http://www.asyura2.com/25/holocaust8/msg/311.html
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「All Epstein Files Surrounding 9/11 Completely Withheld -- DOJ Calls It a ‘Coincidence’」
(The People's Voice 2026/2/17)
https://thepeoplesvoice.tv/bombshell-doj-coincidence-epstein-files-9-11-withheld/
「9/11関連のエプスタイン文書は全て非公開に -- 司法省は「偶然の一致」と説明」
米司法省はジェフリー・エプスタイン関連のファイル数百万件を一般公開したが、都合よく入れるのを「忘れた」ものがある。1999年から2001年までの全文書だ。まさに9/11同時多発テロを挟んだ期間である。
これは単なる見落としではない。露骨であからさまな隠蔽工作であり、衝撃的な真実を隠すためである: ジェフリー・エプスタインはモサド工作員であり、公開されていないファイルには、ほぼ間違いなく彼とイスラエルの9/11事件における役割を隠されている。
司法省が公開したエプスタイン関連資料には、数百万ページに及ぶ文書、数千本の動画、数十万点の画像が含まれていた。これらは1990年代初頭の彼の台頭期、2001年以降の活動、2005年頃から始まる飛行記録、そして2008年のフロリダ州での司法取引に関するものだ。
しかし1990年代後半から9/11テロに至るまでの情報は? ほぼ皆無だった。公開されたデータセットの独立検証でも、収集記録全体にわたり同様の明らかな空白が確認されている -- 丸々1年分が削除されたり、表に出なかったりしているのだ。
公式見解:被害者のプライバシー保護、重複資料、法的権限に基づく黒塗り。しかしなぜ、前後の時期は溢れんばかりに公開されているのに、ある時期は全体が消えているのか。この選択的な沈黙が示す結論は一つ: 暴露するには危険すぎる資料を闇に葬り去るための、計算された隠蔽工作である。
■ エプスタインとモサドの関係: 9/11事件への欠落したリンク?
新たに公開された文書は、エプスタインがモサドの工作員として活動していたという長年主張されてきた説を裏付ける内容だ。情報源は非公開の2020年のFBI内部文書によれば、彼はエフード・バラク元イスラエル首相の下で「スパイとして訓練を受け」、弁護士アラン・ダーショウィッツを通じて情報を伝達していたとされる。ダーショウィッツはモサドの担当者から報告を受けていたとされる。
バラクは訪問者記録やメール、通信記録に繰り返し登場する。エプスタインは一通のメッセージで「モサドのために働いていない」と冗談を飛ばしたが、この発言は多くの者にとって暗い皮肉と受け取られた。
ギレーヌ・マクスウェルの父ロバート・マクスウェルは、1991年に死亡するまでモサド工作員として知られていた。エプスタインはイスラエル国防軍(IDF)や入植者団体に関連するイスラエルの事業に資金を流していた。元イスラエル情報機関員アリ・ベン・メナシェは、エプスタインとマクスウェルが1980年代からモサドのために恐喝作戦を実行していたと主張している。
これを9/11事件に重ねて考えてみよう。根強い説はモサドの事前知識や関与を指摘している -- 歓喜するイスラエル人、美術学生、無視された警告。エリートへたちへのアクセス、金融フロント、弱みを握る材料で構築されたエプスタインのネットワークは、9/11以前の時期における情報収集や工作活動の完璧な隠れ蓑を提供していた。
ここにエプスタインがマンハッタンのタウンハウスに飾っていた絵画がある。ジョージ・W・ブッシュ大統領が紙飛行機で遊んでいる姿で、その前には崩れた積み木のタワーが二つ置かれている。
失われたファイルには、彼の作戦と攻撃準備を結びつける取引記録、通信、あるいは人員募集が含まれていた可能性がある。公開資料に埋もれた言及 -- 例えば謎めいた「9/11に関する影の委員会」のようなもの -- は疑惑をさらに深めるだけだ。
■ なぜ司法省は完全な情報開示を決して認めないのか
エプスタイン経由でモサドの9/11関与を暴露されれば、米国とイスラエルの関係は崩壊し、世界的な反発を招き、数十年にわたる秘密同盟が解体する。真実を知りながら黙認した米当局者の関与が露呈する危険もある。与野党を問わず、いかなる政権もその余波を許容できないのだ。
ネタニヤフやベネットらイスラエル指導者はモサドとエプスタインの関係を否定しているが、記録の空白は否定よりも真実を雄弁に物語っている。司法省の混乱した情報公開、期限の遅れ、「技術的誤り」を理由とした文書の撤回、世論の抗議にもかかわらず「これで終わり」と主張する姿勢。これらは全て同じ目的を果たしている。すなわち、情報の封じ込めである。
これは透明性確保ではない ― 保護だ。アメリカ国民は数百万ページを入手したが、1999年から2001年にかけての真実はいまだに封印されたままである。
それらのファイルが明るみに出るまで、モサドの9/11関与の影 ― そしてそれを隠蔽するための工作 ― はますます深まるばかりだ。
-------(翻訳ここまで)-------------------------
数々の証拠から9/11テロはネオコン・イスラエルが仕組んだ偽旗作戦であったことは明白であり、
当然、ジェフリー・エプスタインも工作員として暗躍していたでしょう。
エプスタイン文書の全公開を強く米政府に迫るべきでしょう。
(関連情報)
「大英笹川財団議長・ロバート・マックスウェルは、J・エプスタインの相棒ギレーヌ・マックスウェルの父親」
(2026/2/11)
http://www.asyura2.com/25/holocaust8/msg/288.html
https://x.com/AaronOtsuka/status/1935527390740168965
(アーロン大塚) 動画 1分56秒
「ジェフリー・サックス: モサドが主導権を握っている (以下略)」
午後7:37 2025年6月18日
「キャンディス・オーウェンズ 『イスラエル人たちは9.11の直前に攻撃を知らされていた』」
(拙稿 2024/12/15)
http://www.asyura2.com/23/holocaust7/msg/660.html
「ameblo、NHK解説委員・長谷川浩氏の変死事件」
(長谷川氏は「ユダヤ人犠牲者ゼロ」に911の背景を悟った筈です)
(阿修羅・小沢内閣待望論 2010/8/12)
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak41/msg/498.html
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