http://www.asyura2.com/25/holocaust8/msg/428.html
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https://x.com/w2skwn3/status/2044390278610735471
(トッポ) 動画 4分30秒
デイビッド・アイク氏が警告しています。
移民危機は、デジタルIDとプログラム可能なCBDCを導入するための口実として、意図的に作り出されたものだ、と。
注目すべきは、今まさにイギリスでキア・スターマー首相がデジタルIDの導入を提案しているという事実です。
そして、そのデジタルID導入を最も強く推進しているのが、トニー・ブレア元首相。
移民の大量流入を計画した張本人と言われる人物が、その問題の解決策としてデジタル管理を売り込んでいるわけです。
アイク氏はこれを、問題を作り出し、反応を引き起こし、あらかじめ用意した解決策を提示する、という古典的な手口だと指摘しています。
そしてデジタルIDはCBDCと連動します。
プログラム可能な中央銀行デジタル通貨は、何を買えるか、どこで使えるか、どのエリアから出られないかを、中央から制御できるものです。
15分都市という概念も同じ流れで、必要なものが徒歩・自転車15分圏内に収まるよう設計され、ロンドンではすでにカメラが各所に設置されています。
ゾーンを出たら通貨が使えなくなる。 そうなったとき、私たちはいったい何をもって自由と呼べるのでしょうか。 是非中国人に聞いてみましょう !!
-------(引用ここまで)-------------------------------------
15分都市といっても、昔のゲットーのように高い城壁で囲み見張り兵をつけて
脱走を防止する必要ありません。
居場所は常に捕捉されていますから、15分都市から離れたら信用スコアを落とし、
CBDCを使えなくすればよいだけです。
15分都市は見えない檻で囲まれているのです。
デジタルID、CBDC、信用スコア。この三つでわれわれの自由は完全に奪われます。
これは単なる空想ではありません。
中国の一部ではすでに導入、運用されているのです。
われわれはこれらの計画に強く反対して潰さないと、ジョージ・オーウェルの小説「1984年」が
はるかにましに思える、デジタル奴隷社会、暗黒未来社会がやってくるのです。
(関連情報)
「ディ−プ・ステ−ト・ファミリ―の計画 ”COVID-19、世界新秩序”を2009年、デイビッド・アイク氏は
人類に警告していた。 (KINEMASTER / purechannel)」 (拙稿 2023/4/20)
http://www.asyura2.com/23/holocaust7/msg/112.html
「クリス・スカイ氏 「われわれは"15分都市"に閉じ込められる」 (purplepearl訳)」
(拙稿 2023/2/12)
http://www.asyura2.com/22/senkyo289/msg/261.html
「マイナンバー 一体化に潜む危険性 超監視・超管理社会の恐怖 民主主義、自由な社会の終焉が来る」
(拙稿 2022/10/26)
http://www.asyura2.com/22/senkyo288/msg/650.html
「中国の超管理社会 まもなく社会信用システムが導入され、全国民は常時監視される奴隷となる」
(拙稿 2021/10/4)
http://www.asyura2.com/21/iryo7/msg/476.html
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