http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/671.html
| Tweet |

【47】遂にトランプに泣きついた“追い詰められた中国”
https://www.youtube.com/watch?v=lDmWiyfRies
[要約]
皆さん、こんにちは。昨日、私が動画で中国の失敗続きを指摘した通り、事態はどんどん推移してるんですけど、びっくりしましたね。ついに習近平国家主席がトランプ大統領に泣きつきましたよ。ここまで追い詰められているんだなって、皆さんも感じたと思います。私たちのチャンネルを見てくれている方々はもうお分かりだと思いますが、日本が動かなければ、中国は本当に大変なことになるんです。
それで、日本の内なる敵、いつも言ってるけど、朝日新聞、毎日新聞、NHKみたいなオールドメディアや、岡田克也さんを中心とする野党の人たち、彼らがどれだけ愚かで、世界の平和や自分たちの命を危うくしてるか、このチャンネルでずっと話してきましたよね。彼らは習近平さんの味方をしてるんですよ。その習近平さんがなんでこんなに焦ってるかと言ったら、これですよ。中国に台湾を侵攻させようっていうことでしょう。
それに組んでる内なる敵たちが、高市さんの発言を撤回せよって一斉に攻めてるのは、台湾侵攻を呼び寄せるためですよ。中国が台湾に侵攻できる体制を整えようとしてるんです。そうすると、皆さん、こういうことですよね。中国に台湾を侵攻させようってこと。で、ここに内なる敵が命令を受けて一生懸命やってるわけです。
例えば、福島瑞穂さんが中国のCCTVインタビューで、日本の国民が高市早苗に怒りを持ってますよって、デモの様子を強調してますよね。まあ、内なる敵だから当然ですけど、みんな必死ですよ。おかしいですよね。皆さん、安倍さんの7年8ヶ月外交は、今高市さんが言ってる「世界の中心で愛を叫ぶ日本外交」そのものだったけど、当時は二階俊博さんが幹事長だったから、中国は二階ルートでいろんなことができたんです。でも今は違います。幹事長は鈴木俊一さん、官房長官は木原さん。ルートがないんですよ。
だから中国は困ってるんです。私が昨日、中国の焦りについて動画を撮ったけど、アメリカにまで泣きつくとは思わなかったですね。ブルームバーグが14時半に配信したけど、昨日習近平がトランプに電話して、今日高市首相がトランプの要請で急遽電話会談したんです。終了後、高市さんは記者団に、大統領から習近平との電話を含めた米中関係の説明があったって語ったんですよ。読売新聞には詳しく出てます。
中国とアメリカはかつてファシズムや軍国主義と戦った、今また第二次世界大戦の勝利成果を守るために協力すべきだって習近平が言ったそうです。すごいですね、80年前のことですよ。ちなみに80年前は中華人民共和国じゃなくて中華民国ですからね。これで高市答弁に反発し、台湾主張を正当化して日本を牽制する狙いだって読売は論評してます。ついにアメリカに泣きついたのは、日本が動かないからですよ。
どういうことか?G20で李強首相がいても、高市さんは近づかなかったんです。すごいですね。野田佳彦さんが尖閣国有化で中国に怒られて駆け寄って惨めな姿を晒したみたいにしないんです。あれ民主党政権の終わり際、国難の時でしたよね。高市さんは一切しません。だから今までの政権と違うって突きつけられたんです。内なる敵がいろんなルートで発言撤回を迫ったけど、高市首相は受け付けない。当然です、受け付けたら終わりですよ。
それで参ったってことで、国連事務総長に確認してくれってお願いしたり、トランプに直接電話したり。でも世界が納得するわけないですよ。中国に台湾侵攻させようって言ってるんですから、トランプさんがオッケーするはずないですよね。でもアメリカまで使ってくるなんてびっくりです。
今日面白いのは、日本の内なる敵がうろたえてるんですよ。高市政権が揺るがないんです。内閣支持率、産経FNNで75.2%、読売で72%台ですよ。さらに産経新聞一面で、台湾答弁適切が61%。国民はオールドメディアより賢いんです。台湾侵攻を呼び込む答弁はダメだって分かってます。高市答弁は、我が国と密接な第3国(アメリカ)が武力攻撃を受けたら存立危機事態になるっていう当たり前の法律解釈ですよ。それに反発してる中国がおかしいのに、日本の左翼媚中派が大騒ぎしてるんですけど、国民は支持率75%で、台湾寄り答弁適切って61%超えてますよ。
でも中国の利益を代弁してきたメディア、例えば毎日新聞が土日調査で、排外主義助長批判を織り交ぜて高市方針評価しますか?って聞いても、評価するが71%。かわいそうですね、誘導しようとしても国民が分かってるんです。
台湾有事が存立危機になりうるって答弁に、中国が反発。この答弁に問題あったと思いますか?って聞いても、問題あったと思うは25%だけ。思わないが50%。中国の味方しても、質問の本質は台湾侵攻呼び込みで、存立危機ないって言ったら日米関係終わりですよ。そこで内なる敵の正体が分かります。中国に台湾侵攻させよう、第3次世界大戦引き起こそうって人たちが日本の左翼媚中派なんです。
で、中国では「琉球有事は中国有事」ってSNSで拡散。日本が中国の属国琉球を武力で奪った、ポツダム宣言で地位未確定だって。本音が出てきましたね。中国の沖縄地位未定論、私の『日中友好侵略史』に書いてますけど、琉球特別自治区準備委員会が中国にあって、2010年12月の新聞広告、2012年のApple Daily広告で琉球が中国だって宣伝。大和民族は中華民族の一部だって書いて、日本全体取るつもりですよ。2016年の環球時報で沖縄呼称否定、玉城デニー知事当選時も米軍基地を毒源って、1995年米兵レイプ事件挙げて基地撤去訴え。
これらの工作の目的は米軍沖縄撤退ですよ。高市答弁が存立危機否定したら、日米関係絶えて米軍グアムへ。日本関係ないって態度なら駐留必要ないですよね。岡田さんの質問は日本にとってギリギリで、中国要求に応じたんです。高市さんが適切答弁したから抑止力維持、沖縄・台湾守ってるんです。向こうは米軍引けって言いたかったんですよ。内なる敵が偏向調査しても、国民は高市答弁正しいって答える。さすがです、誘導質問でも適切61%。
皆さん、習近平がトランプに泣きついたのは予想外だけど、外務省チャイナスクールの工作に気をつけましょう。1972年日中国交正常化以降、初めて中国に揺さぶられない政権ができたんです。安倍政権ですら二階ルートで工作続いたけど、高市政権には通じない。李強に歩み寄らず、ヨハネスブルグで。これで中国やばい、長期政権なら経済崩壊しかねない。だから焦って失敗繰り返してるんです。皆さん、高市さん支援して、背中押して、先人が守った日本を一緒に守り抜きましょうよ。
[本文]
致命的な失敗を犯し続ける中国っていうのでも、動画を発信させてもらったんですけど、その通りもちろん、事態は推移してるんですけど、皆さんびっくりしましたね。昨日ついに習近平国家主席がトランプ大統領に泣きつきましたよ。ここまで追い詰められているんだなということで皆さん本当に、この、動画を見てくれてる方々はもうお分かりだと思いますけど、日本が動かなければ、あ、中国はもう大変なことになるんですよ。
それでこの日本の内なる敵、いつも言ってる内なる敵がいかにこの愚かであるかというか世界の平和そして自分たちの命をも危うくしてるかっていうことはまこのチャンネルでずっとあの言ってきたんですけど彼らは何の見方してるかと言うと習近平さんの味方してるわけですよね。その習近平さんがなんでこんなに焦ってるんですかと言ったらこれでしょ。
中国に台湾を侵攻させようということでしょう。それに組してる勢力、いわゆる内なる敵、朝日新聞、毎日新聞、NHK、こういうオールドメディア、こういうの、この初めとして、そして、岡田克也さんを中心とするこの野党の人たち、みんなが高市さんを発言を撤回せようとか攻めて、いるのはこれは台湾侵攻を呼び寄せるためですよね、これ中国が台湾侵攻ができるように体制を整えようとしてるわけですよね。そうするとこういうことですよね。中国、台湾に侵攻させようということですよね。それでここに内なる敵、内なる敵がこれにこうして一斉蜂起せよということで私がずっとここんとこ言わせてもらったその命令が出ましたので。それで、一生懸命、やってるわけですよ。
はい。この方(福島瑞穂)なんかも中国のあの中央電視台、CCTVのインタビューを受けてこれだけのこのデモが起こっておりますという鑑定前のデモでこれ、日本の国民はこういう風に、高市早苗に怒りを持ってますよって。福島瑞穂さん一生懸命、やってますよね。まあ、内なる敵ですから当然なんですけど、みんな必死ですよ皆さんこれおかしいというかね、皆さん安倍、外交、安倍さんの7年8ヶ月というのは、それこそ今高市さんが言ってる世界の中心で愛を叫ぶ日本外交という点ではこれはまさに安倍外交そうだったんですけど、その時は幹事長に二階俊博さんがおりましたので、この中国はこの安倍政権に対して二階を通じていろんなことができたわけですよ。けど今はありません。幹事長はあの鈴木俊一さんです。ルートがありません。官房長官は木原さんです。これルートがありません。
そうすると皆さん今困ってるわけで、私がその焦り、中国の焦りということで昨日あの動画を撮らせてもらったんですけど、ついにこのアメリカにまで泣きつくとはちょっと皆さん思いませんでしたね。これ皆さん、ブルームバーグが先ほど14時半にこれあの配信したんですけど、えー、この昨日この習近平がトランプに電話をした。そして今日この高市首相はこのトランプ大統領の要請を受け急遽電話会談をしてそれで終了後会見で高市さんは記者団にこの語ったんだけどその中で大統領からは中国の習近平国家主席と行った電話会談を含めた最近の米中関係について説明があったという風に高市さんはその電話の内容を言ったわけです。
で、ここで読売新聞にはですね、さらに詳しくこのその米中の間でどんな話があったかということは読売新聞にはもうすでに詳しく出ております。それは何かと言うと中国とアメリカはかつて共にファシズムや軍国主義と戦ったんだと。今さらに第二次世界大戦の勝利の成果を守るために中国とアメリカは協力すべきなんだと習近平氏が言ったそうですよ。すごいですね。もう80年前のことですよ。それでちなみに80年前中華人民共和国存在しませんからね。これ中華民国のことですからね。それでこの、高市省の国会東答弁に激しく反発してるということで、それでこの台湾を巡る自らの主張を正当化すると同時に日本を牽制する狙いがあるものと見られるとこう読売新聞は論評してるわけです。で、ついにアメリカにまで泣きつきました。なんでですか?日本が動かないからです。
どういうことですか?G20で李強首相がいてもそこに近づかなかったんですよ。高市さんがすごいですね。これ高市さんがまたあの野田首相があのだとかそれこそ当時のその菅直人さんかな。尖閣国有化で中国に怒られた時にもう駆け寄っていって惨めな姿を晒したじゃないですか、野田佳彦さん。あれちょうど民主党政権の終わり際でしたよね。あの国難の時って。そういうことを高市さんは一切しません。そうすると今までの政権と全く違うということがいよいよ突きつけられたわけ。いろんな皆さん一斉放棄せよということでいろんなルート要するにこういうま端の末端のこういう人はともかくとしていろんなルートでこの発言を撤回させるようにやりましたけど高市首相は受け付けないわけです。当然ですよね。受け付けたら終わりですもんね。
そうするとそれでこれは参ったっていうことで、それでついにこの前の日にはあれをしてたじゃないですか。国連事務総長にいや、こういうことを高市が言ってるからそう確認してくれっていうことでお願いもした。で、ついにトランプ大統領にまで直接電話をするということまでやったということではい。けどそれ世界が納得するわけがないんですよ。だって中国に台湾に侵攻させようっていうことでそれでこの言ってるわけですからそんなことをなんでこのトランプさんがこれオッケーしなきゃいけないわけですか?しかしアメリカまで使ってくるということでこれはびっくりしましたね。
そこでですね、今日皆さんあの面白いのはね、このもうその日本の内なる敵がちょっともううろたえてるわけですよ。それ何かと言いますとね、その先ほどからあの言ってるようにその要するに高市政権が揺るがない。それなぜかって言ったら、それ未だに高支持率なわけです。内閣の支持率。これ産経FNNですけど、これが75.2%でNNN、この読売新聞も72.何こういう数字が出ていてさらにですね、今日の産経新聞の一面でこれ出ておりますけど、これは今日の産経新聞の一面です。台湾答弁適切が61%。皆さん、あの国民はオールドメディアよりずっと賢いですから、これ台湾侵攻を呼び込むようなあの答弁はしちゃいけませんよと。で、それで、我が国と密接な関係にある第3国、すなわちアメリカがこの武力攻撃を受けた場合はこれ存立危機事態になりうるという当たり前の法律解釈をあの行っただけでございますので、それに反発している中国の方が、おかしいんだけど、それで日本の左翼媚中派が、すごい状態になってるのはご承知の通りですけど、国民はい。聞いてみたら、あの内閣支持率は75%で台湾寄りの答弁もう適切であるって61%過半数をはるかに超える国民がそう言ってるわけです。
しかしこの、中国のこの、いや、手先とかって言ったらちょっと言葉怒られちゃうからあれですけど、例えば朝日新聞とか毎日新聞とか、中国の利益を代弁してきたメディアがありますよね。例えば中国が、この毎日新聞がこの土日202と23に実施したその質問の仕方、世論調査の質問の仕方一政府は外国人による土地取得のルールや在留資格などを見直し、外国人への対応の厳格化に向けて議論を本格化させています。それに対し排外主義を助長するとの批判もあります。高市省の方針を評価しますか?理由があればその理由をお書きください。もう排外主義を助長するとの批判がありますと。それで評価しますかって聞く聞き方でございます。しかしそれにも関わらず評価しないって言って欲しくてこういう聞き方したんだけど毎日新聞に答えた人たちは評価するって71%もう皆さんもうかわいそうになってきますよね。世論誘導しようとして必死で誘導するんですけど国民の方が分かってるからいやその高市さんのあれ評価しますよ。こういうことでございます。
それで台湾事が日本政府の集団的自衛権を行使できる存立危機事態になりうると答弁し、中国政府が反発しています。この答弁に問題があったと思いますかっていう質問。また聞き方がすごいんですけど、そしたら問題があったと思うって、それ言って欲しいんだけど、たった25%しかいない。皆さん、こういう聞き方をして25%しかいや問題がありましたよねって、どうですか?答弁に問題ありましたよねっていう聞き方をしてあったと思うのはわずか25%しかありませんでした。問題があったとは思わないが50%。皆さん、いくら中国の味方をしてもそれ、この質問の本質がこれ中国のこれこの台湾侵攻を呼び込むものそしてもしこれがありえない存立危機事態がありえないと言ったらこれいつも言ってるようにもうアメリカとの関係がこれ途絶してしまいますのでそこで日米関係終わりだったわけですよ。
けどここで皆さんこの内なる敵の正体は分かりましたよね。中国に台湾に侵攻させようという習近平さん。その第3次世界大戦のを引き起こす台湾侵攻。これを容認する人たちが日本の左翼媚中派だということなんですよ。で、すごいことを言い出しましたね。皆さん、この中国ではこういうニュースがこれなんですか皆さん?これ要するに琉球有事は中国有事。その投稿が中国のSNSで拡散してこれは台湾は日本有事へのこの同列な皮肉なんだっていうことで、今琉球有事は中国有事だと言ってこういうこのことここ読みますよ。日本は中国の属国だった琉球を武力で奪ったと。日本が受諾したポツダム宣言では琉球の地位は未確定だってこう書いてあるんです皆さん。だから今この世論を喚起して琉球は中国有事だってことで今ものすごくあの盛り上がってるそうですよ。
いやいやいやいや本音が出てきましたね。中国がこの琉球要するに沖縄これ地位未定論これは私がずっとあの書いてきたことでもありまして私そのこの日中友好侵略史を書いておりますので中国の意図はそれ分かりますしどんな動きをしてきたかも全部ここに書いてますけど例えば皆さんねもうあのこの琉球特別自治区準備委員会ってのも中国にできてるわけ。特区にできてるんです。特区の前に琉球特別自治区準備委員会要するに琉球特別自治区今新疆自治区ありますよね。琉球すなわち沖縄を琉球特別自治区にするっていうことでもう準備委員会がずっとあるんです。これです。皆さんこれ分かりますよね。19特別準備委員会でこれ日付見てください。2010年のこれ12月です。2010年にもうこういうあの新聞にあちこちにこういう宣伝が出るわけです。これもそうです。これもそうです。
皆さんいやなんでそんなの持ってるのかって言われますけど。いや、私この本書くためにずっと、ライフワークの1つでもありますから、そういうのはずっと持って、チェックしてきてますから。これが何か。これは2012年です。皆さん、これ分かりますか?中華民族、中華民族、琉球特別自治区。これの委員会がいろんなところにあの広告を出すわけ。これはApple Dailyに出した2012年の9月18日付けのやつなんですけど、琉球が中国であるっていうことはもうずっと言ってるの。それでここに何て書いてあると思います皆さん?これはちょっと小さいので見、この線をね、あの引いてるところちょっと見て欲しいんですよ。これ見えるかな?これなんですけど、これ皆さん何かと言うと、大和民族は中華民族の1部分、すなわち日本っていうのは中華の支脈なんだってここに書いて皆さん彼らの本音は沖縄の次は日本全体取るつもりですから、それはこういうそのことをこれが2012年ですよね。先ほどお見せしたのが2010年でずっとやってるの。もっとお見せしましょうか。これは何かと言ったら、その琉球特別自治区準備委員会のトップがこの人なので、この人がアジアチャンネルっていうあの香港のテレビ、これ中国側が所有していたハイビジョンデジタルチャンネルなんだけど、ここで番組でその琉球特別自治区、準備委員会のことが特集されて、そのMCがこのトップにインタビューしてるところなんですよ。もうずっとやってるの。琉球が中国であるっていうことは。中国はずっとやってるんですよ。
それでこのためにはあ、いろんなことを彼らは工作をやってるんですけど、例えば皆さんこの2016年の、8月12日の環球時報がここにありますけど、私こういうの全部集めておりますので、これ琉球群島の地位は未定なんだと。日本の沖縄と呼んではならないという環球時報のこれ論評なんです。よろしいですか皆さん?これ琉球群島地位見てこのプーノンです。これえ日本の大きな誤りは読んではならないという風に書いてあります。これが2016年。そうすると、あの玉城デニーさんがこの知事として22年の9月に勝ちましたよね。その時に同じ環球時報がどういう論評をしたかっていうのがこれなんです。これがまたすごいですよ。沖縄県民の正義の訴え。分かりますか?沖縄県民の正義の訴え。これを再び、これが無視されてはならない。これあの普天間爆音ももしいだけども、この普天間再び無視されてはならないという論評です。これ何かと言うとここに書いてあります。日本の日本にある米軍の70%が沖縄に集中してるんだと。それで1995年には沖縄の女子学生が米兵によってレイプされたんだと。沖縄の米軍基地はすなわち毒の源毒なんだとここに書いてあります。この毒源って皆さん読めますかね?書いてあります。毒源。要するにこの米軍を沖縄から追い出さなければならない。その民衆のこの正義の訴えをこれもう無視されてはならないという論評がこの玉城さんが当選した時に中国のこの環球時報は出してるわけです。皆さんもうお分かりですよね。
今回のもしこの高市首相があの密接な関係にある第3国すなわちアメリカがこれ武力攻撃されてされてもあの存立危機事態にはなりえません言った瞬間に日米関係が絶するあ助けにも来ないんだなということで日米関係が突然絶することはこれ何度もこのチャンネルで行ってきましたよね。そうするとそれ言われたらもう沖縄から米軍基地なくなるんですよ。グアムに引くわけ。なんで自分のアメリカの若者の血が日本と台湾のために流れるのにこの命も落とすのに日本は関係ねえよっていうことでそういう態度取るんだったら沖縄に駐留してる必要ないですよね。だから軍グアムに引くんですよ。ということは今回の岡田克也氏のあの質問というのがいかに日本にとってギリギリのもんだったということが分かりますよね。ここで高市首相がもし答弁、そんなことはないんですけど、この、この中国の要求に応じて岡田さんが、質問をしたとして、そしてそれにその通りです。存立危機になりえませんって言った瞬間にアメリカは、あ、そういう態度なんですね。はい。では沖縄から引きますと。そうすると論理的に沖縄は、中国のものになっていくわけですよ。やっぱり米軍がぐっと座ってるからそこに存在するわけでね。
そうするとここで本当に沖縄も守り、台湾も守り、とにかく抑止力、その抑止力のために絶対に譲ってはならないところできちんと答弁をしたのが高市さんなわけです。それで向こうが言いたかったのはこれですから。米軍沖縄から引けということなんですよ。そしてこの日本の内なる敵がこればかしてそのいろんなことをやって各新聞社も偏向した聞き方をするんだけどそれでも日本国民はこれは絶対に譲ってはならないということでこの高市答弁は正しかったっていう風にみんな答えるわけですから、私、やっぱりさすがだなと思いますよ。皆さんですけど、皆さんはさすがだなと思いますよ。どんなに誘導された質問しても、いや、これはどこも問題ありませんと。適切ですと。61%。
皆さん、ついに習近平国家主席はトランプ大統領にまで泣きつきました。…(以下略)(Grok)
|
|
|
|
最新投稿・コメント全文リスト コメント投稿はメルマガで即時配信 スレ建て依頼スレ
|
|
スパムメールの中から見つけ出すためにメールのタイトルには必ず「阿修羅さんへ」と記述してください。すべてのページの引用、転載、リンクを許可します。確認メールは不要です。引用元リンクを表示してください。