http://www.asyura2.com/25/iryo14/msg/242.html
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https://x.com/Alzhacker/status/2022550295474245678
(Alzhacker)
ニュース記事『注射するだけで脳に届く新技術:
自己植え込み型ナノデバイス』MITメディアラボ 2026/2/11
https://medscape.com/viewarticle/new-nanotech-brain-implants-self-implant-without-surgery-2026a10004ar
〜超微細ロボットが免疫細胞に乗って脳内へ
「これらのハイブリッドが標的部位に到達すると、デバイスは自律的に組織内に自己植え込みする」Deblina Sarkar
「安全性が最大の懸念だ。何か問題が起きた場合、おそらく全てのデバイスを摘出する方法はない」Philip McCarthy(神経学者)
注射一本で脳疾患を治療する――SFのような技術が、いま現実になろうとしている。
◇ 免疫細胞をハイジャック利用
従来の脳インプラントは頭蓋骨を開ける大手術が必要だった。ところがMITチームが開発したのは、サブ細胞サイズの無線電子デバイス(SWED)。これを免疫細胞(単球)に結合させて腕に注射すると、免疫細胞が本来持っている「炎症部位に集まる」性質を利用し、血液脳関門を通過。脳内の患部に自動的にデバイスが配置される仕組みだ。
サイズは米粒の10億分の1という超微細さで、外部からの電磁波でワイヤレス給電され、近赤外光でピンポイント治療を行う。アルツハイマー病や慢性疼痛への応用が期待されている。
◇ 最大のリスクは回収不能
華々しい成果の陰で、いくつもの課題が残る。まずデバイスが患部から「離脱」する仕組みが不明確だ。現在は免疫細胞が死ぬなどして自然に放出されると推測されているが、人為的制御はできない。
次に、近赤外光がマウスの頭蓋骨は透過しても、厚いヒトの頭蓋骨でも同様に機能するかは未検証。そして最大の問題は安全性だ。
超微細デバイスに故障や誤作動が起きた場合、体内からの完全回収は事実上不可能となる。研究チームは3年以内の臨床応用を目指し、既にスタートアップを設立。心臓用ペースメーカーなどへの応用も計画している。
◆ 3年後の臨床応用へ
Sarkar氏は新興企業Cahira Technologiesを通じ、約3年後のヒトへの応用を目指す。しかし「埋めっぱなしで回収不能」というリスクとどう向き合うのか。患者の安全を最優先に、慎重な検証が求められる段階だ。
参考文献:New Nanotech Brain Implants Self-Implant Without Surgery -Deblina Sarkar, PhD February 11, 2026
9:55 PM Feb 13, 2026
-------(引用ここまで)------------------------------------
これはトランスヒューマン技術に悪用することができますね。
というか、すでにワクチンに仕込まれて使われていると考えるべきでしょう。
MITメディアラボと言えば、ジェフリー・エプスタインから研究資金を得ていた
伊藤穰一氏が所長でした。
いろいろとつながっているのですね。
(関連情報)
「ついに、新型コロナワクチンに含まれる自己組織化するナノ構造物に関する
論文が発表された」 (拙稿 2024/7/22)
http://www.asyura2.com/23/iryo12/msg/793.html
「ワクチン接種によるマイクロチップ埋め込み計画は着々と進んでいる
陰謀論ではなく明らかに陰謀である」 (拙稿 2021/8/31)
http://www.asyura2.com/21/iryo7/msg/310.html
「公開されたエプスタイン文書に伊藤穰一氏が8000回以上登場 想像以上に深い関係
隠語でのやりとりも」 (拙稿 2026/2/6)
http://www.asyura2.com/25/holocaust8/msg/283.html
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