|
<■82行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可> >>2 それはないと思います 立憲民主党の支持母体の一つと言っても良いでしょう立憲支持者にも公明支持者並に似たような独特なのがいますから 立憲あたりの票田のカラクリは自公よりも複雑で多種に及ぶので把握しづらい状況でした。市民面してる奴らの正体が一部ながらも結局一般人でないという発見は大きいですけど。 同じ「立」があるのは偶然でしょうか? それらが中心となって 新日本宗教団体連合会 略して 新宗連 となって創価とは別の宗教組織票が存在していることを 与党批判している側は何故無視していたのか?は疑問ですが。 > "創価学会のライバル組織"が毎年夏にやる集会 枝野幸男や福島瑞穂らの姿も… PRESIDENT 2019年10月4日号
枝野幸男や福島瑞穂も新興宗教集会に参加 大島理森衆議院議長や枝野幸男立憲民主党代表、また福島瑞穂社会民主党副党首といった大物政治家たちを前に、「南無妙法蓮華経、南無妙法蓮華経……」の大合唱が響く。 2019年8月14日に東京都千代田区の千鳥ヶ淵戦没者墓苑で開催された「戦争犠牲者慰霊並びに平和祈願式典」での一コマだ。 主催は立正佼成会や崇教真光、PL教団などでつくる新興宗教の連合団体「新日本宗教団体連合会」(新宗連)の関係組織。毎年の終戦記念日前日、千鳥ヶ淵でこのような大規模追悼集会を開催し、19年は約1800人の信者らが集結した。 新宗連とは、いわば創価学会とライバル関係にある新興宗教の連合組織であり、 今の自公政権の向こうを張るかのように、改憲や政治家の靖国神社参拝に反対する姿勢をとる。 h ttps://president.jp/articles/-/29961 抜粋 関連 >公益財団法人新日本宗教団体連合会(こうえきざいだんほうじんしんにほんしゅうきょうだんたいれんごうかい)は、 >日本の新宗教超宗派連合組織である[3]。略称「新宗連」[3]。文化庁文化部宗務課所管の公益法人から、2012年4月1日に公益財団法人へ移行登記している[4]。 ^ 3 「新日本宗教団体連合会」『ブリタニカ国際大百科事典』。 ^ 4 “新宗教の歩み”. 新日本新宗教団体連合会. 2015年12月20日閲覧。 >政治との関わり >参議院の全国区・選挙では事務局長の楠正俊を当選させてきた他、比例区が導入されてからも山岡賢次を当選させている。1989年の参院選では山岡と日野仁彦を支援したが、日野は当選が見込めない24位という順位を不服として公示前夜に公認を辞退した[10][11][12]。 ^ 中野毅『戦後日本国家と民衆宗教の政治参加 : 宗教学的一考察』 筑波大学〈博士(文学) 乙第1707号〉、2001年。doi:10.11501/3188136。 NAID 500000209708。 ^ 1971年6月6日付朝日新聞 ^ 中島三千男「今日における政治と宗教 (天皇制の現段階と元号・靖国)」『歴史評論』第358号、歴史科学協議会、1980年2月、33-58,68、ISSN 03868907、NAID 120002693068。 >非拘束名簿が導入されてからは、 >2007年の参院選で民主党比例代表候補者である >風間直樹、 >大島九州男と自由民主党の川口順子の3人を[13][14]、 >2010年の参院選で民主党比例代表候補者である >藤末健三、 >白眞勲、 >喜納昌吉の3人を支援した[14][15][16][17]。2009年の衆議院総選挙では、公明党を下野させるために民主党に全面協力した[18]。 ^ 2007年8月15日付朝日新聞 ^ a b 2010年7月7日付毎日新聞 ^ “参院選比例代表 藤末健三、白眞勲氏が当選”. 新日本宗教団体連合会公式ホームページ (2010年7月31日). 2016年6月27日閲覧。 ^ “新宗連が第25期第5回理事会を開催”. 立正佼成会公式ホームページ (2010年2月9日). 2016年6月27日閲覧。 ^ “「教団は下請けか」 ぐるみ選挙 内部からも批判”. しんぶん赤旗 (2010年6月27日). 2015年12月20日閲覧。 ^ “民主党 宗教団体との連携強化のため宗教票が次の総理決める”. NEWSポストセブン (2012年4月27日). 2022年8月20日閲覧。 >加盟団体 >2025年現在、55団体が加盟している[2]。 >団体名 信者数[19][注 2] ・阿吽阿教団[20] 1,123 ・医王山立宗[21] ・大神教[21] 8,012 ・神ながら教[21] ・掬営界教団[21] 927 ・円応教[20] 437,084 ・救世真教[20] ・解脱会[20] 94,300 ・現證宗日蓮主義仏立講[20] 50 ・思親会[20] 29,356 ・修養団捧誠会[20] 3,245 ・護国不動尊本宮 ・松緑神道大和山[20] ・神恩教[21] ・真生会[20] ・真理実行の家 ・神霊の家 ・崇教真光[20] ・聖中道会 ・世界心道教[20] 17,591 ・世界平和教団[22] 7,018 ・善隣教[20] 201,419 ・祖神道教団[22] 176 ・大慧會教団[20] 61,683 ・大日然教[22] 450 ・大法輪台意光妙教会[20] ・大和教団[20] 100,066 ・玉光神社[20] ・澄禅律院[20] ・天恩教[20] 195 ・天顕山晃妙寺[22] ・天光教[22] 174,965 ・天壌教 ・天心教[20] ・天真教[20] 350 ・七曜会[20] ・日月神一条[20] 1,573 ・パーフェクト リバティー教団(PL) 93,158 ・日之教[20] ・福聚の会[20] ・平和観音妙庵 ・法公会[20] ・妙智会教団[20] 698,197 ・妙道会教団[20] 110,148 ・三輪神道宏充教[20] 30 ・大和教[22] 2,300 ・立正佼成会[20] 1,801,218 ・良辨教本部教会[22] ・霊波之光教会[20] ・和光道教団[20] ^ “宗教年鑑 令和6年度版”. 文化庁宗務課 (2024年12月25日). 2025年1月13日閲覧。 ^ “加盟教団”. 新日本宗教連合会. 2025年1月13日閲覧。 ^ 「[1]」『新宗教新聞』第1139号、新日本宗教連合会、2023年1月1日、2025年1月13日閲覧。 ^ 「[2]」『新宗教新聞』第1144号、新日本宗教連合会、2024年1月1日、2025年1月13日閲覧。 h ttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%B0%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%AE%97%E6%95%99%E5%9B%A3%E4%BD%93%E9%80%A3%E5%90%88%E4%BC%9A
|