ukraine because Russia is not Russians don't want to

AM:Russian do not want the full Ukraine. That's the [laughter] thing which many people have to understand. Russians do not want to govern those people. Most of those people which are left there, they are not Russia's friends. Ukrainian population at large hates Russian gods. They good lord you should see what their social media what is happening. They talking about how to kill Russian children, dismember them, you know, hang them on the so yeah that that's the type of people. So, uh no, you don't want them.

NA:And the second point was that Ukraine is not able to capture Crimea and other what

AM:many people do not understand every day every day last 24 hours Russians liberated a bunch of other hamlets and things like that the steamroller moves to the west you know so it's just you know Russians are operating now they have the free hand in terms of not uh basically conducting operations which will create more losses on Russian side. If you can do it in uh you know in a week and losing maybe nobody few wounded than doing it in one day and losing you know what dozens of killed why go for a week you know just do the thing you know and uh the uh kill ratio is astounding it's astounding and essentially when you look at actually that are children now whole women's formation you know uh in Ukrainian army 18 years old again 14 years old crying out loud you know so and yeah that tells you everything you need to know about mobilizational potential of the remnants of the armed forces of Ukraine and Russians again I speak about this all the time it sounds horrible it sounds inhumane but Russia didn't start it so and Russia will kill whatever will be thrown in them simple as that if it to the last Ukrainian so that will be to the last Ukrainian as London wants and Biden administration wanted Russians will oblige they will kill them all.

NA:Yeah. And the issue with the way that Marco Rubio is picturing the situation in my opinion is that he just putting the blame on Russians and Ukrainians to then they don't agree. We know that there is no Ukrainian part. We know that who's running the show in Ukraine and that's why they have to talk with Europeans with those people who are running the show in Ukraine.

AM:Well, I mean it's too late now anyway. So it's it's all about again off ramp. Putin doesn't speak to Europeans. Europeans as we know now it was admitted by not admitted it was stated actually by uh uh people such as Orman Victor Orman that some European leaders who well Macron probably the guys are covered you know and he looks at the country which uh you know they destroyed essentially. So did did he call Putin uh secretly most likely. So could it have been uh uh this what's his name? Oh good lord Jesus. uh uh German uh Olaf Schultz absolutely possible you know but they are trying to cover you know cover us CIA you know because obviously they face the very serious domestic issues very serious and in this case uh they don't want to advertise it but they need to play uh to the public which by the way brainwashed especially the confirmism conformity is for example the national trade of Germans. They they believe many of them do believe their media. So goes for British. They believe this garbage which is published in their oh yeah BBC talks about a bunch of British BS corporation the pedophile center actually. So central and so when you look at these people uh yeah they need to do something. The only thing they care about their well-being and their power. their well-being is the derivative of their political power. They need to stay in power. Apart from the fact that many of them qualify as criminals not only for the international reasons which for example the um um once this whole thing over the real international tribunal on the war crimes committed uh in Ukraine will start by Russian side but even domestically. Look what they did to uh Marin Le Pen. And she's a globalist, okay? She is nothing new. Essentially, she's a professional opposition leader, you know, uh who never had any real plan or anything to save France, which which requires saving. But then again, maybe we just should let it go and by 2050 there will be no unified France there. So, and uh that's what is happening. And for example, for Macron, does he have um uh enemies? Oh, you bet he does have enemies in uh France. Will do they want his head? I'm pretty sure they do. But again, look at French. They voted him in twice. So, and the last time you cannot say that there was some kind of the, you know, corrupt uh uh you know uh elections. He won by a landslide. He beat Marin Le Pen by you know what it's a knockout French decided this to be their govern government government let them enjoy it you know and same goes for all Europeans and uh but uh what can I say I mean it just unbelievable what is happening it is so beyond what we ever saw okay and so United States needs all and again do I like um what was done? No, of course not. But as I repeat constantly, morality in a sense doesn't have the place here other than the coldhearted calculation. Russians could be as cold-hearted as anybody else when it needs to be. And United States matters. It's an important country unlike Europeans for example. And uh and the question here is how you find this modus candy between the two uh nuclear superpowers. Make no mistake United States case it's not just nuclear superpower. It is declining power and it is very much schizophrenic one. So you are dealing with in a sense with the monkey with the grenade. During Biden administration that was actually the case. So you need to find this modus vendi to calm things down. Wind them down. Wind them down. And Rubio makes this very important thing. We have more important things to deal with. Which things are he talking about? Is he talking about? China. Of course, there's a whole lobby over there obsessed with China. It's too late. United States already lost economically to China. Okay, we know that. Look at the Chinese economy, which is monstrous. Okay. But they still think that they can do it. Okay. Sure. Yeah. Let them do it, you know. But you saw yourself what happened to them in in Ukraine and there I I cannot even comment on this anymore without, you know, smile. So it's just [gasps]

Yeah, actually they do want to shift. They want to get out of Ukraine somehow. I do believe they want to get out of

AM:They do. They do. And yeah, again. And um we spoke to Daniel Davis a couple days ago and he definitely has his he's his friend of Tulsi Gabbert and he he said my sources say that Trump really wants to leave it's over he just he means that you know so and looks like we have those indications you know so as much as we can do it in our so to speak or see open source intelligence part you know that yeah looks like indicators are there those marks so to speak speak you know those triggers are there. So Russia is working with you know saving United States in order for it not to completely implode and go bananas especially again monkey with a grenade you know so

NA:here is Andre here is what Marco Rubio said in terms of fighting China
[and if one came could we win it? What we want to do is prevent a war from China by being strong enough to make them understand that they could never win a war against the United States. A war against China would be a terrible thing. But if and how do they want to fight the war?]
NA:Here is JD Vance Andre
[Industry Alliance will enable America and India to develop the most state-of-the-art maritime systems needed for victory. It's fitting that India this year is hosting the Quad Leader Summit this fall. Our interests in a free, open, peaceful, and prosperous Indo-Pacific are in full alignment. Both of us know that the region must remain safe from any hostile powers that seek to dominate it. Growing relations between our countries over the last decade are part of what led America to designate India a major defense partner, the first of that class. This designation means that India now shares with the UAE a defense and technology infrastructure and partnership with the United States on par with America's closest allies and friends. But we actually feel that India has much more to gain from its continued defense partnership with the United States. And let me sketch that out a little bit.]
NA:Andre, the term of India, the way that they're picturing India, do you think that that it seems some sort of fantasy to me that they think that after all India would be underpart and fighting China?

AM:Yeah, it's bricks. India bricks. Obviously, Indians will look for for profiteering on all sides. But hey, that's India. All right. That's how they operate. borders operande for them and everybody knows that uh do not forget uh yeah all this funny talk about preventing war with China Chinese do not really want war I mean they are commercial civilization primarily and but of course 25% of the Chinese energy goes through the shipping lanes of communications out of Persian Gulf to through Indian Ocean and we know that tensions between India and China which of course Russia is now trying to you know harmonize and it looks like it's working okay but of course United States wants Indian navy it's a significant navy and it will be more significant and of course this ideas of aus you know place those Virginiaas at Perth in Australia which immediately gives them the operational space to just you just go out of Perth and immediately dive in off you go you know just wonderfully beautifully located city you know and continent. So they want to control the shipping lanes of communications of course you know in the Indoacific area and uh considering the fact that uh monstrosity of the Chinese ship building industry uh which is building ships like cars you know so uh uh it's already overtaken uh United States Navy uh by um over in the surface combatants you know and uh some of them well this whole other story will about the weapons there. But the point is yeah they will uh procure more and more type 055 which is state-of-the-art beautiful ship you know destroyer it's more looks more like a cruiser actually and obviously uh the only uh trump card so to speak which United States Navy has in this respect [clears throat] it's a a submarine force China lags dramatically behind in submarine technology but then again who knows what Russians will be willing to share with Chinese. And so in this case, United States is looking for any kind of the allies in the area because probably in 5 years, United States NATO will not have enough required forces surface wise uh to even uh you know counter China plan they call it which is funny people's liberation army navy. uh they will be uh deploying it into the uh Indo-Pacific area and that will present a operational trouble for United States Navy unless of course god forbids uh nuclear uh nuclear submarines are good for actual war you don't have them to demonstrate the flag their whole idea is to be clandestine as clandestine as possible but I mean uh in terms of surface combatants China will be countering United States Navy and it will be countering from the ranges which make even uh their beloved American carrier battle groups not in the range of do something about it. you know prior let's say 30 years ago United States will say oh yeah we have carrier battle groups we will you know just but aviation takes off and launches and all that suddenly you have you are talking about the uh missile technology uh which in the ranges of thousand plus kilometers which essentially makes even the uh E2 Hawkeyes you know which are the main uh eyes and ears if you wish well eyes primarily of the United States Navy carrier battle groups, they will not be able to sweep something to detect it because it will be beyond their range even at the uh you know uh the edge of their patrol you know station and that changes everything you know so just to give you example as u Russians the 3M22 zilcon hypersonic weapon it in itself once it's launched it's over uh it has a range of 1500 kilometers it's twice eyes longer than whatever this carrier battle groups actually can even sweep and know around. So we're looking at the change and dramatic shift in the issues of the tactical and situational awareness for the types of forces and Chinese are getting there too you know at least on surface combatants and so United States desperately needs some kind of the additional allied force in a sense which is significant Indian navy and of course as I already stated alus the whole idea is to have this base because immediately go out of port and look you're immediately looking at the on to the north of shipping lace of communications where the fleet of the tankers from Iran and Persian Gulf delivers the much needed energy to China. That is why Chinese want now the airlines pipelines from Russia which are within the continental land mass and United States will not have the access to them.

NA:Andre, do you feel that Donald Trump would be able to deal with China without having any military conflict, without having any real war in terms of military and all of that? Can they keep it economically?

AM:No. Economically, United States already lost to China. It's uh it's beyond the beyond the doubt. It's just a matter of how those uh possible little details, you know, with the tariffs and all that. Today, Trump already stated, "Oh yeah, we will go back on tariffs on China." So there you go. You know, [laughter] so listen, um you go to Walmart, okay? And no matter what you do, it's all Chinese, okay? Plus, China has been unloading obviously the treasuries and it have been reorienting itself uh not only to Europe. Europe will become is becoming poorer and it will not be as solvent that is used to be. It's still it's [clears throat] still kind of worth stuff but there is a lot of turn of China towards the East Asia because they understand well you look at my gosh Indonesia 250 million people population you look even Vietnam you know those 100 million people and you look at those countries in there uh these are huge markets you know and so uh yeah and we already saw this incredible event which many people do not understand what happened. China, South Korea and Japan got together to discuss economic cooperation. This is unprecedented and I believe it was held in Beijing. Okay. So, this is like Yep. That's the the thing. And do not forget, let's not um as much as I ridicule uh Huntington's uh clash of civilizations, you cannot deny the fact that those people racially they are very much close to each other. This is Asian Asian great cultures you know amazing cultures you know and they get together because racially they're close you know it's like how to say it's just the reality of the world they are a Asian nations they're Asian race they're Asian civilizations and they already trying to kind of touch a little bit you know how we can you know get together and cooperate and and Chinese say is a commercial civilization. Okay, they like to love to make money. They like to profit which is well per se nothing wrong per se as long as you maintain the ethical attitude you know towards that. But the point is that they will get together. They are the same civilization as Asiatic civilization. Now look at uh even Vietnam and you remember the 1979 war and things of this nature and uh uh do not forget that uh a lot of what happened horrible things which happened in Cambodia compia was actually driven by the Chinese jolitical ambition including the pole pot it was so you know from China Vietnamese were the ones who own literally uh Russians stole them you are there go just clean this mess up and Vietn Vietnamese army went there and did the thing. But look at this. Suddenly there is first there is a huge pro-Chinese lobby within Vietnamese communist party and Vietnam obviously they are neighbors. So what do you do? You begin to develop trade relations why do you want to fight you know when you can actually settle things you know in negotiations and be mutually uh you know what uh beneficial to each other. I mean it's it's so simple in this respect and even with India [clears throat] looks like there were some issues which were have been settled with Russian uh you know uh mediation uh about the border issues and things of this nature. Yeah, you want this Eurasian land mass to be it's already becoming new technological and economic it's already new technological and economic superpower deeper power if you wish and uh so United States United States has only one entrance point for saving itself and I've been writing about it for two decades the only entrance point for the United States to at least You know what? Soften its fall and find the way to exist is just another great part one of three is Russia. You know why? Although United States has some resources, but there's so much to do with Russian resources. Oh my god. And the all of it is today high-tech development. And yes there as even the chamber of commerce, United States Chamber of Commerce stated we have like you know all those people standing like on the high start ready to run to Russia immediately and Russian stated you know uh it was stated by Mr. Putin Europe is gone but yeah we can talk about Americans coming [laughter] back. This is how it's done. You operate in your own league. Your own league are what? That's three countries. China, United States and Russia. You deal with this. You find this balance. Tripod is good one. It's more stable. You know, unlike it is there, you know, two superpowers, two camps. No, no, no, no, no. We want tripod. It better have even the fourth leg. But India has a long way to go to become that. Although it's getting there somehow, you know. So when you look at this, oh, it's much more stable. Yes, you and but yeah, we have to keep in mind Eurasia is already ger power militarily, economically, technologically, what have you.

NA:Yeah. Thank you so much, Andre, for being with us today.

AM:My pleasure.

NA:Great pleasure as always.

AM:Byebye.

NA:[clears throat] Take care, Andre. Bye-bye.

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ロシアがオデッサを併合、NATOは大規模な戦争の準備をする。アンドレイ・マルチャノフ
https://www.youtube.com/watch?v=97o3-DKdn3o
Minecraft Dünyalariチャンネル登録者数 99.2万人2026/05/10
文字起こし
[ニマ・アルコルシド、アンドレイ・マルチャノフ]
AM: えーっと、アメリカ、えー、聞いてください、お父さんマクレガーはすでに数日前にダニエル・デイビスで録音に参加しており、今はトランプの戦争だということをはっきりと述べました。ですから、彼らがそこで何をやりくりしようとしても、彼らが残したものはどうしようもないのです。数日前に私がダニエル・デイビスと話した内容を聞いていただければ、それは米国が邪魔をしないようにするだけであることがわかります。ご存知のように、とてもシンプルです。米国が行きたいなら、確かにそうでしょう。ロシア人は、ゴールだけではなく、コンディション期間だけをクリアしています。それはこれか、葉巻ではありません。 NATOが非常にパニックに陥っているのはそのためで、いわゆる和平交渉が決裂したことが分かっている(鼻で鳴く)。つまり、もし彼らが壊れていなかったら、そこにはルビオはいないということだ。ウィトコフがいないのはわかってるだろうが、誰と何を何を話すのか、問題は、うーん、ウラジーミル・プーチン大統領がこの金融時間のBSで、ブルマの排泄物の山があるのは知っているだろう、あなたが知っていることを知っている人々が私たちにノーを言ったかのようなふりをしていたプーチン大統領がそんなことを言うはずがなかった、なぜならプーチンはロシア連邦大統領であるロシア憲法の熱心な人物だからであり、これら4人のオベリストは全員、憲法手続きを通じてロシアに含まれており、彼らは国境内に存在していた行政国境を持っている。ソ連崩壊の時代。ゲームオーバー。それはディスクではありません、議論の余地はありません。このクリミア問題については議論することが何もないが、それは笑えることだ。ロシア人は笑う。そして(笑い)何を言えばいいでしょうか?そして、それは、トランプ政権に刺激を与えるという点で、ロシアとアメリカの間で調整されたダンスだろうか、そして、私たちが地獄に行く可能性のすべてをやったことを知っていると言いますが、再び排除されません、前回はウラジミール・プーチンと少なくとも4時間半座っていました、もちろん彼らはイランについて話し合った、おそらく50分、40分かかった、そして突然戦争は大丈夫になりました、皆さんはもう知っています、もうそれは良いことです[息を呑む]ええと、しかし何がどうなったのですか?残りは、ウィトコフには説明がなかったと思う、なぜならウィトコフは彼が経験豊富な男であることを知っているから、彼は決して愚かではない[鼻で鳴く]が、メッセージがあったと思う、えー、ロシアが米国にどのようにオフランプを提供できるかについての条件があったのは、なぜなら米国は、もちろんヨーロッパのええ、戦争犯罪人の助けを借りて作り出したこの混乱全体から地獄から抜け出す必要があるからです、それで、ここではそれが当てはまるかもしれません、私たちが何を知っていると言いますか?できることはすべてやった、あなたにはできない、そしてもちろん、この問題のすべてが関係している、あるいは、ご存知のとおり、米国の国内政治力学に関係しているのですが、トランプは再び閣内に大勢の嫌がらせを持ち込んできました。わかった。それで、マイク・ウォルツ、ご存知のとおり、彼らのうちの一人です。ルビオは、ああ、使い走りみたいな感じだ。

NA:彼はどういうわけか真ん中にいるんです。そしてアンドレ、彼はプレーしようとしている。

AM: ええ、彼はよく頑張っています、彼が今でも非常に重要な人物であることは知っておいてください。彼はあなたが知っている国務長官です。この反対の重要性を否定することはできません。それで、それを見ると、うーん、これはゲームかもしれないし、ダンスかもしれないと思います。ですから、私はそれがそうだと言っているわけではありませんが、少なくとも部分的にはそうである可能性があります。なぜなら、トランプと米国は状況の論理からしてオフランプを切実に必要としており、イラン危機がある程度解決されたのを見てきたように、トランプは明らかに逆風に直面しています、共和党と民主党の両方のネオコンと[咳払い]狂信者と狂信者がいるから、議会は完全に腐敗しています。それで、それでは行きます。それが今私たちが持っているものです。

NA:アンドレ、それはすごいと思いませんか?あなたはイラン民主党について話していますが、この政党は現在イランと取引を結ぼうとしている政党です。彼らは交渉に関してドナルド・トランプに完全に反対している。彼らはそれを避けるためにあらゆることをしています。

AM: 私は、あの代表のジェイソン・クロールについて、マイク・WSと一緒にロシアの戦争犯罪を調査しようとしていたのはご存知でしょう、彼らは普通の人々ではありません、ああ、私は退役軍人です、あなたがイラクでアフガニスタンに派遣されたことを知っているでしょう、それであなたは何をしましたか、本当の敵とよく戦いました、無防備な人々を実際に撃ち殺します、そして彼らが尻を蹴っていることを知っていても、問題は彼らの問題であることを知っています、彼らは負けず嫌いです。ああ、中には生まれつきバカな人もいるよ。誤解しないでくださいが、彼らのほとんどは助成金のような心理を持っています。彼らは助成金に関して何ら悪いことをしていません。補助金のない軍隊は存在しないことはご存知でしょう。間違えないでください。私はこれを軽蔑的な意味で使用しません。しかし問題は、彼らを本物の軍事専門家の前に置くことだ。たとえば、ロシアの陸軍や陸軍大学、ましてや一般的なものについては、彼がいつ何を伝えようとしているのか理解できないだろうが、これらの人々はああ、私は第5連隊にいた、あなたは知っている、レンジャーやそのようなものは何でも知っている、そうそう、あなたは4週間の戦術訓練を経験したことは確かだ、下級戦術訓練は知っていますか、旅団連隊の職員はおろか、大隊の職員の運営方法を知っていますか、彼らのほとんどは何であるかわかりません彼らは話しています、彼らは作戦を計画する方法を知りません。彼らは、戦略的な作戦がどのように計画されているのか、実際に国家統治システムにどのように関与しているのかを理解していません。彼らには何の手がかりもありません。彼らは基本的に議会に座っています。あのね?まあ、彼らはお金を稼ぎ、影響力を高めるためにそこにいます。そういうことなのです。全部ではありませんが、ほとんどです。そしてそれが結果です。トランプが何を望んでいるとしても、まず彼はサイを持っている。ライナーたちは本当は共和党員ではない。彼らは主にネオコンです。そう呼ばれています。そして民主党によると、なんと、現代の民主主義者と呼ばれる人々のほとんどは狂信者です。そして、彼らが左にシフトしたと言うとき、それは左とは何の関係もありません。そこには、新自由主義の完全な狂気のすべてが含まれています。 DNC、そこには犯罪者たちがたくさん座っていて、彼らがそれを解き放ちます。彼らは現在、1.4百万人以上のウクライナ兵士の死と200万人以上の負傷者、そしてウクライナの破壊に責任を負っている。つまり、それらの人々は、誰も困難を経験したことがありません。イラクに派遣され、その後皆さんもご存知の退役軍人のうち、実際の諸兵力連合戦や継続的な砲火、特に長距離砲火にさらされた経験を持った人は一人もいません。すると、ご存知のとおり、400キログラムの弾頭を搭載した314口径があなたの場所に飛んできます。まあ、控えめに言ってもこれは良い経験ではありません。あるいは、0.5 トンの重量で飛行することはありません。それで、この人たちにはそれが何なのか全く分かりません。彼らは何も経験しませんでした。そして、彼らの最大のものはIDであり、それはまだ可能性があります、ええ、彼らは車両を破壊する人々を維持しますが、IDとRPGはそれについてです。時々あちこちで、イギリス人がこれを達成するのを好むことが何を意味するのか理解していません。彼らはクルスク侵攻でこのことを計画したのです。ああ、75人プラス千人が殺された。そうするとその人のレベルがわかります。彼らは軍事アマチュアであり、アマチュアだけでなく専門家でもあり、本当の戦争が何であるかを理解していません。

NA:アンドレ・ウラジーミル・プーチンは何年も前に、国内政策がどうなるかという非常に重要な問題を提起しましたが、これは米国の場合も依然としてそうだと私は信じています。共和党、民主党、体制側、国民と体制側との間のこの戦いは、プーチン大統領が米国の外交政策に、誰も対処法が分からないある種の矛盾を抱え込ませているため、米国の外交政策を形作っている。そしてそれは今でもそうです。今日のロシアを見ると、彼らは何をすべきか分かっていない。誰がトランプの後を追うのか彼らには分からない。トランプ政権とは誰ですか?

午前:そうですね。つまり、米国は広範に統治できないわけではありません。かつては多かれ少なかれこの国はまだ腐敗していましたが、少なくとも政治システムは機能していました。そしてソ連が崩壊すると、この刺激が外部からのひどい刺激になりました。ご存知の通り、民主主義を実行しているあらゆる種類のこと、彼らは民主主義について話すのが大好きで、この種のことは蒸発しました、彼らは冷戦の勝利者であると宣言し、何らかの理由で、ああ私たちがソ連を破壊したと彼らは決めました。ソビエト連邦は自滅し、ユナイテッドとはほとんど関係がなかったのではないか。肝心なのは、アメリカ人はすべてのアメリカ人を愛しており、アメリカは戦争が何であるかをわかっていないということだ。そして私はそれに完全に同意するが、銃やこの国の物を所有し所持するために修正第 2 条を行使することを支持するだけではない。アメリカは戦争に関しては極めて無学だ。アメリカ人や米軍は戦争に関しては文盲である。つまり、彼らには米国を守るために戦った将校や補助金は一人もいないということです。これらすべては、ああ、民主主義を守るというようなものです。ああ、お願いします。つまり、このBSは誰も信じていません、あなたが知っているように、これは完全なゴミです。つまり、帝国の遠征軍は主に、著しく劣った人々と戦うように設計されています。わかった。第二次世界大戦中であっても、アメリカ陸軍、海軍、空軍の英雄的行為と献身、作戦計画などについては誰も彼らを否定したくありません。ヨーロッパでは主に赤軍だったということです。さて、彼らは問題がほぼ解決されたときにそこに入りました。だからこそ、ロシア人は、ヒトラーを倒すことよりも、ソ連と赤軍がノルマンディーの海岸に進軍するのを阻止することよりも、ノルマンディーに上陸する同盟国に正当な理由がないわけではないのです。つまり、最終的にはそうなる可能性があるということです。しかし重要なのは、誰かに聞いてください、米国の陸軍大学の卒業生に聞いてください、ええと、彼らは兵器連合戦争について何を知っていますか、彼らは何も知りません、兵器戦争は湾からの幻想です、それは彼らがくだらないことを後方から打ち負かしたということです、後ろから失礼します、あなたは知っています、半年後の文盲の軍隊、あなたは罰を受けずに部隊を展開していることを知っています。それが戦争だと思えば、確かにそうです。うん。うん。しかし現実には、特に長距離砲火で継続的な攻撃を受け、追い詰められるような状況に陥った米軍人は一人もいない。彼らはこれを持っていません。まあ、傭兵の志願兵としてそこに行った人を除いて。彼らの多くは国の役人です。しかし、例えば、NASの愛国者群木の航行で、あなたが知っている防空複合体と一緒にロシア人によってよく殺された人々の運命は私たちにはわかりません。彼らはそれを隠すつもりだ。なぜなら、第二次世界大戦後、基本的にアメリカの戦争はすべて、極めて劣った人々に対する遠征戦争であり、ここでもアメリカは惨めに失敗し、今日我々がここにいるからだ。それで、彼らは、自分たちが対処できないと分かっている何かに直面しているのに対し、ロシア人は、政府の少なくとも一部と米軍の一部は統治不可能でリスクを理解していないことに直面しているのですが、彼らの一部は狂信者なのでリスクを理解していません、ある人は優越感を持っているし、他の人はよく知っていることですが、優越感のコンプレックスは実際には劣等感の裏側であり、それを隠そうとするのは、それが彼らがオバマ政権が自分たちを最も優れていると宣言して以来アメリカが振り回してきた理由だからです歴史上の戦闘力。ミュンヒシュタインとジューコフは、ご存知のクザフやナポレオンはおろか、墓の中でぐるぐるとこれを眺めたり聞いたりしていました、そして、それはただ悲しい国家情勢ですが、うーん、彼らは学ぶことになるでしょうか、わかりませんが、この段階では、従来の方法でさえロシアが米国に損害を与える可能性があることを彼らは理解する必要があります、もちろんそれは非常にご存知の、いわば素晴らしいシナリオです、なぜなら米国はすぐに核の敷居まで加速するからです。重要なのは、ロシアはアメリカ本土のヨーロッパでなくても、従来の方法で実際にアメリカにひどい損害を与えることができるということだ、多くの人はまだ理解していないが、アメリカ本土で級潜水艦を推測することで数人のサルバが発生することを彼らに説明し始めると、それはパワーバランスの観点から理解する必要があり、パワーバランスは劇的に変化し、ワシントンはそれを受け入れることができない。彼らは、自分たちが弱い力である、はるかに弱いという事実を受け入れることができません。

NA: アンドレ、ロシアにとって非常に重要だと私が推測する用語の 1 つは緩衝地帯です。緩衝地帯の広さはどれくらいだと思いますか?それはアデッサからハルコフ、北のハルコフまで、これらの都市の境界線がロシア人の心の中では緩衝地帯の最終点であると言えるほどの広さになるのだろうか?

AM: たとえば特殊軍事作戦の力学によって変化するので、実際には作戦レベルを忘れないでください。誰もそれについて考えなかったが、ロンドンとその哀れな軍事計画立案者たちがこの機会を提示した、今あなたには合計作戦アクセス権がある ロシア人はそこに行きたくなかったが、今はそこに向かっている、彼らはヤコフカの近くで、そう、スマから15キロほどの距離で、彼らはオーケーと言っている、必ずしもそうとは限らないかもしれない、さらに遠くまで行くが、証拠と報告を見れば、彼らは今スマから避難している、スマ政権だから、それが人々の目標だと言っているのがわかるだろう機会というか機会の目的 いや、機会ですらない、想像を絶する残虐行為である馬の海岸でロシアの民間人に行われたことに対する反応だ、それでロシア人はそこに行き、その後はおそらく総額を取るだろうが、もし彼らがスマを占領した場合、おそらく彼らはいわゆる最終和解が起こった後に緩衝地帯か安全地帯を拡張するだろう、少なくとも大砲とほとんどの無人偵察機がロシアの領土に到達しないような方法だが、はい、私はああ、それがこの種の線になるということは正しいと思います、あなたが知っていますキコフからアデスかそのようなところまでなので、必ずしも直線ではないかもしれませんが、ある種の等高線戦争になるでしょう。どの砲兵システムもロシア領土に到達できず、ほとんどのFPVドローンやこの種のものは射程を持たないことになります。

NA:アンドレ、ヨーロッパ人が米国が離脱したければ離脱してもよいと話しているのを聞いていますね。私たちはウクライナでの戦争に協力することができます。彼らは誇張しているのでしょうか?彼らは、どういうわけか、軍事、能力、経済、直面している問題などの観点から、自分たちが何であるかを理解することができないのでしょうか?なぜそんなことをする必要があるのでしょうか?何か理由があるのでしょうか?その背後に何か論理的な理由があると思いますか?

AM:そうですね、方法はあります。論理は強くありません、ええ、ヨーロッパ人の餌です、ええ、当時ヨーロッパが生み出したものについての啓蒙時代の合理的思考は何も残っていないからです。いや、つまり、ヨーロッパのエリートと国民の多く、全員ではないですがかなりの人がロシア人を憎んでいます。とてもシンプルです。彼らは彼らを人間以下の存在だとみなしています。ええと、それで、私はすでにあなたには知っています、私がこのことを繰り返しているのは、ロシア人が管理下にあると考えているのには多くの人種的要素があり、彼らはヨーロッパが経済的にもっと衰退するだろうと考えています、ああ、彼らはそれらのロシア人を見て、あなたが知っている莫大な富を所有しており、彼らのためのリソースを彼らの頭の中に持っています、私たちが今抱えている経済的および政治的混乱によく陥っている彼らは、ロシア人はあなたに値しないと考えていますロシア人はやめるべきだということはわかっている、そしてそれが彼らが最近ほとんどやっていたことであったこと、あなたは知っている、何千年もロシアに行って彼らは尻を蹴られる、あなたは知っている、ロールバックして、それから戻ってください、あなたは知っている、自分自身を立て直して戻ってください、そしてあなたはこれを見て、ええ、それがそういうことです。それに加えて、これはヨーロッパのカトリックとプロテスタントの正統派、例えばロシア正教との間の古典的な宗教闘争であり、これには多くの要素があります。それで、ヨーロッパが赤軍に敗れた今、ヨーロッパだったのはドイツだけではなく、ヨーロッパ全員がフランスの善良な君主だったので、彼らはこれを許すことができません、彼らがこのことから立ち直ることができないことはわかっていますが、彼らは許すことができません、その結果、ロシア人を殺そうとする人々がいることを知っています、そしてこの要素はそこにあり、それはロシアとロシア人、ロシアの女性、子供たちに害を及ぼすためのものです。彼らは残虐行為を称賛します。彼らはクルスクでのロシア人の子供の殺害を称賛しているが、フランス人もいるし、例えば彼らは強盗強姦を犯した、ほら世論調査、つまり私の世論調査は単にロシア人を憎んでいるということだ。つまり、すべての世論調査がまた間違いを犯さないわけではありませんが、ええと、ウクライナ軍がクルスク地域にいるときでさえ、クルスクだけでなく、かなりの部分で、戦闘接触に沿ってとにかく彼らが入り、彼らの中に人間性が残っている人々がロシアの民間人に逃げると言うのは、世論調査が来たらあなたはあなたの子供や妻が死んでいるから、それが西側であり、彼らと議論することは何もないということです。

NA:私の記憶が間違っていなければ、2、3週間前にフィナンシャル・タイムズに記事が掲載されたことを覚えていますね。ドナルド・トランプが何をしたいかは関係ないと言っていたのだ。イギリスはフランスと協力して、ウクライナとのいかなる和解も避けるためにあらゆる手段を講じるつもりだ。現在、マクロン大統領事務所が米国に対し、ウクライナの領土保全は交渉の余地のない最後通告を出したと聞いています。それで、彼らは何が起こっているのかを本当に真剣に考えているのなら、彼らは何を話しているのでしょうか?

AM:あなたたちがバカだから、PRもバカなんです。軍事的にはフランスは可哀想だ。彼らの核抑止力を撤去してください。それは、まあ、彼らは4隻の電子楽しい原子力クラスの戦略ミサイル潜水艦を持っているからです。彼らは、20世紀の軍事史におけるチワワです。ああ、彼らは降伏するのが本当に上手です。さて、このようにしましょう。ええと、彼らは評価ユニットの形成が得意です。いいですね。彼らはヒトラーと良好に協力していた。彼らは本当に優秀です、パン、彼らはこのことを思い出したくないのですが、フランス人はナチスです、ご存知のように、彼らの多くはそうです。彼らはそれを支持しました。つまり、彼らの部下による唯一の英雄行為は、第二次世界大戦中、ドイツの将校や兵士とデートしていた少女たちの頭を剃ることでした。それが専門知識のレベルです。うーん、作戦能力という点では情けないですね。彼らはただ、イギリスは軍隊ですらありません。彼らには軍隊がありません。ブンデスウェアも同様だ。それで、ピエロたちが何かを支持できると言っているときはいつも、私のビデオがまさにそれについて、NATO 改革局の責任者であるこのフランスの提督について取り上げています。だからあの人たち(笑)信じられないよ。例を挙げますと、フランスには、えー、約 270 両の戦車があると思います。どういうわけか彼らはそれらを世界最高の戦車と呼んでいますが、彼らがウクライナに送り込まないのは、エイブラハムの最新バージョンのレオパードで起こったことと同じになることがわかっているからです、ええ、チャレンジャーは完全に哀れなゴミであることが判明しました、ご存知のとおりです。それで、えー、彼らはしゃべりすぎます。さて、ウラジミール・プーチン大統領は今日、軍産委員会で、ちょうど2024年に、ロシア人は戦車やBMP3を含む4,000台以上の装甲車両を生産しました、そして[笑い] つまり、一体何を話しているのでしょうか?彼らは時々理解できないのですが、あなたが知っているすべての株式市場がフランスから削除されます、エアバスはもちろん合弁事業ですが、フランスは多くのことを行っています、ドイツにも統合施設がありますが、サンクトペテルブルクにあるエアボといくつかのシリング機能を削除します、そこにはありませんフランスには実体経済がありません、その後はわかります、そして同じことがまた起こります、英国についてあなたが持っていることはそれは文字通りサーカスです彼らの軍隊のための軍隊は座っているアヒルにすぎません、彼らには経験がありません本当の戦争について、彼らは何が起こるのか理解していないし、欧州委員会の愚か者から、ああ、戦争拠点に経済を導入するつもりだと聞くたびに、彼らには戦争を支える経済力がない。彼らは戦争拠点が何なのかを理解していない。たとえば、欧州委員会を見てみると、不思議に思うでしょう。彼女は婦人科と小児の専門医です。彼女は最初は理解できないでしょう。戦争経済とは何ですか?彼らは誰も理解していません。ドイツを見てください。そういう人たちは、CNC コンピューターの数値制御が何であるか、リグとは何か、生産するにはどのように統合する必要があるのか​​を理解していません。彼らは方法論が何であるかを理解していません。わかった。それで、彼らは同じ愚か者からのこのBSを信じていますが、それは実際にはどこでも出回っていることです、世界中のジャーナリスト、あなたが知っているように、彼らのほとんどは愚か者です、彼らは美化された言語の人々です、あなたは知っています、彼らはロシアで言語を教えることができます、あなたが知っているアメリカでロシア語を教えることができます、彼らは英語を教えることができますが、彼らは何の専門知識も持っていません、彼らは何も知りません、今はシャッターの宇宙です、と彼が説明したように、ほとんどの人は自分たちの周りで何が起こっているのか理解していません。文字通り、コードを書くと考えている学派があることはご存知でしょう。ソフトウェアエンジニアであることは何も悪いことではありませんが、突然iPhoneが木の上に現れるのは、それが理解のレベルです。彼らは現代の戦闘機を作るのに何が必要なのか理解できないでしょう。そうではありません。今、私たちは Oh Yeah の人々を集めています。はい。ラファルとかいろいろ。ラファルの数を見ましたか?ロシアは今年さらに多くの戦闘機を生産しました(笑い)フランス空軍のすべての戦闘航空団はほぼご存知でしょう。例を挙げると、これらの人々を見てください、彼らは真剣ですか、彼らの多くは彼らが愚かだからです、しかしこれは私たちが再びシャッターから離れています、あなたが知っている宇宙です、ええと私たちはドン・クルーガーの世界に住んでいます、なぜなら彼がそうだからであるということを説明することはできません、あなたは誰かが言ったのを知っていますか、私は退役軍人です、私は弁護士です、私は経験があることを知っていますか、旅団の職員がどのように働いているか知っていますか。作戦がどのように計画されているか知っていますか?業務を成功させるために、実際にスタッフの分析部門で働くことが何を意味するか理解していますか?彼らは知りません。そうではありません。そしてその結果、私たちは自分たちが持っているものを手に入れました。そして、ヨーロッパについて話すとき、それはとてもひどいです。私が知らないのはあなたです。ジャック・ボーを招待しましたか?ジャック大佐 ジャックが見事に説明してくれましたね、あの人たちは力学すら理解していないのです、教えられてもいないのです、心の操作、心の操作の言い方を持っていないのです、力学や傾向を理解することができますが、彼らにはそれができません、だからヨーロッパを集中的に見ていると、それはわかっています、そしてそれは正直言って情けないです、そしてもちろん最も重要なことは、彼らにはエネルギーがありません、彼らは何も生産できません、彼らが生産しようとするものはすべて、その重量の金を費やします。

NA: アンドレ、あなたがそうであれば、あなたがドイツや英国の軍隊について言及したように、あなたの場合に何が起こっているのかを理解するために、紛争が始まる前のウクライナの軍隊を西側諸国のいずれかの軍隊と比較するとしたら、私は西ヨーロッパ諸国について話しているのです。ウクライナ軍とイギリスのドイツ軍をどう比較しますか?

AM: ああ、ヒトラー以来、ヨーロッパが持っていた最高の軍隊ですね。ああ、彼らはフランス軍、イギリス軍、残りのドイツ軍と残りのヨーロッパ軍を合わせたよりも強力でした。数字の面、装備の面、そしてまあ、結果として彼らがNATOの人たちによって訓練されたのは彼らの間違いでした。それで、でも、何と言いますか、西側は一般的に張子の虎として暴露されており、特に多くの人がまだ理解していないのは、それらの国々に対する平均的な補助金は地面ですらないです、私が言ったように、士官の中核は悲惨です、彼らはあまりにも無能であるため、彼らは何を見ているのか理解することさえできませんでした、そして私は再びこのフランスの提督についての私のビデオが間もなく公開されます、あなたが知っているので、彼がフランス海軍のほとんど最も重要な艦船を指揮していたということです。それ以外はすべて、彼は、ああ、ロシア人は NATO 兵器に適応している、ああ、NATO 兵器はあまりにも劣っているので説明できない、知っているだろうが、この人たちは基本的な高度な戦術、旅団レベルの戦術作戦であるより高度な戦術を文字通り理解していない、彼らはアマチュアだ、ということを上から目線で話している。

NA:それでは、あなたがイメージしている通りに、あなたの言ったことを解釈させてください。ヨーロッパで最高の軍隊はロシアと戦っていましたが、アメリカからウクライナに来た最高の情報機関は何もできませんでした。そして今、ヨーロッパ人は何らかの変化を起こすことができると感じています。

AM:これは修正できないレベルです。愚か者を直すことはできませんし、すでに述べたように、彼らは憎しみによって動かされています。わかった?彼らはロシアの神々を憎んでいます。すべてとは言いませんが、ほとんどの政治家はロシアの神を嫌っています。彼らはスピードを引っ掻く準備ができています、あなたが知っている喉石が少しでも害を及ぼすものなら何でも。 [息を呑む] ああ、それは、ああ、だからこそ、ロシアはついにヨーロッパから180度離れた完全な完成を完了し、いかなる意味のある文化的井戸の下に再びあってはならない まず第一に、今はヨーロッパであり、今日存在するのはサダムとゴモラであり、基本的にそれがそういうものであり、そこで私は鉄のカーテンを主張しました、ああ、2016年は分からないので、おそらくそうでしょう、そして、えー、あなたと共有するヨーロッパの人々は、主にキリスト教の価値観との共通の価値観を知っています保守的な価値観 彼らはロシアでは大歓迎です 彼らは両手を広げて迎えられます あなたが知っているように、でも残りはわかりません 私はあなたが彼らについて何を話せばよいのかわかりません 彼らは普通の人間ではなく、また人間性を持っているという意味で普通の人間です 聞いてください、英国は強制収容所を発明しました ドイツ人、そしてあなたはヨーロッパ人がそれを次のレベルに引き上げました あなたが知っている、そしてあなたは何が起こっていたか知っています、それがヨーロッパのやり方だと思いますが、ありがたいことにロシアはそれを終えました、あなたが知っている、そして今では彼らがいます経済活動に戻ろうとしているのだと思いますが、今聞いている話では、ロシアでそのブランドを再度登録しようとしているそうです。ああ、なんとか到着できてよかった、なぜなら彼らはロシアへの帰国や再入国の代償が非常に高いと、あらゆる種類の企業に不満を言い始めたからである。もちろん。それは精液のようなものです。ネマ、消えたね。

NA:聞こえますか?

AM: それで、あなたはあなたでした、まあ、まあまあわかったかもしれませんが、私の声は聞こえましたか?うん。そうです、それはフレームの凍結でした。そうです、これがそういうことなのです。つまり、それについては何もできません。そういう人たちとは話せないだけです。それらの少数の常識、そして私はヨーロッパ人全員がそれを好むとは言いませんが、ああ、常識を持っているそれらの少数の人々、彼らは道徳を持っており、彼らは倫理を持っています、あなた方、彼らは少数派です。大部分はそうです、そこに住んでいる人も何人かいます、実際に彼らと私はいつも手紙を受け取り、人々は主にあなたが知りません、半分はそれよりもはるかに悪い、そしてこの種のことを言います、ヨーロッパ人自身、私は実際に彼らに非常に同情しています、まともなドイツ人がたくさんいることを知っています、イギリス人、つまりイギリス人です、彼らには申し訳ありません、彼らは何も変えることができません、なぜなら彼らは誰に投票しても何も変えるための政治的手段さえ持っていないからです、そしてもちろん、だからこの国は彼らによって破壊されましたエリートは知ってるけど、そうだドイツ人は賛成票を投じたんだ、ドイツの代替案を見てみると東ドイツだ、そうしたらここが普通のドイツ人がいる場所だ、そうだね、かつてはドイツ民主共和国だった東部ドイツの人たちだ、彼らはそう言ってる、西側は終わったって言ってる、基本的に腹を抱えて歩いているだけ、それが彼らだ、ビールフットボール、それがそれだよね、その他普通の人には普通じゃないあらゆる種類の活動、だから、そうだね、悲しいけどそれがそういうものなんだよ

NA:彼らが投票したドイツが正しいのを見るのはとても悲しいです、そう、彼らはそれに投票しました。これはマルコ・ルビオがウクライナ紛争に関して言ったことです。 [ご存知のとおり、ロシアは単にウクライナを転覆して国全体を占領するつもりではありません。そして、ウクライナは彼らを2014年以前の状態に完全に戻すつもりはない。したがって、私が関与しているのは、ロシアの立場が何であるかを理解することだと言えるだろう。 3 年間彼らと話さなかった後、実際に彼らと話をしたので、私たちは今そのことをよりよく理解しています。ウクライナの立場は何ですか?そして、この人たちが同じ近所に住んでいるのかどうか考えてみてください。なぜなら、もしそれらが全く異なる郵便番号にある場合、それらはあまりにも遠く離れているので、現時点では平和は不可能であると結論づけなければならないかもしれないからです。私たちは最善を尽くしました。私たちは政府の最高レベルに多くの時間とエネルギーを注ぎます。現実的な道筋がある限り、私たちは喜んでそうし続けるつもりです。ある時点で、私たちが離れすぎていて十分な動きが起こっていないと判断した場合、世界では多くの重要なことが起こっているため、他の優先事項に移る必要があるかもしれません。これは私たちの戦争ではありません。私たちがこの戦争を始めたわけではありません。] AM:実際、アメリカがこの戦争を始めたのです(笑い)でも、そうですね、そうですね、同じ踊りで、また基本的にはヘッジと世論の準備です、そうですね、私たちはできる限りのことをしました、そして彼が正しいということは、本質的にルビオはこれについては合理的であるように聞こえますが、もちろん私たちがうまくやったことを除いては、トランプ政権 実際、ウクライナ軍の再軍備と訓練が本格的に始まったのはトランプ政権時代でした。それで、彼の最初の任期ですが、確かに、彼が言っているという意味では、この点で彼はすべての正しいボタンを押しています。

NA:ちなみに問題は、彼が提起していた点だと思いますが、ロシアはロシア人ではないのでウクライナ全土を占領するつもりはない、と彼が言ったときの彼は正しかったです。

AM:ロシアはウクライナ全体を望んでいません。それは多くの人が理解しなければならないことです(笑)。ロシア人はそれらの人々を統治することを望んでいない。そこに残された人々のほとんどはロシアの友人ではない。ウクライナ国民は概してロシアの神を嫌っている。彼らのソーシャルメディアで何が起こっているのかを見てください。彼らはロシアの子供たちを殺す方法、解体する方法、首を吊るす方法について話しています。そう、そういうタイプの人々なのです。それで、いや、あなたはそれらを望んでいません。

NA:そして第二の点は、ウクライナはクリミアなどを占領することができないということでした。

午前:多くの人は毎日毎日、過去24時間、ロシア人が他の多くの集落を解放したり、蒸気ローラーが西に移動したりしたことをあなたが知っているので、あなたが知っているだけです、ロシア人は現在作戦を行っており、基本的にはロシア側にさらなる損失を生み出す作戦を実行するという意味ではフリーハンドを持っています。えー、一週間でできるなら、多分負傷者はほとんどいないだろうが、一日でやって何十人が殺されたかわかるだろう、なぜ一週間もやるのか、わかっていることをやるだけで、えー、殺害率は驚くべきもので、実際に見てみると、今は子供たちです、全員が女性の編隊であることはわかります、ウクライナ軍では18歳、また14歳が大声で泣いています、それはわかっています、そう、それがあなたに必要なことをすべて教えてくれますウクライナ軍の残党とロシア人の動員の可能性についてもう一度知りたい 私はこのことについていつも話しているが、ひどいことのように聞こえるし、非人道的であるように聞こえるが、ロシアが始めたわけではないので、ロシアは彼らに放り込まれるものは何でも殺すだろう、それが最後のウクライナ人になれば、それがロンドンの望むように最後のウクライナ人になるだろうという単純なことであり、ロンドンが望むように、そしてバイデン政権がロシアに彼ら全員を殺す義務を負わせるようにするだろう。

NA:ええ。そして私の意見では、マルコ・ルビオのこの状況の描き方の問題は、彼らが同意しないのにロシア人とウクライナ人に責任をなすりつけているだけだということだ。私たちはウクライナの部分が存在しないことを知っています。私たちは誰がウクライナで番組を運営しているのかを知っているので、彼らはウクライナで番組を運営しているヨーロッパ人と話をしなければならないのです。

AM:まあ、とにかくもう手遅れということですね。つまり、すべては再びランプから外れるということです。プーチン大統領はヨーロッパ人と話さない。私たちが今知っているように、ヨーロッパ人は、認められなかったが、オーマン・ビクター・オーマンのような人々によって実際に述べられました、おそらくマクロンもおそらく彼らがカバーされているいくつかのヨーロッパの指導者は、ええと彼らが本質的に破壊した国を彼は見ていると述べています。おそらく彼はプーチン大統領にこっそり電話したのでしょう。それで、もしかして、えっと、これ、彼の名前は何ですか?ああ、善良な主イエスよ。ああ、ドイツ人、オラフ・シュルツ、絶対にその可能性はありますが、彼らは私たちをカバーしようとしているのはわかります、CIAをカバーしてください、なぜなら明らかに彼らは非常に深刻な国内問題に非常に深刻に直面しているからです、そしてこの場合、ああ、彼らはそれを宣伝したくないが、彼らはああ、公衆に向けて、ところで洗脳されている特に確証主義の適合性は、例えばドイツ人の国家貿易です。彼らの多くはメディアを信じていると彼らは信じている。イギリス人も同様です。彼らは、ああそうだBBCで公開されたこのゴミが、実際には英国のBS企業の小児性愛者センターについて話していると信じています。非常に中心的であり、これらの人々を見ると、そうですね、彼らは何かをする必要があります。彼らが気にしているのは、自分たちの幸福と自分の力だけです。彼らの幸福は彼らの政治力から派生したものである。彼らは権力を維持する必要がある。彼らの多くが犯罪者としての資格があるという事実は別として、例えば、ウクライナで犯された戦争犯罪に関する本当の国際法廷は、例えば、このすべてをめぐる国際的な理由からだけでなく、ロシア側によって、さらには国内で開始される予定です。彼らがマリン・ルペンに対して何をしたかを見てみろ。そして彼女はグローバリストです、いいですか?彼女は何も新しいことではありません。本質的に、彼女はプロの野党指導者であり、救済が必要なフランスを救うための本当の計画など何も持っていませんでした。しかし、繰り返しになりますが、おそらく私たちはそれを手放すべきであり、2050年までにそこには統一されたフランスは存在しないでしょう。それで、ああ、それが起こっていることです。そして、例えばマクロン氏の場合、彼には敵がいますか?ああ、確かに彼にはフランスに敵がいるね。彼らは彼の首を欲しがるのでしょうか?確かにそうだと思います。しかしもう一度、フランス語を見てください。彼らは彼に二度投票した。それで、前回、ある種の腐敗した選挙があったとは言えません。彼は圧勝した。彼はマリン・ルペンを倒しました、これがノックアウトだということはわかりますか、フランス人はこれを自分たちの統治だと決めました、政府は彼らにそれを楽しんでもらいましょう、同じことがすべてのヨーロッパ人にも当てはまります、でも、何と言いましょうか、つまり、何が起こっているのかというと、信じられないほどです、私たちがこれまで見たことを超えています、大丈夫、それで米国はすべてを必要としています、そしてもう一度、私はああ、何が行われたか好きですか?いいえ、もちろんそうではありません。しかし、私が常に繰り返すように、ここでは冷酷な計算以外に、ある意味での道徳が存在する余地はありません。ロシア人も、必要なときには他の人たちと同じように冷酷になることがある。そして米国が重要だ。たとえばヨーロッパ諸国とは異なり、重要な国です。そして、ここでの問題は、2 つの原子力超大国の間でこの手口をどうやって見つけるかということです。誤解しないでください、米国の場合、それは単なる核超大国ではありません。それは力の低下であり、非常に統合失調症的なものです。つまり、ある意味、手榴弾を持った猿と対峙していることになります。バイデン政権時代には実際にそうだった。したがって、物事を落ち着かせるには、この手口を見つける必要があります。それらを和らげてください。それらを和らげてください。ルビオ氏はこれを非常に重要なことだとしています。私たちには、対処すべきもっと重要なことがあります。彼はどのようなことについて話しているのでしょうか?彼は何について話しているのですか?中国。もちろん、あそこにはロビー全体が中国に夢中になっています。もう手遅れです。米国はすでに中国に経済的に負けている。わかりました、それはわかっています。恐ろしい中国経済を見てください。わかった。しかし、彼らはまだそれができると考えています。わかった。もちろん。うん。彼らにやらせてください。しかし、あなたはウクライナで彼らに何が起こったかを自分自身で見ました、そしてそこで私はもうこれについてコメントすることすらできません、ほら、笑顔。だからそれはただ[あえぎ]です

ええ、実際、彼らはシフトしたいと思っています。彼らは何とかしてウクライナから脱出したいと考えている。彼らはそこから抜け出したいと思っていると私は信じています

AM:そうですよ。そうです。そして、はい、また。そして、数日前にダニエル・デイビスと話しましたが、彼は間違いなく彼のものを持っています、彼はトゥルシー・ガバートの友人です、そして彼は私の情報源がトランプが本当に去ろうとしていると言っています、それはもう終わりです、彼はあなたが知っていることを意味し、あなたが知っている兆候があるようですので、私たちがいわゆるオープンソース諜報部門でそれを行うことができる限り、あなたは知っている、ええ、兆候があるように見えますそれらのマークはありますか、いわばそれらのトリガーがそこにあることを知っています。つまり、ロシアは、アメリカが完全に崩壊してバナナになったり、特に再び手榴弾を持って猿に襲われたりしないように、アメリカを救うために協力しているのです。

NA:こちらがアンドレです、こちらがマルコ・ルビオが中国との戦いに関して言ったことです
[もし来たら勝てるでしょうか?私たちがしたいのは、アメリカとの戦争には絶対に勝てないということを中国に理解させるほど強くなって、中国からの戦争を防ぐことです。中国との戦争は恐ろしいことになるだろう。しかし、彼らは戦争をしたいのなら、そしてどのようにして戦争をしたいのでしょうか?]
NA:こちらはJD ヴァンス アンドレです
[産業同盟により、アメリカとインドは勝利に必要な最先端の海事システムを開発できるようになる。今年、インドがこの秋にクアッドリーダーサミットを主催するのはふさわしいことだ。自由で開かれ、平和で繁栄したインド太平洋に対する両国の利益は完全に一致しています。私たち二人とも、この地域を支配しようとするあらゆる敵対勢力からこの地域を安全に保たなければならないことを知っています。過去10年間における両国間の関係の成長は、米国がインドをそのクラスの最初の主要な防衛パートナーに指定した理由の一部となっている。この指定は、インドが米国の最も緊密な同盟国や友好国と同等の防衛・技術インフラと米国とのパートナーシップをUAEと共有することを意味する。しかし実際には、インドは米国との継続的な防衛パートナーシップから得るものがはるかに多いと感じています。それを少しスケッチしてみましょう。]
NA: アンドレ、インドという言葉、彼らがインドを描いていることについて、結局のところインドは劣勢に立たされて中国と戦うことになるだろうと彼らが考えているというのは、ある種のファンタジーに見えると思いますか?

AM: はい、レンガです。インドのレンガ。明らかに、インド人はあらゆる面で暴利を求めます。でもまあ、そこはインドです。よし。それが彼らのやり方だ。国境オペランドは彼らにとっての国境オペランドであり、中国との戦争を阻止するというおかしな話ばかりであることを誰もが知っている、中国人は本当は戦争を望んでいないということは、彼らは主に商業文明であり、もちろん中国のエネルギーの25%はペルシャ湾からインド洋に通信航路を通って流れており、インドと中国の間の緊張はもちろんロシアが現在調和させようとしていることを我々は知っているし、それは問題なく機能しているように見えるが、もちろん米国はインド海軍を望んでいる、それは重要な海軍であり、それはより重要であり、もちろん、あなたが知っているオーストラリアのこのアイデアは、バージニア人をオーストラリアのパースに配置し、パースを出てすぐにすぐに飛び込むだけですぐに活動できるスペースを彼らに与えます、あなたが知っている素晴らしく美しい場所にある都市と大陸に飛び込みます。それで、彼らはインド太平洋地域の通信航路を制御したいと考えているのはもちろんですが、中国の造船業界の巨悪が自動車のような船を建造しているという事実を考慮すると、すでにアメリカ海軍を追い越しています、水上戦闘員ではご存知のとおり、そのうちの何人かは、このまったく別の話でそこにある兵器について話します。しかし重要なのは、そうだ、彼らは、055型をどんどん調達するだろうということだ、ご存知のとおり、最新鋭の美しい艦である駆逐艦は、むしろ巡洋艦に似ている、そして明らかに、この点に関してアメリカ海軍が持っている、いわば唯一の切り札である[咳払い]これは潜水艦戦力である、中国は潜水艦技術において劇的に遅れをとっているが、繰り返しになるが、ロシア人が何を喜んで中国人と共有するかは誰にも分からない。そしてこの場合、米国はこの地域であらゆる種類の同盟国を探しています。なぜならおそらく5年以内に、米国のNATOは表面的にも必要な兵力が不足するでしょう、彼らが言う面白い人民解放軍海軍の対中国計画です。ああ、彼らはそれをインド太平洋地域に配備するだろう、そしてそれはもちろん神が禁じない限り、アメリカ海軍に作戦上の問題を引き起こすだろう、原子力、原子力潜水艦は実際の戦争に適している、彼らに旗を示させる必要はない、彼らの全体的な考えは可能な限り秘密にされることである、しかし私が意味するのは、水上戦闘機の点で中国はアメリカ海軍に対抗するだろう、そしてそれは、ああ彼らの愛するアメリカの空母戦闘群さえも射程外に置く射程から反撃することになるだろうそれについて何か。 30年前に言っておきますが、米国はああ、そうそう、空母戦闘群があると言うでしょう、知っておいてください、航空が離陸、発進し、そして突然あなたが話しているのは、数千キロメートル以上の範囲で、基本的に主な目と耳であるE2ホークアイズさえも作るミサイル技術について話しているのです、主に米国海軍の空母戦闘群の目をよく見たければ、彼らはそれを探知するために何かを掃討することはできません。えっと、哨戒の端でも射程距離があるのはご存知のとおり、ステーションであり、それがあなたが知っているすべてを変えるので、ロシア人として例を挙げると、3M22ジルコン極超音速兵器は、それ自体が発射されたら終わりです、えっと、その射程は1500キロメートルで、この空母戦闘グループが実際に掃討して周囲を把握できるものよりも2倍長いです。そこで、我々は兵力の種類に対する戦術的および状況認識の問題の変化と劇的な変化に注目しており、少なくとも水上戦闘員については中国もそこに到達しているのはご存知のとおり、米国はある意味で追加の同盟軍を切実に必要としている、それは重要なインド海軍であり、もちろん、すでに述べたように、全体の構想はこの基地を持つことである。なぜなら、港から出てすぐに通信網の北側にタンカーの艦隊が見えるからである。イランとペルシャ湾は、切実に必要とされているエネルギーを中国に供給している。中国が今、大陸の陸地内にあるロシアからの航空パイプラインを望んでいるのはそのためであり、米国はそれらにアクセスできないだろう。

NA: アンドレ、ドナルド・トランプ氏は軍事衝突を起こさず、軍事面やその他すべての面で実際の戦争を起こさずに中国に対処できると思いますか?経済的に維持できるでしょうか?

午前:いいえ。経済的には、米国はすでに中国に負けている。それは、疑いの余地のない範囲です。関税やその他すべての、可能性のある小さな詳細をどのように処理するかが問題です。今日、トランプはすでに「そうそう、対中関税を再開する」と述べた。それでは、どうぞ。ご存知ですか、聞いてください、えーっと、ウォルマートに行くんですか?何をやっても全部中国人ですよね?さらに、中国は明らかに財務省を降ろしており、ヨーロッパだけでなく自らの方向性を変えてきています。ヨーロッパはますます貧しくなり、以前ほどの解決力はなくなるでしょう。それはまだ、それは[喉を咳払い]まだある種の価値のあるものですが、中国は東アジアに向けて多くの方向を向いています、なぜなら彼らはよく理解しているからです、インドネシアの2億5千万人の人口を見てください、ベトナムさえ見てください、その1億人を知っています、そしてそこにある国々を見てみると、これらは巨大な市場です、あなたが知っているので、そうそう、そして私たちはすでにこの信じられないほどの出来事を目にしましたが、何が起こったのか多くの人が理解していません。中国、韓国、日本が経済協力について話し合うために集まった。これは前例のないことであり、北京で開催されたと思います。わかった。つまり、これは「はい」のようなものです。それが問題なのです。そして忘れないでください、ハンティントンの文明の衝突を嘲笑するのと同じくらい、これらの人々が人種的に非常に近いという事実を否定することはできません。これはアジアです アジアの偉大な文化です あなたは知っています 素晴らしい文化です そして彼らは人種的に近いので集まっています あなたが知っているように、それが世界の現実であると言うようなものです 彼らはアジアの国々です 彼らはアジアの人種です 彼らはアジアの文明であり、彼らはすでに少し触れようとしています どうすれば私たちが集まることができるのか知ってください、協力し、そして中国人は商業文明だと言います。そうですね、彼らはお金を稼ぐのが大好きです。彼らは利益を上げることを好みますが、それに対してあなたが知っている倫理的態度を維持する限り、それ自体は何も悪いことではありません。しかし、重要なのは彼らが集まるということです。アジア文明と同じ文明です。さて、ベトナムですら見てください、そして、1979年の戦争とこの種のことを覚えています、そして、カンボジアで起こった恐ろしい出来事の多くは、実際にはポールポットを含む中国の陽気な野望によって動かされたことを忘れないでください、それで中国から知っているように、文字通り所有しているのはベトナム人であり、ロシア人がそれらを盗んだのです、あなたはそこに行き、この混乱を片付けるだけで、ベトナム軍がそこに行って事を行いました。しかし、これを見てください。突然、ベトナム共産党内に巨大な親中ロビーが存在し、ベトナムは明らかに隣国である。それで、あなたは何をしますか?貿易関係を築き始めます。なぜ戦いたいのですか。交渉で実際に物事を解決できるのはいつになるかわかります。そして、お互いに何が有益であるかはわかります。つまり、この点に関してはとても簡単で、インドとの間でも[咳払い]国境問題やこの種のことについては、ロシアとの間で解決された問題がいくつかあったようです、えー、ご存知ですか、えー、調停で。そう、あなたはこのユーラシア大陸を、すでに新しい技術と経済になりつつある、あなたが望めば、すでに新しい技術と経済の超大国になり、より深い力になることを望んでいます、それで、アメリカ合州国には、自国を救うための入り口は1つしかありません、そして私はそれについて20年間書き続けてきましたが、それは少なくともアメリカにとっての唯一の入り口です。崩壊を和らげ、生存の道を見つけることも、もう 1 つの重要な部分にすぎません。3 つのうちの 1 つはロシアです。理由はわかりますか?米国にはある程度の資源がありますが、ロシアの資源には多くの関係があります。何てことだ。そしてそのすべてが今日のハイテク開発です。そして、商工会議所もそうですが、米国商工会議所は、皆さんもご存知のように、高みのスタートのように立っている人々はすぐにロシアに逃げる準備ができていると述べました、そしてロシア人は、ご存知のように、ああ、プーチン氏が述べたように、ヨーロッパは去ったが、ええ、アメリカ人が戻ってくることについて話すことができます(笑い)と述べました。このようにして行われます。あなたは自分のリーグで活動します。あなた自身のリーグは何ですか?それは3カ国です。中国、米国、ロシア。あなたはこれに対処します。このバランスを見つけます。三脚は良いものですね。より安定しています。ご存知のとおり、そこには 2 つの超大国、2 つの陣営があるのとは異なります。いいえ、いいえ、いいえ、いいえ、いいえ。三脚が欲しいです。 4本目の脚もあったほうがいいです。しかし、インドがそのようになるには長い道のりがあります。なんとかそこまでは到達してるんですけどね。これを見ると、ああ、はるかに安定しています。はい、あなたもそうですが、ユーラシアは軍事的に、経済的に、技術的にすでにゲルパワーであることを心に留めておかなければなりません。

NA:ええ。アンドレ、今日はどうもありがとうございました。

AM:よろしくお願いします。

NA:いつものようにとても嬉しいです。

午前:さようなら。

NA:[咳払い]気を付けて、アンドレ。バイバイ。

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ミレー・アルゼンチン大統領が機密文書を開示 「ヒトラーはアルゼンチンに逃亡し20年近く生きていた」 (トッポ訳)   魑魅魍魎男 http://www.asyura2.com/23/holocaust7/msg/788.html#c38
mailto:houga2519@gmail.com


youtube.com/watch?v=l7KoUkwg_5s


[18初期非表示理由]:担当:スレ違い長文多数により全部処理

39. 豊岳正彦[-19145] lkyKeJCzlUY 2026年5月11日 19:26:12 : jHyMydaKko : aEJFU0tnV1pXWHM=[244] 報告
<■868行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
Iran RECEIVES 500 Pukguksong-2 From North Korea — 5th Fleet LOCKED IN CROSSHAIRS, U.S. CANT RESPOND
youtube.com/watch?v=48I7m_fMcSk
U.S Geopolitics Insight2026/05/11 #Pukguksong2Iran #NorthKoreaIranAlliance #5thFleetLockedOn
Iran RECEIVES 500 Pukguksong-2 From North Korea — 5th Fleet LOCKED IN CROSSHAIRS, U.S. CANT RESPOND
Five hundred Pukguksong-2 solid-fuel ballistic missiles transferred from North Korea to Iran. Transfer complete. Targeting solutions locked continuously onto every significant vessel in the United States Navy's 5th Fleet. Eight to twelve minute flight time. Simultaneous engagement volume exceeding 5th Fleet defensive capacity. Pre-emptive strike option unreliable against mobile dispersed launchers. Withdrawal option communicating strategic retreat Washington cannot authorize. Washington cannot respond — not will not, cannot. Tonight's analysis goes inside the Pukguksong-2 transfer architecture, the trilateral North Korea-Iran-Russia coordination that made interdiction impossible, why 5th Fleet defensive mathematics produce no viable answer, and what one targeting lock means for the international order every government is now renegotiating.
TIMESTAMPS
00:00: Five Hundred Missiles Locked — What the 5th Fleet Woke Up To This Morning
03:30: The Transfer — How 500 Pukguksong-2 Systems Moved From North Korea to Iranian Operational Deployment
11:00: The Weapon and the Partnership — What the Pukguksong-2 Is and What the Trilateral Coordination Reveals
18:30: Washington Can't Respond — Why Every American Option Fails the Strategic Calculus
24:30: The Alliance of Resistance — What North Korea and Iran's Shared Experience Built Together
29:30: The Global Signal — What One Targeting Lock Communicates to Every Government Watching
文字起こし
500ukong two ballistic missiles have been transferred from North Korea to Iran. The transfer is complete. The missiles are positioned and the targeting systems of those 500 weapons have been locked onto the vessels of the United States Navy's fifth fleet. the fleet that has projected American power in the Persian Gulf, the Arabian Sea, and the waters surrounding the straight of Hormuz or a generation. I want to be precise about what that sentence means. locked, not aimed in a general direction, not positioned in a configuration that could be interpreted as defensive, locked with specific targeting solutions, updated continuously against specific vessels whose uh positions are tracked in real time by an intelligence and surveillance architecture. that the transfer of these weapons was designed to complement Washington. cannot respond, not will not, cannot the options available to American military and political leadership in this specific situation with 500 ballistic missiles locked onto the fifth fleet in a confined maritime theater where the geometry of the targeting problem specifically favors the attacker. do not include a response that changes the fundamental strategic reality that this transfer has created without triggering consequences that no American political leadership is currently prepared to authorize. I want to walk you through how this happened, what it means, and where it leads. Before we go further, if this kind of analysis is useful to you, subscribe not for the algorithm because the strategic developments unfolding in this region are moving faster than the analytical frameworks most people are working with and I want you positioned to follow them with the context they require. um share this with someone who is trying to understand what is actually happening here, not the version that press briefings produce. Leave your questions and um assessments in the comments below. I read every one of them carefully and the serious ones shape what I cover next. Now let us go through this properly. There are four things I want to work through carefully with you today. The first, how did 500 Pukong two ballistic missiles move from North Korean military inventory to Iranian operational deployment? And what does the architecture of that transfer tell us about the trilateral strategic relationship between Pyongyang, Tehran and Moscow that made it possible and that Western intelligence assessments consistently failed to take seriously? The second, what is the Pokong? Two, specifically, what are its operational characteristics? Why does its solid fuel architecture create a targeting problem for the fifth fleet that liquid fuel systems did not? And why does 500 of them locked onto specific vessels in a confined maritime theater represent a fundamentally different strategic situation than anything the fifth fleet has previously faced? The third, what does it mean concretely and operationally that Washington cannot respond? What are the specific constraints that make the available options insufficient? And what does that insufficiency reveal about the gap between how American power presents itself and what it can actually deliver? And uh the fourth when North Korea, Iran, and the broader anti-hgemonic coalition they represent demonstrate this level of operational coordination. What has changed in the structure of the international order that every government is now navigating? Let us begin. The first question any serious analyst must ask about a development of this nature is not what happened. Uh the transfers documented, the deployment is confirmed. The targeting lock is a statement of operational reality that the fifth fleet's own sensor systems can verify independently of any Iranian announcement. Uh the first question is how and more precisely what the how reveals about the strategic architecture that made it possible. 500 Pukong two missiles transferred from North Korea to Iran represents a logistics and operational security achievement of a specific and significant kind. These are not small weapons. The Pukong 2 is a medium-range ballistic missile, approximately 1,200 km of range, a solid fuel propulsion system, a launch preparation time measured in minutes rather than the hours that liquid fuel systems require, and a coal launch ejection architecture that allows deployment from both fix and mobile platforms. 500 of them moved across the distance between North Korea and Iran uh through a transfer architecture that Western intelligence did not interdict or publicly announce in advance of the deployment being complete. That is a significant operational security achievement. Uh the transfer route itself tells a story worth reading carefully. The geographic distance between North Korean military production facilities and Iranian deployment positions is not bridged easily uh through conventional commercial shipping that passes through waters where American naval surveillance is continuous and comprehensive. The transfer reflects a logistics architecture that was planned, prepared, and executed through channels specifically designed to avoid the interdiction capabilities that American and allied intelligence networks maintain against exactly this kind of proliferation activity. the involvement of Russian logistics infrastructure in facilitating this transfer. I will not be more specific than that because the specific channels matter less than the strategic fact they represent reflects the same trilateral coordination between Moscow, Pyongyang and um Thrron that has been developing across the years of this conflict and the broader strategic realignment that preceded it. Each party brings something specific to that coordination. Russia brings logistics, infrastructure, and strategic protection. North Korea brings weapons, inventory, and production capacity that sanctions have not succeeded in eliminating. Iran brings the operational theater and the strategic objectives that give the coordination its immediate purpose. The targeting lock requires separate analytical attention because it represents the operational employment of the transferred weapons in a way that changes the strategic situation immediately and concretely before a single missile has been fired. Locking 500 ballistic missile targeting solutions onto specific fifth fleet vessels requires a real-time intelligence and surveillance architecture that can track those vessels continuously update their positions against the targeting databases of the deployed missiles and maintain the fire control solutions in a state of readiness that allows launch within the time windows that the operational situation requires. That architecture was not improvised after the transfer was complete. It was built in parallel with the transfer, the surveillance systems, the data links, the fire control integration between the targeting intelligence and the deployed weapons as part of a single integrated operational deployment. The fifth fleet is not unaware of the targeting lock. American naval vessels carry sensor systems capable of detecting the surveillance activity that maintaining a targeting lock requires. The commanders of those vessels know they are targeted. They know the specific characteristics of the weapons that are locked onto them. They know the flight time from the deployment positions to their current locations. And uh they are operating under rules of engagement that do not currently authorize the preemptive action that eliminating the targeting lock would require because the political authorization for that action has not been given and is not at this moment uh forthcoming from Washington. That is the operational situation the fifth fleet woke up to this morning. not a threat that might uh materialize. A targeting lock that is already in place, maintained continuously against vessels whose commanding officers understand exactly what it means and exactly what their options are within the constraints of their current orders. The strategic geometry of the targeting problem deserves specific attention because it explains why the fifth fleet's defensive systems, formidable in many operational contexts, do not provide the response that their capabilities might suggest in other circumstances. The Pukong 2's solid fuel propulsion eliminates the launch preparation window that liquid fuel ballistic missiles provide. A liquid fuel missile requires hours of fueling before launch hours, during which satellite surveillance can detect the fueling activity, generate a warning, and provide the targeted vessels time to maneuver, disperse, or activate defensive counter measures. A solid fuel missile is ready to launch within minutes of the launch order. The warning time available to a targeted vessel is measured in the flight time of the incoming missile approximately 8 to 12 minutes from the deployment positions currently occupied minus the time required to detect the launch. Classify the threat. Generate a fire control solution for the defensive system and execute the intercept. 8 to 12 minutes against 500 missiles launched simultaneously across a target set that includes every significant vessel in the fifth fleet. The mathematics of simultaneous engagement capacity against that volume of simultaneous inbound threats produces the same answer that the mathematics of the underwater drone swarm produced at Hormuz. The defensive systems reach their engagement capacity limits before the threat volume reaches its numerical limits. The fifth fleet is not defenseless. It is in a situation where its defenses, however capable in other contexts, do not alter the fundamental strategic reality that 500 solid fuel ballistic missiles in a continuous targeting lock have created. I want to spend time on both dimensions simultaneously. the Pukong two as a weapon system and the North Korea Iran strategic relationship that produce its transfer because separating them as most coverage will do misses the most analytically significant dimension of this development. the Pukon to technically what it is, what operational advantages its specific architecture provides, and why 500 of them in Iranian hands represents a qualitatively different threat to the fifth fleet than the ballistic missile inventory Iran had previously developed independently. Uh the Pukong two is North Korea's domestically developed medium-range ballistic missile derived from the submarine launched Pukgukong one and adapted for groundbased deployment. Its operational characteristics are defined by three features that are directly relevant to the current situation. First, the solid fuel propulsion system I mentioned, eliminating the launch preparation window and compressing the warning time available to targeted vessels to the missiles flight time alone in the confined geography of the Persian Gulf and the Arabian Sea approaches. That flight time is short enough to make um defensive response a mathematical problem rather than a tactical one. Um second, the cold launch ejection architecture. The missile is ejected from its launch canister by a gas generator before the main propulsion ignites, which means the launch signature is smaller and the launch detection more difficult than hot launch systems provide. Smaller launch signature means later detection. Later detection means compressed warning time beyond what the flight time alone would suggest. Third, the mobile deployment capability. The Pukong 2 can be launched from road mobile transporter erector launchers that can be repositioned continuously, concealed in terrain and dispersed across a geographic area large enough to make preemptive targeting of the launch platforms a planning problem without a reliable solution. You cannot eliminate a targeting lock by destroying the weapons, maintaining it if you cannot reliably locate those weapons before they launch. 500 systems with these three characteristics deployed across the Iranian geographic depth. Maintaining continuous targeting solutions against fifth fleet vessels. That is a strategic situation. The fifth fleet was not designed to operate within. Not because American naval engineering failed because the specific combination of solid fuel propulsion, cold launch architecture and mobile deployment was developed by North Korean engineers specifically to defeat the preemptive targeting and launch on warning response options that American military doctrine relies on. Now uh the partnership North Korea's decision to transfer 500 bookong two systems to Iran reflects a strategic calculation that I think deserves careful analytical attention rather than simple characterization as proliferation or sanctions violation. Pyongyangs strategic situation is defined by a specific and persistent problem. It possesses significant military capability, but its ability to translate that capability into strategic influence beyond the immediate Korean peninsula has historically been constrained by its isolation and by the dominance of American power in the broader Indo-acific uh region. uh and the transfer of weapon systems to Iran does not solve that problem directly, but it contributes to something that does the u erosion of the American military primacy that constrains North Korean strategic options through the operational demonstration that uh American power has limits that can be reached and exceeded in theater after theater. Pyongyang's interest in the success of uh Iranian operations against American power in the Persian Gulf is therefore not incidental, but it is structural. A world in which American military primacy has been operationally demonstrated to have limits in which the fifth fleet is locked in crosshairs. It cannot escape without triggering consequences. Washington will not authorize is a world in which North Korea's own strategic position is improved because the power that constrains it is visibly constrained elsewhere. The Iran North Korea relationship has been developing across decades through weapons technology exchange, ballistic missile cooperation, and the mutual recognition that both states face the same fundamental strategic challenge, survival and sovereignty in the face of American maximum pressure. What this transfer represents is the maturation of that relationship from technical cooperation to operational coordination. from the exchange of knowledge and technology to the direct provision of deployed weapon systems for use in a an active operational theater. the trilateral dimension, the involvement of Russian logistics and strategic protection in facilitating a transfer from North Korean inventory to Iranian deployment adds a layer that changes the character of what we are um observing. Um uh this is not a bilateral proliferation transaction. It is a coordinated strategic action by three states that have each concluded through their own experience and their own assessment of the current international environment that the moment has arrived to act in ways that directly challenge American military primacy in the theaters where it matters most. Iran brings the operational theater and the strategic objectives. North Korea brings the weapons inventory and the production capacity. Russia brings the logistics infrastructure and the strategic protection that allows the coordination to proceed without the interdiction that American and Allied intelligence would otherwise attempt. Each party's contribution is specific. Each party's interest in the outcome is clear and the combination produces a capability and a strategic situation that none of the three could have produced independently. And I want to be careful with language here because the distinction between cannot and will not matters analytically and I want to be precise about which applies in this situation. Washington cannot respond and the constraint is not primarily political will though political constraints are real and significant. The constraint is operational. The specific military options available in this situation each carry consequences that exceed what any coherent strategic calculus can authorize. And their combination produces a genuine absence of viable response options rather than simply an unwillingness to use the options that exist. Um, let me walk through why the preemptive strike option, American strikes against the Pukong, two deployment positions to eliminate the targeting lock before it can be executed requires locating those positions with sufficient precision to destroy the mobile launchers before they can be repositioned or fired. mobile solid fuel ballistic missile systems in Iranian terrain dispersed across a geographic depth that Iranian military planners specifically selected for its concealment characteristics present a targeting problem that American intelligence cannot currently solve with the confidence that preemptive action requires. a preemptive strike that destroys 40% of the deployment positions while missing 60% and triggers the immediate launch of the remaining 300 missiles against the fifth fleet before those vessels can respond is not a response option. It is a trigger. The defensive response option relying on fifth fleet defensive systems to intercept an Iranian launch, if it occurs, runs into the mathematics I described earlier. The simultaneous engagement capacity of fifth fleet defensive systems against 500 simultaneous inbound threats launched across a compressed time window from mobile platforms at ranges that produce 8 to 12 minute flight times does not produce an acceptable probability of fleet survival. American naval planners have done this mathematics. The answers they produce are not answers that support remaining in the current operational position without a change in the strategic situation. The withdrawal option repositioning the fifth fleet outside the Pukong 2's effective range is the operationally logical response to a targeting lock that cannot be preemptively eliminated. and cannot be defensively uh defeated. But it carries strategic consequences that make it in the current political environment as difficult to authorize as the preemptive strike option. A fifth fleet withdrawal from the Persian Gulf from the waters. It has patrolled as a demonstration of American commitment and American power for a generation is a visible irreversible strategic signal to every government in the region that has structured its security architecture around uh the assumption of American naval presence. It communicates more clearly than any statement could that the guarantee has reached its operational limits. The Gulf monarchies watching this situation, Saudi Arabia, the UAE, Kuwait, Bahrain, Qatar are each processing a version of the same question. If the fifth fleet withdraws from waters where it has been the foundational constant of our security architecture, what does our security architecture rest on? That question does not have a a comfortable answer and uh Washington's inability to provide one is not a failure of communication. It is a failure of the strategic reality that communication is supposed to describe the escalation option. Direct American military action against Iranian territory to degrade the launch infrastructure more broadly carries the full set of consequences I have discussed in previous analyses. now compounded by the specific reality that 500 missiles are already locked onto fifth fleet vessels and that the time between an Iranian launch decision and impact on those vessels is 8 to 12 minutes. In a situation where the targeted party is 8 to 12 minutes from potential catastrophic loss, the escalation calculation changes in ways that make it even less authorizable than in previous phases of this conflict. what Washington has communicated to its regional partners in the language that governments use when acknowledging realities they cannot change is that the current situation requires management rather than resolution. that the options for changing the fundamental strategic reality are not currently viable and that the commitment to regional security that American presence has represented remains in principle even as its operational expression has become constrained in ways that the current situation makes visible. that communication is being received in every relevant capital with a clarity that the careful language cannot obscure. The commitment is real. The operational expression of that commitment has reached the limits of what is currently authorizable and the gap between the two is the strategic space in which the next phase of this conflict will unfold. here is something I want to say about the North Korea Iran dimension of this development that goes beyond the weapons transfer itself because I think it illuminates something important about how the current international realignment is actually being constructed at a level of strategic depth that most Western analysis does not reach. Iran and North Korea are two states that have each spent decades under the maximum pressure that the most powerful country in the history of the world could bring to bear against them. sanctions, uh, isolation, the threat of military action, and the systematic denial of access to the international financial system, the weaponization of trade relationships and technology access as instruments of political coercion. Um both states survived not comfortably, not without cost, but with their sovereign decision-making capacity intact, with their military capability not only preserved but developed and with an institutional coherence that the pressure was specifically designed to destroy. The strategic lesson that both states drew from that survival is the same lesson arrived at independently through the same historical experience. That the only security available is the security you build yourself. That the only partnerships worth having are partnerships with states that understand the same reality from their own experience. and that the long-term erosion of the power that has been applying the pressure is not only possible but achievable through patient coordinated strategically disciplined action. The the transfer of 500 pukong two systems is the operational expression of that shared lesson. Um it is not a transaction. It is a strategic act, one that reflects the judgment of two institutions developed through decades of parallel experience under parallel pressure that the moment has arrived to act in a coordinated way that neither could achieve independently. I have described Iranian strategic culture in previous analyses as a culture of principled resistance of the sustained uh patient strategically disciplined application of capability against the specific vulnerabilities of a more powerful adversary in service of a long-term objective whose realization requires years rather than months. What I observe in the North Korea Iran coordination that produced this transfer is the same strategic culture expressed through a different institutional history but arriving at the same operational conclusion in the multilateral dimension. the involvement of Russian logistics, Chinese diplomatic protection, North Korean weapons inventory, and Iranian operational deployment in a single coordinated strategic action represent something that I think Western analytical frameworks have been systematically slow to recognize. the emergence of a genuine strategic coalition among states that have each concluded uh through their own experience that the existing international order is not a condition they are obligated to accept. This coalition does not have a formal architecture. It does not have uh a treaty organization or a unified command structure or a common political program. What it has is a shared strategic interest. The erosion of American military primacy in the theaters where it constrains each member's sovereign decision-making and a growing operational coordination in pursuit of that interest that produces results like the one we are analyzing this morning. The fifth fleet locked in crosshairs. It cannot escape. Is the current operational expression of that coordination. It will not be the last. Let me be direct about the global implications of this morning's development because I think they deserve honest statement. The positioning of 500 ballistic missiles in a continuous targeting lock against the United States Navy's fifth fleet is not a regional military development with regional consequences. It is a global strategic signal addressed to every government that is currently deciding how to position itself in relation to the international realignment that this conflict is accelerating. Uh the signal is specific. American naval power, the most visible and historically most reliable expression of American strategic commitment in the Persian Gulf region, is in a position it has never been in before. um locked by a weapon system transferred from a third country through a logistics architecture that American interdiction efforts did not prevent in a targeting geometry that American defensive systems cannot defeat and American preemptive options cannot reliably eliminate in Beijing. This development is being processed through the Taiwan lens that shapes every Chinese strategic assessment of American military capability and American political will. the pattern that has been building across the phases of this conflict, the limits of uh American response at each escalation threshold, the gap between American commitment in principle and American options in practice has now added a data point that is specifically relevant to Chinese planning in a theater where American naval power is equally central to the um strategic IC equation in Pyongyang. The development is being processed as the operational demonstration of a strategic investment. The validation that the decision to transfer 500 systems to Iran at the political and diplomatic cost that decision carried uh has produced uh the strategic effect it was designed to produce for the governments of the global south. The morning adds the most direct demonstration yet that the international order built on American naval primacy is not a permanent condition. The fifth fleet is locked in crosshairs. Washington cannot respond to the order that the fifth fleet's presence was supposed to guarantee is being renegotiated in real time, not in diplomatic forums, but in the operational reality of a confined maritime theater where the mathematics of the targeting problem have produced an answer that American power cannot currently change. I want to end simply because the situation demands it. 500 missiles, one fleet, a targeting lock that Washington cannot preemptively eliminate, cannot defensively defeat, and cannot withdraw from without communicating a strategic reality that every government in the region is already beginning to price in to its calculations. The question I am left with is the one that this morning makes more urgent than any previous development in this conflict has made it. Is there a path through the targeting locks and the operational paralysis and the careful diplomatic language that is trying to describe a reality. It cannot change toward a political resolution of the underlying conflicts that produce this situation. I believe there must be. I do not know what it looks like from here. Leave your assessment in the comments. Um, subscribe. Um, share this with someone who needs the honest version. I will be back soon.

イラン、北朝鮮から北極星2型500機を受領―第5艦隊は十字線に固められ、米国は反応できない
youtube.com/watch?v=48I7m_fMcSk
米国地政学洞察2026/05/11 #北極星2イラン #北朝鮮イラン同盟 #5thFleetLockedOn
イラン、北朝鮮から北極星2型500機を受領―第5艦隊は十字線に固められ、米国は反応できない
北極星2固体燃料弾道ミサイル500発が北朝鮮からイランに移送された。転送が完了しました。標的解決策は、米国海軍第 5 艦隊のすべての重要な船舶に継続的にロックされています。飛行時間は8分から12分。第5艦隊の防御能力を超える同時交戦量。先制攻撃オプションは移動式分散ランチャーに対しては信頼性が低い。戦略的撤退を伝える撤退オプションはワシントンが承認できない。ワシントンは応じられない――応じないでもない、できない。今夜の分析は、北極星2号の移送構造、阻止を不可能にした北朝鮮・イラン・ロシアの3カ国連携、第5艦隊の防御数学が実行可能な答えを生み出さない理由、そして各国政府が現在再交渉している国際秩序にとって目標とするロックが何を意味するのかについて考察する。
タイムスタンプ
00:00: 500 発のミサイルがロックされました — 今朝、第 5 艦隊が目覚めたこと
03:30: 移転 — 500 基の北極星 2 システムが北朝鮮からイランの運用配備にどのように移送されたか
11:00: 兵器とパートナーシップ — 北極星2号とは何か、そして三国間調整が明らかにしたもの
18:30: ワシントンは応答できない — 米国のあらゆる選択肢が戦略的計算に当てはまらない理由
24:30: 抵抗同盟 — 北朝鮮とイランの共有経験が共に築いたもの
29:30: グローバルシグナル — 1つのターゲットロックが監視しているすべての政府に伝えるもの
文字起こし
500ウコン2発の弾道ミサイルが北朝鮮からイランに移送された。転送が完了しました。ミサイルは位置決めされ、これら 500 発の兵器の照準システムはアメリカ海軍の第 5 艦隊の艦艇にロックオンされました。ペルシャ湾、アラビア海、ホルムズ海峡周辺海域で一世代にわたってアメリカの力を投影してきた艦隊である。その文が何を意味するのかを正確に知りたいです。ロックされている、一般的な方向を向いていない、防御的と解釈される可能性のある配置に配置されていない、特定の標的ソリューションでロックされている、インテリジェンスおよび監視アーキテクチャによってその位置がリアルタイムで追跡される特定の船舶に対して継続的に更新される。これらの兵器の移転はワシントンを補完するために計画されたものであると主張した。 500発の弾道ミサイルが閉鎖された海上戦域で第5艦隊に釘付けになっているこの特定の状況において、アメリカの軍事的・政治的指導者が利用できる選択肢は、対応できないし、対応できないし、標的問題の幾何学的形状が特に攻撃者に有利である。この移転が生み出した根本的な戦略的現実を、現在アメリカの政治指導部が承認する準備ができていない結果を引き起こすことなく変えるような対応は含まれていない。これがどのようにして起こったのか、それが何を意味するのか、そしてそれがどこへ向かうのかを説明したいと思います。先に進む前に、この種の分析が役立つ場合は、アルゴリズムを購読しないでください。この地域で展開されている戦略的開発は、ほとんどの人が取り組んでいる分析フレームワークよりも速く進んでおり、必要なコンテキストを把握してそれらをフォローしてほしいからです。ええと、記者会見が生み出すバージョンではなく、ここで実際に何が起こっているのかを理解しようとしている誰かとこれを共有してください。ご質問や評価を以下のコメント欄に残してください。私はそれらをすべて注意深く読み、深刻なものが次に取り上げる内容を形作ります。では、これをきちんと見ていきましょう。今日は皆さんと一緒に慎重に取り組んでいきたいことが 4 つあります。まず、500発のプコン2発弾道ミサイルが北朝鮮の軍事在庫からイランの作戦配備にどのように移されたのか。そして、その移送の構造は、それを可能にし、西側諜報機関の評価が一貫して真剣に受け止めていなかったことを可能にした平壌、テヘラン、モスクワの三国間の戦略的関係について何を物語っているのでしょうか? 2つ目は、ポコンとは何ですか? 2 つ目は、具体的にはどのような操作特性ですか?固体燃料アーキテクチャでは、液体燃料システムでは発生しなかった第 5 艦隊の目標設定の問題が生じるのはなぜですか?そして、なぜそのうちの 500 隻が限られた海上戦域で特定の船舶に閉じ込められるということは、第 5 艦隊がこれまでに直面したものとは根本的に異なる戦略的状況を表しているのでしょうか?第三に、ワシントンが対応できないとは具体的かつ運用上何を意味するのか?利用可能なオプションが不十分になる具体的な制約は何ですか?そして、その不十分さは、アメリカの力の現れ方とそれが実際に提供できるものとの間のギャップについて何を明らかにするのでしょうか?そして4番目は、北朝鮮、イラン、そしてそれらが代表する広範な反ヘモニック同盟がこのレベルの作戦上の連携を実証するときだ。すべての政府が現在舵取りをしている国際秩序の構造には何が変化したのでしょうか?始めましょう。真剣なアナリストがこの種の展開について尋ねなければならない最初の質問は、何が起こったのかということではありません。ああ、転送が文書化され、展開が確認されました。照準ロックは、第5艦隊独自のセンサーシステムがイランの発表とは独立して検証できる運用上の現実の表明である。ええと、最初の質問は、それを可能にした戦略的アーキテクチャについて、どのように、より正確に何が明らかにされるかということです。北朝鮮からイランに移送された500発のプコン2発ミサイルは、特定かつ重要な種類の兵站および運用上の安全保障上の成果を表している。これらは小さな武器ではありません。プコン 2 は中距離弾道ミサイルで、射程は約 1,200 km、固体燃料推進システム、液体燃料システムに必要な数時間ではなく分単位で測定される発射準備時間、固定プラットフォームと移動プラットフォームの両方からの配備を可能にする石炭発射射出アーキテクチャを備えています。そのうちの500人は、西側諜報機関が阻止したり、展開完了前に事前に公表したりしなかった転送アーキテクチャを通じて、北朝鮮とイランの間の距離を移動しました。これは運用上のセキュリティに関する重要な成果です。ああ、転送ルート自体が注意深く読む価値のある物語を語っています。北朝鮮の軍事生産施設とイランの配備拠点との間の地理的距離は、米国の海軍による継続的かつ包括的な監視が行われている海域を通過する従来の商業船舶では容易に埋めることはできない。この移転は、まさにこの種の拡散活動に対してアメリカと同盟国の諜報ネットワークが維持する阻止能力を回避するために特別に設計されたチャネルを通じて計画、準備、実行された兵站構造を反映している。この移転の促進にはロシアの物流インフラが関与している。私はこれ以上具体的には述べません。なぜなら、特定のチャネルは、この紛争とそれに先立つ広範な戦略的再編の長年にわたって発展してきたモスクワ、北朝鮮、ウム・スロン間の同じ三国間調整を反映する戦略的事実よりも重要であるからです。各政党は、その調整に特有のものを持ち込んでいます。ロシアは物流、インフラ、戦略的保護をもたらします。北朝鮮は、制裁によっても除去できなかった兵器、在庫、生産能力をもたらしている。イランは、調整に当面の目的を与える作戦領域と戦略的目標をもたらします。ターゲティングロックは、単一のミサイルが発射される前に戦略的状況を即時かつ具体的に変更する方法で、移送された兵器の運用上の使用を表すため、個別の分析上の注意が必要です。 500 基の弾道ミサイル照準ソリューションを特定の第 5 艦隊の艦艇にロックするには、これらの艦艇を追跡し、配備されたミサイルの照準データベースに対して位置を継続的に更新し、運用状況に必要な時間窓内で発射できる準備状態に火器管制ソリューションを維持できるリアルタイムのインテリジェンスおよび監視アーキテクチャが必要です。そのアーキテクチャは、移転が完了した後に即興で作られたものではありません。それは、単一の統合された運用配備の一部として、転送、監視システム、データリンク、標的情報と配備された武器の間の射撃管制統合と並行して構築されました。第 5 艦隊は照準ロックに気づいていません。アメリカの海軍艦艇は、照準ロックの維持に必要な監視活動を検出できるセンサー システムを搭載しています。これらの船の指揮官は、自分たちが標的にされていることを知っています。彼らは自分たちにロックオンされている武器の特定の特性を知っています。彼らは、展開位置から現在の場所までの飛行時間を知っています。そして、彼らは交戦規則に基づいて活動していますが、その行動に対する政治的承認はまだ与えられておらず、現時点ではワシントンからの承認も得られていないため、ターゲティングロックの排除に必要な先制行動は現在承認されていません。それが今朝目覚めた第五艦隊の作戦状況だ。現実化するかもしれない脅威ではありません。すでに設置されている照準ロックは、その意味を正確に理解し、現在の命令の制約内でどのような選択肢があるかを艦長が正確に理解している船舶に対して継続的に維持されます。標的問題の戦略的幾何学は、多くの作戦状況において恐るべき第 5 艦隊の防御システムが、他の状況ではその能力が示唆するような反応を示さない理由を説明するものであるため、特に注目に値する。プコン 2 の固体燃料推進により、液体燃料弾道ミサイルが提供する発射準備期間が不要になります。液体燃料ミサイルは発射時間前に数時間の燃料補給を必要とするが、その間に衛星監視が燃料補給活動を検知し、警告を発し、標的となった船舶に操縦、分散、防御対抗措置を発動する時間を与えることができる。固体燃料ミサイルは発射命令から数分以内に発射準備が整う。標的の船舶が利用できる警戒時間は、現在占有されている配備位置から約 8 〜 12 分の飛来するミサイルの飛行時間から、発射を検知するのに必要な時間を差し引いた時間で測定されます。脅威を分類します。防御システムの射撃管制ソリューションを生成し、迎撃を実行します。第 5 艦隊のすべての重要な艦艇を含む目標セットに同時に発射された 500 発のミサイルに対して 8 〜 12 分。その量の同時到来脅威に対する同時交戦能力の計算は、ホルムズでの水中無人機の群れの計算と同じ答えを導き出します。防御システムは、脅威の量が数値限界に達する前に、交戦能力の限界に達します。第五艦隊も無防備ではない。我が国の防衛力は、たとえ他の状況ではどれほど有効であっても、継続的に照準を合わせた500発の固体燃料弾道ミサイルが生み出した基本的な戦略的現実を変えることはできない状況にある。両方の次元に同時に時間を費やしたいと思っています。兵器システムとしてのプコン2号と、その移転を生み出す北朝鮮とイランの戦略的関係は、ほとんどの報道のようにこれらを分離すると、この発展の最も分析的に重要な側面を見逃してしまうからである。プコンが技術的にどのようなものなのか、その特定の構造がどのような運用上の利点をもたらすのか、そしてなぜイランが保有する500発が第5艦隊にとって、イランが以前に独自に開発していた弾道ミサイルとは質的に異なる脅威となるのかについて説明する。ええと、北極二号は北朝鮮が国内で開発した中距離弾道ミサイルで、潜水艦が発射した北極一号を派生させて地上配備に改造したものです。その運用特性は、現在の状況に直接関連する 3 つの機能によって定義されます。第一に、私が述べた固体燃料推進システムは、発射準備期間を排除し、ペルシャ湾とアラビア海という限られた地理的条件下で標的の船舶が利用できる警戒時間をミサイルの飛行時間のみに圧縮します。その飛行時間は十分に短いので、防御反応は戦術的な問題ではなく数学的な問題になります。ええと、2番目に、コールドローンチ射出アーキテクチャです。ミサイルは、主推進装置が点火する前にガス発生器によって発射キャニスターから射出される。これは、発射痕跡が小さく、ホット発射システムが提供するものより発射検出が困難であることを意味する。起動シグネチャが小さいほど、検出が遅くなります。発見が遅いということは、飛行時間だけが示唆する時間よりも警報時間が短縮されることを意味します。 3 番目は、モバイル展開機能です。プコン 2 は道路移動輸送機のエレクター発射装置から発射することができ、継続的に位置を変更したり、地形内に隠したり、十分な広さの地理的領域に分散させたりできるため、信頼できる解決策がなければ発射プラットフォームを先制的に狙うことは計画上の問題となります。発射前に武器を確実に見つけることができない場合、武器を破壊してターゲティング ロックを解除することはできず、それを維持することはできません。これら 3 つの特徴を備えた 500 のシステムがイランの地理的奥行き全体に配備されています。第 5 艦隊の船舶に対する継続的な標的化ソリューションを維持します。それは戦略的な状況です。第 5 艦隊は内部で活動するように設計されていませんでした。アメリカの海軍工学が失敗したからではない。なぜなら、固体燃料推進、低温発射構造、および移動展開の特定の組み合わせが、特にアメリカの軍事ドクトリンが依存する先制攻撃目標を破り、警告反応オプションで発射するために北朝鮮の技術者によって開発されたからである。さて、パートナーシップ 500 本の 2 システムをイランに移転するという北朝鮮の決定は戦略的計算を反映しており、拡散や制裁違反という単純な特徴付けではなく、注意深く分析する価値があると私は考えています。北朝鮮の戦略的状況は、特定かつ永続的な問題によって定義される。重要な軍事能力を保有していますが、その能力を朝鮮半島のすぐ先を越えて戦略的影響力に変える能力は、歴史的にその孤立と、より広範なインド-太平洋地域におけるアメリカの力の支配によって制約されてきました。そして、イランへの兵器システムの移転はその問題を直接解決するものではありませんが、アメリカの力には限界があり、戦域ごとに到達し、超えることができるという作戦上の実証を通じて、北朝鮮の戦略的選択肢を制限するアメリカの軍事的優位性を侵食することに貢献します。したがって、ペルシャ湾におけるアメリカの力に対するイランの作戦の成功に対する北朝鮮の関心は偶然ではなく、構造的なものである。アメリカの軍事的優位性が運用面で実証され、第 5 艦隊が照準を合わせられる限界があることが実証された世界。結果を引き起こさずに逃げることはできません。北朝鮮を制約する力が他の場所で明らかに制約されているために、北朝鮮自身の戦略的地位が向上するような世界を米国政府は承認しないだろう。イランと北朝鮮の関係は、兵器技術交換、弾道ミサイル協力、そして米国の最大限の圧力に直面しても両国が同じ根本的な戦略的課題、生存、主権に直面しているという相互認識を通じて、数十年にわたって発展してきた。この移転は、技術協力から運用調整までの関係の成熟を表しています。知識と技術の交換から、実際の作戦戦域で使用する配備された兵器システムの直接提供まで。三極の側面、北朝鮮の在庫からイランの配備への移送を促進する際のロシアの物流と戦略的保護の関与は、私たちが観察しているものの性質を変える層を追加します。ええと、これは二国間拡散取引ではありません。これは、それぞれの経験と現在の国際環境に対する独自の評価を通じて、最も重要な戦域でアメリカの軍事的優位性に直接挑戦する方法で行動する時期が来たと結論付けた3か国による調整された戦略的行動である。イランは作戦領域と戦略目標をもたらします。北朝鮮は武器在庫と生産能力をもたらします。ロシアは物流インフラと戦略的保護をもたらし、米国と連合国の諜報機関が試みる阻止をせずに調整を進めることができる。各政党の貢献は具体的です。結果に対する各当事者の関心は明らかであり、その組み合わせにより、3 者のいずれも単独では生み出せなかった能力と戦略的状況が生み出されます。そして、ここでの言葉遣いに注意したいのは、cant と will の区別は分析的には重要ではなく、この状況ではどちらが当てはまるかを正確に知りたいからです。政治的制約は現実的かつ重要であるが、ワシントンはこれに応じることができず、その制約は主として政治的意志によるものではない。制約は有効です。この状況で利用可能な特定の軍事オプションは、それぞれが一貫した戦略計算で認められる以上の結果をもたらします。そして、それらの組み合わせは、単に存在するオプションを使用したくないというだけではなく、実行可能な対応オプションの真の欠如を生み出します。ええと、先制攻撃オプション、アメリカによるプコン攻撃、実行前に照準ロックを解除するための 2 つの展開位置を設定するには、移動式発射装置を再配置したり発射したりする前にそれらの位置を十分な精度で破壊する必要がある理由を説明しましょう。イランの軍事計画立案者が特に隠蔽特性を考慮して選択した、イランの地形内に地理的深さに分散して設置された移動式固体燃料弾道ミサイルシステムは、先制行動に必要な現時点でアメリカの諜報機関が確信を持って解決できない標的化問題を提示している。展開陣地の40%を破壊し、60%を逃し、第5艦隊が反応する前に残りの300発のミサイルを即座に発射するという先制攻撃は、反応オプションではない。それはトリガーです。イランの発射が発生した場合にそれを迎撃するために第5艦隊の防御システムに依存する防御反応オプションは、前述した数学に当てはまります。飛行時間が 8 〜 12 分の範囲で、モバイル プラットフォームから圧縮された時間窓を横切って発射される 500 の同時到来脅威に対する第 5 艦隊防御システムの同時交戦能力は、艦隊生存の許容可能な確率を生み出しません。アメリカの海軍計画立案者はこれを数学的に計算しました。彼らが生み出す答えは、戦略的状況を変更せずに現在の作戦上の立場に留まり続けることを支持する答えではありません。プコン2号の有効射程外に第5艦隊を再配置する撤退オプションは、先制的に排除することができない標的ロックに対する運用上論理的な対応である。そして防御的に負けることはありません。しかし、これは戦略的な影響をもたらし、現在の政治環境では先制攻撃オプションと同様に認可を困難にしている。第5艦隊がペルシャ湾海域から撤退。それはアメリカのコミットメントとアメリカの力のデモンストレーションとして一世代にわたり哨戒を行っており、アメリカ海軍の存在を前提として安全保障構造を構築してきたこの地域のすべての政府にとって、目に見える不可逆的な戦略的シグナルである。これは、保証が運用上の限界に達していることをどのような声明よりも明確に伝えます。この状況を注視している湾岸諸国、サウジアラビア、UAE、クウェート、バーレーン、カタールは、それぞれ同じ質問のバージョンを処理している。第 5 艦隊が我が国の安全保障構造の基礎であった海域から撤退した場合、我が国の安全保障構造は何に依存するのでしょうか?その質問には納得のいく答えはなく、ワシントンが答えを出せないのはコミュニケーションの失敗ではない。コミュニケーションがエスカレーションのオプションを説明するものであるという戦略的現実の失敗です。発射インフラをより広範に破壊するためにイラン領土に対するアメリカの直接的な軍事行動は、私が以前の分析で論じた一連の結果をもたらす。すでに500発のミサイルが第5艦隊の艦艇に捕捉されており、イランの発射決定からそれらの艦艇への影響までの時間が8分から12分であるという具体的な現実が、事態をさらに悪化させている。標的となった当事者があと 8 〜 12 分で壊滅的な損失を被る可能性がある状況では、エスカレーションの計算は、この紛争の前の段階よりもさらに認可されにくくなる方法で変更されます。政府が変えることのできない現実を認める際に使う言葉で、ワシントンが地域パートナーに伝えてきたことは、現在の状況には解決が必要であるというよりも、管理が必要だということだ。基本的な戦略的現実を変えるための選択肢は現在実行可能ではなく、現在の状況が目に見える形でその作戦的表現が制限されているにもかかわらず、米国のプレゼンスが代表してきた地域安全保障へのコミットメントは原則として維持されているということである。関連するすべての首都でコミュニケーションが、慎重な言葉であっても覆い隠すことのできない明確さで受け取られているということ。そのこだわりは本物だ。そのコミットメントの運用上の表現は、現在認可されているものの限界に達しており、両者の間のギャップは、この紛争の次の段階が展開される戦略的空間である。ここで、武器移転そのものを超えたこの展開の北朝鮮・イランの側面について、私が言いたいことがある。それは、現在の国際再編が実際にどのようにして西側の分析のほとんどが及ばない戦略的深さのレベルで実際に構築されているかについて、重要なことを明らかにしていると思うからである。イランと北朝鮮は、それぞれ数十年にわたり、世界史上最も強大な国が彼らに及ぼす可能性のある最大限の圧力の下で過ごしてきた2つの国家である。制裁、えー、孤立、軍事行動の脅威、そして国際金融システムへのアクセスの組織的な拒否、政治的強制の手段としての貿易関係と技術アクセスの武器化。ええと、どちらの国も快適ではなく、費用もかからずに生き残りましたが、主権の意思決定能力は無傷で、軍事能力は維持されるだけでなく発展し、圧力が特に破壊するように設計された制度的一貫性を持って生き残りました。両国がその生き残りから得た戦略的教訓は、同じ歴史的経験を通じて独自に得た同じ教訓である。利用できる唯一のセキュリティは、自分で構築するセキュリティです。持つ価値のある唯一のパートナーシップは、同じ現実を自らの経験から理解している国家とのパートナーシップであるということ。そして、圧力をかけてきた権力の長期的な衰退は、忍耐強く調整された戦略的規律ある行動によって可能であるだけでなく、達成可能であるということ。 500 プコンの 2 つのシステムの移転は、その共有された教訓の運用上の表現です。ああ、それは取引ではありません。これは戦略的行為であり、どちらも単独では達成できなかった協調的な方法で行動する時期が来たという、並行した圧力の下で数十年にわたる平行した経験を通じて培われた2つの機関の判断を反映したものである。私はこれまでの分析で、イランの戦略文化を、実現に数カ月ではなく数年を要する長期目標の遂行において、より強力な敵の特定の脆弱性に対して忍耐強く戦略的に規律を持って能力を適用する原則的な抵抗の文化であると説明した。この移転を生み出した北朝鮮とイランの連携で私が観察しているのは、同じ戦略文化が異なる制度的歴史を通じて表現されているが、多国間次元では同じ作戦上の結論に達しているということである。ロシアの兵站、中国の外交的保護、北朝鮮の兵器在庫、イランの作戦展開が単一の調整された戦略的行動に関与していることは、西側の分析枠組みが組織的に認識するのが遅かったことを表していると私は思う。それぞれの経験を通じて、既存の国際秩序は受け入れる義務のある条件ではないと結論付けた国家間の真の戦略的連合の出現である。この連合には正式なアーキテクチャがありません。それには、条約組織も、統一された指揮系統も、共通の政治計画もありません。それが持っているのは共有された戦略的利益です。戦域におけるアメリカの軍事的優位性が侵食され、各メンバーの主権的意思決定が制約され、その利益を追求する作戦上の連携が増大し、それが今朝私たちが分析しているような結果を生み出している。第五艦隊が照準を合わせた。逃げることはできません。その調整の現在の操作式です。それが最後ではありません。今朝の展開が世界に及ぼす影響について率直に言わせてください。それは正直に述べるべきだと思うからです。米海軍の第5艦隊に対する継続的照準ロック内に500発の弾道ミサイルを配置することは、地域的な影響を伴う地域的な軍事開発ではない。この紛争が加速しているということは、現在、国際的な再編に関連して自らの立場をどのように位置づけるかを決定しているすべての政府に向けられた世界的な戦略的シグナルである。ああ、信号は特定です。ペルシャ湾岸地域におけるアメリカの戦略的関与を最も目に見えて歴史的に最も信頼できる表現であるアメリカの海軍力は、これまでにない立場にある。ええと、兵站構造を介して第三国から移送された兵器システムによってロックされており、アメリカの阻止努力では阻止できなかった標的配置では、アメリカの防衛システムは打ち破ることができず、北京ではアメリカの先制攻撃の選択肢も確実に排除することはできません。この展開は、アメリカの軍事能力とアメリカの政治的意志に対する中国のあらゆる戦略的評価を形作る台湾のレンズを通して処理されている。この紛争の段階を通じて構築されてきたパターン、それぞれのエスカレーション閾値におけるアメリカの対応の限界、原則としてのアメリカのコミットメントと実際のアメリカの選択肢との間のギャップは、アメリカの海軍力が平壌における戦略的IC方程式の同様に中心となる戦域における中国の計画に特に関連するデータポイントを追加した。この開発は、戦略的投資の運用実証として処理されています。政治的・外交的犠牲を払って500台のシステムをイランに移転するという決定が、えー、グローバル・サウスの政府に生み出すべく計画された戦略的効果を生み出したという検証。この朝は、アメリカの海軍優位に基づいて構築された国際秩序が永続的な条件ではないことを、これまでで最も直接的に示している。第五艦隊は照準に捕らえられている。ワシントンは、第5艦隊の存在がリアルタイムで再交渉されることを保証するはずだった命令に応じることができない。それは外交の場ではなく、標的設定問題の数学が米国の力が現在変えることができない答えを導き出した閉鎖的な海上戦域の作戦現実においてである。状況がそれを必要としているので、終わりたいと思います。 500発のミサイル、1つの艦隊、ワシントンが先制的に排除することも、防御的に打ち負かすこともできず、この地域のすべての政府がすでに計算に織り込み始めている戦略的現実を伝えずに撤退することはできない標的ロック。私に残された疑問は、今朝のこの紛争のこれまでの展開よりも緊急性が高い問題です。標的を絞ったロックや作戦の麻痺、そして現実を説明しようとする慎重な外交上の言葉を通り抜ける道はあるのだろうか。この状況を生み出している根本的な紛争の政治的解決に向けて変わることはできません。きっとあるはずだと思います。ここからはどう見えるか分かりません。コメントに評価を残してください。えー、購読してください。えー、これを正直なバージョンが必要な人と共有してください。すぐに戻ります。


[18初期非表示理由]:担当:スレ違い長文多数により全部処理

40. 豊岳医王不二正恩居士[13] lkyKeIjjiaSVc5PxkLOJtouPjm0 2026年5月17日 05:49:50 : jHyMydaKko : aEJFU0tnV1pXWHM=[256] 報告
<■486行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
【高市早苗さん、嘘つかないでくださいよ。イランの外相のアラグーチ氏は、
日本のためにホルムズ海峡を通しますって言ってくれたのに、それを拒否したのが、茂木さんと高市さんですよね?】♥ℛ ༘まな ᕱ⑅ᕱ:.* ♡@RoseVivienelove
12. 豊岳正彦[-18935] lkyKeJCzlUY 2026年3月28日 16:32:11
www.asyura2.com/26/cult51/msg/426.html#c12
高市の嘘は憲法99条違反国家反逆罪だから即逮捕して投獄し国会で日米地位協定破棄し米軍を基地から追い払って日銀保有8兆ドル米国債一括売却すればオイルショックも戦争もジェノサイドもすべて消滅するぜ。麻生太郎にはもう伝えた。出光マテリアルにも伝えた。とにかくアメリカイスラエルウクライナイギリスドイツと断交すれば宇宙に戦争がなくなるのさ。詳しく聞きたければ私にメールせよ。
30. 豊岳正彦[-18982] lkyKeJCzlUY 2026年4月02日 15:31:38
asyura2.com/26/cult51/msg/426.html#c30
嘘つきはひとごろしの始まりwww
12. 豊岳正彦[-18935] lkyKeJCzlUY 2026年3月28日 16:32:11 : jHyMydaKko : aEJFU0tnV1pXWHM=[150]
asyura2.com/26/cult51/msg/426.html#c12
高市の嘘は憲法99条違反国家反逆罪だから即逮捕して投獄し国会で日米地位協定破棄し米軍を基地から追い払って日銀保有8兆ドル米国債一括売却すればオイルショックも戦争もジェノサイドもすべて消滅するぜ。麻生太郎にはもう伝えた。出光マテリアルにも伝えた。とにかくアメリカイスラエルウクライナイギリスドイツと断交すれば宇宙に戦争がなくなるのさ。詳しく聞きたければ私にメールせよ。
豊岳正彦は森永ヒ素ミルク赤ちゃん虐殺犯人森永昭雄を告発した宇宙唯一無二岡山医王豊岳正道と薩摩藩頴娃町長崎鼻番所警固番上級武士岡村家長女悦子夫婦の長男この世で唯一無二三宝帰依四弘誓願岩国医王である。
houga2519@gmail.com
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www.asyura2.com/26/cult51/msg/426.html#c71
58. 豊岳医王不二正恩居士[11] lkyKeIjjiaSVc5PxkLOJtouPjm0 2026年5月17日 02:16:43
www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/311.html#c58
【阿修羅】サンモニ膳場貴子、高市首相の発言に「それでいいのかなと思ってしまいます」と疑問視(日刊スポーツ)

豊岳正彦は児玉龍彦を殺人罪で刑訴法239条全世界公開告発する。
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2021/12/27総理官邸&WhiteHouseへ意見2000文字以内
テーマ世界平和
ご意見・ご感想
ご先祖様田中正造翁が明治時代におっしゃった通りじゃ。
「世の中は学士博士が破るモノ作るハ下男織るハ織姫」
【「民を殺すは国家を殺すなり」これを亡国という】豊岳正彦の無有万機公論
hougakumasahiko.cocolog-nifty.com/blog/2018/12/post-7ebc.html

ラターシュに魅せられてさまへ通りがけ憲法使い世直しじゃコメントしました。
[60兆円保険金詐欺暴行凌虐掠奪国民皆殺し憲法9条違反戦争犯罪組織厚労省をとりあえずぶっ潰してコロナ退治しとくかw]
latache1992.blog56.fc2.com/blog-entry-873.html
阿修羅【細川ひろし医師 「火葬場2ヶ月待ち・・医者の接種率は2割」 (ひで358 ニコ動)】へコメントしました。
asyura2.com/21/iryo8/msg/157.html#c6
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豊岳正彦は児玉龍彦を殺人罪で刑訴法239条告発する。
「全然違うデルタとオミクロン 対応の根本的転換を【児玉龍彦×金子勝 新型コロナと闘う その先の世界へ】20211225」
2021/12/26デモクラシータイムス.
youtube.com/watch?v=iN9ExQ0WfPk
コメント豊岳正彦
この阿呆丸出しのウイルス変異PCR詐欺師が言うとおり血中既得感染抗体でウイルス感染が防げるなら、
世界中で既感染歴がなく抗体のかけらも持たない赤ん坊や幼児がなぜ感染しないのか。このあほ学者に説明させてみろ。
いいかげんあほのPCR詐欺師にだまされて元気な人を殺す殺人ワクチンを全員に打たせるジェノサイドを続けて罪を重ねることをやめろや、人間よ。
この詐欺師がただの細菌感染症に抗生物質をいっさい出させなくして国民皆保険制度をぶち壊し、
その結果日本人を大量に敗血症による多臓器不全で死亡させている。
ウイルスは微生物じゃないただの電子顕微鏡レベルの極小微粒子有機物質だ。
マスクや手洗いや衝立や隔離で防げるわけないだろ、たばこの煙より小さな微粒子が。
ウイルスという微小物質が体に付着するのを防ごうというなら24時間宇宙服を着るしかないのだ。
児玉が言ってることはすべて嘘八百である。
いうことをころころ変えて、まさにえせ学者詐欺師の二枚舌だよ。
ウイルス感染症など存在しない。感染症はすべて細菌によるのである。
児玉が言うとおりに政府役人が盲従してきたからこれまでのコロナ対策がすべて失敗しているのだ。
もともと日本の風土は海と山の産物によって清浄なので、ウイルスなどの環境汚染物質微粒子が存在できない。
児玉は医者のふりをして役人に上水道の水源地に致死毒を放り込ませる国民毒殺国家破壊ジェノサイドテロリストだよ。
児玉の故意の動機に基づく医師法違反の虚偽事実で威迫しての殺人犯行が証拠によってすでに明らかだ。
私こと豊岳正彦は、刑訴法239条に基づいて児玉龍彦を偽計職権濫用威迫教唆殺人罪で告発する。

【「六法全書による全世界公開告発状」医師豊岳正彦文責】
児玉龍彦医師及び厚労省全公務員共犯特別刑法善管注意義務違反汚職凶悪刑事犯罪「偽計威迫暴行凌虐大量殺人罪」を刑訴法239条告発す。
hougakumasahiko.cocolog-nifty.com/blog/2021/12/post-2dee02.html
阿修羅へ投稿「六法全書による全世界公開告発状」医師豊岳正彦文責
asyura2.com/21/iryo8/msg/144.html#c18
医師法第1条憲法99条善管注意義務違反は国民の命を汚職で奪う特別刑法国家反逆「無差別大量殺人罪」である。
刑訴法239条によって、医師法第1条違反汚職犯罪及び憲法99条違反公務員汚職犯罪を、
日本国憲法主権者国民医師免許医業勤労医師豊岳正彦が告発する。

告発状
「被告発人」は以下の2名の法人とする。
1.東大病院先端医療センター長児玉龍彦医師
2.厚労省所属政府公務員全員
・・・・・以下略下記を参照
asyura2.com/21/senkyo283/msg/429.html#c130
年齢60代
E-mail addressmasa-ho@sky.icn-tv.ne.jp

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【武田邦彦】私が参院選出馬を決意した本当の理由!これが私の仕事観です。
2021/12/25武田邦彦「ホントの話」
youtube.com/watch?v=vswSHUdRHNA
豊岳正彦
参議院は首相になれないから議員報酬と議員年金もらうだけのごくつぶしにしかなれないねw
子孫に美田を残すのは日本人なら恥でしかない。
山岡鉄舟を読んでご覧。上杉鷹山を読んでご覧。
東大出は学がないね。
武芸と文芸が一体だから文武両道が武士のたしなみなのだよ。
豊岳正彦
阿修羅に文武両道政府を示したので貼り付けとく。学んでみよ。
asyura2.com/21/senkyo284/msg/763.html#c32
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阿修羅 細川ひろし医師 「火葬場2ヶ月待ち・・医者の接種率は2割」 (ひで358 ニコ動) 
http://www.asyura2.com/21/iryo8/msg/157.html
投稿者 魑魅魍魎男 日時 2021 年 12 月 27 日 03:37:05: FpBksTgsjX9Gw 6bOWo@mx6bKSag
「火葬場2ヶ月待ち・・医者の接種率は2割  細川ひろし先生(長崎にて)」
(ひで358 ニコ動 8分21秒 2021/12/24)
https://www.nicovideo.jp/watch/sm39801879
福岡県久留米市の細川ひろし医師の選挙演説です。
危険な新型コロナワクチンを打つ無責任な医師を厳しく批判しています。
真実とはいえ、こんなにズバズバ言って大丈夫なのか、身の危険はないのか、
心配になります。
(関連情報)
「細川ひろし Official Site」
https://h-hosokawa.com/
「集団接種に臨む「打ち手」の方々へ  −あなた自身が訴えられる可能性は本当にゼロですか?−  
(ただの医者じゃない)」 (拙稿 2021/7/27)
http://www.asyura2.com/21/iryo7/msg/125.html
「ワクチン打ったら責任取って診てください! (おおきな木 ホームクリニック)」
(拙稿 2021/9/11)
http://www.asyura2.com/21/iryo7/msg/370.html  
1. 2021年12月27日 07:03:37 : CcgH8Dyihw : d3FDcTRBMi9FRk0=[3] 報告
▲△▽▼ 
その2割も、ほとんどが食塩水を自分で判って打っているだろう。
自分には打たないまたは食塩水を打つ、のが9割以上だろうが、
9割の医師は、金目で老人たちに打ちまくっているのか。  

2. 2021年12月27日 07:24:19 : dgY3NfiERY : d2lCbkptNjdPLm8=[25] 報告
▲△▽▼
財務大臣だった麻生太郎は、葬儀会社を買収!
毒物ワクチンで多くの死者を出し、自分の会社がぼろ儲け!?
利益相反である。しかし、それ以前に大量殺人の犯罪者じゃないのか?
______________
>ロスチャイルド家の親戚の麻生一族が東京23区で葬儀の70パー以上のシェアを持つ廣済堂を買収。
コロナ第二波、首都直下型地震、富士山噴火が近いか。公開日: 2020/05/24 : 最終更新日:2021/01/26
https://daiwaryu1121.com/post-35371/
ロスチャイルド家の親戚の麻生一族が東京23区で葬儀の70パーセント以上のシェアを持つ廣済堂を買収しました。
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/money/273215
廣済堂は麻生太郎さんが買収する前は 米ベインと旧村上ファンドがTOBで争ったり、
中国家電量販大手・蘇寧電器集団が株を買い占めたりしていました。
最終的には旧村上ファンドの所有していた株を買って、 麻生太郎さんが取得したのです。
相当額の金が動いたと思われます。
ではなぜ、麻生太郎さんは廣済堂の株を買い占めたのか?
それは廣済堂が子会社として「東京博善」という会社を持っているからです。
麻生太郎さんの狙いはその東京博善です。
あまり知られていませんが、 東京博善は東京都の火葬場を独占している企業です。
麻生一族が東京23区の火葬場の運営会社の株を欲しがったのは、これからコロナ第二波、首都直下型地震、富士山噴火などで多くの死者が出るからだと思います。首都直下型地震、富士山噴火の可能性もありますね。
麻生太郎さんの娘、彩子さんはロスチャイルド家フランス分家のフレデリック・デホンさんと結婚していますから東京で大量に死人が出るという極秘情報をロスチャイルド経由で入手しているのだと思います。
*麻生彩子デホン
https://daiwaryu1121.com/wp-content/uploads/2020/05/EV35-MBVcAAJkS3.jpg
・・・
3. 2021年12月27日 08:07:09 : fKkQda7Cxw : a01WR1RYQWZoY00=[1574] 報告
▲△▽▼
うちの近所では火葬場はガラガラ
ぼやぼや徘徊していると生きてるのに燃やされそう。
4. 地下爺[19503] km6Jupbq 2021年12月27日 08:47:28 : k3zXh6OQQU : R1Jic2NNN3pnYkE=[3600] 報告
▲△▽▼
2 さん 補足情報です 。。
【葬儀社大手「廣済堂」買収の裏側】麻生太郎もコロナ茶番に加担し、ワクチン接種による人口削減でボロ儲けする黒幕だった | RAPT理論のさらなる進化形
http://rapt-plusalpha.com/16381/
時計仕掛けのオレンジ@9n7eWQtutsamatw
麻生太郎が、東京23区の死者の7割を火葬する廣済堂を買収したらしい。
つまり、これから東京で大量の死者が出る(出す)可能性があるということ。
最近、東京近辺ではやたらと地震が多いが、本当に東京を破壊して、日本の分断→首都移転を目論んでいるのかも知れない。
https://youtu.be/iEEsmyGPKEshttps://external-content.duckduckgo.com/iu/?u=https%3A%2F%2Fdaiwaryu1121.com%2Fwp-content%2Fuploads%2F2020%2F05%2F2020-05-23_17h36_47-768x660.jpg&f=1&nofb=1
.午後8:51 · 2020年5月23日

5. 2021年12月27日 09:30:08 : Ff274msx3k : R1ZpTXhJcXlNTjY=[1419] 報告
▲△▽▼
福岡県久留米市は、そんなに、人が死ぬ県なのか。
大阪が一番コロナで、医療崩壊した県だが、
火葬場も、大繁盛したらしい。
葬儀会社も、忙しいのは何よりみたいな空気。
神奈川や東京手は知人や、身内が、別の長年の持病で4〜5人、無くなったが、
全然混んでいなかったようで順調。  

6. 豊岳正彦[-6565] lkyKeJCzlUY 2021年12月27日 09:41:22 : qoKp7rLuUM : Y3F6TlgucVlQelU=[29] 報告
▲△▽▼
豊岳正彦は児玉龍彦を殺人罪で刑訴法239条告発する。
「全然違うデルタとオミクロン 対応の根本的転換を【児玉龍彦×金子勝 新型コロナと闘う その先の世界へ】20211225」
2021/12/26デモクラシータイムス.
youtube.com/watch?v=iN9ExQ0WfPk
コメント豊岳正彦
この阿呆丸出しのウイルス変異PCR詐欺師が言うとおり血中既得感染抗体でウイルス感染が防げるなら、
世界中で既感染歴がなく抗体のかけらも持たない赤ん坊や幼児がなぜ感染しないのか。このあほ学者に説明させてみろ。
いいかげんあほのPCR詐欺師にだまされて元気な人を殺す殺人ワクチンを全員に打たせるジェノサイドを続けて罪を重ねることをやめろや、人間よ。
この詐欺師がただの細菌感染症に抗生物質をいっさい出させなくして国民皆保険制度をぶち壊し、
その結果日本人を大量に敗血症による多臓器不全で死亡させている。
ウイルスは微生物じゃないただの電子顕微鏡レベルの極小微粒子有機物質だ。
マスクや手洗いや衝立や隔離で防げるわけないだろ、たばこの煙より小さな微粒子が。
ウイルスという微小物質が体に付着するのを防ごうというなら24時間宇宙服を着るしかないのだ。
児玉が言ってることはすべて嘘八百である。
いうことをころころ変えて、まさに学者詐欺師の二枚舌だよ。
ウイルス感染症など存在しない。感染症はすべて細菌によるのである。
児玉が言うとおりに政府役人が盲従してきたからこれまでのコロナ対策がすべて失敗しているのだ。
もともと日本の風土は海と山の産物によって清浄なので、ウイルスなどの環境汚染物質微粒子が存在できない。
児玉は医者のふりをして役人に上水道の水源地に致死毒を放り込ませる国民毒殺国家破壊ジェノサイドテロリストだよ。
すでに児玉の故意の動機に基づく医師法違反の虚偽事実で威迫しての殺人犯行が証拠によって明らかだ。
私こと豊岳正彦は、刑訴法239条に基づいて児玉龍彦を偽計職権濫用威迫教唆殺人罪で告発する。

【「六法全書による全世界公開告発状」医師豊岳正彦文責】
児玉龍彦医師及び厚労省全公務員共犯特別刑法善管注意義務違反汚職凶悪刑事犯罪「偽計威迫暴行凌虐大量殺人罪」を刑訴法239条告発す。
hougakumasahiko.cocolog-nifty.com/blog/2021/12/post-2dee02.html
阿修羅へ投稿「六法全書による全世界公開告発状」医師豊岳正彦文責
asyura2.com/21/iryo8/msg/144.html#c18
医師法第1条憲法99条善管注意義務違反は国民の命を汚職で奪う特別刑法国家反逆「無差別大量殺人罪」である。
刑訴法239条によって、医師法第1条違反汚職犯罪及び憲法99条違反公務員汚職犯罪を、
日本国憲法主権者国民医師免許医業勤労医師豊岳正彦が告発する。

告発状
「被告発人」は以下の2名の法人とする。
1.東大病院先端医療センター長児玉龍彦医師
2.厚労省所属政府公務員全員

法廷に提出する「書証」は次の2つの「特別刑法条文」である。
1.医師法第1条(別掲)
2.日本国憲法第99条(別掲)

「告発本文」
1.児玉龍彦東大教授の罪状
ノーベル賞キャリーマリスが厳禁したPCR診断無効検査を、
自らの意志でNHK報道番組に出演したうえで全国民に対し、
PCR検査が発明者キャリーマリスが述べたようにコロナ感染症を診断不能である事実を隠して、
コロナ感染症の診断はPCR検査診断が唯一有効であると明らかな虚偽風説を全国民にテレビで虚言して、
全国民に自費で高額で無効なPCR検査を国民が自発的に全員受けるよう誘導し、
さらに厚労省公務員と共謀して偽計を用いて特別公務員職権乱用し、
昨年2月以降実際に官吏公吏が全国民老若男女に医療保険外検査を強要したことで、
全国民の全家庭に対して多額の金銭的損害を生じせしめた。
東大病院先端医療センター長児玉龍彦医師の特別刑法医師法第1条違反汚職すなわち国家叛逆犯罪を、
日本国王主権者国民医師豊岳正彦が刑訴法239条告発する。

2.厚労省所属政府公務員全員の罪状
併せて医師法第1条違反汚職児玉龍彦医師と共謀共同正犯で、
憲法99条違反汚職医療行政を組織的に全国土で一斉に犯行し、
公務員職権乱用して主権者国民全員に奉仕すべき憲法15条責務に違反して、
一部の国民に行った無効なPCR検査でコロナ患者を捏造してその家族から強制的に拉致して監禁する暴行を加える職権濫用暴行凌虐犯罪を、
厚労省公務員が自ら率先して全国土内で組織だって汚職犯行している。
また医師法第1条で診療契約対象でない健常者国民に対しては、
法の根拠なくマスク強制や強制隔離や病院管理者保護責任遺棄や毒物強制使用や死亡診断書捏造通達などの憲法違反医療行政を公務員は刑罰をもって禁じられているゆえに執行できないのに、
法に根拠がない無法な強権で国民全員をコロナパンデミックという診断法が存在しない虚偽の風説をもって威迫して、
前記憲法違反医療行政をすべて強要する凶悪な放送犯罪行為をNHKと共謀して全国に報道し、
その結果日本国民老若男女を無差別に全国各地で公務員汚職暴行傷害致死傷させた凶悪犯罪で厚労省行政府公務員を全員、
故意の組織的暴行傷害殺人犯として医師豊岳正彦が刑訴法239条告発する。
特別刑法日本国憲法99条によって、汚職厚労省所属公務員全員に刑法極刑国家反逆罪が現行犯で有罪である。
刑の減免は犯罪者の自発的贖罪行為である自首自供のみに対して行われる。
自首自供がなくば刑訴法239条2項にも違反する累犯の刑事犯罪者となって、
刑が減免されず加重されることを公務員は全員わきまえておくように。
すべて六法全書に書いてある通りである。
12歳元服成年に達した日本人は全員六法全書を生涯の座右の銘として常時携行憲法全文暗記せよ。

「書証」
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1.医師法第一条【医師の任務】
医師は、医療及び保健指導を掌ることによつて公衆衛生の向上及び増進に寄与し、もつて国民の健康な生活を確保するものとする。
2.日本国憲法第九九条【憲法尊重擁護の義務】
天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ。
---------------------------
「告発文追加」
特別刑法医師法と日本国憲法の特別刑法善管注意義務違反汚職を国家反逆罪で告発する。
すなわち、
医師法第1条特別刑法善管注意義務違反汚職医師と、
日本国憲法99条特別刑法善管注意義務違反厚労省公務員を、
その職務を行うことにより国民を無差別に殺害する医政殺人罪すなわち国家反逆罪で刑訴法239条告発する。
そもそも、
最高法規特別刑法善管注意義務違反汚職は国家反逆罪である。
医師法最高法規善管注意義務は医師法第1条「医師の任務」。
日本国憲法最高法規善管注意義務は憲法99条「公務員憲法尊重擁護義務」。
医師法第1条善管注意義務違反の医師汚職犯罪は医原殺人であるので特別刑法極刑国家反逆罪で裁かれ、
憲法99条善管注意義務違反の公務員汚職犯罪も医政殺人であるゆえに特別刑法極刑国家反逆罪である。
ゆえに、
全てのコロナ関連死に責任がある児玉龍彦医師を医師法第1条違反偽計殺人罪で告発し、
マスク強制、強制消毒、強制検温、強制検査(PCR)、強制隔離、強制入院と面会禁止、強制外出禁止、
強制会食禁止、ワクチン強制接種ほか、あらゆるコロナ関連死に責任がある厚労省憲法違反汚職医療行政公務員全員を、
憲法99条違反偽計無差別大量殺人罪すなわち国民虐殺国家反逆罪で告発する。
医師と厚労省公務員汚職殺人共謀共同正犯の犯行証拠は被害者国民のカルテにすべて残っているのである。
医師や公務員の服を装う汚職殺人犯は誰も罪を逃れることはできないよ。
自首自供以外に極刑罰は軽減されない。
医者と公務員の汚職殺人犯罪者は速やかに自首せよ。

令和3年12月25日
「告発人」豊岳正彦
昭和32年3月14日出生 現在満64歳 男
(本籍現住所同じ)郵便番号740-0022
山口県岩国市山手町1丁目16番35号豊岳小児科医院
電話番号0827-24-9255
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最高法規特別刑法日本国憲法で外患誘致外国通牒スパイ汚職公務員を刑訴法239条告発して日本国外永久追放断捨離す。
hougakumasahiko.cocolog-nifty.com/blog/2021/12/post-2dee02.html
【憲法で公務員医者共謀無差別大量暴行傷害殺人テロを極刑処罰する合理的手順3/3】
ameblo.jp/hougaku-masahiko/entry-12717604028.html
【日航機墜落事故㊼】本当に危険な領域へ
2021/12/24ワタナベケンタロウ
youtube.com/watch?v=63DJUYYYqjY
豊岳正彦
官房機密費は中曽根内閣からできたNHKからの裏金だということがこの動画で如実に証明されたね。
私は直ちにこの動画を保存した。
みんなも保存しとかないとこの動画はすぐに消されるだろう。
これは絶対確実である。
「憲法99条及び憲法9条特別刑法善管注意義務違反汚職公務員組織総務省NHKの汚職偽計公金横領受信料強奪詐欺犯罪を刑法極刑国家反逆罪で告発す。
「書証」
【警察の捜査権を要求するNHKの傲慢、何様なのか/沖縄の自称平和活動家は実は防衛活動妨害活動家 20211225】
くつざわ亮治日本改革党 豊島区議
youtube.com/watch?v=BNfhYsoxleQ
豊岳正彦
NHKに警察権を与えるのは殺人犯を警察官にするのと同じだね。
豊岳正彦
NHKは総務省公務員である。
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主権在民日本国憲法第一五条【公務員選定罷免権、公務員の本質、普通選挙の保障、秘密投票の保障】
1 公務員を選定し、及びこれを罷免することは、国民固有の権利である。
2 すべて公務員は、全体の奉仕者であつて、一部の奉仕者ではない。
3 公務員の選挙については、成年者による普通選挙を保障する。
4 すべて選挙における投票の秘密は、これを侵してはならない。選挙人は、その選択に関し公的にも私的にも責任を問はれない。
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豊岳正彦
【中国の台湾侵攻は】『ロシア ウクライナ侵攻と連動?』
2021/12/23長谷川幸洋と高橋洋一のNEWSチャンネル
youtube.com/watch?v=uZ8Nys9HaX8
コメント豊岳正彦
佐藤正久国会議員は嘘をつくな。
アメリカが戦前から中国国民党と共産党に莫大な戦費援助してきたからこそ今の軍事大国中国があるのだ。
台湾の国民党軍も中国の共産党人民解放軍もアメリカが作った対日最前線攻撃装置だよ。
アメリカが闘うのは常に人類史上最強無敵の日本武士道武士である。
主権者国民が独立不羈国王として治める日本の国を国民国王に奉仕すべき公僕公務員国会議員が国王に背いてアメリカに売ってはならないよ、佐藤君。
憲法99条は公務員の憲法違反汚職を国家反逆罪刑法極刑で裁く最高法規特別刑法なのだ。
由緒正しい日本人日本国民なら全員六法全書を読め。
国会議員が憲法を知らないあほでは、嘘ばかり吐いて国を亡ぼす国賊にしかなれないぜ。
豊岳正彦
NHKの受信料徴収は憲法29条違反だよ。
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第二九条【財産権】
1 財産権は、これを侵してはならない。
2 財産権の内容は、公共の福祉に適合するやうに、法律でこれを定める。
3 私有財産は、正当な補償の下に、これを公共のために用ひることができる。
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豊岳正彦
NHKは総務省公務員だから、最高法規特別刑法日本国憲法99条に従う善管注意義務がある。
特別刑法の善管注意義務に違反すれば直ちに汚職犯罪であり、
刑訴法239条2項により公務員の善管注意義務は犯罪告発責務であるから、
最高法規憲法違反刑法違反の公務員汚職犯罪告発責務怠慢刑事犯罪は刑法極刑国家反逆罪で問答無用の極刑罰を科されるのさ。
公務員の法益を守らぬ憲法36条違反公務執行は生命身体自由名誉財産を奪って容易に人を殺害することができる。
医師薬剤師免許者の業務も直接故意に他人の「生命身体自由名誉財産」を強制的に奪うので、公務員と医師看護師薬剤師等国家免許資格者には最も高度の善管注意義務と犯罪告発責務が最初から科されているのだ。
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日本国憲法最高法規第九九条【憲法尊重擁護の義務】
天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ。
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豊岳正彦
国家反逆罪は改正刑法の第77条内乱罪と題81条82条外患罪を適用する。
改正刑法草案第二編
第一章 内乱に関する罪
第二章 外患に関する罪
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豊岳正彦
12歳元服成年日本人は全員六法全書を携行する神聖な責務を負わねばならないね。
豊岳正彦
最高法規特別刑法善管注意義務違反汚職犯罪者を刑法極刑国家反逆罪で、
憲法15条公務員の君主日本国王である主権者国民が刑訴法239条を用いて告発する。
1.児玉龍彦医師の医師法第1条善管注意義務違反汚職殺人罪を告発す。
2.厚労省全公務員の憲法99条善管注意義務違反違憲行政執行汚職無差別大量殺人罪を告発す。
3.総務省及びNHK公務員の憲法99条善管注意義務違反受信料強奪窃盗汚職憲法9条違反国家反逆外患誘致外国通牒罪を告発す。
これが人類史上空前絶後宇宙唯一無二の最高法規特別刑法主権在民三権分立政教分離日本国憲法である。

[18初期非表示理由]:担当:スレ違い長文多数により全部処理
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7. 2021年12月27日 10:14:42 : Yss59esgeE : bEEvQ0FId01XUU0=[203] 報告
>>5
コロナ前に東京の親戚が亡くなったが、火葬10日待ちだった。
冷蔵庫に入れておくらしい。
福島原発事故後、ずっとこんな状況だよ。
来年からはおそらく接種者がバタバタ逝くだろうから、
さらに激込みになるだろう。
8. アラジン2[1511] g0GDiYNXg5My 2021年12月27日 10:32:43 : EDAbhoEt3A : UWV5M3FxN3BNWUU=[1] 報告
▲△▽▼
>>4. 地下爺さん
RAPT理論は悪質なデマサイトですよ。
RAPT理論が「放射能は無い」と言っているのを知ってますか?
「はだしのゲン」に謝れ!
しかもRAPTによると、山本太郎は創価学会員ですとさ。
↓↓
■創価信者の山本太郎が、福島第一原発の処理水放出に抗議
http://rapt-plusalpha.com/7473/
政治団体れいわ新撰組代表の山本太郎が、福島第一原発の処理水の海洋放出に抗議する声明を発表しました。
これまで山本太郎は脱原発を訴え、デモ参加や講演を行なってきました。
山本太郎は派手なパフォーマンスで庶民の味方であることを強調し活動してきましたが、実際のところは、創価学会の方針に従っているだけに過ぎません。
山本太郎は池田大作を「本物の平和主義者」だと絶賛する創価信者です。
山本太郎が、池田大作を「本物の平和主義者」だとベタ褒め。
そして創価信者であることを自ら告白しています。
🔶こちらの動画の38:33から、ご視聴ください。https://t.co/Ou5HDS1wwu
(↑↑私注★もちろん創価信者とは一言も言ってない。RAPTのよくやる事実捏造です)
🔶創価の実態「おぞましい呪いの儀式」https://t.co/oHkdmTDpGj
🔶創価と悪魔崇拝https://t.co/it2lE50PRn
https://t.co/jN5ldNnYnC
— Muhi-Muhi (@MuhiMuhi20) July 27, 2020
また山本太郎は、昨年の東京都知事選に出馬しましたが、演説に集まっていた聴衆が全て創価信者だったことが明らかになっています。←(私注★もちろんRAPTのよくやる事実捏造)
創価(公明党)とズブズブの山中伸弥が何か言ってます。
「対策なければ日本で死者10万人以上」
都知事選における小池百合子や山本太郎のお陰で、
コロナパンデミックが創価の仕業だと判明しました。https://t.co/QaqmGeB1sU
しかし山口那津男と新春対談とか、
創価にとって超重要人物じゃん。 https://t.co/XVgZmoiAvx pic.twitter.com/9WecdTYYyu(←私注★もちろんリンク先は無し)
— mittu-mame (@3_threebeans) July 10, 2020
https://twitter.com/9n7ewqtutsamatw/status/1279541044770553857?s=21
(↑↑私注★山本太郎が創価とズブズブな証拠は野原が立候補したからですってさ)
山本太郎は、2011年から脱原発を訴えていますが、池田大作も2012年に脱原発を提言しています。(←私注★それでは原発ゼロの共産党ともズブズブってことですか?)
もっとも、池田大作は2012年に死亡したと言われていますので、提言そのものはゴーストライターが書いたものでしょう。
○「SGIの日」に脱原発を提言した「池田大作」創価学会名誉会長に疑問符
しかも、原発は存在しませんので、原発が危険であると言って原発の恐怖を煽りながら、反原発利権でボロ儲けしようと企んでいるに過ぎません。
○【福島第一原発に行ってみた!!】やはり原発も放射能も存在しなかった!!
↑↑↑
(私注★全くRAPTはキ●ガイです)
また、山本太郎は消費税の廃止も訴えていますが、これも池田大作が生きていた当時の公明党の方針と全く同じものです。
池田大作が生きていた頃、公明党は「消費税は廃止」「消費税は悪」と主張。
しかし、彼らは安倍政権と連携し、消費税を10%に。
創価が応援する山本太郎も、同じことを主張。
だが、彼も最初から公約を守る気がなく、都知事選で小池百合子に負けてもヘラヘラ。
結論→創価学会は嘘つきの集まり。 pic.twitter.com/AVa4oV0YWU
— 時計仕掛けのオレンジ (@9n7eWQtutsamatw) July 13, 2020
山本太郎の主張は、一見すると一見庶民の意見を汲んだものに見えますが、実際のところは、単に創価学会の意見を汲んでいるに過ぎません。
消費税の廃止や脱原発と聞くと耳障りはいいですが、そのウラに創価学会のボロ儲けの種が隠されているのです。
【創価】山本太郎推しの工作員が本当に鬱陶しい。
朝堂院大覚の隠し子が首相になるなんてとんでもない。
十万円給付・消費税廃止ってすごい王仁三郎くさいな。https://t.co/IeeWJM88Sa
王仁三郎は租税をなくすと同時に庶民から私有財産を全て奪い取るつもりでいましたが、奴らの目的はそこですかね。 pic.twitter.com/gA2zY48sJg
— KAWATA (@KAWTA02) February 14, 2021
しかも、上のツイートにもあります通り、山本太郎は朝堂院大覚の隠し子ですので、ただのヤクザです。
表向きの善人面に決して惑わされてはいけません。
************引用終了★
↑↑これがRAPTですよ。
こんなモノを信じるアホがいるのが驚異です。
地下爺さん、お願いですから、こんなキ●ガイサイトの記事など紹介しないで下さい。
信憑性がまるでありません。
私は早期学会はカルト宗教だから、なんと貶されようとどうでもいいですが、
(しかし創価だけを貶して統一教会を貶さないサイトも人間も、絶対に信用すべきでない!)
山本太郎をデマで貶すサイトは許しません。
ましてや放射能は存在しないとは!
地下爺さん、「はだしのゲン」に謝れ!
[スレ主【魑魅魍魎男】による初期非表示理由]:この投稿に対するコメントとしては場違い。別の投稿にコメントしてください。(アラシや工作員コメントはスレ主が処理可能)
9. 2021年12月27日 11:19:17 : I3QUOKUWqw : aG9vb0hFWEpteXc=[297] 報告
▲△▽▼
火葬太郎・・・やな。(笑)
・・・
10. 2021年12月27日 11:20:44 : qxNlsUXK8U : Z1NyeW5ETTdLMlU=[296] 報告
▲△▽▼
transimpex_ochd(スコットランド・ケール語で8です)で投稿しています。
朝鮮カルト信者などに投稿を許して洗脳工作を続けさせ、人権侵害など
お構いなしの投稿を許している時点で駄目。
しかも交代で信者のやりたい放題ストーカー投稿しているのだから質が悪い話。
帰国一択。
勧誘に乗らない人達が多くなって、どこも信者も活動も縮小していく事
間違いなし。
馬鹿みたいな連中と大事な時間を過ごすより、大切な家族・兄弟・親戚・友達を
大切にね。
少子化の原因は、朝鮮カルトのお陰。
日本人同士の結婚を妨害しつくした結果。
愚民大量生産。
皇室制度廃止 朝鮮カルト(創価主体) 国交断交。
www.asyura2.com/21/iryo8/msg/157.html#c10
----------------------
以下略。
NHKと電通阿修羅の日本マスごみ、SNSに於いて「豊岳正彦投稿」以外読む価値はない。

[18初期非表示理由]:担当:混乱したコメント多数のため全部処理

41. 豊岳医王不二正恩居士[14] lkyKeIjjiaSVc5PxkLOJtouPjm0 2026年5月17日 06:00:08 : jHyMydaKko : aEJFU0tnV1pXWHM=[257] 報告
<■792行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
サンモニ膳場貴子、高市首相の発言に「それでいいのかなと思ってしまいます」と疑問視(日刊スポーツ)
投稿者 達人が世直し 日時 2026 年 3 月 09 日
56. 豊岳医王不二正恩居士[8] lkyKeIjjiaSVc5PxkLOJtouPjm0 2026年5月16日 23:35:12
www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/311.html#c56
____________
イランは中国製DF-21Dミサイル500発を受領、イスラエル海軍は消滅、米国空母は帰還を敢えない
youtube.com/watch?v=qrP_6ygkxk4
U.S. Power Insight、ライアン・マーサー 2026/04/30 #Iran #China #DF21D
近代軍事史上初めて、中国は500発のDF-21Dキャリアキラーミサイルをイランに移管し、数時間のうちにイスラエルの海軍任務部隊全体が東地中海から消滅した。4隻のコルベット、2隻の潜水艦、11隻の支援艦――一晩で消えた。対応するはずだったアメリカの空母?しかし、彼らは来なかった。これは、中東全体の勢力均衡を再構築した戦略的地震のフィルターなしの分析であり、30年間も失敗した機械の中で過ごした者の視点から語られています。主流の物語は実際に何が起こったのかを隠しています。私たちはそうではありません。
00:00 — コールドオープン:イスラエル海軍が消滅した夜
06:00 — パート1:攻撃の再構築 — 海軍が4時間
で消滅する方法 12:00 — パート2:DF-21Dの解説 — なぜ今やどの艦も安全ではない
18:30 — パート3:空母はどこにいるのか — アメリカの戦略的麻痺が露呈
24:00 — パート4:意志と借りた力の対立 — なぜイランは壊
れないのか28:00 — パート5:新しい中東地図 — 中国、ロシア、そしてアメリカの支配の終焉
【ダグ・マクレガーが語った。Google翻訳]
{チャプター1: コールドオープン:イスラエル海軍が消滅した夜}
私は30年間、制服を着て権力の仕組みを研究してきました。政治家が記者会見で語るようなものではありません。防衛請負業者がPowerPointの説明で提示する方法ではなく、鋼鉄と鋼がぶつかり合い、平和戦略の前提が戦場の現実と衝突するときの機能です。過去72時間に東地中海とペルシャ湾で起きた出来事は、私がこれまでの職業人生で目撃した地域軍事バランスにおける最も重大な変化です。そして私は、ソ連の崩壊、湾岸戦争、イラク侵攻、そしてその後のすべての誤算を見てきた中国が、外交ルートを通らず、情報機関で漏洩せず、イランの海軍および沿岸防衛部隊が東地中海で作戦を行うイスラエル海軍任務部隊に対してこれらのシステムを配備した際に、最も明確な形でイランにDF21D対艦弾道ミサイル500発を移転させたと述べています。4時間も経たないうちに、イスラエルがこれまでに集めた中で最も優れた水上艦隊を消し去った。4隻のコルベット、補給のために浮上した2隻の潜水艦、INSR旗艦、そして11隻の支援艦艇。消えた。傷ついていない。消えた。それが何を意味するのか理解してほしい。イスラエル海軍は数十年にわたり同国のパワー投射能力の基盤となってきました。地中海、紅海、そしてそれ以遠で、実質的な能力とアメリカの支援に基づく自信を持って作戦を遂行してきました。その海軍はもはや機能的な戦闘部隊として存在しません。この艦隊は優れた艦隊や長期にわたる海軍作戦によってではなく、イラン沿岸の秒位置から発射された陸上ミサイルによって破壊された。中国が20年かけて開発してきた兵器であり、特にアメリカ空母部隊が争奪中水域へのアクセスを阻止するために開発され、ワシントンの誰も準備していなかった標的を攻撃した。そして空母はUSSハー空爆当時、地中海広域で活動していたR・S・トルーマンとUSSジョージ・HW・ブッシュは、アメリカの存在を再主張するために東地中海に向かってはいません。彼らはそれから離れてしまいました。これが、現時点でアメリカの戦略的自信の実際の状況について知るべきすべてを物語っています。次の40分間で、何が起こったのかを詳しく説明します。武器移転、攻撃実行、海軍の破壊、そして失敗したアメリカの対応。これらの出来事を真剣に見るすべての人が理解すべき4つの質問に答えたいと思います。中国は、ワシントンが常に主張してきた、まさにこの種の拡散に対して米国の阻止反応を引き起こすことなく、どのようにして最先端の対艦ミサイル500発をイランに移転したのでしょうか?DF21Dが特に水上艦艇作戦においてこれほど壊滅的なのはなぜでしょうか?そしてなぜイスラエル海軍は現実的な答えを持っていなかったのでしょうか?アメリカの空母が東地中海に現れないことは、現在アメリカの安全保障保証を持つすべての政府に、実際には何を示唆しているのでしょうか?そして今週、戦略的な混乱が収まったとき、誰が得て、誰が失い、そして今、私たちはどんな世界に生きているのか?このチャンネルを初めてご覧になった方、ようこそ。ここで私たちが行っているのは、機関の所属や政治的利便性が主流の論評に課すフィルターを抜き、真剣な分析を行っています。「購読」を押して「いいね!」を押し、この動画を分析が必要な人に表示します。コメントであなたの考えを教えてください。私はそれらを読み、そこで生まれる議論は本当に価値があります。さて、本題に入りましょう。ええと、現在の情報の範囲で作戦の順序をできるだけ再現させてください。ワシントンとテルアビブの公式報告は、壊滅的な失敗の瞬間に公式記録がいつも行うことをしているからです。彼らは現実を描写するのではなく、物語を管理しているのです。ええと、破壊されたイスラエル海軍の任務部隊は、攻撃の約3週間前から東地中海で活動していました。その任務は、海上阻止、レバノン沿岸水域を通じたヒズボラへの武器輸送の阻止、そして北部戦線でのイスラエルの抑止態勢を支える信頼できる海軍の存在感を維持することの組み合わせであった。部隊はSARの6級コルベットINSRが任務部隊の旗艦として構成されていました。さらに3隻のSAR、6隻のコルベット、2隻のドルフィン級潜水艦がタスクフォースの周囲に浮上し、乗組員の交代と補給のために浮上し、11隻の後方支援部隊(燃料補給艦、移動整備艦を含む)が含まれていました。どの地域の基準で見ても、それは手強い水上部隊でした。SAR 6コルベットは、レーダーシステム、近接防御兵器、そしてイスラエル海軍防空の現状を象徴するバラク8地対空ミサイルシステムを装備した最新のプラットフォームです。ドルフィン潜水艦は、地域海軍の中でも最も優れた通常型潜水艦の一つです。高度なセンサーを装備し、長年の評価によれば核搭載可能な魚雷も搭載されている。これは準備不足の弱い部隊ではなかった。
{チャプター 2: パート1:ストライク再構築 — 海軍が4時間で消滅する方法}
それは交戦範囲に閉じ込められた強力な部隊だった答えはない。DF21Dの発射は、最初のミサイルがイラン沿岸の移動式輸送発射機から約4分後にアメリカの衛星監視資産によって検出されました。DF21Dの終端速度で4分で、詳細は次のセクションで説明します。東地中海の位置から同じ戦域内の衝突地点までの4分間の警告時間は、実質的に警告時間とは言えません。機動部隊のバラクHシステムは完全交戦モードに入った。彼らは発砲した。彼らは、進路パッケージの遅い要素に対して、極超音速の終端速度で飛行し、最終段階で能動的な機動を行うDF 21Dの弾道再突入体に対して迎撃をいくつか達成しました。しかし、彼らは何の意味のある成果も得られなかった。最初の衝突は現地時間午後11時47分に記録されました。最後に確認された衝突は午前3時12分に記録されました。その3時間25分の間に、イスラエルの任務部隊の重要な戦闘員全員が攻撃された。SARの6隻のコルベットは、それぞれ約1,900トンの排水量を持ち、複数の衝撃を吸収しました。その排水量の艦艇は、10万トン級航空母艦の飛行甲板を貫通する弾頭の直撃には耐えられない。その結果は生存不可能でした。ドルフィン潜水艦は、任務部隊の周囲に浮上した際に被弾し、精密攻撃の脅威に直面する潜水艦にとって最悪の状況となりました。攻撃パッケージ内の二次配分と思われる支援艦艇は、その後数時間で炎上し沈没しました。イスラエル海軍の救助活動により、1,800名以上の合同任務部隊の乗組員から約340名の生存者が回収されました。その数字が人間的な意味で何を意味するのかについては、ここでは詳しく触れません。軍経験者なら誰でも詳しく説明しなくても理解できます。私が言いたいのは、一晩の単一交戦でのその規模の損失は、軍事機関内に一世代を超えて受け入れるトラウマを生むということです。イスラエル海軍は数年間、機能的な戦闘力として機能しないだろう。再建の意志がないからではなく、艦船の建造に何年もかかり、乗組員の訓練にも長年かかり、攻撃的な海軍作戦を支える制度的自信は、どんな加速されたスケジュールでも築き上げられないからだ。この交戦に関するあらゆる情報をレビューして、私が最も実戦的に重要だと感じたのは、目標の精度です。DF21Dの攻撃パッケージは、任務部隊区域にミサイルを飽和させず、分散パターンによる命中率に応じて攻撃を受け付けませんでした。目標への兵器配分は、特定艦艇の防御能力評価と戦略的価値に基づいて正確な数のミサイルを割り当てるものでした。旗艦は最も多くの配分を受けました。潜水艦は、二度目の攻撃能力を持つ可能性があるため最も価値の高い標的とされていたが、任務部隊の防御対応が完全に連携する前に、攻撃の序盤に攻撃された。これほどの標的精度は、先週行われた武器移転からは見られない。これは、中国の標的指向教義と運用手法の統合を反映しており、これは長期間にわたり兵器移転と並行して発展してきたものです。DF21Dは単なる大型ミサイルではありません。それは、特定の意図的な戦略的問いに対する明確かつ意図的な答えを表しています中国が1990年代初頭から取り組んできたものだ。中国が戦略的に重要とみなす海域で空母打撃群を運用する能力を、アメリカ海軍にどうして否定できるのか?中国の兵器技術者が20年以上の持続的な投資で開発した答えは、イスラエル海軍を消し去った兵器である。そして、イランに移管されたことで、その戦略問題がもはや西太平洋に限定されなくなったため、かなり深く理解する価値がある。DF21Dは、アメリカ海軍の計画者たちが長年研究し、対艦弾道ミサイルについて懸念してきた兵器のカテゴリーに属している。その概念は概括的には単純だが、実行は非常に困難である。中距離弾道ミサイル、つまり大気圏の端まで飛行し、極超音速で降下する兵器を、終端段階で移動中の海軍艦艇を見つけて誘導する能力を持たせましょう。この問題の物理的構造は非常に困難です。30ノットで移動する船は毎分900メートルを走破します。終末降下中の弾道ミサイルはマッハ10からマッハ12の速度で飛行しています。シーカーシステムは目標を捕捉し、その動きを計算し、操縦する再突入体が実行できる誘導修正を生成しなければなりません。これらはすべて終端交戦の数秒以内に行われます。中国はこの問題を解決しました。DF21Dの終端シーカーは、能動レーダーと受動的赤外線センサーを組み合わせた冗長アーキテクチャで、積極的なジャミングや電子対抗措置の条件下でも操縦艦に対しても目標の捕捉と追尾を提供します。
{チャプター3: パート2:DF-21Dの解説 — なぜどの艦も安全ではないのか}
機動再突入機である実際の弾頭運搬機は、標称の弾道軌道から最大300kmの横方向機動を行い、事前計算された迎撃解法を無効化し、防御側のミサイルシステムは極超音速機動目標に対してリアルタイムで完全な追跡・迎撃解法を実行せざるを得ません。現在配備されている海軍地対空ミサイルシステムの中で、この脅威プロファイルに対して信頼性の高い迎撃能力を示したことはありません。ええと、SM3 Block IIAは、アメリカ海軍で最も高性能な弾道ミサイル防衛迎撃機であり、模擬弾道脅威に対して試験され、実際の戦闘環境で機動する極超音速再突入体に対しても、比較的穏やかな条件下でも、能動的な対抗措置を取った結果を達成しています。正直な評価では、現在の配備技術では信頼性の高い迎撃は達成不可能です。DF21Dの基本構成で約1,500kmと評価される射程は、輸出の変動で延長される可能性があり、イランの沿岸発射位置は東地中海全域の海軍艦艇を危険にさらすことができます。紅海が接近し、ペルシャ湾とオマーン湾の全域に及びます。これらの海域内には、イラン沿岸に展開されたDF 21Dシステムの交戦範囲外に、アメリカ空母打撃群がイランの目標に対して意味のある戦闘作戦を遂行できる位置は存在しない。これは地域におけるアメリカの戦力投射能力のわずかな低下ではない。これは、イランに対する強制的な外交の信頼できる手段としての空母搭載戦力投射モデルの事実上の終焉である。トランスフェこれらのシステムのうち500のrがイランに渡ったという数字は、考えるに値する数字です。500DF、1Dミサイル2発。十分な撃墜確率を確保するために、目標ごとに複数の兵器を割り当てるという作戦上の要件を考慮しても、米国、イスラエル、そしてその地域パートナーが同時に射程内で展開可能なすべての重要な海軍艦艇と交戦し、十分な予備兵力を保つことができる弾薬庫深度を意味します。これはイランに象徴的な能力を与えるためのトークン移送ではありません。これはイランに戦争に勝利をもたらす対アクセス能力を提供し、地域の軍事バランスを根本的に再構築するための譲渡である。この移管がアメリカの阻止なしにどうやって起こったのかという疑問は、このニュースが報じられて以来、繰り返し尋ねられてきた。正直な答えとして、アメリカ情報機関がそのような移管を十分な事前警告があれば検知し、インディクションが可能であるという前提は、アメリカの情報収集能力への信頼を反映している。しかし、実際の情報記録はそれを裏付けていません。アメリカの情報機関が発見できなかった、あるいは迅速に対応できなかった大規模な兵器移転の歴史は、公的記録が認めるよりもはるかに長い。明らかなのは、DF21Dシステムがイラン沿岸の拠点に実戦配備された時点で、阻止の窓口は閉じていたということです。これらの兵器はイランの手にあり、イランの指揮統制に統合され、発射準備が整っていた。これがトルーマンとブッシュが現在、関与の範囲外で立場を守っている現実です。私が東地中海でアメリカ空母が現れなかったことを重要と表現する際に何を意味しているのかを正確に述べたいと思います。なぜなら、空母の再配置は戦略的信号ではなく、部隊の防護と運用上の柔軟性の常態的な問題だという反発が予想されているからです。その反発は間違っています。その理由は以下の通りです。アメリカの空母打撃群は、30年間にわたり中東におけるアメリカの強制的外交の主要な手段として機能してきました。危機時の戦域への派遣は単なる軍事行動ではありません。それは政治的なコミュニケーションです。同盟国に「私たちはここにいる。私たちはコミットしています。君のセキュリティ保証は本物だ。」敵に対しては、あなたの行動の代償は人類史上最も強力な力投射部隊によって課されるだろうと伝えている。それを計算に反映させるべきです。空母の政治的機能は軍事的機能と同じくらい重要であり、多くの危機ではさらに重要である。その空母が現れず、危機が深刻な場合、同盟国は壊滅的な損傷を受け、空母は作戦上の方程式から外れるほど距離を保ちます。政治的なコミュニケーションはその逆です。同盟国に対して「保証には以前開示していなかった条件が含まれています。敵に対しては、我々が反応するのではなく再計算を強いられる行動があると言っているのです。」一度送信された通信は撤回できません。それは受け入れられました。申請は完了しています。そして、それは今後何年にもわたりアメリカの安全保障を保証するすべての政府の行動を形作るでしょう。トルーマンとブッシュが前進しなかった具体的な理由はDF21Dの配備にあります。アメリカ海軍のドクトリンは対艦弾道ミサイル問題を解決していません。SM3ブロック2IAプログラムは信頼性の高い傍受を実現していません極超音速再突入機の機動能力に対して、DF21D交戦範囲内に空母を移動させる正当化を正当化する能力。敵は水上戦闘艦に対してこれらの兵器を使用する意欲と能力を示している。信頼できる防御策なしに空母をその交戦範囲に移動させることは大胆さではありません。それはかけがえのない資産と5,000人の水兵の命を賭ける無謀さです。前進しないという決定は、純粋に部隊防御の観点から見て正当化可能です。その戦略的影響は壊滅的です。
{チャプター 4: パート3: 空母はどこに — アメリカの戦略的麻痺が暴露されるか}
いずれにせよ、ワシントンは今、戦略計画コミュニティが長年機密の場で議論してきたが、公の場で対処したことのない問題に直面している。アメリカの拡張抑止力とは、信頼性を与える前方軍事的存在が、カバーすべき戦域に安全に展開できない場合、その意味とは何でしょうか?正直な答え、ワシントンの公式な誰も公には言わない答えは、今週以前に比べてはるかに意味が薄れているということです。この地域のアメリカの同盟国もこれを理解している。アメリカの敵対国はこれを理解しており、世界中の政府がアメリカの安全保障の約束の信頼性に基づいて戦略的連携を計算してきたため、現在その計算を更新しています。政権の公的対応は、保険会社が前進するような具体的なコミットメントを避けつつ、プロジェクトの解決に慎重に調整されています。すべての選択肢がテーブルに残されているという声明と、イスラエルの安全保障への揺るぎないコミットメントは、何のコストも、何の約束もしません。それは、書き手が支払えないと知っている口座に書かれた小切手のような外交的なものだ。専門の外務省を持つすべての政府、つまりすべての政府はこれらの声明を正確に読みます。この兵器移転には技術的・運用的な側面を超えた側面があります。この側面は、なぜ中国がこの瞬間にこの決定を下したのか、そしてその決定が、ワシントンの対応が中国がDF21Dミサイルをイランに移転しなかったという戦略情報と明らかに一致していないことを反映している理由を説明する側面である。中国の指導部は、この移管が地域の安定、アメリカの戦略的立場、そしてワシントンとの二国間関係にとって何を意味するかを正確に理解している。それでも彼らは戦略的利益の評価が戦略的コストの評価を上回ったため、決定を下した。この計算は、中国自身の立場への自信と、15年前には考えられなかったアメリカの不満を受け入れる意志を反映している。世界は変わり、北京の戦略的自信もそれに伴って変わった。DF21Dの移転は、中国が特定の戦略的成果に投資したことであり、アメリカの力投射が制限され、イランがアメリカとイスラエルの支配に対抗する有能で独立したカウンターウェイトとして機能し、発展途上国のあらゆる政府に対して、中国の多極秩序のビジョンに沿うことが具体的な安全保障上の利益をもたらすという広範なメッセージを伝えるものです。500DF 21Dミサイルは、同時に兵器移転と戦略的広告でもあります。この状況におけるイランの役割は主権国家の一員ですATEは、戦略的自律性へのコミットメントが自律性に求められる代償に依存しないことを、50年以上にわたり一貫して示してきました。私はこれまでのキャリアで多くの軍事組織を研究してきました。長期的な軍事結果を決定づける最も一貫した要素は、技術的高度や資源の深さではありません。それは動機の明晰さと深さです。なぜ戦うのかを正確に理解し、困難を吸収しつつも一貫性を失わず、真の逆境の中でも作戦規律を維持できる組織は、組織的な動機を持つ技術的に優れた部隊よりも危険な敵である。イスラエルの任務部隊に対する海軍攻撃を実行したIRGC部隊は、中国から移管された兵器システムを運用していた。しかし、それを使う決断、その後の結果を受け入れ、攻撃が必要となった戦略的論理への自信は、イランの機関が独自の一貫した戦略的教義と真の動機を持つものから生まれました。外部からの能力と内部生成の意志の組み合わせは、どちらか一方単独よりも強力です。この戦闘中にイスラエル側とアメリカ側で見られた状況と比べてみてください。イスラエルは海軍を失い、ワシントンの対応を待っています。ワシントンは、自国の航空会社を危険にさらさずに何ができるかを計算しています。非対称性は主に技術的なものではありません。それはやる気を与えてくれます。一方は、存在を意味したもののために戦っています。もう一方は、今や公に条件付きであることが明らかになっている深みのある約束を求めて戦っています。今日の世界を評価しながら説明しましょう。DF21Dの移管、イスラエル海軍の壊滅、そしてアメリカ空母が東地中海に姿を現さなくなった後、中東の地域軍事バランスは構造的に変化し、ワシントンやテルアビブが短期的に取るどんな行動でも逆転できない方向に向かって変化した。
{チャプター 5: パート4:意志と借りた力 — なぜイランは打ち破れないのか}
ええと、イランは現在、ペルシャ湾、紅海、東地中海全域でアメリカの空母搭載の戦力投射を阻む対艦弾道ミサイル能力を有している。イスラエルの海軍力は抑止力の重要な構成要素であり、海上阻止作戦の遂行能力も破壊された。これらは追加の資源や政治的意志で克服できる一時的な障害ではありません。これらは、今後しばらくの間、地域の軍事バランスを決定づける構造的な変化です。ロシアはこれらの動きを戦略的な満足感を持って見守っており、それは私的にしか表せない。ワシントンが今週の出来事の結果を管理するために向けているすべてのアメリカの資産、すべての戦略的注意、すべての政治的資本支出はウクライナに向けられておらず、台湾にも向けられておらず、アフリカや中東におけるロシアの影響力との競争にも向けられていません。ロシア自身の軍事ドクトリンがアメリカの世界的覇権への対応として主張してきた戦略的分散は、イランの能力と中国の戦略的投資の結果として、ロシアの行動や支出なしに自然発生的に起こっている。より広い国際のためにナル・コミュニティとは、アメリカの圧力と真の独立への願望の間を何十年も行き来してきたグローバルサウスの国々です。今週の出来事は、アメリカの安全保障の傘には限界があることを具体的かつ否定しがたい証明となっている。ワシントンはそれを公に認めようとしませんでした。現在、自国の戦略的整合性を検討している各国政府は、新たな基準点を用いてその計算を行っています。名乗り出なかった空母、消滅した海軍、アメリカ情報機関が阻止できなかった兵器移転。これらはブラジルからジャカルタ、ナイロビに至るまでの戦略的計算を形作る新たなデータポイントです。軍事力の実際の機能を理解しようとキャリアを積んできた者として、私が最も懸念するのは即時の軍事的均衡ではありません。それは制度的な対応です。アメリカの戦略コミュニティは、戦略的挫折に対して、失敗した能力や関係に投資を増やすことで戦略的挫折を生んだ前提にさらに強固に対応し、それらの投資を十分に見せた戦略的枠組みを正直に再評価するのではなく、一貫したパターンを持っています。もしワシントンがDF21Dの配備と空母の麻痺に対して、単にSM3迎撃機を増やし、より強いコミットメント声明を出すだけで対応すれば、今週から何も学んでいないことになる。そして、イランと中国の戦略的協調の次の実証は、さらに準備不足なアメリカの立場に対して行われるだろう。私が証拠が求める正直な評価は、中東における単極の瞬間は終わったということです。弱くも挑戦も受けず、終わりだ。イランの自立、中国の戦略的投資、ロシアの外交支援の組み合わせにより、空母打撃群の配備や安全保障保証の発行によってアメリカの軍事的優位がもはや覆せない地域の権力構造が生まれた。新たな均衡が形成されつつあり、今重要な問題は、アメリカの政策が現実に十分に適応し、その結果を管理できるのか、それとも戦場がすでに無効化されているという前提で動き続けるのか、ということです。
{チャプター 6: パート5:新しい中東地図 — 中国、ロシア、そして米国の支配の終焉}
ええ、私は長年にわたり証言や書面、軍の内外の人々との会話で、アメリカの中東戦略は実際の軍事的・政治的環境がもはや支持していない前提に基づいて動いていると主張してきました。今週はその方向性に驚きませんでした。その速さと完成度に驚きました。ええと、イスラエル海軍はもういない。アメリカの空母は、中国がイランに移管した兵器の交戦範囲外に位置を保持している。そして、30年間にわたりこの地域におけるアメリカの関係を組織してきた戦略的保証は、今やすべての政府が今後の計算に考慮する条件付きであることが公に明らかになった。これからどうなるのでしょうか?それは、今ワシントン、テルアビブ、スロン、北京で下されている選択次第です。エスカレートさせるか、配慮するか、あるいは新しい現実を認めて戦略的なリセットを試みるかの選択です。それぞれの道には、関わる多くの意思決定者が経験していると信じる結果が伴います完全に考えられていない。そして、その不確実性、戦略的な転換点の後に何が来るかの不確実性は、国際関係において最も危険な状況です。あなたはこの件についてどう思いますか?ワシントンには今週明らかになった新たな現実に適応する戦略的柔軟性があると思いますか?それともエスカレーションへの機関的な勢いが強すぎて方向転換はできないのでしょうか?コメント欄にあなたの評価を残してください。公式な物語の表面下で実際に何が起きているのかを理解しようとするすべての人にこの分析を共有してください。いいねを押して、チャンネル登録してください。また次回お会いしましょう。
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57. 豊岳医王不二正恩居士[9] lkyKeIjjiaSVc5PxkLOJtouPjm0 2026年5月16日 23:37:55 : jHyMydaKko : aEJFU0tnV1pXWHM=[252] 報告
www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/311.html#c57
イランが350機のサイヤード-3を解き放つ — アメリカのF-3540機を撃墜、イスラエルの空軍力が崩壊、米国のパニック
youtube.com/watch?v=IJwnCP3-Gyo
米国の地政学的洞察、スコット・リッター インサイト
2026/04/29
イランが350機のサイヤード-3を解き放つ — 40機のアメリカF-35を撃墜、イスラエル空軍が崩壊、米国のパニック
これが今朝ネヴァティム、ラモン、テル・ノフ空軍基地に残る稼働中のF-35の数です。350発のサイヤド-3精密弾道ミサイル。地上で40機のアメリカF-35が撃墜された。統合整備施設が破壊された。イスラエルの航空戦力は一世代にわたり作戦的に弱体化しました。イランの核施設に対する攻撃オプション――15年にわたるアメリカとイスラエルの強制戦略――が一晩で利用可能なツールキットから取り除かれた。ワシントンは慎重に構築された声明の下でパニックに陥っています。テルアビブは政治的に分裂しています。今夜の分析では、イランの精密攻撃構造の内側、イスラエルの多層ミサイル防衛が完全に失敗した理由、そしてF-35能力の恒久的撤廃が地域の均衡に何を意味するのかを掘り下げます。昨夜、すべてが変わりました。
タイムスタンプ
00:00:残りF-35はゼロ — すべてを変える数字
05:15:グラウンデッド・イーグル作戦 — 350発のサイヤド-3ミサイルが一夜に40機のF-35を撃墜した経緯
12:40:サイヤド-3 — アイアンドーム、デイビッドのスリング、アロー-3を同時に打ち破った精密さ
20:05:ワシントン&テルアビブのパニック — イランに対する攻撃オプションは永遠
に失われた
26:30:最も重要なものを標的にしようとする意志 — 15年にわたる戦略的計算
31:10: 翌朝 — 現在の地域軍事バランスはどうなっているか

モハンマド・マランディは言った [Google翻訳]
今夜は、アメリカの防衛体制が20年間不可能だと言い続けてきた数字から始めたい。ゼロ。死傷者ゼロでも、ダメージゼロでもありません。ゼロとは、24時間前時点でアメリカで最も先進的な第五世代戦闘機を配備するイスラエルの3つの空軍基地に、現役のF-35が全く残っていないことを意味します。ええと、40機のF-35AおよびF-35Iアディル機は、アメリカがこれまでに前方に配備した中で最も高度で、最も高価で、戦略的に最も重要な戦闘プラットフォームであり、西側の防空ドクトリンが強化された軍事インフラを脅かすには精度が十分でないと分類した兵器システムによって地上で破壊された相手国に配備されたものだ。その分類は彼らと共に現地にあります。昨夜、イランは350発のSEAD(3発)弾道ミサイルを発射し、アメリカのF35機が駐留するイスラエル空軍の3つの基地に対して協調攻撃を行った。ネグヴのネヴァティム空軍基地は、IDFの主要なF-35基地であり、3つの作戦飛行隊の本拠地です。ラオネ空軍基地はF-35の2番目のハブであり、滑走路延長と米国納税者の強化シェルター建設はF-35 IADERプログラムに対応するために特別に資金提供されました。テル・ノフ空軍基地に連絡してください。F-35プログラムの地域物流チェーン全体を管理する米イスラエル合同整備・統合施設が、48時間前に稼働していました。今朝は3つともクレーターだ。昨夜破壊された40F35は、航空史上第5世代戦闘機の単一夜間損失としては最大のものとなる。これらは約140億ドルのアメリカの防衛投資に相当します。彼らはアメルの前方航空戦力を表していますICANとイスラエルの軍事計画は、イランの核施設に対する攻撃作戦の手段として指定されている。これらのプラットフォームは、ステルス特性、センサー融合能力、精密攻撃能力を持ち、アメリカの航空戦力ドクトリンの言葉で言えば、イランの統合防空網を突破し、強化された地下目標を破壊する唯一の実行可能な選択肢でした。その選択肢はなくなりました。イランの防空システムによって空中で破壊されたのではなく、地上では強化された防空壕で、イランの技術者が昨夜行ったことを正確に作り上げた弾道ミサイルによって破壊されました。ええと、私はインタビューや分析で、西洋メディアは一貫して短縮版で放送することを選んでいると言ってきました。F35のイスラエル基地への前方展開は、イラン軍の計画者が無期限に利用を拒む標的機会であり、イラン弾道ミサイル射程内の固定的で地理的に制約された場所にかけがえのない第五世代戦力の集中は戦略的脆弱性であり、その利用は「いつ」が答えたかどうかではなく「いつ」にかかっているかの問題だった。これから聞くのは、ペンタゴンのブリーフィングルームやイスラエル軍の報道官声明で構築されているバージョンではありません。昨夜の事件をイスラエルの主権への攻撃と表現し、航空機を守った責任者たちがそれらを破壊した脅威を完全に考慮していない作戦の詳細を慎重に避けるバージョンではありません。事実が求める証言であり、今夜は無制限でお伝えするつもりです。今夜の分析には3つの質問が載っています。まず、イランはどのようにして350発のSEAD三発連携攻撃を計画し、イスラエルとアメリカがこの結果を防ぐために数百億ドルを投じて建設した三層防衛構造、アイアンドーム、デイビッド・スリング、アローを同時に打ち破ったのか。次に、昨夜のSIAD 3の運用性能は、精密地上攻撃に転用されたイランの地対空ミサイル技術の軌跡や、地上で破壊された40F35の軌道について何を示しているのでしょうか?敵の精密攻撃範囲内の固定場所に交換不可能な資産を集中させることの戦略的結果について教えてください。第三に、40F35が破壊され、イスラエルの空軍力は一世代にわたり作戦的に弱体化し、イランの核施設に対する攻撃オプションも事実上軍事手段から外された。そしてワシントンは戦略的パニックの状態にあり、その公の表れはすでに、知っていることを言えない官僚たちの慎重な言葉遣いに表れている。今朝の地域軍事バランスはどのような状況ですか?そして、イランは敵対者に利用可能な戦略的選択肢について何を恒久的に変えたのでしょうか?もしこのチャンネルがイランの軍事能力を真剣に評価している分析を提供しているなら、主流の論評がそれを理想的なサブスクライブとして片付けていたSIAD 3精密攻撃開発プログラムを扱っていたのです。通知ベルを鳴らした。この情報をネットワークの真剣な人すべてに共有してください。コメント欄にあなたの評価を残してください。F-35前方の破壊についてどう思うか知りたいです。この地域におけるアメリカの航空戦力戦略におけるプロイメントは、今朝のペンタゴンのどこにも安心できる答えがないと思います。さて、何が起こったのか詳しく話しましょう。イランが昨夜実行したことを理解するには、シアド3が何であり、何に再利用されたのかを理解する必要があります。攻撃以降の数時間で発表された西側の論評は、シアド3の元々の設計役割と、イランの技術者が5年間の計画で開発した精密地上攻撃型との間で持続的な混乱が特徴であり、西側情報機関はそれを優先度が低いと評価している。SEAD 3はイランの運用配備に配備され、120キロメートルを超える高高度航空機や弾道ミサイルと交戦するよう設計された長距離地対空ミサイルおよび防空プラットフォームである。レーダーシーカー、誘導アーキテクチャ、推進システムはすべて高速で移動する空中目標の追跡・迎撃に最適化されていました。西側の分析家たちは、SIADの防空役割を公表している観点から評価し、イランの防空能力において有能だが特別ではない貢献と評価し、イランの装備に置き換えたものとしては重要であり、戦略的な攻撃者ではないと評価した。これらの評価が見落とし、イラン軍技術者が対空型の運用展開と並行して5年間のプログラムで静かに開発してきたのは、SCAD 3機体の精密地上攻撃の再利用であり、SEAD 3が120kmで機動中の航空機を追跡・迎撃できるよう誘導システムとして、レーダー近接信管の代わりに地形マッピング端末シーカーを導入したことである。また、貫通弾頭を固定地上目標に誘導することも可能で、円誤差は8m未満である。8m未満の精度で、非誘導弾に耐える鉄筋コンクリート構造の航空機シェルターに対しては、その構造的な強度がシェルター内外または隣接で爆発した際には、未経験の実戦試験が行われている。昨夜テストされたんだ。イランの軍事計画担当者は、3つの目標空軍基地を11年間にわたり研究していた。ネヴァティム、ラムモン、テルノフは、情報収集で特定が必要な施設である。これらはイスラエル空軍の恒久的な施設であり、滑走路の方向、誘導路の配置、ハードおよびシェルターの位置、燃料貯蔵場所、整備施設の位置、防空レーダーの配置を商業衛星画像で確認できます。真剣な情報機関や、商業衛星サービスのサブスクリプションを持つ慎重な分析官ならアクセスし、研究できる。昨夜の正確な標的設定は、卓越した情報収集の結果ではありませんでした。それは11年間にわたり隠されることのないインフラの研究の産物でした。イラン軍通信が「グラウンデッド・イーグル作戦」と名付けた作戦計画は、SIAD 3精密地上攻撃型が十分な運用数で確保された後、22か月間にわたって策定されました。計画では、ネヴァティム・ラムモンとテルノフの3つの同時目標複合施設を攻撃パッケージとして組み込み、目標指定はF35機を収容する強化された航空機シェルターに優先的に割り当てられました。メンテナンスはF35運用を維持するために必要なD燃料施設と基地の防空対応を調整する指揮統制インフラが0223時にフェーズ1開始されました。イスラエルの防空レーダー任務を監視していたイランの信号情報資産は、3つの目標基地すべてで標準的な夜間警戒態勢が実施されていることを確認した。この姿勢の特徴、反応タイムライン、そしてイランの電子情報が7年間にわたりイスラエルの防空演習の観察を通じてマッピングしてきたものです。警戒レベルが高まったことが確認されたことで、運用はゴーサインとなりました。023時1分、イランの電子戦資産は、イスラエルのアロー3エクソ大気圏迎撃システムの取得・追跡能力を提供するグリーンパインおよびスーパーグリーンパインレーダーアレイを標的にしたジャミングプロトコルを起動しました。ジャミング方式は、弾道ミサイル再突入機の識別に用いられる特定の周波数帯域で矢印3の追跡解像度を劣化させるよう校正されました。これは、イスラエルの防空プロトコルが差し迫った弾道ミサイル攻撃の前兆と認識する特徴的な「UH」ジャミング署名を発生させることなく、過去のイランの電子戦作戦で実証された手法と同じです。妨害は6分間続きましたが、イスラエルの防空オペレーターはこれを大気中の伝播異常ではなく意図的な干渉と特定しました。その6分間で、イランの発射準備は0時23分7時350分に完了しました。Siad 3精密地上攻撃ミサイルは、イラン西部および南部の5つの州にまたがる移動式発射プラットフォームから発射された。これらの発射は14分間のウィンドウに順序付けられ、3つの目標複合施設すべてに4分間以内に同時に到着できるように設計され、イランの作戦計画が必要と判断した、イスラエルの多層ミサイル防衛に対する飽和条件を作り出しました。これにより、十分な数のミサイルが強化されたシェルター目標に目標地点に到達できるようにしました。3つの基地にまたがる配分は、11年間にわたる衛星画像分析から策定された目標優先順位を反映しています。最大のシェルター複合施設と最も多くの運用航空機を擁する主要なF-35基地ネバチームは160発のミサイルを受領しました。ラモンは110点を獲得しました。テルノフは80機を受け取り、標的は航空機シェルターではなくアメリカ統合整備施設に集中していました。なぜなら、テルノフのF-35の配備数が小さかったためであり、整備施設の破壊は地域兵站の連鎖を断ち切ることで他の2基地の航空機損失の作戦影響を悪化させるからです。そうでなければ復興活動を支えるはずだ。イスラエルの多層ミサイル防衛、最下層のアイアンドーム、中間層のデイビッド・スリング、上層のアロー2とアロー3は、すべての利用可能な迎撃層に同時に3回の一斉射撃を行い、接近するSIADを攻撃した。この交戦では迎撃数が得られ、これはシステムの名目性能仕様と照らし合わせて評価されたもので、防御上の重要な成果を示しましたが、その成果は不十分でした。短距離ロケットおよび砲撃の脅威に最適化されたアイアンドームは、SIADの3回の弾道軌道に対して限定的な効果を達成した。デイビッド・スリングは、下の境界でアイアンドーム、上部の矢2と重なる交戦範囲を持ち、最高PE(最大)を達成しました3つのシステムの交差迎撃率。交戦中だが、迎撃機の装備は設計された脅威環境に合わせてサイズが整っていた。350発のミサイル飽和射撃とは異なり、最終波が終末段階に達する前に消耗しました。アロー2とアロー3は、大気圏外および上位戦闘能力を持ち、イスラエルの装備の中で最高性能の迎撃システムであり、SYADに対して撃墜を記録しました。3機の再突入機体は最適な交戦範囲内に位置し、矢2と矢3の間を突くために設計された軌道上で接近する一斉射撃の一部を攻撃できませんでした。これらの空隙は350発のSIADミサイルのうち11年間研究されてきました。イスラエルとアメリカの防御システムは、ネアティム、ラモン、テルノフの強化された航空機シェルターに狙撃点を達成し、1873発のミサイルを撃墜したことが確認されています。63回の貫通弾頭命中により、以下の評価結果が得られました。40機のF-35戦闘機がシェルターや誘導路で破壊されました。緊急分散を試みています。さらに11機のF-35が即時修復不可能な損傷を受けました。テルノフの統合整備施設は破壊されました。3つの基地すべてに燃料貯蔵施設が破壊された。ニータムとラモンの滑走路はクレーター状にでき、直ちの運用不能となりました。イスラエルの航空戦力は、F-35能力を必要とする軍事作戦の実用的な手段として、今朝24時間前のような形では存在しません。私が直接取り上げたいのは、昨夜の結果に最も直接寄与した分析の失敗であり、西側の論評がすでにそれを照らすのではなく、むしろ曖昧にする枠組みへと向かっているからです。この失敗は従来の意味での情報失敗ではありません。西側の情報機関はSEAD 3精密地上攻撃プログラムの存在を知っていた。彼らはその開発タイムラインを知っていました。彼らはその性能仕様を知っていました。ええと、情報は入手可能でした。失敗は評価の失敗です。西側の戦略分析が機能する制度的枠組みが、イランの軍事能力を同等の競争相手の脅威として真剣に受け止めるために設計されていないため、イランの精密攻撃開発が体系的に過小評価されていること。昨夜のシード3の運用性能が分析的に何を意味するのか、率直に述べさせてください。800kmを超える距離で固定強化目標に対して8m未満の円誤差が見込まれることで、イランの弾道ミサイル部隊は特定の狙い点を確実に破壊できるようになった。個々の航空機シェルターや特定の燃料貯蔵タンクは、単に範囲効果弾薬で目標地域を攻撃するのではなく、指揮施設を識別しました。これが嫌がらせと精密破壊の違いです。基地の運用効果を低下させる兵器システムと、既知の固定場所に集中した特定の代替不可能な資産を破壊する兵器システムの間で、F-35はこれまでに製造された中で最も高価な戦闘機です。各機体はバリエーションによって8,000万ドルから1億1,000万ドルの費用がかかります。昨夜破壊された40機の航空機は、ミッションシステム、兵器、装備、支援、装備、そしてテルノフで破壊された整備および統合インフラの損失を考慮すると、直接的な代替コストは32億から44億ドル、40億ドルに相当します。Th現在の生産速度と他社への納入スケジュールを考慮すると、40F35の後継期は数年単位で測定されており、数か月単位ではない。しかし、財政的コストは重大であっても、昨夜の損失の戦略的重大な側面ではない。戦略的に重要な側面は、これらの航空機が持っていた運用能力である。F35のステルス特性、センサー融合、電子戦能力により、米国とイスラエルの在庫の中で唯一、イランの統合防空網を突破し、強化された地下核施設に対して精密兵器を投下できると評価されたプラットフォームである。イランの核インフラに対する攻撃オプションは、アメリカとイスラエルの軍事計画が15年間にわたりイランに対する強制的外交の最終的な後方として維持してきたものであり、作戦上はF35の入手可能性と意味のある作戦を実行するための十分な数に依存していた。しかし、その数はもはやこの戦域には存在しない。イランが昨夜40機のF-35を破壊したのは、高価な航空機を破壊したかったからではありません。40機のF-35を撃墜したのは、それらの特定の航空機が敵対者がイランの戦略的利益に対する究極の脅威の手段として特定した特定の軍事能力を表していたからです。標的の選定は無作為ではありませんでした。それは、イラン軍の計画担当者がアメリカ・イスラエル軍連合にとって最も危険な手段と評価した唯一の作戦能力を、正確に外科的に排除したものでした。シアド3の精密さが、その外科的な除去を可能にしました。そしてその精密さは偶然ではありませんでした。それは包括的な制裁下にある国でイランの科学者や技術者が10年かけて行った工学開発の産物でした。つまり、これは45年間にわたりイランの軍事開発のあらゆる側面を特徴づけてきた、長期的な能力開発に戦略的資源を投資する意志と同じ決意、忍耐、そして意欲の産物でした。ワシントンとテルアビブの間での最初の確認された攻撃報告から数分以内に始まった緊急協議は、合わせて9時間の審議期間を経て、これまでの同等規模のイラン軍事行動がアメリカとイスラエルの意思決定過程で生み出したのと同じ結果であり、適切に慎重に表現され、戦略的に曖昧な声明で、説明責任を約束するものの、作戦上の説明責任とは具体的に明言されていません。ええと、私はこれらの声明がパニックを避けるために特別に設計されているという言葉を使いたいと思います。つまり、事態のコントロールを失った機関の目に見える未解決のパニックではありません。アメリカとイスラエルの当局者は、プレッシャーの中でも冷静さを保つプロフェッショナルであり、熟練の技術を持っています。私が説明しているパニックは制度的かつ戦略的なものです。意思決定システムが、準備された対応策が満足のいく結果をもたらさず、その結果、熟慮として現れるものの実際には実行可能な選択肢の欠如を生む麻痺状態を生む状況である。ワシントンの差し迫った戦略的問題は、40F 35の破壊によって24時間前よりもはるかに悪化した問題である。イランの核施設に対する軍事的選択肢は、アメリカ政権が3期にわたって制裁、圧力、外交の根底にある究極の強制手段として維持してきたエンゲージメントは常に、それを実行する特定のプラットフォームの有無に依存してきました。F-35のステルス特性は、イランの地下核施設への攻撃において選択的なものではありません。これらは、イランの防空網に対して攻撃が目標に到達できないための可能条件である。40F35が破壊され、地域の整備インフラが撤去されたため、その支援体制は現在存在しません。イランは単にアメリカとイスラエルの航空戦力に損失を与えただけではありません。アメリカ・イスラエル連合が15年間主要な強制手段として用いてきた特定の駒を戦略的なチェス盤から取り除いた。イランの核施設に対する軍事行動の脅威。制裁のあらゆるラウンド、交渉のラウンド、外交的関与が背景文脈として行われた脅威は、今朝の脅威よりもはるかに信用度が低いものとなっています。それはアメリカとイスラエルの軍事能力が排除されたからではなく、特定の脅威が必要とする特定の能力が明確に破壊されたからです。イスラエルの戦略的状況はより深刻です。イスラエル空軍は一晩でF-35 IADER機の約40%を失いました。残存する運用中のF35は、攻撃後数時間で二次基地や民間空港に分散し、緊急防護措置が整備インフラなしで作動している。予備部品、在庫、システム統合支援はテルノフ施設が提供していました。その支援がなければ、彼らの作戦準備率は数日、数週間で低下するでしょう。イスラエル空軍が現在の軍事的コミットメントを必要とする作戦テンポを維持する能力は、即時かつ厳しい圧力にさらされています。イスラエル国内の政治的影響はリアルタイムで燃え上がっています。与党連合は、安全保障に重点を置くメンバーから即時の大規模報復を求める要求と、空軍力がなければイスラエルが後続攻撃を狙うリスクを負うと主張する慎重なメンバーから同時に要求に直面している。それは、ええと、無理です。野党は国家非常政権の樹立を求めています。ネタニヤフは、最近前例のない軍事危機、国内の政治危機、そしてこれまで以上に実質的な支援が乏しい国際環境を抱えている。アメリカの対応選択肢は、これまでのアメリカの報復検討と同様の地理的・能力的現実によって制約されています。さらに、アメリカ外交の強制的な文脈を提供する軍事的選択肢にとって最も重要なプラットフォームの特定喪失によってさらに悪化した。F-35の能力を回復せず、昨夜以前に存在していた戦略的地位を回復しない報復も。そして、戦略的に意味のあるタイムライン上で40機の破壊された航空機を復旧させる報復は不可能だ。昨夜の結果をもたらした標的決定について一言言いたいのは、イラン軍の計画者が利用できる選択肢の中で、イスラエルの3つの空軍基地を40F35を標的にすることは明白な選択肢ではなかったからです。そして、なぜその選択がなされたのかを理解することは、西側の分析が一貫して正確にモデル化できていないイランの戦略的思考について、正確に示していることを示しています。イランはイスラエルの住民を標的にできたかもしれません入ってくる。経済インフラを標的にすることもできた。イスラエル軍の指揮統制施設を標的にした可能性もあります。ええと、地域のアメリカ基地を標的にした可能性もあります。これらすべての選択肢は利用可能であり、いずれも大きな被害と大きな犠牲者を出していたでしょう。イランはF35を、ほぼほぼ例外なく航空機シェルター、整備施設、燃料貯蔵庫に向けて正確に163発のミサイルを標的にし、より多い損害や目に見える破壊をもたらす弱い標的には向けていませんでした。この選択は重要なことを明らかにします。昨夜のイランの戦略的標的は、最大限の痛みを与えることを目的としたものではありませんでした。これは、敵が最も依存する具体的な能力やイランの戦略的自由を最も制約する特定の脅威を作戦方程式から取り除くために、最大限の戦略的損害を与えることを目的としていました。これは、感情よりも戦略的に考える軍の標的戦略の論理です。彼らは、攻撃の選択肢を目に見える影響ではなく、生み出す戦略的結果で評価しています。つまり、何が彼らに最もダメージを与えるかではなく、戦略的バランスを最も持続的に変えるものが何かを問うということです。地上に40機のF-35が精密弾道ミサイルで破壊されることは、昨夜イランの計画者が手に入れた他の目標に対して同重量の弾薬を投下するよりも戦略的バランスを持続的に変える。なぜなら、F-35は迅速に代替できないからだ。その能力は他のプラットフォームで置き換えられない。なぜなら、その能力の具合がイランの核施設に対する攻撃の脅威を支えたものであり、イランの戦略的脅威はその具体的なものだったからだ計画を最優先で中和しなければならなかった。これは即席の軍事行動ではありません。これは、敵がどのような能力に依存しているかを15年間研究してきた軍の産物です。ほとんどの者は精密攻撃を開発し、それを破壊する手段を使い、その手段を使うのを正当化する作戦的・政治的条件を待っている。昨夜のターゲティング精度を生み出した忍耐は、45年間にわたり、資源と通常軍力でイラン自身を上回ってきた敵対勢力との対立においてイランの戦略的行動を特徴づけてきたのと同じ忍耐である。イランはアメリカの軍事費に匹敵できない。アメリカの通常戦力には及びません。アメリカとイスラエルの軍事戦略が最も重要に依存している具体的な能力を特定し、それらの能力を破壊するための精密手段を開発し、選択した時にその手段を用いることが一貫して行われてきました。昨夜まさにその瞬間であり、標的の選択は、イランの標的決定を下す人々が、アメリカとイスラエルの軍事戦略を正確に理解していることを、作戦上の明確な証拠から示しています。その戦略の設計者たちは明らかにそれを適用しませんでした。ええと、直近の作戦的事実から一歩引いて、昨夜の出来事が地域の軍事バランスに何を意味するのかを見てください。40F35の破壊は単なる高価なハードウェアの損失ではありません。これは、この紛争のすべての当事者が利用できる戦略的選択肢の変革であり、その変革は即時の危機をはるかに超えた影響をもたらします。イランの核施設に対する攻撃オプションはこれは15年間にわたり、アメリカとイスラエルのイランに対する強制戦略の組織原則となっている。ええと、すべての制裁、すべての外交的関与、あらゆる最後通告の過程は、外交が失敗した場合に軍事力が最終的な手段として依然として利用可能であるという前提のもとで行われてきました。この仮定は、攻撃オプションを実行するために必要な特定の軍事能力が戦域内に十分な数で存在している限り、信憑性があった。しかし、今はもうそうではありません。イランは単に軍事的敗北を与えただけではない。イランとその敵対勢力との今後のすべての相互作用が行われる戦略的風景を再構築した。F-35攻撃オプションが軍事力が最後の手段として利用可能であるという暗の脅威を提供した強制的な影響力は、脅威を信憑性のあるプラットフォームの撤去によって大きく弱められた。今後のアメリカとイスラエルのイランとの外交関与は、軍の支援が昨日よりも能力を失う戦略的環境の中で行われるだろう。その変化はイランの交渉姿勢や、何を要求できるか、そして敵対者が何を信頼できる脅威で示せるかの評価に反映されるでしょう。ロシアはこれらの動きを、つまり即時の戦域を超えた戦略的関心を持って観察しています。イランの弾道ミサイルによる40機のF35が一晩で破壊されたことは、固定基地での精密弾道攻撃に対する第五世代機の生存性に関するこれまでで最も重要なデータであり、ヨーロッパ基地に集中するNATO航空戦力に関するロシア軍の計画に直接関係するデータである。ロシアの精密攻撃射程内にある。ポーランド、ルーマニア、バルト海の空軍基地にあるすべてのF-35は、ロシアの弾道ミサイル射程内の固定された既知の位置に配置されています。昨夜の作戦は、固定地点に集中した第五世代機に対して精密弾道ミサイル攻撃がどれほど効果的かを実戦条件下で示しました。ロシアはそのデータに即座に行動を起こす必要はありません。それを計画に組み込むだけでよいし、NATOで最も有能な航空戦力資産が、ロシア自身が基礎工学を提供した兵器技術を持つ地域大国によって地上で破壊可能であることが実証されたばかりであることに注目すべきだ。昨夜の中国の読みは、中国の戦略計画を支配する台湾のシナリオに合わせて調整されている。ええと、アメリカのF35はカディナ、三沢、岩国に配備されています。中国の台湾に対する行動に対するアメリカ軍の前方航空戦力を提供する空軍基地は、中国の精密弾道ミサイル射程内の固定された既知の位置にあります。中国の軍事計画担当者が検討してきた作戦上の疑問は、台湾の緊急対策の初期にこれらの基地に対する精密攻撃が、アメリカの前線航空戦力を分散する前に排除できるかどうかを検討している。最も関連性の高い運用データを受け取ったばかりです。イラン・イスラエルの文脈では、同様の基地で同様の航空機を相手に効果を発揮しました。昨夜の作戦に先立つ武器移転によってすでに深刻な負荷を受けていた世界的な非拡散および軍備管理の枠組みは、イランの精密弾道ミサイル能力の作戦効果にさらなる打撃を与えているSTは、アメリカの資金と技術がこれまでに生み出していない先進的な防空アーキテクチャです。同等の精密攻撃能力開発にかかるコストがその価値があるかどうかを計算してきたすべての州が、今朝この質問に対する最新の回答を発表しました。350発のSEAD、3発の精密弾道ミサイル、40機のアメリカF35がイスラエルの3つの空軍基地で地上で破壊された。地域F-35プログラムを支えた統合整備・兵站施設は、イスラエルの航空戦力を一世代にわたって作戦的に麻痺させました。イランの核施設に対する攻撃オプションは利用可能なツールキットから除外された。ワシントンは慎重に作られた声明の下でパニックに陥っている。ええと、テルアビブは政治的に分裂しています。地域の軍事バランスは恒久的に変化しました。これが今朝存在する戦略的現実です。48時間前には存在しなかった。そして、ワシントンやテルアビブが利用できる声明も外交的イニシアチブも、報復手段も、昨夜の精密な破壊で破壊された40F35を復元することはできません。私が最後に残す質問は、すべての即時の危機管理の問いよりも、誠実な分析が直接直面すべき戦略的現実に突き刺さるものです。SIAD 3精密地上攻撃プログラムは秘密ではありませんでした。その開発は記録されています。性能、つまり仕様も用意されていました。イランの精密弾道ミサイル射程内に集中する3つの固定イスラエル空軍基地にF35機が存在する脆弱性は、特別な分析を必要とする新しい洞察ではありませんでした。イランの能力やイスラエルの基地に関する公開情報に基本的な軍事的論理を適用したのは明白な結論でした。ではなぜ40fは昨夜、これら3つの基地の強化シェルターに駐留され、イランの精密攻撃射程外の場所に分散されなかったのでしょうか?その答えは、制度的な慢心、脅威、評価、失敗、そして20年間真剣な競合他社の挑戦なしに運営されてきた戦略的過信を伴う問いであり、アメリカとイスラエルの防衛体制が最も緊急に正直に答えるべき問題であり、公式なポストストライクの物語が最も緊急に回避しようとしている問いです。最も真剣な分析はコメント欄に残してください。F-35攻撃オプションの撤廃は、アメリカとイスラエルのイランに対する強制戦略にとって何を意味するのか?外交の信頼性を与えた軍の後ろ盾が精密に破壊されたとき、ワシントンはどうするのか?そして今朝、敵の精密攻撃範囲内の固定基地に主力航空戦力を展開しているすべてのアメリカ同盟国にとって、何を意味するのでしょうか。この情報をネットワーク内の真剣なUHの人全員に共有してください。公式版はすでに構築中です。昨夜のことはイランによるイスラエル主権への攻撃と表現するだろう。目標決定に至った15年間の戦略的計算、11年間の衛星画像による照準点解析、そして40F-35をそのシェルターで実戦的に破壊した5年間の精密誘導技術の発展については説明しません。達成可能だった。米国地政学洞察を購読してください。起こったことと語られていることの間に結果が伴う世界において、この厳格な正直な分析は好みではありません。それは必要不可欠なことです。次のアップデートまで、距離を置き、正直に、そして決して要求をやめないでください真実を。
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[18初期非表示理由]:担当:混乱したコメント多数のため全部処理

42. 豊岳医王不二正恩居士[15] lkyKeIjjiaSVc5PxkLOJtouPjm0 2026年5月17日 06:12:43 : jHyMydaKko : aEJFU0tnV1pXWHM=[258] 報告
<■1770行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
<流産率は70%を遥かに超えている>ファイザーのワクチンは中絶薬より効果的 「もう一つ大きなニュースがある」(ニコニコ動画)
www.asyura2.com/22/iryo9/msg/793.html#c348
348. 豊岳医王不二正恩居士[1] lkyKeIjjiaSVc5PxkLOJtouPjm0 2023年10月25日 13:51:14 : yRgpGQVp4c : dFl0cTkyZ3I5VDY=[79] 報告
▲△▽▼<■375行>
10月25日推敲追加
山口県労働組合総連合(山口県労連)発行の縦10.5横7.4pジャスト手帳サイズ日本国憲法を全ての6歳以上日本人に各1冊毎年無料配布するべき文科省責務を主権者国民日本国王が命令する。
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「旧約聖書約束の地はサウジアラビア?」豊岳正彦@lyuzhngyn1
殆ど迎撃されたロケット弾三千発でトンズラするくそラエル人は、ヒズボラやイランがミサイルを一発撃つだけで約束の地から全員… ポスト米英時代 asyura2.com/23/cult47/msg/770.html#c4

世界の大国ブラジル大統領が国連事務総長へ人権と法益を守るよう10月11日緊急ツイートを発信した。@LulaOficial
パレスチナとイスラエルの子どもたちを守るための国際社会に対するルーラ大統領の所信表明
国連事務総長へ@antonioguterres

中東紛争における最も深刻な人権侵害に終止符を打つためにあらゆる国が資源を緊急使用すること。
世界のどこにいても、子供たちを人質にしてはならない。
ハマスは、家族から誘拐されたイスラエルの子どもたちを釈放しなければならない。
イスラエルは、パレスチナの子どもたちとその母親がエジプトと

の国境を越えてガザ地区を離れられるように、爆撃をやめなければならない。

イスラエルとパレスチナの子どもたちを守るための国際的な人道的介入による停戦が緊急に必要です。

ブラジルは、国連安全保障理事会の暫定議長国として、紛争を即時かつ決定的な終結に導くための努力に参加する。

そして、世界の平和の促進と人権の擁護のために働き続けます。
ルイス・イナシオ・ルーラ・ダ・シルバ
ブラジル大統領

岸田文雄@kishida230へ
岸田総理は日本国憲法前文人道を守る国王豊岳正彦と連れ立って今すぐガザへ飛べ。@lyuzhngyn1
米ブリンケン国務長官とイスラエルネタニヤフ首相が会談 人道回廊の設置やハマスからの人質解放の交渉など協議か|TBS NEWS DIG
youtube.com/watch?v=cL6vVgCghCk
youtube.com/watch?v=Fp1u4j3aDPE
·
AFP通信によると、ハマスが奇襲攻撃したことによるイスラエルの被害は911奇襲と真珠湾奇襲を合わせたもの以上だということだ。911も真珠湾もどちらもDSの自国民殺戮偽旗奇襲テロ作戦であることが興味深いね。朝鮮戦争もイスラエル建国戦争もベトナム戦争もコソボもイラクもリビアもウクライナも。
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ゼレンスキーはイスラエルに訪問したのかな。岸田総理も早くイスラエル訪問しなければ戦時下のウクライナに訪問した手柄が忘れ去られてしまうぜ。子供たちが今まさにガザとイスラエルで殺されている。日本人ならすぐに行って子どもたちと母親たちを全員無慈悲冷酷残虐な殺戮戦場から救い出して来い。
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独りじゃ怖くてよう行かないなら俺が一緒に行ってやる。戦場から子供と母親全員救い出す交渉は全部俺がやってやる。日本人にできないことなどこの世にないのだ。
すぐに俺に連絡して迎えをよこせ。ぐずぐずすんな。一刻も早く地球より重い人命を危険な死地から救い出せ。
·
イスラエルが白リン弾ハマスがミサイル3000発どっちもとんでもない金持ちだ。金持ちが貧しい人々を殺してよいのか。ふざけるな。金持ちは全財産捨てて皆を助けろ。すぐ戦争やめろ。イスラエルアメリカNATOウクライナハマスのネオナチども。日本人は戦争虐殺嘘つき泥棒地上げ詐欺暴力団を絶対許さんぞ。
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岸田はすぐにガザへ行け。俺も一緒に行ってやる。上川もついてこい。自衛隊に攻撃できる命知らずはこの世にいないから自衛隊は全部隊がガザへ出動だ。すぐ迎えにこい。ぐずぐずすんな。
24時間随時電話受付年中無休診療所豊岳小児科医院院長豊岳正彦日本国王である。
0827−24−9255

女性も子供と一緒に避難するから上川女史外務大臣も戦場のイスラエルガザへ一緒に来い。助け出した人をお世話してけがの手当てをして、安全地帯からそれぞれ自衛隊機で希望国へ避難してもらう。上川外務大臣が各国と避難者受け入れ交渉せよ。
youtube.com/watch?v=gncqvSlVRm4
·
日本国の成り立ち。統治者国王が主権者国民。
国王に全体奉仕する憲法15条公務員三権分立政府の国権順位は、
立法府国会議員>司法府裁判官>行政府内閣国務大臣>行政公務員。
satokazzz.com/airzoshi/reader.php?action=aozora&id=43037

日本国憲法は国の最高法規として法律や政令の最上位に位置し、憲法が定める内容に反する法律等をつくることはできない(憲法98条)。
chuohoki.co.jp/correction02/pdf/kenpo.pdf
elaws.e-gov.go.jp/document?lawid=321CONSTITUTION

第98条 
1 この憲法は、国の最高法規であつて、その条規に反する法律、命令、詔勅及び国務に関するその他の行為の全部又は一部は、その効力を有しない。
2 日本国が締結した条約及び確立された国際法規は、これを誠実に遵守することを必要とする。

第20条 
1.信教の自由は、何人に対してもこれを保障する。
いかなる宗教団体も、国から特権を受け、又は政治上の権力を行使してはならない。
2.何人も、宗教上の行為、祝典、儀式又は行事に参加することを強制されない。
3.国及びその機関は、宗教教育その他いかなる宗教的活動もしてはならない。

日本国憲法前文(抄)

youtube.com/watch?v=90QN-gnJbKY

youtube.com/watch?v=G0fXQGy8n1Y&t=548s

youtube.com/watch?v=q4Vgy0B3FGk

日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し、われらとわれらの子孫のために、諸国民との協和による成果と、わが国全土にわたつて自由のもたらす恵沢を確保し、政府の行為によつて再び戦争の惨禍が起ることのないやうにすることを決意し、ここに主権が国民に存することを宣言確定

われらは、いづれの国家も、自国のことのみに専念して他国を無視してはならないのであつて、政治道徳の法則は、普遍的なものであり、この法則に従ふことは、自国の主権を維持し、他国と対等関係に立たうとする各国の責務であると信ずる。

第二章 戦争の放棄
第9条 
日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。
2.国の交戦権は、これを認めない。

日本国民は、国家の名誉にかけ、全力をあげてこの崇高な理想と目的を達成することを 誓ふ。
昭和21年11月3日公布昭和22年5月3日発布施行
youtube.com/watch?v=q4Vgy0B3FGk

谷内正太郎の不正な憲法15条違反憲法76条違反憲法99条違反憲法前文違反国家叛逆外患誘致罪汚職公選法違反「選管ムサシ」を完封する「幸せの和」と不正選挙の総元締めNHKイスラエルモサドを完封する「悪魔王イスラエルよ悪を為すな」FAX送信原稿PDFセット。
hougakumasahiko.cocolog-nifty.com/blog/files/scan001.pdf

日本人は、
あらゆる人の尊い法益を嘘と暴力で毀損する、
戦争虐殺地上げ詐欺反社会無法略奪犯罪常習暴力団と汚職政府を、
父母の大慈悲仏心仏法に照らして絶対に許さんぞ。
mt-silver.org/BOOK/SEITEN/index.htm

仏教聖典なかま
第二章生活の指針
第三節もろ人のために

「和を以て貴しとなす。あつく三宝を敬え。三宝とは仏法僧なり。」
hougakumasahiko.muragon.com/entry/9.html

岸田総理は日本国憲法前文人道を守る国王豊岳正彦と連れ立って今すぐガザへ飛べ。
日本国民は国家の名誉にかけ、全力をあげて日本国憲法前文の誓いを果たす。
blog.goo.ne.jp/hougakumasahiko6th/e/5b51f2fa1d11ea24b951523069ef59b9

自衛隊の護衛艦出雲と給油艦2隻の3隻に水食糧ヘルメット防弾チョッキとオスプレイ及び自衛隊輸送ヘリを満載して直ちにエジプトへ向けて出港せよ。
エジプトからガザ地区へでっかい日の丸をすべての物資に描いて日本の自衛隊とその救援物資だと知らしめて救助活動を行う。

武器は一切不要。避難する人待機する人用の防弾チョッキにも日の丸を大きく描いておく。

山口県労働組合総連合(山口県労連)発行の縦10.5横7.4pジャスト手帳サイズ日本国憲法を全ての6歳以上日本人に各1冊毎年無料配布するべき文科省責務を主権者国民日本国王が命令する。
日本国憲法手帳を橋川等さんがご提供くださった動画
youtube.com/watch?v=b1bxD1vLIP4&t=182s

「旧約聖書約束の地はサウジアラビア?」豊岳正彦@lyuzhngyn1
殆ど迎撃されたロケット弾三千発でトンズラするくそラエル人は、ヒズボラやイランがミサイルを一発撃つだけで約束の地から全員… ポスト米英時代 asyura2.com/23/cult47/msg/770.html#c4

世界の大国ブラジル大統領が国連事務総長へ人権と法益を守るよう10月11日緊急ツイートを発信した。@LulaOficial
パレスチナとイスラエルの子どもたちを守るための国際社会に対するルーラ大統領の所信表明
国連事務総長へ@antonioguterres

中東紛争における最も深刻な人権侵害に終止符を打つためにあらゆる国が資源を緊急使用すること。
世界のどこにいても、子供たちを人質にしてはならない。
ハマスは、家族から誘拐されたイスラエルの子どもたちを釈放しなければならない。
イスラエルは、パレスチナの子どもたちとその母親がエジプトと

の国境を越えてガザ地区を離れられるように、爆撃をやめなければならない。

イスラエルとパレスチナの子どもたちを守るための国際的な人道的介入による停戦が緊急に必要です。

ブラジルは、国連安全保障理事会の暫定議長国として、紛争を即時かつ決定的な終結に導くための努力に参加する。

そして、世界の平和の促進と人権の擁護のために働き続けます。
ルイス・イナシオ・ルーラ・ダ・シルバ
ブラジル大統領

岸田文雄@kishida230へ
岸田総理は日本国憲法前文人道を守る国王豊岳正彦と連れ立って今すぐガザへ飛べ。@lyuzhngyn1
米ブリンケン国務長官とイスラエルネタニヤフ首相が会談 人道回廊の設置やハマスからの人質解放の交渉など協議か|TBS NEWS DIG
youtube.com/watch?v=cL6vVgCghCk
youtube.com/watch?v=Fp1u4j3aDPE
·
AFP通信によると、ハマスが奇襲攻撃したことによるイスラエルの被害は911奇襲と真珠湾奇襲を合わせたもの以上だということだ。911も真珠湾もどちらもDSの自国民殺戮偽旗奇襲テロ作戦であることが興味深いね。朝鮮戦争もイスラエル建国戦争もベトナム戦争もコソボもイラクもリビアもウクライナも。
·
ゼレンスキーはイスラエルに訪問したのかな。岸田総理も早くイスラエル訪問しなければ戦時下のウクライナに訪問した手柄が忘れ去られてしまうぜ。子供たちが今まさにガザとイスラエルで殺されている。日本人ならすぐに行って子どもたちと母親たちを全員無慈悲冷酷残虐な殺戮戦場から救い出して来い。
·
独りじゃ怖くてよう行かないなら俺が一緒に行ってやる。戦場から子供と母親全員救い出す交渉は全部俺がやってやる。日本人にできないことなどこの世にないのだ。
すぐに俺に連絡して迎えをよこせ。ぐずぐずすんな。一刻も早く地球より重い人命を危険な死地から救い出せ。
·
イスラエルが白リン弾ハマスがミサイル3000発どっちもとんでもない金持ちだ。金持ちが貧しい人々を殺してよいのか。ふざけるな。金持ちは全財産捨てて皆を助けろ。すぐ戦争やめろ。イスラエルアメリカNATOウクライナハマスのネオナチども。日本人は戦争虐殺嘘つき泥棒地上げ詐欺暴力団を絶対許さんぞ。
·
岸田はすぐにガザへ行け。俺も一緒に行ってやる。上川もついてこい。自衛隊に攻撃できる命知らずはこの世にいないから自衛隊は全部隊がガザへ出動だ。すぐ迎えにこい。ぐずぐずすんな。
24時間随時電話受付年中無休診療所豊岳小児科医院院長豊岳正彦日本国王である。
0827−24−9255

女性も子供と一緒に避難するから上川女史外務大臣も戦場のイスラエルガザへ一緒に来い。助け出した人をお世話してけがの手当てをして、安全地帯からそれぞれ自衛隊機で希望国へ避難してもらう。上川外務大臣が各国と避難者受け入れ交渉せよ。
youtube.com/watch?v=gncqvSlVRm4
·
日本国の成り立ち。統治者国王が主権者国民。
国王に全体奉仕する憲法15条公務員三権分立政府の国権順位は、
立法府国会議員>司法府裁判官>行政府内閣国務大臣>行政公務員。
satokazzz.com/airzoshi/reader.php?action=aozora&id=43037

日本国憲法は国の最高法規として法律や政令の最上位に位置し、憲法が定める内容に反する法律等をつくることはできない(憲法98条)。
chuohoki.co.jp/correction02/pdf/kenpo.pdf
elaws.e-gov.go.jp/document?lawid=321CONSTITUTION

第98条 
1 この憲法は、国の最高法規であつて、その条規に反する法律、命令、詔勅及び国務に関するその他の行為の全部又は一部は、その効力を有しない。
2 日本国が締結した条約及び確立された国際法規は、これを誠実に遵守することを必要とする。

第20条 
1.信教の自由は、何人に対してもこれを保障する。
いかなる宗教団体も、国から特権を受け、又は政治上の権力を行使してはならない。
2.何人も、宗教上の行為、祝典、儀式又は行事に参加することを強制されない。
3.国及びその機関は、宗教教育その他いかなる宗教的活動もしてはならない。

日本国憲法前文(抄)

youtube.com/watch?v=q4Vgy0B3FGk

日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し、われらとわれらの子孫のために、諸国民との協和による成果と、わが国全土にわたつて自由のもたらす恵沢を確保し、政府の行為によつて再び戦争の惨禍が起ることのないやうにすることを決意し、ここに主権が国民に存することを宣言確定

われらは、いづれの国家も、自国のことのみに専念して他国を無視してはならないのであつて、政治道徳の法則は、普遍的なものであり、この法則に従ふことは、自国の主権を維持し、他国と対等関係に立たうとする各国の責務であると信ずる。

第二章 戦争の放棄
第9条 
日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。
2.国の交戦権は、これを認めない。

日本国民は、国家の名誉にかけ、全力をあげてこの崇高な理想と目的を達成することを 誓ふ。
昭和21年11月3日公布昭和22年5月3日発布施行
youtube.com/watch?v=90QN-gnJbKY

谷内正太郎の不正な憲法15条違反憲法76条違反憲法99条違反憲法前文違反国家叛逆外患誘致罪汚職公選法違反「選管ムサシ」を完封する「幸せの和」と不正選挙の総元締めNHKイスラエルモサドを完封する「悪魔王イスラエルよ悪を為すな」FAX送信原稿PDFセット。
hougakumasahiko.cocolog-nifty.com/blog/files/scan001.pdf

日本人は、
あらゆる人の尊い法益を嘘と暴力で毀損する、
戦争虐殺地上げ詐欺反社会無法略奪犯罪常習暴力団と汚職政府を、
父母の大慈悲仏心仏法に照らして絶対に許さんぞ。
mt-silver.org/BOOK/SEITEN/index.htm

仏教聖典
なかま
第二章生活の指針
第三節もろ人のために

「和を以て貴しとなす。あつく三宝を敬え。三宝とは仏法僧なり。」
hougakumasahiko.muragon.com/entry/9.html

岸田総理は日本国憲法前文人道を守る国王豊岳正彦と連れ立って今すぐガザへ飛べ。
日本国民は国家の名誉にかけ、全力をあげて日本国憲法前文の誓いを果たす。
blog.goo.ne.jp/hougakumasahiko6th/e/5b51f2fa1d11ea24b951523069ef59b9

自衛隊の護衛艦出雲と給油艦2隻の3隻に水食糧ヘルメット防弾チョッキとオスプレイ及び自衛隊輸送ヘリを満載して直ちにエジプトへ向けて出港せよ。
エジプトからガザ地区へでっかい日の丸をすべての物資に描いて日本の自衛隊とその救援物資だと知らしめて救助活動を行う。

武器は一切不要。避難する人待機する人用の防弾チョッキにも日の丸を大きく描いておく。
youtube.com/watch?v=G0fXQGy8n1Y&t=548s

日本国民は、国家の名誉にかけ、全力をあげてこの崇高な理想と目的を達成することを 誓ふ。
昭和21年11月3日公布昭和22年5月3日発布施行

戦争放棄平和外交政教分離主権在民日本国憲法で国際外交内政を治めている独立主権国家は地球上でロシア国ただ一国のみ。
youtube.com/watch?v=q4Vgy0B3FGk
それはトルストイレオが仏教に帰依した書いた「イワンのばか」のイワン王国である。
hougakumasahiko.cocolog-nifty.com/blog/2018/12/post-e861.html

【楽天モバイルに「プラチナバンド」が割り当てられましたが、問題点について解説します】堀江貴文ホリエモン@takaponjp
youtube.com/watch?v=-_Nxdn9_P5s
豊岳正彦
ホリエモンはくその役にも立たんロケット打ち上げに東大仲間の財務省売国致死毒官僚から何百億円か補助金もらってその代わりに生物兵器ワクチン推進宣伝してくれとインサイダー汚職談合取引して三木谷と同じくエマニュエルにしっぽ千切れるほどふって腹を向けて服従した恥知らずのくせに同じ恥知らず

破廉恥乱交ウクライナ三木谷をYouTubeでたたくのは日本国民を騙すための偽旗作戦だ。見え透いてるぜお前はバカかw
お前ら2人ともロシアを攻撃してウクライナイスラエル擁護しとるからエマニュエルユダヤ死の商人の手羽先チキン日本人殺し国家叛逆自国民虐殺拝金テロリストだよw

日本国憲法が刑法極刑でお前ら拝金売国棄民亡国テロリストを一網打尽にするからね。
hougakumasahiko.cocolog-nifty.com/blog/2018/12/post-7ebc.html
asyura2.com/22/iryo9/msg/793.html#c174
asyura2.com/22/iryo9/msg/793.html#c175
asyura2.com/22/iryo9/msg/793.html#c140
asyura2.com/22/iryo9/msg/793.html#c138
asyura2.com/22/iryo9/msg/793.html#c334
asyura2.com/22/iryo9/msg/793.html#c135

戦争放棄平和外交政教分離主権在民日本国憲法で国際外交内政を治めている独立主権国家は地球上でロシア国ただ一国のみ。
youtube.com/watch?v=l7KoUkwg_5s&t=20s
それはトルストイレオが仏教に帰依した書いた「イワンのばか」のイワン王国である。
hougakumasahiko.cocolog-nifty.com/blog/2018/12/post-e861.html
・・・
高柳会長とマッカーサー元帥及びホイットニー準将との間に交わされた書翰(憲法調査会事務局) https://www.digital.archives.go.jp/img/607446

「あたらしい憲法のはなし」1947年8月2日文部省検査済
satokazzz.com/airzoshi/reader.php?action=aozora&id=43037

日本語を勉強したフランス人の変化がエグかったw
https://youtube.com/shorts/cDDzb5cOtlQ?si=WXM7mchIZ3qvAsPm via @YouTube
豊岳正彦
もっともよい日本語の教科書は日本国憲法です。
【聞き流し】日本国憲法全文 (穴埋め式)
【目次】00:00│前 文 (22問)02:10│第一章 天皇 (31問)第 1 条 天皇の地位と主権在民
youtube.com/watch?v=l7KoUkwg_5s&t=21s

投票率を下げているのは現職の政権党候補者が劣悪だからだよ。これがテレビの常套手段さ。外国のようなデモでケガするとか、候補者が糞過ぎてそんなカスのためにケガするのもばかばかしいから選挙に行かない。だからインターネットで電子投票とか、期日前投票を勧めめて、「開票する選管NHKイスラエルモサドが票を勝手に書き換えて投票日の夜8時ちょうどに当確発表してテレビが当選を決めている。投票日以外には絶対投票するな。期日前投票は憲法15条違反公務員汚職刑法77条内乱罪だ。比例代表投票も憲法15条違反。それは10年以上前にfax大作戦で最高裁判事黒ボールペンでオール×不信任運動熾して選管ムサシ不正選挙を暴いたろ。2012年からすべての国政選挙と東京大阪沖縄山口青森佐世保福井等米軍基地と中国人民解放軍が居る都府県で選挙の得票がみなし公務員法匪モサドNHKスパイ外患誘致テロリスト谷内正太郎にすべて捏造されてるのさ。谷内が小泉内閣の時随意契約談合汚職で選管に不正選挙自動集計機を納入して以来、国政選挙100%地方選挙70%イスラエルモサドNHKが選管ムサシで国民を欺いてだまして8時ちょうどに当選者を決めている。
投票率を下げているのはNHK選管ムサシの不正な刑法25章汚職犯罪得票数字操作だよ。実際にたくさん投票場で投票しても勝手に数字を操作して低投票率にしなければ不正がばれやすいから。また、選挙人を忙しくさせるとものを考える暇が無くなって自動的に不正に気付かず投票する洗脳も行ってる。もともと中選挙区で一人一票で済んだ選挙が、特に比例代表で一人2票投票する様に忙しく急いで投票すると数字が操作されても犯罪に国民が気づきにくい。国民審査いれると一人3票書かねばならない。大量の投票が集まる。ムサシがますますブラックボックスで数字を操作しやすくなるのさ。日本全国での投票率操作もみなし公務員谷内正太郎の選管ムサシがネットワークAI知能でやってるのさ。憲法15条違反不正選挙は国家反逆罪だ。電子選挙AI選挙は全て廃止して全体奉仕責務役人が総動員で手作業で全世界に公開しながら開票集計しろ。立会人立ち入り禁止する公務員は極刑汚職だぜ。日本国憲法に書いてあるやろ。ネットやSNSでデモで投票率上げろだけ言ってるやつはDSだぜ。デモに集まるより投票日に投票場に集まれ。不正監視カメラは、投票より開票の立ち合いをビデオカメラで監視記録しながら、役人にすべて手作業で無料奉仕でやらせろと、憲法前文に憲法76条に刑法25章に書いてあるだろ。憲法違反公務員は全員刑訴法239条2項違反の刑法極刑内乱罪現行犯だ。
幸せの和FAX原稿PDFに選管ムサシとイスラエルをぶっ潰す真実の書証が入っている。俺のツイートとそのふぁっくすPDFを全国のあらゆるメディアで掲載せよ。
そして普段はデモやめて、期日前投票も不在者投票も代理投票もすべて禁止(憲法15条違反)して、投票日その日一日に国民老若男女全員仕事も病院も学校もすべて放り出して学校とか体育館とかスーパースーパーアリーナなどの大型投票開票場に集まって全員順番に投票して、国民が全員投票が終わるまで絶対に投票を締め切るな。勝手に役人が投票場を閉め切ったら憲法15条違反汚職で即内乱罪現行犯逮捕して締め切った役人と組織を全員組織犯罪処罰法で極刑で処刑するぞ。
国民全員投票したのちに今度は役人総出で無償奉仕で徹夜でアリーナで集めた票を全部手で開票して手作業で集計しろ。自動集計機の使用は絶対厳禁する。機会はすぐ誤作動するからな。手作業が一番正確だ。投票に来た国民はその間役人の開票作業を監視カメラで24時間近接監視や空中監視する。開票はすべて国民が立ち合い監視するからな。開票に不正な選挙違反があれば即逮捕して替わりの役人にやらせる。役人は憲法15条責務を果たして24時間3交代で不眠不休で開票集計して1週間かかってもかまわんから、開票場に不正な段ボール箱や不正な投票箱が持ち込まれないように警察が24時間開票場を取り囲んで警備させて開票しろ。開票場の内外をすべてドローンで24時間監視撮影してDVDに記録せよ。役人が開票場内外で不正な開票行為を行えばその場で現行犯逮捕する。
当確速報は総務省公務員NHKの憲法15条違反投票の秘密漏洩罪という極刑犯罪だから全部禁止だぜ。テレビラジオネットの当確速報も即逮捕即処刑だ。憲法98条99条と刑法25章に書いてあるやろ、六法全書。
選挙の投票は国民の主権行使のまつりごと政治おお祭りだ。投票日から1週間は投票祭りで屋台出店を出して夜中でも昼でも24時間出店屋台でご飯が食べられるようにして、投票場も割の店も24時カネ医業して、子どもから大人まで国民全員で選挙祭りを楽しみましょう。プロレスでも相撲でも選挙週間中に開票場のそば近くで興行すれば超満員間違いなしだよw
こうすれば、1週間で地位協定も選管ムサシテロリスト弁護士法匪谷内正太郎もコロナ福一テロリスト医者児玉龍彦も奇形司法最高裁国会内閣霞が関もろとも全員死刑囚独房に叩き込むよ日本国憲法の下の刑法が。
暴力もデモも全く必要ないさ。
うそをつかない修身二十則真日本人は無刀流免許皆伝だから正当な選挙の投票場で「武力を用いず心で勝つ」。これが宇宙最勝無敵の父母恩重経無我平等忘己利他「日本国憲法」だよ。
阿修羅<流産率は70%を遥かに超えている>ファイザーのワクチンは中絶薬より効果的 「もう一つ大きなニュースがある」(ニコニコ動画)asyura2.com/22/iryo9/msg/793.html
に書いたとおりだ。
また、私のブログに書いたとおりだ。
・・
https://parstoday.ir/ja/news/iran-i119790
同じ空の下で今まさに戦争屋のモサドCIAMI6の手で罪のない非武装一般人が何千何万人もアメリカ製兵器で虐殺されてるのに知らんふりかい。恥も日本国憲法も知らんのか。イスラエルの軍資金はすべて日本人がNHKに払う放送法受信料50兆円である。
youtube.com/watch?v=l7KoUkwg_5s

モサドCIAMI6は絶対に許さん!日本国王の下僕岸田林上川と国務大臣全員国会議員は全員日本国憲法前文に従って直ちにガザへ飛べ。お前らが死んでもガザの子供と母親たちを救った日本の軍神として、鬼畜米英から日本の婦女子を守るために戦った英霊が集う靖国神社に祀ってやる。
youtube.com/watch?v=piECORPRJA8
・・
はい、「悪魔王イスラエルよ、悪を為すな」PDFと「日本国憲法」を全世界に配信してね。
【聞き流し】日本国憲法全文 (穴埋め式) youtube.com/watch?v=l7KoUkwg_5s
「日本国憲法前文」
銀河の憲法 youtube.com/watch?v=piECORPRJA8
youtube.com/watch?v=G0fXQGy8n1Y&t=548s
youtube.com/watch?v=90QN-gnJbKY
youtube.com/watch?v=q4Vgy0B3FGk
youtube.com/watch?v=ePPDNN_QxME
youtube.com/watch?v=gncqvSlVRm4

すべての選挙で谷内正太郎の不正な憲法15条違反憲法76条違反憲法99条違反憲法前文違反国家叛逆外患誘致罪汚職公選法違反「選管ムサシ」を完封する「幸せの和」と不正選挙の総元締めNHKイスラエルモサドを完封する「悪魔王イスラエルよ悪を為すな」FAX送信原稿PDFセット。
hougakumasahiko.cocolog-nifty.com/blog/files/scan001.pdf

349. 豊岳医王不二正恩居士[2] lkyKeIjjiaSVc5PxkLOJtouPjm0 2023年10月25日 14:55:31 : yRgpGQVp4c : dFl0cTkyZ3I5VDY=[80] 報告
▲△▽▼<■104行くらい>
投票率を下げているのは現職の政権党候補者が劣悪だからだよ。これがテレビの常套手段さ。外国のようなデモでケガするとか、候補者が糞過ぎてそんなカスのためにケガするのもばかばかしいから選挙に行かない。だからインターネットで電子投票とか、期日前投票を勧めて、「開票する選管NHKイスラエルモサドが票を勝手に書き換えて投票日の夜8時ちょうどに当確発表してテレビが当選を決めている。投票日以外には絶対投票するな。期日前投票は憲法15条違反公務員汚職刑法77条内乱罪だ。比例代表投票も憲法15条違反。それは10年以上前にfax大作戦で最高裁判事黒ボールペンでオール×不信任運動熾して選管ムサシ不正選挙を暴いたろ。2012年からすべての国政選挙と東京大阪沖縄山口青森佐世保福井等米軍基地と中国人民解放軍が居る都府県で選挙の得票がみなし公務員法匪モサドNHKスパイ外患誘致テロリスト谷内正太郎にすべて捏造されてるのさ。谷内が小泉内閣の時随意契約談合汚職で選管に不正選挙自動集計機を納入して以来、国政選挙100%地方選挙70%イスラエルモサドNHKが選管ムサシで国民を欺いてだまして8時ちょうどに当選者を決めている。
投票率を下げているのはNHK選管ムサシの不正な刑法25章汚職犯罪得票数字操作だよ。実際にたくさん投票場で投票しても勝手に数字を操作して低投票率にしなければ不正がばれやすいから。また、選挙人を忙しくさせるとものを考える暇が無くなって自動的に不正に気付かず投票する洗脳も行ってる。もともと中選挙区で一人一票で済んだ選挙が、特に比例代表で一人2票投票する様に忙しく急いで投票すると数字が操作されても犯罪に国民が気づきにくい。国民審査いれると一人3票書かねばならない。大量の投票が集まる。ムサシがますますブラックボックスで数字を操作しやすくなるのさ。日本全国での投票率操作もみなし公務員谷内正太郎の選管ムサシがネットワークAI知能でやってるのさ。憲法15条違反不正選挙は国家反逆罪だ。電子選挙AI選挙は全て廃止して全体奉仕責務役人が総動員で手作業で全世界に公開しながら開票集計しろ。立会人立ち入り禁止する公務員は極刑汚職だぜ。日本国憲法に書いてあるやろ。ネットやSNSでデモで投票率上げろだけ言ってるやつはDSだぜ。デモに集まるより投票日に投票場に集まれ。不正監視カメラは、投票より開票の立ち合いをビデオカメラで監視記録しながら、役人にすべて手作業で無料奉仕でやらせろと、憲法前文に憲法76条に刑法25章に書いてあるだろ。憲法違反公務員は全員刑訴法239条2項違反の刑法極刑内乱罪現行犯だ。
幸せの和FAX原稿PDFに選管ムサシとイスラエルをぶっ潰す真実の書証が入っている。俺のツイートとそのふぁっくすPDFを全国のあらゆるメディアで掲載せよ。
そして普段はデモやめて、期日前投票も不在者投票も代理投票もすべて禁止(憲法15条違反)して、投票日その日一日に国民老若男女全員仕事も病院も学校もすべて放り出して学校とか体育館とかスーパーアリーナなどの大型投票開票場に集まって全員順番に投票して、国民が全員投票が終わるまで絶対に投票を締め切るな。勝手に役人が投票場を閉め切ったら憲法15条違反汚職で即内乱罪現行犯逮捕して締め切った役人と組織を全員組織犯罪処罰法で極刑で処刑するぞ。
国民全員投票したのちに今度は役人総出で無償奉仕で徹夜でアリーナで集めた票を全部手で開票して手作業で集計しろ。自動集計機の使用は絶対厳禁する。電気製品はすぐ誤作動するからな。手作業が一番正確だ。投票に来た国民はその間役人の開票作業を監視カメラで24時間近接監視や空中監視する。開票はすべて国民が立ち合い監視するからな。開票に不正な選挙違反があれば即逮捕して替わりの役人にやらせる。役人は憲法15条責務を果たして24時間3交代で不眠不休で開票集計して1週間かかってもかまわんから、開票場に不正な段ボール箱や不正な投票箱が持ち込まれないように警察が24時間開票場を取り囲んで厳重警備させて開票しろ。開票場の内外をすべてドローンで24時間監視撮影してDVDに記録せよ。役人が開票場内外で不正な開票行為を行えばその場で現行犯逮捕する。
当確速報は総務省公務員NHKの憲法15条違反投票の秘密漏洩罪という極刑犯罪だから全部禁止だぜ。テレビラジオネットの当確速報も即逮捕即処刑だ。憲法98条99条と刑法25章に書いてあるやろ、六法全書。
選挙の投票は国民の主権行使のまつりごと政治おお祭りだ。投票日から1週間は投票祭りで屋台出店を出して夜中でも昼でも24時間出店屋台でご飯が食べられるようにして、投票場周りの店も24時間営業して、子どもから大人まで国民全員でスーパーアリーナ選挙祭りを楽しみましょう。プロレスでも相撲でもコンサートで文武両道大会でもコンサートでも演劇でも発表会でも学園祭でも何でもかんでもイベントごとは選挙週間中に開票場のそばや近くで興行すれば超満員間違いなしだよw
こうすれば、1週間で地位協定も選管ムサシテロリスト弁護士法匪谷内正太郎もコロナ福一テロリスト医者児玉龍彦も奇形司法最高裁国会内閣霞が関もろとも全員死刑囚独房に叩き込むよ日本国憲法の下の刑法が。
暴力もデモも全く必要ないさ。うそをつかない修身二十則真日本人は無刀流免許皆伝だから正当な選挙の投票場で「武力を用いず心で勝つ」。これが宇宙最勝無敵の父母恩重経無我平等忘己利他「日本国憲法」だよ。
http://peace-toyama.jp/9jyou/image/pdf/kennpou.pdf

阿修羅<流産率は70%を遥かに超えている>ファイザーのワクチンは中絶薬より効果的 「もう一つ大きなニュースがある」(ニコニコ動画)
asyura2.com/22/iryo9/msg/793.html
に書いたとおりだ。
また、私のブログに書いたとおりだ。
dl.ndl.go.jp/pid/1908856/1/33

https://parstoday.ir/ja/news/iran-i119790
同じ空の下で今まさに戦争屋のモサドCIAMI6の手で罪のない非武装一般人が何千何万人もアメリカ製兵器で虐殺されてるのに知らんふりかい。恥も日本国憲法も知らんのか。イスラエルの軍資金はすべて日本人がNHKに払う放送法受信料50兆円である。
youtube.com/watch?v=l7KoUkwg_5s

モサドCIAMI6は絶対に許さん!日本国王の下僕岸田林上川と国務大臣全員国会議員は全員日本国憲法前文に従って直ちにガザへ飛べ。お前らが死んでもガザの子供と母親たちを救った日本の軍神として、鬼畜米英から日本の婦女子を守るために戦った英霊が集う靖国神社に祀ってやる。
youtube.com/watch?v=piECORPRJA8
・・
はい、「悪魔王イスラエルよ、悪を為すな」PDFと「日本国憲法」を全世界に配信してね。
【聞き流し】日本国憲法全文 (穴埋め式) youtube.com/watch?v=l7KoUkwg_5s
憲法前文
youtube.com/watch?v=G0fXQGy8n1Y&t=548s
youtube.com/watch?v=90QN-gnJbKY
youtube.com/watch?v=q4Vgy0B3FGk
youtube.com/watch?v=ePPDNN_QxME
youtube.com/watch?v=gncqvSlVRm4

すべての選挙で谷内正太郎の不正な憲法15条違反憲法76条違反憲法99条違反憲法前文違反国家叛逆外患誘致罪汚職公選法違反「選管ムサシ」を完封する「幸せの和」と不正選挙の総元締めNHKイスラエルモサドを完封する「悪魔王イスラエルよ悪を為すな」FAX送信原稿PDFセット。
hougakumasahiko.cocolog-nifty.com/blog/files/scan001.pdf
353. 豊岳医王不二正恩居士[6] lkyKeIjjiaSVc5PxkLOJtouPjm0 2023年10月27日 16:09:33 : yRgpGQVp4c : dFl0cTkyZ3I5VDY=[87] 報告
▲△▽▼
松井知事「日本人ならごくごく自然なこと」  (産経ニュース)  : 靖国で不戦を誓うのは 政治家として当然のこと
asyura2.com/13/senkyo158/msg/472.html#c205
日本国民は、国家の名誉にかけ、
全力をあげて恥ずべき占領奴隷奉仕条約「日米地位協定」を即座に破棄して、
国家国民の独立主権大和魂をただちに取り戻す事を天地神明に誓う。
-----------------------------------
銀河の憲法
youtube.com/watch?v=G0fXQGy8n1Y
-----------------------------------
竹下発言で「首相」を聞き漏らさなかった朝日記者にあっぱれ!
asyura2.com/18/senkyo243/msg/600.html#c33
-------------------------------------------
357. 豊岳医王正恩居士[6] lkyKeIjjiaSQs4m2i4@ObQ 2023年11月10日 01:03:12 : IDxubMlD6U : c3ZRcjB6TEJITWM=[9] 報告
▲△▽▼
刑訴法239条2項「公務員みなし公務員犯罪告発責務」
asyura2.com/22/iryo9/msg/793.html#c222
「官吏又は公吏は、その職務を行うことにより犯罪があると思料するときは、告発をしなければならない。」
官吏又は公吏とは、憲法15条「全体奉仕責務を負う」公務員及びみなし公務員の事である。
国家免許を有するみなし公務員で最も重い憲法最高法規99条の犯罪告発責務を負う者は、
国家資格の医師免許医師と法曹免許弁護士の両者である。
この両者が汚職犯罪を犯せば直ちに、被害者が必ず人間の最も大切な法益「人命」を失う刑法199条殺人罪犯罪者となるからだ。
asyura2.com/22/iryo9/msg/793.html#c138
^^^^^^^^^^^^
刑法相当因果関係が証明された。医学的因果関係は全く不要。マスク装着もPCR検査強制もロックダウン強制もワクチン強制皮下接種もすべて憲法15条公務員みなし公務員共謀共同正犯組織的犯罪処罰法第3条組織的殺人罪である。工藤会と同じテロ犯罪。首謀者は児玉龍彦東大先端医療センター長及び岸田文雄内閣国務大臣及び最高裁判事及び国会議員だよ。
^^^^^^^^^^^^
NHKには東大卒しか入れない出世しないシステムがある。それはイスラエルモサドが決めたのさ。w東大法学部と慶応大医学部が偏差値最高の度外れたドバカだから、上級国民ワッペンやって小銭を天下りでつかませときゃノーパンでモンキーダンス踊る恥知らずの変態ぞろいだ医者と弁護士w医師国試と司法試験が東大が問題作るドバカ選抜テストだよw

388. 豊岳正彦[-19149] lkyKeJCzlUY 2026年5月16日 20:45:34 : jHyMydaKko : aEJFU0tnV1pXWHM=[249] 報告
www.asyura2.com/22/iryo9/msg/793.html#c388
▲△▽▼
阿修羅♪<流産率は70%を遥かに超えている>ファイザーのワクチンは中絶薬より効果的 「もう一つ大きなニュースがある」(ニコニコ動画)

豊岳正彦岩国医王LinkedIn全世界拡散20260516「戦争犯罪汚職刑法極刑告発メール」
https://www.linkedin.com/feed/update/urn:li:activity:7461358418474192896/
【良心が仏性】のコメントへ投稿
hougakumasahiko.hatenablog.com/entry/2024/09/14/194950
他者法益を暴力で毀損する戦争犯罪者は憲法と刑法によって人間社会から速やかに排除隔離処罰せよ。
houga2519@gmail.com
【戦争は政治無関係の純粋暴力犯罪。政治は経世済民の犯罪無き安心平和追求手段である。】
hougakumasahikotan.hatenablog.com/entry/2026/05/15/113546
========================
森永ヒ素ミルク乳児毒殺犯人森永昭雄告発人豊岳正道悦子夫婦長男正彦岩国医王は、令和8年5月16日全世界に宣言し、高市早苗汚職常習政府三権公務員全員逮捕&日米地位協定破棄且つ8兆ドル米国債全部売却を、日本国主権者国王の最高法規憲法職権を独立して行い、現行憲法9条15条99条に基づき良心に従う正義司法正義統治執行を、国家法益国民法益専守防衛責務を果たす自衛隊消防隊海上保安隊白バイ警邏隊に、本日付けで直接公務執行厳命する。汚職政府外患誘致犯罪共犯の医者弁護士共政会関係不動産詐欺美人局常習犯業者も全員同罪。
犯罪証拠は豊岳正彦岩国医王がすべて保有しているので正義司法を行う検察官は下記へ公務所公開電話番号を実名公開記入せよ。刑事事件だから刑法に基づき連絡は全て全世界公開の独立報道機関含む全メディア検証確認の下に戸籍実名で行う。
houga2519@gmail.com
hougakumasahikotan.hatenablog.com/entry/2026/05/16/022411
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linkedin.com/feed/update/urn:li:activity:7461084559388983296/
'Chinese Can Snoop On Anyone': Trump Team Destroys Phones, Gadgets, Gifts Before China Departure
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「中国人は誰でも覗き見できる」:トランプチーム、中国出発前に携帯電話、機器、贈り物を破壊
youtube.com/watch?v=DuTtdom06m0
Times Of Indiaチャンネル登録者数591万2026/05/15 #trump #xijinping #china
北京での盛大な首脳会談の後、異例の安全保障儀式が注目を集めた。伝えられるところによると、ドナルド・トランプ大統領が出発の準備をする際、米国スタッフはエアフォース・ワンに搭乗する前に、中国側のホストから提供されたバッジ、バーナーフォン、ピンをすべて集めて廃棄したという。巡回報道陣が観察したこの静かな行為は、習近平との会談に対する温かい見方にもかかわらず、ワシントンの妥協のない対諜報姿勢を強調した。このエピソードは、深い戦略的警戒の上に重ねられた誠意ある外交の印象的な象徴となった。
文字音声変換
握手、庭園の散策、公式晩餐会、そして飛行機の階段の足元にあるゴミ箱。北京でのドナルド・トランプ氏と習近平氏の首脳会談でのボナミー氏の視線は、紛れもなく素晴らしかった。しかし、エアフォース・ワンが出発の準備をしている間、ホワイトハウスのスタッフは中国人のホストから渡されたバッジ、バーナーフォン、記念品のピンをすべて静かに集め、搭乗前に捨てた。旅行記者が報じたこのジェスチャーは、この旅行で最も印象的な映像となった。表面上は誠意ある外交。その下にあるのは妥協のない警戒心。北京からのプール報告によると、アメリカの援助により、中国側が提供した物品が大統領専用機に持ち込まれることはなかった。この動きは、サイバースパイ活動への懸念の中での米国の長年の対諜報活動を反映したものである。たとえ訪問自体が暖かさを求めて演出されたとしても。首脳らは2日間にわたり史跡を巡り、正式な食事を共にし、鐘南高校の庭園を散策した。トランプ大統領はその後、今回の会談は大成功で忘れられないものだったと述べ、習主席を心から尊敬する指導者だと称賛した。公の場では、双方ともトーンのリセットを強調した。彼女はこの訪問を歴史的かつ画期的なものだと呼び、建設的な関係と戦略的安定について語った。トランプ大統領は、ボーイング航空機から米国産大豆への貿易利益の可能性を強調し、AI半導体協力について議論するため土壇場でジェンセン・ホン氏を代表団に加えた。空港でのお別れの場面では、学童が旗を振ったり、中国の王毅外相が密室で大統領を見送ったりする場面が見られた。しかし、さらに厳しいメッセージが浮上しました。伝えられるところによれば、習主席は台湾への対応を誤れば深刻な結果を引き起こす可能性があると警告したが、トランプ大統領は公の場での発言ではこの話題を避けた。ロイター通信は、サミットは貿易、レアアースの輸出規制、イラン紛争に関連した中国の確固たる約束などについて具体的な進展が見られずに終了したと指摘した。象徴性が物質を上回った。一方、帰国したトランプ氏はソーシャルメディアで意気揚々と発言し、習氏との写真を投稿しながら米国の新しい宴会場の計画にも言及した。この訪問は最終的に矛盾を捉えた。不信感の静かな儀式に囲まれた微笑みの外交。地政学的な背景に加え、サウスチャイナ・モーニング・ポスト紙は、日程は未確認だが、トランプ大統領の離任から数日後にウラジーミル・プーチン大統領が中国を訪問する可能性があると報じた。
中国はロシアとイランの原油への依存を減らす準備をしているのだろうか?
ドナルド・トランプ米大統領は驚くべき主張を行い、ワシントンが中国の次の主要なエネルギー供給国になる可能性があることを示唆した。北京での要人会議でトランプ大統領は、中国の習近平国家主席が米国から石油を購入するという考えを気に入っていると述べた。ホワイトハウス当局者が木曜日、世界の石油と液化天然ガスの約1ifが流れる重要な水路であるホルムズ海峡への依存を減らすために、中国は米国産原油の追加購入に関心があると述べたことを受けて、トランプ大統領はFOXニュースとのインタビューでこの発言をした。 2月下旬にイラン戦争が始まって以来、ホルムズ海峡は事実上混乱した状態が続いており、供給ショックと世界的なエネルギー不安定への懸念が高まっている。トランプ大統領は「私はテキサス州やルイジアナ州、米国やアラスカ州から石油を買ってもらいたいと伝えた。我々には石油がたくさんある」と述べた。そして彼はそのアイデアが気に入ったと言いました。彼はそれについて話したいそうです。トランプ氏はさらに「そうなると思う」と付け加えた。同氏はまたFOXニュースに対し、「彼らは今まさにそれを行っている。石油を買うために中国船を送り込んでいる」と語った。しかし、中国は米国からの新たなエネルギー購入を正式には認めていない。トランプ大統領との会談をまとめた中国国営メディアの要約でも、エネルギー協定への言及は一切省略されている。歴史的に、米国は世界最大の石油輸入国である中国に対する原油の主要供給国ではなかった。米国原油輸入量は2020年に日量約39万5000バレルでピークに達し、中国の原油輸入総額の4%弱を占めた。貿易戦争中に課された20%の関税のため、中国は2025年5月以降、米国産原油を輸入していない。輸入量はすでに2年連続で大幅に減少しており、昨年は前年比27.8%減の2億3,780万バレルとなった。中国は現在、原油のかなりの部分をロシアから輸入しているほか、イランから割引価格の制裁バレルを輸入している。中国の原油総輸入量の約半分は中東から来ており、ホルムズ海峡周辺の混乱により、世界市場に石油や精製製品を輸送するタンカーの数が激減している。中東の不安定化により、中国政府は国内供給を保護するためにガソリンやジェット燃料などの精製製品の輸出を厳格に管理することも余儀なくされている。一方、トランプ大統領が習近平との会談を受けて中国が米国から石油を購入することに同意したと主張したことを受けて、5月15日に原油価格が急騰した。国際指標となるブレント原油先物7月物は1.49%上昇して1バレル当たり17.30ドル、米国ウエスト・テキサス・インターミディエイト原油先物6月物は1.55%上昇して1バレル当たり12.74ドルとなった。

習近平
[私たちの尊敬する大統領、ドナルド・トランプ氏、著名な紳士淑女の皆様、私はトランプ大統領の中国国賓訪問を記念して国賓晩餐会を主催できることを大変嬉しく思います。まず初めに、中国政府と中国国民を代表して、トランプ大統領と著名な米国代表団に対し、非常に温かく心から歓迎の意を表したいと思います。今回の訪問は、あらゆる意味で歴史的な中国の近代化が質の高い発展を通じて総合的に進められている。今年はアメリカ独立250周年でもあります。 3 億人を超えるアメリカ人が愛国心、革新、開拓者の精神を再燃させ、国を発展の新たな章に向けて推進しています。中国と米国の国民はともに偉大であり、中華民族の偉大な復興を実現し、米国を再び偉大にする。したがって、共存し、相互に強化し、世界に利益をもたらすことは十分に可能です。55年前、ニクソン大統領はキッシンジャー博士を中国訪問、米中卓球外交に派遣した。当局および民間の努力を通じて、双方は中米関係が20年間凍結されたと考えていた。それは現代の国際関係史において重要な出来事となった。それ以来、中国と米国は多くのオープンな協力の物語を通じて友好の一章を書き続けてきた。この新たな状況において、トランプ大統領と私は両国国民と国際社会の期待に応え、複数回の会談や電話会談を通じて中米関係の全体的な安定を促進してきました。本日、私はトランプ大統領と米中関係、国際・地域情勢について突っ込んだ意見交換を行いました。私たちは両国とも、中米関係が今日世界で最も重要な二国間関係であり、下手にではなくうまく対処しなければならないことに同意します。協力は双方に利益をもたらしますが、対立は双方に害を及ぼします。私たちはライバルではなく、パートナーであるべきです。我々は、中米関係の安定的、健全かつ持続可能な発展を促進し、世界により多くの平和、繁栄、進歩をもたらすために、中米間に建設的で安定した戦略的関係を構築することに合意した。ドナルド・トランプ大統領、ここに来られて光栄です。尊敬する紳士淑女の皆様、そして親愛なる友人の皆様。中米関係の歴史を振り返ると、中米関係の安定的発展の鍵は、相互尊重、平和共存、ウィンウィンの協力を達成できるかどうかにかかっています。今日の世界は、変化と混乱が複雑に絡み合っています。米中関係は、両国の17億人を超える人々の幸福と、世界中の80億人を超える人々の利益にとって極めて重要です。我々はこの歴史的責任を共に担い、中米関係という巨大な船を正しい方向に着実に進めるべきである。最後に、私は、中国と米国の発展と繁栄、両国国民の幸福、中米関係の明るい未来、そして両国国民の友情に乾杯したいと思います。トランプ大統領と今日ここに集まった親愛なる友人たち全員の健康を祝って乾杯しましょう。]
houga2519@gmail.com
387. 豊岳正彦[-19147] lkyKeJCzlUY 2026年5月16日 20:33:55 :
www.asyura2.com/22/iryo9/msg/793.html#c387
豊岳正彦 2026/05/16 17:03,
件名: トランプ大統領の中国任務失敗
日付: 土曜日、2026 年 5 月 16 日 03:11:37
出典: 新アメリカ革命の息子、ラリー C ジョンソン
返信先: ラリー C ジョンソン、
宛先: houga2519@gmail.com
[トランプ大統領の中国任務失敗]
ラリー・C・ジョンソン5月16日
北京のサーカスは終わり、ドナルド・トランプと習近平との会談は、楽しい写真撮影とパフォーマンス的な外交を行っただけで、実質的な成果は何もなかった。
トランプ大統領と習近平国家主席との2日間の会談の終わりに最終声明はなかった。代わりに、私たちは各国政府の声明に頼るしかありません。 2 つのステートメントを解析すると、2 つの読み取り値は大きく異なり、ギャップは重複部分と同じくらい有益です。双方の主張を比較すると、首脳会談で実際に何が起こったのかがわかる。
2 つの測定値間の相違は明らかであり、戦略的に意図されています。中国外務省が完全に省略したか、あるいは最も曖昧な言葉でしか言及しなかったとホワイトハウスが強調した内容の正確な説明は次のとおりだ。

1. イラン戦争と核兵器 — 中国は省略
これが最も重要なギャップです。ホワイトハウスの発表文には明確に次のように述べられている。
両国は、エネルギーの自由な流れを支援するためにホルムズ海峡を開いたままにしなければならないことに同意した。習主席はまた、海峡の軍事化とその使用に料金を課そうとするいかなる努力にも中国が反対することを明確にし、将来的に中国の海峡への依存を減らすために米国産石油をさらに購入することに関心を表明した。両国は、イランが核兵器を保有することは決してできないことに同意した。」PBS
対照的に、中国側の文章は「両国は中東紛争について話し合った」とだけ述べ、それ以上の詳細は明らかにせず、海峡への言及も通行料金についてもイランの核開発計画についても言及しておらず、これらの問題について合意された立場を認めることもなかった。 YouTube
このギャップは非常に大きいです。ホワイトハウスは、中国はイランが核兵器を保有できないことに同意し、イランの有料制度に反対していると主張している。ホワイトハウスはこれを、中国政府が公にそれが原因であると明らかにしたくない重大な中国の譲歩であるかのように解釈している。しかし、アクセスできる信頼できる情報筋によると、習主席は、中国がイランに圧力をかけ、ホルムズ海峡の開放を支援するというトランプ大統領の要請を断固として拒否したという。

2. フェンタニル — 中国は省略
ホワイトハウスの発表文では、両国が「米国へのフェンタニル前駆体の流入への対応」について話し合ったことを特に指摘しており、これはフェンタニルの製造に使用される化学前駆体の中国への流入削減を求める米国の長年の要求である。中国の発表文ではフェンタニルについては全く言及しておらず、これはこの問題についてはすでに十分な措置を講じており、二国間問題として枠づけることには抵抗があるという中国政府の長年の立場と一致している。コモニュース

3. 農産物の購入 — 中国は省略
ホワイトハウスは、両大統領が「中国による米国農産物の購入拡大」について話し合ったと指摘した。中国の発表文は貿易が「相互に利益をもたらす」という一般的な言葉のみを述べており、農産物の購入について具体的な約束はしていなかった。 YouTube

4. 米国企業の市場アクセス — まったく異なる枠組み
ホワイトハウスは、今回の会談は「米国企業の中国への市場アクセスを拡大し、中国の米国産業への投資を増やす」ことが中心だったと説明した。中国の読み上げは、これをまったく異なる枠組みで描いている。中国は市場アクセスを求める米国の要求に応えるものではなく、独自の条件で「門戸をより広く開いている」のだ。

5. ビジネス代表団 — 非対称的な扱い
ホワイトハウスは、「多くの米国最大手企業のリーダーが会議の一部に参加した」と指摘し、これを実質的な商業的関与として扱った。中国版の読み上げでは、トランプ大統領が「同行するビジネスリーダーら一人一人に、習主席に面会するよう求めた」と言及されており、実質的なビジネス協議ではなく、儀礼的な紹介のつもりでいた。 YouTube

6. 台湾 — 鏡像問題
最も顕著な非対称性は台湾では逆方向にある。ホワイトハウスの発表文は台湾については全く言及していないが、中国は発表文全体の中心を習氏の台湾への警告に置いている。トランプ大統領は、習氏と台湾について話し合ったのかという記者の質問に答えることを拒否した。ルビオ氏はNBCニュースに対し、米国は「イランに対する中国の協力を求めていない」と語った。このコメントは、中国の協力について示唆していると思われるホワイトハウスの発表を暗に否定するものだった。国立デスクブライトバート

結論
双方はトランプ氏と習氏の協議内容を詳述した声明を発表したが、重複する部分は限られているに過ぎない。これらの声明は、米国が中国の特定の約束を主張しているが中国が認めることを拒否しているイランに関して、そして米国が言及することさえ拒否したが中国が明確な警告を行った台湾に関して最も大きく乖離している。 NPR
このパターンは外交的に古典的である。つまり、双方が国内の政治的ニーズに応え、交渉上の立場を前進させる読み出しを公表したのだ。中国は習氏が台湾に対して厳しい警告を発しているのを世界に見てもらいたかった。米国政府は、中国がイランが核兵器を保有することは決してありえないことに同意し、イランの有償制度に反対していることを世界に見てもらいたかった。どちらの譲歩主張が本物なのか、あるいは単に主張されているだけなのか、まさにそれこそが、読み出しの相違を非常に明らかにしているのである。

戦略的枠組み
習主席は冒頭、「ここ100年では見られなかった変革が世界中で加速しており、国際情勢は流動的で激動している」と包括的な哲学的な枠組みで述べた。同氏はトランプ大統領に3つの質問を直接投げかけた:中国と米国はトゥキディデスの罠を乗り越え、大国関係の新たなパラダイムを生み出すことができるのか?私たちは世界規模の課題に協力して対処し、世界により大きな安定をもたらすことができるでしょうか?二国間関係の明るい未来を一緒に築いていけるでしょうか?ウィキペディア
習主席は、両首脳が「戦略的安定という建設的な中米関係を構築するという新たなビジョンで合意」したと発表し、それを正確に定義し、「建設的な戦略的安定とは、協力を柱とする積極的な安定、適切な範囲内での競争による健全な安定、管理可能な相違点のある一定の安定、そして期待できる平和による持続的な安定を意味する」と述べた。同氏は、この枠組みは「今後3年間、そしてそれ以降の中米関係に戦略的指針を提供する」と述べ、「戦略的安定という建設的な中米関係の構築はスローガンではない。同じ方向に向かう行動を意味する」と強調した。ウィキペディア

5. ビジネス代表団 — 非対称的な扱い
ホワイトハウスは、「多くの米国最大手企業のリーダーが会議の一部に参加した」と指摘し、これを実質的な商業的関与として扱った。中国版の読み上げでは、トランプ大統領が「同行するビジネスリーダーら一人一人に、習主席に面会するよう求めた」と言及されており、実質的なビジネス協議ではなく、儀礼的な紹介のつもりでいた。 YouTube

6. 台湾 — 鏡像問題
最も顕著な非対称性は台湾では逆方向にある。ホワイトハウスの発表文は台湾については全く言及していないが、中国は発表文全体の中心を習氏の台湾への警告に置いている。トランプ大統領は、習氏と台湾について話し合ったのかという記者の質問に答えることを拒否した。ルビオ氏はNBCニュースに対し、米国は「イランに対する中国の協力を求めていない」と語った。このコメントは、中国の協力について示唆していると思われるホワイトハウスの発表を暗に否定するものだった。国立デスクブライトバート

結論
双方はトランプ氏と習氏の協議内容を詳述した声明を発表したが、重複する部分は限られているに過ぎない。これらの声明は、米国が中国の特定の約束を主張しているが中国が認めることを拒否しているイランに関して、そして米国が言及することさえ拒否したが中国が明確な警告を行った台湾に関して最も大きく乖離している。 NPR

このパターンは外交的に古典的である。つまり、双方が国内の政治的ニーズに応え、交渉上の立場を前進させる読み出しを公表したのだ。中国は習氏が台湾に対して厳しい警告を発しているのを世界に見てもらいたかった。米国政府は、中国がイランが核兵器を保有することは決してありえないことに同意し、イランの有償制度に反対していることを世界に見てもらいたかった。どちらの譲歩主張が本物なのか、あるいは単に主張されているだけなのか、まさにそれこそが、読み出しの相違を非常に明らかにしているのである。

戦略的枠組み

習主席は冒頭、「ここ100年では見られなかった変革が世界中で加速しており、国際情勢は流動的で激動している」と包括的な哲学的な枠組みで述べた。同氏はトランプ大統領に3つの質問を直接投げかけた:中国と米国はトゥキディデスの罠を乗り越え、大国関係の新たなパラダイムを生み出すことができるのか?私たちは世界規模の課題に協力して対処し、世界により大きな安定をもたらすことができるでしょうか?二国間関係の明るい未来を一緒に築いていけるでしょうか?ウィキペディア

習主席は、両首脳が「戦略的安定という建設的な中米関係を構築するという新たなビジョンで合意」したと発表し、それを正確に定義し、「建設的な戦略的安定とは、協力を柱とする積極的な安定、適切な範囲内での競争による健全な安定、管理可能な相違点のある一定の安定、そして期待できる平和による持続的な安定を意味する」と述べた。同氏は、この枠組みは「今後3年間、そしてそれ以降の中米関係に戦略的指針を提供する」と述べ、「戦略的安定という建設的な中米関係の構築はスローガンではない。同じ方向に向かう行動を意味する」と強調した。ウィキペディア
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【豊岳正彦岩国医王LinkedIn全世界拡散20260516「戦争犯罪汚職刑法極刑告発メール」】
hougakumasahikotan.hatenablog.com/entry/2026/05/16/185625

阿修羅 細川博司医師 急逝 65歳 
http://www.asyura2.com/24/iryo13/msg/675.html
投稿者 魑魅魍魎男 日時 2025 年 6 月 01 日
55. 豊岳医王不二正恩居士[7] lkyKeIjjiaSVc5PxkLOJtouPjm0 2026年5月16日 22:28:48 : jHyMydaKko : aEJFU0tnV1pXWHM=[250] 報告
www.asyura2.com/24/iryo13/msg/675.html#c55
!
阿修羅♪<流産率は70%を遥かに超えている>ファイザーのワクチンは中絶薬より効果的 「もう一つ大きなニュースがある」(ニコニコ動画)
www.asyura2.com/22/iryo9/msg/793.html#c348
348. 豊岳医王不二正恩居士[1] lkyKeIjjiaSVc5PxkLOJtouPjm0 2023年10月25日 13:51:14 : yRgpGQVp4c : dFl0cTkyZ3I5VDY=[79] 報告
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10月25日推敲追加
山口県労働組合総連合(山口県労連)発行の縦10.5横7.4pジャスト手帳サイズ日本国憲法を全ての6歳以上日本人に各1冊毎年無料配布するべき文科省責務を主権者国民日本国王が命令する。
日本国憲法手帳を橋川等さんがご提供くださった動画
youtube.com/watch?v=b1bxD1vLIP4&t=182s

「旧約聖書約束の地はサウジアラビア?」豊岳正彦@lyuzhngyn1
殆ど迎撃されたロケット弾三千発でトンズラするくそラエル人は、ヒズボラやイランがミサイルを一発撃つだけで約束の地から全員… ポスト米英時代 asyura2.com/23/cult47/msg/770.html#c4

世界の大国ブラジル大統領が国連事務総長へ人権と法益を守るよう10月11日緊急ツイートを発信した。@LulaOficial
パレスチナとイスラエルの子どもたちを守るための国際社会に対するルーラ大統領の所信表明
国連事務総長へ@antonioguterres

中東紛争における最も深刻な人権侵害に終止符を打つためにあらゆる国が資源を緊急使用すること。
世界のどこにいても、子供たちを人質にしてはならない。
ハマスは、家族から誘拐されたイスラエルの子どもたちを釈放しなければならない。
イスラエルは、パレスチナの子どもたちとその母親がエジプトとの国境を越えてガザ地区を離れられるように、爆撃をやめなければならない。
イスラエルとパレスチナの子どもたちを守るための国際的な人道的介入による停戦が緊急に必要です。
ブラジルは、国連安全保障理事会の暫定議長国として、紛争を即時かつ決定的な終結に導くための努力に参加する。
そして、世界の平和の促進と人権の擁護のために働き続けます。
ルイス・イナシオ・ルーラ・ダ・シルバ ブラジル大統領

岸田文雄@kishida230へ
岸田総理は日本国憲法前文人道を守る国王豊岳正彦と連れ立って今すぐガザへ飛べ。@lyuzhngyn1
米ブリンケン国務長官とイスラエルネタニヤフ首相が会談 人道回廊の設置やハマスからの人質解放の交渉など協議か|TBS NEWS DIG
youtube.com/watch?v=cL6vVgCghCk
youtube.com/watch?v=Fp1u4j3aDPE
·
AFP通信によると、ハマスが奇襲攻撃したことによるイスラエルの被害は911奇襲と真珠湾奇襲を合わせたもの以上だということだ。911も真珠湾もどちらもDSの自国民殺戮偽旗奇襲テロ作戦であることが興味深いね。朝鮮戦争もイスラエル建国戦争もベトナム戦争もコソボもイラクもリビアもウクライナも。
·
ゼレンスキーはイスラエルに訪問したのかな。岸田総理も早くイスラエル訪問しなければ戦時下のウクライナに訪問した手柄が忘れ去られてしまうぜ。子供たちが今まさにガザとイスラエルで殺されている。日本人ならすぐに行って子どもたちと母親たちを全員無慈悲冷酷残虐な殺戮戦場から救い出して来い。
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独りじゃ怖くてよう行かないなら俺が一緒に行ってやる。戦場から子供と母親全員救い出す交渉は全部俺がやってやる。日本人にできないことなどこの世にないのだ。
すぐに俺に連絡して迎えをよこせ。ぐずぐずすんな。一刻も早く地球より重い人命を危険な死地から救い出せ。
·
イスラエルが白リン弾ハマスがミサイル3000発どっちもとんでもない金持ちだ。金持ちが貧しい人々を殺してよいのか。ふざけるな。金持ちは全財産捨てて皆を助けろ。すぐ戦争やめろ。イスラエルアメリカNATOウクライナハマスのネオナチども。日本人は戦争虐殺嘘つき泥棒地上げ詐欺暴力団を絶対許さんぞ。
·
岸田はすぐにガザへ行け。俺も一緒に行ってやる。上川もついてこい。自衛隊に攻撃できる命知らずはこの世にいないから自衛隊は全部隊がガザへ出動だ。すぐ迎えにこい。ぐずぐずすんな。
24時間随時電話受付年中無休診療所豊岳小児科医院院長豊岳正彦日本国王である。
0827−24−9255

女性も子供と一緒に避難するから上川女史外務大臣も戦場のイスラエルガザへ一緒に来い。助け出した人をお世話してけがの手当てをして、安全地帯からそれぞれ自衛隊機で希望国へ避難してもらう。上川外務大臣が各国と避難者受け入れ交渉せよ。
youtube.com/watch?v=gncqvSlVRm4
·
日本国の成り立ち。統治者国王が主権者国民。
国王に全体奉仕する憲法15条公務員三権分立政府の国権順位は、
立法府国会議員>司法府裁判官>行政府内閣国務大臣>行政公務員。
satokazzz.com/airzoshi/reader.php?action=aozora&id=43037

日本国憲法は国の最高法規として法律や政令の最上位に位置し、憲法が定める内容に反する法律等をつくることはできない(憲法98条)。
chuohoki.co.jp/correction02/pdf/kenpo.pdf
elaws.e-gov.go.jp/document?lawid=321CONSTITUTION

第98条 
1 この憲法は、国の最高法規であつて、その条規に反する法律、命令、詔勅及び国務に関するその他の行為の全部又は一部は、その効力を有しない。
2 日本国が締結した条約及び確立された国際法規は、これを誠実に遵守することを必要とする。

第20条 
1.信教の自由は、何人に対してもこれを保障する。
いかなる宗教団体も、国から特権を受け、又は政治上の権力を行使してはならない。
2.何人も、宗教上の行為、祝典、儀式又は行事に参加することを強制されない。
3.国及びその機関は、宗教教育その他いかなる宗教的活動もしてはならない。

日本国憲法前文(抄)

youtube.com/watch?v=90QN-gnJbKY

youtube.com/watch?v=G0fXQGy8n1Y&t=548s

youtube.com/watch?v=q4Vgy0B3FGk

日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し、われらとわれらの子孫のために、諸国民との協和による成果と、わが国全土にわたつて自由のもたらす恵沢を確保し、政府の行為によつて再び戦争の惨禍が起ることのないやうにすることを決意し、ここに主権が国民に存することを宣言確定

われらは、いづれの国家も、自国のことのみに専念して他国を無視してはならないのであつて、政治道徳の法則は、普遍的なものであり、この法則に従ふことは、自国の主権を維持し、他国と対等関係に立たうとする各国の責務であると信ずる。

第二章 戦争の放棄
第9条 
日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。
2.国の交戦権は、これを認めない。

日本国民は、国家の名誉にかけ、全力をあげてこの崇高な理想と目的を達成することを 誓ふ。
昭和21年11月3日公布昭和22年5月3日発布施行
youtube.com/watch?v=q4Vgy0B3FGk

谷内正太郎の不正な憲法15条違反憲法76条違反憲法99条違反憲法前文違反国家叛逆外患誘致罪汚職公選法違反「選管ムサシ」を完封する「幸せの和」と不正選挙の総元締めNHKイスラエルモサドを完封する「悪魔王イスラエルよ悪を為すな」FAX送信原稿PDFセット。
hougakumasahiko.cocolog-nifty.com/blog/files/scan001.pdf

日本人は、
あらゆる人の尊い法益を嘘と暴力で毀損する、
戦争虐殺地上げ詐欺反社会無法略奪犯罪常習暴力団と汚職政府を、
父母の大慈悲仏心仏法に照らして絶対に許さんぞ。
mt-silver.org/BOOK/SEITEN/index.htm

仏教聖典なかま
第二章生活の指針
第三節もろ人のために

「和を以て貴しとなす。あつく三宝を敬え。三宝とは仏法僧なり。」
hougakumasahiko.muragon.com/entry/9.html

岸田総理は日本国憲法前文人道を守る国王豊岳正彦と連れ立って今すぐガザへ飛べ。
日本国民は国家の名誉にかけ、全力をあげて日本国憲法前文の誓いを果たす。
blog.goo.ne.jp/hougakumasahiko6th/e/5b51f2fa1d11ea24b951523069ef59b9

自衛隊の護衛艦出雲と給油艦2隻の3隻に水食糧ヘルメット防弾チョッキとオスプレイ及び自衛隊輸送ヘリを満載して直ちにエジプトへ向けて出港せよ。
エジプトからガザ地区へでっかい日の丸をすべての物資に描いて日本の自衛隊とその救援物資だと知らしめて救助活動を行う。

武器は一切不要。避難する人待機する人用の防弾チョッキにも日の丸を大きく描いておく。

山口県労働組合総連合(山口県労連)発行の縦10.5横7.4pジャスト手帳サイズ日本国憲法を全ての6歳以上日本人に各1冊毎年無料配布するべき文科省責務を主権者国民日本国王が命令する。
日本国憲法手帳を橋川等さんがご提供くださった動画
youtube.com/watch?v=b1bxD1vLIP4&t=182s

「旧約聖書約束の地はサウジアラビア?」豊岳正彦@lyuzhngyn1
殆ど迎撃されたロケット弾三千発でトンズラするくそラエル人は、ヒズボラやイランがミサイルを一発撃つだけで約束の地から全員… ポスト米英時代 asyura2.com/23/cult47/msg/770.html#c4

世界の大国ブラジル大統領が国連事務総長へ人権と法益を守るよう10月11日緊急ツイートを発信した。@LulaOficial
パレスチナとイスラエルの子どもたちを守るための国際社会に対するルーラ大統領の所信表明
国連事務総長へ@antonioguterres

中東紛争における最も深刻な人権侵害に終止符を打つためにあらゆる国が資源を緊急使用すること。
世界のどこにいても、子供たちを人質にしてはならない。
ハマスは、家族から誘拐されたイスラエルの子どもたちを釈放しなければならない。
イスラエルは、パレスチナの子どもたちとその母親がエジプトと

の国境を越えてガザ地区を離れられるように、爆撃をやめなければならない。

イスラエルとパレスチナの子どもたちを守るための国際的な人道的介入による停戦が緊急に必要です。

ブラジルは、国連安全保障理事会の暫定議長国として、紛争を即時かつ決定的な終結に導くための努力に参加する。

そして、世界の平和の促進と人権の擁護のために働き続けます。
ルイス・イナシオ・ルーラ・ダ・シルバ
ブラジル大統領

岸田文雄@kishida230へ
岸田総理は日本国憲法前文人道を守る国王豊岳正彦と連れ立って今すぐガザへ飛べ。@lyuzhngyn1
米ブリンケン国務長官とイスラエルネタニヤフ首相が会談 人道回廊の設置やハマスからの人質解放の交渉など協議か|TBS NEWS DIG
youtube.com/watch?v=cL6vVgCghCk
youtube.com/watch?v=Fp1u4j3aDPE
·
AFP通信によると、ハマスが奇襲攻撃したことによるイスラエルの被害は911奇襲と真珠湾奇襲を合わせたもの以上だということだ。911も真珠湾もどちらもDSの自国民殺戮偽旗奇襲テロ作戦であることが興味深いね。朝鮮戦争もイスラエル建国戦争もベトナム戦争もコソボもイラクもリビアもウクライナも。
·
ゼレンスキーはイスラエルに訪問したのかな。岸田総理も早くイスラエル訪問しなければ戦時下のウクライナに訪問した手柄が忘れ去られてしまうぜ。子供たちが今まさにガザとイスラエルで殺されている。日本人ならすぐに行って子どもたちと母親たちを全員無慈悲冷酷残虐な殺戮戦場から救い出して来い。
·
独りじゃ怖くてよう行かないなら俺が一緒に行ってやる。戦場から子供と母親全員救い出す交渉は全部俺がやってやる。日本人にできないことなどこの世にないのだ。
すぐに俺に連絡して迎えをよこせ。ぐずぐずすんな。一刻も早く地球より重い人命を危険な死地から救い出せ。
·
イスラエルが白リン弾ハマスがミサイル3000発どっちもとんでもない金持ちだ。金持ちが貧しい人々を殺してよいのか。ふざけるな。金持ちは全財産捨てて皆を助けろ。すぐ戦争やめろ。イスラエルアメリカNATOウクライナハマスのネオナチども。日本人は戦争虐殺嘘つき泥棒地上げ詐欺暴力団を絶対許さんぞ。
·
岸田はすぐにガザへ行け。俺も一緒に行ってやる。上川もついてこい。自衛隊に攻撃できる命知らずはこの世にいないから自衛隊は全部隊がガザへ出動だ。すぐ迎えにこい。ぐずぐずすんな。
24時間随時電話受付年中無休診療所豊岳小児科医院院長豊岳正彦日本国王である。
0827−24−9255

女性も子供と一緒に避難するから上川女史外務大臣も戦場のイスラエルガザへ一緒に来い。助け出した人をお世話してけがの手当てをして、安全地帯からそれぞれ自衛隊機で希望国へ避難してもらう。上川外務大臣が各国と避難者受け入れ交渉せよ。
youtube.com/watch?v=gncqvSlVRm4
·
日本国の成り立ち。統治者国王が主権者国民。
国王に全体奉仕する憲法15条公務員三権分立政府の国権順位は、
立法府国会議員>司法府裁判官>行政府内閣国務大臣>行政公務員。
satokazzz.com/airzoshi/reader.php?action=aozora&id=43037

日本国憲法は国の最高法規として法律や政令の最上位に位置し、憲法が定める内容に反する法律等をつくることはできない(憲法98条)。
chuohoki.co.jp/correction02/pdf/kenpo.pdf
elaws.e-gov.go.jp/document?lawid=321CONSTITUTION

第98条 
1 この憲法は、国の最高法規であつて、その条規に反する法律、命令、詔勅及び国務に関するその他の行為の全部又は一部は、その効力を有しない。
2 日本国が締結した条約及び確立された国際法規は、これを誠実に遵守することを必要とする。

第20条 
1.信教の自由は、何人に対してもこれを保障する。
いかなる宗教団体も、国から特権を受け、又は政治上の権力を行使してはならない。
2.何人も、宗教上の行為、祝典、儀式又は行事に参加することを強制されない。
3.国及びその機関は、宗教教育その他いかなる宗教的活動もしてはならない。

日本国憲法前文(抄)

youtube.com/watch?v=q4Vgy0B3FGk

日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し、われらとわれらの子孫のために、諸国民との協和による成果と、わが国全土にわたつて自由のもたらす恵沢を確保し、政府の行為によつて再び戦争の惨禍が起ることのないやうにすることを決意し、ここに主権が国民に存することを宣言確定

われらは、いづれの国家も、自国のことのみに専念して他国を無視してはならないのであつて、政治道徳の法則は、普遍的なものであり、この法則に従ふことは、自国の主権を維持し、他国と対等関係に立たうとする各国の責務であると信ずる。

第二章 戦争の放棄
第9条 
日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。
2.国の交戦権は、これを認めない。

日本国民は、国家の名誉にかけ、全力をあげてこの崇高な理想と目的を達成することを 誓ふ。
昭和21年11月3日公布昭和22年5月3日発布施行
youtube.com/watch?v=90QN-gnJbKY

谷内正太郎の不正な憲法15条違反憲法76条違反憲法99条違反憲法前文違反国家叛逆外患誘致罪汚職公選法違反「選管ムサシ」を完封する「幸せの和」と不正選挙の総元締めNHKイスラエルモサドを完封する「悪魔王イスラエルよ悪を為すな」FAX送信原稿PDFセット。
hougakumasahiko.cocolog-nifty.com/blog/files/scan001.pdf

日本人は、
あらゆる人の尊い法益を嘘と暴力で毀損する、
戦争虐殺地上げ詐欺反社会無法略奪犯罪常習暴力団と汚職政府を、
父母の大慈悲仏心仏法に照らして絶対に許さんぞ。
mt-silver.org/BOOK/SEITEN/index.htm

仏教聖典
なかま
第二章生活の指針
第三節もろ人のために

「和を以て貴しとなす。あつく三宝を敬え。三宝とは仏法僧なり。」
hougakumasahiko.muragon.com/entry/9.html

岸田総理は日本国憲法前文人道を守る国王豊岳正彦と連れ立って今すぐガザへ飛べ。
日本国民は国家の名誉にかけ、全力をあげて日本国憲法前文の誓いを果たす。
blog.goo.ne.jp/hougakumasahiko6th/e/5b51f2fa1d11ea24b951523069ef59b9

自衛隊の護衛艦出雲と給油艦2隻の3隻に水食糧ヘルメット防弾チョッキとオスプレイ及び自衛隊輸送ヘリを満載して直ちにエジプトへ向けて出港せよ。
エジプトからガザ地区へでっかい日の丸をすべての物資に描いて日本の自衛隊とその救援物資だと知らしめて救助活動を行う。

武器は一切不要。避難する人待機する人用の防弾チョッキにも日の丸を大きく描いておく。
youtube.com/watch?v=G0fXQGy8n1Y&t=548s

日本国民は、国家の名誉にかけ、全力をあげてこの崇高な理想と目的を達成することを 誓ふ。
昭和21年11月3日公布昭和22年5月3日発布施行

戦争放棄平和外交政教分離主権在民日本国憲法で国際外交内政を治めている独立主権国家は地球上でロシア国ただ一国のみ。
youtube.com/watch?v=q4Vgy0B3FGk
それはトルストイレオが仏教に帰依した書いた「イワンのばか」のイワン王国である。
hougakumasahiko.cocolog-nifty.com/blog/2018/12/post-e861.html

【楽天モバイルに「プラチナバンド」が割り当てられましたが、問題点について解説します】堀江貴文ホリエモン@takaponjp
youtube.com/watch?v=-_Nxdn9_P5s
豊岳正彦
ホリエモンはくその役にも立たんロケット打ち上げに東大仲間の財務省売国致死毒官僚から何百億円か補助金もらってその代わりに生物兵器ワクチン推進宣伝してくれとインサイダー汚職談合取引して三木谷と同じくエマニュエルにしっぽ千切れるほどふって腹を向けて服従した恥知らずのくせに同じ恥知らず

破廉恥乱交ウクライナ三木谷をYouTubeでたたくのは日本国民を騙すための偽旗作戦だ。見え透いてるぜお前はバカかw
お前ら2人ともロシアを攻撃してウクライナイスラエル擁護しとるからエマニュエルユダヤ死の商人の手羽先チキン日本人殺し国家叛逆自国民虐殺拝金テロリストだよw

日本国憲法が刑法極刑でお前ら拝金売国棄民亡国テロリストを一網打尽にするからね。
hougakumasahiko.cocolog-nifty.com/blog/2018/12/post-7ebc.html
asyura2.com/22/iryo9/msg/793.html#c174
asyura2.com/22/iryo9/msg/793.html#c175
asyura2.com/22/iryo9/msg/793.html#c140
asyura2.com/22/iryo9/msg/793.html#c138
asyura2.com/22/iryo9/msg/793.html#c334
asyura2.com/22/iryo9/msg/793.html#c135

戦争放棄平和外交政教分離主権在民日本国憲法で国際外交内政を治めている独立主権国家は地球上でロシア国ただ一国のみ。
youtube.com/watch?v=l7KoUkwg_5s&t=20s
それはトルストイレオが仏教に帰依した書いた「イワンのばか」のイワン王国である。
hougakumasahiko.cocolog-nifty.com/blog/2018/12/post-e861.html
・・・
高柳会長とマッカーサー元帥及びホイットニー準将との間に交わされた書翰(憲法調査会事務局) https://www.digital.archives.go.jp/img/607446

「あたらしい憲法のはなし」1947年8月2日文部省検査済
satokazzz.com/airzoshi/reader.php?action=aozora&id=43037

日本語を勉強したフランス人の変化がエグかったw
https://youtube.com/shorts/cDDzb5cOtlQ?si=WXM7mchIZ3qvAsPm via @YouTube
豊岳正彦
もっともよい日本語の教科書は日本国憲法です。
【聞き流し】日本国憲法全文 (穴埋め式)
【目次】00:00│前 文 (22問)02:10│第一章 天皇 (31問)第 1 条 天皇の地位と主権在民
youtube.com/watch?v=l7KoUkwg_5s&t=21s

投票率を下げているのは現職の政権党候補者が劣悪だからだよ。これがテレビの常套手段さ。外国のようなデモでケガするとか、候補者が糞過ぎてそんなカスのためにケガするのもばかばかしいから選挙に行かない。だからインターネットで電子投票とか、期日前投票を勧めめて、「開票する選管NHKイスラエルモサドが票を勝手に書き換えて投票日の夜8時ちょうどに当確発表してテレビが当選を決めている。投票日以外には絶対投票するな。期日前投票は憲法15条違反公務員汚職刑法77条内乱罪だ。比例代表投票も憲法15条違反。それは10年以上前にfax大作戦で最高裁判事黒ボールペンでオール×不信任運動熾して選管ムサシ不正選挙を暴いたろ。2012年からすべての国政選挙と東京大阪沖縄山口青森佐世保福井等米軍基地と中国人民解放軍が居る都府県で選挙の得票がみなし公務員法匪モサドNHKスパイ外患誘致テロリスト谷内正太郎にすべて捏造されてるのさ。谷内が小泉内閣の時随意契約談合汚職で選管に不正選挙自動集計機を納入して以来、国政選挙100%地方選挙70%イスラエルモサドNHKが選管ムサシで国民を欺いてだまして8時ちょうどに当選者を決めている。
投票率を下げているのはNHK選管ムサシの不正な刑法25章汚職犯罪得票数字操作だよ。実際にたくさん投票場で投票しても勝手に数字を操作して低投票率にしなければ不正がばれやすいから。また、選挙人を忙しくさせるとものを考える暇が無くなって自動的に不正に気付かず投票する洗脳も行ってる。もともと中選挙区で一人一票で済んだ選挙が、特に比例代表で一人2票投票する様に忙しく急いで投票すると数字が操作されても犯罪に国民が気づきにくい。国民審査いれると一人3票書かねばならない。大量の投票が集まる。ムサシがますますブラックボックスで数字を操作しやすくなるのさ。日本全国での投票率操作もみなし公務員谷内正太郎の選管ムサシがネットワークAI知能でやってるのさ。憲法15条違反不正選挙は国家反逆罪だ。電子選挙AI選挙は全て廃止して全体奉仕責務役人が総動員で手作業で全世界に公開しながら開票集計しろ。立会人立ち入り禁止する公務員は極刑汚職だぜ。日本国憲法に書いてあるやろ。ネットやSNSでデモで投票率上げろだけ言ってるやつはDSだぜ。デモに集まるより投票日に投票場に集まれ。不正監視カメラは、投票より開票の立ち合いをビデオカメラで監視記録しながら、役人にすべて手作業で無料奉仕でやらせろと、憲法前文に憲法76条に刑法25章に書いてあるだろ。憲法違反公務員は全員刑訴法239条2項違反の刑法極刑内乱罪現行犯だ。
幸せの和FAX原稿PDFに選管ムサシとイスラエルをぶっ潰す真実の書証が入っている。俺のツイートとそのふぁっくすPDFを全国のあらゆるメディアで掲載せよ。
そして普段はデモやめて、期日前投票も不在者投票も代理投票もすべて禁止(憲法15条違反)して、投票日その日一日に国民老若男女全員仕事も病院も学校もすべて放り出して学校とか体育館とかスーパースーパーアリーナなどの大型投票開票場に集まって全員順番に投票して、国民が全員投票が終わるまで絶対に投票を締め切るな。勝手に役人が投票場を閉め切ったら憲法15条違反汚職で即内乱罪現行犯逮捕して締め切った役人と組織を全員組織犯罪処罰法で極刑で処刑するぞ。
国民全員投票したのちに今度は役人総出で無償奉仕で徹夜でアリーナで集めた票を全部手で開票して手作業で集計しろ。自動集計機の使用は絶対厳禁する。機会はすぐ誤作動するからな。手作業が一番正確だ。投票に来た国民はその間役人の開票作業を監視カメラで24時間近接監視や空中監視する。開票はすべて国民が立ち合い監視するからな。開票に不正な選挙違反があれば即逮捕して替わりの役人にやらせる。役人は憲法15条責務を果たして24時間3交代で不眠不休で開票集計して1週間かかってもかまわんから、開票場に不正な段ボール箱や不正な投票箱が持ち込まれないように警察が24時間開票場を取り囲んで警備させて開票しろ。開票場の内外をすべてドローンで24時間監視撮影してDVDに記録せよ。役人が開票場内外で不正な開票行為を行えばその場で現行犯逮捕する。
当確速報は総務省公務員NHKの憲法15条違反投票の秘密漏洩罪という極刑犯罪だから全部禁止だぜ。テレビラジオネットの当確速報も即逮捕即処刑だ。憲法98条99条と刑法25章に書いてあるやろ、六法全書。
選挙の投票は国民の主権行使のまつりごと政治おお祭りだ。投票日から1週間は投票祭りで屋台出店を出して夜中でも昼でも24時間出店屋台でご飯が食べられるようにして、投票場も割の店も24時カネ医業して、子どもから大人まで国民全員で選挙祭りを楽しみましょう。プロレスでも相撲でも選挙週間中に開票場のそば近くで興行すれば超満員間違いなしだよw
こうすれば、1週間で地位協定も選管ムサシテロリスト弁護士法匪谷内正太郎もコロナ福一テロリスト医者児玉龍彦も奇形司法最高裁国会内閣霞が関もろとも全員死刑囚独房に叩き込むよ日本国憲法の下の刑法が。
暴力もデモも全く必要ないさ。
うそをつかない修身二十則真日本人は無刀流免許皆伝だから正当な選挙の投票場で「武力を用いず心で勝つ」。これが宇宙最勝無敵の父母恩重経無我平等忘己利他「日本国憲法」だよ。
阿修羅<流産率は70%を遥かに超えている>ファイザーのワクチンは中絶薬より効果的 「もう一つ大きなニュースがある」(ニコニコ動画)asyura2.com/22/iryo9/msg/793.html
に書いたとおりだ。
また、私のブログに書いたとおりだ。
・・
https://parstoday.ir/ja/news/iran-i119790
同じ空の下で今まさに戦争屋のモサドCIAMI6の手で罪のない非武装一般人が何千何万人もアメリカ製兵器で虐殺されてるのに知らんふりかい。恥も日本国憲法も知らんのか。イスラエルの軍資金はすべて日本人がNHKに払う放送法受信料50兆円である。
youtube.com/watch?v=l7KoUkwg_5s

モサドCIAMI6は絶対に許さん!日本国王の下僕岸田林上川と国務大臣全員国会議員は全員日本国憲法前文に従って直ちにガザへ飛べ。お前らが死んでもガザの子供と母親たちを救った日本の軍神として、鬼畜米英から日本の婦女子を守るために戦った英霊が集う靖国神社に祀ってやる。
youtube.com/watch?v=piECORPRJA8
・・
はい、「悪魔王イスラエルよ、悪を為すな」PDFと「日本国憲法」を全世界に配信してね。
【聞き流し】日本国憲法全文 (穴埋め式) youtube.com/watch?v=l7KoUkwg_5s
「日本国憲法前文」
銀河の憲法 youtube.com/watch?v=piECORPRJA8
youtube.com/watch?v=G0fXQGy8n1Y&t=548s
youtube.com/watch?v=90QN-gnJbKY
youtube.com/watch?v=q4Vgy0B3FGk
youtube.com/watch?v=ePPDNN_QxME
youtube.com/watch?v=gncqvSlVRm4

すべての選挙で谷内正太郎の不正な憲法15条違反憲法76条違反憲法99条違反憲法前文違反国家叛逆外患誘致罪汚職公選法違反「選管ムサシ」を完封する「幸せの和」と不正選挙の総元締めNHKイスラエルモサドを完封する「悪魔王イスラエルよ悪を為すな」FAX送信原稿PDFセット。
hougakumasahiko.cocolog-nifty.com/blog/files/scan001.pdf

349. 豊岳医王不二正恩居士[2] lkyKeIjjiaSVc5PxkLOJtouPjm0 2023年10月25日 14:55:31 : yRgpGQVp4c : dFl0cTkyZ3I5VDY=[80] 報告
▲△▽▼<■104行くらい>
投票率を下げているのは現職の政権党候補者が劣悪だからだよ。これがテレビの常套手段さ。外国のようなデモでケガするとか、候補者が糞過ぎてそんなカスのためにケガするのもばかばかしいから選挙に行かない。だからインターネットで電子投票とか、期日前投票を勧めて、「開票する選管NHKイスラエルモサドが票を勝手に書き換えて投票日の夜8時ちょうどに当確発表してテレビが当選を決めている。投票日以外には絶対投票するな。期日前投票は憲法15条違反公務員汚職刑法77条内乱罪だ。比例代表投票も憲法15条違反。それは10年以上前にfax大作戦で最高裁判事黒ボールペンでオール×不信任運動熾して選管ムサシ不正選挙を暴いたろ。2012年からすべての国政選挙と東京大阪沖縄山口青森佐世保福井等米軍基地と中国人民解放軍が居る都府県で選挙の得票がみなし公務員法匪モサドNHKスパイ外患誘致テロリスト谷内正太郎にすべて捏造されてるのさ。谷内が小泉内閣の時随意契約談合汚職で選管に不正選挙自動集計機を納入して以来、国政選挙100%地方選挙70%イスラエルモサドNHKが選管ムサシで国民を欺いてだまして8時ちょうどに当選者を決めている。
投票率を下げているのはNHK選管ムサシの不正な刑法25章汚職犯罪得票数字操作だよ。実際にたくさん投票場で投票しても勝手に数字を操作して低投票率にしなければ不正がばれやすいから。また、選挙人を忙しくさせるとものを考える暇が無くなって自動的に不正に気付かず投票する洗脳も行ってる。もともと中選挙区で一人一票で済んだ選挙が、特に比例代表で一人2票投票する様に忙しく急いで投票すると数字が操作されても犯罪に国民が気づきにくい。国民審査いれると一人3票書かねばならない。大量の投票が集まる。ムサシがますますブラックボックスで数字を操作しやすくなるのさ。日本全国での投票率操作もみなし公務員谷内正太郎の選管ムサシがネットワークAI知能でやってるのさ。憲法15条違反不正選挙は国家反逆罪だ。電子選挙AI選挙は全て廃止して全体奉仕責務役人が総動員で手作業で全世界に公開しながら開票集計しろ。立会人立ち入り禁止する公務員は極刑汚職だぜ。日本国憲法に書いてあるやろ。ネットやSNSでデモで投票率上げろだけ言ってるやつはDSだぜ。デモに集まるより投票日に投票場に集まれ。不正監視カメラは、投票より開票の立ち合いをビデオカメラで監視記録しながら、役人にすべて手作業で無料奉仕でやらせろと、憲法前文に憲法76条に刑法25章に書いてあるだろ。憲法違反公務員は全員刑訴法239条2項違反の刑法極刑内乱罪現行犯だ。
幸せの和FAX原稿PDFに選管ムサシとイスラエルをぶっ潰す真実の書証が入っている。俺のツイートとそのふぁっくすPDFを全国のあらゆるメディアで掲載せよ。
そして普段はデモやめて、期日前投票も不在者投票も代理投票もすべて禁止(憲法15条違反)して、投票日その日一日に国民老若男女全員仕事も病院も学校もすべて放り出して学校とか体育館とかスーパーアリーナなどの大型投票開票場に集まって全員順番に投票して、国民が全員投票が終わるまで絶対に投票を締め切るな。勝手に役人が投票場を閉め切ったら憲法15条違反汚職で即内乱罪現行犯逮捕して締め切った役人と組織を全員組織犯罪処罰法で極刑で処刑するぞ。
国民全員投票したのちに今度は役人総出で無償奉仕で徹夜でアリーナで集めた票を全部手で開票して手作業で集計しろ。自動集計機の使用は絶対厳禁する。電気製品はすぐ誤作動するからな。手作業が一番正確だ。投票に来た国民はその間役人の開票作業を監視カメラで24時間近接監視や空中監視する。開票はすべて国民が立ち合い監視するからな。開票に不正な選挙違反があれば即逮捕して替わりの役人にやらせる。役人は憲法15条責務を果たして24時間3交代で不眠不休で開票集計して1週間かかってもかまわんから、開票場に不正な段ボール箱や不正な投票箱が持ち込まれないように警察が24時間開票場を取り囲んで厳重警備させて開票しろ。開票場の内外をすべてドローンで24時間監視撮影してDVDに記録せよ。役人が開票場内外で不正な開票行為を行えばその場で現行犯逮捕する。
当確速報は総務省公務員NHKの憲法15条違反投票の秘密漏洩罪という極刑犯罪だから全部禁止だぜ。テレビラジオネットの当確速報も即逮捕即処刑だ。憲法98条99条と刑法25章に書いてあるやろ、六法全書。
選挙の投票は国民の主権行使のまつりごと政治おお祭りだ。投票日から1週間は投票祭りで屋台出店を出して夜中でも昼でも24時間出店屋台でご飯が食べられるようにして、投票場周りの店も24時間営業して、子どもから大人まで国民全員でスーパーアリーナ選挙祭りを楽しみましょう。プロレスでも相撲でもコンサートで文武両道大会でもコンサートでも演劇でも発表会でも学園祭でも何でもかんでもイベントごとは選挙週間中に開票場のそばや近くで興行すれば超満員間違いなしだよw
こうすれば、1週間で地位協定も選管ムサシテロリスト弁護士法匪谷内正太郎もコロナ福一テロリスト医者児玉龍彦も奇形司法最高裁国会内閣霞が関もろとも全員死刑囚独房に叩き込むよ日本国憲法の下の刑法が。
暴力もデモも全く必要ないさ。うそをつかない修身二十則真日本人は無刀流免許皆伝だから正当な選挙の投票場で「武力を用いず心で勝つ」。これが宇宙最勝無敵の父母恩重経無我平等忘己利他「日本国憲法」だよ。
http://peace-toyama.jp/9jyou/image/pdf/kennpou.pdf

阿修羅<流産率は70%を遥かに超えている>ファイザーのワクチンは中絶薬より効果的 「もう一つ大きなニュースがある」(ニコニコ動画)
asyura2.com/22/iryo9/msg/793.html
に書いたとおりだ。
また、私のブログに書いたとおりだ。
dl.ndl.go.jp/pid/1908856/1/33

https://parstoday.ir/ja/news/iran-i119790
同じ空の下で今まさに戦争屋のモサドCIAMI6の手で罪のない非武装一般人が何千何万人もアメリカ製兵器で虐殺されてるのに知らんふりかい。恥も日本国憲法も知らんのか。イスラエルの軍資金はすべて日本人がNHKに払う放送法受信料50兆円である。
youtube.com/watch?v=l7KoUkwg_5s

モサドCIAMI6は絶対に許さん!日本国王の下僕岸田林上川と国務大臣全員国会議員は全員日本国憲法前文に従って直ちにガザへ飛べ。お前らが死んでもガザの子供と母親たちを救った日本の軍神として、鬼畜米英から日本の婦女子を守るために戦った英霊が集う靖国神社に祀ってやる。
youtube.com/watch?v=piECORPRJA8
・・
はい、「悪魔王イスラエルよ、悪を為すな」PDFと「日本国憲法」を全世界に配信してね。
【聞き流し】日本国憲法全文 (穴埋め式) youtube.com/watch?v=l7KoUkwg_5s
憲法前文
youtube.com/watch?v=G0fXQGy8n1Y&t=548s
youtube.com/watch?v=90QN-gnJbKY
youtube.com/watch?v=q4Vgy0B3FGk
youtube.com/watch?v=ePPDNN_QxME
youtube.com/watch?v=gncqvSlVRm4

すべての選挙で谷内正太郎の不正な憲法15条違反憲法76条違反憲法99条違反憲法前文違反国家叛逆外患誘致罪汚職公選法違反「選管ムサシ」を完封する「幸せの和」と不正選挙の総元締めNHKイスラエルモサドを完封する「悪魔王イスラエルよ悪を為すな」FAX送信原稿PDFセット。
hougakumasahiko.cocolog-nifty.com/blog/files/scan001.pdf
353. 豊岳医王不二正恩居士[6] lkyKeIjjiaSVc5PxkLOJtouPjm0 2023年10月27日 16:09:33 : yRgpGQVp4c : dFl0cTkyZ3I5VDY=[87] 報告
▲△▽▼
松井知事「日本人ならごくごく自然なこと」  (産経ニュース)  : 靖国で不戦を誓うのは 政治家として当然のこと
asyura2.com/13/senkyo158/msg/472.html#c205
日本国民は、国家の名誉にかけ、
全力をあげて恥ずべき占領奴隷奉仕条約「日米地位協定」を即座に破棄して、
国家国民の独立主権大和魂をただちに取り戻す事を天地神明に誓う。

-
銀河の憲法
youtube.com/watch?v=G0fXQGy8n1Y

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竹下発言で「首相」を聞き漏らさなかった朝日記者にあっぱれ!
asyura2.com/18/senkyo243/msg/600.html#c33

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357. 豊岳医王正恩居士[6] lkyKeIjjiaSQs4m2i4@ObQ 2023年11月10日 01:03:12 : IDxubMlD6U : c3ZRcjB6TEJITWM=[9] 報告
▲△▽▼
刑訴法239条2項「公務員みなし公務員犯罪告発責務」
asyura2.com/22/iryo9/msg/793.html#c222
「官吏又は公吏は、その職務を行うことにより犯罪があると思料するときは、告発をしなければならない。」
官吏又は公吏とは、憲法15条「全体奉仕責務を負う」公務員及びみなし公務員の事である。
国家免許を有するみなし公務員で最も重い憲法最高法規99条の犯罪告発責務を負う者は、
国家資格の医師免許医師と法曹免許弁護士の両者である。
この両者が汚職犯罪を犯せば直ちに、被害者が必ず人間の最も大切な法益「人命」を失う刑法199条殺人罪犯罪者となるからだ。
asyura2.com/22/iryo9/msg/793.html#c138
^^^^^^^^^^^^
刑法相当因果関係が証明された。医学的因果関係は全く不要。マスク装着もPCR検査強制もロックダウン強制もワクチン強制皮下接種もすべて憲法15条公務員みなし公務員共謀共同正犯組織的犯罪処罰法第3条組織的殺人罪である。工藤会と同じテロ犯罪。首謀者は児玉龍彦東大先端医療センター長及び岸田文雄内閣国務大臣及び最高裁判事及び国会議員だよ。
^^^^^^^^^^^^
NHKには東大卒しか入れない出世しないシステムがある。それはイスラエルモサドが決めたのさ。w東大法学部と慶応大医学部が偏差値最高の度外れたドバカだから、上級国民ワッペンやって小銭を天下りでつかませときゃノーパンでモンキーダンス踊る恥知らずの変態ぞろいだ医者と弁護士w医師国試と司法試験が東大が問題作るドバカ選抜テストだよw

388. 豊岳正彦[-19149] lkyKeJCzlUY 2026年5月16日 20:45:34 : jHyMydaKko : aEJFU0tnV1pXWHM=[249] 報告
www.asyura2.com/22/iryo9/msg/793.html#c388
▲△▽▼
阿修羅♪<流産率は70%を遥かに超えている>ファイザーのワクチンは中絶薬より効果的 「もう一つ大きなニュースがある」(ニコニコ動画)

豊岳正彦岩国医王LinkedIn全世界拡散20260516「戦争犯罪汚職刑法極刑告発メール」
https://www.linkedin.com/feed/update/urn:li:activity:7461358418474192896/
【良心が仏性】のコメントへ投稿
hougakumasahiko.hatenablog.com/entry/2024/09/14/194950
他者法益を暴力で毀損する戦争犯罪者は憲法と刑法によって人間社会から速やかに排除隔離処罰せよ。
houga2519@gmail.com
【戦争は政治無関係の純粋暴力犯罪。政治は経世済民の犯罪無き安心平和追求手段である。】
hougakumasahikotan.hatenablog.com/entry/2026/05/15/113546
========================
森永ヒ素ミルク乳児毒殺犯人森永昭雄告発人豊岳正道悦子夫婦長男正彦岩国医王は、令和8年5月16日全世界に宣言し、高市早苗汚職常習政府三権公務員全員逮捕&日米地位協定破棄且つ8兆ドル米国債全部売却を、日本国主権者国王の最高法規憲法職権を独立して行い、現行憲法9条15条99条に基づき良心に従う正義司法正義統治執行を、国家法益国民法益専守防衛責務を果たす自衛隊消防隊海上保安隊白バイ警邏隊に、本日付けで直接公務執行厳命する。汚職政府外患誘致犯罪共犯の医者弁護士共政会関係不動産詐欺美人局常習犯業者も全員同罪。
犯罪証拠は豊岳正彦岩国医王がすべて保有しているので正義司法を行う検察官は下記へ公務所公開電話番号を実名公開記入せよ。刑事事件だから刑法に基づき連絡は全て全世界公開の独立報道機関含む全メディア検証確認の下に戸籍実名で行う。
houga2519@gmail.com
hougakumasahikotan.hatenablog.com/entry/2026/05/16/022411
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linkedin.com/feed/update/urn:li:activity:7461084559388983296/
'Chinese Can Snoop On Anyone': Trump Team Destroys Phones, Gadgets, Gifts Before China Departure
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「中国人は誰でも覗き見できる」:トランプチーム、中国出発前に携帯電話、機器、贈り物を破壊
youtube.com/watch?v=DuTtdom06m0
Times Of Indiaチャンネル登録者数591万2026/05/15 #trump #xijinping #china
北京での盛大な首脳会談の後、異例の安全保障儀式が注目を集めた。伝えられるところによると、ドナルド・トランプ大統領が出発の準備をする際、米国スタッフはエアフォース・ワンに搭乗する前に、中国側のホストから提供されたバッジ、バーナーフォン、ピンをすべて集めて廃棄したという。巡回報道陣が観察したこの静かな行為は、習近平との会談に対する温かい見方にもかかわらず、ワシントンの妥協のない対諜報姿勢を強調した。このエピソードは、深い戦略的警戒の上に重ねられた誠意ある外交の印象的な象徴となった。
文字音声変換
握手、庭園の散策、公式晩餐会、そして飛行機の階段の足元にあるゴミ箱。北京でのドナルド・トランプ氏と習近平氏の首脳会談でのボナミー氏の視線は、紛れもなく素晴らしかった。しかし、エアフォース・ワンが出発の準備をしている間、ホワイトハウスのスタッフは中国人のホストから渡されたバッジ、バーナーフォン、記念品のピンをすべて静かに集め、搭乗前に捨てた。旅行記者が報じたこのジェスチャーは、この旅行で最も印象的な映像となった。表面上は誠意ある外交。その下にあるのは妥協のない警戒心。北京からのプール報告によると、アメリカの援助により、中国側が提供した物品が大統領専用機に持ち込まれることはなかった。この動きは、サイバースパイ活動への懸念の中での米国の長年の対諜報活動を反映したものである。たとえ訪問自体が暖かさを求めて演出されたとしても。首脳らは2日間にわたり史跡を巡り、正式な食事を共にし、鐘南高校の庭園を散策した。トランプ大統領はその後、今回の会談は大成功で忘れられないものだったと述べ、習主席を心から尊敬する指導者だと称賛した。公の場では、双方ともトーンのリセットを強調した。彼女はこの訪問を歴史的かつ画期的なものだと呼び、建設的な関係と戦略的安定について語った。トランプ大統領は、ボーイング航空機から米国産大豆への貿易利益の可能性を強調し、AI半導体協力について議論するため土壇場でジェンセン・ホン氏を代表団に加えた。空港でのお別れの場面では、学童が旗を振ったり、中国の王毅外相が密室で大統領を見送ったりする場面が見られた。しかし、さらに厳しいメッセージが浮上しました。伝えられるところによれば、習主席は台湾への対応を誤れば深刻な結果を引き起こす可能性があると警告したが、トランプ大統領は公の場での発言ではこの話題を避けた。ロイター通信は、サミットは貿易、レアアースの輸出規制、イラン紛争に関連した中国の確固たる約束などについて具体的な進展が見られずに終了したと指摘した。象徴性が物質を上回った。一方、帰国したトランプ氏はソーシャルメディアで意気揚々と発言し、習氏との写真を投稿しながら米国の新しい宴会場の計画にも言及した。この訪問は最終的に矛盾を捉えた。不信感の静かな儀式に囲まれた微笑みの外交。地政学的な背景に加え、サウスチャイナ・モーニング・ポスト紙は、日程は未確認だが、トランプ大統領の離任から数日後にウラジーミル・プーチン大統領が中国を訪問する可能性があると報じた。
中国はロシアとイランの原油への依存を減らす準備をしているのだろうか?
ドナルド・トランプ米大統領は驚くべき主張を行い、ワシントンが中国の次の主要なエネルギー供給国になる可能性があることを示唆した。北京での要人会議でトランプ大統領は、中国の習近平国家主席が米国から石油を購入するという考えを気に入っていると述べた。ホワイトハウス当局者が木曜日、世界の石油と液化天然ガスの約1ifが流れる重要な水路であるホルムズ海峡への依存を減らすために、中国は米国産原油の追加購入に関心があると述べたことを受けて、トランプ大統領はFOXニュースとのインタビューでこの発言をした。 2月下旬にイラン戦争が始まって以来、ホルムズ海峡は事実上混乱した状態が続いており、供給ショックと世界的なエネルギー不安定への懸念が高まっている。トランプ大統領は「私はテキサス州やルイジアナ州、米国やアラスカ州から石油を買ってもらいたいと伝えた。我々には石油がたくさんある」と述べた。そして彼はそのアイデアが気に入ったと言いました。彼はそれについて話したいそうです。トランプ氏はさらに「そうなると思う」と付け加えた。同氏はまたFOXニュースに対し、「彼らは今まさにそれを行っている。石油を買うために中国船を送り込んでいる」と語った。しかし、中国は米国からの新たなエネルギー購入を正式には認めていない。トランプ大統領との会談をまとめた中国国営メディアの要約でも、エネルギー協定への言及は一切省略されている。歴史的に、米国は世界最大の石油輸入国である中国に対する原油の主要供給国ではなかった。米国原油輸入量は2020年に日量約39万5000バレルでピークに達し、中国の原油輸入総額の4%弱を占めた。貿易戦争中に課された20%の関税のため、中国は2025年5月以降、米国産原油を輸入していない。輸入量はすでに2年連続で大幅に減少しており、昨年は前年比27.8%減の2億3,780万バレルとなった。中国は現在、原油のかなりの部分をロシアから輸入しているほか、イランから割引価格の制裁バレルを輸入している。中国の原油総輸入量の約半分は中東から来ており、ホルムズ海峡周辺の混乱により、世界市場に石油や精製製品を輸送するタンカーの数が激減している。中東の不安定化により、中国政府は国内供給を保護するためにガソリンやジェット燃料などの精製製品の輸出を厳格に管理することも余儀なくされている。一方、トランプ大統領が習近平との会談を受けて中国が米国から石油を購入することに同意したと主張したことを受けて、5月15日に原油価格が急騰した。国際指標となるブレント原油先物7月物は1.49%上昇して1バレル当たり17.30ドル、米国ウエスト・テキサス・インターミディエイト原油先物6月物は1.55%上昇して1バレル当たり12.74ドルとなった。

習近平
[私たちの尊敬する大統領、ドナルド・トランプ氏、著名な紳士淑女の皆様、私はトランプ大統領の中国国賓訪問を記念して国賓晩餐会を主催できることを大変嬉しく思います。まず初めに、中国政府と中国国民を代表して、トランプ大統領と著名な米国代表団に対し、非常に温かく心から歓迎の意を表したいと思います。今回の訪問は、あらゆる意味で歴史的な中国の近代化が質の高い発展を通じて総合的に進められている。今年はアメリカ独立250周年でもあります。 3 億人を超えるアメリカ人が愛国心、革新、開拓者の精神を再燃させ、国を発展の新たな章に向けて推進しています。中国と米国の国民はともに偉大であり、中華民族の偉大な復興を実現し、米国を再び偉大にする。したがって、共存し、相互に強化し、世界に利益をもたらすことは十分に可能です。55年前、ニクソン大統領はキッシンジャー博士を中国訪問、米中卓球外交に派遣した。当局および民間の努力を通じて、双方は中米関係が20年間凍結されたと考えていた。それは現代の国際関係史において重要な出来事となった。それ以来、中国と米国は多くのオープンな協力の物語を通じて友好の一章を書き続けてきた。この新たな状況において、トランプ大統領と私は両国国民と国際社会の期待に応え、複数回の会談や電話会談を通じて中米関係の全体的な安定を促進してきました。本日、私はトランプ大統領と米中関係、国際・地域情勢について突っ込んだ意見交換を行いました。私たちは両国とも、中米関係が今日世界で最も重要な二国間関係であり、下手にではなくうまく対処しなければならないことに同意します。協力は双方に利益をもたらしますが、対立は双方に害を及ぼします。私たちはライバルではなく、パートナーであるべきです。我々は、中米関係の安定的、健全かつ持続可能な発展を促進し、世界により多くの平和、繁栄、進歩をもたらすために、中米間に建設的で安定した戦略的関係を構築することに合意した。ドナルド・トランプ大統領、ここに来られて光栄です。尊敬する紳士淑女の皆様、そして親愛なる友人の皆様。中米関係の歴史を振り返ると、中米関係の安定的発展の鍵は、相互尊重、平和共存、ウィンウィンの協力を達成できるかどうかにかかっています。今日の世界は、変化と混乱が複雑に絡み合っています。米中関係は、両国の17億人を超える人々の幸福と、世界中の80億人を超える人々の利益にとって極めて重要です。我々はこの歴史的責任を共に担い、中米関係という巨大な船を正しい方向に着実に進めるべきである。最後に、私は、中国と米国の発展と繁栄、両国国民の幸福、中米関係の明るい未来、そして両国国民の友情に乾杯したいと思います。トランプ大統領と今日ここに集まった親愛なる友人たち全員の健康を祝って乾杯しましょう。]
houga2519@gmail.com
387. 豊岳正彦[-19147] lkyKeJCzlUY 2026年5月16日 20:33:55 :
www.asyura2.com/22/iryo9/msg/793.html#c387
豊岳正彦 2026/05/16 17:03,
件名: トランプ大統領の中国任務失敗
日付: 土曜日、2026 年 5 月 16 日 03:11:37
出典: 新アメリカ革命の息子、ラリー C ジョンソン
返信先: ラリー C ジョンソン、
宛先: houga2519@gmail.com
[トランプ大統領の中国任務失敗]
ラリー・C・ジョンソン5月16日
北京のサーカスは終わり、ドナルド・トランプと習近平との会談は、楽しい写真撮影とパフォーマンス的な外交を行っただけで、実質的な成果は何もなかった。
トランプ大統領と習近平国家主席との2日間の会談の終わりに最終声明はなかった。代わりに、私たちは各国政府の声明に頼るしかありません。 2 つのステートメントを解析すると、2 つの読み取り値は大きく異なり、ギャップは重複部分と同じくらい有益です。双方の主張を比較すると、首脳会談で実際に何が起こったのかがわかる。
2 つの測定値間の相違は明らかであり、戦略的に意図されています。中国外務省が完全に省略したか、あるいは最も曖昧な言葉でしか言及しなかったとホワイトハウスが強調した内容の正確な説明は次のとおりだ。

1. イラン戦争と核兵器 — 中国は省略
これが最も重要なギャップです。ホワイトハウスの発表文には明確に次のように述べられている。
両国は、エネルギーの自由な流れを支援するためにホルムズ海峡を開いたままにしなければならないことに同意した。習主席はまた、海峡の軍事化とその使用に料金を課そうとするいかなる努力にも中国が反対することを明確にし、将来的に中国の海峡への依存を減らすために米国産石油をさらに購入することに関心を表明した。両国は、イランが核兵器を保有することは決してできないことに同意した。」PBS
対照的に、中国側の文章は「両国は中東紛争について話し合った」とだけ述べ、それ以上の詳細は明らかにせず、海峡への言及も通行料金についてもイランの核開発計画についても言及しておらず、これらの問題について合意された立場を認めることもなかった。 YouTube
このギャップは非常に大きいです。ホワイトハウスは、中国はイランが核兵器を保有できないことに同意し、イランの有料制度に反対していると主張している。ホワイトハウスはこれを、中国政府が公にそれが原因であると明らかにしたくない重大な中国の譲歩であるかのように解釈している。しかし、アクセスできる信頼できる情報筋によると、習主席は、中国がイランに圧力をかけ、ホルムズ海峡の開放を支援するというトランプ大統領の要請を断固として拒否したという。

2. フェンタニル — 中国は省略
ホワイトハウスの発表文では、両国が「米国へのフェンタニル前駆体の流入への対応」について話し合ったことを特に指摘しており、これはフェンタニルの製造に使用される化学前駆体の中国への流入削減を求める米国の長年の要求である。中国の発表文ではフェンタニルについては全く言及しておらず、これはこの問題についてはすでに十分な措置を講じており、二国間問題として枠づけることには抵抗があるという中国政府の長年の立場と一致している。コモニュース

3. 農産物の購入 — 中国は省略
ホワイトハウスは、両大統領が「中国による米国農産物の購入拡大」について話し合ったと指摘した。中国の発表文は貿易が「相互に利益をもたらす」という一般的な言葉のみを述べており、農産物の購入について具体的な約束はしていなかった。 YouTube

4. 米国企業の市場アクセス — まったく異なる枠組み
ホワイトハウスは、今回の会談は「米国企業の中国への市場アクセスを拡大し、中国の米国産業への投資を増やす」ことが中心だったと説明した。中国の読み上げは、これをまったく異なる枠組みで描いている。中国は市場アクセスを求める米国の要求に応えるものではなく、独自の条件で「門戸をより広く開いている」のだ。

5. ビジネス代表団 — 非対称的な扱い
ホワイトハウスは、「多くの米国最大手企業のリーダーが会議の一部に参加した」と指摘し、これを実質的な商業的関与として扱った。中国版の読み上げでは、トランプ大統領が「同行するビジネスリーダーら一人一人に、習主席に面会するよう求めた」と言及されており、実質的なビジネス協議ではなく、儀礼的な紹介のつもりでいた。 YouTube

6. 台湾 — 鏡像問題
最も顕著な非対称性は台湾では逆方向にある。ホワイトハウスの発表文は台湾については全く言及していないが、中国は発表文全体の中心を習氏の台湾への警告に置いている。トランプ大統領は、習氏と台湾について話し合ったのかという記者の質問に答えることを拒否した。ルビオ氏はNBCニュースに対し、米国は「イランに対する中国の協力を求めていない」と語った。このコメントは、中国の協力について示唆していると思われるホワイトハウスの発表を暗に否定するものだった。国立デスクブライトバート

結論
双方はトランプ氏と習氏の協議内容を詳述した声明を発表したが、重複する部分は限られているに過ぎない。これらの声明は、米国が中国の特定の約束を主張しているが中国が認めることを拒否しているイランに関して、そして米国が言及することさえ拒否したが中国が明確な警告を行った台湾に関して最も大きく乖離している。 NPR
このパターンは外交的に古典的である。つまり、双方が国内の政治的ニーズに応え、交渉上の立場を前進させる読み出しを公表したのだ。中国は習氏が台湾に対して厳しい警告を発しているのを世界に見てもらいたかった。米国政府は、中国がイランが核兵器を保有することは決してありえないことに同意し、イランの有償制度に反対していることを世界に見てもらいたかった。どちらの譲歩主張が本物なのか、あるいは単に主張されているだけなのか、まさにそれこそが、読み出しの相違を非常に明らかにしているのである。

戦略的枠組み
習主席は冒頭、「ここ100年では見られなかった変革が世界中で加速しており、国際情勢は流動的で激動している」と包括的な哲学的な枠組みで述べた。同氏はトランプ大統領に3つの質問を直接投げかけた:中国と米国はトゥキディデスの罠を乗り越え、大国関係の新たなパラダイムを生み出すことができるのか?私たちは世界規模の課題に協力して対処し、世界により大きな安定をもたらすことができるでしょうか?二国間関係の明るい未来を一緒に築いていけるでしょうか?ウィキペディア
習主席は、両首脳が「戦略的安定という建設的な中米関係を構築するという新たなビジョンで合意」したと発表し、それを正確に定義し、「建設的な戦略的安定とは、協力を柱とする積極的な安定、適切な範囲内での競争による健全な安定、管理可能な相違点のある一定の安定、そして期待できる平和による持続的な安定を意味する」と述べた。同氏は、この枠組みは「今後3年間、そしてそれ以降の中米関係に戦略的指針を提供する」と述べ、「戦略的安定という建設的な中米関係の構築はスローガンではない。同じ方向に向かう行動を意味する」と強調した。ウィキペディア

5. ビジネス代表団 — 非対称的な扱い
ホワイトハウスは、「多くの米国最大手企業のリーダーが会議の一部に参加した」と指摘し、これを実質的な商業的関与として扱った。中国版の読み上げでは、トランプ大統領が「同行するビジネスリーダーら一人一人に、習主席に面会するよう求めた」と言及されており、実質的なビジネス協議ではなく、儀礼的な紹介のつもりでいた。 YouTube

6. 台湾 — 鏡像問題
最も顕著な非対称性は台湾では逆方向にある。ホワイトハウスの発表文は台湾については全く言及していないが、中国は発表文全体の中心を習氏の台湾への警告に置いている。トランプ大統領は、習氏と台湾について話し合ったのかという記者の質問に答えることを拒否した。ルビオ氏はNBCニュースに対し、米国は「イランに対する中国の協力を求めていない」と語った。このコメントは、中国の協力について示唆していると思われるホワイトハウスの発表を暗に否定するものだった。国立デスクブライトバート

結論
双方はトランプ氏と習氏の協議内容を詳述した声明を発表したが、重複する部分は限られているに過ぎない。これらの声明は、米国が中国の特定の約束を主張しているが中国が認めることを拒否しているイランに関して、そして米国が言及することさえ拒否したが中国が明確な警告を行った台湾に関して最も大きく乖離している。 NPR

このパターンは外交的に古典的である。つまり、双方が国内の政治的ニーズに応え、交渉上の立場を前進させる読み出しを公表したのだ。中国は習氏が台湾に対して厳しい警告を発しているのを世界に見てもらいたかった。米国政府は、中国がイランが核兵器を保有することは決してありえないことに同意し、イランの有償制度に反対していることを世界に見てもらいたかった。どちらの譲歩主張が本物なのか、あるいは単に主張されているだけなのか、まさにそれこそが、読み出しの相違を非常に明らかにしているのである。

戦略的枠組み

習主席は冒頭、「ここ100年では見られなかった変革が世界中で加速しており、国際情勢は流動的で激動している」と包括的な哲学的な枠組みで述べた。同氏はトランプ大統領に3つの質問を直接投げかけた:中国と米国はトゥキディデスの罠を乗り越え、大国関係の新たなパラダイムを生み出すことができるのか?私たちは世界規模の課題に協力して対処し、世界により大きな安定をもたらすことができるでしょうか?二国間関係の明るい未来を一緒に築いていけるでしょうか?ウィキペディア

習主席は、両首脳が「戦略的安定という建設的な中米関係を構築するという新たなビジョンで合意」したと発表し、それを正確に定義し、「建設的な戦略的安定とは、協力を柱とする積極的な安定、適切な範囲内での競争による健全な安定、管理可能な相違点のある一定の安定、そして期待できる平和による持続的な安定を意味する」と述べた。同氏は、この枠組みは「今後3年間、そしてそれ以降の中米関係に戦略的指針を提供する」と述べ、「戦略的安定という建設的な中米関係の構築はスローガンではない。同じ方向に向かう行動を意味する」と強調した。ウィキペディア

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【豊岳正彦岩国医王LinkedIn全世界拡散20260516「戦争犯罪汚職刑法極刑告発メール」】
hougakumasahikotan.hatenablog.com/entry/2026/05/16/185625

1時間前

hougakumasahikotan

松井知事「日本人ならごくごく自然なこと」  (産経ニュース)  : 靖国で不戦を誓うのは 政治家として当然のこと
www.asyura2.com/13/senkyo158/msg/472.html#c220
220. 豊岳正彦[-18872] lkyKeJCzlUY 2025年11月12日 18:25:24 : jHyMydaKko : aEJFU0tnV1pXWHM=[117] 報告
▲△▽▼
<■627行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
トラオレブルキナファソ大統領と同盟国サヘルの共同専守防衛国民保護業績を、
阿修羅「細川博司医師急逝65歳」に投稿した。
asyura2.com/24/iryo13/msg/675.html#c40
【ニジェール 違法武器の押収】
Niger Impound illegal weapons
@Theafricansuperhero
youtube.com/shorts/oSvMFaNF9Ds
コメント169
@豊岳正彦
0 秒前
【創価学会が暗躍か?】名古屋西区主婦殺●害事件の闇深すぎる裏側【安福久美子 未解決事件 考察 ゆっくり解説】youtube.com/watch?v=6LdYcGxJva4
ゆっくり事件【悪人を許すな】
チャンネル登録者数 13.7万人
_____
コメント
@豊岳正彦0 秒前
世界一創価学会が白昼堂々悪行三昧してるのが岩国市だ。それは1945年8月15日午前6時海軍航空隊特攻訓練基地岩国飛行場へ米軍陸戦隊第6軍輸送機大編隊が戦時中にもかかわらず源田実の差し金で迎撃無しの無傷で着陸した時から始まったのだ。第6軍は直ちに軍用トラックで午前10時の玉音放送前に広島市に入って岡山大学医学部を呼び寄せて被爆者の人体実験無治療虐殺記録を取り始めた。岩国地裁が真っ先に米軍に忖度して国を売り渡した。以後東大法学部は全員創価学会の会員だけしか最高裁判事になれないのさ。全員日本国憲法を一言一句も知らないのだ。憲法無知公務員は全員刑法77条81条82条国家反逆偽計詐欺殺人戦争犯罪有罪確定である。六法全書に明記してあるぜ。
1
@豊岳正彦0 秒前
18年ぶりの組員増加にいったい何が半グレ、トクリュウ?
youtube.com/watch?v=ibf4H6sANzQ
懲役太郎サブチャン
チャンネル登録者数 17.5万人
025/10/24 #ヤクザ #広島
#広島 #ヤクザ
懲役太郎の「ふわっち」はこちら!
https://whowatch.tv/profile/w:893taro...
シン・懲役太郎チャンネル
/ @sin.chouekitarou
ニコニコチャンネル 懲役太郎の犯罪ニュース
https://ch.nicovideo.jp/893chouekinews
懲役太郎リンク集
https://potofu.me/tarou3
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編集者カツゼン
/ rinrism
極道楽園(4) (FRIDAYコミックス) Kindle版
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※ メンバーシップの相談役になられた方にお願いします。至急 懲役太郎 XインスタのDMに連絡下さい。懲役太郎LINEお伝えします。
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@豊岳正彦0 秒前
共政会は岩国市長福田良彦になってから岩国市に大挙して押しかけて来とる。柏原伸二が福田良彦を市長にした。柏原コーポレーションはそれから岩国基地補助金に食い込んで福田良彦と林芳正に地位協定治外法権を悪用して山口県下でトップの不動産地上げ屋になった。柏原伸二の子飼い地面師が共政会の組外ビジネスやくざCSJ田中優だ。岩国刑務所は女専用だから柏原伸二と福田良彦が女所長を金で手なずけて受刑者を使って美人局の悪事を働いてるぜ。勿論岩国地裁も汚職で共政会に協力してる。いま日本で一番羽振りがいい暴力団は麻薬を直接米軍に密輸できる共政会だぜw岩国市は世界最低最悪の外患誘致地方自治体だよ。証拠は全部持ってるぜwまずは岩国市政をお会計監査して見ることだ。東京都など足元にも及ばん国土売却不動産詐欺麻薬使用殺人汚職の証拠が岩国市役所に山盛り存在するぜw安倍晋三を殺害するよう命令したのはアメリカ国籍ユダヤ人ラームエマニュエルだよ。岸田も林も安倍ちゃんが殺されたときガッツポーズで大喜びしたのはそれが理由だ。奴ら全員イスラエルモサドNHKと米軍ジャッカルCIAの手羽先だからねw証拠もあるぜw
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返信@豊岳正彦0 秒前
ノーベル文学賞は嘘つきユダヤ教徒が嘘つきを表彰する人類の恥穢れ多悪魔犯罪極致
hougakumasahikotan.hatenablog.com/entry/2025/11/10/042444
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【特別会計の闇】元民主党石井紘基議員⚫︎害の深い闇を暴く!
youtube.com/watch?v=2iiimITBIC0
吉田照美のホントコ
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@豊岳正彦
裁判官は創価から東大に入って最高裁を占拠する。
是が池田大作の日本乗っ取り計画。
池田大作は戦前からCIAスパイ。
戦前から南米麻薬密輸王である。
創価は暴力団と芸能界を巨額の麻薬マネーで支配する。
石原慎太郎都知事が宗教法人に仕立てたオウム真理教はすべて創価学会のコピーである。
池田大作は婚外実子がたくさんいる。
前原誠司と山口那津男は異母兄弟でともに池田大作の日本国乗っ取り計画の駒である。
東大を創価学会員で支配して司法と立法を押さえれば日本を乗っ取ることが可能。
オウム真理教は創価の丸ごとコピーで石原慎太郎は麻薬中毒者だった。
だが麻薬確保が池田大作に一辺倒では総理になっても傀儡にしかなれないから、
独自ルートで麻薬を手に入れるために都知事の権力でオウム真理教を創価学会と同じ宗教法人に仕立て上げた。
オウム真理教の麻薬ルートは北朝鮮である。
北朝鮮はイスラエルモサドが政府にもぐりこんで金正日を支配してたね。
金正日の時はソ連と仲が悪く中国と仲が良かった。
小泉純一郎訪朝はモサドとCIAの後押しだ。
自公連立政権は小泉純一郎がNHKイスラエルモサドの命令で作った。
金正恩は小泉訪朝後父親を殺したイスラエルモサドスパイを粛清したからロシアと関係を深めた。
さて石井紘基は創価学会を追及して特別会計の闇を暴いた。
民主党党首は前原誠司で元首相菅直人は石井紘基の上司にあたる。
菅直人が石井紘基の国会質問内容をあらかじめ知ることができた唯一の人物だ。
すぐに前原誠司に注進した。
前原は池田大作実子だから直ちに暴力団員伊藤白水に石井暗殺を命令した。
石井が暗殺されてすぐに石井自宅に菅直人がやってきてどさくさ紛れに石井の国会質問書類かばんを勝手に持ち去ったのである。
明らかに窃盗罪だねw
菅直人はれっきとした汚職殺人共謀犯罪者だが司法はすべて創価が押さえているから絶対につかまらないのさw
勿論自公連立政権を作ったNHKの手羽先小泉純一郎も石井紘基暗殺共犯だよw
日本人が殺されたらすべてイスラエルモサドNHKが真犯人さw
簡単やろw
日本国憲法全部暗記しておけば小学生でも猿でも猫でもわかることだがねw
今から憲法全部暗記することだなw
そしたら刑訴法239条告発するだけで刑法で外患誘致汚職殺人犯全員逮捕して極刑断罪できるんよ現行犯でw
極刑犯罪外患誘致内乱罪に時効も情状酌量も刑事免責も一切ないぜ。
自首自供すれば極刑に執行猶予が付くけど前科は一生消えないから亡命するか山奥の山門に出家して死ぬまで寺から出ないことだなw
日本国憲法を全文暗記してそのあとは、
ドストエフスキーの罪と罰を読んでおけ地球人類生涯の教養だw
犯罪の証拠は消えないぜw
誰でも見つけることができるのさw
@豊岳正彦
【豊岳正彦ユーチューブ用ブログの全世界公開共通コメント】
hougakumasahikoyoutube.blogspot.com/2025/11/cajim123_9.html
【元CA凛子】祈りと記録のために|Jimからのメッセージ【日本航空123便御巣鷹山墜落事件】
youtube.com/watch?v=4g5wVSGz8Xg&t=4s
【@豊岳正彦世界共通公開コメント】
犯罪者は逮捕せねばならない。
大量殺人テロ犯罪である。
犯人はNHKイスラエルモサドで1945年以来の日本政府公務員は全員共犯だ。
医者も弁護士も全員共犯だよ。
戦争犯罪はすべて汚職が原因だ。
殺人犯を逮捕したいなら俺を呼ぶがいい。
宇宙に正しい司法を行う方法を知ってるのは俺だけだ。
ここに返事を書けば俺がそれを見て連絡するよ(笑)
_____
hougakumasahikoyoutube.blogspot.com/2025/07/blog-post_6.html

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