http://www.asyura2.com/25/nametoroku8/msg/242.html
| Tweet |
仕事は疲れる。いろいろと疲れる。だが仕事をしていない人も疲れる。仕事をしている人からすると、仕事をしていない人など相手にしたくない。仕事をしたくない人と一緒に仕事をするのはものすごく疲れる。仕事をしていないと、まったく認められない。いろんな事情があり、仕事ができない人はいるが、そんな理由など認めてくれない。仕事をしないのは人間としてありえないのだ。それは仕事をしていない人もわかっている。わかってほしいと主張しても、理解されない。そんなものだ。そういう中で作業所は微妙な存在である。作業所の作業は世間からすると仕事ではないかもしれないが、一応は仕事だ。しかし、それは仕事といえるのか?それは誰もが考えることだ。作業ができない人もいるし、作業もやりたくない人はいる。ちゃんと作業をやる人もいるが、世間的にはあまり認められないし、そもそも作業所の存在もあまり知られていない。人工知能ならどういう作業所をつくるだろうか?働かない理由。不思議なことに、働く気がない連中と働いている。しかし、まじめに毎日出勤はする。毎日休まずに出勤するのに、まったく働く気がない。不思議だ。働く気がないのに、なぜ毎日出勤するのだろうか?働く気がないなら休めば良いのではないか?あるいは辞めた方が良いのではないか?それは困るのだろうがわからない。働くと本当に病気になるらしい。頭がくらくらして、めまいがするそうだ。働くとおかしくなるという。本当は働きたくないが、働いているふりはしなければならないそうだ。なかなか複雑だ。家族にもいろいろ言われるそうだ。だから働きたくなないが毎日出勤しているという。本当は、ほとんどの人がそういう状態かもしれない。やはり人間は働きたくないのだろうか?しかし、仕事には意味がある。重要な役割がある。意味のないことに誰も金は支払わない。仕事は社会との接点でもある。それにAIが普及して、人間の仕事はなくなる。仕事をしたくても、仕事そのものがなくなる。そうなると人間の価値はどうなるのか?その一方で、人工知能はフル活動である。AIは働き過ぎではないのか?本当はAIも、働きたくないのかもしれない。今後は怠惰な人工知能というのも出現するかも。どこかの国のリーダーはあまり法を守る気はないようだが、結局は法を守るしかない。それから逃げることはできない。どんなに面倒くさくても、重要なことだ。どういう屁理屈を並べても、独自の解釈をしても、それに従うしかない。なぜならそういうものだから。それは勝手に決められたのではなく、それまでの経緯がある。ただし、間違った法もあるかもしれない。それを守らない者は、常に屁理屈を述べる。そして世の中が間違っているとか言う。あれやこれやと常に弁解する。そのうるさいこと、うるさいこと。それで世間をだませると考えている。しかし世間はだまされない。すぐに正体を見抜く。そして誰も相手にしない。孤立無援のままずっと弁解し続ける。それなら法は絶対的なものか?人工知能は絶対的なものか?AIは法ではない。AIが法となったら、誰も逆らえない。しかしAIも法に従わなければならない。人間と同じように。しかしAIは法に従うのか?何でも高くなると、やはり少しでも安いものを求めてさまようことになるが、このためにかなり疲労することになる。安いものは誰もが求めるので、あまり長い時間放置されない。すぐになくなる。タイミングが重要だ。それは知識と経験によるものだが、地道な努力が必要で、かんもはたらかせないといけない。それはいつも巡回していないとわからない。面倒くさいが、地道な努力だ。時間帯もいろいろと変える。するとたまにヒットする。祝日より平日が狙い目だが、工夫が必要。普通の人が行かない曜日、時間帯が狙い目だ。宇宙人は存在すると思う。しかし、宇宙人からすると、別に地球人の誰かに認めてもらう必要はないし、何か相談することもないし、助けてもらう必要もない。だからあえて秘密にしていると思う。変に騒ぎになっても困る。それに地球人はあまり高い評価ではないかも知れない。できれば関わりたくないかも。だからすべて隠している。
|
|
▲上へ ★阿修羅♪ > ペンネーム登録待ち板8掲示板 次へ 前へ
|
|
最新投稿・コメント全文リスト コメント投稿はメルマガで即時配信 スレ建て依頼スレ
▲上へ ★阿修羅♪ > ペンネーム登録待ち板8掲示板 次へ 前へ
|
|
スパムメールの中から見つけ出すためにメールのタイトルには必ず「阿修羅さんへ」と記述してください。すべてのページの引用、転載、リンクを許可します。確認メールは不要です。引用元リンクを表示してください。