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7回目の終了から転換開始へ・48『スカリオンの未来地図・「ヨーロッパは、イラン高原がダメなら、南米、アフリカへ』
http://www.asyura2.com/25/bd64/msg/145.html
投稿者 どう思われますか 日時 2025 年 12 月 01 日 09:48:52: Qy4l4lPG05pBg gseCpI52gu2C6oLcgreCqQ
 



● 「マヤの2012年」で今の世界が終了し、2013年から「意識の変換開始」。2025年から「意識の転換開始」。2040年ごろに「今の世界」が消滅し、新たに「第8次太陽系次元」が作られます。

● 私たちの世界は「バーチャル」です。例えると「三重の円構造」で、外の円が「真実の世界」、中の円が「メタバースの世界」、内の円が「VRの世界」です。(肉体は真実の世界に有ります)。



@ ところで、『スカリオンの未来地図・「ヨーロッパは、イラン高原がダメなら、南米、アフリカへ』に、ご興味をお持ちでしょうか。

 今回は、前回の続編です。ヨーロッパは「イラン高原」への移住を考えていましたが、「それがダメ」なら「南米のベネズエラ」とか「アフリカのナイジェリア」を目指すという「壮大な民族大移動の物語」です。

 最近、トランプが、「南米のベネズエラに海軍を派遣した」とか、「アフリカのナイジェリアのテロ組織を掃討する」発言をしています。アレっ、と言う感じがします。


A 本題に入って、「イラン高原」への脱出ルートは、ほぼ絶望的だ。

 「ウクライナ戦争」は、2022年2月から3年以上が経過していますが、西側陣営はロシアに勝てない事が、ほぼ確定しています。
     来年から、
 「NATO」が出陣して直接対決する「噂」も出ていますが、ロシアを撃破できないとの予測です。


B 次に、「イラン高原」がダメなら「アフリカ」や「南米」に脱出を切り替える作戦が浮上中。

  作戦浮上の根拠は「トランプ」の発言と行動です。何か引っ掛かるのです。

 一つ目は、「ナイジェリアの過激派の掃討作戦」です。イスラム過激派を掃討すると言っています。
 二つ目は、「ベネズエラの麻薬組織の壊滅作戦」です。海軍を派遣しています。大袈裟です。


C 単なる「陰謀論」なのか「壮大な侵略戦争」なのかは、現時点では分からない。

◆アメリカは、過去に、「謀略でテキサスを奪い取った歴史」が有ります。
◆アメリカは、過去に、「謀略でハワイ王国を奪い取った歴史」が有ります。

★アメリカ人も、西欧のゲルマン人も、ウソつきで、約束を破る「生き物」です。信用できません。

 彼らは、初めに「小さな楔(くさび)」を打ち込み、それを突破口にして、最後は破壊してしまいます。


D 各種の予言でも、ヨーロッパは助からない。

    (何回でも繰り返して言いますが)、
◆ビリー・マイヤーの予言では、『ベスビオスの大噴火で大災害が発生する』、らしいそうだ。
◆アントン・ヨハンセンの予言では、『イタリアでは巨大な破壊が進行する』、らしいそうだ。
◆エドガー・ケーシーの予言では、『ヨーロッパの上部は一瞬のうちに変わる』、らしいそうだ。
◆ジョセフ・ティテルの予言では、『イタリアのエトナ山が噴火する』、らしいそうだ。

★私の解釈)
 上記の予言では、「イタリアの火山噴火」が共通認識のようですが、ここには「ユーラシア・プレート」と「アフリカ・プレート」の境界が有って、過去に何度も火山噴火や地震を繰り返しています。


E 「アフリカ」や「南米」への移住は、小規模で限定的に終わります。

 「イラン高原」へは、ロシアのカスピ海方面から陸路を通って、バス・トラック・自家用車で大量の家具・財産を伴って大勢の人間が移動できます。 
    これに対して、
 「アフリカ」「南米」へは自動車が使えず、輸送船に限られるから、人員・荷物は限定的になります。


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コメント
1. どう思われますか[137] gseCpI52gu2C6oLcgreCqQ 2025年12月01日 09:56:18 : LOUAM4nQBs : b2drQ3piaklhSnM=[64] 報告
<▽42行くらい>

(ナイジェリア・ベネズエラへの移住作戦を考える)

@ 「ナイジェリアへの移住作戦」の考察。
     本文で述べているように、
 ヨーロッパが海没して住めなくなり、「イラン高原」への脱出ルートを選択できない場合には「アフリカへの移住が検討されますが、本命は「ナイジェリア」だと推理します。

◆なぜ、ナイジェリアなのか。
 第1に、エジプトを含む北アフリカは、(ユーラシアプレートとアフリカプレートが破壊されるから)「地中海沿岸のアフリカ諸国」は、巨大な津波で壊滅が予想されます。(この点、ナイジェリアは地震や津波の被害が少ないと予想されます)。

 第2に、アフリカの「人口分布地図」で見ると、ナイジェリア方面の人口が非常に多く、人が住める平野部が多いことを示しています。

 第3に、ナイジェリアの国土面積は約92万4千平方キロメートルで日本の2.4倍の面積が有り、現在の人口は(2024年現在で)約2億3千万人のようです。

 第4に、ナイジェリア人の宗教は、イスラム教が54%を占めますが、北部に多く、南部は46%がキリスト教徒のようです。(ヨーロッパはキリスト教国だから、南部であれば比較的に同化しやすい)。

 第5に、トランプが『ナイジェリアの「イスラム過激派のゲリラ」を掃討する』と発言しているので、アメリカ軍とナイジェリア南部のキリスト教徒と連携して、北部に向けて侵攻するかも知れません。
 (これに呼応して、ヨーロッパ軍も加わって「ナイジェリアを征服する」かも知れません)。


A 「ベネズエラへの移住作戦」の考察。

◆なぜ、ベネズエラなのか。

 第1に、(スカリオンの未来地図で見ると)、南米の東側は全体的に壊滅状態です。
 (ベネズエラもアウトなら、ブラジルも当然アウトです。移住しても厳しい状況です)。

 第2に、ベネズエラの国土面積は約91万2千平方キロメートルで日本の2.4倍の面積が有りますが、人口は(2025年の推定)で2600万人程度のようです。
 (北部の平野部に人口が集中して、南部の高原地帯は非常に少なく、厳しい環境のようです)。

 第3に、宗教は、大半がキリスト教(カトリック)で、ヨーロッパ人が同化しやすいと思われます。

 第4に、ベネズエラに上陸すれば、西のコロンビア、東のガイアナ、南のブラジルが視野に入ります。

 第5に、トランプが『ベネズエラの麻薬密売組織を掃討する』と言って、海軍を派遣して、ベネズエラを侵略併合する勢いです。


B 単なる「トランプの暴言」なのか、「深慮遠謀」の計略なのか。

 毎度のトランプの「暴言」は信用できませんが、『何か裏が有るのか』の見極めは出来ません。
 (トランプの「暴言」は一見すると「荒唐無稽」に見えますが、「背景が有る」場合も有るのです)。

 もしかすると、『三手先、四手先を読んだうえでの発言』かも知れません。
 (国家の謀略は、ダイレクトでストレートでは有りません。百年たっても分からない謀略も有ります)。


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