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● 「マヤの2012年」で今の世界が終了し、2013年から「意識の変換開始」。2025年から「意識の転換開始」。2040年ごろに「今の世界」が消滅し、新たに「第8次太陽系次元」が作られます。
● 私たちの世界は「バーチャル」です。例えると「三重の円構造」で、外の円が「真実の世界」、中の円が「メタバースの世界」、内の円が「VRの世界」です。(肉体は真実の世界に有ります)。
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@ ところで、『スカリオンの未来地図・「ロシアの悲惨な末路は、西ヨーロッパと同じだろう』に、ご興味をお持ちでしょうか。
今回は、西ヨーロッパに続いて「ロシアの末路」です。悲惨な末路が待っています。
A 物語の根拠は「スカリオンの未来地図」です。
地図で見ると、ロシア西部は「ウラル山脈」を除いて海になっています。モスクワも無ければ、「西シベリアの平原」も有りません。全部が海です。
ただし、
「東シベリア」は大半が残されています。(★未来で非常に重要な意味を持つかも知れません)。
B ロシア人は二分される。
「ウラル山」に立てこもる「オロチ」(大蛇・ロシア人の本性)と、東シベリアに移住する「オロチ」に分かれます。
◆「ウラル山」という表現について。
「ウラル山脈」を「ウラル山」と表現するには意味が有ります。これは、「元伊勢系列の大本教の霊界物語・第5巻」からパクった表現です。「モスコー」・「アーメニア」・「ウラル山」という表現が登場します。
これは、神代の昔に、
「エデン城」が内乱で滅びると、戦国乱世の群雄割拠の世の中になった。その中で「アーメニアを根拠とする者」や、「ウラル山を根拠とする者」たちが現われた。ウラル山を根拠とするのが「八頭八尾の大蛇(オロチ)」と言う事です。(これがロシア人の霊魂かも知れません)。
★霊魂の本性は、人種・民族によって異なる。
ロシア人は「大蛇(オロチ)」・・・冷血動物のこころ、ヘビの執念深さ、全てを破壊する凶暴性。
ゲルマン人は「狼(オオカミ)」・・・唯物論的で論理的な狡猾さ、ウソつき、他民族を認めない。
中国人は「メス豚」(女狐)・・・酒池肉林の貪欲さ、「道教」の現世利益、「儒教」の処世術。
(★中国人は過ちを認めず、謝罪しない。「春秋戦国」以来『負けを認めたら殺される』思想信条)。
つまり、
日本人は、オロチや、オオカミや、メス豚に取り囲まれて生きているのです。少しも油断できません。
C ところで、ロシアは「イラン高原」を侵略確保できない。
「正面の敵が西ヨーロッパ」で戦争中です。「潜在的な背後の敵が中国」だから兵力を割(さ)きたくない。そして、「側面の敵のイラン」を「今は敵に回したくない」という事情が有ります)。
これは、
ロシア人の「深層心理」には、西の「ナポレオン」や「ヒトラー」に攻められたし、東の「モンゴルの大軍」に征服されたし、南の「ペルシア・イスラム・トルコ」から何度も攻撃された歴史が有り、『誰も信用できない』という「歴史的事実に基づく魂の記憶」です。
D 西ヨーロッパを征服しても、最後は「海の藻屑」になる。
(各種の予言によれば)、
ロシアは「西ヨーロッパ」に侵攻して征服しますが、「地球の大変動」によって、ロシアは消滅します。
たとえば、
◆ビリー・マイヤーの予言に、『ロシアによるヨーロッパ侵攻が行われる年に、巨大な自然災害がイタリアに発生する』。『ベスビオスの大噴火で、大災害が発生する』、らしいそうだ。
類似に、
◆アントン・ヨハンセンの予言に、『ロシアがバルカン半島を占領する』。『イタリアでは巨大な破壊が進行する』。『ロシアがハンガリー・オーストリア・北イタリア・フランスに迫る』、らしいそうだ。
つまり、
ロシア軍の西ヨーロッパ侵攻の後に、「スカリオンの未来地図の世界」が始まるのです。最後はヨーロッパの海没と消滅です。
★ どう思われますか。
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